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ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.

Bill Gates: Satanist in Sheep's Clothes?
http://www.henrymakow.com/001614.html
 より

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D. July 8, 2006

ウォーレン・バフェットが、先週、310億ドルをビル・ゲイツの財団に寄付したとき、私は、そのことが新世界秩序(NWO)を推進するだろうと想定した。

しかし、ある読者がゲイツの異教反ユダヤ主義団体ルーシス (旧ルシファー)・トラストとの関わりを示してくれた時、私はハッとして目を留めた。

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アリス・ベイリーによって1922年に設立された、ルシファー出版社は明白な理由で次の年その名称を変更した。

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ウォール街120番地をベースとする「ルーシス・トラスト」は、西側世界をコントロールしている悪魔主義カルトの重要な一部門である。

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それは、彼らのルシフェリアン的思考態度へと社会を誘い入れるためにニューエイジ運動を開始した。みたところ、ルーシスは国連の公式出版社で、その国連の「瞑想の部屋」を運営管理している。

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ベイリーは、1875年にヘレナ・ブラヴァツキーによって開始された神智学協会の指導者であった。
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神智学協会は、フリーメーソン組織の一部門である。

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コンスタンス・カンベイによると、神智学はまた、そのオカルト結社を生みだし、それは次にアドルフ・ヒトラーとナチ・イデオロギーを創り出した。(「虹の隠された危険:ニューエイジ運動と来るべきバーバリズム時代」 1983)

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1949年、ベイリーは、ユダヤ人のホロコーストは、ユダヤ人の罰当たりの結果であったと書いている: 「今日のユダヤ人の悪のカルマは、ユダヤ人隔離を終わらせ、物質的ゴールを放棄し、いくぶん寄生的な傾向をもつ国民性を放棄する地点へと来たらせる意図を持っていた...」 ( 深遠な癒し、 p. 263)

ベイリーは、ユダヤ人は別の太陽系からやってきたもので、東洋人と黒人は、ひとつの別の根底種からのものであると教えた。 

西洋人種が世界をコントロールせねばならない。かれらが、われわれの最も進化した根底種であるから。
(カンベイ、 115ページ)

このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

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ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、バフェットの寄付によってその規模が2倍となり、それは合衆国で次に大きいフォード財団より5倍の大きさである。

ゲイツ財団は、ルーシスのサブグループ「The New Group of World Servers」の金融メンバーとして言及される。

(グループ下の$$を参照してください。ネルソン・マンデラシンディ・シーハン、そしてマイケル・ムーアの写真が、 このサイトhttp://www.ngws.org/で呼び物とされている。 )

ビル・ゲイツはまた、ルーシストラストのウェブサイトで言及されている(訳注:現在は、削除されている→このメイコウさんの記事の疑念が正しいゆえではないか) :「ほんの数名あげれば、ジョージ・ソロスビル・ゲイツコフィ・アナン、そしてボノのような人びとの博愛と人道支援活動を通じて、人々は、世界の窮乏した人びとのニーズを認識し始めており、彼らに対して何かするという行動をしています。ここに、ソロス氏ともう一人別の思想家ジェームズ・トービンによる、金融的取引に対する何らかの型の税金の創設についての会談があります。それは、発展途上国世界での国内のプログラムを支援するために使われるでしょう。人類は確かに、これらのそして同様な変化を起こす能力を有しています:それはまさに、そうしようという意思を必要とするだけです。」  (訳注:フランキーだなーと思う。なにしろ、栄養よりもワクチンだとは。本来なら、土地を囲い込むのをやめ、[地元民に土地を返して]地元民のための栄養ある食物生産にあてるのでなければならない。そうでなければ本物ではない。おまけにワクチンとは!)

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すべての金融取引への税は、ルーシス・トラストが「計画」と呼んでいるものの一部である。 これは、 「マイトレーヤ」宣言とともに始まる。マイトレーヤとは、 新しい時代のメシアのことで、かれらが30年以上に渡って育成してきたものである。

弁護士であるカンベイによると、その「計画」はまたマイトレーヤの下での新しい世界政府と宗教、世界共通のクレジットカード・システム、食糧供給;世界共通の税;世界共通の法案をコントロールするだろう当局を含んでいる。

「彼らは、すべての現行の宗教的実践および正統派ユダヤ人とキリスト教徒のシンボルを非合法化することを計画している。」とカンベイは書いている。
「ニューエイジャーたちは、マイトレーヤと彼の新しい宗教と協同することができないユダヤ人、キリスト教徒そしてイスラム教徒に対する暴力や、またその根絶さえ、その徴候を示してきている。 (20)

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引用注:「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」  アルバート・パイク (まるで同じですね)

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神智学協会は、ルシファーが、かれらが太陽と同一であるとする神であると信じている。「秘密の教義」の中でブラヴァツキーは書いている:「この場合、 サタン、創世記のヘビを、実際の創造者で恩人、精神的な人類の父としてみることは...自然なことでしかない。」

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「というのは、 「光の先駆者」であったのは、明るく輝くルシファーであるからである。彼は、主張されているように、エホヴァによって創造された自動人形(アダム)の目を開かせた:そして、「それを食べるとそのとき、あなたは神エロヒムのように善悪を知るものとなる。」と初めて囁いた彼は、一人の救い主であるとの観点からただ尊重され得るほかない。エホヴァに対する一人の「対抗者」...彼は依然として、秘密の真実においては、大切な「使者」であり続けている...彼は、肉体的不死の代わりに精神的不死をわれわれに与えた...」

サタンあるいはルシファーが意味するのは、アクティブなことである...宇宙的な意味における「宇宙の遠心的エネルギー」...彼は適切で...そしてと彼の信奉者は...「火の海」に委ねる。"なぜならそれは、太陽であるから... 私たちのシステムのなかの生命の泉。そこにおいて彼らは茫然自失状態となる...そして、かれらをもう一つの生活に対して再編するようにかき立てられる:その太陽は、われわれの地球の活動原理の源として、ただちに現世のサタンの家であり源である...」
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm


「ニューエイジャーたちは通常、キリスト教を公然と否認することはない」とカンベイは記している。「彼らは異教の神々に平等な時間を与えるためにキリストを再定義する。そして、それらの統合された本質たるべくキリストの定義を拡大する。」 (146)

ニューエイジャーたちは、「ナチのデモを防ぐために正当にもピケをはる。かれらは、ニューエイジ運動のプログラムは逐一ヒトラーのプログラムと完全な同等性があることを理解できない」 (56 、 カンベイはpp.114-120で逐一の比較を行っている。)

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                     平和

「ニューエイジャー」たちは平和と軍備縮小への偉大な愛を公言するが、しかしカンベイがベイリーの言葉を引用するに、核兵器は国連で維持されることになるだろう。「 いかなる国の地域においてであれ、攻撃的行動がその醜い頭をもたげたとき、脅迫的危機に直面した使用」のために。 (70)  (訳注:これこそが「お偉方」たちが、核兵器の「廃絶」を口にし出した理由でしょう。これで、「超エリート」の独裁の「自由」に誰も逆らえなくなる。そうなれば、「無駄飯食い」もワクチン等で「自由」に殺し放題である。

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同様に、環境や世界の飢餓運動の大義はみな、ある隠されたエリートのアジェンダを有している。 カンベイは書いているが、飢餓対策のためのプログラムのサポーターは、妊娠中絶、人工授精、強制的なファミリーサイズの制限、遺伝的制御、さらには死の制御さえ、裏の政策として強く勧告されている。」 (56)

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バフェットは月曜日に言った。「彼はゲイツ氏がモデルとした多くの同じ博愛主義者の一学生であったと。そのモデルは石油王ジョン・D・ロックフェラー、そして鉄鋼業界の大物アンドリュー・カーネギーである」 と。

これらの「博愛主義者たち」は、ほぼ一世紀にわたって、西洋文明を転覆・堕落させるために彼らの非課税金を使ってきた。 たとえば、ひとりのロックフェラーはアーロン・ルッソに、かれらがフェミニズムをはじめたと自慢した。女性を職場に送り税金を払わせるためにである。そして、彼らは幼年者を託児所で洗脳できる。  意味深長なことに、ゲイツ財団のもう一つの焦点は、「米国の高校を改善する」ことである。
彼らは、家族をバラバラにすることによって伝統文化を破壊する最前線にいる。 かれらは「女性の権利」のために戦っている。彼女らを男性から独立させるために、主として女性に融資することを通じて。

結論

西洋文明はある組織化された悪魔的権力によって転覆・堕落させられてきた。 私が他の場所で説明しているように、このカルトは、われわれのクレジットに対する独占を確立するために人類を奴隷化しないではいない中央銀行のカルテルによって後援されてきた。将来のそのクレジット確認は、われわれの宗教的そして政治的見解を詮索してたずねるかもしれない。

私は銀行家の共産主義者のいかさまを免れたことを誇りに思っていたが、しかし私は今、共産主義は私の両親の世代に対する「計画」だったことを実感する。


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私は、私の世代を狙いとする「ニューエイジ」を完全に打ち倒す。

それは、共産主義とまったく同様に、われわれの理想主義に訴えかけるが、しかし、狡猾な隠されたアジェンダをもっている。


私はまだ、なんらかの薬物体験が、神秘主義や宗教的知識のドアを開くことができると信じている。ゴッドはまさに普遍的な愛のなかに住んでいるが、イルミナティのゴッドは愛ではない。 それは人間を、その至高においてではなく最低の状態で神格化する。それは私たちを、私たち自身の汚物の中に凍結する。

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私たちは「興味深い」(とんでもない)時代に生きている。 私たちの主流の指導者たちは、私たちを売り尽くしてきた。 社会は、真実という精神的な拠り所をするりとはずし、誇大妄想狂によって操縦されている。

人間を真実の救命ボートにしよう。
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フィルがこの話の手助けをしてくれたことを感謝する。

リー・ペンの「ニューエイジ運動」 も参照して下さい。
http://www.mgr.org/NewAgeIndex.html

また、ハナ・ニューマンの「虹のかぎ十字」を参照してください。
http://books.dubroom.org/read-hannahnewmantherainbowswastika.htm

そして、テリー・メランソンの「ルシファー・トラスト...世界の偽りの光」も。
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm

さらに参照

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


「ユダヤ人の秘密」も「偽造物」であろうか? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/7974663/


究極の大陰謀 「映画」の向こう側 by デーヴィド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8355472/


++
これだけでもイルミナティのカラクリ人形芝居がわかってきますね。
おそろしいなー。ーー。般のユダヤ人さんも気を付けて下さい!!


