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今回も 猿の惑星 だそうです

最近の核心はこれ

韓国客船沈没、死者9人不明287人 悪天候で捜索難航&STAP 足利流浪:*:゜☆:*:゜☆:*:゜
2014/4/17(木) 午後 5:47
http://blogs.yahoo.co.jp/ontibt_des/65017607.html

国籍問わず、
お亡くなりになった方々のご冥福を
お祈りいたします。


韓国客船沈没、死者9人不明287人 悪天候で捜索難航 2014年4月17日13時15分
http://www.asahi.com/articles/ASG4K2VH7G4KUHBI00T.html

 韓国南西部・珍島(チンド)付近で起きた旅客船セウォル号の沈没事故は17日午後1時現在、死者が9人、安否不明者は287人に上っている。16日朝の発生から丸1日。現場では大勢の潜水士らが懸命の捜索を続けているが、強い潮流などで難航。天候も悪化し、状況は厳しさを増している。安否不明者の家族らは夜を徹して無事を祈り続けた。
(以下省略)

韓国の旅客船は4月15日に出航したそうですが、
4月15日タイタニックが沈没した日です。 (引用注:4.15=46)

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最近、騒いでるSTAP細胞とかあんまり興味ないんですけど、
この再生医療コメディは、「猿の惑星~創世記~」じゃないんですかね。

作中、東洋人の親子が2回映ります。
1回目は普通に映りますが、猿が射殺される時に映る2回目、
親子の口から血が流れます。

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1回目

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2回目

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(引用注:いまさら言うまでも無いが、これが、連中の正体である)


そのうち、
実験台となっている日本人のおかげで
アルツハイマーの特効薬でも開発されるんじゃないですか。

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おまけ。

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かわいい猿には蒙古斑があるみたいです。

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(引用者:《彼ら》の「人類」にアジア人は入っていないらしい)


関連

真実を隠す日本政府:福島の放射能で子供や東電社員達が亡くなっている RT 2014年4月21日
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-feee.html

現実には、放射能がまだ存在しているのに、人々は政府の言い分を信じているのです。これで子供達が亡くなっています。子供達は心臓病、喘息、白血病、甲状腺炎…で亡くなっています。多くの子供達は、授業の後、ひどくつかれています。体育の授業に出られない生徒たちもいます。ところが、当局は依然、真実を我々から隠しているのです。一体なぜかはわかりません。彼等におこさんはいないのでしょうか? 彼等が、我々の子供達を守ることができないことがわかるというのは、つらいことです。”

彼等は福島県は安全だと言い、それで誰も子供を、どこかへ避難させようとしていないのです。我々はこのことを議論することさえ許されていません。


「子供の甲状腺の検査はするな!」露骨さ増す国策の陰で Mon.2014.04.21
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2776.html

福島市の線量、毎時0.23マイクロシーベルト未満は2割 4月26日
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7651386.html

原爆ホロコースト:広島
http://satehate.exblog.jp/9381417/

原爆ホロコースト:長崎
http://satehate.exblog.jp/9404672/

原爆よる奇形児を取り上げた助産婦の証言
http://satehate.exblog.jp/18544790

「昨日はウサギだった、今日は日本人だ」 鬼塚英昭
http://satehate.exblog.jp/17748295/

核が消された日本版「GODZILLA」予告編 (院長の独り言ブログ 2014/4/24)
http://onodekita.sblo.jp/article/93914160.html

福島第一原発1号機から爆発音 メルトダウン?
http://satehate.exblog.jp/16045047/

イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! by 千早
http://satehate.exblog.jp/16081021/

特定秘密保護法案が決まれば、福島原発の真実がさらに隠される (イスラエルのマグナBSP社) 2013年11月26日
http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-1183.html

原子炉を攻撃する Stuxnet Worm 他
http://satehate.exblog.jp/16118613/

統一原理の「エバ国家」とは日本国土の焼失のことである by tatsujin
http://satehate.exblog.jp/16092477/

日本および北半球の人々にとって最重要なお知らせです by tatsujin + ノウイング他
http://satehate.exblog.jp/16158597/

阪神大震災の謎 + こいつは悪魔だ
http://satehate.exblog.jp/16113833/

福島県中通りで、栃木県北部で、東京で! 中性子線検出!! queen mary 2
http://satehate.exblog.jp/17718669/

殺虫性GMトウモロコシ 害虫の抵抗性発達で効力喪失? 農業情報研究所 + ノウイング・ウラニウム
http://satehate.exblog.jp/17163649/

点と線: ちきゅう号 311 TPP 人権剥奪 傭兵化 放射能人体実験
http://satehate.exblog.jp/19785582/

放射線被曝といろいろな病気 原爆ぶらぶら病  その他の病気
http://satehate.exblog.jp/18675574/

あらかじめ計算された放射線による死 タンポポ日記
http://satehate.exblog.jp/17176806/

バンダジェフスキー博士の警告:人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響 (再掲)
http://satehate.exblog.jp/17684979/

人間と環境への低レベル放射能の脅威 2 + (食事的)防御法のいくつか
http://satehate.exblog.jp/16691730/


日米実質合意で米政府高官「他国との扉開ける」 2014年04月25日 23時46分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140425-OYT1T50186.html

12か国交渉に弾み…TPP、日米実質合意 2014年04月26日 08時49分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140426-OYT1T50021.html?from=ycont_top_txt

「残業代ゼロ政策」再び浮上、その狙いは? THE PAGE 4月24日(木)12時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140424-00000007-wordleaf-pol

1040万人分もの指紋を米国側の端末で自動照会できるようにする法案が衆院を通過 ― 2014/04/23 22:21
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/04/23/7292947



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生活必需品の「紙」も危ないのか? 神州の泉 2014年4月26日 (土) 
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2014/04/post-52c9.html


東日本大震災の震災関連死 3000人超え 放射能高濃度汚染地帯と、その避難先ばかり ― 2014/05/08 20:35
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/05/08/7305642

ショート論評 「鼻血」問題に見る日本人の魂の喪失
http://takedanet.com/2014/05/post_32bc.html

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by oninomae | 2014-04-26 11:20 | イルミナティ  

