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フランスはメーソン・ユダヤ覇権と戦う by David Masada

http://rockway.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%94%BF%E6%B2%BB/20131018 より本文

フランスはメーソン・ユダヤ覇権と戦う (その1) 【10月17日 by David Masada】 名前がすごいな

France Fights Masonic Jewish Hegemony October 17, 2013
http://henrymakow.com/2013/10/frances-front-national-fights.html

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 フランスはフリーメーソンと組織だてられたユダヤ人によって支配されている。一方は他方に奉仕するようになっている。フランス市民の意思、投票、歴史の存続、彼らの遺産、彼らの文化と祖先の宗教(カトリック)などはこの者たちには問題とならない。

 彼らの狙いはあらゆるものの根源、あらゆる記憶、あらゆる過去に繋がるリンク、あらゆる宗教的意義の痕跡を、そして何にもましてフランス人の心に残る愛国心の切れ端を破壊することである。

 だからこそ彼らはフランスの歴史の暗い面ばかりを常に強調するのであり、フランスの人々にユダヤ人とホロコーストの前に膝をまげて卑屈に追従するよう要請するのだ。

 組織だてられたユダヤ人の狙いは、慈悲深く公平な権力を人類の福利にそしてその一般的福祉に役立てようというものではない。その狙いは神の代わりに自分たちが崇拝されるようにすることにある。

 何世紀もフランスはキリスト教の砦であったし、ユダヤ人のグローバリストのアジェンダの前に立ちはだかるものであった。彼らは彼らの支配に挑戦するかもしれない、いかなる国家も残ることを願っていない。

 組織だてられたユダヤ人の権力に対する渇望、金に対する貪欲さ、道徳と宗教的理想に対する無知などが全て、我々の現在の文化的死と破滅の背後にあるのだ。


■進歩と変化

 フランスでは、「進歩」と「社会的変化」の呼びかけの背後に、ユダヤ人が常にいることを知るだろう。

 死刑の廃止はユダヤ人弁護士のロベール・バダンテールによって始められた。堕胎法はユダヤ人のシモーヌ・ヴェイユによって導入された。「反人種差別」グループは全てユダヤ人が起こした(SOS人種差別はユダヤ人のジュリアン・ドライとハーレム・デジールによって創設された;それ以来会長は現在のサンディ・レオニに至るまでずっとユダヤ人である)

 すべての国に彼らは定着しているように、フランスのユダヤ人もその国の人々に圧力を掛け、彼らのルシファー(堕天使)的アジェンダに対する正当な抵抗をできなくさせるために多くの組織を作ってきた。

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 自主的存在としてのフランス人の存続は彼らにとっては問題とならない。それは彼らはただ自分たちをそれらの一部とは見做さないからだ。彼らの唯一の忠誠は彼らの部族的存在であるフリーメーソンに向かい、いくらかはイスラエルに向かうが、フランスやフランス人にではない


■ユダヤ・メーソン・コントロール

 このゆえに、彼らは国民戦線とその創設者のジャン・マリ・ル・ペン[Jean-Marie Le Pen]をナンバー1の敵としたのだ。
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ル・ペンはユダヤ権力の前に頭を下げることを拒否した。だから、彼はこのあらゆるものを左右する、そしてフランスとフランス人の運命をその手に握っている、丁度彼らがアメリカ人の運命を左右するようなオカルト・パワーと直面せざるを得なかったのだ。

 歴史は手におえない;だから、彼らは若い世代に事実を教えない。(ユダヤ人フリーメーソン教育大臣のペヨンはルイ14世、ナポレオン、フランソワ1世を昨年教科書から削除した・・・)

 事態を明確にしておく。我々は当然のことだが個人について語っているのではない。我々はユダヤの金権とそのすべての代理的存在、主にフリーメーソン(ブナイ・ブリスビルダーバーグスカル・アンド・ボーンズCFR、三極委員会等)について語っているのだ。我々は今やその決着をつける時点に迫っている何世紀にも及ぶ破壊転覆のアジェンダについて語っているのだ。 

 イスラエルの外で、最も重要なユダヤ人人口の国はフランスとアメリカ合衆国である。これだけでも最近のフランス政府によって実施された戦争政策を説明することができる。

 現在のフランス大統領はマラノ・クリプト・ユダヤ人のオランドである。 
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 現在の外務大臣はユダヤ人のファビウスである。
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 現在の教育大臣はユダヤ人のペヨンである。
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 現在の財務大臣はユダヤ人のモスコビシである。 
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 明らかに彼らは全て、フリーメーソンである・・・

