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マイクロチップと大いなる世界人間牧場 by デーヴィッド・アイク

「私って誰?」/電子知性と自身の魂

今度は、医療記録やほかの個人情報を書き込んだマイクロチップを人びとに埋め込む計画について見ていくことにしよう。

皮膚の下のマイクロチップに金銭的な情報が書き込んであるため、強盗に遭わないで済むとしてマイクロチップを宣伝する計画がある。クレジットカード詐欺を防ぐというのも口実の一つだ。

マイクロチップで常に居場所がわかるので、もう迷子にならないという主張によって、子どもにマイクロチップを埋め込むことも推進されるだろう。
行方不明になったり、殺されたりする子どもの数が増え、地域で児童虐待の危険が宣伝されればされるほど、親は恐怖に駆られて子どもにマイクロチップを埋め込む可能性が高くなる。

もちろん、最も大勢の子どもを虐待したり殺したりしているのは、マイクロチップを推進しているイルミナティにほかならない 「問題-反応-解決」である。


デーヴィッド・アデアという男はNASAの先端技術プロジェクトで働いてきたが、もう何年もアメリカでニューエイジの講演活動を行って子どもにマイクロチップを埋め込む利点を絶賛してきた。

私は、彼のように秘密の技術の内部を知っている人間が、タグ付けやマインドコントロールという言葉で、その技術が本当に意味するものに気づかないでいられるわけがないだろうと思う。

「宇宙人」に誘拐されたと主張する人びとからは移植手術の跡が発見されてきた。知らないうちにマイクロチップを埋め込まれている人びとがすでに何人いるのだろうか。

このCIAの科学者は、1997年に、秘密プロジェクトのマイクロチップは、現在非常に小さくなっているので、大規模なワクチン接種事業の注射器の針を使って挿入できると言った。

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数年後、イギリスのある新聞に、大あごでマイクロチップを挟んだアリの写真が掲載されたが、私たちが見ることを許されているのはこの大きさまでだ。(この写真は363ページに掲載してある。)

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人びとがパソコンやインターネットに「話し」かけられるようにマイクロチップを埋め込むというのが提案方法の一つだ。ロンドン「サンデー・タイムズ」紙は次のように報道している。

「コンピュータが必要なのは、次に買うので最後かもしれない。将来、科学者は電子チップを私たちの頭に挿入して、情報スーパーハイウエイに直接接続できるようにしたがるだろう。イギリスの研究者たちが国際チームに参加して、人間の考えをコンピュータ言語に翻訳する移植技術に取り組んでいる。あるグループによれば、一世代すれば、人びとは首の後ろに埋め込んだコショウの実ほどの大きさのマイクロチップで機械に話しかけることができるようになるという」(1995年4月16日付、ロンドン「サンデー・タイムズ」)

彼らが教えてくれないのは、機械も人びとに話しかけることができるようになるということだ。

『・・・・・そして真実があなたを自由にする』で、私ははカール・W・サンダーズ博士の話をしている。彼はイギリスで高く評価されている電子エンジニアで、脊髄を損傷した患者に役立つマイクロチップの移植を開発していた。彼によれば、彼のプロジェクトは国際組織に乗っ取られ、彼はブリュッセルやルクセンブルクなどで彼らと17の会議に出席した、彼は「ネクサス」誌に次のように語っている。

「私が出席したある会議で議論されたのは『民族を特定できなければ、どうやって支配できるのか』ということでした。

こうした会議には、ヘンリー・キッシンジャーなどの人びとやCIA職員が参加していました。

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『このマイクロチップのようなものの必要性を人びとに認識させるにはどうしたらよいのか』ということも議論されました。『子どもの行方不明事件を意識させよう』など突拍子もない案が次々に出されました。まるで人間が牛ででもあるように、こう議論されたのです。

CIAは行方不明の子どもたちの写真を牛乳パックに印刷するという考えを思いつきました(実際にそうしたのです)。今はマイクロチップが受け入れられたので、そういう写真はもう目にしませんね。目的が達成されたからです」 (「ネクサス」1994年夏号

サンダース博士によれば、彼らはマイクロチップに名前と個人写真、国際(世界政府)社会保障番号、指紋認証、身体的特徴、家族歴および病歴、住所、職業、所得税情報、犯罪歴を載せたがっている。

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人びとは、もしマイクロチップを埋め込めば、パスポートや個人的な書類手続きはいっさい必要ないと教えられる。策略に気づかないぼんやりした人びとを説得して、文字どおり精神を譲り渡すことに同意させるのに充分明白な利点も付け加えられる。譲り渡すのが精神でなければ、脳の機能と言ってもいい。

マイクロチップの埋め込みは、コンピュータのロボットとなることの便利さを楽しむよう勧められた人びとの自発的な取り組みとして始まる。そうして、その後、強制となるのだ。 

子どもの行方不明事件やテロリストの爆撃、銃の乱射など、イルミナティの実行できる恐ろしい事件が増えれば増えるほど、マイクロチップの強制は「正当化」され、家畜のような人びとから受け入れられる。

マイクロチップを拒む人びとは「隠し事」がある(古い手だ)とか、行方不明になった子どもたちや爆撃や銃撃で殺されたり障害者になったり人たちのことに関心がないとか言われてしまう。スーツケースに核爆弾を入れたテロリストの「恐怖」も、いつものように口にされるだろう。


こうしたマイクロチップが応答する地球コンピュータネットワークは、すでに多くの場所の地下で準備が整っている。一つは、イルミナティの主な中心でNATOと欧州連合のある、ベルギーのブリュッセルにある。

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もう一つはアメリカのシャイアン山にある。

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デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(CHILDREN OF THE MATRIX) 下(原著2001、訳書2007)p360-364 より

さてはて、日本の社会保険(庁)騒動とは何でしょうか?日本人はみーんな、欧米のコンピュータに接続され管理されるんでしょうかね?おとなしい羊から実験材料にって?

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                 いや、キリンでしたか??
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by oninomae | 2008-03-22 07:02 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

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