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最高位のイルミナティ離脱者:「ロスチャイルド一族がドルイド妖術で支配している」 By Henry Makow

以前 13人魔術評議会と人形芝居 1 John Todd として原文をご紹介した記事を、この機会にやっと訳してみました。

最高位のイルミナティ離脱者:「ロスチャイルド一族がドルイド妖術で支配している」 By Henry Makow Ph.D.  October 30, 2007


ハロウィーンは、以下のことについて学ぶのにちょうどいい機会である。

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一三名の「魔術(妖術)師たち」の「グランド・ドルイド評議会」がイルミナティをコントロールし、そして年に八回、幾百万のオカルト実践者たちが、時として人間の生贄を捧げるお祭り騒ぎに従事する「魔術師たちの悪魔の宴」(ハロウィーンを含む)に会合を持つ。 


私の情報源は、歴史上最高位のイルミナティ離脱者、魔術の高僧、一三人評議会のメンバー、そして一七世紀にアメリカに魔術をもたらしたイルミナティ血流のコリンズ家に属する人物である。

彼は、イルミナティが、人類を悪魔的悪徳に拘束する巨大で、高度に組織化された権力あるオカルト的陰謀であると投げ掛けている。

イルミナティとは「何千もの並行して作動している陰謀」であると、彼は言う。 例えば、魔術のその宣誓と伝授式は、フリーメーソンを綿密に反映している。

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彼の名前はジョン・トッド[John Todd]( 別名クリストファー・コリンズ[Cristopher Kollyns] )である。

一九七二年に、トッドが「救済」され、そしてイルミナティを暴露したとき 、彼は五〇〇〇のコヴェン(魔女・魔術師の集まり)、つまり合計で六五〇〇〇人の司祭たちからなる米国の一三州を指導統治していた。 それはまさに司祭たちであって、信者たちではない。

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驚くべきことに、私は先週(2007.10)トッドに偶然出くわした(当時原文紹介)。この人類の戦士は、今日知られることがなかったであろう。日本に住む一人のアメリカ人「ジェームズ」によって維持された一つのウェブサイト、そしてもう一つのあなどりがたいウェス・ペンレ[Wes Penre]によるサイトがなければ。

懐疑論者たちは、もしイルミナティが現実のものならば、離脱者がいるはずであると言う。

多くの離脱者たちがいる;CIAのマインドコントロールと悪魔儀式による虐待を扱う診療所には、彼ら離脱者たちで溢れている。 しかし、声高な者たちは片付けられてしまう。 一九八七年に、トッドはレイプの罪を捏造されて、懲役三〇年の判決を受けた。 フリッツ・スプリングマイヤーによれば、トッドは一九九四年に釈放されたが、彼は「あるヘリコプターによって連れ去られ」そして殺害された。(『イルミナティ悪魔の一三血流[Bloodlines of the Illuminati]』p.93)

しかし、ジェームズのウェブサイトでは、トッドはサウスカロライナの刑務所から二〇〇四年四月に釈放され、その後再び、サウスカロライナ州精神保健部の「行為障害治療施設」に幽閉されていると記録されている。施設長のチャド・ロミニック[Chad Lominick]へ電話してみたが、返事はなかった。(トッドがそこにいて今でも生きているかどうか、どなたか調査していただけないだろうか?我々は、最低限でもそのくらいのことをしていいほどは、彼に借りがある。)

トッドは、多くの衝撃的な暴露を提供してきた。それらは、フリッツ・スプリングマイヤー[Fritz Springmeier]が確認するところでは、実際に一三人評議会のメンバーであったものだけが提供し得るものである。 フリッツ・スプリングマイヤーは、一三のイルミナティ・ファミリーが「世襲的悪魔主義者」からなっていると言っている。


イルミナティはユダヤ人たちを利用する

一九七八年頃、トッドは、イルミナティはユダヤ人たちをフロントとして使うと言った。

イルミナティは、人々が彼らについて発見しつつあることを知っている・・・彼らが出来る最善のことは、あなたがたの注意をを何か他のものに向け、それで決まりだと言うことであるそのため彼らは、注意をシオニズムへと反射してきた・・・唯一の問題は、イルミナティに属する人々の大半はユダヤ人ではないことである。その創設者たちは生まれはユダヤ人であったが、宗教的にはそうではなかった。しかし、ロスチャイルド家を除いて、その指導者たちのほとんどはゲール人[Gaelic]である:スコットランド系あるいはフランス系ゲール人。ユダヤ人とは無関係である。私の家族とグランド・ドルイドに仕える人々の大半は、家系を辿ると、ローマ、ギリシア、イングランドの異教の神殿、その始源の司祭職へと辿り着く。何家族かは、エジプトあるいはバビロンにまで遡る。ユダヤ人とは無関係である。」

(訳注:トッドは中核の血流が[ユダヤ教とは]「無関係」であると言っているのであって、聖書中でもよく知られているように「宮廷ユダヤ人」はバビロン、エジプトの昔から特に金融面で活躍していた。多くの「ユダヤ人」は、税金の取り立て、刑罰の執行などを担当してきた汚れ役のフロントだったと言えるだろう。訳者は、現在では有力者とは双方に顔が利く「混血支配人」となっている場合が多いと思っている)

[デビッド・リビングストンは書いている:「エリザベス・ヒルシュマン[Elizabeth Hirschmann]とドナルド・イェイツ[Donald Yates]は、彼らの研究『スコットランドがユダヤ系であったとき[When Scotland was Jewish]で、 スコットランドの指導的家系のユダヤ人起源を報告している。シンクレア家やスチュアート家から始まって、フォーブス家、ブルース家、キャンベル家、ゴードン家、コールドウェル家、フレイザー家、レスリー家、クリスティー家、ケネディ家、そしてカウアン(コーエン)家もである 。 ]

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トッドは、一つのサバティアン・ユダヤ系カバリスト家系であるロスチャイルド家がイルミナティ階層構造の頂点であると明確にしている:

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「ロスチャイルド家はイルミナティを率いており、そしてすべての国で彼らは家族を持っている・・・彼らがイルミナティの頭である。米国では、ロックフェラー家がいる。デーヴィッド・ロックフェラーは、外交問題評議会と三極委員会両者の頭である。それらの組織は、米国でのイルミナティの名である。」 


「それぞれのピラミッドの頂点では、あなたはその中に一つの目が付いた冠石を見るだろう。その冠石はロスチャイルド家あるいはイルミナティを支配する法廷である彼らがその創設者であった。その目はルシファー、つまり彼らの神・彼らの声である。すべてのピラミッドの上には、最初の三つの頂上ブロックがある。頂点のブロックは、私が加わっていたところであるが、グランド・ドルイド・カウンシルと呼ばれる一三人評議会である。彼らは、他の誰でもなく、ロスチャイルド家からのみ指図を受ける。彼らは彼らロスチャイルド家の私的な司祭職である。三三人評議会が直接それらの下にある。それは世界での三三名の最高位のメイソンである。次が、[ビルダーバーグ会員や、デュポンやケネディ家のような家系を含む]世界の最も裕福な人々と巨大複合企業の者たちからなる五〇〇人評議会である。

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黄金の夜明け団は、魔術の組織で第四階層を占めている。そしてそれはロスチャイルド家の私的な魔術師の集まりである。彼らはすべてのメンバーを個人的に選ぶ。」 (訳注:今は、OTO、サイエントロジーということになるんでしょうか)

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彼は言う。C・S・ルイス[CS Lewis]や J・R・R・トールキン[JRR Tolkein]は、いずれも黄金の夜明け団のメンバーであったと。

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グランド・ドルイド僧のアイザック・ボーンウィッツ[Isaac Bonewitz]と米国自由人権協会ACLUは、オカルトを中傷するキリスト教徒を告訴するための組織を創始した。

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彼[トッド]はサイエントロジー[Scientology]と全米キリスト教会協議会[the National Council of the Churches of Christ in the U.S.A. ]はイルミナティ組織に含まれるとしている。

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トッドの離脱

トッドは、彼の離脱は、一九七二年の労働者の日の前後に開かれた一つの会合がきっかけとなったものであるという。 彼らは、ロンドンから外交袋で八つの手紙を受け取った。

「(レイモンド)バックランド[Raymond Buckland, 1934-]博士がその封を切り、

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イルミナティの紋章で封印された六つの手紙を取り出した。最初の四通は単にビジネス上のもので、我々がここかしこにマネーを支払う予定といったものであった。実際、グランド・ドルイド・カウンシルは、美化された銀行家たち以外のなにものでもない。彼らは、毎月、政治的・宗教的分野の人々に何百万ドルもの価値がある小切手を切っている。しかし、最後の二通が、私をして離脱を望むようにさせた。

「今や私は世界政府を設立することに関与していたのだけれど、私はいつも笑い話の類だと思っていた。(これは)そもそもたまたま行おうとしている、真顔でだが、我々が行っている小さなゲームの類だと。ロスチャイルド家が我々の計画に費やすすべてのマネーを持っている限りにおいて、我々は先に進んでそのマネーを費やした。だから私は、その二通の手紙を開封するまでは、決してそれを真剣に受け取っていなかった。

「今や、それらの最後の二通のうち、最初に開封した一通の中に、一つのチャート(図表)が入っていた。そしてそのチャートの中に、一九八〇年の一二月に終わる世界乗っ取りのための八年間計画が記されていた。・・・そして次に、我々が開封した最後の手紙にあったのだが--今、私はそれを引用し、説明しなければならない。というのも、魔術師たちは英語で言うのではあるが、しかし彼らはあなたには何を意味しているかわからない言葉で語るからである--それはこう記されていた:

「我々は、我々がルシファーの息子であると信じる一人の人物を発見した。我々は、彼の仕事と我々の後ろ盾を通して、彼が、すべての戦争を止め、最終的に、この戦争に悩まされる世界に平和をもたらすこの世界の支配者になり得ると信じる。」

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「以上は、文字通りに意味する。我々が、人々に彼が彼らの唯一の救済であると確信させることが可能な素晴らしい力を持った一人の人物を発見したことを。以上は、キリスト教徒の用語で文字通りに意味する。彼は、かつて何人も見たことがないような悪魔に取り憑かれた人物であることを! 」

トッドは言った。その乗っ取り計画は、その中でイルミナティの企業でさえ破綻するような経済的崩壊を含むものであると。  (訳注:ずっと前から教えてくれています)

彼らは、そのような破局を生き残る手段を有している。

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彼は言う。フィリップ・ド・ロスチャイルド[Philippe de Rothschild, 1902-88]が、彼の愛人アイン・ランド[Ayn Rand, 1905-82]に彼女の小説『肩をすくめるアトラス』のためにその計画を与えたと。 (興味深いことに 、この小説の映画化が、CFRメンバーのアンジェリーナ・ジョリー主演で行われている。)

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トッドは言う。その経済崩壊に直面したとき、米国を乗っ取るために、イルミナティはある軍事力(刑務所の受刑者を含む)の訓練を行ってきた。

このことは、消息をたったもう一人のイルミナティ離脱者スヴァリの言と符合する。

トッドは言う。ボルシェビキ革命の時のように、何百万人かが、テロの「ヘルター・スケルター」支配の中で殺されるだろうと。

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トッド曰く、この計画を阻止する唯一のことは、米国の人々のあいだにおける広範な銃の所有である。

一九八〇年代に、彼は、第三次世界大戦によって世界を瓦礫と化し、エルサレムだけを残して、そこから世界を支配する一つの計画について語っていた。

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最終ポイント

上記で示唆されたように、トッドは、イルミナティは人々、特にキリスト教の伝道師と説教師を買収することに大金を費やすと言っている。

「あなたがたがリベラルであるとまさに考えるその教会を見ることになっているのも同様に、利益分配の故である・・・聖職者にとっても・・・もし五〇万ドルが賄賂として積まれれば、そしてもっと高額を得られさえするとすれば、それを断るのは難しいことである。実際、私の知っているある教会は二年間で八〇〇万ドルを得たし、もう一つの教会は一年間で一〇〇〇万ドルを得た!教会もいくらかのカネを受け取ることが出来るというわけだ。」

トッドは、ロックンロール音楽はその聴取者に悪魔的呪いをかけるように設計されていると言う。

私はこれがこじつけだと聞こえる人がいるとは知っている。しかし、私はあなたに、トッドの『ロックンロールの魔術[Witchcraft of Rock and Roll]』という動画を視聴することをお薦めする。彼は言う。イルミナティはそのメッセージをコントロールするためにジーザス・ロックを始めたと。KISSというグループは、「悪魔的奉仕の王たち[Kings in Satanic Service]」の略語である。 (訳注:例の「ボノ」のU2[偵察機]も思い出されますな)

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結論

トッドの講演録を読むものは誰でも、彼が主張するように彼が悪魔主義のなかで育てられ、深い理解を有していることを理解できる。フリッツ・スプリングマイヤーは、彼もまた投獄されたのだが、トッドは、彼(スプリングマイヤー)が把握するのに何年も費やしたことを知っていると言った。

トッドのメッセージは、信じるにはあまりにも奇妙に思われる。 しかし、偽りの9.11攻撃、偽りのテロとの戦争、憲法上の保護の停止、警察国家の台頭、議会とメディアの怠慢、社会の白痴化と同性愛化、子供たちの性愛化、明白な悪魔主義、「娯楽」産業における堕落とポルノといったことがらに照らしてみれば、トッドの言っていることは大いに道理にかなっている。

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人類は、言いようのないほどの巨大な陰謀の犠牲となっている。

