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フリーメーソンの操心術(マイケル・A・ホフマン2世) 投稿者 トム・モレロ

これも、ここでもう一度、リヴァイバル

フリーメーソンの操心術(マイケル・A・ホフマン2世) 投稿者 トム・モレロ 日時 2002 年 4 月 07 日 16:24:55:
http://www.asyura2.com/2002/bd17/msg/514.html

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マイケル・A・ホフマン2世著「フリーメーソンの操心術」の中からその一部を紹介します。

原題は「秘密結社と心理戦争」で、フリーメーソン以外の組織(テンプル騎士団、アルビ派など)にも触れられています。また「秘密政権」という語が何度も出てきますが、秘密政権=フリーメーソンではないわけで、影の政府、世界政府、ニューワールドオーダー、軍産複合体、300人委員会などと呼ばれるものを指していると思います。

ホフマン2世は同書でフリーメーソンと秘密政権の錬金術的・カバラ的目標と、大衆をその目標へと導くためのオカルト儀礼(それはメディアを通じたサイコ・ドラマとして行われる)について論じています。

錬金術、オカルト儀礼なんて言うとそれだけで馬鹿げた感じがするけれど、読んでいくと彼らが本気で魔術の世界にのめり込んでいることがわかり怖くなってきます。ホフマン二世も「彼らは狂っている」と述べています。

僕は魔術のようないかがわしいものには関わりたくないと思ってますが、秘密政権の手の内を知るためには避けて通れない問題のようです。自分がどのようなマインドコントロールに狙われているかを自覚していれば、防御するのは簡単です。オカルトは馬鹿げたものだとほとんどの現代人は考えている。そこに油断がある。だからマインドコントロールの存在に気づきもしないわけです。我々は映画やTVゲームなどを通じて破壊と暴力、魔術的なシンボルに日常的に接しています。そして少しずつ、少しずつ私たちの精神は蝕まれていく。

以下、黒字が引用、青字は筆者のコメントです。青字は読み飛ばしてもOK。



マインドコントロールと心理戦について研究するのであれば、近年の強権政治がどんなテクニックを利用してきたかについて述べる程度ではとうてい、十分とは言えない。そんなものは、どんなに新しいものだとしても、コンピュータを少しばかり駆使しただけのえせのハイテクにすぎない。せいぜい、政府やカルト集団向けの在庫品といったところだ。そんな小道具よりもはるかに危険なのは、こっそりと繰り返されてきた行為の方である。それは、現代の営みと、現代そのものを侵食する地下水脈のように存在するのだ。 現代に生きるということは、巨大なマインドコントロールの実験場で生活するようなものである。そこでは、感性と知性を備えた多くの人々に狙いをさだめて、一種の人間錬金術が行われている。

大衆は次の原則に従って行動するように、訓練されているのだ。すなわち、恐怖そのものについての典型的なメッセージを、あからさまに語らせることだ(CIAのユーワン・キャメロン博士は、これを「心理操作」と規定している)。

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そうしたメッセージの記号として利用されるのが、マスコミに登場する「孤独で狂気に満ちた」大量殺人者なのである。


「恐怖そのものについての典型的なメッセージを、あからさまに語らせることだ」とはなんだかわかったようなわからないような???恐怖を感じる事について語っているうちに心理的抵抗力が弱まるという意味でしょうか?「孤独で狂気に満ちた大量殺人者」の例として本書では「アンクルサムの息子事件」を詳細に検討しています。これは1976年にニューヨークで起きた連続殺人事件で、カルトによって綿密に計画されたものでした。逮捕されたベルコビッツは手紙の中で「私、デヴィッド・ベルコビッツは、カルトの死刑執行人になるべく、生まれたときから選ばれていた」と書いた。そしてNY市警は4年にわたってこの手紙を隠していたそうです。切り裂きジャック事件にも触れられていますが、スティーブン・ナイトの著作からの引用なので省略します。邦訳が出てるので。ただこの2つの事件の共通点の1つとして犯行声明文が送られてくる事をあげたい。日本で最近起きている事件にも似ています。


現代人は「自分の耳で聞いた」ニュースや身辺の出来事を通じて、漠然とした「言葉にならない言葉」を心の中に蓄積していく。そして、この「言葉にならない言葉」をキーワードとする命令に従い、現代人はまるで行進曲にでも合わせるかのように進んで行くのである。そして、大衆の行動を支配しようと音楽を奏でるのがエリートたちなのである。

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現代の大衆は、その旋律に合わせて踊らされているくせに、マインド・コントロールの存在を一笑に付す。


自分たちを標的にしたマインド・コントロールが間違いなく存在し、政府やマス・メディアによって駆使されているといった考えを笑い飛ばしてしまう。そんな迷信を信じるには、現代人はあまりにも頭が良すぎるというわけだ。現代人は、催眠術師の格好の餌食である。自分こそが神の創造物のなかでもっとも優れた存在であると考えて、舞い上がっているからだ。そのため、催眠術師が自分に影響を及ぼしていることなど、はなから否定してしまう。その実、操り人形よろしく、一本の糸に操られて、知らないうちに頭を上げたり下げたりしているのだ。


現代人は、ダブルマインド(自己との葛藤によって混乱した精神状態)のあいだの断層を、真剣に癒そうとはしていない。なぜなら、断層を癒すためには荒療治が必要だからだ。


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偽りのペルソナをかなぐり捨て、真実の自己を理解するための行動を起こさねばならないからだ。そこで自然と自分を楽に癒してくれそうな人々に頼るようになる。そうすれば、自分自身は、苦痛や犠牲を払わなくてもすむ。だがその同じ人々こそ、精神の断層を最初に生じさせた張本人だということには、まったく気づいていない。問題は「自分」が無力だということである。われわれは行動しようとはしない。われわれは創造者でもない。そして自分では癒せない。次に起こることを、次に彼らがひき起こすことを、座して待つのみである。

自由が奪われた最大の致命的な要因は、自分自身が心の奥深いところで、自分の考えは誤りだと知っていることである。しかし、自分こそが本当の力と責任を負わなければならないのだ


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現代社会は、オカルト哲学や組織に介入されている。オカルト哲学に対する攻撃に着手できたのはごくわずかの研究者である。大多数の研究者は、このように大きなテーマに対して真実を追求したものの、結局は失敗してしまった。彼らはオカルトの専制と、人の心を麻痺させる詐術に屈してしまったのだ。この罠を逃れたわずかな者たちも、結局は次の罠に落ちただけだった。数少ない反オカルト研究者たちは、秘密政権の犯罪に関与した人物や、その犯罪を暴きさえすればよいと思いこんだのである。暴露は秘密政権を転覆させる第一歩になると考えることで、罠にはまったのだ。「もし、いくつかの事実を公表できさえすれば」が、彼らの決まり文句だった。しかし、錬金術的秘密政権の活動は、常に変動している。秘密政権が関与している計画は、驚くべきことに何千年も前に着手されたものなのだ。しかも主たる目標のほとんど-全てではないが-は、達成ずみである。

オカルト活動の初期および中期までは、「目隠し」は目的達成のために不可欠であった。しかしもはや隠しごとはそれほど必要とされていない。それどころか逆に、彼らのもっとも重大な秘密の数々を、大衆に公開することを決めたのだ。

組織に属さないオカルト研究のベテランたちは1970年代に行われた大規模な秘密開示に驚いた。その時公開された秘密は、フリーメーソン-新プラトン主義的錬金術組織にとって、もっとも重大なものだった。そのいくつかは、この千年間、最高位の会員のみに許された秘密だった。

これらの秘密は一連の著書で公開された。イギリスの作家であり、「オルド・テンプリ・オリエンティス」の入信者であるケネス・グラント[Kenneth Grant]の「魔術的復活[The Magical Revival]」と

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「アレイスター・クロウリーと隠れた神[Aleister Crowley and the Hidden God]」、

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ロバート・K・テンプル[Robert K. G. Temple]の「シリウスの秘密[The Sirius Mystery]」などである。

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これらの著書で述べられた秘密は、人命を犠牲にしてまでも数世紀にわたって守り通されてきたものだ。

しかしベテラン研究者たちは、公開された秘密の重要性について、たいして注意をはらわなかった。その点、広告代理店などはこの秘密に関心を抱き、実際にウイスキーの広告にサブリミナル効果を取り入れた(シーグラム・ジンの広告でグラスの中に死の舞踏の絵がひそかに描かれていた)。

これら一連の行動は、新たな時代の到来を告げる警鐘である。以前とはまったく異なる錬金術的活動が始まったのだ。「黙示録的文化」で、私は次のように述べた。

「・・・ここで暗示されているのは、戦争、革命、処刑などの殺人行為や恐ろしい陰謀、あらゆる形態のホラーショーである。こうした忌まわしい事は、当初は秘密のベールに覆われていたが・・・目的が達成され、安全になった時点で、ゆっくりと大衆に公開される・・・疑いを知らぬ大衆は・・・隠された歴史が現れるのを恐怖に凍りついて見つめるのだ。反フリーメーソン的な暴露文書が発行されることで、情報開示は達成されたのである。すなわち、陰謀を暴いた人間は、そうすることで、(錬金術的公式にのっとった)陰謀家たちの最終決定に寄与してしまったのだ・・・」

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「秘密の開示」は大衆の反発がないと確信しなければ出来ないことでしょう。実際、秘密結社の犯罪を暴く本は少なからず出版されているけど、陰謀マニアにしか読まれてないのでは?みんな危機が直接自分の身にふりかかってくるまで行動を起こしそうにないように見えます


いずれにしても、暴露するだけでは、秘密政権を打倒することはできない。現代人の知覚力、洞察力は今や退化している。このように萎縮してしまっては、情報の開示がなされても、秘密政権の精神的支配力を強化するのに役立つだけである。

記録を見ると、最近明らかになったオカルト犯罪のほとんどが、処罰されないままなのがわかる。逮捕も、訴追も、有罪判決も、そして事件に関与したフリーメーソン会員たちの処罰も、何も行われてはいない。また、情報が開示されたこともあって、フリーメーソン指導者たちを打ち負かすことは、ますます難しくなっているのである。

