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フリーメーソンの操心術(Michael A. Hoffman)&デービット・ロックフェラーかく語りき(Victor Thorn) メモ

フリーメーソンの操心術 (単行本) マイケル・A. ホフマン (著), Michael A. Hoffman (原著), 藤岡 啓介 (翻訳), 村上 彩 (翻訳) 青弓社 (1996/03)
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 南北戦争や切り裂きジャック、ケネディ暗殺など、世界を震撼させた大事件の背後でうごめくフリーメーソン。政界・経済界・マスコミなど権力の中枢に巣食い、メディアを利用したマインド・コントロールを企てる彼らの謀略を暴く。

1 自然かグノーシス主義か――神聖なる創造と偽造物
2 お世辞――マインド・コントロールの第一原理
3 サタンは神の猿真似
4 ダブル・マインドの誘発
5 バチカンのメーソン的ダブル・マインド
6 鈍重なる群衆
7 鏡のトリックを使わない教父たち
8 創造を「完成」させることのフリーメーソン的ドグマ
9 「愛を語る」専制支配
10 科学主義――黒魔術の一形態
11 儀礼的サイコ・ドラマ
12 暴かれるマインド・コントロール
13 神秘的地名学
14 「トゥルース・オア・コンセクェンセス」
15 切り裂きジャックはロッジの会員
16 アンクル・サムの息子
17 ビデオドローム
18 光の天使
19 エピソードの暴露と「孤独な異常者」症候群
20 人間改造を決定する、本人の同意
21 トリニティ・サイト
22 儀礼殺人の錬金術
23 ローズマリーの赤ちゃん
24 月に狂って
25 ビデオドロームのショータイム
26 ゴーレム
27 ヘロデ神殿の再建
28 日々の神聖なる奇跡

マインドコントロールと心理戦について研究するのであれば、近年の強権政治がどんなテクニックを利用してきたかについて述べる程度ではとうてい、十分とは言えない。そんなものは、どんなに新しいものだとしても、コンピュータを少しばかり駆使しただけのえせのハイテクにすぎない。せいぜい、政府やカルト集団向けの在庫品といったところだ。そんな小道具よりもはるかに危険なのは、こっそりと繰り返されてきた行為の方である。それは、現代の営みと、現代そのものを侵食する地下水脈のように存在するのだ。現代に生きるということは、巨大なマインドコントロールの実験場で生活するようなものである。そこでは、感性と知性を備えた多くの人々に狙いをさだめて、一種の人間錬金術が行われている。

大衆は次の原則に従って行動するように、訓練されているのだ。すなわち、恐怖そのものについての典型的なメッセージを、あからさまに語らせることだ(CIAのユーワン・キャメロン博士は、これを「心理操作」と規定している)。そうしたメッセージの記号として利用されるのが、マスコミに登場する「孤独で狂気に満ちた」大量殺人者なのである。

現代人は「自分の耳で聞いた」ニュースや身辺の出来事を通じて、漠然とした「言葉にならない言葉」を心の中に蓄積していく。そして、この「言葉にならない言葉」をキーワードとする命令に従い、現代人はまるで行進曲にでも合わせるかのように進んで行くのである。そして、大衆の行動を支配しようと音楽を奏でるのがエリートたちなのである。現代の大衆は、その旋律に合わせて踊らされているくせに、マインド・コントロールの存在を一笑に付す。自分たちを標的にしたマインド・コントロールが間違いなく存在し、政府やマス・メディアによって駆使されているといった考えを笑い飛ばしてしまう。そんな迷信を信じるには、現代人はあまりにも頭が良すぎるというわけだ。現代人は、催眠術師の格好の餌食である。自分こそが神の創造物のなかでもっとも優れた存在であると考えて、舞い上がっているからだ。そのため、催眠術師が自分に影響を及ぼしていることなど、はなから否定してしまう。その実、操り人形よろしく、一本の糸に操られて、知らないうちに頭を上げたり下げたりしているのだ。

現代人は、ダブルマインド(自己との葛藤によって混乱した精神状態)のあいだの断層を、真剣に癒そうとはしていない。なぜなら、断層を癒すためには荒療治が必要だからだ。偽りのペルソナをかなぐり捨て、真実の自己を理解するための行動を起こさねばならないからだ。そこで自然と自分を楽に癒してくれそうな人々に頼るようになる。そうすれば、自分自身は、苦痛や犠牲を払わなくてもすむ。だがその同じ人々こそ、精神の断層を最初に生じさせた張本人だということには、まったく気づいていない。問題は「自分」が無力だということである。われわれは行動しようとはしない。われわれは創造者でもない。そして自分では癒せない。次に起こることを、次に起こることを、次に彼らがひき起こすことを、座して待つのみである。
自由が奪われた最大の致命的な要因は、自分自身が心の奥深いところで、自分の考えは誤りだと知っていることである。しかし、自分こそが本当の力と責任を負わなければならないのだ。

