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コロンブス(白い鳩)が意味しているのは、「平和」ではなく、「否定、死、破壊」の否定的女性エネルギー


コロンブス(コロンビア=白い鳩)が意味しているのは、「平和」ではなく、「否定、死、破壊」の否定的女性エネルギー by デーヴィッド・アイク


ライオンも紋章や旗によく見られるが、これは、古代にはライオンが太陽の象徴だったためで、スフィンクスも同様だと考えてだいたい間違いない。

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魚は魚座宮の象徴で、伝説のバビロン王二ムロデ(ニムロド)[Nimrod]のシンボルでもある(ニムロデは魚として描かれた)。

白い鳩はニムロデのパートナー、女王セミラミスのシンボルだが、象徴的な意味合いは逆になる。つまり、大半の人には白い鳩は平和を意味するが、ブラザーフッドにとっては、死と破壊の象徴なのだ。この逆転があるので、彼らは、自分たちのシンボルを公然と使っても誰にも気づかれない。北アイルランドの暫定派IRAの政治部門であるシンフェイン党[Sinn Féin]が白い鳩をシンボルマークにしているのも、これが理由だ。

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白い鳩についてこういう象徴的な意昧合いがあるので、われわれはクリストファー・コロンブス[Christopher Columbus][訳註:コロンブスのラテン名「コルンバ」は「白い鳩」の意]という作り物の名前を受け入れているが、実際には本人は「コロン(スペイン語で[Colón])」と署名していた(イタリア語では[Colombo])。コロンブスという名前も、やはりブラザーフッドの象徴的意味合いから作られたものだ。

ほかに、かつてのローマ人が崇拝していた神格にベヌス・コルンバ、すなわち「白い鳩のヴィーナス」というのがある。ヴィーナスと白い鳩は、バビロンの女王セミラミス[Semiramis]に付き物だ。

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フランス語では現在でも、白い鳩のことを「コロンブ」と言う。コルンバは女神「アフロディーテ」でもあって、否定、死、破壊など、女性エネルギーのさまざまな面を象徴する。

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ここから力ナダのブリティッシュ・コロンビア州、コロンビア映画、コロンビア大学、コロンビア放送(CBS)、スペースシャトル・コロンビア、首都ワシントンのあるコロンビア特別区(DC)といった名称がつけられた。

ワシントンDC周辺の地名をいくつか見てみるだけでも、地名の由来がすぐわかるものがある。最もはっきりしているのはアレクサンドリア[Alexandria, Virginia]で、コロンビア特別区からヴァージニア州に入ってすぐのところにある(ヴァージニアは「乙女」という意味でイシス、セミラミスのことだ)。 

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ついでに、コロンビアと名のつく組織のロゴに目を向けてみよう。コロンビア映画の女神はかがり火を持ち、コロンビア大学のロゴもかがり火で、CBS(コロンビア・ブロードキャスチング・システム)は目(万物を見通す目)だ。

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白い鳩は、イギリス女王が典礼のときに持つ笏のマルタ十字の上に見られ、そのマルタ十字はイギリス国王の王冠にいくつも並んでいる。

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笏や杖は古代エジプトでは権力の象徴だった。マルタ十字(「スプレイド・クロス」とも言う)は

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現在のトルコ領、かつてフェニキア人の国のあったカッパドキア[Cappadocia]の洞窟で発見された。

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数千年以上も前のもので、それがエルサレムの聖ヨハネ・ホスピタル騎士団(マルタ騎士団)やテンプル騎士団の十字、さらにはナチスの鉤十字になっていった。

同じくナチの兵士を見れば、マルタ十字、、反転したスワスティカ、スカル・アンド・ボーンズにワシ、とフルセットでそろっているのがわかるだろう。

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ブラザーフッドの三大シンボルといえば、かがり火、赤い薔薇、白い鳩だ。現在のイギリスで、女王を長とする国家機構に奉仕している三大政党のシンボルは、・保守党[Conservative Party]がかがり火、

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労働党[Labour Party]が赤い薔薇、

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そして自由民主党[Liberal Democrats]が白い鳩だ。

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本書を執筆している時点(1998-9?)での三党の党首は、なぜかトニー・ブレア[Anthony Charles Lynton Blair, 1953-](ビルダーバーググループ)、

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ウィリアム・ヘイグ[Rt Hon William Hague MP, 1961-](ビルダーバーググループ)、

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そしてパディ・アッシュダウン[Paddy Ashdown, 1941-](ビルダーバーググループ)だ。

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まあ、単なる偶然だから気にすることもないか

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デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・下 第5章 「死と破壊」 地獄を招く象徴言語 p243-245 より

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参照

911再訪:「自由」の女神の独白
http://satehate.exblog.jp/8565383/

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「自由」の女神:解説編 2012=ZIONAZI策動
http://satehate.exblog.jp/8573837/

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by oninomae | 2009-11-07 21:48 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

JAL123便墜落事故-真相を追う- 緊急報告 by (新) 日本の黒い霧


JAL123便墜落事故-真相を追う- 緊急報告 by (新) 日本の黒い霧  2009-11-05 23:26:48
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/14a52f510681b323531054f6b3e6dbb2

今晩20時頃、御巣鷹の山々の南側、長野県川上村に下山したS氏から携帯電話で次のような連絡がありました。

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「宿を求めようとしたが、村中の宿舎で断られる。宿舎には屈強な身体、鋭い目付きの一団が出入りしており、おそらく自衛隊関係者かと思われます。」

その後、S氏から連絡が途絶えました。電波状況が悪いせいもありますが、頻繁に異音が混じることから、当局が意図的に連絡を遮断している様子も伺えます。

このブログで、ミサイル撃墜に関する重要な証拠物を入手したこと、事故現場周辺が厳重な監視体制に置かれていることなどを、報告しましたが、どうやらバレては困る方々が一斉に動き出したようです。連日百人以上の大動員をかけて現地一帯で、破片を回収しているようです。

なぜ、24年たった今頃、こんなに証拠物が出てくるのか?S氏は現地の地質について「周囲は岩の多い山なのに、なぜか事故現場近くは工事現場にあるような土砂ばかり」と言ってました。これはどういうことか、つまり「事故当時拾い切れなかった不都合な破片は、上から土砂をかけて隠した」ということです。

急斜面と岩の多い山肌、そんな環境の中で、土砂は堆積せず流れ落ち、今頃になって当時の残骸を我々の目の前に晒すことになったのでしょう。しかし、どんなに回収を進めようと、証拠物はこれからも際限なく出続けるでしょう。 また、そのために大人数の公務関係者が御巣鷹の山に入れば、当然何をしているのかを世間に問われます。もはや、悲劇の計画者たちは最後の悪あがきを始めたとすら言えそうです。

それはそうと、今はとにかくS氏の身の安全が心配です。どうか無事に帰って来られることを祈るばかりです。

* * *

今(23:00)S氏から連絡、「タクシーにも乗車を断られ・・(切断)」。やはり長時間の会話は無理なようです。

(6日1:30) S氏から連絡、「何とか深夜の配車を受けてくれるタクシーを見つけて、駐車場まで移動。これから自車で帰宅予定。深夜の山の駐車場にもかかわらず、人が乗っている車が向こう側に止まっている」。無事で何よりですが、まだ監視が付いているようです。気を付けて。

