カテゴリ:ホロコースト( 98 )

 

宮城県南三陸町にあるモニュメント 投稿者:ゴマシオニスト

宮城県南三陸町にあるモニュメント 投稿者:ゴマシオニスト 投稿日:2014年 6月18日(水)20時34分8秒
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2779

311東日本大震災海底水爆津波テロ攻撃成功記念にイスラエルから贈呈された六芒星オブジェ
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2013年01月の出来事 〜地元報道より〜
http://chibainsatu-mytownsi.co.jp/mytown/localnews201301.html


友好
http://nobu6399.blog118.fc2.com/blog-entry-2254.html


友好の印、ダビデの星の像 イスラエル、宮城・南三陸に
http://www.asahi.com/area/miyagi/articles/TKY201301280340.html

 南三陸町の役場近くに22日、イスラエルの象徴、ダビデの星のモニュメントががお目見えした。震災直後の町に医療団を派遣したイスラエル政府が、友好のシンボルとして贈った。

 モニュメントは5人の像がダビデの星を抱え上げており、星の中には日の丸。イスラエルの彫刻家デビッド・スザナ氏がつくった。 ・・・

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蛇足 5人で6亡星 → 311




東北の旅記-6/6、3日目(4)
http://pub.ne.jp/yumiko/?action=link&entry_id=4923542


イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! by 千早
http://satehate.exblog.jp/16081021/

TPPでネット社会破壊 山田正彦 + 彼らの娯楽
http://satehate.exblog.jp/20898883/


国は鬼畜だ!ついに19歳の女性に認知症の症状が出た 2014-06-16 07:54:41
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11878842947.html


福島第1の地下水汚染
http://www.jiji.com/jc/c?g=tha_30&k=2014061800543

 福島第1の地下水汚染 東京電力は昨年6月19日、福島第1原発2号機の海側地下水から、法定の基準値を大幅に超えるストロンチウム90などを検出したと発表。地下水の採取箇所を増やすと、相次いで高濃度の放射性物質が検出された。東電は昨年7月22日、汚染地下水の海への流出を初めて認めた。汚染源は不明だが、2号機の地下ケーブル管路(トレンチ)や1号機タービン建屋から漏れ出した高濃度汚染水の可能性が指摘されている。(2014/06/18-14:22)





日本政府を信じてはならない
http://blog.livedoor.jp/jijihoutake/archives/54863636.html

・・・ 戦前、戦時中もまったく同じ。国民を犠牲にして詐欺師・泥棒が生き延びて中枢に居座る。 これが日本の姿です。 ・・・


地方190議会批判 集団的自衛権 広がる「反対」「慎重に」 2014年6月29日 07時08分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014062990070852.html


安倍政権暴走による急迫不正の事態に国民が対処 2014年6月29日 (日)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-2fe3.html

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集団的自衛権 公明が執行部に対応一任 630日 17時39分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140630/k10015624571000.html

・・・公明党は、日に集団的自衛権などを巡る11回目の与党協議が開かれるのを前に、0日、国会内で外交・安全保障に関する合同調査会を開き、およそ時間にわたって議論を行いました。・・・


米国軍事産業に利益を与えるため、戦争への道・集団的自衛権行使に突き走る日本の政治家達 2014年06月29日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/400572497.html


集団的自衛権の行使に踏み込む、安倍政権、

軍事的強硬派の石原慎太郎

こうしたタカ派は、どのように米国軍事産業から「支配・コントロール」されているのか。

米国軍事産業に利益を与えるため、戦争への道・集団的自衛権行使に突き走る日本の政治家達。


新宿の焼身自殺、全世界各地で報道される!AFP「安倍首相に抗議した男性が焼身自殺を図る」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2993.html


【怒りの声】官邸前と国会前で大規模な集団的自衛権反対デモが発生!数万人が集まる!デモの様子はネット上で生中継!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2999.html





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集団的自衛権はソ連消滅後に作成された米戦略に基づくもので、ナイやアーミテージの報告書と直結 櫻井ジャーナル 2014.07.02
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201407020000/

 安倍晋三内閣が集団的自衛権の行使を認めるために「解釈改憲」したとマスコミが騒いでいるようだが、全く白々しい。こうした流れを作る上で彼らは重要な役割を果たしてきたのであり、今騒いでいるのは単なる「アリバイ工作」だ。好戦派を支援するために国民を「洗脳」し、反対勢力を潰してきたのは彼ら自身。その責任は決して消えない。

 日本の好戦派はアメリカの好戦派に従属しているわけだが、その日米好戦派に小沢一郎や鳩山由紀夫も潰された。直接、ふたりを攻撃したのはマスコミと東京地検特捜部だが、その背後にはそうした好戦派のネットワークが存在している。

 両議員、特に小沢に問題があることは確かだが、現在のアメリカ支配層にとってふたりが邪魔で危険な存在だったことは否定できない。もしマスコミが自立した存在なら、小沢や鳩山に対する以上の攻撃を安倍に向けていなければならなかった。

 もっとも、安倍の主導する「解釈改憲」が安倍個人の意思だけで実行されたわけではない。こうした国作りの黒幕はアメリカの好戦派であり、その中心にはネオコン(親イスラエル派)が存在する。日本国内では人びとを監視する体制を強化、教育やメディアを使って戦争するために国民を洗脳、憲法が定める基本的人権を有名無実にし、「強者総取り」の新自由主義的な政策を推進、TPPで主権を「国境なき巨大資本」へ贈呈、対外的には自衛隊を拡大版NATOに組み込む準備を進めてきた

 その拡大版NATOが目指しているのは、本ブログで何度も書いたが、ロシア、中国、イランなどアメリカに屈服していない国々を包囲して締め上げ、場合によっては核攻撃で破壊することにある。核戦争の結果を彼らは気にしていない。「我が国は50年も原発を運転していて、運転中の原発による放射能事故で死んだ人など一人もいない」と信じている田母神俊雄元航空幕僚長のような人間の集まりだ。この人物、現役時代に裁判所の判決を愚弄する発言をしている。

 第2次世界大戦後、アメリカ支配層には核戦争を夢想する勢力が存在してきた。前にも書いたように、最初の山場は1963年。そのとき、ソ連への先制核攻撃を強硬に主張したグループの中心にはカーティス・ルメイもいた。日本に原爆を投下し、焼夷弾で都市の住民を焼き殺した作戦の責任者だ。この人物は日本政府から1964年に勲一等旭日大綬章を授与されている。

 次の山場は1983年。1月に中曽根康弘首相が訪米、日本を「不沈空母」(正確には「大きな航空母艦」だったが、意味は基本的に同じ)になぞらえたり、「四海峡封鎖」といったソ連を挑発する発言を行い、4月にはアメリカ海軍が3空母を中心とする機動部隊群を千島列島エトロフ島の沖に終結させ、大規模な艦隊演習を展開し、艦載機がエトロフ島に仮想攻撃をしかけて一触即発の状態だった。この出来事を日本のマスコミは無視していた。(この件について当時、さる「高名な軍事評論家」に質問したところ、「そうした政治的発言には答えられない」という意味不明の答えが返ってきた。)

 その年の8月31日から9月1日にかけて、アンカレッジを飛び立った大韓航空007便が航路を大幅に逸脱、緩衝空域と飛行禁止空域を横断、アメリカの偵察機RC135と並んで飛行した後にカムチャツカ上空を飛行、さらにサハリンを横断、ソ連の戦闘機に撃墜されたとされている。その間、NORADは警告を出していない。NORADの担当官が規定を無視したのか、航空機が事前に許可を受けていたのか、どちらかだ。

 それから間もない11月、NATOは核攻撃のシミュレーションを含む軍事演習「エイブル・アーチャー83」を計画、ソ連の情報機関KGBは全面核戦争を仕掛けてくるのではないかと警戒、応戦体制に入っている。

 その1年前、ヨーロッパではNATO軍が立て続けに軍事演習を実施している。9月にデンマークやノルウェーへの上陸を想定した「ノーザン・ウェディング」、バルト海で行われた「USバルトップス」、そして月末には対潜水艦戦の「ノットバーブ」だ。そして10月、スウェーデンでオルオフ・パルメが首相へ返り咲く1週間前にスウェーデンの領海へ国籍不明の潜水艦が侵入した。スウェーデンではソ連軍の潜水艦だと宣伝されたが、ノルウェー軍の情報将校は西側の潜水艦だ断言、アメリカやスウェーデンの当局者と真っ向から対立している。

 1982年にはロナルド・レーガン米大統領が秘密裏に戒厳令プロジェクトCOGをスタートさせている。当初は核戦争を前提にしていたが、1988年にあらゆる「国家安全保障上の緊急事態」に変更され、2001年9月11日に始動することになる。「愛国者法」は付け焼き刃の法律ではなく、20年近くの間、練られていたものだ。

 アメリカの軍事戦略は1991年、ソ連の消滅で大きく変化する。ライバルが消えたことで自らを「唯一の超大国」と認識し、支配力を強めると同時にそうした状態を維持するため、西ヨーロッパ、東アジア、旧ソ連圏、南西アジアがライバルに成長しないよう、軍事的に押さえ込むという戦略を立てた。そして1992年に国防総省はDPG(国防計画指針)を作成する。当然、日本にも影響はおよんだ。

 1995年、アメリカのジョセフ・ナイ国防次官補は「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を公表する。10万人規模の駐留アメリカ軍を維持し、在日米軍基地の機能を強化、その使用制限を緩和/撤廃、そして日米両国の安全保障協力は地球規模になる。このレポートは1997年の「日米防衛協力のための指針(新ガイドライン)」、そして99年の「周辺事態法」につながった。

 その間、1998年にアメリカ軍は「OPLAN5027」を見直し、金正日体制を倒して国家として朝鮮を消滅させ、韓国が主導して新たな国を建設することが目的になった。朝鮮との戦争が勃発した場合、日本の基地が使われることも明確にされている。

 その年の8月に朝鮮はテポドンを太平洋に向けて発射したが、2週間以上前に情報を入手していたアメリカは沈黙、翌年には海上自衛隊が能登半島の沖で「不審船」に対し、規定に違反して「海上警備行動」を実行した。その間、1998年9月にはKEDO(朝鮮半島エネルギー開発機構)の枠組み維持や軽水炉本格工事の再開などが決まり、日本も建設費を分担することになった。

 2000年にはリチャード・アーミテージとナイが中心になって「米国と日本-成熟したパートナーシップに向けて(通称、アーミテージ報告)」が作成されている。その中で集団的自衛権を日本は行使できるようにするべきだと要求(命令)している。この報告書の作成には、アーミテージやナイのほか、カート・キャンベル、マイケル・グリーン、ポール・ウォルフォウイッツが含まれていた。

 2001年9月11日を経て05年に「日米同盟:未来のための変革と再編」という文書が登場する。これによって「日米同盟」の対象が極東から世界へ拡大され、安保条約で言及されていた「国際連合憲章の目的及び原則に対する信念」が放棄された。その間、キャンプ座間にアメリカ陸軍の第1軍団司令部が移転、陸上自衛隊の中央即応集団司令部と併置されることになり、横田基地には在日米空軍司令部と航空自衛隊総隊司令部が併置させことになった。こうした流れの中、自衛隊はアメリカのアフガニスタン/イラク侵略に荷担した(している)わけだ。

 集団的自衛権は安倍が唐突に持ち出したわけではない。マスコミがその危険性を認識しているなら、遅くとも1995年にはキャンペーンを始めなければならなかった。言うまでもなく、その間、マスコミは日本をアメリカの戦争マシーン(拡大版NATO)に組み込む手助けをしてきたのである。


「集団的自衛権の行使」の、真相
http://alternativereport1.seesaa.net/article/400572064.html

 中国に対潜水艦魚雷システムを売ったのは米国の軍事産業ディロン社である。

ディロン社は、前ブッシュ大統領の軍事産業専門の投資会社カーライルの親会社である。

中国の持つ旧式のロシア製戦闘機のハイテク化のためのハイテク軍事工場を、中国に建設したのもディロンである。

93年から2008年までに850機の最新鋭戦闘機の販売契約を、中国と結んだのも米国政府である。

中国の旧式のF8型戦闘機の最新鋭化の仕事を、請け負っているのも米国である。

3基の軍事通信衛星を中国に販売したのも、米国である。

ロシアが中国にミグ31とSU27戦闘機、ディーゼル発電潜水艦を売り、ウクライナが航空母艦を中国に売った時も米国は何も抗議しなかった。

ただ米国は、兵器販売でロシア、ウクライナに負けないように、ロシア、ウクライナの売買契約成立直後に、「あわてて」米国製の自走迫撃砲を大量に中国に売りさばいた。

中国の軍事的脅威に備え、米軍は兵器・軍備の増強を計っている。米国は、日本にも中国の脅威に備え、最新鋭の兵器を売却している。

これは、どういう事なのか?