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                ↑THE RAINBOW SWASTIKA

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                       平和

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おまけ
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 もうなってるって?という話もありますが、まだこれからが本番だと思います。

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追記 2008.4.20

参考

今も続く・・・吸血鬼の呪文・・・ by デーヴィッド・アイク
http://www.davidicke.jp/blog/nl0113/#extended

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by oninomae | 2008-03-27 05:26 | バイオハザード・ワクチン  

マイクロチップと大いなる世界人間牧場 2

引き続きデーヴィド・アイクに耳を傾けてみましょう。

本章執筆中に、アプライド・デジタル・ソリューションという企業がデジタルエンジェルという人間用マイクロチップの発売を発表した。エンジェルとはレプティリアンのことである。

これは人間に埋め込むためのもので、装着者の脈拍や体温など生理的な情報と居場所をモニターするように設計されている。

この企業の主張によれば、これはGPS衛生追跡システムに接続して使用できる最初の人間用マイクロチップである。地球上であれば、どこへ移動しても衛星から追跡できる。また、インターネットに接続して、ウェブの識別装置にもなるように設計されている。それは、皮膚のすぐ下に挿入できる「硬貨大」のマイクロチップだそうだ。

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このマイクロチップは筋肉の運動によって「電気機械的」に発電でき、装着者かモニターする側によって起動することができる。

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公式声明によれば、開発したのはピーター・ジョウ博士とその研究チームで「予定より早く」完成したという。イルミナティのアジェンダは、必要な技術が偶然利用可能になるのを待つことがない。アジェンダに必要な技術は前もって充分に開発され、予定された時間どおりに導入されるからである。その技術はそのとき発見されたばかりだと言われるが、実は何年も出番を待っていたのである

ロックフェラー財団のような免税財団は科学研究に多額の金を投じているが、1950年代に設立された米国議会委員会と同じく、金の使い途に対する影響力は持ち続け、研究は世界的なアジェンダに必要なものに役立っていると主張する。

このマイクロチップの開発には、ニュージャージー工科大学の他にイルミナティの支配するプリンストン大学が関わっていた。ピーター・ジョウ博士は、アプライド・デジタル・ソルーションの100%子会社であるデジダルエンジェル・ドット・ネット株式会社の主任研究員である。

もちろん彼は、人びとが衛星に接続された人間型ロボットになることの利点を強調する。マイクロチップが病状をモニターしたり、救助隊に正確な場所を伝えたりして命を救うことができるという事実に彼はわくわくしているという。私は、マイクロチップ導入のときが来れば、これが宣伝文句の一つになるだろうと何年も前に予測していた。 彼は、マイクロチップの埋め込みが携帯電話やワクチンのように普通になるだろうと述べているこのうちの一つは脳を加熱調理し、もう一つは知性を抑圧して免疫系を破壊する)。続いて、ジョウ博士は、私がこれまでに読んだ中で最も恐ろしい文章の一つを書いている。

「デジタルエンジェルは、あなた自身を電子世界に接続します。あなたの後見人、すなわち保護者になってくれるのです。デジタルエンジェルはよいものをもたらします。私たちは、電子知性と私たち自身の魂から構成されることになるのです

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上の文章、特に最後の文をもう一度読んでいただきたい。これこそわれわれ「陰謀論者」がここ数年ずっと予言していたものだが、今、それは現実となってしまった。聞いたところでは、この特定のマイクロチップ設計の導入はまだ確かではないらしいのだが、これを見れば何が計画されているかはよくわかる。

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また、マイクロチップだけではない。今日、周りを見わたせば、支配や監視の手段ばかりだ。町や都市を歩けば、必ずカメラに移ってしまう。店に入っても、キャッシュディスペンサーで金を下ろしても、車を運転していても、電車や飛行機に乗っていても常に見張られている。この信じがたいほどの規模の監視はイルミナティによって少しずつ導入されてきた。

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そして最後には、ある朝目が覚めると、ジョージ・オーウェルの「ビッグ・ブラザー」が到来しつつあるのではなく、すでに到来していることに気づくのだ

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本章で示した例はごくわずかにすぎず、どれも、同じアジェンダの一部である。この点はいくら強調してもしすぎるということがない。その部分部分がどう関係しているのかを見抜くのが事態を明らかにする上で重要である。

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環境破壊や毒の入った食物、ワクチン接種、製薬カルテル、石油カルテル、あらゆる種類の多国籍企業、政府の汚職、銀行詐欺、第三世界債務、戦争の操作、貧困、がん、AIDS、児童虐待、悪魔主義の儀式の生贄、メディアによる弾圧、暗殺、自由権の侵害、高い課税など のあれやこれや(引用注:今の日本みたいですよね)と戦い、それに関わる事実を明らかにしつつある圧力団体がある。 

しかし、不透明な状況の中で私たちがはっきりと見てとる必要があるのは、これがすべて、一つの目的に向かう一つのアジェンダの一部だということである。すべての詐欺は一つの詐欺なのだ。

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こうした部分の一つ一つに反対し続けて人生を何百回でも費やすことはできるが、症状に集中することを止め、それら全部の原因、すなわち、アンヌナキの血統とその世界ファシズム国家の計画に的を絞るようになって初めて、根本的な変化をもたらすことができるのである。

それまで隠されていたものが物理的な現実になろうとするときはいつでも、それが表面に達して見えるようになるときがあるはずだ。今、私たちが生きているのはそういう時期である。

世界的な大組織やグループが銀行やビジネス、メディアに関してほかの世界的な大組織やグループと融合しつつある一方、政治権力の集中は欧州連合や「自由貿易地域」、国際連合を通して急ピッチで進み続ける。

私たちの社会のこうした組織は全部、ずっと同じ人びとが支配してきたが、世界ファシスト国家、すなわち「新世界秩序」を設立する最後の段階になった今、私たちの目にもそのことが見えるようになってきた。

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デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(CHILDREN OF THE MATRIX) 下(原著2001、訳書2007) 第17章 竜に仕える--未来 p365-368 より

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「反陰謀論者」たちの努力が、いつのもアジェンダの予定された開示に終わることになってしまわないことを祈ります。通貨発行の独占とチップ埋め込み強制を認めたときが終了でしょう。ま、このままでは、多くの人は、その前にワクチンケムトレイル飢饉放射能殺し合い等で終了でしょうか?

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おまけ

世界にまたがるわれわれの権利は各国の権利を一掃するだろうが、国家の市民法が国民の関係を律するのと全く同じように、普通の権利という意味で、われわれの権利が正確に各国を律するであろう。

ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することなく、一連の結果に厳しい批判を加えることなく空理空論に走る。 ゆえに、われわれはかれらに一顧も与える必要もない・・時が一撃をくらわせるまで楽しませてやろうではないか。  (プロトコール 2 より)

心の力を空理空論の論争にそらさせること。 

 いつの時代でも世間の人民は、個人も同様であるが、言論と行動とを混同してきた。競技場で見ることに満足しているが、約束されたことが実行されているかどうかを考えてみようとする者はめったにいなくて、もっぱらショーを見るだけで満足している。

そこでわれわれは、人民の利益が進歩に向っていると声高く証明するショー団体を作るだろう。 われわれは、あらゆる問題について、リベラルな顔つきを装おって全政党に入り込み、聞き手が嫌になるほど喋り立てて、弁論に対する嫌悪を植え付けるだろう。


 世論をわが方に引き寄せるには、あらゆる角度から意見続出させ、相反する説をいくつも並べ立て、ある期間、十分ゴイムの頭を迷路に迷い込ませて、一番いいのは政治上のことには何も意見をもたないことだと思い至らせなければならない。 

統治に成功するのに必要な第二の秘訣は、次のことにかかっている。すなわち、広い範囲にわたり国民の欠点、習慣、情欲、市民生活の状態を増殖させ混沌に陥れ、その中にあっては自分がどこにいるのか見当がとれない有様にさせると、その結果、人民相互の理解ができなくなる。これこそ別の意味でわれらにとっては有利なこととなる。

すなわち、諸党派の中に軋轢の種子を蒔き、まだわれわれに従わおうとしない集団を撹乱し、どの程度のものであれわれわれの仕事を妨害するような個人の企てに対して片っ端から気勢をそぐことになるのである。

個人の企てほどまたとなく危険なものはない。その裏に天才があろうものなら、このような企ては、われわれが軋轢の種子を蒔いた人民何百万人にも勝る力を持つのである。 (プロトコール 5 より)

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われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。 (プロトコール 3 より)

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by oninomae | 2008-03-23 20:00 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

マイクロチップと大いなる世界人間牧場 by デーヴィッド・アイク

「私って誰?」/電子知性と自身の魂

今度は、医療記録やほかの個人情報を書き込んだマイクロチップを人びとに埋め込む計画について見ていくことにしよう。

皮膚の下のマイクロチップに金銭的な情報が書き込んであるため、強盗に遭わないで済むとしてマイクロチップを宣伝する計画がある。クレジットカード詐欺を防ぐというのも口実の一つだ。

マイクロチップで常に居場所がわかるので、もう迷子にならないという主張によって、子どもにマイクロチップを埋め込むことも推進されるだろう。
行方不明になったり、殺されたりする子どもの数が増え、地域で児童虐待の危険が宣伝されればされるほど、親は恐怖に駆られて子どもにマイクロチップを埋め込む可能性が高くなる。

もちろん、最も大勢の子どもを虐待したり殺したりしているのは、マイクロチップを推進しているイルミナティにほかならない 「問題-反応-解決」である。


デーヴィッド・アデアという男はNASAの先端技術プロジェクトで働いてきたが、もう何年もアメリカでニューエイジの講演活動を行って子どもにマイクロチップを埋め込む利点を絶賛してきた。

私は、彼のように秘密の技術の内部を知っている人間が、タグ付けやマインドコントロールという言葉で、その技術が本当に意味するものに気づかないでいられるわけがないだろうと思う。

「宇宙人」に誘拐されたと主張する人びとからは移植手術の跡が発見されてきた。知らないうちにマイクロチップを埋め込まれている人びとがすでに何人いるのだろうか。

このCIAの科学者は、1997年に、秘密プロジェクトのマイクロチップは、現在非常に小さくなっているので、大規模なワクチン接種事業の注射器の針を使って挿入できると言った。

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数年後、イギリスのある新聞に、大あごでマイクロチップを挟んだアリの写真が掲載されたが、私たちが見ることを許されているのはこの大きさまでだ。(この写真は363ページに掲載してある。)

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人びとがパソコンやインターネットに「話し」かけられるようにマイクロチップを埋め込むというのが提案方法の一つだ。ロンドン「サンデー・タイムズ」紙は次のように報道している。

「コンピュータが必要なのは、次に買うので最後かもしれない。将来、科学者は電子チップを私たちの頭に挿入して、情報スーパーハイウエイに直接接続できるようにしたがるだろう。イギリスの研究者たちが国際チームに参加して、人間の考えをコンピュータ言語に翻訳する移植技術に取り組んでいる。あるグループによれば、一世代すれば、人びとは首の後ろに埋め込んだコショウの実ほどの大きさのマイクロチップで機械に話しかけることができるようになるという」(1995年4月16日付、ロンドン「サンデー・タイムズ」)

彼らが教えてくれないのは、機械も人びとに話しかけることができるようになるということだ。

『・・・・・そして真実があなたを自由にする』で、私ははカール・W・サンダーズ博士の話をしている。彼はイギリスで高く評価されている電子エンジニアで、脊髄を損傷した患者に役立つマイクロチップの移植を開発していた。彼によれば、彼のプロジェクトは国際組織に乗っ取られ、彼はブリュッセルやルクセンブルクなどで彼らと17の会議に出席した、彼は「ネクサス」誌に次のように語っている。

「私が出席したある会議で議論されたのは『民族を特定できなければ、どうやって支配できるのか』ということでした。

こうした会議には、ヘンリー・キッシンジャーなどの人びとやCIA職員が参加していました。

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『このマイクロチップのようなものの必要性を人びとに認識させるにはどうしたらよいのか』ということも議論されました。『子どもの行方不明事件を意識させよう』など突拍子もない案が次々に出されました。まるで人間が牛ででもあるように、こう議論されたのです。

CIAは行方不明の子どもたちの写真を牛乳パックに印刷するという考えを思いつきました(実際にそうしたのです)。今はマイクロチップが受け入れられたので、そういう写真はもう目にしませんね。目的が達成されたからです」 (「ネクサス」1994年夏号