(6日1:50) S氏から連絡、「ブレーキが効かない。サイドブレーキで何とか停車しました」。明らかにブレーキに細工されたようです。超低速で何とか人里まで辿り着くように指示。罪を重ねる愚行をいったいいつまで重ねる気なのでしょうか・・・

NE INDUCAS NOS IN TEMPTATIONEM SED LIBERA NOS A MALO, AMEN
(わたしたちを試みに会わせないで、悪しき者からお救いください)

管理者

++
こんなことも、いまだにやっているんですね。悲惨だなー。


参照

JAL123便墜落事故-真相を追う- 闇夜に蠢くもの(4) 2009-09-10 17:29:00
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/9218d78bddf9f12a9d7bdc8ebec1c10a

ただ、隊員さんの対応には不信感を覚えましたね。「へたに動かすと危険なので、後から来る部隊が手当することになっている」と言うだけで、何もしようとしない。手にした4~50cm 位の丸いバッグに、地面から拾った物を黙々と入れ続けている。 

・13日午前4時、公式発表ではまだ発見されていないはずの墜落現場に「自衛隊員」が既に100名程度来ていた
・「自衛隊員」は人命救助よりも何かの回収を優先していた
・4~50名の生存者の声が聴こえた
・1時間後には生存者の声が全く聴こえなくなった


JAL123便墜落事故-真相を追う- 闇夜に蠢くもの(5) 2009-09-13 21:26:21
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/ff06037ad95ed4ebc68ebceed8fde906

JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(1) 2009-10-23 03:44:34
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a8e51297de9882d247a846888ceb1079

JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(2) 2009-10-26 11:35:04
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/66f90662378566829c72baa85589bd29

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JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(3) 2009-10-31 14:19:50
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/68691ebfa0b26d90854418ef6b323006

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「御巣鷹山の真相について」佐宗邦皇代表WF200908例会
http://www.youtube.com/watch?v=Y-rbgPbmmTo&feature=player_embedded#t=1m42s

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誰が得をしたのか?
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/dd80d2490649a5d5690a94df01566872

JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(4)
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/25ff2d4b2e8dd8aa893cf13d919dd906

JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(5)
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/9d6004394ea0a28dc40f11a93547b185

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JAL123便墜落事故-真相を追う-オバマ大統領訪日に寄せて
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/fc91d877f362a524f05ea525c43e8634

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by oninomae | 2009-11-06 04:11 | 政治詐欺・政治紛争  

ルーズヴェルトを排除する銀行家の計画は一つの策略だった By Henry Makow Ph.D. 


ルーズヴェルトを排除する銀行家の計画は一つの策略だった  By Henry Makow Ph.D. July 27, 2007

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一九三三年の「銀行家のクーデター」は一つの策略であった。

一九三三年にウォールストリートの銀行家たちがルーズヴェルトを打倒する計画を立てたという新聞種は、 二〇〇七年でもまだ出回っている

最近、 BBCは 「ダビャ」[George Walker Bush]の祖父 、プレスコット・ブッシュ[Prescott Bush]を陰謀家たちの一人として名前を挙げた。

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NWOはまだ明らかに、ルーズヴェルトとニュー・ディールを宣伝資産として考えている。

彼らは我々に、銀行家たちが政府を運営しておらず、そしてファシズムはまた、自由主義、社会主義、そして共産主義の形をとることはないと考えさせたいのである。

イルミナティ銀行家たちは、 ウォール街の宿敵としてルーズヴェルトに信頼性を与えるために、そのクーデターを上演してみせた私が示すように、彼らは日常的に、彼らの大統領人形を売り込むためにこのようなトリックを使った。

その共謀者たち( 「アメリカ自由連盟」のメンバーたち)は、退役少将スメドレー・バトラー[Smedley Butler. 1881-1940]に、五〇万人の在郷軍人を使ってルーズヴェルトを排除し、そしてムッソリーニのような大立者になるように持ちかけた。

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スメドレー・バトラーは確実に、あなたは自分が正気かどうか尋ねるであろう、最もありえない男であった。歴史上最も勲章を授けられた海兵隊員;スメドレー・バトラー将軍は、ハーバート・フーバー[Herbert Hoover]によって辞任を余儀なくされていたばかりのところであった。ムッソリーニを「狂犬」呼び、彼のファシスト軍が「欧州でまさに解き放たれようとしている」ことを警告したためにである。 バトラーはその発言の撤回を拒否し、かくて一夜にして国民的英雄となった。

しかしながら、もしあなたが誰かにあなたのクーデターを暴露して欲しいならば、(彼が行ったように;それを「反逆罪の臭いがする」と考えて)バトラーは、「行ける」人物であった。 バトラーはまた、ウォール・ストリートを好きではなかった。

彼は、全国を遊説して回った。彼は、その銀行家たちは米軍を「資本主義のギャング」つまり殺し屋と借金取り立て人として使用したと述べた: 「振り返っててみると 、私は、 アル・カポネにいくつかのヒントを与えられたと感じる」とバトラーは言っている。 「彼がなし得たのは最大でもせいぜい・・・三つの地区で悪事を働くことであった。私は三つの大陸で働いた。」   ("War is a Racket" 1933)

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「その事件全体については、確かになにかキチガイじみたものがあった。」とカート・ジェントリィは述べている。 「バトラーは、ファシズム反対の声を挙げることによって名を馳せてきていて、そのバトラーが米国の首領になることを依頼されたなどとは。」  ("J. Edgar Hoover" p. 203)

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それにもかかわらず、ジェントリーや他のほとんどの歴史家は、その物語を受け入れた。このことは高い給料をもらう宣伝係としての彼らの役割を示唆している。

この物語は、ジュール・アーチャー[Jules Archer]の著書「ホワイトハウス掌握の策謀[The Plot to Seize the White House]」(1973)によって広範に広まった。 アーチャーの他の作品から判断すると、彼はイルミナティの最高の宣伝屋さもなくばお先棒担ぎのカモ(あるいはその両方)である

彼の他の題目は、トロツキー、毛沢東;周恩来;ホー・チ・ミン:のような「人々の守護者たち」(イルミナティの看板)を含んでいる。 彼はまた、フェミニズム、市民権、そして環境主義のようなエリートに後援された運動についての本も執筆している。


F・D・ルーズヴェルトとは何ものだったのか?

