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レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3b


R :博士は、これまで脅迫や威壓を受けたり、情報の流れを止めようとする目的で少しでも政府部局から接近されたことがおありですか?

H 博士:いいえ全くありません。さういふことに彼らがそんなに力を入れてやってゐるとは思ひません。私は小さな脅しを受けました。それどころか、私には米軍當局のある高官が、多分私がフ リーメーソンの集會所へ加入した方がよいのではないか、といふ意味のことを言ったのです。理由を尋ねると、「さうすればあの人たちは貴方の血を流さないだらうから」といふのです。

私は言ひました、「どういふ意味?」と。
 
彼は言ひました、「さう、彼らは貴方を殺すでせう、だけど上手にやるでせう」と。

で私は独り言を言ひました、「だから何だ?」と。死ぬんなら、それがむごたらしく血まみれであらうとなからうと、それが何だ。でもとにかく私は死んでゐない。彼らが一生懸命なのはそんなやり方ではないんだから。

まづ第一に、自分に問ふてみなければならない。何故彼らは私のやうな者が出かけて行って、そこでこの情報を流し續けてゐるのを見て見ぬ振りをしてゐるのかと。ところが眞實は、ほとんどの人々は洗腦されて腦死状態なのだ、したがってレン・ホロヴィッツ博士が文字通り半ダースも出動してもそれを默認して構はない、恐らく大したことは起らないだらうと。

だからまづ第一は、彼らは出來るだけ長くあなた(私)を敬遠しようと心がけるのです。過去一年以上、實は最初の年ですが、彼らは私を敬遠し、私がゐなくなることを願ってゐた。でも私は姿を消さなかった。

すると、約三~四ケ月前、第二局面が外側から飛び込んで來た。そこで、面白いことに、フェニックス コンタクト (Phoenix CONTACT)と私自身が同じ全米ニュースの中で、僞情報 の標的にされてゐた。 で、私はこの號外ニュースの一畫で、エイズウイルスは人間が造ったと信じるそもそも精神異常者を率ゐるにせ宗教の指導者として引き合ひに出されてる

しかも、それどころか、そのニュースではコンタクト紙の記事が出て來て、見出しがエ ボ ラ と エ イ ズ は 人 工 、そして私の名前がそこにある。次の畫面では、ナレーターの聲でこれは狂氣であると言ふ、それからそもそも私たちに從ふ狂人はヘンリー・キッシンジャーがこれに首を突っ込んでゐると信じてる、などと彼らは斷言するのであるが、事實はキッシンジャーこそCIA(米中央諜報局)の最高機密計畫MK-NAOMIの下でこの種の微生物の開發を實質的に命令したのです。   (引用者参考:Kissinger & Vaccinations - Bush Decisions Linked To "Mark of the Beast" Numerology By Dr. Len Horowitz

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CIA局長コルビー[1973-6]、即ちビル・コルビー[William Egan Colby, 1920-96]が一九七五年議會で説明したところによると、そこでほら話は終ってゐる。

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しかしともかく、それは次のことです。次の段階は信用を傷つけることでした。お分りのやうに、あなたが反駁できない用向きに出くはした時、その使者を中傷誹謗しなければならない。この人たちのやり出したことが正にそれでした。それどころか、もしあなたが今日バーンス アンド ノーブル書店へ入ってゆけば私はあなたにかうするやうお勸めします。あなたは店へ入って行って「突然現れるウイルス:エイズとエボラ」の本を持って來るやう店の人に尋ねるのです。でもあなたが店にゐたら眞新しい本を尋ねるんです。それは澤山棚に陳列してゐる「生物學的危險― 熱い領域を超えて」と稱する本です。その本を取り上げて見るのです。買ってはいけません。ただ取り上げて調べて見るだけです。

すると分るんですが、約二〇〇頁のこのまだ書評もない本、これは或るリーダーズ ダイ ジェストの著者によって書かれたものです― そして勿論例のロックフェラーがリーダーズ ダイジェストをがっしりと支配してゐま す― その著者が僅か二〇〇頁の中の一ページ半位を丸ごとレン・ホロヴィッツ博士は何故精神的に病氣かを説明する話題に費やしてゐるのです。

R :[笑ひ]

H 博士:[笑ひ]ですから彼らは文字通り逆情報作戰に出たわけで、とても滑稽に思ひます。そこで私は、また新手の例を申します。「突然現れるウイルス― エイズとエボラ」の本、ところでこの本をご覧になれば黒表紙に赤と白の文字の裝丁ですが、その本が出て何週間も經たないうちに、その筋の本が早速出て來たんです。「疾病管理センターのウイルス探求者」(Virus Hunters of The CDC)といふ本で黒表紙、黒に白と赤文字、實質的に同じ色の本で す。しかも興味津々なのは寄稿者の一人がホロヴィッツといふ名前なんです

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R :[笑ひ]

H 博士:でせう? で、私は思ったんですが、「その手ならこちらも手がある」とね。私たちは意見が一致して、すばらしい三時間録音のカセットテープを制作しました― 「中央諜報局のウイルス製造者」(Virus Makers of The CIA)― 黒に白と赤文字、基 本的に彼らの割付けを用ゐてです。 [笑ひ]で、これはまあ人のやる遊びです。

しかしここでの核心は、確かな物を見る眼を持ち、眞實を聞く耳を持つ者は危險を避けるには遥かに恵まれた地點にゐるといふことです、その危險なるものがワクチンであらうと、汚染された血液だらうと、毎日食べてゐる食べ物、呼吸してゐる空氣、飲んでゐる水までも― つまり、そもそもこれらすべてが今私たちを日々襲ってゐるのです。しかしそれはふだん見られない異例なことではない。意外で突然のことでもないのです。それは何世紀もの間預言されて來たのであり、いま起ってゐる惡疫・災害やこれから やって來るものは、正に私たちが今關はってゐるさらに大きな精神的な鬪ひの現れなのです


R :私の質問はもう終ってゐますから、お話を續けて下さい。

H 博士:では、續けますが、この精神的鬪ひの樣相は一目瞭然、でせう。人間として私たちは人生の意味を搜し求めてゐるのですよね。昔から續いてゐる戰爭、暗黒と光明の軍勢のぶつかり合ひ、善對惡、私たちが見てゐるのはそれであると信じてゐます。しかもこれは主な預言者や、占ひ師や、ヨハネ默示録から物を書いてゐる人々、それからホピ族の預言に至るまで、みんな預言されて來たのです― 地球に大きな災害が起る時が來る、また默示録には世界人口の三分の一が殺されるだらう、そしてこれは獸(性)や飢饉、惡疫によって齎 されるであらう、私たちが今見てゐるのはその始ま りであると。

それを信じない人々がゐるとしたら、多分精々十人の人に尋ねてみればよい、もし過去二、三年以上友人や家族で奇怪な免疫系の疾患や家族歴のない氣味の惡い癌の人がゐるかどうか尋ねれば― すると驚いたことに十人中四~五人も「はい、ゐます」といふ。

しかも慢性疲勞、免疫機能不全から線維筋痛、ギランバレー、狼瘡、多發性硬化症からエイズ、成人發症糖尿病、喘息、アレルギーに至るまで何から何まで、そもそもこれらは今汚染されたワクチンや汚染された血液、またはその兩方に關連してゐる(引用注:不健全な食品にもですが)。それからそもそも癌の大流行も同樣です。

ですからみなさんが私たちが只今惡疫に必死に取り組んでゐる、それは何世紀も前から時の終りに起ると預言されて來たことを顧みると、誰が最後に勝ち殘るか理解しなければなりません、また豫測を認めなければなりません。お分りでせう。見る眼を持ち聞く耳を持つ人たちがそれです。適者生存となります。この場合は最も理解力のある者が殘るのです。危險に對して氣づいてそれを避ける人達が、その氣さへあれば「生き殘り」となるのです。さうでない人たちは、たぶん死に至るでせう。

ですから、最後に、しかし、そもそも預言は私たちが目撃することを 言ってゐます― しかもそれはそんなに遠い先ではないと思ひます― 私たちが協力して振舞ふ千年を目撃する、その時人間は平和に暮すと。それはイス・ラエル(Yis-rael)と呼ばれ、「ライオンが子羊と一緒に横たはる」即ち私たちが地上に平和を得る時です。 (引用注:なんて皮肉な)

そして實際私たちの間には、多くの人たちに起ってゐる― それどころか、私のセミナーや講演でごく最近とてもびっくりするやうなことが起ってゐますが、私はこんな質問をして見ました。みなさんの中で過去八カ月か一年に、みなさんの直觀力や精神性が、みなさんが何かを又は誰かのことを考へるといふ經驗の同時性があまり無い中で、信じられない位増したことを何人位經驗しましたか? しかもそこに彼らが翌日又は次の瞬間ゐる、だから小さな奇跡や大きな奇跡が多分いまあなたの人生に起ってゐる、これはあなたに とって驚くべき精神的な時を迎へてゐるといふことぢゃないです か? そこであなたは驚くでせう。殆どの人はびっくり仰天するでせう。アメリカ合衆國で、もちろん特に私のキリスト教徒の聽衆、愛國的聽衆と私は言ひたい、しかもその中に多くの國民軍の人達が加はってゐる― その六〇パーセントの人が手を上げるのです。 この間セントルイスの黒人の聽衆に私は同じ質問をしたところ八〇パーセントの人が手を上げました。それは奇跡的なことでした。みんな周圍を見回して驚いてゐました。一般のアメリカ人聽衆では多分四〇から五〇パーセントでせう。フランスでは、丁度二週間位前私が歸った時、約二〇パーセントの人が手を上げました。ですから、これは、アメリカはまだ今日の世界で精神性の領域から離れてゐない證據といってよいでせう。