鳥インフルエンザ

またやってるのかな・・・そりゃそうか、とメモ

熊本で鳥インフルエンザ感染か 4月13日 9時10分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140413/k10013699191000.html

熊本県の多良木町と相良村の2つの養鶏場で、大量のニワトリが死んでいるのが見つかり、熊本県は、簡易検査の結果、鳥インフルエンザに感染した疑いがあると発表しました。

13日午前9時半から、蒲島知事を本部長とする対策本部会議を開くことにしています。

熊本県は、国内の養鶏場で鳥インフルエンザに感染した疑いがあるニワトリが見つかったのは、ことし初めてではないかとしています。



農水省、熊本の鳥インフルを正式確認  日経 2014/4/16 1:54
http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC1502U_V10C14A4AC8000/

 熊本県多良木町の養鶏場の鶏の鳥インフルエンザ問題で、農林水産省は15日、県が送った鶏の遺伝子を動物衛生研究所(茨城県つくば市)が確定検査した結果、正式に高病原性H5型ウイルスの発症を確認したと発表した。

 国の確定検査で高病原性鳥インフルH5型の発生が確認されたことで、鶏約11万2千羽を殺処分した多良木町と同県相良村の養鶏場を持つ農家には、消毒措置の不備や通報の遅れなどがなかったかを審査した上で、国が殺処分した鶏の評価額を全額補助する。半径3キロ以内の養鶏農家についても県と国が補償額を半分ずつ負担する。

 熊本県が進めていた、殺処分した鶏や汚染物の埋却処分や鶏舎の消毒作業など一連の防疫措置は16日中に完了する見通し。鳥インフルに関する国の指針では、防疫措置が完了した10日後に「清浄性確認検査」と呼ばれる安全確認調査の実施を定めている。

 県や農水省によると、同調査では半径3キロ以内の移動制限区域で100羽以上の鶏を飼う養鶏農家2戸に立ち入り検査を実施。鶏舎ごとに5羽の鶏のウイルス検査を行い、異常がなければ、防疫措置の完了から21日後に移動制限区域を解除できる。

 県は引き続き宮崎など隣県への感染拡大を防ぐため、16日中に新たに4カ所の消毒ポイントを設置する予定。幹線道路や高速道路のインターチェンジなど17カ所でプール式による一般車も含めた全車両の消毒作業を最低3週間程度は続ける方針だ。


インフルエンザ総合情報ホームページ
http://www.pref.kumamoto.jp/site/influenzasub/


災害対策へ専門組織 米FEMAモデルに政府が検討
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140404/plc14040407210003-n1.htm 産経 2014.4.4 07:19

 政府が地震や集中豪雨、大雪などの大規模災害への対応を強化するため、米国の連邦緊急事態管理庁(FEMA)をモデルにした組織の設置を検討していることが3日、分かった。大規模災害発生時に迅速な対応を図り、被害を軽減するのが狙い。FEMAや同様の組織を持つ海外の数カ国の調査も行い、平成26年度中に結論を出す方針だ。

 災害対策基本法では、大規模な自然災害の発生時に、内閣府の防災担当大臣または総理大臣を本部長とする災害対策本部を設置できる。ただ現状では、災害対策本部が設置されるまでは、内閣府や総務省消防庁、警察庁などの関係省庁で連絡会議を開くが、指揮系統が一元化されていないため、連携が十分に取れないなどの課題があった。

 2月の関東甲信や東北地方の大雪でも、政府の豪雪非常災害対策本部は14日の降雪開始から4日後の18日に設置された。その間に、一部の集落が孤立するなど復旧作業の遅れが指摘された。

 これに対し、FEMAは全米の危機管理システムや復旧の物資管理などを行うための予算のほか、強い権限を持つ。災害発生時には、すみやかに指揮系統が一元化され、迅速な対応が可能となっている。

 昨年6月、防災担当の西村康稔内閣府副大臣とFEMAのマニング副長官がワシントンで会談。日米間で災害対応に関する定期的な意見交換や、内閣府防災担当職員の研修への派遣などで合意した。これを受けて日本でもFEMAと同様に、災害対応で権限の強い組織を作る検討を始めていた。

 内閣府は、3月28日~4月2日にかけて、FEMAが米アラスカでカナダやオーストラリアなどの当局と合同で行う防災訓練に職員を初めて派遣した。26年度予算でも、内閣府防災担当部局の職員がFEMAで研修を受けるための費用として、360万円を計上している。



関連

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/

鳥インフル:特措法13日施行 毎日ほか
http://satehate.exblog.jp/19823238/

FEMA
http://satehate.exblog.jp/12167084/

ニガヨモギ 2 アジアにせまるFEMAの戒厳令体制?
http://satehate.exblog.jp/7797035/

バンクオブアメリカの予報: 3つの壁画
http://satehate.exblog.jp/16278866/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13630509/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/


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神経ガスによるマインドコントロール 1 松本サリン事件
http://satehate.exblog.jp/7729962/

神経ガスによるマインドコントロール 3 地下鉄「サリン」事件
http://satehate.exblog.jp/7739630/


メキシコでM7.2 大きな被害確認なし 4月19日 4時12分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140419/t10013865991000.html


TPP日米協議終了 「まだ相当な距離」 4月19日 6時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140419/t10013866021000.html

主要紙が一斉に報じたTPP日米交渉のおとしどころ 天木 直人 2014年4月18日 9時38分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/amakinaoto/20140418-00034601/


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by oninomae | 2014-04-17 00:34 | バイオハザード・ワクチン  

アニメーション・シリーズ、GI・ジョーは、如何にして今日のイルミナティ・アジェンダを予測したのか By VC

アニメーション・シリーズ、GI・ジョーは、如何にして今日のイルミナティ・アジェンダを予測したのか By VC December 9th, 2010

GIジョーは、80年代に若い男の子の全世代を特徴付けた偶像的な漫画テレビ番組である。ほとんどのファンはまだ、そのメインキャラクターと壮大な銃撃戦を思い出す。

しかしストーリーについてはどうだろうか?

