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橋下徹の「船中八策」 聖書の神、大悪魔クロノスのアジェンダ タンポポ日記

橋下徹の「船中八策」 聖書の神、大悪魔クロノスのアジェンダ タンポポ日記  2012年02月12日 
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10625723.html
 
弁護士であるのに不正な政治を平気で行う橋下徹「大阪維新の会」の、時期衆議院選挙に向けた動きが活発になっている。

現在の衆議院議員の任期満了は平成25年の9月であるから、約1年半という期間が残されているはずだが、民主党政権が行き詰れば早期解散し、「維新の会」に政権を渡すというシナリオ通りに、マスコミも大きく動き出すであろう。

橋下が何をやっても褒めちぎり、日本国民にこの不正男を総理大臣に選ぶように仕向ける。

維新の会は「船中八策」なる政治政策を打ち出しているが、「年金の掛け捨て」「首相公選制」「TPP参加」「参議院廃止」など、やりたい放題の内容である。

まず、年金の掛け捨てだが、当初は高額所得者に限定すると言っているが、いずれは「法の前の平等」を盾に、「年金廃止」へと突き進む結果を生むであろう。

実際、今まで年金を支払ってきた高額所得者たちは年金を受け取れず、次第に不満は高まり、「年金なんて廃止してしまえ!」という声が次第に大きくなるだろう。そして、いつものようにそうした声をマスコミが助長し、彼らの目的どおりに、「公的年金は廃止」される。

今でもそうだが、この公的年金のお金だけで暮らしているお年よりが大勢いる。その人々が年金を止められれば、いったいどうなるだろうか。 年金を止められ、生活保護を受けようとすれば、橋下徹が公言した、「生活保護者は強制労働」という方式に沿って、70を過ぎた体の動かないお年寄りたちが、役人によって引きずり出され、土木作業現場などに駆り出され、重労働を課せられるであろう。

つまり、年金生活者は奴隷に落されることになる。実際、つい最近まで、ユダヤ人によってアフリカから連れ出された黒人たちが、アメリカ大陸全域に亘って奴隷労働を課せられていたことを思い起こさば、奴隷制度が現代に復活してもおかしくはない。

彼らの流儀に従えば、「異民族とは基本的に奴隷」なのである。この思想は、歴史を超えてユダヤ人によって受け継がれてきた。

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年金問題ひとつ採り上げても、まだまだ数多くの危険性が秘められている。

橋下徹が口にする政策は、橋下を取り巻く政治ブレーンたちが考え出しているようだが、一見華やかに聞こえるが、実は「日本国の破壊」へと突き進むものばかりである。

衆議院による一院制や、首相公選制によって、橋下徹へ権力が集中し、独裁制へと突き進むことは、現時点においても明白である。

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特に、首相公選ということになれば、国民に直接選ばれた国家リーダーという点が強調され、「天皇家の存在理由」が問われることになる。そして今上天皇の後を受け継ぐはずの皇太子の時代になれば、雅子妃の問題などを取り上げ、マスコミを使って攻撃し、「皇室廃止」へと世論を誘導し、日本国の根幹を成す、皇室を消滅させてしまうであろう。

TPPによって日本の農業や経済を解体し、年金廃止によって国民生活を破壊し、首相公選制と一院制によって、日本の議会政治や天皇制を破壊し、橋下王国へと突き進み、仕上げは「近隣諸国との戦争」による、日本国の崩壊となることだろう。

橋下の掲げている政策は、どれもこれも日本人を破滅に導く危険性を秘めている。

だが、テレビ局や新聞はその危険性をヒタ隠し、橋下徹を時期総理大臣の椅子につけるための大合唱を唱えている。

何度でも言うが、橋下徹はその最も始めの政治活動期である大阪府知事に就任した年に、
自身の評判を高めるため、大阪府の赤字会計を、不正な処理によって黒字であると全国に宣伝し、「さすが橋下徹、就任たった1年目で大阪の財政赤字を解消し黒字にさせた!」と、マスコミを使い、偽りの大キャンペーンを張った重大政治犯である。

だが、日本のマスコミは、明らかにされているこの橋下徹の不正について、ひとことも言及しない。

なぜなら、橋下徹は世界政府によって選ばれた申し子であって、橋下徹を妨害することは、世界のマスコミを支配する人々によって許されないからだ。

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私は、橋下徹が日本人、そして日本国を憎んでいると感じている。同和地区に住み、父親は暴力団で博打打であった橋下徹は、日本人から差別を受け、この日本国を恨んでいてもまったくおかしくはない。

その橋下徹の怨念を利用し、日本の破壊へと結び付けようとしている世界政府の人々が、日本の年金制度を破壊し、天皇制を攻撃し、橋下徹を独裁者の地位につけて、日本国をガタガタにしてしまうであろう。

「今一度日本を洗濯致し申し候」

橋下徹がただの同和地区住民ではなく、在日系の人物であればなおさらのことだ。

北朝鮮あるいは韓国に住む同胞や、関西に数多く在住する在日朝鮮人の人々と画策し、日本を破壊して、韓国あるいは朝鮮領にしてしまうおうと動き出すであろう。

いやもう動き出していると考えるべきではないだろうか。

橋下徹の経済政策の目玉がTTPとカジノであるならば、そんなことは橋下でなくとも誰でも打ち出せる。だが、マスコミは橋下が口にすれば「素晴らしい!」調で何もかも宣伝してしまう。

この呪いによって穢れたマスコミと虚飾の政治家橋下徹が織り成す、「日本国の滅亡」という悲劇が、いつか、世界のどこかで生き延びた数少ない日本人によって上演される日がやってくるであろう。

この世界から、今はなくなってしまった祖国を思い起こしながら、流浪の民となった日本人が後悔する時が必やってくる。

「あの時、橋下徹を選ぶのではなかった・・・」「マスコミに踊らされて維新の会を選ぶのではなかった・・・・・」

民主党をマスコミが宣伝し、間違って日本人が選択してしまった、あの前回の衆議院選挙の二の舞、三の舞は必ずやってくる。

それでもテレビ局に洗脳されてしまった「眠れる日本人」は、橋下徹を選択してしまうであろう。

この国家を破壊しようとしている大悪魔を、私は日本国民に告発する。

橋下徹によって、この日本国が破壊されてしまうことを私は預言する。

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なぜなら、私は世界で今起こっている出来事の理由を知っているからである。

なぜ戦争が起きるのか

なぜ飢餓が起きるのか

なぜ原発が爆発してしまったのか

なぜ放射能はいつまでも放出されているのか

なぜ世界で革命が起こっているのか

そして、なぜ数多くの国民が不幸のどん底へと突き落とされているのか


すべてマスコミが国民に誤った選択をさせた結果、国民は国家の破壊や独立へと突き進んだのである。

そして、世界の人間の不幸を願う一握りの人間たちが、自らの計画の進捗状況を確認して祝杯を挙げる。

日本国に橋下徹総理が誕生するときも祝杯を挙げる事だろう。「これで日本のすべては我が手中に落ちた」と。

サタンは聖書の神に収まり、世界中を旅して占領し、日本にやってきた

そして坂本竜馬利用し、「船中八策」なる政策を作らせた。

これらの計略によってかつての平和王国日本は消滅させられ、サタンの配下となり、世界を戦争で破壊する悪の僕として活躍したわけだが、現在、平和憲法によって骨抜きにされた日本国は、サタンにはまったく魅力のないものとなってしまった。

「日本など破壊せよ!」

世界を支配する神、サタンの命令は絶対である。

イスラエルのユダヤ人こそ、まさに歴史上そのサタンと呼ばれたクロノスであり、現在の日本でも悪魔、クロノスの名を語る組織が増えている事実を確認しておきたい。

また悪魔の契約である「アーク」(つまり日本語の悪)など、あらゆるユダヤ(ヘブライ)語が日本を覆いつくしている。


韓国もまたユダヤ化されたのだが、そのユダヤ化された韓国によって、または北朝鮮や中国によってアジア情勢は大きく塗り替えられるだろう。

その時、日本国には、日本の平和を守るリーダーは存在しない。

敵対する外国人と手を結び、日本を破滅へと導くリーダーが、マスコミによって担ぎ出されるであろう。

日本を今一度洗濯するとはそういうことなのである。

「日本人よ!堕落し、弱弱しい者となったお前たちを、いまこそブリーチする!」

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世界を支配する悪魔で、現在は神と呼ばれているサタンの計画、すなわちイスラエルの計画により、日本国が、世界地図からブリーチされようとしている。

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橋下徹総理大臣の就任が、その悪魔の計画の仕上げのさらなる一歩となるであろう。(その前の第一歩が、渡来民菅直人による日本の放射能汚染)

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日本は橋下徹=維新の会の「船中八策」によってガタガタにされ、太平洋の藻屑となって沈んでゆくことだろう。

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いま日本人がマスコミではなく、自分の頭で考えない限り。

テレビ局や新聞はまったく正しくなく、些細な問題では真実を告げるが、最も大切な国家の存続や国民の幸福という問題については、まったく逆の選択をさせるよう、国民の思想を誘導する。

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橋下徹と維新の会こそ悪魔の計画の一環であり、その悪魔との契約者をテレビ局は大賛美している。



なぜならテレビ局もまた悪魔の落とし子であるからだ。

テレビ局は日本に差し迫る重大問題から目を逸らさせるため馬鹿げたお笑い番組で埋め尽くし、日本人の思考回路を停止させて、肝心な問題で日本人に違った方向に行けと命令している。

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これは悪魔の洗脳作業である。

その悪魔が染め上げた日本人の脳みそに、橋下徹を刷り込んでゆくのだ。

日本人を国ごと捧げ物として、自身の祭壇に載せるために。

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日本が橋下徹の「戦中八裂く」によって、八つ裂きにされる日が近づいている。

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セシウムで日本人を殺せ クロノスの罠 タンポポ日記 2012年02月12日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10625864.html

東京電力が製作した放射線汚染マップが、日本政府や国民よりも、アメリカ政府に先に手渡されていたことが解った。

菅直人や枝野幸男ら民主党政権が、SPEDDIの情報を日本国人には知らせず、アメリカ政府に知らせていた事実と合わせ、ご主人様(アメリカ政府=ユダヤ人支配層=クロノス)が最優先で、国民の健康は後回しという、相変わらずの国際政治の問題点が浮き彫りになっている。

先日、2000ベクレルのも放射性セシウムに犯された椎茸が市場に出回って問題になったが、この椎茸は氷山のほんの一角であって、恐るべき量の放射性食品が市場に出回り、私たち日本人の健康を奪っていることだろう。

放射性セシウムは心臓の筋肉を破壊し、心機能を停止させる、すなわち人間を殺すことができる物質である。

ところが菅直人を始めとする民主党政府は、この非常に危険な放射性セシウムの規制値を500ベクレルなどという、途方もない数値まで引き上げ、国民には「ただちに健康への影響はない」としている。

だが、日本において原因不明の死者が急増しているという事実と考え合わせれば、放射性セシウムを始め、いまだ隠されているプルトニウムやウラン汚染による放射線被害、すなわち国家による国民殺しという現実に辿りつくのである。


これらの情報隠しを指示したのが、時の総理大臣、菅直人である。

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そして枝野幸男を始めとする大臣たちが共犯者である。

この日本国を放射線による破滅に導くレールを敷いた男、菅直人が、いまだに何ら罪にも問われず、この日本国に在住しているという現実を、私たちはどう捉えればよいのか

ずうずうしくも日本に居座っている菅直人やその妻、そして子供たちや親族らが、荷物をまとめて朝鮮半島に帰るか、世界のどこかでにも行ってしまえば、まだこの一族の名を聞くこともなくなるだろうが。

この日本人を破滅に導いた男が、切腹でもして果てれば、怒りに震えている日本人の心も少しは鎮まることであろう。

いずれにしても、菅直人の罪は放置されるべきではない。

そして「影響はない」といい続けた枝野幸男、

私が原子炉はたった数時間でメルトダウンに至るといい続けていたのに、数週間経っても、「原子炉は健全」「メルトダウンはありえない」といい続けた、原子力専門の東大教授とやらも、同罪である。

菅直人、枝野幸男、御用学者たちを、われわれ日本人の手によって裁き、罪に問わなければならない。

この者共を、何のお咎めもなしに生かしていては、今後、どのような悪事も裁かれない時代、無法な時代が到来してしまう。

相変わらず、私の指もパンパンにむくれている。私だけではなく、私の周りに知る多くの人が原発事故後にそうなった。

だが、私の住んでいるのは北海道である。これが福島や宮城県であればどうなっていただろう。私もすでに死んでいるかもしれない。

その汚染された福島県への住民の帰還や、津波で流された宮城県沿岸部への企業の誘致を政府が進めている!

