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署名のお願い9: これからも漢方が健康保険で使えるように

署名のお願い9: これからも漢方が健康保険で使えるように
http://kampo.umin.jp/contents02.html

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去る11月11日(水)の行政刷新会議の事業仕分け作業で、医療用漢方製剤(漢方エキス製剤・煎じ薬)を健康保険から除外する、という案が出されました

現在、医師の7割以上が漢方薬を使用して、国民の健康に寄与してきました。また、全国の医学部・医科大学でも医学教育の中に漢方教育が取り入れられ、日本東洋医学会で専門医教育も行われ、専門家育成も進んでいます。わが国が迎えている少子高齢社会の中で、われわれ国民の健康を守るためになくてはならない漢方薬・煎じ薬が健康保険で使えなくなることに、断固反対をします。

NPO健康医療開発機構 理事長 武藤徹一郎社団法人日本東洋医学会 会長 寺澤捷年日本臨床漢方医会 理事長 石川友章医療志民の会 共同事務局長 木戸寛孝

本趣旨にご賛同いただけます皆様からのご署名をお願いいたします。連絡の可否の欄を可にしていただいた方には、漢方関連のニュースをお知らせいたします。

第1回締切を2009年11月30日(月)、第2回締切を12月7日(月)とし、2回に分け署名を関係各所に提出予定です。本署名に関する詳細は http://kampo.umin.jp/ をご覧下さい。



参照

フェルドマンのツルの一声で漢方薬廃止の民主党とマスゴミ
http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000

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国際ユダヤ人、フェルドマンのツルの一声で民主党が漢方薬廃止しようとしている。

しかも、11月11日の仕分けWGの決定から11月27日の反対署名の提出、ネット上での署名呼びかけ、騒ぎになるまで、マスコミはこれを黙殺していた。いつものことだが、闇法案なのだ。

11月29日にあわてて一部マスコミが報道し始めた。


参考

きっこの日記はマスコミのデマだと言っているようだが、漢方医がマスコミ報道の前から騒いでいるのはなぜだろう?

++
で、遅ればせながら掲載することにしました。

一歩譲っても、ビタミン、湿布、うがい薬等の排除も、ロックフェラー医学の望むところである。



追記リンク

仏研究所インフル2つ掛合わせ 狭依彦 2009年11月30日
http://icke.seesaa.net/article/134361154.html

米国豚インフルエンザ農薬散布機が中国で撃ち落とされる ロスト ワールド 2009年11月30日
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/134367776.html

18日深夜、米国西部が数秒間だけ「真昼」になったわけ You are screwed あなたはだまされている 2009年11月29日 (日)
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-da0b.html

仮にこれが事実であれば、重大な事件なので、ギニアの話は次回以降にして、今回はこれをやろう。ただ、ディスインフォメーションの可能性が高いとみているので、そのつもりで。


新型インフル特措法が成立 副作用補償や免責規定 共同通信 2009/11/30 10:51
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009113001000186.html

新型インフルエンザワクチンの副作用被害が生じた場合の補償に関する特別措置法が30日、参院本会議で民主党などの賛成多数で可決、成立した。自民党は欠席した。健康被害に対する公的補償や海外メーカーの免責を定めており、流行が続く中、輸入ワクチンなどの接種を進める態勢が一応整った

特措法は、ワクチン接種によって副作用など健康被害が生じた場合に、医療費や障害年金、遺族一時金を給付することを規定。金額は、予防接種法の2類疾病(高齢者等の季節性インフルエンザ)の定期接種に準じる。

また、輸入ワクチンによる副作用被害が出た場合、海外メーカー側の訴訟費用や損害賠償金を政府が肩代わりする。健康被害の救済措置は法施行前の予防接種についてもさかのぼって適用する。

++
フリーメーソン・アジェンダにみんなで協力だそうです。ゴイム削減ゴイム削減。「やすいもんだ」と空耳が・・・




追加リンク他

インフルエンザワクチンの免疫補助剤に不妊化作用か? 投稿者:雪待草
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-70.html

新型インフルエンザの対策をめぐって その1~進化医学的考察  投稿者:雪待草
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-78.html

新型インフルエンザの対策をめぐって その2 ~ワクチンが効かない理由 投稿者:雪待草
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-80.html

新型インフルエンザの対策をめぐって その3~タミフルの危険性 投稿者:雪待草
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-84.html

新型インフルエンザの対策をめぐって その4~日本の伝統医学漢方 投稿者:雪待草
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-88.html

新型インフルエンザに痲黄蕩と痲黄蕩だけが注目されていますが、葛根湯にも痲黄が入っていること、ご存じない方も多かったのではないでしょうか。

++
参考書

アスピリンと葛根湯と ― 健保でなおせる漢方入門 知的医療への道 新井紀誉信 ソニ-・マガジンズ (1981/10 出版)

漢方と医食双書 カゼには漢方・葛根湯 藤平 健【著】 世界文化社 (1990/01/10 出版)

->『「ビタミン剤、シップ薬、うがい薬などの」の「などの」の部分に、「葛根湯」みたいな「漢方薬の一部」も含まれる』とは、実に怪しい。

++

私は以下もお勧めしておきます。

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根拠論文例

Biofactors. 2007;31(1):1-15.

Suppression of influenza A virus nuclear antigen production and neuraminidase activity by a nutrient mixture containing ascorbic acid, green tea extract and amino acids.
Jariwalla RJ, Roomi MW, Gangapurkar B, Kalinovsky T, Niedzwiecki A, Rath M.

Dr. Rath Research Institute, Santa Clara, CA, USA.

Influenza, one of the oldest and most common infections, poses a serious health problem causing significant morbidity and mortality, and imposing substantial economic costs. The efficacy of current drugs is limited and improved therapies are needed. A unique nutrient mixture (NM), containing ascorbic acid, green tea extract, lysine, proline, N-acetyl cysteine, selenium among other micronutrients, has been shown to exert anti-carcinogenic and anti-atherogenic activity both in vitro and in vivo. Many of the constituents of NM have been shown to have an inhibitory effect on replication of influenza virus and HIV. This prompted us to study the effect of NM on influenza A virus multiplication in infected cells and neuraminidase activity (NA) in virus particles. Addition of NM to Vero or MDCK cells post infection resulted in dose-dependent inhibition of viral nucleoprotein (NP) production in infected cells. NM-mediated inhibition of viral NP was selective and not due to cytotoxicity towards host cells. This antiviral effect was enhanced by pretreatment of virus with the nutrient mixture. Individual components of NM, namely ascorbic acid and green tea extract, also blocked viral NP production, conferring enhanced inhibition when tested in combination. Incubation of cell-free virus with NM resulted in dose-dependent inhibition of associated NA enzyme activity. In conclusion, the nutrient mixture exerts an antiviral effect against influenza A virus by lowering viral protein production in infected cells and diminishing viral enzymatic activity in cell-free particles.

PMID: 18806304 [PubMed - indexed for MEDLINE]


Biofactors. 2008;33(2):85-97.

Effects of a nutrient mixture on infectious properties of the highly pathogenic strain of avian influenza virus A/H5N1.
Deryabin PG, Lvov DK, Botikov AG, Ivanov V, Kalinovsky T, Niedzwiecki A, Rath M.

Russian Academy of Medical Sciences, D.I. Ivanovsky Research Institute on Virology, USA.

Numerous outbreaks of avian influenza virus infection (A/H5N1) have occurred recently, infecting domestic birds, chicken and ducks. The possibility of the emergence of a new strain of influenza virus capable of causing a pandemic in humans is high and no vaccine effective against such a strain currently exists. A unique nutrient mixture (NM), containing lysine, proline, ascorbic acid, green tea extract, N-acetyl cysteine, selenium among other micro nutrients, has been shown to exert a wide range of biochemical and pharmacological effects, including an inhibitory effect on replication of influenza virus and HIV. This prompted us to investigate the potential anti-viral activity of a nutrient mixture (NM) and its components on avian influenza virus A/H5N1at viral dosages of 1.0, 0.1 and 0.01 TCID(50). Antiviral activity was studied in cultured cell lines PK, BHK-21, and Vero-E6. Virus lysing activity was determined by co-incubation of virus A/H5N1 with NM for 0-60 min, followed residual virulence titration in cultured SPEV or BHK-21 cells. NM demonstrated high antiviral activity evident even at prolonged periods after infection. NM antiviral properties were comparable to those of conventional drugs (amantadine and oseltamivir); however, NM had the advantage of affecting viral replication at the late stages of the infection process.

PMID: 19346584 [PubMed - indexed for MEDLINE]

その他いろいろあります。
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by oninomae | 2009-11-30 21:52 | 政治詐欺・政治紛争  

その不妊化ワクチンの特許は、それが単に破傷風だけでなくポリオ等と共にでも使用し得ることを示している


アルゼンチンで行われた一つの研究は、同様にワクチン類中のhCGの証拠を発見した(訳注:リンク切れ)。

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それは、単に破傷風ワクチン中だけではなく、ポリオワクチン中にもまたこのホルモンを発見した。 この型のポリオワクチンは、今日第三世界でのみ使用されている。

その避妊(不妊化)ワクチンの特許[Process for preparing an antipregnancy vaccine United States Patent 4161519]は、それが単に破傷風だけでなくポリオと共にでも使用し得ることを示している


「抗LH(黄体形成ホルモン)血清と高親和性をもって反応し得る決定基なしのヒト絨毛性ゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)のベータサブユニットを、被験者と両立する、破傷風トキソイドのような免疫原性の担体と望ましい比率で縮合剤を使って反応させる、かくして、そのベータサブユニットを本発明のワクチンを調製するために担体と共役させる。その担体は、破傷風トキソイド、重合フラジェリン、KLH(キーホール・リンペット・ヘモシアニン)、デキストラン、熱的あるいは照射的に不活性化したポリオそして黄熱病ウイルス、熱的あるいは照射的に不活性化した腸チフスとパラチフスワクチン、コレラトキソイド、BCG[Bacillus of Calmette and Guerin]、抗プラスモディウム・ワクチン、百日咳とジフテリアトキソイド、そしてポリ乳酸、ポリグリコール酸、コラーゲン、合成ポリペプチド、そしてポリヌクレオチドのような抗プラスモディウム生分解性高分子を含む

このすべてが、経口ポリオワクチンが不妊化物質を含んでいるというナイジェリア[Nigeria]からの報告を確認するものである:

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「最高法典評議会、ナイジェリア北部の主要イスラム教地域で尊敬を集めている組織の一つは、政府にその予防接種プログラムを停止することを要請してきた。そのワクチンが不妊化物質を含有しているということを示す証拠を持っていると主張してである。ナイジェリア最高法典評議会の事務総長であるイブラヒム・ダッティ・アーメッド博士は、経口ポリオワクチンの適応は評議会の申し立てについての調査の時間を与えるため一時停止すべきであると言った。ダッティ博士は彼の組織による調査は、最近機密解除された米国文書が米国は1975年以来、アフリカとイスラムの国の人口削減を推進する政策をとってきたことを示すことを発見したと述べた。」

ダッティ博士が言及するその文書とはNSSM 200のことである。

もう一人別のナイジェリア人の医師が彼の発見をLifeSiteNewsに報告した:

カドゥナ、ナイジェリア、2004年3月11日(LifeSiteNews.com) -ナイジェリアの若者たちにポリオの予防接種をするためのユニセフのキャンペーンは、国民を不妊化するための一つのごまかしであったかもしれない。

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ハルナ・カイタ[Haruna Kaita]博士、医薬品科学者でかつザリア[Zaria]にあるアフマド・ベロ大学[Ahmadu Bello University]薬学部の主任は、そのワクチンのサンプルを分析のためにインドの研究室に持ち込んだ。ガスクロマトグラフ(GC)やラジオイミュノ・アッセイのようなWHOの推奨する技術を使って、カイタ博士は、分析の結果、深刻な汚染の証拠を発見した。

「そのワクチンの中に我々が発見したいくつかのものは、有害有毒なものでした;いくつかのものは、人間の生殖器官に直接の影響を与えます。」と、彼はカドゥナ・ウィークリー信託とのインタビューで述べた。

「私と、その研究室にいた何人かのインド人の専門的同僚は、その発見を信じられませんでした。」と、彼は言った。

あるナイジェリア政府の医師は、その汚染物は人間の生殖には関係がないとカイタ博士の説得を試みた。

「・・・私は驚かされました。連邦政府のの医者の一人が私に、私が学び、研究し、教わったこと、そしてそれは全ての医薬品科学者の共通の知識であることに反すること、つまり、エストロゲンはヒトに不妊化(反生殖)応答を引き起こすことはできないと私に語ったときに。」と彼は述べた。

「私は、その議論は非常に不安にさせるもので、またとんでもないものであることを見いだしました。」

なぜカイタ博士が、製薬会社が経口ポリオワクチンを汚染してきただろうと感じたのかを、その信託によって問われたとき、彼は三つの理由を挙げた:

「これらの有害なものの製造業者たちあるいは推奨者たちは、さらなる研究だけが明らかにすることができる秘密のアジェンダを持っています。次に、彼らは常に第三世界の我々について以下のことを当然のこととしてきました。つまり、我々が、そのような汚染物を明らかにするだろう検査を実施する能力、知識、そして機器装置を持たないだろうと考えることを。そして、非常に残念なことに、彼らは彼らの残虐行為を擁護する人々を我々のただ中に有している。そして、さらに最悪なことに、これらの一部の者たちは、我々が我々の利益を保護することを頼る我々自身の専門家たちであると思われるのです。」

カイタ博士は要求している。「この偽の医薬品をポリオワクチンの名の下に輸入した者たちが・・・いかなる他の犯罪者たちとも同様に起訴される」ことを。 (訳注:日本でも同様な事になっていきそうです)

ナイジェリアからポリオを取り除くキャンペーンは、その4年目にある。 ナイジェリア当局は、すべての汚染されたワクチンは使い果たされ、汚染されていないバッチに置き換えられたと主張している

そのインタビューに対する修辞的な結論の中で、カイタ博士は尋ねた。「これらの有毒で汚染されたワクチンを与えられてきた子供たちを助ける一体どのような計画を政府は整備するのか?もし彼らがそのことに対応を開始したのならば。」

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優生学の中から生まれ育った人口抑制政策は、世界中でこっそりと実施されている。

多くの第三世界の国々はこれらの作戦に抵抗し、そしてその結果として、彼らの国民は不妊化され、そして彼らの子供たちは、自発的にではなく優生学者たちによって強制的に中絶されている。しかし、欧米人たちは彼らの国民の人口削減に賛成するように訓練されてきた。彼らは、これはどういうわけか、世界の人口を減らすことどころかかえって彼らの「生殖の自由」についてのことだと確信してきた。 フレデリック・オズボーン[Frederick Osborn, 1889-1981]や他の優生学者からの様々な引用(訳注:リンク切れ。代わりにこれなど)が示すように、しかしながら、その計画は常にその国民の人口を削減し、その国民にこれはある新しく得た自由であると教えることであってきた。

しかし、その強制的不妊化キャンペーンが続き、そしてヨーロッパで精子の数が毎年3%減少を続けていくにつれて、人々は生殖の自由と人口過剰の脅威は、人々が彼ら自身の破壊を受け入れるようにさせるためのマーケティング・ツールに過ぎないことを発見するだろう


元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html から和訳4回目、パート2終了

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プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた? パート2 by David Rothscum Saturday, June 6, 2009  目次

1955年、P&Gは、フッ化ナトリウムを含む歯磨き粉の最初のブランドを市場にもたらした。
http://satehate.exblog.jp/13072244/

不妊とパンパースを結びつける二つの研究が行われてきた
http://satehate.exblog.jp/13083049/

ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.
http://satehate.exblog.jp/13089163/

そして今回です。








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現代の出島は、日本人攻撃の拠点かもね。

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知らない振りして協力していると、今度は自分たちの番では?
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by oninomae | 2009-11-29 18:21 | バイオハザード・ワクチン  

ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.


もう一人の現在の理事会メンバーは、ラジャ・クマール・グプタ[Rajat Kumar Gupta]。彼は、人口抑制に関与する様々な機関に無数の繋がりをもつ最上層の世界主義者である。

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たとえば、ラジャ・グプタはビル&メリンダ・ゲイツ財団へのアドバイザーを務めている。 グプタはまた、国連の事務総長に対するアドバイザーも務めている。

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この男が持つ人口抑制への最も重要な繋がりは、2006年に彼が、デイヴィッド・ロックフェラー・ジュニア[David Rockefeller, Jr.]と同じ時に、ロックフェラー財団の受託者として任命されたという事実であろう。

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私がロックフェラー年代記で示したように、 ロックフェラー一族は人口抑制へ関与してきた長い歴史がある。  (追記:和訳はこちら) ロックフェラー財団は特に、特定の工場 、 中国の一人っ子政策に使われる工場へ資金を提供してきた。

しかし、 このレポートに最も関連するロックフェラー財団の作戦は、女性を不妊化する破傷風ワクチンの開発への資金提供である。

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1995年の文書(訳注:現在リンク切れ?)は、破傷風と人間の妊娠ホルモンを使用した不妊化ワクチンの開発に資金提供した組織グループの中にロックフェラー財団を記載している。

そのゾッとするような文書は述べている:

「メリーランド州に拠点を置くヒューマン・ライフ・インターナショナル(HLI)の理事長である一人の聖職者が、議会に対して、いくつかの開発途上国の女性たちが、知らないうちに抗排卵誘発剤となるヒト絨毛性性腺刺激ホルモン (hCG)で「味付け」された破傷風ワクチンを接種されたとの報告を調査するように要請した。もしそれが本当なら、彼は議会が公式にその集団予防接種を非難し、する国連機関と他の関係組織への資金を断ち切るよう望んでいる。天然のホルモンhCGは、妊娠を維持するために必要である。(そのワクチンに混入された)ホルモンは、抗hCG抗体を生産させ妊娠を妨害するだろう。 1994年の秋に、メキシコの中絶反対委員会は、その破傷風トキソイド・キャンペーンに対するプロトコールに疑いを抱いていた。なぜなら、彼らは全ての男性と子供たちは除外し、生殖年齢の女性だけにを、複数回のワクチン接種のために呼びかけたからである。しかし、一回の接種は、少なくとも10年間の保護を提供する。その委員会は破傷風ワクチンのバイアル中のhCGを分析した。そこが、破傷風のトキソイドワクチンについてHLIに知らせた。HLIはその後、その世界評議会と60ヶ国以上にあるHLI支部に告げた。hCGで「味付け」された類似の破傷風ワクチンは、フィリピンとニカラグアで明らかにされてきた。世界保健機関(WHO)に加えて、hCGを使用した不妊化ワクチンの開発に関係した他の組織は、国連人口基金、国連開発計画、世界銀行、人口評議会、ロックフェラー財団 、米国立小児保健発育研究所、全インド医学研究所、そしてウプサラ大学、ヘルシンキ大学、オハイオ州立大学を含む。その聖職者はそれに異議を唱える。もし実際にその大量集団予防接種の目的が妊娠を妨害するすることであるなら、女性たちは知らされない、疑うこともない、そして不同意の犠牲者であると。」

私は、どのようにその予防接種キャンペーンが女性たちを不妊化するために使われたかを示す多くの証拠を、このレポートの第1部で投稿した。しかし、私はこのパートを、英語のウェブサイト上ではほとんど言及されないできた二つのレポートを調べることで締めくくりたい。

この現代の強制的不妊化に対して行動している一人の人権活動家のウェブサイトが、このワクチンが彼らが破傷風の予防接種をされたと言われた女性たちに自然流産を引き起こしたことの詳細な証拠を提供する一つのニュース記事を載せている。

それはなかんずく述べている:

「合衆国食品医薬品局によって開発された免疫学的測定法を用いて、三人の医師の研究委員会が、ルソンとミンダナオの様々な保健センターからランダムに収集した47の破傷風ワクチンのバイアルを試験した。29が、0.191680 mIU/mlから3.046061 mIU/mlまでに渡るレベルのhCGを含むことが発見された。これらのワクチンは、ほとんどがカナダ起源のもので、世界保健機関によって、WHO主催のワクチン接種プログラムの一環として提供された。」

それが言及している最有力な証拠は、このワクチンを接種されたのちに抗HCG抗体を生み出し流産した女性たちの説明である:

その破傷風ワクチンを接種されたのち流産で子供を失った個々の女性たちが、抗hCG抗体を持っていることはすでに発見されてきた。

ヴィルマ・ゴンザレス博士は、その破傷風ワクチン接種を受けた後、二回の流産を経験し不審になった。 彼女は、自分の血液中の抗hCG抗体を調べそして発見した。悲しむべきかな、それが「高濃度で存在する」ということを。