今日の背景中で、そのテレビシリーズを見てみることは、かなり奇妙な体験である: コブラの「型破りの」筋立ての多くは、実際に今日起こっている。

GIジョーは、予測プログラミングの一事例であろうか?

我々は、米ドルの置き換えや有名人や一般市民に対するマインドコントロールの使い方を描写するいくつかGIジョーのエピソードを考察し、それらがいかに今日の状況と関連するかを見る。

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80年代に育った男として、私は、GIジョーが私の放課後のテレビアニメのラインアップのメニューに間違いなくあったことを、個人的に証言することができる。 もしあなたがもっと若い読者なら、あなたにこれを言わせてもらいたい(気難しい叔父さんのように聞こえるリスクがあるが):GIジョーは、あなたの漫画『探検家、弱虫のドラ』ではなかった。それは、半時間、格好いい登場人物たちの、外見のゾクゾクする、勝利への道へのレーザー銃射撃でいっぱいだった。そして、最近まで、私がこのテレビ番組で憶えていたことは、レーザー銃銃撃戦、まさにそれである。

このサイトの一読者が、私に『燃やす(ありあまる)ほどのカネ』と呼ばれたそのシリーズの特定のエピソードを見ることを勧めた。それは、非常に詳細に、今日のNWOのアジェンダの重要な部分を描いている(後述) 。

私はショックだった。

だから私はそのシリーズの他のエピソードを見た。そして、これが私の見たものである:心理戦、政治権力を得るためのオカルト力(勢力)の利用、巨大企業に資金提供された軍事研究、そして、民間人や有名人たちに使用されているマインドコントロール。

そのシリーズは、the Vigilant Citizenのウェブサイトの全内容をまさにまとめていた。

怪しげな物事のほとんどは、世界支配を目指している冷酷なテロリスト、その番組の「悪役」、コブラ・コマンダーによって遂行されている。

しかし、ジョーたち(アメリカ兵)は、レーザー銃の銃火と壮大な爆発の狂乱の中で、彼の邪悪なスキームを解体し、いつもなんとかコブラを阻止する。

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コブラ・コマンダーは、怒って何かを指している。


今日その番組を見ることは、しかしながら、非常に不安であった:情報公開法令およびインターネットのおかげで、今日の影の政府が、現実の生活の中で、実際にコブラの計画のほとんどを行っていることが、徐々に発覚している

これらの計画についてのニュースが、主流のニュースで日常的に持ち出される(我々は、ここVigilant Citizenの、最新ニュースの欄で、それらを報告することに全力を尽くしている)。

GIジョーは、それらが正常に思われ、そして、それらが実際に起こったとき容易に受け入れられるようにする目的で、視聴者の脳にアイデアや概念を植え付けることに基づいた技術、「予測的プログラミング」を含んでいたか?


番組の概要

GIジョー:リアルアメリカンヒーローは、1985年から1989年まで、独立系放送番組に登場した。オープニングタイトル場面曰く:「GIジョーは、アメリカの大胆で、高度な訓練を受けた特殊任務部隊のコードネームである。

その目的:コブラ、世界を支配する決心をしている冷酷なテロ組織、に対して人間の自由を守ること。その番組は、そこでジョーたちが子どもたちに安全に関する助言を与える、公共サービスの告知で終わった。

これらの告知は常に、今では有名な言葉で結ばれた:「知ることは戦いの半分である!」

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口ひげは、あなたを自動的に信頼できるようにする。


そのアニメシリーズは、同じ名前の、ハスブロ社の一連のアクション人形を販売促進するように設計されていた。実際、それぞれのエピソードは、関連した玩具の販売を後押しするために、別の登場人物を意図的に主役にした。多分これが、ジョーたちが、より複雑で興味深いコブラに比べて、相対的に野暮で陳腐な会話をしていた理由である。

商品を販売促進するほかに、そのシリーズは、ソ連と対決することを特徴とした、その時代に降りかかったレーガン時代の教義の反映、明白な親米-軍産複合体のアジェンダを後押ししていた。

この文脈では、人は、1980年代の多くの映画作品の中での傾向であったように、コブラの組織が「悪の共産主義者」を表すと予期するかもしれない。

驚いたことに、そうではない。

GIジョーの「悪役」は、彼らの邪悪な計画を、隠された「コブラの神殿」から実施している、イクステンシヴ・エンタープライズという名の巨大米国企業とそのレプティリアン指導者(デイビッド・アイクにウィンク)によって実際に資金提供されている。

国境に関係なしに世界中に設置されたこれらの基地は、しばしばイースター島あるいは中国の地下の兵馬俑付近のような神秘的な場所に位置していた(コブラは明らかに風水の力を信じている)。

実際、コブラの組織は、共産主義者あるいは「テロリスト」の組織の特徴はほとんど帯びず、いわゆるイルミナティ風のエリート主義秘密結社の特徴を帯びている。

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未完成のピラミッドのような形をしている「コブラコマンド」。 この形状は、コブラの神殿の多くの例で見出すことができる。

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未完成のピラミッドは、今日の最も有名なイルミナティのシンボルである。

さらに重要なのは、これまで放映された最初のGIジョーのエピソードの筋書きである。

『闇のピラミッド』と題されたミニシリーズ中で、コブラは、北半球の電力網を停止することにより、世界の支配権を握ることを目指している。

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地球上に闇のピラミッドを作り出すための彼らの計画を可視化している、コブラのエリート。 世界を「暗闇​​の中に」保つためにピラミッドを作り出すことは、大衆のイルミナティ・コントロールの強力な象徴である。 イルミナティという言葉は、「啓発されたもの」を表し・・・その権力の大半は、可能な限り無知で間抜けにされた大衆に基づいている。 言い換えれば:闇の中に。


我々が後のエピソードを見るにつれ、世界を征服するためのコブラ・コマンダーの数々の計画は、「サイエンス・フィクション」が実際に現実のものになってきている、もう一つ別の例として、これらのエピソードの放送25年後の今日起こっている現実の出来事に不気味なほど似ていることが顕著になってくる。

