「ほっ」と。キャンペーン

<   2010年 05月 ( 17 )   > この月の画像一覧

 

第三次世界大戦 ChemBlog訳


第三次世界大戦 ChemBlog 2010.05.31 Monday
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993410 を転載

第三次世界大戦の予測を書いた記事を発見しました。この手の記事はそれこそ無数に存在するのですが、どういう訳かこの記事だけは気になったのでご紹介してみたいと思います。実際には実現して欲しくない未来予想なんですがね...

World War Three
http://www.fourwinds10.com/siterun_data/government/new_world_order/news.php?q=1275198788


第三次世界大戦

第三次世界大戦の要約

3つの世界大戦のシナリオが数十年前に描かれていた(共謀の歴史http://threeworldwars.com/intro.htm参照)。既に2つの世界大戦は実現されており、3番目で最後の世界大戦は、中東全体を激しい大災害に巻き込むようイラク(Iraq)、イラン(Iran)そしてシリア(Syria)への攻撃が引き金となるよう描かれている。一旦アメリカがその第一線部隊の大部分を中東に固定化すると、北朝鮮が韓国を攻撃する事になっている。またアメリカの部隊が限度を超えて伸びきったところで中国が台湾に侵攻することになっている。これが第三次世界大戦の到来を告げるだろう。

世界大戦の定義:

世界大戦の構成要素とは何か?どれくらいの国の関与が必要か?多数の局地的な小競り合いが集まったどの時点で誰が決断し、それを世界大戦と呼ぶのか?第一次世界大戦、そして第二次世界大戦の時には誰がその公式な始まりを宣言したのか?

「第三次世界大戦」という語は、反体制的報道機関やインターネットでおおっぴらに使われているにも関わらず、大手のニュースネットワークは世界大戦を暗示する如何なるフレーズをも平然と使用を避けていることに注目した事があっただろうか。

近代史上2回起きた出来事の定義を発見するのが困難になった時から、「世界大戦の構成要素とは何か」という質問に答える私の試みがある。

世界大戦とは、2つ以上の国が関係する軍事紛争で、少なくとも20ヶ国の主要国が共通の敵への攻撃に参加し、著しい生命の損失によって一般の人々が注目すべきものだ。

この定義によって、第一次大戦と第二次大戦は事実上の世界大戦であったと認められる(どちらの戦争も世界にある殆どの既存の国によるある程度の関与があった:英国、仏国、独国、伊国、日本、米国及びソ連)。第三次世界大戦実現の日に非常に近づいている事も理解できる。第三次世界大戦開始のために満たされる必要があるのは、2国間以上の国との間の軍事摩擦のみである。間もなくイスラエルはパレスチナを攻撃する、或いは北朝鮮が韓国か米国を攻撃する、若しくは中国が台湾を侵略するだろう。我々は次の世界大戦の軌道に乗っているのだ。


第三次世界大戦のスケジュール

私が考える計画済みの第三次世界大戦はこうだ:

序幕 - 第三次世界大戦開戦につながる出来事は、2001年9月11日の事象も含んでいる。

第1幕 - 中東。広範囲の摩擦が全地域を戦争の火中へと投じる。恐らくそれは、イランかパキスタンの過激派による北朝鮮提供の核兵器の使用が引き金となる。2003年3月20日に起きた米国のイラクへの侵攻が、この幕の最初のシーンとなる。

第2幕 - 隣国のアラブ諸国、恐らくはパレスチナに対するイスラエルの戦争状態。パレスチナ国家が設立され、全てのイスラエル人がパレスチナから完全に分離される事になる(世界の指導者、恐らくはブッシュによって確認された7年条約の言及に耳を傾けてみるとよい)イスラエルにはその後すぐに道徳に反する攻撃をパレスチナに加える以外方法がなくなる

第3幕 - 極東、「人類の存在を脅かせるゾッとするような核対決が発生する」1981年に執筆された世界最終戦争のシナリオ(The Armageddon Script)の著者、Peter Lemesurierはその223ページにこのように書いている。

c0139575_21342033.jpg

中国の台湾侵略と朝鮮半島における核爆発が含まれている。 


c0139575_2131166.jpg


第4幕 - 「社会権力」に対する信頼の浸食が非常に深刻となり、市民は混乱し自由と憲法に基づく政府体制を放棄する。米国政体の解散と呼ばれる計画は、非常に意味ありげな「テロリスト」の攻撃が引き金となる。この究極の目的は、世界政府と1つの世界という信条の導入にある。

第5幕 - 米国及び他の西側諸国の経済と倫理の崩壊。

第6幕 - 著しい人口削減が自然と人工の災害によって行われる。

・終幕。この戦争がどうやって終わるのか予測できる者がいるのだろうか?


聖書の予言、そしてイルミナティの計画のどちらにも、イスラエルがカギである事が示されている。第三次世界大戦は、イスラエルが敵対するアラブ諸国との戦争に向かう時に始まる。そして、唯一その時から、他の全ての要素が動きだし、それらは和合する。計画では、1つの壊滅的な出来事に対して人々が精神的にも感情的にも対処できるようになる前に、その災害に和合するように別の災害が彼らに襲いかかるというものとなる。第三次世界大戦の全要素の配置が完了するまでは、計画は開始されないとも言える。

第三次世界大戦を含む事象につながる出来事への明確なスケジュールを示唆するのは愚直であるとされている間にも、第三次世界大戦への計画はさらに進行しており、この秘密計画に関わっている我々の指導者達は、総力を挙げた戦争を始める前の合図を待っているだけなのだ。

我々は、フリーメーソンのニュー・エイジのキリスト(反キリスト)が世界の支配者の全政治権力及び経済支配力を受け取るために現れる、非常にグローバライズされた世界の最終準備段階にある。これがイルミナティの計画であり、聖書の予言でもある(ヨハネの黙示録17章12~17節)。

世界最終戦争のシナリオの著者、Peter Lemesurierの言葉の中には、

「彼らのシナリオは現在も書かれており、主題はエンディングの最後の瞬間と演出部分を残すのみとなっている。たとえ舞台それ自体が、暗闇であっても殆ど準備は整っている。オーケストラピットに隠れたオーケストラは既にチューニングを行っている。最後の瞬間、そして端役達さえも現在補充されている。主役の殆どと1人容疑者が既にその役割を担っている。間もなく、彼らがステージに上がる時間となり、幕を上げる準備が整えられる。開演時間の到来だ」

会場の皆さん、席にお着きになり壮大な演劇の出演者をお迎え下さい。

第三次世界大戦の始まりです!


++
まあ、今ではよく知られたシナリオだとは思いますが、原著者は、からかっているんでしょうかね? また大量殺戮・奴隷化キチガイに付き合わされるのでしょうかね?あー、バカバカしい。


参照

アルバート・パイクの世界操作計画
http://satehate.exblog.jp/6982937/

新世界のためのアジェンダ?
http://satehate.exblog.jp/6991054/

アメリカの次の政府について by ふぐり玉蔵
http://satehate.exblog.jp/10250569

アメリカの次の政府その2 by ふぐり玉蔵
http://satehate.exblog.jp/10280015

c0139575_2181962.jpg


c0139575_2184244.jpg




コメントありがとうございます。リンクと一部転載をしておきます。

サラ・ホフマンの幻視全訳
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html


・・・私は世界の国々についてはよく知らないのですが、地上をみているとそこがどこの国なのか直感的に分かりました。私は中東をみており、リビアから発射されたミサイルがイスラエルに命中し大きなきのこ雲が発生するのが見えます。このミサイルは実際にはイランのもので、リビアに隠しそこから発射したのです。それが核爆弾であることはよく分かりました。その直後、すぐにいろんな国からミサイルが発射され、世界中に拡散してゆくのが見えました。また多くの核爆弾はミサイルのみならず、地上に仕掛けられた爆弾でもあったようです。未来に核戦争が起こり、それはこのようにして発生するのだということを知りました。