さらに、犯罪が暴かれたとしても、犯罪の見世物的な性質は、暴力とエロスのオーラをまき散らすことになる。したがって、犯罪が暴かれて大衆の注目を浴びたとしても、たんなる話題で終わるのがおちなのだ。大衆とは、ショックによる快感や覗き見趣味を際限なく求めるものなのだ。犯罪が明るみに出たとしても、犯罪者が処罰されなければ、秘密政権の武勇伝を宣伝するようなものだ。

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秘密政権が演出した20世紀の詐欺的スペクタクルは、かつての自由な精神の持ち主には通用しなかったであろう。今日の彼らの仕掛けたシンボリズムの真の狙いは、どんなに上手に隠したとしても、ただちに感づかれたに違いない。そして狙われた人々の抵抗を招くだけの結果に終わっただろう。

もしかしたら秘密政権は、現代人が「閉鎖的な信仰システム」に閉じこもっていることに気がついたのかもしれない。

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現代人が怠惰にふけり、真実から目をそらすようになったために、秘密政権は「結果」を公開しても負債を負うことはなくなったのだ。逆に愚劣な人類は、詐術を見破ることに失敗して、ツケを回されてしまったのだ。

だがもし、秘密政権が犯してきたことの真実が理解され、対抗措置がとられたならば、陰謀を企んだ者たちは全滅しただろう 真実が理解されず、適切な行動がとられなければ、その優柔不断な態度は暗黙の承諾であると解釈されることになる。 暗黙の承諾を産み出すのは、アムニージア(記憶の喪失)、アピューリア(意思の喪失)、アパシー(興味の喪失)である。その結果、陰謀家たちの支配力はますます強まり、人類を奴隷化する束縛も、ますますきつく締め上げられることになるだろう。

なぜ秘密政権は、これまでの行為をあえて公開するというギャンブルに走るのか?その理由は、われわれが暗黙の了解を与えるからである。暗黙の了解ほど、彼らの支配を強力に押し進めるものはないのである。

「20世紀の詐欺的スペクタクル」とは、ケネディ暗殺やカルトの連続殺人などを指します。21世紀になってすぐ米国の同時多発テロが起きましたが、あれも秘密政権の仕掛けた大規模なサイコ・ドラマでしょう。 陰謀を暴くだけでなく、反対の声をはっきりとあげる事が必要だと思われます。犯罪が明らかになって犯人が罰せられない。そして秘密結社はますます増長する。


「孤独な異常者」による一連の殺人事件を観察すると、再三にわたってエピソード的な情報が暴露されていることに気づくはずだ(フリーメーソンの伝説に登場する「孤独な異常者」は「三人の悪しき職人」として知られる)。

J・F・ケネディを暗殺したオズワルド。マーチン・ルーサー・キングを暗殺したジェイムズ・アール・レイ。ロバート・ケネディを暗殺したシーハン・シーハン。彼らはすべて「孤独な異常者」と見なされている。いずれの事件でも、メディアと警察は当初から共謀して、表面的には絶対間違いないとしか思えないような結論を下してきた。国家を震撼させた衝撃的犯罪をひき起こしたのは単独犯であると、完璧な証拠を用意したのである。そしてあらかじめ計画した通りに5年、10年、もしくは15年の歳月が流れ、その頃には事件の痕跡は跡形もなく消えうせて、はっきりしたことは何も残っていない。そんなときに突然、信用にたる資料に基づく研究書や報告書が出現し、われわれの頭を180度転換させることになるのだ。

事件の流れを詳しく調べれば、驚くべきことが分かってくるはずだ。つまり真相の暴露というものは、暗殺の実行と隠蔽工作同様、暗殺計画の一部として計算されたものであることが見えてくるはずだ。

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これは陰謀者たちがわれわれに体験させようとして仕組んだ、心理的プロセスなのである。大規模なサイコ・ドラマである。その背後に隠された目的は、大衆をあざ笑いながら、正体をちらつかせることなのだ。

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フリーメーソンは、自分たちのやり方を暴露するとき、犠牲者をばかにすることを好む。観客をだます道化と同じように、ニヤニヤと笑いながら犠牲者をばかにする。無気味なまでの傲慢さで、自分たちの力をみせつけようとする。暴露は、オカルト的な記号やシンボリックな言葉を用いて、一見してそれとわからないように行われる。狙われている側からは、意味のある反応や抵抗は、まったく返ってこない。これぞ、心理戦と精神的レイプを遂行する、もっとも有効なテクニックなのだ。

われわれの同意を欠いたまま凶悪犯罪を実行することは、犯人にとってあまり意味のあることではない。同意のもとに実行してこそ、サイコ・ドラマや公開儀礼を通じて、われわれに深刻な影響を及ぼし、マインド・コントロールをいっそう推し進めることができるのである。 道徳的にも、また慣習法の面でも、「沈黙は同意の表れ」というのが古代からの原則である。沈黙を破り、意味のある行動を取らなければ、これらの犯罪に同意を与えたことになってしまうのだ

切り裂きジャック事件を扱った「フロムヘル」という映画では、事件があった当時は警察が必死になって隠そうとしたフリーメーソンとの関係をはっきりと描いています。

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フリーメーソンにしてみれば、大衆は映画なんて娯楽としか思ってないし、(実際は心理戦の道具なのだが)反対行動など起らないと考えているのでしょう。そして人々は暗闇の客席の中でフリーメーソンの殺人儀礼に立ち会うことになるのです。



正体を暴くことが秘密政権に対する攻撃となるという古い戦略は、もはや破綻している。暴露と公表は、秘密政権自体が行っていることだからだ。錬金術的なマインド・コントロールのプロセスを認知することの重要性が広く理解されない限り、暴露や公開など、百害あて一利なしだ。そもそも、われわれは誰に向かって陰謀を暴露しようとしているのか。

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誰が聴衆となり、行動を起こしてくれると考えているのか。

陰謀とその実行者の暴露が威力を発揮するためには、前提条件として、人間の観客が必要である。

直感し、戦い、抵抗し、記憶する意思を持った人間が必要なのだ。


++
日本には「人間の観客」は少しは増えただろうか? 3.11以後、増えたと思いたいが。


関連

フリーメーソンの操心術(Michael A. Hoffman)&デービット・ロックフェラーかく語りき(Victor Thorn) メモ
http://satehate.exblog.jp/7518750/
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by oninomae | 2012-05-31 23:02 | イルミナティ  

新型ウイルス「フレーム」発見=核開発のイラン狙う?

新型ウイルス「フレーム」発見=核開発のイラン狙う? ―ロシア企業 時事通信 5月30日(水)5時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120530-00000012-jij-int

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【モスクワ時事】ロシアに本社を置くインターネットセキュリティー大手カスペルスキーは29日までに、新型コンピューターウイルス「フレーム[Flame]」が発見されたと発表した。これまでに見つかったウイルスの中で最悪の「サイバー兵器」と分析している。

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フレームは、2010年にイランの核施設などで感染が拡大した「スタクスネット」よりもはるかに複雑とされる。イスラエルのヤアロン[Moshe Yaalon]戦略相は同日、「イランを脅威とみる者が新たな手段を講じるのは自然だ」と発言。スタクスネットと同様、イランに対するサイバー攻撃へのイスラエルの関与が疑われている。

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Most complex ‘Flame’ virus revealed 10:02 29/05/2012 » Society
http://www.panorama.am/en/popular/2012/05/29/kasperski-virus/

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Security experts have discovered a new data-stealing virus dubbed “Flame” which they say has lurked inside thousands of computers across the Middle East for as long as five years as part of a sophisticated cyber warfare campaign, international media outlets said.

It is the most complex piece of malicious software discovered to date, said Kaspersky Lab security senior researcher Roel Schouwenberg, whose company discovered the virus. The results of the Lab's work were made available on Monday.

Schouwenberg said he did not know who built Flame.

Flame can gather data files, remotely change settings on computers, turn on computer microphones to record conversations, take screen shots and copy instant messaging chats.

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関連

スタックスネットよりもっと危険なサイバー攻撃、イラン他"イスラエルの敵国"を襲う、のニュース。「スタックスネットよりもっと危険」は本当か?
http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/05/blog-post_30.html

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イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! by 千早
http://satehate.exblog.jp/16081021/


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追記


対イラン、サイバー攻撃続行=米大統領、前政権から継承―NYタイムズ 時事通信 6月2日(土)8時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120602-00000025-jij-int

【ワシントン時事】1日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、オバマ大統領がブッシュ前政権からイランのウラン濃縮施設に対するサイバー攻撃計画を継承し、2010年夏に攻撃の一端が明るみに出た後も、極秘に作戦続行を命じていたと報じた。

イランでは10年、ナタンツのウラン濃縮施設のシステムがコンピューターウイルスに感染し、遠心分離機の一部が破損した。ウイルスは「スタクスネット」と名付けられ、米国とイスラエルが仕掛けたサイバー攻撃とみられていたが、米政府はこれを認めていない。

同紙によると、イランの核施設に対するサイバー攻撃計画はブッシュ前政権時代の06年に「オリンピック・ゲーム」の暗号名で開始。イスラエルとの協力で、コンピューターに侵入し、遠心分離機の回転速度を操って分離機を破損させるサイバー兵器を開発した。

オバマ大統領は計画を引き継いだが、10年夏、プログラム上のエラーからウイルスがナタンツの核施設外に流出。その存在が明らかになったため危機管理室で対応を協議、攻撃計画の続行を決めた。 
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by oninomae | 2012-05-30 23:41 | 災害詐欺・災害・テロ  

BBCがイラクでの写真をシリアの虐殺写真として掲載  ROCKWAY EXPRESS + イタリア地震

BBCがイラクでの写真をシリアの虐殺写真として掲載
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/740/

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BBCが27日にシリアで撮影したとして掲載した2003年のイラクでの写真


◆5月29日

シリアに対する謀略が継続し、それに伴って死者数も増加している。25日にもホウラと言う町で大規模な戦闘があり、子供32人を含む90人が殺されたという。「国際世論」は相変わらずシリア政府を非難しているが、BBCが自分のインターネットサイトに掲載した写真は2003年にイラクで撮影されたもので、今回シリアで撮影されたものではないという事が分かり、この手の報道の欺瞞性が再び明らかにされた。