こうして危険な政治家たちによって、日本人が危険な地域へと誘導され、放射能被害を拡大させ、または再び津波に飲み込まれるように誘導してゆくのである。

旧ソ連のチェルノブイリ事故から25年も経つが、ロシア政府は、いまだ30キロ圏内への居住を認めていない。

だが日本政府は、まだ事故から1年も経っていないのに、福島原発からの放射線流出も止まっていないのに、(旧ソ連政府は、僅か1ヶ月で放射線流出を食い止めた) 野田佳彦らは、住民を帰還させる作業に入っている。

そして津波に飲み込まれる地域へも誘導し、いつか再び住民たちが忘れた頃に、津波で飲み込まれるように仕向けている。

こうして人間は間引きされ、「大地よ 重かったか 痛かったか」などという、死んだ人間の命も省みない、大地の讃歌が褒め称えられる。

地獄で人間の血と魂を供物として受け取ると言われる大地ガイア、またの名をイシス、デメーテルという女神の名によって。

それこそが世界を支配する人々の真の目的なのである。密教(世界宗教の奥義=つまり真の目的)、秘儀、秘密結社は、ただこの目的を受け継ぐために古代から現在まで存在してきた。

現在の国家政治、国際政治とは、いかにこの地上から人類を抹殺するか、それをいかに行うかを最大のテーマとしている。 ゆえに、世界中で理不尽な出来事によって人間が死んでいる。


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日本では津波や放射能による汚染死、中東でテロやデモ、アメリカ軍による攻撃による死、

アメリカ政府の機関である、NOAAが太陽の黒点活動を日夜監視し、また、世界で起きる津波などの気象現象を監視しているのは、伊達ではない。

これらの出来事はすべて繋がっている。

彼らは、何が原因で地震が起こり、何が原因で津波が起こっているかを知っている。

知っているが、日本人にも、自国民にも知らせていない。

それこそ秘められた計画、聖書で神が実行したNOAAの箱舟であるからだ。

「人間が神になる」という、フリーメイソンの目的は達成されたのである。

これら原子核分裂から太陽プラズマエネルギー(CME)の活用まで、ユダヤ人が果たした功績はあまりにも大きい。

クロノスの計画は21世紀ではブッシュにより口火を切られ、大きな津波となって、中東や日本を飲み込んでいった。

この恐るべき神の計画の全貌を明らかにし、二度とこのような悪魔の計画が実行されないよう、地上から彼らユダヤ人の魔術が追放されるように、日本人と世界に伝えてゆくのが、私の役目である。


ホイットニー・ヒューストンが亡くなったそうだ。これも時代の流れであろう。良きアメリカの時代は終焉し、サタンのアメリカが真の姿を現すときが来ているのである。

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ホイットニーは薬物中毒だったそうだ。アフガニスタンから、タイやミャンマーから、コロンビアからアメリカは大量の麻薬を輸入してきた。

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ユダヤ人マフィアがその輸入を行い、アメリカ政府が容認してきた結果、アメリカ国民の7人にひとりが、麻薬を使用する国家になってしまった。ホイットニーの出来事も、その中のひとつである。アメリカも蝕まれている。それもクロノスの呪いである。

ユダヤ人にとって真に大切な国土は、アメリカではなく、イスラエルしかありえないのだから。

アメリカがユダヤ人に吸い尽くされて滅びても、また別の力ある国家を生み出し、寄生して利用し続けるだろう。

その作業をユダヤ人が滅びる日まで、永遠に続けるのだ。

そして神の民として、「神の秘密の計画」を実行するのだ。

それがこの世界に、ユダヤ人と言う、呪われた、聖書の神に魅入られた民族が、国家を失っても生き続け、世界中にばら撒かれた理由なのである。

これまた地獄の使いである、隠された民ヘルメスとともに。



関連

ついに馬脚を現したか、橋下「維新の会」 神州の泉 2012年2月12日
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/

植草一秀氏が対米従属の既得権益複合体に嵌められたのは、米国を頂点とした日本の官僚ピラミッド支配構造が定めた国策に弓を引いたからである。つまり、彼は米国による日本間接統治構造という、虎の尾を踏んだことになる。彼が行った小泉政権糾弾と今回のTPP批判を見れば、植草氏の視線が、米国の対日経済戦略に真正面から立ち向かっている構図が良く見える。

橋下徹氏は6年前、植草氏が嵌められた京急事件直後に、テレビ番組で植草氏の根拠無き薬物治療の必要を説いていた。これは重大な人権侵害であるが、対米従属脱却を基本とする植草氏を叩く行為は、その政策上の基本理念が小泉純一郎氏と共通していることを示している。

橋下氏は、すでに6年前のタレント弁護士時代から、その種の政治性を背景にして植草氏を排撃していたと私は見ている。現在、彼が得ている政治家としての地位は、その時の功労が何らかの形で生きている面は否定しがたい。


対米隷属政党の正体現した橋下徹大阪維新政党 植草一秀 2012年2月12日
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-a479.html

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大阪維新の会は親米旧守勢力に過ぎない 陽光堂主人の読書日記
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-530.html




++
収奪と破壊・奴隷化に向けて、人々を簡単に引きずり回せるようにしていきたい、そうです。

こういう局面で、詐欺師と詐欺が嫌いで公正を求める人との違いがはっきりしますね。私としては、「米国」というより「詐欺師」従属が嫌なんですよ。

by oninomae | 2012-02-12 18:31 | 政治詐欺・政治紛争  

シオニストたちは米国をもうひとつ別の世界戦争に押しやっている by Henry Makow Ph.D

シオニストたちは米国をもうひとつ別の世界戦争に押しやっている by Henry Makow Ph.D February 6, 2012

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アヤトラ・ハメネイ[Ayatollah Seyed Ali Hoseyni Khāmene'i]は、イルミナティの壮大な新しい続編「第三次世界大戦」で、ヒトラーの役割を与えられてきた。 再びもう一度、「消滅」によって脅かされているユダヤ人の救助へと、西側は運行している。

アヒルたちはもう一つ別の世界戦争のために並んでいる。 以前の世界大戦でのように、シオニストたちは米国を徴兵しようとしている。

もしアメリカ人たちが再びだまされるならば、彼らはその結末に値する。

ドラッジ・コム[Drudge.com]の見出しは: 「アヤトラ:すべてのユダヤ人たちを殺す、イスラエルを絶滅させる・・・」 アメリカ人たちは、訓練を受けた犬のように、彼らの防衛に結集することが期待されている。 ドラッジは、ネオコンのウェブサイト「ワールド・ネット・デイリー」上の一つの記事をリンクしている。(明らかにドラッジは、もう一つのシオニストの資産である。)

「元CIA工作員」によって書かれたその記事は述べている、「イラン政府は、 ウェブサイトの代理人を介して、イスラエルの破壊とその人々の虐殺のための法的、宗教的な正当化を打ち出した。・・・その教義は、は世界中でのイスラエルの資産とユダヤの人々を[先制攻撃で]一掃することを含んでいる。

この武力による威嚇のソースは、「保守的なアナリストで、ハメネイのキャンプの戦略専門家であるAlireza Forghani」なるものによる一つペルシア語のウェブサイト上の記事である。

しかし、 イスラエルのウェブサイトは、 Alireza Forghaniを単なる「イランのブロガー」:として同定している。

「コンピュータ・エンジニアである Alireza Forghaniは、彼のエッセイ中で書いた。テヘラン政府は、2014年までに、つまりアハマディネジャド大統領の任期が終了する前に「イスラエルを一掃」するために、西洋のイラン攻撃への躊躇を利用すべきであると。その投稿はイランのメディアで、広く取り上げられた。」

だから、政府のスポークスマンというよりむしろ、Forghaniは実際には、「先制攻撃」への二年間の計画対象期間を有する「一人のブロガー」である。


これが、シオニストたちが戦争のために太鼓を打ち鳴らす手法である。

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それで、ハメネイ師は実際には何を言ったのか

そのイスラム革命の最高指導者は、地域的蜂起が、シオニスト政権の衰退と孤立化をもたらすと述べ、そして強調した:

「これらの運動の成果の一つは、シオニスト政権の衰退と孤立化である。それは非常に重要である。なぜなら、シオニスト政権は、真にその地域の癌性腫瘍であり、それは取り除かれねばならないからである。」


「シオニスト政権」が、一つの癌性腫瘍であると言うことが、先制攻撃と地球上の全ユダヤ人の虐殺を主張している事と同じとはとても言い難い。 それは私には政権交代のように聞こえる。 イスラエル人たちでさえ、それを歓迎するであろう。

しかし、シオニストと彼らの多くの代理人たちは、あなたに最悪の事態を信じさせたがっている。なぜなら、彼らは、米国をもう一つ別の自己破壊的な世界戦争へと欺きたいからである。

ロシア、中国、そしてパキスタンでさえ、彼らがイランを支持すると述べてきた。

ところで、なぜパキスタンが核兵器を保有しているのはOKで、イランの場合はダメなのか? なぜイスラエルが200発以上の核弾頭を持っているのがOKなのか?

しかし、我々は知っている。大量破壊兵器は侵略と戦争の単なる口実であると。イラクがそれを証明した。


「3つの世界大戦」

アヤトラ・ハメネイのような「イスラム主義者」とシオニストは、実際にはメイソンの兄弟であることを思い出す時である。

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彼らは、その中からイルミナティの暴政が出現するであろう混乱に、世界を投げ入れるために設計されたやっとこ鋏の両腕を形作っている。

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シオニストたちと同様に、ハメネイとイスラム原理主義者たちは、イルミナティ、すなわちメイソンの中央銀行家たちによって、権力の座につけられた

(デイヴィッド・リヴィングストンの、イスラミスト/シオニスト:ヘーゲル弁証法追随者、も参照)

パイク将軍の有名なジュゼッペ·マッツィーニ宛ての1871年の手紙を振り返ってみよう:

「第三次世界大戦は、政治的シオニストとイスラム世界の指導者たちの間で、『イルミナティ』の『agentur』によって引き起こされた不和紛争を利用して扇動されねばならない。」 と、パイクは書いた

「agentur」は「代理人」を意味する。 同じ用語が、同じ時代に遡るもう一つ別のイルミナティ文書『シオン長老の議定書』で使用されている。

ここで重要な点は、これらの戦争は人為的なものだということである。 それらは、両側のイルミナティの代理人によって引き起こされる。これらの代理人たちは、彼らの国へではなくイルミナティに対して第一の忠誠心を負っている。 彼らの目的は、彼らのそれぞれの国を破壊し、その大虐殺から利益を得ることである。

パイクは続ける:

「その[第三の]戦争は、イスラム(イスラム教徒のアラブ世界)と政治的シオニズム(イスラエル国家)が相互に破壊するような方法で実施されなければならない。」

世界の残りの部分も引き摺り込まれるだろう。

「それと同時に、他の国々は、もう一度この問題について分割され、完全な、物理的、道徳的、精神的、そして経済的な疲弊状態に達するまで戦うことを強いられるだろう・・・」

この時点で、彼らはルシファーの単一世界政府を受け入れるように強いられるだろう。


結論

「シオニズムは、ある遠大な計画のなかのほんの一つの出来事である。」 

と、アメリカの指導的シオニストであったルイス・マーシャル[Louis Marshall]、クーン・ローブの銀行家たちの顧問は、1917に述べた。

「それは単に、そこに強力な武器を掛けるための、一つの便利な掛け釘である。」

シオニズムは、米国を第一次世界大戦と第二次世界大戦へと徴兵するのに有効であった。 現在、彼らは、ハットトリックを決めつつある。

一般にアメリカ人と西洋人たちは、それ自身悪魔主義者たちの一つの道具である外国人の運動に対して、彼らの主権と文化を剥奪されてきた。

その「遠大な計画」というのは、人類に対して悪魔の支配を確立するために戦争を使用することである。


How Zionists Hoodwinked Christians
http://www.serendipity.li/zionism/carlson01.htm

Henry Kissinger Spills the Beans on Coming War
http://www.dailysquib.co.uk/world/3089-henry-kissinger-if-you-can-t-hear-the-drums-of-war-you-must-be-deaf.html
Kissinger article is satire but it sounds chillingly real.

Makow - The Zionist Protection Racket
http://www.henrymakow.com/001334.html

シオニストの狐たちがアメリカの鶏小屋を見張っている:保護恐喝 By Henry Makow PhD
http://satehate.exblog.jp/14663871/


元記事は

Zionists Push US Into Another World War by Henry Makow Ph.D February 6, 2012
http://www.henrymakow.com/zionists_want_another_world_wa.html


関連

エリートユダヤ人たちに奉仕する「神」 By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12172548/

ユダヤの神は、エリートユダヤ人たちに「仕える」カバラ主義のエグレゴアに取って代わられている。 それは彼らの世界支配への冷酷非情な社会病質的な衝動を表している。 同じエグレゴア--神に置き換わるという欲望--が、新世界秩序を鼓舞している。

平均的共産主義者のユダヤ人あるいは非ユダヤ人は理想主義的なカモであった。 マルクス主義、平等、その他などは、真のアジェンダ--人種、宗教、家族、そして国家の破壊;全ての富の蓄積と人類の奴隷化--を隠すための美辞麗句の誤魔化しであった。 (訳注:一千万人移民政策主張者、FTA、FEMA、「人権擁護」法、総背番号制、「地方分権」、その他を見ればわかる。皆同じアジェンダに仕える裏がある。誤魔化し屋とフールの何と多いことか) 

その方法は変化しても、そのアジェンダは変わっていない。

平均的シオニストもまた一つの理想主義的なカモである。 多くの者たちが今や気づいているように、「ユダヤ人の母国」は単に世界政府への一ステップ、ルイス・マーシャルの言葉を借りれば、「ある遙かなる計画の一つの出来事」であった。クリスチャン・シオニストたちは、全ての中で最大のカモである


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エジプト:第三次世界大戦への舞台設定か? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/15860756/



悪魔主義者のインサイダーからの情報:イラン攻撃 “3月の前半” 2012-02-07 23:55:52 (いくぶん改訳)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11158327134.html

Satanist Insider: Iran Attack "First Half of March"
http://www.henrymakow.com/satanist_insider_1.html

悪魔主義者のインサイダーからの情報:イラン攻撃 “3月の前半”  February 5, 2012  by Aloysius J. Fozdyke (henrymakow.com)

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「イランのミサイルは、サウジアラビアにあるイスラエルとアメリカの基地を攻撃できる。 石油のコスト、世界的な価格の高騰、核廃棄物を想像してみたまえ。 これは、今や、およそ9年間に渡ってNATOの内部で計画されてきたことだ 今年、アメリカドルは滅びる。 アメリカは、もう少し時間がかかるだろう。」 (本文より)

[断り書き:  私たちはこの情報の信ぴょう性を確かめることができないが、この見解の裏書きはできる。 読者が評価するために紹介する。 アロイシウス・フォスダイク(AJF)は、世界にこの重要な事実を漏らした(Australian Adept Unveiled World Satanic Control) のだ。 彼が言うように、悪魔主義者は「恐怖の上に生存」しているので、おそらく、彼は火をたきつけているところだろう。] (注;たぶんヘンリー・メイコウ記)


血は、神聖である。大量の流血は、高品質のエネルギーになる。

それで、あまり激しくならない程度の、恐怖をもたらす。 我々は、これらのエネルギーを利用する。  我々は、規範を創る。  我々はスピリッツを与え、彼らはより強くなる。 我々は、ウィンデクス(Vindex)のために道を開けている冒涜の指導者(アッシャー:The Usher)を呼び込んでいる。(訳者注:ウィンデクス(Vindex):ネロ皇帝に背理した人物。)

