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グローバリゼーション・国民国家の破壊・大量虐殺 by 太田龍 他

グローバリゼーションとは、ジェノサイド(民族絶滅政策)のことである、と。これはその通り。

更新 平成20年04月22日23時52分  平成二十年(二〇〇八年)四月二十二日(火) (第二千三百九十八回)

○「EIR]二〇〇八年四月十八日号。三十八、九頁。ジョン・ホーフル。 「グローバリゼーションはジェノサイド(大量虐殺、大量殺戮)である」

○この論説は、とりわけて現在、すべての日本人に、知られるべき文章であろう。

○以下にそのいくつかの要点を列記する。

(1)グローバリゼーションは、ジェノサイドである。(『ジェノサイド』は、国民、文化、宗教、人種などに対する計画的絶滅を意味する)

(2)グローバリゼーションの推進主体はロンドンに本拠を置く国際金融寡頭権力(オリルガルキー)である。

(3)彼らの原則は、すべては、消耗品である、すべては使い捨てさるべきものである、と。

(4)グローバリゼーションの核心的政策の一つは、国民国家の破壊である。

(5)グローバリゼーションの主要な利点は、生産基地をもっとも安い労働賃金で労働者を雇用できる場所に移すこと。(引用注:下記リンク参照)

(6)彼らの目標は、地球上の人口のドラマティックな大削減である(つまり地球人口の大量殺処分)。

(7)この地球人口大量殺処分の主要な方法は、餓え病気戦争、そして金融戦争である。  以下省略。 


○ジョン・コールマン博士「300人委員会」、その他の著作(とりわけ『凶事の予兆』)の読者は、もちろんこうしたことは常識であろう。

○しかし、日本を占領して居るイルミナティサタニスト世界権力と、そして、日本人のその走狗たちは、コールマンの著作の新聞その他での有料商業広告を絶対的に禁止して居る。

○日本人一億三千万人の中で、そうした情報と知識を知るものは二千人に一人にも成らない。

○二千人に一人以下!!

○イルミナティサタニスト世界権力は、日本人のエージェント、走狗、売国奴……を通じて

○国民皆保険制度の壊滅!!を命令して行る。

○この枠組みの中で、七十五歳以上の日本人を「後期高齢者医療保険」の中に収監した。

○要するに七十五歳以上の貧乏人は一刻も早く死ね!! と、

○日本を支配して居るイルミナティのご主人さまは命令するのである。


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(引用注:この見方が、根底において正しいであろう)

 (了)

【参考文献】

◎ジョン・コールマン博士著、太田龍監訳
 「新版300人委員会」(二巻、七百頁以上、成甲書房、六月刊予定)


◎ジョン・コールマン博士著、太田龍監訳
 「凶事の予兆」(成甲書房、在庫なし)

新版 300人委員会 by ジョン・コ-ルマン の応援
http://satehate.exblog.jp/8586854/


中華「人民の」共和国・・・地球政府の青写真 デーヴィッド・アイク
http://www.davidicke.jp/blog/nl0115/#extended


20世紀半ばまでは、蒋介石のような中国のリーダーたちがアメリカ政府のカモになって国の秩序を維持していたが、もっと徹底的に国民を奴隷化する時が到来した。その奴隷化は、「人民」自らによる革命として納得させられたので、一層効力を増したのである。

この惑星で最大の人口をもつ国に、ジョージ・オーウェルの悪夢をもたらす「人民革命」をインストールするためには、「毛沢東主席」と入力すればよい。

共産主義はイルミナティが創作したものであるが、そう考えると、デーヴィッド・ロックフェラーのようなイルミナティ資本主義の看板男が、共産主義ロシアや中国で歓待される理由がわかる。最上位レベルでは、みんな同じチームなのだ。

イルミナティ共産主義者のカール・マルクスが、彼が救済すべきと言っている大衆を殺戮し、労働者階級を苦しめているにもかかわらず、英国のインド占領と中国へのアヘン戦争を両方とも支持した理由もこうして理解できる。

共産主義者、資本主義者、マルクス、毛、ロックフェラー。どれも一緒だ。所詮は共通の目的を果たすために、いろいろな分野のプレーヤーとするゲームである。

今日の状況も同じで、中国は次の搾取の段階、中国内の囚われた人々だけでなく広く世界中の搾取に、向かっている。われわれは今、私が「奪って、作って、捨てる」と名付けた資本主義経済と、人民の鉄拳コントロールが統合されるのを目にしているところだ。それは「中国経済の奇跡」といわれているが、陰謀計画書の次のページをめくっているだけである。

極めて活発な活動をしているのがアフリカであり、人々を中国人の奴隷管理人の農奴にしている。つい今週のことだが、毛沢東が中国を支配したようにジンバブエを支配する狂気の専制君主、ロバート・ムガベの政権を防衛するために完全武装した中国人兵士が街路に展開したと報告された。

中国の傀儡政権は、あれこれ様々なことについて、ロックフェラーやブッシュなどの北米のイルミナティ一族と、いかにして一緒にうまくやっていくかを正確にわきまえている。過去50年、ずる賢いイルミナティの戦略的工作者であるヘンリー・キッシンジャーがいつも中国のそばにいるのは同じ理由である。

イルミナティ一族、蛇悪な神々の混血種が所有する企業は、タダ同然で中国で製品を生産し、欧米で売って大儲けするチャンスに、この上なく興奮状態である。

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                  シオンのプロトコール

道路特定財源を戦争財源に転用する目的の政治に反対せよ 小野寺光一
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html


道路特定財源を戦争財源へ>

もっとも道路特定財源も「悪いもの」「国土交通省が自分たちのためにやっている」とマスコミが金をもらっているため世論誘導で報道しているが国民がこの小泉、安倍以来の「道路特定財源を戦争財源へ」で不幸になることは間違いない。

多くの国民は、どんなことをしても「戦争をやりたい」という
この外資のものすごく強い意志をわからないのだ。


ある国家資産をほしいときは、一般大衆に「あげるよ」とうそがつかれる

そして古来、そうだが、ある国家資産を、ユダヤ外資が自分たちのものにする手法は

(問題) 「官僚が自分たちのために私的利益をむさぼっている」とマスコミを買収して報道する。
「一般大衆に、あなたに差し出しますよ。あなたたちのものになりますよ」と美辞麗句をいう。(民営化という名称で)

(反応) 一般大衆は、嫉妬心をあおられるため、無条件で賛成する。

(解決) そして「自由化したら」こんどは、それを「ユダヤ外資」が独占化してしまい、
徹底して金儲けのために使う。(さてはて、シオンのプロトコールどおりです)


犠牲になるのは、「無知な一般大衆」である。(優生学的淘汰と言われて終わりである

大体、道路特定財源が戦争財源化(一般財源化という美辞麗句で)したら、税金取られる金額は変わらず、戦争に使われるだけなのである。

この手法が道路特定財源という税金を戦争に転用するのにも適用されているだけだ。

一般大衆というのは「嫉妬させる」と無条件でいきりたち、

「道路特定財源を戦争財源化(一般財源化)に賛成」となるのだから、いかにマスコミによる世論誘導がすごいかということである。 (このために、しっかりフールにしてある

<外資による電通支配プロジェクト(極秘)>
今ひそかに突き進んでいる、電通を外資が株取得して完全に日本のマスコミを牛耳るプロジェクト(極秘)が実現してしまったらいったいどうなってしまうのだろうか?