我々の指導者たちは、この種のことから我々を守るために我々が報酬を支払っているはずであるが、お先棒担ぎあるいは裏切り者たちである。

人類は、意図されたように進化する知性と手段を有している。しかし、我々は悪の権化によって奈落の底に引きずり戻されようとしている。

我々は何が出来るのか? それは、先刻御承知であろう。

彼らは、大衆を欺く必要がある。 真実を広める助力をしてほしい。我々がまだそうできるうちに。

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Winston Churchill, Druid
http://www.angelfire.com/weird2/obscure2/druid.html

元記事は

Highest Illuminati Defector:"Rothschilds Rule with Druid Witches" By Henry Makow Ph.D.  October 30, 2007
http://www.henrymakow.com/witches_rule_illuminati_said_j.html

参照

魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/

独立史家デビッド・リビングストンがカバリストの陰謀を明かす By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10528931/



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by oninomae | 2009-10-31 00:10 | イルミナティ  

ここにもいた英米「医学」に「洗脳」されたDr.Death


日本版ACIPを
http://georgebest1969.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-74a1.html

より抜粋(抜粋だけですぐわかります)

必要なのは、日本版ACIP(JCIP)!(日本の予防接種をよくするために) 岩田健太郎 神戸大学病院感染症内科

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新型インフルエンザをどうしたいのでしょう。白州次郎ではありませんが、およそ日本の予防接種行政には「プリンシプル(原則)」がないのです。(唖然 恐ろしい「プリンシプル」が予想される)

日本で提供している予防接種は以下の通りです。

http://idsc.nih.go.jp/vaccine/atopics/atpcs003.html

アメリカのそれと比べると、いかにも見劣りします。

http://www.cdc.gov/vaccines/recs/schedules/default.htm
http://www.cdc.gov/vaccines/recs/schedules/adult-schedule.htm

前にも述べましたが、よかった、助かったじゃないの。ワクチン先進国でどれだけワクチン被害がでているのか?それもちゃんと調査してから言ってもらいたいものである。例えば日本とアメリカで自閉症児の発生率はどうなっているのか?なぜエイズはワクチン接種後、一斉に発生したのか?ワクチン接種後の「謎の」不妊症発生はなぜなのか?ワクチンで癌ウイルスを打たれた人間はどのくらいいるのか?上記のようなことは、これらをちゃんと説明してから言ってほしいものだ)

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Dr. Boyd E. Graves

エイズ開発の歴史
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_history.html


さて、先に紹介したアメリカの予防接種プログラム。アメリカでは、この国の予防接種をどのような根拠でどのように提供するのかを決定する機関があります。米国疾病予防管理センター(CDC)の諮問委員会である、ACIP(Advisory Committee on Immunization Practices)がそれです。 我が国でもこれに相当する委員会、例えば、JCIP(Japanese advisory Commiittee on Immunization Practices)が必要です。 (恐)

ACIPはCDCによる委託委員会で、アメリカ連邦政府の所管となります。その役割は、政府に予防接種に対する推奨を提供し、アメリカの予防接種のあり方を実質的に形作ることにあります。 (狂)

ACIPは、15人のメンバーと投票権のない「官」の会員(CDC/NIP, National Immunization Program, ex-officio members)、「民」からのLiaison Representativesからなります。

投票権のない会員や関係機関代表は、米国医療を代表する各団体を代表する機関たちです。例えば、会員には医薬品を認可するFDA(医薬品食品管理局)、DOD(国防省)がいますし、関連機関にはAAFP(米国家庭医学会)、米国内科学会(ACP)、米国小児科学会(AAP)、米国医師会(AMA)、医療感染管理遂行諮問委員会(HICPAC)、米国感染症学会(IDSA)、米国医療機関疫学会(SHEA)などの代表が参加します。堂々たるメンバーです。(確かにね)

・・・今回参加した会議は、10月21日、22日の2日間行われました。朝8時から午後5時くらいまでの長い会議です。 議事進行は以下のように行われました。

http://www.cdc.gov/vaccines/recs/acip/downloads/agenda-oct09.pdf

21日、まずはアメリカで承認されたばかりのヒトパピローマウイルスの2価ワクチン(HPV2, GSK)の推奨についての議論がありました。アメリカではすでにメルクによる4価のワクチンが2006年から承認されており、10-11歳になったら全ての女性が3回のワクチンを接種するようACIPから推奨されています。今回は、これに新たに承認された2価のワクチンを組み込むための議論でした。・・・


・・・次にH1N1ワクチンの運用について。アメリカでは当初の予定よりもワクチン配給の遅れが生じています。11月までに4000万人分、ゆくゆくは2億人以上のワクチンを確保する予定で、日本と異なり、国内全員に提供することが前提となっています。・・・


・・・私(岩田)も同じ意見です。要するに国民全てに予防接種を提供する、と宣言してしまえばプライオリティーリストは消滅する。5千何百万人に提供する、なんて言うからあれやこれやもめるのです。 () (この記述の故、取り上げてみました)

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・・・アメリカは7月、8月に臨床試験のために100万ドル以上を支出し、フェーズ3を現在行っていところだそうです。ワクチンは無料ですが、私的医療保険も巻き込み、医療従事者には適切な報酬がでるように計画している。このほかに、学校における集団接種なども計画しています。・・・

・・・もちろん、接種のための基礎疾患を持ってますよ、なんて証明書なんて要りません。なにしろ、最終的には「全員」に接種するのですから。

以下略


http://georgebest1969.cocolog-nifty.com/about.html
岩田健太郎
島根県生まれ 島根県育ち 島根医科大学卒業
米国内科専門医
米国感染症専門医

日本内科学会認定内科専門医
日本感染症学会認定専門医
感染症修士(ロンドン大学)
米国内科学会フェロー(FACP)
米国感染症学会フェロー(FIDSA)

国際旅行医学会認定(CTM)
PHPビジネスコーチ

総合診療、外来診療、感染症、HIV、旅行医学、医学教育、診断学、コーチング、リスクマネジメント、リスク・コミュニケーション、論理学、哲学、、何が専門?といわれてもよく分かりません。あまり気にしないようにしましょう。 (引用注:HIVに取り組んでいて、WHOのワクチンの話を知らないはずがない)

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(注:1974-1981といえば、なぜか、エイズの開発から、「ワクチン」接種、アウトブレイクの時期に一致している)

++
洗脳されたワクチン・キチガイ? 世間知らずか工作員かは不明です。まあ、無意識でも工作員は工作員ですな

これではやっぱり、
Medical Society=Murder Society



いま、 日本はワクチン後進国? かって、NHKが電波しています。副作用を大げさに報道するのがいけないんですよねだって。

ワクチン行進国にしたいらしい。 なにが、「大人ドリル」なんだろうね?

もはや、日本非道協会じゃないのか?グルだって分かり易すぎですな。


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みなさん、これでも読みましょう!
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by oninomae | 2009-10-29 23:28 | バイオハザード・ワクチン  

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 3 輸入ワクチンの標的は高校生と65歳以上


これを振り返っておきましょう。

輸入ワクチンの標的は高校生と65歳以上


新型インフルエンザ:ワクチン「原則2回」 行政判断で方針転換--厚労省 毎日新聞 2009年10月21日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/science/news/20091021ddm001040018000c.html

足立信也厚生労働政務官は20日、新型インフルエンザのワクチン接種について、20~50代の医療従事者以外は当面、原則2回接種とする方針を発表した。


今後、妊婦や中・高校生を対象にした小規模の臨床試験を追加実施し、結果次第で1回接種への変更も検討する。16日に厚労省が開いた専門家会議では「13歳以上は原則1回」の意見で一致していたが、行政判断でこれを覆した。

厚労省はこれを受けて、新たな接種スケジュールを示した=表。高校生と65歳以上は輸入ワクチン、それ以外は国産を使う。

11月中旬から妊婦、下旬から中・高校生それぞれ数十人に臨床試験を実施。1回接種が妥当とされた場合にも、基礎疾患のある人は医師の判断で2回接種も認める。

厚労省は当初、全員2回接種としていた。だが、健康な成人を対象にした臨床試験で、1回で十分な免疫効果が得られるとのデータが出たことなどから、16日の専門家会議では13歳以上を1回接種とすることでまとまった。しかし、19日に改めて足立政務官が別の専門家を加えた会議を招集すると、1回接種に否定的な声が相次ぎ、方針が改められた。

足立政務官は19日の会議について、16日の結果に異論があったため新たなメンバーを指名したと説明し「科学的、医学的に正しいとされたものが、すべて行政判断にならない部分はある」と述べた。【清水健二、関東晋慈】

++
蛇足翻訳: 65歳以上は、「無駄飯食い」なので、自己免疫疾患で早めに死んで下さい。高校生は、不妊化に最適です。大学生に比べて、結果が出てくるまでに大抵しばらく時間があるので因果関係がばれにくいし、より多くの人間に打てる。中学生以下では「成果」が出るまでに時間がかかりすぎるし、そのうちまた、他のワクチンを打てばよい。

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足立 信也(あだち しんや、1957年(昭和32年)6月5日 - )は、政治家、医師。民主党所属の参議院議員。大分県大分市出身。大分県選挙区選出。

大分県立大分舞鶴高等学校卒。
1982年 - 筑波大学医学専門学群を卒業。 (また筑波なんですけど?)

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1990年 - 同大学医学博士。

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職歴は筑波大学附属病院医員、きぬ医師会病院外科診療科長、筑波大学臨床医学系外科講師 、筑波大学臨床医学系外科助教授 、国立霞ヶ浦病院(現在の国立病院機構霞ヶ浦医療センター)消化器科医長など。
2004年 - 筑波メディカルセンター病院診療部長。同年、民主党に入党、参議院議員に当選する(筑波大学卒業者では初の国会議員)。

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2009年 - 鳩山由紀夫内閣にて厚生労働大臣政務官。

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国産を使う人数を減らし、輸入ワクチンの使用を促進する任務があるのではないか?

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新型ワクチン「小児の接種早く」 日本ウイルス学会 専門家が批判 (10/27 09:01、10/27 09:49 更新)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/influenza/196572.html

新型インフルエンザのワクチン接種方法について、批判が噴出したパネルディスカッション

新型インフルエンザのワクチン接種などを議論する、日本ウイルス学会の特別パネルディスカッションが26日、東京都内であった。専門家からは、厚生労働省が決めた接種の優先順位、接種回数などに批判も出た。

ワクチンは、治療に従事する医療関係者から優先接種が始まり、今後妊婦、基礎疾患を持つ人、乳幼児の順に進む。接種回数は、厚労省と専門家の意見交換会で13歳以上は原則1回の方針を出しながら、足立信也政務官が難色を示すなどして、妊婦らを2回の方針に戻す混乱もあった。

パネルディスカッションで北大大学院獣医学研究科の喜田宏教授ら7人が討論。接種の優先順位では重症化しているのは圧倒的に小児が多いと指摘し、「小児が接種を受けないまま大流行を迎える」、「順位を考える検討が早急に必要」など、見直しを求める意見が相次いだ。接種回数でも「専門家が集まり1回でいいとなった。政治的に変える問題ではない」と批判が上がった。

++
こちらも結構キチガイ。アレロパシー医学に染まってしまった人たち。



(2009.9.14号)『薬のチェックは命のチェック』インターネット速報版No134
http://www.npojip.org/sokuho/090914.html

新ワクチン:特例承認はダメ 09Aインフルエンザはおとなしい インフルエンザワクチンは百害あって一利なし NPO法人医薬ビジランスセンター(薬のチェック)  浜 六郎

NPO法人医薬ビジランスセンター(薬のチェック)は9月13日、 厚生労働省の「新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの接種について(素案)」 に対し、以下の骨子の意見書を、医療機関問題研究会と共同で提出しました。 詳細は、ホームーページ、『薬のチェックは命のチェック』35号(2009.7発行)および同36号(2009.10発行予定)を参照ください。

意見書全文(PDF)、
http://www.npojip.org/sokuho/no134-ikensho.pdf

3000字要約版(PDF)、
http://www.npojip.org/sokuho/no134-ab3.pdf

1000字要約版(PDF) 、
http://www.npojip.org/sokuho/no134-ab1.pdf

プレスリリース(PDF)
http://www.npojip.org/sokuho/no134-press.pdf

(以下はほぼプレスリリースの内容と同じです)。

意見の結論

輸入ワクチンを特例承認することは、1)その必要性、2)従来からのワクチンの効力、有効性、安全性、3)輸入が検討されているワクチンの効力、有効性、安全性、4)薬事法上の要件のいずれの観点からも、認められない。

意見の理由のまとめ

1. 公衆衛生上非常事態とはいえない

  1-1.09Aインフルエンザはおとなしい

09Aインフルエンザ(注)の症例死亡率は07年の3分の1。30歳未満の死亡はない。沖縄県のピークは過ぎ、冬の半分、全国でも増加速度は鈍化。オーストラリアでも流行は終了し13年前の2分の1。

注: 問題のインフルエンザウイルスを『薬のチェックは命のチェック』では「2009A/H1N1ウイルス」、それによるインフルエンザを「09Aインフルエンザ」と呼んでいる。

  1-2.重症肺炎の原因はおそらく解熱剤とタミフル

米国、メキシコで多い肺炎は細菌やウイルスが原因ではない。サイトカインストームによる急性呼吸窮迫症候群(ARDS)。非ステロイド抗炎症剤(NSAIDs)はサイトカインストームを誘発する。米CDCが推奨するNSAIDsが重症化に関係している可能性が高い。

また、サイトカインストーム時のタミフルが最も危険。 NSAIDsとタミフルを使用しなければ、09Aインフルエンザの危険はさらに少ないと推察される。 (これも参照:Drジョーのタミフル情報、 新型インフル死亡例、 新型インフル:次世代への伝言

2. 従来のワクチンは無効、有害:

日本では、インフルエンザワクチンの効力・有効性はランダム化比較試験(RCT)で検証されておらず、調査は集団内接種-非接種の比較のみである。最大の交絡因子である「普段の健康状態」で調整すると差はなくなる。

海外のRCTで見かけ上有効であるのは、ワクチン接種により抗体検査やウイルス証明による診断がされ、検査で証明されるインフルエンザが減少するだけ。適切な症状診断では差がなくなる。

日本のワクチンが無効であることは対象接種地域と非接種地域を比較した10万人規模の前橋調査で、差がなく、証明済みである。これを上回るエビデンスは今もない。

一方、インフルエンザワクチンによる重大な害はある程度の規模で確実に出ている。 (これも参照: ワクチンはいりません!