もう1つのドキュメントは、この主張を確認する

「しかし、破傷風トキソイドワクチンを接種された女性の血清中のhCGの抗体の有無を検出するように設計された新しいテストが、フィリピンの中絶反対グループとカトリックのグループによって行われた。 破傷風トキソイドワクチンを接種されたのちに検査された30人の女性のうち、26名が高いレベルの抗hCGの抗体陽性とでた! もしそのワクチンの中にhCGが無いのだとすると、あるいはもしそれがほんの「些細な」量だけ存在するのだとすれば、なぜその予防接種を受けた女性たちが抗hCGの抗体を持っていることが発見されるのだろうかWHODOHは何も答えていない。」

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元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html から和訳3回目


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参照

豚インフルエンザとマネーカルト 為清 勝彦  2009年11月25日
http://tamekiyo.com/documents/original/20091125.html

科学的・客観的らしき主張をしている人たちの議論をよく見ると、彼らはWHOとCDCの情報を「前提」に議論している。その前提自体を疑うことを知らない(または立場的に許されていないのだろう)。ただ肩書きと講釈(うんちく)が立派なので、科学的に見えるだけだ。そして権威に弱い人は、こうした人たちの言うことを信じる。

(もっとも、WHOとCDCの公式情報だけでも、注意深く分析すれば、ブレイロック博士のような分析が可能である。今回は、公表情報だけでもつじつまが合っていない稚拙な詐欺だった。それでも騙せると、世界の人民は相当バカにされているのだ)

「WHOやCDCが公表データの操作・恣意的な報道発表をしているかどうか」をブレイロック博士のように整然と分析することは、普通の人間には無理だ。だから、普通の人間が「科学的根拠」や「客観的事実」を追求すれば騙される。普通の人間には、もっと簡単な判断方法がある。

誰がトクする?

それが推理小説の犯人探しの常道である「誰がトクする?」だ。

・・・

百年ぐらい前から、ロックフェラー財団が軸となって、どうやったらアジア人など劣等人種の繁殖を抑えられるか、白人の中でもバカを撲滅できるかということを、結構、真剣に考えてきている

・・・二酸化炭素問題というのも、「劣等人種は息をするな」というメッセージを遠回しに伝えているに過ぎない。



ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436/

・・・このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

・・・バフェットは月曜日に言った。「彼はゲイツ氏がモデルとした多くの同じ博愛主義者の一学生であったと。そのモデルは石油王ジョン・D・ロックフェラー、そして鉄鋼業界の大物アンドリュー・カーネギーである」 と。


ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

間違いなく、このパンデミックワクチンの誇大宣伝の背後にあるその全アジェンダは、人間畜群の秘密の「免疫学的不妊化(断種)」である可能性は極めて高い!


フリーメーソン団:人類の死への願望  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12055304/

彼らは、何とかして彼らの「新世界秩序」によってもたらされる大虐殺と苦難から彼らが利益を得ることを想像している。


人類はオカルト攻撃にさらされている   by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12195505/

ご存知のように、エリートは我々に外敵を提供することを重要視している: フン族、ナチス、共産主義者、イスラム教徒、テロリスト、等である。彼らはまた、我々を人種、性別、そして階級によって分割することによって、内部の敵を作り出す。 (訳注:最近は、「環境」問題やUFO・宇宙人が賑わっている)

このようにして、彼らは、自身から注意をそらす。 真の敵、フリーメーソン団に組織されたエリート、つまり、一つの国際的悪魔主義カルトからである。

我々は、ある種のパリサイ派ユダヤ人と彼らの同盟者たちによる、キリスト教文明を転覆し、シオンのプロトコールに詳しく述べられている原始的暴政を確立するための、千年にも渡る撲滅運動の全盛を目撃している。 

メイソンの新世界秩序は、経済的独占を政治的、社会的、そして文化的な独占へ転換することを意味している。

メイソンの金融エリートは、人間の精神的な進化を許すことはできない。

カモたちは、社会的なプログラムとは彼らのエージェントたちを権力の座につけるための賄賂であることを理解しない。 

我々の生活は、巨大な詐欺の上に構築されている。

我々の指導者たちは、名声と富のために我々を裏切るため、自ら進んで、選ばれる・・・人類は現実とオカルトの魔法との間のトワイライト・ゾーンへと手渡されてきた。


鳩山由紀夫 憲法試案
http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/index.html

http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/shian1.doc

「主権の委譲」の条項は、前文の国家目標が達成され、アジア経済共同体が実現した暁には、通貨の発行権その他の国家主権の一部を国際機構に委譲しようというものだ。第二項は、国連(あるいはアジア太平洋地域の集団安全保障機構)が、集団的安全保障活動の一環として、国際警察軍的な行動を行う場合、日本の軍事組織の指揮権を国際機構に積極的に委ねようという意思表示だ。いずれもEU諸国ではすでに根付いている。


『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8790674

まず、ターゲットとなった国の経済が構造的に苦しくなり、それに続いて失業が目を見張る勢いで急増する。大量失業のあとには大規模な栄養不良が起こり、大衆は衰弱して、やがてCAB研究所がばら撒くさまざまな流行病による死者が積み重ねられる。

そして、

民主党の政権政策マニフェスト Manifesto
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/txt/manifesto2009.txt

○新型インフルエンザに関し、危機管理・情報共有体制を再構築する。ガイドライン・関連法制を全面的に見直すとともに、診療・相談・治療体制の拡充を図るワクチン接種体制を整備する。 

乳がんや子宮頸がんの予防・検診を受けやすい体制の整備などにより、がん検診受診率を引き上げる。 子宮頸がんに関するワクチンの(とりあえず今は)任意接種を促進する 化学療法専門医・放射線治療専門医・病理医などを養成する。

++
いやー、お目出たいことだ、日本人は。主権を委譲したあとは、ワクチンの強制である。「社会的なプログラム」という疑似餌は、約束するだけ約束しておけば、遠からずどうでもよくなるのである。
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by oninomae | 2009-11-28 18:54 | バイオハザード・ワクチン  

不妊とパンパースを結びつける二つの研究が行われてきた


不妊に関係しているかもしれないプロクター&ギャンブルによって導入されたもうひとつの製品は、パンパース・ブランドの使い捨ておむつである。1961年に、P&Gは最初の使い捨ておむつを市場に導入した。

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不妊とパンパースを結びつける二つの研究が行われてきた。

グリーンピースに資金提供された一つの研究は、パンパース中に高レベルのホルモン性汚染物トリブチルスズオキサイド(TBT: tributyltin oxide)を発見した。

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水中のTBT濃度を測定したい科学者たちは、彼らが見つける間性カタツムリの数を調べてそうする。

ドイツの科学者たちは、パンパース着用乳児の陰嚢の温度上昇から判断して、過去25年間の男性不妊の急激な上昇に対する説明を発見したかもしれないと信じている。

米ABCニュースの記事は記載している:

「研究者たちは、48名の赤ん坊たちにプラスチック製のパンパースと綿のおむつを着用させて 、 次の24時間陰嚢の温度を比較した。彼らは、プラスチック製のおむつを着用していた赤ん坊たちに摂氏1度の温度上昇を発見した。」

企業の株主たちは取締役会のメンバーを任命するので、我々がP&Gの取締役に人口抑制と関連したアメリカのエリートの多くのメンバーを見いだしても驚くにはあたらない。 ディック・チェイニーは、その取締役を一九九三年から二〇〇〇年までの間務めた。

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ディック・チェイニーと同様に、現在の取締役会メンバー、ケネス・シェノウルト[Kenneth Chenault]は、外交問題評議会のメンバーである。

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続く


元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html から和訳2回目
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by oninomae | 2009-11-27 23:16 | ホロコースト  

1955年、P&Gは、フッ化ナトリウムを含む歯磨き粉の最初のブランドを市場にもたらした。

プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた? パート2 by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html

プロクター&ギャンブルの破傷風に対する建前上の慈善キャンペーンについての本報告の第一部で、我々は、この会社を所有する一族、強制的不妊化と優生学への彼らの関与、そしてどのように破傷風ワクチンが新生児破傷風に対して彼らの幼児たちを守るという見せかけの下に女性たちを不妊化するのに使われるのかを示す証拠について見てきた。

パート2では、 P&G、その関与した人々と、この新しいキャンペーンと同じ目的に役立ってきたように思われる様々な活動についてより深く見て行きたい。

1955年、P&Gは、フッ化ナトリウムを含む歯磨き粉の最初のブランドを市場にもたらした。それは「クレスト」と呼ばれるものであった。

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これは、アルミニウム産業が虫歯を防ぐために(として)水のフッ素化を提唱し始めたのと同時期のことであった。

彼らはフッ化ナトリウムという用語を用いないように助言を与えた。なぜなら人々は、フッ化ナトリウムを猫いらずとして知っていたからである。

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フッ化物が脳の損傷を引き起こすということは、今どき、大半の人々によって知られているはずであるが、 フッ化物の摂取が不妊化にもまた関連しているという事実はそれほど頻繁に耳にしない

Fluoridealert.orgは、人々が日常的にさらされるレベルのフッ化物が不妊化を引き起こすに十分であるということを証明する大量の研究について掲載してきた。

例えば、一つの調査研究は述べている:

「骨格フッ素症患者、そしてその患者たちと同じ水を飲んでいる臨床症状はない男性たちにおける、非フッ素風土病地域の健常男性のそれらと比べて低下したテストステロン濃度は、フッ素の毒性はフッ素風土病地域に住んでいる男性たちの生殖器官に不都合な影響を引き起こし得ることを示唆している。」

別の研究では、水中のフッ化物のレベルがより高い地方でのより低い出生率を示した:

「フッ化物の毒性についての一つのレビューは、研究したほとんどの動物種での低下した生殖能を示した。本研究は、フッ化物が人間の出生率にも影響を与えるかどうかを確認するためのものであった。飲用水道の米国のデータベースを、フッ化物のレベルが少なくとも3 ppmであると報告している水道を有する指標地域を同定するために使った。これらと隣接する地域は、九つの州にまたがる30地域にグループ分けされた・・・ ほとんどの地域は、フッ化物レベルの上昇と共に低下する全出生率[TFR:Total Fertility Rate]という相関性を示した。 地域特異的結果のメタ分析は、その総合的結果は、分析シナリオに応じて、総合的p値.0002-.0004の一致を持って、全出生率/フッ化物の負の相関を示した。(訳注:p値.0004とは、その相関が偶然に生ずる確率。%で言えば0.04%)この結果が選択バイアス、不正確なデータ、あるいは不適切な分析手法から生じたという証拠はない。」


フッ化物は女性にも同様に不妊化を引き起こす。この理由の一つは、フッ化物が松果体を損傷することによって、思春期のより早い開始を引き起こし、思春期の早期化は中年期の不妊化と関連してきたからである。 もう1つの理由は、フッ化物への暴露は自然流産のより高いリスクと関係しているからである。


動物での研究が、この繁殖力減少の理由を説明するために行われてきた:

本研究は、飲料水を介したフッ化ナトリウム[4.5-9 ppm]摂取後の雄ラットに対する、生殖毒性を測定することを目的とした。 この研究で選ばれた暴露経路は、ヒトの暴露を模倣し、慢性的摂取の後の生殖能への影響を反映させるため経口摂取とした。 (...)

