岩手、宮城で震度4 震源地は宮城県沖 + 原発新設ストップ「見直し」&伊方地震
http://www.47news.jp/CN/201212/CN2012122101001800.html
21日午後5時7分ごろ(12=66)、岩手県と宮城県で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は宮城県沖で、震源の深さは約50キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・3と推定される。この地震で津波の心配はない。
震度2以上の主な地点は次の通り。
震度4=大船渡、一関千厩、陸前高田(岩手)石巻桃生、大崎、南三陸志津川(宮城)▽震度3=階上(青森)盛岡、宮古区界、北上、釜石(岩手)塩釜、気仙沼、名取(宮城)▽震度2=八戸(青森)田野畑(岩手)仙台(宮城)秋田雄和妙法(秋田)酒田(山形)富岡(福島)
2012/12/21 18:05 【共同通信
発生時刻 2012年12月21日 17時07分 ごろ &年末ミッション 2012/12/22(土) 午前 3:01
http://blogs.yahoo.co.jp/ontibt_des/64137544.html
衆院選比例代表の当選者に当選証書 12月22日 12時54分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121222/t10014372521000.html
22日、総務省で比例代表の当選証書の付与式が行われ、中央選挙管理会の伊藤忠治委員長が、当選者の名前を一人一人読み上げて、本人や代理の人に当選証書を手渡しました。
++
盗選者に盗選証書、といいうのが多いのじゃないのか?
原発新設ストップ「見直したい」…安倍自民総裁
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121221-OYT1T01281.htm
自民党の安倍総裁は21日、山口市で記者会見し、原子力発電所の新設について、「民主党政権が決めたことは決めたこととして、もう一度見直していきたい」と述べ、原発新設を認めないとした、民主党政権の方針を再検討する考えを示した。
自民党は衆院選の政権公約で「10年以内に、将来にわたって持続可能な電源構成のベストミックスを確立する」としている。
安倍氏は中国電力が建設を計画している上関(かみのせき)原子力発電所(山口県上関町)を巡り、着工を認めないとした民主党政権の方針を見直す考えを示したことに関連して「全体的に全国において、どう考えていくか。(党の)大方針の中で、新設についてどう考えるか、これから検討していきたい」と語った。
(2012年12月21日22時55分 読売新聞)
計画段階の原発9基 安倍政権で容認の可能性も 産経新聞 12月22日(土)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121222-00000107-san-bus_all
26日に発足する自民党の安倍晋三政権は、原発の再稼働とともに、新増設に対する政治判断を求められる。民主党は計画段階の原発の建設を認めない方針を示したが、自民党は見直す方向だ。原子力規制委員会が来年夏に示す新しい安全基準は、既存原発よりも高い安全性が求められるため、国民の理解が得られやすいとの見方もある。連立を組む公明党との調整の結果、容認に転じる可能性がある。
新増設は、運転年数が40年を超える関西電力美浜原発1、2号機(福井県)など古くなった原発の再稼働に比べ、「最新技術で安全性を向上させるという利点を世論に訴えられる」(経済産業省幹部)とみられている。
電力会社側にとっても、原子力規制委が示す活断層調査の結果を含め、来年7月に策定される安全基準を織り込んだ設計が可能だ。日本原子力発電も、計画中の敦賀原発3、4号機(福井県)の建設にゴーサインが出れば、直下の活断層の存在を指摘された2号機の廃炉判断がしやすくなる。
今年9月にまとめた革新的エネルギー・環境戦略で民主党政権は、原発は「新増設しない」と明記。枝野幸男経済産業相は、Jパワー大間原発(青森県)など着工済みの3基は「許可済み」として建設続行を容認する一方、中国電力上関原発(山口県)をはじめ、計画段階の9基は着工を認めない考えを示していた。
しかし、安倍政権では、公明党と合意した「可能な限り原発依存度を減らす」との方針の解釈や整合性によって、計画段階の原発の新増設が一転して認められる可能性が出てきた。
安倍総裁“原発新設認可もあり得る” 12月22日 16時56分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121222/k10014375171000.html
自民党の安倍総裁は、山口県田布施町で記者団に対し、「原発の新規建設を認めず、2030年代に原発の稼動をゼロにする」とした民主党政権の基本方針を見直し、新規の建設を認めることもあり得るという考えを示しました。
この中で、安倍総裁は、「山口県の上関原発の新規建設は、県が凍結すると決めたので、その意思は尊重するが、全体として原発の新設をどう考えるかは、新しい政権で基本的な考え方を議論して決めていく」と述べました。
そのうえで、安倍氏は、原子力政策について、「民主党が決めた方針は見直していく」と述べ、「原発の新規建設を認めず、2030年代に原発の稼動をゼロにする」とした民主党政権の基本方針を見直し、新規の建設を認めることもあり得るという考えを示しました。
++
私は、こういう「公共」工事政策には耐えられない。発言にも耐えられない。この西日本破壊狂人計画に今までどれだけ、苦しめられてきたことか
原爆の次は、原発爆弾設置攻撃
おまけ
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/JS20121222151501_20121222151949.html
2012年12月22日 15時15分ごろ (66? あるいは 666?)

震度3 周防大島町 松山市 今治市 八幡浜市 大洲市 内子町 伊方町 西予市
愛媛、山口で震度3 2012年 12月 22日 16:00 JST 更新
http://jp.wsj.com/article/JJ10987448722123064298017886581981697663914.html
22日午後3時15分ごろ、四国地方を中心とした地震があり、愛媛、山口の両県で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は伊予灘で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定される。
[時事通信社]
安政大地震&平成大地震(原発付)
http://satehate.exblog.jp/16454633/
1854年12月24日(安政元年11月5日、東海地震の約32時間後)日本時間16時頃 安政南海地震(M8.4) フィリピン海プレートがユーラシアプレート下に沈み込む南海トラフ沿いで起きた海溝型地震である。

1854年12月26日(安政元年11月7日) 豊予海峡地震(M7.4)
南海トラフの巨大津波 “定期的に” 12月21日 4時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121221/k10014340931000.html
++
伊方時限爆弾だけで、もうたくさんです

こんなものが、10.13 にスタートしていた
放送期間 2012年10月13日 - 12月22日(予定)(11回)
だそうです
「世界の終わり」って、
計画段階の原発9基 安倍政権で容認の可能性も
これだったのか?
by oninomae | 2012-12-21 23:05





















































