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刈り取られる人類 刈り取られる日本 たんぽぽ日記

刈り取られる人類 刈り取られる日本  大地の魔女イシス フリーメイソン=デメーテル・コレーの密儀 たんぽぽ日記 2012年02月19日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10636091.html


ユダヤ人の神ヤハウエは洪水を起こして地表から人類を一掃し、ヤハウエが選んだ民であるノアの一族だけを残した。この洪水による地表の洗濯こそ、聖書の教えの真髄である。

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この神=悪魔の教えを受け継いでいるのがユダヤ人であり=悪魔ヤハウエの選民、というのが現代世界の構図となっている。神の選民である羊飼いユダヤ人の下に、人類はいる。

ユダヤ人は神ヤハウエの秘密の計画を実行する義務があるとされている。


これに対しギリシャの最高神ゼウスは、戦争によって人類を地表からブリーチすると正直に言明しており、それゆえ、ギリシャ神話では戦争英雄アキレウスやヘラクレスが神として祀られてきた。

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聖書ではその戦争を洪水として寓話化し、真実をぼかしている


いま評判の「大地」、イシス=デメーテル・コレーはエジプト・ギリシャの神であるが、デメーテルはその手に麦の穂を握っている。

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女神である大地は、収穫期を迎えると麦の穂で満たされる。刈り取られた麦の穂は、人間を飼育する食料として与えられる。それは人間が豚や牛、ニワトリを家畜として飼育する行為と同じなのである。

しかしながら時期がくれば麦が刈り取られるのと同様、人間もまた大地の女神イシスの食料、すなわち供物として捧げられる時が来なければならない。

地上を埋め尽くした人間を刈り取る収穫である「戦争」、古代の宗教=密儀はこうした思想を支配者に植え付け、人間の間引きを謀ってきた。

この思想は哲学として受け継がれ、現代の政治の根本思想を成している。

麦の穂を刈り取ることと、人間を地表から刈り取ることは同意義である。

それは聖書の神であるアドニスを殺したイノシシ、すなわち豚がアドニス自身であるとされてきた事実を知ることによって解明される秘密であり、生贄として捧げられた牛や豚が、いずれは人間と入れ替わる、つまり殺された者と、殺した者が入れ替わるとされてきた供犠として受け継がれてきたのである。


フリーメイソンなどの秘密結社が隠し続ける、自身への生贄として、人間の間引きを求める女神イシスの密儀として。

これこそ、我々大衆が知る由もないとされてきた、世界の歴史における最高度の秘密である。

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私は長年に亘り秘密結社や密儀、哲学や魔術、宗教を研究し、この秘密を解き明かした。

そして、こうして皆さんに世界の秘密をお伝えしているのである。

この事実を世界中の国民に拡散していかなければならない

そうしなければ、私たち大衆は、いつまでも哲学によって国民を間引きする政治家たちの餌食となり、寿命を全うできずに死んでいかなければならない。

アメリカ合衆国はイシス=自由の女神の選民として建国された。

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それこそがアメリカ合衆国が世界中で、戦争によって人類を間引きし続ける理由なのである。

戦争、食糧難、病気、地震、核開発は、すべて人間を間引きするための道具として利用されている。

人間の生き血を啜るという、大地の女神イシスのために。

我々のたったひとつしかない命が狙われている。「他民族は家畜である」というユダヤ教の教えによって。

それはユダヤ教徒が悪魔崇拝者とされてきた理由でもあった。ユダヤ教の真髄であるカバラが魔術であり、魔術はサタンの技術であるとされてきた。

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その悪魔の術がテレビによって、特にアニメによって賛美されていることは、皆さんもご存知の通り。

なぜなら、現代はサタンの時代であり、全世界がサタンの支配下にあるのだから。

その悪魔の哲学を学んだ政治結社が、またひとつ日本に生まれた。

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そして創価学会と選挙協力するそうだ。


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宗教とはサタンの教え、サタンの哲学を実践する組織なのである。

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学会と組んで、日本国の平和憲法を破棄し、戦争へと突き進むことであろう。

政治テレビ局宗教は人間を騙すために生まれた。

その騙しのテクニックは、古代の密儀から受け継がれてきたものである。

それを彼らは「最高の教え」と言っている、サタンの。


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by oninomae | 2012-02-20 00:24 | 政治詐欺・政治紛争  

ナイジェリアの地政学的意味(その1)IMFの奇妙な役割 F・ウィリアム・イングドール

http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/nigeria.html より

掲載2012年2月15日

訳者メモ

ナイジェリアは、豊富な石油資源がありながら、ガソリンを輸入している。国民の大部分は困窮し、失業している。どうしてかは、実に単純な構造なので、読んでいただければわかる。無知・無関心な大衆と、一部の腐敗した人間がいれば、こんなバカげた支配でも容易に実現できる。ナイジェリアほどわかりやすくはないが、日本も似たようなもので、よそ事ではない。

ペルシャ湾にはアメリカの引退直前の原子力空母エンタープライズが配備され、「イランの攻撃」という形で低コストで廃棄処分する準備を整えているようだ(原子力空母エンタープライズの艦長が作成・放映したビデオが問題化というスキャンダルも、リリースのタイミングからして何かシンボル操作的な意味があるのだろう)。石油価格を操られると、簡単にパニックになるのは日本も同じであり、近い将来ありうることとして読んでおくべきだろう。大部分の原発が停止している中、石油価格が上昇すれば、電気料金もはねあがる。それでソーラーパネルがますます売れるという算段だろうか。あるいは、アメリカではスリーマイル島の事故以来、凍結されていた原子力開発が再開されたそうだが、新型の原子力発電でも売り込んでくるのだろうか。


ナイジェリアの地政学的意味(その1)IMFの奇妙な役割 F・ウィリアム・イングドール January 27, 2012

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さまざまな徴候からして、アフリカ最大の人口、最大の産油国であるナイジェリアは、計画的に混沌・内戦状態に投げこまれていることがわかる。グッドラック・ジョナサン政権がガソリンなど輸入燃料に対する補助金を突如として打ち切る決定をしたことは驚きであったが〔ナイジェリアは産油国だが、精製施設がないので燃料を輸入している〕、これには単なる金権腐敗をはるかに超えた邪悪な背景があり、そこではワシントンを拠点とする国際通貨基金(IMF)が鍵となる役割を果たしている。これで損害をこうむるのは、ナイジェリア国民だけでなく、中国のようだ。

政府によるガソリンなど燃料の補助金の突然の廃止に抗議した最近のストライキにより、ナイジェリアは一時行き詰まり状態になったが、これは多くの国民にとって思いがけないことだった。何ヵ月か前にジョナサン大統領は、経済的な負担を軽減するため、4段階で徐々に補助金を廃止していく方針を、主要な労働組合と約束していた。だが、それにもかかわらず、ジョナサン大統領は、事前警告もなく、2012年1月1日発効で補助金を即時に全廃すると発表したのである。「ショック療法」と表現するだけでは済まない内容だ。

現在、ナイジェリアは、リビアやイギリス北海油田と同等の高品質の原油(ライト・スイート油)の生産国としては世界で最重要の国の一つである。また、ナイジェリアは、深刻な混乱へと下降スパイラルで落ち込んでいることが、さまざまな徴候からうかがえる。ナイジェリアは、米国にとって5番目の石油輸入先であり、世界的にもクウェートと並び第12位の産油国で、日量200万バレルを超えるベネズエラに迫る規模である。[1]


IMFの補助金廃止要求の絶妙なタイミング

豊富な石油資源にもかかわらず、ナイジェリアはアフリカ最貧国の一つにとどまっている。既知の油田は、およそポートハーコートから首都ラゴスの方角に伸びた広大なニジェール・デルタのあたりに集中しており、大規模な新規油田はすべて石油資源の豊富なギニア湾沿いに開発されている。ナイジェリアの石油の大半は、英米の大手石油企業(シェル、モービル、シェブロン、テキサコ)が採掘し、輸出している。イタリアのAgipも進出している。また最近では当然のことながら、中国の国営石油会社がナイジェリア政府と大規模な採掘・石油インフラについて合意を模索している。

皮肉なことに、ナイジェリアは輸出でドル収入を得て国内インフラを整備するために十分な石油資源がありながらも、政府はわざと国内の石油精製施設を荒廃するに任せる政策をとってきた。その結果、豊富に石油がありながらも、輸送など産業を動かすために利用するガソリン他の大部分の石油精製物を輸入に頼っている。そして、ガソリンなど高価な精製燃料の輸入コストから国民を保護するため、中央政府は補助金を出していた。

2012年1月1日まではそうだった。だが、その日、事前警告もなく、ジョナサン大統領はあらゆる燃料補助金を即刻廃止する発表をしたのである。ガソリン価格は、1リットル65ナイラ(35セント)から150ナイラ(93セント)へと、すぐに3倍近くはね上がった。その衝撃は、穀物や野菜の価格にいたるまで、経済全体に波紋を起こした。[2]

この措置を正当化するため、中央銀行総裁のLamido Sanusiは「資金はナイジェリア国民の利益になる社会的アメニティの提供やインフラ整備に活用され、国を経済的な亀裂から救うことに使われる」と主張している。[3] ジョナサン大統領は、「ナイジェリア政府の浄化」の一環として補助金を段階的に廃止していると述べている。それが本当ならば、どのように進めるつもりなのか、実に不明瞭だ。

想定外の燃料価格の大幅上昇に、全国的な抗議運動が発生し、1月中旬には経済を停止させるほどの脅威となった。大統領は、部分的に価格を戻す発表をして、手際よく抗議者たちの出鼻をくじいたが、それでも昨年12月の倍の価格のままである。それからすぐに労働組合の連盟が抗議を中止するよう呼びかけると、露骨なことに、ジョナサンの政府は、軍に命令して「秩序の維持」のため街頭に向かわせ、事実上、新たな抗議運動を阻止した。こうした一連の出来事は、極端な混乱状態をつくりだしているテロリストのボコ・ハラム〔イスラム過激派〕による爆弾と殺人の暴虐が最も高まった時期に起きていた。[4]


IMFの悪事の決定的な証拠

この動揺について世界的にさまざまな報告がなされているが、そこで埋没しているのは米国の支配下にあるIMFが果たした露骨な役割である。ジョナサン大統領が補助金について突然の決断をする数日前という疑わしいタイミングで、IMFのクリスティーヌ・ラガルド専務理事〔セックス・スキャンダルで辞任したストロスカーンの後任〕はナイジェリアに滞在していた。[5] 誰しも言っているが、今回、IMFとナイジェリア政府は、補助金の廃止要請を公表するに当たり、露骨にならないように注意していた(チュニジアでは食料抗議を招き、2011年のTwitter反乱のきっかけとなった)。