GIジョーの中で利用されたイルミナティのアジェンダのいくつかの側面は、以下のとおりである。


価値のない紙幣を作り、そして人民のゴールドを手中に納める。

『燃やすほどのカネ』と題するエピソードでは、コブラは「熱分子点火送信機」を使ってアメリカの紙幣のすべてを即座に燃焼させ、効果的にアメリカのドルを使い物にならなくする方法を見つける。

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彼女のお金が、突然燃えだすのを見て怯える女性。


コブラは、その後、テレビ放送を通じて国民に演説する(彼はマスメディアに対して、簡単にアクセスできるように思われる)。

これが、彼が言っていることである。

「注意せよ、市民たち! あなたがたの指導者たちの金融的無責任と無能のために、コブラは、あなたの国の経済を再構築することが必要だと発見しました。私たちは、あなたの政府が貴重であると信じるようにあなたを欺いてきた、価値のない緑色の紙を、排除することから始めています。コブラがあなたを助けに来るだろうし、そして、灰の中から、新しい秩序が生じてくるでしょう!」

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これは、12歳未満の子供たち向け番組としては、ずいぶんと意味深な代物である。 この演説は基本的に、イルミナティの影の政府の手口を概説している:危機を作り出す、混沌を引き起こす、唯一の解決策を持っていると主張、人々にその解決策を請わせる、そして「混沌から秩序」を回復する。さらに、その灰から上昇するこの新秩序を宣言することは、灰から上昇するフェニックスというフリーメーソンの概念を想起させるものである。

紙幣の本当の価値に関してのコブラの声明には、真実がある。

アメリカのドルは、金本位制がニクソン政権によって放棄された1971年以来、実際の価値を持っていない。アメリカのドルの価値は、かつては金の一定の重量に基づいていたものだった。

今日では、その価値はいかなる有形財にも裏付けされていないため、それは一夜にして、事実上そのすべての価値を失い、無価値になり得る・・・そして、これは、GIジョーのこのエピソードの中で起こっていたことである。

コブラの声明の後、放心混乱したアメリカ人は、財務省の前に集合して叫ぶ、「私たちはお金が欲しい!」、政府が彼らの問題の解決策を提供するよう乞いながら。

ジョーたちは、その状況を見て、「売買が暴動と略奪に置き換えられている」ことを観察する。

その後、コブラが再びテレビに現れ、そして述べる:

「米国の市民たちよ、私は、コブラの景気回復計画を発表することを嬉しく思います!もしあなたの子供たちのための食物を買うためにお金が必要ならば、イクステンシヴ・エンタープライズの最寄りの支店にすべてのあなたの貴重品を持ってきてください。 そこで、すべての財はコブラの通貨に交換されるでしょう!」

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ゴールドのような人々の貴重品と交換される新しい通貨を提示するコブラ。


この正確な現象が、今日起こっている。「ゴールドをキャッシュに」プログラムを通じて、公衆の手からゴールドやその他の貴重品を取り上げる持続的な努力が現在存在する。

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あなたはこれらのようなバカげた広告によって攻撃されている可能性がある: MC・ハマーとエド・マクマホンに耳を傾けてはいけません。


あなたの金を保持し、それをもっと買ってください!

隠されたコブラの神殿では、イクステンシヴ・エンタープライズの首脳たちが、裕福な顧客に、その「かつて集められた有形資産の最大の備蓄」を示している。

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無知な人々のゴールドで満杯の金庫室。


幸いにも、ジョーたちが救助に来て、アメリカのドルを回復し、そしてコブラの神殿を含めて、目に見えるほとんどすべてを、破壊した。よ-、ジョー!


大衆をマインドコントロールするために、有名人をマインドコントロールする

このサイト上の多くの記事は、大衆文化におけるマインドコントロールの使用、一部の人には信じ難いかもしれない概念、を議論する。

うーん、ジョーたちは、1986年には、応戦していた。 (訳注:ちょっと複雑な気分ですな)


完売歌手たち

『死の街のランデブー』と題したエピソードでは、シップ・レックとスネーク・アイズ(二人のGIジョーの登場人物)は、「蛇のクラブ」という名のコブラ所有のナイトクラブに入る(コブラは、明らかに娯楽を通じて若者を教化することの力を知っている)。

そこでは、サテンという名の歌手が、愛の歌の形でコブラの賞賛を歌っている。その歌手のバックアップダンサーたちは、コブラスタイルの衣装のような服に身を包んでいる。

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コブラのコントロールを、クールでファッショナブルにしている応援ダンサーたち。


ところで、私は、人々の抑圧を象徴するダンサーたちとともに、舞台で演じている有名な歌手をどこで見たかな?

おや、ぴったり、ぴったり・・・

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ビヨンセ、2010年グラミー賞授賞式で、クールでファッショナブルな暴動鎮圧用の装備をした警官となっている。


MK -ウルトラの有名人たち

『グラマーガールズ』と題された、もう一つ別のエピソードで、その番組は、エンターテイメントビジネスにおけるMKウルトラの使用に他ならないものを描写する。

コブラ・コマンダーは、マインドベンダー博士の助けを借りて、国際的な化粧品の大物との契約を成立させる。 コブラは、その大物が開発した顔移植の技術と引き換えに、企業に美しい若い女性の一定の流れを提供することに同意する。

コブラは、その結果、有名でありたいとの彼らの夢を満たすことによって、若いモデル、歌手、そして女優たちを募集することを目的とした「オペレーション・ハイファッション」に着手する。

これらの女の子たちを誘惑するために、コブラは、自分のイクステンシヴ・エンタープライズによって所有されている出版物、世界で最も権威のあるファッション雑誌『グラマーガールズ』誌の号に掲載されるだろう写真撮影への招待状を彼らに送る(コブラはもちろん、今日のイルミナティのように、複数のメディア販路を所有している)。

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当然のことながら、招待状を受け取った女の子たちはすべて、そのマガジンの中に現れるというアイデアで有頂天であり、彼らは、写真撮影のためにグラマーガールズの建物に、自ら喜んで現れる。