その答えを、我々は、勇気があり誠実で、公共心のある一人のニューヨークの医師、エマニュエル・ジョセフソン[Emmanuel Josephson]による一冊の本: 「フランクリン・D・ ルーズヴェルトの奇妙な死[The Strange Death of Franklin D. Roosevelt]」(1948) に負っている。(訳注:馬野周二訳は、『ルーズヴェルトが20世紀をダメにした』1991.11)

フランクリン・D・ ルーズヴェルトは、二つのイルミナティ・ファミリー、デラノ家[Delanos]とルーズヴェルト家[Roosevelts]の子孫であった。

彼は一ダースの米大統領たちと縁戚関係があった: 四名はルーズヴェルト側、八名はデラノ側。 彼はキングジョージ六世とエリザベス女王の三等親のいとこであった。 これらのファミリーは、なんらかのユダヤ系の家系であるが、彼らはまた、オランダ、ドイツ、スウェーデン、そして、主として英国系の血を持っている。

ルーズヴェルトの母の父、ウォーレン・デラノ[Warren Delano]は、アヘン取引で財をなした。 彼の父親ジェームズ・ルーズヴェルト[James Roosevelt, Sr.]は、鉄道会社の副社長で複数の企業の役員であった。

ルーズヴェルトは、彼の気紛れに合わせていつもルールを変更する駄々っ子だった。

彼は、家庭教師に個人指導され、そして法科大学院には失敗したが、とにかくも法曹界入りを許可された。

彼は決して本当の仕事をしたことはなかった。 一九二〇年代、彼はいくつかの株式市場詐欺の売り出しを手伝った。知事そして後に大統領として、彼は非常に、暗示にかかりやすく、回避的で、狡猾であった。

ルイス・ハウ[Louis Howe]が、彼の公式的ペルソナを作り出し、彼のために彼の思考を行った。 ハウは、F・D・ルーズヴェルトの「もう一つのそしてより賢明な自我」であった。」  (102)

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ルーズヴェルトは、スピーチライターの小軍団を有していて、時々ヘマをやった。 一九三二年の彼の民主党候補指名受諾のために、彼は正反対の見解のスピーチ原稿を渡され、そしてその両者を読んだ。 (157)

彼が脳脊髄炎に罹患後、ロックフェラー一族は彼に、ジョージア州ウォーム・スプリングズの湯治場を与えた。 彼らは続いて、ルーズヴェルトに数百万ドルを流し込んだ。彼の「財団」への慈善寄付金を装ってである。ジョセフソン博士は、その協会が慈善事業にあたるものを引き受けておらず、そして財務諸表を発行していないことを見いだした。」(118-ff)

ジョセフソン曰く、 「ルーズヴェルトは立候補するために壮大なる賄賂を受けた。 一九三〇の年末までに、七〇万ドルかそこらがその財団の懐に流し込まれた・・・[ルーズヴェルトは、]民主主義の破壊とアメリカの君主制の確立を計画する共謀者たちの 哀れな人形であった。」 (95, 124)  その見返りとして、ルーズヴェルト政権下での米国財務省は、サウジ国王イブンサウドへ賄賂を与え、そしてスタンダード・オイルを利するためにサウジアラビアの石油インフラを構築するために何百万ドルかを費やした。(262-263)

ジョセフソンは、言っている。ロックフェラー帝国の基本的な教義は、「封建君主政府」・・・すべての生活と国家存在のための必需品の独占、そして絶対的独裁・・・」であると。 (86-87)

富者は「分割統治」せねばならない:「人々は、アメリカ人たちとしてではなく、いがみ合っている少数派のセットとして扱われなければならない。労働者対資本、黒人対白人、カトリック対プロテスタント、キリスト教徒対ユダヤ人。例えばであるが。」 (87) 彼は、男性対女性そしてゲイ対ストレートを追加できただろう。


ウォール街からの見せかけの反対

大統領を目指す豊かで堕落した近親交配者たちは、当然公共の善を防衛するふりをする。 当然、彼らの銀行家のスポンサーたちは、不満と反対を進んで装う。

F・D・ルーズヴェルトは、そのゲームをいとこのセオドア・ルーズベルトから学んだ。セオドアは、「トラスト破壊者」である振りをしながら、一方で、トラストの創設をそのままにし、彼らに国を与えた

ルーズヴェルトの一九三二年のキャンペーンへの貢献者たちは、米国のビジネスエリートの一つの 「人名録」を含んでいる。彼らは、後年彼を打倒しようと建前上は努めたのと同じ人々であるハースト[William Randolph Hearst, 1863-1951]、ロックフェラー、モルガン、バルーク 、デュポン、アスター。 (訳注:オバマ暗殺話等は、彼が、「ケネディ」ではなく「ルーズヴェルト」だからじゃないかな?)

一九三三年、ある 「広報員」のグループは、 ファシズムはアメリカでは不人気になりつつあり、そしてルーズヴェルトはナチに反対することによってポイントを稼ぐことができると助言した。

彼らは、ハーストと彼の出版物が、ルーズヴェルトに見せかけの攻撃を開始し、そして同時にナチズムとファシズムを支持するふりをし、かくして反ナチと反ファシストたちをルーズヴェルト陣営(キャンプ)に投げ込むことを提案した。 」 (167) (訳注:実際ナチは強化支援されていたのだが、初めから最後には棄てられる予定であったろう。アメリカの有力ナチ支援者たちは何の咎めも受けていない。計画仲間のインサイダーだったからであろう)

「その世論の倒錯者たちが期待したように、だまされやすい国民はハーストに激しい怒りをあらわにし、そしてルーズヴェルトの基準に群がった。彼が、彼らに同じブランドのもう一つの別の独裁政権を与えようとしているという事実に盲目となってである。」 (167)

この対立は、全くのまやかしだった。 ハーストには、ルーズヴェルトの息子エリオット[Elliott Roosevelt]、彼の娘[Anna Roosevelt Halsted]、そしてその夫[John Boettiger]も採用さていた!

同様に、軍需品を製造しているデュポンへの、その公式的な敵意もまた一つの誤魔化しであった。 エセル・デュポン[Ethel Dupont]はルーズヴェルト・ジュニア[Franklin Delano Roosevelt, Jr.]と結婚した!

「そうして、その自由同盟は、ルーズヴェルトを攻撃し、彼の再選と戦うというその見せかけの目的のためにお膳立てされた。これは、全ての平和主義者をルーズヴェルト陣営へと投票させるようにしてしまうのに役だち、そして彼の再選を再保証する助けになった。」 (169)

明らかに、その「ファシスト・クーデター」は、「宣伝役」によって発明されたまさにもう一つの巧妙な策略であった


結論

カーティス・ドール[Curtis Dall]は、一人の銀行家でルーズヴェルトの義理の息子だった。 彼は大統領をリーダーとしてではなく、実際の権力はほとんどない「クォーターバック」として描く。

その「コーチング・スタッフ」は、調教師(ハンドラー)のある仲間(ルイス・ハウ[Louis Howe]、バーナード・バルーク[Bernard Baruch]、そしてハリー・ホプキンス[Harry Hopkins]のような「助言者たち」からなっていた。彼らは、国際銀行カルテルを代表していた。

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ドールにとって、ルーズヴェルトは最終的には、「世界マネー」によって操作され、そしてうぬぼれと個人的野心によって動機付けられた裏切り者であった。 (Dall, "FDR: My Exploited Father-In-Law" 1970)  (訳注:馬野周二訳は『操られたルーズベルト』1991.10) http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060724参照

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その一九三三年の「銀行家のクーデター」は 、一般大衆を欺くために金融エリートが持ち込んだ騒動を暗示する。

ジョージ・W・ブッシュ登場まで、ルーズヴェルトほどアメリカに暴政への堕落の道を歩ませた大統領はいない。


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元記事は

Banker Plot to Remove FDR Was a Ruse  By Henry Makow Ph.D. July 27, 2007
http://www.savethemales.ca/002094.html