そしたら私の目は中東からアメリカに移りました。私は、先ほど見た核戦争の引き金となる事件をいまから見ることになるのだと理解しました。

私は北アメリカを下に見ながら、東海岸に焦点を当て、次にニューヨークを見ました。私はニューヨークの高層ビルと多くの人々を見ました。そしたら、ある高層ビルがものすごい煙や瓦礫、そして塵を巻き上げながら地上に倒壊してゆくのが見えました。(これは世界貿易タワーなの?)そしたら今度は、小さな女の子の手を引き倒壊するビルから走って逃げ出す母親の姿が見えました。この人は、肩まで伸びた内側にちょっとカールした長い髪でした。ベージュ色のビジネススーツに身を包み、ちょっと黒ずんだ色のヒールのある靴を履いていました。めがねはかけていません。女の子は6-7歳で茶色の髪をしてあごまでたらした内巻きのヘアスタイルでした。最初は一緒に走っていたのですが、ものすごい煙と塵のため手を離してしまったのです。女の子がママ、ママ、ママと叫ぶのが聞こえました。彼らが生き残ったのか死んだのか分かりません。鮮明に覚えているので、彼女をみたら分かると思います。また、彼女の顔をスケッチしてもらうことも出来ます。私は神様に地震によって倒壊したのかどうか聞いてみましたが答えはノーでした。でも何によって倒壊したのかは分かりません。

c0139575_22161822.jpg


次に見た光景は、これからしばらくすると、商業も、ショッピングも、購買もなくなり経済というものがなくなっている光景でした。経済は全面的に崩壊し、誰もお金は持っていませんでした。

c0139575_2233247.jpg


次に私が見たのは、人々が病に倒れどんどん死んでゆく光景です。特にニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ソルトレイクシティーの4つの都市で起こっているのが見えます。この病気は白い10セント玉サイズの水疱が腕や足にできて始まり、それはすぐに白くふわふわした水疱に変化します。これに感染するとすぐに倒れ、24時間以内に死亡します。また、口やや鼻から出血している人も見ます。それはインフルエンザのように始まり、全米に拡散します。感染すると患者は、白い水疱の病気よりも早く死にます。この病気のほうがアメリカ全土により広範に広がっています。何百万もの人々がこの二つの病気に感染しました。

c0139575_2264156.jpg


これらの病気にはいくつかの種類がありますが、特にもっとも感染力の強い二種類の病原菌は、何かの容器のようなものに入れられてアメリカ国内に持ち込まれます。持ち込んだ人が雑踏の中にジャーのようなものを地面に置くだけで、多くの人がそれとは気づかずに感染します。人々は田舎に逃げようと、都市から続々と避難します。都市の秩序は完全に失われ、崩壊しています。なぜか分からないのですが、都市には電気はなく、またあらゆる場所で車が山のように積み上げられて道を封鎖しているので、人々は徒歩で都市を脱出しています。

c0139575_22325772.jpg


都市では病気が広まると、人々は都市を脱出して田舎に逃げようとしました。これらの都市は混乱状態にあり、正常な社会は完全に崩壊しています。電力の供給はまったくありません。でもなぜそのようになったのかは分かりません。車が山のように積まれて道を塞いでおり、ほとんどの人々は着の身着のままで出てゆくほかはありません。これらの病気は最初に感染した都市を越えて拡散してゆきました。

人々が都市から脱出すると、ギャング団のような人たちが現れ、ところかまわず強盗、強姦、殺人を行っています。人々はもう狂っているとしかいいようがありません。都市は完全に混乱状態です。電力の供給がまったなくなっていることに気づきました。アメリカ全土にはコミュニケーションの手段も何もありません。ラジオやテレビもありません。人々がショーウィンドーに石を投げて中のテレビを盗んでいる光景を目にしましたが、機能しないものを盗んで何になるんだろうと思いました。

アメリカの光景を見ていると、すぐに中東で起こっていることが目に入りました。イスラレルでも同種の病原菌が猛威を振るっていました。アメリカで使用された病原体はイスラエルでも使用されています。この光景はほんの数秒続いただけで、またアメリカに戻りました。

夏まで続く長い冬がやってきました。だれも準備をしてなかったので飢餓がやってきました。すでに、嵐、干ばつ、洪水や他の災害ですでに飢饉が発生していたので、長い冬の到来は飢饉の程度をいっそう悪化させたのです。

長い冬の年は問題が切れ目なく発生し、状況が一層悪くなった年でした。時間の感覚ははっきりしません。なぜならすべて同時に起こっていることを見ているか、またはとっても短い時間間隔で起こっていることを見ているからのようです。

c0139575_2253835.jpg


ある長い冬のあと、感染はさらに拡大しました。経済は完全に麻痺し、電気の送電は完全に止められました。アメリカ全土、完全な混乱状態で無政府状態でした。政府は存在してはおらず、完全な崩壊状態です。食料はまったくなくなり、飢餓のため人々は地面を掘り、みみずを食べている人を見ました。

さらに、水がわずかしかなくほとんどの水は毒に汚染されており、飲むと病にかかりすぐに死にます。それなのに、あまりにのどが渇いているため、水を飲んで死んでしまう人が大勢います。

ある人々は狂ってしまい、ただ殺すことが目的でとにかく人を殺しまくっています。別な人々は、食料を奪うために殺人を犯しています。ですが殺人を目的に殺人をする人々はひどい人たちです。彼らは見境なくレイプし、略奪し、焼き殺して屠殺するコントロールのきかなくなった野獣のようです。彼らが家の中に押し入り、隠れている家族を引きずり出し、レイプしたあと殺しています。

家族同士、夫と妻など人々はお互いに憎しみ合い、生き残ることだけが重要になります。食料と水のために妻や子供を殺す夫や、自分の子供を殺す妻などとてつもない光景です。・・・

c0139575_2210940.jpg

c0139575_22114017.jpg


以下はhttp://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html で

c0139575_28431.jpg



++
刷り込みでしょうかね?

c0139575_2212912.jpg

c0139575_22243147.jpg



イスラエル核搭載潜水艦がイランに向けて出航
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/386/

以人道援助船を公海上で攻撃
http://icke.seesaa.net/article/151712248.html

天然痘バイオテロの香りがする
http://tamekiyo.com/documents/original/20100529.html

「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」
http://quasimoto.exblog.jp/12729157/

『爆発はなかった 魚雷もなかった』-天安号沈没事件民間調査員の訴え-
http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=159

【天安号沈没事件】韓国:米国物理学者「天安艦は座礁か衝突で沈没」!!?
http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=160

米国が朝鮮戦争を挑発 説明ができぬ北魚雷説 米軍再編強行と連動
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/beikokugatyousennsensouwo.html

朝鮮半島の危機は「誰のため?」 By F. William Engdahl
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/cheonan.html



++
日本の電網集合知も、だいぶ力強くなってきたように思います。



追記

マリアナ海溝付近の火山について
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-565.html


c0139575_155581.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-31 21:20 | 戦争詐欺・紛争  

お台場写真日記について by ふぐり玉蔵


これは正しいと思う。


http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-date-20100530.html

一部転載

c0139575_19424357.gif




c0139575_1943658.jpg

c0139575_1943278.jpg

c0139575_19434132.jpg

c0139575_1944549.jpg

c0139575_19441719.jpg





参照

911再訪:「自由」の女神の独白
http://satehate.exblog.jp/8565383/

「自由」の女神:解説編 2012=ZIONAZI策動
http://satehate.exblog.jp/8573837/

あまり「一服」してはいられません
http://satehate.exblog.jp/8669608

c0139575_19593034.jpg

c0139575_2052142.jpg


ジャパンポストからあるリストが突然削除された by 小野寺光一 他 2009年 02月 13日
http://satehate.exblog.jp/10875895/

・・・なんだか、先日テレビにでていたイノセは、平成大地震だと勝手に名前をつけて妙に嬉しそうに「平成大地震なんですねえ」としゃべっていた。


阪神大震災の記憶
http://apocalypsenow.jugem.jp/?day=20100204


c0139575_19514161.jpg



国際連合の地下に核爆弾情報
http://turugi10.hp.infoseek.co.jp/gennbaku.html


c0139575_19544445.jpg

c0139575_19545521.jpg

c0139575_19515846.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-30 19:52 | 人工地震詐欺・地震  

アップデートされたシオンのプロトコル by Henry Makow Ph.D. 