しかし、彼らはだまされている:カメラのフラッシュが、モデルたちにサブリミナル催眠メッセージを送り、彼らを非常に暗示にかかり易く、容易に管理可能にする。

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一度催眠洗脳されると、モデルたちは任意のコマンドに従う。


モデルたちはその後、「パーティー」に行くように指示され、彼らは疑問を持たずにそうする。マインドコントロールされた状態で、モデルたちは現実から解離し、そして、上品な紳士が参加する華やかな懇親会としてそのパーティーを知覚する。彼らの催眠状態が切れるときに、しかしながら、厳しい現実が始まる

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女の子たちが自分の解離状態から抜け出すと、そのうちの一人が「私たちはもうカンザスにいない」と言う。これは、実際のマインドコントロールのプログラミングで使用される映画『オズの魔法使い』への参照である。「カンザス」にいる、あるいは、いない、ということは、実際、被験者の解離状態に関するコードワードである。このトラップに落ちた若い女の子や有名人のすべては、手荒に引っ張り込まれ、そして地下牢に投げ込まれる。

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厳重に警備された地下牢に閉じ込められた有名人。 類似のプログラミング施設が、実際のマインドコントロールのプロジェクトで使用されている。


マインドコントロールのテーマは、今日のファッション業界でますます普及してきており、そしてそれはしばしば生気のないマネキンとオオカバマダラ蝶(モナーク)の使用によって暗号化されている。

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マインドコントロールをテーマにした写真撮影におけるミーガン・フォックス。


幸いなことに、ジョーたちがなんとか、コブラの地下牢を見つけ出し、皆を殴り倒し、若い女性たちを救出する。

よージョー!


秘密軍事ミッションで、マインドコントロールされた民間人を使用する

オペレーションマインドメナスの中で、マインドコントロールのテーマは、まだ再利用される。このエピソード中では、コブラの組織が、サイキック能力を持つことが知られている民間人を誘拐する。彼らのパワーを活用し秘密のミッションで使用するために。

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コブラの神殿に入る、誘拐された超能力をもつ民間人。

胸上の装置は、増幅器である。類似の装置が、実際のシータ・プログラミングの犠牲者の脳内に移植されていると伝えられている。

モナーク・プログラミング用語では、これは「シータ・プログラミング」として知られており、そしてそれは、超感覚的知覚(ESP)、遠隔透視、テレパシーとサイキック殺害などの超能力の使用を網羅している。
CIAが、これらの力を活用し、戦場でそれらを使用する実験を実施してきたことを明らかにする文書が1970年代に公開されてきた:

「シータは、『サイキック』のプログラミングであると考えられている。血統者たち(多世代の悪魔的な家族出自のもの)は、非血統者たちがする以上にテレパシー能力を持つための大きな傾向を示すことを決意していた。その明らかな制限のために、しかしながら、様々な形態の電子的マインドコントロールシステムが開発・導入された。すなわち、生物医学的な人間のテレメトリ装置(脳インプラント)、マイクロ波及び/または電磁気を用いた指向性エネルギー・レーザーである。」- Ron Patton, Project Monarch Mind Control


「シータ・プログラミングは、一つにはちょうどアルファ、ベータ、およびデルタ・プログラミングのように、脳波の脳電図の4つの型から名前を得た。シータ波は子供によくみられる。(...)

サイキック戦争はモナーク・プログラミングの一部門なった。これが、シータ・プログラミングである。それはオカルト実践と方法科学の国家との結婚である。エリシャが「テレパシー的に」その敵をスパイし、彼らの計画を発見し、彼らの成功のチャンスを壊滅させた時、彼がシリアの王にしたこと(2 KG 6:11-12)をコピーできるというアイデア。今日、これは「スパイ[ESPionage]」と呼ばれ、そして米軍の術語は「サイコトロニクス」であるされている。

もちろん、CIAの立場は、彼らはうまく働く何ものも見つけることができなかった、であるが、それは単に真実ではない。なぜなら、共著者たちは多くのシータ変容とうまくいくシータ・プログラミングを有するシータ・モデルシステムを知っている。(...)

公衆がサイキック戦争を価値があると考えようが考えまいが、数十億ドルがそれに費やされてきたし、そして数々のシータ・モデルが生産されてきた。(...)

奴隷たちはシータ・プログラミングを連続一貫して与えられることができないので、マルチレンジの放電コンデンサと組み合わされたナトリウム/リチウム電池式の高周波受信機/変換器の外科的移植が、モナーク奴隷たちの脳内に据え付けられた。これは、ハンドラ(調教師)たちが被害者の脳へ遠隔信号によって通知することを可能にする。 その受信機がその信号を受け取ったとき、その信号は脳の特定領域を電子的に刺激し、それが順番に事前に設定されたプログラミングをトリガする。インプラントは今、高い割合のモナーク奴隷に埋め込まれている。」- Fritz Springmeier, The Illuminati Formula to Create an Undetectable Mind Control Slave



これらの秘密のプログラムは、狡猾に映画の中で公衆に明らかにされる。 『ヤギを見詰める男たち』では、その問題が喜劇として提示される。しかし、その映画は実際の米軍のプロジェクト:ジム・シャノン中佐の第一地球大隊に基づいている。

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『山羊を見詰める男たち』の中で、第一地球大隊は、超感覚力(ESP)を使用する部隊である新地球軍と改名された。その映画はまた、いくつかのシーンで、マインドコントロールの闇く/悪魔的な側面に漠然と言及した。


GIジョーでは、マインドコントロールされた一般市民たちがロボットのように話し、また、ハイテク施設に拘禁される。

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コブラのハイテク留置施設の中でマインドコントロールされた一般市民たち


幸いなことに、ジョーたちは、コブラを追い詰め、民間人を救出し、正気に戻るように皆の尻を蹴った。よ-、ジョー!