++
「民主」党某有力者たちを「排除」する計画は、どういうことだったのか?気になりませんか?輸入ワクチン接種を推進し、予定通りのようにやめる気がないようなので、私はとても気になりますがね。

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参照

マルティン・ボルマンはロスチャイルドのエージェントだった-のっぴきならない証拠 by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12247023/

真のファシズム 投稿者 松浦 日時 2006 年 8 月 29 日 22:38:26
http://www.asyura2.com/0601/senkyo26/msg/125.html

ウクライナでインフルエンザ?死者多数他 槐の木の下で 2009.11.05 Thu
http://enjyunokinositade.blog21.fc2.com/blog-entry-133.html

風雲急を告げるウクライナ情勢(H1N1で出血性!肺炎続発 WHO急派) 新型インフルエンザ・ウォッチング日記 2009-11-04 21:14:22
http://blog.goo.ne.jp/tabibito12/e/92d4af616b0a8b0cd211d2df3fa9035f

ウクライナ続報 ウクライナのウイルスのミステリーが深まる 2009年11月05日
http://icke.seesaa.net/article/132125385.html

深まるウクライナのウィルスに関する謎 ケムログ 2009.11.05
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993337

Ukraine virus mystery deepens
http://www.rnw.nl/english/article/ukraine-virus-mystery-deepens

深まるウクライナのウィルスに関する謎

発行2009年11月3日午後1:02 | 記事、RNWニュースデスク

不可思議なインフルエンザの流行に、大統領選挙運動期間中の国を支配されているウクライナ(Ukraine)は、現在ヒステリー状態にある。学校は閉鎖され、公の集会は禁じられている。

状況は非常に悪く、キエフ市長は水曜夜のダイナモ・キエフ(Dynamo Kiev)とイタリアのインターミラン(Inter-Milan)との間で行われる、サッカーチャンピオンリーグの試合を閉鎖された屋内で開催する事まで計画している。最低の場合においても、少なくとも観客はフェイスマスクの着用を求められるだろう。

同国は、先週末に抗ウィルス製剤のタミフルを65万ダース発注したが、さらに数十万ダースが発注過程にある。同様に数百万ものフェイスマスクも製造されている。

ウクライナにおける正体不明のインフルエンザウィルスの謎が、RNWによって最初に報告されたのは10月29日の事であり、(状況は)さらに深まりつつある。様々な陰謀論者のウェブサイトでは、現在でも生物戦の実験が原因であるとの可能性が論じられている。

流言の発生は意外ではない

もしウクライナが、1986年に発生したチェルノブイリ(Chernobyl)の原発事故の因果関係に関して未だに対処中であったなら、このような流言が生まれることは意外なことではない。しかし、それらは単なる噂なのだろうか、或いはそう主張する何らかの実体があるのだろうか?

2009年8月、イスラエルの情報機関モサド(Mossad)の元微生物学者だと称するジョセフ・モッセ(Joseph Mosse)と言う男が、ホワイトハウスに対する脅迫を行ったかどでロサンゼルスで逮捕された。

彼の逮捕直後、バクスター・インターナショナル(Baxter International)という会社が、ウクライナで生物兵器を準備しているとの警告と共にラジオ番組に彼が立ち寄ったとの報告が寄せられた。これらの報告によると、モッセ氏はその兵器がインフルエンザワクチンを介して広まるだろうと話したと言う。

現実か見解か

モッセ氏の微生物学者としての資格が、このウェブサイトに掲載されている彼の研究概略によって確認されたことで、これらの報告には信頼性が与えられている。同様に、軽飛行機が正体不明の物質をキエフ市中心部で散布しているのが目撃されたという話が巡っているが、これは同国の緊急行動オフィス?(Office of Emergency Response)によって否定されている。

しかし、これは流行している説の1つに過ぎない。ある政治アナリストは、流行病の話題が1月に行われる選挙の運動期間中に、野党政治家によって作られたまやかしであると考えており、またウクライナ政府はその主張を軽視している。同政府の姿勢は、ウクライナに調査団を送り、平年の通常レベルを超えるような深刻なインフルエンザ発生の証拠が発見できなかった、と報告している世界保健機関(World Health Organisation)に支持されている。

結果を待ち受ける

ウクライナのVasyl Kniazevych【ワシル・ニアゼビッチ?読み方不明】厚生相は、この未確認のウィルスが既に発見されている、既知のカリフォルニアA/H1N1インフルエンザであるという考えを国営ラジオで話した。これは、H1N1ウィルスの中でもより感染力の強い種であると考えられている。同相の話では、不可思議なウィルス特定のための試みには、数週間を要する見込みだと言う。ウクライナと他の国々が調査結果を待っている間にも、競合する様々な説が循環し続けることは疑いの余地がない。

by oninomae | 2009-11-05 20:59 | 政治詐欺・政治紛争  

グラクソ社の新型ワクチン


高齢者も1回接種で効果 グラクソ社の新型ワクチン
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110401000869.html

日本が輸入する新型インフルエンザワクチンの製造元、英国のグラクソ・スミスクライン(GSK)社は4日、ベルギーで実施したワクチンの臨床試験で、18~60歳だけでなく高齢者も1回の接種で強い免疫応答が得られたと発表した。

厚生労働省はGSKから3700万人分購入する契約を結んでおり、国内販売の承認後、65歳以上の高齢者と高校生に使われる見通し。 臨床試験に使われたワクチンと日本が輸入するものは、製造工程の一部が異なるが、ウイルスの培養方法免疫増強剤が入っている点は同じ

臨床試験は18~85歳の240人が対象。1回目の接種から3週間後の2回目接種前の時点で、18~60歳のほとんどは免疫が期待できる抗体価の上昇が確認され、高齢者も61~70歳は88%、71歳以上は87%で上昇していた。

スペインで実施している生後6~36カ月の小児の臨床試験では、初期の51人を分析した結果、全員が1回の接種で抗体価が上昇した。

2009/11/04 19:20 【共同通信】

参照

スクアレンと関連アジュヴァントに関するより多くののっぴきならない科学
http://satehate.exblog.jp/12555433/

豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある
http://satehate.exblog.jp/12690329

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

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私は小沢一郎を山本五十六にたとえました by なわふみひと
http://satehate.exblog.jp/9838953

怪しい小沢の動き「謎だらけの英国訪問」 投稿者 異論半論 日時 2009 年 9 月 28 日 09:39:29 
http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/223.html

民主党の小沢一郎幹事長は27日、英国視察を終えて帰国した。ただ、小沢氏が訪問先で、具体的にどのような行動をしたのかは公表されていない。当初20日から6日間の日程だったのが「個人的に立ち寄るところがある」として2日間延期されたこともあって、謎に包まれた外遊となっている。