サンダース博士によれば、彼らはマイクロチップに名前と個人写真、国際(世界政府)社会保障番号、指紋認証、身体的特徴、家族歴および病歴、住所、職業、所得税情報、犯罪歴を載せたがっている。

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人びとは、もしマイクロチップを埋め込めば、パスポートや個人的な書類手続きはいっさい必要ないと教えられる。策略に気づかないぼんやりした人びとを説得して、文字どおり精神を譲り渡すことに同意させるのに充分明白な利点も付け加えられる。譲り渡すのが精神でなければ、脳の機能と言ってもいい。

マイクロチップの埋め込みは、コンピュータのロボットとなることの便利さを楽しむよう勧められた人びとの自発的な取り組みとして始まる。そうして、その後、強制となるのだ。 

子どもの行方不明事件やテロリストの爆撃、銃の乱射など、イルミナティの実行できる恐ろしい事件が増えれば増えるほど、マイクロチップの強制は「正当化」され、家畜のような人びとから受け入れられる。

マイクロチップを拒む人びとは「隠し事」がある(古い手だ)とか、行方不明になった子どもたちや爆撃や銃撃で殺されたり障害者になったり人たちのことに関心がないとか言われてしまう。スーツケースに核爆弾を入れたテロリストの「恐怖」も、いつものように口にされるだろう。


こうしたマイクロチップが応答する地球コンピュータネットワークは、すでに多くの場所の地下で準備が整っている。一つは、イルミナティの主な中心でNATOと欧州連合のある、ベルギーのブリュッセルにある。

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もう一つはアメリカのシャイアン山にある。

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デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(CHILDREN OF THE MATRIX) 下(原著2001、訳書2007)p360-364 より

さてはて、日本の社会保険(庁)騒動とは何でしょうか?日本人はみーんな、欧米のコンピュータに接続され管理されるんでしょうかね?おとなしい羊から実験材料にって?

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                 いや、キリンでしたか??
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by oninomae | 2008-03-22 07:02 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

ラビ・ライヒホルンの重大講演 1869

「追悼演説」ラビ・ライヒホルンの重大講演

<「ラ・ヴィエィユ・フランス誌(La Vieille France)は、その1920年10月21日号(195号)で、きわめて重大なロシア文書を発表したが、そこには次のような条が見いだされる」

『シオン長老のプロトコールと、1869年にグランド・ラビのシメオン-ベン-イフダを追悼してプラハで述べられたラビ・ライヒホルンの講演の間には、顕著な類似がある。この講演は、その発表に生命をかけたリードクリフにより出版され、彼を、ライヒホルンの講演を聞きに連れていったソレルは、その少し後に決闘で殺された。ラビ・ライヒホルンにより明確に述べられた思想は、全般的にプロトコール(約35年後に公表された)に存分に展開されている。』」

「前掲誌1921年3月10日号(214号)において、同誌は、ラ・ルシ・ジュイーヴ誌(La Russie Juive)に発表されたこの追悼演説の翻訳を出した。追悼演説とシオン長老のプロトコールが、同一の源から出ていることは、まったく明白である[引用注:参考]。両者ともに予言的である。そして予言を作ったその力は、今までその実現をも可能にしてきた。世界を混乱させ、世界不安を醸成し、同時に利益のすべてを刈り取る力が、だれのものであるかについては、もはや疑念の余地はありえない。ユダヤ民族[引用注:サバティアン・フランキスト、「改革派ユダヤ教徒」ともいうらしい。伝統的ユダヤ教徒は迫害されています。また、(新しいイルミナティ)サバティアンは欧米のいわゆる黒い貴族(かれらもまた、「ユダヤ」系の血流?)とも結びついている。それがイルミナティというものであろう。]が、地球上の全キリスト教民族[引用注:もちろん他の民族もです]を奴隷化しつつある。ユダヤ[同上]の世界陰謀が存在しており、それが今や、ついに完全に仮面をぬいで正体を現している(引用注:まだ多くの人たちに対しては仮面を被っていると思いますが]> (引用注:なにしろ1940年の出版ですので、まえがきについては上記のように、注釈だらけとなりました)

演説要旨は次のようである。

「1.百年ごとに、われわれイスラエルの賢人は、ヤハウェの神がわれわれに約束した世界支配に向かっての進行状況と、わが敵キリスト教の征服状況を審査するため、サンヘドリン(71人からなる昔のユダヤ最高会議兼法廷)に集まるのを習わしとしてきた」

「2.本年は、わがシメオン-ベン-イフダ師の追悼に集まり、この一世紀に、我々は目標に非常に近づき、この目標がごく近いうちに達成されるであろうことを、誇りをもって述べることができる」

「3.金(きん)は、今まで常に人間の逆らえぬ魅力であったし、今後もそうであろう。熟練した専門家によって扱われれば、それを所有する人たちにとっては、常に目的達成の最良の手段となり、所有しない人にとっては、羨望の的となるだろう。金があれば、どんなに強固な良心でも買うことができる。すべての物の評価額、あらゆる製品の流通価格を定め、あらゆる国債を買いつけ、それによってその国を思うがままに動かすこともできる」

「4.主要銀行、全世界の両替業者、すべての政府の貸し金は、すでにわれわれの手にある

「5.いまひとつの偉大な力は報道界である。新聞は、休むことなくある思想を繰り返すことによって、ついにはそれらの思想を、現実のものだと受け取らせることに成功する。劇場も似たような役割を果たしてくれる。 あらゆるところで、新聞と劇場はわれわれの命令に従う 

「6.デモクラシーをたえず称賛することにより、われわれは、キリスト教徒をいくつかの政党に分割しよう、彼らの国々の団結を破壊しよう、いたるところに不和のタネを撒こう。彼らは無気力にされて、常に結束し、常にわが大義に献身するわが銀行の掟の前に頭を下げるであろう

「7.われわれは、キリスト教徒の誇りに訴え、愚かさにつけこんで、キリスト教徒同士で戦争をおこなわせよう。彼らはお互いに殺し合い、われわれのために道をきれいにしておいてくれるだろう

「8.土地の所有は、常に影響力と勢力をもたらした。社会正義と社会平等の名目で、大きな不動産を分割しよう。そしてそれらの断片を、そのすべての機能とともに喉から手が出るほど欲しがっている小農民たちに与えようしかし彼らは、その土地の耕作費のため、間もなく我々に借金するであろう。われわれの資本によって、われわれは彼らの主人となろう。そして今度は、われわれが大地主となり、その土地所有によって力を保証されることになろう

「9.金の流通を紙幣の流通に置き換えよう。わが金庫は金を吸い上げ、われわれが紙幣価値を規制するに至ろう。そうすれば、われわれがあらゆる地位の支配者になれるであろう」

「10.われわれのなかには熱狂を装ったり、群衆を説得したりできる雄弁家が、数多くいる。人類の幸福を確保する世の変化を告知するため、彼ら雄弁家を国民の間にばらまこう。キリスト教資本主義を根絶する任を引き受けるであろうプロレタリアートを、金と甘言によって取りこもう。勤労者たちに、彼らが今まで夢にも考えなかった給料を約束しよう。けれども、われわれの利益がなお大きくなるように、必需品価格もまた上げよう

「11.このようにして、キリスト教徒がいずれ自らが起こすであろう革命の準備をし、その果実を刈り取ろう 

「12.笑いものにし攻撃することで、彼らの牧師たちをばかげた憎らしいものにし、それにつれて彼らの宗教をも、牧師と同じくばかげた憎らしいものにしよう。そのときには、われわれは彼らの魂の師となろう。われわれ自身の宗教への、またわれわれ自身の崇拝へのわれわれの敬虔な愛着が、わが宗教とわが魂の卓越性を証明するであろうからである」

「13.われわれは、我がユダヤ人をあらゆる重要な地位に就かせてきた。異教国に、弁護士と医者を配するように努めなければならない。弁護士は、すべての業界に通じている。医者は、ひとたび患者の家に入れば、聴罪者ともなり良心の指導者ともなる」

「14.とりわけ教育を独占しよう。そうすることにより、われわれに役立つ思想を広め、子供たちの頭を、われわれに合わせさせよう」

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「15.万一不幸にして、わが民族の一人が、キリスト教徒のなかで裁判にかけられるようなことになれば、急いで彼を助けなければならない。彼をその裁判官から救い出すに必要なだけの多くの証人を見つけ出し、あげくは、われわれ自身が裁判官になろう

「16.野心と虚栄心に満ちたキリスト教世界の君主たちは、奢侈と多数の軍隊に包まれている。われわれは、彼らが愚かにも求めるすべての金銭を当てがってやり、彼らを束縛しておこう」

「17.わが民族の男子がキリスト教徒の女と結婚するのを、妨げないよう注意しよう。それは、彼らを通じて、最もきびしい閉鎖社会への足がかりが得られるだろうからである。もしもわれわれの娘が異教人と結婚するなら、彼女らも劣らず役に立つであろう。ユダヤ人の母から生まれた子どもは、わが民族のものだからである。キリスト教徒女性が、彼女らの宗教の教義と実践に執着するのを撲滅するために、自由恋愛思想を助長しよう」

「18.過去長きにわたってイスラエルの民は、さげすまれ迫害を受けながらも権力の道を切り開くべく努めてきた。彼らは正しかった。今では彼らは忌まわしいキリスト教徒どもの経済生活を支配するに至り、彼らの影響力は政治家に勝り、風俗、習慣をもしのぐ」

「19.前もって準備された望みどおりのときに、革命を勃発させよう。 革命は、あらゆる階級のキリスト教徒を破滅に陥れ、間違いなく彼らをわれわれの奴隷にするであろう。こうして、神が彼の選民に対してなされた約束が果たされるであろう」

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ロスチャイルド世界金権王朝 ジョージ・アームストロング 馬野周二監訳 補遺Ⅱ (原著 1940、訳書 1993) p391-395より  (日本の情報封鎖空間滞在は永いんですねー。おまけに絶版?)


今の我が国がなはだよくない風潮で覆われており、学者、評論家、マスコミ人なべて、この方面から遠ざかることをもって身の安全と考える愚昧小心なる徒輩で満ち満ちている。極めて少数の覚醒者はいてもその人たちはエスタブリッシュメントからは排除されている。このことは我が国にとって重大な危険を孕むものなのだ。

はっきり言えばこれは戦前の軍国社会状況と背中合わせの同一状態で、いずれも日本を破局に導く。国家主義も国際主義もあるいはまたマルクス主義も「一者」の操る幻影なのである。(引用者蛇足:どれもみな、独裁的全体主義ですね)

幻想に狂って個人は仆れ国家は破れた。

明治維新以後ものの本質が見えなくなった日本は、いくつかの大戦争を含め、隠微間接にこの「一者」によって手を引かれてきたのである。戦争や今日の奇怪な「エイズ予防=小学生性教育」に至るまで、地獄への道を同じ手によって誘導されている。

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以上、監訳者序説 p15-16 より一部抜粋

++
いまでは、誘導先は、アジア人同士の(核)戦争強毒性インフルエンザ謎のワクチン接種ICチップ農地没収などでしょうか?

参考

文献No.2035 ロスチャイルド金権王朝
http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/05shushinkai/01intro/00103-2035rothschild.html


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by oninomae | 2008-03-21 21:04 | イルミナティ  

イルミナティ反逆者が、緊急警告を発する(アンコール) By Henry Makow Ph.D.