シリアで起きていることは2011年の3月から今に至るまで一貫していて、欧米、イスラエル、トルコ、湾岸ア諸国などが、アサド政権打倒を目指して、シリアの反体制派に武器と資金、更にはゲリラ要員まで与え、また最新兵器の取り扱い方や、戦術面での指南を施すことをしてゲリラ攻撃をさせ、それを欧米のユダヤ系と湾岸アラブ国のメディアがシリア政府側によるデモの弾圧、あるいは無辜の市民に対する虐殺と喧伝してきている、ということだ。

反乱側が9時間に及ぶ襲撃をする事ができたという事は、彼らが相当な重武装であり、襲撃方法も巧妙であることを示している。反乱側に武器を供給している組織が存在するはずであるが、これが上記の欧米、イスラエル、トルコ、湾岸アラブ諸国などである事は明白である。

シリア政府スポークスマンのマクディシが、シリアは「嘘の津波に曝されている」と語ったというが、これも2011年の3月以来ずっとそうなのだ。BBCが2003年のイラクでの写真を堂々と、シリアの虐殺の写真としてホームページに掲載できる、その精神が恐ろしい。嘘八百でも何でもいいから、とにかくアサド政権を悪逆非道の政権に仕立て上げ、騙されやすい世界の大衆の「国際世論」をアサド非難に持って行け、ということであろう。その根性が汚すぎる。


BBCがイラクでの写真をシリアの虐殺写真として掲載 【5月28日 Truth Seeker】
BBC Caught Passing Off Old Photos From Iraq as Being of Syrian Massacre By wmw_admin on May 28, 2012
http://www.thetruthseeker.co.uk/?p=49606

上の写真は27日にシリアで撮影されたものではなく、2003年にイラクで撮影されたものである。このイラクでの写真を撮った人物がこの点を指摘すると、BBCは何の説明も謝罪もないまま掲載を止めた。

BBCが2003年のイラクでの写真を27日にシリアで撮影したとして使用するという準備がされているのならば、シリア軍が大量虐殺を行ったという報道内容にどれほどの偽情報が使用されているであろうか?

BBC Onlineではこの写真が取り除かれているが、話の内容はそのまま流されている。BBCの受信料の値がこれだ:偽情報と真っ赤な嘘

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ホウラの虐殺はシリア軍によるものではないと否定 【5月27日 Albert Aji – Associated Press】
http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5iaCJX1UwmxJNKFCA
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シリア政府は27日、90人の死者を出したホウラでの襲撃事件はシリア軍によるものではなく、数百人の重武装したテロリストたちによるもので、彼らはその地域の軍に対しても攻撃をしたと発表した。 

25日のホウラでの襲撃事件は、シリアにおける15ヶ月間に渡る紛争でも最大の流血事件であった。国連は10歳以下の子供たちの犠牲者が32人いると言っている。国際機関とその他は、シリア政府に責任があるという声明を出した。

ダマスカスでの記者会見で、シリア外務省のスポークスマンのジハド・マクディシは、シリアは「嘘の津波に曝されている」と語った。「我々はこの虐殺事件はシリア軍によるものでないときっぱりと否定する」とマクディシは述べた。

マクディシは、この事件を調査する委員会を設置し3日以内に結果を発表すると語った。また彼は国連特使のコフィ・アナンが28日にシリアに来ると付け加えた。

この襲撃事件はアメリカその他、世界のリーダーの嫌悪感に火をつけ、また毎日のように起きる暴力沙汰を止めることができていない国際的和平計画に対する懸念を新たにさせた。停戦計画を支援するため最近派遣された250人以上の国連監視団は土曜日、政府の機甲部隊のものと思われる大砲と戦車砲の薬莢(やつきよう)を発見した。

「自分たちの計画のために暴力を使用する者たちは、更なる不安定、更なる予測不可能性を引き起こし、この国を内戦に向かわしめるでのあろう」と、監視団団長のロバート・ムード少将は警告した。

しかしながら政府スポークスマンのマクディシは、「数百人の機関銃、迫撃砲、対戦車砲で武装した者たち」が午後2時にいくつかの異なった場所から同時に襲撃を開始し、それは9時間に及んだと語った。彼はこの地にある5カ所の軍の基地が同時に攻撃され、3人の死者と16人の負傷者が出たと語った。

「この付近にはシリアの戦車も大砲も存在しなかった」とマクディシは語った。彼は、テロリストたちは対戦車砲を使用していたと語り、「シリア軍は基地の防衛の為の反撃を行った」と語った。

22カ国からなるアラブ連盟の議長国を務めるクウェートは、アラブ閣僚会議の開催を呼びかけている。この会議の狙いは、「シリア人に対する圧政的な動きを終了させるステップを踏む」ことである。

クウェートの公式通信社のKUNAで外務省高官の匿名の人物が、ホウラの襲撃事件を非難し政府軍を「酷い犯罪」を犯したとして断罪した。この高官は、国際社会が「シリアの同胞の流血を止めるために責任を取る事ができるよう」クウェートは折衝を重ねているところだと語った。

国連はアサド政権に責任があるという声明でこの襲撃事件を非難し、ホワイト・ハウスはこの暴力行為を、「言葉にできない非人道的蛮行」と呼んだ。シリアは武装した「テロリスト・グループ」を非難した。

「子供、女性、その他の罪のない人々が自宅で殺害されたが、これはシリア軍がやる事ではない」とマクディシは語った。「殺害のやり方は残忍である」と述べた。

この流血事件は、アナンの国際的和平計画にとっては新しい衝撃であり、この計画の進捗状況のチェックのための彼のシリア訪問に暗い影を落とす事になった。シリア軍と反乱グループとの間の停戦は4月12日から開始されるはずだったが、毎日起きる流血沙汰のため開始されないままである。

国連は数週間前に死者の合計は9000人以上としていたが、それ以来数百人が殺害された。

27日には、政府軍はシリア中央部で住宅市街地で砲撃を行った。

この砲撃でハマの周辺地域とホムスの北方にある反乱側が陣取っているラスタンに被害が出た、と調整委員会とイギリスに本拠を持つシリア人権監視団が語った。

この二つの団体はハマ、ハラスタで政府軍と反乱グループとの間で衝突があったと報告している。調整委員会によれば、軍用飛行場近くの首都の高級住宅街のあるマゼ地区で治安当局の車両に爆弾による被害が出たという。

ダマスカスは政府軍によって厳重に警戒されているが、ここ数ヶ月は爆弾騒ぎが頻発し多くの人々の命が奪われてきた。殆どの爆弾が治安当局を標的にしている。 


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イタリア:北部でM5.8地震…10人死亡 毎日新聞 2012年05月29日 22時20分(最終更新 05月29日 22時42分)
http://mainichi.jp/select/news/20120530k0000m030097000c.html

【ジュネーブ伊藤智永】イタリア北部で29日午前9時(119ですか?)(日本時間同日午後4時)ごろ、モデナ県パルマ東方60キロを震源とするマグニチュード(M)5.8の地震が発生し、地元メディアなどによると、工場の倒壊などで少なくとも10人が死亡、多数の負傷者が出た。在ミラノ日本総領事館によると、29日午後2時現在、日本人の被災情報はないという。

震源地から約100キロ東のボローニャ近郊でも20日にM6.0の地震が発生し、死者7人が出て、約1万人が避難したばかり。両地方一帯は歴史的建造物など古い建物が多く、今回の地震は、それを上回る被害が広がるとの見方が出ている。

モンティ首相は前回地震の発生2日後、被災地を視察。北部一帯に60日間の非常事態を宣言し、政府の災害基金活用を発令していた。

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viva_317‏@viva_317

@magicalmako 怖いです。 若いひとばっかりではなく、お年よりもたくさん亡くなってる。私の叔母が、教会でオルガニストなのですが、今月は、教会員の突然死が増え、お葬式での奏楽の出番が有りすぎて大変だって、言ってます。都内文京区です。教会員なんて母集団がそんなに多くないのに。





シリア軍の砲撃で住民が虐殺されたという話は否定され、誰が「処刑」したかということが問題になってきた 2012.05.30
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201205300000/

シリア政府軍がホムスのホウラ[Houla]地区で住民を虐殺したとして、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアのアングロサクソン系4カ国のほか、フランス、ドイツ、そしてイタリアがシリアの外交官を追放したのだが、この決定の根拠が揺らいでいる。国連人権高等弁務官の広報担当、ルパート・コルビール[Rupert Colville]は、ホウラで発見された遺体108人のうち砲撃で殺されたのは20人以下で、大半は至近距離から射殺されていると語った

砲撃の話が否定された後、親政府軍が入って殺したと反政府軍側は言い直しているが、ころころ話を変える人たちを信用することはできない。そういえば、ユーゴスラビアのケースにしろ、イラクのケースにしろ、アメリカ政府は戦争を始める前に嘘をついていた。


仏大統領「対シリア軍事介入排除せず」、欧米は大使らを追放 2012年 05月 30日 09:33 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE84T00720120530


政府、駐日シリア大使に異例の国外退去要求
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120530-OYT1T00960.htm

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外務省の松富重夫中東アフリカ局長は30日、同省にアルハバシュ駐日シリア大使を呼び、出来る限り早期に国外退去するよう求めた。

シリア国内で多数の市民が殺害されている問題を受け、米国、フランスなど10か国以上で同様の措置が取られている。アルハバシュ大使は会談で「決定は残念だが、本国に伝える」と語ったという。

玄葉外相は30日の記者会見で「断固として非難する」と、シリア政府の責任を強調。国外退去要求で「抗議の意を示す」と語った。外務省によると、政府が駐日大使に国外退去を要求したのは極めて異例とされる。

(2012年5月30日19時26分 読売新聞)

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by oninomae | 2012-05-29 20:42 | 戦争詐欺・紛争  

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ウィリアム&ケイト: 大隠蔽 by Grace Powers
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頭の傷跡:オバマ、ケイト、ウィリアム
http://satehate.exblog.jp/18017451/