3. 輸入ワクチン:無効は従来どおり、害は多いかも

新ワクチンの効力主張は、HI抗体価の上昇(代理効果指標)による。臨床的インフルエンザ罹患(真の効果指標)を防止しないことは証明済み。 日本で未使用のアジュバントを使用しており、危険の可能性が否定できない。 (引用注:自己免疫疾患誘導能強く、また自己免疫性不妊化が仕掛けられている可能性が高い)

4. 特例承認の要件を満たさない:

今回輸入を想定したワクチンは、公衆衛生上の特例を想定しているが、薬事法上の特例承認の要件を到底満たすものではない。


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この人が一番まとも。しかし、「厚生」労働省は何も聞く気がないようだ。最初から予定しているのであたりまえだが。 (これも参照: ワクチン・ビジネス、「薬害訴訟」は繰り返される!:学ばぬ厚生官僚) 

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感染列島

『感染列島』(かんせんれっとう)は、2009年1月17日に公開された日本映画。監督・脚本は瀬々敬久。共同プロデューサー:青木真樹/辻本珠子・武田吉孝。 配給は東宝。 


ある日、救急救命医である松岡剛が働くいずみ野市立病院に1人の急患が運び込まれる。その患者は今まで人類が経験したことの無いウイルスに感染していた。謎のウイルスは瞬く間に院内に広まり、院内は戦場と化した。 この患者が発症したウイルスは新型のインフルエンザなのか、それとも新種のウイルスなのかと見当のつかないものであった。

数日後、WHOからメディカルオフィサーである小林栄子が派遣されてくる。小林は松岡らに「このウイルスが国内に広まったら3ヶ月以内に交通網・都市機能が停止、半年後には感染者数が数千万人にのぼる」というあまりにも残酷な事態が起こるという予想を告知した。


20世紀少年

『20世紀少年』(20せいきしょうねん、20th Century Boys)は、浦沢直樹による日本の漫画作品。1999年から2006年まで『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載された。完結編である『21世紀少年』(21せいきしょうねん、21st Century Boys)は、2007年1月から7月まで連載された。

映画:監督 堤幸彦  製作総指揮 小杉善信 宮崎洋 奥田誠治。  2008年から3部作で公開。2008年の1月から6月まで第1章と第2章の一部が撮影され、8月から第2章の一部と第3章(以下、最終章と記す)が撮影された。第1章[2]は2008年8月30日、第2章「最後の希望」は2009年1月31日、最終章「ぼくらの旗」は2009年8月29日に公開された。

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製作は日本テレビ放送網を筆頭に16社。制作プロダクションはシネバザール、オフィスクレッシェンド。配給は東宝。日本テレビ開局55年記念作品。それぞれ主に、第1章は20世紀(西暦1997、2000年)、第2章は21世紀(西暦2015年)、最終章はともだち暦3年(西暦2017年)のストーリーを基にしている。

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用語

ウイルス
世界を二度にわたって滅亡の危機に追い込んだ殺人ウイルス。“血の大みそか”以前のものは潜伏期間が無いに等しく、発症後はすぐさま体中至る所から激しく出血、感染者を即座に失血死させる。2015年に使われたものは風邪によく似た初期症状がまず現れ、その後数日の間に前述のような大量出血を引き起こす。これらにより世界人口の半数以上の人々が感染し死亡する事となり、人類が存亡の危機に立たされる事となった。

絶交
“ともだち”側の人間が敵対する者、邪魔者や裏切り者を殺すことを指す。

首つり坂の事件
1970年、ケンヂたちが首つり坂の屋敷で幽霊を見に行った出来事。首を吊って自殺を遂げた女性の幽霊が出ると噂されていた。バーチャルアトラクションでは1971年の出来事になっており、このことは1970年の嘘と大きく関わっている。

友民党(友達民主党)
“ともだち”組織たちで構成される政治政党。党首は万丈目胤舟。徐々に市民の支持を得て、連立内閣に組み入り、結果“ともだち”は政治的権力をも持つことになった。

地球防衛軍
ウイルスをばらまいた宇宙人の侵略から地球を守るために作られた部隊。特撮のような制服とヘルメットを身につけており、レーザー銃(但し玩具のように極端に出来が悪い武器とも言えない武器)で武装している。一応拳銃などの現実的な武器も所持している。

親友隊
“ともだち”の親衛隊。任務内容は地球防衛軍とほぼ共通している。指揮権は当初万丈目が持っていたが、彼の死後は新幹事長となった高須が掌握する。

ともだちランド
一見遊園地、またはアミューズメント施設だが、実は”ともだち”による洗脳施設。”ともだち”に関わる事柄について調べている青少年が主にその対象となるため、“ともだち”に対する強い信仰を持った人物か、逆に“ともだち”に対する不信感を持った人物が主なターゲットとなっている。さまざまなアトラクションがあり、その中の一つにケンヂや“ともだち”の子供時代を再現した仮想空間もある。ここで成績が悪かったり、従順化せず研修を終えた者は、再教育のためともだちワールドという場所へ送られる。

ドリームナビゲーター
ともだちランドのスタッフ。“ともだち”に従順な信者によって構成され、マニュアルに機械のように従う人間がそろえられている。またドリームクリーナーと呼ばれる清掃員などもいる。

エロイムエッサイムズ
小泉響子が追っかけをしていたバンド。メンバーはルシフェル斉藤、メデューサ井上、ダミアン吉田(脱退)、穣二・A・ロメロ(新加入)・不明の4人で成り立つ。ダミアンは西日暮里の交差点で「悪魔くん」ことケンヂに出会い、彼の作った曲と破天荒なギター技術を教わった。

2000年血の大みそか
世界各地で突如ウイルスが撒き散らされた事件。2000年12月31日に起きた事件であるためこのように名付けられた。この事件の自作自演によって、“ともだち”と彼の率いる友民党は、世界の救世主たる地位を確立する。また首謀者はテロリストとして指名手配されていたケンヂ一派とされ、後の教科書にも正史として記録された。

超能力
劇中で何度も登場する謎の力。主にスプーン曲げに代表されるが、神様には予知能力らしきものがある。フクベエ、万丈目、カンナの3人に関わる出来事ではスプーン曲げの場面がいくつか描かれている。が、一方で単なるイカサマであるというシーンも描かれており、ほとんどの場面では超能力が曖昧な存在として描かれている。

1970年の嘘
フクベエが万博に行けなかったことを隠すためについていた嘘。“ともだち”の少年時代を再現しているヴァーチャルアトラクション内では、“ともだち”の少年時代として当初はその嘘がそのまま再現、設定されていた。少年時代、フクベエは万博に行けなかったことを隠すため外出を控え、ケンヂ達に嘘がバレぬよう必死で身を潜めていた。

友路
ともだち暦3年(西暦2017年)の時点で日本で使われている通貨。読み方は“ゆうろ”。


喜楽庵
氷の女王のアジト。蕎麦屋である。右側の真ん中の席に座り、あるもの(ひえひえ)を頼むと氷の女王の仲間になれる。実は蕎麦を茹でる店員は、“ともだち”のスパイであったため、解雇された。


よげんの書

ケンヂ達が小学校の頃に秘密基地のメンバーで考えた『将来やってくるだろう悪の組織の地球征服』の方法を書いたもの。しかし、それとは別にフクベエ達がしんよげんの書を作っていた。

よげんの書(旧来)
サンフランシスコで細菌兵器が散布される。(1ページ目)
ロンドンで細菌兵器が散布される。(2ページ目)
大阪で細菌兵器が散布される。(3ページ目)
羽田空港が爆破される。(4ページ目)
のろしが上がる(国会議事堂が爆破される)。(5ページ目)
2000年12月31日、東京に巨大ロボットが襲来。世界各地で細菌兵器が散布される。 (6ページ目)
9人の戦士(書かれた時点ではケンヂ、オッチョ、ユキジ、ヨシツネ、マルオ、モンちゃん、ケロヨン、コンチ、ドンキーのはずであった)が立ち上がる。(7ページ目)

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しんよげんの書(新来)
新宿の教会で救世主が暗殺される。(1ページ目)
万博が開かれる。(2ページ目)
リリリンと電話が鳴り、人類滅亡の準備が整う。 (3ページ目)
スーツケースを持ったセールスマンが世界中でウイルスを散布し始める。 (4ページ目)
聖母(キリコ)が天国か地獄をたずさえて降臨する。(5ページ目)
2015年で西暦が終わる。 (6ページ目)
世界大統領が誕生する (7ページ目)

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世界大統領が火星移住計画を発表する。(8ページ目)
しんよげんの書 最後のページ
巨大ロボットに秘密基地が踏み潰されたとき隠された反陽子爆弾のスイッチが押され世界が滅びる(原作9ページ目)。

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「ともだち」からのお知らせでした。

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蛇足

エロヒム=悪魔ルシファー

エッサイ=ダビデの父

ルツ記 / 4章 17節

近所の婦人たちは、ナオミに子供が生まれたと言って、その子に名前を付け、その子をオベドと名付けた。オベドはエッサイの父、エッサイはダビデの父である。

「平和」の王
イザヤ書 / 11章 1節

エッサイの株からひとつの芽が萌えいで、その根からひとつの若枝が育ち

イザヤ書 / 11章 2節

その上に主の霊がとどまる。知恵と識別の霊、思慮と勇気の霊、主を知り、畏れ敬う霊。

イザヤ書 / 11章 10節

その日が来れば、エッサイの根は、すべての民の旗印として立てられ、国々はそれを求めて集う。そのとどまるところは栄光に輝く。

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by oninomae | 2009-10-28 20:02 | バイオハザード・ワクチン  

危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ by デーヴィッド・アイク

デーヴィッド・アイク ニュースレター、2009年7月19日号

危険なのはインフルエンザではなく・・・
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・・・ワクチンだ

みなさん、こんにちは。

次々に試されるようなことが起こる時代だ。落ち着いて物事を考え、決してパニックに陥ったり、過剰反応してはならない。恐怖やパニック、感情的反応は混乱をもたらすだけで、決して解決に導いてはくれない。

今認識しなくてはならないのは、目の前に、ずいぶん前から予想していた、紛れもないファシスト独裁が姿を現したということだ。人前から姿を隠していたファシスト独裁は、今その全身を露わにし始めた。

最早何もしないで、恐怖や嫌悪からただなすに任せるという態度は許されない。もし私たちが自由を守らなければ、もっと大切な子供たち、さらに孫たちの生涯は、混じりけのない悪の、世界規模の完全なる軍靴に踏みにじられることになる。

「悪」という言葉をさんざん使っているが、軽々に使っているわけではない。私たちはそれを「生きている」の反対の意味で使っているのだ。人類を単なるコンピューター端末にしようという企みを持つ者たちは、「反生命」である。彼らは生けるものには何の敬意も持っていないし、彼らの企みの結果どんなにひどく人が苦しもうと、同情したりはしない。

私はこの二十年近くの間、未来に私たちを待ち受けているものについてずっと警告してきた。それはもう、明日の事ではない。私たちは既に足を踏み入れているのだ。誰が言い訳しようともうたくさんだ。私たちは何とかしなければならない。砂の上に一本の線を引き、もうたくさんと言うべきである。

豚インフルエンザワクチンが地球上すべての人々に強制されようとしている今ほど重要な時はない。豚インフルエンザウイルスは、全ての人類にワクチンを強制するために大規模パニックを引き起こすよう、研究室で人工的に作られたものだ。典型的な問題―反応―解決の手法だ。

ウイルス製造とそのバラ撒きが、長期的に計画された大規模ワクチン接種計画を実行するためのものだとすれば、結論は一つだ。豚インフルエンザは大した問題ではない。危険なのはワクチンだ。

豚インフルエンザにかかった人々の症状が軽いものにもかかわらず、計画的ワクチン接種実施の規模とスピードは尋常ではない。ロスチャイルドの息のかかった英国医学協会(British Medical Association)は、豚インフルエンザはまだ重大な疾病を引き起こしてはいないが、大規模ワクチン接種を優先順位の高い者から始める、としている。何だって? 公衆衛生にも健康にも、まるきり関係ない話だ。

ワクチン接種実行を統括する人々は、ワクチンの中に何が入っていて、どういう結果になるのか、全くわかっていない。彼らはただ、言われたことをどうこなすかで精一杯なだけだ。企みの中心に居て、真の意図を隠している者だけがわかっている。

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僕のワクチンは? 私にもワクチンを打って! 押すな押すな。

オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:9月6日号参照)は、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー、ロスチャイルドなどが、殺人的豚インフルエンザワクチンを人口削減のために用いる計画があるとして、FBIに刑事訴訟を提出した。

ブルガマイスター氏は、鳥インフルエンザも豚インフルエンザも、ワクチン接種を通して大規模に人口を削減するため、研究室で人工的に開発され、バラ撒かれたと主張する。ブルガマイスター氏の訴状は、「バイオテロリズムの根拠」と見なされている。それは米国を取り上げているが、どの国にも当てはまることだ。