精子数の減少の他、精子の運動性、精子生存率、そして低張膨潤[HOS:hypoosmotic swelling]精子のコイル化%が、フッ化ナトリウムに暴露されたラットで悪影響を受けた。


4.5から9 ppmとは、P&Gによって導入された最初のブランドを含めて、今日のほとんどの歯磨き粉に見いだされる1000 ppmのほんの一部である。


フッ化物暴露が癌と関連していると示した研究の後、プロクター&ギャンブルはこの関連を反証しようとする研究に資金を提供した。 しかしながら、情報の自由法のおかげで、彼ら自身の研究が癌との関連を見いだしたことが明らかになった

続く


元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html

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参照

フッ素イオンによる攻撃も続いている
http://satehate.exblog.jp/7030134/

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フッ化物は人間の意志を奪いロボット化する by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10331589

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オーストラリアはクィーンズランド州でも今月(2008年12月)から水道水にフッ素を入れられました by 千早
http://satehate.exblog.jp/10329615

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アメリカのマインドコントロール・テクノロジー進化の道筋
http://satehate.exblog.jp/7676047

フッ素 Apocalypse Now U・ェ・Uノ ちわわのひとりごとでつ
http://apocalypsenow.jugem.jp/?day=20091108

フッ化物  猫まんま
http://www.geocities.jp/renaissais/nutrition/fluoride.html

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フッ素 歯磨き 塗布 水道 危険
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by oninomae | 2009-11-26 20:56 | 食品添加物・有害食品  

クライミットトゲート、詐欺に対する真実の勝利


クライミットトゲート、詐欺に対する真実の勝利  by David Rothscum Monday, November 23, 2009


私がこの記事を書いている時、我々の周囲で一つの革命が起こっている。

一人のあるいは複数のハッカーたちが、イーストアングリア大学[University of East Anglia]のネットワークを何とか破り、そして世界主義者機関の給料支払簿上の気象学者たちによる何千という電子メールと文書を解き放った(公開した)*。

*ClimateGate - Climate center's server hacked revealing documents and emails
http://www.examiner.com/x-25061-Climate-Change-Examiner~y2009m11d20-ClimateGate--Climate-centers-server-hacked-revealing-documents-and-emails?cid=exrss-Climate-Change-Examiner

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それらは、人為的な地球温暖化(AGW: Anthropogenic Global Warming)の理論は、ピア・レビュー付きの雑誌に科学者たちの研究を発表することを妨害し、彼らが公的に利用可能にするために合法的に入手した情報を破棄し、そして最悪なことには、彼らが前もって考えた仮説AGWに適合するように科学的データを改変することを共謀する気象学者の一団により持ち上げられた一つの詐欺であることを明らかにするものである。

私は、他の人たちがよりよくなしてきたこと、つまり、これらの気象学者たちが携わってきた嘘を明らかにするすべての公開された証拠を引用することを繰り返そうとは思わない。このために私は、上記のの記事へのリンク、および公開されたファイルそれ自身http://www.megaupload.com/?d=U44FST89を参照しておきたい。

その代わりに、私が明確にしておきたいことは、この出来事の意義である。

少数のエリートによる世界的制御・支配のためのその計画を数年後退させるために要したのは、ほんの少数の人間たちと数日だけであった。

このエリートは、不都合な真実のような映画、ライブ・アースのようなコンサート、そして科学的な証拠を歪曲する人々への支払いを通じて彼らの計画に数十億ドルを費やす。

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我々の敵は、数十億ドルと、彼らがこの嘘を食わされている真の理由に気付いていないこのうそを推進する無数の人々を有している。

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これらの全ては、時代遅れにされ、そしてそれには真実を公表周知することを決心したほんの少数の人々以上のものを要しなかった。

我々は少数派であり、そして我々は我々の敵が持っている利用可能な道具はかけらさえも持っていない。

しかしながら、過去数日間の出来事は、彼らの我々に対する一見巨大な優位性を持ってしてさえ、すべての彼らの仕事をおよそ数日のうちに最も単純な行動を通して取り消すことができることを実証した。

真実を明らかにするという我々の唯一のゴールにより、我々は、彼らの征服をもたらすために人々に巨大な嘘を販売せねばならない者たちに対し、大きな強みを有する。

我々はまた、我々が我々の敵がかつて有した以上の威厳を有することを我々自身示してきたことを忘れないようにしよう

我々が話してきたように、幾百万の人々が飢えて死んだ。これらの輩たちが、バイオ燃料の使用が一応はより少ない二酸化炭素排出に結びつくゆえに、完全に良質の食べ物を燃料に変えることを決定したために。 (訳注:これも参照

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ローマクラブのアレクサンダー・キング[Alexander King, 1909-2007]はどのようにこれらの人々がDDTを禁止することを決定したかを記している。それが人間の健康に危険だからではなく、マラリアによる死亡の減少が人口過剰を引き起こしていたからだと:

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「私自身の疑問は、DDTの導入されたときに由来する。ガイアナでは、2年以内に、それはほとんどマラリアを排除した。それで私のDDTへの主な反目は、結果的に、それが人口問題に大幅に拍車をかけたということである。」

誰も一体このような悪で私たちを非難することはできまい。 我々は常に自己防衛に従事してきたし、そして我々のすべての行動はこれまでのところ、性質として非暴力的であった。

暴君たちが我々を攻撃するとき、この争いに何の関係もなくそしてただほっておいてほしい幾百万という人々が結果として死ぬ。

我々がこれらの暴君たちを攻撃するとき、情報が公表されそして嘘が公衆に明らかになる。

我々の敵は、幾百万人を殺す戦争、伝染病、そして飢饉を撒き散らしてきた。しかし、我々は、彼らの真の動機を明らかにすることによって彼らの仕事を妨害する。


我々の努力にもかかわらず、我々の敵が、我々の生活に対する完全な支配を得ることに成功することはまったくあり得ることである。

もしこうなった場合は、我々は歴史書の中に伝えられるだろう。彼らが決して持たなかった威厳を持って。

誰も絶対に事実は変えられない。我々の敵が、誰にも危害を加える気のない幾百万もの無垢な人々の命を破壊していた一方で、これに対抗するため、人々に知らせそしてこの知識を持って彼らが彼ら自身の生命・生活をコントロールすることを助けることによって、我々は我々ができる限りすべてのことを行ったという事実は。

我々の敵が我々に対して使う戦争の不当で残酷な方法を考慮しても、我々は倫理的で非暴力的なやり方で対応している。

無垢な人々を守るために努めるならば、あなたがたすべては常にあなた自身に誇りを持つことができるだろうことを忘れるな。


あなたが勇気を持ち、知性的で、虚心坦懐であることが要求されるとき、あなたは正しいことを行った。あなたは永遠に我々の敵に本質的に優るだろう。


元記事は

Climategate, the victory of truth over deception  David Rothscum Monday, November 23, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/11/climategate-victory-of-truth-over.html


追加参考

いよいよ暴かれる「温暖化人為説」の嘘! - 終わりのはじまり 投稿者 千早@オーストラリア 日時 2009 年 11 月 23 日
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/253.html

ハッキングしてくれた人、感謝です 投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 11 月 24 日 
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/259.html

人間が呼吸をするのにも税金をかけようとしていた、”新・世界秩序”(世界政府)は、『地球環境を救うため』という聞こえのよいスローガンで、自分たちが認める産業以外を壊そうとしています。

炭素税を”世界政府”というグループに払っても、地球環境は何も良くなりません。

地球環境を改善するのに、”世界政府”に炭素税を払う、というコペンハーゲン条約[United Nations Climate Change Conference 2009]にだまされてはいけないと思います。

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(ウォーターゲートならぬ)気候ゲート: ティム・ボール博士、ハッキングされたメールを語る ほか 投稿者 千早@オーストラリア 日時 2009 年 11 月 25 日
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/261.html

ティム・ボール: 重大なことは、私が30年間携わってきた気象科学が、特にコンピューター・モデルを作る連中や、IPCCに関わっていた少人数のグループによってハイジャックされてきたのを私は見てきました。そういう私の疑いを(ハッカーが公開してくれたデータが)裏付けてくれたということです。

そういうことが起きていると感じてはいても、それを証明することは非常に難しかった。でも突如このファイルが出てきたことで、これは「まだ煙の出ている(犯罪に使われた)銃」(動かぬ証拠の意)どころか、「機関銃の放列」(非常に強力な証拠という意味)ですよ。それほど重要な暴露がなされたということです。

これは本当に懸念すべきことで。だってこれは少人数の科学者のグループの(犯罪の裏づけだから)......ところで、ホッケー・スティックの件で調停役になったウェグマン教授が42人*を特定して、「ホラ彼等が一緒に論文を書いたり、互いに互いの論文の査読をしていたよ」と言っていた。

それなどは私が気にかけていたことの典型的な例ですが......20年位前から何故そんなに査読を重要視するのかと。「査読してないじゃないか」とか「査読、査読」と騒ぐのを不思議に思っていたんですが、今こうしてわかったけれども、彼等がそうしたプロセスを自分たちでコントロールしていたからなんですよ(↓*参照)。そういうことが、これらのeメールで明白に暴露された。

ですからこれは私にとっては非常に深い疑問(の正当性)を確認できたということなんだけれども、世界にとっては恐ろしいことで。彼等が世界の気温のデータを扱うハドリー・センターを、ハドリー気候調査部を通して世界の気温の記録を手中に収めていただけでなく、IPCCをもコントロールしていたんだ。