ともかく、そこにゐる普通の人達に起ってゐること、それは奇跡的なんです。それは精神的に授かってゐる、それは預言されてゐる、しかもその精神的な授かり、その直觀力の一部が生き殘る運命を持った人々に生き殘る活力を與へてゐる。その全過程が私にとって意義あることです。

それは喜びだと思ひます。人々は私によく尋ねます、あの人達が「私を片付け」ようとしてゐるのが怖くないのか、と。實際私は何カ月も眠れない日が續きました。しかし、最終的に今は、これは何とすばらしい祝福だったんだらう、といふことです。

私が自分の死ぬべき運命を甘受せよと命ぜられてゐる事實があればこそ、窮境を乘り越えて全く新しい活力を取り戻すことが出來たのです

私はいつでも、玄關を一歩外へ出れば、微生物學的投げ矢を首の中に打ち込まれ、それで心臟發作や他の感染症で殺される、そんなことが起り得る事實、それが私に娘たちや妻に逢ふたびに彼女たちの目に、いつものきらめきを待ち受け、私にスポンジのやうにそれを全部吸ひ込ませるんです。私はそれを全部吸ひ上げる、それこそが本當の人生といふものである、と思ひます。要するにいつでも、人々とその結び付きを愛することです。


では、有り難う、リック。

R :いいところで、區切りがつきました。あなたのお話しを感謝します。



参考

THE SATANIC NAZI FLU CONSPIRACY  by Jim Redden
http://www.whale.to/b/redden.html


The Nazi Flu Interview With Dr. Leonard Horowitz   by Jim Redden  Fall 2004
http://educate-yourself.org/cn/naziflu28dec04.shtml


"The greatest lie ever told is that vaccines are safe and effective" ---Dr. Len Horowitz
http://www.whale.to/vaccine/quotes21.html


Author Reports Smallpox and Anthrax Frights Planned Years Before 9-11: Government and Drug Industry Collusion Cited
http://www.healingcelebrations.com/smallpoxandanthrax.htm


ANTHRAX VACCINE: CURE OR CONSPIRACY? An interview with Dr. Leonard Horowitz, Dec. 18, 1997 By Wes Thomas, moderator, BIOWAR-L
http://www.gulfwarvets.com/vaccine.htm


AMERICA'S "NEW WAR" DIRECTED BY OLD PROFITEERS By Dr. Len Horowitz November 3, 2001
http://www.newswithviews.com/socialism/socialism2.htm





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by oninomae | 2009-04-29 18:34 | バイオハザード・ワクチン  

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3a

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 
http://members.at.infoseek.co.jp/nfy001/aha/jdata/cache/82ho.html#1

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー 【連載  第三回】 一九九七年十二月二十九日 リック・マーチン記 「コンタクト 」一九九七年十二月三十日號より 長田  清 ・譯


H (ホロヴィッツ)博士の話の續き:
 
その他の訴訟で只今最大の可能性のあるのは、ウイローブルック州立學校[Willowbrook State School]の知恵遲れ兒童の兩親たちで、この子供たちはニューヨークのスタテンアイランドで進められてゐた初期のB型肝炎ワクチン試驗の被驗者としてからんでゐました。

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この計畫の指揮者は、 ニューヨーク大學醫學センター[New York University Medical Center]のソル・クラッグマン博士(Dr. Sol Krugman)で、この人はアメリカ合衆國陸軍の契約で勤めてお り、同時にこの組織は國防省の主要生物兵器請負者でもあります。

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彼らはこれらの子供たちに、ひどく汚染されたワクチンを投與したのです。同時に發癌性ウイルスと考へられるもの、即ちB型肝炎ウイルスも投與しました 何百人もの子供たちが、明らかにこの操作によって死にました。そして一九七〇年にはこの計畫はメルク シャープ アンド ドーム社のモーリス・ヒルマン[Maurice Ralph Hilleman, 1919-2005]の手に移り、彼らはずっと一九七四年までその子供たちを利用し續けました。

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その年です、世界にエイズを廣めた可能性が最も高い、例のワクチンがこれらの人々によって製造されたのは。ですから、非常に確かと思はれるのは、一九七六年、つまり二年後、彼らが學校を閉鎖したのは、その子供たちが多分世界最初のエイズ犠牲者の一部であった、そのために閉鎖した。で彼らは學校を丸ごと閉鎖した、何もかも、但し一つの建物だけを殘して、この建物は今でも、分子生物學と微生物學の實驗を續けてゐます。

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この事例は非常に興味があります。何故って、お分りのやうに、例のジェラルド・リヴェラ(Geraldo Rivera)を有名にした話ですから。

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多くの人達が覺えてゐますが、一九七六年、ジェラルド・リヴェラはウィローブルックのこれらの子供たちは肉體的、精神的に、また恐らく性的に、虐待されたといふ話を世間に發表したのです。それで騷動が起きて、結局學校閉鎖となり、約五千人の學生は社會に戻した。

ところで、これは證據に基づいた私の意見ですが、一部の管理者がジェラルド・リヴェラに新聞報道を宛てがった、
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で本當の話は、これらの子供たちが死に始めたので彼らは學校を閉鎖するための何らかの言ひわけが必要であった。ですから、興味あるぢゃないですか。多分學校の理事をはじめとする虐待者を起訴するどころか、却ってその連中を見逃して、やったことと言へば學校閉鎖、そして子供たちを社會に戻したのです。

またまた思ふんですが、私たちが期待してゐることであり、起ることは、できれば辯護士と相談して、この件を強力な改革運動へ 持ってゆくために取り上げる、それこそ本當に必要なことだからです。辯護士を搜してゐますが、この件を棚ぼた式な儲けではなく、人間のための一大改革としてやってくれる人を求めてゐます。幸先よく、二人の辯護士を見つけて、ただ今これらの人と作業を勸めてゐますが、何しろ財源不足でとても遲れてゐます。ですから、どなたか讀者の方で援助してくだされば大變嬉しく思ひます。結論として、できればこれから數ケ月でニューヨークの新聞に廣告を出して、ウイローブルックで虐待された子供たちの兩親に呼びかけ、子供たちがどんな死に方をしたか情報を得たいと思ふ。しかも私が非常に強く信じてゐるのは、子供たちはB型肝炎試驗に關連した免疫系障害で死んでゐるのが分ることです。

R (リック):CDCやリットン バイオネクスとの關連で 起ったことで、讀者のみなさんが知っておくべき何か新しいものがありますか?

H 博士:リットン バイオネテクスは現存しません。アメリカ 合衆國で最大の實驗場の一つ、メドパスに賣却しました。しかし CDCの觀點から見て新しいのは、彼らはワクチン作戰を明らかに加速しました。つまり、ご存知と思ひますが。アメリカのどんな都市でもそこに入って行けば、子供たちにワクチンを受けさせよう、乳幼兒にワクチンを注射させようといふ廣告が氾濫してゐます。  

ぞっとさせるのは、つまり、クリントン政權は傳へられるところでは、今聞いた話ですが、B型肝炎ワクチンを生後十二時間の幼兒に受けさせるやう「義務付ける」法案を可決した、とは途方もないことです。 全く正氣の沙汰と は思へない。惡虐無道です。  

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事實そんなものを科學的に支援するものなどありません。何故それが正氣の沙汰でないか、理由は澤山あります。それはあくまでも政治日程對科學的、公衆衞生日程から起るのです。

まづ最初に、簡單に言ふと、これらの幼兒は完全に發達した免疫組織さへ持ってゐません。第二にワクチンそのものが主として性的に傳染した病氣をもくろんでゐる。B型肝炎感染は、血液で傳はる病原體で、性的に傳染する病氣であり、静脈内注射をする藥物常用者の病氣でもある。しかもそれは斷然B型肝炎傳染です。それどころか、それがB型肝炎感染症例の約九六%を占める。ですから、何故あなたは幼兒に、生後十二時間のまだ免疫系が完全でない幼兒に、ワクチンを注射するのですか? 