この米国と共に、「集団的自衛権の行使」を行う日本は、米国=日本 VS 中国の戦争を開始する事になる時が来る。

中国にとって敵の最前線基地は、日本本土である。

日本本土が攻撃のターゲットとなり、日本人が多数、死傷し、太平洋を隔てたアメリカ本土は無傷となり、アメリカ人は死傷しない。

日本は反撃のため米国から大量の兵器を買い、アメリカ軍事産業は活況を呈する。

そして上記のように、日本を攻撃する中国の兵器は、アメリカが中国に販売したものである。

死ぬのは日本人と中国人、利益を得るのはアメリカとなる

これが「集団的自衛権の行使」の、真相である。


「集団的自衛権の行使」の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー
http://alternativereport1.seesaa.net/article/400814690.html

 1945年、第二次世界大戦に敗北した日本に米軍が上陸して来る。

今後の日本をどうするか、米軍の指揮官ダグラス・マッカーサーとの交渉を担当したのが、当時の大蔵省事務次官・池田勇人(後の首相)の部下、渡辺武であった。

渡辺の自伝である「渡辺武日記 対占領軍交渉秘録」(東洋経済新報社)によると、渡辺と米軍の最初の「大きな交渉テーマ」は、米国の銀行ディロン・リードに対する日本軍の借金返済問題であった。

米軍が日本統治のため「最初に行った事」が、兵器売買の決済銀行=死の商人ディロンの代理人としての借金の取り立てであった。

第二次世界大戦中、日本とアメリカは敵国同士であった。それにも関わらず、日本軍はアメリカの兵器密輸業者ディロンから「兵器を購入していた」。

アメリカ側から見れば、兵器商社ディロンは、アメリカの敵国に対しても「金モウケ」になれば兵器を販売していた事になる。

そして第二次世界大戦後、日本を支配下に置いたGHQ=事実上の米軍が米国政府の代理人などでなく、兵器商社ディロンという私的機関の「代理人」であった事になる。

第二次世界大戦中、アジアにおける対日戦争の指揮官であったウィリアム・ドレーパーjrが、このディロンの経営者であった。

日本との戦争の指揮官の経営するディロン社が、日本軍に兵器を販売していた事になる。

前回記事「集団的自衛権の行使の、真相」に記載した通り、2014年、日本と尖閣諸島をめぐり対立する中国の軍備増強を行ってきたのが、このディロン社であった。

そして2014年、アメリカ政府は日本が集団的自衛権を行使するよう「要請」してきている。同年7月1日、安倍政権が集団的自衛権の行使を閣議決定すると、アメリカ政府は、これを「歓迎」した。

米国の行う戦争に「協力する」、この集団的自衛権の行使の基本には、日米安保条約が存在している。

日米安保条約の草案を作り、日本との条約締結を行ったのがジェームズ・フォレスタル(米国国防長官)、そして上記のウィリアム・ドレーパーjr(陸軍次官)であった。

条約締結直前まで、ウィリアム・ドレーパーjrはディロン社の副社長、ジェームズ・フォレスタルはディロン社の社長であった。

日米安保条約によって米軍の活動を「補完」する役割を担う事になった日本・自衛隊は、その「補完」活動に必要とされる軍備・装備をディロン社から大量に購入する事になった。

日米安保条約は、ディロン社の社長と副社長による販売促進活動であった。

現在の自衛隊の軍備・装備面での「生みの親」であった、ディロン社は、前回記事「集団的自衛権の行使の、真相」に記載した通り、中国軍の軍備拡大の「生みの親」であった。

尖閣諸島をめぐり、紛争・戦争を行う日本と中国、その両者の軍備はディロン社から「与えられている」。

同様に、第二次世界大戦中、米軍の兵器・装備が軍事商社ディロンからの「購入品」によって構成され、同時に、米軍と戦う日本軍の装備もディロンからの購入品であった。

「対立する両者に、共に兵器を販売し、戦争を起こさせ、血を流させる事によって、販売額と利益を大幅に伸ばす」軍事商社。

「集団的自衛権の行使」の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラーの正体を明確に見据えなければならない。


戦争詐欺ビジネスと踊る「インディアン」?
http://satehate.exblog.jp/21607535/

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徴兵制の復活を公言する11人
http://satehate.exblog.jp/18504483/

点と線: ちきゅう号 311 TPP 人権剥奪 傭兵化 放射能人体実験
http://satehate.exblog.jp/19785582/


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by oninomae | 2014-06-19 00:39 | ホロコースト  

政府が秘密独占 秘密保護法案 国会審議へ 東京新聞ほか

ヨシュア記 / 10章 26節 ヨシュアはその後、彼らを打ち殺し、五本の木にかけ、夕方までさらしておいた。

イザヤ書 / 10章 26節 万軍の主は、彼らに対して鞭を振るわれる。かつて、オレブの岩で、ミディアン人を打たれたように。またエジプトでなされたように、杖を海の上に伸ばされる。

の続き

政府が秘密独占 秘密保護法案 国会審議へ 2013年10月26日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013102602000150.html

 機密情報を漏らした公務員らに対する罰則を最高で懲役十年に強化することなどを柱にした特定秘密保護法案は二十五日、閣議決定され、衆院に提出された。政府が恣意(しい)的に秘密を指定し、際限なく秘密の範囲が広がる恐れがあるなど「国民の知る権利」を制限する内容は変わらないまま、議論の場を国会に移す。

 法案によると、(1)防衛(2)外交(3)スパイ活動の防止(4)テロ活動の防止-の四分野のうち、政府が「国の安全保障に著しい支障がある」と判断した情報を特定秘密に指定。公務員らが漏えいした場合、罰則を科す。

 法案には、大きく三つの懸念がある。

 一つは、指定が行政機関の長だけの判断で決められ、第三者のチェックを受けないことだ。政府が不都合な情報を隠し、国民から遠ざける恐れがある。

 罰則は、秘密を漏らした公務員だけでなく、情報を知ろうとした市民にも適用される。漏えいのそそのかし、あおりたて、共謀も最高懲役五年と定めているためで、調査活動を行う研究者や市民団体のメンバー、記者が罪に問われかねない。

 秘密を永久に公表しなくてよい仕組みにもなっている。特定秘密の指定は五年だが、何回でも更新でき、三十年を超えても内閣が承認すれば隠し続けることができる。

 法案に対し、多数の憲法学者や刑事法学者が「国民主権などの憲法の基本原理を脅かす」と反対を表明するなど、撤回を求める声は強まっている。

 しかし、政府・与党は十二月六日までの今国会で成立させる構えだ。二十五日の衆院本会議で、秘密保護法案とセットにしている日本版「国家安全保障会議(NSC)」創設関連法案が審議入り。政府・与党は同法案を早期に衆院通過させ、秘密保護法案の審議に入る方針で、安倍晋三首相は本会議で「早期に成立させ、漏えい防止の体制を確保することが必要だ」と述べた。


法の名の下、不平等に扱われる日本国民 安陪晋三の憲法破壊と「戦争への道」 戦争はなぜ起きるのか たんぽぽ日記 戦争のない世界へ 2013年10月13日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11335879.html

皆さんご無沙汰です。仕事や風邪でいっぱい一杯の生活を送っておりましたが、やっと長い記事がかける日がやってきたようです。

この間色々な事が起きていました。安部晋三は「戦争への布石」を着々と打っています。

安部晋三は国家的に戦争の準備にとりかかるため、各省庁から戦争準備の「情報」が漏れることのないよう、「特定秘密保護法」の制定を急いでいる。

特定秘密保護法の施行より、各省庁に在籍する国家公務員は、安部や閣僚たちが進める「戦争の準備」を国民に知らせることはできなくなる。

もし役人が国民を戦争から守るために「安部戦争」の秘密を漏らしたならば、彼は懲役10の刑に処され、社会的に抹殺されてしまうのだ。 (引用注:チャーチル時代と同じだ。原爆311も同じ)

また安部晋三は靖国神社へは行かなかったが、浜口雄幸以来84年ぶりに伊勢神宮の「式年遷宮」の儀式に出席した。

安部の目的はこうして戦前の「国家神道」を思い起こさせることで、韓国、北朝鮮、中国、その他日本が侵略したアジア諸国の怒りと憎しみを増幅させ、「戦争の下地作り」を十分に行っておくことにある。

安部晋三は日本国憲法を守らない犯罪者である。

なぜなら安部は日本国憲法の三つの重要な「国民主権」「基本的人権の尊重」「平和主義」という精神をことごと破壊しようとしている。

まず安部政権と自民党、憲法に書かれている「国民主権」の項目を取り払って戦前と同じ状態に戻すため、新しい憲法には天皇を「国家元首」と明記する方針を打ち出している。

これによって国民主権の平和な時代は終わり、国家元首天皇軍国主義の大日本帝国が復活する。


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(引用注:嫌がる国民に無理矢理戦争させるには、こうしなくちゃ)

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(ネ)

これと同調し、安部は国内兵器産業による殺人兵器の増産や、さらには武器輸出三原則を破り、武器輸出解禁の方針を打ち出している。

すべては戦争で人間を大量に殺すためである。

次に安部政権は「解雇特区」なる構想を大々的に打ち出した。企業が社員を解雇しやすくし、労働時間の規制さえなくし、世界で最も企業が儲かる国にするという。(引用注:現在目くらましで休止中だが、そのうち秘密に進め出すのだろう)

これによって日本国憲法の「基本的人権の尊重」という理念は破壊され、企業が国民を過労死させても罰せられない時代が到来するであろう。

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だいたい、法の前に国民は平等であるはずなのに、解雇特区の国民だけ解雇されやすくなるとはどういうことか!

これだけでも安部晋三と政府、自民党、公明党らが日本国憲法に重大な違反を犯していると断言できる。

もう一度言う、安部晋三は憲法を犯す犯罪者である。

三つ目に安部は「憲法の解釈を変更する」ことで、「日本を戦争のできる国にする」という方針を明らかにした。

また、もし「解釈憲法」が通らなければ、「平和憲法」を破棄し、「戦争のできる憲法」に書き換えると言う。


このように安部政権と自由民主党が目指している重大な方針のことごとくが、現在の平和憲法の精神の破壊であり、安部が目指す「21世紀の新たな戦争」への布石であるということは明白である。

しかし、安部が制定する「秘密保護法」によって、安部自民党が「戦争準備」を進めているという情報は政府から出てこなくなる。もし秘密を漏らせば、役人だけではなく新聞記者も監獄行きとなるからだ。

恐るべき安部晋三と自民党が仕掛ける「戦争の罠」

この戦争で日本人はいったい何人生き延びることができるだろうか。

また生き延びたとしてもミサイル攻撃で破壊された全国の原発から放出された放射能で日本は汚染されつくすであろう。そのために日本全土に自由民主党が原発を作らせたのである。

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この山と水に囲まれた水力発電大国となるべき国を、必要もない汚染物資で彼らは満たした。しかも原子炉が破壊されればコントロールできないということも福島の現実が証明した。

安倍晋三は日本国民の基本的人権を破壊し、国民を戦争に追いやる悪魔である。


※仕事の忙しさや体長不良もあり、新しい記事をなかなか書けなかったという理由もあるが、ここ最近、ラブログにアクセスすると、パスワードやIDの16桁を入力するだけではなく、新たに2段階認証なるものを課せられ、40桁近い数字と大小アルファベットの組み合わせの認証パスワードが送られてくるようになった。この40桁のパスワード、なんとパソコンではなく携帯電話のショートメールで送られてくる。

そのため、40桁のどの文字が間違っていてもやり直しさせられ、しかも!40桁すべて正確に入力して「認証しました。指定のパソコンからログインしてください」というメッセージが届き、やっとログインできると思ってログインボタンを押すと、再び2段階認証メールが送られ、16回ほど繰り返したが、2時間かかってもログインできないという事態に陥ってしまった。

それでauにクレームをつけたが、「2段階認証は知らない」とか、「以前に連絡してます」とか、まったく理解できない解答ばかり続き、「ふざけるな!(こっちは戦争を止めるために真剣なので・・)」と言ってやっと2段階認証なるものを解除させた。半日がかりで・・・

16桁のパスワードとIDを入力した後、40桁近い認証番号を送りつけ、しかも「認証されました」と表示されているのに、何度も40桁の認証をやり直させる・・・ほとんど嫌がらせとしか思えない、2段階認証なるauの「サービス」には驚かされる。

しかもこの2段階認証なるもの、ラブログ利用者全員に平等に課せられているものではないという。

安倍政権や戦争に反対する私に対する嫌がらせかどうかわからないが、私の孤独な戦いは続く。個人で戦争を止めようという私の試みの前には様々な妨害が訪れる。

それでも戦争を止める事ができるのは、安倍戦争が開始される前までであるのだから、今やるしかないのだ。

※2 本文は安倍晋三のいる首相官邸に送りつけました。安倍は今まで平等であった国民の権利を差別化し、近隣諸国の怒りを増幅させ、憲法を変えて戦争を目論んでいます。

これは100%確実なことだと私は断言します。

安倍が目指しているのは、「国民を殺すための戦争」です。安倍政権のすべての動きが「戦争」へと向かっています。

その事実を隠すために「特定秘密保護法」を制定するのです。 (引用注:だれが「化学兵器」を使ったテロリストなのかばれたらまずいよネ。もちろん、311の仲間であることもばらされないようにしなくてはネ)

安倍戦争が始まるまで、あとどれくらい時間があるでしょうか・・・

私が「戦争の真実」を出版してから7年、このブログを始めてから5年、それは、迫り来る戦争から日本人、そして世界の人々を守るという目的のためでした。

安倍の「秘密保護法案」が制定されれば、私のような「正義の主張」をなす者も、おそらく無実の罪で投獄されたり、殺されたりすることでしょう。

安陪晋三や世界の戦争を主導するものどもにとって、戦争の真実を明らかにするものほどやっかいな邪魔者はいないのですから。



アルバート・パイクの世界操作計画
http://satehate.exblog.jp/6982937/

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バンクオブアメリカの予報: 3つの壁画
http://satehate.exblog.jp/16278866/

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911事件を日本でも自作自演でやる場合に政府は秘密情報保護法案を必要とする 小野寺光一 2013/10/25
http://archive.mag2.com/0000154606/20131025104604000.html

秘密保全法について
伊藤真氏の9条マガジンより抜粋
http://www.magazine9.jp/interv/ito/index2.php

あらゆる秘密、あらゆる行為、あらゆる人を対象とする秘密保全法

 まず、憲法上の大きな問題として挙げられるのは、国民の「知る権利」を大きく制約することです。

2011年1月に学者による「秘密保全のための法制の在り方に関する有識者会議」(以下「有識者会議」)が政府内に設置され、同年8月に報告書が公表されました。

その中身を見ると、規制対象が、国の安全、防衛秘密に限らず、外交、公共の安全、秩序の維持に関する情報まで拡大しています。

これは「あらゆる秘密」が対象になっているということです。

 また、規制される行為は情報の漏洩に限らず、探知・収集行為にまで及んでいるため、正当な取材・報道行為まで処罰の対象となる恐れがあります。


つまり、「あらゆる情報にかかわる行為」が対象となっているのです。

さらに規制対象は、単に公務員だけではなく、関連する大学や民間企業の従業員、職員の方々やインターネットなどで情報を収集しようとする一般市民も対象になりえますから、

「あらゆる人が対象」となります。

 そして、秘密保全の手法として、単に違反した人に罰則を科すだけではなくて、適性評価制度というものを導入することになっています。

適性評価制度とは、国家の秘密を取り扱う上で、国が不適切であると思う人をあらかじめ排除するものであり、

その調査の過程でプライバシーを含めた 「あらゆる人権が侵害」される恐れがあるのです。

 このように秘密保全法制とは、

「あらゆる秘密を対象とし、あらゆる行為を対象とし、あらゆる人を対象とし、

あらゆる人権侵害の恐れのある制度」であり、

本当にとんでもない法律が今、作られようとしているのだなと強い危機感を持つと同時に、このことを広く市民の皆さんに知っていただきたいと思っています。

 特に、公共の安全、秩序維持というところまで網を広げてしまっていることから、

私たち一般市民が自分の生活にとって必要と考える情報が、

官僚によって規制対象である秘密として指定されてしまうと、

それを探し求めたり、調査したりすること、

すなわち自らの意思でそれを知ろうとする行為自体が処罰される恐れがあるので、

主権者として自ら国家の情報を収集しようと考える市民の活動に

大きな萎縮効果を与えてしまうことになります。

 例えば、原発問題で考えてみると、

「福島第一原発はどうなっているんだろうか」とか、

「建設を再開した大間原発の活断層はどういうことになっているんだろうか」など、

本当の情報を入手したいと思ったところで、仮にそれが国民の不安をあおり、

公共の安全・秩序の維持を乱すものとして、

秘密にするべきだと政府が判断した場合には、

一切その情報にタッチすることはできなくなります。

具体的には、情報を入手しようとする行為そのものが処罰対象になりますし、

共謀、教唆、煽動というような情報取得以前の行為も処罰対象になります。

 ですから、インターネットなどで「●●について教えてください」

というふうに誰かにお願いをすることも処罰の対象になってしまうのです。

国民自身が国家のやり方に疑問を持ち、自分の判断に必要な情報を入手しようと

する行為自体を、

大きく萎縮させてしまう結果、国民が主権者として行動し、

判断するために必要な情報を得ることができなくなってしまうのです。

以上引用終わり


北朝鮮並みの独裁体制を目指す安倍政権
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-1120.html

