ガイアの闇夜 大地に埋もれる 死すべき人間の族 たんぽぽ日記
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10670136.html
永遠の命 秦の始皇帝を初め 数多くの権力者たちがエリクシールによる永遠の生を求めたが、その答えは「死」であった-
-死こそ永遠の生命-
死すべき人間の族に永遠などない、永遠の生命は霊である神々のもの。神話はそう伝えている。命というものは、肉体があってこそ「命」と呼ばれるものであるのに、哲学者や密教徒たちはそう言わない。

(引用注;これを思い出しておきましょう; 「私たちは死んだときにもっと高い次元へと進むことができます。・・・」 p.70 、 「いま私が考えているのは、すべての民主主義を一掃する必要性を人々が理解することによって、可能性を見いだすことです。・・・」 p.67 レオ・ザガミ これが「善玉」メイソンの言うことだろうか?)


おかしな話だ。もし、彼らが言うように死こそ生であるならば、人間が死んだ時に喜ぶべきであろう。だが、たいていの人間はそうだが、肉親や友人、知人が死ねば悲しむものだ。また最期の時を迎えた人もまた、多くは死ぬことを恐れながら死んでゆく。
こうした人間の死への恐怖心は、動物、つまり生命を持つものが有する、死という終わりを迎えるにあたっての、最高度の恐怖心、肉体と精神の生への執着心から発する。
「死にたい」という人間は確かにいるだろう。だが、健康であるのに死にたいと思うのは、本心からではない。それは、橋下徹などの政治家が国民を貧した結果であり、経済的、精神的な事情によることが多いのだ。
健康な人間が死にたいと考えるのはよほどのことである。
本来、人間は精一杯生きたい。そして、年をとって死ぬときに、「ああ、私は精一杯生きてきた。もう体もいうことを効かない。そろそろお迎えがやってきたようだ。それでは皆さんさようなら、私は天国へ昇ります」と言って死んでゆくのが幸せなのではないか。
だが、政治家や哲学者たちは違う。
「お国のためび敵を殺して来い」
「お国のために死んでくれ」
「国のため死ぬことは名誉なことだ。君の御霊を、全国民が、捧げ銃!と言って天国に送るだろう。心配することはない。私たちは正義の戦争を行っている。神が(大地の女神ガイアが)、君を暖かく迎えてくれるだろう。(地獄の扉を開けてな)」

こうした理由により政治家や哲学者たちは、「死こそ生」逆に「この世の生は死」という理屈を考え出し、人間に教え込む学問を創り上げた。
その最も穢れた知識は、魔術として封印されたのだが、ルネッサンスによって再び発見された。
戦争で人間を殺す、また、あらゆる方法によって人間を殺すためには、もっとも都合のよい口実であった。



この世で最も立派な教えであると吹き込まれているこれらの、つまり人間を騙す術に関し、正しく理解し、もっともわかりやすく皆さんに伝えることが出来るのは、今はこの私しかいないと、感じているこの頃だ。
でも、近い将来、私を軽く飛び越え、もっと優れた教えで人間を目覚めさせる人が現れるだろう。そうして人間は少しづつ騙されないようになってゆく。
死すべき人間の族が神を生み出したのだから。人間の族は神を消すことも出来るし、悪しき教えを排除することもできる。
皆さん、真実だけを見つめてください。
政治が正しいか
経済が正しいか
宗教が正しいか
科学が正しいか
よく観察し、考えてみれば、どれもこれも欠点だらけの、一部の人間が自分のために作り上げたマガイモノに過ぎないのだから。
今夜ももまた「夜明け」などと銘打たれた番組より、闇の女神の魔術に絡め採られる人間がいる。


「(お前を)人間を採る漁師にしてやろう!」 -イエス・キリスト-
私は、聖書とやらに書いてある言葉を、そのまま受け取っている。なぜ、美化するのか、まったくわからない。
キリストは、人間を騙し、人間を採る。
聖書とは、単にそういうものだ。
人間を騙し、冥界へ、大地の女神ガイアへと送り届けるための。




参考
1:ルカによる福音書 / 5章 1節
イエスがゲネサレト湖畔に立っておられると、神の言葉を聞こうとして、群衆がその周りに押し寄せて来た。
2:ルカによる福音書 / 5章 2節
イエスは、二そうの舟が岸にあるのを御覧になった。漁師たちは、舟から上がって網を洗っていた。
3:ルカによる福音書 / 5章 3節
そこでイエスは、そのうちの一そうであるシモンの持ち舟に乗り、岸から少し漕ぎ出すようにお頼みになった。そして、腰を下ろして舟から群衆に教え始められた。
4:ルカによる福音書 / 5章 4節
話し終わったとき、シモンに、「沖に漕ぎ出して網を降ろし、漁をしなさい」と言われた。
5:ルカによる福音書 / 5章 5節
シモンは、「先生、わたしたちは、夜通し苦労しましたが、何もとれませんでした。しかし、お言葉ですから、網を降ろしてみましょう」と答えた。
6:ルカによる福音書 / 5章 6節
そして、漁師たちがそのとおりにすると、おびただしい魚がかかり、網が破れそうになった。
7:ルカによる福音書 / 5章 7節
そこで、もう一そうの舟にいる仲間に合図して、来て手を貸してくれるように頼んだ。彼らは来て、二そうの舟を魚でいっぱいにしたので、舟は沈みそうになった。
8:ルカによる福音書 / 5章 8節
これを見たシモン・ペトロは、イエスの足もとにひれ伏して、「主よ、わたしから離れてください。わたしは罪深い者なのです」と言った。
9:ルカによる福音書 / 5章 9節
とれた魚にシモンも一緒にいた者も皆驚いたからである。
10:ルカによる福音書 / 5章 10節
シモンの仲間、ゼベダイの子のヤコブもヨハネも同様だった。すると、イエスはシモンに言われた。「恐れることはない。今から後、あなたは人間をとる漁師になる。」
11:ルカによる福音書 / 5章 11節
そこで、彼らは舟を陸に引き上げ、すべてを捨ててイエスに従った。
++
私は自分の体験から、「単にそういうもの」とも思わないのだが、歴史的な「キリスト教徒」の活動を観察すると 、密教的考えも確かに存在すると思わざるを得ないし、そちらの勢力の方が優勢であった。