小沢と小泉の比較:両者の対立を装うがその正体は小泉と変わらぬ小沢の正体ーユダヤ・ペット第1号で創価学会の犬 投稿者 真相ハンター 日時 2006 年 4 月 10 日 18:49:12
18:49:12http://www.asyura2.com/0601/senkyo20/msg/1053.html

by oninomae | 2009-11-05 02:49 | バイオハザード・ワクチン  

一七年間で二千五百人もの儀式殺人をしたチャーチル、ナチスにつながる悪魔主義者アレイスター・クローリー


一七年間で二千五百人もの儀式殺人をしたチャーチル、ナチスにつながる悪魔主義者アレイスター・クローリー by デーヴィッド・アイク

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世界で最も広く名の知れた悪魔主義者であるアレイスター・クローリーは、ウィンストン・チャーチルナチスの両方とつながっていた。 そのクローリーは、人間の生贄を唱道し、子供の生贄を容認した。一九二九年の著作『魔術・理論と実践[MAGICK in Theory and Practice]』でクローリーは、儀式に死が必要である理由と、幼い男児が生贄として最適なのはなぜかを述べている

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「古代の魔術師の理論では、生物はすべてエネルギーを蓄えている。エネルギーの質は、動物の大きさや健康状態によって違ってくるし、その質も、心理的・倫理的性格によってさまざまだ。動物が死ぬと、このエネルギーを縛りつけているものが突然なくなる。霊的活動の「極上のもの」を手に入れるには、強さも純度も最高の霊力を含んだ生贄を選ばねばならない。それには、純粋無垢で高い知性を持った男児が、最も望ましい、条件に合った生贄である」

さらにクローリーは脚注で、悪魔主義者のフレイター・ペルルボの記録をもとに、自分は一九一二年から一九二八年にかけてこういった生贄儀式を毎年百五十回行った、と付け加えている。 考えてみてほしい。この男は、この十七年間だけでも、たった一人で二千五百人近くもの幼い男児を生贄の儀式で殺したというのだ。

これでもまだ、疑問の余地があるだろうか。毎年世界で何百万もの(そう何百万だ!)子供が行方不明になって消息を絶っている。その多くはどうなっているのか・・・・。しかもこれは、一般大衆のまったく知らないところで生贄用に育てられている子供を除いての話だ!こう考えれば、生贄の儀式で毎年殺される人数の推計が、決して誇張したものではないということがわかってくるだろう。

悪魔教は、ほかの人間のエネルギーと意識を操作し、盗み取ることに核心がある。昔はそれを「ソウル・スナッチング(魂の掠め取り)」といった。(引用注:最近はソウル・スナッチングの多くをテレビでやっている) 病的な倒錯症のようにみえるかもしれないが、こういった儀式の背景を本当に理解している者にはよく理解できることだ。問題なのは儀式が及ぼす作用であって、儀式そのものは大したことではない。儀式は、エネルギーを盗み取り、操作するという、目的に至るための手段なのだ。

セックスも悪魔教の儀式では常に行われる。・・・以下略 

これでも参考に:

ヒトラーの、ロスチャイルド家との秘密の関係を理解する by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7969830/

アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘か? by David Meyer
http://satehate.exblog.jp/10584586/

アレイスター・クロウリーはバーバラ・ブッシュの父親だったのか?
http://satehate.exblog.jp/12402437/


デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・下 第3章 聖なる涜神強姦殺人儀式 p104-105 より

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さらに参考

邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/

ノーベル賞詩人W・B・イェイツが夢見た「不平等こそが法」と断ずる悪魔の「レプティリアン文明」
http://satehate.exblog.jp/12722536/

薔薇十字と「来るべき種族」?
http://satehate.exblog.jp/12737698/

大悪魔主義者アレイスター・クローリー by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12749733/

酒鬼薔薇、日本で表舞台に「デビュー」から11年
http://satehate.exblog.jp/8931734/

酒鬼薔薇事件 初期新聞報道メモ
http://satehate.exblog.jp/8937874/

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

人類の歴史上最大の犯罪が進行中 ジェーン・ビュルガーマイスターによる告訴について
http://satehate.exblog.jp/12509984/

ウクライナ続報 ウクライナで強いインフルウイルスが撒かれた(この題名はアイクがつけたもの) Nov 2, 2009, 16:44 GMT  2009年11月03日
http://icke.seesaa.net/article/131899627.html

保健相によると、死者は現在67人。豚インフルによる死者も数人あるが、すべてがそうではないという

25.5万人以上の国民がインフルにかかっていると保健当局に申告している。その中で、83,000人が子供である。

感染のほとんどは、ウクライナの西部でポーランド、スロバキア、ハンガリー、ルーマニア国境の方である。15,000人が入院していて、そのうち170人が日曜日の夜の時点で重態であった。

○インフルが新型かどうかは分かっていない。

○WHOの職員が来た

○タミフルの供給を確保した

○各国から医療の援助がある

元記事
Ukraine flu death toll rises, foreign medical aid arrives (Roundup)  Health News Nov 2, 2009, 16:44 GMT
http://www.monstersandcritics.com/news/health/news/article_1510910.php/Ukraine-flu-death-toll-rises-foreign-medical-aid-arrives-Roundup

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by oninomae | 2009-11-03 21:48 | イルミナティ  

今や陰謀は新しい段階に突入した ジョン・コールマン + スイスのワクチン「禁止」事情


ジョン・コールマン(太田龍監訳) ビヨンド・コンスピラシー 陰謀を超えて より 

はじめに

今や陰謀は新しい段階に突入した

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本書を手に取られた日本の読者はおそらく、二〇〇八年夏に刊行された拙著『新版300人委員会(The Conspirator's Hierarchy: The Story of The Committee of 300)』をすでにお読みになっていると思う。

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まだ読まれていないという方には、本書の主張を素直に受け入れるのは難しいかもしれない。

この世の中で起きる現実離れした出来事を正しく解釈するのに必要な情報収集力を備えた人は、ほんのひと握りにすぎない。一般の人々は知識や経験が限られているため、周囲で起こっている国家レベル、世界レベルの大規模な変化(そのほとんどは悪い方向に向かうものだ)が、ごく少数の者たちが企てた陰謀であると見抜くことができず、あまつさえ自分たちが綿密な計画の"歯車"にさせられているなどとは想像もつかない。 (引用注:これが、結構恐ろしい)

このような計画が目の前に存在しているのに認識できないのは、一般の人たちがそのような発想を持てないからだ。家族での満たされた生活や、自動車工場での安定した就労などの一族が代々受け継いできた仕事がある日突然失われても、住み慣れた土地から立ち退きを余儀なくされ、友人や地域社会など愛着のあるさまざまなものに別れを告げなければならなくなっても、普通の人々は、「時代が変わったんだ。オレたちは不運だったのさ」と片づけてしまう。それ以上の何か深い理由があるなどとは、夢にも思わないのだ。

MI6(英国軍事諜報部第六部)の工作員でもあった英国の作家H・G・ウェルズは、著書『公然たる陰謀』の中で、「一般人は秘密結社というものをまるで理解していない」と指摘している。

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言論の自由の擁護者だったルイス・ブランダイス[Louis Dembitz Brandeis, 1856-1941]米判事の伝記を執筆したジェイコブ・ハス[Jacob de Haas, 1872–1937]博士も、「確たる情報をつかみにくい水面下の密約が横行しており、それらに関する事実は関係者が回顧録を書こうとするころには時の流れに埋もれてしまう」と述べている。 (引用蛇足:ブランダイス判事もなんだか怪しいんですが、ジェイコブ・ハス博士ともども、踊るシオニスト人形だったかもしれませんね)