シンプソンズショーはオリンピック災害を予測している
http://satehate.exblog.jp/18084498/

ジェームズ・ホームズは劇場に足を踏み入れていない!
http://satehate.exblog.jp/18277164/


上記の記事群の指し示すところから、以下がますます浮かび上がってくる

勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15354976/

「一つの秘密結社の確立、推進、そして発展にとって、その真の狙い・目的は、世界中での英国の支配の拡張のためにあるだろうそれは、連合王国からの移民のシステムとすべての土地の英臣民による植民地化を完成させるものであるそれらの土地では、生活の手段は、エネルギー、労働、そして企業によって達成できる。そしてそれは、とりわけ、アフリカ大陸全土、聖地、ユーフラテス川の渓谷、キプロス・カンディア諸島、南米全体、以前は大英帝国によって所有されていなかった太平洋諸島、マレー群島、中国、日本の海岸線(沿岸)の英植民者たちによる占領英帝国の統合された一部としての米合衆国の根本的な回復帝国の支離滅裂なメンバーたちを結合溶接することに気を配るだろう帝国議会での植民地代表のシステムの創立そして最終的に、戦争を不可能にし、そして「人類」(「」は訳者)の最善の利益を促進するような偉大な一つの権力の樹立によって達成できる。 セシル・ローズ


イルミナティ離脱者が広範な陰謀の詳細を語る by Henry Makow Ph.D. テクスト版

ヨーロッパに基盤をおいて、それは「世界秩序」を計画している。 それはその初期の試みであるナチズムや共産主義をピクニックのように見えるようにするだろう  

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by oninomae | 2012-05-28 21:13 | イルミナティ  

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演
http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0&feature=player_embedded


ほとんどの「大人の」政治家が必ずスルーしていること。「子供」にはわかっちゃう。

http://dandomina.blogspot.co.uk/2012/05/corrupt-banking-system.html より

カナダがどうして、借金まみれになっていることを不思議に思ったことはありますか?政府がカナダ人に多くの税金を払わせることに不思議に思ったことはありますか?最も大きな民間銀行の銀行家がより裕福になって、残りの私達がそうではないことを不思議に思ったことはありますか?国全体の借金が8000億ドル以上もあることに不思議に思ったことはありますか?あるいは、なぜ、私達は一日当たり1.6億ドルの利息を国の借金の金利として支払うのでしょう?これは年間600億ドルです!誰がこの600億ドルを受け取るのだろうと、不思議に思ったことはありますか?


私が見つけたことは、銀行と政府が共謀して、財政的にカナダの人々を奴隷にしているということです。

私がとりあげる三つの重要な点は皆さんの関心を十分に集めて、皆さんがご自身で調査を進めて、政府がカナダの人々に対して行う犯罪行為を止めることにたずさわって下さると希望します。

まず最初にカナダ銀行について簡単に検証します。二つ目に今日の銀行がどのように機能しているかを見てみます。最後に政府に実行を請願することができる実行可能な解決策を提供します。


カナダ銀行 (中央銀行)

カナダの歴史のおいて、ほとんど知られていないGerald Grattan McGeerという人物がいます。彼は法律家で、国会議員、バンクーバー市長を務めました。

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彼のカナダに対する貢献は私達の歴史にとってもっとも偉大な一つです。彼はカナダのお金の創造と管理を唯一行うカナダ銀行の設立を擁護しました。1934年7月3日の設立され、すべてのカナダ人によって所有されていました

カナダ銀行のおかげで、1970年代まで、政府が現在私達が持っている銀行制度を導入することを決定するまで、カナダの借金は常に管理可能なレベルに抑えられていました。現在の銀行制度はカナダの人々から略奪するものです。ではどのように略奪をしているのでしょうか?


今日の銀行制度はどうなっているか?

今日、民間銀行と政府がどのように機能しているかを説明させてください。まず最初に、カナダ政府はお金を民間銀行から借ります。彼らは借金として複利の利子付きでカナダに貸すのです。それから政府は驚異的に増大する財政赤字への利息の支払いのために、カナダ人への毎年、課税額を増やし続けています。その結果はインフレーションで、カナダ人にとって私達の経済へ費やす本当のお金が減少し、本当のお金は銀行のポケットに詰め込まれるのです。

同様に政府は貸付金の形で存在していないお金を貸し出す能力を銀行に与えました。銀行があなたに住宅ローンを提供するとき、文字通り「死の誓約」、貸付という意味で、銀行はあなたにお金を渡すわけではないのです。彼らはコンピューターのキーをクリックして、空気から、偽のお金を作り出すのです。実際には彼らの金庫にはないのです。現在、銀行は40億ドルの預金しか持っていませんが、1.5兆ドル貸し付けているのです。

Graham Towersさんを引用します。

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「毎回必ず、銀行が貸付を行うたびに、新しく預金されたお金として新しい信用が作り出される。大まかに言えば、銀行からのすべての新しいお金は貸付という形態である。貸付とは借金のことだから、現在の制度では、すべてのお金は借金である。

私は興味を持ったことに、マタイの福音書21章があります。キリストですら、寺院から両替商を追い払ったのです。なぜなら、彼らは通貨を操作していて、人々からお金を盗んでいたからです。

民間銀行はマタイの福音書21章の両替商のようなものです。彼らはカナダの人々のお金、そして自由を横領し、略奪しているのです。彼らを止める必要があります。


銀行制度はどのように機能するべきか?

悪名高いインタビューでMcGeer氏は Towers氏に尋ねました。「なぜ、政府はお金を創造する権力を民間に手渡し、独占させ、政府は自分でお金を創造できるのに、民間から利息付で借金をして、国を倒産寸前まで追い込んだのですか?」

Towers氏は答えました。「もし、議会が銀行制度の運営形態の変更を望むのであれば、それは明らかに政府の権限内で可能なことです」

言い換えれば、もしカナダ政府が国家のために、お金を必要とするのであれば、彼らは直接カナダ銀行(中央銀行)から借りることができるのです。それから市民は公平な税金をカナダ銀行に返金するのです。この税金のお金は私達の経済インフラへの投入として戻され、最終的には借金はなくなります。経済構造が借金によるお金ではなく、本物のお金が基本になるので、カナダ市民は再び繁栄するでしょう。

ロイヤル銀行のような民間銀行によって所有されている借金についてですが、私達がカナダ銀行(中央銀行)に借金分のお金を印刷させて、彼らに渡します。その後、カナダ銀行の借金を返済するのです。そうです。私達は法的権利としてそうすることができます。


結論

結論として、私達は銀行制度と共謀した政府によって、横領され、略奪されて続けていることは12歳カナダ人の私ですら、痛ましいほど明らかなことです。この犯罪を止めるには私達は何をすべきでしょうか?次の世代が銀行家により奴隷にされる借金ベースの経済から自由で開放されるために何をすべきでしょうか?

Margaret Mead氏の引用です。みなさんにこれを思い出してほしいのです。

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「小さなグループの人々が世界を変えることができるということを決して疑わないでください。実際に、いままで常にそうだったのです。 
 (引用注:これはタヴィストックインサイダーの告白でした)


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原文は元記事にあります


関連

Ending the Private Debt-Based Monetary System - Gerry McGeer - Monetary Reform - Enslavement by Feudalists - Monetary Option: Commodity-Free Tender
http://www.abeldanger.net/2012/02/ending-private-debt-based-monetary.html

Henry Makow博士 記事目次
http://satehate.exblog.jp/13842775/

JFケネディとホロコーストの秘密 by Clifford Shack 他 目次
http://satehate.exblog.jp/13842815/

「政府紙幣」発行問題の大論争が含意するもの by 丹羽春喜
http://satehate.exblog.jp/10933800/

お金ができる仕組み。銀行の詐欺システム
http://satehate.exblog.jp/17823380/

日本人が知らない日本
http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html

日本人が知らない 恐るべき真実
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/


おまけ

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日本国家が、密かに行っている宣言
http://alternativereport1.seesaa.net/article/272092995.html

現在、日本国内の銀行では1日にキャッシュカードで引き出せる上限金額、送金できる上限金額等が設定されている。

自分の資金を、どれだけ引き出し使っても、それは個々人の自由であり、銀行側に「制限」されるイワレは無い。これは日本国憲法で保障されている財産権の侵害であり、明らかな違法・違憲行為である。

こうした制限が全ての銀行において行われているのは、

全ての銀行が、いつ倒産するか分からない状況にあり、破綻のウワサが流れることによって預金者達が一気に預金引き出しに押し寄せる、いわゆる取り付け騒ぎが起こる事を全銀行が恐れ、日本国家が恐れている事が原因となっている。


全ての銀行が倒産マギワと言う事を、日本国家が宣言している事になる。

大部分の銀行は、預金された資金を日本国債で運用している。その国債が紙クズ化すれば、銀行預金は市民の手に戻ってこなくなり、大部分の銀行は日本政府に融資した=国債を買った融資資金がコゲ付き、破綻に追い込まれる。

当然、銀行経営者達は、破産寸前=紙クズ化寸前の日本国債の内情を知っているため、「そうなったら、どうしてくれるのか?」を問う。

そこで政府は、国債が紙クズ化し政府が破綻した場合、市民が「自由に預金を引き出せない」準備を整えておくと約束し、キャッシュカードで引き出せる金額の上限を設定させる。

国債が紙クズ化すれば、即座に市民は自分の預金を大部分、引き出すことが出来なくなり「手の打ちようがなくなる」。

そして新しい紙幣が発行され、100万円の預金に対し30万円等々だけが新札として払い戻される。

「国家が、旧札と新札の交換比率を10対3と決めたのであり、これは法律による決定であり、何人も逆らってはならない」という大号令がマスコミを通じて流される。

失われた70万円は、霞ヶ関官僚達が行って来た乱費(引用注:米国への「寄付」、国債の利払いが多い)」の穴埋めに使用される。

国民の預金を70%を、「国家が、暴力づく、力づくで、召し上げる」、日本国家が独裁政治国家の仮面を被った、イツワリの民主主義国家であることが、その時、立証される。

これは「国家による決定」であり、銀行側は責任追及から逃れる事が出来る。

この銀行への免責の準備として、日頃から引き出せる預金金額に制限があることを国民に「知らしめ、納得させ、そのような制度に飼い慣らせておく必要がある」。

そのための、現在の、預金引き出し制限、送金制限である。

この引き出し制限は、全ての銀行が倒産寸前にある事、日本国家が破綻し、市民の銀行預金を国家が近い将来、略奪するという宣言である。



北朝鮮による日本へのミサイル攻撃を最も望んでいるのは、日本・財務省
http://alternativereport1.seesaa.net/article/272092899.html