「ローゼンタール文書」についてのMakowさんによる抜粋紹介と意見です。

アップデートされたシオンのプロトコル by Henry Makow Ph.D. February 15, 2004

c0139575_7503694.jpg

1976年には、シオン長老の議定書に概要が記載された「ユダヤ人の世界支配」の計画はほぼ実現されていた。

ハロルド・ウォレス・ローゼンタール[Harold Wallace Rosenthal]、 29、は、ニューヨークのジェイコブ・ジャビッツ[Jacob Javits]上院議員の個人秘書であったが、ユダヤ人の権力は付け入る隙のないものとなったため、この話を保守系月刊誌ウェスタン・フロントの編集者であるウォルター・ホワイト・ジュニア[Walter White Jr.]にすることによって余分の現金を稼いでもよいと感じた。

「あまりにも多くのユダヤ人が、我々がはどのように生き、計画をしているかを話す勇気を持っていない。しかし私は私は何であれ誰であれ恐れはしない(ほのめかされたりはしない)」、とローゼンタールはホワイトに述べた。

「あなたたちキリスト教信者達が防衛を挑んでももう手遅れである。そんな時期はとうの昔に過ぎ去った。ずっとずっと以前に、我々は侵略者にならねばならなかった!これは間違いなく、我々の生活のなかの大きな目的の一つである。我々は侵略者なのだ!」

この衝撃的な17ページのインタビューは、被害者としてのユダヤ人のイメージとは矛盾するもので、しばらく前から、オンラインで掲載されている。

それは、世界を方向付ける真の力についての叙述としては、ベンジャミン・フリードマン[Benjamin Freedman]やC・G・ラコフスキー[Christian Georgiyevich Rakovsky]の暴露に匹敵するものである。

ローゼンタールは、ギャンブル用のマネーを必要としていたが、彼の率直さは彼の命を失わせることになった。

1976年8月12日、彼はイスタンブールでのある失敗に終わった(裏をかいた)飛行機ハイジャックで殺された。 ウォルター・ホワイトは、その事件はローゼンタール殺害のための口実であったと結論づけた。

ローゼンタールを記念した「国際関係におけるフェローシップ(Fellowship in International Relations)」は、彼が軽率に暴露した仕事を慎重に推進・助成している。 奇妙なことに、そのウェブサイト上には、ローゼンタールの写真がない。

そのインタビューは、両者とも、この陰謀が「ユダヤ人の」として性格づけてており、また多くの陰険な人種差別的な一般化を行っているという意味で敵意に満ちてアンチ・セミティックである。

実際には、「そのユダヤ人」はロスチャイルド一族と数百の銀行家一族、そして姻戚関係とオカルト的信念によって連合した彼らの非ユダヤ人同盟者たちである。

大部分のユダヤ人は多の人々と同様、この計画に気付いていないし、もし気付けば反対するであろう。 ユダヤ人の多くは他のものたちと同様、その無意識のお先棒担ぎ(カモ)であり犠牲者である。

ロスチャイルド一族は、西洋文明のキリスト教的基礎を転覆させるために、1776年(バヴァリア)イルミナティ設立した。 彼らは多くのフリーメーソン団の支配権を得て、すべての社会的機関へ潜入するためにそれを使った。

「自由」、「平等」、そして「進歩」のような言葉を口にしながら、彼らは、家族、人種、宗教、そして国家を従順なる粥へと混合することに熱中する 

世界警察国家が、いまや「グローバル化」と呼ばれてはいるが、「愛国者法」と「テロとの戦争」の見せかけの背後に横たわっている。  


ローゼンタールは言っている。「ほとんどのユダヤ人はそれを認めたがらないが、我々の神はルシファーであり・・・そして我々は彼の選民である。ルシファーはまさに生きている。」

c0139575_8174437.jpg


この発言は、現代の文化全体に当てはまるものである。 我々は、我々の「世俗」社会が神に対する宇宙的反乱に基づいていることを認めたがらない。その真の悪魔的性格は、日々より明らかになりつつある。
 (蛇足:特定の人間たちが神に置き換わって、他の人間たちの「人権」は停止し、従順な家畜奴隷にしようというわけですよね)


洞察

ローゼンタールは言う。一つの理由として兄弟愛に基づく精神的王国というキリストのヴィジョンを拒絶して、「ユダヤ人」は地球的帝国を築いてきたと。

ユダヤ人銀行家たちは、彼ら自身の利益に従ってエルサレムから世界を支配することを計画している。

彼が言うには、ユダヤ人の宗教は、本質的には人種的要請に対する一種の誤魔化しである。

「我々は他の人々や国の中で暮らすことができる。ユダヤ人とは一つの明確な人々ではなく、一つの宗教的な信仰の代表であると、彼らを説得することによってである」

「ユダヤ人の」権力は、金融システムのコントロールを通して作り出された。

「我々の国の銀行、連邦準備制度を通して、我々は無から生み出した売掛金を地方銀行に対して供与する・・・[こうして]我々は産業、経営者、そして労働者に我々に対する借金を負わせるに至らせる・・・そして経営者を労働者に対して戦わせる、その結果彼らは決して団結して我々を攻撃しないだろうし、借金のない産業のユートピアへと導くこともないであろう」  

c0139575_8161473.jpg


銀行のコントロールを通じ、 その「ユダヤ人たち」は、以下の完全な独占を獲得した。「映画産業、ラジオ・ネットワーク、そして新しく開発中のテレビメディア・・・我々はすべての学校教材の出版を乗っ取った・・・あなたがたの音楽でさえ!我々は発表に向けて公開される歌をそれらが発表者に届くずっと以前に検閲する・・・我々はあなたがたの思考の完全なコントロールを持つつもりである。」 

c0139575_810481.jpg

c0139575_8113223.jpg

c0139575_8125387.jpg


彼は、彼らが、社会が問題へと意を向けることを防いでくれるホロコーストと反ユダヤ主義に対しての「罪責複合」を植え付けさえしたと自慢する。

「我々ユダヤ人たちは、アメリカ人たちに対して次々と問題を持ち込むその後、我々は。混乱が行き渡るようにその問題の両側を促進する。彼らの目がその問題に釘付けになることによって、彼らはすべての舞台裏に誰がいるかを理解することができなくなる。我々ユダヤ人たちは、猫がネズミをオモチャにするようにアメリカ国民を弄ぶ。」

c0139575_852394.jpg


ローゼンタールは、社会はこの死の把握から教育ではなく暴力行為によってのみ脱出できると断言する。

「歴史はインクではなく、血で書かれてきた。いかなる手紙、論説、あるいは本も、人々を再集結させたりあるいは暴政を止めたりしてきていない。我々はこの原理を理解し、そして、大統領や議会・・・に手紙を書くように、人々に永遠に宣伝し続ける・・・もし彼らがそもそもその無益を理解して、ペンを置きそして剣を採用するとすれば、悲しいかな、我々に向かう。」

しかし、ローゼンタールは心配していない。

フェミニズムや同性愛の推進をほのめかして、彼は言う:

「我々は社会を恐怖と脅迫をとおして去勢してきた。その男らしさは、女性らしい外的身だしなみとの組み合わせでのみ存在する。充分中性化して、民衆は従順で容易に支配できるようになってきた皆去勢されるにつれ・・・彼らの考えることは、未来と彼らの子孫たちへの懸念と関係するのではなく、現在と次の食事に関係あることのみである。」

ローゼンタールは語る。いかに、ある「ユダヤ人の」見えざる政府がまたソ連もコントロールしているか、そしていかに国連が、「赤い世界の巨大な強制収容所への一つの罠の扉口以外の何ものでもない」かを。彼は言う。この目えざる権力が、この200年間の戦争と革命に責任があると。 

c0139575_9524557.jpg

c0139575_956876.jpg


時々、そのインタビューはほとんどあまりに破滅的に思われて、我々はそれが本物であるのかどうかを怪しむ。なぜ誰にせよ全国的に有名になることを切望すると話す者が、このようなインタビューを録音することを許すのだろうか?彼は脅迫され得るのではないのか? 彼はユダヤ人について多くのあからさまで不正確な一般化を行う。その一般化はまた本当らしくないように思われるものだ。時々、彼は傲慢から不安へと幅広く変わる。 ある箇所で、彼は言う。ユダヤ人たちは荷物をまとめて逃亡することを計画したと。

