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「戦争への教育」 完結編 たんぽぽ日記 戦争のない世界へ

安倍晋三や橋下徹はなぜ教育界の支配を目指すのか 「戦争への教育」政治=哲学に調教されてきた人類 世界の人口を調整するためにⅤ たんぽぽ日記 戦争のない世界へ 2013年10月20日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11342143.html

みなさん、たいへんお待たせいたしました。シリーズものを書き留めてしまいまことに申し訳ございませんでした。 安倍晋三や橋下徹といったエセ国家主義者たちは、なぜ教育界の支配を目指すのかというシリーズの完結編です。


プラトンは教育が「魂(または精神)という器官の向け変えの術」であると書き残しました。

これは何を意味するのでしょうか。

以前に書いた記事で、石破茂が高校に出向いて「集団自衛権は行使できる」と高校生たちに「戦争開始」を説きました。

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それが答えです。

国民の思考(魂)を「戦争の放棄」から「武力行使」に向け変える為には、子供の頃から「戦争という意識付け」をしておくべきだとプラトンは説いている。

これこそが安倍晋三の真の狙いなのだ。

子供たちに学校で戦争を説き、大人たちには国会やマスコミを通じて朝鮮や中国との対立を煽り、自らも中朝に敵対する安陪晋三自民党政権の行く手を阻むのは、我々平和を望む日本国民だけである。


「国家」プラトン著 岩波文庫より

教育とは、まさにその器官を転向させることがどうすればいちばんやさしく、いちばん効果的に達成されるかを考える、向け変えの技術にほかならないということになるだろう

それはその器官の中に視力を外から植えつける技術ではなくて、視力ははじめからもっているけれど、ただその向きがただしくなくて、見なければならぬ方向を見ていないから、その点を直すように工夫する技術なのだ」

ー中略ー

「では学習されるべきものが数ある中で、どの学問がそのような効力をもっているかということを、考えてみるべきではなかろうか?」

「ええ、むろん」

「それならどの学問が、グラウコン、生成するものから実在するものへと魂を引っ張って行く力をもっているだろうか?ところで、いま言いながら気づいたことがある。ー われわれは、彼らが青年時代に、戦争ための訓練を受ける競技者でなければならぬと言っていなかったかね?

「ええ、そのように言っていました」

「とすると、われわれが求めている学問は、いま述べた条件を加えて、そのため条件をも充たすものではなければならぬ」

「とおっしゃいますと」

戦士たちに無用のものであってはならぬということだ

「たしかにそうです」と彼は答えた。「もしそのことが可能ならば」

「ところで、前の話を思い出してみると。彼らは体育と音楽、文芸によって教育されるということだった」

「そうでした」と彼。

「このうち、体育の方は、生じたり減じたりするものにかかずらうものではないか。というわけは、それが管理するところの人間の身体というものは、成長したり、衰えたりするものだからだ」

「明らかにそうです」

「だかろこそ、われわれの求めてい学科目ではないということになるだろう」

「ええたしかに」

「しかしそれなら、音楽、文藝、-われわれが先に述べた範囲でのそれだがーがそうだということになるのだろうか?」

「でもあれは」と彼は言った、
「ちょうど体育と対をなすような性格のものでしたーもしあなたが憶えておられるのであれば。

つまりそれは習慣づけによって国の守護者たちを教育するものであって、音の調べを用いて一種のよき調和の感覚を授け、リズムを用いて秩序ある律動の感覚を授けますが、けっして学問的知識を授けるものではありません。

また歌詞となる言葉においてもー物語を主とするもの、事実に近い内容のもの、どちらをとっても同じですがー

それがもっている教育的効果はやはり、そういう調和やリズムと相似た仕方で授けられる習慣的な何かです。 けれども、あたたがいままさに求めていらしゃるような目的への導きとなる学習は、先ほど語られた音楽・文藝の中には、何も含まれていませんでした」

「これはまた、たいへん正確にぼくに思い出させてくれたね」 とぼくは言った、

「たしかにそういえば、われわれの求めているようなものは、そこには何もなかった。しかしそうなると、いったグラウコンよ、どのような学習がそういう要求に適うものなのだろうか? いわゆる技術なるものは、すべて低俗なものだと思われたのだったし・・・」

「ええ、それはそうですとも。-そうするとほんとうに、ほかになおどんな学科が残ることになるのでしょうかね? 音楽・文藝とも、体育とも、様々の技術とも、まったく別のものだとすると」

