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新米の予備検査で国の暫定規制値と同じ1キロ当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出された

二本松産米:予備検査で規制値検出 本検査で出荷判断へ 2011年9月23日 21時23分 更新:9月23日 23時19分
http://mainichi.jp/select/today/news/20110924k0000m040077000c.html?inb=tw

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福島県二本松市

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コメの放射性物質検査の仕組み

福島県は23日、一般米の放射性セシウムの予備検査で、二本松市小浜地区産の「ひとめぼれ」から国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)と同じ放射性セシウムが検出されたと発表した。県は同市を初めて「重点調査区域」に指定。出荷の可否を判断する本検査の検査地点を増やして検査を急ぐ。同県産米は既に早場米は全県で出荷可能と判断され、一般米も20日に会津坂下町などで出荷が始まっており、農業関係者からは風評被害を懸念する声が出ている。

県によると、500ベクレルが検出されたコメは12日に採取されたもので、あわせて検査した水田の土壌は1キロ当たり3000ベクレルだった同地区の他の11カ所では検出不能から最高で212ベクレルだった。

予備検査は収穫後のコメによって出荷の可否を判断する本検査の検査地点数を決めるために収穫約1週間前に行われる。福島県は県内を約370地域に分け、1地域につき数地点で検査。予備検査で200ベクレルを超えた地域を含む市町村については、本検査で重点調査区域と指定。検査地点を15ヘクタールごとに2地点(国の基準は1地点)設けて、暫定規制値を超えないかを改めて調べる。

県は今回の検査結果を受け、二本松市での本検査の地点を当初予定の約40から300まで大幅に増やす方針。万一、本検査で500ベクレルを超えた場合は、合併前の旧市町村単位で出荷が制限される。

一般米の予備検査でのこれまでの最高値は、福島市大波地区での136ベクレルだった。

農林水産省は土壌からコメへ吸収されるセシウムの移行係数を0.1(10%)と設定し、土壌1キロ当たり5000ベクレルを上回る水田の作付けを制限しており、計算上は500ベクレルを超えるコメはないと見ていた。今回の検出結果について同省の担当者は「予備検査は傾向を見るもので、本検査を見ないと何とも言えない」と話した。同省によると、これまでの結果では、予備検査の数値から本検査段階では下がる傾向にあるという。【種市房子、曽田拓】



二本松産米:「何かの間違いでは」農家に動揺 規制値検出 毎日新聞 2011年9月23日 22時00分(最終更新 9月23日 23時20分)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110924k0000m040089000c.html

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検査のため、容器に入れられるコメ=福島県郡山市の県農業総合センターで、森田剛史撮影


「何かの間違いではないか」。新米の予備検査で国の暫定規制値と同じ1キロ当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出された福島県二本松市で、稲作農家の間に動揺が広がった。同市の三保恵一市長は23日、毎日新聞の取材に「仮に今後の本検査で規制値を超えれば、市場へは絶対に流さない」と語り、汚染米の流通阻止に全力で取り組む姿勢を強調した。それでも県産米の風評被害が強まるのは必至で、福島の厳しい試練が続く。【前谷宏、河津啓介、結城かほる、山田毅】

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500ベクレルの値が出た二本松市南東部の小浜地区(旧小浜町)は山あいの純農村地帯で、稲作農家611戸、水田面積は112ヘクタール。

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「ショックです。これからどうなってしまうのか」。同地区の農家の女性(54)はため息をついた。買ってもらえるか不安を抱えながらの田植えだった。ようやく稲穂が実ったが、21日夜の台風15号の豪雨で一部が水につかる被害を受けた。

それでも気を取り直し、残った稲を24日にも刈り取ろうと思っていた。「これから何年もコメは作れないかもしれない。 (東京電力福島第1原発の)事故さえなければ、この辺は何もない、平和なところなのに……」と肩を落とした。

別地区の農家の男性(59)は検査結果に「信じられない」と驚き、「(特定の場所で)なぜそんなに飛び抜けて高い数値が出るか分からない。本検査の結果を早く知りたい」と不安を吐露。「今年の県産米は半値しかつかないと言われているが、これでさらにひどくなる」と嘆いた。

同市の三保市長は23日夕、市幹部から知らせを受け、市と地元JAなどによる緊急の対策会議を24日に開くことを決めた。結果について「厳粛に受け止めるが、具体的な対策は本検査の結果を待って決める。あらゆる検査結果を情報公開し、国民の安全安心を守ることが産地の義務で、風評被害を克服する唯一の道だ」と語った。

だが、稲作農家の衝撃は大きい。小浜地区から遠くない市内の専業農家、近藤恵さん(31)は「これで完全に風評被害が出る」とため息をついた。既に今年のコメ購入をキャンセルする客も出ている。「お金の補償だけでは済まない。我々は客の信用を失った。今は先が見えず、希望をなくした状態。なぜ小浜でこれだけのセシウムが出たのか、せめてきちんと分析してほしい」と訴えた。

地元の「みちのく安達農協」の斎藤道雄組合長(70)は「早場米は無事に出荷でき、これまでの検査で問題はなく安心していたが、大変なことになった。農家には何の落ち度もない。原発がなければこういうことにはならなかった」と怒りをあらわにした。