これは、昨年11月、13人魔術評議会と人形芝居 2 Leo Zagami
http://satehate.exblog.jp/7325077/
として原文を紹介した記事の、アップデート・アンコール版の和訳紹介です。(英文のままのものも、海外からわりとアクセスがあるようなので、そのまま置いておきます)

イルミナティ反逆者が、緊急警告を発する(アンコール) By Henry Makow Ph.D.  March 15, 2008 (Originally posted Jan 2007.)
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レオ・ザガミ(37)によると、イルミナティは、戦争、テロ、そして経済的崩壊にかこつけて、2012年までに西側をナチ化し、神を信仰する者たちをすべて迫害する計画をしている。

ひとつの古代からのイルミナティ一族の御曹子、ザガミは、2006年の6月に反乱を起こした。 彼は、閉ざされたドアの背後、ロッジの内部で行われていた恐るべき悪魔主義、黒魔術の儀式、マインドコントロール、そして拷問にはこりごりとなった。

彼のウェブサイト、「イルミナティの告白」上に、悪魔主義者たちと戦うための準備ができている高位のメーソンの名を載せた。

「いまはまさに最後の時である;冗談ではない」と、ザガミは2007年1月3日の彼のウエブサイト上のインタビューで述べている。

「2012年12月21日の宇宙的整列までには、あなたがたは6年間の準備期間がある...だから、あなたがたすべてがそろそろ目を覚まして、一つの神[訳注:キリストのことをいっているのだろう]のもとで自由にとどまるあなたの権利のために闘ってもいいころだ。彼らが完全な支配を得て、一つの神の真の信者の迫害を開始する前にだ。・・・あなたの剣をとり、あなたの信仰を守るために戦う備えをするか、さもなくば滅びるかだ。・・・これは悪魔に対する戦いである。どうか西側の国々よ、目を覚ましてほしい。さもなくば、あなたがたは2012年12月のある朝、悪夢のなかに目覚めることになるかもしれない。」

「2010年から、あなたは、状況のなかによりいっそう、大きな変化を感じ始めるだろう。しかし、2012年、あなたは目前に、この文明の終わりの明確な証拠をみることになるだろう・・・経済的状況が、すべての人にとってひどく亀裂・破損しはじめるまえ、2010年までの、西側の国々の全面的なナチ化である。そして、社会的緊張が、かつて見られたことのないほどのピークに達するだろう。そして、内部紛争が2012年には最終的にやって来得る:内戦!である
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「あなたは神と、世界にとっての肯定的な変化にたいする信念のために死ぬ準備があるか?あるいは、あなたがたはみな、現実感のないおしゃべりを続けているだけの悪魔の手の中の臆病者の群れなのか?」


モンテカルロのComitato Esecutivo Massonico、つまり、メーソン執行委員会(MEC)の元メンバーとして、ザガミは、最近まで、真のインサイダー、33階級のフリーメーソン、そして悪名高いフリーメーソンP2ロッジの高位メンバーであった。彼は、より古参のイルミナティの「キング」の地位にあったリチェオ・ジェッリの後を継ぐべく準備された「プリンス」の地位にいた。

私が現在まで、ザガミに目をつむってきたその理由は、彼がイルミナティ権力はイエズス会とともにあるヴァチカンにあると示唆していたからである。

私は、ロスチャイルドに統率された世界の中央銀行のカルテルが采配権を持つとの考えを保持している。
彼らは、フリーメーソン、シオニスト、イエズス会、ヴァチカン、社会主義者、自由主義者、共産主義者、フェミニストやゲイの活動家たち、ネオコン、すべての諜報機関、メディア、財団、その他を使っている。
しかし、学問的な意見の相違ゆえにザガミの貴重な証言に目をつむり続けることは愚かであろう。

私は、ザガミがシオニストを責任から逃れさせているのではないと思う。 彼は単に、彼が直接に知っていることに焦点を当てているのだ。 イルミナティはマフィアのようなものである。 もし、シカゴ、ロンドン、あるいはニューヨークの一族が責任者だとして、何か問題だろうか?彼らは、同じ邪悪な目的に対してひたむきな重なり合うサークルである。

イルミナティの人形芝居

ザガミは、世界を「何世紀にも渡って、通常けっして彼らのやり方を変えることのない、いつもの馬鹿の一族の手のなかの、地球規模の人形芝居」と述べている。

「彼らはみな、一緒に仕事をする。実際には彼の劇場的なパフォーマンスでブッシュのアジェンダを助けているウゴ・チャベスも含めて。」とザガミは言う。

「チャベスはヴァティカンに制御され、新世界秩序のために働いている。他のすべての、世界の主要な政府と宗教の指導者たちのように。」

「これが、どのように最上層部が一つの目的のために協力して働きながら、彼らが完璧な隠れみのとなると考えていることにおいて営業活動するのかという見本だ。[サウジの]ワハビあるいはワヒビ(ワッハーブ)派はシオニストと自分たちがイスラエルの失われた種族であると考えているその英国の友人たちによって創り出された。同じことがアラファト議長[故人]と英国諜報機関によって創られたいわゆるムスリム同胞団についても起こった。
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もちろん、ムスリム同胞団はイランの指導者とイラクの反乱の指導者の背後にもまたいるかもしれない。

それはすべて、田舎の大衆のために上演されるお芝居である。

日曜日の私へのメールのなかで、レオは、イラク-イラン-イスラエル紛争を「外国諜報ショー」と呼んだ。そして、アフマディーネジャードを「イスラム教とは真の関わりがまったくない、よく知られた悪魔主義者」と呼んだ。
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彼が言うには、プーチン大統領のロスチャイルド一族との紛争は、また「シャレード(みせかけ)」である。彼もまた、イルミナティにコントロールされている。
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ザガミは、フリーメーソン組織の彼の元同僚に挑戦している。「お前たちの異教徒の悪魔崇拝と黒魔術を公表する。卑怯者ども。それが私が彼らに言うことだ。欧州の貴族は、いつも魔法と黒魔術によって支配されてきた・・・彼らはいつも黒魔術と悪の力を用いてきた・・・彼らの自らの市民たちを支配するために。彼らは、これらの悪魔的な方法を彼らのローマの主人たちから学んだ。ローマ人は、こんどはギリシア人から、以下順々にエジプト人、シュメール人と...それは不変のごまかし操作の終わりなき物語である。」

彼は言う。G・W・ブッシュは「イルミナティのなかで最も強力な男」の息子で、「彼は、彼の父親とCIAによって、究極の反キリスト・ヴァチカン・シオニストの傀儡となるべく作り上げられた。そして、彼がホワイトハウスにいようといなかろうと、実際には問題とならない。なぜなら、そのブッシュは、いかなる将来の俳優がいまホワイトハウスにいこうが、現在の状況のなかで支配するだろうから。
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悪魔の教会の創立者でCIAの心理戦争のコントローラだったアントン・ラヴィはジョージ・H・ブッシュの親密な友人であったこと、そして彼らはともに彼の息子ジョージ・W・ブッシュの悪魔的未来と9.11後の悪魔の時代の到来を計画したことを思い出せ。ラヴィがまだ生存中であったずっと以前にだ。」
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このごろは、どこでも666があると彼は言う: 「われわれのwのヘブライ語同等物は"vav"あるいは"waw"という文字である。"vav"の数的値は6である。だから、ヘブライ語へ移し替えた英語の"www"は、"vav vav vav"で、数値的には666である。そして、あなたがたは、この頃はウェブ・サイトのWWWなしには、たしかにビジネスを行うことができない。そして、私たちは、ビデオ監視下にあり、最後だからといって重要でないということではなく、マイクロチップ埋め込みが間近に迫っている。マイクロチップ埋め込みは、究極の獣の印となるだろうし、それは私たちを完全に悪魔の手に渡すだろう。そしてかれの悪の支配者たちは、メシア(ここではキリスト)に対するアルマゲドンに準備ができる。それゆえに、我々はその前に反逆する必要がある。本当のメシアが戻ってくるのを助けるために。」

「作今では、ほとんどのイスラム教、ユダヤ教、福音主義、プロテスタント、そしてキリスト教再生派を含めてすべての宗教はイルミナティによって腐敗させられている。これらはみな、フリーメーソン組織、諜報組織、マルタ騎士団そして最後だが重要なおきまりのイエズス会によって秘密裡に支配されている。正真正銘の[宗教的]告白がほとんど不可能なほどにである。」

結論

レオ・ザガミは、自分自身のことを「イルミナティのなかの最後の理想主義者」と考えている。現時点で、彼のような勇気がありまともな人物が現れるとは、ひとつの希望の徴候である。

詐欺師に騙されるより、正真正銘の英雄をはねつけることのほうが、はるかに大きな罪を犯すことになろう。同時に、イルミナティはいつも分裂を見せかけてきた:F・D.ルーズベルト、ヒトラーいずれも「人びと」のために戦った。

「あなたはイエズス会によって建設されシオニストに資金提供を受けたイルミナティの刑務所に住んでいる」と、レオは私にメールしてきた。

エリートは、我々の目の前に、ひとつの食肉処理場を建設している:新世界秩序である。9.11というイヴェントは、それを使うという彼らの意図の証拠となるものだ。我々は、ひとつの選択肢を持っている:羊のごとく屠殺場へ行くか、あるいはザガミの忠告を受け入れ戦いにそなえるかだ。

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最近のレオからの手紙を参照してください(このページ下。)

レオは2008年3月23日に私のゲストとなる予定である。インターネットラジオ共和国放送でのMale Mentoring 10-11 CTにて。 わたしに質問を送るか(hmakow@gmail.com)、あるいは電話してください。

2007年1月9日(火):この画期的な本物のインタビューは、イルミナティのまことに心の曲がった極悪非道の活動を暴露する。イルミナティは、汚い仕事を行うために、フリーメーソン組織、オプス・デイ、イエズス会、バチカン、そしてその他の秘密結社を使っている。 レオ・ザガミ、ひとりのシチリア島の貴族は、33階級のメイソンでモンテカルロのP2ロッジ系列の人物であったが、6月にイルミナティとのとの関係を断絶し、いまや、かつて語られたことのない内部情報を公開しようとしている。

ザガミが、悪魔主義をアメリカ政府、ヴァチカン、そしてイエズス会のメンバーたちと結びつけながら、高いレベルにいる人物達の名前や場所を名指しするのを聞くとき、あなたはショックを受けるだろう。 ザガミはまた、リスナーに語った。いかにイエズス会が新世界秩序の背後の「精神」であるのか、そしていかにアメリカ政府の操り人形たちが、ローマに完全な忠誠を尽くして、自分たちの国を売り尽くしつつあるのかを。

このインタビューをお聴き逃しなく。

レッドアイスでのレオ・ザガミとのインタビューに耳を傾けよう!
http://www.redicecreations.com/radio/2006/12dec/RICR-061217.html
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            Order of the New Templars 1907
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                  VICARIUS FILII DEI
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元記事は
Illuminati Rebel Issues Dire Warning (Encore) By Henry Makow Ph.D. March 15, 2008 (Originally posted Jan 2007.)
http://www.henrymakow.com/001870.html


参考は一つだけ一部再掲します。他の参考部分は、以前の記事を見て下さいね。

ベラスコの告白
興味深いことに、大戦終了後に設立されたNATO(北大西洋条約機講)の初代事務総長は、なんと敗戦国ドイツの西部方面司令官ロンメル将軍の参謀長ハンス・シュパイデルである。ナチスの原爆の管理担当者が、戦争終了直後に、それまでの敵軍つまり連合軍側の形を変えた総合責任者になれたのは何故だろう。シュパイデルは連合軍にどんな貢献
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実は、ナチ(NAZI)という語は、ヘブライ語でユダヤ人らの言葉であり、ドイツ語ではないのだ。民族主義の気運をドイツ国内に作り出したのはユダヤ人らであった。現在私と共同執筆中のロマノネス・コンデ伯爵夫人(本名ラテボーロ妃)は、イギリス側とコンタクトのあったアメリカのスパイだったが、彼女は2つの情報機関に属していた。その1つはドイツの国防軍情報部に。他の1つは日本の憲兵隊にであった。で、実際に私は東京宛に反ヒトラー、反ナチズムの動きを知らせておいた。」
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一般に、「ナチ(NAZI)」という呼称は、当時の政敵、後には連合軍が使った蔑称であると説明されている。しかし、別の裏情報によると、「ナチ(NAZI)」の本当の意味は、「国際シオニスト連盟 (National Association of Zionist International)」だという。
Zionist(シオニスト)」とは、イスラエル回帰を求めるユダヤ人の原理主義者の集まりである。

以下ザガミのメール
March 13, 2008 Zagami Wants to Move to the US  March 14, 2008
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(Illuminati Defector Zagami in Masonic gear)

Dear Henry,

Thank you for your continuous support and please forgive me if I could not reply earlier but as you know they confiscated all my computers and my mobile phones and the nearest internet shop is more then an hour away from were I live.