そうやって彼等が操作していた。これらのeメールを読めば、それが出ている。

そしてそのIPCCが、各国政府の京都議定書やコペンハーゲンでの協定などでの(政策や決定判断の)基礎となるわけです。(前半訳、以上) 以下は元記事で


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by oninomae | 2009-11-25 04:52 | 政治詐欺・政治紛争  

表向きの慈善事業の多くの形態の間には隠されたアジェンダがある


ギャンブルの人口抑制と強制不妊化の支援は、彼自身が5人の子供を持つことを妨げはしなかった。

これらの子供たちはまだ、ギャンブルによって人口抑制のために設立された組織であるパスファインダー基金[Pathfinder Fund]の理事を務めている。 そのパスファインダー基金のウェブサイトは以下のクラレンス・ギャンブルの子孫たちを、ディレクターとして言及している。

彼らの幾人かは、家族計画(計画出産)[Planned Parenthood]の関係者としても登場する。

ジュリア・G・カール[Julia G. Kahrl]、博士 幹事

ジュリア・G・カール博士は、理事会幹事にして、パスファインダーの創設者クラレンス・J・ギャンブルの娘で、元フリーのカメラマン、心理療法家、そして教育者である。 彼女は現在、メイン州の土地保全活動に関わっている。 カール博士はカイロス財団、ラ・レシュ・リーグ・インターナショナル、そして他の様々な組織の理事を務めてきた。 彼女は人間開発のコースを教えており、彼女の関心に関連した出版物に登場してきた記事の著者である。

カール博士は、極東、アフリカ、そして南米での家族計画プログラムを監視してきた


ベンジャミン・R・カール[Benjamin R. Kahrl]

ベンジャミン・R・カールは、ダートマス高等学校で社会科分野の長である。 彼はハーバード大学大学院教育学研究科で主たる認定証明書を受け、そして優秀教育賞の反復受賞者である。 彼は1989年に、ハーバード大学を卒業し、オハイオ州立大学とハーバード大学両者から大学院の学位を取得した。

家族計画への彼の関心は、一部には彼の両親と祖父クラレンス・J・ギャンブル博士とのかかわり合いから由来している。

彼は具体的にそして広範囲に旅行してきた。アフリカ、アジア、そしてラテンアメリカにおける家族計画プロジェクトを調べるためにである


ジェイムズ・R・エプシュタイン [James R. Epstein]

ジェイムズ・R・エプシュタイン、パスファインダー・インターナショナルの創設者クラレンス・J・ギャンブル博士の孫は、ワシントンDCに本拠を置く彼の一族の財務管理、そして不動産計画事業であるEFOキャピタルマネジメントの社長兼最高執行役員である。その会社は広範な分散投資を行っているが、現在は不動産開発に焦点を当てている。 2人の子供の得意の父で、彼の他の関心は、社会の構築、郊外スプロール化への解決策の発見、そしてウォルドーフ教育、家庭出産の選択肢、そして代替医療療法の支援を含んでいる。


サラ・G・エプシュタイン[Sarah G. Epstein]

サラ・G・エプシュタイン、パスファインダー・インターナショナルの創設者クラレンス・J・ギャンブル博士の娘は、博士は、ワシントンDCメトロポリタンの家族計画[Planned Parenthood of Metropolitan Washington, DC(PPMW)]の理事会の活発なメンバーであってきた。 PPMWのためのボランティアである彼女は、コロンビア特別区総合病院の産科病棟で、女性の相談に応じてきた。また、多くのグループ、特に若者たちに、家族計画について話をしてきた。 ミセス・エプシュタインは、開発と人口活動センターの理事会の元メンバーである。 彼女は現在、人口研究所、米国移民法改革連盟、そして人口サービス・インターナショナルの理事を務めている彼女は広く、開発途上国を旅してきた。 彼女はアーティスト、エドバルド・ムンク[Edvard Munch]について講義し、米国および海外の美術館と彼のグラフィックスのコレクションを共有している。

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ウォルター・J・ギャンブル[Walter J. Gamble]、医学博士

ウォルターJ.ギャンブル博士は、マサチューセッツ州ボストンの子供病院医療センターに32年間務めた元小児心臓内科医スタッフである。 彼はパスファインダー創設者クラレンス・J・ギャンブル博士の息子である。

ウォルターJ.ギャンブル博士はまた、ニューイングランド水族館、科学博物館、そして保全科学のためのマノメット・センターを含むボストン地区のいくつかの他の組織の理事を務めている。

ケビン・ベゴス[Kevin Begos]は、サラ・G・エプシュタインについて一つの記事を書いた。

それは、卵管を傷つけることによる不妊化に使うことができる新規化学物質への彼女の支援 について詳述している

ヨハンナ・シェーン[Johanna Schoen]、アイオワ大学の、女性史の助教授は、この新しい不妊化法の合法化への反対して、次のように言っている:

「サラ・エプシュタインの活発な支持は・・・いかなる容易な避妊法-特にキナクリン[Quinacrine]のような安価で、投薬が容易なそれ-も、悪用の高い可能性を伴っているという事実を無視している。」と、出産制御法の広範な研究を行ってきたシェーンは述べている。

「世界における家族計画の政治の現実は、とりわけ貧しい女性たちがキナクリンの使用に向けてプッシュされる-あるいはさらに悪いことには、彼らが知ることなくキナクリンを与えられるといった状況に導かれる可能性がある。」

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エプシュタインは、彼女の努力を彼女の父親、強制不妊化に資金供給した男のそれらになぞらえる。エプシュタイン自身、彼女の父親の仕事との関連づけをしている。 産児制限反対派との・・・彼の戦いは、今日我々が直面していること(キナクリン)を私に思い出させる。」


この一族及び彼らが所有するその会社の、ユニセフの破傷風の予防接種への資金供給との繋がりはゾッとするものである。 表向きの慈善事業の多くの形態の間には隠されたアジェンダがある。

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元記事は

プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた?
Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? David Rothscum Friday, March 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/03/is-procter-and-gamble-funding-mass.html

++
避妊の指導くらいならともかく、こっそりワクチン等で強制不妊化してしまうというのはとても気持ち悪いですね。

これにて、パート1の和訳は終了。 パート2は今後アップします。


パート1 過去記事は

免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例
http://satehate.exblog.jp/12950382/

人口協議会は、強制的人口抑制と優生学に結び付いた歴史を有している。
http://satehate.exblog.jp/12970581/

強制不妊化に今使われている不妊化ワクチンに結びついているもう一つ別の組織はユニセフである。
http://satehate.exblog.jp/12987663/

M・サンガーはクラレンス・J・ギャンブル博士を、南部の米国産児制連合地域ディレクターに選んだ
http://satehate.exblog.jp/13006935/



おまけ

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人類の4分の1は社会的集団から排除されねばならない我々は、地球という惑星のための神の選別過程を担当している。彼は選び--我々は破壊する。我々は蒼白き馬の騎手、すなわち死神である。


この人も子供5人だそうですが、冗談きつくないですか?

She married the artist Earl Hubbard, whom she met while in Paris, that same year. As of 2003, she is the mother of five and grandmother of six.
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by oninomae | 2009-11-24 21:17 | ホロコースト  

バクスターワクチン原料中トリインフル発見に続き、カナダに感謝?


新型インフルワクチンで副作用 カナダで17万本を使用中止 共同通信 2009/11/23 18:09
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112301000385.html

【ワシントン共同】カナダのマニトバ州で英グラクソ・スミスクライン社の新型インフルエンザワクチンを接種した患者から、通常より高い割合で副作用が報告され、同社は23日までに、ワクチン17万本の使用中止を同国内の複数の州政府に要請した。カナダの複数のメディアが伝えた。

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日本の厚生労働省は、同じ製品を2回接種で3700万人分購入する契約を結んでいる。長妻昭厚労相は23日、都内で「承認手続きもあるので、怠りなきよう万全の情報収集をする」と述べ、12月上旬までに同省の調査チームをカナダに派遣する考えを示した。

報道によると、同州ではワクチン接種後に、アレルギー症状の一種で呼吸困難や血圧低下に陥るアナフィラキシーが6例発生した。症状はいずれも短時間で治まり、すべての患者が既に回復したという。

この種の副作用は通常、17万本の接種に1、2例の割合で報告されるが、今回は発生割合が高いため、安全性が疑われる特定の製造番号を持つ17万本について調べることにした。

新型インフルの輸入ワクチンについて厚労省は、正式な臨床試験を省略して認める「特例承認」を12月に行い、1月以降に高齢者らに接種する方針。

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++
ドイツのお偉方は逃げ、スイスも「逃げた」代物です。しかし、スイスではノヴァルティスが襲いますがね。日本は両方?

参考

Glaxo recalls 170,000 doses of H1N1 vaccine in CanadaTriangle Business Journal - by Frank Vinluan  Friday, November 20, 2009
http://triangle.bizjournals.com/triangle/stories/2009/11/16/daily66.html

Health officials in Canada have pulled from the market doses of the H1N1 vaccine made by GlaxoSmithKline following reports that one batch had higher than usual adverse reactions among patients.

Canada’s CTV television network reports that GSK on Thursday asked several provinces to set aside 170,000 doses of a particular batch. One or two allergic reactions are expected in a batch of that size. Canadian health officials reported six adverse reactions.

In a written statement issued to Canadian media, GSK acknowledged the higher than expected number of reports of anaphylaxis. The company says the batch recall is a precaution and the company will investigate.

GSK officials in Research Triangle Park, where the London-based company has its U.S. headquarters, did not return calls seeking comment.