 同じリストをメディア関連、大学、等々の人々について記すことができる。フランス人はこれらの事についてどんどん理解を深めている。

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しかし彼らはユダヤ人が、とりわけ経済の殆どの分野(特にメディア、文化、勿論銀行関連)で最高の地位についているのに、なぜそれほど彼らに対して邪悪になれるのか、理解することができないでいる。彼らユダヤ人は平均的フランス市民よりずっと高い地位を享受している。しかし彼らにとってそれはまだ充分ではないのだ。

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 ジャン・マリ・ル・ペンはブナイ・ブリスの高位メンバーによって、彼らの「思考コントロール」が失敗し、2002年に彼が選出されることを阻止することに失敗するのではと恐れていた、と告げられた;そして、何年も、国民戦線は組織だてられたユダヤ人の主要な懸念対象であった。それがメディアが国民戦線とその党首に対する中傷キャンペーンを行う背後の理由である。

 フロン・レピュブリケン(共和戦線)はブナイ・ブリス(ユダヤ人だけのメーソン)の集会の時に別の反対党(社会党と国民運動連合【UMP】) によって設置されたものである。各党の間には、選挙の時に国民戦線に対する時にはいつでも投票を一致させるという合意事項がある(フランスではあらゆる部門における権力を維持するために市民の投票を迂回するというのが民主的倫理なのだ)。

 これが社会党と左翼連中が選挙をモノにするやり方である。



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French Rudeness due to Occult Attack? October 18, 2013
http://henrymakow.com/2013/10/French-Rudeness-Due-to-Occult-Attack%20.html

≪オカルト攻撃でフランスは粗暴に≫

 一般的に言ってフランスは攻撃を受けている人間として粗暴である。殆どの人々は自分たちが受けている侵略のことを思い返す。我々はフランスを支配しているメーソン的ユダヤ神秘主義からオカルト的攻撃を受けている。フランス人の大多数はこの根源を見いだせないでいるが、メディア、政治、文化などによって押し付けられている邪悪さに対して反撃しているのだ。

 我々はキリスト教徒としては根絶されていたし、宗教、倫理、道徳的価値、交流、教育などとしてのキリスト教の喪失は、我々を向こう見ずな狂気へ向かわせている元凶となっている。 

 我々は他の人々とどう交流していけばいいのか分からないのだが、それは日々、邪悪というものが我々の喉に押し込まれているからである。これは深い道徳的な不快さと不安を産み出している。そこにメーソン的ユダヤ神秘主義によって煽られて外国人がこの国に絶え間なく流入してくれば、ついには人々は恐怖に駆られるのだ。

 私はこの恐怖がすべてのこの粗暴さと侵略を生み出していると考えている。
同性愛結婚に対する最近の法令はまさに多くの中の一つの例である。(大多数のフランス人はそれに反対であるが、法律は通ってしまった;民主主義はもはや多数が決めるものになっていないのだ・・・)

 もしもフランスが粗暴ならば、それは彼らが単に深く苦悩しているからである。


■フランスはユダヤの支配を受け入れてきた

 フランスの経済、教育システム、マスメディアはいずれも組織だてられたユダヤ人のくびきの下にある。それが酷い反ユダヤ主義的響きを持っていたとしても、真実である。その証拠は、それを敢えて口にすれば、あなたは永久にメディアから追放され、ジャーナリストとしては仕事ができないようになり、会社の重役にはなれず、政党のメンバーになることはできず、議会選挙にでることもできなくなるだろう。あなたはミス・フランスで競うこともできなくなるだろう(まさに彼らはそれをも手中にしているのだ・・・)

 彼らはあらゆる権力をフランス人から奪いたがっているだけでなく、ネイティブの人々を根絶やしにするという長期的計画を進めてきている。そこから堕胎と異種族混交に対する大規模なキャンペーンを「人間の進歩」と「文明」の最後の証拠としてメディアを通して行ってきているのだ。

 白人達の国の中で白人達から権力を奪い、白人達に世界中からやってくる見知らぬ者たちを受け入れるよう強制するという、白人の消失と共にあるこの執念は、組織だてられたユダヤ人(ブナイ・ブリス、フリーメーソン、etc)の仕業なのだ。

 ジャン・マリ・ル・ペンの生涯の戦いはフランスをフリーメーソンの手中から引き離すことであった。彼はそれに失敗したということが明らかだとすれば、それでも彼の勇敢な闘いはいくらかの人々がフランスの政治ショーの虚偽の覆いと欺瞞性を払い落すのに役立っているのだ。


■実際の戦い:民族主義VSグローバリスト

 戦いはもはや左翼と右翼との間ではなく、グローバリストのアジェンダに留まる者たちで、政治的キャリアのために国を売る準備のできている者たちと、グローバリストの狙う奴隷化から国を解放せんとする者たちとの間の戦いである。