「さあ、そこでだが」 とぼくは言った、
「もしそれらのほかにはもう何も挙げることができないのであれば、それらすべてに関わりを持つような何かを、つかまえることにしたらどうだろう?」

「と言いますと、それはどのようなものでしょうか?」

「たとえば、およそすべての技術も思考も知識も、共通に用いるものがある。これはまた、誰でもが最初に学ばねばならぬものだ」

「何のことでしょう?」と彼はたずねた。

「なに、たいしたことでもない」とぼくは言った、
「つまり、一と二と三を識別するということだ、これを総括して言えば、数と計算ということになる。
それとも、これについては、すべての知識も必ずそれを共有しなければならぬ、と言ってはまちがいだろうか?」

「いや、確かにそのとおりです」と彼は答えた。

「そうすると」とぼくは言った。
戦争の技術もそうなのだね

「それはもう」と彼は答えた、「どうしてもそれなしにはありえません」

「とにかく」とぼくは言った、「悲劇作品に出てくるアガメムノンはいつも、パラメデスのおかげで、はなはだ滑稽な将軍にされているからね。それとも君は、気づいたことはないのかねーパラメデスは自分が数を発見することによって、トロイアでは軍団の隊列編成を確立し、軍船その他のすべてを数え上げたと主張しているのを?

これはまるで、それ以前にはそうしたものが数えられたことがなくて、アガメムノンはどうやら、いやしくも数えるすべを知らなかったとすれば、自分が何本の足を持っているのかをさえ知らなかったもののようではないか?

そうすればしかし、彼はどのような将軍だったということになると思うかね?」

「なんとも奇妙な将軍だったことになりますね」 と彼は言った、「かりにそれが本当だとすれば」

「それでは、われわれとしては」 とぼくは言った、
「計算したり数えたりする能力を、軍人にとって必要欠くべからざる学科と定めるべきではないだろうか」

「ええ、なににもまして必要なものです」と彼は言った、
「もし軍隊の隊列編成のことを少しでも知ろうとするのならばですね。というよりむしろ、そもそも人間であるためにもすでに、必要欠くべからざるものです」

「それなら君は」とぼくはたずねた、
「この学科について、ぼくと同じことに気づいているだろうか?」

「どのようなことでしょう」

「おそらくこの学科は、ちょうどわれわれが求めているような、知性を目覚めさせるように導く性格を持っているもののひとつらしいのだが、しかい誰もこの学科を、-実在するものへと全体的に引っ張って行く力をそれが持っているにも関わらずー正しい仕方で用いていないのではないか、ということだ」

ー中略ー

「しかるに、計算術と数論とは全体として数に関わるものである」

「ええ、たしかに」

「しかるにまた、数の持つ右のような性格は、真実在へと導くことは明らかである

「並々ならずそうですとも」

「してみると、どうやらそれらの学問は、われわれが求めている学問のひとつだということになるようだ。というのは、戦士によっては、軍団を編成するためにそれを学ぶ必要があるし、

哲学する者にとっては、生成界から抜け出して実在に触れなければならないがゆえに、それを学ばなければならないのであって、そうでなければ、思惟の能力のある者とはけっしてなれないからである」

「そのとおりです」と彼。

しかるに、われわれの国の守護者は、まさに戦士にして哲学する者なのだ

「ええ、むろん」

「したがって、グラウコン、この学科を学ぶことを法によって定め、国家において最も重要な任務に将来参与すべき人々を、計算の技術の学習へ向かうように説得することは、適切な処置であるということになる。

そして彼らは、この学科に素人として触れるのではなく、純粋に知性そのものによって数の観得に到達するところまで行かなければならない。

貿易商人や小売商人として売買のためのそれを勉強し訓練するのではなく、その目的は戦争のため、そして魂そのものを生成界から真理と実在へと向け変えることを容易にするためなのだ



プラトンは学問を「戦争のために学び」、戦士は数学者であり哲学者でなければならないと論じている。

そして、その目的は生成界(人間界)から、人間の肉体と魂を「実在」、すなわち「冥界」へと連れ去るためである。

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戦争が人間を幸福にするわけがない。

プラトンは哲学によって「戦争を引き起こし」、さらに「戦争を正当化」する

ありもしない「実在」を根拠とし、人間を限りなく騙し続ける悪しき地獄王「プルートン」

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それがプラトンの正体なのである。

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安倍晋三や橋下徹が教育界の支配を目指しているのは、子供たちにこのプラトン哲学の「戦争賛美論」を植えつけるためであり、すべては次なる戦争のための準備なのである。