「連邦政府レベルの中央官庁と結びついた国際犯罪企業集団が、人工的に遺伝子操作されたパンデミック・インフルエンザウイルスを使って米国民の大規模な人口削減を行い、さらに米国の主権を国連と多国籍軍(中国、カナダ、英国、メキシコなどが派遣した国連軍)に渡すための企みを実行しようとしているのは明らかである」

「WHO、国連、そしてバクスターやノヴァルティスのようなワクチンメーカーは、中心的犯罪集団の支配下にあるシステムの一部である。この犯罪集団が戦略を主導し、人工的ウイルス開発、製造、バラ撒きに資金を出した。生物兵器そのもののウイルスによる大規模ワクチン接種を正当化し、米国の民衆を抹殺、北米の資産や資源を握るためである」

「この犯罪は古典的な強盗殺人だとはいえ、規模と方法において前代未聞である。中心にいる人々は、戦略的目標と優先順位を予め定め、実行している。三極委員会やビルダーバーグ会議で、内輪の打ち合わせを行っている。」

ジェーン・ブルガマイスターは、希に見る本当のジャーナリストだ。その証拠にFBIに提訴した後、彼女は「再生可能エネルギーの世界(The Renewable Energy World)」誌ヨーロッパ支局員の地位を失ってしまった。再生可能エネルギーだって? それこそ陰謀をもくろむ人々の体裁をつけるためのものだ。その人々のほうこそ「再生」させる必要がある。ブルガマイスター氏の出来事は、すべてがコントロールされていることを物語っている

ブルガマイスター氏がFBIの訴状に書いたことは、私が二十年近く著作や講演で訴えてきたことの要約と言える。近親婚を繰り返してきた家系の一味が、人類全体をコントロールするために地球規模のファシスト独裁を実現しようとしている。

彼らの伝達手段は、多国籍企業のように構成された秘密結社だ。事業本部は主に欧州で、ローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンなどにある。それは蜘蛛が網を張っているようなもので、世界中を支配している。

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各国には「蜘蛛」に応えるための従属的な秘密結社のネットワークがある。その仕事は、各国の政治、金融、ビジネス、軍事、メディア、医療などをコントロールすることだ。そして「蜘蛛」に指示された地球規模の戦略を、その影響力を行使して実行している。この仕組みの中心に位置するのは、ご存じの「イルミナティ」と呼ばれる組織のメンバーだ。

一見関係のなさそうな政府、企業、メディアグループなどを操っているのは、この仕組みだ。ロスチャイルドとロックフェラー王朝(いずれも同じ一族)は必ずこの仕組みに関わっていて世界中の医療技術、医療政策を支配しているのは、長年指摘してきたとおりだ。

「蜘蛛の網」は、政府、「ビッグ・ファーマ」と呼ばれる巨大医療産業、WHO、そして国民「健康保護」機関、例えば米国疾病予防センター(CDC)などを統制している。

権力を集中するためにWHO、世界銀行、WTOのような国際機関を設立したのはイルミナティの一味だ。その最終目的は、世界政府、世界中央銀行、世界通貨、そして世界統一軍である

地球を支配するためには、権力を一手に握らなければならない。権力の分散など考えてもみたくない事だ。「グローバリゼーション」やEUのような国家を越えた権力の確立の裏では、イルミナティのネットワークが糸を引いている。

背景にあるこれらの重要な事実を踏まえるなら、ジェーン・ブルガマイスターのFBIに対する訴状にある人名リストは、驚くにあたらない。

「バラク・オバマ大統領、デーヴィッド・ナバロ(国連インフルエンザ担当調整官)、マーガレット・チャン(WHO事務総長)、キャサリーン・サイベリアス(米国保健医療庁長官)、ジャネット・ナポリターノ(米国国土保安庁長官)、デーヴィッド・ロスチャイルド(銀行家)、デーヴィッド・ロックフェラー(銀行家)、ジョージ・ソロス(銀行家)、そしてアロイス・ストーカー(オーストリア厚生大臣)は、大量虐殺計画を実行するため軍隊のように行動し、経済的、政治的利益を目的に米国の民衆を殺戮する生物兵器を開発、製造、備蓄した国際犯罪企業集団の一員として明らかに有罪である。」

ブルガマイスター氏は、医薬品産業や国際機関が地球上最も強力な生物兵器を開発、製造、販売した明白な証拠があるとしている。

豚インフルエンザウイルスは、ロスチャイルドとロックフェラーにコントロールされたWHOの協力によって作られ、バラ撒かれたと彼女は言う。WHOとは、豚インフルエンザウイルスの蔓延があまりに速いため、パンデミックが宣言される必要があったと発言した本体にほかならない。

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「豚インフルエンザ」の症状は今までのインフルエンザや通常のカゼと変わりないので、豚インフルエンザ罹患者の数を増やすため、すべて一緒に「豚インフルエンザ」とするのはいとも簡単だ。英国政府は、豚インフルエンザの症状であれば医者にかかる必要はないと宣言し、替わりに「電話診断システム」がテストなしで導入された。豚インフルエンザの罹患者数を増やすための手っ取り早い方便だ。

「お医者さんですか? 風邪をひいたようです。」
「豚インフルエンザに間違いないね。ハイ、一丁上がり!」

ジェーン・ブルガマイスターは、オーストリアにあるアヴィール・グリーンヒルズ生物科学研究所とバクスターAG、その親会社バクスター・インターナショナル(米イリノイ州ディアフィールド)をバイオテロリズムの容疑で告発した。大規模接種のために誰が豚インフルエンザを供給したか、考えてみればいい。バクスター・インターナショナルだ。

今年、鳥インフルエンザウイルスを「うっかり」ヨーロッパ中の研究所に送ったのもバクスターだ。鳥インフルエンザウイルスは季節性インフルエンザウイルスと混合され、より危険な新種へと生まれ変わった。

昨年だけで少なくとも81人が、バクスター・インターナショナルの汚染された血液から製造されたヘパリンによって殺された。ヘパリンは中国で、こともあろうに豚の腸から製造されたものだ。巨大医薬産業の薬って素晴らしい? 汚染されたヘパリンは数百人に重大な症状をもたらしたが、バクスターの中国販売会社が米国や中国の公衆衛生機関から調査されたことは一度もない。

二〇〇一年には50人以上の透析患者が、バクスター社製機器の欠陥により死亡した。今月バクスター・ヘルスケア・コーポレーション(バクスター・インターナショナルの子会社)は、ケンタッキー州との法廷外交渉を2百万ドルで決着した。バクスターがケンタッキー州健康保険組合に、静脈注射薬の原価を13倍に見積もって売ったことが露見したのだ。

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「豚インフルエンザは、製薬最大手(バクスター)と世界地獄機関(WHO)がお届けしています。」

バクスターこそ人々が信頼し、今や世界中の政府がほとんど安全性試験なしで強制しようとしている、豚インフルエンザワクチン最大手の製造元だ。

欧州医薬品庁(European Medicines Agency)の検査官は、急遽始まる検査過程の臨床テスト用ワクチンは、これから過去最大規模のワクチン接種に使われるものと同じと言う。つまりこれは、検査機関が行うテストとワクチン接種が同時並行的に実施されることを意味している。

私が言いたいのはこうだ。

市販薬以外に「試験」など必要なわけがない。彼らは豚インフルエンザワクチンとは何であり、その効果もとっくに承知なのだ。バクスターは、7月末には豚インフルエンザワクチン出荷が開始され、莫大な利益が転がり込むことになると言っている。

私はすぐに大勢の人々がバタバタと死んでいくと言っているのではない。そんなことをすれば、人々を豚インフルエンザワクチン接種に仕向けることはできない。豚インフルエンザワクチン接種の人体への影響は、最初は少数の人に現れるだけだが、長い間にはほとんどの人に及ぶ。ワクチンの正体がすぐにはバレないようにするためだ。

今私たちにわかることは、長期的に計画された大規模ワクチン接種が、私たちの健康など鼻にもかけないような連中によって実行されようとしているということだ。そこまで言えば、彼らの本当の目的はわかろうというものだが、彼らも本当の結果は想定の範囲内でしかわからないのだ。

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──大量人口抹殺兵器(WMD)──

ジェーン・ブルガマイスターの立証は、前米海軍情報将校で現在は調査ジャーナリストのウェイン・マドセンによっても支持されている。マドセンは国連に勤務するトップレベルの科学者が、H1N1ウイルスにはある遺伝子運搬因子が含まれており、それは豚インフルエンザウイルスが遺伝子操作により軍用生物兵器として作られたことを示していると結論した、と言う。国連の専門家たちは、エボラ熱、HIVとエイズ、最近のA-H1N1インフルエンザウイルスはひとしく生物兵器であると言っている。

マドセンはさらに言う。

「豚インフルエンザは、豚からヒトへ感染したものが、さらにヒトからヒトにうつったものだ。しかしA-H1N1ウイルスが豚から豚へ感染したという報告はない。疾病予防センター(CDC)によれば、A-H1N1ウイルスは北米の豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、人間のインフルエンザ、さらにユーラシア大陸の豚インフルエンザ、これらすべての特徴を持つというのが事実だ。」

イルミナティの世界計画は、大規模な人口削減とともに、すべての人間にマイクロチップを埋め込むというものだ。もちろん、女性や子供もだ。マイクロチップはあらゆる人間を一日二十四時間追跡し、さらにそれ以上のことが計画されている。

マイクロチップを使ったコミュニケーション技術は、人々を精神的、感情的、肉体的に操作するものだ。彼ら(イルミナティ)は、マイクロチップの発信─受信信号を使って大衆を、あるいは個人を操ることができる。もし遠方から誰かを消そうとするなら、造作もないことだ。

私がこれを書くのは、私の本の読者はご存じだろうが、一九九七年、あるCIAの科学者が政府と軍から発注された研究プロジェクトの中でマイクロチップが開発された、と語ってくれたからだ。マイクロチップは既にワクチン接種の皮下注射で注入可能なほど極小化されている。つまり誰にも知られないように、ナノテクノロジーを使ってだ。

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一九七六年の偽豚インフルエンザ事件は、現在進行中のものの、先行実験だった。物事ははるか前から計画されているのであり、病んだ人々たち(イルミナティ)は、準備に関しては極めて入念なのだ。

一九七六年の事件は、ニュージャージー州フォート・ディックスの陸軍新兵が死亡したことで始まった。政府は「豚インフルエンザ」による死亡、と発表した。この年ウイルス騒動で死亡したのはこの新兵一人だけだったが、米国政府は大規模なキャンペーンで人々を恐怖に陥らせ、ワクチン接種計画を実施したのだった。その実例はここをクリックすると見ることが出来る

その結果少なくとも25人がワクチンによって死亡、数百人が深刻な症状を呈した。「豚インフルエンザ」で死亡したのはたった一名だったというのに・・・。その「豚インフルエンザ」も政府が本当の死因を隠していなかったらの話だが。目の前で一九七六年の事件が、はるかに大きな規模で再現されようとしている。

英国政府と米国政府は、全ての国民が受けるに十分な豚インフルエンザワクチンを発注した。そして、その他の国も右へ倣った。もちろん、それは「蜘蛛」が命令したのだ。

その意図は、ワクチン接種を強制化し、親たちを、もしこのファシズムに従わないと子供を失うかもしれない、と思わせるためだ。それ以前に、親たちを政府の指示に従わせようとするプレッシャーが、次第に強まっていた。

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ロックフェラーお抱えの米国疾病予防センター(CDC)は、一度もインフルエンザワクチンを接種したことのない子供はこの秋4回──2回は季節性、もう2回は豚インフルエンザのためにワクチン接種を受ける必要があると宣告した。4回とはどういうことか? 失われた機会を埋め合わせしろとでもいうのか。

ロスチャイルドとロックフェラーのお先棒担ぎ、バラク・オバマは、大規模ワクチン接種を控え八月までには「保険制度改革」法を通過させるよう求めた。ワクチン接種を受けたことのない子供を標的にしたこの法案は、今週(訳注:七月第三週)上院保健・教育・労働・年金委員会で承認された。それは、ワクチン接種範囲を拡大するためのオーウェル的(訳注:ジョージ・オーウェル『一九八四年』で描かれたファシズム社会)な実演計画を認めるものだ

この法案によれば、このプログラムの下でCDCは、子供、青少年、大人のワクチン接種を広めるため根拠があれば、州に強制執行する承認を与えることができる。州は地域予防サービス特別委員会(the Community Preventive Services Task Force)から求められれば、督促状や注意喚起だけでなく、個別訪問も可能な強制執行を行い、このために予算を使うことができる

強制執行? 個別訪問? それは子供への強制的ワクチン接種や拒否した人の逮捕すら上回るものだ。WHOによる「勧告」は、二〇〇五年の国際保健規則と今年(二〇〇九年)四月のWHOパンデミック計画に基づいてパンデミック緊急事態が宣言されたときに、二百近くの加盟国を拘束するものとなっている。

WHO事務総長マーガレット・チャンは、ありもしない豚インフルエンザパンデミックを宣言し、緊急時の権力掌握を図った。このロスチャイルドとロックフェラーの使い走りは、そのうち強制ワクチン接種を勧告することだろう。WHOのワクチン接種政策諮問委員会は、バクスター、ノヴァルティス、グラクソ・スミスクライン、サノフィ・パスツールらの役員で占められている

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マーガレット・チャン、おあつらえ向きのロゴとともに

マーガレット「怖がって頂戴」チャンは今週、薬品に抵抗力をもつ結核菌の世界的流行が差し迫っており、破滅的状況が目前であると警告した。こんなこともぺらぺらしゃべっている。

「状況は危機的段階にあり、ずっと悪くなるのは目に見えています。これはもう私たちの手に負えないところまで来ています。時限爆弾とも爆薬庫と言っても構いません。いずれにしろ、爆発一歩手前であることは間違いありません。」

おっと、しっかりしてくれよ、ご婦人よ。いつ結核菌が「爆発」するって? 彼らが十分にそれをバラ撒いたらすぐに、といったところか。

今始まっていることは、長い時間をかけて計画された末のことだ。私の住むワイト島でこの数カ月、家から道一本隔てた処でウェストリッジという地方自治体ビルが秘密裏に建てられている。

ある建築業者が一つの部分を完了すると、今度は違う業者が次の工程を受け持つために入るという具合で、業者たちも訝しく思っている。どの業者も全体の図面を見ておらず、最後に社名のない白いバンが来て工事を完成しようとしている。

誰もいない時私は、非常口近くの窓からそっと中を覗いてみた。それは明らかに緊急対応センターか何かだった。建築業者らは、七月中旬までに滞りなく工事を完成させるよう、言われていた。このようなことが今、国中で起こっている。

注意深く耳を澄ますなら、ダークスーツの連中が何をしようとしているのかわかるはずだ。最近のニュースレターでも言ったが、様々な機関や政府が呪文のように秋の豚インフルエンザ危機を唱えている。それこそが今、大規模ワクチン接種へと彼らが実際に動き出す目標である。

より大きなパニックを起こし、ワクチン接種への要望が増大するよう、豚インフルエンザの毒性はこの秋強められ、また死者の数も増加するよう計画されていると聞く。

忘れてならないのは、「通常のインフルエンザ」でも世界で毎年数十万人が亡くなっている事実だ。これからはその人たちもムリヤリ豚インフルエンザによるものとされるのは間違いない

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(勇気──こいつらただの戦車だよ!)