これは、最も古い戦い ―名誉と忠誠、復讐、自由のための精神的な戦い ― である。 『我々は、ルシファー(永遠に光をもたらすもの)の存在を信じる ... そして、自分もだ ... 主の可能性[そして]御胸の至上の尊厳の配分 ... 我々は、来たるべき主の君臨と快楽を期待して待っている!』

我々は、歴史になるように働く。 我々は、一般市民とプライベートな顔を持つ。 我々は、我慢できる程度に、望むものを大衆に与える。

それらは、服従と不徳の上に築き上げられる単純な群集心理である。

彼らにとって、制約は保安である。 我々は、羊飼いであることを強いられた。  彼らは我々が提供するものを要求する。 なぜならば、我々は提案を出し、希望を抱かせる。 完璧な相利共生。 ますます虐待し、ますます親友を悪用する、それと気づかずに、ヒツジ人間(sheeple)は増大する。 それらは、消耗品だ。  苦しんでも変わらない-しかも認識していない。 現実から注意を背けさせ、我々の計画に合った答えをヒツジ人間が見つけるのを手助けする、ふがいない連中だ。

我々の入会者は、彼ら自身のためと我々の秘密の神の栄光のために存在する。 その他は、単に同盟者、じゃま者または道具だ。

すぐさま、それらは、食物連鎖の中のどこにいるのか知るだろう(そうでなければ理解する)。  クズどもの死の叫び声はそのままに、我々の父なる神が先導者(アッシャー:The Usher)を通して約束した強さ、権限、秩序と歓喜をもたらすための犠牲となるだろう。 今は神の時間である、そして我々の。

ヨーロッパ、英国、アメリカ、中国、いずれも世界は、ばらばらになる。 資源豊かな中東とアフリカは粉砕される。 ヨーロッパはその感情を世界へ放ち、黙示録の浄化が開始する。 準備はできている、大満足だ。

「イランのミサイルは、サウジアラビアにあるイスラエルとアメリカの基地を攻撃できる。 石油のコスト、世界的な価格の高騰、核廃棄物を想像してみたまえ。 これは、今や、およそ9年間に渡ってNATOの内部で計画されてきたことだ。 今年、アメリカドルは滅びる。 アメリカは、もう少し時間がかかるだろう。」

本当のことをいうと、ヒツジ人間(羊民、sheeple)の忠実な支援なしには、彼らの檻と屠殺場を作ることはできなかった。 民主主義国家(democracies)は、悪趣味なジョークだ。

あんたの税、あんたのフリーメーソン、あんたの子供たちが警察、軍隊に志願し、福音教会(evangelical churches)、旗とパレード、メディア; C.I. Scofield(スコフィールド)も忘れずに-に加わることなしには、起こりかかっていたことの何も起こり得なかっただろうさ。

滑稽なる許諾された計画に固執することで、我々はイエシュア(Yeshua)の信奉者が我々を支持するように確信させる。 彼らにとって、より悪くなればなるほど、より良い みんな、幸せになろうぜ!

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3月の前半と言ったが、これらは明らかに、いくぶん暫定的で状況次第である。  それにもかかわらず、おおかたの時間枠がある。 心配無用だぜ!

オレは誰も説得するつもりはないさ。  あんたがたヒツジに言ったまでだ。

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【翻訳:タドン】


新世界のためのアジェンダ?
http://satehate.exblog.jp/6991054/


http://twitter.com/#!/sanjunmyon/status/167998722972712960/photo/1

今日、父親が買ってきた浜名湖湖北産のみかん。こんなの見たことない。奇形だよね・・・。 http://pic.twitter.com/iXCMR5pn

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維新の会、TPP参加公約に…橋下氏が骨格表明 読売新聞 2月11日(土)3時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120211-00000020-yom-pol

地域政党・大阪維新の会代表の橋下徹大阪市長は10日、環太平洋経済連携協定(TPP)への参加や日米同盟を基軸とした外交などを次期衆院選の公約として掲げる意向を明らかにした。

橋下氏はすでに、首相公選制や高所得者に対する年金の掛け捨て制の導入なども打ち出しており、維新の公約「船中八策(せんちゅうはっさく)」の骨格がほぼ固まった。

橋下氏は同日、市役所で記者団に公約の内容を問われ、「(TPPには)基本的には参加だ。ヒト・モノ・カネの移動は国境を意識せず、日本の外から付加価値を取り込む」と述べた。農家などの反発については、「一部の人は痛みを伴うかもしれないが、将来的には必ずプラスになる」と語った。

安保政策については、「日本は自主自立の防衛力を持たない。(米国に)頼らざるを得ないのが現実だ」と述べ、日米同盟を基軸とする外交を支持する考えを示した。一方、米軍普天間飛行場移設など沖縄県の基地問題については、「個人的には考えがある」としたが、党内論議を深めるとして明言は避けた。.

最終更新:2月11日(土)3時5分

by oninomae | 2012-02-11 11:03 | 戦争詐欺・紛争  

邪悪な場所 - イスラエル最高裁判所  By Vigilant

邪悪な場所 - イスラエル最高裁判所  By Vigilant June 24th, 2009

イスラエル最高裁判所は、一つのエリート・ファミリー:ロスチャイルド一族の創造物である。

イスラエルとの交渉において、彼らは以下の3つの条件の下で建物を寄付することに合意した:ロスチャイルド家は、土地計画の選択を行うことになる、彼らは自分自身の建築家を使うだろう、そして誰もその建築費用を知ることはないだろう。

これらの条件の理由はまったく明らかである:その最高裁判所の建物は、フリーメイソンの秘教の寺院であり、そしてそれはエリートのために、エリートによって建設される。

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1992年に建てられ、イスラエル最高裁は、国会(イスラエル議会)の前で、エルサレムに鎮座している。

その独特のアーキテクチャは、その建築家による旧と新、光と影、そして直線と曲線の衡の妙ゆえに、批評家による称賛を獲得している。

ほとんどすべての批評家やジャーナリストたちは、しかしながら、建物のすべてにわたって存在している露骨なオカルトのシンボルに言及することを省略している。

メイソンとイルミナティの原則は、誰がそこでの展示を運営しているかを疑いもなく立証しながら、多数の実例で物理的に具体化されている。


ロスチャイルド家

ロスチャイルド家は、世界規模の銀行と金融操作を確立した、ユダヤ家系ドイツ人の国際的な王朝である。

マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド[Mayer Amschel Rothschild, 1744-1812]の子孫たちは、ヨーロッパ中に広がってきており、ヨーロッパ大陸の社会的、政治的、そして経済的な生活の中で主要なアクターとなった。

イギリス、オーストリア、フランス、そしてイタリアのエリートと密接な関係を編んで、ロスチャイルド一族は、前世紀のほとんどの政治的な出来事における一つの隠された力になった。代替的(修正主義的)歴史家たちは言う。彼らは、ロックフェラー家やとデュポン家とともに、悪名高いイルミナティ13血統の一部であると。

ロスチャイルド一族は、シオニスト運動の創始者たちそしてイスラエル国家の創成における最も活発な関係者たちの一つである。ジェームス・A・ド・ロスチャイルド[James A. de Rothschild]は、イスラエルの主要な政治的な建物クネセット(国会)の資金を提供した。

ちょうどその正面に、イスラエルの最高裁判所が鎮座している。それはその王朝のもう一人のメンバー、ドロシー・ド・ロスチャイルド[Dorothy de Rothschild]から寄贈された。

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最高裁判所の入り口の絵画-シモン・ペレス[Shimon Perez]及びアイザック・ラビン[Isaac Rabin]とロスチャイルド一族


エルサレムの同じ一般的な領域中に、我々はしたがって、ロスチャイルド一族によって建てられ、そして数ブロック離れて、ロックフェラー(他のエリート家系)博物館が鎮座する垂直なレイラインに従った国会と最高裁判所を見出す。

これで、あなたは誰が今この領域を所有しているのかを理解し始めるかもしれない。

ジェリー・ゴールデン[Jerry Golden]が、イスラエル最高裁判所について、そのオカルト構想を適切に指摘しながら、数年前に書いている。

あなたがこれらの型の建物を調べるときは、あなたはすぐに同じ主題が必然的に再び現れることを了解する:イルミネーション、ピラミッド、上昇、13または33の数字、ファルス/ヨニ的シンボル、その他である。この建物は、そのすべてとさらに他のものを有している。


イルミネーションへの小道

最高裁の中を通る旅は、実際、イルミネーションに向かう象徴的な課程である。 その旅の究極の「目標」は、その最高裁の屋根の上にあるピラミッドの頂点に到達することである。そこに一つのユダヤ神殿の中で「最も神聖なる場所」が存在するであろう領域の頂上に。

そのピラミッドの頂点の両側に、メイソンの偉大なる建築家の「すべてを見通す目」を表す一つの穴が開いている(米国の国璽の裏を参照)。

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すべてを見通す目のあるピラミッド


その「俗物」の小道を、イルミネーションに到達するため、通り抜けてみよう。


闇と光の階段

最高裁に入るものは、自分自身が暗い領域にいることを見出す。光源につながる階段の前で。

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これらの階段を上ることで、訪問者は徐々に闇の深さを去って、最終的に燦然たる日光に到達する。正確に三回の10段、合計30段である。

それらは、フリーメイソン団の最初の30階位を表している。そこにおいては、俗物が物質的生活(闇)の深みから引き出され、徐々に知恵とイルミネーション(光)へと向かう。

我々は、フリーメイソン団が合計33位階からなることを知っており、そして我々は後に見るが、そこで我々は構造の中にそれら最後の3位階を発見できる。

その階段の右側に、古代エルサレムの壁を思い出させる古い岩があり、他方、左側には滑らかでモダンな壁が存在する。これは、古代から今日まで伝えられてきたオカルトの教えの時代を超越した性質を表している。

一旦その階段を上り終えれば、訪問者は、エルサレムの素晴らしい眺めを鑑賞することができる。

象徴的な方法で、啓蒙された人は、「精神的な光景」を得た。

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イルミネーションの階段を登った後のエルサレムの眺望


その床に埋め込まれているのは、ピラミッド下の右側に都合良く配置されている図書館の入り口に旅行者を案内する一つのレイラインである。


図書館

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図書館の二階


その図書館は、象徴的にフリーメイソンの最後の3位階(31、32、そして名誉として与えられる33位階)を表す3つのレベルに分けられている。

最初の階は、弁護士のために留保され、2階は裁判官に留保、そして3階にある本は、引退した裁判官だけが読むことができる

その図書館の機能の仕方-そこでは、いくつかの情報は、選ばれた少数の排他的な特権である-は、オカルト教団の機能と直接関連している。そこでは、ある位階の教えは、入会者が前の位階をうまくクリアしてきた場合にのみ与えられ得る。

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図書館の3つの階


図書館は、法律的、司法的、哲学的、そして精神的な著作物を含んでいる。

「留保された」本が、多様な密教的知識を含んでいることは疑いの余地がない。

より高いレベル(メイソン第33位階を表す)の真上に、ピラミッドの底面がある。ここがフリーメイソン団が象徴的に終わり、そしてイルミナティの隠された階級秩序が始まる場所である。

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内側からのピラミッドの眺め


ピラミッドの頂点の真下の床の上に、我々は神聖幾何学模様を見出すことができる。

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神聖幾何学


ジェリー・ゴールデンは、その模様のちょうど中央、ピラミッドの目の真下に一つの結晶が埋め込まれていることに言及している。それは何を意味するのか?


イルミネーションをもたらす裁判官たち

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その法廷の入り口は、古代ユダヤ人の墓に似ていると言われている。ドアの頂上の穴は、魂が部屋を出て去ることを許すことを意味する。また、古いものと新しいものの間のコントラストに注目。


刑務所の独房、法廷、そして裁判官の部屋は、世界の三層の性質を象徴しながら、、他の上に1つずつ配置されている。

より下の物質世界の刑務所を象徴して、被収容者たちは独房内で動きが取れない。

法廷は刑務所の独房のちょうど上に配置され、「より高い世界」を表す。そこでは神性が人間(人間性)と接触する:

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法廷


法廷では、裁判官たちは、光の自然な源によりイルミネートされる。このように裁判官たちは、そこに座った大衆の嘆願を聴きながら、彼らの上の神聖な光の常なる輝きと伴に、そこに座っている。聴取の後、裁判官たちは法廷の真上に位置した彼らの部屋に立ち去る。彼らは象徴的に神性の世界に「上昇」する。決定が下されるとき、彼らはより下の世界にイルミネーションを持って「下降」する。


豊饒のシンボル

法廷の外は、より低い階につながる階段である。 いかなるオカルト神殿も、次の2つの特徴なしには完全ではないだろう。

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階段の途中に、円柱(男根のシンボル)に「侵入された」vesica piscis(女性性器を表す)の形がある。これは明白な豊穣のシンボル、男性原理と女性原理の結合である。数多くのオカルト神殿が、それらのより低い階に豊穣のシンボルを盛り込んでいる。(マニトバ州議事堂やワシントン国会議事堂を参照)

しかし待てよ、通常豊穣のシンボルとともに一つの円形広間がある。ああ、そこにはそれがある。

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いくつかのオカルトの建物は、より低い円形広間の中央にイシュタル(豊穣のシンボル)の星を隠している。そこに隠されている?