On the coming Monday I will finally be able to check the proceedings of the case with my lawyer and the false accusations moved by my wife against me after her sudden betrayal , but my lawyer told me today she doesn't seem to have a strong case against me as she doesn't have at the moment any eye witness that can support her outrageous claims of abuse and manipulation from my side. Obviously this could change if in the next few months they bring some corrupt witness in the picture so they can screw me up like Fritz Springmeier, but at the moment it's her word against mine dear Henry even if Fatma Suslu [wife] stated to Greg at the Arctic Beacon and elsewhere on the net a quite different story, a false and insulting tale made up of my supposed violence against her and the kids (total rubbish) and many witness on her side (another lie).

Well my conscience is clear my friend as I have always been a good and honest family man, a husband deeply in love with my wife and totally dedicated to my children who should never go through such a terrible experience (I say children because this include also the child from her previous marriage called Zaccaria who I consider as my child). The Norwegian Kingdom and the Norwegian police have in any case already acted illegally against me , abusing their power with my forced arrest on the 4th of March 2008 as also stated by my lawyer who is furious with the police authorities of this country for their abuse of power.

The Norwegian Police loves this insane NWO agenda and their Turkish brothers from the Fethullah Gulen Movement, a right wing Movement secretly manipulated by the CIA and the Vatican Illuminati (including Jesuits like Thomas Michele SJ) and spiritually driven by the most corrupt descendants of Prophet Mohamed, sick said families like the Suslu family of my wife who think of themselves as the elite of the illuminati, people that think they have a special reserved place in Heaven and the right to act as they wish above the law even in western countries like Norway thanks to the support of the usual suspects ....

Dear Henry I dont want my son to grow up brainwashed by the Gulen Movement and their insane NWO ideology, I want Isak Rumi Zagami to be a free and honest man who respects and loves his father, I don't want Isak to become a Muslim fundamentalist who hates me and thinks I'm the Dajal so I will try in any way possible to get the courts permission to see my son regularly, in this way they cant ruin him completely with their false Muslim ideology.

I also received a very interesting e-mail a couple of days ago from a politician in the same party as my wife Fatma Suslu (the Norwegian Socialist party called SV) who told me that my wife as been working for the government for a long time on various projects. He wanted to warn me earlier about her dishonest intentions towards me but He felt it was to dangerous to tell me anything about at that time, I really don't know yet if I can trust this politician but He seems honest ...I know for a fact that my wife as been working recentely on a project with the government for the establismhent of a cultural center owned by Norwegian Freemasons , a place which should be also connected to futures research and so called ecological friendly activities.

She got involved in this project with a certain Anne thanks to an english right wing Freemason called Jonathon Boulter who used to be working with me when I was in the Monte Carlo P2 Lodge. I warned my wife that what she was doing by working with these people was wrong but she didnt listen to me. My wife has been unfortunately brainwashed against me by the Fethullah Gulen Movement ( a sectarian version of Islam close to the Jesuits) and some people in the Norwegian political and masonic establishment who obviously advised my wife to distance herself asap from me and my anti-NWO position if she wanted to get back in their evil and sick political game, and Fatma unfortunately wants to be a politician again.

It's very hard as you can immagine to front the fact that the mother of your only child is actually working for your enemy and even sending you to prison as your birthday gift but I will have to survive this difficult moment in every way possible and even after all this I'm still very much in love with Fatma, but that's because I'm quite sure she was forced to betray me in this way with the police and she is probably already regretting the moment she left me for her new privileged position in the Muslim Illuminati establishment.

The situation is in any case very difficult for me as Im in great danger dear Henry in this corrupt country of Norway now that my only protection (the Gulen Movement) has betrayed me and put me in the hands of the Freemasonic enemy of the Swedish Rite that have already persecuted me in the past. So my intentions is to leave Europe all together as soon as possible and join my suppporters in the USA were we gonna finaly start my Tour of Hope and my new anti-NWO project against this sick illuminati bastards that have ruined my life over and over again. Committee's of Hope will start gathering all over the States in the next few months under my presence and many important things will happen. I want to thank already my friends and my supporters in the United States who are giving me the possibility to start a new life in a safe and protected way after such a horrible experience.

No problem the Illuminati managed to get their black magic working against me and my wife and successfully destroyed my family (they really didn't like my happy little family unfortunately) , but I'm not a dead man yet and I'm sure that one day my wife will realize she was only the innocent tool of the dark side and she should have been praying and protecting herself more from these evil Jinns that are now controlling her..

Keep me in your prayers Henry and if God want I will be visiting you soon in Canada .If not don't let my message die and keep the Illuminati resistance alive as my future is still uncertain.

Fraternally yours,
Leo Lyon Zagami
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Leo will be my guest on Male Mentoring on RPN March 23.
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by oninomae | 2008-03-19 23:26 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画 by ユースタス・マリンズ

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●30歳のロスチャイルドが主宰した1773年のフランクフルト会議

ウィリアム・ガイ・カーの『ゲームの人質』[前出]によると、これら職権をもった設計者たちの最初の会議は、1773年にフランクフルトのマイヤー・アムシェル・バウアー[1744.2.23-1812.9.19]の金細工店で開かれた。「ロスチャイルド」あるいは、自分の仕事を宣伝するためにドアに掛けられた赤い楯(赤い楯は今日ではフランクフルト市の正式な紋章)からレッド・シールド(赤い楯)という名前を採用したバウアーは12人の裕福で影響力のある男たちを会議のためにフランクフルトに招待したとき、弱冠30歳であった。

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その目的は、もし彼らが自分たちの資金をプールすることに同意するなら、世界革命運動に資金を供給してコントロールし、全世界の富、天然資源および労働力の究極的支配をかち得るという実践教範に従って、その資金を使用するよう彼らを説得することにあった。

これは合意に達し、マイヤーは革命計画を開陳した。

計画は、彼らのプールされた資金で購入できるあらゆる力によって支援されることになっていた。

彼らの統合された富を賢明に操作することで、大衆を失業させて飢餓線上にさまよわせるような逆境的な経済状況をつくりだすことが可能となるであろう。・・・・・

彼らに雇われた宣伝家たちは、すべての現実、および浪費、みだらな行為、不正、圧制、迫害など真偽の疑わしい事件を告発することによって、支配階級に対する憎悪と報復の感情を喚起するであろう。

(引用蛇足:貧富の格差を極限まで推し進め、動乱を呼び起こす。支配者じゃなくて「支配者」、いや、支配人さん、頭は大丈夫ですか?もうすぐ最終仕上げだというのに。まあ、自分ではどうにもできないか)

彼らはまた、もしそのままに捨ておけば彼らの全体計画を妨害する可能性のある人間の評判を落とすような破廉恥行為をも捏造することになろう。・・・・・


ロスチャイルドはそれを手書きし、注意深く準備された行動計画を読み上げはじめた。

マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画

(1)法律は見せかけの力である、と神は説かれた。神は、[自然の法則によれば、正義は力に存する」と結論づけるのが論理的である、とその理由を述べられた。

(2)政治的自由とは、理想であるが事実ではない。政治的権力を奪取するために必要なことは、[自由主義」を伝道し、その理想のために選挙民はいくつかの権限と特権を譲渡し、陰謀家たちはみずからの掌中にそれらを集めることができるのである。

(3)ある演説家は、金の力が自由主義主権者の権力を奪取したと断言した。・・・・・彼は次のように指摘した。樹立された政府が、外部または内部どちらの敵によって破壊されるかどうかということは、計画の成就にとって取るに足らないことである。なぜなら、勝者は必ずや、「わが掌中に完全に握られている資本」の援助を求めなければならなかったからである。

(4)神は次のように説かれた。最終的な目標に到達するためには、いかなる手段を用いようとも正当化される。なぜなら、道徳的な規範によって統治する支配者は、みずからを弱点の多い不安定な立場に置くことになるので、熟練した政治家ではないという理由からである、と。

(5)わが権力は力に存する、と神は断言された。権利という言葉は抽象的な考えであり、なにも証明していない。私は、新しい権利を発見した・・・・・強者の権利によって攻撃すること、すべての現存する機関を再構築すること、そして自由主義のなかに彼らを組み敷くことによって、君臨する権利をわれわれに託するすべての者たちの絶対君主となることである。

(6)わが資金力は、どのような悪智恵や力もそれを取り払うことができないほどの力を獲得するそのときまで、姿をあらわしてはならない。


彼は、25の要点の概略をつづけて述べた。

(8)アルコールや麻薬の使用、道徳の腐敗、およびあらゆる悪習と関係することは、すべての国家の青年を組織的に腐敗させることになる。

(9)もしそうすることによって、彼らが服従と主権を保証するなら、どのような手段を用いようとも躊躇することなく彼らの財産を強奪する権利を有する。

(10)大衆という動物の口に自由、平等、博愛というスローガンをあてがったのはわれわれが最初であるが、それは新しい階級をつくるためである。この階級の評価は、われわれに依存する富である。

(11)戦争は、敵と味方両方に関係する国々がわれわれに対してさらなる債務を負うよう方向づけるべきである。

(12)官公庁への候補者は、わが指令に対する奴隷であり、従順でなければならない。そうすることによって、われわれは彼らを容易に使うことができる。

(13)プロパガンダ--彼らの統合された富は、公共情報のあらゆる出口をコントロールすることになる。

(14)恐慌と金融不況は、究極的には、世界政府という結果をもたらすことになる。これは統一世界政府の新しい秩序(権力)である。


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ユースタス・マリンズ 「民間が所有する中央銀行」 第5章 ロスチャイルド家 p155-158より

と、またここに戻ってきました。

プロトコールはこれが元になって、アダム・ワイスハウプト[1748.2.6-1830.11.18; 1776.5.1、バヴァリア・イルミナティ設立時、28歳、マイヤー・アムシェルは32歳]やロスチャイルド一族の子孫達により練り上げられていったのでしょうか?(もっと以前から、基本骨子はあったものとは思いますが)