おわりに

GIジョーは、間違いなく子どもたちの全世代の想像力に影響を与えた象徴的な 80年代中頃のテレビシリーズである。 アクション満載の戦闘シーン、思い出に残る登場人物たち、そして未来的、SF的筋書きによって、その番組は、特に、若い男の子たちに確かな人気を博した。

今日これらの番組を観ると、我々は、コブラの計画の多くが、隠された現実であってきたこと、そして/あるいは、徐々に現実になりつつあることを発見する。

そしてこれらの計画は、「謎に包まれたテロ組織」からではなく、私たち自身の「選出された」指導者たちと彼らのエリート支配者たちに由来する。

ジョーたちは、ずっと策謀しているテロリスト集団に対抗し、正直・誠実をもって戦う、強い価値観を持つ全米の兵士たちの集団として提示された。彼らは、米軍が想定上はそうであるとされているものであり、そして軍産複合体が我々にそう信じてほしい理想像である

しかしジョーの敵、ずっと策謀しているテロリスト集団は、外国の脅威ではない:それはシステム内に存在する。換言すれば、もし今日ジョーたちが存在しているならば、彼らはおそらく彼ら自身の政府、その隠された部分・・・いわゆるイルミナティと、戦っているだろう。

だから、疑問が残る:なぜそのシリーズは、その若々しい視聴者に向けて、そのような鮮明な詳細をもって、これらの洗練された計画を描写したのか? GIジョーは、アメリカ政府とそれを放送したマスメディア企業の所有者が出資後援する多くのテレビ番組や映画のひとつだったか?

彼らは、若い年齢で彼らにそれを暴露することにより、現実の発覚に対して若者を準備していたか? 彼らは、公衆に警告しようとしていたのか?

この番組の制作者は、間違いなくこれらの質問に対する答えを知っていた、そして、我々も知るべきであった。なぜなら、知ることは戦いの半分である。


元記事は

How the Animated Series G.I. Joe Predicted Today’s Illuminati Agenda By VC December 9th, 2010
http://vigilantcitizen.com/moviesandtv/how-the-animated-series-g-i-joe-predicted-todays-illuminati-agenda/


関連

2012年オリンピックの開会式と閉会式におけるオカルト象徴主義 By VC 2
http://satehate.exblog.jp/18405768/

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世界権力は、食料や水、資源を抑え込もうとしていますが、手羽先の暴力団が大阪市水道民営化だそうです ― 2014/04/10 20:23
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/04/10/7271938


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by oninomae | 2014-04-12 20:31 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

マレーシア航空MH370便失踪: アメリカとその諜報機関に対する1兆ドルの疑問

今では何かあったら、すぐ 「いつもの被疑者らがその結果に責任があることは・・・」 と思ってしまうので、メモ

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/mh370-1-232f.html 2014年4月 1日 (火) より本文

マレーシア航空MH370便失踪: アメリカとその諜報機関に対する1兆ドルの疑問

マレーシア・マスコミは、マレーシア政府ではなく、アメリカとその諜報機関にこそ重要な疑問を問いかけるべきだ

Matthias Chang 2014年3月29日

まず最初に、ヒシャムディン・フセイン・マレーシア国防大臣兼運輸相代理の対プレス声明、“我々は、公正に、責任を持って行動してきており、歴史が、我々をそのことに対し判断するだろう。”に完全に同意することを述べておこう。

フィナンシャル・タイムズ記者の悪意ある厚かましい質問に、運輸相代理は胸を張って、誠実に、いかなる矛盾に対する恐れもなく、正しく答えた。“我々がこれまでやってきたこと以外のことができたろうとは思えない。”お見事!

フィナンシャル・タイムズやCNNや他の外国マスコミは同様な質問をアメリカやその諜報機関にすべきであり、マレーシアが正直ではない、および/あるいは、隠蔽工作に関与していると当てこするのはやめるべきだ。外国マスコミは汚い政治に関与するのは止めるべきなのだ!

この記事の発表後、一層協力すると、最近アメリカが申し出ているとは言え、捜索救難活動の最初の三週間におけるアメリカの対マレーシア支援整合性を問うことに、マレーシアのマスコミが力を注ぐことを私は願っている。

"Geopolitical games handicap hunt for flight MH370"「地政学的ゲームがMH370便捜索の妨げ」と題する2014年3月28日のロイターのニュース報道によって、アメリカとその諜報機関、及びアメリカと密接に結びついている他の諜報機関、特にイギリス秘密情報局に関する私の懸念の正しさが立証されたことに、私は慰めを見いだしている

3月8日に南シナ海上で行方不明になったマレーシア航空ジェット機MH370便捜索に、20ヶ国以上、60以上の航空機と船舶が参加しているが、地域の対立関係に悩まされている。

… 本来主導しているべき活動で、つい最近までアメリカ合州国は比較的消極的な役割を演じており、オーストラリアが主にリーダーシップを発揮して、飛行機捜索が南インド洋に限定されるまで、本当の中心的な調整役が無かったと専門家や当局者は語っている。

問題の一因には、いくつかの国がアメリカ合州国と正式な同盟を組んでいるとはいえ、アジアにはNATO的な地域安全保障機構がないことだ。イギリス連邦加盟国のマレーシア、シンガポール、ニュジーランドと、オーストラリアには、危機の際、イギリスと防衛問題を議論する協定がある。

ボーイング777と、大半が中国人の乗客と乗組員239人の運命にまつわる謎が深まるにつれ、極秘の軍事技術が鍵を握っている可能性があることが明らかになった。

しかし、他の国々が極秘データを共有することを嫌がることから、捜査は行き詰まり、捜査区域が拡大するにつれ沈黙も深まったように見える。

公に議論したがる国がほとんど無いような分野や技術に注意が向かっていると述べて、“事件はスパイ小説の様になった”とある東南アジアの国の特使は語っている。

究極的に、何キロもの水深にある飛行機、あるいは少なくともブラック・ボックスのレコーダーを見つけ出すための技術資源を持つ唯一の国といえばアメリカ合州国だろう。エール・フランス447便が、2009年、南大西洋の辺鄙な地域で墜落した後、アメリカの深海用装置が最終的に残骸を引き上げた。