外部

最高裁判所の外部は、多数の象徴的な特徴を含んでいる。とにかく、それがあなたをどこに導くか確認するため「ドロシー・ド・ロスチャイルドの」石に従ってみよう。

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オベリスク
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これは、ドロシー・ド・ロスチャイルドの森である。

オベリスクは、最も一般的に使用され、世界中で使用されている最も露骨なオカルトのシンボルである。古代エジプトでは、この男根シンボルのカルトは、セスによって13個にカットされたオシリス神と関連していた。

イシスは、オシリスの体の部分のすべてを回収するため、あらゆる所に旅をし、そしてそれはうまくいったが、1つの身体部分、魚に飲み込まれたペニスを除いてであった。

「失われたファルス」とは、このように、男性エネルギーを表しており、そしてほとんど常に(この場合のように)、女性の生殖器とエネルギーを表す円の内部に配置されている。

円環の中央のオベリスクは、性的行為と相反する力の結合を表している。

現代の世界では、オベリスクは、ほぼすべての重要な歴史的建造物に見られ、そしてかように、オカルトエリートの権力の象徴になっている。


中庭
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中庭は美しい禅のような感触を持っている。水源は、常に泡立ち、狭い通路を通って奇妙な石に向かって流れ続けている。

公式の最高裁の文書は言っている。その中庭は、マニュアルは詩篇85:11からの詩:

「真実は大地より湧き上がり、そして、正義は天から見下ろす。」

の一つの物理的表現であると。裁判官の事務所は中庭を見渡すことができ、その結果、彼らは象徴的に「天から見下ろす」。

水の流れは、まっすぐ行って、一つの奇妙で謎めいた石の真下に終了する。

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このことは何であり、またなぜ「大地から湧き出た真実」はそこに向かってつながっているのか? その石の研磨面は、中庭の歪んだイメージを反射している。それは何を表しているか?


踏みつけ十字架
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駐車場の中央には、キリスト教の十字架のような形をした通路がある。

ジェリー・ゴールデンは、この十字架が訪問者によって踏みつけられるように特別に配置されてきたことに言及している。彼はおそらく正しい。

精神的な象徴主義が最高権威として君臨する建物の中では、これらの経路のレイアウトがその建築家たちによって徹底的に考え抜かれていないということは、実際上まず無いことである。言い換えれば、これは単なる偶然の一致ではありえない。

訪問者たちは階段を下りて-象徴的に低い圏に「降下」して-行かなければならない、十字架に到達するためには。

あなたは気づいているかもしれないが、この建物の中での上昇と降下の行為は非常に重要である。

これは例外ではない。

オカルトの秘密結社は、あらゆる種類の異端を繰り返し迫害し罪を問うたキリスト教教会と歴史的に対立してきた。

中世の間、テンプル騎士団(フリーメイソンの前身)は、入会の過程で「十字架を足の下に踏みつけること」を含む、多数の反キリスト教的行為をカンタベリー大主教によって告発されている。

彼らは、このシンボルによってキリスト教をからかっているだろうか?


ザクロ

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それらの床に横たわっているザクロは、平均的傍観者にはまるで意味がないように見えるかもしれない。

それらは、しかしながら、秘法とフリーメイソン団の学徒にとっては特別な意味を持っている。

「古代の秘法の中では、ザクロはまた、その真の説明は漏らすことができないというような独特の意義を持つ神聖なシンボルと見なされた。それはカビリ[Cabiri]によって、「禁断の秘密」と表現された。多くのギリシャの神と女神は、彼らの手の中にザクロの実あるいは花を持って描かれている。それは明らかに彼らが生命と豊穣の与え手であることを意味している。ザクロの柱頭は、ソロモン王の神殿前に立っているヤキンとボアズの柱の上に配置されていた;そして、エホバの教団によって、ザクロの花は高僧のエフォダ(古代ヘブライ僧の儀式用聖衣)の底に刺繍されていた。」 -Manly P. Hall, Secret Teachings of All Ages


ホールが述べているように、ザクロはソロモンの神殿前に立つ二本の柱の上に置かれた。もしあなたがメイソンの教えに関する最低限の知識をお持ちの場合は、ソロモンの神殿及びヤキンとボアズという名前の柱が非常に重要であることを知っている。

「その柱頭は、ブロンズの網細工で覆われ、そしてブロンズの花冠で装飾され;そして、ヒンズー教徒そしてエジプト人たちにとっての神聖なシンボルである蓮の果皮あるいはエジプトのユリの形を真似たように見えるブロンズのザクロで充実させられていた。」-Albert Pike, Morals and Dogma


我々は、メイソンたちが、その元の土地、エルサレムの神殿の丘に、彼らがソロモンの神殿を再構築するだろう日を根気よく待ち望んでいることを知っている。

それらのザクロたちは、次の神殿の柱に置かれるのを待っているのだろうか?


おわりに

この記事は、イスラエル最高裁判所のオカルト象徴主義の表面をかろうじて引っ掻いたものである。しかしながら、その建物のアーキテクチャが精神性とイルミネーションの達成に関連する重要な象徴的意義を有していることは明らかである。

そこには、ユダヤ教あるいはいかなる組織化された宗教に関連する宗教的モニュメントも存在しない。

その最高裁判所は、一つの秘法の神殿である。それは、聖書の密教的解釈と織り交ぜられた異教の儀式の融合である。

秘法の教えは、ロスチャイルド一族が明らかにその一部であるオカルト秘密結社のメンバーたちに留保されている。

この建物の密教的な意味は、公衆から隠されているが、それは紛れもなく世界で本当の力を有している入会者たちに正体を明かしている。


元記事は

Sinister Sites – Israel Supreme Court  By Vigilant June 24th, 2009
http://vigilantcitizen.com/?p=1229



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by oninomae | 2012-02-09 21:14 | イルミナティ  

リンドバーグ第二次大戦参戦記 一九四五年 廃墟の中に立つ

チャールズ・リンドバーグ、孤高の鷲・リンドバーグ第二次大戦参戦記・下

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第八章 一九四五年 廃墟の中に立つ より

六月十一日 月曜日

・・・

今朝は地下工場の反対側から探検する計画だったが、まず最初にキャンプ・ドラ[Mittelbau-Dora, Nordhausen-Dora]を見て回ることにした。

・・・

ドアから人影が入ってきた-囚人服を着た男である。いや、少年なのだ。男と呼べるほどには歳をとっておらぬ。囚人服は大き過ぎてだぶつき、胴回りでたくしこんであるものの、肩からだらりとぶらさがっている感じだ。明るいところに出て来ると、顔立ちがもっとはっきり見えた。まるで歩く骸骨だ。飢餓の状態にあり、骨にはほとんど肉が付いておらぬ。腕はやせ細っているので、皮膚は骨を包むためにあるとしか思えぬ。

彼はドイツ語でウレンダール中尉に話しかけながら焼却炉を指差した。「一年半に二万五千人が焼き殺された」-われわれの質問に答えて彼は自分がポーランド人であり、十七歳になったという。彼は付いてくるようにとわれわれを促し、われわれが最初に見た部屋に入っていく。かがみこむと、少年は寝棺と並んでいた人体から覆いのカンバスを持ち上げる。捕虜仲間で、ただ少年よりもっと瘦せ細っていた。同じような囚人服を着たまま、軍用担架に身を半分に折り曲げて横たわっていた。

二人ともあまりによく似ていた。片方が生きていながら一方は死んでいるとは信じ難いほどだ。短い黒髪が直立し、飢餓のために頬が削いだようにこけ、黒い目が光っている。死者の目は見開いたままであった。二人の間に認められる驚くべき対照点といえば、死者の顔面に現れている表情だ。かかる安らぎを見かけたことがあるだろうか。あたかも地上で煉獄の苦しみを経たのち、やっと心の平和を得たかのように見える。その死に顔を眺めやっているうちに、彼の魂は死によりわれわれが住む人間地獄に打ち克ったこと、ナチスの捕虜収容所とても生と死の尊厳をことごとく奪い去れぬということを悟った。

「ひどかった。三年間も、だ」。ポーランド少年の顔は悲惨と苦悶の記憶にゆがむ。彼は遺体を指差した。「僕の友達だった。いまは楽になっているよ」-彼はカンバスで再び遺体を覆った。

われわれは外に出る。少年がわれわれをどこへ連れて行こうとするのか見当も付かなかった。われわれは建物の片隅近くで止まった。私はただ遠いところに眼をやっていた。心はまだあの焼却炉や遺体、そしてこのような事態をもたらした人々や政治体制にこだわりながら、突如、ウレンダール中尉が通訳をしているのに気づく。「一年半に二万五千人だ。あの焼却炉からすれば、多過ぎるくらいの人数だ」。少年は手で丸い形を作り、炉の大きさを示した。彼は地面を見降ろしていた。私はその視線を追った。かつて長方形の大きな穴だった場所の前に、われわれは立っていたのである。多分、全長八フィート、幅六フィートくらいの穴だったろうか。深さは六フィートくらいあったに違いない。穴は焼却炉から運んだで溢れていたのである-人骨の細いかけらの山だ-それ以外の何ものでもなかった

われわれが佇む人骨の溢れた穴の周辺には、こぼれた骨灰の跡が小径のように尾を引いていた。われわれが暖炉用の石炭殻を投げ捨てるように、骨灰はぞんぱいに投げ捨てられたのだ。その穴は、庭先の景観を無視して石炭殻の穴を掘るように掘ってあった--焼却炉からさほど遠くなく、しかも穴を掘りやすい地面に見えた。近くに長方形をなした二つの小山があり、似たような穴の跡であろうか。少年は、焼却炉から運び出されてさほど時日が経っておらぬ膝関節の部分を拾い上げ、われわれの眼の前に突き出す。

無論、このような事が行われているのを、自分は知っていた。しかし、よしんばそれが第三者の撮影した写真を見て得た知識であっても、自らその現場に立ち、この眼で見、この耳で聴き、五感で感じた場合とはわけが違う。一種、異様な困惑が襲ってきた。以前かかる困難を覚えたのはどこでだったろうか。南太平洋でか。そうとも、ビアク島の洞窟で日本兵の遺体が腐りかけるのを見掛けたときだ。爆撃跡の穴に埋まる日本兵の遺体の上から残飯が投げ捨てられ、待機室やテントにまだ緑色を呈する日本兵の頭蓋骨が飾り付けてあるのを見掛けたときだ。

かりそめにも人間が--文明人が、かかる次元まで堕落できるとは考えられないことのような気がする。にもかかわらず、彼らは現実にこうして堕落したのである。ここドイツのキャンプ・ドラにおいて、またかのビアク島の洞窟においてしかも、ビアク島ではわれわれアメリカ人がそれをやってのけたのである、それとは異なる価値のために立ち上がったと主張するわれわれが、だ。ドイツ人はユダヤ人の扱い方で人間性を汚したと主張するわれわれアメリカ人が、日本人の扱い方で同じようなことをしでかしたのである。「やつらは本当に獣以下だ。どいつもこいつも皆殺しにすべきだ」。耳に胼胝ができるほど南太平洋のアメリカ軍将校から聞かされた台詞だ! 

「何故、兄弟の目にある塵を見て、おのが目にある梁を認めぬか」

以下略



関連

JFケネディとホロコーストの秘密 by Clifford Shack 他
http://satehate.exblog.jp/13842815/

http://satehate.exblog.jp/7922652/

Extermination camp
http://en.wikipedia.org/wiki/Extermination_camp

Auschwitz–Birkenau 1,100,000 Poland

ゴルバチョフが公表したアウシュヴィッツの「死亡リスト」──実際には7万4千人。うちユダヤ人は3万人。
http://www.asyura2.com/0502/war67/msg/408.html
投稿者 ジオン兵士 日時 2005 年 2 月 17 日 02:40:54

http://www.asyura2.com/0502/war67/msg/439.html

http://www.asyura2.com/09/holocaust6/msg/188.html

ニュルンベルク『消えざる犯罪』エルンスト・ツンデル著

私は1989年,当時のソ連指導者ゴルバチョフに対し署名運動を起こした。それは、赤軍が1945年にアウシュヴィッツ強制収容所を占領した際に、持ち去った死亡リストを公表させる署名運動だった。数か月経ち、この要求は認められた。ゴルバチョフはこの重要リストを赤十字に公表したのである。これには、アウシュヴィッツで死んだ人々の出生地・住所・死亡時刻・死亡原因などが細かく記載されていた。このリストに掲載されていたのは7万4000人であった。そのうちユダヤ人は約3万人で、ポーランド人がほぼ同数、それに他国籍の人々がいた。


リンドバーグ第二次大戦参戦記・抜粋
http://satehate.exblog.jp/17400160/



X-DAYはまた4月8日か?
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/409.html

創世記:6:7.....主は言われた。「わたしは人を創造したが,これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく,家畜も這うものも空の鳥も。わたしはこれらを造ったことを後悔する。」と破廉恥極まりない聖書の神はいったとさ。そうですか,そうですか人間を下僕とみなし逆らう人間は容赦なく皆殺しなんですね。デミウルゴス様........これは宗教殺人










新潟の佐渡で震度5強 柏崎刈羽原発異常なし 2012/02/09 00:01 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012020801002178.html

8日午後9時1分ごろ、新潟県の佐渡島で震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は佐渡近海で、震源の深さは14キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・7と推定される。津波は観測されなかった。佐渡島近海でM5超の地震があったのは、1966年1月のM5・3以来。

佐渡市によると、体育館のガラスが割れたり、天井の板が落ちたりする被害があった。けが人などは確認されていない。東京電力柏崎刈羽原発と上越新幹線に異常はなかった。

気象庁は、余震は活発ではないが、今後1週間程度は最大震度4~5弱前後の恐れもあり、特に積雪の多い場所では雪崩に注意と呼び掛けた。

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いよいよ「2012年」が、怪しくなってきた?

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東日本大震災の謎を解明→北米プレート最下部の核爆発が正断層地震を誘発
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1951.html

The Argument that Fukushima Was Sabotaged  January 27, 2012
http://www.henrymakow.com/theargumentfukushimasabotage.html





まるでこの世の終わり! ロシアの発電所が爆発する瞬間が激烈に怖い!!
http://rocketnews24.com/2012/02/08/180282/







綿貫礼子女史の死 2012-02-09 05:40
http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1384.html

綿貫さんが肝臓がんで亡くなられた。彼女の研究グループは、チェルノブイリ事故後に生を享けた子供たちの健康状態について現地に入り、20年以上調査研究を重ねて来ている。

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「チェルノブイリの放射線被害は小児甲状腺ガンだけ」という「専門家」の言葉とは裏腹に、さまざまな病気が汚染地域で広がり[健康でない子供たち]は増加の一途をたどっていること、またその理由について論文や著書を通じて指摘つづけてきた。

東電福島第一原発暴発以降に、日本でもベラルーシなどの現状が現地の医師や科学者などの来日によって紹介されつつあるが、綿貫グループの先鋭的かつ地道な持続的研究は、「国際原子力村」の科学者たちによる、健康被害過小評価によって、封じ込められてきたといってよいだろう。

来る3月5日(生きていれば彼女の84歳の誕生日)には「放射能汚染が未来世代に及ぼすもの―「科学」を問い脱原発の思想を紡ぐ」(新評論)が刊行されるはずであるとのことである。(共著者である吉田由布子氏による)

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(森敏)

by oninomae | 2012-02-08 20:08 | 戦争詐欺・紛争  

ゲシュタポ長官がトルーマンの最高助言者になった By Henry Makow Ph.D.