最後には決まって軍隊の出番となるわけだが、人々よ、強くならねば。そして、集団的不服従に向かって団結しなければならない。あの気違いどもは、健康とは何の関係もない理由で私たちの肉体に手をかけ、さらに子供たちにも手をかけようとしている。

ほとんどの人は、子供の手を引きおとなしい子羊のようにワクチン接種の列に加わるだろう。馬鹿げた大嘘に対して疑いをはさむこともなく。権力者はこのおとなしい人々を、拒否する人々を狙い打ちするのに使うだろう。「あなたは私の子供にインフルエンザを移すつもりか。」という類のデタラメが横行するだろう

本当は子供たち全体を危険にさらしているのは、おとなしく列に加わっている人たちだ。権力者は拒否する人々を「全体の免疫を損なうものだ」と言うだろうが、家畜根性に無縁なのは拒否する人々の方だ。

今や志を同じくする人々が協力し合い、平和的非服従運動の展開を準備すべきだ。一人でやるよりずっと心強いのは間違いない。

私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか。

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豚インフルエンザと法律 クリックして見る インフル注射を敬遠すべき6つのもっともな理由 続きを読む インフル注射を敬遠して、代わりにビタミンDを摂ろう  続きを読む   【翻訳委員会:S】

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by oninomae | 2009-10-27 23:56 | バイオハザード・ワクチン  

大悪魔主義者アレイスター・クローリー by デーヴィッド・アイク


「冒涜、殺人、強姦、革命--善悪より私は強きものを欲す」と大悪魔主義者アレイスター・クローリー[Aleister Crowley, 1875-1947]


「法の書[The Book of the Law]」のなかには、来るべき超人の種族のことが語られており、既存の宗教を攻撃し、平和主義や民主主義、同情心や人道主義を強烈に非難している。

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「わが僕は、秘密にして少数の者たちでなければならない。彼らは大多数の人間を支配するであろう」 と「超人たち」は伝えてきたという。

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彼らからのメッセージは、さらに次のように続いた。

「劣等者どもは死ぬにまかせるがよい。無用の同情は王者にとっては悪徳である。弱い者どもなど踏みつけてしまえ。それが強者の法だ。これこそがわれらの法であり世界の喜びだ。燃えさかる欲望と怒りこそがわれらの誇りである。憐れみの心など打ち捨ててしまえ。 ・・・われは唯一の征服者にして、死すべき運命めの奴隷にはあらず。逆らう者にはためらわず死を与えよ。打ちのめして支配せよ。待ち伏せして襲撃せよ。それが征服の戦の法だ。秘密の館にてわれを崇めよ。火と血、剣と槍をもってわれを崇拝せよ。剣にて生贄の女の腹を裂き、あふれ出る血にてわが名を満たせ。異教徒どもを踏み潰せ。われは汝らに彼らの肉を与えて食べさせよう。小さい家畜に大きい家畜、さらに子供を生贄にせよ。 ・・・拷問して責め殺せ。容赦するな。襲いかかれ (引用注:魔法=詐欺に騙されるお人好しは、死ぬに任せればよいと言っているようなものですな)

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これこそまさに、低層四次元のレプティリアン(引用注:誰のことでしょう?)や、それを崇拝する悪魔主義者たちの典型的心情だ。旧約聖書(ユダヤ教書)の怒れる神(God)の言葉のように聞こえるかもしれないが、それも当然だろう。旧約聖書を書いた古代人に通信していたのも、クローリーに通信していたのも、・・・ (中略)


クローリーは最初、自らの自動書記の言葉を無視していたが、それは止むことなく続いた。そして一九〇九年、ついに彼は、それを真面目に受け取り始めた--極めて真面目に。彼は次のように告白している。

「心の弱さからくる五年間の迷いのあとに私は悟った。他者への同情など無用だ、ヘドが出る、と。キリスト教、合理主義、仏教--そんながらくたは地獄へ投げ捨ててしまえ。すべてを生み出す原初の真理、それが魔術だ。これによって私は、新たな天国をこの地上に創り出そう。中途半端な称賛や非難など、私にとってはどうでもいいことだ。冒涜、殺人、強姦、革命--善悪などどうでもよい、私はただ強きものを欲する (引用注:我らの合い言葉は「力と偽り」である、を思い出しますな)

クローリーは、師であったマグレガー・メーザースとのあいだに、激烈な精神戦争(サイキック・ウォー)を繰り広げた。彼らはデーモン(悪霊)を招喚して互いを攻撃し合い、その戦いに敗れ去ったメーザーズは廃人となったのであった。


レプティリアンの媒体で「アーリアの血流を汚すユダヤは敵」と煽り立てるチェンバレンも、晩年は心身ボロボロ

このようなサイキック・ウォーは、現代ブラザーフッドの活動においてもかなりの割合を占めている。彼らは内部抗争において精神攻撃を多用するが、なんといっても大部分の精神攻撃は、彼らに逆らおうとする人々や、一般大衆に対して仕掛けられている。

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私もそのような精神攻撃を受けたことがあるが、そのとき私は、彼らがどのようにして人を殺すのかがはっきりとわかった。あのアドルフ・ヒトラーの精神を支配していたのも、クローリーに通信してきたのと同じ霊体であったのだ(引用注:だれですかね?)

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クローリーはその死後、愛と平和を唱う一九六〇年代のフラワー・チルドレン[Flower Children]世代のヒッピーたちによって、彼らのヒーローへと祭り上げられた。まったく皮肉なことだ。クローリーは第一次世界大戦の到来を喜んでいたのだから。古い時代を破壊して新しい時代を導き入れるためには、なんとしても世界大戦が必要となる。それが彼の持論なのであった。

独自の黙示録を公開した彼は、ドイツを本拠とする秘密結社、東方騎士団のトップに就任した。これによって彼は、ドイツにおいて巨大な影響力を持つようになったのだった。

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クローリーはナチスに影響を与えていたが、同時にフリーメーソン・スコティッシュ・ライトの三十三階級であり、英国陸軍情報局六部(MI6)のエージェントでもあった。また彼は、悪魔主義者ウィンストン・チャーチルのアドヴァイザーであった。

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(とりあえず以下略)


デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・上 第12章 逆光するブラック・サン p554-556 より

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by oninomae | 2009-10-26 20:35 | イルミナティ  

薔薇十字と「来るべき種族」?


ヒトラーに衝撃を与えた「来るべき種族」のブルワー・リットン卿は300人委員会のメンバーにしてアヘン貿易に深く関与の英国植民地相

アリス・ベイリー[Alice Ann Bailey, 1880-1949]の尽力によって生まれた2つの組織、ルシス・トラスト[Lucis Trust](元の名はルシファー・トラスト)と世界親善機関は、ともに熱烈に国連を後援していた。それは国連のグルーピーと言ってもよいほどのものであった。

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ところで、ニューエイジが彼らの「真理」を継承していくようすは、既存の大宗教が何百年ものあいだ行ってきたことそのものである。キリスト信者たちが捏造されたイエスの物語を受け継いできたのとまったく同じように、ニューエイジ信奉者たちは彼らのマスターたちを受け継いでいるのだ。(引用注:引用者は、前にも述べたように、「高利貸しを非難したイエス」は存在したと考えています) 彼らは、自らが信じている教義の起源についてはほとんど何も調べもせずに、簡単に教義を受け入れてしまっている。(引用注:キリストの「神話」が、天体の話であるのは確かですね) 

ブラバツキー[Eelena Petrovna Blavatsky, 1831-91]も妹に宛てた手紙のなかで言っているように、偉大なる白きブラザーフッドのマスターたちの名は、彼女に資金援助をしていたフリーメーソンや、薔薇十字会の位階名にちなんでつけられている。  現在世界には、何千何百ものニューエイジ「チャネラー」がいる。彼らは、ニュー・エイジのマスターたちや、古代フェニキアの神格である大天使ミカエルなどと交信していると自称している。 ニューエイジは一皮むけばキリスト教だ。今まさにそうなろうとしている。 「マスターたち」という概念は、既存の宗教や科学から離れた人びとを、マインドコントロール下につなぎとめておくための手段なのである

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           こんにちは、あたしゅはアシュタシューです。


ヒトラーに多大な影響を与えた小説『来るべき種族』、その著者は、英国人エドワード・ブルワー・リットン卿[Edward Bulwer-Lytton, 1st Baron Lytton, 1803-73]である。

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300人委員会のメンバーにして英国植民地相であった彼は、中国へのアヘン輸出に深く関与していた

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彼は、英国首相ベンジャミン・ディズレーリ[Benjamin Disraeli, 1st Earl of Beaconsfield, 1804-81]や

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作家チャールズ・ディケンズ[Charles John Huffam Dickens, 1812-70]の親友であり、英国薔薇十字会[Rosicrucian Society of England]の大パトロンであった。英国薔薇十字会といえば、フランシス・ベーコン[Francis Bacon,1st Viscount St Alban, 1561-1626]や

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ジョン・ディー[John Dee, 1527-1609]

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が有名である。また、ブルワー・リットンは、フリーメーソン・スコティッシュ・ライトのグランドマスターであり、英国情報部のトップであった。

そして、彼のあやつるスパイの一人が、あのヘレナ・ペトロヴナ・ブラバツキー[Eelena Petrovna Blavatsky, 1831-91]であった。

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事実ブルワー・リットンは、ブラバツキーの著書『ベールを剥がされたイシス』のなかで、いくたびか言及されている。 彼は『ポンペイ最後の日』の著者として最も有名であるが、彼の情熱は秘教の魔術に注がれていた。その著『来るべき種族[The Coming Race]』のなかで彼は、地球内部に存在する、われわれよりもはるかに進んだ文明について語っている。

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つまり彼ら地球内部種族は、奇跡をなすことのできる精神エネルギー「ヴリル」の存在を発見したという。このような地底の超人たちは、ある日突然地上にその姿を現し、世界を支配する のである。もちろんこれはブルワー・リットンの小説の話である。

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1888年に、フリーメーソンのウィン・ウエスコット[William Wynn Westcott, 1848-1925]博士や

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S・L・メーザーズ[Samuel Liddell MacGregor Mathers, 1854-1918]

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らによって創立された「黄金の夜明け」も、そのような地底人伝説を持つ秘密結社の一つである。

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彼らは地底の超人たちのことを「マスター」や「シークレット・チーフ」と呼んでいる。それらは、「地底に住む異星人」や「地球内部種族」といったテーマとも合致している。メーザーズは、メンバーたちの潜在的精神能力を引き出すために一連の儀式を行っていたが、内心そのような能力は限られた者にのみ与えられたものであると考えており、独裁主義の信奉者であった。

それらの儀式は極端にネガティヴなエネルギーを引き寄せ、レプティリアンをはじめとする低層四次元の霊体(引用注:爬虫類的脳の働きと考えればよいかも)との同調--すなわち「憑依」(引用注:これならなんとなくわかる。「神懸かり」になる人はときどきいるようだし)を可能にする、儀式参加者の意識をレプティリアンをはじめとする低層四次元意識に接続することこそが、そのような黒魔術儀式の目的なのだ。

1890年代、メーザーズは「黄金の夜明け」のテンプル(会堂)を、ロンドン、エジンバラ、ブラッドフォード、ウェストン・スーパー・メア、パリに設立した。「黄金の夜明け」の教義のなかではヴリル・フォース[Vril Force]についても言及されており、ナチスが「ハイル・ヒトラー」の声とともに行っていた指先を天に向ける形の敬礼は、もともとは「黄金の夜明け」のメンバーであることを示す秘密の合図であった。

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ナチスの基礎もまた秘教であったということだ。メーザーズの知人にはブラバツキー夫人がおり、のちにノーベル賞を受賞することになる詩人のウィリアム・バトラー・イェイツ[William Butler Yeats, 1865-1939]は、「黄金の夜明け」ロンドン・テンプルのマスターであった。