++
さてはては、マスコミに攻撃されていたら、(どちらかというと)国民派なんじゃないか、と考えるようになってしまった。(苦笑) たぶん、ほとんど正しい。

--
第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」 アルバート・パイク 1871年8月15日 なにも不思議ではない。
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by oninomae | 2008-04-29 21:53 | ホロコースト  

細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル

以下は部分的再掲です。

ラッセル[1872.5.18–1970.2.2], が余すところなく明らかにしたように、人種や民族・国家への誇りは、ワン・ワールド政府の下での新世界秩序の道とは真っ向から対立する。

だからラッセルは、民族主義・国家主義は数十億の人間ともども地球上から一掃されなければならない、と言ったのだ。


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「現在、世界の人口は1日に5万8000人ずつ増加している。戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加は両大戦を経てもなお続いている。しだがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)黒死病(ペスト)の様なものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させる事が出来れば、生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう」  (引用注:何度でも見返すべき「大哲学者」のお言葉です

新しい黒死病を造り出すという課題は、アウレリオ・ペッチェイ[1908-84]指揮下のローマクラブに与えられた。

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ラッセルの弟子に当たるペッチェイは、その著書のなかで 「私は究極の敵と出会った。その敵とは人類だ」 と述べている。


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ペッチェイによれば、あまりにも多くの「ムダ飯食い(ユースレス・イーターズ)」が居て、世界にゴミをまき散らし、天然資源を必要以上に消費し、川や土や海を汚しているのだという。解決策は?「ムダ飯食い」の数を少なくとも半分の約25億人まで減らすこと。 それも2005年までに、だ。(引用注:未達。遅れているがエイズ等の時限爆弾はすでに有効に働いている。)

この目的のためにペッチェイは、有名な「ニューサイエンス」の科学者や、マーガレット・ミード[1901-78]といった人類学者を集めたチームを編成し、2005年までに世界人口の半数抹殺を実現するための、青写真の作成を命じた。それは、実際に西暦2000年までに数億人を抹殺するというものだった。

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          グレゴリー・ベイトソンとマーガレット・ミード夫妻

こうして出来たのが「グローバル2000」大量殺戮計画で、伝染病などを使って高い死亡率を達成し、不必要な人間を殺してしまおうというものだ。この計画には、工業と大規模農業の破壊も盛り込まれている。失業や飢餓を生みだして、病気や死に拍車をかけようというわけだ。

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ジョン・コールマン 300人委員会 凶事の予兆 (訳書 2000) 第2章 全世界に死と恐怖をもたらす「グローバル2000」 より p110-111 抜粋

「高邁で」知的な人間が選ばれてプロパガンダにあたり、ラッセルの計画は現実的な解決策であると宣伝した。選ばれてこの大量殺戮計画を、権力ある政治家や産業界のリーダーに売り込んだのが、たとえばロバート・ストレンジ・マクナマラ[b.1916]だった。 (同上p179より)


Real History of Satanism by Lyndon LaRouche
http://www.rense.com/general61/satanism.htm
より一部抜粋↓

The best-known coordinating-center for the Age of Aquarius project in the U.S.A. today is Palo Alto, California's Stanford Research Institute, whose Willis Harman[1918-1997] is the relevant leading personality. See Harman disciple Marilyn Ferguson's 1980 Aquarian Conspiracy for a popular exposition of Harman's views and program for subversion of the United States.

Ferguson is accurate when she reports that the Fabian Society's H.G. Wells[1866-1946] (World War I boss of British intelligence) is a key figure of the Aquarian Conspiracy. Also key are Wells' ally, Bertrand Russell[1872-1970], and such Russell cronies as Robert M. Hutchins[1899-1977] (Chicago University, Ford Foundation, Fund for the Republic, Aspen Institute, and the project).

Both Margaret Mead[1901-1978] and her husband Gregory Bateson[1904-1980] were close collaborators of Russell and Hutchins from no later than 1938.

The brothers, Aldous[1894-1963、LSD] (Hollywood) and Julian[1887-1975、WWF] (UNO) Huxley were collaborators of H. G. Wells, and were recruited to Crowley[1875-1947]'s Satanist cult during the late 1920s.

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お人好しの一般のニッポン人は、欧米の哲学者、文化人類学者、生物学者、心理学者云々といった「学者」たちが本当は(エージェントとして)何をやってきたのか、理解しかねてきたのではないでしょうか?そろそろ目覚める頃ではないでしょうか? (もちろん、たとえばランクト医師のように、人種差別・人間差別を嫌い、真実を明かそうとする良心的な人物もいるわけですが、こちらが迫害されているありさまですからね)

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                   こりゃなーんだ

種の絶滅を防ぐために/人口増大への対策/食糧の供給と分配
国連と真の平和/時代遅れの国家主義
何にしても[誰の」ですか?

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by oninomae | 2008-04-29 05:46 | ホロコースト  

遺伝子操作ウィルスが「過剰人口」を葬り去る日 by ジョン・コールマン

●遺伝子操作ウィルスが「過剰人口」を葬り去る日

様々な伝染病は、いつ起こるか分からない。最初は試運転で、通常は比較的少人数だけを巻き込み、ターゲットにした地域だけに限定される。これはほぼ毎日のようにおこなわれている。

インドのニューデリーの保健当局によれば、未だに正体の分からない、新しい謎の病気がビハール州で発生したという。1995年5月のことで、死亡者はわずか数日で500に達したそうだ。疾病管理予防センターWHOも、これに関するわたしの問い合わせに返答してこないので、今も特定できていないままだ。

キューバでも、4万人が新しい病気に襲われた。これも何の病気かまだ特定できていない。多くは分かっておらず、この謎の病気による死亡者数もキューバの保健省からは発表されていない。調査のためにキューバに飛んだ米国の医師団は、「まったく途方にくれた。このようなものには出会ったことがない」と言っていた。間違いなく「グローバル2000」は、1990年以来、大きく飛躍している。

「グローバル2000」は1983年9月の会議以来、長い道を歩んできた。この会議の参加者は世界中から集まった150人のウィルス学者で、コールドスプリングハーバーで秘密セッションをおこなった。