現代社会は、オカルト哲学や組織に介入されている。オカルト哲学に対する攻撃に着手できたのはごくわずかの研究者である。大多数の研究者は、このように大きなテーマに対して真実を追求したものの、結局は失敗してしまった。彼らはオカルトの専制と、人の心を麻痺させる詐術に屈してしまったのだ。この罠を逃れたわずかな者たちも、結局は次の罠に落ちただけだった。数少ない反オカルト研究者たちは、秘密政権の犯罪に関与した人物や、その犯罪を暴きさえすればよいと思いこんだのである。暴露は秘密政権を転覆させる第一歩になると考えることで、罠にはまったのだ。「もし、いくつかの事実を公表できさえすれば」が、彼らの決まり文句だった。しかし、錬金術的秘密政権の活動は、常に変動している。秘密政権が関与している計画は、驚くべきことに何千年も前に着手されたものなのだ。しかも主たる目標のほとんど-全てではないが-は、達成ずみである。

オカルト活動の初期および中期までは、「目隠し」は目的達成のために不可欠であった。しかしもはや隠しごとはそれほど必要とされていない。それどころか逆に、彼らのもっとも重大な秘密の数々を、大衆に公開することを決めたのだ。組織に属さないオカルト研究のベテランたちは1970年代に行われた大規模な秘密開示に驚いた。その時公開された秘密は、フリーメーソン-新プラトン主義的錬金術組織にとって、もっとも重大なものだった。そのいくつかは、この千年間、最高位の会員のみに許された秘密だった。
これらの秘密は一連の著書で公開された。イギリスの作家であり、「オルド・テンプリ・オリエンティス」の入信者であるケネス・グラントの「魔術的復活」と「アレイスター・クロウリーと隠れた神」、ロバート・K・テンプルの「シリウスの秘密」などである。これらの著書で述べられた秘密は、人命を犠牲にしてまでも数世紀にわたって守り通されてきたものだ。
しかしベテラン研究者たちは、公開された秘密の重要性について、たいして注意をはらわなかった。その点、広告代理店などはこの秘密に関心を抱き、実際にウイスキーの広告にサブリミナル効果を取り入れた(シーグラム・ジンの広告でグラスの中に死の舞踏の絵がひそかに描かれていた)。
これら一連の行動は、新たな時代の到来を告げる警鐘である。以前とはまったく異なる錬金術的活動が始まったのだ。 「黙示録的文化」で、私は次のように述べた。
  「・・・ここで暗示されているのは、戦争、革命、処刑などの殺人行為や恐ろしい陰謀、あらゆる形態のホラーショーである。こうした忌まわしい事は、当初は秘密のベールに覆われていたが・・・目的が達成され、安全になった時点で、ゆっくりと大衆に公開される・・・疑いを知らぬ大衆は・・・隠された歴史が現れるのを恐怖に凍りついて見つめるのだ。反フリーメーソン的な暴露文書が発行されることで、情報開示は達成されたのである。すなわち、陰謀を暴いた人間は、そうすることで、(錬金術的公式にのっとった)陰謀家たちの最終決定に寄与してしまったのだ・・・」 

 いずれにしても、暴露するだけでは、秘密政権を打倒することはできない。現代人の知覚力、洞察力は今や退化している。このように萎縮してしまっては、情報の開示がなされても、秘密政権の精神的支配力を強化するのに役立つだけである。

記録を見ると、最近明らかになったオカルト犯罪のほとんどが、処罰されないままなのがわかる。逮捕も、訴追も、有罪判決も、そして事件に関与したフリーメーソン会員たちの処罰も、何も行われてはいない。また、情報が開示されたこともあって、フリーメーソン指導者たちを打ち負かすことは、ますます難しくなっているのである。

さらに、犯罪が暴かれたとしても、犯罪の見世物的な性質は、暴力とエロスのオーラをまき散らすことになる。したがって、犯罪が暴かれて大衆の注目を浴びたとしても、たんなる話題で終わるのがおちなのだ。大衆とは、ショックによる快感や覗き見趣味を際限なく求めるものなのだ。犯罪が明るみに出たとしても、犯罪者が処罰されなければ、秘密政権の武勇伝を宣伝するようなものだ。

秘密政権が演出した20世紀の詐欺的スペクタクルは、かつての自由な精神の持ち主には通用しなかったであろう。今日の彼らの仕掛けたシンボリズムの真の狙いは、どんなに上手に隠したとしても、ただちに感づかれたに違いない。そして狙われた人々の抵抗を招くだけの結果に終わっただろう。