しかもそれどころか、この問題を研究すれば分ることですが、子供でも大人でも、自然にB型肝炎にさらされた場合、九八%の人が生涯免疫が出來上り、問題も起こさず、病氣にもならないのです。みな完全に治るのです。ところがもし、あなたがB型肝炎ワクチンを注射されると、それは不自然な免疫だから、たとへあなたの免疫系が強くとも、それがなくなるまで七年もかかるのです(引用注:ここは「七年で免疫がなくなる」の意?)。しかも、製藥會社によれば、もし五五歳を超えてゐて、免疫系の弱い人なら、五年毎にワクチンに反應する抗體檢査をしてゆかなければならない、といふのです。こんなことが道理にかなってゐますか? といふのも、今あなたはお子さんを七歳で、いふならば再檢査をしなければならない― 血液に抗體があるかどうか調べるために一七五ドルの費用がかかるのです。しかも、抗體がなければ、血液を増やして、また再檢査が必要だ。それから一四歳、即ちまた七年で同じことをしなければならない。しかも、人間の行動的視野に立って見てこれが氣違ひじみてゐるのは、既に性も藥劑も心得てゐる一四歳の若者を醫者のところへ行ったり公衆衞生檢査で「嫌な目を見る」のはいふまでもなく、これをつかまへて何かをさせようなどと心がけることです。

本當に申し上げたいのは、それはとてもとても上手なペテンだといふことです。公衆衞生、行動科學の專門家として、私がお話できるのは、そんなことにはならないといふことです。だから、行動的視野に立って、いや科学的見地からも意味をなさない。この法案について道理に適ったものは何もない、あるのは私たち國民に、そして特に今子供たちに焦點を合はせて、免疫系を破壞する微生物や自己免疫疾患を起こす異質の蛋白質を植ゑつける機會を意味するだけです。そしてまた、彼らが二〇一五年までにアメリカ合衆國の人口を一九四〇年代の水準まで五五%減らす、といふ彼らの公表した欲求と實によく合ってゐるのです。 

ところで私はこれからもう十五分間B型肝炎ワクチンについて更にお話できます。私は文字通りそれを私たちの作った「突然現れるウイルスと豫防接種」と呼ばれる新しいビデオでやります。私たちは今すばらしいビデオを持ってゐます。一つは「突然現れるウイルスと豫防接種」ですが、このビデオでは私は約四十五分間ワクチン問題について實際に安全で效果があるかどうか議論しております。安全ではなく、效果もありません。ですからもっと澤山の關心を、科學界も主流マスコミも、この問題に向けなければなりません。

それから、製作したばかりのビデオで、ワクチン問題をよく研究してゐるのは、「灣岸戰爭症候群:廣がる流行病隱蔽」ですが、主として演じてゐるのは、私自身、ジョイス・ライリー[Joyce Riley]大尉、灣岸戰爭症候群についてのパネルディスカッションの主宰討論者ガース・ニコルソン[Garth Nicholson]博士、それからカナダの指導的灣岸戰爭症候群の活動家で、かつその症候群でひどく苦惱してゐるルイス・リチャード[Louise Richard]中尉です。このテープは私たちの知ってゐるワクチンが灣岸戰爭症候群を惹き起こした最有力原因である事實を突っ込んでゐます。 (参考:湾岸戦争疾病群(GWI)とその隠蔽

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私たちはわがアメリカ軍が實驗的なエイズワクチンを注射されたことを 知ってゐます。この情報は一九九七年八月に明らかになったものですが、スクオリン(squaline)と呼ばれるワクチン成分が發見され、スクオリンに對する抗體が多くの復員軍人に見つかりました。ところで、實驗ワクチンにだけは特別な成分が存在するのですが、ニコルソン博士その他の人たちが特定したマイコプラズマ微生物は灣岸戰爭症候群、慢性疲勞免疫異常症と關連してゐて、エイズウイルス包膜遺傳子がこれらの微生物の多くに付着した状態なのです。

それどころか、これは、私が公衆衞生の文獻で讀んでゐた一九八〇年代後半、米國陸軍がわが軍にやることも辞さなかったエイズワクチンの實驗と一致するものでせう。ですから灣岸戰爭病の最も有力な原因と思はれるのが今やワクチンといふことになる。それだけがあくまでも共通性を持ってゐるのでなるほどと思へるのです。米軍兵士で例の灣岸へ行った人たちの一部は、そもそも生物兵器や化學物質の降下にさらされてゐながら症候が出ずに、ジョイス・ライリー大尉のやうに灣岸には行かない人達が灣岸戰爭症候群と言ってゐるワクチンが惹き起こした障害に惱んでゐる理由を、それは明らかにしてゐるのです

眞相は、私たちはこれらのうそつきをありのままにむき出しにしませう。シュワルツコフ[Herbert Norman Schwarzkopf Jr., b.1934]大將とコリン・パウエル[Colin Luther Powell, b.1937]、この二人は奇怪なうそつきです。

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議會の席で斷言したのによると、この二人は、米軍人がこれらのワクチンを強制され、これを拒否する權利は與へられなかった事實について何も知らなかった、といふのです。

私たちはまた、彼らが惡虐無道なうそつきであることをむき出しにしたのは、カーマシャ(khamasiyah)での武器集積所のことをありのままに明かした時でして、そこで軍當局はその兵器集積所を爆破したのですが、彼らの言ふところでは例の生物化學兵器がサダム・フセインの手に入らないやうにするためにといふことですが、眞實は、彼らが原因である證據を免れたいと思ってゐたことが一番の理由です。

眞實は、シュワルツコフは、議會でカーマシャ兵器庫に化學生物兵器があることを知らなかった、と嘘をついたのです。彼はアラビア語が讀めなかったと言った。失禮ながら、これもまた私たちに對する見えすいた侮辱です。私たちは年間二六〇億六千萬ドルをわがCIA(米中央諜報局)に資金提供してゐる、それでシュワルツコフ大將は代理人を派遣してアラビア語を讀ませられないといふのですか? しかし、ところで、これら兵器に書かれてゐたのはア ラ ビ ア 語 で は な か っ た 。それらはだいたい英 語 で書かれてゐた。それどころか、それら兵器の多くはアメリカ合衆國から來たものだった。ブッシュ政權は、サダム・フセインに彼がクウェートを侵攻する二週間前まで軍事裝備ばかりか生物化學兵器を供給してゐたのです。明らかにしておきますが、カーマシア兵器庫内部の兵器はわ が (米 國 の) 色 コ ー ド で 色分けされ、化學と生物兵器が表示されてゐたのです― 同時にそれらの一部はオクラホマ州から來たもので、しかも英語で書かれてゐたのです。だから、シュワルツコフは不埒なうそつきです! 彼はアメリカ合衆國に對して完全に國家反逆罪を犯したのです。

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R :そしてもちろん、ピーター・カワジャ[Peter Kawaja]はそもそもこの問題について興味ある證據をつかんでゐるんですよね。

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H 博士:その通り。




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by oninomae | 2009-04-29 18:27 | バイオハザード・ワクチン  

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2b


H 博士:で、また、もしあなたがこの點で私と同じ立場だったら、實は私は數ケ月前のことを落してゐました。あまりにも多くの他のもっと厄介な訴訟問題が、今も手元にあるばっかりに。
 
R :それを話して下さい。
 
H 博士:一つは、私はこれには相當の時間をとられましたが、二、三ケ月前のことです。私はCDC(疾病管理センター)にはじめて招待されたのですが、イスラム國家保健相のアリム・ムハンマド[Abdul Alim Muhammad]博士も一緒にです。

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アメリカ政府が廣めてゐるワクチンの一時停止を求めるムハンマド博士の勸告に續いて、CDCの理事デイ ヴィッド・サッチャー博士[Dr David Satcher]、この人は今、ご存知と思ひますが、クリントン大統領が指名するアメリカ合衆國の次の公衆衞生局長官 (Surgeon General)、しかも彼は實際にムハンマド博士の知人で す。二人はハワード大學で一緒でした。そこでイスラム國家指導者に對してだけでなく、全米醫學協會司法委員會、これはアメリカ合衆國の黒人の醫師を代表してゐますが、それに對してもなされたムハンマド保健相の一時停止勸告の結果、サッチャー博士はCDC職員の會合を呼び掛け、私達も招かれて集まったのです。

私はその CDC職員とワシントンで逢ひました、しかし彼はまたアトランタでもこの問題を討論するために私達を招待したのです。そこで私は彼に手紙を書いた、「招待は嬉しく感謝しますが、これからはあくまでも一つの條件の下でしか行きません。あなたと私の時間を無駄にしたくないからです條件といふのは、CDCがメルク シャー プ アンド ドーム社と共に世界にエイズを傳染させた疑ひが極めて高いワクチンを開發した、その役割を深刻に考へて欲しい」と。  

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何故なら、ご承知のやうに、食糧醫藥品局(FDA)、CDC、全米アレルギー及び感染病研究所、それとメルク社が協力して、試驗用B型肝炎(血清肝炎)ワクチン四口を開發して、これを一九七四年*にニューヨーク市の同性愛者と中央アフリカの黒人に與へた、それがエイズ流行の發端となった可能性が最も高い。 (一九七八? *引用注:アラン・キャントウエル本に基づくと;「エイズの症例がはじめてニューヨークで発見されたのは1979年だが、実はそのすぐ前年の1978年に同じニューヨークのマンハッタンでB型肝炎ワクチン試験が「実験」として実施された。被験者としてモルモットにされたのは、誰あろうゲイの人びとであった(バイセクシュアルをも含む)。しかもその対象は、平均年齢が29歳の/健康で/高い教育を受け/不特定多数の相手と性的関係を持つ/白人の男性のみをリストアップしたものであった。

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この試験を執り行ったのはニューヨーク市血液センター。そのスポンサーとなったのが、まことに都合のよいことに、今日では積極的にエイズ予防・治療に取り組んでいる国立防疫センター(CDC)・国立衛生研究所(NIH)、そして国立アレルギー感染症研究所などの各政府機関であった。

この「実験用」B型肝炎ワクチン試験を監督したのが、当時CDCの疫学者であったドナルド・フランシス[Don Francis]なる人物で、

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彼はハーバード大学のマックス・エセックス[Max (Myron) Essex]

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の研究所でかつてネコ白血病ウイルスの研究に従事し、CDCではエイズ特別研究班長を務めたほどの経歴の持ち主である。つい最近では、「いかにしてエイズが蔓延したかを一番よく知っているのは私だから」(本人の弁)と、大阪HIV訴訟の原告側証人として来日してもいる。その彼の上司だったエセックスは、ギャロ[Robert Charles Gallo]

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とともにHIVの発見者として恩恵に浴した人物であるが、そのエセックスとギャロこそ、今や完全に否定されたエイズ=アフリカミドリザル起源説を最初に吹聴した仕掛人であり、同時に共犯者(グル)でもあったということは記憶にとどめておいた方がよい。・・・」  但し、ホロヴィッツ博士が、またあとで述べるように、もっと早い時期から、特殊学校などで実験を進めていた可能性も高い)