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参照

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 3 輸入ワクチンの標的は高校生と65歳以上
http://satehate.exblog.jp/12770601/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日
http://satehate.exblog.jp/12678730/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 その2
http://satehate.exblog.jp/12708867/

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by oninomae | 2009-11-23 22:00 | バイオハザード・ワクチン  

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器


今日はこれを転載します。

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3188.html
http://tamekiyo.com/documents/others/ukraine.html

内容紹介・訳者メモ

ウクライナの謎の疫病とオーストリアの状況について、オーストリアのジェイン・ブルガマイスターのブログ記事です。これが書かれた後の11月17日付で、WHO(=国際金融マフィア傘下機関)は、「ウクライナの患者から取り出した標本ウィルスにはH1N1からさほど変異はなかった。パンデミック・ワクチンに使っているウィルスと似ているため、ワクチンの有効性が再確認された」(http://www.who.int/csr/don/2009_11_16/en/index.html) と発表しています。

ブルガマイスターは「鳥ウィルスに変異した」とWHO(=国際金融マフィア傘下機関)が発表するはずと推測してますが、これはもっと先の話なのかもしれません。

現在のところは、今のワクチンが有効だと宣伝しなければ売れ残ってしまうので、変異なしとしたのでしょう。

余談ですが、ティモシェンコ首相は美人過ぎて、いくら何でもこれはないだろうと・・・海賊版ビデオを売って財を築いたとか、何だか釈然としない経歴(ユーリヤ・ティモシェンコ『ウィキペディアWikipedia)』)ですが、(操り)人形なのがバレバレではないでしょうか。

マネーカルトの手にかかると、地球全体が映画館にされてしまいます。

c Official website of Yulia Tymoshenko 「公式サイト」の「ギャラリー」(美術館?) http://www.tymoshenko.ua/uk/gallery ブルネットの写真もある→ Belle Femme  こんな女性に「ワクチンを打ってね!」と言われて断れるでしょうか?

本題に戻ると、ウクライナは実験場で、ウクライナで起きていることが他(日本)でも起きるかもしれないという指摘がポイントかと思います。

戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?


UKraine first and Austria second for martial law? By Jane Burgermeister ジェイン・ブルガマイスター (The Flu Case) 2009年11月8-9日 翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo

・・・・・・
参考

このジェーン・バーガーマイスター女史を長い間支援してきたのがマイケル・ジャクソンであった。

そのマイケルが去年の11月、ロンドンで、バーレーン王の息子”シェイク・アブドゥラ・ビン・ハメド・アル・カリファ氏”と交わした契約は、「何百万ドルの契約料の一部を前払いする代わり、彼の完売しているイギリスのコンサートで、これから起ころうとしている大量殺戮を世界に警告する。」だった。

http://vickywallst.blog15.fc2.com/#entry664

マイケル・ジャクソンはCIA(=国際金融マフィア出先機関)に暗殺された

●ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという
http://blue.ap.teacup.com/97096856/2915.html

「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」映画化! by 揺らぎ
http://www.youtube.com/watch?v=gepa0jEEzaE&feature=player_embedded
(引用注:これも「コロンビア」から始まるのが、何となく怖?)
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2004年12月、雲で覆われてどんよりした寒い日の午後、短時間だがウクライナの大統領ビクトル・ユシチェンコ(Viktor Yushchenko)に会ったことがある。彼はウィーンのデープリング(Dobling)にある病院で中毒の治療を受けていた。退院のとき、医者に囲まれて行った記者会見には多くのジャーナリストが集まった。ユシチェンコは、やつれた様子で殆ど言葉を発することもなく、青ざめていた。顔には痘痕が残り、毛髪の色も普通ではなく、ルドルフフィナーハウス私立病院に脅迫されていたわけでもないだろうが、彼の目は不信と恐怖で満ちていた。

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それから5年経ち、そのやつれ果てた人、かつては民主化要求運動のヒーローであった人が、自分自身を独裁者だと宣言しようとしている。

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ウクライナは、2005年国際保健規則によって、国連とWHO(=国際金融マフィア傘下機関)の管理下になる第一号の国である。

実態的には、ユシチェンコと首相のユーリヤ・ティモシェンコ(Julia Timoschenko)が、ただ単にWHOと国連(=国際金融マフィア傘下機関)に命令されるがままに行動し、パンデミック緊急事態と戦うという名目で、人権と民主主義を一時停止しただけである。

ウクライナに残された一部の自由も、消滅するのは時間の問題だ。来年1月の選挙は、延期されることになる。(訳註:ティモシェンコ首相は根拠がないと否定) デモは禁止された。政治的に敵対するものは、検疫隔離されたエリア内での旅行を禁止されている。すでに国境線の一部は閉鎖されている。

大規模ワクチンへの批判者は、犯罪者として起訴され、収監されかねない状態になっている。国土の大部分は検疫隔離されている。

国民に毒性のある未検証の豚インフル・ワクチンを強制接種させる計画が進められている。

米国(=国際金融マフィア)政府は、百万回分に近いワクチン(生物兵器として機密扱いにされた物質)を12月上旬までにウクライナに送る計画をしている。

ユシチェンコは、ナチスの宣伝担当ゲッべルスに匹敵するような嘘と論理の捻じ曲げを使い、「健康を守る」ために妊婦と子供への投与が必要であると主張した。そのため、妊婦と子供は、ワクチンの最優先対象となっている

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c Official website of Yulia Tymoshenko
ユーロラブ(Eurolab)のテントがキエフに出現し、インフルエンザの治療を行っている。  http://ukrainiantranslator.blogspot.com/ (訳註:リンク先は削除されている)

ユーロラブは、不祥事にまみれたドイツの大企業ジーメンスの診断部門らしいが、また新たな私的提携関係を政府と持っているようだ。

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ウクライナ西部で(人為的に工作されたと思われる)肺炎の流行が突然発生したことを理由に、ユシチェンコは、戒厳令の実施を正当化し、WHO(=国際金融マフィア傘下機関)に貢献した。

疫病の発生前に、都市部に飛行機が空中散布していたという報告がある。

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実際に疫病が発生するちょうど1ヶ月前、WHOは疫病バイオテロの演習に参加していた。

バクスターは、ウクライナに施設を持っている。

WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断したのかもしれない。

これは2月にWHOとバクスターが、生きた鳥インフルエンザ・ウィルスで汚染されたワクチンの材料72kgを輸送したのが見つかったことが大いに原因している。

ヨーロッパでは、ごく限られた人々しか豚インフルエンザ・ワクチンの接種を受けていない。スウェーデンでは数千人に留まっているようだ。政府は供給した数(140万回分)しか集計しておらず、実際に接種した人数は把握していない。

こういう次第でウクライナは、彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所として他よりも適していたのだろう。

現在WHOは、ウクライナの謎のウィルスを調査しているが、パニックをひろげるために、豚インフルが鳥インフルに変質したと発表すると予想できる。これが生きた鳥インフル・ウィルスをワクチンに入れる言い訳となり、さらに疫病の流行は拡大することになる。

WHO(=国際金融マフィア傘下機関)は何年も鳥インフルエンザ大流行の準備をしてきた。鳥インフルエンザは、米国の生物兵器の研究所の科学者が、スペイン風邪ウィルスを再現して作った人工的な実験ウィルスである。

オーストリアのマスコミ企業(やはりWHOの糸を引いているのと同じ犯罪企業シンジケートにコントロールされている)は、大流行がまもなく拡大すると人々を信じさせるように働きかけている。

キエフからの飛行機は一日5便あり、感染した人を検査するといった予防措置はとられていないと、オーストリアの新聞(=日本の新聞と同じく国際金融マフィアの飼い犬となっているby一陣の風)は言いふらしている。

オーストリアの新聞が、疫病または鳥インフルエンザがオーストリアにやってきたと宣言するまで、あとどれぐらいだろうか?

政府がワクチン強制と強制隔離の前段階として暴力的な戒厳令施行を仕掛けてくるまで、あとどれぐらいだろうか?

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最近、オーストリアの街中をパトロールする警官や民間警備員の数が、確実に急増している。なんと今や制服を着た民間警備員がウィーン大学の図書館をパトロールしている。過去にはありえなかったことだ。空港や国境の道路でも、警官が増強配備されている。

陸軍の指揮命令系統は中央に集約された。

バクスターの施設があるコールノイブルグ(Korneuburg)には、陸軍の特別部隊の基地もあるが、パンデミック非常事態の想定訓練を行い、病院で患者を検疫する訓練をしている。

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オーストリア政府は、学生たちの抵抗に直面しており、また、巨大製薬会社とWHOを資金的に支えている犯罪企業シンジケート(=国際金融マフィア)が工作した経済崩壊にも直面している。政府は、巨額の銀行負債でオーストリア国民を束縛した。これによって経済から巨額のマネーが吸い出され、1930年代に匹敵する恐慌が近づく中、学生や年金生活者に回る分が一層少なくなった。

政府関係者が犯した罪の証拠は極めて明確であり、仮にクラウディア・バンディオン・オルトナー法務大臣が腐敗していなければ、議会の大半は監獄行きだ。

芯まで腐ったオーストリア政府が、自らの犯罪の説明責任を回避するため、パンデミックという名目で戒厳令を出し、国民を脅すようになるまで、あとどれぐらいだろうか?

銀行ギャングと製薬会社から命令されたWHOと国連(=国際金融マフィア傘下機関)の役人が、オーストリアの医療サービスと警察を乗っ取り、ワクチン強制と強制隔離を命令するまで、あとどれぐらいだろうか?

パンデミック計画の橋頭堡(前進基地)を西ヨーロッパに築いたWHOは、同じ犯罪をオーストリアと同様、他の国でも実行することができるだろう。 (=日本も勿論例外ではない by 一陣の風)


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原文の紹介

原文 UKraine first and Austria second for martial law?
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1697:ukraine-first-and-austria-second-for-martial-law&catid=1:latest-news&Itemid=64&lang=en

THE FLU CASE  http://www.theflucase.com/
http://www.theflucase.com/

by Katsuhiko Tamekiyo

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参考

ウクライナでのインフルパンデミック実験
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3183.html

危険なのはインフルエンザではなく・・・・・・ワクチン
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3148.html

前橋レポート
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3150.html

ウクライナの状況は酷い-間違いなく生物兵器散布
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_045c.html

新型インフルに変異ウイルス=ノルウェー
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d75529.html


さらに参照

イルミナティ反逆者が、緊急警告を発する(アンコール) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8481805/

レオ・ザガミ(37)によると、イルミナティは、戦争、テロ、そして経済的崩壊にかこつけて、2012年までに西側をナチ化し、神を信仰する者たちをすべて迫害する計画をしている。

「2010年から、あなたは、状況のなかによりいっそう、大きな変化を感じ始めるだろう。しかし、2012年、あなたは目前に、この文明の終わりの明確な証拠をみることになるだろう・・・経済的状況が、すべての人にとってひどく亀裂・破損しはじめるまえ、2010年までの、西側の国々の全面的なナチ化である

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そして、社会的緊張が、かつて見られたことのないほどのピークに達するだろう。そして、内部紛争が2012年には最終的にやって来得る:内戦!である


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「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107/

ワクチンでも話は同じだ。これは、人々を助けようとしているのだと思わせながら精神抑制薬や免疫系破壊剤を何十億という人々に注入する、非常に効率のいい方法である。

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予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/