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ナイジェリア訪問中にラガルドは、ジョナサン大統領の規制撤廃に向けた「変革計画」は、「ナイジェリア人によるナイジェリア人のための計画であり、IMFはサポートするためにここにいるし、ナイジェリア人にとって良いパートナー」だと述べた。[6] それで納得したナイジェリア人はほとんどいなかった。12月29日にロイターは「IMFは、西アフリカと中央アフリカの諸国に、燃料補助金を削減するように急かしている。貧困者の救済に直接向かうものではなく、腐敗と密輸を促がしているからという理由だ。過去数ヶ月に、ナイジェリア、ギニア、カメルーン、チャドの各政府が燃料補助金の削減に踏み切っている」と報じている。[7]

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ナイジェリア政府に米国とIMFの圧力がかかっていたことを示す更なる証拠として、ジェフリー・サックス(国連事務総長の特別補佐官)は、今回の補助金の決定した直後の1月初めにナイジェリアでジョナサン大統領と会ったときに、大統領の決断は「勇敢で正しい政策」だと述べている。[8] 元ハーバード大学経済学教授のサックスは、1990年代前半にIMFの「ショック療法」をポーランド、ロシア、ウクライナなど旧共産圏の諸国に処方したことで悪名高くなった。これらの諸国は、ドル資金の豊富な西側多国籍企業による事実上の略奪のために貴重な国の資産を開放した。[9]

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国内の燃料補助金を急に打ち切った決断がさらに疑わしく思えることに、ワシントンとIMFは一部の選んだ国だけを対象に補助金廃止の圧力をかけている。現在、ナイジェリアでは1リットル1ドル(約1米ガロン3.78ドル)相当で石油が販売されており、決して安いとはいえない。ブルネイ、オマーン、クウェート、バーレーン、カタール、サウジアラビアは、いずれも非常に安い価格で国民に石油を提供している。サウジアラビアでは17セント、クウェートでは22セントで売っている。[10]米国のガソリンの平均価格は1リットル89セントだ。[11] ということは、IMFとワシントンは、石油部門の腐敗の排除に役立つという本当とは思えない理屈を根拠に、アフリカ最貧級の国の人々に重い税負担を課すよう強制したことになる。補助金の廃止が上層部の腐敗に何の効果もないことは、IMFもよく知っている。

仮にIMFと世界銀行がナイジェリアの国内経済の健康を心配しているならば、老朽化するがままに放置されている国内の精製業の再建と振興を支援するはずである。そうすれば、貴重な国家予算を使って精製燃料を輸入する必要がなくなる。それを実現する最も簡単な方法は、2年前からの中国とナイジェリア政府の取引を促進し、石油精製部門の大規模拡張に約280億ドルを投入し、外国からガソリンなど精製物を輸入する必要性そのものを消去することである

だが、NNPC(ナイジェリア国営石油会社)と政府の内部にいて従来の補助金制度に乗っかり巨大な利益を得ている犯罪的な陰謀集団は、まったく逆のことをした。従来の腐敗した輸入制度を維持するために、突如として2倍(3倍以上になる可能性もある)にしたのだ。もちろん、彼らのうまい汁を終わらせかねない中国の精製施設の建設を妨害する目的もある


自滅行為

ナイジェリア中央銀行総裁のMallam Sanusi Lamido Sanusiによると、ナイジェリア一般国民の利益になるというIMFの主張とは反対に、補助金の廃止により一日2ドル以下で生活している9割の国民は一層貧しくなった。[12] 人口1億4800万人のナイジェリアでは、推定4千万人が失業中である。大部分の貧しいナイジェリア国民にとって、公共交通機関のコストの上昇に加え、食料を都市に運ぶ上で輸送コストは大きな要因であるため、食料価格も急上昇した。Nigerian Leadership Sundayによると、「ガソリンスタンドの店頭価格の副産物として上昇した生活必需品の価格は、下がる気配がない」という。路上の野菜売りから、洗車場、道端のカメラマンに至るまで、何もかも燃料価格の上昇の衝撃を感じ取っている。中小企業がつぶれ、失業も増えている。[13]

IMFとジョナサン政権は、燃料価格を自由化すれば、ナイジェリアの「インフラ」を再建したり、社会サービスに資金を振り当てることができると議論している。だが、IMFも政府も、ナイジェリア国内の精製施設の再建に投資するほうが、現在の腐敗した精製ガソリンの輸入制度を排除するには、はるかに経済的に現実性が高いことを知っている。

「ナイジェリア発展のための認識(Nigerian Awareness for Development)」のSon Gyohは、「地場産業の競争力と諸経費に与える影響を考えれば、精製施設がフル稼働するように政府に圧力をかけるほうが得策ではなかろうか?」と述べている。[14] Gyohは問題の原因を指摘している。「歴代の政権は、どうして巨額の補助金を支出しながら、精製施設を破損したままに放置してきたのか? 補助金の廃止で生じた資金が、精製施設の修復に直行する可能性はあるのだろうか? 規制撤廃とは、NNPCが精製石油の輸入を独占している状態を終わらせることを意味するのか、それとも、この勢力は独占状態を継続するための利己的な生命線になっているだけなのか?」 そして「いずれにせよ、陰謀集団は組織を再編成して戦術を変えるだけであり、補助金の廃止が燃料不足の問題を解消することにはならない。そう疑う十分な理由がある。ナイジェリア国民にはよくわかっていることだ」と結んでいる。[15]

ナイジェリアは、1970年代後半に石油部門の一部を国営化した後、シェル石油のポートハーコート第一精製所も管理下に置いた。1989年にポートハーコート第二精製所が建設された。1994年にアバチャ軍事独裁政権が、NNPCの国内の精製石油市場の「取り分」を削減したとき(例えばガソリンは84%から22%に削減)、この二つの精製所はひどい破損状態に陥ることになった。NNPCは資金繰りに行き詰まり、精製所の操業を停止することになったのである。今日では、4つの精製所の内、稼動しているのはたった一つである。[16]

それ以来、ナイジェリアの国内需要のために外国からガソリンなど精製物をNNPCが輸入するという仕組みが出来上がってきた。当然ながら、はるかに高いコストである。補助金は、その高い輸入価格を緩和するためという、まったくバカげた解決策であったが、この輸入プロセスから大儲けできる政府や民間部門の腐敗した人々にとっては非常に好都合なものだった。


犯罪企業NNPC

IMFは、ナイジェリアの燃料産業の問題の本当の原因をよく知っている。燃料産業の問題の原因を調べているナイジェリアの立法委員会は、国営NNPCを中核とする燃料業界の腐敗のため、少なくとも毎年40億ドルが納税者から奪われていることを実証した報告書を最近発表した。

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同委員会によると、「毎日、燃料輸入業者は、5900万リットルの燃料を納入している。国の消費量は毎日3500万リットルである。差し引き2400万リットルが、石油の密輸業者の輸出に利用可能になっており、それが政府の燃料補助金で支払われている。ロイターによると、これはナイジェリア国民にとって毎年およそ40億ドルのコストになっている」[17]という。

ナイジェリア政府は、毎年燃料補助金に費やされている75億ドルが、切望されているインフラの供給に利用可能だと言っている。だが、闇市場の密輸業者がはびこり、吸い上げている40億ドルのことには言及していない。密輸業者たちは、NNPCの高い地位の政府職員の黙認の下、近隣諸国に売って暴利をむさぼっていると伝えられている。カノ州のAbdullahi Umar Ganduje副知事によると、輸入された精製燃料は、石油価格がはるかに高いカメルーン、チャド、ニジェールなどの近隣諸国に密輸されているという。[18]


IMFの標的は中国?

ナイジェリアの石油と政治に関する最近の議論で一般的に無視されている大きな地政学的要因は、同国において伸張している中国の役割である。ジョナサン大統領が就任して間もない2010年5月、中国はナイジェリア政府と3つの精製所を新設する285億ドルもの契約に調印した。これはIMFの計画にとっても、ワシントンにとっても、あるいは英米石油メジャーにとっても、決して良い話ではなかった。[19]

中国のCSCEC社は、NNPCと3つの石油精製所を建設する取引に署名した。これは中国がアフリカで行った取引としては最大のものだった。NNPCのShehu Ladan代表は、調印式のときに、精製所の新設により、精製物の輸入に費やされている金額が毎年100億ドル削減されると発言している。2012年1月現在、この中国の3つの精製プロジェクトは依然として計画段階にある。伝えられるところでは、既存の腐敗した輸入システムで恩恵を受けている強大な利権によって阻止されているそうだ。[20]

昨年11月に、ナイジェリアはエネルギー、鉱業、アグリビジネス業界に投資する中国の投資家を求めているというOlusegun Olutoyin Aganga(通商投資大臣)の発言を中華日報が掲載している。昨年9月の北京訪問時に、ナイジェリア中央銀行総裁のLamido Sanusiは、人民元が準備通貨になるという見通しを持っており、ナイジェリアには外貨準備の5~10%を人民元に投資する計画があると述べている。2010年の段階で、中国のナイジェリアに対する貸し出しと輸出は70億ドルを超えており、かたやナイジェリアは10億ドルの原油を輸出していると、サヌシは述べている。[21]

これまでナイジェリアは、外貨準備の79%ほどをドルで、残りをユーロまたはポンドで保有してきた。これら諸国の財政・債務問題を考えると危険に思える。最近ではインド、日本、ロシア、イランなども似たような動きをしているが、主な産油国のドル離れの動きは、圧倒的な世界準備通貨としてのドルの地位の継続にとっては悪い知らせが生じる予兆である。[22] ワシントンにいる人々にとっては喜ばしくないことは明らかだ。

また、中国は、従来英米の領域だったナイジェリアの豊富な石油資源に直接の利権を得ようと努力している。2010年7月、中国のCNPC(中国石油集団)は、4つの有望な石油区画を獲得した。2つはニジェール・デルタにあり、もう2つはチャド盆地の新領域にある。そして、ラゴス・カノ間の複線鉄道の建設とカドゥナ精製所の中核の出資者となる計画がある。[23] また、中国の石油会社CNOOCは、ナイジェリアに大きな沖合い生産エリア〔深海油田〕を持っている。

ナイジェリアのエネルギー業界における中国の未来と同様、このタイミングで輸入燃料の補助金を廃止するようにIMFとワシントンが圧力をかけたのは何故だろうか。明らかなのは、補助金の廃止はナイジェリア国民にとって利益にならないことだ。この状況においてさらに警戒すべきなのは、不可解で疑わしいまでに見事に武装されたボコ・ハラムのテロ殺人と爆撃の新たな高まりが画策されていることである。これについては、次回、最近になって主要な麻薬の中継拠点に変容したナイジェリアという文脈から考えてみたい。

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)

関連情報

原文 

Nigeria: Thrown into Chaos and a State of Civil War: The Role of the IMF by F. William Engdahl Global Research, January 27, 2012
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=28900


脚注

[1] John Campbell, Nigeria's Turmoil and the Outside World, January 12, 2012.