理由は、そのワクチンは、その試驗用の四口は、リットン バイオネテクス社[Lytton Bionetics]と呼ば れる上位六番目の生物兵器請負ひ會社がワクチン製造業者に提供した極めて濃厚に汚染されたチンパンジーによって一部調整されたからである。しかもこの會社は、私が言ったやうに、一九六〇年代から七〇年代の前半にかけて、六大軍事的生物兵器請負會社(の中)で、彼等は慣行的に濃厚に汚染されたチンパンジーを輸出してゐた。それどころか、私は世界のエボラウイルス(Ebola)の急激な發生、即ちマールブルク病(Marburg)やレストン(Reston)ウイルスをはじめ とするエボラ樣ウイルスの急激な發生を、事實上すべてについて追跡しました。

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と同時に、カリフォルニア、デイヴィス實驗場やフィラデルフィアで、リットン バイオネテクス社提供のサルや、彼等 の實驗場や保有施設で飼育してゐる動物に發生したものについても追跡したのです。

とにかく、要約すると、サッチャー博士は、私 が 彼 に 渡 し た この科學的證據を受け取って、私にとても卑劣な手紙をよこしました、つまり、私をCDCへは、また CDCのやることには、「招待を取消す」― 彼等は健全な科學的支持や證據に基づいた政策を確立する、といふのです。もちろんそれは全くいんちきです。

もしそれが眞實なら、こんなにも澤山の損害を引き起こしてゐるワクチンを、CDCが、ワクチン製造者や血液産業と共に、持つことを見て見ぬ振りをすることはないでせう更に、彼等は、世界中の何萬人もの人々にエイズばかりでなく、 C型肝炎や癌までも感染させた血液や血清、そして抗血友病因子 (Factor VIII)の流通を止めてゐるべきではないですか。

言ふま でもなく、汚染された血液のためにエイズの症状が現れた一萬人委員會がアメリカにはあります。しかも、當然、ロックフェラー財閥はまたまたその血液産業に馴れ親しく關はってゐる。例へば、ローレンス・ロックフェラー[Laurance Spelman Rockefeller 1910-2004]は例のニューヨーク市血液協議會として知られる醫師の協議會をまとめ、

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それがニューヨーク市血液銀行のもとであり、國際血液銀行になった、と言ってもよいのです。

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それで、結局、私はこのことをサッチャーに言ひました。その一方で私は、それは並はづれて確實であり、極めて可能性が高いと言ってゐる科學者たちを味方に集めました。

ですから彼等は、文字通り、至福千年期の物語を相手にしてゐません。彼等は、殆ど間違ひなく進行中の計畫的大量虐殺、そして基本的に今起こってゐることをこまかく設計してゐる科學を調べてみようとしません。

そこで、サッチャー博士がCDCの理事であり、今は合衆國の公衆衞生局長官であるといふことは、即ちこの人は公衆衞生の責任者ですが、また科學者として、公衆衞生專門家として、例の科學的な證據を考慮に入れてゐないのは怠慢といふものです。

彼の所説は、即ち私がきちんと述べたことを支持する科學的證據がない、などといふのは、文字通り、欺瞞です。いいですか、これは誰が見ても分かることですが、私は無數のエイズ樣ウイルスやエボラ樣のウイルスが出現したもとになったアメリカ合衆國政府の契約書を、再印刷したんです

これらの書類の一つは、組み換へ型、ウイルス組み換へ型の中には白血病+インフルエンザ ウイルスの組み合はせがあることを示してゐます。といふことは、煙霧質の白血病ウイルス、つまりくしゃみで白血病が傳染する、といふのは如何です? この連中は全く狂人といってよい。

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私が本の中で再印刷した科學的證據書類をごらん下さい。とにかく、この男は明らかにペテン師です。そこで私は、このサッチャー博士に對して、欺瞞と怠慢の訴訟を起こすために法的助言を求めて來ました。あいにく、と私は言はれました、役人に對してそれは出來ない、と最近言はれたのです。これは全く惡 逆 無 道 と言ひたい。以上が一つの訴訟です。

(つづく)



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このときは弱毒性インフルエンザを撒いて練習していた?それとも...?

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by oninomae | 2009-04-28 20:53 | バイオハザード・ワクチン  

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2a


レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2
http://members.at.infoseek.co.jp/nfy001/aha/jdata/cache/81ho.html#1

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー 連載 第二回 一九九七年十二月二十九日 リック・マーチン記 「コンタクト」一九九七年十二月三十日號より 長田 清 ・ 譯 


 H (ホロヴィッツ)博士の話の續き:
 
そこで、ロックフェラー財團は、何を信じてゐるのか? それはもう、人口統制、即ち人口削減計畫に資金を供給してゐる、さうではありませんか?  

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お氣付きと思ふけど、人口制御の第二の主要資金供給者は、メルク ファンドで、

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これはメルク シャープ アンド ドーム社[Merck Sharp & Dohme]、つまり世界の主要ワクチン開發者で、またご存知の通り、ドイツの主要産業機構でドイツ第三帝國のI・G・ファーベン、それとジョン・D・ロックフェラーのスタンダード石油の間には共同契約ができてゐたけれど、これはダレス兄弟が工作したものです― 共同契約は― それと、同時に戰爭が續いてゐた、その時メルク シャープ アンド ドームの社長ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]は、ルー ズベルト大統領と、國防長官スティムソン がアメリカ生物兵器産業の指揮者として手ずから彼を選んだ、ところが、あいにく、その會社は當時ドイツ經濟と製藥産業の中で非常に強力な影響を及ぼしており、ロックフェラーは世界の製藥産業の獨占を始めようとしてゐた、ところがI・G・ファーベンも全く同じ計畫日程を持ってゐたのです。 それからこれは新權力、即ち新世界權力を達成するために行はれたのです

そして、さう言へば、ヒットラーは第二次世界大戰で破れる前に、ナチスの軍資金の責任者、マーチン・ボルマン[Martin Ludwig Bormann, 1900-45]に指示して言った、「財貨を埋藏せよ」と。

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それはドイツの經濟復興のためばかりでなく、「第四帝國の出現」のためにも必要だ、と 言った。

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そして彼等はその仲間が世界の製藥及び化學産業の事實上の獨占體制を創らうと望んでゐることについて議論した。(彼等の仲間とは、これまたI・G・ファーベンとロックフェラーのスタンダード石油だった。) そしてこれを踏まへて、ヒットラーはボルマンにその財貨を七五〇の會社に割り振って埋藏し、事實上獨占を創り出すよう指示したが、このナチスの軍資金の主要受取人の中にメルク社が入ってゐたしかもこれについて興味あるのは、丁度その時、メルク社の社長は、ルーズヴェルト大統領に、アメリカの生物兵器産業の指導者として助言してゐたことです。

さて、私達が作った「ナチス-アメリカ 生物-醫學/生物戰爭の關係」と呼ばれる新しいテープ録音で、例の家族關係を突きとめてゐるロックフェラー家、ブッシュ家、英國王(女王)、英王室、ナチス及びヘンリー・キッシンジャーの役割ですそして如何にこの事實上の獨占と、同時に化學物質や生物兵器を用ゐた陰險な世界人口削減といふ極めて惡魔的な計畫日程が、どのやうに案出されたのか追跡してゐる。

この新しい音聲テープで、特にどきっとするのは、メルク社の主任ワクチン開發者の約十五分間の録音部分です。その名前はモーリス・ヒルマン[Maurice Ralph Hilleman, 1919-2005]博士で、

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録音の中で、聞くのはメルク社のワクチンは如何に胸が惡くなるほど癌ウイルスで汚染されてゐたかを、ホロヴィッツ博士が言ってゐるのではなく、ヒルマン博士が喋ってゐる點です。 しかも、彼はかうも言ってゐます。「私達はエイズウイルスを、汚染されたアフリカミドリザルで北米に運び入れた、しかしその當時それを知らなかった*」と。これは彼(ヒルマン)が言ったことです。 そしてこれは私が「突然出現するエイズ及びエボラ」の本の中で、第十三章に事實上結論を出してゐるのは、ヒルマンは汚染されたチンパンジーとアカゲザル(rhesus monkey)を一九七四年[一九七八年?]の 實驗用B型肝炎(血清肝炎)ワクチンのため に持ち込んで、それはニューヨーク市の同性愛者と中央アフリカの黒人に接種したが、このワクチンが世界にエイズを傳染させたといふのが一番もっともらしい。今、私達が發表したばかりのテープに、ヒルマン博士は事實上同じことを言ってゐるのです。 (引用注:*ここのエイズの「ミドリザル起源話」や「知らなかった話」は信用しがたいです。ヒルマン博士は、嘘を混ぜて喋っていると思う。動物に対する組み替え病原ウイルスが、ヒト培養細胞系で育種され、その後量産されて、ワクチンに混ぜられただろう)

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そこでご存知のやうに、私達は、世界のロックフェラー家、ワクチン産業、メルク シ ャープ アンド ドーム社との關係を考察しな ければならない、それから、彼等がお金のために、することを實際してゐないことについてもです。彼等はイデオロギーや哲學や政治的計畫日程を持っております。彼等はそのために大量の資金提供をしており、その日程の一つは人口削減です