500ベクレル/kg の玄米検出の意味するもの 2011-09-23 23:45
http://moribin.blog114.fc2.com/

玄米のセシウム含量が高くなる理由について 2011-09-24 19:11
http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1262.html

1. 豪雨や、台風で田んぼが水没したり、風でイネが倒伏して穂が直接土に触れた場合には、穂から放射性セシウムを直接吸収して急速に玄米に移行させうる。穂がセシウムを吸収することは、過去の原水爆実験による放射性降下物(フォールアウト)の研究から分かっている。

2. 放射性セシウムは、粘土やシルト(壌土)など細かい土壌粒子に結合している。そういうデータは、これまでもたくさん報告されている。だから粗砂が多い土壌ではセシウムの土壌吸着力が低く、稲の根から吸われやすい。根圏環境が水耕栽培に、より近くなる

3. カドミウム汚染地では出穂期前後2-3週間は水を落とさない、すなわち湛水し続ける方法が「カドミウムをイネに吸収させない技法」として、これまで農水省から奨励されてきた。もし、この期間に湛水を続けると、土壌の還元が進んで、アンモニウムイオンが土壌溶液中の主たる可溶性窒素成分となり、土壌と結合しているセシウムイオンと交換して、セシウムイオンがフリーになるので稲に吸収され玄米に移行されやすくなる。

4. イネの根にセシウム自身のトランスポーター(膜輸送体)があるかどうかが現在のところ不明であるが、セシウムイオンはカリウムイオンのトランスポーターを使っても根に取り込まれることがわかっている。カリウム施肥量が少ないと、カリウムトランスポーターの遺伝子発現が誘導されて、放射性セシウムが吸収される量が高まる。

5. 基肥段階からアンモニア系肥料のみを多投したり、穂肥や実肥にアンモニア系肥料を追肥したばあいは、生育の全期間にわたってアンモニウムイオンが放射性セシウムを土壌から遊離するので、全生育期間にわたってセシウムがイネに吸収されやすくなる

6. 山が近くにあって多雨などの場合に、湧水から森林表層の有機物や浮遊粘土と結合した放射性セシウムが灌漑水と一緒に田んぼに流れ込むと、これらが新しい可溶性の放射性セシウムの供給源になりうる。灌漑水で検出限界以下の極低濃度の放射性セシュムでも、土壌溶液中の非放射性同位体セシウム濃度が低い場合はイネでは数万倍に放射性セシウムは生物濃縮されうる。

7. イネの登熟期に森林などから絶えず放射性セシウムが田面に風などで埃(ほこ)りとして降下供給されると、穂からの直接吸収の寄与が高まる

8. 品種「ひとめぼれ」はセシウムイオンを玄米に移行させやすい変異株かもしれない。


コメの放射性物質検査 福島県で暫定規制値なみのセシウム初検出 セシウムが溶出しやすい土壌
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/nuclear/tepco-nuclear-disaster/11092401.htm

福島県の水田土壌の50%を占める灰色低地土(粘土が多い)を使った福島県農業総合センターの試験によると、土壌から玄米への放射性物質の移行率は0.5%から1.5%にすぎなかった(玄米から検出は微量 県農業総合センターが栽培試験 福島民報 11.9.10)。この場合には、3000ベクレルの土壌から玄米に移行するのは15ベクレル〜45ベクレルにすぎない。

そこで、二本松市旧小浜町の土壌がどういうものか調べてみる。そうすると、上の二つの例と異なり、ここでは「地表から35cm~60cmにある層の土性が砂質~壌質な褐色森林土」が圧倒的に多い。

http://agrimesh.dc.affrc.go.jp/soil_db/figure/figure_map.phtml?def_code=07&map_lat=37.563919&map_lon=140.512623&map_zoom=15

恐らくはこのような土壌の土性(土壌を構成する粒子の大きさ別の割合)からして、降下したセシウムの多くが土壌粒子に固く結合することなく、水に溶出したのだろう。それを稲が吸収した。

そうであれば、このような土壌を持つ場所では、土壌の汚染度は比較的低くても(土壌から玄米へのセシウム移行係数を0.1と想定しての農水省の水稲作付の暫定規制値5000ベクレルを下回っていたとしても)、暫定規制値以上のコメが出てくる可能性がある。こうした水田土壌を持つ地域では、一層念入りな調査が必要ということにならないだろうか。


わき水 は重要なチェックポイント
http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1264.html



++
200ベクレル以下で販売可能というのも、なかなか恐ろしい


現在の日本が「放射能戦争」であるという認識と「放射能防御プロジェクト」の意味。 2011-07-18 07:25:32
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/c49726f7d5fd27fd0f8f700e9b610fee

あらかじめ計算された放射線による死: EUと日本の食品放射能汚染制限値
http://foodwatch.de/foodwatch/content/e10/e42688/e44884/e45057/foodwatch_IPPNW_Report_Sep2011_jp_final_ger.pdf#search='食品 放射能 戦時'