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ヒトラーに「劣等人種」「黒の勢力」の去勢を主張した二人の貴族リストとリーベンフェルス

「黄金の夜明け」は今もなお存続しているが、最盛期はなんといってもイェイツ、メーザーズ、そしてアレイスター・クロ-リー[Aleister Crowley, 1875-1947]が勢ぞろいした時代であった。大悪魔主義者アレイスター・クロ-リーは、この組織自体を分裂させ闘争の渦へと引き込んだ。

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「黄金の夜明け」以外にナチス思想の成立に影響を与えた組織としては、ドイツの秘教家グイード・フォン・リスト[Guido von List, 1848-1919]や

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ランツ・フォン・リーベンフェルス[Jörg Lanz von Liebenfels, 1874-1954]

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らによって設立された「東方騎士団[Ordo Templi Orientis]」の名があげられる。

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彼らは、ヴリル・エネルギーとつながるために性的儀式を利用していた。リストは、夏至の祭儀において、地面にワインの瓶を並べてヘルメス十字の形を作っていた。このシンボル・マークは、「トールの金槌[Thor's Hammer]」とも呼ばれている。それは、「黄金の夜明け」においては力の象徴であった。われわれはこのシンボルを、古代フェニキア-アーリア人の太陽の象徴、スワスティカとして知っている。

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ランツ・フォン・リーベンフェルス(本名アドルフ・ランツ)は、ドナウ川を一望する彼の「テンプル」に、スワスティカの旗を掲げていた。彼ら二人の魔術師によってそれは、金髪碧眼のアーリア超人の時代の夜明けを象徴するものであった。彼らは、ユダヤやスラヴや二グロなどを「黒の勢力」と呼び、その人種的劣等性を信じて疑わなかった。リーベンフェルスは、それら「劣等人種」の去勢さえも主張していた。

彼ら二人のフォン(貴族)、リストとリーベンフェルスは、アドルフ・ヒトラーに多大な影響を与えていた。一九三二年ヒトラーがまさに権力の座につこうとしていたとき、リーベンフェルスは、自分の信奉者の一人に宛てた手紙のなかで次のように言っている。

「ヒトラーはわれわれの弟子の一人だ。・・・近い将来われわれは、彼を通じて世界を震え上がらせる運動を展開し、最後に勝利を収めるであろう」

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ヒトラーに多大な影響を与えた人物としては、さらに二人の英国人、アレイスター・クローリーとヒューストン・ステュアート・チェンバレン[Houston Stewart Chamberlain, 1855-1927]の名があげられる。

一八七五年、ウォリックシアに生まれたクローリーは、幼少期に受けた厳しい宗教教育に対し強い反発心を抱いていた。一八九八年、ケンブリッジ大学を去った彼は、「黄金の夜明け」に入会した。しかし創始者たちとの激しい内部抗争の末に会を離れた彼は、メキシコやインドやセイロンへと旅し、その地でヨガや仏教に魅せられた。また彼は、各地で登山を行い、数々の記録を打ち立てている。一九〇四年四月(引用注:つまり、18ですな)のカイロでの体験のときまでは、オカルトにおける彼の関心の中心は仏教であった。

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その日クローリーは、妻ローザから、ある秘教の儀式を行うように頼まれた。儀式によってトランス状態に入ったローザは、謎の伝達者の言葉をチャネリングし始めた。「彼らはあなたを待っている」と彼女はクローリーに語った。 「彼ら」とは、古代エジプト神話の神オシリスの息子、戦いの神ホルスたちのことだと言う。 クローリーはその言葉を信じず、トランス状態にある妻ローザに、真偽を確かめるべく数々の質問を浴びせかけた。すると彼女は、秘教に関する知識をほとんど持たなかったにもかかわらず、すべての質問に対し正しい答えを返したというのだ

またもやレプティリアンの姿が見え隠れしている。その謎の伝達者は、クローリーに対し三つの特別な日を指定し、正午から午後一時まで、ホテルの部屋で机に向かっているようにと言いつけた。それに同意した彼は、自動書記によって「法の書」を書き上げたのであった。自動書記とは、自分の意志以外の力の働きによって、手が勝手に動いて記述が行われる現象である。自動書記ではたいていの場合、それを見ている周りの人たちよりも、本人自身が一番驚かされることになる。謎の伝達者はクローリーに対し、「古きオシリスの時代に代わって、新たなるホルスの時代が始まらんとしている」と語ったという。 しかしそのためには、徹底的な暴虐によって古き時代が破壊されなければならず、地上が血の海と化す必要があるという。すなわち世界大戦が必要だと続けるのであった。 (引用注:《彼ら》の計画通りなんですが?)

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デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・上 第12章 逆光するブラック・サン p549-554 より

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参照

フリーメーソン団:人類の死への願望  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12055304/

彼らは、何とかして彼らの「新世界秩序」によってもたらされる大虐殺と苦難から彼らが利益を得ることを想像している。

パンフレット『公然たる陰謀:世界革命のためのブループリント』(一九二九年)中で、フリーメーソンのH・G・ウェルズは「公然たる秘密社会(結社)」について述べている。

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それは、世界の資源を確保し、戦争を通して人口を減らし、そして国民国家を世界専制で置き換えようとする隠された力としての社会の指導的人間たちからなる。 

細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル
http://satehate.exblog.jp/8752829

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「現在、世界の人口は1日に5万8000人ずつ増加している。戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加は両大戦を経てもなお続いている。しだがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。 だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)黒死病(ペスト)の様なものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させる事が出来れば、生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう

米大統領、新型インフルで「国家緊急事態」を宣言 ロイター 2009年 10月 25日 10:11 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12103720091025

[ワシントン 24日 ロイター] 米ホワイトハウスは24日、オバマ大統領が2009年の新型インフルエンザ(H1N1型)について、国家緊急事態を宣言したと発表した。
 
同発表によると、今回の緊急事態宣言により、米国内の医療施設は必要に応じてメディケア(高齢者向けの医療保険制度)やメディケイド(低所得層向けの医療費補助制度)といった公的医療保険プログラムの一部条件を免除され、インフルエンザ患者の急増に対応することができる。

同様の緊急事態宣言は、過去には沿岸地域を襲ったハリケーン災害に対応するために出されたことがある。政府当局者は「今回は未然防止策であって、新たな事態の進展に対応してのものではない」と説明した。

米疾病対策センター(CDC)では23日、新型インフルエンザが米国内50州のうち46の州にまん延していると発表していた。

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107/

これは、人々を助けようとしているのだと思わせながら精神抑制薬や免疫系破壊剤を何十億という人々に注入する、非常に効率のいい方法である。

ノバルティスのワクチンに 自己免疫誘導毒性物質“MF-59 アジュヴァント[MF-59アジュバント]”;不妊化大作戦
http://satehate.exblog.jp/12566591/

去る1998年に公表された一つの国際特許があります。それは基本的にワクチン、文字どおりペット用のワクチンについてのもので、みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした、もちろん。

このワクチンとすべての実験室での試験は、「永久的な」、強調しますが、「永久的な」不妊化を生み出したのです。

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436/

このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

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by oninomae | 2009-10-25 19:11 | イルミナティ  

ノーベル賞詩人W・B・イェイツが夢見た「不平等こそが法」と断ずる悪魔の「レプティリアン文明」


ノーベル賞詩人W・B・イェイツが夢見た「不平等こそが法」と断ずる悪魔の「レプティリアン文明」 by デーヴィッド・アイク

田舎の司祭アベ・ベレンジェール・ソーニエール[Bérenger Saunière, 1852-1917)]は、

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パリの聖サルビス教会で、院長のアベ・ビエーユと会見した。このアベ・ビエーユは、エミール・ホッフェの甥だった。このエミール・ホッフェを通じて、ソーニエールはある秘教サークルに温かく迎え入れられることになった。そのサークルには、有名なオペラ歌手エマ・カルヴ[Emma Calvé, 1858-1942]や、

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薔薇十字会とシオン修道院の両方のグランドマスターであったクロード・ドビュッシー[Claude Debussy, 1862-1918]がいた。

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ソーニエールとカルヴは親密な関係になり、彼女はレンヌ・ル・シャトーのソーニエールのもとを訪れた。実はこのカルヴは、フランスにおけるオカルト・ムーヴメントの中心人物だった。彼女の親友には、近代薔薇十字会の創始者であるマルキス・スタニスラス・ド・ガイタ[Stanislas de Guaita, 1861-97]がいた。 (こちらも参照Stanislas de Guaita

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そもそもシオン修道院のグランドマスターのほとんどは、薔薇十字会と関係していた。カルヴの友人としてはほかに、悪魔主義者として名高いジュール・ボア[Henri Antoine Jules-Bois, 1868or9-1943]がいた。

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彼は、有名な悪魔主義者マクレガー・メーザース[Samuel Liddell MacGregor Mathers, 1854-1918]の親友だった。

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ボアの勧めによりメーザースは、英国オカルト結社「黄金の夜明け(黄金の曙)[The Hermetic Order of the Golden Dawn]」を創始した。

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そのメンバーでは、アレイスター・クロウリー[Aleister Crowley, 1875-1947]があまりにも有名だ。

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黄金の夜明けやクロウリーなどの分派は、ナチスとチャーチル[Winston Churchill, 1874-1965]の双方に関係していた。

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ウィンストン・チャーチル卿といえば第二次世界大戦中の英国首相として知られているが、彼は古代ドルイド教を奉じる悪魔主義者であったのだ。

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また、サッと手を挙げる「ハイル・ヒトラー」の挨拶は、もともとは黄金の夜明けのものであった。

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黄金の夜明けのメンバーには、あの有名な詩人、W・B・イェイツ[William Butler Yeats, 1865-1939]がいた。

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彼はクロード・ドビュッシーの友人だった。彼の夢見る理想社会は、バビロニアン・ブラザーフッドの目標とする世界を見事に描き出している。

「・・・最も完成された形態の貴族的文明においては、生活のあらゆる細部までもが階層秩序に従っている。偉大な人間の家の門は、夜明けとともに請願者の群れで満ちあふれる。そして世界中の富は少数者の手に集まるのだ。すべては少数者に、そして究極的には皇帝その人に依存することになる。皇帝は最高神に仕える神なのだ。法廷であろうと家庭であろうと、あらゆる場所において不平等こそが法となるのだ」

これはまさに、レプティリアンが創り上げようとしている人間社会のヴィジョンだ。もしソーニエールや彼の友人たちがエマ・カルヴのサークルで活動していたとするならば、彼らは悪魔主義のために働いていたということだ。

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ソーニエール自身がサタニスト(悪魔主義者)だったという確証はない。しかし彼の多くの知人たちはそうだった。フランス文化大臣や、オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ[Franz Joseph I, 1830-1916]のいとこのヨハン・フォン・ハプスブルク大公[Johann von Hapsburg]も、レンヌ・ル・シャトーのソーニエールを訪れた。レプティリアンの名門であるハプスブルク家は、帝国が終焉した一八〇六年までの五百年間、神聖ローマ帝国の支配者であり続けた。シオン修道院、メロヴィング家、レンヌ・ル・シャトー、これらは互いに結びついて巨大な蜘蛛の巣を形成している。私はこれを解き明かそうとしているのだ。


デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・上 第7章 跳梁席巻する太陽の騎士団 p366-367 より

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スウェーデンで副作用 2009年10月22日
http://icke.seesaa.net/article/130945766.html

スウェーデンで「豚インフル」ワクチンで看護士が病気に、一人は死亡と思われる

昨日、スウェーデンで30名の人が、医者に行かなければならないと思うようなひどい副作用を経験したと当局に報告している。今日は、それが140人にも及んでいる。

スウェーデンの新聞ではExpressenだけがこの事件を報道している。また、いつものことだがこのようなことは氷山の一角に過ぎない。

その後の話:Dagens Nyheterによると、今では副作用をうったえている人は、数時間後で190人に及んでいる。

一名が注射の後で死亡したが、「注射との直接の関係は全く認められない」という。スウェーデン史上最大の医学スキャンダルが始まったばかりだ。

Nurses got sick from the "swine flu" vaccine in Sweden • UPDATE - 1 suspected death
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1268%3Athey-got-sick-from-the-vaccine-in-sweden&catid=1%3Alatest-news&Itemid=64&lang=en


2万人中7人に副作用 新型インフルワクチン 共同通信 2009/10/24 00:00
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102301000927.html

厚生労働省は23日、新型インフルエンザのワクチン接種で、安全性調査の対象とした病院の医療従事者約2万2千人のうち、7人の副作用報告があったと発表した。うち嘔吐、意識低下などの重い副作用は4人。いずれも快方に向かっているか回復しているという。

4千万~5千万人のうち副作用報告が121人だった昨年度の季節性ワクチンより割合が高いが、厚労省は「入念に反応を見ている部分があり、単純に比較できない。最初の1週間は比較的安全に接種できたのではないか」としている。

ほかの病院からも2人の重篤なケースを含む25人の副作用報告があり、計32人のうち半数の16人には気管支ぜんそくや食べ物、薬など何らかのアレルギーがあった。厚労省は「アレルギーのある人には適切な準備をし、接種後30分は病院に待機させ、健康状態を確認してほしい」と呼び掛けている。

安全性調査の対象は国立病院機構の67病院。副作用報告は接種を始めた19日からの4日間分で、症状の多くは、じんましんなど季節性ワクチンと同様だった。 (引用注:国産品でもこのありさまですが、真の災いはこれから)  