[2] Chika Otuchikere and Chibunma Ukwu, Nigeria: Aftermath of Subsidy Crisis Food Prices Hitting Roof Tops, 22 January, 2012.

[3] Mustapha Muhammad, Nigeria: Billions Siphoned by Corruption Could Have Been Used to Maintain Fuel Subsidy, Inter Press Service, January 11, 2012.

[4] Mike Oboh, Boko Haram Islamist Insurgents Kill at Least 178 in Nigeria's Kano, January 22, 2012, International Business Times.

[5] Christine Lagarde, Statement by IMF Managing Director Christine Lagarde at the Conclusion of her Visit to Nigeria, IMF, Washington, Press Release No. 11/478, December 20, 2011.

[6] Ibid.

[7] Quoted in Idris Ahmed and Kate da Costa, Nigeria: IMF Pushing the Country to End Subsidy - - Report, 30 December 2011.

[8] Olutayo Olubi, Fuel subsidy: International conspiracy against Nigerians, National Daily, 15 January 2012.

[9] Ibid.

[10] Ibid.

[11] Ibid.

[12] Ibid.

[13] Chika Otuchikere and Chibunma Ukwu, Nigeria Aftermath of Subsidy Crisis: Food Prices Hitting Roof Tops, 22 January 2012.

[14] Son Gyoh, Nigeria: The case against removal of fuel subsidy and the argument for deregulated petroleum sub sector.

[15] Ibid.

[16] MBendi, Oil Refining in Nigeria--An Overview.

[17] Heather Murdock, Nigeria finds 4 billion dollars in fuel corruption, January 20, 2012.

[18] Mustapha Muhammad, Nigeria: Billions Siphoned by Corruption Could Have Been Used to Maintain Fuel Subsidy, Inter Press Service, January 11, 2012.

[19] Kerri Shannon, China Continues Its Run on African Commodities With $23 Billion Nigeria Oil Deal, Money Morning, May 15, 2010.

[20] Gavin du Venage, Everyone is a loser in Nigeria's fuel subsidy cut and partial restoration, The National, January 24, 2012.

[21] China Daily, Nigeria seeking Chinese capital, November 12, 2011.

[22] Xinhua, Nigeria bank chief sees yuan becoming reserve currency, September 6, 2011.

[23] Kayode Ekundayo, Nigeria: China, 2010 Budget and Oil Blocks, Daily Trust (Abuja), 12 July 2010.

by oninomae | 2012-02-19 17:02 | 政治詐欺・政治紛争  

新自由主義の愚かな本質 tokaiama

http://twitter.com/#!/tokaiama

このメディアは取扱いに注意を要すると@tokaiama返信

新自由主義の愚かな本質、人の命と生活より金儲けの価値が高いとの勘違いを理解できない者は、結局、原発を止められない。金をあの世に持参したいのか? 100台の高級車に乗り100部屋の豪邸で100台のテレビを見て100人分の食事をとりたいか? 一人の人生なのに? 愚か者が!


このメディアは取扱いに注意を要すると@tokaiama返信

人生、立って半畳、寝て一畳、人生は一人前の必要を満たせばよい。本当の喜びは、たくさんの人の笑顔を見ることだ。人の笑顔だけは価値がある。多ければ多いほど、大きな喜び、高い価値がある。これこそ真の財産である! 自分個人だけの金を貯めることは、人の笑顔を食べて悲しみに変えることだ


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関連

http://satehate.exblog.jp/10941327/

・・・献身は、金額ではない。・・・

かつて日本の村落共同体には「もやい(分け与える:人を助ける)思想」があった。



ユーリー・バンダジェフスキー博士 日本語公式サイト
http://yury.bandazhevsky.org/home

来日に寄せて 日本の皆様へ

今回の来日にあたり、招聘にご尽力いただいた皆様に感謝いたします。チェ ルノブイリ原子力発電所事故による健康被害における私の研究の成果が、福島第一原子力発電所事故による放射能被曝で苦しむ日本の皆様の助けになるなら、これほど嬉しい事はありません。現在の国際社会の優先課題は、内部被曝から人体を保護する効果的な方法を生み出す事にあると確信しています。この問題の解決は、未来へ、地球の人々の命を繋ぐことになるのです。日本と他の国々が、協力しながら、共にこの問題を解決して行くことを期待しています。

ユーリー・バンダジェフスキー



茨城・日立で震度5弱、津波の心配なし
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/earthquake/?1329631127

19日午後2時54分頃、茨城県北部を震源とする地震があり、同県日立市で震度5弱、水戸市で震度4を観測した。

気象庁によると、震源の深さは約10キロ、マグニチュードは5・1と推定される。この地震による津波の心配はないという。 (読売新聞)



メタンハイドレード採掘!その真意は?
http://thinker365.blog130.fc2.com/blog-entry-74.html

悪名高い深海掘削船「ちきゅう」号の日本人研究者はまんまとだまされて墓穴を掘らされているのではないか
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/archive/2012/02/17

by oninomae | 2012-02-18 20:49 | 政治詐欺・政治紛争  

この国の終わり  日本民族 怪死の謎を解く 林 秀彦

この国の終わり  日本民族 怪死の謎を解く 林 秀彦・著  成甲書房  2006年9月刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library411.html

18年ぶりの日本、我が祖国は誰の餌食になるのか?

血涙と共に送る、日本人への最後の警告、この命、最後の本。


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日本人なぶり殺しの条件は整った

この章では、考えることのできない日本民族の明日の運命が問題だ。

その運命は‥‥、

喩えれば、10メートル先の線路は切断されていて、目前の千尋の谷に渡した鉄橋は影形もなくなっているのに、時速5百キロほどの速度で突っ走る無人列車に乗っているような状態が日本民族の現実なのである。

しかもそれは自然とそうなっているのではなく、完全に「彼ら」によって仕組まれている。

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それに気づき、かつ確認する方法は2つしかない。

ひとつは私がここで紹介する何冊もの本を読み、その内容をまず最初に疑った後で、自分の努力で検討し、真偽を探り、試行錯誤を繰り返しながら深刻に悩み、時には身の危険を冒した個人的なリサーチを試み、また世界各地を自分の足で回り、最低1、2年の期間その場所に滞在し、実地に自らの経験を積み、見聞を広め、再び文献を洗い直して真贋を探るといった努力をすることである。

だが、これはほとんど、というより確実に不可能だろう。

もっとも、もしあなたがまだ若く、かつて私がしたように、十代のうちから海外に渡り、無謀に近い放浪を試みるなら、必ずしもありえないことではない。

問題は、私の時代と違って、それだけの時間的余裕がまだ残っているかどうかであり、それに関して私は百パーセント悲観的である。日本滅亡の必然を学び取り、納得したときに、もうこの国はない。

もうひとつの、より安易だが、さりとてしないよりはずっとましな方法は、この私の文章を最後まで読み、内容を信じ、私と一緒に立ち上がり、行動することだ。

しかし(そうするとしても)、最初からもう一度はっきり断っておこう。  まず九分九厘すべては手遅れである――と。  この国は終わるのだ。

仮に私たちがその無人暴走列車に乗っていることを確認できたからといって、それを止める方法は何ひとつないのだから。何しろブレーキが「彼ら」によって破壊されているのだから。これは一種の完全犯罪なのだ。

となれば、またしても奇跡が必要である。

昭和では吹かなかった神風が、平成で吹くだろうか?

私たちは新しい『立正安国論』が生まれるのを祈るしかない。日蓮の若い生まれ変わりが現れる奇跡を待つしかない。しかもその新しい日蓮は、本物の百倍の力がなくてはなるまい。

なぜホンモノでは間に合わないのか。  簡単に言う。時代が違うのだ。彼が『立正安国論』を書いた時代と現在は、空恐ろしいほどの類似点がある。彼の嘆きと救国の論は、いま読み返しても教えられることが多い。彼の偉大さは今後も時代ごとに再認識されるものであり、色褪せることは永遠にないだろう。

しかしそれでも――、時代が違う。21世紀の安国の実用にはならない。

たとえば、確かに天変地異は当時もいまも世界中で起こっているようにも見えるが、それはかつてのような神罰ではない。そのほとんどはハイテクを使った人為的な災害だ。天罰ならば何とか太刀打ちできた日本の宗教家も、原爆をはじめとした意図的、人為的、綿密な陰謀的、シオンの議定書的な体系化された人災、強大な財源を駆使し、世界最高の頭脳を組み入れたイルミナティの確信犯的犯罪などに対しては、もはや、いかんともしがたいのである。

いまは、エスタブリッシュと呼ばれる一部のグローバル・エリート人間が、神に代わり、何でもできる。 できないことは何もない。

海底地震や巨大津波を起こすことも、異常気象と異常潮流を起こすことも、エイズを蔓延させることも、やろうと思えば地軸を操作することさえできる。世界中の人間に不安と恐怖を浸透させるための先端技術はすでに完璧に整っている。最終的な「とどめの一撃」は、いつでも実行可能な状態にある。

いまはネズミをなぶり殺しすることに無上の喜びを味わう猫のように、ごろごろと喉を鳴らしながら「破局の小出し」を楽しんでいるのが彼らである。

小は電磁波を使って日本人の脳を狂わせたり、癌を増殖させたりすることから、大は富士山を噴火させたり、日銀を破産させたりすることなどは、その気にさえなれば今日でも実行可能な、いともたやすいことなのだ。

ロスチャイルドやロックフェラーといった世界の超・大財閥から流れる彼らの資金は潤沢・膨大にある。見返りはそれ以上に膨大なのだから、彼らの出資を躊躇させるものは何もない。

後は世界の他の部分の征服との兼ね合い、つまり一極支配へのスケジュール的なタイミングに過ぎない。即ち彼らの言う「アジェンダ(実行予定順位)」だ。


日本の余命はあと僅かである

どの時代でも、彼らの邪悪な発想(考える能力)は私たちの発想をはるかに超えていた。彼らの悪辣さの度合いは、日本人の常識ではとてもついていけない。

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そのため私たちは、世界を覆っている真実に対し、考えることを放棄し、信じることをやめる。 (引用注:しかし、もういいかげんにわかったんじゃないかな?)