ほとんどの国では、一般の人々は自分たちの生活や家族の扶養、仕事の維持で手一杯で、それ以外のことを考える時間的な余裕はない。そのために陰謀勢力による破壊行為が野放しになってきたということは、歴史において繰り返し指摘されてきたところだ。一般大衆は自分の利害に直接関係しない経済・政治問題、あるいは戦争や平和といった、多くの人々の生活や国家に影響を及ぼす重大な問題を真剣に考える時間がまったく持てないのである。

政府もまた、そのことをとてもよく知り尽くしている。そればかりではない。さまざまなフロント組織の裏に高度に組織された集団が存在し、常に一般市民の先を行っているということも認識しているとみていい。一般の人々は気づいていないし、おそらく一生気づくことはないだろうが、歴史上の大きな出来事はすべて、ごくごく一部の人間によって水面下で秘密裡に計画されたものだ。ジェラード・エンコーズ博士は『謎(Misteria)』(一九一四年出版)という著書の中で、次のように述べている。

各国による国際政治の動きとは別に、複数の不明朗な組織が存在する。〔中略〕これらの評議会に加わっているのは政治家でも、上等なスーツに身を包んだ外交官でもない。一般には知られていない高い地位にある資本家であり、世界を支配しているつもりの虚栄に満ちた泡沫政治家のさらに上部に君臨する者たちだ。

そのような集団の一つが、バビロンのマニ教徒に起源を持つカタリ派、ボゴミール派、アルビ派の流れを汲み、イギリスのみならず世界をその掌中に収めるようになった「英国東インド会社」だ。

人間に共通する性質の一つが「支配欲」だということは、歴史の中で繰り返し明らかになっている。どのような社会体制においても、何としても支配する側に立ちたいと考える者たちが必ず存在して、秘密結社が作られてきた。そして、これらの秘密結社の秘密を暴こうとする者たちは、例外なく身の危険にさらされてきた。

だからこそ、「三〇〇人委員会」は大勢のアメリカ国民から見事にその存在を隠しおおせてきたのである(引用注:ジョン・トッド情報を勘案すれば、五〇〇人委員会、あるいは六六六人?)。

そして彼らは今、そのような状況を利して陰謀の新しい段階を踏み出し、公然と事を進めようとしている。

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ごく一部の研究者の中には、高いレベルで連携している支配組織があって、FRB(連邦準備制度理事会)をはじめとする多数の「地域レベル」の機関を管理・統括していることに感づいている者もいるようだ。これらの組織は「秘密結社」と総称されてきた。本書の目的は、この秘密結社の陰謀の奥の奥に目を向け、人類が本当は誰に支配されているのか、その支配がどのような形で行なわれているのかを暴き出すことである

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以下 目次

はじめに 今や陰謀は新しい段階に突入した

1.世界覇権国アメリカはこうして破壊された

アメリカ合衆国に標的を定めた三〇〇人委員会
「もはや陰謀は隠す必要もない」という怪気炎
国際麻薬マネーが不動産市場に流れ込む
二大政党制は巧妙に傀儡大統領を選出するためのシステム

2.「陰謀を創造した男」と政権転覆の高等テクニック

二〇〇三年に始動した「陰謀を超えた段階」
政権交代を「実践理論」にまで進化させた男
プロパガンダの天才理論家・マラパルテの生涯
政権交代後も徹底されるメディア・コントロール
巨大メディア帝国を築いたミュンツェンベルク
大衆操作に利用される知識人やオピニオンリーダー
アメリカヘもたらされたプロパガンダの高等技術
集団的熱狂状態をつくりあげる方法
「邪魔な指導者は消せ!」を実現する工作員
「ピープルパワー(民衆の力)」などとはまるで無縁だった政変劇
ラチャク虐殺事件を発見したコソヴォ検証団の正体
不審極まりないミロセヴィッチの獄中死
架空の民衆クーデターを促進するCIAと国務省
メディア買収の資金提供者は大富豪ジョージ・ソロス
ウクライナのオレンジ革命の陰にうすまく策謀
ミロセヴィッチがぶちまけた新世界秩序の手口

3.メディア支配が先導する独裁社会への道

政治や選挙に介入する秘密軍事組織「グラディオ
石油資源強奪のために「造られた」イラク王国
爆殺された敵対者ザルカウィの遺体に残る謎
「自爆テロは米軍の犯行」という現地での根強い疑惑
宗派間対立を実態以上に喧伝する西側メディア
サダム・フセイン時代のイラクは遥かに平穏だった
独裁は始まった当初は独裁に見えない
有名無実のスローガン、「貧困との戦い」と「テロとの戦い」
巨大盗聴ネットワークで全国民を監視する体制
法を趨越した存在となった大統領=行政長官
君臨する行政府の無法・違憲行為
コンセンサス醸成の推進マシンに堕した報道機関
もうアメリカ国内にはまともなメディアなど存在しない

4.私たちはいつからマネーの奴隷と成り果てたのか

軍産複合体がコントロールして統合された「産業と金融」
ごく少数の企業と人物が自由自在に社会を動かしている
金融の天才が創案した国民奴隷化機関FRB
カネの流れを完全掌握するための「持ち家奨励政策」
日本銀行らの米国債購入が支えるキャッシュフロー
金融独占史の登場人物、その真っ黒な身上調書
「高金利は大罪である」という教えは忘れ去られた
「裏切りの夜一に開かれたジキル島秘密会議
正体不明の銀行家たちによる奴隷支配システム

5.FRBが成就させた完壁無比のクーデター

「実体ある富」強奪のために仕掛けられた大恐慌
巨大独占銀行FRBは「人類に対する最大級の罪」
「借りる者は貸す者の奴隷なり」がこの世の真実
悪魔の発明=金利を操作しての「濡れ手に粟」システム
自由貿易が破壊した「豊かなはすの中流層」

6.「陰謀を超えた段階」で世界はどうなるか

陰謀家たちの高笑い、「もはや隠す必要もあるまい」
新世界秩序の概念はエリザベス一世にまでさかのぼる
学校教育を支配して歴史の真実を闇に葬る
スーパーエリートが着目した「部分準備銀行制度」
ローマクラブが産み落とす次代のカリスマ指導者
計画された経済恐慌から世界大戦突入へ
「知ることを拒んだので沈黙させられた」奴隷たち
奴隷システムを支えるのは紙幣という紙切れである
次の戦争は最も苛酷な泥沼となる
自由を取り戻す戦いを挑み、巨大な陰謀に終止符を

監訳者解説 太田龍

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以下、太田龍氏が日本に紹介してくれた、世界を理解するための名作選

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スイスのワクチン事情 スイスが「豚インフル」ワクチンを妊婦、少年少女、老人に対して禁止 2009年11月02日
http://icke.seesaa.net/article/131875763.html

薬品使用の許可を与えるスイスの役所であるSwissmedicは、本日、「豚インフル」ワクチンのPandemrixを、妊婦、少年少女(18歳以下)、老人(60歳以上)に対して用いることを許可しないことを発表した。 (引用注:日本の厚生労働省が、高校生と65歳以上に打つと言っているものの一つ、グラクソ・スミス・クライン社の製品です!アジュヴァントAS03と水銀剤thiomersal入り)

これと同じワクチンは、スゥエーデンで数十万にワクチン接種を行うという空前のキャンペーンとして、現在、接種されている。スゥエーデンでは制限は何もないし、当局者はスイスの決定に対して驚きを隠せない

スゥエーデン国立Medical Products Agencyの教授Jan liliemarkは「ここスゥエーデンでそのような決定をする根拠はない」と語る。また、現在までのこのワクチンに関係するスゥエーデンの多くの死者については「まだ調査中」であるという。

不幸なことに、スイス国民は、まだ他種のスクアレンと水銀という致死性の添加物が入った「豚インフル」ワクチンであるFocetriaを注射される可能性がある (引用注:こちらはノヴァルティスのもの。ひょっとしてこちらを打たせたいのか?)