マレーシアが、ある程度の防空の限界と範囲の公開を余儀なくされたのに対し、マレーシア近隣諸国が極秘レーダー・データ公開を嫌がったことが何日も捜査の妨げになった可能性がある。

空港ホテルの臨時危機管理センターにおける3月16日の大使級会合で、ジェット機の潜在的航路にあたる各国に、マレーシアは正式に協力を求めたが、交渉に関係の深い二人によれば、政治的妨害もあったという。

国々の中には、マレーシアに、要請を書面にするよう要求するものがあり、外交文書と、高官の接触の嵐を引き起こした。

‘マレーシアは全ての持ち札をテーブル上で開いて見せたのに、他の連中には持ち札を見せるよう強制できないポーカー・ゲームと化した“ と別の交渉参加国の人物は述べている。

中国軍が他の国々共々ソマリア海賊と戦う作戦を展開している北インド洋では、全当事者は、ほぼ確実に同時にお互いに密かにスパイし監視し合っていると、現役と元の幹部達が語っている。(強調は筆者)



台湾のWantChinaTimesはこう報じている。

アメリカ合州国は、行方不明になったマレーシア航空飛行機捜索を、中国衛星の能力をテストし、アメリカ航空母艦に対する中国ミサイルの脅威を判断するのに活用していると、我々の姉妹紙Want Dailyが報じている。

中国語軍事ニュース月刊誌ディフェンス・インターナショナルの首席記者エリック・シフは、アメリカには、より多くの、より高性能の衛星があるが、クアラルンプールから北京への飛行開始から約一時間後、3月8日未明、239人を載せたまま行方不明になったMH370便捜索には、そうした衛星は関与していないと語っている。中国の衛星でどのような情報が得られるのかを見たいので、アメリカは情報を抑えているとシフは主張している。



上記は我々が直面せざるを得ない現実だ。それゆえ上記の大手マスコミ記事に“陰謀論”というレッテルを貼ろうとする企みは止めるべきだ。ロイターは瓶から精霊を出してしまったのだ!

マレーシアのヒシャムディン運輸相代理は、マレーシアの困難さをほのめかしているのに(彼は諜報上の慣習や、関係諸国の諜報機関による拒否や、外交上の非協力で両手を縛られている)、わが国のマスコミは、マレーシアの隣国として様々な防衛条約や協定下の義務を遂行し損ねている当事諸国に質問をしないことで、彼の声明のニュアンスを理解し損ねている。

マレーシアのマスコミは、是非とも太字部分を最低三度は読み返し、国民がMH370便の乗客である国々が、マレーシアが引き起こしたわけではないこの不幸な悲劇の解決を支援すべく、誠意を持って進み出る様、わが国は国家安全保障の手の内を全てさらけ出したにもかかわらず、わが国がすげない扱いを受けているという現実を悟るべきだ。

マレーシアは、その飛行機MH370便が、相当時間が過ぎなければ明らかにならないような、隠された狙いの為に利用された、この悲劇の犠牲者に過ぎないのだ。

2014年3月27日にウェブに投稿した前の記事で、この悲劇を利用して、イスラエルが、マレーシアと緊密な関係にあるイスラム教国イランに対する戦争を支持する世論を創り出そうとしていることを暴露した。

テロリストによるハイジャック、自爆作戦、機械的故障、不十分な警備、機長や副機長等の犯罪的行為等、どれほどありそうもないものであろうと、あらゆるシナリオを注意深くしらみつぶしに調べる、と関係する全ての国々が捜索救難活動の初期段階で、きっぱり述べた。

この前提からすれば、MH370乗客と乗組員の家族には、どんな場合も飛行機や船舶を追跡し監視する高度な技術を持つアメリカや他の国々に下記疑問をする全ての権利がある。

そうした疑問は、隠された狙いを持った人々によって、そういう質問は“陰謀論”に等しいとして却下されてはならない。決して陰謀論などではなく、彼等に問うのに、以下にあげた疑問や論理的根拠は十分根拠があり、関係各位しっかり対応すべきもので、そうでない場合は、その人々がMH370失踪に加担しているという推論を引きだすべきだろう。

さて始めよう。

1) 飛行機は引き返すよう命令されたのか、そうであれば誰が命令を出したのか?

2) 飛行機は手動で引き返したのか、リモコンによってか?

3) 後者の場合、どの国、あるいは国々にそのような作戦を遂行する技術があるだろう?

4) MH 370は、北京に飛行する前に、兵器化されていたのだろうか?

5) もしそうであれば、その作戦で使われた可能性がある手段は何だろう - 生物兵器、放射能汚染爆弾?

6) 北京 / 中国が標的だったのか、またもしそうであれば一体なぜか?

7) 誰の利益になるのだろう?

8) インド洋で、MH370の残骸とされるものを発見した各国の時系列は、まず最初が、インマルサット経由の、オーストラリアで、フランス、タイ、日本と、イギリスが続いた。アメリカは一体なぜ今日に至るまで衛星諜報情報を一切提供しないのだろう?

9) インド洋に焦点を切り換える以前の南シナ海での捜索救難活動は、紛争海域の所有権を競うあらゆる国々の海軍の能力を追跡し監視する海底機器の配備を隠すためのものとして利用されたのだろうか? 上記に引用したロイター記事は、そのような結果を示唆しているように見える。

10) 特に外国マスコミは、一体なぜ焦点を、アメリカの戦略的海軍・空軍基地ディエゴ・ガルシアの諜報・監視能力に、全くあてないのだろう?

11) MH370の飛行経路(もしも、いわれている通り、インド洋で墜落したとすれば)、ディエゴ・ガルシア諜報能力の地理的範囲内にあったのかどうかという疑問が一切問われないのはなぜだろう?明らかにディエゴ・ガルシア軍事基地に対する危機となる“国籍不明の”飛行機を迎撃すべく、飛行機が、一体なぜディエゴ・ガルシアから発進しなかったのだろう?