外交關係委員會 (CFR)の雑誌「フォーリン アフェア ーズ」の三/四月號で、 アメリカ合衆國の現在の人口を二〇一五年までに、一九四〇年 代のレベルまで、五〇パーセント緊急に減らすべきことを、世界の主要軍事、醫藥産業家の代表である委員會に對して、全面的訴へがあったことをご存知と思ひます。これは汚染された食べ物、汚染されたワクチン、そして汚染された血液、そして都市も田舎も同じく生物兵器に暴露されるといふ陰險な方法ではっきり行はれてゐるこれは既成事實になってゐます。 それどころか、最近の癌の罹病率の中で、我々が聞かされてゐるのは、アメリカ人の二人に一人が一生のうちに癌になるといふ。まさに五〇パーセントではないですか。だから分からなければならないのは、この記事を讀んでゐる二人に一人は、これらの人間がつくり出してゐることの結果に屈服して死に至るといふことです。で、それが基本的情況です。人々はこの事態を非常に心配してゐる人もゐれば全然關心のない人もゐる。こんなものは馬鹿ばかしい、陰謀好きなたはごとと思って、證據書類を見る眼もなく、眞實を聞く耳も持たず、暗黒の夜の中へと盲目的に歩いて行くのです。

R :さて、明らかに、そこにゐる大勢の大人は自由意志を持った大人ですから、インフルエンザの注射でも、免疫處置でも受けるか受けないか自分で選擇できます。しかし多くの子供たちは、只今、義務的なワクチンで冒されてゐます。しかも私が分かるのは、多くの親たちがゐて、この人達は親の許しも得ずに子供達がワクチン接種をされてゐることを心配してゐる。そのことについて助言や相談にのってやれませんか、またご經驗を話して頂けませんか。

H 博士:全くです。これらのワクチンが「強制」されてゐるといふ言ひ方は間違ひで、誤解のもとです。主要マスコミは非常に效果的にそれを普及振興して來ました。同時に恐怖をそそる運動も やってゐます。子供さんにワクチンを接種させなければ學校へは入れないとか、あなたはワクチンを受けなければこの施設で仕事は出來ない、といった具合に。それは宣傳で本音は、精神的又は宗教的理由でワクチン接種の免除規程があることを、彼等はあなたに 知って欲しくない、そしてそれを知ってワクチンを接種しないで欲しくないのです。

何故かといふと、例へば、學校は連邦政府と協定があって、生徒數の最低九〇%にワクチンを受けさせなければならない、さもなければ、資金を出さない、といふのです。だから學校の看護婦も管理者も、自分たちの机の引き出しにワクチンの免除申請用紙があって、あなたが請求すればそれをおあげするといふことを知って欲しくないのです。

ですから、もう一度言ひますと、あなた方は、ただ「精神的、宗教的理由で、私達の子供にワクチン接種は拒否します」と言へばよい。それだけ言へばよいのです。他の議論をしても無駄です、何を言っても效果はありません。もし彼等があなたに(おやまあ、何てこったと)嫌な顏をしたら、少し威勢を張って、はったりをかけて見ることです。といふのは大抵のアメリカ人はまだ私達は教會と國の分離下にゐると思ってゐます、事實は決してそんなことはないのですが。印象としてはさういふことです。ですからあなたは大抵のアメリカ人に、「失禮ですが、私達はアメリカ合衆國に住んでゐるんぢゃないんですか? 私達はここで教會(宗教)と國(政治)は別ぢゃないんですか」と言ふことが出來ます。
 
すると、相手は、「ええ別と思ひます」と言ふでせう。
 
そこであなたは「さう、私の宗教、私の精神的な信念として、血液に何でも注射するに任せておくのはよくありません」と言ってやればよいのです。そして更に、「私達が持つべき政治的精神的信念について、私の心の中に政府機關がそれを注入するのを黙過するのはよくないと、私達の先祖が決めたために、教會と國の分離があるのは興味あることと思ひませんか。これと同樣に、私達は醫療と國の分離をすべきではありませんか? アメリカ合衆國政府であらうと、他の政府であらうと、私達の身體に何かを注入することを思ひとどまらせるのは同樣に正しいことではありませんか?」と言ってやる。
 
以上のやうに言ふと、大抵看護婦や管理者は咳拂ひをしたりためらったりして、机の引き出しから免除申請書の用紙を出すでせう。

次に效果的な場合があります。特に病院で、或は救急室での專門家や警察官、消防署員なども非常に關心を持ってゐるのですが、といふのもこの人たちは今、B型肝炎ワクチンを受けなければならないと言はれてゐます。これは、ところで、他の危險な成分と一緒に、相變らず發癌性の酵素が入ってゐます。そこであなたはこの組織の管理者に言ってよいのは、「分かりました、私は一つ條件を出して受けませう」といふのです。
 
すると相手は、「條件って何です?」とくる。

そこで言ってやります、「はい、私に擔保付き公證の宣誓供述書をくださればやります、即ち私が損害を受けたとき(私の子供が損害を受けたときも)、あなたがすべての醫學的、經濟的責任を負ふことを誓ふものです」。すると相手はあわてて尻尾を卷いて逃げるでせう。  彼等は二度と押しつけることはしません。ですから、そこでも免除が得られます。

さてまた、この件について訴訟に卷き込まれるやうなことは、そんなに多くはありませんが、もしもあれば、解雇されるとか、或る仕事で働くことを許されないとかは、あなたの市民權の侵害ですから、あなたは裁判所に訴へます。それからぜひ私達の一-八〇〇 -三三六-九二六六へ連絡をとってください。すると、私達は、あなたを辯護士や專門家に案内します。この人たちは基本的に、この機會をとらへてあなたを辯護する證據を認めます、證據は「突然出現するウイルス:エイズ及びエボラ」といった本ですが、

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その中には、政府の契約の下に、夥しいエイズ樣ウイルスやエボラ樣ウイルスが開發されたことが書いてあり、ワクチン産業は信用できないこと、エイズを世界にまき散らした可能性が最も高いのはワクチンであること、そしてこれを支持する專門家の證言や科學的證言があります。それで、これらワクチン關係の人達はそれを默過すると思ひますか? 彼等は決してこのことが知れて欲しくないのです。
 
ですから、以上のやうなことが私達の決めたやり方で、この問題に對處する一番いい方法と思ひます。

R :あなた自身の訴訟問題で、どんなことが起きてゐますか。
 
H 博士:どの問題ですか?
 
R :あなたの子供さんが病院で豫防注射を受けさせられることについてです。
 
H 博士:病院で私の子供に起こった話…
 
R :いやむしろ、讀者のみなさんに參考になるお話です。

H 博士:わかりました。ええと、その話― 恐ろしい話ですが― 何が起こったかは、この前の十一月一日、私はニューヨーク市でアメリカ公衆衞生協會の會合で或る發表をしてゐました。そしてその發表の二日後、私は公衆衞生專門家の方々に、例の突然現れるウイルスの調査で得たことを詳しくお話することになってゐたのです。で、これは月曜日でした。私達は發表を終りました。火曜日の朝、私は七時半に子供のはしゃぎ聲で起こされました。妻は、もちろん私と一緒にゐました。部屋には二人の子供も一緒にゐました。カナダからの祖母も部屋にゐました。で、七時半に何が起きたか、といふと、赤ちゃんのアリア二歳が五歳のアリーナの背中によじ 登った、ところが偶然アリーナはひじで輕く突いてアリアはベッドから落ちたのです。落ちて腕を骨折した。私達は子供を病院に連れて行きました。マンハッタンの聖ルカ・ルーズヴェルト病院[St. Luke's-Roosevelt Hospital Center]です。そこで約五時間半待たされてから、整形外科の實習生が赤ちゃんの腕を間違って固定したのです。彼はレントゲンを撮って、言ひました、「ホロヴィッツ先生、あいにく骨が所定の位置より四五度もはづれてゐます。この状態ですと、至急外科手術と二個の釘を入れる必要があると思はれます。しかもその一つが尺骨の神經に危險なくらゐ近くなるので、多分子供さんは一生腕がきかなくなるのではないでせうか」。

誰でも、多少知能のある者なら、いや私のやうなハーヴァード公衆衞生修士でなくとも、そして私のやうな消費者健康擁護者でなくとも、言ふだらう、「時間切れ! 別の考へでやらなくちゃ」と。その通り私は言って、それから私は妻と話し合って見ると言ひました。私は二、三歩歩いて、ジャッキー(妻)に言ひました、「おい、ボストンからここは五時間くらゐのところだね」と。ボストンは私達の住んでゐるところ。もちろん妻は知ってゐます、そこには素敵な診療施設(診察後患者を專門醫などに差し向ける)があることや、ボストン子供病院があることも。

私は言ひました、「これから車で送ることも出來るし、午後赤 ちゃんと一緒にお前を飛行機で行かせることもできるよ」と。するとその實習生は聲を張り上げるやうに言った「失禮ですが、このお子さんを何処にも連れて行ってはいけません」と。

そこで、お分かりのやうに、話は、「何故あなたのお子さんはワクチンを接種しないんですか?」となった。といふのは、看護婦がカルテをとって、何故ワクチン注射をしないのかと、聞いた時に、家内は、どうでもいいと言はんばかりに、しかも本當のことを喋ったのです、 「ええと、『マネー』雑誌の九六年十二月號を見ましたか、それには何十億ドルのワクチン産業のことと、無數の子供たちがDPT(ジフテリア、百日咳、破傷風)ワクチンから腦の損傷を起こしてゐることや、小兒麻痺ワクチンは子供たちに癌ウイルスを媒介してゐることが載ってゐるでしょ。だから子供たちにはワクチンなどうけさせないのよ」と。