その集団の看護婦が彼女に話したところでは、連邦政府は彼らの健康管理について彼女に完全な自由を与えていたが、ただ一つだけ厳しい条件があったという。

すべての予防接種を全員にきちんと受けさせなければならなかったのだ。 


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by oninomae | 2009-11-23 00:06 | バイオハザード・ワクチン  

マルサスから「豚インフルエンザ」へ・・・(連綿と続く)優生学の話 by デーヴィッド・アイク

マルサスから「豚インフルエンザ」へ・・・(連綿と続く)優生学の話 2009-11-22 (日) http://www.davidicke.jp/blog/20090913/#extended デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月13日号

マルサスから「豚インフルエンザ」へ・・・

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・・・(連綿と続く)優生学の話

みなさん、こんにちわ。

「支配者民族」優生学運動を支持する者たちが、世界規模の「豚インフルエンザ」ワクチン接種計画の裏側で如何に勢力を持っていたかを、私は先週手短に述べた。今日はそのテーマを掘り下げるつもりだ。

知らない人がいるかもしれないが、かつてアメリカの非常に多くの州で優生学に基づく法令と「劣等家系」の強制断種が強要されていた。最も悪名高い優生学の提唱者アドルフ・ヒトラーが、優生学についての公の「人気」に終止符を打つ前のことである。けれども、優生学は消滅しなかった。単に名前や言葉遣いを変えただけである。 優生学の目的は、「優良な」血統を管理生殖させ、「劣悪な」種を断種絶滅させることによって「支配者民族」をつくることである。

これは重要な手掛かりであり、世界規模の人口政策、安楽死、環境活動、「衛生」管理、社会科学、その他多くの事柄の裏側にいる勢力を今もなお動かしている。

エリートの血統「半神」に対する信仰は、レプティリアンや他の非人間的存在と人間が異種交配していた大昔から私たちとともにある。そのことを私は本に著したし、古代人は「人の娘」と異種交配した「神々の子孫」(聖書の一節に本当にある)のことを世界中で説明している。

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「神の子らが人の娘たちを美しいと見た」ダニエル・チェスター(一九二三年)

これらの交配種の血統は後に「王」族や貴族となり、さらに後に政府、銀行、企業カルテル、主流メディア、その他の裏側にいる支配的な陰謀団となった。 彼らは優生学運動の裏側にいる一族でもあり、あなたのご想像通り、彼らは「エリート」とか「劣等」とかといった遺伝子の型に固執している。

英国の聖職者で経済学者のトマス・ロバート・マルサス[Thomas Robert Malthus, 1766-1834]は、一九七八年の著書『人口論』で多くの人に刺激を与えた。彼は「もし貧困層の人口増加が制限されないなら、食糧供給を追い越し、その後、人口の膨張を抑制・均衡させるために飢餓や戦争が起こる。」と主張した。

マルサスは、貧困層への高賃金と福祉に反論した。その理由は、そうすると貧困層が生き残り、子供を産んで人口増加につながるからというものだ。彼は「科学的人種差別主義の父」といわれている。

チャールズ《適者生存》ダーウィンはマルサスの熱心な信奉者であり、彼が「自然選択」と進化について一八五九年に出版した著作『種の起源』にマルサスの理論を数多く盛り込んだ。しかし、ヒトラーやそれを超えるものへと導く狂気を本当に引き起こしたのはダーウィンの従弟フランシス・ゴルトンであった。

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ゴルトンは、さまざまな業績をもつなかで特に生物学者としての一面が強いが、従兄の理論に刺激され、物理的および知的な形質がどのように遺伝されうるかを研究した。彼は自然選択にはあまり興味を示さず、管理生殖による「不」自然選択を望んだ。ゴルトンはギリシャ語で「健全な誕生」を意味する優生学(Eugenics)という造語を生み出し、一八六九年に優生学運動を起こした。

彼の考えは、「健全な遺伝子」を持つ者がより多くの子孫を作ることを促進し、「劣悪な遺伝子」を持つ者の生殖を全てにおいて「妨害」しようというものだ。彼はイルミナティのフェビアン協会の会員、たとえばジョージ・バーナード・ショーバートランド・ラッセルといった作家や、創始者のシドニー&ビアトリス・ウェッブの支持を受けた。フェビアン協会の大学、ロンドン経済学校(LSE)は優生学の本拠地だ。シドニー・ウェッブは一九〇九年に次のように言っている。

「我々が優生学者としてこれからすべきことは、極貧層をそのまま無計画に救済しようとする旧弊で貧弱な法律を『廃止』し、適格なナショナル・ミニマム(訳注:国家が国民に保障すべき最低限の生活水準)以下の取り返しのつかない者の増加を抑えるか、あるいは予防するように社会環境を変えるといった聡明な政策で置き換えることだ。」

羊の衣をまとった一匹の狼のロゴをもつフェビアン協会は、イルミナティが世界に張り巡らせた蜘蛛の巣のなかでも重要な糸のひとつである。そして、フェビアン協会員のジョージ・オーウェルオルダス・ハクスレイが「一九八四年」や「すばらしき新世界」といった著作を書くにあたって着想を得たのは、イルミナティの将来の行動計画(アジェンダ)についての知識の源泉からである。

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「すばらしき新世界」の主題は、国家が「孵化場及び調整センター」で研究所の飼育計画を通して全ての子供たちを生み出すという社会についてである。子供たちは遺伝的な階級制のなかで別々のカーストにはっきりと選り分けられて飼育される。これがフェビアン協会などの優生学の熱狂者たちが考える理想郷である。

優生学を支えたのは英国優生学協会の会長と副会長であり、ジュリアン・ハクスレイとその弟、フェビアン協会員で「すばらしき新世界」の著者オルダス・ハクスレイだ。彼らの祖父はトーマス・ヘンリー・ハクスレイで、チャールズ・ダーウィンの進化論をやかましく支持したために「ダーウィンのブルドック」として知られるイギリス人の生物学者だ。

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レオナルド・ダーウィン

優生学運動は、チャールズ・ダーウィンの息子レオナルド・ダーウィンが一九一一年に英国優生学協会の指導的地位としてフランシス・ゴルトンの後任となったときに最盛期を迎え、一九二八年まで支配的な立場にあった。

彼と精神に異常をきたした支持者たちは、慈善団体や教会が弱者や貧困者に施しをすることで彼らが延命し子孫を増やすことになるのを非難した。レオナルド・ダーウィンは「欠陥のある」遺伝子を持つと考えられる者をすべて投獄するという法律を通すための運動を起こして、その政策を「分離(segregation)」と呼んだ。彼は一九二五年に優生学批評誌「Eugenics Review」で優生学協会についての日誌を書いている。

「犯罪者、精神異常者、精神障害者に対してならば、強制することはいま許された。そして、この理念は、子孫を持つことによって深刻な損害を将来の世代に及ぼすだろう全ての者に拡大して適用されるべきである。」

ダーウィンは「分離」に対し多大な影響力を伴う支援を行った。熱狂的な優生学者のウインストン・チャーチルやロックフェラー家のような古典的なイルミナティ血族も同様だ。

英国議会のフェビアン協会員アーチボルド・チャーチは一九三一年に強制断種を目的とした分離法案を導入するよう努めた。チャーチはかつてこう発言している。「あらゆる面で両親にとって重荷となる者、両親にとって苦痛となる者、私見では、共同体の社会生活にとって脅威となる者を対象に」。

この言葉は、フェビアン協会が発足させ今日まで統制している英国労働党の国会議員のひとりが放ったものだ。元首相トニー・ブレア、その後継者ゴードン・ブラウン、そして重要な閣僚らはフェビアン協会員である

同じことがアメリカでもより手早く起こっていた。ロックフェラー家、カーネギー家、ハリマン家が優生学運動に資金を提供し、子孫を持つことが許された者に免許証を交付するよう求めていたのだ。優生学と分離の法案は一九〇七年に可決され、奇形を伴う者や試験の成績が悪い者に対して押し付けられた。

そう、これはすべて「自由の地」でのことである。

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一九〇一年から一九〇九年まで合衆国大統領を務めたセオドア・ルーズベルトは、例の血族のもつ精神構造に影響を受けて、次のように発言している。

「社会は、堕落者が子孫をつくることを許める筋合いはない。・・・どんな農場主の集団であっても、彼らの最良の種が生殖することも許されない。そして、最悪の種から増加した者はすべて、保護施設へ入ることが相応しい被収容者として扱おうではないか。・・・

いつの日か我々は、最重視すべき義務、正しいタイプの善良な市民にとっての不可避の義務が、その者の体内に隠れた血液をこの世界に残すことだと悟るだろう。そして我々には、間違ったタイプの市民の永続化を許める筋合いもない。文明において重大な問題とは、全住民の中でそれほど価値がない者、あるいは有害な要素を持つ者と比べ、有益な要素を持つ者の相対的な増加を保証することである。・・・

・・・我々が遺伝の計り知れない影響力に十分考慮しないのなら、問題は満たされることはないだろう。・・・私は邪悪な者たちの生殖が完全に妨げられることを切望してやまない。そして、これらの腹黒い者たちが十分目に余るときは、それがなされるべきである。犯罪者たちは不妊に、知能の低い者たちは子孫を残すことを禁止にすべきである。・・・望ましい者たちが生殖するほうに重点を置くべきである。」

フェビアン協会員H・G・ウェルズは、優生学の主要な奨励者で、彼の恋人マーガレット・サンガーは、合衆国で優生学を普及させるためにロックフェラー一族から一九二三年以来資金を受けていた。サンガーはまるで取り憑かれた狂信者のように自分の仕事をこなした。国家の行政機関、学校、教会等はすべて優生学を売り込む対象であり、一九二七年に連邦最高裁判所の後援もあって米国のおよそ25の州で「劣等家系」の強制断種が採用された。

二十世紀前半の、例の血族が優生学に対して燃料を注ぎ、資金を供給したヒステリー状態の期間には、どの子供が断種され、家族から取り上げられるべきかを決定するために民生委員が任命された私たちは今日、たくさんの民生委員による独裁によって歴史が繰り返すのを目の当たりにしている。

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マーガレット・サンガーは米国産児制限連盟を設立し、現在それは家族計画連盟と呼ばれている。サンガーは、黒人に狙いを定めた断種計画においては黒人の指導者が看板役として採用されなければならないと、ある仲間に手紙を書いている。