霞ヶ関官僚・超党派国会議員達で作られた、「国家危機管理研究会」が内々に提唱するプランの概要。

1、 現在日本国家の抱える国債等の借金は、現在政府の行っている増税や歳出削減で解決出来るような次元にはない。
 
この問題に対する解決策は1つしかない。借金の「踏み倒し」=デフォルトである。実際に第2次大戦中、日本政府が発行した国債は敗戦によって支払拒否が可能になり「踏み倒され」ている。

2、政府による国債(借金)の踏み倒しは戦争や株為替の暴落(金融パニック)のような有事にしか可能でない。その直近の「チャンス」は、北朝鮮による日本への核ミサイル攻撃、あるいは台湾と中国との軍事衝突、それに続く米国、自衛隊と中国軍との紛争・戦争である。

日本国民の中には、長年働く作った貯金=国債で運用されている国への貸付金がゼロになった事に不満を持ち、暴動を起こす者も出て来る可能性がある。そうした国民を「暴力」で弾圧するため、機動隊・自衛隊による首都圏封鎖と戒厳令の発動等、国民の不満の「制圧」プランは既に完成している。

自衛隊の「出動」には、北朝鮮による核ミサイル攻撃=防衛体制の強化等の「口実」が必要であり、北朝鮮・中国が日本に対し強硬手段に出るように誘導する目的で、日本側から挑発する戦略も必要になってきている。北朝鮮による日本攻撃は、財政赤字解決のためには最も必要な助け舟となる。

3、さらに政府への批判を2人以上で口にしただけで逮捕出来る「共謀罪」の新設、学校教育現場での日の丸君が代の強制による「国家への忠誠」の強制、政府を批判したり反戦を主張するビラを配付しただけで逮捕・有罪になる警察の「捜査力」の強化、裁判所制度の改悪等、「総合的」に市民を弾圧して行く仕組み作りが必要である。 

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by oninomae | 2012-05-27 08:03 | イルミナティ  

頭の傷跡:オバマ、ケイト、ウィリアム

頭の傷跡:オバマ、ケイト、ウィリアム  April 24, 2012

傷跡注視

聖書の予言の解釈によると、反キリストは頭の傷に苦しむことになるが、彼はそれから回復する。

黙示録13:3で、それは言う、「そして私は見た、この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、その致命的な傷も治ってしまった:そこで、全世界は驚いてこの獣に服従した。


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ケイトのこめかみの頭部傷跡

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ケイトの髪の下、左こめかみの上に、一つの目立った3インチの傷跡を見ることが出来る。セント・ジェームズ宮殿の宮殿スピン・ドクターたちは、それが幼児の時の外科手術の結果であることを確認した。 彼らは、それがどのような手術であったか議論することを拒否した。彼らが言うには、それは個人的な問題だったので。

http://www.youtube.com/watch?v=71YfSiTM4_Q&feature=player_embedded


http://www.youtube.com/watch?v=klTu9RaumIk&feature=player_embedded




ウィリアムの「ハリー・ポッター」型頭部傷

ケイトは自分の頭の上に傷跡を持つ唯一の人物ではない。

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ウィリアムは彼の額に大きなジグザグマークを持っている。彼はそれを自分の「ハリー・ポッターの傷跡」と呼んでいる。その頭部傷跡は、誤ってゴルフクラブで打たれて、頭蓋骨骨折を引き起こした結果であると言われている。 外科医たちは、その一撃が王子の額に骨を凹ませたことを発見した後、手術することを決心した。


オバマの頭部傷跡

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メディアは、どのようにバラク・オバマの写真を撮るかついて非常に慎重である。彼は後ろから撮影されることは決してないし、彼はめったに右横顔で見られない。 知りたがり屋は、そのショットの後ろに何が隠れているか知りたがる-そして今、それは明白である。

オバマの右横顔ショットの禁止は、彼の右側の後頭部から頭頂に至る彼が有するその奇妙な傷跡を隠している。これは、何年も前の巨大な頭部外傷あるいは脳手術いずれかによるものに見える。 これは、彼が何故、小学六年生の一団に対処するために、テレプロンプターを必要とするのかを説明するかもしれない。 それは彼が何故テレプロンプターからの読み取り中でさえ、時として途方に暮れるのかを説明する。

これはオバマの医療記録が封印されてきた理由であろうか? ここに傷跡、あそこに傷跡、いたるところに新傷跡! オバマの頭上の最新の傷は、彼の左側に現れ、彼の頭頂から下って首まで延びている。 彼は自分の髪の色を変更するように彼の傷跡を変更しているのか? あるときは、彼の髪はすべて黒である。 あるときは、それは少し灰色がちりばめられている。あるときは、それはかなりグレーである。

英国デイリーメールが、オバマの頭部傷跡について、ホワイトハウスに尋ねたとき、ホワイトハウスは、「ノーコメント」で、その問題を「バカげている」と呼んだ。

CNNのアンダーソン・クーパーはその問題を取り上げ、そして言っている。それはおそらく単に、傷跡に見えるこれらのパターンを作り出すオバマの髪が成長する奇妙な仕方であると。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=0GwnOKyhySk

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元記事は

Head Scars: Obama, Kate, William
http://www.helpfreetheearth.com/news550_scar.html

++
わざわざ、よくやりますナ。

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以下参考

1:ヨハネの黙示録 / 13章 1節

わたしはまた、一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。

2:ヨハネの黙示録 / 13章 2節

わたしが見たこの獣は、豹に似ており、足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。

3:ヨハネの黙示録 / 13章 3節

この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。

4:ヨハネの黙示録 / 13章 4節

竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」

5:ヨハネの黙示録 / 13章 5節

この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、四十二か月の間、活動する権威が与えられた。

6:ヨハネの黙示録 / 13章 6節

そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。

7:ヨハネの黙示録 / 13章 7節

獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。

8:ヨハネの黙示録 / 13章 8節

地上に住む者で、天地創造の時から、屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。

9:ヨハネの黙示録 / 13章 9節

耳ある者は、聞け。

10:ヨハネの黙示録 / 13章 10節

捕らわれるべき者は、/捕らわれて行く。剣で殺されるべき者は、/剣で殺される。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。

続きは再掲
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                  酒鬼薔薇聖斗 健在

11:ヨハネの黙示録 / 13章 11節

わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを言っていた。

12:ヨハネの黙示録 / 13章 12節

この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあの先の獣を拝ませた。

13:ヨハネの黙示録 / 13章 13節

そして、大きなしるしを行って、人々の前で天から地上へ火を降らせた。

14:ヨハネの黙示録 / 13章 14節

更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像を造るように、地上に住む人に命じた。

15:ヨハネの黙示録 / 13章 15節

第二の獣は、獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。

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16:ヨハネの黙示録 / 13章 16節

また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。

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17:ヨハネの黙示録 / 13章 17節

そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。

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この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。


18:ヨハネの黙示録 / 13章 18節

ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である


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おまけ

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神戸連続児童殺傷事件から15年 土師淳君の父、守さんが<手記 産経新聞 5月24日(=11)(木)16時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000577-san-soci

神戸市須磨区で平成9年に起こった児童連続殺傷事件で、最愛のわが子、淳君=当時(11)=を失った父親の医師、土師守さん(56=11、24日で事件から丸15年になるのを前に産経新聞のインタビューに応じ、いまなお癒えることのない悲しみと、犯罪被害者や遺族のために、少年法のさらなる改善を訴えた。

加害男性」(「」は引用者)(29=11)=当時(14)=からは、16年以降、謝罪の手紙が送られてきて、今年も18日に受け取った。毎回内容は公表しないが、「この1年の間にも、自分自身に向かい合い始めたと思われるような変化があった」と感じたという。一方で、守さんは「私たち遺族はいつまでも『受け身』のまま」と悔しさを隠さない。

「加害男性」と家族がどうしているのか。情報は年々減り、国や、退院後に少年を支えるはずの、法務省OBらによる民間サポートチームがどう活動しているのかもほとんど分からない。

 「加害男性はもう30歳になる。社会では一人前とされる年齢だ。自分自身でどう償うのが正しいのかも考えられるはず…」 (引用注:2015に33カネ)

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だが守さんの思いが「加害男性」に届く可能性は低い。(引用注:あたりまえじゃないか)

妻と、淳君の兄である長男(28)と3人で支え合って生きる。その暮らしは15年たっても変わらない。長男は3年前に就職し、一生懸命働いている。「自分で志を持って仕事をしてくれれば、それでいいんです」。守さんの声も、どこかうれしそうだ。

この15年間、毎週末には月照寺(兵庫県明石市)にある淳君の墓に参り、月命日にも供養を続けてきた。淳君の命日にあたる24日は住職に来てもらい、読経をあげてもらうという。

幹事を務める「全国犯罪被害者の会(あすの会)」の活動は、刑事裁判への「被害者参加」制度となって結実した。しかし一方で、守さんら遺族に“壁”となって立ちはだかった少年法改正に向けては、まだまだ課題をあげる。

 「少年審判の傍聴は実現しましたが、傷害事件では『生命に重大な危険を生じさせたとき』に限定されている。もっと多くの被害者や家族が傍聴できるべきだし、意見陳述などの制度も拡充していきたい」

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http://to-chihiro.blogspot.jp/2012/05/blog-post_1504.html
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http://daisukenigou.blogzine.jp/daisukediary/2012/04/post_f4f6.html
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++
確かに、茨やおどろが生い茂っておりますナ

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by oninomae | 2012-05-26 19:21 | イルミナティ  

愛情省からプレゼント:厚労省、7ワクチンの無料化を提言 +

厚労省、7ワクチンの無料化を提言 2012年5月23日 19時01分
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-05-23_34122/

厚生労働省の予防接種部会は23日、子宮頸(けい)がん予防、インフルエンザ菌b型(ヒブ)、小児用肺炎球菌を含む7種類のワクチンを、事実上無料の定期接種にすることが望ましいとの提言をまとめた。

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2012年度末までの助成措置があるこれら3ワクチンについては、13年度以降も接種できるよう優先的に制度を見直すよう求めた。厚労省は課題となっている財源の確保を急ぎ、「今国会も視野に、予防接種法の改正案の提出を目指す」としている。

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3ワクチンを定期接種にすると年間計約1200億円かかるとされる。予防接種を実施する市区町村は計約530億円の負担増になるとみられる。
 (共同通信)

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愛情省が足並みを揃えているようだ。ともだちはお元気?