MHC(主要組織適合遺伝子複合体)のタイプについて、大規模な国際的研究の努力がおこなわれた。

研究は、感染拡散のバリアとしてのマクロファージの役割に集中し、なぜウイルスがすぐマクロファージに取り込まれるのかを突き止めようとした。

コールドスプリングハーバーでの、こういった研究の目的は、マクロファージを使ってエイズウィルスを身体の他の部分へ拡散させて感染を増やす方法を発見することだった。

1986年、2度目の会議がコールドスプリングハーバーで開かれ、インペリアル癌研究所のW・ボードマー(W.F. Bodmer)教授が『ホモ・サピエンスの分子生物学』と題する講演をおこなった。

密室のなかでボードマーは参加者にむかって、もっとも「大きな社会的問題は、望ましからざる者どもによる人口過剰」であり、黒人の国々での人口爆発を緊急に抑える必要がある、と明確に述べた。

ボードマーの演説要旨は、遺伝子操作したウィルスによってのみこの問題の解決はもたらされる、というものだった。

グローバル2000のリンダ・チョーカーが指揮・統率したルワンダの大虐殺は、トマス・エンダースが指揮したカンボジアでの200万人大量虐殺と同じくらいショッキングだ。唯一変わったことは、殺しのペースが速まっていることだ。グローバル2000の策謀家は知っている--合わせるべきタイムリミットがあるのだ。だから先を争うように、世界から25億人を消し去ろうとしているのだ。そのうち少なからぬ人数は米国からということになる・・・2010年までには。

ジョン・コールマン 300人委員会 凶事の予兆 (訳書 2000 絶版) 第3章 大量殺戮計画「グローバル2000」は加速している より p170-172 抜粋

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by oninomae | 2008-04-28 22:19 | ホロコースト  

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ

グローバル2000」を実行する連中が導入したもっとも狡猾な計画のひとつが、インフルエンザ注射だ。

マスコミは毎年、いかにも説得力のあるやり方で、大規模なインフルエンザの予防接種キャンペーンを繰り広げる。

これには通常、3つの段階がある。

第1段階は全国的なニュース報道で、大手テレビネットワーク、通信社、ラジオ、新聞などを総動員して、間違いない事実として宣伝する。いわく、「今度の冬には新型で特に悪性のインフルエンザ・ウイルスの変種が登場する」

第2段階は警告で、「この冬はインフルエンザ注射が不足する」。供給はまず老人、つぎが子どもで、注射費用の払えない者は後まわしになるといわれる。その間じゅう、インフルエンザの注射を受けるのは国民すべての義務だと強調される。

第3段階では「かつてない需要の高まりで供給が追いつかない」とふたたび全国的に報道される。


パニックを起こすようなこの発表は医学の権威の誰からも支持されないのだが、それでも数千万の米国人に、「インフルエンザの予防接種を受けないととても危険だ」と信じ込ませるには十分だ。

こうなると競争だ。それもものすごい勢いだから、誰も立ち止まって問いかけたりはしない。考えてみればすぐ分かることだ。インフルエンザのウィルスは2000種以上知られているのに、どうして一回の注射でカバーできるというのか。当局は、「特に悪性のインフルエンザ変種」が通常のインフルエンザの予防接種で防げるなどと確実なことがどうして言えるのか。

その「悪性の」インフルエンザ・ウィルスが具体的にどのタイプなのか、政府は知っていると言うのか。もしそうなら、だまって流行させておくはずはあるまい。さらに、我も我もと押しかけて受けるインフルエンザ注射の中身が正確に何なのか、誰も語ろうとしない。あなたは知っているだろうか。あなたのかかりつけの医師は教えてくれたか。医師に尋ねてみたか。答えがどちらも「ノー」だからといって悩むことはない。みな、そうなのだ。誰も知らない。きっと、あなたの医者も知らないのだ!

化学・生物兵器戦争の専門家が教えてくれたところでは、インフルエンザ注射には、致死率の高いブタのインフルエンザからとった変種が3種類入っていて、幼児と老人には危険だということだ

「過剰人口」を抑制するのにこれ以上の方法があるだろうか。


若年層は再生産される前に殺してしまえるし、不要な老人を除くのにもこれほど簡便な方法はない。


女王エリザベス二世はアフリカ旅行中、「世界は人口過剰」と発言し、「人口過剰はアフリカが直面する最大の脅威」と言った。おそらくインフルエンザ注射は、直接に殺さないまでも、人びとを弱らせておくための手段なのだ。そうしておけば、エイズ関連の合併症やC型肝炎を持ち込んだときに、数千万の不要人口を抹殺することができる。


ジョン・コールマン 300人委員会 凶事の予兆 (訳書 2000 絶版) 第2章 全世界に死と恐怖をもたらす「グローバル2000」 より p122-123 抜粋

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http://satehate.exblog.jp/8586854/


参考

新型インフルワクチン、医師ら6000人に事前接種・厚労省検討
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080415AT2G1500115042008.html


 厚生労働省は15日、出現が懸念される新型インフルエンザに備え、発生時に感染する恐れが高い医師や検疫官など6000人を対象に、ワクチンを今年度内に事前接種する方向で検討に入った。16日に専門家会議を開き、正式に決める。有効性が確認されれば対象者を1000万人に広げる考え。国民へのワクチンの事前接種はスイスなども計画しているが、実際に実施すれば世界でも初めての試みになる。

 舛添要一厚労相が閣議後会見で明らかにした。事前接種を検討するのは、新型インフルエンザの発症を防ぐ効果があるとされるワクチン。「プレパンデミック・ワクチン」と呼ばれ、中国やインドネシア、ベトナムで採取したH5N1型という鳥インフルエンザのウイルスをもとに作った。政府は合計2000万人分を備蓄している。専門会議ではワクチンの備蓄量を増やすことも検討する。

 接種対象となる医師や検疫官らは、発生すれば患者と接触する機会が多く、感染の危険性が高い。(12:27)  (引用注:医師・検疫官殿、ご苦労様です。医師・検疫官から先に始末されるのか?それとも、最初のみ「安全な」ダミーか?事態を見守らせてもらいます

新型インフル対策、ワクチン活用本格検討・16日に専門家会議
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080416AT1C1500R15042008.html


 発生が懸念されている新型インフルエンザ対策で、厚生労働省は16日に専門家会議を開き、感染拡大を防止する切り札とされるワクチンの活用策について本格検討に入る。医療従事者や検疫官などを対象としたワクチンの事前接種、備蓄量の拡大に加え、新型インフルエンザが発生した後のワクチン製造体制の整備などが柱となる。

 事前接種を検討するのは「H5N1型」と呼ばれる病原性の強い鳥インフルエンザのウイルスからつくる「プレパンデミック(大流行前)ワクチン」。政府は中国やインドネシア、ベトナムで採取したウイルスをもとにしたワクチン2000万人分を備蓄済みだ。 (09:12)