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以下の第5章中の〈訳本での)見出しは

●大恐慌と大戦争で肥え太るロスチャイルド家

●ワーテルローの戦いで勝ったのはロスチャイルドだった

●イングランド銀行を支配するロスチャイルド

●マネー・サプライを管理する者が国家を支配する

●ウィンザー家と姻戚関係を結んだロスチャイルド家

●メディア支配に着手したロスチャイルド

と有名話が続いています。


さてはての「第5章 ロスチャイルド家」紹介は、ここまでにしておきますので、あとは本を読むか、原文でお願いします。

この問題に関連して、ネットでは、いうまでもないかとは思いますが、以下がお薦めです。

http://www.anti-rothschild.net/

ロスチャイルドについて
http://www.anti-rothschild.net/main/05.html


宗教と秘密結社と戦争
http://www.anti-rothschild.net/main/07.html

↑25カ条の世界革命行動計画の詳細はここにあります
大元は、ウィリアム・ガイ・カ-の「闇の世界史」ですね。上記に抜けているものを以下に転載しておきます。

(7)群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。


(15)我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

(16)フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

(17)代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

(18)恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

(19)政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

(20)最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

(21)ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

(22)最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

(23)世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

(24)代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

(25)国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


「世界操る国際金融 これからのシナリオ」 一陣の風
http://blue.ap.teacup.com/97096856/


ロスチャイルド家(Rothschild) ミッキー
http://mickeymickeymickey.seesaa.net/article/32677658.html


初代ロスチャイルド・マイヤー れんだいこ
http://www.gameou.com/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_roschaild_1.htm


今後の世界と日本 [里心さんに応えて] あっしら
http://www.asyura2.com/0311/dispute15/msg/686.html


太田龍の時事寸評
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji_index.cgi

↑いままでのところ、文字ばかりなので、重要と思った記事の一部を、かってに絵本化応援中。^^;

さてはてのページでは

メシアについてのお話:サバタイ・ツヴィとロスチャイルド一族 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7832636/


サバティアン・フランキスト・イルミナティ;全能の目カルトとしても知られる。 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7920212/


ロスチャイルド-フランキストの金銭的つながり by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7920797/


自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない。
http://satehate.exblog.jp/6924499/


世界権力構造の秘密 ユースタス・マリンズ(Eustace Mullins) 1
http://satehate.exblog.jp/7531857/


石油とホロコースト by Clifford Shack 1
http://satehate.exblog.jp/7937774/


アルメニア人とユダヤ人の大量虐殺計画(双子のホロコースト) By Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/8189711/


フリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8466113/


ロスチャイルドとリンカーン暗殺 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7980329/


アルバート・パイクの世界操作計画
http://satehate.exblog.jp/6982937/


闇の奥の奥 by 藤永 茂
http://satehate.exblog.jp/8255438/


「民間が所有する中央銀行」より 地球上でもっとも巨大なトラストを創設する法律 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/8417088/


毒泉人間じゃなくて(というわけでもない)独占人間
http://satehate.exblog.jp/7056078/


慈善事業を隠れ蓑にするペテン財団の全犯歴より フーヴァー 1 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/8298933/


スカル&ボーンズとホロコーストの陰謀 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7954379/


デーヴィッド・アイク来日 日本人は「覚醒」するのかな?
http://satehate.exblog.jp/8210304/


世界権力構造の秘密 Eustace Mullins 2 原爆ホロコースト
http://satehate.exblog.jp/7590315/


ジョン・マクロイのサバティアン/フランキスト・コネクション、ホロコーストとJF・ケネディ
http://satehate.exblog.jp/8002714/


魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/


お札でわかる911と世界人間牧場
http://satehate.exblog.jp/6942545/


「ユダヤ人の秘密」も「偽造物」であろうか? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/7974663/


新世界のためのアジェンダ?
http://satehate.exblog.jp/6991054/


条約刑法=共謀罪
http://satehate.exblog.jp/7217540/


Fritz Springmeier 最高法院 マインド・コントロール FEMA
http://satehate.exblog.jp/7349075/


すべてのユダヤ人(と非ユダヤ人)が知っておくべきこと By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8315847/


かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


といったあたりをあげておきます。(他のものも大半、世界権力のやっていることを理解し広めようとしている重要情報紹介ブログがさてはてメモ帳です)

また、他の本では

世界権力構造の秘密 ユースタス・マリンズ

ロスチャイルドの密謀 ジョン・コールマン&太田龍

ロスチャイルド世界金権王朝 ショージ・アームストロング

イルミナティ 悪魔の13血流 フリッツ・スプリングマイヤー

大いなる秘密 デーヴィッド・アイク

闇の世界史 ウィリアム・ガイ・カ-

タヴィストック洗脳研究所 ジョン・コールマン

300人委員会 凶事の予兆 ジョン・コールマン
目次
決定版論考、ローマクラブの醜悪な素顔
全世界に死と恐怖をもたらす「グローバル2000」
大量殺戮計画「グローバル2000」は加速している
黙示録は目前に迫っている
タヴィストック研究所、世界をあやつる最重要神経中枢
キャッシュレスがもたらす奴隷社会
IT革命の未来はエレクトロニクス強制収容所
陰謀家に利用されるキリスト教原理主義

といったあたりが、特にお薦めです。

多くの他の本は、これらを読ませないために出版されるのではないか?といったしろものです。

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 一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない。現在ですらすでにこのことは達成されていて、すべてのニュースは少数の通信社に世界中から集められそこから配付されるようになっている。通信社は追って完全にわれわれの傘下に入り、われわれが許可したものだけが一般に供給されるようになるだろう。

 今日すでにわれわれはゴイ社会の人心をうまく掌握しており、かれら全員は世界の出来事を、われわれが鼻にかけてやった色眼鏡で眺めているに等しいとしたら、また、われわれには、ゴイの阿呆どもが〝国家の機密〟と呼んでいることに立ち入るのに障碍のある国家なぞ一つも存在しないとしたら、全世界王という最高の統治者として認められた暁には、われわれの立場はいかがになるのだろうか・・・
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著作人たちにあまりにも長大で値段もはるのでほとんど誰も読まないような本を書かざるをえないように仕向ける。同時に、われわれの利益に適うように世論を導くわれわれ自身の刊行物は廉価で、むさぼるように読まれる。 〈プロトコール12 より)
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by oninomae | 2008-03-18 21:49 | イルミナティ  

ロボットの反乱

「ロボットの反乱」を通じてイルミナティの陰謀(コンスピラシー)を白日の下にさらけ出すべきこと。 太田龍  投稿 平成20年03月17日02時19分

平成二十年(二〇〇八年)三月十六日(日)(第二千三百六十一回)

○日本を占領し続け、日本人を一人残らず皆殺しにする陰謀(コンスピラシー)を実行中のイルミナティサタニスト世界権力は、

○日本人に、「陰謀暴露論の虫」が付くことを、極度に警戒して居る。

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○これは彼等の立場としては当然だ。

○何故なら、日本人の中に、イルミナティサタニスト世界権力の陰謀(コンスピラシー)の存在に気付く人がねずみ算式に増えて行くようなことがあれば、

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○彼らの日本支配は間もなく終わりと成るであろうことは自明であるからだ。

○ねずみ算式ではなくても「算術級数的」でもバカに成らない。

○西洋の反陰謀論者、陰謀暴露派。

○この陣営は、日本人には、そして日本の基準では想像も出来ないほど強大である。

○しかし、その中で今現在、デーヴィット・アイクがその最先端を疾走しつつあることは明確である。

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○アイクは、

○「ロボットの反乱」(一九九四年)の中で、

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○イルミナティに反抗するありとあらゆる種類のラジカル、急進派、過激派、異端派、不平不満派、反抗派、・・・・・・・

○こうした人々がイルミナティに操作されたロボット・ラジカルに過ぎないことを証明した。

○このようなロボット・ラジカルが、自分はイルミナティの走狗であることに気付くこと。そしてイルミナティのヒモを立ち切ること。

○このように、一歩を踏み出すとき、

○このひと、またこのひとびとは、イルミナティの陰謀(コンスピラシー)の存在を発見する。

○つまり、反陰謀論の陣営の戦士の一人と成る。


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○イルミナティは、日本人の中に、このようなものとしてのまともな、しっかりした陰謀曝露陣営が確立され、根を張らないようにすべく、

○一九八九年以来、厖大な戦力を投入して来た。

○我々は今、二度のアイク日本講演実現を契機として、

○新しいウェブサイト、 「デーヴィット・アイク・イン・ジャパン(デーヴィット・アイク日本版)」 を開始した。


○我々に力が付けば、週一回のペースでのアイクのニューズレターの日本語版掲載を、

○更に可能であれば増強したい。

○その他、色々となすべき仕事は多い。

○週刊日本新聞のこのホームページについても、ここで改めて体制を立て直したい。

○有志の物心両面に亘る協力を求める。

 (了)

デーヴィッド・アイク日本版
  David Icke in Japan
 http://www.davidicke.jp/
 http://www.davidicke.jp/blog/


「知能」・・・心の牢獄 2008-03-16 (日)

脳の動き方を理解し始めれば、システム、特に教育がその認識をどのようにプログラムしようとデザインされているかを理解し始めれば、私たちの社会とそれがどう動いているかはずっと明確になる。

原爆を製造するのは賢くないと出来ないが、そうしないことが英知である。同様に、戦争を画策することは知能だが、それをしないのがハート(高次の意識)である。

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そろそろ天道虫は飛ぶかい?

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by oninomae | 2008-03-17 22:45 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

フリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争 by デーヴィッド・アイク

●英国の首相兼外相パーマストン卿を首謀とするフリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争

1950年代初頭、エリオット・スプリングスの娘アンは、ニュージャージーの犯罪組織のボス、ヒュー・クロースと結婚した。そしてクロースは、エリオット・スプリングスがペイジュールから盗み取ったすべての会社の会長に任命された。このクロースの娘、クランダル・クロース・ボウルズは、カロライナ連邦準備銀行の頭取になった。依然としてペイジュールのもとにあった土地や株式、これらの所有権をめぐる争いは続けられているが、大方はロスチャイルドのコントロール下にあるようだ。

鉄道会社から土地を買い、その土地の所有権は自分のもとにあると信じている人は、たいへんがっかりすることになるだろう。実はそれらの土地の登記証書は無効なのだ。土地の所有権は鉄道会社にはないからだ。それらの土地は、ペイジュール帝国から鉄道会社へと賃貸されていただけなのだ。その所有権はヴァージニア会社にあった。

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第二次世界大戦中の合衆国大統領、フランクリン・デラノ・ルーズベルト(ブラザーフッドのメンバー)は言った。
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政治の世界に偶然ということはありえない。偶然としか思えないようなことが起こったとしても、それはそうみえるように意図されているだけのことなのだ

これはアジェンダを推進させたすべての大事件に当てはまることだ。戦争、経済崩壊、アジェンダにそぐわない政治指導者を取り除くための暗殺やスキャンダル。すべては、世界中の権力を集中化させるために利用される。

たとえば北米大陸上では、次の3つの大戦争が行われた。ヨーロッパから渡ってきた白人とアメリカ原住民との戦争。「独立」戦争。そして南部諸州が連邦を脱退しようとした1860年に始まった内戦(南北戦争)だ。

アメリカ原住民との戦争、および独立戦争が、ブラザーフッドによってお膳立てされたものであったということについては、すでに述べた。

実は南北戦争のときも、やはりその構図は同じであった。

1841年から45年にかけて、パリで6つのフリーメーソン大会が開かれた。ヨーロッパ中のフリーメーソンが一斉にパリに集まったこれらの大会は、その裏で開かれた秘密の最高評議会を隠蔽するためのものでもあったのだ。 アメリカ内戦(南北戦争)が計画されたのは、それらの秘密最高評議会においてであった。