最終的に、あなたは自分自身で結論を下すだろう。

私は、その矛盾は自己憎悪と罪滅ぼしへの潜在意識の欲求によるものと考える。 そのインタビューは、例えば、ルシファー、宗教/人種、そして暴力的変革に対する、インサイダーのみが持つことができる多くの洞察を含んでいる。それらは私の情報と一貫している。 人種的傲慢の口調もまた真実の響きがある 。 ローゼンタールは、アメリカ人たちの棘のなさと騙され易いことについて、容易には信じられないと表現している。彼は言う。あるユダヤ人は彼がもう一つ別の宗教に改宗しようがしまいがユダヤ人であると。

もしウォルター・ホワイトのような一人のキリスト教保派が、彼が「ユダヤ人たち」が行っていると非難する類の見事な演技をやってのけるかどうかは、私には疑問である。


結論

ウォルター・ホワイトは、その「ユダヤ人たち」は「ミステリー・バビロン」として知られているルシファー信仰教団の「首謀者たち」であると考えているように思われる。

確かに、ロスチャイルド一族は中心的役者であるが、その配役は大規模であり、多くの他の者たちを含んでいる。

この情報を提示することで、私はユダヤ人と非ユダヤ人が同様に、メディアの目隠しを取り除き、そしてルシフェリアンたちが人類をハイジャックしてきたこと、近代文化はおおむねこの事実を装うため設計された詐欺であることを認識するよう奮起してくれるように努めている。

真の文化は、宗教、つまり絶対的な公正、愛、、美、そして真実のような精神的な理念への共同の約束に基礎を置くものである。

「神は、一つの精神であり、そして我々は彼を精神と真実において崇拝する」とキリストは述べた。 (ヨハネ4:24 )

我々はキリスト教文化のたそがれ時に住んでいる。 我々はその地位を占める誠実な理念を持たない。

エリートのオーウェル主義者のダブルスピーク(選択的に適用される「自由」、「寛容」、「多様性」、「人権」、そして「「平等」)は、操作でありマインドコントロールである。

ユダヤ人たちは、銀行によって制御されるユダヤ組織と縁を切る必要がある。

アメリカのユダヤ人たちの50 %は、決してユダヤ教と一体ではない。 他の宗教に改宗した数は、1990年から倍以上になり、そして現在、全体の25 %に相当している。  しかしながら、ほとんどのユダヤ人は、非ユダヤ人のように、変装したルシファー主義である「世俗的ヒューマニスト」である。

ヒューマニズムは人間が「理性」に基づいてあるユートピアを建設できるという概念である。実際には、ヒューマニズムはイルミニストの銀行家たちと彼らの同盟者たち」のための一つの誤魔化し看板である。

理性は道徳性から離婚させることはできない。(道徳性から引き離された理性だけにたよるのは間違いである)

私が[ゲーム]スクループル(良心のとがめ)の発明者であることを思い出してほしい 。

「あなたは3000ドル入った財布を見つける。その住所から、その所有者は富裕であることがわかる。あなたの家族は飢えている。あなたはそのお金を持ち続けるか?」

それは理性的ではあるだろう 。

ヒューマニズムは、人間はすでに神聖であると考える、そしてそれゆえ彼の欲求を満足させ、そして神の計画を拒絶するこれが、ヒューマニストが「自由」について説教するとき、彼が意味していることである。

実際には、人類はまだ実に進行中の一つの作品である。

我々は神の計画(つまり、精神的な理想)を具体化するために地上におかれた。 神は私たちに自由(特権)を与えていない、だから我々は失敗し得る。



(注: 2005年 11月29日、私はデス・グリフィンDes Griffin]との電話会話を持った。彼が私に言うには、彼はカリフォルニアのウォルター・ホワイトの家に招待され、そのインタビューのテープを聞いた。そのインタビューでのローゼンタールの性格は、原稿を読む大根役者のように聞こえた。特定の言葉を繰り返していた。彼が言うに、 その情報は完全に信頼できるが、そんなことよりその陰謀は現実であり、そして詐欺によって装飾される必要はない。 )

c0139575_1016266.jpg


See my three-part series on the Protocols beginning with "Protocols are NWO Blueprint"


元記事は

The Protocols of Zion Updated by Henry Makow Ph.D. February 15, 2004
http://www.savethemales.ca/000334.html

参照

Henry Makow博士 論考集
http://satehate.exblog.jp/13842775/

The Hidden Tyranny
http://www.biblebelievers.org.au/tyranny1.htm

ある血流の人からの米国に関する重大な警告
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-138.html



c0139575_8144536.jpg


c0139575_8181337.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-29 07:50 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

殺精子トウモロコシでいっぱいの温室


以下は、F. William Engdahlさんの重要論考の抜粋記事のようです。


殺精子トウモロコシでいっぱいの温室

サンディエゴにおいて、小さな私有のバイオテクノロジー企業、エピサイト社[Epicyte]が、2001年9月に記者会見を開催した。

エピサイト社は、彼らが成功裏に究極の遺伝子組み換え作物-避妊トウモロコシを作りだしたと報じた。

それをなすために、彼らは免疫不妊と呼ばれる希な状態(症例)の女性からの抗体を利用してきた。彼らは、これらの不妊抗体の生産を規定する遺伝子を分離し、そして、遺伝子工学的手法を用いて、普通のトウモロコシ植物体にその遺伝子を挿入した。

「我々は、抗精子抗体を作るトウモロコシ植物体でいっぱいの温室を持っている」と、エピサイト社社長、ミッチ・ハイン[Mitch Hein]は自慢した。

エピサイト社は、ちょうど、遺伝子組み換え作物大手のダウケミカル社-ベトナムでのエージェントオレンジの元生産者にして米国の三大アグリビジネス遺伝的種子巨人-との研究及びライセンス契約を締結したところであった。その時彼らが発表したその合弁事業の目的は、エピサイト社の画期的発明をダウアグロサイエンス社の「作物の遺伝子工学における強み」と組み合わせることであった。エピサイト社はまた、スイスの遺伝子組み換え種子の巨人シンジェンタ社との共同契約も結んでいた。

2002年10月のCBSニュースは報じた。アメリカ合衆国農務省はまた、エピサイト社の殺精子トウモロコシ技術への支援を含む、様々な作物中の薬物と薬剤化合物を増やすための全国的フィールド試験へ助成してきたと。

エピサイト社は、単に数百万ドル([従来法に比べ]約90%のコスト削減)のコストで、大幅に大量の殺精子抗体を生産するその特別な遺伝子組み換え殺精子トウモロコシを育てるためにほんの100エーカーのトウモロコシ畑を必要とした。

エピサイト社は、彼らの遺伝子組み換え殺精子トウモロコシを、世界の「人口過剰」問題への貢献として提示した。 彼らは、その商業的利用可能性について2006または2007年のことと推定していた。

c0139575_18583312.jpg


そのプレスリリース後、そのエピサイト社の画期的な発明についての議論は消え去った。

その会社自体は2004年5月、ノースカロライナ州ピッツボロの私有バイオテクノロジー企業によって引き継がれた。バイオレックス社[Biolex]がエピサイト製薬社を買収した。

殺精子トウモロコシの開発に関するこれ以上のなにものも、いかなるメディアでも、聞かれることはなかった。

そのテーマは、視界から消え去った。

消息筋によると、その研究は秘密裡に続けられた。その消費が人間の男性の精子を不妊性にするトウモロコシの政治的な爆発的影響力のゆえに。

メキシコの農民たちはすでに、メキシコのトウモロコシ種子の宝庫Oaxaetwaの中心までへの遺伝子組み換えトウモロコシの不正な拡散について大騒動の状態にあった。もし仮に、ほとんどのメキシコ人たちの主食であるトウモロコシが、突然エピサイト社の殺精子抗体を含むと分析されたときの、その衝撃は想像できよう。 「殺精子トウモロコシの穂軸はいかが、それともキラートーティーヤはどうです、旦那さん?」 あるいはコーンフレークのもう一杯おかわりならどうだろう?