”天下の悪法”「共謀罪」の法案成立を目論む安倍政権の愚 ~「現代版・治安維持法」が現実に~
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/929eb44d4ca4e5b4e2e94353ecd3aee0

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新世界秩序(NWO) :カバリストユダヤ人の暴政への前線  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/11572851/

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「ハンガー・ゲーム」:新世界秩序の垣間見?  By VC
http://satehate.exblog.jp/18308247/

大ヒット映画『ハンガーゲーム』は、貧しい人々と惨めな大衆が裕福なエリートのハイテク暴政の下で暮らしている暗黒郷的未来が舞台である。


ハンガーゲームは、まさに新世界秩序であると述べられているものである世界に設定されている:富裕で強力なエリート、利用されそして低レベル化された大衆、警察国家体への民主主義の溶解、ハイテク監視、 プロパガンダのために使われるマスメディア、そしてたっぷりの血の儀式。 ハンガーゲームで描写された暗黒郷未来に、楽観的なものは実際なにもない。 大衆が、自分たち自身の子供たちが、あたかも檻の中の動物たちのように、お互いに殺し合うのを見ることを強いられるにつれて、人間の尊厳さえもが取り消される。 (訳注:戦争はまさにこれである)

デンヴァー(デンバー)の壁画で識別された反キリスト
http://satehate.exblog.jp/16297474/

悪の頭目たちは、象徴、数秘術、そしてテレビでの儀式を利用してお互いに通信している。

++
蛇足:私は「悪の頭目」ではない(藁)


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by oninomae | 2013-10-27 06:28 | ホロコースト  

『悪魔の辞典』TPP編

【四季】 (2013/10/16)  日本農業新聞
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=23941

『悪魔の辞典』TPP編を勝手に作ってみた。

【聖域】そこに踏み込むことが、「決められる政治」と思い込んでいる首相がよく使う政治用語。

用例「農産物重要5品目は聖域」「聖域なき構造改革を断行する」▼

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【公約】口約束の略。毛バリほどの軽さしかない。効力は当選するまで。

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党によっては選挙政策集は公約ですらない。

【なし崩し】本来の意味通り、物事を少しずつ片付けていくこと。TPPでは、重要品目の細目を洗い出し、1品ずつ譲歩を重ね、自由化率を上げていく状態を指して使う。

類語に「検証作業」▼

【攻めるべきは攻め、守るべきは守る】攻めるものは先に手放し、守るものは守れない絶望的な時に、政治家が虚勢を張って言う言葉▼

【落としどころ】交渉の最終局面で使うのが通例、早まって交渉前に口走る正直な政治家もいる。着地点次第では打ちどころが悪く致命傷になる。

【脱退も辞さない】政治家が語尾に「辞さない」を付ける時は単なる決意表明、期待して待っていても結局何も起きない▼

【国益】政権を延命したい自国の利益をいう。往々にして同盟国の利益とも一致する。間違っても自国民の利益ではない。

同音異義語に「酷役」。こちらは過酷な貿易自由化、規制緩和で国民に苦役を強いる圧政のこと。

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内田聖子 ‏@uchidashoko 24 Oct

本日(10/24)付の日本農業新聞を読み愕然とした。甘利TPP担当相が参院予算委で日本の「聖域」に関し「農産物の中にそういうものがあると理解しているが、政府としてこれとこれを聖域ということに規定したということはない」と述べ「聖域が何かを具体的に特定できない」と述べたと。(続く)

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(続き)また甘利TPP相は、自民党の総合政策集「Jファイル」や衆参両院の農水委員会の決議を受け止めているという一方で、自民党が進める重要5品目を定めた関税区分の精査については「政府から要請したことではない」といった。誰がこんな意味不明が言い訳を理解できるだろうか。(続く)

(続き)APEC前後からの自民党の「ウソつき」ぶりはすさまじく倒錯としかいいようがない。政府が農産品5品目を「聖域」と規定してきた事実は紛れもない。今さら「聖域など特定していない」などと言えるとは恐ろしい。これは安倍首相の「汚染水はコントロールできている」と同質・同罪の大嘘だ。


TIME検証
http://blogs.yahoo.co.jp/ontibt_des/folder/1533965.html

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Transformers: Age of Extinction 2014.6.27 公開予定

蛇足: Extinction = 消滅 死滅

トランスフォーマー/ロストエイジ



リメンバー・パール・ハーバー
http://satehate.exblog.jp/15100439/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13118210/

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人口削減狂想曲
http://satehate.exblog.jp/15444899/

白衣たちが惑星を運営するとき by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15912246/

イルミナティにとって、人間は、ヒューマン・キャトル(人間家畜、家畜人)以外の何者でもない by 太田龍
http://satehate.exblog.jp/8725102/

ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370/

WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂
http://satehate.exblog.jp/12470091/

免疫機構を破壊して人の命を奪うウイルス製造の「マンハッタン計画」 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11565191/

バイオハザード大攻勢:ジャパンワクチン設立パーティー
http://satehate.exblog.jp/18189843/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16008618/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16014573/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/16028745/

首長逮捕??瓦礫の放射能評価・・・データに基づいて考える 武田邦彦 + 殺人狂時代
http://satehate.exblog.jp/17727432/

広がる食品放射能汚染、広がる飢餓攻撃、広がるヘルタースケルター
http://satehate.exblog.jp/18303195/

放射能エイズ
http://satehate.exblog.jp/17164897/

福島イタイイタイ病が拡大 原因不明で寝たきり~うつ病と放射性物質と福島エイズ 
http://satehate.exblog.jp/18650534/

福島で!!友達の子どもが目や耳から血を出して突然死> 原発問題
http://satehate.exblog.jp/20822429/

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

食品安全「近代化」法
http://satehate.exblog.jp/15550325/

神宮司史彦氏が、夫婦で共に死んだという報道がなされていたが、どうもおかしい 小野寺光一
http://satehate.exblog.jp/19558277/

エージェント・オレンジから農薬や遺伝子組み換え作物まで。モンサントを信じてはいけない理由 Josh Sager
http://satehate.exblog.jp/20291197/

世界を支配しようとする組織 モンサントとベクテル
http://satehate.exblog.jp/20765985/

不妊、幼児死亡率に関連づけられたGM大豆 By Jeffrey Smith 2
http://satehate.exblog.jp/15785594/

アメリカの未承認遺伝子組み換え米実験が世界の米供給を汚染 Ethan A. Huff 
http://satehate.exblog.jp/20463672/

イオンのお葬式=死ィオン?
http://satehate.exblog.jp/16342422/

ウィリアム王子のホログラム
http://satehate.exblog.jp/16888916/



おまけ

<地震>東北、北関東で震度4 福島などに津波注意報
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/earthquake_flash/?id=6095126

 気象庁によると、26日午前2時10分(11じゃないか)ごろ、東北地方などで震度4の地震があった。震源地は、福島県沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は7.1と推定される。北海道から西日本まで幅広い範囲で地震を観測した。(毎日新聞)

島根 女子大学生不明から4年 10月26日 3時56分  おや 311 じゃないか
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131026/t10015571901000.html

島根県浜田市の女子大学生が殺害され、遺体が広島県の山の中で見つかった事件で、女子大学生の行方が分からなくなってから4年になる26日・・・


ヨシュア記 / 10章 26節 ヨシュアはその後、彼らを打ち殺し、五本の木にかけ、夕方までさらしておいた。

イザヤ書 / 10章 26節 万軍の主は、彼らに対して鞭を振るわれる。かつて、オレブの岩で、ミディアン人を打たれたように。またエジプトでなされたように、杖を海の上に伸ばされる。



1956年10月26日 - 日本が国際連合の専門機関の一つである国際原子力機関へ参加した。

1963年10月26日 - 茨城県東海村の日本原子力研究所の動力試験炉 (JPDR Japan Power Demonstration Reactor) が日本で初めての原子力発電に成功した。

・・・毎年この日には、原子力に関係する機関や企業等で記念行事が行われている。

だそうです


CIAに買収されたヤクザ・政治家たち  投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2013年10月26日(土)17時52分2秒
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2192from=bbsticker


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by oninomae | 2013-10-25 23:32 | ホロコースト  

ナチス・アメリカによる「殺菌消毒」 オルタ

「毎年繰り返される、原爆・犠牲者達への、空疎な哀悼儀式」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371431831.html

米国に、パイオニア基金[Pioneer Fund, 1937-]と言う財団がある。「有色人種等、劣った人種を遺伝子工学を使い、人種改良する」と主張する財団である。

この財団は、「黒人は劣った人種であり、米国の社会を劣化させるので、アフリカに黒人は全員、強制送還すべきだ」という政策を長年、主張してきた。

この財団の主張によると、「黒人、有色人種は、犯罪を犯し、暴力に走る遺伝子を持ち、性欲が遺伝的に強く繁殖力が強いため、放置しておくと地球上から白人が 居なくなり、地球は劣ったアジア人と黒人だけになり、劣った有色人種は地球を滅ぼす結果になる」、と言う事になっている。

この財団は、こうした人種差別政策の研究を行う研究者達に、毎年1人につき20万ドルもの奨学金を支給している。

この財団は、1937年、ナチス・ドイツがアウシュビッツの強制収容所でユダヤ人の大量虐殺を行った際の指揮官ハンス・ギュンター[Hans Friedrich Karl Günther, 1891-1968]の指導の下に創立された。

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この財団の活動資金は、ダグラス・マッカーサーの上官として、第二次世界大戦後の日本の政界財界の「現在の姿を構築した」、ウィリアム・ドレイパーjr[William Henry Draper, Jr., 1894-1974]

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の一族が出資している。広島・長崎に原爆を投下した、米軍の最高指揮官ドレイパーの一族である。

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Wickliffe Preston Draper[1891–1972]

第三回国際優生学会議(1932) by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8785181/

William Henry Draper III [1928-]
http://en.wikipedia.org/wiki/William_Henry_Draper_III

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Draper was born in White Plains, New York, the son of Katherine Louise (née Baum) and banker and diplomat William Henry Draper, Jr.[1] He attended Yale University with George H. W. Bush, graduated in 1950, the year after George H. W. Bush and is a member of the secret society Skull and Bones.

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Scientology Roots – Chapter Twenty Two: New World Order and Nazi Germany May 10, 2013 by mcclaughry
http://mikemcclaughry.wordpress.com/2013/05/10/scientology-roots-chapter-twenty-two-new-world-order-and-nazi-germany/

Draper was a board member of bankers Dillon Read and he co-operated with W.A. Harriman & Co. in the handling of the corporate banking for the German Steel Trust.

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the Head of Japanese Compensatory Investigating Commission, William Henry Draper Jr. (1894 - 1974)
http://nipponnews.photoshelter.com/image/I0000V8X_ydiF5zo

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第二次世界大戦中、アメリカの敵国であった「白人の居住する国」ドイツ、イタリアには原爆が投下されず、黄色人種の日本にだけ原爆が投下された本当の理由は、「ここにある」。

日本への原爆投下は、人種差別の結果であり、その責任者ドレイパー一族は、アメリカ国家の黎明期、前ブッシュ大統領一族と共に米国のアヘン専売企業ラッセル社を創立し、アヘン密売によって巨万の富を蓄積した。その富が、この財団の活動資金源となっている。

毎年、8月になると、戦争の悲惨さを語り、原爆投下の悲惨さを語る日本人達は、原爆投下の真の原因である、21世紀現在のアメリカ政府中枢の「人種差別」を問題化せず、「本当の問題」から、逃げ回り続けている。


PIONEER FUND: THE NAZI CONNECTION By S. R. Shearer April 26th, 2010
http://www.constantinereport.com/pioneer-fund-the-nazi-connection/

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1921-1922: Setting Up The Hitler Project, Giving Away The Nation's Oil, Mass Murdering Black Americans And Poisoning All Americans Sunday, June 29, 2008
http://mtwsfh.blogspot.de/2008/06/1921-1922-giving-away-nations-oil-mass.html

1922-1945: GERMANY. Averell Harriman travels to Berlin in 1922 and sets up the Berlin branch of W.A. Harriman & Co. under George Herbert Walker, father-in-law of Prescott Bush and longtime Harriman errand boy and front man. Harriman makes an agreement with German steel mogul Fritz Thyssen to act as a conduit for Thyssen funds between the United States and Germany. The Harriman organization becomes joint owner and manager of Thyssen's banking operations outside of Germany. Fritz Thyssen and his business partners are universally recognized as the most important German financiers of Adolf Hitler's takeover of Germany. Thyssen begins financing Hitler and the Nazi Party in 1923.・・・

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1931-1932: Admiring Mussolini, The Depression Ain't So Bad For Some, Murdering U.S. Veterans And Killing Puerto Ricans And Black People For Science Thursday, October 2, 2008
http://mtwsfh.blogspot.com/2008/10/1931-1932-admiring-mussolini-depression.html

Prescott Bush: The Nazi-Bush Connection posted by Aaron Jackson April 15, 2013
http://www.exposingthetruth.co/the-nazi-bush-connection/#axzz2cFaYUSLt

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US Postal Service Makes Nazi Emblem into Stamp
http://www-earth.tripod.com/eagle.htm