福沢諭吉は彼の『文明論之概略』の中で、開国を迫る列強の真意を次のように要約している。即ち彼ら毛唐(=「外国人」の蔑称)の本音は、要するに「自分たちと商売をせよ、さもなくば殺す、と言っているのだ」という看破である。

その性温厚にして軟弱な江戸時代までの日本人にとって、この考え方は常識をはるかにはずれた奇想天外の暴言であり、だからこそ福沢もわざわざその事実を本の中でコメントしているのだ。

しかし彼らにとっては常識も常識、至極まっとうな言い分であり、数万年の歴史をそれのみ集中して生きてきたといっても過言ではない。

そのような「彼ら」が、いままでは局地的な侵略と征服のみで過ごしてきたのは、ただ単に地球を一極支配するだけの能力が、いま少し足りなかっただけのことである。

あるいはIT革命、情報革命といった、新しい最終的な手段が出そろっていなかったためでもある。彼らはそれらが出そろうまで、辛抱強く臥薪嘗胆してきた。虎視眈々と、いまに見ていろと舌なめずりをしながら、それでもその時々にできうる最高の手段で、一極支配の地ならしをしてきたのである。

そしていますべてを手中にし、すべての条件が整ったというわけだ。

福沢は彼らの言い分を「商売をせよ」と、当時の日本人がやっとフォローできる表現を使って解説したが、本当はそんな生易しいものではない。

彼らが歴史で実証していることは、「自分たちの奴隷になれ、さもなくば殺す」ということなのだ。商売は、金儲けは、とっくに済んでいる。

金儲けの最終段階は、いまも昔も奴隷制度の貫徹である。 さらに、究極の奴隷化とは、頭脳の奴隷化なのだ。つまり、マインドコントロールのことである。

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いまこそ彼らは堂々と宣言する。  「我々の家畜になれ、奴隷になれ、ロボットになれ、さもなくば殺す」  それが最後の「お触れ」なのだ。

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西暦2012年、日本の惨状

テレビこそ、その最も安上がりで効果的な彼らの武器だ。

どんな小さくて安いものでも、よくよく考えれば不必要な品物をテレビのCMを見た潜在意識で買ってしまえば、すでにあなたは完全にマインドコントロールの被害者になっている。「これは便利だ」「これはいい」「へえ、そんなこともできるの」と思った瞬間、マインドコントロールはあなたの脳を侵している。

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完全に誤っているか、あるいは一定の方向に誘導しているニュースを、それとも知らずに、笑うにしろシカメ面をするにしろ、反応を起こした瞬間も同様だし、ヨンサマのファンになった瞬間も同様だし、完全にイルミナティの資本下にあるメジャーな出版物(新聞、週刊誌など)を読んでイラクやイスラエルやイランを理解したと思った瞬間も同じである。

小泉首相を大根役者化し、三文文士の売文的発言をさせ、ミーハー日本人の総白痴化現象に乗じて郵政民営化を実現させることなど、タヴィストック(=タヴィストック洗脳研究所)の最も得意とする幼稚園並みの技術である。無論彼(=小泉)がイルミナティの傀儡であることは、親分のブッシュがそうであるのと同様、明々白々の事実である。

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日本は誰が首相になろうとも、イルミナティの傀儡になる以外に生存の可能性がゼロなのだ。  「日本に国家主権が影も形もなくなっているということが、われわれの日常と将来にどんな影を落とすのか」という質問を、高校生にしてみたまえ。キョトンとした顔で、一言も言葉が出てこないことに、私は太鼓判を押す。

マス・大衆全般をターゲットにし、マインドコントロールのテクニックがどれほど多岐にわたり巧妙であるか、その細部はともかく、「そういうものがこの世に厳然としてあるんだ。しかもその力はいまや神々をも越えるほどに強力なんだ」ということを信じてほしい。

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自分は完全に洗脳され尽くしていると自覚することを、今日から新生活の第一歩としてほしい。その上で、日本の近未来の姿を、あなたの持っている限りの想像力で描いてみてほしい。

たとえば、次のような風景である。

――主権を完全に失い、経済や土地をはじめあらゆる面でガイジンに簒奪(さんだつ)され、ほとんど毎日定期的に百人単位の日本人が北朝鮮に拉致され、靖国神社は焼き払われ、その跡の敷地には、ユダヤ資本の五芒の星の旗がはためく高層建築が建ち(前述したように、すでに東京のど真ん中にユダヤ系大保険金融会社のビルがそびえ立っている)、皇居はブッシュをはじめブレアやロックフェラーやロスチャイルドの共同別荘になり、北海道はロシア、九州は中国と、完全に分断され、その頃になれば完全に化けの皮を自ら投げ捨てた小泉は彼らの代理人として政権に復帰、ポル・ポト(ジュン・ポト)傀儡政府で一層の権力を振るい、倭民族根絶やしジェノサイド(集団殺戮)を本州各地で起こしている――といったところだ。

以上が2012年の日本の姿である。  いや、たぶん、もっと悲惨なものになるだろう。

洗脳は、洗脳されたと本人が気づけば対処のしようもある。だがマインドコントロールは、それ自体が自己認識を拒絶する仕組みになっている。自分が記憶を失ったという記憶すら失っている。マインドコントロールのマインドコントロールたるところは、マインドコントロールされていることを否定するマインドコントロールなのだ

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「家畜人間」破壊方法は、国によって異なる

2006年の現在、われわれ人類を包み込んでいる難問と危機は、日本と日本人に限られた現象ではない。

アメリカ人を含めた「家畜人間」たちは、それぞれの民族特質別の実験材料にされている。たとえば実際の医学実験で、内容によって、これはモルモット、これは猿、これはウサギといったような実験材料としての動物分類が、人間にも当てはめられているわけだ。この実験にはドイツ人を使うのが適当、これは中国人が最適、これは日本人でやってみよう――というように、世界中の人間に、実験材料としての役割分担が与えられている。

つまり各国民の歴史と文化の違いによって、破壊工作の方法も違うわけだ。

共通する要素は、全員マインドコントロールの下にあるという点である。無論その巨大に組織化された優秀無比な陰謀の目的も、各実験の共通項だ。

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すなわちニュー・ワールド・オーダーとか、一極支配とか、グローバリゼーションとか、そのほかさまざまな呼称は与えられているものの、要は全人類一括統制のファシズム、究極のファシズムである。

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確かにどの民族であろうと、その核となっている性質までを完全に抹殺できないかもしれない。先述の議定書(=シオンの議定書)を読めばわかるように、奴らもそれを望んでいるわけではなく、家畜並みの日本人なら、日本人のままでも一向に痛痒を感じない。それは単に鼻の高い豚と低い豚の違いだけなのだから。

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天才画家・山下清はすべての順位を「兵隊の位」によって区別したが、イルミナティのトップ数人が大元帥ならば、以下二等新兵にいたるまで等級はその民族の核の詳細分析によってすでに定められている。

やはりいつまでたっても皮膚の白い豚は黄色い豚より豚小屋の広さが違うことになるのだろう。だがどの豚小屋にも、その民族から選ばれる牢名主的「番長豚」がいることになる。奴らの命令を現場で仕切る役で、いまなら日本の番長豚は小泉(=前首相)だ。

これはアウシュビッツの番長たちが同じユダヤ人だったのと同じシステムである。

いままでで、最も奴らに忠実だった日本製番長豚が、中曽根(=元首相)であったことは間違いあるまい。後はその亜流である。

中曽根は、訪日したイルミナティの使い走り・レーガンと一緒にチャンチャンコなどを着て、ホラ貝を吹きながら、国体を奴らに売り渡した売国奴の横綱豚だった。

この人選(豚選)は奴らの膨大な数にのぼる各陰謀機関、調査機関において周到に行なわれ、豚同士間における等級も決められる。

たとえばジョージ・W・ブッシュがアメリカ製上等兵豚の位なら、日本の首相は誰であろうと、さしずめその上等兵殿のパンツを洗う洗濯雑役豚どまり。決してそれ以上には昇進させてもらえず、兵隊にもさせてもらえまい。現在の国連の中の理事国差別と同じである。

だが日本人を民族全体として見たとき、その歴史と文化の特殊性によって、イルミナティ元帥にとっては実に貴重な実験材料であり、そのレベルに関してのみは、ミミズよりもうちょっと金のかかる猿に近い。

特に人間の「愚かさ」という研究テーマにとって、これほど打ってつけの実験材料は、世界広しといえど、日本人が最高である。

ずいぶん小さな頃、「人間と猿の違いは、猿の方が頭の毛が3本足りないからで、だから猿の方がバカなんだ」という説を聞いて、なるほどと納得した。

しかしどう見ても猿の方が毛が多い。きっと猿は歳をとっても禿げない分を勘定しているのだろう。いずれにせよ、日本人は以下の点ではかろうじて猿より3本毛が多いようだ。

即ち、モノマネ技術、集団行動のパターン化、ボスへの従属卑屈性、頭隠して尻隠さずの短所、付和雷同の軽率さ、いぎたないものの食べ方、弱いもの虐めの天性、他者無視の破廉恥性、札ビラへの執着、などの特徴である。

となれば、「人間の愚かさによるマス・マインドコントロールの基本技術」といった分野で日本人がどれほど実験材料として役立つか計り知れまい。

彼らはまず日本人のノーテンキ性を研究材料にして基礎反応を実験し、その結果データーに各民族への多少の修正を加え、洗脳の実践をすればいい。この研究の暗号名は『スリー・ヘヤーズ(三本の毛)』。

現実は、われわれ日本人が自分たちを猿より3本毛が多いとうぬぼれていても、奴らにとっては猿以下である。その実態は会田雄次氏の『アーロン収容所』を読めばわかるし、人生の半分の時間を使った私自身の海外生活で、いやというほど実感している。

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そんなジャップに対して、奴らはいままでも実験内容に適した時期に、小出しにわれわれを解剖台に乗せ、実験を繰り返してきた。そこが奴らのウルトラ・長期陰謀のすごさである。

たとえば、

―― 日本民族同士を敵対させる革命に駆り立てたとき、フランス革命などの他民族と比較し、どのような行動の違いが生まれるか?(明治維新の革命の特殊性)

―― 対外・近代戦争をまったく経験していない民族が、同じ「ゲルプ・ゲファール(黄禍)」同士で戦わすと、どんな反応と結果を生み出すか?(日清戦争)

―― その相手がコーカソイドの場合はどうか?(日露戦争)

―― ジャップはどの程度忍耐強いか。あるいはどれほどガイジンの本性に無知か?(ハル・ノート、最後通牒に至るまでの日米交渉)

―― 大量殺戮近代兵器の使用実験対象として最適(原爆投下

―― 最終的マインドコントロール・全民族白痴化実験(戦後のすべて)

といったところだろう。

無論プロジェクト暗号名は私の分裂症的デタラメだが、本物の暗号名が存在していることは間違いない。 特にこの世界にも珍しい特殊民族、純真無垢、万世一系のジャップ国家の解体、崩壊、消滅プロジェクトほど、彼らにとって実験しがいのある材料はほかにあるまい。