元記事

Switzerland forbids "swine flu" vaccine for pregnant women, young and old!
http://theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1516%3Aswitzerland-forbids-qswine-fluq-vaccine-for-pregnant-women-young-and-old&catid=41%3Ahighlighted-news&Itemid=105&lang=en

続き部分

Focetria is being approved because the EMEA have approved it for the EU. It will be given to children from the age of six months and adults.

Celtura has been tested and according to earlier reports, it is contaminated with dog viruses and bacteria. It is still waiting to receive permission to be injected in the Swiss population.

Swissmedic is attempting to navigate through the massive criticism that has been voiced in Switzerland against the mass vaccination, and the orders from WHO, by taking the worst vaccines away from the equation. Unfortunately, this will mean little when the mass vaccination campaign starts in December.

The Swiss population will have to take action now to avoid the worst medical catastrophe in the history of the nation.

Link to Swissmedics announcement
http://www.swissmedic.ch/aktuell/00003/01111/index.html?lang=de

Link to article in Blick
http://www.blick.ch/news/schweiz/der-bund-informiert-zur-schweinegrippe-impfung-132159

参照

2009 flu pandemic vaccine
http://en.wikipedia.org/wiki/2009_flu_pandemic_vaccine

Dangers In The Shots - Components Of H1N1 Vaccines
http://www.rense.com/general86/dngers.htm

by oninomae | 2009-11-02 23:13 | バイオハザード・ワクチン  

エイズの真相 ―米国人Boyd E. Graves博士の告発 +インフルエンザ培養・散布・接種?

ちょっと時間がたつともう忘れ去られるというか誤魔化されるというか、(輸入ワクチンの標的である)若い人は聞いたこともないでしょうから、まず、以下のリバイバルから

世界の底流   北沢洋子の国際情報 2002年4月20日

エイズの真相 ―米国人Boyd E. Graves博士の告発
http://www.jca.apc.org/~kitazawa/undercurrent/2002/truth_of_aids_04_2002.htm

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ついに、1999年8月21日、Graves博士によって、エイズが米国連邦政府の「特別ウイルス計画」の下で、実験室で開発されたものであることがつきとめられた。

これは、米ソの共同研究であって、米国チームはRobert Gallo博士、ソ連チームはIvanosky研究所のNovakhatskiy博士によって率いられた。

「特別ウイルス計画」は1962年にはじまり、1978年まで、15年の歳月を費やし、20,000ページの研究報告が作成された。

1977年、15,000ガロンのエイズ・ウイルスが製造された。 これは、1971年に作成された「World Flow Chart」にもとづいて、黒人人口を削減するために、ばら撒かれた。


詳細はhttp://www.boydgraves.com/flowchart
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Graves博士の告発によって、米国議会も調査に乗り出した。その調査を担当した、連邦議会監査院(Government Accountability Office: GAO)の保健調査チームは、さる4月13日、議会に対して、「エイズが実験室で開発されたものであるという十分な証拠についての報告を行う用意がある」と伝え、「ビデオによる会議」を開くと通告した。

しかし、その直後、突然GAOの保健調査チームの責任者Judith Heinrich(引用注:Janet Heinrichのことだろう)女史は、「会議をキャンセルした。 

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議員は、個人的に調査結果を聞くことが出来る」と電話で通告した。つまり、このビデオが、あまりにも衝撃的なものであり、公開が阻まれたのであろう。

Graves博士が入手した「米国特別ウイルス計画」は、1962年にはじまり、15年の研究と実験を続けた後、「"Wasting"マイコプラズマ*」つまりAIDSを開発した。エイズの"Wasting "症候群は、動物の"Wasting"病気である"VISNA"(変化しやすいウイルスによって起こる中枢神経を侵される病気)と同一である。(*引用注:マイコプラズマは本来は細胞寄生性細菌のことですが、細胞寄生性であるウイルスもこう呼べないこともない。また、湾岸戦争症候群において、免疫細胞に感染できるようにするためだろうが、エイズウイルスの遺伝子断片が挿入されたマイコプラズマも、ニコルソン博士夫妻により発見されている)
 
GAOが隠蔽したいと思ったには、このVISNAはナチスドイツが開発しようとしていたものであったという点であろう。 GAOの調査では、HIV/AIDSがVISNAから進化したものであるとは結論づけてはいない。問題は、どうして動物のVISNAと、類人猿のウイルスが自然界で混合し、そして、人間に乗り移ったかという謎にある。いずれにせよ、「米国特別ウイルス計画」以前には、VISNAは人間の病気ではなかった。

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米国政府寄りの科学者Beatrice Hahn博士は、エイズの「アフリカ根源説」を唱えている。 もし、アフリカの先住民の中に人間のエイズ・ウイルスの痕跡があったとしたら、それは、確実に「米国特別ウイルス計画」によって発見されたに違いない

この「ウイルス計画」が、黒人人口抑制を目的としていたという証拠は、リチャード・ニクソン大統領が、1969年7月18日に議会で行った「人口問題に関する特別スピーチ」に明らかである。


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参照

Welcome to BoydGraves.com
http://www.boydgraves.com/

BNW News Archives (重要)
http://bnwblog.com/

エイズ開発の歴史:“公文書に由来する「研究室で生まれたAIDSの証拠」”の抜粋 by ボイド・E・グレイブス、J.D. 他
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_history.html

「エイズ=遺伝子兵器」の暴露
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html

The Club of Rome is a global think tank that deals with a variety of international political issues. It was founded in April 1968 and raised considerable public attention in 1972 with its report The Limits to Growth.

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動かぬ証拠!ロックフェラーの関係者がNWO計画を1969年に明らかにしていた by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10755380/

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悪魔の生物兵器研究に特別財政援助 by ドナルド・S・マッカルバニー (この計画も1969スタート。調査は1962から行っていたのだろうが)
http://satehate.exblog.jp/11495577/

免疫機構を破壊して人の命を奪うウイルス製造の「マンハッタン計画」 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11565191/

Ending AIDS in Africa, America
http://boydgraves.blogspot.com/2008/12/human-rights-activist-dr-boyd-graves-to.html

BOYD E. GRAVES on HIV/AIDS: MAN MADE
http://www.assatashakur.org/forum/atlanta-ga/4523-boyd-e-graves-hiv-aids-man-made.html

アフリカでのジェノサイドを 停止せよ! by クレド・ムトヴァ 1
http://satehate.exblog.jp/11451727/

アフリカでのジェノサイドを 停止せよ! by クレド・ムトヴァ 2
http://satehate.exblog.jp/11455401/

当ブログ:ゲイリー・グラム
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当ブログ:エイズ
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で、インフルエンザの培養

Did a researcher "admit" swine flu was manufactured in a lab?
Wednesday, April 29, 2009
http://parsha.blogspot.com/2009/04/did-researcher-admit-swine-flu-was.html

Among the biggest claims for it all being a plot is the Dallas Country Health Director, John Carlo, referring to it as having been cultivated in a lab. Thus, in this video, at about the 52 second mark, he refers to "this strain of swine influenza that's been cultured in the laboratory..."