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1943年(昭和18年)10月21日、東京都四谷区の明治神宮外苑競技場で「出陣学徒壮行会」が文部省主催、陸海軍省等の後援で実施された。



ロスチャイルド一族、日本をとる。 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7983092/

サバティアン・フランキスト・イルミナティ;全能の目カルトとしても知られる
http://satehate.exblog.jp/7920212/

「世界で戦争が勃発する際、なぜ私がこの世に来たかあなたは知り理解するだろう」


戦闘的救世主ヤコブ・フランク卿の説教集からの言葉

アルバート・パイクの世界操作計画
http://satehate.exblog.jp/6982937/

新世界のためのアジェンダ?
http://satehate.exblog.jp/6991054/

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歴代内閣総理大臣
http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/431.html
投稿者 バビル3世 日時 2013 年 10 月 20 日 21:07:38: ShsAFfmEJ1/jg

伊藤博文  1885年12月22日 - 1888年4月30日
黒田清隆 1888年4月30日 - 1889年10月25日
三條実美 1889年10月25日 - 1889年12月24日
山縣有朋 1889年12月24日 - 1891年5月6日
松方正義 1891年5月6日 - 1892年8月8日
伊藤博文 1892年8月8日 - 1896年8月31日
黒田清隆 1896年8月31日 - 1896年9月18日
松方正義 1896年9月18日 - 1898年1月12日
伊藤博文 1898年1月12日 - 1898年6月30日
大隈重信 1898年6月30日 - 1898年11月8日
山縣有朋 1898年11月8日 - 1900年10月19日
伊藤博文 1900年10月19日 - 1901年5月10日 後暗殺
西園寺公望 1901年5月10日 - 1901年6月2日
桂太郎 1901年6月2日 - 1906年1月7日
西園寺公望 1906年1月7日 - 1908年7月14日
桂太郎 1908年7月14日 - 1911年8月30日
西園寺公望 1911年8月30日 - 1912年12月21日
桂太郎 1912年12月21日 - 1913年2月20日
山本権兵衛 1913年2月20日 - 1914年4月16日
大隈重信 1914年4月16日 - 1916年10月9日
寺内正毅 1916年10月9日 - 1918年9月29日
原敬 1918年9月29日 - 1921年11月4日 暗殺
内田康哉 1921年11月4日 - 1921年11月13日
高橋是清 1921年11月13日- 1922年6月12日
加藤友三郎 1922年6月12日 - 1923年8月24日
内田康哉 1923年8月24日 - 1923年9月2日
山本権兵衛 1923年9月2日 - 1924年1月7日
清浦奎吾 1924年1月7日 - 1924年6月11日
加藤高明 1924年6月11日 - 1926年1月28日
若槻禮次郎 1926年1月28日 - 1926年1月30日
若槻禮次郎 1926年1月30日 - 1927年4月20日
田中義一 1927年4月20日 - 1929年7月2日
濱口雄幸 1929年7月2日 - 1931年4月14日 暗殺
若槻禮次郎 1931年4月14日 - 1931年12月13日
犬養毅 1931年12月13日- 1932年5月16日 暗殺
高橋是清 1932年5月16日 - 1932年5月26日 後暗殺
齋藤実 1932年5月26日 - 1934年7月8日 後暗殺
岡田啓介 1934年7月8日 - 1936年3月9日
廣田弘毅 1936年3月9日 - 1937年2月2日 後暗殺
林銑十郎 1937年2月2日 - 1937年6月4日
近衛文麿 1937年6月4日 - 1939年1月5日
平沼騏一郎 1939年1月5日 - 1939年8月30日
阿部信行 1939年8月30日 - 1940年1月16日
米内光政 1940年1月16日 - 1940年7月22日
近衛文麿 1940年7月22日 - 1941年7月18日
近衛文麿 1941年7月18日 - 1941年10月18日 後暗殺
東條英機 1941年10月18日- 1944年7月22日 後暗殺
小磯國昭 1944年7月22日 - 1945年4月7日
鈴木貫太郎 1945年4月7日 - 1945年8月17日
東久邇宮 1945年8月17日 - 1945年10月9日 CIA
幣原喜重郎 1945年10月9日 - 1946年5月22日
吉田茂 1946年5月22日 - 1947年5月24日 CIA
片山哲 1947年5月24日 - 1948年3月10日
芦田均 1948年3月10日 - 1948年10月15日
吉田茂 1948年10月15日- 1949年2月16日 CIA
吉田茂 1949年2月16日 - 1952年10月30日 CIA
吉田茂 1952年10月30日- 1953年5月21日 CIA
吉田茂 1953年5月21日 - 1954年12月10日 CIA
鳩山一郎 1954年12月10日- 1955年3月19日
鳩山一郎 1955年3月19日 - 1955年11月22日
鳩山一郎 1955年11月22日- 1956年12月23日
石橋湛山 1956年12月23日- 1957年2月25日
岸信介 1957年2月25日 - 1958年6月12日 CIA
岸信介 1958年6月12日 - 1960年7月19日 CIA
池田勇人 1960年7月19日 - 1960年12月8日 CIA
池田勇人 1960年12月8日 - 1963年12月9日 CIA
池田勇人 1963年12月9日 - 1964年11月9日 CIA
佐藤栄作 1964年11月9日 - 1967年2月17日 CIA
佐藤栄作 1967年2月17日 - 1970年1月14日 CIA
佐藤栄作 1970年1月14日 - 1972年7月7日 CIA
田中角栄 1972年7月7日 - 1972年12月22日
田中角栄 1972年12月22日- 1974年12月9日
三木武夫 1974年12月9日 - 1976年12月24日
福田赳夫 1976年12月24日- 1978年12月7日
大平正芳 1978年12月7日 - 1979年11月9日
大平正芳 1979年11月9日 - 1980年6月12日 暗殺
伊東正義 1980年6月12日 - 1980年7月17日
鈴木善幸 1980年7月17日 - 1982年11月27日
中曽根康弘 1982年11月27日- 1983年12月27日 CIA
中曽根康弘 1983年12月27日- 1986年7月22日 CIA
中曽根康弘 1986年7月22日 - 1987年11月6日 CIA
竹下登 1987年11月6日 - 1989年6月3日 後暗殺
宇野宗佑 1989年6月3日 - 1989年8月10日
海部俊樹 1989年8月10日 - 1990年2月28日
海部俊樹 1990年2月28日 - 1991年11月5日
宮澤喜一 1991年11月5日 - 1993年8月9日
細川護熙 1993年8月9日 - 1994年4月28日
羽田孜 1994年4月28日 - 1994年6月30日
村山富市 1994年6月30日 - 1996年1月11日
橋本龍太郎 1996年1月11日 - 1996年11月7日
橋本龍太郎 1996年11月7日 - 1998年7月30日 後暗殺
小渕恵三 1998年7月30日 - 2000年4月5日 暗殺
森喜朗 2000年4月5日 - 2000年7月4日
森喜朗 2000年7月4日 - 2001年4月26日
小泉純一郎 2001年4月26日 - 2003年11月19日 CIA
小泉純一郎 2003年11月19日- 2005年9月21日 CIA
小泉純一郎 2005年9月21日 - 2006年9月26日 CIA
安倍晋三 2006年9月26日 - 2007年9月26日
福田康夫 2007年9月26日 - 2008年9月24日
麻生太郎 2008年9月24日 - 2009年9月16日 CIA
鳩山由紀夫 2009年9月16日 - 2010年6月8日
菅直人 2010年6月8日 - 2011年9月2日
野田佳彦 2011年9月2日 - 2012年12月26日
安倍晋三 2012年12月26日 -  