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★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★

18年間の海外生活から帰国した著者の目に映った日本は、いまにも滅亡しようとしている無惨な姿だったのです。なぜ日本国民はこのように落ちぶれてしまったのか――それはこの世界を一極支配しようとしているある巨大な勢力によって、意図的に仕掛けられた陰謀の結果なのだ‥‥と林氏は鋭く分析しています。次の文章がその結論部分です。

「神と悪魔の混合体の白人は、いまや最後の足掻きのように、われわれ黄色人種の日本人の息の根を止める総仕上げにかかっている」

ナイーブでノーテンキな今日の日本人には、そのハイエナのような白人の舌なめずりは見えないのです。

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まるで目の前のエサに群がる豚のように、毎日をただ楽しく生きることしか考えることができなくなっているということです。
日本人をそのように導いてきたマインドコントロールの力についても、著者は警鐘を鳴らしています。しかし、もう手遅れだと‥‥。

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この本は私が『2012年の黙示録』の中でふれている「サタンのシナリオ」について書かれたものということができます。著者は「神のシナリオ」には気づいていないようです。もし、これからの世界がこの本に書かれているように「サタンのシナリオ」だけで進むならば、私たちには夢も希望もありません。人類は一握りの支配者の奴隷となって、家畜のようにコントロールされながら生かされる生き物に成り下がるしかないのです。

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おそらく、終末の大峠(2012年12月)までは、2つのシナリオは全く同じ内容で展開していくと思われます。しかし、最後の最後では2つに分かれるのです。その時どちらのシナリオを選択するかは、これからの私たちの生き方によって左右されます。つまり、日本や世界が直面している今日の事態をどう受け止めるかによって分けられるということです。恐怖におののき、とにかく自分や自分の仲間だけは助かりたいという見苦しい本性をあらわにするか、それとも、すべての現象を次元上昇のための禊ぎと受け止め、冷静に対処できるか――そこが運命の分かれ道になるでしょう。(引用注:「次元上昇」ですか?)

いずれにせよ、いまこの世界は、ある勢力の手による「サタンのシナリオ」によって意図的に動かされていて、いよいよそのシナリオの重要な一幕として、日本人の息の根を止めるための総仕上げの段階に入っている、という事実は知っておく必要があります。そして、そのことに対する心の準備をしておくことが大切でしょう。

この本の著者のように18年間も海外で生活しなくても、もし私たちがマインドコントロールの罠にはまっていなければ、今日の日本人と日本社会の異常性には十分気づくことができるはずです。この現実をしっかり受け止めることによって、私たちは「豚」になることから脱出することができるのです。

                                      (なわ・ふみひと)

by oninomae | 2012-02-18 00:26 | ホロコースト  

イランの銀行を狙うロスチャイルド

イランの銀行を狙うロスチャイルド
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/679/

Rothschilds Want Iran’s Banks By Pete Papaherakles February 10, 2012
http://americanfreepress.net/?p=2743

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イラン中央銀行を掌握することが、欧米・イスラエルがイランを標的にする主要な理由の一つであろうか? 緊張が高まる中、イランの銀行システムを米・英・イスラエルのそれと比較してみるべきであろう。

研究者の中には、イランは世界でロスチャイルドが支配するにいたっていない中央銀行を持つ三つの国の一つである、と指摘している者たちがいる。9月11日同時多発テロ以前には、7カ国の中央銀行がそうであった:アフガニスタン、イラク、スーダン、リビア、キューバ、北朝鮮、イランである。しかしながら、2003年までに、アフガンとイラクはロスチャイルドのタコに食われてしまった。また2011年には、スーダンとリビアが同じく食われてしまった。リビアではまだ国内で戦闘が続いている時、ベンガジ市にロスチャイルド銀行が設立されたのである。

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イスラム教では、利息をとることを禁止している。これはロスチャイルド銀行システムにとっては、大きな問題である。 数百年前までは、利息を取ることはキリスト教世界でも禁止されていた。それは搾取であり奴隷化である、と考えられていたのである。 

ロスチャイルドが1815年にイングランド銀行を掌握して以来、彼らはその銀行支配を世界中に拡大した。彼らの方法はその国の腐敗した政治家たちに、返却不能なほどの大規模なローンを組ませることを通してであったそうすることで、ロスチャイルド銀行に対し常に負債を負うようにさせたのである。もしもある指導者がこのローンを組む事を拒否すれば、多くの場合、彼は追放されるか暗殺されるかであった。またもしもそれが失敗すれば、侵略が襲い、高利なロスチャイルドの銀行が設立された。

ロスチャイルドは世界の主要な通信社に強力な影響力を保持している。繰り返すことを通して大衆は騙され、悪党に関するひどい話を信じ込まされるのである。

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ロスチャイルドはイングランド銀行、連邦準備銀行、欧州中央銀行、IMF、世界銀行、BIS(国際決済銀行)を支配している。また彼らは世界の殆どのゴールドを保有している。ロスチャイルド家はクレジット・スイス銀行の推定で231兆ドルという世界の冨の半分を所有していると言われている。

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客観的な研究者らは、タリバン、サダム・フセイン、ムアマール・カダフィが脅威で無かったように。イランはその核の脅威のゆえに悪者にされているわけではない、と主張している。

では何が本当の理由であろうか? 原油で稼ぐ数兆ドルか、あるいは戦争による数兆ドルの利益か? アメリカ経済を破綻させるからか、世界大戦を始めるからか? イスラエルの敵だからか? あるいはイラン中央銀行を破壊することで、ロスチャイルドのマネーの詐欺に誰も逆らう者がいなくなるからか

これらの理由の一つかもしれないし、最悪、これら全てのためかもしれない。

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訳者コメントより

・・・返却不能なほどの大規模なローンを組ませることでその国を支配する、というが、国家が大規模なローンを組んでも資金が欲しい時というのは、戦争の時である。実際、日本でも日露戦争時にこのロスチャイルドの息の掛かったクーン・ローブ商会から日本政府は国債をさばいてもらったという。これが返却終了したのが、つい最近のことだったと聞いている。

今次の大戦でも、アメリカとの戦争を避けようとした日本であったが、政治家や官僚の中にこの「腐敗した」分子が存在し、ユダヤの金に誘惑されて日本を戦争への道に導いていった者たちが存在したようだ。人間の弱点をつくこの悪魔の所業で大金持ちになったとて、その栄耀栄華を満喫できるのも肉体を持っている短い間だけであるのに。
 ・・・


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戦争はなぜ起きるのか?

ここで重要な点は、これらの戦争は人為的なものだということである。 それらは、両側のイルミナティの代理人によって引き起こされる。これらの代理人たちは、彼らの国へではなくイルミナティに対して第一の忠誠心を負っている。 彼らの目的は、彼らのそれぞれの国を破壊し、その大虐殺から利益を得ることである。  ヘンリー・メイコウ

by oninomae | 2012-02-17 00:34 | イルミナティ  

「人は死を恐れるのに 戦争はなぜ起きるのか」   橋下徹 悪魔の「船中八策」 タンポポ日記

「人は死を恐れるのに 戦争はなぜ起きるのか」   橋下徹 悪魔の「船中八策」 タンポポ日記 2012年02月16日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10631028.html

皆さん今晩は、蒲公英です。今日のタイトルの前部は、私ガ出した本のタイトルとなる予定でした。

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実際、自分がつけようとしたネーミングは、簡単に却下されたりするものです。

今日もまた、虚飾に塗りたくられたニュースが日本を駆け巡っています。「米中の対立」、次期国家主席と目されている習近平氏は、アメリカにおいて絶大な大歓迎を受けています。

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中国を厳しく批判したはずのバイデン副大統領が付き添い、オバマ、クリントンらと立て続けに首脳会談を行いました。

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日本の総理大臣が受ける扱いとは、桁違いの国賓待遇ですが、日本のテレビ局は、ありもしない、「アメリカと中国の対立」を強調しています。 (引用注:引用者は、協力と対立と両方あると思う。世の中では、距離によって引力と斥力があるものだ。食糧とエネルギー資源、最近では特に石油・ガスの奪い合いに注目すればよく見えてくる)


まったく、日本人を現実から逃避させ、「アメリカは中国より日本の味方」という幻想をいつまでも抱かせているわけです。

中国はアメリカにとって、いまや最も大切なパートナーとなっています。そして、この二人のブラザーによって今後の暫くの間、世界情勢が動かされてゆくことでしょう。

中国の電気メーカーが、パナソニックからサンヨーを買い取り、日本に進出するそうです。私は言い続けてきたはずです。これはほんの序章に過ぎません。日本の企業は中国を始めとする外資に買いつくされてゆくことでしょう。

日本企業は円高を口実に、海外にどんどん移転し、その技術毎、外資が奪っていきます。

日本人は働く場所を失い、やがて奪われた外資企業に、日本人は安い賃金で雇われることになるでしょう。

すべては、セカイを動かす人々のアジェンダ、船中八策によって定められたことです。

この神と称する人々が定めているアジェンダを、日本人に気づかせないように働きかけているのが、日本のマスコミです。

ありもしないアメリカと中国の対立。それがあるようにセカイに、そして特に日本人にあるように見せかける。

それこそが「裸の王様」の魔術なのでした。

なぜ、サンヨー電気がパナソニックに一時的に売られ、そして中国の外資に手渡されたのか。

日本企業の技術がなぜこうした手段によって流出し、中国に売り渡されているのか、この謎に、日本人が気づかないよう。カムフラージュをかけているのが、日本のテレビ局なのです。

そして、ニュースの傍らで、熱湯風呂や、芸能人のボクサーが、たった一回勝っただけで、オリンピック候補選手に選ばれたなどという、まったく呆れたたネタを使って、日本人を現実逃避させているわけです。

迫り来る危機を隠し通し、お笑いネタによって日本人を眠らせているテレビ局。

そして、橋下徹はその影で戦争への布石を着々と打っています。

憲法の改悪は、衆参両議院の三分の二以上の賛成が必要とされていましたが、橋下徹と大阪維新の会は、過半数の賛成によって「憲法が改憲できる」という法律を作ろうとしています。

こうして、世界にひとつしかない「平和憲法」は終わりを告げ、日本国の破滅のための、平成維新、また次世代維新による、日本人と世界の大衆を間引きするための戦争へのレールが敷かれてゆくのです。

最近、テレビによう登場してくるタレントが監督となった映画でも、地球の70億人の人口が問題視されているようです。

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地球、すなわち大地イシスが苦しんでいる。今やもうまったなしだ、いち早く大地を苦しめている人間、日本人を、そして世界の大衆を間引きするのだ。神の計画、「アジェンダ21」によって