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恐るべし:新世界秩序ファシストの血統 By Henry Makow Ph.D.  
http://satehate.exblog.jp/12319321/


「人間が子供を生まないように遺伝子組換えされた農産物」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371948740.html

なぜ日本は少子高齢化し、子供の数が減少し続けているのか。

「異性に興味を持たないよう生殖行動が減少するよう、遺伝子組換えされた農産物」。

「人種的に劣った有色人種は、殺処分しなければならない」。


「沖縄での米軍ヘリコプターの墜落の調査に、日本が参加できない理由」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371688216.html

第二次世界大戦において米国の敵国であったドイツ、イタリアに核兵器を投下せず、「日本だけ」に米国が核兵器を投下した理由には、ドイツ・イタリアには白人が多く住み、日本が黄色人種=有色人種の国であるという、人種差別意識が存在した。

「優秀な選民」である白人にとって、「劣等アジア人種」が何万人死のうと、「そんな事は、知った事ではない」、これが日本への原爆投下の本当の理由である。


太平洋を隔てた遠隔地のハワイを、今だに、アメリカ領土であるとして「植民地支配」し続けているアメリカという国家の、「植民地支配・帝国」の本質は、日本人を含む非白人への、人種差別意識である。

沖縄において米兵による強姦事件が多発する本当の理由は、「有色人種には人権が無い、従って強姦=人権侵害は罪にならない」という人種差別意識である。

1930 年代、ハーバード大学の総長であったジェームズ・コナント[James B. Conant, 1893-1978]は、日本に投下された核爆弾を製造するマンハッタン計画の「中心人物」の1人であった。

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日本の 「軍事工場と市民居住地に原爆を投下し、一般市民の大量虐殺で日本人の反抗心を根絶すべき」と強硬に主張し、広島・長崎への原爆投下を「具体化」させた責任者が、このコナントである。

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食べ物を放射能で汚染させ、五〇万人を殺す計画 by 広瀬隆 (続き)
http://satehate.exblog.jp/9756092/

米国のエリート達の養成機関であるハーバード大学の「トップ」が、大量虐殺を指揮していた。

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ハーバード大学 のトップ=超エリートが「当然」持っている基本的人権への認識=人権意識が日本人に対しても「適用」されていたのであれば、広島・長崎への原爆投下の指 揮・実行は不可能であった。

このハーバード大学は、2013年現在、日本と中国の間に戦争を「引き起こさせる」戦略を立てている。以下参照。

「臨戦体制整備は亡国への道」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49234258.html

憲法改悪、自衛隊海外派兵自由化、共謀罪の新設等、着々と日本は「臨戦体制」を整えつつある。日本は、いったい、どのような「臨戦」を行おうとしているのか?

米国政府に強い影響力を持ち、また米国の高級エリート官僚の養成機関であるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であるジョセフ・ナイが、上院下院、民主・共和両党の国会議員200名を集めて作成した「対日超党派報告書」(Bipartisan report concerning Japan)には以下のように書かれている。

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1. 東シナ海、日本海には未開発の石油.天然ガスが眠っており、その総量はサウジアラビア一国に匹敵する。米国は何としても、それを入手しなくてはならない。

2. チャンスは台湾と中国が軍事紛争を起こした時であり、米国は台湾側に立ち、米軍と日本の自衛隊は中国軍と戦争を行う。

3. 中国軍は必ず.日米軍の離発着.補給基地として沖縄等の軍事基地に対し直接攻撃を行ってくる。本土を中国軍に攻撃された日本人は逆上し日中戦争は激化する。

4. 米軍は戦闘の進展と共に.米国本土からの自衛隊への援助を最小限に減らし、戦争を自衛隊と中国軍の独自紛争に発展させて行く作戦を米国は採る。

5. 日中戦争が激化した所で米国が和平交渉に介入し、東シナ海.日本海において米軍がPKO活動を行う。米軍の治安維持活動の下、米国は、この地域のエネルギー開発でも主導権を握る事が出来、それは米国の資源獲得戦術として有効である。

以上のように米国は東シナ海と日本海の「パレスチナ化計画」を持っており、米国は日本を「使い捨て」にする計画である。

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自民党支持者達や、外交評論家の岡崎久彦等の言うような「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば安全である」といった外交論など 「生き馬の眼を引き抜く国際政治の現実」 に全く無知な暴論である事が分かる。

岡崎や自民党支持者の言う「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば良い」といった外交路線こそ、右翼と自民党支持者が最も嫌う「亡国への道」である事は明らかである。

このナイ論文の下、自衛隊海外派兵自由化を日本に指示したアーミテージ・レポートが作成された。

日本が向かおうとしている「臨戦」は「亡国への道」であり、右翼と自民党支持者こそ、自衛隊海外派兵と臨戦体制整備の共謀罪.憲法改悪に反対すべきである。


牛の畜産農家は、牛を肥え太らせ、最後には金のために家畜を「と殺」し、売り飛ばす。

牛の畜産を国業としてきたアメリカ国家は、日本を経済成長させ、肥え太らせ、最後には軍事産業を中心としたアメリカ経済の回復=金のため、家畜・日本を戦争に追い込み、「と殺」する。


中国に核ミサイル技術を売り続けてきたのは米国である。北朝鮮の核ミサイル開発は、イスラエルを経由する形で米国=イスラエルの軍事産業によって担われている。


毎年繰り返される、戦争の真相を全く語らない、終戦記念日の儀式=死者への哀悼行事
http://alternativereport1.seesaa.net/article/372204712.html

1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

米国は日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、45年8月に広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。

米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等、全くのウソ、デマである。

米国は、核兵器の「威力の実験」のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

これは、米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位、大量虐殺すれば敵が戦意喪失するか」の統計 を取るための、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行うという人体実験であった。7月に日本の降伏の意志を知った米国は、即座に、調査員を日本に 派遣し統計を取るための準備を行い、調査員達を待機させた上で、広島、長崎に原爆投下を実行し、「その後」、日本の降伏の意志を受理した

「統計調査のため」、米軍は広島、長崎への原爆投下を行った。

この「統計調査」を担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=前ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の社長であった。

ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきたニューヨークのハリマン優生学研究所[Eugenics Record Office; Founded in 1910, the ERO was financed primarily by Mary Harriman (widow of railroad baron E. H. Harriman),[1] the Rockefeller family and then the Carnegie Institution until 1939. ]を部分的に再編成し、そのまま大統領直属機関としたものであった。

この優生学研究所では、「人種衛生」学と呼ばれる研究が進められていた。「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事を「殺菌消毒」すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた。

広島、長崎に投下された原爆は、バイ菌である有色人種=日本人を皆殺しにするための「殺虫剤」であった。

この局長ハリマンの妻が、クリントン大統領夫妻=オバマ政権の前・国務長官の政治資金集め責任者であった。このクリントン人脈が、これまでオバマ政権の中枢を、「占めてきた」。

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この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーjrが米国の戦争省の最高指揮官の1人として、広島、長崎に投下された核兵器の製造、「投下」の指揮を執った。

ドレイパーは、第二次世界大戦後、日米の軍事産業を結集させ、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警察官の持つピストル、日本への原子力発電所建設等の、売り込みの「窓口」になる。

自衛隊という軍隊を持った日本が、中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、原子力発電所から生み出されるプルトニウムによって日本が核武装し、日本、中国、北朝鮮の間で核ミサイル戦争が起こり、アジア人・日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所に とっては「極めて望ましい殺菌消毒」である。

なお、上記のハリマンは、銀行リーマン・ブラザースの会長でもあった。リーマン・ブラザースの倒産に始まる、今次のヨーロッパ金融危機、財政赤字で瀕死状態となったアメリカの国債紙クズ化に続くものは金融恐慌であり、恐慌に続いて来るものは第3次世界大戦である。

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世界規模での戦争が起これば、A・A・LA(アジア・アフリカ・ラテンアメリカ)=有色人種の貧困層、先進国の貧困層が飢餓ラインを超え死に直面する。わずかな賃金を求め兵士に応募し、戦場で死んで行くのも貧困層である。

世界規模での戦争は、ハリマン「優生学」研究所の主張する「劣った有色人種、無能な貧困層を大量殺戮し、地球人口を削減し、地球を富者の白人だけの楽園にす る」目標に、極めて合致した、「衛生殺菌消毒」である。これがリーマン・ブラザース「倒産」の目的であり、ヨーロッパ金融危機、進行しつつあるアメリカの 国債紙クズ化の、本当の目的である。


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ニューエイジ・アセンション:スピリチュアルな「ともだち」
http://satehate.exblog.jp/12903383/

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全ての種類の人間の中から、4分の1は超えていくために選ばれる。そして4分の1は破壊的で欠陥のある種である。過去においては彼らは自然に死ぬことを許されていた。今や、我々が創造された生き物としての人間から共に創造する人間--神のような力の相続人である人間--へと量子的移行に近づくにつれ、その破壊的な4分の1は社会的集団から排除されねばならない。幸運にも、あなたはこの行動に対して責任はない。責任は我々にある。我々は、地球という惑星のための神の選別過程を担当している。彼は選び--我々は破壊する。我々は蒼白き馬の騎手、すなわち死神である。」



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Directed by Alex Proyas

1989 Spirits of the Air, Gremlins of the Clouds
1994 The Crow
1998 Dark City
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2002 Garage Days
2004 I, Robot
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2009 Knowing
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この英語wikiの最後にこうある

See also

20th Century Boys






スノーデンの情報:避けがたい太陽フレアーのツナミの到来





ムサシ参院選・室蘭市開票・不正選挙か?!(20分)2013年08月16日 19時55分24秒 | 不正選挙
http://blog.goo.ne.jp/heiheihei_9999/e/c7fad90405ff3f85f7b7b879ae9ed6cc?fm=rss

やはりこの動画が選管の腐敗ぶりを現してているため、連中が拡散させたくない動画のようです


狼野郎アメリカ 藤永 茂
http://satehate.exblog.jp/20421769/
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by oninomae | 2013-08-17 09:08 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ3 その3

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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_8915.html より続き

D:まったく驚くべきことだ。出かけるだけでなく、お客もたぶん訪問しにくいでしょう。

E:退職者の街は、わたしに象の埋葬場を思い起こさせる。知ってほしい1つは、ここには子供がいないということ。これらの家には子供の笑い声がない。

D:私の経験では、退職者の住宅で子供に会うと彼らはパッと喜ぶ。かれらは本当に子供を見ると喜ぶ。確かに、彼らは息子や娘がやってきたり他の大人が来たりするとうれしい。

しかし、彼らが子供に会うと、そして、それが彼ら自身の子供でなくても、彼らの雰囲気にとても有益な効果をもたらす。そして、もし、これら年老いた人たちが子供を見ることが無ければ、ちょうどコインの反対側のように、子供たちも年取った人を見ることが無い。そして、もし、年取った人を見慣れなければ、彼らは存在しない。

E:家族と一緒にいて、子供たちが彼らの祖父母を頻繁に見るのを確かめることが、困難ではあっても、どれほど多くそれが必要か、の理由である。

それ(子供が祖父母に会うこと)は確かに価値がある。ふたたび、もしあなたが誰にも会わなかったら、そして彼らを愛することを学ばなかったら、そして、あなたが彼らと接触できなかったら、誰かが「あなたのおじいさんが出ていくよ」言ったとき、「その人て何?」と言うようなものだ。

会ったこともない人のために、誰が守り、戦おうとするだろうか?私は慣用句の1つを思い出す。・・・一度あなたは彼らの言うことを聞いただけで、彼らはあなたの心に焼き付いてはなれない。それは、そんなにも耳障りだ。

私たちはすでに「生殖なしのセックス」について論議した。そして同時に、「セックスなしの生殖」の技術があることをあなたは話した。これは他の分野の全体(関係ないの意味?)である。というのは矛盾しているからである。

もしも、大地がそんなに人口過密なら、あなた方は、性的活動を消すことを望み、ポルノを駆逐し、性的刺激を起こさせるすべてを駆逐するだろう。しかし、ノーである。それは正反対である。あなた方(NWO)は性的活動を増加させることを望んでいる。しかし、生殖に導かない限りである。これが(Dayの)メッセージで、いいですね。

D:そうです。そして、以下は私の拡張です。彼はこれを言わなかったが、しかし、それは奴隷制度へ導くということです。というのは、もし、あなたが満足することの虜になったら、それはセックスであれ、食料であれ、あるいは他のことであれ、あなたはより容易にコントロールされる。

聖職者たちが独身であるのが大切なことの理由の1つです。そして、多くの司祭がこれを理解していない。しかし、もしあなたがセックスに夢中になったら、もしセックスが生殖から切り離されたら、あなたが満足するためだけに何かをすることと、食料とを、並列に扱うことはしないだろう。

なぜなら食料なしには何もできないから。--それから、あなたはその(食料の)有用性によって、あるいはセックスの有用性の撤去によって、容易にコントロールされる。なので、それは人を奴隷にする主要な手段になる。

セックスなしの生殖についてのことだが、・・・・(そうやって生まれた)あなたが得ることは、人権に対するいかなる主張もなしに、人間の望ましい属性の全てをもつことである。私たちがそれを今している方法は、あなたは人間だ、というのは、あなたは父と母がいて、・・・家族がいて、だから、人権のある人間なのだ。

しかし、もしあなたの父がペトリ皿であり、あなたの母がテスト・チューブであったら、人権に対してどうやって権利を主張することができるだろうか? あなたが生まれたのは、あなたには人権がないと告げる実験室のおかげだということになる。

そして、そこには神がいない。なので、あなたには神の与えたいかなる権利も求めることができない。あなたは理想的な奴隷なのだ。あなたは人間のすべての特性を持っている。しかし、権利に対していかなる主張もできない。
 【転載つづく】


http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_0b7c.html より

E:「すばらしい新世界」(注:オルダス・ハックスリー[Aldous Huxley]が1932年に発表した文明論的SF小説)には、彼らはカースト制度を持っていた。

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アルファとかオメガとか。彼らが持ち込んだ異なったカースト制度は、デキャンタあるいは出産室のなかで、つまらないあるいは奴隷の仕事をすることになっている個人は・・鉱山で働く・・脳にほんの少しだけ酸素を与えられ、彼らは奴隷制度に愛着を持つことを学び、彼らは大変幸せだった。

彼らはより良いものを知らない。彼らはどうするかの手段をもたない。

しかし、より高いカーストになると脳により多くの酸素が与えられる。そうすると、奴隷制に愛着をもつサブ人間のグループを持つ。過去においては、奴隷たちはたぶん彼らの奴隷制度に深くは愛着はもてなかった。しかし、この場合、彼らの奴隷制度に愛着するような技術を持ち、そして、それぞれのカーストが「すばらしい新世界」にいる存在(being)を愛する