ゲシュタポ長官がトルーマンの最高助言者になった By Henry Makow Ph.D. August 26, 2009 (Updated from August 2006)

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ウィキペディアによると、ハインリッヒ・ミュラー[Heinrich Mueller, b. April 29, 1900]は、ゲシュタポの長官で、アドルフ・アイヒマン[Adolph Eichmann]のボスだったが、「一九四五年五月に消息を絶ち、そして決して捕まらずあるいは死んだことが確認されない唯一のナチ政権の高官であり続けた」。

実際には、そのゲシュタポ長官はスイスに脱出し、彼はそこで政府のために働いていた。一九四八年には、米国政府は共産主義者たちに満ちていたため、CIAが対ソ諜報専門家として彼を採用した。フランク・ウィズナー[Frank Wisner]とジェームズ・クロンサール[James Kronthal]が、5万ドルの年俸と100万ドルの契約金で彼を迎え入れた。

ミューラーはすぐに、大統領ハリー・S・トルーマン[Harry S. Truman]とファーストネームで呼び合う仲になった。彼のナチのメダルを着けて、ミューラーは自宅でトルーマンを楽しませ、バッハを演奏し、そして、盗難美術品と箱入りの上等のウイスキーを与えた。トルーマンは、彼の息子の名付け親であったかもしれない。

ミューラーは、米国に彼のゲシュタポの助力者たちを連れてやってきて、そしてすぐにワシントンを盗聴させた。彼は、彼のCIAの上司をスパイし、そしてトルーマンに、彼らが電話盗聴されていることを知らせた。

彼は、朝鮮戦争の間、ワシントンでのソ連のスパイ(キム・フィルビー[Kim Philby]を含む)との接触と彼の共産主義者ナンバーワン・ネメシス(報復の女神)としての経験に基づいてソ連の意図についてトルーマンに助言した。

彼はスイス人の身元で生活し、米軍の護衛兵を有し、そして彼の本当の身元についての疑問を提起する誰であれ、直ちに送り込む暗殺者を雇っていた。少なくとも半ダースほどの人々が、この方法で自分の創造主に会うことになった。

1949年3月がら1951年9月までに渡る期間のミューラーの200ページの日誌は、『The CIA Covenant: Nazis in Washington』の題の PDFファイルが、www.tbrnews.orgで、6.25ドルでグレゴリー・ダグラス[Gregory Douglas]によって販売されている。一部の抜粋がサイトに載っている。また、アマゾンで、ハードカバー本を36ドルで購入することもできる。

明らかに、非常に冷酷非情の対応ができ(彼は、文字通りヒトラーの暗殺未遂犯を化粧室の下に流したことを自慢する――トム・クルーズ[Tom Cruise]が彼を演じた)ミューラーは、これらの日記から、驚くほど教養が高く洗練されそして知的な人物として浮かび上がってくる。

練達のピアニストそしてチェスプレーヤーである彼は芸術と文学を楽しんだ。彼は、戦争中に盗まれた金と美術品のおかげで非常に裕福だった。彼のCIAでの職務の一つは、彼らの盗難美術品を盗品故買者に売ることだった。

アレン・ダレス[Allen Dulles]、ジェームズ・アングルトン[James Angleton]、そしてフランク・ウィズナー[Frank Wisner]のような人々は「最高機密」プロジェクトから数百万ドルを横領したと、彼は言う。例えば、民主的に選出されたイラン首相モサッデク[Mohammed Mossadegh]を退けるために、彼らは100万ドルの賄賂をポケットに入れた。ミューラーは分け前を得た。

カトリックのミューラーは、バヴァリア(バイエルン)州警察のために働き、そして、共産主義者たちと同様ナチたちも起訴した。ナチたちが権力を握ったとき、彼らは彼に仕事を続けさせた。彼は猛烈にアドルフ・ヒトラーに忠実になり、そして、米国ワシントンで総統の誕生日を祝い続けた。多くの高位にあるアメリカ人たちとともに。

「私は決して実践的なナチではなかった。」と彼は1949年4月9日に書いた。「しかし、我々はそれを議論せざるを得ない。なぜなら、多数の私の[CIAの]上司たちは秘密の同調者たちで、そしてそれは彼らを全く痛感させてはいないだろうから。私は今や一人の真の党員、そして共産主義との戦闘員になった。」


軽蔑

ミューラーは、ワシントンを、「動物園と精神病院との間の中間物」とみなしていた。 彼は、定期的に妻を寝取る彼のCIAの同僚たちを軽蔑していた。多くはゲイでそして人種差別主義者にもかかわらず、黒人の愛人を持っていた。 その妻たちはまた、豊かな情報源であった。

そのCIAは、「擬似インテリ、酔っぱらい、そして病的な自惚れやたち」で満たされており、彼らは自分が何をしているのかまったく何の考えもない、と彼は書いた。「[アレン]・ダレスは、こうした育ちのよい間抜けの一人で、彼は正しい学校に行き、そして正しい人々にあった。もしそうでなければ、彼はニュージャージーのどこか小さな町のYMCAでトイレをごしごし洗っていただろう。」

CIAは国家政策を策定しようと努めていた、そして民主主義の灯台が次第に、彼が共産主義より望ましいと認めたファシズムに陥っていることに責任があっただろう。

ミューラーの称賛は、ハリー・トルーマンに取って置かれる。彼は正直な気取りのない男で、共産主義に対する防波堤であるとみなした。共産主義者たちは、ルーズヴェルトの下、合衆国を乗っ取っていた。

もし彼がヘンリー・ウォレス[Henry Wallace]を後継者に立てることに成功していたら、「この瞬間に、『北アメリカの人民共和国』の上に赤旗が空を舞っていただろうことは疑う余地がない。」(1950年6月14日)

ミューラーは共産主義者-ファシストの分裂対立が、戦争のための社内チームに分かれたフリーメーソンの二つの分岐を反映しているということを、正しく認識していないように思われる。ルーズヴェルトと同様に、トルーマンは高位のフリーメーソンだった。

イルミナティの評議会は、冷戦を決定し、そして明らかに、アメリカを統括する共産主義者(ウォレス)を有してはいられなかった。

ナチたちは採用された。なぜならば、米国チームはあまりにも多くの共産主義者/「国際主義者」たちを有していたからである。

ミューラー、フーバー、CIAが、トルーマンの暗黙の支持と共に、米政府の中の共産主義者たちに対する上院議員ジョセフ・マッカーシー[Joseph McCarthy]の運動の背後にいた。 ミューラーはマッカーシーを、思い上がった支持材、酔っぱらいで、「妖精」(おかま、めめしい奴)であるとみなしていたけれども。

冷戦」は、「反共産主義者」側で、米国をナチスに置き換えた、第二次大戦の継続であった。 (訳注:当時『共産主義」は、敵国の体制を破壊して略奪し、人々を奴隷化するためのものでした)

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ホロコースト

ミューラーの日記は非常に信用できる。それが、なぜユダヤ人大虐殺についての彼のコメントが、非常に挑発的であるかという理由である。 この日記は公表されることは、おそらく意図されていなかったことを忘れないでおこう。

一九四九年七月九日に彼は書いた:

「アメリカ人たちは、何らかの種類の強制収容所システムを設置して、[アルジャー]・ヒスとその他のような人物たちを保護拘留すべきである。一部のばかが、昨日私に言った。我々のすべての強制収容所が、我々が数百万単位でガス死させ、その後ランプシェード、女性の手袋、ハンドソープに変えられたユダヤ人たちで満ちていたと!私は、彼らがそのような戯言を得たのか思いもつかないが、しかし私はアメリカの報道機関が政治的な理由で、その話をでっち上げていると想像する。その収容所は決してユダヤ人たちのために設計されてはいなかったし、我々は彼らの何百万人をガスで殺したり、あるいは彼らの遺体から石鹸を作ってはいない。収容所はほとんど職業的犯罪者と共産主義者たちのためのものであった。いかなる時点でも、すべての収容所の受刑者たちの約75%が、政治囚で、そしてその残りは犯罪者、スパイ、そしてユダヤ人たちに分けられた。そもそもヒムラー[Himmler]が犯した最悪の誤りは、収容所にロシアの囚人(捕虜)たちを連れてきたことである。なぜなら、このことが多数の囚人たちを殺したチフスを持ち込んだからであるここでしばしば示されるやせ衰えた死体の山の写真は、死んだユダヤ人たちの写真ではなく、発疹チフスの犠牲者の写真である。そして、6万人のユダヤ人たちがそこでガス死させられたダッハウのガス室とは!いくつかの機会に、私はダッハウを訪問して来たし、そこでは誰もかつてガス死させられていない。『これらの焼却炉で、何万人もの殺されたユダヤ人たちが火葬された』との題名での焼却炉の写真はもっとナンセンスである。刑務所で死亡したすべての囚人たちは火葬され、そして彼らのは家に送られた。そして特に、チフスの流行は至る所で猛威を振るっていたことがある。まあ、他の事項については、私に言えることは何もない。」


R・ヴィストリッヒ[R. Wistrich](『ナチ・ドイツ人名録』)によれば、ミューラーは欧州のユダヤ人の絶滅において、中心的な役割を有していた。

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彼は、絶滅のために1943年1月31日までに、45,000名のユダヤ人たちを、速やかに送ることを要求した回覧命令、そして同じ趣旨の無数の他の文書に署名した。それは、命令実行における彼の熱意を明らかにする。1943年の夏に彼は、ユダヤ人たちを逮捕することにおいて際だって非効率で不熱心なことが判明しつつあったイタリア人たちに圧力をかけるためにローマに送られた・・・彼の手の中で、大量殺人が、一つの自動的な行政上の手順となった。」(p.174)

彼の尋問では、ミューラーは主張した:「あなたはこれらの収容所での私の役割が何であったか知りたがっている。それについて、手短に要約させてほしい。私は犯罪者や政治犯たちに対するそのような収容所に人々を送った。私は、これらの収容所にもそれらの政策方針にも一切何も関係はしていなかった。」 彼はまた主張した。彼は、その収容所では50万人だけが、多くはチフスで死亡し、そしてすべてがユダヤ人たちとは限らなかったという明確な記憶を有していると

私の意見では、これは、ミューラーの側の紛れもない嘘である。

ナチたちは、労働者には適さない高齢者、子供たち、女性たちに何をしたか?さらにまた、多くのユダヤ人たちは、強制収容所の外で狩られて銃殺された。  (訳注:ミューラーにも嘘があると思うが、ユダヤ人600万人虐殺というのも誇大な嘘だと思う)

ゲシュタポ長官になる以前、ミューラーは短期間、ユダヤ人の移民を手配を担当していた。1939年、彼は個人的に、900名の裕福なドイツ系ユダヤ人たちをキューバに植民させるための、有名な汽船「セントルイス」努力作戦を組織した。

ルーズヴェルトは、彼らがあまりにアメリカに接近していると感じて、それを阻止した。それは、ルーズヴェルトが厳密には「ユダヤ人を」代弁していないある権力を代表していた証拠である。


結論

ミューラーは、ドイツ人たちを団結させるためのヒトラーの反ユダヤ主義の利用は、ドイツに対して裏目にでると感じていた。 彼は、多くの共産主義者がユダヤ人たちであるが、多くのユダヤ人たちはそうではないことを認識していた。 「私はユダヤ人たちを憎んではいない・・・そして彼らを迫害していてもしょうがない。」 彼は、ベルリンのユダヤ人たちの半分以上が、戦争終結時まだそこにいたと主張した。

彼は、米軍やCIAの最上層部における、ナチ・ドイツの同様な地位のものを上回る反ユダヤ主義を発見して驚いた。

CIAはシリアと南アメリカへの 「ラットライン(ナチの逃げ道)」を継承した。彼らは、シリア人たちを、イスラエル人たちに対して強化するためにナチたちを送った

イルミナティは、紛争を助長するために双方を強化する。

この本には、他の多くの興味深いことがある。しかし、私にはあなたをじらす余地だけしかない。

ミューラーは言う。イスラエルは1949年にサウジアラビアを攻撃したがった。そしてトルーマンは、彼らを止めるために軍事行動で脅さねばならなかった。 スターン・ギャングが、トルーマン暗殺を試みたが、そのチームは逮捕され殺された。

ルーズヴェルトは、ヒューイ・ロング[Huey Long]を殺させた。そしてファーザー・コフリン[Father Coughlin]を黙らせるために、「法王と取引を行った」。

英国は、米国とロシアがお互いを破壊することを望んでいた。

ミューラーは、ヒトラーが戦後スペインに逃れたこと、そしてUFO(空飛ぶ円盤)が実際に地球外のものであることを示唆している。

その日記は、洗練され、機知に富み、おしゃべりで、非常に面白い。 それが本物であることについて私の心には疑問はないが、私は全知ではない。

ミューラーは、5000万ドル以上を持っており、富裕で若い社交界の名士と結婚し一人の息子をもうけていた。 その日記は、アイゼンハワーが政権を取る以前に終わっている。それで、我々は、ミューラーが引退したのかどうかはわからない。 彼はバージニア州とコロラド州にの不動産を所有し、1983年にカリフォルニア州で死去した。

その日記は、一つの興味をそそる期間への比類のない洞察である。

明らかに歴史は、不道徳で国際的な徒党イルミナティによる、人類をコントロールし使役するための一つの見せかけである。 それは、スポーツリーグのようである。 ミューラーのような人々が、新しいチームに参加するマフィア・ファミリーのように、彼らは対立関係を有しており、強力なシオニストと反ユダヤ主義の要素両者を含むが、究極的には、世界独裁体制とという同一の目標を有している。

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この教訓は特に、彼らが「文明の衝突」すなわち第三次世界大戦を製造しようとしている現今に関連する。

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パート2は「ゲシュタポ長官のアメリカへの警告[Gestapo Chief's Warning to America]」
http://www.savethemales.ca/001707.html


元記事は

Gestapo Chief Became Top Truman Advisor  By Henry Makow Ph.D. August 26, 2009 (Updated from August 2006)
http://www.henrymakow.com/001699.html


関連

ロスチャイルドの人種(品種)改良:ユダヤ人を育種するユダヤ人 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7969931/

ホロコーストの秘密の起源  by Clifford Shack  (1998)
http://satehate.exblog.jp/7928825/

銀行ギャングたちは、如何にしてアメリカに第二次世界大戦参戦を強いたか  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/13590054/

事実上の専制の正式化  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10591228/

マルティン・ボルマンはロスチャイルドのエージェントだった-のっぴきならない証拠 by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12247023/

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


悪魔主義者のインサイダーからの情報:イラン攻撃 “3月の前半” 2012-02-07 23:55:52
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11158327134.html

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by oninomae | 2012-02-07 21:15 | 戦争詐欺・紛争  

333 ふぐり玉蔵 + Always War&TPP

http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1124.html より

前略

明日の2/7(火曜日)はオリンピックメモリアルデーですよね。

http://blog.goo.ne.jp/yousan02/e/06091d8f7945632619c5745a2a92f830

中略

日本のオリンピック メモリアルデーというと他にあるでしょうか?