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そして人間は、今やこの地上において、もっとも絶滅を危惧される生物となったのだった。この寡頭勢力が仕掛けたアジェンダによって、今度こそ人類は滅亡するであろう。

福島の悲劇は、その序章だった。

恐竜もそうして滅びたのである。


あらゆる人間を憎む悪霊が、聖書の神となって西洋を支配し、後に世界を支配したのは、

―人間の種族を滅ぼすためー

であったのだから。


そう聖書にも、ギリシャ神話にも書かれている。

ただ、昔は人間を完全に滅ぼすための手段がなかった。

だが、今は違うのだ。

彼は、あの男、アブラハムやヤコブと呼ばれる悪霊となって人間社会に現れ、ついに全人類を消滅させる手段を手に入れたのである。

宗教とは、人間の幸福を願うという皮を被った、悪魔の目的、人間を騙す手段であったのだから。

宗教が呪いであること、そして政治とは宗教であることに、日本人や世界の人々は気づいていないのである。

宗教がなくとも、先祖を祀ることができるということを、私たち人間は知ることが必要だ。

だが、その時間が残されているかどうか、人類が生き残れるかどうか、私自身、確信が持てないほど、状況は差し迫っている。

オバマが核兵器を300発に減らすといっても、300発の水爆があれば、地上の全人類を殺すことができる。

アメリカに、テレビ局に、宗教に、聖書に、ユダヤ人支配層に、騙されていることを全世界の人々が気づくことができれば、人類が生き残ることも可能になるであろう。

その僅かな可能性に、私も賭けたい。


この地球から人類がいなくなれば、ユダヤ教と聖書、そして悪魔もいなくなることは確かである。そんなものは、人間が創り上げたものばかりなのだから。それ以前に、善量や悪霊はいたかもしれないが、神も悪魔もいなかった。

すべて人間が、その働きを利用してきたのである。自分たちが他民族より力を得るために。

その最たるものが、ユダヤ教=キリスト教=イスラム教であったことは、世界史の教科書を冷静に読んで、なぜ、これらの宗教によって、戦争が起きたのかを考えれば、おのずと答えはでる。

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その宗教が戦争を起こしていたのだ。

異教徒を殺し、その富を奪うために。

そして、一部の人間に力を集めるために。


いまだ変わっていない、この世界の法則を、すべての人間が正しく認識するべきである。

そして、理性を持った動物として、「他人を殺さない、他人の財産を奪わない」という、正しい認識を、常に忘れないようにするべきだ。

たとえ、ヒトラーやブッシュ、スターリンや橋下徹が命令したとしても。

人間を殺すことは、正義ではなく、悪であり、罪なのだから。

戦争とは、人間を殺すため政治家よって張られた、「罠」である。

政治とは、悪である。

このことをけっして忘れてはいけない。


その悪しき現代政治を、私たちは、人間の良心によって、善なるものに変えるのだ。そのためには、今ある悪を糾弾しなければならない。世界の多数である善良な人々が手を結べば、それは可能なことである。

悪は、絶対的少数である、その悪が、小さな政府、悪の寡頭支配を唱えている。人間を滅ぼすために。

古代から、それは悪魔と人間の戦いであった。それをまとめたのが「聖書」と呼ばれている、悪魔のアジェンダなのである。

だが、このことを世界のほとんどの人が知らない。だから、私はこの事実を世界に伝え続ける。

人間が、悪霊に左右されない、悪しき人間どもに利用されなし時代が、いつの日かやっていることを信じて。


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by oninomae | 2012-02-16 05:01 | 政治詐欺・政治紛争  

国民に「マイナンバー」閣議決定  共通番号法案

他人を家畜扱いする連中には、いいかげんにうんざりだが一応メモ


国民に「マイナンバー」閣議決定  共通番号法案、情報漏えいに罰則
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012021401001284.html

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閣議に臨む(左から)鹿野農相、野田首相、岡田副総理=14日午前、首相官邸


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政府は14日、国民一人一人に番号を割り振って納税実績や年金などの情報を管理する共通番号制度を導入するための「個人識別番号法案」を閣議決定した。

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番号に「マイナンバー」という名前を付け、15年1月の利用開始を想定している。個人情報の保護に向け、行政組織などを監視する第三者機関の設置や情報漏えいに対する罰則を盛り込んだ。

政府は社会保障と税の一体改革に関連し、共通番号制を消費税増税に伴う低所得者対策に活用することも検討。番号制を使い、所得をより正確に把握することで、低所得者に所得税を払い戻したり、「給付付き税額控除」の導入につなげたい考えだ。

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2012/02/14 10:25 【共同通信】


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by oninomae | 2012-02-15 19:30 | 政治詐欺・政治紛争  

ダマスカス市でシリア軍軍医が暗殺の犠牲者に DP-News + Thrive考

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/677/ の本文転載

ダマスカス市でシリア軍軍医が暗殺の犠牲者に DP-News 2月14日
http://www.dp-news.com/en/detail.aspx?articleid=111407

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「高級軍医が紛争における犠牲者の中で最高位の将校の一人となる。アサド政府は武装テロリスト・グループを非難した」と12日、シリアのプレスが報じた。

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イサ・コーリ准将は自宅を出たところを三人のテロリストに襲撃され死亡したと、シリア・アラブ通信社が報じた。

シリアの公式メディアである、シリアTVとSANA通信は、 「武装テロリスト・グループ」が11日(土)の朝、イサ・コーリ准将を暗殺した、と報じた。准将は軍医であり、ハメシュ病院院長であった。

この殺害事件は「シリアのインテリ層、医療と技術面での指導層を標的とする計画の中で」起きた、とSANA通信は報じた。

SANAは更に、「犠牲者となったコーリ准将は、ルーマニア大学の関節炎の学士号を持っている。パリの病院で研修を重ね、その他の大学で専門知識を習得した。2004年には、ティシュリーン陸軍病院で関節炎部門の部長を勤めていた。ついで彼はアハマド・ハメシュ殉死者病院の院長となった。

この殉死者は1957年ジャブレフ市で生まれ、4人の子供がいる。

多くの力量のある専門知識を持った人々が武装テロリスト・グループによって暗殺されている」とSANA通信は報じている。教授、核の専門家、教師、技術者らが暗殺の対象となっていると報じている。 (引用注:いつもの手口。過去多くの「共産革命」や、最近ではイラクなどでも見られましたね)

SANAは更に、その他の襲撃事件も報じている。「北方のイドレブでは、武装したテロリスト・グループが、アラブ作家連盟イドレブ支部メンバーのモハマド・カレド・アル・クドル氏の自宅に放火した。別のテロリスト・グループはレバノンのアル・ジャディードTVの特派員であるニダル・フメイディ氏と彼の兄弟の自宅に放火した」と報じた。

ほぼ一年前から発生しているアサド大統領追放を求める紛争で、国連高官は6000人が死亡したと推計している。反対派の別のグループでは、7000名を超えている、と言っている。、

外国通信社などはシリアについては、「シリア内での紛争の詳細を客観的に確認することはできない。それは政府が厳しく各国のジャーナリストの動きを制限しているから」だ、と示唆している。

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シリア・殺したのは政府か?
http://icke.seesaa.net/article/251010072.html

Arab league monitors find slaughter in Syria the work of foreign-backed subversives
http://poorrichards-blog.blogspot.com/2012/02/arab-league-monitors-find-slaughter-in.html

アラブ連盟のモニターがシリアの虐殺が外国の支援を受けた破壊分子の仕業であることを見つけた

Gulf Cooperation Council (GCC)が160人のモニターへの一ヶ月にもおよぶ聞き取り調査にもとづいた報告書は失敗に終わり、Pepe RomeroはAsia Timesで次のような結論に至っている。
「『悪の」バシャール・アサドの政府は、無差別に、一方的に自国民を殺しているので、政権交代が必要とされる」

この報告書は西欧の企業メディアからも、また、サウジやカタールがほとんど金を出しているアラブのメディアからも無残に無視されている。

しかし、この報告書は断固としたものだ。

シリア政府による平和的なデモ隊への組織的で、殺人的な抑圧は無かった。 その代わりに、この報告書が指摘しているのは、疑わしい武装ギャングがシリア非戦闘員が数百人死に、シリア軍の兵士が千人以上死んだことに責任を負うべきだとしている。 このギャングは、民間バスを爆破したり、ディーゼル油を積んだ列車を爆破、警察のバスを爆破、橋やパイプラインを爆破するなど、致死的な戦略をとっている。

それゆえ、現在の国連での「アラブが主導するシリアにおける10ヶ月にもおよぶ弾圧を平和的に終えることを保障しようという動き」は、あからさまな政権交代の動きにすぎない。

アメリカ、イギリス、フランスのいつもの容疑者は、国際社会に、これはNATOのリビア爆撃の再演ではないと国際社会に思わせるのに一生懸命である。



アラブ連盟監視団長:シリアでは武装テロリストが公共施設を襲撃
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/663/

Al-Dabi: Armed Men Open Fire on Government Institutions, Terrorist Attacks Targeted Oil Pipelines, Electricity Pylons in Syria  Jan 23, 2012
http://www.sana.sy/eng/337/2012/01/23/396023.htm

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アラブ連盟監視団長のモハマド・アル・ダビ中将は、シリアでは武装テロリストらが政府の施設を襲撃しており、そのため政府の保安部隊が応戦を余儀なくされている、と主張した。

23日カイロで行われた記者会見で、アル・ダビ中将は多くのテロリストの爆弾襲撃がイドレブ市の政府の施設に対して行われているが、これは全く受け入れることのできないことであり、軍・民間のバス、石油・ガスパイプライン、燃料タンク、橋、発電所、高圧線用鉄塔、などが襲撃の標的にされている、またダマスカス郊外でも爆弾事件が起きていると語った。


シリア政府は協力的であり、道路で我々監視団を保護してくれていることを強調し、更に政府は我々監視団への干渉はせず、また同伴もしていない、と語った。

アル・ダビ中将は、シリア政府は都市から軍を撤退させ、戦車や航空機その他は出動していないこと、メディアの信頼性に疑問が出てきていること、いくつかのメディアは監視団の扱いに厳しいこと、公表されたことが監視団の業務に影響を与えることは全く無いこと、監視団は見たことを叙述し、目撃した事実を描写する、監視団は推測、分析、個人的考え・意見に頼ることはしなかった、と語った。