もしかしたら秘密政権は、現代人が「閉鎖的な信仰システム」に閉じこもっていることに気がついたのかもしれない。現代人が怠惰にふけり、真実から目をそらすようになったために、秘密政権は「結果」を公開しても負債を負うことはなくなったのだ。逆に愚劣な人類は、詐術を見破ることに失敗して、ツケを回されてしまったのだ。

だがもし、秘密政権が犯してきたことの真実が理解され、対抗措置がとられたならば、陰謀を企んだ者たちは全滅しただろう。真実が理解されず、適切な行動がとられなければ、その優柔不断な態度は暗黙の承諾であると解釈されることになる。暗黙の承諾を産み出すのは、アムニージア(記憶の喪失)、アピューリア(意思の喪失)、アパシー(興味の喪失)である。その結果、陰謀家たちの支配力はますます強まり、人類を奴隷化する束縛も、ますますきつく締め上げられることになるだろう。

なぜ秘密政権は、これまでの行為をあえて公開するというギャンブルに走るのか?その理由は、われわれが暗黙の了解を与えるからである。暗黙の了解ほど、彼らの支配を強力に押し進めるものはないのである。 

「孤独な異常者」による一連の殺人事件を観察すると、再三にわたってエピソード的な情報が暴露されていることに気づくはずだ(フリーメーソンの伝説に登場する「孤独な異常者」は「三人の悪しき職人」として知られる)。
J・F・ケネディを暗殺したオズワルド。マーチン・ルーサー・キングを暗殺したジェイムズ・アール・レイ。ロバート・ケネディを暗殺したシーハン・シーハン。彼らはすべて「孤独な異常者」と見なされている。いずれの事件でも、メディアと警察は当初から共謀して、表面的には絶対間違いないとしか思えないような結論を下してきた。国家を震撼させた衝撃的犯罪をひき起こしたのは単独犯であると、完璧な証拠を用意したのである。そしてあらかじめ計画した通りに5年、10年、もしくは15年の歳月が流れ、その頃には事件の痕跡は跡形もなく消えうせて、はっきりしたことは何も残っていない。そんなときに突然、信用にたる資料に基づく研究書や報告書が出現し、われわれの頭を180度転換させることになるのだ。

事件の流れを詳しく調べれば、驚くべきことが分かってくるはずだ。つまり真相の暴露というものは、暗殺の実行と隠蔽工作同様、暗殺計画の一部として計算されたものであることが見えてくるはずだ。これは陰謀者たちがわれわれに体験させようとして仕組んだ、心理的プロセスなのである。大規模なサイコ・ドラマである。その背後に隠された目的は、大衆をあざ笑いながら、正体をちらつかせることなのだ。

フリーメーソンは、自分たちのやり方を暴露するとき、犠牲者をばかにすることを好む。観客をだます道化と同じように、ニヤニヤと笑いながら犠牲者をばかにする。無気味なまでの傲慢さで、自分たちの力をみせつけようとする。暴露は、オカルト的な記号やシンボリックな言葉を用いて、一見してそれとわからないように行われる。狙われている側からは、意味のある反応や抵抗は、まったく返ってこない。これぞ、心理戦と精神的レイプを遂行する、もっとも有効なテクニックなのだ。

われわれの同意を欠いたまま凶悪犯罪を実行することは、犯人にとってあまり意味のあることではない。同意のもとに実行してこそ、サイコ・ドラマや公開儀礼を通じて、われわれに深刻な影響を及ぼし、マインド・コントロールをいっそう推し進めることができるのである。道徳的にも、また慣習法の面でも、「沈黙は同意の表れ」というのが古代からの原則である。沈黙を破り、意味のある行動を取らなければ、これらの犯罪に同意を与えたことになってしまうのだ。

正体を暴くことが秘密政権に対する攻撃となるという古い戦略は、もはや破綻している。暴露と公表は、秘密政権自体が行っていることだからだ。錬金術的なマインド・コントロールのプロセスを認知することの重要性が広く理解されない限り、暴露や公開など、百害あて一利なしだ。そもそも、われわれは誰に向かって陰謀を暴露しようとしているのか。誰が聴衆となり、行動を起こしてくれると考えているのか。陰謀とその実行者の暴露が威力を発揮するためには、前提条件として、人間の観客が必要である。直感し、戦い、抵抗し、記憶する意思を持った人間が必要なのだ。