先日公開の三丁目の夕日はオリンピック開催の年の話ですた。映画中ではオリンピックの五輪のマークをブルーインパルスが描いていましたね。

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であれば、普通は五輪のマークを描けば良いと思うのですが、映画のキャンペーンでは何故だか333を空に描きましたね。

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なんで333なんて描くんだろう?というのが推理の始まりだったわけですが。

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(引用注:一作目は、「昭和33年(1958年)の東京の下町を舞台とし、夕日町丁目に暮らす人々の・・・」ではある。また、333は11から始まる33番目の回文数)

この映画、前作の2作目の公開日は、200711月3日(祝・土)で逆からだと「311」になります。 (引用注:いずれにせよ33、2+7=9=3×3、11×3=33)

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金曜ロードショーで1作目が放送された日は1月13日(金)でした。(引用注:これは詳細不明、2006年12月1日、とも、まあ、131か)

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(引用注:2作目のテレビ公開日は、11月21日=113

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2/7は3.11から333日目であり、2/7の33日後が3.11でもあります。
日付計算サイトで確認して見て下さい。

まぁ、当たり前です。2012年は閏(うるう)年なので1年は366日。
333+33=366なので、どこかの日で切り分ければそうなるのですが。
その切り分け日がオリンピックメモリアルデーではないかという話になったのですた。

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後略


++
Always

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Franklin D. Roosevelt:In office  March 4, 1933 – April 12, 1945

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Adolf Hitler:He was chancellor of Germany from 1933 to 1945


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フィリピンで地震、40人超死亡 M6・9、不明も多数 2012/02/07 01:06 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012020601001603.html


6日、フィリピン・セブ島で地震発生後、津波のうわさが広がり高台への避難を急ぐ住民ら(AP=共同)

【マニラ共同】フィリピン中部ネグロス島東沖で6日午前11時49分(日本時間同午後0時49分)ごろ、マグニチュード(M)6・9の地震があった。フィリピン火山地震研究所が明らかにした。国軍によると、少なくとも43人が死亡、行方不明者も多数いるもようだ。

国家災害対策本部によると、ネグロス島東ネグロス州を中心に土砂崩れや建物の壁などが崩壊する被害が相次いだほか、余震も続いており被害が拡大している。

日本の在セブ出張駐在官事務所によると、日本人の被害情報は寄せられていない。

震源地はネグロス島とセブ島の間で、震源の深さは約10キロ。


ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!
http://quasimoto.exblog.jp/17336865/

TPP、基本的に全品目が対象~国家戦略相 (東京都)
http://news24.jp/nnn/news89030190.html

TPP(=環太平洋経済連携協定)への交渉参加に向けた日米間の事前協議を前に、古川国家戦略相は7日、閣議後の会見で、基本的に全ての品目を自由化交渉の対象とする考えを示した。  TPPの交渉参加に向けては、日米間で初となる事前協議が日本時間8日未明、アメリカ・ワシントンで行われる予定。協議について、日本政府の交渉関係者は、アメリカ側が日本の交渉参加を承認する場合、議会の同意を得る必要があることから、事前協議の段階から高いレベルの条件を提示してくる可能性があるとみている。  さらに、今週はアメリカに続き、シンガポールやマレーシアでも事前協議が予定されている。  こうした中、民主党は7日午後、TPPに関する会合を開いた。この中で古川国家戦略相は、事前協議で得た情報は民間のシンポジウムなどで国民に開示する考えを示し、党側の理解を求めた。
[ 2/7 21:31 NEWS24]

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「節目」って、これかも


関連

阪神大震災の謎 +
http://satehate.exblog.jp/16113833/

「こいつは悪魔だ」

首相、TPP交渉参加を表明 + オリンパス  2011年 11月 11日
http://satehate.exblog.jp/17082623/

お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ!


輸出産業連に国売りのバーター取引を許すな by amagaeru777 2012-02-09 10:01
http://hiyoshikei.exblog.jp/14630912/

by oninomae | 2012-02-07 00:05 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

消費増税で米国と財界に貢ぐ野田政府・医療や福祉を大破壊 TPPや米軍再編でも暴走 長周新聞

消費増税で米国と財界に貢ぐ野田政府・医療や福祉を大破壊 TPPや米軍再編でも暴走     2012年1月27日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/syouhizouzeidebeikokutozaikainimutugu.html

1月24日から通常国会が始まり、野田内閣が消費税増税を色めき立ってやろうとしている。アメリカのいいなりで新自由主義改革をすすめた自民党政府が倒されて登場した民主党政府はすべての公約を投げ捨てて開き直って暴走している。やらないといっていた消費税の増税、米軍普天間基地の辺野古移転をやり、その上に国家主権の放棄を意味するTPPを強行しようとしている。

自民党がやっても民主党がやっても、みなアメリカ金融独占体と日本の財界の代理人であり、国民の生活や安全とか国益などは踏みにじるほど手柄になると見なしている姿をあらわしている。そして「日共」集団や社民党などの政党、労働組合の連合などが民主党政府の与党か協力者になって、全国民的な政治斗争を率いる意志も能力もない。まさに民族の危機が進行するなかで、これを黙ってみているわけにはいかない。野田売国政府の暴走に対して、全国的な政治斗争が噴出する機運は大きくなっている。


2014年4月に税率8%

野田首相は施政方針演説のなかで、消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%へと引き上げることや、そのための関連法案を3月末までに国会に提出することを発表した。関連して独立行政法人を120から60に削減することや、公務員給料を20%カットすること、国会議員の定数削減も打ち出した。自民党政府の頃から長年にわたって手をつけることができなかった本丸の消費税増税を「逃げずにやる!」と叫んでいる。 「逃げるな」といっているのはアメリカと財界である。 

同日に内閣府が閣議で公表した試算では、消費税率を10%にしても将来的には国と地方の基礎的財政収支(プライマリーバランス)では16兆6000億円(消費税6%分)の財源が不足して赤字になると主張しはじめた。要するに16%にすることが望ましいが、当面は10%で我慢するのだという意味合いの見解を示した。

消費税対応のために抜擢された岡田副総理は、「(年金制度改革のために)必要な財源は今回の10%には入っていない。さらなる増税は当然必要になる」と発言。公的年金の最低保障もするからその分は10%を上回る増税によって国民が痛みを分かち合えという理屈を展開した。さらに民主党の公約については棚に上げつつ、「公約で自民党は2015年に10%といっているのに、賛成しないのはおかしい」といい、衆院を解散して総選挙で信を問うことについては、「どちらが政権をとっても増税するなら、なんのために信を問うのか。選挙をしている時間はない」と主張してはばからない。

この間、政府が増税の理由にしているのが1000兆円をこえた国の借金であり、増え続ける社会保障費をもっぱら悪玉にすることで実現しようとしている。今年度予算は過去最高の92兆円になり、そのうち税収は40兆9000億円。借金である国債を44兆円発行して補うものになっている。

歳出のおもだったものでは、社会保障関係費に28兆7000億円、地方交付税交付金として16兆7800億円、文教・科学振興費として5兆5000億円、公共事業関係費4兆9700億円といったもののほか、ODA(政府開発援助)には5727億円を吐き出し、防衛費としては4兆7752億円を計上している。

大企業は軒並み海外移転で国内は空洞化して失業者は増える一方、農漁業も疲弊し、消費購買力は落ち込んで中小商工業も疲弊の一途。不況が深刻ななかの消費税増税で、不景気をさらに不景気にして、国の税収も減ることは必至となる。


消費増税で大企業だけ大儲け 増税するほど還付金が増えるしかけ 

自民党が与党だった時代から、消費税増税は財界や米国が要求する至上命令であった。増税と法人税減税路線を突っ走った自民党が鉄槌をくらったが、民主党では鳩山が引きずりおろされると菅直人が「消費税増税」を主張して首相に抜擢された。参院選で惨敗したのちも開き直って推進していたところに東日本大震災が起きると、今度は「がんばろうニッポン」「痛みを分かち合う」といって、「復興財源のために消費税増税が必要なのだ」と主張していた。野田政府になってからは「社会保障のために必要だ」「全額を社会保障費に充てる」とコロコロ使途や理由は後付けされている

消費税増税をもっとも叫んできたのは経団連で、これまでも消費税は法人税の減税に見合うものであった。経団連は、法人税の実効税率を30%まで下げる穴埋め財源として消費税に転嫁することをもくろんできた。2010年代半ばまでに16%までアップさせ32兆円の財源を捻出せよという主張を一貫していっている。野田政府の、「あと6%分足りない」がこれに符合している。

消費税を増税すると、海外輸出に依存している大企業群はもうかる仕組みになっている。「輸出戻し税」といわれる制度によって、海外で売れた輸出製品に対する消費税は免除され、原材料など国内での仕入れ時にかかった消費税分は国から還付されている。

トヨタは年間2000億~3000億円ほどの還付を受け、その他の自動車産業でも1000億円をこえる金額が、毎年のように国から還付されている。リーマン・ショック後、エコポイントといって企業群は年間6300億円もの補助金を投入されてボロもうけしたが、消費税還付金としてこれらの企業に還付されている総額がおよそ3兆円といわれる。消費税率を10%にするなら6兆円(同規模の販売台数で推移した場合)、15%にすれば9兆円と上昇していく関係である。

「輸出国と輸入国で付加価値税・消費税を二重どりされることを避けるため」という建前になっているものの、実質的には輸出企業への補助金になっている。大企業は下請や仕入れ業者に消費税分は自腹を切らせて過酷な単価を押しつけ、「輸出戻し税」分は決して分配せず、丸もうけしている問題が指摘されている

さらに非正規雇用を大量に使っている大企業にとっては、消費税が上がれば上がるほどメリットが得られる仕組みがある。正社員給与は雇用関係であるため消費税がつかないが、派遣社員への報酬は企業の物品仕入れと同じ扱いになり、納税する際に報酬総額の五%分が消費税分として控除されることになっている。控除された分は企業の利益になり、一段と非正規雇用化に拍車をかけるものとなっている。増税によって国民生活が窮乏化するのとは裏腹に、もうかって仕方がないのが大企業となっている。


米国債を売れば増税は不要 日本にたかる米国

財界以上に日本の国家財政にたかってきたのが米国で、IMF(国際通貨基金)は1昨年から「2011年度から消費税の段階的引き上げを含む財政健全化策の開始が必要」「(消費税)税率を15%に引き上げれば、国内総生産(GDP)比で4~5%の歳入増が生じる」と提言するなど、お節介を繰り返してきた。それを受けて、「超党派で呼びかける」と応じる構えを見せてきたのが当時の野田財務相(現首相)であった。

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IMFはアメリカ覇権のグローバリゼーションをおし進めてきた構成機関の一つで、ヘッジファンドが襲って破綻した国国に“救世主”のような顔をしてあらわれ、資金を貸し出す条件として緊縮財政、民営化、市場の自由化を迫る機関である。 

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「増税せよ」と尻を叩かれている日本は、米国についで二番目に多額の出資をIMFにしている。2008年に世界金融危機が深まった際にも先進各国が自国経済の心配ですったもんだしているなかで、もっとも株価が下落し打撃をくらった日本から麻生政府が「IMFの資金基盤を強化するため」といって10兆円融資を勝手に約束して拠出した。

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膨大な出資金や融資をさせておきながら、それらを財政難の日本に戻すのならまだしも、国民からさらに巻き上げるよう指示する横暴さと、それに目を血走らせて奔走する政府のていたらくを問題にしないわけにはいかない

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日本政府が1000兆円もの膨大な借金を背負ったのも、90年代からアメリカが迫った600兆円もの内需拡大要求に沿って莫大な公共投資をした結果である。

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貿易黒字で得たドルはアメリカ国債の購入に当てられ、ドル安政策をやって円売り介入をしては何十兆円もアメリカ国債を買いこんでいる。500兆~600兆円ともいわれる米国債を購入させられ、ドル安で毎日紙くずになっている。

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これらを売り払って資金を国内に戻せば増税する必要などまったくないのだが、事態は逆で日本からもっと巻き上げるための消費税増税なのだ。


また、国内の大企業が蓄え込んだ内部留保は250兆円にもなる。彼らが国民みなを貧乏にさせて抱えこんでいるカネを吐き出させるなら、増税する必要はまったくない。法人税を免税されてきたメガバンクや優遇されてきた株主、何億円も報酬をとっている経営者などの富裕層から強烈な税を課すのが先である。