彼は、暴力沙汰は監視団が到着してから徐々に減少している、また監視団は抗議運動の間、緊張を和らげる面で支援した、抗議運動に対する攻撃は起きなかった、と指摘した。

アル・ダビ中将は、反対派の中のある者たちは、拘留されている者たちの数に関して異なる数字を監視団に与えていたと語った。監視団はこういった数字は一般的推測で、正確ではないことを知った、と語った。そして、シリア政府は監視団に対して、特赦の判決前に4035名の逮捕者らが釈放され、釈放された者たちの数が合計7614名になった、と語った。更に監視団は、2316名ほどの者たちが軍事裁判で釈放され、2239名が報告書が書かれた後に釈放されることになっている、と語った。

中将は、シリア政府は147名の大手のマス・メディアのジャーナリストの入国を認め、監視団はシリア政府とジャーナリストのビザ期限の延長を話し合い、シリア政府はこれに同意し延長措置を取り、シリア入国を希望するメディアのエージェンシーに入国許可を与える姿勢を示した、と指摘した。

アル・ダビ中将は、監視団は政治的な意見を発表するという使命は与えられていないことを強調しながら、その任務内容はプロトコルの実施をモニターし、監督することであり、調査をすることにあるのではないという事実にも拘らず、いくつかのマスメディアは監視団の事を厳しく批判し、監視団は失敗だと非難していたと語った

彼は、マスメディアは現地にいるのであるから、事実に依拠するよう要請した。

報告書は彼が発行したものではなく、むしろそれは全ての監視団メンバーが提出した内容を基礎として作成されたものだ、と語った。

いくつかのアラブのテレビ局と機関は、彼らが望む内容を書かないと言って監視団に対する攻撃をしていた」と付け加えた。

アル・ダビ中将は、監視団はシリアでの任務遂行期間中に、国民的対話を始めるよう督促する必要がある、と強調した。それは、監視団の存在が好ましい結果に導くだろうと考えられるからだ、と述べた。

彼はまた監視団は多くの間違った報告を受け取ったが、監視団メンバーが安全であり彼らの任務遂行が妨害されていないことを確認しながら、立ち去る前に情報の出所を確認することを通してそれらを排除した、と語った。

オブザーバーらの何人かの声明について、アル・ダビ中将はファヒム・アル・アトラシ・オブザーバーはまだ監視団と共にあり、彼は声明は発表しておらず、報道されたものは事実ではないこと、またアンワール・マレクにおいては、病気であったため、外出したのはたったの1回だけだったということで、彼はホテルに残留している。ただし残留は監視団の任務とは関係ない、個人的なものだと彼が言った、ということを指摘した。

アル・ダビ中将に対する何人かの疑念については、彼は、「私は自分を守らねばならないお尋ね者ではないので、メディアで言われた事柄について語ろうとは思わない」と語った。

反対派の非難について、アル・ダビ中将は、反対派の主張や彼らの幻滅に回答することは、彼の義務の範疇にはないことであり、自分には全く関係ないことだ、と語った。



シリア・ホムスで、テロが継続 2012年 2月 09日(木曜日) 18:37
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=25358:2012-02-09-14-11-05&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116

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シリアのメディアが、同国中部ホムスでテロ攻撃が継続していることを伝えました。

シリア国営通信は、9日木曜、「軍隊や民間人は、テログループの攻撃から守られておらず、テロリストはどんな人物にも容赦しない」と報じました。

さらに、「テロリストは治安部隊や市民の殺害に加えて、経済施設や公共・民間の建物を破壊している」としました。

ホムスの住民もまた、この報道を認め、「テログループは脅迫、威嚇することで、市民を居住地から追い出し、女性、子供、若者、老人を殺害している」と語りました。

シリア保健省は、混乱するホムス市内の病院で、停電によって乳児数十名が死亡したことについてのアラブメディアの報道を否定しました。

シリアのテレビ局の報道によりますと、同国の保健省は、「ホムスの病院への攻撃で、この病院の一部医療機器が盗難に遭った」と発表したということです。

さらに、医療機器の盗難により、ホムスの病院が閉鎖されたことを明らかにしました。

また、6日月曜、武装グループにより、ホムスの製油所に迫撃砲が数発打ち込まれ、施設の一部で火災が生じました。

ここ数日、とくに先週土曜、ホムス市では、300人以上の市町村の住民が、半武装グループによって殺害されています。

シリアでは2011年3月中旬より、アサド政権の反対派と支持派によるデモが行われてきました。

反体制派とアラブ諸国は、シリアの情勢不安の中での人々の死亡を、同国の軍隊によるものだとしています。
一方でシリア政府は、暴徒や武装グループを同国の流血の惨事の要因だとし、これらの混乱は外部によって組織されたものだと強調しています。

シリアは何度も、西側やアラブの一部の国々をシリアでの情勢不安を煽っているとして非難してきました。

シリア政府によれば、これらの国々は、武装グループに資金や武器を供与し、内戦を引き起こし、政府を転覆させようとしているということです。

さらに、「協議こそが暴力を終結させる唯一の方法だ」と強調しています。こうした中、反体制派は協議開催の提案を拒否しています。

現在、アラブ連盟の今期議長をつとめるカタールは、アサド政権軍によるシリア市民の虐殺を主張し、決議草案を国連安保理に提示しましたが、ロシアと中国が拒否権を行使しました。



他方、日本では

血を吐いて亡くなった親方とはだしのゲンの類似点
http://onodekita.sblo.jp/article/53913098.html

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THRIVE
http://player.thrivemovement.com/simple_player/2?user_token=57520222lz21hs&lang=ja&lang=ja

これは見るべき

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ただ、後ろの方で

ニューエイジ・アセンション:スピリチュアルな「ともだち」
http://satehate.exblog.jp/12903383/

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「全ての種類の人間の中から、4分の1は超えていくために選ばれる。そして4分の1は破壊的で欠陥のある種である。過去においては彼らは自然に死ぬことを許されていた。今や、我々が創造された生き物としての人間から共に創造する人間--神のような力の相続人である人間--へと量子的移行に近づくにつれ、その破壊的な4分の1は社会的集団から排除されねばならない。幸運にも、あなたはこの行動に対して責任はない。責任は我々にある。我々は、地球という惑星のための神の選別過程を担当している。彼は選び--我々は破壊する。我々は蒼白き馬の騎手、すなわち死神である。」

このおばさんが出て来るのは気になった。 また、「芋虫」が羽化するまで放っておくという話も、第三次世界大戦と大虐殺を放っておけといっているようで気持ちが悪かった。問題は芋虫に取り憑いた寄生体であろうに。


また、

マルクス主義の秘教 by ラコフスキー & 優良惑星?
http://satehate.exblog.jp/10839182/

これもやや連想してしまった。

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http://satehate.exblog.jp/8532436/

私は銀行家の共産主義者のいかさまを免れたことを誇りに思っていたが、しかし私は今、共産主義は私の両親の世代に対する「計画」だったことを実感する。

私は、私の世代を狙いとする「ニューエイジ」を完全に打ち倒す。

それは、共産主義とまったく同様に、われわれの理想主義に訴えかけるが、しかし、狡猾な隠されたアジェンダをもっている。


これに該当する可能性も高い。「ミステリー・サークル」への言及もよく見よ。


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どういう「宇宙人」なのだろうか?



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彼らはおとなしいヒツジを望んでいるのじゃないかな



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by oninomae | 2012-02-14 21:45 | 金融詐欺  

CIAがFacebookを考案 目的は全世界個人情報収集

CIAがFacebookを考案 目的は全世界個人情報収集 ほとんどのハイテク企業もイルミナティ傘下
http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-595.html


300 名前:友達の友達の名無しさん[] 投稿日:2011/05/11(水) 00:59:24.33 ID:icMnY1hG0

Facebook  CIAがFacebookを考案、Facebookプロジェクトとして推し進めユダヤ人の当時19歳のマーク・ザッカーバーグ[Mark Zuckerberg]をリクルートしてThe OverlordというCryptonym(コードネーム)を与え、フロントとして全世界個人情報収集システムFacebookを広めさせた。

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http://www.youtube.com/watch?v=cqggW08BWO0

CIA長官補佐はHomeland Security Reportにて、

「秘密裏に大衆をマインドトレーニングする事で、大衆は自分からインターネットに個人情報を載せてくれるようになった。」

「Facebookこそが我々がインターネットを開発した理由であり、このシステムによって全世界のユーザーの個人情報が手に入る」

「次は血液サンプルをFB上にユーザーにアップロードさせたい」

「CIAの積年の夢が真に叶ったと言える。」


と発表した。

同じくCIAによってCIA Memorial wall にて表彰を受けたマークザッカーバーグは表彰の場にて、FBは過去生み出されたものの中で最も強力な大衆操作ツールだ、と発表した。

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アナリストはCIAは大衆の関心がFBから他のSNSに移らないように心配した方が良い、と述べた。


Facebookの個人情報の流れとFacebookへ投資したベンチャーキャピタルとCIA,国防省の関係
http://www.youtube.com/watch?v=B37wW9CGWyY&feature=related

Facebook株の保有をしている企業の団体、人物をトラッキングしているとCIAや国防省に辿り着くのがWIKIからでも分かる。

Information awareness Officeと言うCIA自作自演テロの監視を名目として全世界の個人情報を収集し、管理している団体(ロゴがイルミナティのシンボルマークで一ドル札と同じ)に繋がっている。
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http://www.youtube.com/watch?v=vDgC0n3vyII

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フェイスブックがプライバシーを殺す
http://www.youtube.com/watch?v=azIW1xjSTCo&feature=related

イルミナティ傘下でFOXのルパードマードックの保有するTIMEは当然彼をPerson Of The Yearに選出、
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名誉を与えてFBをより広め、
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同じくユダヤ系のひしめくイルミナティ傘下のHollywoodはFBに関する映画、ソーシャルネットワークを製作。
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人工的な話題作りに尽力した。

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同様にTwitter、Google、Apple等のほとんどのハイテク企業もイルミナティ傘下に置かれ、個人情報、位置情報の収集を行っている。

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Facebook利用者5億人の情報が広告代理店に流出している可能性
http://www.su-gomori.com/2011/05/facebook-leak.html
http://alfalfalfa.com/archives/3271936.html

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CIA Agent Mark Zuckerberg, ‘THE OVERLORD’ and Operation Facebook
httpvh://www.youtube.com/watch?v=ZJ380SHZvYU


CIA: “Facebook Is Truly A Dream Come True”Posted by Hatem Jarad on March 24th, 2011
http://www.elrona.com/03/24/facebook-cia-program-truly-dream-come-true-mark-zuckerberg-cia-agent-overload/

The onion news network published a report talking about CIA invention of Facebook program as it dramatically cuts the agency’s cost and calls Facebook “Reason we invented the internet”.

This is part of the Deputy CIA Director, Christopher Sarinsky(引用注:wikiのリストには見当たらず、詳細不明) speech about Facebook:

“After years of secretly monitoring the public, we were astounded so many people would willingly publicize where they live, their religious and political views, an alphabetized list of all their friends, personal emails addresses, phone numbers, hundreds of photos of themselves, and even status updates about what they were doing moment to moment. It is truly a dream come true for the CIA.”