ターミネーター自殺種子から遺伝子組み換え殺精子トウモロコシまで、なぜ、米国の強力なエリート集団が新マルサス主義に傾倒し、一つの戦略的優先事項として、世界の食物連鎖への遺伝子組み換え種子の導入を後押ししたのかは、すぐにより明確になった。

c0139575_195591.jpg


そのエリートは、最富裕のアメリカのファミリーの私的な一族の富と結びついたロックフェラーやフォード財団、そしてその他の財団だけを含むのではなかった。それは、米国務省、国家安全保障会議、米国農務省を、国際通貨基金、世界銀行、WHOとFAOを含む国連機関と同様に含んでいた。

人口削減と遺伝子組み換え作物は、同じ広範な戦略:世界人口の大幅な削減の一部であった。

特に、カトリック教会の内部あるいは周辺、そして米国あるいは外国の少数民族組織の一部のものたちは、それをその本当の名前:大量虐殺-「世界の飢餓問題解決」の名の下に広められた、故意の政策の問題としての全人口集団の体系的な除去-と呼ぶ勇気を持っていた。

遺伝子組み換え種子の世界的拡散への米国及び英国政府の支援は、実際、それがナチの優生学研究:大規模で安価な人口削減つまり優生学を通じた民族的純粋性に資金提供した1930年代以来のロックフェラー財団の政策の遂行であった。

1925年に、悪性の人種差別主義者、英国のウィンストン・チャーチルは、生物兵器戦争の潜在力について好意的に論評した。彼は、「入念に準備され意図的に人と獣に対して送り出された伝染病・・・作物を破壊する葉枯れ病。馬や牛を殺す炭疽菌・・・」について書いている。

c0139575_19141753.jpg


1996年には、その財団が「人口制御」のために国連に10億ドルを寄付した、CNNの創設者で億万長者、テッド・ターナーが、2.25億人以上居ない世界が理想的だろうと述べている。

c0139575_19114333.jpg


これが、超富裕で権力的、そして妄想的な人々の一つのイデオロギーである。不幸にも、彼らは普通の世界で巨大な影響力を行使した。

生物兵器と遺伝子工学研究プロジェクトであるサンシャイン計画は報告した。

「米国、英国、ロシア、そしてドイツの研究者たちは、生物兵器病原体を、新しい致死的な株を作るために遺伝学的に操作してきた・・・遺伝子工学は、古典的な生物兵器の兵器庫を拡大するために使用することができる・・・」 

1980年代頃に遡れば、ロックフェラー財団は、その主要な遺伝子組み換え米のプロジェクトを開始していた。遺伝子革命の開始である。米国防総省は、密かにバイオテクノロジーの軍事的応用を開始していた。

意味深長にも、遺伝子組み換え殺精子剤および他の遺伝子革命の発展の文脈中において、ブッシュ政権は、2001年に、生物兵器開発の国際的な禁止-法的に拘束力のある生物学的および毒物兵器協定-の受け入れを拒否した。それは国際的な協議の崩壊につながった。

英国医師協会による2004年の調査は、世界が「特定の民族集団の人々だけを殺すことができる恐ろしい生物兵器」を有するまではほんの数年だろうと、「遺伝的兵器技術」の進歩に言及しながら結論付けた。

「我々は、誰しも正気であれば一体全体これらのものを使ったりはしないと言いたい気持ちにさせられる」と、機密扱いの米国防総省と政府の生物学的研究に個人的に長年の経験を有する人物であるスタンフォード大学の生物物理学者、スティーブン・ブロック[Steven Block]教授は、述べた。 

c0139575_18525094.jpg

「しかし」と、ブロックは、付け加えている。「すべての人間が正気であるわけではない・・・」。 


4つの私有企業が我々の食糧安全保障に対する生と死のコントロールを保持している世界は、平和というものが不可能である世界である。 (訳注:《彼ら》からすると、「平和」かもしれませんが)


http://www.currentconcerns.ch/archive/2005/06/20050609.php
Can There Be Peace in a World with Gene Food? by F. William Engdahl, Germany


元記事は

A Greenhouse Full of Spermicidal Corn
http://www.oneworldscam.com/gmo_spermicidal_corn.htm



詳細は以下、『マネーハンドラー ロックフェラーの完全支配―アグリス‐ティカル(食糧・医薬)編』

c0139575_1942576.jpg



c0139575_197910.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-26 19:27 | バイオハザード・GMO食品  

もう一つのゼロ?


【スクープ】政府「法人税ゼロ」検討 成長戦略で外資の参入促進、シンガポール並み優遇に
日経ビジネスオンライン編集部
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100421/214113/

目玉となる法人課税の減免は、最大で100%免除とする。

c0139575_20554236.jpg


ユダヤ外資奴隷権力主義政党の小沢民主党が外資法人税ゼロ非課税へ。民主党が日本企業を差別迫害 排内主義
http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/9c56fba664c86d998e686d2d2028d1e1

c0139575_20595052.jpg


c0139575_20504249.jpg


民主党、日本企業の撲滅に本腰 「外資が日本企業を株式乗っ取りした場合も、法人税をゼロにします。小沢民主党は国際ユダヤ資本様の利益が第一。つまり、もちろんユダヤ外資様から税金を一銭も取らない。」

c0139575_205557100.jpg



六本木とロンドンのクモ
http://plaza.rakuten.co.jp/hotstuff1976/diary/200804110000/
c0139575_20591746.jpg




c0139575_2234452.jpg

「北朝鮮名義」の魚雷攻撃は日中戦争への謀略
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-b78d.html
c0139575_2164594.jpg

天安艦事件 U・ェ・Uノ ちわわのひとりごと
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=82

c0139575_21365525.jpg






c0139575_2051634.jpg


c0139575_21224016.jpg


c0139575_21312129.jpg




ロンドン五輪マスコット
http://icke.seesaa.net/article/150678332.html
c0139575_2219992.jpg



メーソン蜘蛛 1
http://to-chihiro.blogspot.com/2010/10/blog-post_23.html

メーソン蜘蛛 2
http://to-chihiro.blogspot.com/2010/10/2_26.html
[PR]

by oninomae | 2010-05-23 20:51 | 政治詐欺・政治紛争  

カバラ- NWOの悪魔的聖書 by Henry Makow Ph.D .


カバラ- NWOの悪魔的聖書 by Henry Makow Ph.D .  May 3, 2010

c0139575_1841045.jpg

デイヴィッド・リヴィングストン[David Livingstone]

私がデイヴィッド・リヴィングストンの新しい本、『イスラムの征服[Surrendering Islam]』の最初の章が、「カバラ」とオカルトに専念していることに気が付いたとき、私は関心を引かれた。これが、私がもっと詳しく知りたいと思っていた一つの主題であった。

いわゆる「啓蒙」以来、人類は徐々にカバラの呪いにかかってきている。 「進歩」であると、我々が信ずるように教えられてきたことは 実際には、古代の悪魔的異教豊饒神崇拝教団の復活である。

デイヴィッド・リヴィングストンは、この汚水だめに飛び込んで、そしてその対策措置をとる気迫と天才を有している。 (私自身のような)もっと吐き気を催している観察者たちは、その悪臭だけで、それを知っている。

デイヴィッドのその背景説明のおかげで、私は見つけた!と思った。 カバラの「神」は、まったく神ではない。 それはルシファーである。 フリーメイソン団は、カバラに基礎を置いている。

c0139575_1971826.jpg


イルミナティユダヤ人たちと彼らのフリーメーソン同盟者たちは、密かにルシファーに捧げられた新世界秩序を建築している。

それが、私が現在訪れているオタワ市の至る所に存在するロゴが、3本の尾を持つOである理由である。

c0139575_18524777.jpg

c0139575_18482587.jpg

666。

c0139575_1854149.jpg

c0139575_18543857.jpg


異教の勝ち誇り

リヴィングストンによれば、カバラは宇宙を作り出した一人の原初神、そして最終的に彼を倒し彼の代わりに宇宙を支配することになる一人の強奪神(ルシファー)の物語を語る古代異教の神話に基づいている。

ルシファーは、父神と彼の妻母神の子孫である。 しかし、その息子神はまた、彼の母親と結婚する。 息子神は、太陽と同一であるとされ、他方、母神は夜明けに最初に観察される金星であるとされた。