10年で重税国家に 構造改革で国民負担増

この10年来、とりわけ小泉政府以後の国民負担増によってたいへんな重税国家になってきた。医療制度改革によってサラリーマンは健保本人負担が2割から3割へと上がり、70歳以上の医療費は2割に引き上げられた。高額医療の負担額もしかり。65歳以上の介護保険料も引き上げられ、かわりに介護サービスや介護報酬は下がりっぱなし。雇用保険料も引き上げられ消費税については免税となる課税売上高の上限が1000万円に引き下げられて、中小零細企業や農漁民まで対象が拡大した。タバコは一箱買うにも以前の倍額である。年金制度改正によって厚生年金保険料率は引き上げられ、国民年金保険料も引き上げられた。所得税、住民税にかかる定率減税も全廃。生活保護の老齢加算は廃止となり、児童扶養手当は支給所得の限度額引き下げとなった。枚挙にいとまがないほど「構造改革」して、国民負担を増やしてきた。とくに高齢者や障害者、病人、介護保険受給者、生活保護などの社会的弱者から切り捨ててきたのが特徴になっている。

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民主党政府も自民党政府が進めてきた「小さな政府」路線を継承し、大衆課税を強化しながら、政府として果たしてきた医療や福祉分野への支出を切り捨て、公共機関を軒並み削減する方向を打ち出している。

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野田政府は消費税増税とともに、120ある独立行政法人を60にすることや、公務員の20%給料カットも、「自民党がこれを実現しなければ増税案に乗ってこないから」といって、両党合作で実現しようとしている。

「全額を社会保障財源にするのだ」とのべている「税と社会保障の一体改革」も医療分野では「入院から在宅へ」といい、介護分野では「施設から在宅へ」といって個別家庭に「自分で世話しろ」と負担を転嫁し、大幅な予算削減をやろうとしている。

診療報酬改定によって、紹介状なしで大病院を受診する場合の患者の負担料を引き上げ、医療機関への初診時の保険給付額を引き下げることを打ち出しているほか、急性期医療についても平均入院日数を9日間と短期にすることを狙っている。3カ月を超える入院患者については、現状でも診療報酬を大幅ダウンさせて患者追い出しにつながっているが、この範囲をさらに拡大させ、長期入院患者を締め出す方向にもなっている。介護では介護報酬を引き下げてサービスカット。要介護度の低い特別養護老人ホームの入所者に対する介護報酬を引き下げ、追い出しをはかるものになっている。


散散ばらまいた上にTPP 更に搾り戦争策動

一方で国による支出は、大企業や米国金融資本がのさばる市場には大盤振舞が繰り返されてきた。最近だけ見ても、政府・日銀が円高阻止といって昨年11月にはたった1日にして8兆円もの資金を拠出して市場に介入し資金をばらまき、それで得たドルはアメリカ国債に化けた。今年度内に使える介入資金枠だけでも日本政府は46兆円を確保している

昨年11月には、インドネシアで開かれたASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議に野田首相が出席し、各国の鉄道や空港・港湾、高速道路を整備するために、ポンと2兆円規模を支援すると約束した。大企業の海外移転のために、現地のインフラ整備を日本政府の予算でまかない、海外移転を促進している。

対米関係では、アメリカからは軍需産業のカモにされて次世代ステルス戦斗機F35の購入を押しつけられ、42機も買いとる計画が動いている。1機の価格は08年時点で150億円とされ、「開発が遅れた」のを理由に「初期生産分の28機だけでも610億上乗せになる」と高騰騒ぎが起きたり、ローキード幹部が「1機50億円でもいい」というなど確定した数字が発表されていない。1機150億円であれば総額で6300億円にもなる。また、在日米軍のグアム移転費用だけでも肩代わりさせられる金額は3兆円である。

また深刻な原発汚染を広げている福島第1原発の賠償についても、事故当事者である東京電力、その株主や融資している銀行の責任を求めず、電気料金の値上げと税金によって肩代わりする方向に進み始めている。さらにあれほどの事故を起こしながら、原発の運転期間を「原則40年だが、例外的に20年延長を認める」とし、アメリカ基準の60年稼働に舵を切り始めた。それは減価償却を終えた後の稼働率を上げて老朽原発を運転すればするほど電力会社の利益が拡大するからにほかならない。

極めつけがTPPで、国内の農漁業は壊滅の危機にさらしたうえに、大企業は海外移転で国内を空洞化させ、数百万人もの労働者やその家族を路頭に放り出しはじめた。

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国がつぶれても構わないというデタラメな政治によって、働く者はむしりとられるばかりで、みなは貧乏になって生活がままならない。自殺者が毎年3万人をこえ、見なし失業者も加えたら700万人にものぼる。

リーマン・ショックから欧州債務危機が進行し、欧州金融危機となって新興国からの資金回収、そしてさらなる景気後退と、30年代大恐慌の再来が危惧されている。このなかで衰退するアメリカの属国日本収奪が熾烈化し、経済ブロック化と戦争の危機が進行している。消費税増税は、TPPや対中国戦争を準備する米軍再編と結びついており、国家主権がすっかりアメリカに握られ、国民経済がつぶされ、国民の生存権が剥奪され、あげくのはては対中国核戦争の戦場にされて、またも原子野にされる道にほかならない。

一握りの金融資本がもうかることがすべてで、働く者の生活がどうなろうと、社会がどうなろうと知ったことではないという転倒した世の中になった。

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そのような転倒が続くわけがない。働く者の道理がとおるまっとうな社会を求める世論は沸騰している。自民党にせよ、民主党にせよ、みなアメリカや財界の提灯持ちになって既存政党が軒並みあてにならない。そのなかで下から大衆自らが立ち上がって安保斗争のような全国的政治斗争が巻き起こる機運は充満している。

by oninomae | 2012-02-06 19:38 | 政治詐欺・政治紛争  

リンドバーグ第二次大戦参戦記・抜粋

この際、これも掲載

チャールズ・リンドバーグ、孤高の鷲・リンドバーグ第二次大戦参戦記・下

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第七章 一九四四年 日本軍と対峙した日
々 より抜粋

捕虜をとるな

六月二十一日 水曜日

・・・

日本軍兵士殺害に関する将軍の話--数週間前のことだが、最前線のさる技術科軍曹が、もう二年以上も太平洋地域で、戦闘部隊と行を共にしながら、ついぞ実戦に参加した経験がなく--帰国する前にせめて一人だけでも日本兵を殺したいと不平を漏らした。軍曹は敵の地域内に進入する偵察任務に誘われた。

軍曹は撃つべき日本兵を見つけられなかったが、偵察隊は一人の日本兵を捕虜にした。

「しかし、俺はこいつを殺せないよ!やつは捕虜なんだ。無抵抗だ」

「ちえっ、戦争だぜ。野郎の殺し方を教えてやらあ」

偵察隊の一人が日本兵に煙草と火を与えた。煙草を吸い始めた途端に、日本兵の頭部に腕が巻き付き、喉元が「一方の耳元から片方の耳元まで切り裂かれた」のだった。


このやり方全体は、話をしてくれた将軍の全面的な是認を受けていた。私がそのやり方に反対し、どうしても捕虜を殺さねばならないのなら疚しくない、蛮行に非ざる方法に訴えるべきだと主張すると、私は悠然たる侮蔑と哀れみの態度に接した。「野郎どもがわれわれにやったことだ。やつらを扱うたった一つの方法さ」 ・・・


六月二十六日 月曜日
 
八時三八分、第三滑走路からP38で離陸し、ニューギニアの密林を越えてボランデイアヘという直線コースの針路をとる。天気良好。・・・

十時五分に着陸。P38を駐機し、到着申告書に記入してハチソン将軍に電話をかける。将軍の居住区に出かけて要談と昼食。車で第五航空軍第四七五戦闘飛行連隊(愛称"サタンの天使たち")の居住区へ。チャールズ・マクドナルド大佐や数名の将校連と会議。明朝、彼らの飛行任務に加わる手筈をつける。

小屋の壁の一つに、絹地の日本国旗が三枚かかげてあった。日本軍兵士の死体から取ったものだという。その一枚は記念品(スーベニア)として十ポンド(三十三ドル)の値打があると、ある将校は説明した。日本軍将校の軍刀を所持する男は二百五十ポンドなら譲ってもよいと言った。 談たまたま捕虜のこと、日本軍将兵の捕虜が少ないという点に及ぶ。「捕虜にしたければいくらでも捕虜にすることが出来る」と、将校の一人が答えた。「ところが、わが方の連中は捕虜をとりたがらないのだ」

「*****では二千人ぐらい捕虜にした。しかし、本部に引き立てられたのはたった百か二百だった。 残りの連中にはちょっとした出来事があった。 もし戦友が飛行場に連れて行かれ、機関銃の乱射を受けたと聞いたら、投降を奨励することにはならんだろう

あるいは両手を挙げて出て来たのに撃ち殺されたのではね」と、別の将校が調子を合わせる。
 ・・・(以下はファルージャを思い出させるようなアメリカ兵のいい訳話)


六月二十八日 水曜日

・・・
 
第四七五飛行連隊の将校連と夕食、夜を共に過す。話題は今夜もまた、戦争や捕虜、記念品のことに及ぶ。わが将兵の態度に深い衝撃を覚えた。敵兵の死や勇気に対しても、また一般的な人間生活の品位に対しても、敬意を払うという心を持ち合わせておらぬ。 日本兵の死体から略奪したり、略奪の最中に死者を”野郎”呼ばわりしたりすることも意に介さぬ。ある議論の最中に私は意見を述べた。日本兵が何をしでかそうと、われわれがもし拷問を以て彼を死に至らしめれば、われわれは得るところが何一つ無いし、また文明の代表者と主張することさえ出来ないと。

「ま、なかには奴らの歯をもぎとる兵もいますよ。しかし、大抵はまず奴らを殺してからそれをやっていますね」と、将校の一人が言い訳がましく言った。

・・・


七月十三日 木曜日

ルーズベルト、第四選になる民主党大統領候補を受諾すると表明。

八時、ボナー・フェラーズ将軍と朝食。午前中はブリスベーンの街を散策し、・・・

たまたま滞在中のフィル・ラ・フォレットと夕食を共にする。フィルが料理をした。戦局、昔のこと、国内の政治情勢を話し合う。その途中で、話が日本軍とわが軍が犯す残虐行為に及んだ。わが軍の一部兵士が日本捕虜を拷問し、日本軍に劣らぬ残忍な蛮行をやってのけることも容認された。 わが軍の将兵は日本軍の捕虜や投降者を射殺することしか念頭にない。日本人を動物以下に取り扱い、それらの行為が大方から大目に見られているのである。われわれは文明のために戦っているのだと主張されている。ところが南大平洋における戦争をこの目で見れば見るほど、われわれには文明人を主張せねばならぬ理由がいよいよ無くなるように思う。 事実、この点に関するわれわれの成績が日本人のそれより遙かに高いという確信はもてないのだ。


七月二十一日 金曜日

今朝、ビアク島の断崖にたてこもる日本軍の強力な拠点に再度の攻撃を加えることになった。・・・

・・・もう何週間も。二百五十名から七百名の間と推定されるいわばひと握りの日本軍は圧倒的な強敵に対して、また充分に補給された火器が撃てる限りの猛砲撃にも、その拠点を死守し続けてきたのだ。

仮に攻守ところを変えて、わが方の部隊がかくも勇敢に立派に拠点を死守したのであれば、この防衛戦はわが国の歴史上、不撓不屈と勇気と犠牲的精神との最も栄光ある実例の一つとして記録されたに相違ない。 が、安全でかなり贅沢な将校クラブに座しながら、これらの日本軍を「黄色いやつばら」と表現するアメリカ軍将校の言に耳を傾けねばならないのである。彼らの欲求は日本兵を無慈悲に、むごたらしく皆殺しにすることなのだ。オウィ島に来て以来、敵に対する畏敬の言葉も同情の言葉も聞いた覚えは全くない。

自分が最も気にしているのは、わが将兵の側にある殺戮の欲望ではない。それは戦争に固有なものである。問題は敵の尊敬に値する特質にさえ敬意を払う心を欠いていることだ--勇気、艱難、死、信念に殉ずる覚悟、卓越した訓練と装備にもかかわらず次々と殲滅されて行く部隊等に対し敬意を払う心が全くない。われわれには勇敢な行為であっても、彼らがそれを示すと狂信的な行為ということになる。 われわれは声を限りに彼らの残虐行為をいちいち数え立てるが、その一方では自らの残虐行為を包み隠し、ただ単なる報復措置として大目に見ようとする。

アメリカ兵の首を切り落とす日本兵は"どぶネズミ以下"の東洋流の蛮行だ。日本兵の喉元を切り裂くアメリカ兵は「ジャップが戦友に同じような真似をしたのを知っていたからこそ、同じようなことをやってのけたまでの話だ」。東洋流の残虐行為がしばしばわれわれのそれより極悪であることを問題にしているのではない。結局のところ、われわれは自分にも、また耳を傾けてくれる人たちにも、われわれがあらゆる"善"と文明擁護者だと絶えず言い聞かせてきたということである。

私は突っ立ったまま、密林の焼け焦げた跡や、日本軍が身を隠している洞窟と思しき断崖の黒点を眺めやる。あの焼けただれた地域の地表下に極限の苦悶が隠されているのだ--   飢餓、絶望、そして死体や死に瀕した男たち。 ただ祖国愛と信ずるもののために耐え、よしんば心底で望んだとしても敢えて投降しようとしない、なぜならば両手を挙げて洞窟から出ても、アメリカ兵が見つけ次第、射殺するであろうことは火を見るよりも明らかなのだから。

しかし、われわれは彼らに爆撃を加えて洞窟からいぶり出さねばならぬ。戦争だからで在る。もしわれわれが彼らを殺さねば、われわれが投降の可能性を無くしたが故に彼らはわれわれを殺すであろう。われわれがもし日本兵の歯をもぎとったり、ブルドーザーで遺体を穴の中に押しやり、浚った土をかぶせたりする代わりに、人間にふさわしい埋葬を営んでやることが出来るのであれば、私はわが国民性にもっと敬愛の心を抱けたに相違ない。ブルドーザーで片付けたあとは墓標も樹てずに、こう言うのである。「これが黄色いやつばらを始末するたった一つの手さ」と。