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関連

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13630509/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13647292/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13673582/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13694566/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13710413/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16008618/ 

2歳男児が予防接種の翌日死亡 兵庫・宝塚

兵庫県宝塚市は(2011年3月)2日、同市内の医療機関で、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチンと、小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けた市内の2歳男児が接種翌日に死亡したと発表した。

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(引用注:「バール」が鳴っている)

3.11→その後の虐殺開演のベルだったのか?

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16014573/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/16028745/

ほか

人類の生化学的な操作ほか by David Rothscum 目次
http://satehate.exblog.jp/13848408/



平和省は戦争を、真理省は虚構を、愛情省は拷問を、豊富省は飢餓を所管事項としている。これらの矛盾は偶発的なものではなく、また通常の偽善から発生したものでもない。いずれも二重思考の意識的な実践なのである。

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それは、(上の絵では右から)白、赤、黒、そして蒼白い馬に乗って登場する。四名の騎手は、征服、戦争、飢饉と死を象徴する。

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黒い馬=黒い太陽=飢餓  都市部での飢餓を暗示か? 短期には、災害で物流が止まればすぐにでも起こり得る。要注意であろう。

例えば

富士山大噴火 荒野の声 NO.117
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano120520.html

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関連コメントより

http://blogs.yahoo.co.jp/macrobioticstudio/8896716.html

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そういえばこんなことも

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by oninomae | 2012-05-25 19:19 | バイオハザード・ワクチン  

NATO "戦争は平和だ"という時代に"1984年"再訪  Ross Ruthenberg

NATO "戦争は平和だ"という時代に"1984年"再訪 Ross Ruthenberg Global Research 2012年5月21日 2012年5月23日 (水)
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/nato-1984-3fbb.html

世界平和の現状とNATOの保護する責任(R2P) 政策にかんがみて、また適切なバランス感覚を維持するために、定期的にジョージ・オーウェルの著書『1984年』を再検討する必要がありそうだ。

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シカゴでのNATOサミットの精神に沿って、その明日のための教科書から幾つかの引用をご覧にいれたい。


* "もし党が過去に手を加えて、あれもこれもかつて発生したことのない事件だと宣言できるのであれば、それこそ疑いもなく、単なる拷問や死より、はるかに戦慄すべきことではなかろうか。"

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* "新語法の中心的目的は思想の範囲を縮小することだというのが分らないのかね?ウィンストン、どんなに遅くてもだ、少なくとも二〇五〇年までには、いまこうして僕たちの交している会話を理解できる人物が一人もいなくなるということを考えたことがあるかね? 思想の全潮流は一変してしまうだろう。現実にいまわれわれが理解しているような思想は存在しなくなる。正統とは何も考えないこと-考える必要がなくなるということだ。正統とは意識を無くすということになるわけさ"

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* "あらゆる時代のあらゆる指導者は、信奉者達に対して、世界に関する誤った見方を押し付けようと努めて来た。"

* "ビッグ・ブラザーの顔は再び次第に消え去り、代わりに党の三つのスローガンが立ち返って来た。"

戦争は平和だ
自由は隷属だ
無知は力だ


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* 何時だか彼がある問題に関連して対ユーラシア戦争に触れた際、彼女は自分の意見によれば、対ユーラシア戦争なぞ起こっていないわとさりげなく言って彼を驚かせたものだ。連日ロンドン市内に落下しているロケット弾は、恐らく「民衆に恐怖心を植え付けて置くために」オセアニア政府自身が発射しているのではないかというのである。これは文字通り彼は夢にも考えなかったことだ。

* 戦端を開く目的はいつでも、新たな戦端を開くに当たって更に有利な立場を取るためなのだ。

* 戦争の本質的な行為は必ずしも人命の破壊にあるとは限らず、寧ろ労働による生産品を破壊する点にあると言える。戦争とは民衆を余りにも安逸にさせる物資、従って結局は彼らを余りにも知的にさせる物資を木端微塵にするか、成層圏に注入するか海底に沈めてしまう一方法である。兵器が実際に破壊されていない場合でも、その製造を継続するのは消費物資を生産せずに労働力を費消する一方法でもある。

* 平和省は戦争を、真理省は虚構を、愛情省は拷問を、豊富省は飢餓を所管事項としている。これらの矛盾は偶発的なものではなく、また通常の偽善から発生したものでもない。いずれも二重思考の意識的な実践なのである。それというのも、ただ矛盾を調整させることによってのみ、権力は無限に保持して行けるからだ。

* 彼はまた、軍事同盟を"戦争機構"と同一視するのは間違えであり、"もしそれが抗議行動の基盤なのであれば、それは実際知識不足に基づくものだ。わが組織は平和運動だと語った。

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[ちょっと待った!最後の文章は、真理省ではなく、NATO事務総長アナス・フォー・ラスムセン[Anders Fogh Rasmussen]の言葉だ!
[1] ]

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NATO事務総長アナス・フォー・ラスムセン

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小生も、そして他の多数の方々も、一体なぜ、今日の社会に世界的"戦争機構"が必要なのかを理解しようと苦闘してきたが、とうとうNATOの名目だけの指導者フォー・ラスムセンが啓もうして下さった。

NATOは"平和運動"なのだ!

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NATOが、90年代初期、第二次世界大戦以来の大量爆弾をユーゴスラビアに投下したのは、実際は地域を平和の落とし物で覆いたかったに過ぎないことを小生ようやく理解できた。

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リビアにおけるNATOの最近の和平イニシアチブはと何かようやく明確になった。つまりミサイル、爆弾等々の平和の手段を用いて保護する責任を実行しているに過ぎないのだ。

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NATOの十年にわたるアフガニスタン任務は、現地の連中が万一理解しない場合には厳しく叱りながら、近隣にも遠方にも実際に"平和を広める"活動の一つだということが見えてくる。

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そしてアメリカとNATOが支援しサウジアラビア等の多数のシリアの友人たちからの支援を得て進行中のシリアにおける平和にむかう行進だ。シリア指導者アサドは、どうも戦争は平和だということが理解できないようだ。彼や彼の国に、今トルコ、イラク等々から流れこんで、押しつけられつつあるものこそが平和なのだ。

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ロシアは、彼らを取り巻いて配備されつつあるイージス・ミサイル・システムの輪は単なる"平和の友情の輪"に過ぎないので、心配するには及ばない。

最後に、実際は本当に最後というわけではないが、"戦端を開く目的はいつでも、新たな戦端を開くに当たって更に有利な立場を取るためなのだ" ということを『1984年』が我々に思い起こさせてくれる通り(ヒントの言葉は『戦争は平和だ』)、これで小生は、はっきり分かったし、平和がやって来るのだから、消耗させる多くの経済制裁が課される中、ひたすら持ちこたえるべきだということを、願わくは何百万人ものイラン国民も理解されんことを!

NATOと友人達/パートナー達は、皆様を保護するという自分たちの義務をしっかり理解しているので、この時点でさえも連中の平和のささげ物と送付手段を準備しつつある! 全員に平和を!

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"全てのものがもやの中へと消え去った。過去は消去され、消去は忘れ去られ、嘘が真実になった。"


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ロス・ルーセンバーグはシカゴ地域の政治評論家 rossersurf@comcast.net




[1] シカゴ・トリビューン紙記者ボブ・セクターによる2012年5月20日記事"サミットと抗議行動のお膳立ては整った"からの抜粋

抗議行動組織者の一人、アンディー・セイヤーは、木曜、彼と同僚はあるNATO幹部と短時間会見し、彼女にこう言ったと述べた。"アメリカとNATOを装ったアメリカが、世界に加えているおびただしい暴力と圧制のことを我々は良く承知しており、彼女のどれだけ膨大な言葉もサミット宣言そのものも、この事実を覆い隠すことはできない。"

土曜日、トリビューン紙編集委員と話した際、NATO事務総長アナス・フォー・ラスムセンは、自分たちの考え方を表現するという抗議行動参加者の権利は認めると述べたが、彼らが軍事同盟を"戦争機構"と同一視するのは間違っているとも述べた。

"もし、それが抗議行動の基盤なのであれば、それは実際、知識不足に基づくものだ。NATOは平和運動だ"と元デンマーク首相ラスムセンは述べた。

"60年以上、NATOはヨーロッパと北米における安全保障の基盤でありつづけた。そしてNATOのおかげで、我々は第二次世界大戦以来の長期間、ヨーロッパにおける平和と安定を維持できたのだ。この平和の期間は、ヨーロッパの歴史で最も長い。これは目ざましい成功だ。それは私が平和運動と呼ぶものだ"と彼は述べた。

共産主義崩壊後、ヨーロッパの再統一と新たな民主主義の発展を促進し、リビアの民間人を保護するための活動を生み出す上でのNATOの役割に言及してラスムセンは述べた。"NATOを戦争機構と呼ぶのは正当ではない。だが、自由社会においては自らの考えを表現するのは憲法上の権利だ。たとえあなた方の発言が正当化できなかったり、間違っていたり、不正確だったりするにせよ。"

The stage is set for summit, protests
http://www.chicagotribune.com/news/local/ct-met-hd-nato-chicago-0520-20120520,0,1571541.story



Ross Ruthenbergは、Global Researchの常連寄稿者。Ross RuthenbergによるGlobal Research記事。


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by oninomae | 2012-05-24 20:39 | 戦争詐欺・紛争  

郡山市 「 突然死 」 続出 ・・ ぬまゆ + 島田・北九州 + 紫の罠

郡山市 「 突然死 」 続出 ・・・   2012年5月22日火曜日
http://numayu.blogspot.jp/2012/05/blog-post_22.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

今日の 夕方に、郡山市 に住んでいらっしゃる方と、電話で お話ししました。

わたくしに、電話をくださる方々は、ほとんど、関東圏の方々でしたので、びっくりいたしました。

その方は、昨年から、ご自分の周囲にいる方々の 「 突然死 の 多さ 」 について、強い 【 疑念 】 を お持ちの方で、保健所にまで、問い合わせをしてくださっていた方です。