「基本的に、神と女神は、1つの神の2つの側面として受け止められた。」  リヴィングストンは書いている。 「そのようなものとして、サタンに対する他の名前は、「夜明けの王子」あるいは「夜明けの息子」を含んできた。」

邪悪を体現するルシファーは、一人の「滅びゆく神[dying God]」として知られていた。なぜなら、冬ごとに彼は死に、そしてそこで死霊を支配する地下に降下した。

カバラ主義は、季節の循環に関連付けられた一つのセックス教団である。 それは、多産を保証するために神と女神の近親相姦交配に関心がある。

c0139575_1913091.jpg

c0139575_19131430.jpg

c0139575_19135859.jpg

c0139575_19221149.jpg


ルシファーは犠牲を要求する。 彼は、自分の悪をそらし、そしてそれを自分の敵に向けるために鎮められねばならない。

最も邪悪な犠牲は、子供の虐殺である。


リビングストンは説明している:

「これ[子供の犠牲]は、それが古代世界の至る所で崇拝されるにつれてこの教団の基礎となった。死と復活の儀式は、神[ルシファー]のそれを模倣した。参加者たちは、酔わせるものを飲んで、音楽に合わせて踊っただろう。ある恍惚のあるいはジン[デーモン]に所持された状態を達成するために。それによって、彼らは自分たちが、形態変容(シェイプ・シフティング)、千里眼のような超自然的能力、そして他の魔術的力を実現できるだろうと信じた。この状態で、彼らは子供を虐殺し、その肉を喰らい、そしてその血を飲むだろう。その結果、その神は彼らの中で生まれ変わることができるだろう。」

c0139575_1857216.jpg

c0139575_19492880.jpg

c0139575_1950480.jpg



儀式的生け贄・乱交がイルミナティを特徴付ける

イルミナティ離脱者たちが、これらの慣習が今日も続いていると証言している。

リビングストンは言う。これらの儀式は、通常、「聖なる結婚」の中で司祭と女司祭が神と女神をまねる乱交を含むと。 彼らは取り付かれた状態になり、そしてその後王として支配するだろう「神の息子」を生み出す。

リビングストンは言う。 これが現在世界を支配している悪魔的教団の基礎であると。

「オカルトとして非常にしばしば言及されるのは、この秘密の宗教である。その支持者たちは新世界秩序とイスラムの排除のための悪魔的計画を推進してきた。」  (pp. 11-13)

この背景を踏まえれば、我々は如何にカバラの教えが悪質であるか理解できる

c0139575_1942342.jpg

c0139575_19454630.jpg

c0139575_20244270.jpg


たとえば、それは神は何の特性も持たないと教えている それは悪魔的である。

神は道徳的-善と悪、真と偽、美と醜との間の違い-である。人類がこれらの違いを識別する能力を失っているのはなんら不思議ではない。

繰り返すが、カバラは、人間が神を支配すると教えている。 一例が、「神の息子」を生み出すために設計された飲めや歌えの異教儀式である。

リビングストンのカバラ解説は、なぜセックス(「性的解放」、同性愛、近親相姦)が人類を堕落させ悪魔化するために使われているのかを説明する。

彼の178ページの本は、どのようにこの腐敗した哲学が、歴史を通じて全人類を感染させながら癌のように拡がってきたかを簡潔に述べている。 イスラム教徒に向けられてはいるが、それは今日の世界を理解することを望んでいる何人にとっても必読である。


c0139575_1933919.jpg


"Surrendering Islam" is available here

Related- Austalian Adept Unveiled World Satanic Control


元記事は

The Kabbalah- The NWO's Satanic Bible by Henry Makow Ph.D .  May 3, 2010
http://www.henrymakow.com/david_livingstone.html


c0139575_1944376.jpg




参照

魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/

c0139575_202861.jpg


神たらんとするカバリストが人類をハイジャック中 David Livingstone
http://satehate.exblog.jp/7378896/

最高位のイルミナティ離脱者:「ロスチャイルド一族がドルイド妖術で支配している」 By Henry Makow
http://satehate.exblog.jp/12794988/

地震によるマインドコントロール&ホロコースト
http://satehate.exblog.jp/7692912/

神経ガスによるマインドコントロール 3 地下鉄「サリン」事件
http://satehate.exblog.jp/7739630/

酒鬼薔薇
http://satehate.exblog.jp/8931734/

エンパイア&ヴァンパイア
http://satehate.exblog.jp/12224253/

c0139575_20285773.jpg

c0139575_2026217.jpg

c0139575_20253262.jpg

c0139575_202041.jpg


メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする By Sherri Kane (Tetrahedron)
http://satehate.exblog.jp/12699648/

子宮頸がんワクチンの危険性
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/hpv_vaccine.html

c0139575_20313940.jpg


c0139575_2032225.jpg


HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く By Mike Adams
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
c0139575_18195014.jpg






c0139575_1825483.jpg


c0139575_2145585.jpg


c0139575_21263189.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-22 19:04 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

人間の条件


c0139575_2337255.jpg


ナチスが共産主義者を弾圧した時、
私は不安に駆られたが、
自分は共産主義者ではなかったので、
何の行動も起こさなかった。

その次、ナチスは社会主義者を弾圧した。
私はさらに不安を感じたが、
自分は社会主義者ではないので、
何の抗議もしなかった。

それからナチスは学生、新聞、ユダヤ人と、順次弾圧の輪を広げていき、
そのたびに私の不安は増大した。
が、それでも私は行動に出なかった。

ある日、ついにナチスは教会を弾圧してきた。
そして私は牧師だったので、行動に立ち上がった。
しかし、その時は、すべてが遅すぎた。

マルティン・ニーメラー

c0139575_5455562.jpg



c0139575_2338623.jpg


命の危険を顧みず<言論の自由>を守ろうと動き続けるアメリカ市民は教えてくれた。<愛国心>というものは、星条旗を掲げることや大統領の言葉を鵜呑みにすることでは決してなく、政府に憲法の理念を守らせることに主権者として責任を持つことなのだと。  堤 未果

c0139575_1741150.jpg

c0139575_17542369.jpg


本書は推薦したい。

c0139575_1749315.jpg




恐るべし:新世界秩序ファシストの血統 By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12319321

c0139575_6291157.jpg

c0139575_6292552.jpg

c0139575_630712.jpg

c0139575_6315119.jpg

c0139575_6324411.jpg

c0139575_633048.jpg

c0139575_0461135.jpg




神と悪魔の狭間で...
http://cybervisionz.jugem.jp/

c0139575_224574.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-18 23:40 | 政治詐欺・政治紛争  

どのように遺伝的に操作された食品が我々の種の生存を脅かすか by David Rothscum


どのように遺伝的に操作された食品が我々の種の生存を脅かすか by David Rothscum Wednesday, April 28, 2010


過去数十年間にわたり、人類はますます不妊になってきている。 イスラエルでは10年のうちに、精子数が40%低下してきた。 1  ニュージーランドでは、精子数が二十年間で50%低下してきた。2  同じ事がパリでも起こっている。 3 そしてデンマークで。4 そしてイタリアで。5 そして英国で。6 そして中国で。7 実際に、中国の若い男性の間で、男性の42.3%のみが、WHOが正常な精子に対して設定したすべての基準を満たしている。8  その精子数とともに、WHOの正常の定義は、同様に下降をしてきた。 正常な精子数は、以前は最低で6千万/mlを意味したものであったが、それはほんの2千万/mlへと低下した。9

一部の科学者たちは、これを、これがただの地理的な違いの問題、あるいは測定における何か他の誤差であると説明し去ろうと努めてきたが、しかし彼らは間違っている。 日本では男性の睾丸重量が低下している。 10 同じ事がフィンランドで起こっている。11  これらの科学者たちは、その変化は、何らかの肥満の増加によっては、あるいはアルコール、タバコ、そして他の薬物によっても説明できないと主張している。

実際、科学者たちは、その非難を我々の水、空気、そして我々が毎日使う製品類を汚染している新しい人造の化学物質に向けている。 12  あるホルモン作用を有するこれらの化学物質は、単に我々の種の生存を脅かしているだけでなく、すでに我々の川や湖における魚の消失を引き起こしている。