これに関して、信ずるかどうか?以下、重要参考

一九一八~一九一九年インフルエンザの死者の殆んどは、ワクチン接種によるもの、との証言、そしてそのことの意味。 太田龍

平成十七年(二〇〇五年)十月十四日(金) (第一千四百六十二回)

○関岡英之著「拒否できない日本―アメリカの日本改造が進んで居る」 (文春新書、平成十六年四月刊)。この本は、筆者は、昨年四月、発行直後に通読した。これは、中中、良く書けては居る。しかし、ここに展開されて居る「アングロサクソン」論は表層的過ぎて全く頂けない。

○ジョン・ラッポポート。 このひとは、米国のいわゆる反陰謀陣営、反NWO陣営の論客の一人である。「ワクチンによって作り出された一九一九年のインフルエンザの大流行」という彼の論説が、二〇〇五年十月十一日付けのヘンリー・メイコウのニューズレターで、紹介されて居る。

○これは、約二十五年前に書かれた、エレノア・マクビーンの著作(『ワクチン接種の犯罪を告発する』)の中の一節である。

○エレノア・マクビーンの文章を、以下に要約する。

 (1)私(エレノア・マクビーン)は、一九一八年のインフルエンザの大流行の現場に居て、その現実を見た。

 (2)インフルエンザは二年間続いた。

 (3)二千万人が死んだ、とされる。

 (4)しかし、死者の殆んどは、ワクチン接種による。つまり、ワクチンを接種されたものが、ワクチンによって殺害されたのである。

 (5)私はワクチンを避けた。そのために私は殺されなかった。

 (6)ワクチンを接種せずにインフルエンザの病人を治癒させた医者も存在した。

○このエレノア・マクビーンの一文(英文)は、末尾に参考資料として引用する。

○一体これは何を意味するのか?

○二年間に二千万人の死者とは、第一次世界大戦(一九一四~一九一八年)の戦死者に匹敵するであろう。

○コールマン博士は、 この一九一八~一九一九年のいわゆるスペイン風邪による二千万人の死者は、 「三百人委員会」の作戦の結末である、と述べて居る。

○この作戦を実施した「三百人委員会」は、アングロサクソンと、どんな関係なのか。

○今、また、三百人委員会は、生物兵器、核兵器、その他によって、地球人口の八割、五十億人を殺処分する計画だと、コールマン博士は警告する。

○これは、いわゆる「アングロサクソン」と、どう言う関係に立つのか。「アングロサクソン」がどうのこうの。しかし、アングロサクソンは、ローマ帝国の軍隊がブリテン島を撤退したあと、西暦五世紀頃、今の北ドイツからブリテンに移殖した民族である。彼らはそこに王国を建てた。

○しかし、西暦一〇六六年、スカンジナヴィアのヴァイキング、ウィリアム征服王がブリテン島に対する侵攻を開始した。ブリテン島のアングロサクソン族は、このウィリアム征服王の軍隊によって、徹底的に略奪された。しかし、ウィリアム征服王とは何者か。クシマン・カニンガムは、「秘密の帝国」第一巻、第十三章で、そのことを詳述して居る。カニンガムによれば、ウィリアム征服王とあのスカンジナヴィアのヴァイキングは、太古の「海の人」の系統である、と言う。このとき既に、「アングロサクソン」は、征服された奴隷階級とされて居たのである。

○今、米英を基地として利用するイルミナティサタニスト世界権力が、彼等自身を、「アングロサクソン」と詐称する、そのペテン性をこそ、白日の下にさらけ出さなければならないのである。

 (了)

【参考資料】 (この訳文は下のリンクにあります)

 1919 Flu Pandemic caused by Vaccines by Jon Rappoport

 October 11, 2005
 http://www.savethemales.ca

Here is another analysis, written about 25 years ago by Eleanor
McBean. This excerpt, from chapter two of her book, Vaccination
Condemned, makes a quite different observation:

I WAS AN ON-THE-SPOT OBSERVER OF THE 1918 INFLUENZA EPIDEMIC

All the doctors and people who were living at the time of the 1918
Spanish Influenza epidemic say it was the most terrible disease the
world has ever had. Strong men, hale and hearty, one day would be dead
the next. The disease had the characteristics of the black death added
to typhoid, diphtheria, pneumonia, smallpox, paralysis and all the
diseases the people had been vaccinated with immediately following
World War 1. Practically the entire population had been injected
"seeded" with a dozen or more diseases or toxic serumss. When all
those doctor-made diseases started breaking out all at once it was tragic.

That pandemic dragged on for two years, kept alive with the addition
of more poison drugs administered by the doctors who tried to suppress
the symptoms. As far as I could find out, the flu hit only the
vaccinated.
Those who had refused the shots escaped the flu. My family
had refused all the vaccinations so we remained well all the time. We
knew from the health teachings of Graham, Trail, Tilden and others,
that people cannot contaminate the body with poisons without causing
disease.


When the flu was at its peak, all the stores were closed as well as
the schools, businesses even the hospital, ass the doctors and nurses
had been vaccinated too and were down with the flu. No one was on the
streets. It was like a ghost town. We [who didn't taken any vaccines]
seemed to be the only family which didn't get the flu; so my parents
went from house to house doing what they could to look after the sick,
as it was impossible to get a doctor then. If it were possible for
germs, bacteria, virus, or bacilli to cause disease, they had plenty
of opportunity to attack my parents when they were spending many hours
a day in the sick rooms. But they didn't get the flu and they didn't
bring any germs home to attack us children and cause anything. None of
our family had the flu not even a sniffle and it wa was in the winter
with deep snow on the ground.

It has been said that the 1918 flu epidemic killed 20,000,000 people
throughout the world. But, actually, the doctors killed them with
their crude and deadly treatments and drugs. This is a harsh
accusation but it is nevertheless true, judging by the success of the
drugless doctors in comparison with that of the medical doctors.

While the medical men and medical hospitals were losing 33% of their
flu cases, the non-medical hospitals such as BATTLE CREEK, KELLOGG and
MACFADDEN'S HEALTH-RESTORIUM were getting almost 100% healings with
their water cure, baths, enemas, etc., fasting and certain other
simple healing methods, followed by carefully worked out diets of
natural foods. One health doctor didn't lose a patient in eight years.
The very successful health treatment of one of those drugless doctors
who didn't lose any patients will be given in the other part of this
book, titled VACCINATION CONDEMNED, to be published a little later.

If the medical doctors had been as advanced as the drugless doctors,
there would not have been those 20 million deaths from the medical flu
treatment.