D:あなたは、ナチの強制収容所に掲げられていたスローガン「仕事は平和、そして仕事は幸福」というのを思い出すかもしれない。それがブーヘンバルドだったかアウシュビッツだったかは憶えていない。私の回想は正確ではない。

しかし、考えは有効である。そしてここにハックスレーの書いた「すばらしい新世界」があるが、ヒトラーが権力をもつ前にさえ基本的に同じことを言っている。ということは、ハックスレーは何かを知っている。

E:彼(ハックスレー)は少なくとも、このNWOの一部にたぶん貢献している一族(family)から出ている。多くのイギリスの作家・・H.G.ウエルズとか・・は、その時期から、そしてその道がやってくることの考えを強調しているこれらの協会から、でている。

私はこの「すばらしい新世界」を高校生のとき読んだが、これが「おとぎの国?」と思った。30年後の今、私は「これは、おそろしい」と言っている。

かれの書いたものとDayの言ったことの間には類似性があると思う。

というのは、「すばらしい新世界」の中に、いろいろ混ざったメッセージがあり、(中には)これらは良いわけではない(というメッセージもある)。もし、ユーモアのセンスやプライバシーのセンスを持っていたら、もし、家族がいたら・・・、それはより良いメッセージになったであろう。

しかし、そうならなかったのは当然である。彼らはやろうとしていた。悪すぎる。私は、それについて少し残念だと思う。ちょっとした感想だが。しかし、NWOはやってこねばならない。そして、私たちはそれに席をゆずらねばならない。

私はこのDayについて言ったテープからも同じ印象を持った。

Dayはこれらのいくつかについて、ほんとうにうれしくはなかった。しかし、とにかくそれらは起ころうとしている。

なので、あなた方を楽にしたかった。あなた方がそれを受け入れればいれるほど、それが来たとき、より楽になるようにしようとした。

Dayは、あなた方医者にちょっとだけ、今晩、ここで恩恵を施したい。前もってあなた方に何が起こるか、あなた方自身の対応ができるよう話すことによって、私はそれを容易にしようとした。

D:聖書のどこかに・・・、それは洪水のあとだったと思う。神は、「人の心に私の律法を書きつける」(注:へブル人への手紙 8-10)と言った。

そして、私は、、Day が(NWOの考えに)さらされたことに対するDayの反応と、わたしが、「彼がこれを全体として受け止めていないように見える」といったことの間に、あなたが言ったことと同じことを感じる。

ハックスレーは彼が書いたことを全体として受け止めていないと思われることと、そして、両者は言っている、「これらすべてに或る必然性がある。それなので、それの最もいい部分について話そう。それは人々にとって良くなりつつある。技術しかり、生活の質についてしかり、・・・そしてあなたは、何年か短く生きる」。

両者は、含まれているすべてを必ずしも受け入れないというメッセージを送っているように見える。

E:そして、誰かがもっと疑問を呈するように望んでいる。

歴史をさかのぼれば、NWOがどうあるべきかという考えを持っていた多くの個人がいる。確かに、ヒットラーもスターリンも持っていた。

しかし、これらの期間に欠けていたのは、これらの多くのことを実行する技術が欠けていた。・・・調査、恒常的なモニタリング・・・しかし、このいわゆるNWOには、逃れることが非常に困難になろうとしている。なぜなら、技術が、何年も前から、これら全体主義者に欠けていた方法を用意するだろう。

D:私はオリジナルのテープで思い出せないのだが、Dayが「今回は、我々がそれを正しくやろうとしている」といったことを言っていますか?

E:いいえ、言っていません。

D:詳細に思い出すことが多い。しかし、彼がNWOを持ち込むのに言及したとき、彼は、「今回は、我々がそれを正しくやろうとしている」と言った。

そしてすぐに私は、「今回ってどういう意味だ?」と思った。それの明確な説明はなかった。

しかし、これまでの努力が第3帝国に関係しているということは、かなり容易に推察できた。あなたの技術に関する指摘は、コンピュータと電気的インパルスによりコントロールされるやり取りの全ての方法が決定的な意味をもつ。

誰もいかなる富ももたない。私たちのコントロールを超えた電気的インパルスにアクセスすること以外いかなる価値もない。キャシュレスの社会だ。

なので、あなたの仕事に対する報酬はコンピュータ上のインパルス以上のものではなく、あなたができる請求はこれらインパルスだけであり、このシステムを動かしている人たちは彼らが選択するのに応じて得たり提供したりすることができる。

この時まで、「ヨハネの黙示録」にある「この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。」(注:ヨハネ黙示録 13:17)のようなことは、あるはずもなかったし、、強制されたわけでもない。

人々はあなたと1ブッシェルのトマトを1ブッシェルの小麦と交換することができた。もしあなたが私の子供を学校に送ってくれたら、私はあなたに6本のトウモロコシを上げるというだろう。

物々交換である。

必ずしもそのような原始的ではなく、常に金と銀や他のお金の形で存在し、物々交換よりましであった。

しかし、キャシュレス社会とともに、人類の歴史始まって以来最初であるが、そこでは世界のすべての人口が経済的にコントロールされ、誰かが言うように「私は正しいボタンを押し、あなたが電子的にどれだけ預金があることを知っている。私はあなたがどこでお金を電子的に使い、あなたが私のコンピュータに加入しなければ買うことも、売ることもできない」、というふうになる。

今、あなたはポケットに半ダースのクレジットカードをもっている。しかし、すぐに1枚のカードに制限される。表向きの理由は、彼らのカードを無くしたとき、それを克服しなければならないということで。そして、体に埋め込む、あなたの右手とか額に・・そこではスキャナーでアクセスできるようにしなければならなくなる。

E:スキャナーについてであるが、TV戦争をしたとき、湾岸戦争だったか?そこに座ったままで、一日24時間戦場にいるようになった最初の戦争だった。

そこには技術的に進歩したいくつかのポイントがあり、そして、どうやって彼らが小さな個人を見出したか・・・かれらはピンポイントに対して変わらない基準を使った・・・「ピンポイント」である。私は違った技術で想像した。NWOでは2人の裏切り者を特定することができる。

いわゆる敵に適用できる技術は、体制をコントロールするのにも使うことができる。

D:そのとおりだ。それは赤外線装置だ。私はこれについては素人だ。しかし、鹿や人間や反逆者のような熱源は赤外線スキャナーで見つけ出し、それが鹿か羊か、あるいは何かかの概要がいくらかはわかる。

私がそれについて最初に聞いたのはベトナム戦争の中であり、そこでは米国の兵隊が敵を見つけ出すのに使った。それは20数年前のことであり、今では前よりたぶんより精巧になっている。

しかし、この種の監視で、だれも逃げ出すのはとても難しいだろう。そして、「私は山の方に行こうと思う。世捨て人になり、NWOから逃げる。私は鹿も打てるし、野いちごも食べ、生きながらえる。そして妻ともいっしょだ。彼女はとても丈夫で彼女も生きながらえるだろう。

コロンブスが来る前、インディアンがしていたことをする。そして、みんな生きながらえる」、と言うとする。NWOは言うだろう「それはできない、というのは我々はお前たちをみつけるだろうから。」

E:「すばらしい新世界」でさえ、彼らは家族として人々はグループで生活していた。女は母乳で育て、彼らは野蛮人と呼ばれていた。しかし、我々は野蛮人にはなれないだろう。我々は文明化され、私たちは力が無く、私たちの歯はまっすぐで・・

D:言及されたことだが、必要なら、森林は水平化され、あるいは燃やされる。今やこれが、この運動からでてくる・・・大地の女神、そしていかに環境を守らねばならないか・・・しかし、「もし、我々が逃げようとする誰かを捕まえたいと思えば、我々は全ての森を焼き尽くすだろう。われわれは、彼らを見つけだす」。このことは、述べられている。誰もこのシステムのコントロールから逃れられないようにするため、森林伐採は、できるし、やるだろう。

E:そろそろ、(この対談を)終わらねばならない。

Dayの講演から22年が経過し、短くはなかったが、少なくとも、私はテープを聞いて以来、Dayの言ったことを思わなかったことはないのですが、どんな感想をおもちですか?

D:あなたは、常に思い出してくれている。

長かったが、「それで思い出した・・」これも、これも、監視のことであれ、安全のことであれ・・一日として思い出さない日はなかった。

E:着物のことも。私はある日、おもちゃのカタログを開いてみた。

そして、赤ちゃん人形がないことに気付いた。

もちろん、小さな女の子が赤ちゃんのことを考えさせないためにという考えに思い当たったのです。あったのは、大人の小さな人形だけでした。母としての本能を起こさせるものは何もない。

先生は、これをどう診断されますか?

D:人を一人にさせるという技術は、技術の進歩の結果、すでにあると思う。進歩は避けられない。もし、人が(他人から干渉されずに)自分のやりたいことをやろうとすれば・・・何人かは、他の人・・人々を全体的なコントロールすることを強引に行うことができるだろう。

やりたいことを勝手にやる・・この傾向は・・このようなグループに、それから・・起こってくる内部の不同意に対して、リーダーたちは険悪な関係になり、それぞれが「私はあなたよりもっと力がある。私は、あなたよりふさわしい」というだろう。

E:誰が、管理者たちを管理するのか?

D:彼らは、彼ら自身を突き刺し、傷つけるだろう。私はそう思う。彼らはシステムを生み出しながら、彼ら自らを破壊する種を生み出すだろう

しかし、もう一つは、私は、もちろん、神が帰ってくる時がくるのではないかと思う。そして、主は次のように言うだろう、「もうたくさんだ。お前たちは私の惑星を壊そうとしている。私はこの惑星の責任者だ。私は人類の責任者だ。もし私が言えば、人類は破壊されるだろう。私は私の作ったものが、すべてを破壊しようとするような統制度合を当然と思い、行使するようなことはさせない」と。

E:あなたがおっしゃているようなことを私もちょうど思っていました。

過去には独裁者たちは人々を殺した。独裁者たちは人々を苦しめる。しかし、大事なのは独裁者たちは人間であるということの意味を変えることはできなかった。彼らは人間性を変えることはできなかった。

今、私たちは新しいゲノムプロジェクトを持とうとしている。数十億ドル規模のプロジェクトで、そこでは、各人のゲノムにあるタブを得ようとしている。

誰も逃げられない。誰もがそれぞれゲノムコードをもち、これを使って、人間であることの意味するそのものを変えるドアを開けようとしている。そして、もし、人がもはや、自由意思を持たない実体を持てば、主が「十分だ」と言う指摘も怪しくなる。

D:ルシファーがはじめに自分自身を神と決めたように、ある人たちは自分たちを神と決め、言うだろう「私はコンピュータをコントロールする。私はゲノムをコントロールする。私は全てをコントロールする。私は神だ・・・」そして、その点で彼が言わねばならないのは「お前にはできない。私はお前に実際やって見なければならない。お前にはできない。私は神だ。お前は単なる生き物だ」

E:そして、あなたがオリジナルのテープで言っているように、私たちは主の話されたことを信じる。そこでは、主は私たちを孤児にされないだろう。主は時間の終わりまでわれわれとともにある、と。

D:これは、すぐに、疑問を投げかける。彼らがやってきて、「忠誠を誓う用紙にサインするあなたの転換点だ」と言う時、あなたはどうするか?ヘンリー8世がやってきて言った、サインし加われと。・・・そう言っている一方で、彼らはオークの木の枝に首つり縄を投げ、首にその縄をかけ、「これにサインしたいか、それともお前の下の馬をたたこうか(首縄を引かせようか)、そしてサインしたくない人は殺された。

彼(Day?)が〝殉教者はいないだろう”と言ったにもかかわらず、たしかに殉教者はいるだろう。彼が言った意味は、彼らは、殉教者と思っていないということだろう。

しかし、殉教者となるだろう。殉教者として認識されるだろう。過去と同じではないかもしれないが、しかし、私は、これは何か人々がある程度そのために準備すべきことだと思う。

私が、「この忠誠にサインするか、さもなくば、お前を箱に入れ、アリゾナにつれていく、そこは砂漠だ・・・」という選択を迫られたら、私たちはそれを決める用意をしなければならないと思う。

E:私は、このテープは言葉に尽くせないほど非常に大きな意味があり、警告であり、私たちにすべきこと、すべきでないことを伝え、このテープを聞いた人は誰もが小さな範囲でできることを考えるだろうと思う。

私は、それは、すばらしいことだと思う。彼が話しているのは、現実の地球を打ち砕くようなことではない。彼が話すにつれ、・・・彼が話しているのはささいなことである。TV. 私たちが毎日していること。私たちのコントロールの下にあること。私たちが読む本・・・。

彼らが起こそうとしているこれらの変化のいくつかは、もし、その家族の中の個々人に起きると、彼は言葉を口に出し、ささいなことをするであろう。しかし、長い目で見れば、それらは重大である。

D:洗脳から生き残った囚人は、霊的に方向づけられた人、神について考えている人、神とかれらの関係を考えている人であり、よく備えができており、あるいはこの世界を生き抜くことを用意できており、そして、次(あの世)も。一方、今すぐかれらの必要を満たすことに、物質的必要性を満たすことに完全に焦点を合わせる人は、よりコントロールされやすいだろう。

あなたの快適さを失うという脅し、あるいは食べ物を失うという脅し、あなたの頭脳を失うという脅し・・などの下で、確かにある人たちは利益を得ようとしている。

そして、生き抜く人たち、この世でもその次も両方を生き抜く人たちは、彼らは、準備されている人にならねばならない。

というのは「サインするかしないか」を決めるときがきたとき、準備を始め、「考えるからちょっと待って」と言うのでは遅すぎる、と私は考えているからである。

それについて考える時間はないであろう。イエスかノーのどちらかを言わねばならない。私は、多くの人たちが正しい決定をすることを望む。

E:私も同感です。このテープは多くの命を変えるでしょう。そして私がそうであったように皆さんにもいい効果があることを願っている。どうもありがとうございました。

さらに情報が必要な方は、「米国・命の同盟」までご連絡ください。

Box 315, Export, Penn 15632

このテープに関するあなたのコメントと意見、その他の情報をお待ちしています。


訳者注:ヨハネの黙示録 13章の後半

11 また、私は見た。もう一匹の獣が地から上って来た。それには小羊のような二本の角があり、竜のようにものを言った。

12 この獣は、最初の獣が持っているすべての権威をその獣の前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷の直った最初の獣を拝ませた。