もう一度

全面核戦争基準
http://plaza.rakuten.co.jp/sakuramasu110/diary/201109190000/
http://ameblo.jp/infinitegrace/entry-11024438858.html

松田 浩平教授(東北文教大学)

【食料生産者の皆さんへ】国の暫定基準値の500Bq/Kgは全面核戦争に陥った場合に餓死を避けるためにやむを得ず口にする食物の汚染上限です。もしも放射性セシウム137が500Bq/Kgも含まれた食品を3年食べたら致死量に達します。

全てが基準値ぎりぎりではないとしても重複内部被曝を考えれば政府の暫定基準値では10年後に半数以上の国民が致死量以上に内部被曝する可能性が95%を超えます。つまり暫定基準500Bq/Kg未満で安全宣言すると言うことは、その食品を食べた人が10年後に半数は死亡してもかまわないと言っているのと同じだと言うことを忘れないでください。 (中略)

500Bq/Kgでやむを得ず食べる場合の期間は3ヶ月とされています。全面核戦争で食べ物がない場合の基準が規定の2倍の期間も放置されています。

「暫定基準値が核戦争基準ですか、そんな恐ろしい数値だったなんて、世の中の大半はキロあたり500ベクレル以下のセシウム汚染なら安心して食べ続けられると誤解していますからこれは訴え続けなければいけませんね。」

「ごもっともです。また、この基準は確か「暫定基準」だったと思っていました。いつのまに「平常時の基準」になったのでしょう?またどういうプロセスでコンセンサスを経ているのでしょうか?というような話がありすぎて、無茶苦茶ですね。ちなみに川俣町付近の土壌は キロ 数万ベクレル以上です。そこからどのような農作物ができるか?除染もまだ不十分です。なにしろ東電も政府もお金をはらいませんから。」

おそらく政府は条件を無視して、この世で最も甘い基準を暫定基準としたのでしょう。それだけ「重大な事態であることを認識している」(「」は引用者)のだと思っています。 しかし日本は国難に際して国民の生命を第一に考えたことなど歴史の中で一度も無かったことは周知の通りです。


米の出荷自粛全面解除で放射性物質”暫定”規制値が永続化の恐れ 日本に巨大な損失
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/nuclear/tepco-nuclear-disaster/11091901.htm



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これはよく憶えておこう


http://satehate.exblog.jp/16062644/
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http://satehate.exblog.jp/16105321/
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大胆不敵 アメリカはYOUTUBEで日本人に向けて放射線被曝実験の実施を宣言していた
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/160.html
投稿者 不思議な一致 日時 2011 年 9 月 23 日 13:07:55

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COPPERHEAD はアメリカの毒マムシである。

Chemtrails: Aerosol and Electromagnetic Weapons in the Age of Nuclear War by Amy Worthington
http://globalresearch.ca/articles/WOR406A.html

ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/Chemtrail.Amy.html#top

「アメリカ政府はまた、被験者に対するインフォームド・コンセントもなしに4000回以上の放射線実験を行っている。(中略)1994年にレオナード・コール博士が上院委員会で行った証言のことが思い出される。博士の証言によると、軍は、45年間にわたる野外実験において、軍用機でアメリカの都市部にバクテリア、カビおよび発ガン性化学物質を散布していたという。1962年~1973年の間には、米海軍は「SHAD作戦Shipboard Hazard and Defense: 船上における危険要因および防衛)」として知られる生物化学兵器実験を何百回と実施している。「オータム・ゴールド(秋の黄金色)」や「コパー・ヘッド[Copper Head](銅の頭、アメリカマムシの意も)」などのSHADプロジェクトでは、海軍兵士1万人が、航空機で散布されたサリン神経ガスなどの生物化学兵器に曝されている。」


A Military Secret No Longer United States Admits Tests On Sailors Navy Sprayed Biological, Chemical Agents Over Ships 30 Years Ago
http://www.testsubjects.net/amilitarysecretnolonger.htm


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ショック・ドクトリン
http://huzi.blog.ocn.ne.jp/darkness/2011/09/post_0197.html
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ナオミ・クラインの『ショック・ドクトリン』の訳書について、一つ、残念なことがあります。原書巻末の謝辞(ACKNOWLEDMENTS) が訳出されていないことです。これを省いた訳者と編集者の判断は十分推察できます。詳しすぎるし、長過ぎる。日本の一般読者に親しみのない名前が多すぎる─といった理由からでしょう。しかし、私見では、この数頁から著者ナオミ・クラインという女性の真性のイメージが見事に浮かび上がってきます。他人の紹介の到底及ぶところではありません。日本人読者にも親しい名前も沢山出て来ます。一つだけ選びましょう。

■ When I read and reread the work of Eduardo Galeano I feel as if everything has been said. (エドウアルド・ガレアーノの著作を読み返す度に、すでにすべてのことが言われてしまっているかのような想いがする。)■

ガレアーノの『ラテンアメリカの切り開かれた血脈』をチャベス大統領がオバマ大統領に歩み寄って手渡した事件を記憶している方々も多いでしょう。

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藤永 茂 (2011年9月21日)

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by oninomae | 2011-09-24 08:31 | 放射能・ラジオハザード  

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