There was seven times more disease among the vaccinated soldiers than
among the unvaccinated civilians, and the diseases were those they had
been vaccinated against. One soldier who had returned from overseas in
1912 told me that the army hospitals were filled with cases of
infantile paralysis and he wondered why grown men should have an
infant disease. Now, we know that paralysis is a common after-effect
of vaccine poisoning. Those at home didn't get the paralysis until
after the world-wide vaccination campaign in 1918.

End of excerpt

JON RAPPOPORT www.nomorefakenews.com

See also:The poisoned needle - suppressed facts about vaccination
by Eleanor McBean

Jon Rappoport interview of ex vaccine researcher
http://www.whale.to/v/rapp.html


医療マフィアによる大量虐殺
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


私は1918年のインフルエンザ流行の現場をこの目で見た

1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々のだれもが、あれは世界的にも前例のない恐ろしい病気だったと言います。ある日心身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、黒死病(ぺスト)の特徴をそなえていました。事実上すべての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種としたもの」を注射されました。そのようにして医者が作った病気が一斉に発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。

流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。

私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。

注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。私の家族はワクチン接種をすべて拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。私たちは、グラハム、トレイル、チルデン、その他の人の健康法から、毒性のあるもので身体を汚染すればそれはかならずや病気につながっていくということを知っていたのです。

前橋レポート:ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi.html


参照追記

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316/


次のページ推奨致します。

THINKER  知られざる”ワクチン”の罪 他
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/
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by oninomae | 2008-04-27 05:47 | バイオハザード・ワクチン  

イルミナティはカナダ原住民の子供たちを駆除・根絶したのか? By Henry Makow Ph.D.

Did the Illuminati Exterminate Canadian Indian Children?
http://www.henrymakow.com/did_the_illuminati_exterminate.html


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イルミナティはカナダ原住民の子供たちを駆除・根絶したのか? By Henry Makow Ph.D.
April 23, 2008 2008年4月23日


世界で最も断固たるこれみよがしの律義者の一部は、キリスト教徒のカナダ人である。

しかし、彼らはエルンスト・ズンデルを「ホロコースト否定者」として非難する一方で、 彼らは以前教会が運営していた全寮制の学校の近くの森の中に埋葬された彼ら自身のある大した骸骨を有しているだろう。

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15年間のあいだ、聖職を奪われた合同教会公使、ケビン・アネット、51、は英雄的十字軍を主導してきた。それは、5万人にも及ぶ原住民(インディアン)の子どもたちが、カナダの政府によって資金供給され、合同聖公会カトリック教会によって運営された全寮制の学校と病院で殺害されたであろうことを、教会に認めさせんとするものであった。

2週間前に、彼の組織は全寮制学校の近くにある28の大規模墓地のリストを発表した

(以下原文: わざと病原体に感染させたり、マインドコントロール実験材料にしたり、性的肉体的虐待・儀式殺人の対象にしたりしたといったことが記されています。「教会」や「病院」がです。「合同教会」なるものは、まさに悪魔主義教会ですね。読んでいてげっそりするのであまり訳す気が起こらないです。でも、こういったことは、もはや自明なこととして想像できるでしょう。 Kevin Annett はもちろんだが、Henry Makow は誠実な人だと思う)

For example:

" Port Alberni: Presbyterian-United Church school (1895-1973), now occupied by the Nuu-Chah-Nulth Tribal Council (NTC) office, Kitskuksis Road . Grave site is a series of sinkhole rows in hills 100 metres due west of the NTC building, in thick foliage, past an unused water pipeline. Children also interred at Tseshaht reserve cemetery, and in wooded gully east of Catholic cemetery on River Road."

This press release got no coverage in the mainstream media. Annett says the 28 mass graves represent the "tip of the iceberg." There were 120 residential schools at the peak in the 1940's.

Arnett's website claims that government records place the annual death rate of children at residential schools between 1907 and 1959 at 50 per cent. This sounds like an organized policy of genocide to me.

The Churches have told the public that these crimes were isolated instances of physical and sexual abuse. In 2005, the Canadian government promised almost $2 billion to tens of thousands of "survivors" but refused to issue an apology. In spite of this, many of the worst victims, now homeless and suffering from mental and physical disabilities, are being denied benefits for "lack of proof."

The truth may be far more serious, so horrific indeed as to defy belief. The Church was active in defrauding Indian bands of their lands. Children were deliberately murdered, often exposed to deadly diseases. But most telling of all, pedophile rings preyed on some children while others were subjected to medical experiments by German-speaking doctors.

A "Gail Cooper" was the only survivor of 25 natives and orphan children used for medical experiments at the Lincoln Park air force base in Calgary in 1956-58. They were being traumatized for mind control purposes. They were being supervised by a "Capt. Bob Armstrong" who had an SS tattoo, and who Gail Cooper later identified as Josef Mengele.

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This and the fact that Annett has met with near-unanimous rejection from every branch of the Canadian establishment, including the Church, academia, government and the media, suggests that he may have stepped on Illuminati toes.

Annett describes his persecution in his must-see documentary "Unrepentant: Kevin Annett and Canadian Genocide." He was repeatedly threatened with expulsion from the church if he didn't drop the investigation. His wife was subverted and divorced him taking their two children. After being removed from the church, he was kicked out of a Ph.D. program at the University of British Columbia and told he would never work in academia. He was harassed and beaten by the Vancouver police.

Apart from the necessity for the Churches and Canadian government to apologize and atone for their crimes, Annett's story illustrates how most of our institutions are infiltrated and run by racists, satanists, perverts and criminals, often masquerading as devout and God-fearing Christians.

If these claims of genocide are true, they do not bode well for us re. other Illuminati depopulation programs, including feminism, "gay rights," abortion, vaccines, famines, plagues and war.

Annett believes that the Church is part of the engine of elite control and oppression and he advocates a boycott of the Canadian churches named, and Canada in general, until these questions have been resolved.

-----
Response from Wes Penre of www.illuminati-news.com

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Seems like we were tuning into the same thing here. I also posted an article about the church yesterday. Annett is right- he definitely stepped on Illuminati toes. The United Church of Canada is most probably controlled by the OTO, Crowley's old Magick Order. Please check the two pics I attached. The 'golden' one is the logo of the church of course, and the black one the logo of the OTO. Same old Sex Magick and Human Sacrifice...A very strong video, by the way. After all research I've done in my days, it takes a lot to move me in a way this film did. It actually made me mad.

Oh, a little side note, by the way. I know a person who has been an A.'.A.'. member (offspring from the OTO) most of his adult life and he also knows the OTO inside out. He explained to me some years ago what the OTO logo represents: The symbol in itself is the female vagina, the bird (dove) is the male semen moving towards the Holy Grail, which is the female egg. That's Sex Magick in pure symbolism.
-------------

Church Denials
http://www.ctv.ca/servlet/ArticleNews/story/CTVNews/20080328/united_church_080328/20080328?hub=Canada



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参照

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/


これまで北米の先住民族が多くの「予防接種計画」の標的にされて来たのは、イルミナティが彼らの土地や資源を欲し、ヨーロッパ人が来たときに始めた大量虐殺を完遂したがっているためである。

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by oninomae | 2008-04-26 19:43 | バイオハザード・ワクチン  

飢餓と疾病作戦の本格化?