がん登録推進法案の裏側
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/20/7017154

がん登録推進法案:今国会に提出方針 毎日新聞 2013年10月18日 東京朝刊
mainichi.jp/select/news/20131018ddm005040170000c.html

 超党派の国会議員連盟「国会がん患者と家族の会」(代表世話人・尾辻秀久自民党参院議員)は17日、国会内で実務者会合を開き、国内の全病院にがん患者に関する情報提供を義務づける「がん登録推進法案」を今国会に提出し、成立を目指す方針を確認した。同法案は治療成績などを蓄積した「全国がん登録データベース」を作り、国内のがん対策を充実させる狙い。病院が情報提供を拒んだ際の対応や個人情報の扱いなどを各党と最終調整し、近く開く議連の総会で法案を正式了承する。

塩崎恭久2013年05月14日
blogos.com/article/62269/

 私は、昨年夏以降、自民党、公明党、民主党3党による法制化チームの事務局として、「がん登録法案」に関し、その検討状況を折に触れご報告してきた。この程、その議員立法骨子案が固まったので、広く共有し、ご意見を頂ければ、と思う。

++
またやってた~


衝撃ルポ 福島県沖の魚が“産地偽装”され食卓に上っている! 女性自身 10月22日(火)0時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131022-00010002-jisin-soci



by oninomae | 2013-10-20 20:27  

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