すると、その看護婦は私の妻が少しいかれてゐる、多分「全體論的醫療」を信じてゐる、とけなしたと思ひませんか。妻はそれを言ひもしませんが。ところが結局醫者が口をはさんで、「子供さんはワクチンを受けてゐませんね」と出て來た。 しかも彼のかかづらひあひは、潛在的怠慢、親の怠慢ばかりか、親の潛在的子供虐待の一つが赤ちゃんの腕を骨折に至らしめた、といふことになった。子供たちは身なりがきちんとしてゐたし、絶えず微笑みながらゐたのです。アリーナもアリアもずっと微笑んでゐて、身嗜みがよかったことを醫者は氣づいてゐなかった。おばあちゃんもそこにゐた。これ以上素敵なおばあちゃんなど想像できないくらゐにして。

私達は四日間子供たちの保護を奪はれたことをご存知ですか。彼等は私を逮捕すると脅した。彼等は妻を逮捕すると脅した。しかも私達は、その時、自分たちの權利について知らなかった。私達がやるべきだったのは、本來、その醫師を、いや銃を持った警備員であらうと誰であらうと私達に向って來る者は人的責任訴訟で威嚇することだったが、それを知らなかった。その時私達が當然やってゐなければいけなかったことは、ビデオカメラをひっつかんで、彼等に、直射しながら、「私に觸れてみろ、あなたの組織(病院)ばかりでなく、あなた自身を私の市民權侵害で責任をとってもらふから」と言ふべきだったのです。それを知らなかった。

要するに、彼等は、私達が自分の權利について無知であったばっかりに、赤ちゃんを誘拐したのです。しかも彼等は本質的に赤ちゃんを四日間も拘束して、分かるでせう、そんな途方もない脅迫状態の中で、私達は― 妻は涙をためて言ふんです、「レン、これに同意して手術を受ける書類に署名しなければ、もう二度と赤ちゃんに逢へないんぢゃないかしら」と。うん、しかしそれは駄目だ。私は同意出來なかった。私の妻は手術同意書に署名した。ところが、結局、有難いことに、この氣の狂った醫者とは別のもう一人の醫者がやって來て、處置をした。それは閉じたままの整復でした。あのどうしようもない間拔けがやらなければならないと言ったことは、實際やる必要はなくて、結局赤ちゃんは無事だった

私は法的な助言を求めて、あちこち電話をかけた。そして、長い間このことに首を突っ込んで來た何人かの人々の名前をつかんだ。この分野で訴訟に關はって來た人々を知りました、そして最終的に、マサチューセッツのサレムにある辯護士の會社と連絡がとれ、色々査定をして見た結果、驚いたことに、訴訟に持ち込む方向に固まった。結局、私は彼等に何も支拂はない方法について指示を受けたが、これもまた、完全に私達に對する權利の侵害だったからである。それは告知に基づく同意(インフォームド コンセント)ではな かったのだ。醫療過誤だった。それどころか、要するに彼等は倫理道徳に缺けた人間が一般にやる不當な金額を要求したのです。だから彼等は詐欺、過失、醫療過誤、市民權侵害、誘拐をやったわけです。で、基本的に私はこれを書いて彼等に送って終りにしたのですが、何にもならなかった。結果として唯一よかったのは、有難いことに、赤ちゃんの腕が大丈夫であったこと、そしてこのまぬけ達に一錢のお金も拂はなかったことです。

R :でもこの件は解決してゐませんね。
 
H 博士:解決してゐません。


2bに続く
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by oninomae | 2009-04-28 19:57 | バイオハザード・ワクチン  

豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙 chemblog

重要参考

豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙 chemblog 2009.04.27 Monday/13:23
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=950635


さて、今回は豚インフルエンザに関する事実であれば非常に興味深い内容の記事をご紹介します。原文が何とも分かりにくかったため、無理矢理日本語にしている箇所が多数ありますが大凡の意味はこんな感じだと思います。

しかし、この内容は事実なのでしょうか?ま、swine flu conspiracy でググるとこの手の情報は何某か入手できる訳ですけど。

Swine Flu Conspiracy? Letter from a biohazard truck driver
http://www.invizibletouch.com/2009/04/26/swine-flu-conspiracy-break-out-the-tin-foil-hats/

投稿日時:2009年4月26日午後2:10

豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙

本日筆者に送られてきた豚インフルエンザ流行に関するある人物からの手紙:

豚インフルエンザについてキミにしか話せない事を伝えよう。だけど伝える相手には気を付けてほしいんだ。

僕は優良な記録を持ったトラック運転手で、ここ何年にも渡って増え続ける、政府関係の輸送業務を請け負っているんだ。仕事の最中に誰とも接触を図らない限り、僕にとっては良い仕事だし、周りのみんなは、僕がおつむの足りない間抜けだと思っているので近付かないよ。僕は人がそんなに好きではないので、そんな事は気にしないけどね。

2週間程前の事になるけど、僕はバイオハザードのラベルで封印されたボックス数箱をペンタゴンへ運んだんだ。荷積みドックで僕を出迎えた武装護衛官は、担当者が伝票を持って来るまでトラックで待つように命令した。僕には分かるけど、この護衛官達は政府の職員じゃないんだ。それに定期的に連絡を取り合ってもいないようなんで、彼らは僕がそこら辺の普通のトラック運転手じゃないって事に気付いていないんだ。いつもの事なんだけど、僕がどんな物があるのかちょっとの事でもものすごく興味を持っている事を、彼らは知らないんだよ。

僕は、トラックから降ろされたボックスが開けられ、床に捨てられているのをドックの明かり越しに見ていた。中身はどこかに運ばれていたけど、ペンタゴンのレターヘッドのある書類がまだ中に残っていたんだ。

ページの下半分には、「発生地におけるH1N1の第一段階はほぼ成功」

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という見出しが書かれていた。


リストの先頭にはメキシコシティと書かれていて、ロサンジェルス、ニューヨーク、ヒューストン、それからシンガポール(?)と続いていた。

アホじゃないって証拠に、最初のニュースを見た時、自分が(そこで)読んでいた内容をちゃんと覚えていたんだ。どこに行っても、想像している以上の権力と利害があるって事に注意して欲しいんだ。

2009年のH1N1豚インフルエンザ発生地域のグーグルマップ

ピンクマーカー=発生が疑われている地域

パープルマーカー=発生が確認された地域

黒点のあるマーカー=死亡者が出た地域


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++
犯人がリークしてからかっている可能性もありますかね。



参照

『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8790674


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魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/


など


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by oninomae | 2009-04-28 07:09 | バイオハザード・医療  

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 1

豚インフルエンザ騒動で、こんなキャッシュを思い出しましたので、ここに保存しておきます。

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 1
http://members.at.infoseek.co.jp/nfy001/aha/jdata/cache/80ho.html#1

毎年のワクチンによる大虐殺  軍隊は炭疽病豫防注射を受ける  人口削減日程表眞っ盛り 

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー 連載 第一回  一九九七年十二月二十九日 リック・マーチン記  「コンタクト」一九九七年十二月三十日號より  長田 清 ・ 譯 

一九九七年十二月十五日、CNNテレビの發表によると、わが兵士たちは炭疽病に對 する六つの注射を受けるといふ。この計畫は 一億三千萬ドルを要し、先づ初めに十萬人以上の兵士が割當てられる(感染させられるといふべきか)。最終的に、これからの六年間で、豫備兵を含む二四〇萬人の兵士が、かうした注射を受けることになる。三年の研究調査の後、國防長官ウィリアム・S・コーヘンは次のやうに述べてゐる、「これは兵力保護の問題だ。效果的にやるために、醫學的兵力保護は總合的で、データがはっきり出てゐて、いつも同じ状態でなければならない。私は軍にそのやうな計畫を適切にやるよう指令した」。
 
ワクチンそのものは、ミシガン州健康局ミシガン生物製品研究所[Michigan Biologic Products Institute -> Emergent BioSolutions]で製造されてゐる。明らかに、ここは一九七〇年代初期からワクチンについては實質的に獨占してゐる。
 
ホロヴィッツ博士[Leonard George Horowitz, b.1952]が一般に豫防注射について言はんとするところを注意深く讀んで欲しい、そしてもし、わが兵士についての博士の知らせが、あなたの血を凍らせなかったら、脈搏を調べて欲しい! そしてまた、レオナルド・ホロヴィッツ博士の、前のインタビュー記事の記憶を、新たにしたいと思ふ人は、コンタクト十五 號、NO十二(一九九七年一月二八日)及びNO十三(一九九七年二月四日)を參照されたい。ホロヴィッツ博士は「突然出現したウィルス、エイズとエボラー自然か、偶發か故意か」(Emerging Viruses: AIDS & Ebola - Nature, Accident or Intentional? ) の著者である。

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兵士のワクチン接種についての、我々の豫想を覆す情報の出現 で、私は十二月十八日、ホロヴィッツ博士と二回目の會話を交した。博士の説明は、少なくとも洞察に満ち、警告を發してゐることがお解りであらう。
 
關心をお持ちの方は、ホロヴィッツ博士の宛先は、次の氣付で手紙を出せる。
Leonard Horowitz, D.M.D., M.A., M.P.H. c/o
Tetrahedron publishing Group,P.O.Box 402, Rockport, MA 01966;(508)546ー6586 又は Fax(508)546ー9226.
インターネット宛先は、http://www.tetrahedron.org.
 