13 また、人々の前で、火を天から地に降らせるような大きなしるしを行なった。

14 また、あの獣の前で行なうことを許されたしるしをもって地上に住む人々を惑わし、剣の傷を受けながらもなお生き返ったあの獣の像を造るように、地上に住む人々に命じた。

15 それから、その獣の像に息を吹き込んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

16 また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。

17 また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。

18 ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。


【転載終了】


一本化記事は以下に

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

要約紹介版は、以下

動かぬ証拠!ロックフェラーの関係者がNWO計画を1969年に明らかにしていた by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10755380/

関連

酒鬼薔薇、日本で表舞台に「デビュー」から11年
http://satehate.exblog.jp/8931734/

頭の傷跡:オバマ、ケイト、ウィリアム
http://satehate.exblog.jp/18017451/


焼却灰搬入あす再開 2012-11-21 09:44:56
http://ameblo.jp/hahadesukara/entry-11409484535.html

グリーンフィル小坂 初日は千葉から30トン
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by oninomae | 2012-11-21 20:24 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ3 その2

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_8915.html より

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E:私は、彼らは、サディズムとマゾヒズムについて悩みを持っている人たちに対してサド恐怖症を考え、そして小児性愛とうまくいかなくなった人に対しては子供恐怖症を考えだそうとしていると思うので、私たちは、ちょうど、それを待つことができる。私たち自身を許せる範囲までそれを待てる、と私は思う。・・・、すなわち、私たちは、反対者が中枢部に出入りすることを許している。

D:私たちが使う真実について書きとること。

「性教育」は教育ではない。それは、条件づけだ。私たちは決して「性教育」という言葉使うべきではない。それは、誤称だ。

もし、彼らが語彙をコントロールすれば、彼らは私たちの考え方をコントロールでき、私たち自身の間で、さらには誰に対しても、アイデアを表現するやり方をコントロールできる。(「性教育」ではなく)「性の条件付け」「性の手ほどき」がより正確だ。

そして、私たちはそれを主張すべきだ。私たちは、決して「ホモ恐怖症」や「ゲイ」を使うべきでない。同性愛は同性愛だ。それは、とてもゲイではない。

E:そのとおりだ。実際、私たちはたぶん、同じ宿題(homework)をしなければならなくなりつつある。たぶん米国では一般的な運動のすべてについて。たぶん、妊娠中絶反対運動(pro-life movement)は言葉に対して最も敏感である。メディアの催し物や中枢部を利用することについて話をすれば、私が思い出すのは、ブッシュがした最初のスピーチで彼は、NWOについて話したことである

私はそれこそ椅子から飛び上がったことを覚えている。その言葉を、ここで、彼が、大統領がNWOについて、あたかも誰もが知っているように話すとは!その部屋を見ていた誰かが“なんて彼は言った?”と聞いたので、私は、「彼はNWOと言った」。それから彼は「それってどんな意味?どうしてそれが異常なの?」

それで、私はコントローラーに対して、私たちが持っている武器の1つは、もし、(私たちが)(( ):転載者注)彼が私たちの心にアクセスすることを断ち切れば、その(管理者の)操作を逃れることを試みることができる。全体的ではなくても少なくともその操作の一部から逃れることができる。

思い出してほしい。

中国のPOWs(?:転載者注;引用注:戦争捕虜のことでしょう)に関する本の1つに彼らの生存者の何人かは、洗脳されないために彼らの鼓膜を自分で破ったと指摘していた。その方法では、聞くことができないので、敵は彼らの脳にアクセスできず、彼らは生き残り、そうしなかった人は生き残れなかった。

そして、私たちがたくさん持っている大衆文化では、・・・TVやラジオが第1であるが、それらは不変の手段であり、それによって私たちや私たちの子供の脳に(彼らは)アクセスできる。

そこで、私は論理的結論そして、常識の結論の1つとして、敵に、あなたの脳にアクセスさせたくないなら、あなたはアクセスする線を切らねばならない。それらは家庭で、完全に単純に取り除くか、あるいは他の形によって管理するか、しなければならない

D:言葉でネットワークを取り上げよ。彼らは言う、「もし、我々の計画が好きでないなら、スイッチを切れ」と。そして私たちは、そうすべきである。私たちは、「あなたたちが(そういうのは)正しい」そして、私たちはスイッチを切るべきである。そうすれば、宣伝者たちは、誰もいない聞き手に対してお金を払うことになる。

私は小児科医として、子供たちがどう行動し、大人たちとどのように同じ様であるか、いつも関心をもっている。そして、あなた方(大人)が、ある国が他の国とどこで戦争を始めたかという国際政治について話しているのか、あるいは、子供たちが遊び場でどうやっているのか、関心があり、そこには(大人と子供に)共通のものが確かにある。それは、(大人がやっていることを)ちょうど、小さな規模で子供たちが遊び場でやっているようなものである。

(大人の)あなたは、あなたの脳へのアクセスを断ち切ることに言及しているが、・・・・だれかが「私はそれを聞きたくない」と言う。私は子供たちが遊び場で、(誰かが言うのを、聞かないように)「やーやーやー」と言って、その子をからかうのを聞いたことを思い出す。

彼は何をしたのか?彼は両耳を手で覆い、(イジメられていることを)聞かないようにしている。彼をいじめようとしている子は彼の手を引っ張って(耳から)はなさせようとする。そして、彼は聞かせられる。同じことである。

E:言葉ですね。言葉が入ること。子供たちは知っている。言葉に意味があることを。かれらは(言葉で)彼を傷つけようとしている。

D:ゲーベルス(ゲッベルス?)はそれを知っていた。レーニンもそれを知っていた。CBS(アメリカの放送局)もそれを知っている。それは興味深い。

原理は全体にわたって有効である。それは、あなたが年を取るにしたがってより複雑になるだろう。しかし、遊び場の子供をごらんなさい。そして、あなたは、大人についてたくさんのことを学ぶだろう。

E:はい。私たちはすべて、それについてうなずいている。このDayという人は世界人口調節機関に中にいて、もちろん堕胎に賛成している。しかし、私は彼が老人と安楽死について話し始めるにつれて、人口調節に関する本の1つを思い出した。そこには、死のコントロールなしの生のコントロールは意味がないと書かれていた。

そして、はっきりと有利な点の1つ・・・もし、誰かが老人を殺すことに賛成したとすれば、・・・有益なことの1つは、実際、堕胎は・・広く言われていることだが・・堕胎は先端で人口を切り落とすという無法を持ち込む結果となる。

すなわち、誕生の先端で。この結果、避けられないのは、急速に人口が老齢化して、(人口構成が)頭でっかちになることである。これは現在の米国の状態である。そこで、避けられないのは、もしあなたが若い人を殺そす(転載者注)なら、とくに、この国で私たち自身が採用したペースで行うと、必然的に、これら老人人口について何かをしなければならなくなろうということだ。というのは、生まれた少しの子供が、結局、すべての人の大変な重荷を背負うことが予測できないからである。

そうなれば、一方の端を切ればあなたがテープで言っているように、「生まれることを許されたこれらほんの少しの若者は、これらに避けられない重荷を感じ、彼らは、より(老人たちに)冷淡になるだろう」。

彼らは、祖父母とちょっとしたパーティーを持ち、それから彼らが捨てたいところへ祖父母を捨てることに熱中するでしょう。それが、安楽死薬をあたえるのか、死のキャンプへ行かせるのか、それとも・・・・。

D:少し前の映画で“Soylet green”というのがあった。あの映画を思い出せますか? 私は映画の全部を見ていない。しかし、(俳優の)E.R.Robinsonが劇場の椅子に座り、ベートーベンの田園を聞きながら、彼は安楽死薬を摂ることになる。

(注:“Soylent green”1973年米国の未来映画。死人を原料に人間の食糧を作っていたというSoylent社にまつわる架空の話。)

E:そのとおりだ。彼はまた、人々が食べている食糧はお互いを食べているのだと主張していた。しかし、彼が言うように、それが尊厳と慈悲でなされる限り・・あなたの馬を安楽死させるように・・

D:それは、少しポルノグラフィーのようだ。何年か前、子供たちはポルノに出くわすと、それはいつもお粗末なポルノで紙質も悪かった。それから、プレーボーイが多くのページを割き、リアルな写真で出てきた。それからはポルノはもはや安物ではなくなった。

それは、かなりのものになった。私は息子を連れて、ピッツバーグ劇場に映画を見に行った。それは、The Manchurian Candidate(影なき狙撃者 / 失われた時を求めて)だった。そのとき予告編があり、テクニカラーでバックにクラッシクが流れていた。それはポルノ映画だった。

そして私は言った。「もしギターだったらそれはポルノだ。しかし、クラッシク音楽なら、それは芸術に変わる。それはポルノだった。あなたが言おうとしていることの例えだ。それが尊厳をもってなされる限り、価値があることになる。

もしあなたが尊厳をもって人を殺しても、それはOKとなる。クラッシク音楽つきのポルノなら、それは芸術だ。それが、私が指摘したい点だ。

E:再び、家族のことについて話したい。今や、ものすごくたくさんの職のない人たちがいる、そして Dayは非常にたくさんのことを話した。

例えば、重工業のことです。この男(Day)が、・・・人口管理、堕胎、その反対の極にある安楽死について知っていたことは(彼の専門なので)別に驚くべきことではない。私を驚かせたのは、彼は宗教、法律、教育、スポーツ、娯楽、食料、などなど、どうして1個人が多くの情報を持つことができたのかということだ。 

今や、「それは、うまくいかなかった」と言うことができるだろうか? 私たちは20年前の回想を、たぶん、いくつかの細かい点を除き、Dayが言ったすべてのことが起こり、大部分が想像を絶することだ。一個人がこのような信頼できる、疑問の余地のない話がどうやってできたのだろうか? 私が聞いた話が、これは起きつつあり、“流行”しつつあり、TVで起きつつあり、ビデオ・レコーダーができつつある。

D:私は、何が起こるかを考える。確かに、1個人がこれを聞いた。しかし、計画は、決して一人や少数の人間が作ったのではない。企業が理事会をもっているように、すべての活動分野から集まった人間がこの組織の管理部門に座り、そして、彼らは「もし、我々の製品にこうしたら? この分野で広げたら、銀行取引はどうなる? それを衣類にしたら? それをやったら、他のところに、どんなインパクトがあり、あるいは、さざなみのような効果が起こるか?・・」

誰がこのようなプランを作るにしても、彼らは、あなたが考えることができるすべての分野からの代表を持っているのは、確かだと思う。彼らは教育者をもち、衣料製造者―デザイナー、企画者・・・理事会の至る所で。彼らは一緒になり、会議をもち、計画し、誰もが各自のインプットを入れる、ちょうど軍事作戦を実行するように。海軍は何をする? 彼らは海岸を攻撃するか? 空軍は何をするか? 彼らは上空援護に入るか? 歩兵は何をするか? 同じことである。これらの人たちは彼らが計画したとき、彼らはチャンスを逃さない。

彼らはすべての分野にエキスパートを持っている。彼らは言う、「もし、我々が、これを、あれを、そしてそれをすれば、ジョン、それは君の作戦にどうかかわるか?」そして、ジョンは、フィードバックするポジションにいて、「ああ、これは、私が起こるだろうと思ってたことだ」と。こうやって、それは確かに人たちの広い範囲をカバーしている。そして、(Dayは)たった2時間のなかですべてを話すことができる1個人として、彼は多くの情報に関与していたと確かに話した。

E:そうです。彼は重要なポストに、少なくもある地位にいたに違いない。彼の立場から考えて、最高位ではなかったと思う。しかし、人口調節に関わる誰もが、基礎の人間・・・強力な基礎、強力な組織・・と関わっている。

D:彼が聞いていないことがたくさん計画にあったと思う。彼はこの団体の大将(4つ星)ではなかった。かれは一部始終を知る立場にはいなかっただろう。

E:彼は6時間話すことができず2時間しかなかった。もし、6時間あれば、私たちはもっとたくさんの情報を得ることができただろう。

私はこれを聞いて面白いもう一つの面があると思った。それは、プライバシーの全体的な面です。Dayは個人の家庭が無くなるにつれて、私たちは個人、家族ではないメンバーがアパートをたぶん共有する。

これはカリフォルニアでだんだん一般的になりつつある。

カリフォルニアやニューヨークのような沿岸州では、物を運び込む港湾都市でやると、彼らは同時に彼らの方法をやがては内陸部へ働きかけることができる。しかし、これはプライバシーにかかわっている。

彼(Day)が、例えば、性の領域について話していたとき、彼はいくつかの興味ある見解を述べた。その1つ、私を1トンの煉瓦で打ちつけたようなことは、「我々は性についてオープンでなければならない」についての業務(business)だった。公共でオープンにするのを躊躇しないようにする。

いま、それは、学校における、いわゆる「性の手ほどきプログラム」では、書いたものを通じて、あるいは口頭で、子供たちは性の世界のすべての様相について話題にすることを強いられていることに、見られる。 (ここでテープの片面が突然終わる)

D:あなたのお金は容易になるだろう。私たちはすべてコンピュータにお金をおくことになるだろう。それは、あなたが今している以上にそれ(お金)について知ることになるだろう。

しかし、私たちは世代を形成しなければならない。

そこでは親密な行動、その行動は2人の人が持つことができるが、それは公開であり、あるいは公開であるべきである。なので、いかなるプライベートな考えも持つことは難しいし、システムに強硬に反対することはできない。

もし、あなたの考えたりしていることの全てが、公的な知識であれば。しかし、(WNOの)計画者たちは、彼ら自身の生活をオープンにしないだろう。彼らはかれらのプライバシーを保つだろう。オープンにするのは彼ら以外の私たちだ。

E:そうです。彼らがコンサートやオペラを聞くように、しかし、マスメディアには、彼らはハードロックでポンピングしている。

それはもう一つの面白いことだった。例えば、これは起こってしまった、というのは、私は多くの若い人たちと接しているが、若い人たちは音楽のための彼ら自身のラジオ局を持っている、そして、大人は大人で持っていて、この両者は決して出会わない。

もし出合えば、普通、両者には衝突が起こる。それは、同じことが古典的映画にもたぶん同じことだろう。私が大きくなったとき、私の父がラジオをつけていたのを思い出す。それは、普通の音楽の一種だったと思う。私は、「お父さん、私はその音楽が嫌い。他のに変えて」とは言わなかった。一方、今は、捏造された世代ギャップがあり、それが家族を不都合にしている。

D:それが家族のなかで争いを生み出している。それは彼らにとって、副次的な利益の1つになっている。もしあなたが、彼らが演奏している音楽を好まなかったりしてあなたの子供たちに常にいらいらしていたら、かれらもあなた方にいらいらするだろう。というのは、彼らはあなた方が演奏している音楽が嫌いだからだ。

それは、家族に中で大事に育てられた愛情の絆に悪い影響を及ぼす。

E:それは、現れるだろう。人口調節推進者に対するいかなる反対運動も、家族に基盤を置き、いろいろな方法で彼ら自身、(家族の重要性を)強化している。それらの1つは、子供たちが祖父や祖母について知り、彼らはどこからやってきて、そして全体を発展させ・・・家族の写真から出発し、子供たちがルーツを持っていることを知ることがまず第一。子供を持っている私たちの誰もが子供たちをしっかりつかまえるべきです。

このテープの終わり近くに、言及がある。

全てが一緒になってやって来るときに、この新世界秩序(NMO)は、人々にいかに持ち込まれるか、それは、その時点で私は彼らが、(人々が)それを受け入れられるだろう仮定していた・・・・これはどのように説明(put)したのか? 