12) アメリカが1970年代に配備したヘキサゴン衛星システムの古びた能力でも、0.6メートルの地上分解能があった。現在の最新の技術は、ずっと小さな目標を見分ける能力を誇っている。そのような衛星が、一体なぜ、インド洋の残骸とされる画像を提供しないのだろう? 意図的に公表されずにいるのだろうか?

13) 2012年4月6日、アメリカは“NROL-25”と称するロケットを(スパイ衛星を搭載している) カリフォルニアのバンデンバーグ空軍基地から打ち上げた。NROL-25衛星は、世界中の目標を昼も夜も監視することができ、雲を貫通して、防空壕等の地下構造物も特定できる“合成開口レーダー”が装備されている可能性が高い。衛星の実際の能力は、極秘扱いされている為に、公的には知られていないものの、専門家の中には、当局はこの技術によって、何百キロも離れた場所から、人のこぶしのように小さなものまで、拡大撮影することが可能だという人々もある。他の技術は機密扱いのままかも知れないが、この能力は機密扱いではないのに、MH370の残骸の画像が一切マレーシアに渡されないのは一体なぜだろう? (出典: Slate.com)

14) 上記の能力は宣伝されているもの程ではないのだろうか?

15) ところが、2013年12月、悪名高い国家安全保障局(NSA)おおかげで、影が薄い諜報機関、宇宙のスパイ衛星経由でデータをかき集めるだけの国家偵察局NRO用のスパイ衛星NROL-39を搭載したアトラスVロケットが打ち上げられた。“NROL-39の記章”は、万能で、順応性があり、極めて知能の高い生き物の蛸で表されている。記章が表す通り、アメリカ合州国の敵がどこに隠れようと、見つけ出せるのだ。記章には大胆にも“我が力、及ばぬものなし”と書いてある。

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これは事実上、アメリカの世界蛸の触腕は全世界に広がり、触手が及ぶ範囲のあらゆるものに絡み付くということだ(出典: Voice of Moscow)。ところが、そのような能力があるアメリカは沈黙したままだ。一体なぜだろう?

もしならず者諜報機関がMH370失踪に関与している場合、MH 370の機体が回収されることをアメリカは望んでいないかも知れない可能性が有り得ないとは言い切れない。

もし上記の疑問が、アメリカや他の諜報機関に対して提示され、その回答が率直なものでない場合、わが国の国家主権と安全保障がMH370の失踪によって危険にさらされており、関係諜報諸機関は、MH370の失踪に、暗黙のうちに加担しているのだと、マレーシア政府は公的に宣言すべきだ、というのが私の立場だ。

わが国マレーシアが直面する窮状を説明すべく、はっきり主張するとで、第三国に対する敵対行為を防止できよう。

アメリカや他の諜報機関のみが上記15の疑問に明確な答えができるのだから、私としては、マレーシアのマスコミには勇気をふるってそうした質問をするよう呼びかけたい。

世界的、地域的軍事能力を持ち合わせておらず、情報を提供できる立場にないのだから、マレーシアに回答を求めても無駄なのだ。

わが国の指導部この大変な重荷を背負っているのが自分達だけだと感じることのないよう、マレーシア国民は政府を支持して団結するべきだ。

Matthias Changは、著名なマレーシアの弁護士、作家で、元首相マハティール・モハマドの政治秘書、顧問を勤めた。

記事原文

http://futurefastforward.com/component/content/article/9417.html (pdf)

テキスト版は、http://www.globalresearch.ca/disappearance-of-malaysian-airlines-flight-mh-370-the-trillion-question-to-the-u-s-and-its-intelligence-services/5375780


関連

米軍基地があるディエゴ・ガルシアへ降りたという噂のMH370は、9/11やKAL858と類似点との声
 櫻井ジャーナル 2014.03.31
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201403310000/

不明ボーイング機、米国の指導でディテゴ・ガルシアに着陸? 3月 30 , 11:46
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_03_30/270431538/

Alert! Malaysian Plane Landed At Diego Garcia - Update
http://www.helpfreetheearth.com/news1035_plane.html
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マレーシア航空機とジム・ストーン氏の考察  投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2014年 3月27日(木)13時07分39秒
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2629

・・・ディエゴ・ガルシア島に着陸したマレーシア航空機は、そこで外観を貨物飛行機に変身し、(そこからフロリダに飛び?)今度は、米空軍やヨーロッパのレーダーから姿を消した状態(発見されずに)でフロリダからオランダに向けて飛び立ちました。しかし、非常に優秀なオランダの空軍パイロットがこの飛行機を発見し、飛行機の飛行方向を変更させました。 この飛行機はトランスポンダーも搭載せずに、核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていたのです。・・・

・・・消えたマレーシア航空機が貨物輸送機に化けて核サミット会場をテロ攻撃しようとしたなら。。。注目すべき点があります。それは。。。現在、ユダヤ人組織は、FEDEX、DHL、UPSなど殆どの貨物輸送会社を所有しているからです。そしてマレーシア航空機のような777型の飛行機を飛ばすことができるのは、大手輸送会社だけです。たとえ、この貨物輸送機がどこかの国の空軍が所有しているものだとしても同じように深刻です。

誰が我々の敵なのかを知りたければ、誰が貨物輸送機を管理しているかを特定すれば分かります。そして彼らはいつもの通り、テロ事件の犯人をアラブ人であるとでっち上げるのです。

これは2007年に既に証明されたことですが。。。イスラエルはニューヨークシティのイスラエル大使館に核兵器を隠しています。

さらに、私は、消えたマレーシア航空機に搭乗するなと警告を受けたユダヤ人を知っています。ユダヤの安息日には飛行機に乗らないのがユダヤ人の決まり事です。全てのユダヤ人がこの決まり事に従うわけではありませんが、マレーシア航空機が消えた日は確かにユダヤの安息日に当たりました。ただ、この飛行機に搭乗するなと言われた理由がユダヤの安息日だったからなのか。。。それとも、飛行機がハイジャックされるのを前もって知っていたからなのか。。定かではありません。


核サミットで世界の指導者が身に付けた邪悪なピラミッド形
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2722.html

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by oninomae | 2014-04-02 01:35 | 魔術=詐欺とイルミナティ