ニュースに氣をつけて居ると、ここ二、三週は、大變人の關心を引いた週であった。たとへば、一九九七年十二月十七日付、USAトゥデーの第一面に次の見出しがある。「クリントンは民間人に炭疽病の脅威は少ないと判斷」スティーヴン・フィンドレイ記。この記事の初めの文章は、「クリントン大統領は、致死の細菌炭疽菌豫防のワクチン接種は計畫しない、またアメリカの民間人のワクチン接種は『勸めることが出來なかった』と言ふ」となってゐる。すげえ。この炭疽病ワクチン問題についての國防省の公式「政策」については、コンタクト本號(十六ページ二段參照)にある彼等獨自の新聞發表を參照のこと。
 
これではまだ暴き足りないかのやうに、ザ・ベーカーズ・フィールド・カリフォルニアン紙の一九九七年十二月二十三日(火曜)號は、第一面に次の見出しを揚げてゐる。「國防總省は、試驗ワクチンを使用したことを認める--灣岸戰爭兵士に對する接種が今は、病氣の原因であると見られてゐる」。妙味あるタイミングだ。コンタクトの長期讀者には、第十號 No.四(一九九五年八月二十二日) No.五、 No.六及び No.七から始まる灣岸戰爭病の連載を參考とし て揚げておきたい。

さてそこで、序文はこれくらいにして、一九九七年十二月八日のこのインタヴューで、ホロヴィッツ博士が、豫防接種、デザイナーウィルス、その他關聯する緊急情報について、言はなければならなかったことを聞いてみよう。

 
リック(R ):私はこのインタヴューを、この前のものとは 少々違った枠組みのものにしてみたいのだけど。もう今では、讀者は誰が惡事の張本人か、よく知りつくしてゐます。あなたは「現場で」もう一年以上も、旅行に、講義に、あらゆる層の市民や專門家と話をしてきたわけですが、どんなことがありましたか? 目にとめたことはどんなことですか? 人々が一番關心を持ってゐるのはどんなことですか? あなたの話を聞きにやって來た人たちから何を聞きましたか? 必要なだけ、應答の時間と紙面を取って下さい。要するに、「現場で何が起ってゐたんですか?」
 
ホロヴィッツ博士(H 博士):ほとんどの人々は、生物兵器の脅威に異常な關心を持ってゐましたね。テロリスト攻撃、特に都市部の、これは政治家や主流マスコミによって前から聞かされてゐたけれど。しかも最大の關心は、必ずしもこれらの計畫が、テロリスト集團や愛國的もしくは國民軍の動きの内部にゐる不平分子によって實行されるのではなく、私の話を聞いて、關心の裏にある根本的な理由が分かって來ると、つまり我々のCIAそのものが、そのやうなテロ攻撃の裏にゐるのではないか、といふことが分かって來ると、みんなそれに對してどうしたら良いか心配してゐる。CIAが、そんな攻撃の裏にゐるといふ根本理由と心配は、かうした正道をはずれた目的を達成するのに、彼らCIAこそ誰よりも多くの動機と手段を持ってゐるからなんです。
 
だから生物兵器攻撃について、みんなどうしたら良いか心配してゐる。自分たちと愛する人たちを守る方法があるかどうか知りたい。もしあるとすれば、どんな抗生物質を攝ったら良いのか、知りたいと思ってゐる。自分たちが引越しできる、より安全な場所を知りたい。防護器具が、もしあれば知りたい。感染する病氣のことを考へて、體の免疫系をあと押しする方法を知りたい。それからまた知りたいと思ってゐるのはー何か見落としてゐるよね、リック。
 
R :言ふまでもなく、あなたは話をするたびに澤山の質問に當てられてます。
 
H 博士:もう一つ重要と思ふことがある。
 
R :主要マスコミが、いろんな肉の汚染物質について注目してゐる、豚肉、七面鳥、ニワトリ、そしてもちろん牛肉ですが、食肉産業について、どんな情報をお持ちですか。
 
H 博士:それを考へてみたいと思ってゐたんです。
 
R :…そこで讀者のみなさんに健康の助言を、何かありませんか?
 
H 博士:はい、みなさんは食べものについて、とても關心を 持ってゐます。そう、私のお勸めしてゐたのは、なるべく有機栽培の果物、野菜、肉を手に入れるようにといふことですが、これは E. Coli(大腸菌)O157 のやうな微生物は疑ひもなく、實驗室で人工的に作られた、といふ明確な事實に基いてゐます。それどころか、連邦議會議事録にE. Coliは調査中のCIA/MK-NAOMIの主要な生物兵器の一つであることが、はっきり示されてゐる。

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そしてその上、私はハドソン牛肉製造工場を、タイソンが乘っ取ることを豫報した。私は二つのセミナーで、約七五〇人の人たちに、乗っ取りの起る一週間前に、それが起るだらうと話した。私の豫感は、次の事實に基いてゐたのです。壁に書いてあるものを讀んで、しかも行間を讀みとって理解する。例へば、CIA理事ウールセイ[R. James Woolsey, Jr., b.1941]が議會に出て、冷戰後の時代のCIAの主なる仕事は、産業スパイ活動を要請してきた施設や組織に、それを支援することであった、と述べた。

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その知識を與へられて、それからE. Coli O157は、極めてまことしやかにMK-NAOMI製であると教へられると、ハドソンの一億二千五百萬ポンドの牛肉の回収は、ハドソンを倒産に追ひやるだらうと私には思へた。 (どうしてそれが起きたか、牛肉が汚染されたか、本當のことは分からない。)

そこで私は少なくとも七五〇人の人たちに、この會社は大きな多國籍企業に乘っ取られるだらうと豫告した。ところがごらんの通り、一週間後新聞で、タイソンが、ハドソンの株が三〇%下がったのを買収の絶好の機會と見て、ハドソンを乘っ取ったと出てゐるではないか  (引用注;日本では「白い恋人」事件など、とても怪しい)
 
それで、おっしゃる通り、食べものについての質問も關心があります。ほかの例を申しませう。これはワクチンの問題に關係してゐますが、ご存知のやうに、數ケ月前、A型肝炎の急激な發生があったけど、これはアメリカ政府が、八千人以上の學校の食後のデザートを作ったんですが、それが汚染されてゐた、いやそう言はれてゐるそれはメキシコから來たといふブルーベリーやイチゴです。そのデザートは、たぶん九つの州だったと思ふけど、八千人を超える子供たちに與へられた。

それでマスコミはどのやうに反應したと思ひますか? 兩親が惡い、アメリカ政府ではない、と言ふのです。メキシコ人については、マスコミはもともと、ちょっと小言を言ひながら、「メキシコ人は食べものをよく洗はない、とか、あまり檢査もしないのはご存知の通り」としてゐる。マスコミは誰を非難してゐるのか? 

マスコミは、アメリカの両親たちが、子供に豫防接種をさせてゐないのが惡いと非難してゐる。だから私はこれを知性に對する不法な侮辱と見てゐるのです。ほかのどんな産業でも、安全基準に違反すれば、それから起こることは、議會の調査で、次にその會社に壓力がかけられて、安全基準は良くなる。しかも状況が直るまで、手を緩めることはないのです。

しかし今回の状況は、政府が非難もされずに、兩親たちが、目に見えてゐるワクチン推進の日程の中で、貧乏くじを引かされ、身代はりになってゐる。
 
R :これと同じ線に沿って、私たちは言ふまでもなく、インフルエンザが多くの都市を襲ふ季節になりましたが、必然的に「インフルエンザの豫防接種を受けよう」とプレッシャーがかかって來ます。これについて、關心をお持ちの讀者に、ワクチンについての一般的なアドバイスと、特に法律に違反しないで、子供たちにワクチンを受けさせないために、どうしたら良いか、言ってもらへますか?
 
H 博士:いくつかの點で、私にとって大變難しい問題を持ち出しましたね。個人的に見ても、專門の立場からも、私にとって難しい問題です。個人的な面では、私の母はギランバレー(Guillain Barre)と呼ばれる病氣に罹り、これは免疫抑制に關連した病氣ですが、それから癌にかかって亡くなりました。

ギラン・バレーといふ病氣は、通常インフルエンザ・ワクチンと關係してゐます。母はインフルエンザ・ワクチンを受けたいと熱心でした。一九七〇年代半ばに、ご存知のやうに、豚インフルエンザの大失敗があって、その時、何千人もの人たちに免疫系の障害が出た、この疾患をギラン・バレーと言ったのです

この病氣を研究すると、ワクチンと言ふのは、何故どれもこれも免疫系に關係する病氣を起こす可能性を持ってゐるのか、分かって來ます。かうした疾患の原因は、實質的にどんなワクチンでも同じなのです。母の場合も、豚インフルエンザ大流行の場合もいい例でせう。
 
何が起こるかといふと、まづ、あなたがワクチンを接種すると、ワクチンには他の動物から攝った異質のウィルス分子や細菌分子や蛋白質が入ってゐて、それらが人間には異質なのです。そしてそれらが血流に入ると、かうした異質な蛋白質や分子が、あなた自身の細胞蛋白に付着して、その付着した場所によって、その部分に對して免疫の反應があります。別の言葉で言ひますと、異質の蛋白質があなたの體に注射されると、それはあなた自身の宿主細胞に付着して、それが抗原性複合体(antigenic complex)と呼ばれるものになるのです