米国の一つの川における雄の80%以上が、いまやその精巣中に卵を持っている。13  我々の水を汚染しているそのホルモンは、魚のいくつかの種を絶滅の危機に晒している。 14


あなたは、なぜあなたがこのことについて聞いたことがないのか不思議に思うかもしれない。

さて、この理由は、我々の種に迫っているその消滅の脅威よりも、目下のより差し迫った問題があるからである。

地球温暖化のように。

少なくとも、それが炭素足跡を増加させるゆえに、公共水道からこれらのホルモンを除去することを拒絶する英当局によれば。15


最初の環境保護主義者たちは、巨大化学企業によるこれらの新しく危険な人造化学物質による我々の環境の汚染に対して闘った。 想像することが困難であるかもしれない分だけ、人々は将来の世代が不妊になり、そして様々な種類のがんや出生異常に悩まされることについて心配した。

c0139575_5171940.gif


しかし、結局、彼らは一つの新しい大義:地球温暖化の下に結束した。 そして、これは彼らがかつて望んだことを忘却したことを意味した。 彼らの環境を破壊している危険な新規化学物質の禁止と、健康で自然な生活様式への回帰を。

彼らがこのことについて忘れたのは良いことである。

もし人々が本当に、新しい汚染物質が我々の健康と我々の環境に対してしていたことについて関心を持つようになるならば、それはおそらく、巨大化学会社の増え続ける利益を脅かすだろう。 農薬で汚染された食品の代わりに、人々は有機食品を食べ始めるだろう。 (訳注:汚染された動物の排泄物をかけたような「有機」食品が安全とは限りません。そのようなものを使っていない有機食品が大切です) パラベンでいっぱいのシャンプーの代わりに、人々は自然のシャンプーを要求し始めるだろう。 16 

現在の状況は、超非科学的気違いのほんの小さなグループだけが、環境の全体に渡って拡がっているこれらの生殖的・発がん性毒類について心配している。あなたは、これらの危険な陰謀論者たちを知っている。 naturalnews.comrense.com、そして多くの他のもののようなウェブサイトをしばしば訪れるタイプの人々を。

ダウケミカルが地球の日を後援していることはなんら驚くべきことではない。 17 

c0139575_5232189.jpg

キチガイの陰謀理論家たちとは異なって、ダウケミカルは我々の種にとってそれが日常的に生産しているタイプの化学物質による地球的な不妊の流行よりも二酸化炭素の増加が一つのより大きな脅威であると認識しているがゆえに。

それは利益とは関係がない。ビスフェノールA18)-不妊の地球的流行に責任がある(19)外因性エストロゲンの一つである-を生産しているシェルが、 地球温暖化を一つの「積極的な事業機会」と呼んでいたところで。 20

c0139575_5323621.gif


そして、ロスチャイルド一族が彼らのマネーをどこに持って行っているかを考えれば、彼らが同様にシェルに同意しているように思われる。21  ロックフェラー家は同様に、地球温暖化について非常に心配している。22 もちろんこれは主要な化学企業の多くを所有するのと同じファミリーである。

実際、ロックフェラー家は、スタンダード石油から派生したエクソンモービルの経営者に、気候変動が実際に一つの本物の脅威であると、働きかけている。23 充分興味深いことに、 エクソンモービルのCEOはいまや、炭素税を後押ししている。 24 ロックフェラー家は、それが望んでいることを確保してきたように思われる。

エクソンモービルは、フタル酸化合物、特に、フタル酸ジイソノニルの大生産者であることを見いだすことは興味深い。25  この物質は、その名前が示すように、フタル酸ジイソノニルは一種のフタル酸化合物である。 フタル酸化合物は人体中でエストロゲン作用を有する人造化合物である。

c0139575_5361430.gif


赤ん坊の男児では、フタル酸化合物への暴露は生殖器の奇形を引き起こす。 26 不幸にも、フタル酸化合物の影響を研究するのは難しい。 これは、この研究が示したように、異なったタイプのフタル酸化合物はそこではそれぞれお互いの影響を強め合うように一体となって働くからである。

これが、動物実験で、ある1つのフタル酸化合物がなんらかの影響を有するかどうかを発見するためには、その動物がその1つのフタル酸化合物の高用量を与えられねばならない理由である。

フタル酸化合物によって引き起こされる性器奇形は尿道下裂-尿道が陰茎の尖端以外のどこかで終わっている奇形-を含んでいる。27  エクソンモービルによって生産されているフタル酸ジイソノニルは、最も頻繁に子供のおもちゃで使用されているタイプである。

不幸にも、それはおもちゃの中に留まらず、おもちゃから漏出し、かくして、子供たちをこれらの化学物質に暴露する。 28 これらの化学物質が、その体がまだ発達している幼児に最も危険であることは言うまでもない。

手短に言えば、ロックフェラー一族やその他のようなファミリーによって所有されている化学企業は、地球温暖化の脅威を後押ししている。その一方で、彼らが我々の環境に放出している人造化学物質の脅威はほとんど無視される

興味深いことには、そのファミリーは、脅威そのものを無視しているようには思われない。 ロックフェラー一族は、有機食品を食べている。 実際に、彼らは自分たちの農場で食糧そのものを育てている。 29  ロスチャイルド一族は、有機農場を購入する。 30  チャールズ皇太子は、1986年から彼自身の有機農場を持っている。31 チャールズ皇太子は、GM作物による空前絶後にして最大の環境災害を警告している。 32

彼らは本当に遺伝子操作の影響に苦しむ地球上のすべての人々について関心をもっているか? おそらく、彼らはそうしている。

私にとって、よりありそうに思われるのは、作物の遺伝子操作が撒き散らすであろうこと、そしてそれが彼ら自身の健康を脅かし得ることについて、彼らは自身が懸念している可能性である。

遺伝子操作された品種は封じ込めることはできない。 実際、GM汚染は、すでに地球全体に拡がっている。、GM作物を植えることを停止している場所でさえも。

例えばメキシコでは、野生トウモロコシが、遺伝子操作の兆候を示している33

このすべては予想以上に気がかりである。なぜなら研究につぐ研究が、遺伝子組み換え食品が不妊を引き起こすことを示しているからである。 いくつかのケースでは、その影響は複数世代の後に発生する。

3世代後、GM大豆を給餌されたハムスターは生殖不能であった。そしてそれらの口の中に毛を生やした。 34 GM大豆を給餌されたラットでは、その精巣が、通常の大豆を給餌されたものの精巣と比較された。 それらはより暗色で、その細胞は顕著な違いを示した。35 GMトウモロコシを給餌された動物では、通常のトウモロコシを同様に給餌された動物と比較したとき、彼らがより少ない子孫を持つことが発見された。36 再び、その影響は複数世代の後に発生した。

農民たちは、彼らの動物たちへのGM食料給餌がミルクの生産を低下させ、そして死と不妊を引き起こすと報告している37

いくつかのケースでは、動物たちは特定の食料を食べることを拒否する。なぜならそれは遺伝子操作されているからである

これは、ダイヤモンドを販売して財産を築いたエリートで億万長者の南アフリカのファミリー、オッペンハイマー一族によって発見されてきた。

c0139575_545651.jpg

彼らは同様に、明らかにGM食料に関心を持っているようである。地球上で彼ら自身の食料を育てているほとんどのエリートファミリーのように。

シュトリリー・オッペンハイマー[Strilli Oppenheimer]は、彼女の地所の庭園長に提案された。彼女の鶏たちが、彼女が彼らのために買った食料を食べることを拒否したという伝言とともに。 分析によって、その食料がGMトウモロコシを含んでいたことが発見された。 彼女は現在、鶏のために有機食料を購入している。38

エリートファミリーは、どの生産物を購入するかそしてどれを購入すべきではないかについて、より関心を持っており、そして、頭がいかれたテレビ中毒の農民が生き残っていることへの恐れから、彼ら自身の食料を育てることに頼ってさえいるように思われる

c0139575_62784.jpg


研究という研究が、GM作物が一般に不妊から死と器官の損傷に渡る複数世代に渡った問題を引き起こすことを示しているという事実を念頭に置き、我々の惑星を所有しコントロールする世襲財産ファミリーは(世襲財産ファミリーがいつも行ってきたように、世襲財産ファミリーが我々の惑星に何が起こるか決定すると言うことを、人々が、一つのショッキングな声明であると自分たちでみなすだろうほどに頭を悪くさせられてきたのはほんの現代のことである)、我々の生存に対するこの脅威を避けることによって賢明な決定をしてきたように思われる。 