レプタイル・アーリアンによるフリーメーソン的アメリカ支配、これをさらに強化するというのがその目的である。

その陰謀の中心にいたのが、英国の首相兼外相にしてフリーメーソンの長老であった男、パーマストン卿である。
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フリーメーソン・スコティッシュ・ライトの2人の33階級が、アメリカ内乱操作のエージェントとして選ばれた。その2人とは、ケイルブ・クッシングアルバート・パイクだ。
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ケイルブ・クッシングは、北部の連邦主義者として活動した。

一方、スコティッシュ・ライトのアメリカ南部最高指導者であったアルバート・パイクは、南部において反乱軍を組織した。

皮肉にも(そしてまったく巧妙にも)、ロンドンのフリーメーソン銀行家たちを使って南部反乱軍のお膳立てをしたのは、北部の人間として活動していたクッシングであった。

「アーリア支配種(レプタイル・アーリアン)」を信奉する悪魔主義者のアルバート・パイクは、イタリアのグランド・オリエント・フリーメーソンの首領、ジュゼッペ・マッツィーニからの援助を受けていた。悪名高き犯罪組織であるマフィアは、このマッツィーニたちが創始したものである。
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●アメリカ内乱の裏で悪魔主義者アルバート・パイクやイタリア・マフィアのマッツィーニと暗躍した「金の輪の騎士たち

1851年、マッツィーニは、奴隷解放キャンペーンを行うグループを、アメリカ中に作り始めた。フリーメーソンは、これらのグループを隠れ蓑として利用していた。それは内乱(南北戦争)の真の動機を悟られないようにするためだ。マッツィーニが作った「ヤング・アメリカ(アメリカ青年同盟)」ロッジが、各地に設立された。それらの本部が、シンシナティ第133ロッジだ。それらロッジの設立資金の大部分は、英国のフリーメーソン銀行家(ロスチャイルドのフロントマン)ジョージ・ピーボディから出ていた。
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そして彼は、J・P・モルガンを、アメリカにおける資金運用の責任者に任命していた。モルガンといえば、ペイジュールの管財人であったことを思い出していただきたい。至る所で同じ名前が出てくるのに気づくだろう。

1853年、フランクリン・ピアス(ブッシュ一族の血流)が、第14代合衆国大統領として選ばれた。
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「彼による閣僚指名の大部分は、われわれの望んだとおりになった」とマッツィーニは語っている。ピアスは、ケイルブ・クッシングを司法長官に任命したが、これもマッツィーニが望んだとおりの「指名」の一つであった。英国フリーメーソンのコントロール下にあった彼は、船主であった父と、従兄弟のジョン・パーキンズ・クッシングとともに、英国による中国へのアヘン密売に関与していた。

ケイルブ・クッシングは、奴隷制に強硬に反対する書を著し、パイクとともに内乱(南北戦争)の立役者となった。パイクは、クッシングのホームタウンであるニューベリーポート(マサチューセッツ州)で、学校長を務めていた。そして、フリーメーソンのキャリアを一気に駆け昇ったときに彼が住んでいたのが、アーカンソー州リトル・ロックである。アーカンソー州といえば、現在はクリントンが知事を務めたことで知られているが。

内乱(南北戦争)の裏で暗躍したエリート・グループがあった。オハイオ州シンシナティに本部を置いていた秘密結社「金の輪の騎士たち」である。

悪名高きジェシー・ジェームズも、そのメンバーの一人であった。33階級のメーソンであった彼は、戦争資金を欲したアルバート・パイクから、北部の銀行を襲撃して回るように指令を受けていた。
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1861年4月12日にサムター要塞を砲撃し、南北戦争の先端を開いたことで有名な南軍のボーレガード将軍も、やはりフリーメーソンであり、「金の輪の騎士たち」のメンバーであった。
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有名な奴隷制反対論者であったジョン・ブラウンは、北軍のあいだで流行した歌「ジョン・ブラウンの遺骸」を通じて、伝説の人となった。ブラウンは、フリーメーソンをはじめとする数々の秘密結社のメンバーだった。1824年5月11日、彼はオハイオ州ハドソン第68ロッジのマスター・メーソンとなった。その彼はまた、ヤング・アメリカのメンバーでもあった。
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ブラウンは、ジョン・ジェイコブ・アスターの一族から資金援助を受けていた。このアスター家も、やはりブラザーフッド・レプティリアンの血流である。
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フリーメーソンたちが南北両側で打ち上げたアジテーションによって、合衆国は一触即発、内乱寸前の状態にあった。1857年1月、大統領に選ばれたジョン・ブキャナン(フリーメーソン)は、フリーメーソンのジョン・B・フロイドを陸軍長官に任命した。
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ケンタッキー出身の副大統領、ジョン・C・ブレッキンリッジは、1860年3月28日、アルバート・パイクから、スコティッシュ・ライトの33階級を与えられている。
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反乱軍たる南部連合の大統領は、フリーメーソンのジェファーソン・デーヴィスであった。
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最初に合衆国から離脱したのはサウス・カロライナ州であるが、そこにはパイクの指導するスコティッシュ・ライト・アメリカ南部管区本部があった。

合衆国を離脱した州の指導者たちは、みなすべてフリーメーソンであった。合衆国を離脱したのは最終的に11州であったが、南部連合の旗には13の星が描かれていた。
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13は、フリーメーソンや聖堂騎士団の聖なる数である。

リンカーン暗殺指令のロンドン銀行家が援助する「金の輪の騎士たち」をKKKへと名称変更したパイク

1861年3月4日、北部の連邦主義者によって合衆国大統領に選ばれたアブラハム・リンカーンは、南部にも融資をしていたロンドンの銀行家たち(フリーメーソン)から、戦費融資の申し出を受けた。

しかしそこには罠があった。リンカーンは私有の「中央銀行制度」の導入に同意せざるをえないような状況へ追い込まれたのである。

ブラザーフッドが内乱(南北戦争)を勃発させた狙いは、戦費調達のために私有の発券銀行(中央銀行)の創設に同意せざるをえないような窮状へと、アメリカを追い込むことにあった。

しかし、リンカーンはこれを拒絶し、銀行家にコントロールされない政府のみがとることのできる、明確な政策を打ち出した。リンカーンは「グリーンバック」と呼ばれる無利子の紙幣を発行し、これによって政府財政を賄ったのである。

ジョン・F・ケネディ大統領も、これと同じようなことをしようとしていた。このような政策は、ブラザーフッドの銀行家たちが最も嫌うところである。

かくしてリンカーンは、1865年4月14日、ワシントンにおいて暗殺されることとなった。1963年11月22日のケネディ大統領暗殺も同様だ。


以下略

デーヴィッド・アイク 大いなる秘密 上巻 第9章 呪われた自由の大地 p464-469より
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++
彼らの最終目標が、世界人間牧場;大衆の殺戮と奴隷化なのだから、「奴隷解放」とは皮肉な話であった。

参照

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


イルミナティ銀行家達が、貴族や教会から権力を奪取し、「自由民主主義」の見せかけを通して社会を管理支配するために、過去300年の自由主義、社会主義(革命的)運動を後援したように思われる。
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「古い時代にまでさかのぼれば、我々はまさに大衆の中で「自由、平等、友愛」を最初に叫んだ人間であった。このとき以来、投票するオウムによって幾度となく繰り返された言葉である...

地球のいたる所で、その言葉「自由、平等、友愛」は、我々の階級に、我々の盲目の代理人[つまりお先棒担ぎのカモ]のおかげで、熱狂とともに我々の旗印を身にまとった全軍をもたらした。そして、いかなる時にも、これらの言葉はゴイムの福祉へ孔を穿ち働く尺取り虫(害虫)であった。どこにおいても平和、静寂、連帯に終わりをもたらし、ゴイ国家のすべての基盤を破壊しながら。
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正しいパラダイムは、人類 対 このカルト教団、その代理人、お先棒担ぎである。

ロスチャイルドとリンカーン暗殺 by Clifford Shack

J・F・ケネディ問題  by Clifford Shack

ジョン・マクロイのサバティアン/フランキスト・コネクション、ホロコーストとJF・ケネディ

ジョン J. マクロイを理解する by Clifford Shack

ウォーバーグ一族 by Clifford Shack

参考 

●ゴイムの血統的な、系図上の貴族階級を滅亡させた所に、われわれは、金力の貴族が主導する、われらの教育を受けた階級を貴族として樹立した。われわれはこの貴族政治の特徴を、われわれ自身のものである富と、われらが学識ある長老たちが備蓄した知識とによって確立した。 (プロトコール1より)

●明敏な統治権力と人民の盲目の力との間に、双方ともがあらゆる意味を失うように、われわれは深い溝を設けた。盲人と彼の杖のように、両者は離れ離れにされれば全くの無力となる。

 権力を追い求める者たちを煽動して権力を誤用させるため、われわれは、すべての勢力を相対立させ、独立を得ようとする自由主義傾向を鼓吹するように仕向けてきた。この目的に向って、われわれはどんな形の企てでも指嗾教唆し、あらゆる政党に戦闘準備させ、どんな野望の目的をも権威に対して向けるようにさせた。国家というものを、われわれは混乱した問題の大群が争乱する競技場と化せしめたのである……ほどなく、混乱と破綻があまねく広がるであろう。

 あとからあとから出てくるおしゃべり屋たちが、議場と行政会議の場を討論会場に変えてしまった。向う見ずなジャーナリストと破廉恥なパンフレット屋が毎日のように政府当局を攻撃する。権力に対する悪口雑言はすべての制度を転覆させる最後の一太刀となり、ことごとくが狂乱した群集のめった打ちに会って空中に吹き飛ばされるであろう。

 なべての人民は、奴隷や農奴として縛り付けられていたかつての時代よりもきびしく、貧困なるがゆえに重い労働の鎖につながれている。なんとかしてかれらはこの束縛から逃れようとするかも知れないが、この重荷を取り除くことはできず、決して貧困からは脱却できない。われわれが憲法に書き込んだ大衆に関する権利というようなものは、虚構であって実際に使える権利などではない。いわゆる「人民の権利」なるものは、単なる観念、実際生活では決して実現されるはずのない観念としてのみ存在することができる。おしゃべり屋には無駄口をたたく権利があり、ジャーナリストには良いことも書くが阿呆なことを書きなぐる権利があるとして、生活の重荷に打ちひしがれ、重き犠牲に腰を二重に折り曲げているプロレタリア労働者には、何があるというのか。かつてプロレタリアートは、われわれが説きつけたことに賛成し、われわれが権力の中に潜ませておいたわれらが代理人団の手下に賛成して投票した見返りに、われらが食卓からパン屑を恵んでもらっただけで、憲法からは何の利益も得られなかった……貧者についての共和国の権利とは、皮肉以外の何ものでもない。なぜならば、ほとんど一日中働いている労働者に必要なものは、憲法を使うことによっては全く与えられないだが、その一方で、彼は仲間たちが打つ同盟罷業や主人が行う工場閉鎖によって、確実な生活の資をすべて奪われるからである。

 われわれの誘導によって人民は、貴族階級を全滅させてしまった。人民の福利と密接に結<びついた貴族自身の利益のために、貴族階級は人民の唯一の保護者であり養い親であった現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲なくびきをつないだ守銭奴の手中に落ちた。

 われわれは、労働者にわが戦列・・社会主義者、無政府主義者、共産主義者・・に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。われわれは、われらがメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどおりに、一貫して主義者たちを支援している。

貴族は、法律によって労働者が提供する労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払っていた。われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関心を寄せている。われわれの権力は、労働者の慢性食料不足と肉体的虚弱を必要とする。まさにそうしておいてこそ、彼はわれわれの意のままに従うようになり、われわれに敵対する強さも意志もなくなり、自分たちの権威を見つけ出そうとはしなくなる。