七月二十二日 土曜日

・・・

今朝、爆撃された地域に関する報告が入ってくる。爆撃、砲撃に続いて歩兵部隊が出動した。彼らは「一弾も撃たずに」同地域を占領した。--ある洞窟では日本兵の死体が約四十個も発見され、「それよりかなり多数の身体の一部分」が散乱していた。 わずかな生存者は茫然自失の状態で坐るか横になっているかして、アメリカ兵を目にしても身じろぎさえしなかった。第一報では一名だけ捕虜にしたとあったが、後刻、歩兵部隊の佐官将校が私に語ったところによれば、「一名も捕虜にとらなかった」という。「うちの兵隊ときたら全然、捕虜をとりたがらないのだ」


七月二十四日 月曜日
 
ルーズベルト、トルーマンの現役組、民主党の正副大統領候補に指名される。アメリカ軍、グアム島に上陸。ヒトラー暗殺計画、未遂に終わる。

・・・十分後、ビアク島のモクメル飛行場に着陸。・・・

午後、クロード・スタップス少佐ら数人の将校とジープでモクメル西方の洞窟へ出掛けてみる。日本軍が最も頑強に堅守した拠点の一つだ。

・・・

丘の斜面を降りて行くと、峠に差し掛る。そこには一人の日本軍将校と、十人か十二人の日本軍兵士の死体が、切り刻まれた人体だけが見せるような身の毛もよだつ姿勢で四肢を伸ばしたまま、横たわっていた。彼らは峠の防衛線で倒れ、死体は埋めずに放っておかれたのである。戦闘は数週間前に行われたので、熱帯地の暑気と蟻とがそれぞれの働きをなしていた。頭蓋骨を覆う僅かな肉片だけが残っている。ある場所では一個の遺体に二つの首が並んでいるかと思えば、他の場所では遺体に首が無かった。なかには四肢がバラバラになり、身体のかけらしか残っておらぬ死体もあった。そして同行の将校が言ったように、「歩兵はお得意の商売にとりかかったようだ」。つまり、戦利品として金歯を悉くもぎとったというのである。

洞窟群へたどり着くまでには山道を横切り、もう一つの丘を登らねばならぬ。山道の片側にある爆弾でできた穴の縁を通り過ぎる。穴の底には五人か六人の日本兵の死体が横たわり、わが軍がその上から放り込んだトラック一台分の残飯や廃物で半ば埋もれていた。同胞が今日ほど恥ずかしかったことはない。敵を殺す、これは理解できる。戦争の欠くべからざる要素だ。敵を殺戮する最も効果的ないかなる方法も正当化されるだろう。しかし、わが同胞が拷問によって敵を殺害し、敵の遺体を爆弾で出来た穴に投げ込んだ上、残飯や廃物を放り込むところまで堕落するとは実に胸くそが悪くなる。・・・

・・・小屋の一つが病院に使われていたことは明らかだ。床にある死体の一つは担架の上に横たわり、半ば布地に覆われたままの姿だ。ここは日本軍が投降を試みた洞窟だといわれ、わが軍から「顔を洗って出直して来い」とやられたそうである。奥は第二の洞窟に通じ、そこも死体が散乱していた。これ以上耐えられそうもなくなったので、ジープのところへ引き返す。海岸へ出て、小さな泉の冷たい、透明な水を浴びた。洞窟内の日本軍将兵も、たった数週間前まで使っていた泉であろう。


・・・

八月三十日 水曜日

敵をことごとく殺し、捕虜にはしないというのが一般的な空気だった。捕虜を摂った場合でも、一列に並べ、英語を話せる者はいないかと質問する。英語を話せる者は尋問を受けるために連行され、あとの連中は「一人も捕虜にされなかった」という。


九月九日 土曜日

将校の話によれば、穴の中の遺体を「ブルドーザーにかける」前に、何人かの海兵隊員が遺体の間に分け入り、ポケットを探ったり、金歯探しに棒で口をこじ開けたりした。金歯を仕舞い込む小袋を持っている海兵隊員さえいた。その将校はさらに、耳や鼻を切り落とされている日本兵の遺体を幾つも見たとも言った。「兵が耳や鼻を切り取るのは、面白半分に仲間に見せびらかすためか、乾燥させて帰還するときに持ち帰るためですよ。日本兵の生首を持っている海兵隊員まで見つけましてね。頭蓋骨にこびりつく肉片を蟻に食わせようとしていたのですが、悪臭が強くなり過ぎたので、首を取りあげねばなりませんでした」。行く先々で聞かされる似たり寄ったりの話だ。


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この本は、良心の残っている人間の日記であり、上巻もお薦め。きっと「真相箱」をひっくり返してくれることでしょう。

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あなたは昔、日本人がバカかキチガイで残虐だから玉砕したと教えられませんでしたか?

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6日に即位60年=「開かれた王室」確立―英女王 時事通信 2月4日(土)14時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120204-00000042-jij-int

【ロンドン時事】父ジョージ6世の死去を受け、英国のエリザベス女王(85)が即位してから6日で丸60年になる。英国に加え、カナダやオーストラリアなど現在16カ国で元首を務める一方、時代の変化に合わせて王室改革を実施。「開かれた王室」として世界のモデルの地位を不動のものにしている

「60年の献身的な貢献に報いるため、女王に専用船のプレゼントを」―。ゴーブ教育相は年明け早々、即位60年を記念して王室専用船を贈ろうと呼び掛けた。専用船ブリタニアが1997年、廃船になっていたからで、新船建造費は約6000万ポンド(72億円)とされた。

これには「緊縮財政の折、税金を使うのは難しい」との見方も強い。最終的にキャメロン首相が「民間ベース」での建造に支持を表明。教育相の発言に幕引きを図ったが、この種の動きが出るほど王室の人気は今、回復している

英紙ガーディアンに昨年掲載された世論調査では「英国は王室があった方が良くなる」と答えた人は63%に達した。チャールズ皇太子の長男ウィリアム王子(29)の結婚(昨年4月)も、王室の支持率アップに寄与したのは間違いない。 


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by oninomae | 2012-02-05 06:10 | 戦争詐欺・紛争  

賠償金を奪え 「避難は非課税」 悪の政党民主 ヤクザな政治集団 タンポポ日記

賠償金を奪え 「避難は非課税」 悪の政党民主 ヤクザな政治集団 2012年02月04日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10615231.html

今朝、出勤前に「朝ズバ」を見ていたところ、やっと東電から福島県民に支払われた賠償金問題についてやっていた。

酪農農家を営み、原発事故で出荷制限にあい、収入がない中、賠償金が先日振り込まれた人が、国民健康保険料の滞納を口実に、全額賠償金を差し押さえられた。

また、普通に賠償金を受け取ることができた人たちは、賠償金は収入であるという理由により、民主党政権時より課税された。

酪農農家の人は、収入が絶たれた上、賠償金を受け取れず、「死ねというのか}と言っていた。

これに対し、民主党の京都選出の参議院議員福山哲郎が、「避難は非課税ですから」などと、まったく、何を言っているかわからない回答をしていた。

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私はこの韓国顔の男に早く死んでもらいたい、

菅直人、枝野幸男、福山哲郎、

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どれもこれも、口ばかりで、日本人の命を救わない、ろくでなし政治家ばかりである。



日本国には、窮地に追い込まれている福島を始めとする被災者を救う力がある。私が総理なら、どのような手段を使っても、絶対に救済する。

原発事故の被害で失望し、自殺する国民がこれ以上でないように。

だが、民主党はまったく違う、福島県民を意図的に追い詰め、自殺に追いやっている。

―物から、人へ-民主党


そして、このろくでなし政党が日本を破壊したあと、さらに極道な「大阪維新の会」や「石原新党」に政治の主権を渡そうと、テレビ局が動いている

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みのもんたは、福山哲郎が「避難は無税」といったことに対し、何も突っ込まなかった。

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「避難が無税とは、いったいどういう意味ですか福山さん」

「原発事故で避難するのに、税金がかけられるんですか?いったいどういう課税対象になるんですか?」

私が司会者なら、福山にそう詰めたであろう。


だが、日本の破滅を願うマスコミたちは、こうした許しがたい発言を放置し、あいも変わらず芸能情報を垂れ流している。

それが国家の危機と、いったいなんの関わりがあるのか。


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拡散予測、米軍に提供 事故直後に文科省 2012/01/16 22:21 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012011601002390.html

東京電力福島第1原発事故直後の昨年3月14日、放射性物質の拡散状況を予測する緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による試算結果を、文部科学省が外務省を通じて米軍に提供していたことが16日、分かった。

SPEEDIを運用する原子力安全委員会が拡散の試算結果を公表したのは3月23日。公表の遅れによって住民避難に生かせず、無用な被ばくを招いたと批判されているが、事故後の早い段階で米軍や米政府には試算内容が伝わっていた。


http://sekaitabi.com/20msv.html





由紀夫→友紀夫 鳩山氏が改名検討? 友愛精神普及に(02/05 06:20)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/348545.html


【室蘭】民主党の鳩山由紀夫元首相(衆院道9区)は4日夜、室蘭市内で開かれた後援会主催の「新春の集い」で、自身の政治信条である「友愛」にちなみ、「由紀夫」から「友紀夫」に改名する意向を明らかにした。

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鳩山氏は、支援者約700人を前に「皆さまにご報告したいことがある」と切り出し、「由紀夫の『由』を『友』という字に変えたいと思っている」と表明した。「もっと友愛精神を知ってもらうため」と説明し、会場からはどよめきの後、拍手が起きた。

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鳩山氏は会合後、記者団に「まだ発想の段階。戸籍から変えるか、ニックネームにするか、いろんな方法がある」と述べた。

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by oninomae | 2012-02-04 23:08 | 政治詐欺・政治紛争  

肥田舜太郞 + 鳥が動けなくなっている

http://www.roswitha.jp/Die%20Vorlesung%20Dr%20HIDA.html より (ちょっとだけですが、はがき画像背景の色調補正しました)


福島第一原発事故に関して政府は無責任にも安全であるかのような収束宣言をしました。広島、長崎、チェリノブイリ事故、スリーマイル島事故で何を学習してきたのでしょうか。

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福島原発周辺で鳥が減少 日米などの研究チーム調査 (2012年2月 3日)
http://www.kyodonews.jp/feature/news05/2012/02/post-4681.html

【ロンドン共同】3日付の英紙インディペンデントは、東京電力福島第1原発の事故による環境への影響を調べている日米などの研究チームの調査で、同原発周辺で鳥の数が減少し始めていることが分かったと報じた。調査結果は来週、環境問題の専門誌で発表される。

研究チームは、1986年に事故が起きたウクライナのチェルノブイリ原発と福島第1原発の周辺で、放射性物質放出による生物への影響を比較調査するため、両地域に共通する14種類の鳥について分析。

福島の方が生息数への影響が大きく、寿命が短くなったり、オスの生殖能力が低下したりしていることが確認されたほか、脳の小さい個体が発見された。 このほか、DNAの変異の割合が上昇、昆虫の生存期間が大きく減少するなどの影響も見られた。

研究チームは、福島第1原発の事故後に当たる3月から7月の繁殖期に悪影響が出たとの見方を示している。


Bird life badly hit by nuclear fallout in Japan DAVID McNEILL in Tokyo
http://www.irishtimes.com/newspaper/world/2012/0203/1224311175735.html

RESEARCHERS WORKING in the irradiated zone around the disabled Fukushima nuclear plant say bird populations there have begun to dwindle, in what may be a chilling harbinger of the impact of radioactive fallout on local life.

In the first major study on the impact of the world’s worst nuclear crisis in 25 years, the researchers from Japan, the US and Denmark say that analysis of 14 species of birds common to Fukushima and Chernobyl shows the effect on numbers is worse in the Japanese disaster zone.

Published next week in the journal Environmental Pollution, the paper says its findings demonstrate “an immediate negative consequence of radiation for birds during the main breeding season March-July”.

Two of the study’s authors have spent years working in the irradiated 2,850sq m zone around the Chernobyl plant, which exploded in 1986. A quarter of a century later, the zone is almost devoid of people.

Timothy Mousseau and Anders Pape Moller say their research there uncovered major negative effects among the local bird population, including reductions in longevity, male fertility and birds with smaller brains.

Many species show “dramatically” elevated DNA mutation rates, developmental abnormalities and extinctions, they add, while insect life has been significantly reduced.

Some scientists have challenged the findings, arguing that animal and insect species have thrived around Chernobyl’s almost uninhabited shadow.

Prof Mousseau, a biological scientist, at the University of South Carolina in the US, says however that there is “no data to support that thesis”.

Prof Mousseau says the fresh findings are of “profound” interest because Fukushima presents the first opportunity to monitor the impact of a large-scale nuclear disaster “from day one”.

In a 2003 judgment by a Danish academic body, Prof Pape Moller was found to have been guilty of “a falsification of the scientific message”.


頑張れ日本の生態学者たち
http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1378.html

・・・日本の生態学者はいったい何をやっているんだろう? いまだに国や大学として総合的な放射能の環境影響調査チームが組めないようだ。

本来ならば、問題意識のある研究者なら東電福島第一原発暴発当時から直ちに現地に入って、生態学的な放射能汚染調査に着手すべきだったんだ。・・・

・・・このニュースを聞いて、小生は思わず戦後の原爆投下後広島へ乗り込んできたアメリカの原爆傷害調査委員会(ABCC調査団)を思い出した。彼らは原爆投下当事国であるにもかかわらず原発被害国日本の広島・長崎に乗り込んで行って、病院まで建てて日本人の被害調査データを長期にわたって徹底的に搾取していったのだった

日本の生態学者たちには「自分の国のことは自分たちでとことんやれ」と強くいいたい。



【日本の原発密度は世界平均の186倍!】巨大地震発生頻度は世界平均の293倍!火山密度は100倍!若狭湾の原発密度は世界平均の4384倍(日本全国平均の23.6倍)!
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120202/1328188683


鳥があちらこちらで...
http://www.youtube.com/watch?v=A09aQ1XdWbk&feature=player_embedded

by oninomae | 2012-02-04 01:01 | 放射能・ラジオハザード