元記事は

How genetically manipulated food threatens the survival of our species by David Rothscum Wednesday, April 28, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/04/how-genetically-manipulated-food.html

c0139575_5502283.jpg

c0139575_626453.jpg

c0139575_548338.jpg


人類の生化学的な操作ほか by David Rothscum 目次
http://satehate.exblog.jp/13848408/



++
これはリンクしておきたい。

私の願い U・ェ・Uノ ちわわのひとりごと
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=81#sequel


追記

ロスチャイルド家の御曹司は自然派?
http://tamekiyo.com/documents/original/20100516.html

アメリカ小売市場のトレンドは「GMOフリー」
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/gmofree.html

警報:米国政府は「非GMO」食品表示を世界的に違法化しようとしている
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/gmo_alert.html

Welcome to Árpád Pusztai's Homepage
http://www.freenetpages.co.uk/hp/a.pusztai/

c0139575_01020.gif


"Effect of diets containing genetically modified potatoes expressing Galanthus nivalis lectin on rat small intestine"
http://www.biotech-info.net/galanthus.html

[PDF] Genetically Modified Foods: Are They a Risk to Human/Animal Health?botanischergarten.ch [PDF]A Pusztai - Biotechnology: genetically modified organisms, 2001 - botanischergarten.ch
http://www.botanischergarten.ch/Pusztai/Pusztai-GM-Foods-Risk-Human-Animal-Health-2001.PDF

[PDF] Can science give us the tools for recognizing possible health risks of GM foodbiotech-info.net [PDF]A Pusztai - Nutrition and Health, 2002 - biotech-info.net
http://www.biotech-info.net/N%26H_2002_Pusztai.pdf


遺伝子改変食物は人類改変食物か?:その目的は人口削減と人類2種分裂化だとサ!
http://quasimoto.exblog.jp/13017180/
[PR]

by oninomae | 2010-05-15 05:11 | バイオハザード・GMO食品  

ハイチの農民たちへの475トンの遺伝子組み換え種子というモンサント社の致命的な贈り物


一つの新地震がハイチを襲う:ハイチの農民たちへの475トンの遺伝子組み換え種子というモンサント社の致命的な贈り物  by Fr. Jean-Yves Urfie

今年1月12日のハイチの地震は、一部の人々にとって幸運なビジネス好機であってきた。

多国籍企業モンサント社は、その国の農家に475トンの遺伝子組み換え(GM)の種子という致命的な贈り物を、関連した肥料と農薬とともに提供している。これらは、ハイチの米国大使館の後援の下、ウイナー・プロジェクト[WINNER project]によって無料で配られるだろう。

ハイチ人たちは、モンサント社が、ベトナム戦争の間、そこで米軍機によって散布され、米軍兵士とベトナムの民間人両者を中毒させた「エージェントオレンジ」なる枯葉剤を作ったことを知っているだろうか?

ハイチ人たちは、これらの遺伝子組み換え種子は、多くの国で危険であると宣言されてきたことを知っているだろうか?

c0139575_22395686.jpg

c0139575_22584085.jpg



それらは、しばしばモンサント社のグリホサートを含有する「ラウンドアップ」と呼ばれる除草剤と一式となってやってくる。 私の故郷のブルターニュでは、それはすでに地下水を汚染している。 しかし、モンサント社は、その製品は生分解性であると主張している。 その会社は、この件でリヨンの詐欺防止当局者によって訴えられている。

モンサントの元従業員、リンダ・フィッシャー[Linda Fischer]は、環境問題を監視する米国環境保護庁(EPA)(副)長官に、ちょうど任命されている。 (訳注:現在はデュポン勤務らしい?)

c0139575_22233479.jpg


これは、猫にマウスの福祉の世話の仕事を与えるようなものだ。

モンサント社はすでにGonaïves、Kenscoff、Pétionville、Cabaret、Arcahaie、Croix-des-Bouquets、そしてMirebalais周辺で、その遺伝子組み換えトウモロコシ種子を配布開始した。

c0139575_22301965.gif

c0139575_22435347.jpg

まもなく、ハイチにはモンサント社の種子だけが存在することになるだろう。 ひいては、それは農民の自立へのお別れとなるだろう。

モンサント社は最近、バイアの北東州でラウンドアップ除草剤を製造するためにブラジルに5億5000万ドルを投資した。しかし、その国は、その会社に対して抵抗しているように思われる。

モンサントは、その種子を寛大な贈り物として公表している。 しかし、将来の収穫のためにそれらを使用することを望むハイチの農民たちは、モンサント社にロイヤリティを支払う必要がある。

モンサント社のハイチでの代理人はジャン-ロバート・エスティマ[Jean- Robert Estimé]で、彼はデュヴァリエ[Duvalier]一族の29年間の独裁政権下の外相として働いた。


Fr. Jean-Yves Urfie is a member of the Holy Spirit Order and former chemistry teacher at Collège Saint Martial, Port-au-Prince.

Global Research Articles by Jean-Yves Urfie
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=listByAuthor&authorFirst=Jean-Yves &authorName=Urfie

元記事は

A New Earthquake Hits Haiti: Monsanto's deadly gift of 475 tons of genetically-modified seeds to Haitian farmers by Fr. Jean-Yves Urfie
http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=19113


c0139575_22554045.jpg






とりあえず、これはこちらにおまかせ

日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち: 無知のなせる技か?
http://quasimoto.exblog.jp/12636446/

c0139575_5184321.jpg


++
日本人は、自分たちで毒を打ち合って滅びる民族か?自分たちで毒を食べて滅びる民族か?はー、どうもそうらしい。




それとも?
c0139575_265418.jpg

[PR]

by oninomae | 2010-05-13 22:37 | バイオハザード・GMO食品  

Fritz Springmeier: A Message from Prison


Fritz Springmeier: A Message from Prison May 10, 2010
http://www.henrymakow.com/fritz_springmeier_a_message_fr.html

c0139575_0473457.jpg

(Fritz asked me to post this letter he sent on April 8, 2010. It was received last week.)


You have been asking and seeking. As life hurries by, you see changes coming and new stages of life approaching. You may be instinctively clutching your possessions, creature comforts, and dear ones. I can't promise you tomorrow will be better. But now is not the time to lose our joy and hope. Now, more than before, is the time to love God even deeper, to encourage each other, to share our God given gifts, and lastly, to center our lives around appropriate meaningful work for God and humanity.


In February 2003, I was given an 111 month Federal Prison sentence for allegedly aiding and betting a bank robbery. I had been serving a role in frustrating the NWO's negative agenda and as an observer and journalist with a Biblical perspective exposing what was going on. I have been cut off from mainstream America, but I suspect many of you, dear readers (even though you are not in prison), also feel cut off from mainstream America. But we are not cut off from our source of strength, our Heavenly Father.


Some of you will naturally wonder how I've made out over seven years of captivity. I'm doing fine. I feel the love YHWH God and his Hand in my life. My body has survived the prison chow, the prison negativity and drama, and prison epidemics. The fact that my body can do at once over 27 pull-ups and over 65 pushups gives evidence that it still has strength. My personal autodidactic educational project has been the written and spoken Japanese language. Yes, I've been able to productively use my prison time, both educationally and spiritually.


Before a year's time is passed, I will again be among you to celebrate life and liberty. Due to the various possibilities, I don't know when or where my release will occur. The release address may be Oregon. It remains to be seen how God working through events and people will re-establish my life. Perhaps you have a positive role to play in that.


Feel free to drop me a line, and describe the landscape of your feelings, dreams and struggles, and your life in general.


FAITH, HOPE & LOVE... the greatest is LOVE.


Fritz Springmeier #65441-065
FCI
3600 Guard Rd.
Lompoc, CA. 93436

[PR]

by oninomae | 2010-05-13 00:47 | 魔術=詐欺とイルミナティ