「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

オバマの科学庁の親分ジョーン・ホールドレン[John P. Holdren]は、「地球を守るため、強制堕胎、大量断種が必要」と書いています。

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

簡単なちょっとしたワクチン接種が、今日では永久的な不妊化を引き起こす。

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。・・・医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 2
http://satehate.exblog.jp/12023466/

Markは医療カルテルの、人口削減、マインド・コントロール、そして人々の一般的な衰弱化という意図について熟知している。

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

いつかある時点で、ワクチンの備蓄品は、1918年のH1N1のより致死的な変更株を生きた形で含むでしょう。

豚インフルエンザ(ワクチン)による大虐殺 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10254804/ ここに関連リンク多数


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(こちらは、Frances A. Yates [1899-1981])
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by oninomae | 2009-10-24 05:15 | イルミナティ  

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 その2


こんな記事を載せるのもどうかとは思うのですが、ワクチンがらみなのでやむを得ないでしょう。


木村盛世 厚生労働省崩壊―「天然痘テロ」に日本が襲われる日(2009年3月30日 第1刷) 拝見記2


第5章 テロ容認国・日本(引用注:あたりまえです)

テロリストが次に狙う日本(引用注:題名はまあ正しい)

2008年12月6日に起こったインドでのテロ[2008 Mumbai attacks]は、世界中を震撼させました。日本人も犠牲になりました。

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アメリカは2001年の9・11の同時多発テロの後、インテリジェンスを駆使してテロリストに対して徹底的に抗戦しました(笑)。そして、執拗にアルカイダを追い続けました(爆)。その後、何が変わったかというと、アメリカではこの8年間まったくテロが起こっていません(唖然)。

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テロリストに対する警戒はアメリカに限ったことではありません。イギリスは、防犯カメラを主要都市に設置しましたし(嗤)、

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スペインも列車テロが起きてからテロ対策を強化しました(絶句)。

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インドで起こったテロに世界が「驚いた」(「」は引用者)のは、アメリカやヨーロッパから遠く離れたインドで、アメリカに近いといわれるイギリス人やイスラエル人をターゲットにしたからです(いつもの手ですが)。

テロが起こる場所はすでにアジアに及んでいるということを(あたりまえですが)、インドのテロはまざまざと見せつける結果となったのです。

テロリストの目的は、世界に恐怖とパニックを引き起こすことにあります。では、次にテロリストの標的になる国としてどこが考えられるでしょうか?

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わが国・日本であると言わざるをえません(引用注:もう何度もやられていますが、また計画しているのは確かですな。なにしろ、暴政化を進めて、「平和裡に」滅菌・消毒・不妊化ワクチンを打たねばならない)。なぜなら・・・(略)・・・

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++
注ぎ込まれた幻想の中を漂うパペット文章。「私の辞書にはマッチポンプはない」といった感じのこんなナイーヴな人?が、世の中にまだいるのでした。

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こんなことで日本国民をが守れるのでしょうか?それともやっぱり、役者なのでしょうか?


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参考

The Mossad Strikes In Mumbai  Brother Nathanael Kapner
http://www.realjewnews.com/?p=333

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Mumbai Terror: So Who Really Trained Ajmal Kasab?! 2008 December 15 by pakalert
http://pakalert.wordpress.com/2008/12/15/mumbai-terror-so-who-really-trained-ajmal-kasab/

MUMBAI ATTACK : ANOTHER FALSE FLAG ?
http://protocole12.blogspot.com/2008/11/mumbai-attack-another-false-flag.html

The Geopolitics Behind The Phony US War In Afghanistan By F. William Engdahl
http://www.rense.com/general88/geo.htm

Mumbai Terror: Evidence being deliberately ignored  Pak Alert Press December 3, 2008
http://www.infowars.com/mumbai-terror-evidence-being-deliberately-ignored/ 

独立史家デビッド・リビングストンがカバリストの陰謀を明かす By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10528931/

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ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370/

新共和国(ワン・ワールド政府による新世界秩序)の人類は死に直面しても、あるいは死を課せられても、吐き気をもよおすようなことはないだろう・・・私の予想では、『一定の割合の人口』はただ哀れみと忍耐から容認されるのであって、繁殖させないという理解の上に存在しているにすぎないと考えられるようになる。しかし、その容認が濫用されたときには躊躇なく殺す。そのことに反対するいかなる理由もわたしには予想できない H・G・ウェルズ

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by oninomae | 2009-10-22 21:18 | バイオハザード・ワクチン  

メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする


メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする By Sherri Kane Tetrahedron, LLC Health Science Communications For People Around The World 9-30-9

ロサンゼルス発- ワクチン業界人にして、メディア界の大立者、モーティマー・ズッカーマン[Mortimer Zuckerman]、USニュース&ワールドレポート編集長は、不正にも、子供たちを殺害しているワクチンの利点を宣伝してきた。

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その研究がズッカーマンとHPV(ヒト乳頭腫ウイルス)ワクチンのメーカーとの間の衝撃的な利害関係の抵触(衝突)を確認してきた公衆衛生の専門家によれば。 (訳注:かくあってこそ、公衆衛生の専門家であろう)

メルクのガーダシル[Gardasil]とグラクソ-スミスクラインのサーヴァリックス[Cervarix]はズッカーマンの「イエロープレス」で、有益であると大げさに宣伝されている。

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そのHPVに対するワクチンが安全でも効果的でもないことを示す証拠が増加している時にである。


レオナルド・ホロウィッツ博士、ハーバード大学で学んだ予防接種と新興感染症の権威は言う(訳注:ホロウィッツ博士は、母親をワクチンで殺されました)。ワクチンによる傷害と関連した死亡が発生するまでには、それらの試験期間を越えて、数ヶ月から数年かかると。(訳注:当然ですが)

ほとんどの有害事象は、それゆえに、ワクチンの安全性を保証する連邦当局によっては決して考慮・検討されない。それにもかかわらず、ニュース源と保健当局は、ワクチンは適切な安全性試験を受けていると主張する。

「ズッカーマンの宣伝は、彼がグローバルな市場へとワクチンを促進するバイオテクノロジー・トラストの会員であることによって完全に信頼性を失う」 とホロウィッツ博士は警告する。

「USニュース&ワールドレポートは、[ 『イエロープレス』情報提供者グループに属する。それは製薬業界にコントロールされ、メディアによる説得と、子供たちに忌まわしい反応と自己免疫病と癌を含む長期的副作用を引き起こすうっとりさせる成分を含むワクチンの大量消費を生み出している。」

FDA公認の製薬会社の研究によれば、10歳代の女子の13%がHPVの予防接種を受けたのち卒倒する。その予防接種は、血栓、発作、心臓麻痺、虫垂炎、過敏症、そしてギランバレー症候群による数ダースの死亡と関連している。

14歳のイギリスの女の子、ナタリー・モートン[Natalie Morton]が、HPVに対するウキウキさせる予防接種の後に死んだという最近のニュースは、ズッカーマンや、ロイター・ニュース・サービスのメディア界の大御所トーマス・H・グローサー[Thomas H. Glocer]を含めた、その所有者が利害抵触を有するメディア企業によって蔑ろにされている真の危険性について人々に警告を発することが出来ないでいる。

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(訳注:にもかかわらず、)ロイター通信は八月に、メルク社のHPVワクチン、ガーダシル[Gardasil]を奨励している疾病対策センター(CDC)の職員によって実施された試験期間中、いくつかの重大な副作用が観察されたと報じた。

そのCDCは、製薬業界の取り組みを濃密に支持しており、そしてしばしば医薬品業界の利益を優先する方向に偏って薬の研究に協力する。彼らの研究は、安全基準に合格するよう不正に設計されていると、ホロウィッツ博士は助言する。

例えば、「アジュヴァント」と呼ばれる有毒なワクチン添加物が、純粋な生理食塩水の代わりに、プラシーボ[偽薬]として安全試験において使用されている。このことは、実験グループと対照グループとの間で、不都合な反応がより少なくなる結果を与える。 (訳注:ワクチン総体そのものと生理的食塩水、さらにはまた「アジュヴァント」と生理的食塩水を比較しなければ、詐欺実験である) したがって、安全性の主張はまるで信頼できない。


ロイターの信頼性は、2007年以来、グローサーがメルク社の取締役会の地位に就いていることによって失格・失墜している。

彼はまた、パートナーシップ・フォア・ニューヨーク・シティ[Partnership for New York City](PFNYC)と呼ばれる世界有数のバイオテクノロジー・トラストにおいてデイヴィッド・ロックフェラーと共同出資者となっている。

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「だからここであなたは、人々に対して彼らの子供たちの生命を嘘つきや薬の販売業者へ信頼してあずけることを説得するという最高に酷い利害抵触を経験することになる。」 と、同じ金融的利害関係者に由来するワクチンとその有毒な宣伝を非難して、ホロウィッツ博士は言う。

USニュース&ワールドレポートと契約している著者デボラ・コッツ[Deborah Kotz]は、「モートンの死は、もし実際にサーヴァリックス[Cervarix]と関係していたとしても、必ずしも親たちや若い女性たちを怯えさせて予防接種から遠ざけるべきものではない。それは単に、免疫をつけるかどうかに関して、我々の決心を難しくするだけである。」と結論づけた。

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「いかにずさんにコッツが、ワクチン予防接種と免疫をつけることを混乱させているか。彼女の薬のボス、モーティマー・ズッカーマンのために。」 とホロウィッツ博士はたしなめる。

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「ワクチンの予防接種は中毒や免疫システムの過剰感作を伴っている。それとは別に、「免疫(をつける)」とは、古典的には、人造の遺伝子操作されたものではなく、自然に、微生物へ曝すことを伴うものである。」

ズッカーマンは、モーティマー・B・ズッカーマン研究センター(MBZRC)で、メモリアル・スローン-ケタリングがんセンター[Memorial Sloan-Kettering Cancer Center]及びロックフェラー大学[Rockefeller University]と共同で、ワクチンの研究開発を進めている。

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USニュース&ワールドレポートの編集者は、外交問題評議会(CFR)のメンバーで、おしなべて彼のパートナー、PNYCの名誉創設者、デイビッド・ロックフェラーの指図に従う。

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その評議会、ズッカーマン、そしてロックフェラー一族は、人口削減とワクチンによる不妊化(殺菌消毒)を支持する。バラク・オバマの科学皇帝、ジョンホールデン[John Holdren]がそうであるように。

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ズッカーマンの推定総資産は二八億ドルで、その内のいくらかが、米国ライム病財団への融資に使われていた。そして、その財団は、スミス・クライン社の悲惨なライメリックス・ワクチン[Lymerix vaccine]を濃密に推進していた。そのワクチンは、ワクチン接種後にライム病の症状に苦しめられた接種者のあいだでの、数十万もの報告された障害と死を受けて市場から回収された。

「ワクチンに使われている添加物について単にグーグル検索するだけで、誰も自分の子供にこれらの致命的なショットを打たせようとは絶対に考えないだろう」 と、ホロウィッツ博士は警告する。


_____

NOTE TO JOURNALISTS--Dr.Horowitzis the author of sixteen books including the best-selling, Emerging Viruses:AIDS&Ebola--Nature, Accident or Intentional? His comprehensive FLUscam.com web site provides recommendations for flu prevention and prompt remediation on the FLU"TODos" page therein, along with links to his endorsed silver hydrosol formulated to make vaccinations and antibiotics unnecessary. See: OxySilver.com or call tollfree, 1-888-KO-GERMS, for more information.
http://www.fluscam.com/HOME.html
http://www.oxysilver.com/

Release:No.204-H1N1-06

DateMailed:Sept.30,2009

For Immediate Release
Contact: Jackie Lindenbach

217 Cedar St., Suite#326, Sandpoint, ID83864

208-265-8065

tetra@tetrahedron.org

http://www.tetrahedron.org


元記事は

Media Issues Propaganda To Boost HPV Vaccine Sales And Renewed Confidence Following Children's Deaths By Sherri Kane Tetrahedron, LLC Health Science Communications For People Around The World 9-30-9
http://www.rense.com/general87/los.htm

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(公衆衛生の「専門家」が、たとえば、もし本当にこんなことを知らないとすると悲惨である)


参考

英・少女に性病ワクチン強制 2006年10月08日
http://icke.seesaa.net/article/25067592.html
http://www.telegraph.co.uk/news/migrationtemp/1530724/%27Vaccinate-11-year-olds-against-sex-virus%27.html リンク切れ

(イギリス)影響力のある医学雑誌Lancetによると、11才以下の子供は、子宮頚癌を起こす性病ウイルスのワクチンを強制的に受けさせなければならないという。同誌論説では、11歳から12歳の子供に強制的なワクチン注射を求めている。しかし、これは、若年セックスの引き金となりかねない。サンデー・テレグラフが先月行った調査では、政府は小学校でのワクチン接種計画に対して、保護者はどう考えるかの調査を、秘密裏に行う委員会を設置したという。


性病ワクチン強制接種テキサス知事が女子小学生に対ガンワクチンの強制接種を命じる 2007年02月04日
http://icke.seesaa.net/article/32798790.html
http://rense.com/general75/insane.htm

Rick Perry知事が本日、テキサス州の女子小学生は子宮頚癌の原因となる性病ウイルスのためのワクチン接種を命じた。テキサスはこのワクチンの強制予防接種を命じた合衆国で最初の州となる。女子生徒はMerck&Co.社の人間乳頭腫ウイルス属(HPV)に対する新ワクチンの接種を受けることになる。HPVは子宮頚癌の主要な原因となっている。

Merckは、米全国の州の議員に対して法律を通させるように働きかけている。接種を受ける女子生徒の年齢は11歳または12歳である。また、Merckのテキサス州でのロビー活動の予算が合衆国全土の女性議員で構成されている組織WomeninGovernmentを通して流れたのではないかという疑念がある。