「私たちは有色人種の代理人を3人か4人雇うべきです。社会奉仕の経歴があり、人を引きつける魅力のある人物が望ましいでしょう。ニグロに対する教育的なアプローチで最も成功した例は、宗教心に訴える力を使ったものです。私たちは、ニグロ集団を皆殺しにしたいという言葉を公にしたくないわけで、もしその考えに反抗心の比較的強い彼ら加盟員の誰かが気づくとしたら、 その代理人こそがそれに対応してくれる人物です。」

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サンガーはかわいい女性だった。サンガーの他の発言をいくつか引用する。

「女性は子供を産む法律上の権利を持たないことになるでしょう、・・・親としての許可なしでは。」

「幼児を持つ家庭が幼児のひとりに対して行うもっとも慈悲深いことは、それを殺すことです。」

「産児制限は最終的にもっと混じりけのないひとつの家系に導かれねばなりません。」

「優生学の断種は緊急の責務です。・・・私たちはこの劣悪な家系の生殖を阻止しなければなりません。」

「いみじくも米国優生学ジャーナル(American Journal of Eugenics)は、かつて光の運び手ルシファーとして知られていました。」

アドルフ・ヒトラーと彼の「民族の純潔」狂信者たちは、イギリスとアメリカの優生学者たちから刺激を受けていた。ロックフェラーが資金を供給し、ロスチャイルドが編成した惨事は、「支配者民族」を求めてドイツとナチス配下のヨーロッパで受け継がれた。何十万もの人々がその名目で断種され、殺害された。

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ヒトラーは戦前、アメリカの指導的な優生学者たちから助言を受けている。彼らはエルンスト・リューディンの仕事にも資金を出していたロックフェラー家によってドイツに送られた。リューディンは優生学、人類学、ヒトの遺伝について研究するドイツのカイザー・ウィルヘルム協会で、ヒトラーお抱えの最高位の「人種的な衛生士」だ。

リューディンは国際優生学協会連盟(IFEO)の会長で、優生学運動の世界的権威であり、「劣等」な人々を分離、断種、根絶によって排除し、「より優秀な」もしくは、「支配者」の階級をつくることを唱道し、それを継続している。

ドイツのナチスと占領後の欧州で受け継がれた残虐行為は、優生学の公然とした広報宣伝活動を終わりに導いた。ナチスがやったことと優生学者たちが推進しようとしていたことの間には明らかな類似点が多過ぎるのだ

優生学は「人口抑制」もしくは「産児制限」という呼称によって、「立派な」側面があると受け取められた。マーガレット・サンガーの米国産児制限連盟は家族計画連盟へと呼称を変更し、「優生学季刊誌」は「社会生物学」になった。

こういうわけで家族計画連盟が、関係官庁や「博愛主義者」からの莫大な財政的支援を引き寄せるのだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、「第三世界」におけるワクチン接種計画に莫大な資金を援助しているが、家族計画連盟や同種の機関に220億ドルの資金の大部分を出している。ゲイツ財団の「人口抑制」に対する寄付は、現在何百億といった規模になっている。

その彼らでさえ、その友人の超億万長者ウォーレン・バフェットに負けていた。バフェットはゲイツ財団に対して370億ドルを寄付しているが、そのほとんどが何処に使われることになるのかは明らかだ。

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Violinsfortheplayingof.com (訳注:家族計画連盟の「ヴァイオリン奏者たち」)

中国は、イルミナティのグローバル社会の青写真だが、家族計画連盟や国連機関と共同して一人っ子政策をとっている。父ブッシュは家族計画連盟に極めて近い人物で、その法令について中国に助言もしていた。

中国人は複数の子供を持つと大きな経済的刑罰を受け、投獄されることさえあり、強制堕胎は普通のことだ。結果として国内の男性の数が女性より約三千万人多い。

例の血族は世界規模の一人っ子政策を、彼らが「許可」した者だけであってもその政策を強要したいと考えていて、それはまさに米国産児制限連盟、現在の家族計画連盟の設立者マーガレット・サンガーが米国で要求していた政策だ

人口協議会(Population Council)は、優生学のもうひとつの表看板だ。それは一九五二年にジョン・D・ロックフェラー三世によって創立され、ロックフェラー・ブラザーズ・ファンドが資金を拠出している。それはヒトラー以後の優生学が、それ自体を如何に人口抑制として再売り込みしたかというさらなる例だ。

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人口協議会の最初の会長はフレデリック・オズボーン[Frederick Osborn]で、米国優生学協会の指導者であった。彼は一九六八年に「優生学上の目的は、優生学とは別の名前のもとで達成される可能性が最も高い」と書いている。

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人口協議会は現在、ニューヨーク、アフリカ、アジア、ラテンアメリカの18カ所に事務局を持ち、60カ国以上に影響を及ぼしている。その国際評議員会は生体臨床医学、商取引、経済開発、政府、衛生、財務、メディア、慈善事業、社会科学の代表からなり、すべての分野が優生学の隠された方策を広報宣伝するために利用されている

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一九四五年に発足した国連教育科学文化機関(UNESCO)の最初の代表はジュリアン・ハクスレイで、一九三七年から一九四四年まで英国優生学協会の副会長、一九五九年から一九六二年まで会長だった人物だ。

UNESCOは、「すばらしき新世界」の作者オルダス・ハクスレイの兄弟が代表をつとめた、優生学のもうひとつの地下活動にすぎない。ジュリアン「卿」は、ヒトラーが行った優生学に関する悲惨な広報活動の影響が将来起こると言っている。

たとえ急進的な優生政策が、これから多年にわたって政治的、心理学的に不可能になるとしても、UNESCOにとっては優生学の問題が最大の関心を持って検討されるとみることが重要だろう。そして現在考慮に値しないとみられるこの問題を、せめて考慮に値するほどの重要な問題として世論に認知させることも大切である。」

ジュリアン・ハクスレイは世界野生生物基金(World Wildlife Fund)、現在の世界自然保護基金(World Wide Fund For Nature)も設立していて、そこには別の優生学者が二人いる。フィリップ王子と、イルミナティのビルダーバーグ・グループで初代から長期にわたり議長であった、元ナチス親衛隊将校、オランダのベルンハルト王子だ。

環境保護運動は、たとえその支持者や推進者のほとんどがそのつもりがなくとも、優生学の方策を継続するためのもうひとつの隠れ蓑だ。

私は最近のニューズレターで概略を書いたが、一九六九年に家族計画連盟の代表だったリチャード・デイ博士(Dr Richard Day)は、ピッツバーグにおける博士たちの私的な会合で、世界がどのように世界規模のオーウェル的国家に向かって転換されようとしているかを詳細に説明している。

彼が述べたことは、並外れて正確だったことが証明されている。なぜなら、家族計画連盟はロックフェラーの組織で、デイはレプティリアン混血種族との密接な交渉によって、計画済みの策略を入手できるからだ。

彼が語った要点のひとつは、製造されたウイルスと集団ワクチン接種計画を、人口削減のために利用する構想についてである。これは数十年間着々と進行していて、エイズは使われた中で最も有名な兵器であり、今までのところ、人間の免疫機構に攻撃を仕掛けている段階だ

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免疫機構は、これから起こる「豚インフルエンザ」ワクチン接種計画の主要な標的である。特に人々の自然免疫能を壊滅させ、普段予防できていた病気や発作に対して、無防備な状態になるよう設計されている

重ねて言うが、ロスチャイルド一族やロックフェラー一族が、優生学運動の裏側に事の始まりからずっといて、世界保健機関、ノヴァルティスやバクスター・インターナショナルやグラクソ・スミスクラインといったワクチン製造業者、そして製薬カルテルから一般大衆を守っていると信じられている政府や官庁の裏で糸を引いているのを、あなたは発見するはずだ。

優生学は、特定の民族や遺伝子型が化学的に標的となりうるという核心に達している。ネオコンの「シンクタンク」、アメリカの新世紀に向けたプロジェクト(Project for the New American Century)の、ボーイ・ジョージ・ブッシュ(訳注:息子のほう)の背後の権力によって、二〇〇〇年九月にこれが書かれた。「・・・特定の遺伝子型を『標的』としうる細菌戦の発展形は、細菌戦をテロの領域から政治的に有用な道具に転換するかもしれない。」

実際は、彼らの国民に対する細菌戦ということだ。

私たちはいま、「超人間主義(transhumanism)」として知られる新興の運動で「優生学の究極の最先端」を見ている。これはマイクロチップ、ブレインチップ(訳注:脳に埋め込む集積回路)、脳とコンピューター間のインターフェイス、サイボーグ、ナノテクノロジーといったさまざまな操作技術を開発、推進している。

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たとえば、人間の肉体へ外部的なテクノロジーをどんどん埋め込むことによって、人類を「アップグレード」しようという主張がなされている。「超人間主義者」という言葉は、優生学狂信者ジュリアン・ハクスレイによって最初に使われた

超人間主義者たちは、健康や知性を改良できるという利点を強く主張するが、ほんとうの考えは、人間の要素と機械の要素をもつ支配者民族をつくることだ。それは優生学のもうひとつの表面上の戦略だが、その下層にいるほとんどの人々は、これがそういうことだとは全く分かっていない。

こういった面妖な人々のひとりが、「私たちがいま家畜として牛を飼っているのと同様に、将来は人間を飼うことになる」と主張している。超人間主義者たちは、そうしたサイボーグの「亜種」の先取りとして、 単に人間に注意を向けているにすぎない。

それは英レディング大学(University of Reading in England)でサイバネティクスの教授をしているケビン・ワーウィックの引用だが、彼自身がチップを埋め込んでいることで有名になっている。

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この男は、このすべてがどこに導かれるように立案されているのかを全く分かっていない。ましてや、それが何故かということさえも。彼のもうひとつの古典はこれだ。「もし機械があなたに完璧に満足させる信号を伝達しているなら、なぜマトリックスの一部になろうとしないのか?」 オルダス・ハクスレイは、「すばらしき新世界」の中で次のように言っている。「人々が奴隷状態にいることを好むようにせよ。」

優生学は、マルサスやゴルトン以来、長い道のりをたどってきている。しかし優生学は、依然としてそのまま存在している。


「豚インフルエンザ」ワクチンに関してジェーン・ブルガマイスターが語る必見の動画

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【翻訳チーム◆うさぎの穴はどんだけ】
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by oninomae | 2009-11-22 02:02 | バイオハザード・ワクチン