すると、その抗原性複合体は、あなた自身の宿主細胞蛋白と一緒に、異質の細菌から成りたってゐるので、あなたの體は今度は複合体丸ごと異質と認識します。そこでこれらの抗原性複合体を攻撃する抗體の一部は、あなた自身の宿主細胞蛋白を攻撃する抗體になるのです。そしてこれらの抗體が、これらの異質ウィルス分子に結びつくと、それは再び新種の抗原性複合体を形成します。かうなるとあなたは、自分自身の抗體さへも攻撃するやうになった、より多くの抗體を持つことになります。それからまた、あなたの細胞-あなた自身の自然のリンパ球、白血細胞護衞 -それがあなた自身の抗體の一部に攻撃される。なぜなら、これら白血細胞護衞 も、自ら異質のウィルス分子や細菌蛋白の一部に結合してゐるからです。ですから、本質に於て、あなたの持ってゐるのは、創られた自己免疫反應といふことです。  

さて、私の母の場合、何が起こったかといふと、インフルエンザワクチンを接種してから、ギラン・バレーの病氣が進行し始めた。自分の白血細胞護衞 が、異質ワクチン蛋白自身が付着してゐる神經繊維を圍む髄鞘を侵し始めた。そこで、自分の白血細胞護衞 が自らの神經鞘を攻撃し始め、母はだんだん衰弱し、麻痺して、三年間苦しみました。それから、それを克服するのでは、と思ってゐた矢先、新種の免疫系の疾患、即ち癌の症状が現れたのです。それから、二三の放射線治療を受け、二~三か月後、亡くなりました。これが、インフルエンザワクチンについての論議、ワクチン全般についての私の個人的見解です。
 
さて、私にとって專門的な問題は、私はいつも公衆衞生專門家として、型どおり、人々にワクチンをした方が良いと言ってきました。と言ふのも、その危險について教育を受けず、したがって事實、ロックフェラーの先導による、軍事・醫藥・産業複合體が展開する宣傳に從ってきたのです。

しかも、何故私がロックフェラーを口に出すかと言ふと、ここに非常に興味のある本があります。それは「強制の科學」(The Science of Coercion )、クリストファー・シンプソン著、オックスフォード大學出版、一九九四年です。

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この本でシンプソンは、實質的に、一九四五年から今日に至るまで、科學の中で用ゐられた心理的戰爭體系を研究すると、科學的計畫日程表の基底に、ロックフェラーがどっかりと居る事實を暴いてゐます。

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だからもしあなたが、健康の專門家として、科學者、公衆衞生職員として、ロックフェラーの日程表に贊成しなければ、あなたは、そのいい例として、階級を落とされ、資金を受けられず、村八分にされるのです。それが、健康科學産業に維持されてゐる支配の實態です


ですから最後に、私がワクチンをした方が良いと言ってゐたのは、私が僞情報を受けてゐたわけですが、今の私の立場では、まるっきり違ってゐます。

さて、かういふ情報のあとで、ワクチンがどんなに汚染されてゐるか、如何にずさんな規則で、取り締まってゐるかについて、ぞっとする事實を見ると、完全な獨立した科學的調査があるまでは、そしてまた申し分なく言へば、すべての證據として殘る事實に、議會の調査が入るまでは、人々に、どんなワクチンでも、接種した方が良いなどとは、とても氣が咎めて言へない状態です。

そしてもし、議會の調査が、この問題の解明に向って努力する時は、聴聞會の議長にロックフェラーが座ることのないやうに、はっきりさせなければなりません。

いま、すべてワクチンの問題で、私たちがみな基本的にこの問題について、落ち着かない氣持でゐる中で二つの事が心に浮かんで來ます。
 
考へてみるべき第一は、ワクチン傷害についてのCDC(米疾病統制センター)獨自の統計です。それによると、一九九〇年から一九九五年の統計では、最近の統計ではさらに惡くなってゐますが、ともかく、四萬五千件、いやそれ以上のワクチンで起きた傷害が、アメリカにはあった、と言ふのです。しかも、CDCが言ふには、あきらかに過少報告のため、その數字は實際の一%以下しか表れてゐない。ですから、四萬五千の犧牲者を百倍して、實際の數が出ることになります。さうすると五年間で、四百五十萬人のアメリカ人がワクチンによる傷害を受けた、即ちアメリカでは、毎年、約八十萬人がワクチン傷害を受けてゐることになる。

それを考へると、そしてワクチン傷害と言ふ、現在行はれてゐる大量虐殺の事實を考へて見るにつけ、それについて主流マスコミから一言も聞いてゐない― 私が思ふに皆さんは、極めて批判的な質問、即ち何故マスコミ主流はこのことを覆ひ隱してゐるのか、と言ふ質問をし始める必要があるのではないでせうか? その情報を隱すのに誰が關ってゐるのか? 年間八十萬人のアメリカ人に損害を引き起こすことで、本當に、どんな政治日程がかなえられるのか? 
 
そこで勿論、當局者は「ええ、ワクチンは増えた死亡數と病的状態の苦惱を無數の人達からなくしますよ」と言って、辻褄を合はせるでせう。いや、そんな結果は得られてゐないのです。それどころか、二ケ月位前、私は三人のCDCワクチン關係の職員と、それにワクチン分野で製藥産業に對する相談擔當者に會ひました。その時彼らが、ワクチンに關する限り、いはゆる「權威ある危險性―受益性《醫療に於ける失敗の危險性と成功による受益性の關係》と經費性―受益性の分析」の答えが、プラスとなって出た(受益性が勝る)と持ちかけて來た。

私はすかさず相手の言葉を止めて言ひました、「ちょっと待って下さい! 私はその情報を探してゐたんです。しかも誰一人として、私にその情報を與へることの出來る人がゐないので、あなたがそれを持ってゐると言っても、信用できません。私に證明して下さい。」
 
このおっさん、製藥産業の代理人は、咳払ひをし、言ひよどみながら言った、「えー、私たちは権威のある經費性―受益性分析を持ってゐます」と。その意味は、彼は實は権威ある危險性―受益性分析を持ってゐない、つまりワクチン産業は、人を助け命を救ってゐるより、多くの人を殺したり、不具にはしてゐないことを證明する資料を、持ってゐないと言ふことです。
 
そこで私は言った、「あなたは權威ある經費性―受益性分析をお持ちだって? じゃあ、見せて下さい。と言ふのは、あなたはすべての經費を考へてさえゐない、と思ふから」と。それはかういふことです。彼らが、權威ある經費性―受益性分析を持ってゐると言ふ時、つまりこのワクチンを生産するのに、三十セント位しかかからなかったが、それを投與(注射)して公衆衞生費用で、一ドル半とか二ドル出費を減らした、さうするとどうなるかです。しかし、その經費は、ほとんど間違ひなく、社會に對する經費を含んでゐない、言ふならば、八十萬人の人々がワクチンによって障害を受け、失業したり死んだりして、それによって、一生の生産性を失ふのです。それに相應する社會への經費は何ですか? これらのワクチン會社は、本當に全經費を考へたでせうか? そこで、科學的な證據を見ると、考へてゐないのです。

ところで最重要事項は、われわれはワクチン産業の科學を見守ってゐるのでせうか、それとも政治日程を見守ってゐるのでせうか? 事實はとてもはっきりしてゐます。それは政治日程です。そこで問題は、政治日程は何か? となります。ええ、こう言ってもいいー多くの人々が、それどころか、私は思ふのですが、出て來る言葉は、大抵の人は理解できるんですが、政府やその陰の産業複合體にゐる統治者たちは、これをやって澤山お金を儲けてゐる、といふことです。それだけだとは思ひません。はっきり言って、これらの人々は、人類の苦惱をよそに、莫大な大金を稼いでゐるのです。

そしてもう一度言ひますが、私がこれらの人々と言ふ時、皆さんはそのものずばり、ロックフェラー家が一九二〇年には、すでにアメリカの醫療を獨占したことに思ひ當たるのですしかも彼らはそれを一九二〇年代に、癌産業を確立したばかりではなく、フレックスナー(Abraham Flexner, 1866-1959)に資金を供給して やったのです。

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このフレックスナーの調査は、事實上、これまで誰でも受けて來た自然治癒療法を、違法にしてしまひ、基本的に製藥會社が造った(化學)藥劑を用ゐた藥以外は、すべていかさま治療と決めつけたのです。


ですから今、私たちが鍼治療、類似療法、藥草療法を「代替療法」などと呼んでゐるわけですが、いやむしろ、これこそ傳統に基づいた醫療なのです。

そして藥劑は基本的に獨占で、これはロックフェラーが設立できたのです。ですから、ロックフェラーがやりさうな日程をよく見ると、これはお金の問題を超えてゐると思ふ。何故かと言へば、考へても御覽なさい。あなたがロックフェラーと同じ位お金があるとします。それだけお金があると、もうお金が不足などの問題ではなくなる。それは、お金を扱ふのに、哲學やイデオロギー、それと精神的な視野までもが、あなたを驅り立てるのです。

それで一例として、私は自分の書いた本「突然現れるウィルスーエイズとエボラ」(Emenging Viruses : AIDS & EBOLA )を、ソルジェニツィンの有名な引用で書き始めてゐます。即ち、「惡をやるには、人はまず、やってゐることが良いことだと信じなければならない。惡業に、長く搜し求めた正當な理由をつけるのは、イデオロギーである。」と。

(つづく)

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by oninomae | 2009-04-27 21:15 | バイオハザード・ワクチン  

イルミナティの弱点 & 公衆の拒否機構 by Svali  + Svali の記事目次 + 豚インフル

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by oninomae | 2009-04-25 19:22 | イルミナティ  

ロック音楽 by Svali

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by oninomae | 2009-04-25 00:00 | イルミナティ  

イルミナティの実態 その3 by Svali  士気

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by oninomae | 2009-04-23 23:14 | イルミナティ  

イルミナティの実態 続編 by Svali

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by oninomae | 2009-04-22 23:59 | イルミナティ