闇の奥の奥 by 藤永 茂
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神は、ただかたくなに沈黙をまもった
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死者の暦
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世界支配に邪魔な日本への敗戦指令 渡部悌治ほか
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リンドバーグ第二次大戦参戦記・抜粋
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キリスト教徒、シオニズムの有用な白痴 By Tim Campbell
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賀川豊彦と友愛革命 3月20日
http://satehate.exblog.jp/17641807/
関西フランクリン・グラハム大会 大阪城ホールで開催 2010年10月22日00:06
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52206539.html
「(戦局が悪化する対イラク戦争について)・・・しかし、われわれの手にしている武器を使おうではないか。必要とあれば大量破壊兵器をも用いて、敵を破滅させようではないか。」 (CNN, 2001年9月14日)
「……もしわれわれの主力兵器のいくつかを使用することを恐れて、われわれの技術の活用を控え、われわれの武器の使用を控えて彼方に青年たちを赴かせ犠牲にしたとしたら、それは大きな過ちだ。 彼らを打ち負かすために、保持しているすべての武器を――言いたくはないが、必要とあれば(核兵器、大量破壊兵器など)地獄的な武器でさえ――使うことを迫られるのだろうと考えている。」 (CNN, 2001年9月14日)
「イスラムの神はキリスト教の神、ユダヤ・キリスト教の信仰の神と同じではない。イスラムの神はそれとは別物で、非常に邪悪な宗教である。」 (CBC, 2006年10月22日)
これが「聖書主義」に基づく「福音の教え」を世界に広めようと「伝道の召命」を受け、キリスト教の牧師とされている人物が口にした台詞である。・・・
フランクリン・グラハム国際大会への反対声明
http://henoko.jp/info/20061031graham.html
フランクリン・グラハム氏の父ビリー・グラハム氏はベトナム戦争を支持したばかりか、自らベトナムに赴き、兵士を慰問し帰りは東京に寄りグラハム大会を開催した人物です。

フランクリン・グラハム氏は父の創設したビリー・グラハム伝道協会を継ぎ、またキリスト教原理主義団体の会長も務めています。
その父ですら今回のイラク戦争には否定的であったにもかかわらず、フランクリン・グラハム氏はブッシュ大統領によるイラク攻撃を真っ先に支持し、イスラム教すべてを「邪悪」と決め付け、すべての武器をもって攻撃すべきだと語っています。またイラク戦争による米軍兵士の「犠牲」をイエス・キリストの犠牲になぞらえて語ることまでしています。
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ヤコブ・フランクの親戚で、フランクリン・フランクさんですから


イルミナティはNWOを進めるために米国を作り出した By Henry Makow, Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/14301764/
コーンウォリスは続いて、一つの矛盾に思えるだろうことの説明を行った:
「あなたがたの教会は、ユダヤ人の宗教を教えるのに使われるだろうし、そして200年以内に、すべての国民は神聖なる世界政府のために働いているだろう。彼らが神聖であると信ずるその政府は、英帝国であるだろう。すべての宗教はユダヤ主義によって浸透されるだろう。大衆によって気付かれることさえなしに。そして、彼らはすべて、フリーメーソン団の大建築家の見えざるすべてを見通す目の下にあるだろう。」


石川あや子@3sisters3
「黒い物質」@東京(続き)。物質はこんな感じで町中に存在しています。今日もこの近くでは、子どもたちがたくさん。 http://twitter.com/3sisters3/status/179892756028731393/photo/1

“人権救済機関法案”知られざる危険性…自民・稲田議員が警告
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120313/plt1203131230002-n1.htm
小沢一郎元代表が、大阪市の橋下徹市長の厳しい条件を丸呑みして、密に「秘密協定」を結んでいるといい、米CIAも了解済みという 板垣英憲 2012年03月15日 01時08分56秒
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/2d40f2525d9f1bc5096f0d9e9fea3028
◆〔特別情報①〕
小沢一郎元代表の側近筋からの情報によると、小沢一郎元代表が、「大阪維新の会」を率いる大阪市の橋下徹市長の示した「厳しい条件」を丸飲みし、次期総選挙、新政権樹立に向けて、密に「協定」を結んだという。「厳しい条件」の具体的な内容は、定かではないけれど、橋下徹市長が3月10日に大阪市で全体会議を開き、次期総選挙公約に当る維新版「船中八策」を討議し、基本となる主要政策を了承しており、小沢一郎元代表は、これらを丸呑みして歩調を合わせることにしたものと見られている。

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さすが、「友愛」はすごいな。 長い芝居も終盤かな?
「NY-ワシントン」が、「悪玉」がかりで、「世界政府派」が「善玉」がかりってわけ、でつか?




世界王様、代理人の処分をよろしくお願いします。
by oninomae | 2012-03-14 21:36 | 宗教詐欺





















