 国民戦線は成功するだろうか?私は確かに彼らは何百万ものフランス人の意思を表現しているが、狙っている事柄を達成させるにはわずかなチャンスしかないと考えている。それは一つにはヨーロッパの機関がそれを許さないであろうということと、更にはユーロ通貨に結び付けられた債務問題は、独立的な政策を実施することを阻むだろうと思うからだ。

 金融問題の相互依存性の戦略は、非常にうまく作られていて、政治的分野ではあらゆるチャンスを阻んでいるのだ。

 一つのことは、それでも確かなことがある。国民戦線は既にフリーメーソンによって侵されているということだ。例えば、フリーメーソンの弁護士であるジルベール・コラールがル・ペンと合流することで、センセーションを引き起こした。彼は今や国会議員として席を確保している(20%の得票数があっても国民戦線の議席数は577名の内たったの2名である・・・これがフリーメーソン独裁下の民主主義である・・・)。

 一方、フランスの刑務所の囚人は80%が非ネイティブ(殆どがイスラム教徒)で占められている。寛大な移民政策は更なる移民を引き付けることを狙ったものである(毎年20万以上が居住ビザと国籍を取得している・・・)。彼らの子供たちは学費が免除されている;彼らの親たちは子供支援、無料医療その他を受けられる。これらは全てネイティブの人々の税金からまかなわれるのだが、彼らはその見返りとして暴力、憎悪、犯罪の被害しか受けることはない

 我々は自分たちの土地から追われている・・・犯罪率は国境を開く政策のために過去にない高さに到達した。我々は今や、東ヨーロッパのギャングたちが大規模なスケールで宝石店を襲撃し、郊外の個人住宅に押し入っている。これでは警察は休む暇もないのだが、彼らの予算は劇的な削減に直面している・・・

 フリーメーソンの最高マスター達に願われたこの混乱は、順調に広がっている・・・それは更なる「社会的変化」、「反テロリスト」阻止キャンペーンをもたらすであろう・・・そこで、私は今はっきりと彼らのモットーの意味を理解するのだ:混乱から秩序へ・・・・

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 フランスの大都市の近郊の全地域は立ち入り禁止区域になってきている。そこでは移民達が彼らのドラッグ取引と闇商売を守るための民兵組織を作っている。フランス全土がドブに落ち込んで行っている。しかしいまだ、メディアは国民戦線があらゆる問題の原因のごとく表現している・・・それは実際はそれほど悲劇的でなければ、うまい冗談の材料になるかもしれない・・・・

 いうなれば、災厄への証明された悪魔的なレシピがフランスでは実施されつつある、ということである:

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◆大量移民
◆増大し続ける負債
◆ヨーロッパ機関によって拘束されている国家主権
◆同性愛結婚


 これらの要素が残念ながら目につくようになっている、宣伝に容易に騙される最もぼけた人々の目にも目につくようになっているのだ。しかし、本当の犯罪者は常の事であるが、黒幕に徹している・・・彼らを指さすことのできる勇気のある人々は、自分のキャリアや生命さえも危険にさらしていることを知っている・・・


侵略を妨害されて不満の仏外相は、国連安保理常任理事国の拒否権を一時停止するように提案 櫻井ジャーナル 2013.10.23
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201310230000/

 大量殺人行為の場合、国連安全保障理事会常任理事国の拒否権を一時停止するようにフランスのローラン・ファビウス外務大臣は提案したという。・・・

 ところで、「具体的には、安保理が大量殺人行為について態度を表明すべきときには、常任理事国は拒否権を一時停止することを約束する」とファビウスは主張しているが、勿論、アフガニスタンやイラクでアメリカを中心とする軍隊が行っている「大量殺人行為」、
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あるいはイスラエルがパレスチナ人に対して行ってきた「大量殺人行為」
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に対する決議でも拒否権を一時停止するべきだとフランス政府は主張しなければならない。


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(これはシリア版だそうです)



不正選挙007_ 裁判所も腐ってる東京高裁102号裁判
http://www.youtube.com/watch?v=waQ8gGnjJyw&feature=youtu.be

東京高裁不正選挙裁判 法廷大混乱 原告顔出しバージョン
http://www.dailymotion.com/video/x16auoh_%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%AB%98%E8%A3%81%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E8%A8%B4%E8%A8%9F-%E6%B3%95%E5%BB%B7%E5%A4%A7%E6%B7%B7%E4%B9%B1_news


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TPP、日本の公立学校を民間委託する計画が浮上!安倍政権は国家戦略特区に「公立学校の民間委託」を盛り込む!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1094.html




by oninomae | 2013-10-24 01:24  

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