食料不足への懸念、コメ急騰で世界に波及 2008年 04月 25日
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-31516720080425?feedType=RSS&feedName=topNews


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 [バンコク/ワシントン 24日 ロイター] アジアでコメ価格が急騰したことをきかっけに、食料不足に対する懸念が世界的に広がっている。国連は最貧国向けの食料調達コストが大幅に上昇していると警告。米国では、大手スーパーでコメを買いだめする動きが出ており、政府が食料不足を否定する騒ぎになっている。

 ポールソン米財務長官はロイターとのインタビューで「米国で食料不足は起きていない。米国の食料は豊富だ。食品価格は上昇しているが、平均的なアメリカ人にとって、ガソリン高ほどの影響はない」と発言した。

 コメ価格は、シカゴ・ボード・オブ・トレード(CBOT)のアジア時間取引やタイ市場で最高値を更新。

 アジアの指標取引となるタイ産コメは今週に入って5%上昇し、1トン=1000ドル台に乗せた。年初の3倍近い水準で、アジアでは社会不安への懸念が強まっている。

 CBOTのコメ先物は今年に入って約80%上昇。一時100ポンド=25ドルを超え最高値を更新した。その後は利食い売りで下落している。

 アフリカやハイチでは、燃料・食品価格の高騰を受けて暴動が拡大。国際通貨基金(IMF)は、食料問題に関連して、アフリカを中心に10カ国と支援に向けた協議を進めている。

 IMF報道官は「食料輸出国には、輸出規制や国内向け生産の優遇など、国際市場の混乱を招く措置をとらないよう求めている」と述べた。

 国連の世界食料計画(WFP)のシーラン事務局長は、食品・原油価格の急騰で、最貧国向けの食料支援コストが40%近く増加したと指摘。支援国がコスト増加分を補わなければ、WFPは業務縮小を迫られると述べた。

 今回の食料危機は、昨年インドが国内供給確保のため輸出規制を導入したことをきっかけに拡大。今週には、米国まで余波が及んだ。

 米小売り大手ウォルマート・ストアーズ傘下の会員制ストア「サムズ・クラブ」は23日、コメの販売を1回の来店につき1人4袋に制限すると表明。

 前日には、米同業のコストコ・ホールセールが、買いだめの影響でコメや小麦粉の販売が急増していることを明らかにしていた。

 米農務省のシェーファー長官は、米国内でコメは不足していないと表明した。米政府統計によると、先週の同国のコメ輸出は、価格の急騰の影響で85%急減した。

 バンコクのトレーダーは、コメ価格が1トン=1300ドルに達する可能性があると予想している。最大の輸入国であるフィリピンからの買いが増えているという。

 イランやインドネシアは例年、タイから年間100万トンのコメを輸入しているが、今年の輸入はまだゼロ。インドネシアは、豊作や輸出規制のため、国内産で対応できると説明している。

 政府関係者によると、西オーストラリアでは降雨量が多く、コメの作付けは良好。インドも、記録的な豊作で在庫が増えており、今年は輸入の必要がないとしている。


 ブラジルは23日、コメの輸出を停止した。ブラジルのコメ輸出はそれほど多くないが、輸出2位のインドと3位のベトナムは、すでにコメ輸出を規制している。

 世界で取引されるコメの3分の1近くを生産するタイは、需要に対応できるだけの十分な在庫があり、輸出規制は行わないと繰り返し表明している。

++
さてはてとしては、石油価格超高騰化と、食用作物のバイオエタノールへの転換は、わざとやっていると疑っている。食料兵器(兵糧責め)は昔からの手である。独占度が高いほど有効になることはいうまでもない。


参照・参考

「人口削減しか答えがない」と吐き捨てるマクナマラの結論 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8599936/


世界権力構造の秘密 Eustace Mullins 6 農業の破壊と独占 → 人口削減と奴隷化
http://satehate.exblog.jp/7658077/


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代換エネルギーの嘘  オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/84893271.html


エネルギー民主主義の視点が必要になる。

今後100年世界を支配する者 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/55768211.html


年金問題の正体が姿を現した オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/51127176.html


ガソリン高騰の犯人は米国陸軍 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/55437406.html


++
世の中暗いのは暗いが、ただ、この間に、食糧自給率の向上と「我が家のあるいはわが町の」再生可能代替エネルギーへの転換をしていけるとよいのではと思う。
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by oninomae | 2008-04-26 06:15 | ホロコースト・飢餓  

「ガザ封鎖はナチス収容所と同じ」 by リビア大使 & 大規模世界ホローコースト計画

「ガザ封鎖はナチス収容所と同じ」、リビア大使発言に仏など退席 安保理
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2382520/2861056
2008年04月24日 12:15 発信地:ニューヨーク/米国 関連写真 4枚

パレスチナ自治区のガザ市(Gazaa City)シュジャイヤ(Shujaiya)地区で、イスラエル軍の攻撃を受けたモスク(イスラム教礼拝所)に残された焼け焦げたコーラン(2008年4月16日撮影)。(c)AFP/MOHAMMED ABED (元ページ参照


【4月24日 AFP】中東問題を協議していた国連安全保障理事会(UN Security Council)で23日、リビア代表がイスラエルのパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)封鎖をナチス・ドイツ(Nazi)の強制収容所にたとえたことから

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フランスなど西欧諸国の代表が退席する事態となった。外交筋が明らかにした。

 安保理では、ガザ地区で悪化している人道的状況を訴え、中東和平交渉妥結に向けた積極的な取り組みを求める声明案をめぐって協議が行われていた。

 外交筋によると、リビアのGiadalla Ettalhi国連大使の「強制収容所」発言を受け、ジャンモーリス・リペール(Jean-Maurice Ripert)仏国連大使がまず席を立ち、その後に西欧諸国の国連大使らが続いたという。

 シリアのバッシャール・ジャファリ(Bashar Jaafari)国連大使は協議終了後、記者団に対し「不幸なことに(第2次大戦の)ジェノサイド被害を訴えている国が、パレスチナの人びとに対し同じようなことを行っている」と述べた。
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また中東問題、特に「イスラエルによるパレスチナ迫害」の解決に「安保理をきちんと介入させることがわれわれの課題だ」と付け加えた。

 4月の安保理議長国を務める南アフリカのドゥミサニ・クマロ(Dumisani Kumalo)国連大使は、中東和平をめぐる声明案について合意は得られなかったとしている。