私たちはちょうど、ある朝、目をさまそうとしている、そして、変化がちょうどそこにある。Dayはそれにつて何を言ったのですか?

D:過度に単純化したやり方で表現されていた。そこで、少し修正して、ここに私が思い出したことがある。それは冬。冬に重要性があった。金曜日のような週末。声明が行われる。NWOは今や世界のシステムであり、我々は全部このNWOに我々の忠誠を尽くす義務がある、と。

そして、冬という理由は、人々が冬にはあまり旅行しないからであり、とくに雪や氷のある場所に住んでいればなおさらである。夏は週末には人は起きて行きやすい。そして、週末と言う理由は、この体制に疑問のある人たちは、土日はどこも閉まっていて、質問を上げ、抗議をし、ノーというる機会がない。

週末の期間は、脱感作させる(空気を抜かせる)期間となり、月曜になると、人々はそれに対して留保したり、あるいはそれに反対する機会を持つが、考えを吸収し、それに慣れる48時間がある。

E:それについて、行きたくないと決めた人については、どうなるのか?

D:それは、そこのどこかにある、・・・。というのは、これは「新しい権威」であり、変化を意味し、あなたの忠誠が仮定されていて、人々は彼らに忠誠を認めることを公的に求められている。これは同意にサインすることを意味し、あるいは公的な方法で、これ(権威)を受け入れることを認めることを意味する。

あなたは、この合法性を受け入れる。そして、そこには私が関心をもった2つのこと(impressions)がある。2つは必ずしも相互に排他的ではないかどうかは分からない。というのは、これは、詳しく分かっていないからである。その1つはあなたが単純に行くべきところがないことである。

もし、あなたがサインしなかったら、あなたの銀行口座にいかなる電気的インパルスを得ることもできず、また、あなたは電気インパルスを持てず、それによって、電気もお金も食料も支払えず、電気的インパルスが無ければ、あなたは暮らせない。

E:あなたはこれらを他の人から得ることができるか、それとも・・・別の言葉でいえば、同情的な家族を持っていれば・・

D:いいえ、あなたはできない。というのは、住宅供給の当局は、誰がその家に住んでいるか目を光らせ、住宅供給当局は、そこに住んでいる誰もがそこに住むことを認定されていることを必ずさせるでしょう。

E:私は食糧を得ることができるか?

D:あなたの支出は、電子的監視を通じて極めてきっちりと見張られているので、もしあなたがスーパーマーケットでお金を使いすぎれば、誰かがこれを取り上げ、言うだろう、「どうして? この食糧で何をしようとしているのか? あなたは太っているように見えない。あなたには(食べさせる)たくさんの人もいない。我々はあなたが人を招待してないことを知っている。この食糧で一体何をしようとしているのか? そして、これらは、・・に警報を出す。

E:私の1階に7人の人がいる。その人たちはNWOに反対している。私はかれらを食べさせている。そして彼らはいう「出ていかなければならない」と。

D:彼らはそこにいられず、あなたは彼らを食べさせられないだろう。そして、あなたが彼らに同情的なので、あなたの忠誠は信用できず、あるいは・・・

E:そう。私たちはこれを目にしている・・・中国の経験が私たちに、たくさん伝えている。例えば、彼らは一人っ子を強制されているとき、彼らは第2子にはすべての教育を断ち切る。あなたの食糧比率はカットされ、あなたは適切な量の食糧を得ることができず、もし、彼らがそのような(子供を増やす?)ことを見つけたら、強制的な堕胎と避妊リングの強制的差し込みを実施しただろう。

テープのどこかに、「人々は2つの矛盾する考えを、近くでない限り、持つことができる」ことについて、あった。そして、すぐに思ったのは、私たちは、「選択の自由」といえる「家族計画」のような組織を持っていて、一方、彼らは「選択の自由」では、もちろんない「人口調節プログラム」を支持している。

それから、彼らが考えさせられ、誰かが「ちょっと待ってください。あなたは、ここでは「選択の自由ー選択の自由」と言った時、しかし、あなたは中国の強制的プログラムを支持している。

私は「家族計画」の医学部門の指導者の1人だった故・Allen Gootmacherが語ったのを思い出す。“もし、人々が彼らの家族を我々が言うように制限すれば、我々は、すばらしいと言う。しかし、我々が強制的な人口調節を必要とするなら、われわれはそうしようとする”。

賛成しない人たちに何が起こるだろうか、そして、「殉教者はいないだろう」という指摘だ。それは重要だ。というのは、第三帝国に関するある映画を見たのを思い出す。そこでは、何回も夕方遅く彼らがやってきて、人々をかれらの家から連れて行く。しかし、周りの人たちは、「彼らはどこへ行ったのか?」と聞かない。彼らがどこへ行ったか知っているからだ。

D:ソルジェニーチンは収容所列島でも書いている。

E:私は、これは私たちがこれから見ることにとても似ていると思う。人々は消えるだろう。そして、聞かない。というのは、そう聞くことはあなた自身と家族を危険にさらすに違いないからだ。

しかし、あなたは彼らがどこへ行ったのか知っている。もし、あなたが質問したら、あなた自身が注目され、彼らが行ったところへあなたも行かねばならなくなるだろう。そこで、あなたは、あなた自身の仕事に注意をはらい、賛成しなかったため路上にいる飢えた人を、またいでいかねばならない。

D:Dayは、どんなことになるか詳しく立ち入らなかった。しかし、想像するのは難しいことではない。過去にナチスが現れ、共産主義者が夜中に現れ、人々は消えた。そして、これをやる単純な方法は、もし、あなたが経済的支持を切られたら、生きていく場所は無く、食べるものはない。私たちはすでに、今、多くのホームレスを見ている。

私は、ちょうど今朝、事務所で、ピッツバーグの下町で、(段ボールのような?)箱に住んでいる人を見たのを話している人がいた。もし、NWOがここにあり、あなたが箱に住んでいたとしよう。私たちはその場所を人々に汚させないとすると、あなたはそのワゴンがやってくると、あなたはそれらを片付ける。

もし、あなたが成長するにつれて形成されたあなたの考え方は、「人間の価値は、生産的であることだ。あなたは名誉ある地位にいなければならない、あるいは、少なくとも何か有用なことをし、寄与しなければならない」。そして、箱に住んでいる人を片付けるために、トラックがやってくる。彼は何の貢献もしていない。誰がそのことに対して興奮するだろうか?

彼は、人間以下、胎児、接合子、落伍者。そして、胎児、接合子、落伍者はすべて同じ動物なのだ。なので、あなたは彼らに何をするか? 彼らを捨てますか? だれがそれに興奮するだろうか?

E:中国共産党が権力を持ったとき、学校で教えた最初のことは、特別な政治的イデオロギーについての考えではなく、‘進化’ということと、人間は動物であり、もし人間が動物であれば、我々は集められ、動物に札をつける主人を持つことを気にせず、我々は一つの大きなアリのコロニーであり、通行を指揮する人を持っている、そして・・・・

通行について言えば。私たちは年老いた人について話したが、再び、ーこのテープを聞いた人が驚いたのは、何回も、このテープにあることが、当たっていることだ。

私はニュージャージー州から帰ったばかりだが、そこには退職した人たちの街がたくさんあり、私はそこへ年に何回も行っている。そこには退職者の家の周りに少なくとも2-3年間未完成の1つの構造がある。最近ようやくそれらは完成したが。

それは一種の道路である。しかし、それは、遊園地の中の複雑な網状組織を出るほうが、より簡単といえるものだった。そして、地域全体を年取った人たちが車を運転している。

私たちはかなり中年のカップルだが、どうしても出口が見つからず住民の方に聞いた。「すみません、この道が何年も整備されず、道を横切ることもできないが、お困りではありませんか?」

あなたは、出かけねばならないし、道はジャグハンドルであり、あなたは、渡って行ったりしなければならない。それは、時間がかかる。その女性は私にこう答えた。

「私たちは、出ないのです」

ここの小さな退職者の街、ここを彼ら(当局)は住民 (が生活するの)を非常に困難にしている。たぶんこの区画に数百の住宅があるが、出口は1つであり、この出口は、このように、とてもめんどうである。彼らは買い物に行かねばならない回数を切り詰めなければならない。

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by oninomae | 2012-11-21 20:10 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ3 その1

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_d8bc.html より

【転載開始】翻訳:田五郎氏(HN) 文責:飄平(HN)

原文 http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape3.html (Tape three)

原題:New Order of the Barbarians(野蛮人の世界支配計画)

野蛮人の世界支配 テープ3

注:このテープはR.Engel(「米国・命の連合」の理事)がDr.L.Duneganにペンシルバニアのピッツバーグで1991年に行ったインタビューである。テープ1と2(1988年に録音)は Duneganが1969年に聞いた講演の記憶を詳しく話したもので、そこではNWOのインサイダーだったDr.Lawrence DayがNWO(世界政府という長期間にわたり計画されている反動的独裁国家)と普通呼ばれている“世界システム”の計画を明かしたものである。

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この最終テープでDuneganはDayの性格と“新システム”の性質を暴き出している



R.Engel(以後、E):これらのテープであなたが話しているDayについて少しお話いただけませんか?かれの人物紹介と彼の経歴、とくに人口調節に関連して。

Dr.L.Dunegan(以後、D):Dayは1959-64の間ピッツバーグ大学の小児科学科の長だった。その後、米国家族計画連盟の医学部門の責任者に移った。

E:それは、1965-68年か?

D:64年か65年から68年か69年までで、その後そこを離れた。私はどうして離れたのか、はっきりとは知らない。彼とは親密ではなかった。私たちは知り合い以上の関係ではなかった。私は彼の学生だったので、彼は講義で私を見ただろうし、学生として私の名前を知っていただろう。たぶん、私のテストの点数を正すとかそんな類のことをしただろう。もちろん、彼が教員として教室の前に立ち、私は彼が病気のことを話すのを聞き、ノートを取った。

E:興味があるのは、この人は良く知られていないことだ。Mary Calderone やAllen Gootmacher(sp)のように。彼らは(Dayと同様に)、ある時期、米国家族計画連盟の医学部門の責任者だったわけだ。しかし、Dayのことはよく知られていない。実際、私がSIECUS(Sex Information and Education Council of the United States:アメリカ性情報教育評議会)の公文書を調べたとき、彼の名前は、ほとんどなかった。なので、彼は医学部門の責任者として良く知られた人物ではなかった。しかし、私は、たぶん彼は、彼の前任者にも後任者にもできなかった何が(連盟で)行われているか、をスクープしたと思う。

この特別な講演の様子を話してもらえませんか?おおよその日時、どんな折だったのか、どんな聴衆だったのかも少し。

D:それはピッツバーグの小児科学会の年4回行われる例会だった。そこでは、何人かの講演者を呼んで、小児科学に関係する医学的トピックについて話すことになっていた。この時は春の例会だった。春の例会はいつも2月の終わりか3月の初めに持たれていた。これは1969年の3月だった。ピッツバーグではよく知られたラモントというレストランで行われた。美しい場所だった。出席したのは、周辺の80人くらいだった。ほとんどが医者というかもっぱら医者だった。圧倒的に小児科で、特に小児外科と小児放射線科の医者で、他の人は、小児科医ではなかったが子供の医学療法に関わる人たちだった。

E:講演は食事の後に行われましたか?

D:とてもおいしい食事で、みんな落ち着いていた。とても快適で、満たされて、講演に集中できる理想的な状態だった。

E:しかし、あなたのテープを聞くと、彼はみんなが椅子から飛び上がらんばかりのびっくりすることをいくつも話した、例えばガンの療法についてなど。

聴衆の中には、特にガンの治療を必要としている子供を扱ったり、ガンの子供を知っている人もいたことでしょう。そして、ロックフェラー研究所にガンの治療の処方箋があると聞いた。

にもかかわらず、テープから知る限り、ただ座っているだけで、そこにいた誰も何も言わなかった。彼は、科学的データが捏造されていることについても話したが、誰もあくびしていたのではと思うほどった。

講演はどれくらいの間行われたのか?

D:2時間だった。彼は、他の人が話するよりも長く、2時間以上話した。興味あるのは、彼の話はそれでも終わらなかった。遅くなり、彼は言った、“もっと、もっと話したいが、一晩中かかる。しかし、もうやめなければならない。

そして、その時私は、重要で、私たちが聞いたことのないことがもっとあると思った。

最初のテープで言ったかどうか忘れたが、彼は講演の最初に、「今晩、私が話そうとしていることの大部分を皆さんは忘れてしまうだろう」と言った。その時私は、確かにそうだと思った。

人は忘れる。誰かが何時間も話しても、彼らが言ったことを大部分忘れてしまう。

しかし、このような説得力ある話であっても、確実とはいえないが、私たちはみんな素晴らしいディナーでお腹いっぱいで、リラックスして聞いていた場合、それを忠告として受け止めなかったのではないだろうか。私たちはその忠告を聞いた、そして忘れたのだ。というのは、何年か後に、そこにいた私の多くの同僚に、“Dayは、こう言ったか、ああ言ったか、それとももっと違うことを言ったか?”と聞いたとすると、彼らは“うーん、彼はそんなこと言ったか? それを、いくぶんは覚えているように思うが”と言うだろう。

しかし、ほとんどの人は印象をもっていない。私には驚くべきことだが。というのは、ガンの治療は1例である。しかし、彼は、ほかにもたくさんのことを言った。

E:医者はお金をもうけすぎる、とか?