アイク:ナチ政権は終わっていない。その場所を変えただけ。


子宮頸がんワクチン被害 2009年09月14日
http://icke.seesaa.net/article/128041176.html
http://www.telegraph.co.uk/health/healthnews/6178045/Two-thousand-schoolgirls-suffer-suspected-ill-effects-from-cervical-cancer-vaccine.html

2000人の女子生徒が子宮頸がんのワクチンでの副作用と思われる症状に苦しめられている

女性がガンを発症することを防ぐ計画の一部として学校で少女たちがワクチンを注射されているが、医者の報告によると、12から13才の少女が、痙攣、発熱、麻痺などの症状を訴えているという。また、悪心・吐き気、筋肉の弱体化(引用注:筋無力症でしょう)、目眩、視力障害などの症状に苦しんでいるという。これらは、薬品安全監視機構がまとめた特別報告書による。


英子宮頸がんワクチン病人学校で子宮頸がんのワクチン注射を受けた少女が救急車騒ぎ。同じ学校で2人目 2009年10月01日
http://icke.seesaa.net/article/129282293.html
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1217076/Second-girl-Natalie-school-999-drama-cervical-jab.html

英国Blue Coat Church学校で、子宮頸がんの注射を受けた少女が救急車を呼んでもらうような症状に陥った。この少女は15歳で、注射を受けて1時間もたたないうちに悪寒、目まいなどを訴えた。同じ学校の生徒NatalieMortonはそれよりも前に致命的な病気になっている。少女の症状があまりにもひどいので、救急医療師は緊急血液検査と心電図を学校の裏の部屋で行ったほどだ、と少女の母親は語る。この注射で最近少女が1名亡くなっているのですよね。


子宮頸がんワクチンと少女の死 2009年10月03日
http://icke.seesaa.net/article/129384770.html
http://www.naturalnews.com/027151_cancer_cervical_cancer_Natalie_Morton.html

少女ナタリー・モートンが亡くなってから1週間がたつ。報道記事によると、クラスメートは次のように証言している。

「注射を打ってから1時間ほどして、ナタリーはほんとうに真っ青になって息もしていなかったの。ちょうど、昼食の時間だったかと思う。ナタリーは廊下に倒れた。救急隊員が胸を押しているのが見えたのですが、先生がみんなを外に出したの。その後、沢山の人が泣いていたし、みんなとても心配になりました。」

ナタリーのクラスメートの中で、今、ワクチンの安全性について懸念を持っている者があっても驚くに足らないだろう。

「わたしたちは注射を3回全部受けなければいけないのだけれど、ほとんどの人が残りの2回を受けたくないの。でも、お医者さんは全部受けなければならないと言っている。全部受けないと副作用が起こると言うの」

その後メジャー・メディアである病理学者が「ナタリーの死因は『悪性の胸部腫瘍』で、全くの偶然で突然子宮頸がんのワクチンを打って数時間で突然腫瘍で死亡した」と発表した。

この説明は、全くのでっちあげで、ワクチン業界を守るためのものだ。ナタリーはこれまでに胸部腫瘍と診断されたことはないし、全然腫瘍の症状は出ていなかった。胸部腫瘍が突然宿主を殺すことはあり得ない。痛みに苦しみながら、数ヶ月から数年で死亡するものだ。

子宮頸がんワクチン計画の継続は数十億の利益を生み出す。そのためには、ナタリーの死因をワクチン以外の何者かになすりつける必要がある。原因をガンにしてしまうことはとても簡単だ。理由は、現代に生きる人すべてが、現在、体内になんらかのガン性の極小腫瘍を持っているからだ。病理学者がすべきことはそのような極小腫瘍をナタリーの体内から見つけ出し、それとともに、ワクチンに無罪を言い渡すことだ。


男性用子宮頸がんのワクチン 2007年08月29日
http://icke.seesaa.net/article/53178094.html
http://www.cnbc.com/id/20464563

Merck社の男性用子宮頸がんのワクチンGardasil

Merck&CoInc(Merck社)は16歳から23歳の若い男性に同社の子宮頸がんのワクチンを試している。同社によると、これらの臨床試験のデータは来年には集まる予定で、それによって、同社が女性だけでなく男性にもこのワクチンを注射することのFDAの認可が得られるのではないかという。この種の最初の製品は、若い女性の使用を勧めていることについて、社会的にも政治的にも論争の種となっている。Merck社が男性にそれを売り出し始めたら、その世論の騒擾はたいへんなものだと想像される。

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アイク:それって効くのだろうか?危険があるのだろうか?すべての考えが正気でないのだろうか?そんなもの、かまうものか。儲かるのだから。(引用注:断種もできるしね)


子宮頸がんワクチンを承認 学会「11~14歳に接種を 共同通信 2009/10/1619:53
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009101601000877.html

厚生労働省は16日、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染予防を目的としたワクチンの国内販売を初めて承認した。製薬会社グラクソ・スミスクラインの「サーバリックス」で、希望者が自己負担で受ける任意接種が12月にも始まる見通し。

日本産科婦人科学会と日本小児科学会、日本婦人科腫瘍学会は同日、連名で見解を発表。ウイルスは性交渉で感染するため若いうちに接種するのが望ましいとして、11~14歳を中心に45歳までの女性に接種を推奨するとともに、数万円かかる接種費用への公的支援を訴えた。 (引用注:日本人って一体全体どこまで「騙され易い」んだ?だいたい、この時期にどんどんワクチン接種を進めている意味がわからないのだろうか?それとも共犯なのか?将来のクライエントがどんどん減少していくだろうに。 The Dance Of The Puppets賞) がん検診の必要性も引き続き啓発していくという。

国内では子宮頸がんで年間約2500人が死亡し、20~30代の若い女性の患者が増えているという。グラクソ社のワクチンはHPVのうち、子宮頸がんの原因の7割を占める型に効果があるとされる。万有製薬も別のワクチンの国内承認を申請中。

(引用注:これで、もともとこの病気とは関係ない人間がどんどんいろいろな病気になっていくだろう。これも医療関係者が上記を知りながら進めているとすると、やはりお金で釣られた?共犯者である。いや、またもや731化か)

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「子宮頸(けい)がん」ワクチン
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by oninomae | 2009-10-21 22:40 | バイオハザード・ワクチン  

豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある


ドイツ軍兵士は添加剤無添加の豚インフルエンザワクチン接種を受けている ChemBlog 2009.10.20 Tuesday
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993334

本日は、以前から言われているインフルエンザワクチン接種の危険性と、ドイツでの不可思議なワクチン接種についての記事をご紹介します。ワクチン接種に関しては、引き続き様々な情報源のトレンドになっているようで、探せば様々なソースに出会えるのですが、私が興味を持つような記事は何故かここ、プリズンプラネットに限られてしまいます。

German Soldiers Get Additive Free Swine Flu Shot Troops get access to shot without mercury  Paul Joseph Watson Prison Planet.com Tuesday, October 13, 2009
http://www.prisonplanet.com/german-soldiers-get-additive-free-swine-flu-shot.html

ドイツ軍兵士は添加剤無添加の豚インフルエンザワクチン接種を受けている 軍隊は水銀無添加の注射を利用可能だ ポール・ジョセフ・ワトソン(Paul Joseph Watson) Prison Planet.com 2009年10月13日(火)

ドイツからの報告によると、ドイツの兵士はワクチンと一体となる水銀スクアレン、その他危険性の高い補助剤を含まない、添加剤無添加の豚インフルエンザワクチンを接種されているようであるがこのヴァージョンの注射が何故一般大衆に対しても使用されるようにならないのかについては、疑問が増大している

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翻訳すると、ドイツの兵士達は毒を含まないワクチンを受けると題された記事では、どのような方法でドイツ軍兵士25万人にバクスター(Baxter)が製造した、「物議を醸している水銀を含む添加物、或いは防腐剤」を含まない「好意的な」ワクチンの接種が行われたかを説明している。

豚インフルエンザワクチン注射には、内情に通じている者達のためのものと、もう1つは政府を信頼している一般大衆に注射される、自閉症やその他の神経障害と関連がある危険な毒物を含むものとの、2つのヴァージョンがある事が分かった。

チメロサール(thimerosal)や水銀に関する懸念にもかかわらず、チメロサールは現在世界的に展開している豚インフルエンザワクチンの含有物となっている。

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「幾つかのワクチンは、水銀を含有する抗菌性の添加剤チメロサールを含んだ複数投与水薬瓶に蓄えられるだろう」とワシントン・ポスト紙では、最初に豚インフルエンザワクチン接種を受けるグループに関する記事で伝えている。

確かに豚インフルエンザワクチンには、安全だと考えられている水銀量の少なくとも、25,000パーセント(引用者注:安全基準上限の250倍というのが公平)が含有されている。

水銀は、国防総省(The Department of Defence)によって、飲み込んだ場合、または吸飲、或いは皮膚から吸収した場合に死に至る可能性がある危険性物質に分類されている。また現在EPA(Environmental Protection Agency = 環境保護庁)は、毒素が「脳及び神経系に損傷を与え、また胎児や小児に特に危険である」として工場からの水銀の放出を制限している(引用注:日本人にはあたりまえ)。が、CDC(Centers for Disease Control and Prevantion = 疾病予防管理センター)によると、(ワクチンは)子供の動脈に注射しても全く安全であるという。


以前強調したように、多くの人々が注射式よりも安全であるという誤った前提の下で、スプレー式点鼻薬ワクチンを選択している。

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実はスプレー式点鼻薬には、豚インフルエンザを免疫系の弱まった人々に広めるとして、多くの医師や保健専門家達が懸念を表明している、生きたH1N1ウィルスが含有されている。

「ワクチンに含まれる生きたウィルスを、受容した子供達は最大で21日間排出する(そして潜在的に地域社会に広める)ことができるという記録がある。これは、大人と比べてかなり長期間だ。このウィルスの排出は、母親が点鼻薬ワクチン(FluMist=フルーミスト)を接種した場合、母乳を与えられている乳児をも危険にさらす」と、ワクチン及びワクチン接種の危険性の分野では、遠慮無く物事を話す医師として知られているSherri Tenpenny医師書いている

フルーミストの取り扱い説明には、以下の事項が記されている。「フルーミスト(R)の受容者は、最低21日間は免疫障害を持つ個体に近付くべきではない」

「警告は明確に、免疫不全の家族と居住している人物に向けられているが、地域社会全体への継続する生きたウィルスの放出は免疫系が弱っている、或いは弱体化した全ての人々に重大な危険を与える可能性がある」免疫不全の原因として分類される過剰な健康状態を考慮に入れた場合、全体の人口の最大60%が「化学的な免疫不全」に当たると考えられる、との指摘をTenpenny医師は書いている。

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スプレー式点鼻薬ワクチンを開発している製薬会社の1つに、バクスター・インターナショナル(Baxter International)がある。同社は、今年の早い時期にオーストリアの研究所から、生きた鳥インフルエンザウィルス、若しくはH5N1として知られているウィルスに汚染された大量のワクチンを発売(発送)したかどで捕らえられ(ことをキャッチされ)た。 (引用注:「捕らえられて」はいませんよね。「尻尾をつかまれた」くらいか)

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独首相特別製ワクチン 2009年10月19日
http://icke.seesaa.net/article/130696079.html

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ドイツの首相、閣僚は、効果を弱めたウイルスを含まない(Without Soft Kill Ingredients)特別のワクチンを打つ (引用注:ふつうは、「穏やかな殺菌剤を含まない」が正解ですね。でも、ここでは「穏やかに殺す試薬を含まない」にもみえる。どちらにしても、実際は穏やかならないわけですが)

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批評家たちは、ワクチンの添加物が頭痛や発熱などの予防注射副作用反応を強くする可能性があると問題にしている。

ドイツ政府のエリートと軍隊はバクスター社の添加物の入っていないワクチンであるCelvapanを打つことになる。 一方、庶民の方は、添加物が入ったGlaxoSmithKline社のワクチンを接種する。

Paul Ehrlich研究所の職員も、また、添加物無しのワクチンを接種する。
 

研究所の所長であるJohannes Löwerが8月に、ワクチンはウイルスよりもより悪性の副作用を引き起こす可能性があると語った。

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Löwerの発言の前には、ドイツの肺の専門家Wolfgang Wodargがワクチンはガンのリスクを増やすといっている。 

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ワクチン(製造)のための栄養液は、動物のがん細胞から構成されている。

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元記事

German Chancellor, Ministers Get Special Vaccine Without Soft Kill Ingredients  Kurt Nimmo Infowars October 17, 2009
http://www.infowars.com/german-chancellor-ministers-get-special-vaccine-without-soft-kill-ingredients/

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フィンランド75%がノー 2009年10月20日
http://icke.seesaa.net/article/130799294.html

フィンランドでは75%の人が豚インフルワクチンを打ちたくない

フィンランドでは少なくとも3つのある程度メジャーなメディアであるIlta-Sanomat、MTV3、Helsingin Sanomatがフィンランドの人々に豚インフルのワクチンの接種を受けるかどうかの調査を行った。

MTV3が行った調査では、61パーセントの人が受けたくないとの答えであった。Ilta-Sanomatでは、12000人のうち75パーセント、Helsingin Sanomatでも16000人のうち75パーセントが受けたくないとの答えであった。


元記事

http://sikainfluenssa.biz/628/poll-75-of-finns-dont-want-the-swine-flu-vaccine

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戦争と死の神であり、魔術の達人オーディン
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by oninomae | 2009-10-20 23:59 | バイオハザード・ワクチン