その方の 周囲にいらした 「 突然死 」 をされた方々は ・・・

★ 昨年 6月に ・・・ 高校 3年生 が、風邪か何かで 総合病院に通院し、そして、入院し、たった 2 週間で、亡くなられました。

★ 昨年 7月 に ・・・ 40代 ( 女性 )   50代 ( 男性 )

★ 昨年 6月 に ( 1人 ) ・・・ 7月に ( 2人 ) ・・・ 12月に ( 1人 )  

★ 昨年 12月 に、「 風邪 」 で 入院していた方が、「 肺炎 」 で亡くなりました。

★ 今年の 4月に ・・・ ( 21歳 ) の方が、夜に 「 眠ったまま 」 亡くなっていました。


あまりにも 身近な方々の 「 突然死 の 続出 」 については、わたくしに、語ってくださった方も、【 こんなこと、体験したことがない 】 と おっしゃっていらっしゃいました。

「 不審死 」 については、通常、「 行政解剖 」 が、行われます。

しかし、それすらも、「 行われなかった 」 ということです。

その方は、直接、「 保健所 」 へ 行った そうです。

すると、返ってきた 言葉 は ・・・

【 少し、( 死亡した方が ) 多いね 】 ・・・ だけだった といいます。

それよりも、何よりも、わたくしが、 いちばん 驚いたことは、「 福島県内 の方から、お電話 を受け取ったこと 」 です。

「 反原発 運動 」 に関しては、いろいろな方と、つながっています。

しかし、福島県内の方 は、「 異変 」 について、なぜか、語りません。

これまでは、関東圏の方々が、お電話で、「 避難 したい 」 と 言ってらした のに、福島県内の方からの 「 声 」 が、なかったのです。

わたくしは、それが、不思議 でした。

あれだけの 【 原発 事故 】 で、異変が起こらない はずが、ないのです。

その方も、驚いていらっしゃいました。

福島県民 からの お電話が、「 自分 が 最初 だった」 ことに ・・・。

岩上さんのインタビューに、応じてくださった 川俣町の方は、姿も そのまま、ボイスチェンジャーも使わずに、ありのままを 語ったくださいました。

その方 は、わたくしに、お電話をくださいました。

しかし、みんな、何事もなかったように 暮らしているのが、わたくしには、不思議でなりません。


投稿者 ぬまゆ 時刻: 20:19


TONY‏@tonyenso

郡山市役所の中堅係長が、朝早く心筋梗塞で亡くなった。震災原発被害対応で苦労したんだろうな。可哀想に。


衝撃の事実 郡山市が全滅する危機
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=PZLzQ8Vi1OE


福島第一原発事故 またしても郡山市


住民は生延びることができるか? 壊滅までのカウントダウン (福島市)




【速報】島田市伊太小学校と大津小学校の放射能汚染データ 2012-05-22 19:10:53
http://ameblo.jp/ankurashimada/entry-11248993810.html

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M.Izu 脱原発‏@tanukiou

これが恐怖政治です“@kemekeme_ko: RT @ayukero52: 北九州がなぜこんなにもめているのかわからない方へ。 市民は話し合いを要求~行政側が無視して強行焼却。権力(警察)で市民の抗議を弾圧。議員も黙り込んでいる。もはや瓦礫の焼却の話を大きく超えているんです。”


北九州市・ガレキ搬入阻止の市民を北小倉署の警察官が逮捕


2012/05/23北九州市、瓦礫反対の市民逮捕シーン。マスコミの報道でカットされた場面。IWJ以外のカメラ。
http://portirland.blogspot.jp/2012/05/blog-post_2444.html

北九州試験焼却、がれき搬入(空間線量が10倍に)


2012/05/22(画像)北九州市の汚染瓦礫搬入後のトラックの放射線量が、0.612μSv/hまで上昇。中継者も体調不良の訴え
http://portirland.blogspot.jp/2012/05/0612svh.html

2012年05月23日 おとりまで使ってガレキ搬入~ヤクザ顔負けの北九州市
http://onodekita.sblo.jp/article/56036393.html

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http://satehate.exblog.jp/12455756/
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10.Be not a cancer on the earth - Leave room for nature - Leave room for nature.



瓦礫利権:北九州市のヤクザ並対応、福岡県警察は妊婦に暴行
http://sekaitabi.com/kitakyushu.html

【市民大激怒】市役所に集まった市民の前についに現れなかった。北九州市長の北橋健治氏 @ke_kitahashi に寄せられた市民の声《増加中》
http://togetter.com/li/308327

市長、パーティなんかに行ってさ@kyarasouzyu2: やはり! RT @nyagaimo @ke_kitahashi 市長! すでに線量が上がっています@hiromi_8: <現場情報>17:49小倉北区西港町0.25、17:53同0.21、18:15戸畑区中本町0.29、

放射能攻撃殺人事件になるぞ!! さすが兵庫出身、フランケン葬式屋の同期にして元「民主」党員、イルミナティ死長というべきか。完全に虐殺集団の仲間だな。


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(速報)北九州報告・・島田市と併せて
http://takedanet.com/2012/05/post_cffd.html

文科省が公開している1キロ100ベクレル(正式には1年10μS/h)を超えるものを扱った場合の罰則を文科省の図をそのまま示しておきます。

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秘密会議で安全性を確かめる北九州 2012年05月25日
http://onodekita.sblo.jp/article/56071279.html



紫の罠 たんぽぽ日記 2012年05月23日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10765850.html

東京スカイツリーが開業した。金環日食に続きテレビ局はお祭り騒ぎ。

その影で今日の生活に困っている人が大勢いる。一年ほど会っていない知人から電話があり、自殺を考えているから最後の電話をしたと言ってきた。2時間近く電話で話し説得したが、効き目はあまりなかったようだ。

20年以上会社を経営しているが、先物取引やFXに手を出して、2千万円くらい借金があるらしい。破産して出直せばよいことなのだか、いくら説得しても聞く耳はない。大王製紙のあの社長もきっと同じような心境なんだろうな。金より人間の命の方がはるかに重たいはずだが、この紫のベールに覆われた世界では、金の方が人間より重要視される。

金持ちは他人の命を助けるために金を出さない。いや、自分の子供には出しても、金で助かる兄弟の命さえ救わない。だから金持ちでいれるのだ。

スカイツリーがライトアップされた姿は確かに美しい、だがブルーとパープルという、いずれもバールカラーに彩られたスカイツリーを見ていると、もの悲しくなってくる。

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特にフェニキアの紫の光は、タワーとこの国の行く末を象徴しているように見える。フェニキアとは、紫を意味する言葉と言われる位、古代フェニキアがムレックスから取り出した紫の染料は高貴で貴重な商品とされた。

なんでもないものを、ちょっとした技術とストーリーをつけて高価な商品に変えてしまうフェニキア人の商いが、あの古代のニューヨークであるツロやカルタゴを生んだ。そのテクニックは、現代世界で最も持て囃されている。

その代表が先物取引やFXなどの騙しの商品なのだ。

その紫の明かりに照らし出された東京、このタワーが、紫を愛する人々の思惑によって建てられたとしたら、あの古代フェニキアの神バールのタワー、つまりバベルの塔のように、人間の堕落の象徴として崩れ去ることだろう。

悲しい色やね、私には紫に煙る東京スカイツリーがなぜかもの悲しく見えてしまう。「知らぬが仏」何にも知らずに死んでいった方が幸せだったかも知れない。ただ、人よりどうしても気づいてしまう私のこの悲しい定めは、自分にも止めようがない。

古代フェニキアの、あの冷酷な富への執着心が、国を滅ぼす結果を招いたのだが、日本もミニフェニキアの道を歩んできた-あのツロように(つまりイエスのように)磔にされ、そして、カルタゴのようにもやされる、なぜ最近火事ばかり起きるのか、考えた方が良い。

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関連

邪悪な場所-マニトバ州議事堂 By _Harm One
http://satehate.exblog.jp/17318905/

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長年の間、我々はその建物自体に大した注意を払わなかったけれども、議事堂周辺のその高輝度の照明は、その光を悪用する子どもたちのように、我々を徘徊させ続けた:あなたがそれらを十分永くじっと見つめたとき、あなたの色彩豊かな世界の眺望は、一つの奇妙な、紫色のサイケデリックな効果、「紫のいじめ」として知られる一つの青年期の活動に零落させられる。

それが我々を大部分死んだ顔に見せていたにも関わらず、我々はこの建物が実際に何を表しているのかほとんど知ることがなかった。

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MLBのこの領域はまた、そこで、犠牲、ヘルメスに導かれた地下世界への御霊を通して地下世界の神々が権力を授かる一つの生贄の部屋に合致して設計されている。フランクの説明によると、その星の近くにある縞模様の大理石は、明白に、生贄の犠牲の血の隠喩であることを意図している。



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生け贄を要求しているんだナ。これが。

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オズの魔法使いのオカルトルーツ By Vigilant その2
http://satehate.exblog.jp/15219483/

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by oninomae | 2012-05-23 00:23 | 放射能・ラジオハザード  

マーク・トウェインは、生き血を吸いとる銀行家の身元を明かした

マーク・トウェインは、生き血を吸いとる銀行家の身元を明かした
2012-05-21 00:00:26NEW !
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11255449615.html (一部改訳)

ヘンリー・メイコウのニューズレターから

Mark Twain Identified Banker Vampires  
http://www.henrymakow.com/stranglehold_of_credit.html

マーク・トウェインは、生き血を吸いとる銀行家の身元を明かした by Mark Twain  (抜粋元: "ユダヤ人について[Concerning the Jews]")  May 14, 2012

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マーク・トウェインの1898年に書かれた先見ある論文には、エジプトのヨセフの物語以来、国家がその負債を放棄すべき事態が続き、生き残るためにユダヤ人の金貸し業者を追放した、とある。

114年経過したあと、ギリシャは何も無いところから生み出される「不当債務(odious debt)」の滞納のために、EUからの除名に直面する。 おそらく、中央銀行総裁と彼らの手下をギリシャの代わりに再び追い出す潮時だ。

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参考:Greek Film Shows Way Out of Debt Bind  by Henry Makow  October 5, 2011
http://www.henrymakow.com/greekfilmmakescase.html