実験室内で培養されてきたこのブタインフルエンザの株は・・・」


「インフルエンザ」の散布と接種

ウクライナ30名死亡 ウクライナ、4万人が強いウイルスに感染し、30人が死亡 2009年11月01日
http://icke.seesaa.net/article/131729603.html

世界中でH1N1豚インフルパンデミックの季節に入ったが、東ヨーロッパの国ウクライナ[Ukraine]で30人が新型のインフルエンザで死亡した。違う型のウイルスが現れた可能性がある。

各国はそれぞれ自国のH1N1部豚インフルの発生に対処していて、既にワクチンを接種した人も多いだろう。しかし、世界ではたった一種類のH1N1だけしかないのだろうか? (引用注:あるワクチンを打っておいて、他の異なるウイルスを撒くと死にやすいということもある。白血球が忙しすぎて十分対応できなくなるので)

ウクライナのウイルス感染は30人の命を奪った。最初は一般的なインフルエンザであると思われたが、一週間経ち、症状は悪化をたどっている。

オランダラジオ国際放送は、この病気に4万人がかかり、少なくとも100人は入院しているという。

検査が現在行われているが、分かっているのは、ただ、この病気がH1N1豚インフルではないということだけだ。

死者は研究所に送られて検査を受けているが、11名だけがA型H1N1ウイルスが原因であると分かっているだけだ。

しかし、Russia Today誌は、A型H1N1ウイルスまたはカリフォルニア・インフルエンザで死者が合計40名に近い、と報じている。

元記事は
40,000 contract serious virus in Ukraine, kills 30 By Andrew Moran.  Published Oct 30, 2009
http://www.digitaljournal.com/article/281347


ウクライナの空中散布 2009年11月01日
http://icke.seesaa.net/article/131731000.html

ウクライナでパニック。当局は航空機が都市の上空で霧状の物質を散布していることを否定、戒厳令が出されるかも

ウクライナで軽飛行機が「豚インフルパンデミック」に対処することを目的として、都市部の上空で何らかの物質を散布しているという報道があったが、キエフ地域のDesniansko地区の緊急管理対策室は、本日10月30日の夜に、それを強く否定した。

報道では、事件はフォレスト地下鉄駅の近くのフォレストマーケット街で軽飛行機が目撃され、「豚インフルに対処する」目的で、霧状の物質を散布していた、というものだ。もちろん、これは国民への投薬強制に該当するであろう。

数機の軽飛行機が、日中、町の上空を旋回して、大気中に不明な霧状の物質を散布しているのを目撃したフォレスト街の住民や店主たち数十人が、懸念して、キエフの地元新聞の編集者たちに電話をした。

複数の地元新聞社はキエフの政府当局に確認をとったところ、「市の境界内で小型飛行機に飛行許可は本日10月30日には1つも出していない」と回答があった。また、キエフの地元FMラジオ放送局も、本日の放送で、何度もこの報道を否定していた。明らかに地元当局の強制によるものだろう。

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ウクライナ全土で、キエフLviv, Ternopilなどの都市でヘリコプターや軽飛行機が霧状の物質を散布しているという話は、今夜、オンライン・フォーラムやウエブサイトで沢山出ている。数百人もの人たちが自分が目撃証人であると報道を確認している。

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元記事は
Panic in Ukraine, Authorities deny aircraft are spraying aerosols over cities, Martial Law expected October 31, 2009 by Infowars Ireland
http://info-wars.org/2009/10/31/panic-in-ukraine-authorities-deny-aircraft-spraying-aerosols-over-cities-martial-law-expected/


ワクチン細菌〔生物)兵器説 ウクライナで何が起きているのか? 2009年11月01日
http://icke.seesaa.net/article/131732120.html

モサドの細菌学者Joseph Mosheが「豚インフルワクチンは生物兵器である」と語る

Republic Broadcasting(米テキサス)で放送されている、True Ott博士のラジオの生放送で、Moshe教授はBaxter BioPharma Solutionsで製造されている汚染されたH1N1豚インフルワクチンについて州検事に証拠を提出したいと望んでいる細菌学者がいると語った。

Moshe教授の話は以下の通り。

バクスターのウクライナ研究所は、実際は、ワクチンに偽装した生物兵器を製造している。

このワクチンは免疫システムを弱める意図をもった添加物が含まれている。1918年のスペイン風邪パンデミックの原因となり、世界的な病気の流行と、多数の死者を出したウイルスからRNAを複製して作られている。

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元記事は
Microbiologist alleges Baxter "swine flu" vaccine is a bioweapon
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=700%3Amicrobiologist-alleges-baxter-qswine-fluq-vaccine-is-a-bioweapon&Itemid=64

Joseph Moshe (MOSSAD Microbiologist): “Swine flu vaccine is bioweapon”  Posted on Unfictional.com Friday, August 21, 2009

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大半略

・・・Rockefeller said this in 1994 at a U.N. dinner: “We are on the verge of a global transformation. All we need is the right major crisis, and the nations will accept the New World Order.”

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PNAC said something similar right before 9/11.



Indonesia accuses US of bird flu plot Mark Forbes Herald Correspondent in Jakarta
February 20, 2008
http://www.smh.com.au/news/world/indonesia-accuses-us-of-bird-flu-plot/2008/02/19/1203190823829.html

THE Indonesian Health Minister has said the United States and the World Health Organisation are part of a global conspiracy to profit from the spread of bird flu and the US may use samples to produce biological weapons.


Indonesia’s Health Minister Accuses U.S. Of Bird Flu Bio-Weapon Conspiracy Paul Joseph Watson Prison Planet Thursday, February 21st, 2008
http://www.prisonplanet.com/articles/february2008/022108_bird_flu.htm


Divine Hand behind Avian Influenza
http://butnerblogspot.wordpress.com/2008/04/06/divine-hand-behind-avian-influenza/


US bird flu research dangerous for humanity: Indonesian minister By Geoff Thompson
http://www.abc.net.au/news/stories/2008/02/20/2167559.htm


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仲良きことは、・・・・・・・なんとやら。



“We are on the verge of a global transformation. All we need is the right major crisis, and the nations will accept the New World Order.”

米国は、北米共産帝国へ、日本は中華共産帝国へ・・・ が希望だそうです

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イルミナティ離脱者が広範な陰謀の詳細を語る by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10518866/

ヨーロッパに基盤をおいて、それは「世界秩序」を計画している。 それはその初期の試みであるナチズムや共産主義をピクニックのように見えるようにするだろう  (前から、教えてくれているんですが?)

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by oninomae | 2009-11-01 13:46 | バイオハザード・ワクチン