以上は
http://www.asyura2.com/2002/bd17/msg/514.html
からの本文抜粋です。

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参考

秘密結社フリーメーソン・・日本独立のための第2章 オルタ

アジア侵略者の正体・・日本独立のための第3章 オルタ

フリーメーソン=ブッシュ大統領?? オルタ

「デービット・ロックフェラーかく語りき」
投稿 平成15年07月31日00時33分 太田龍の時事寸評
平成十五年(二〇〇三年)七月三十日(水) (第六百五十四回)
○ヴィクター・ソーン著「暴露された新世界権力」
 (THE NEW WORLD ORDER EXPOSED)(二〇〇三年)。
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次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた〈上〉技術・諜報篇 ヴィクター ソーン、Victor Thorn、 副島 隆彦 (単行本 - 2006/3)
第1部 技術と情報(中国、モサド、人工知能―究極の陰謀、ビッグブラザー、ターミネーター遺伝子--世界の食糧供給を牛耳っているのは誰かケムトレイル、マインドコントロール 他)
第2部 アメリカの大統領職(アメリカの大統領職を支配しているのは誰か、ニクソン、カーター、レーガン、ブッシュ(シニア)、クリントン、そしてブッシュ。全員が買収され、売り渡され、支配されていた 他)
第3部 ハッピー・ヴァレーを動かす男(高校銃乱射事件の裏話、人口ウイルス・エイズ他)
第4部 歴史“上”(アメリカ人がボルシェビキ革命に金を出した理由、アントニー・C・サットン著『ウォール街とヒトラーの台頭』‘Wall Street and the Rise of Hitler’概観 他)

次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた〈下〉謀略・金融篇 ヴィクター ソーン、Victor Thorn、 副島 隆彦 (単行本 - 2006/3)
全暴露・衝撃の真実!FRB(アメリカ連邦準備銀行)を私有し、世界を支配するNY金融ユダヤ人たちの正体が明かされる。
第4部 歴史“下”(フリーメーソン、ルシファー、新世界秩序など 他)
第5部 連邦準備制度(財政的奴隷制度.. 他)
第6部 銀行、石油、麻薬、そして戦争、支配システム(支配者たちと邪悪な目標 他)
第7部 九・一一(金、恐怖、個人の権利 他)
第8部 メディアと社会(なぜメディアはビルダーバーグについて報道しないのか、盗まれた票を取り戻せアメリカのカースト制度 他)
第9部 フィナーレ(デービット・ロックフェラーは語る(架空の話)、アウトロー階級-アメリカ最後の希望他)
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○第六十五(四十九)章「デービット・ロックフェラーは語る」。○この章は重要だ。
○或る日、デービット・ロックフェラーは、ヨーロッパの或る場所で、
 ロスチャイルド家 モルガン家 ワールブルク家 ブロンフマン
 の人々と、会議して居たと言う。
○最近、欧米のマスコミ、ないし、インターネット上で、イルミナティの内幕の一部を知らせるような情報が流れて居る。
○そのことについて聞かれて、デービット・ロックフェラーは語ったと。
 (1)そんなことは何の心配も要らない。
 (2)そうした情報を暴露する人々、そしてそれを読む人々は、だからと言って、彼らは、何も行動にはでない。
 (3)そうした情報を流し、読むことは、我々に対して反乱を起こすことと、全く結び付かない。
 (4)情報は、行動に直結しない限り、無益である。
 (5)私は、ずい分長いこと、彼等が、我々に反対して立ち上がり、反乱するのを待って居た。
    しかし彼等は座して居るだけ。
 (6)我々は世界貿易センターが攻撃されるがままにして置いた。それから、そのあと、どっさりと、この件について、嘘の情報を流した。
 (7)しかし彼等は何もしない。
 (8)それから我々は彼等の子供たちを戦争に行かせた。彼等はそれを受け入れた。
 (9)我々は彼等を、何度も何度も、マニュピレートした(ここで言われて居ることは、人工的に設計されたシナリオによって、人民をあれこれと指図すること)。しかし、彼等は反応しない。以下略

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○V・ソーンが、このお話を、どこで入手したのかは分からない。
○しかし、いかにも、彼等(イルミナティ奥の院)が言いそうな内容ではあるだろう。
○この件については、我々は、マイケル・ホフマンの「秘密結社と心理戦争」(邦訳は、青弓社より「フリーメーソン操心術」)を、必らず、参照しなければならない。
○ホフマンも、イルミナティの内実を暴露しただけでは何の効果もない。 行動が必要だ、と強調して居た。○行動、と言っても、もちろん、単純な話ではない。
V・ソーンは、FRB(米連邦準備銀行)を破壊(デストロイ)せよ、と呼びかけて居る。○これは、たしかに、適切で、的を得て居る。
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○ラルーシュと「EIR」誌も、IMFと世界銀行を廃棄せよ、と、この三十年、主張し続けて居る。○これも正しい。
○BIS(国際決済銀行)も、当然、破壊の対象であろう。
○攻撃は、端的に、単刀直入に、イルミナティ世界権力の心臓部を標的としなければならないだろう。 (了)
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by oninomae | 2007-11-23 23:23 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

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