王たちが正当に貴族に与えた権力よりも、さらに確実に労働者を資本の権利に従わせるのが飢えである。

 飢えが引き起こす貧困と嫉妬と憎悪によって、われわれは群集を動かし、かれらの手を使ってわれらが行く手を阻む者すべてを掃討するであろう。 

 全世界王が王冠を戴く時が至れば、同じ方法を用いて障害となるものをことごとく一掃するであろう。
 (中略)

 この憎悪は、〝経済危機〟の効果で数倍もの火の手を挙げるだろう。経済危機たるや為替取引を中止させ、工業を停止させるだろう。

われわれは、自分たちが熟知している隠密な方法を総動員し、すべてわれわれの手中にある金力の助けを借りて、大規模な経済危機を作り出し、それによって全ヨーロッパ諸国の労働者群集をいっせいにまとめて路上に放り出すだろう。これらの群集は、ただ単に無知であるがゆえに、揺籃時代から羨み妬んでいた連中を喜んで血祭りにあげ、連中の財産を略奪できるだろう。

 かれらは〝われわれのもの〟には手をつけない。なぜなら、襲撃の時機を知っているのはわれわれであり、われわれは財産を守る手が打てるからである。

 われわれは進歩こそがすべてのゴイムに理性の支配をもたらすだろうと強調してきた。われわれの専制は一分の隙もない独裁である。それがいかに、炯眼厳格な方法によってあらゆる不満を鎮圧し、すべての制度慣習のリベラリズムを麻痺させるかを知るだろう。

 一般大衆はあらゆる種類の利権特権は自由の名のもとに生み出されたと見ていて、君主がそれを握っていると思い込み、怒涛のように襲いかかったが、盲人のならいでおのずとあまたの石に蹴つまづく結果となり、案内人を求めて猛進したが、今さら昔の状態に戻ることはできず、われらの足下に全権をゆだねてしまったのである。フランス革命を想起していただきたい。それを「大革命」と名付けたのはわれわれであった。その準備が秘密裡に行われたことを、われわれは熟知している。あの革命は全面的にわれらの手で遂行した一大事業であったのである。

 その時以来、われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。 (プロトコール3より)

● どんな共和国もいくつかの段階を経る。その最初は、かなたこなた、右に左に攪乱された盲目の群集の狂瀾が猛威を振るってやまないことから始まる。次はデモゴギー、つまり民衆煽動である。ここから無政府状態が生じ、無政府状態は必然的に専制に向う
(中略)
 ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、かれらの気持を工業や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追求に没頭し、そのあげくにかれらの共同の敵に気をとめなくなるだろう。重ねて述べるが、自由がゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。

 他人よりも優位に立とうとする激烈な闘争と、経済生活に加えられた打撃とは、薄情冷酷きわまりないな社会を生み出すだろう、いや、すでに生み出している。かように社会は、政治・宗教など高度のものに対する反発を強めるだろう。かれらの生きがいは唯一、利益、すなわち金を集めることである。かれらは金があれば手に入る物質的喜びを求めて、まぎれもなく拝金教徒と化すだろう。次いで時至れば、高尚な目的のためでもなく、また、富を得んがためですらなく、ただただ特権ゴイム憎しのために、ゴイムの下層階級は権力をめぐるわれらの競争相手、ゴイムの知識人たちに逆らってわれらの指導に従うであろう。 〈プロトコール4より)
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by oninomae | 2008-03-17 19:55 | イルミナティ  

南北戦争で突然拡大しはじめた富 by ユースタス・マリンズ

●南北戦争で突然拡大しはじめた富

グスタフス・マイアーズの『アメリカ大富豪の歴史』のなかで、ジョージ・F・ピーボディとJ・P・モルガンの父ジュニアス・モルガンは、ジョージ・ピーボディの銀行業におけるパートナーになったと述べている。

南北戦争[さてはて注:1861-1865]がはじまる と、ジョージ・ピーボディ商会は合衆国政府の英国における金融代理業者に指名された。・・・・・この指名と同時に、彼らの富は突然拡大しはじめた。これまでは、目立って急激とはいえず、ゆっくりと富を蓄積してきたが、彼らはいまやほんの数年のあいだに巨万の富を加えたのである

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当時の著述家によると、ジョージ・ピーボディ商会の方法は無分別なだけでなく、二重の裏切り行為であった。ジョージ・ピーボディ商会は、敵側に内部援助を与える行為によって合衆国政府の潜在的な敵となり、利益の前払いを受け取っていたのである。


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1866年のスプリングフィールド・リパブリック誌には、次のようにある。

「その件についてなにかしら知っている者はみな、ピーボディとそのパートナーたちには、国家的存在をかけたわが国の苦闘に対する忠誠も支援もまったくなかったことをよく知っている。彼らは、わが国の当然の行為にかんする一般的な英国の不信に最大限に同調し、わが国のためより、南部のために発言し行動した。ジョージ・ピーボディ商会ほど、わが国の金融市場に資金をだぶつかせ、独立国家としての財政信用の弱体化に寄与した一群はない。またそのことで彼ら以上に利益を得たものもいない。ピーボディ氏がわが国の学習研究機関に気前よく提供した資金のすべては、わが国が不運のなかにあるとき彼の商会が投機でせしめたものである」 (さてはて注:いつものように、両陣営にファイナンスして儲けたということですね

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さらに、1866年10月31日付けのニューヨーク・タイムズ紙の記事「渡り政治屋(一旗組)再建基金」(ジョン・エルソン著『財務省の建物の上の稲妻』メドー出版社、ボストン41番地、53ページ)には、次のようにある。

「アメリカに子会社銀行(J・P・モルガンの支配による)を有するイングランド銀行フランス銀行およびドイツ国立銀行は、相互関連した共同銀行システムを構築した。そのおもな目的は国民の搾取であった」

ユースタス・マリンズ 「民間が所有する中央銀行」 p153-155より


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われわれは法律の運営、選挙の管理、新聞、個人の自由を、原理的にはどうにでも加工できる生存物[人間]の土台である教育と訓練というバネを操った。

 われわれは、われわれが教え込んだことではあるけれども、ゴイムの若者たちに、われわれには嘘と解っている主義や学説を注入することによって、かれらを翻弄し困惑させ堕落させてきた。 (プロトコール9 より)


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by oninomae | 2008-03-16 11:10 | イルミナティ  

秘密結社「円卓会議」の合衆国代表モルガン・グループ by ユースタス・マリンズ

●秘密結社「円卓会議」の合衆国代表モルガン・グループ

ヨーロッパのロスチャイルド家が合衆国ではJ・P・モルガン商会の陰に隠れて匿名で操作することを選んだ理由は、ジョージ・ウィーラーの『ピアモント・モルガンと友人たち--ある伝説の解剖』(プレンティス・ホール社、ニュージャージー、1973年)という本の17ページに次のように説明されている。

「しかし、金融の沈滞から彼を引きだすためには、いまなお踏むべきステップがあった。そしてそれはピアモント・モルガン彼自身によって行われるものではなかった。準備資金を再充電する役割を彼に指令する最初の示唆は、ベルモントの雇い主であるロスチャイルド家のロンドン支店から発せられた

ウィーラーの説明は、ヨーロッパやアメリカではロスチャイルド一族の銀行活動に焦点を当てたかなりの反ロスチャイルド運動が広がった、とつづく。

たとえ彼らは合衆国に登録された代理人オーガスト・ショーンバーグ(Schoenberg)--1837年にロスチャイルド家の代表として合衆国にきたとき名前をベルモントと変更した--がいたとしても、
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ロスチャイルドの代理人として知られていないアメリカの代理人をもつことが彼らにとって非常に有利であった。

ロンドンのジュニアス・S・モルガン商会は、いぜんとしてモルガン商会の支配的支店としての地位を維持していたが、リヴィエラでの馬車の事故で1890年に初代のモルガンが亡くなったことにより、ジョン・ピアモント・モルガンが企業の頂点に立った。

1864年から1871年までロンドン企業のアメリカ代理店としての業務をダブニー・モルガン商会で行ったのち、モルガンは1871年にフィラデルフィアのアンソニー・ドレクセルを新しいパートナーとして迎え入れ、ドレクセル・モルガン商会として1895年まで業務を行った。ドレクセルはその年に亡くなり、モルガンはアメリカ支店の名前をJ・P・モルガン商会に変更した。

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ラルーシュによると(前出『麻薬株式会社』)、
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1891年2月5日にセシル・ローズは、
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彼の銀行家のロスチャイルド卿とロスチャイルド家の姻戚であるローズベリー卿カーゾン卿によって、ロンドンで円卓会議(ラウンド・テーブル)グループとして知られる秘密組織を結成した。

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合衆国における円卓会議はモルガン・グループによって代表されていた、と彼は述べている

キャロル・キグレー博士は『悲劇と希望』(マクミラン社、ニューヨーク)のなかで、円卓グループを「英-米秘密結社」と見なし、次のように述べている。

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「この組織の主要なバックボーンは、ニューヨークのモルガン銀行から(1901年における)ラザール・ブラザーズが率いるロンドンの国際金融家グループにいたるまで連続してすでに存在していた金融共同体にそって成長した」

ゲームの人質』(自費出版、1956年、60ページ)のなかで、ウィリアム・ガイ・カーは次のように述べている。

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「1899年に、J・P・モルガンドレクセルは国際銀行家会議に出席するために英国に行った。彼らがもどってきたとき、J・P・モルガンは合衆国におけるロスチャイルド財閥の総代理人として指名された。ロンドン会議の結果として、ニューヨークのJ・P・モルガン商会、フィラデルフィアのドレクセル商会、ロンドンのグレンフェル商会、そしてパリのモルガン・ハージェス商会、ドイツとアメリカのM・M・ウォーバーグ商会、そしてロスチャイルド家はすべて関連会社となった」

ピーボディのロスチャイルドとの関係、およびJ・P・モルガン家がロスチャイルド家とつねに関係を持っていたという事実を明らかに知らなかったため、カーは1889年にこの関係が生じたと考えたが、実際には1835年*までさかのぼる。

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注* 1930年7月30日発行のマクファデン著『経済条件の管理の基礎』には、次のようにある。前述の小集団[国際銀行家会議]による世界のビジネス構造と人類の幸福および発展のコントロールは大衆のもっとも強い関心事である。その分析は、J・P・モルガン商会の周辺を取りまく内部グループからはじめなければならない。この当時のモルガン・グループには、金融、工業生産、信用および賃金に対してかつてないほど強力で集中的な支配力が存在していた。・・・・・モルガンによる連邦準備制度のコントロールは、ニューヨーク連邦準備銀行の経営支配をとおして行われた。

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(以下、訳書に抜けている部分追加)

第一次世界大戦後には、円卓会議は、合衆国では外交問題評議会(CFR)として、そしてロンドンでは王立国際問題研究所(RIIA)として知られるようになった。英国においても合衆国においても、指導的な政府官僚はそのメンバーたちから選ばれた。 1960年代には、CFRの超政府的活動に関心が集中的に高まったため、同等の金融的利益を代表する三極委員会ビルダーバーガーズとして知られる補助的なグループが、活動を開始した。ロバート・ローザ[1918-93]のようなより重要な高官たちは、これらのグループすべてのメンバーであった。

ユースタス・マリンズ 「民間が所有する中央銀行」 第5章 ロスチャイルド家 p150-153より

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by oninomae | 2008-03-15 20:02 | イルミナティ