It’s true about how people socialize and share their daily personal data. CIA uses this advantage plus the applications on Facebook and the features it provides such as “suggested friends” that allows the agency to goes deeper into your network and that they considered it as “It is truly a dream come true for the CIA”.


As you should know that “Mark Zuckerberg” codenamed by the CIA as ”The Overlord” as an agent!!

True as CIA invention of their program “Facebook” and “Mark Zuckerberg” saved the government millions of dollars as the program dramatically cuts agency’s cost dropping other programs like Twitter.


フェイス・オフ 神秘の魔力で魂を奪う秘密結社 タンポポ日記 2012年02月11日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10624371.html

前回書いたが、人間に限らず、多くの生物にとって親ほど愛情を注いでくれる存在はいない。多くの場合ー

ほとんどの親は、自分の子供に対して限りない愛情を注いでいる。

だが、メイソンなどの秘密結社に入ると、こうした血縁関係よりも、結社のブラザーシップが優先される。つまり、個人の、家庭との繋がりは軽んじられる。なぜなら、組織は結社員を彼らの目的に利用するために組織されたのであって、彼個人の幸福のためではない。

だが、組織の目的を果たすためにあなたを利用すると言ってしまっては、同胞以外は誰もついてこないから、そのために「神の神秘」が強調される。

人間は秘密を知りたがる。とくに世界最大の秘密となれば、誰しも、危険を感じながら、その秘密の魅力に負けてしまう。首を突っ込んではいけないものに、体を預けてしまうのだ。

人間を操るためには、体ではなく、精神=心を支配しなければならない。

親や家族、自分が所属する企業や役所ではなく、結社の言うことに従わせ、家族を捨て、企業や役所の秘密を盗み、時にはその権力を乗っ取らなければならない。

このように勢力をあらゆる分野に拡大させてこそ、結社の力を全世界に行き渡らせることができる。家族ではない、「真のブラザー」の目的のために。

こうした秘密結社に良く似ているのが、オウムなどのカルト教団である。日本でも様々なカルト教団が活動しているが、個人を騙し、金を集め、家族を捨てさせているケースが後を絶たない。

なぜなら、こうしたカルト教団と、秘密結社は同じ目的を持っているからだ。ただ、彼らは名前や主催者が異なっているだけである。

また、暴力団も結社である。

これら世界に広がる「義兄弟のブラザーシップ」の連携によって、世界情勢を動かすことが出来る。

これらの結社員は、世界のあらゆる団体にまで浸透し、企業や団体、役所の秘密を盗み、組織を動かしている。

政治団体もまた結社である。そして右翼団体も政治結社である。

こうして見ると、世界のいかなる団体も、すべて彼らのネットワークに捉われているのではないかと考えられる。


たとえば、フェイス・ブックのマーク・ザッカーバーグもユダヤ人であるが、彼が作ったフェイス・ブックは、世界のユダヤ人グループによって、数兆円もの価値があると宣伝されている。

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だが、私は、このフェイス・ブックなるものが、なぜ世界的に広められているかを知っている。

それは、私たちゴイムの情報を顔ごと記録するためである。

こうして、彼らの目的は一つずつ達成され、世界は、獣と呼ばれるコンピューターによって管理される。

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あなたのすべての情報がそこに刻まれ、あなたは彼らに従うしかなくなる。

すべての情報はそのために集められ、いつでも必要に応じて流出し、利用されるであろう。

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「フェイス・ブック」によって

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エジプト:第三次世界大戦への舞台設定か? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/15860756/

Google革命工場-アライアンス・オブ・ユース運動: カラー革命2.0 Tony Cartalucci
http://satehate.exblog.jp/15960555/



追記

ソーシャル・メディア "戦術的情報収集": フェースブック、ツィッターを活用したスパイ活動とプロパガンダ
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-2a31.html

映画『ソーシャルネットワーク』の脚本を書いたソーキン と、主人公ザッカーバーグを演じたアイゼンバーグがfacebook退会
http://rocketnews24.com/2011/06/24/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8E%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%8F%E3%81%AE%E8%84%9A%E6%9C%AC%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%9F/

by oninomae | 2012-02-13 23:43 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

ジム・ストーンからのメッセージ

「ジム・ストーンからのメッセージ」:ジム・ストーン氏が”危ない”!
http://quasimoto.exblog.jp/17361118/


ジム・ストーンからのメッセージ
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/620.html
The truth about my situation
http://jimstonefreelance.com/

私の置かれた立場の真実
ジム・ストーン、フリーランス・ジャーナリスト、2012年2月7日
http://jimstonefreelance.com/

私は過去数か月、逮捕されるのを避けるため、隠れてきました。何故なら私が書いた記事が原因でとてつもないトラブルに落ちいてしまったからです。私は森林の奥深い場所を選びました。私の妻は海外に逃れさせました。我が家の家計的にも大ダメージです。

昨夜、私は普段使わないルートで”隠れ場”に近づきました。ラッキーでした。何故ならそこには少なくとも30人ほどの”機動隊(storm troopers)”を確認できたからです。ヘルメットや防護服を着、楯を持ち、まるで映画スターウォーズから出てきたようでした。彼らはうつ伏せで私の帰りを待ち伏せていました。幸運なことに、私は100フィートぐらい(300mぐらい)離れた歩道から彼らを確認できました。(ラッキーラッキーラッキー)そして、私はなにごともなかったように通りすぎました。彼らは私だと気付かなかったようです。私の夜目が良かったことに救われました。

で、

私は昨夜野宿しました。命がけでないと、私はカメラを取りに行けません。今夜、何処で眠るかも解りません。現金も切れました。最悪です。私は消されるかも知れない。追われているのなら、私が犯罪者だからじゃないか、とお考えのみなさんには、何故(大文字)彼らは私を公共の場で逮捕しないのですか?目撃者のいる場で。何故、秘密行動なのですか?何故、暴動対応の防護服をまとっているのですか?そして、彼らは警察の様には見えない。それ以外の組織でしょう。そして、もし私が捕らえられたとしたら、私が連れて行かれる先は刑務所ではないのでしょう。

もしかしたら、これはただの私の想像だったのか、と一夜を過ごしました;写真を撮ろうと試みましたが、唯一私が持っていたのは、ズームもナイト・ヴィジョンもない小型カメラでした。

私が彼らにとって、どれだけ重要なのかをやっと理解しました。何故、30人も?そんなにいなければならなかった、ショッキングな数です。暗闇の中、私の眼に付いたのは横たわっている彼らの身体が作る対称的な性質のフォーメ―ションでした。以前はなかったパターンに気づいたのです。目を凝らしてみると、男たちが腹ばいになっているのが見えたのです。月光がヘルメットに反射していました。幸運なことに、昨夜は満月でした。そうでなければ、私はやられていたでしょう。

あなたは自分に問いかけるかもしれません、何故、ジム・ストーンはこれらの人々にとって重要なのか?と。

それに対する私の答えはこうです:あなたは私の様にドキュメントして、その主張に徹するひとを何人知ってますか?恐らくネヴァーでしょう、けれど、私は一人ぼっちではないことを知っています。そのほとんどが、大勢の読者に届く前に消されているのです。何故なら、それらの人々はどれだけ大きな脅威に対峙しているか、気付かなかったからです。

私は詳細には何が武力行使のきっかけだったのか、解りません。

福島リポートだったのか。

汚染された悪夢(Tainted Nightmare)の記事だったのか。

私が二年間ユダヤ・コミュニティーに入り、ついに、真実を解き明かしたことか。

その後、私が目撃したことについて、私がだまっていなかったことか。

サイ・オプ(心理戦略)の記事か。シリアスな記事ではなかったが、あまりよく知られていないユダヤ的行動を明かした。彼らは本当に記事を嫌っていた。

私が抗鬱薬剤について曝大な暴露リポートをしようとしてるせいか、ワクチン薬害か、それとも、私がまとめた25000文字のユダヤの悪行の総括リポートか
 


どれが引き金となったかは分からない。ただ、私はかなりヤバイ立場にいる。安全な所へ避難しなければならない。でなければ、私も消されてしまう。

現金調達のため、CDが売れなければ、カメラを売るつもりでいた。私は狙い撃ちされる座ったカモ状態だ。カメラに手が届けば脱出できるのに。カメラが私の所有する唯一の高価なものだった。-走る(逃げる)のにも邪魔にならないし。

最後の望みはCDを世に広めることだ。CDの売り上げとこのサイトに対する募金に頼るしかない。正直、今夜、どこで寝れるか分からない。夜まで生きているのかさえ分からない。そうだ、忘れる前に:

恐らく私は消される。もしそうなったら、このサイトに書いてあることは、あなたのサイト、あなたのブログ、あなたのハード・ディスクにコピーされていないと、消えて無くなるでしょう。

私が居なくなった時(最終的には確実)、他の人達がこの情報を残さなければなりません。このサイトは本物の人間です、そして、ここにある情報は真実との照らし合わせとして立ち上がる必要がある、今日だけでなく、明日だけでもなく、いつまでも。

お願いします。このサイトの全てをダウンロードし、セーヴして、色々投稿に張り付けて下さい。もっと先に進めていなかったことを残念に思います。彼らは凄い速さで私を潰しにきた。

この先出来ることをやろうと思う、があまり期待しないでほしい。出来る限りのことはやろうと思う。

ジム・ストーン


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関連

The Argument that Fukushima Was Sabotaged by James Farganne (henrymakow.com)  January 27, 2012
http://www.henrymakow.com/theargumentfukushimasabotage.html

c0139575_2149036.jpg

メイコウさんのところでこの要約記事を載せたら、

Jeff Rense's Abuse of Power & Trust by Henry Makow Ph.D. February 8, 2012
http://www.henrymakow.com/many_feuds_of_jeff_rense.html

Renseに掲載から排除されたそうです。

以下和訳

ジェフ・レンズの権力と信頼の乱用
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11163541098.html



他に

秋月医師の「長崎原爆記」 + 福島3号機爆発への一仮説
http://satehate.exblog.jp/16458127/

ニューエイジ運動 太田龍
http://satehate.exblog.jp/16716168/

以下は米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏から東電元社長・清水正孝氏へ宛てた公開の手紙を和訳したものです
http://ameblo.jp/aries-misa/day-20110719.html

ジムストーンが危機?! 長いが拡散協働・・・・・
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_9bec.html




脱毛は毛根細胞の障害に因る放射線急性症状 オリーブ
http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=123919

by oninomae | 2012-02-12 21:38 | 人工地震詐欺・地震