 安保理では数か月にわたってイスラエルのガザ地区封鎖の停止を求める声明を数回にわたって採択しようとしたが、失敗に終わっている。(c)AFP

++
これは、(リビアやシリアの立場からすると)単なるお芝居とも思えない。
よい方向への徴候と期待したい。いや、そうなってほしい。
イスラエルの暴発誘導策ではありませんように。

ただ踊っていれば、予定通り、中東ホロコースト、アジアホロコーストですので、要注意。 


メモしておきます。


参考

核戦争の危機・・・中東近況  オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/92613025.html


チベット、中国、アメリカの三角関係  桜井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200803310000/


ブッシュ政権が始めた不安定のドミノ倒し  桜井ジャーナル 
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200804140000/


北朝鮮から「ねつ造する権利」を買ったアメリカ  2008年4月15日  田中 宇
http://tanakanews.com/080415korea.htm


北京五輪チベット騒動の深層  2008年4月17日  田中 宇
http://www.tanakanews.com/080417tibet.htm


あまり「一服」してはいられません
http://satehate.exblog.jp/8669608


中東の国同士で、大量破壊兵器が使用される。  ジョン・タイター


ブッシュ大統領のイラン攻撃は近づいているのか 天木直人
http://www.amakiblog.com/archives/2008/04/25/


米国に翻弄され続ける国際政治(その1)ー北朝鮮・シリアの核協力疑惑~米国に翻弄される国際政治(その4)-チベット騒ぎに振りまわされる日本 天木直人
http://www.amakiblog.com/archives/2008/04/26/


また、例のネオコン作戦を同じパターンでやっているわけだ。

現イスラエルの良識派に期待したいとの思いもあるのだが...

無理だろうか?


--
第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」 アルバート・パイク
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by oninomae | 2008-04-26 03:58 | ホロコースト  

悪魔主義の権化としての300人委員会 by ジョン・コールマン

●悪魔主義の権化としての300人委員会

300人委員会の根本思想は、イルミニズムであり悪魔主義である。悪魔主義の起源を求めるなら、われわれは五干年前の人類最初の文明にまでさ趨ぽらなければならない。その萌芽は、シュメールやアッカド文明の誕生とともに現出したのだから。

この秘密権力機関を構成する悪魔主義グループは、現代のイルミナティ「風を征服するモリア」、ディオニュソス・カルトグループ、イシス・カルトグループ、力タリ派またはボゴミール派などがそれだ。彼らは委員会の中で特に上位に位置している。

その実働部隊として、配下に東部リベラルのエスタブリッシュメント、貴族、銀行、保険会社、巨大企業、軍産複合体、財団および通信ネットワークを従えている。

つまり300人委員会を中心とした組織構成は、イルミナティ・悪魔主義者を頂点にした途方もなく巨大なピラミッドだと想像してもらっていいだろう。
これらの中には、読者がその名称を耳にすると「まさか!」と思わず叫んでしまうような、組織や個人が含まれている。だが、それも事実なのであるから、認めないわけにはゆくまい。

下部組織で有名なものを、ここで少しアトランダムに紹介しておこう。イエズス会、ウォーレン委員会(ケネディ大統領暗殺事件調査委員会)、ウォーターゲート委員会、各報道機関、グリーンピース、ゴールデン・ドーン(黄金の夜明け)、国際戦略研究所、CIA、社会主義インターナショナル、スカル・アンド・ボーンズ、テンプル騎士団、フリーメーソン、ブリティッシュ・ペトロリアム香港上海銀行ロータリークラブ・・・等々、これらは300人委員会の各細胞である。

この超国家的組織は人類が持つ負の要素の極致、つまり超選民エリート主義、貧欲、狡滑、狂気、傲慢、非情、冷血・・・の究極的な形態といってよいだろう。その目的のためには、彼らは手段を選ばない--たとえどれほど犠牲をともなおうと。

少し時代を振り返ってみても、歴史的な大事件の陰に、このイルミナティ・悪魔主義者の存在がちらついて見える。私の徹底した研究の結果、フランス革命、ボルシェヴィキ革命、第一次、第二次両世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、両湾岸戦争やNATOによるコソボ空爆--そしてローデシアニカラグアフィリピンを陥落させたのも彼らの力だ。

以下、300人委員会の系統図

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ジョン・コールマン 続300人委員会 欺瞞の外交
イントロダクション 私の大切な読者に(1999年) 中 p20-21 より

これが何を意味しているか、昨年9月から今まで掲載してきた話でわかりやすくなったと思います。


新版 300人委員会 by ジョン・コ-ルマン の応援
http://satehate.exblog.jp/8586854/


日本の読者へ: 彼らの「ユートピア」がこの地球上に現れる時 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8580556/


タヴィストックの目的は全人類の生命コントロール by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8594524/


「ムダ飯食い」の大量抹殺(ホロコースト)作戦は実在しています。


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by oninomae | 2008-04-26 00:45 | イルミナティ  

イルミナティにとって、人間は、ヒューマン・キャトル(人間家畜、家畜人)以外の何者でもない by 太田龍

太田龍さんが「エイズ問題」を論じてくれましたので、絵本化しておきます。

「キッシンジャーのNSSM200」とは何者か。

更新 平成20年04月23日23時30分 平成二十年(二〇〇八年)四月二十三日(水) (第二千三百九十九回)

○「EIR」二〇〇八年四月十八日号。五十八頁。

 ここに、「キッシンジャーのNSSM200」と言うコラムがある。

○NSSMとは、ナショナル・セキュリティ・スタディ・メモランダム。 (米国国家安全保障研究メモランダム)

○一九七四年十二月、大統領安全保障担当補佐官、 ヘンリー・キッシンジャーは、世界的人口増加と米国の国家安全保障の関係についての文書NSSM200を作成した。

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○一九七五年十一月、米国の国務長官に昇格したキッシンジャーの後任、米国、国家安全保障担当大統領補佐官、ブレント・スコウクロフトは、キッシンジャーの関与の下に、NSSM200をNSDM(国家安全保障確定メモランダム)314として、国家の公式文書にした。

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○この「NSSM=NSDM]が、日本の政府、官僚、マスコミ、学者などによって、明確に認識されて居たかどうか、それは知らない。

○しかし、日本のマスコミが、それをなんらかのかたちで報道したことはないであろう。

○この文書は、米国が、世界の人口増加を抑制し、管理し、規制することを公式の国家の政策としたことを示して居る。

○当然のことながら、一九七四~一九七五年のこのメモランダムNSSM200―NSDM314は出発点に過ぎない。

○その後の三十余年の間に、米国内で新しいメモランダム、新しい政策………が、続々と作られ、発効しているであろう。

○それらの一連の政策のうちの、最大なるものが、米国国家による生物兵器としてのエイズウィルスの製造と使用である。

○生物兵器は、米国=イルミナティの、地球人口大量殺処分のためのおびただしい手段の中の一つであるに過ぎない。


○生物兵器を製造するのは誰か。

○それは、

○基本的には、医学者であり、医師である。

○人間を確実に殺す能力のある生物兵器を製造するためには「医学的知識」と、「医学的技術」とを必須とする。

○西洋に於て医者=医師=医学者の本質は殺人者、人殺しである!!