我々は、あらゆるものに恵まれている ... エジプトにおける飢饉の時代と飽食の時代の可哀そうな話を読めば、ヨセフがどのようにして失意のさ中で買い占めができたのか、貧しさで固まった人間の自由- 買い占めによってヨセフは最後のペニーまですべての国家のお金を取っていった[すなわち緊縮財政によるデフレーション]、あらゆる家畜の最後の蹄まで取っていった。

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(ヨセフはファラオの夢占いを判断して、市場を独占した。)


[He(ヨセフ)は]、国家の最後の土地まで取っていった、それから、国家をとった。 パンを買うために男という男、女という女、子供という子供を、すべて奴隷になるまで、すべて買い取られ、何も残されなかった。 それほど途方もない買い取りは、続いて起こる歴史上最も巨大な買収でも赤子のようなものだった。 なぜかというと数億ブッシェルもの取引で、その利益は数億ドルと見積もられた。 その出来事から3000年以上過ぎ去った今日のエジプトにその影響が全く消えて見えなくなることはなかったほど壊滅的災難だった。

訳注参考:ブッシェルは、ヤード・ポンド法における体積(容積)の単位で、主に穀物の計量(量または重量を計る単位)に用いられるものである。 引用元:http://www.ifinance.ne.jp/glossary/market/mar165.html


このような時期、エジプトの目が異国のユダヤ人であるヨセフの上に注がれたということは、あり得るのか?  そうであろう。 友好からか?  嘘だろう。 ヨセフが、エジプトで長らく生き残ったおかげで彼の種族の性格を形成したのか? そして、この時代、彼の名前は、シャイロックのように性格を表すのにつけられるのが通例になったのか? 疑い難し。 これが(訳注:キリストの)磔のあった前の世紀であったのを思い出そう ...

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私が少年であったとき、ミシシッピ川流域を背にしたところに落ち着いた、優雅で美しい日曜学校は、単純で非実用性が勝っていた。 「ヤンキー」(アメリカのニューイングランド州の住民)は血気盛んゆえに嫌われていた。 しかし、宗教はそれとは無関係だった。 売買において、ヤンキーは、西洋人のつり合いからいっておよそ5倍だと判断した。 彼の機敏さ、彼の洞察、彼の判断、彼の知識、彼の企業、彼の恐るべき賢さを利用したこれらの剛腕が率直に認められたものの、完璧に憎まれた。

アラバマ州(the cotton States)では、(訳注:南北)戦争後、素朴で無知な黒人は、白人の経営者と利害を共にし農作業を手伝った。 ユダヤ人は大挙して渡来し、農場で商いを開業して、黒人が望むすべてのものをクレジット(借金)で応じ、季節の終わるころに、いま収穫したばかりの黒人の分け前と翌年の収穫物の分け前の一部の所有者になった。 まもなく、白人はユダヤ人をひどく嫌ったので、黒人がユダヤ人を愛していたかどうかというのは疑わしい。

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ローレンス・サマーズ(Larry Summers) & デービッド・ロックフェラー(David Rockefeller)


ユダヤ人は、ロシアから出て行くように法制化された。 理由は、明らかだ。 その運動は制度化された。なぜなら、キリスト教徒の百姓と村人たちは、彼の商業的能力に対抗するチャンスはなかったからである(改訳)。 彼(訳注:ユダヤ人)はいつも収穫物に対してお金を貸す用意があった、そのため、作物が成長する間クレジットで生活の必需品やウォッカを売っていた。 集金日になれば、彼は収穫物を所有した。 来年またはそのあとの年も、彼が農場を所有した、ヨセフのように。

鈍くて無知なイングランド王、ジョンの時代(訳注;在位:1199- 1216)は、誰もがユダヤ人に借金をした。 彼は、すべての有利な企業を手に入れた。 彼は、商業交易の帝王だった。 彼は、すべて有利な方に支援する用意をした。 彼は、聖地(Sepulcher)を奪還する十字軍の資金さえ出した。  国家から彼の口座を一掃して、ビジネスの法に適さないルートを自然に戻すために、その領域から彼を追放させなければならなかった。

スペインが400年前彼を追放しなければならなかった理由がそうであったように、オーストリアではそのおよそ二世紀後だった。

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(マリオ・ドラギ、欧州中央銀行の頭取、イタリア経済学者)

(つづく)

http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11257449315.html

ヨーロッパの全キリスト教時代において、彼(訳注:ユダヤ人)の活動の抑制政策をとらなければならなかった。 もし彼が巧みに商売を始めるならば、キリスト教徒はその仕事から引退しなければならなかった。 もし彼が医者を開業するならば、最高のビジネスを得たということだ。 彼が農業開発にのりだせば、他の農民は何か他の職業にとりかからねばならなかった。 どの職業であっても彼らと競争する方法がなかったので、法律が介入し、キリスト教徒を救貧院から救わなければならなかった。

いかなる職業であろうと、法規によりほとんど残らずユダヤ人から剥奪された。 彼は、農業に従事するのを禁じられた。 彼は、弁護士(法律家)になるのを禁じられた。 ユダヤ人同士以外で、彼は医療を開業するのを禁じられた。 彼は、手工業を禁じられた。大学や理学部さえ、このとてつもない競争相手に対して閉鎖されなければならなかった。 だが、ほとんどの職業を失ったけれど、彼は、お金を儲ける方法、富を手に入れる方法をみつけた...

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ヘンリー・ポールソン(Hank Paulson )&シャローム・バーナンキ(Sholem Bernanke)

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プロテスタント教徒はカトリック教徒をしいたげたが、生計まで取りあげなかった。 カトリックはむごたらしいひどい辛辣さでプロテスタントを迫害したが、農業と手工業の仕事を決して取り上げなかった。 なぜだろうか? それは、率直に言って正真正銘の宗教的な迫害だったためで、宗教を装った労働組合のボイコットでなかっただけだ...

ロシア、オーストリア、ドイツのほとんど全部のユダヤへ向けられた敵意が、公正なビジネスであっても疑わしいものであっても、ビジネスにおいて平均的ユダヤ人とうまく競争できない平均的キリスト教徒から発生したと説得させられた。

ベルリンで数年前だが、ドイツからユダヤ人の追放が露骨に駆り立てられたという論文を読んだ。 それを煽動した者の理由は、彼の主張と同程度に率直だった。 その文はこれだ: ベルリンで成功した弁護士の85パーセントはユダヤ人だった。 さらに、同じ割合でドイツのあらゆる業種の大手で有利な企業はユダヤ人種の手に握られていた!

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ティモシー・ガイトナー(Timothy Geithner)米国財務長官

それって、驚くべき告白ではないか? もうひとついうなら、四千八百万人の人口のところ、わずか五十万人のユダヤ人の登録があり、全体的に誠実な幹部の8.5%はユダヤ人が就いている。 私が誠実さを強調するのはビジネスで成功するうえでの要点と完全に一致するからだ。 もちろん、キリスト教徒同士でさえ、それが完全に悪党を除外することになるわけではないけれど、就業規則に合致している。 論者の態度は厳密でない場合があるが、迫害の動機は今日と同じくらい明らかに際立っている。

この男の主張は続く、ベルリンの銀行、新聞、劇場、大手マーケット、運送業、採掘業、製造利益、大軍隊と都市間契約、路面電車、これらほとんどを高い割合で所有している、更には中小企業の所有がユダヤ人の手にあったと。 いたる所で、ユダヤ人がキリスト教徒を壁の外に押し出していると言った。 キリスト教徒全員がどうにか食べていけるのがやっとだった。 まさに、ユダヤ人は追放されなければならず、それ以外、すぐにでもキリスト教徒を救う他のいかなる方法もなかった。

ここウィーンでのこと、昨年の秋、この扇動者が言ったことは、すべてこれらの惨状の詳細な要点がオーストリア・ハンガリーにとっての真実であること。 そして、激しい言葉遣いで、ユダヤ人の追放を要求した。 政治家が恥ずかしげもなく出てきて、本心から未成年者法(処罰なし)を読むとしたら、その背後に市場があって、どこで票を得るのかわかっているという非常によろしい徴候ではないのか。

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ジョージ・ソロス(George Soros)

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前述した扇動の重要な点に注意するなら、 議論は、キリスト教徒がユダヤ人と競争することができないということで、それゆえに、まさしく一切れのパンが命にかかわる危険にさらされているということである。 人間にとって、これは、宗教に関するどんな些細なことより非常に憎しみ訴えかけるものである。 殆んどの人々に、必要なもの、第一がパンと肉であり、宗教が二番目である。 ユダヤ人への迫害がかなりの程度で宗教的偏見によるものでないことを、私は確信している。

そのとおり、ユダヤ人はお金のやり手(money-getter)である。 そして、彼のお金をかせぐ際に、有能でない同業者の隣人にとって非常に深刻な障害となる。  私は、それがトラブルのもとであると考える。 世界の認識で見積もったユダヤ人は浅はかでなく計り知れない人種だ。

彼は文明の曙に早咲きの知恵で発見した。あるものは地位を崇拝し、あるものは英雄を崇拝、あるものは権力を、あるものは神を崇拝し、そして、これらの理想について彼らは争い統合できないが、しかし、彼らはみなマネーを崇拝することを; というわけで、彼はそれを獲得することを生涯の目的・狙いとした。 (改訳)

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クリスティーヌ・ラガルド(Christine Lagarde)国際通貨基金(IMF)専務理事。 DSK(ドミニク・ストロス=カーン:Dominique Strauss-Kahn)の代わり。


彼は、紀元前36世紀、その目的でエジプトにいた。 

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キリスト教徒が彼ゆえに誤認され虐げられたとき、彼はローマにいたのである。 彼は、それ以来ずっとそのようにしている。 彼ゆえの損失は、大きい。 彼の成功は、人類全部を彼の敵にした-しかし、それは支払われてきた。それが彼に羨望をもたらすがゆえに。そしてそれこそが、人間たちがそれを得るために魂と体を売る唯一のものなのである。
 (改訳)

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参考:Carl Teichrib Explains the JOSEPH STORY
http://www.henrymakow.com/carl_teichrib_and_the_joseph_p.html

「不毛の年月」は共産主義へ導くだろうか? by Henry Makow Ph.D. October 19, 2008
http://satehate.exblog.jp/10707394/

(了)

【翻訳:タドン】


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by oninomae | 2012-05-22 21:32 | イルミナティ