○このことを、日本人は、知ろうとしない。

○西洋の近代科学は、坂元邁著が論証した如く、まぎれもなく破壊の科学である。

○イルミナティにとって、人間は、ヒューマン・キャトル(人間家畜、家畜人)以外の何者でもない。

○つまり、人間(地球原住民、地球原人)を殺すことは家畜を屠殺するのと、何の変わりもないのである。


○「NSSM200=NSDM314」の存在は、そのことを物語って居る。

 (了)

【参考文献】

◎坂元邁著「マイナスの科学」

◎坂元邁著「世界維新」

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参照

英連邦・HIV/AIDS
http://satehate.exblog.jp/8691303/


パプアニューギニア・鉱山・HIV/AIDS
http://satehate.exblog.jp/8681850/


絶滅・環境保護・エイズ(AIDS/HIV)・撲滅・What&Why
http://satehate.exblog.jp/8669492/


「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107/


予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/


ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436/


かつて緑の党スポークスマンであったデーヴィッド・アイク、怒りの告発 世界自然保護基金(WWF)の秘密
http://satehate.exblog.jp/8644284/


ローマクラブ・環境運動・優生学・グローバル2000・地球の友・虐殺と乗っ取り by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8652153/


環境保護:今でも、セシル・ローズらが始めたことを継続している by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8662118/


保護区野生動物公園を拠点にアフリカで英国が操る「大量殺戮作戦」 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8712286/


「人口削減しか答えがない」と吐き捨てるマクナマラの結論 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8599936/


タヴィストックの目的は全人類の生命コントロール by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8594524/



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追記 2008.5.12

現代のナチス=国連 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/96464726.html


 1969年7月1日、第91回・米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録p129。

「国防総省予算に関し、生物兵器についての研究予算を今後5~10年間で1000万ドル必要とする。その中心は兵器用の感染性微生物の開発であり、免疫系の機能を破壊するものである。」

免疫系の機能を破壊、これはエイズ・ウィルスの事ではないのか?

 ヘンリー・キッシンジャー作成の国家安全保障覚書ファイル・ナンバーNSSM200。「米国の安全保障ならびに海外権益と世界人口増加との関係」と題された文書。

「海外の希少資源を貧困層に使用させないために、大規模な人為的な人口減少政策が必要である」。

この文書は、74年12月10日、大統領によって署名され、「発効」している。現在も有効である。

その後、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、「貧困層を殺害し、人口を減少させるために」生物兵器エイズ・ウィルスは開発された。

 1978年、NSC国家安全保障会議メモ、ファイル・ナンバー46。

「HIVエイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染し易いように遺伝子操作されている。」

つまり有色人種の皮膚の色素に反応して発病するように、エイズは遺伝子操作された「有色人種絶滅のための生物兵器」である。

「1977年以降、国連・WHOは、アフリカ、ブラジル、ハイチ等で天然痘ワクチンの予防接種に混ぜてエイズ・ウィルスを大量に黒人に注射した。」ロンドンタイムズ87年5月11日

予防注射と称して、有色人種絶滅のためにエイズの「注射」を行って来た「現代のナチス組織」が国連である。

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by oninomae | 2008-04-24 21:32 | イルミナティ  

中南米とオーストラリアでもまったく同じ「環境保護」・「民営化」作戦 by デーヴィッド・アイク

●毎週、合同情報部委員会から軍事上のあらゆる秘密活動の全報告を受けている英女王

まったく同じ作戦がアメリカ(特に中南米)とオーストラリアでも展開されていて、ここでも、同じ名称とテクニックをみることができる。中南米では、ブラザーフッドに操られた各国政府が鉱業会社を「民営化」して、黒い貴族とウィンザー家によるカルテル、特にリオティントアングロ・アメリカンバリックゴールドニューモントマイニングといったところに払い下げている。

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バリックゴールドはトロントに本拠があり、1981年に設立された。

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設立者のアドナン・力ショーギはサウジアラビアの金融家で、世界的な武器貿易も行ない、ドディ・ファイドの叔父にあたる。元イギリス王室に仕えていたピーター・マンクが会長となり、バリックゴールドはたちまち世界第二の金生産業者となった。

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急成長の理由の一つは、ジョージ・ブッシュとハリマン家のネットワークが積極的に動いたことだ。カショーギはは、ブッシュ大統領のイラン・コントラ麻薬・武器交換作戦を後押ししていた(『・・・そして真理があなたを自由にする』参照のこと)。

ニューモントマイニングはコロラド州のデンヴァーが拠点で、極めて重要な、急成長中のブラザーフッド・センターだ。

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一見するとアメリカ企業のようだが、これもやはり、ロンドンから指揮されている。企業主のハンソン・グループが、ジェームズ・ゴールドスミスに売却したからだ。

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ニューモントマイニングの14%を取得したジョージ・ソロスは、ブラザーフッドでも最も活発かつ、それとわかるように金融操作を行ない、特にロスチャイルド家のために動いている。

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ほかのニューモントの株主は、ジェイコブ・ロスチャイルド卿

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フィデリティ・ミューチュアルファンド、さらにはボストンを拠点とする麻薬シンジケートなどだ。

南アメリカへの攻撃は、鉱業会杜によるものと併行して、ロンドン・シティによる大陸の銀行システム乗っ取りも行なわれている。

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主導しているのはHSBS(香港上海銀行、ミッドランド銀行も所有)で、

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これに、そのアメリカおよびカナダ版であるシティバンクモントリオール銀行ノヴァスコシア銀行(スコシアバンク)などが絡んでいる。

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エリザベス女王はイギリスおよびイギリス連邦各国国軍すべての最高司令官であり、イギリス軍は、直接またはNATOや国連平和維持活動を通じて、世界の戦略上の要地に配備されている。またイギリスの軍事「顧問」は、世界のおよそ30ヵ国で働いている。女王は毎週、合同情報部委員会からあらゆる秘密活動についての報告を受ける(自分で聞くのかどうか疑わしいが)。ウィンザー家=黒い貴族は独自の私兵も持っている。その一つが「コープス・オブ・コミッショネア」と「ディフェンス・システムズ」だ。


デーヴィッド・アイク 大いなる秘密 下 第6章 「トカゲ」女王陛下の邪悪な連鎖(原題は、All the Queen’s forces and all the Queen’s men) The Windsor genocide p316-317 より抜粋


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世の中、見え見えになってきますよね。
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by oninomae | 2008-04-23 21:25 | イルミナティ