D:そう、医者のイメージを変える話だ。「あなた方は、患者のために思い通りの診断をする専門家というより高給の技術者になろうとしている」と。私が思ったことの多くは、彼らに不快であったはずで、医者である彼らは反応すべきだったことだ。

私が驚いたのは、反応がほとんどなかったことだ。それから、私が期待したのは、彼らが人間として反応してほしかったことだ。

そして、その会議に出席している大部分は、多かれ少なかれ、ユダヤ教・キリスト教に共通の“行動の倫理と規定(Judaeo-Cristian ethic)”に署名しているはずだ、そしてそれら(倫理と規定)は至る所で侵害されている、と思った。

そして、特に、私の友人の一人は、私と同じように動揺していると思ったのに、微笑んでいた。ということは、全く動揺していなかった。まあ、私はこれにも驚いた。

E:その理由の一つは、彼(Day)の名声から? 

D:権威ある人という意味か? そう。私は、そこには何かあるに違いないと思った。それは権威だった。私たちは、そこで、いくらかは、敬意を払う義務があった。

E:彼はたぶん、Dayが何を言っているのか分からなかったかのではないだろうか? 彼はいい人だと思うことはあっても・・・。

D:“彼はいい人なんだ。彼が実際、そんなことを言ったとは信じられない”という言葉を何度も聞いた。私はそれについて推測することしかできないが。

しかし、私はその時これらすべてについて不信仰の要素があると強く思った。これは誰かのおとぎ話のような計画だ。しかし、余りにも奇妙なので、決して現実には起こらないだろうと。

もちろん、今は、私たちは着実にそれが私たちの足元で確かに起きていることを知っているが。

E:具体的な分野について話す前に、私はこのテープにたくさんためになることがあると思う。

一つは、相手が目的としていることについて、用いているテクニックについて、あなたが(それと異なる)いい考えを持ったとき、向き直り、ごまかしやそれに類することのすべてに抵抗を始めることができる。

私は、彼が何度も繰り返した、4つか5つの“テーマソング”があると思う。

例えば、これは大切なことだと私は思うのだが、人々は、見せかけの理由と、本当に理由の間の区別ができない、ことである。言い換えれば、もし誰かに何かをさせようとして、最初そうするのが、かれのモラルに反したり、彼の宗教的信念に反したりして急に変わったものなら、受け入れやすい別の理由に入れ替えなければならない。

そして、それから彼がそれを受け入れたあと、引き返すことができない既成事実となる。

D:そのとおりだ。それに関連して、彼は“人々は正しい質問をしない”と言ったことだ。余りにも信用し過ぎる。このことは、思い起こせば、ほとんどのアメリカ人を指している。

彼は、ヨーロッパ人は、より疑い深く、知的に洗練されていると考えていたように感じた。アメリカ人はあまりに信用しすぎて、正しい質問をしない。

E:洞察力にほとんど欠けていることに関して、基本的に彼が何を言おうとしていたか推測できる。人々は簡単に騙されるか、余りにも信頼しすぎている、と。すばやく、考えがよぎったのは、例えば、学校で、AIDS教育と呼ばれるものが、あれほど早く導入されたことだ。それには、ひどくびっくりした。というのは、1つのあるグループが、子供に男色の考えを導入したり、あるいは、性のことをより早く公的に教えたいと思ったことだ。

それがAIDS教育の理由ならば、ほとんどの親はたぶん、賛成しなかっただろうと思う。そうなると、彼らは別の理由を考えなければならない。もちろん、このAIDS教育と呼ばれるものは、子供をこの病気から防ぐためである。

しかし、それは、結局、ホモのネットワークの大きな利益になった。というのは、プロジェクト10のような様々なことを通じて、いまや、かれらはわれわれの子供に最若年からアクセスするようになった。

これらのプログラムはK-12(注:「幼稚園(KindergartenのK)から始まり高等学校を卒業するまでの13年間の教育期間」のこと)から続いている。

そして、私は、大学の中へ、そしてさらにその外へ(広がること)を想像する。そして、彼らは途方もないセグメントにたどり着こうとしている。子供について言えば、この話し手(Day)は、・・・かれは子供にポイントを当て続けた。老人たちは道端へ行こうとしている。そこで、NWOのコントローラーが重要視しているのは若者である。

D:その通り。そう、若者重視だ。このことを、明確に言っている。ある年齢を超えた人たち、彼らは彼らの道に定着する。彼らを変えようとはできない。彼らは価値感を持ち、それに執着しようとする。

しかし、彼らは彼らが若いときに若者に手をつける。彼らは柔軟だ。彼らは若者を行かせたいと思う方向に合わせる。これは正しい。

彼らは若者がターゲットだ。「あなたたちのように、年を取り時代遅れの頑固ものには、私たちの道は見えない。あなた方はどうせ死ぬか、それとも時が来れば、我々はあなた方を征服する。しかし、我々が望む考えに向けさせるのは若者だ」と彼らは思っている。

ホモに関して、さらに詳しく述べよう。オリジナル・テープにでていたとは思っていなかった。しかし、話していた。

まず最初に、彼らは、“我々はホモを推進しようとしている。”

第2に、“我々はそれが奇怪で異常な行動だと分かっている。しかし、これは無法地帯の法律のもう一つの要素である。というのは、これに従うバカな人間はこの惑星に住むのに適していないからだ。彼らは道端に行くだろう。”

私は、彼が言ったことを一字一句正確には言っていない。

しかし、病気を作り出しているという話は間違っていない。そして、私は1か所だけではなく他でも彼(Day)がそう言ったことを思い出せる。なので、私はAIDSは実験室で作られた病気だと確信している。

そして、それは「我々のホモ計画に従うバカな人間を始末するのに使うのが目的の1つだ」と思う。

今、その内どれだけ自信を持って思いだせるか、どれだけ私の純粋な推量なのかはっきりさせることは難しい。しかし、これらを総合してみると、これは、何が起こったかを考えたものだ。

“もし、あなた方が、我々がホモを振興することによって十分説得されるほどバカなら、その立場にいる価値はなく、遅かれ早かれ道端に落ちることになる。我々はあなた方を始末するだろう。我々は、選別するだろう。・・・生き残る人と言うのは、我々のプロパガンダに騙されないほど十分賢明な人だ。” (引用中:日本人は十分賢明であってほしい)

これでつじつまが合っているか?

E:もちろん、つじつまが合っている。そして、私は性への早い手ほどきは、全体にわたる目的を持っている。後ほど深く考察したいと思う。

しかし、人の性欲化については・・・彼の言ったことをテープで言っているが、基本的に“なんでもあり”であり、これが私たちがいま見ていることだと思う。

それ(ホモ)は、そんなに多くはないが、言ってみれば、彼自身ホモとならなくても、プロパガンダの結果、彼はその種のことにもっと慣れるだろう、と言うことだ。それが「鈍感になる」ということだ。ホモにならなくてもそれを受け入れる。

D:プロパガンダの力で、敢えて、ホモに反対しなくなる。でなければ、同性愛恐怖症のラベルが貼られる。

女性に対するプログラムに反対しなくなる。でなければ男性優位論者のブタになる。それは反ユダヤ主義のようなものだ。もし、このラベルが文化のなかに十分広がれば、人々はそれからぞっとするほど逃げられなくなる。黙っているのがより易しくなる。

E:もう一つのテーマは“変化”についての業務(business)だ。そして、宗教と家族に関する変化について話してほしい。

このテープを聞いていた時期に、ミサに行くと、そこで私は、祭壇で踊っている少女たちに、たまたま出合った。(D:ほーという(驚きと笑い?)私が座ってテープを少し聞くチャンスを持った時、私は一人のカトリック信者として、・・・あなたが効果的な変化について話したが、それはたぶん最も難しくこと困難なことだが、私たちカトリックが長い間実行し、信じられてきたこと伝統的なミサを見に行くことである。この講演が行われた1969年ごろ、全てがひっくり返り始めた。多くの人が今や、教会に入ると、そこに新秩序(Novus Ordo)があるのを感じていると私は思う。あなたは、ほとんど気になっていると思う。というのは、あなたは確信していない・・・。

D:(教会に行ったとしたら)私は今何に出会うだろうか?

E:あなたは小さな歌集を見る;もちろんそれは、徹底的に変えられている。そして、信者の代わりに、人たちを見る;あるいは、今や“テーブル”になった祭壇で何か変わったことが起きているのを見るかもしれない。

D:永遠のものとしての神の概念と、永遠のものとしてのイエスキリストの教え、そして、だから永遠のものとしての教会の教えは、神の権威に依存している。そして、神は神のやり方で変化をもたらす。要約すると、彼らがが言うのは、以下のことである。

「いや、私たちは神の場所を取る;変化するものと、変化しないものを確立する。それで、もし、我々が同性愛とかそういうものは、今日のモラルであると言う、昨日はそうではなかったが。しかし、それは今日なのだ。我々がそう言うからには、それはモラルなのだ。我々は明日に変えることができる。我々はそれを明日は再び不道徳にすることができる」と。

そして、「召使である普通の人たちが信じていると考えられている」と定義される神の役割を彼らは横領するのである。もし、誰もが変化に慣れてしまったら、大部分の人は「変化したことを誰が決めたのか?そして、どうやって変化させたのか?」と聞こうとしないだろう。ほとんどの人は、ハメルンの笛吹や靴のスタイルやそのようなもののように、それについていく。

なので、それは神のルールの権利侵害である。そして、もし、あなたが“ヒューマニスト宣言”を読み、それの導入部分のどこかで、彼らは〝人間の知性は最も高い徳である”という。そう、どんな人間にとっても、最も高い徳は、あなたの神である。

これらの人にとっては、最も高い徳である人間の知性が神である。そして、どこに人間の知性はあるのか?そう、一人か二人の人間の脳の中だ。なので、これらの人たちは、実質的に、・・・私は、彼らがそう言うほど率直だということは知らないし、思わない。

しかし、かれらがそれを知っていても、知っていなくても、彼らが言っているのは、「私は神であり、我々は神であり、だから何がモラルであり、何が明日のモラルであり、来年のモラルはこうなるだろう。我々は変化を決定する」ということである。

E:そのとおりだ。そして、もちろん、要するに、あなたは人間の将来、新世代、私たちが見た新しい密議的な運動のすべてを説明した。しかし、変化については、彼(Day)はこの変化をブロックする伝統的な2つの実態があり、人々を(NWOによる)不断の操作に抵抗させていることを認めているように見える。

もちろんもう一つの実態とは家族であり、そこには祖父、祖母、私たちの民族的背景などを含み、彼が、それが、経済であれ、音楽であれ、彼が言及したと思われるすべてのものは、家族を消し、国の権力を強める全体的な効果を持っている、という印象を私は持った。それは恒常的なテーマであり、だから私たちが物事を評価するとき、私たちが一般的に私たち自身に言うべきことの1つは、”それはどんな影響を家族の命と家族に持っているか?”だと私は思う。

そして、私はどの下院議員や上院議員がその質問をしたなら、私たちはたぶん、連邦議会まで行動しないだろう、というのは、現れるすべてのことは、責任を認めず、家族の命を傷つけ、政府の権力を広げる効果をもっているからである。

D:それは、表向きの目的をもち、それから、真の目的を持っている。

E:はい。援助専門職と言われるものとして、そのように言うあなたの能力は、とても興味がある。他の要素は宗教のこの全体的要素である。かれはドグマ(教条)なしの宗教について基本的に話している。

宗教は他のすべての伝統的宗教から少し(ドグマを?)持っているので、誰も心地よくなくはない。そして、彼は言う。わざと腰を低くして、ある人たちはこれが必要だといい、そして、もし彼らがそれが必要なら、我々は彼らが必要とする何かを作るだろう。

しかし、もちろんそれは、道徳的な絶対不変の性質(moralabsolutes)と自然法である何かを宣言するようなものであるはずがない。この管理者たちのグループの主なターゲットは、もちろん、ローマン・カトリック教会であったし、今もそうである。そしてローマンカトリック教会に特に言及している。

D:宗教が重要なのはそれが永遠だからだ。そして、私たち、教会に従っていく人たちは、変化についてのルールを受け入れない。

しかし、もし私たちが私たち自身の宗教を作ったら、もし私たちが宗教とは何かと定義したら、それが私たちを満足させるように変えることができる。そうです。ローマンカトリック教会。私はここにカトリック教徒として少し喜んで座っている。教会が1つの障害であると指摘したのを聞いて。彼は、障害とは“我々はそれを変えなければならない。そして一旦、ローマンカトリック教会が落ちたら、他のキリスト教は容易に落ちる”と言ったことである。

E:会話が進むにつれて、彼が言ったことを思い出す。「いま、教会は邪魔になって立っているとあなた方は思うかもしれない。しかし、私は、彼らは我々を助けるだろう、と言いたい」。そして、彼ら、ローマンカトリック教会以外のすべてが、我々を助けるだろうとは彼は言わなかった。彼は、「彼らは我々を助けるだろう」と。残念ながら・・・・

D:彼は正しかった。

E:かれはこのことを明確には言わなかった。しかし、再び、それははっきりしたこれらテーマの1つである。・・・彼は明らかに「言葉の使用」が真に重要だと考えていた。というのは、彼は、このことを多くのことに関して、例えば聖書について、言及している。

精神科医・ミラルが“もしあなた方が人々を管理したかったら、最初に、言語を管理しなさい”のように 言っていると全く同じで、言葉は武器なのだ。

彼(Day)は明らかにそのことを大変よく知っていて、全体としての管理者もこのことを良く知っていると思う。もちろん、それは、作戦の一部だが。

しかし、言葉に関して“言葉は変わるだろう”ということは、少ししか言っていない。それを聞いた時、私は思った「ミサに関して、“祭壇”という代わりに、“机”といい、“いけにえ”と言う代わりに、“食事”といいなさい」と、そして人々は「そんなことは重要ではない」と言うだろう、と。

もちろん、彼らはこれが非常に重要なことを知っている。そうでなければ、どうして彼らはそれを変えることを気にするのか? また、そうでなければ、それが大切でないなら、どうしてその話をするのか?それは彼らにとって明らかに重要だからである。というのは、彼らは、言葉を変えることは、考えを変えることだと知っているからである。

D:彼らは、努力し時間をかけそれを変えようとしている、そして重要でないことには努力しない。

そう、彼らは完全に正しい。

聖職者はもはや、ある場合にはかつての聖職者が持っていた役割を持たない。というのは、言葉は意味を伝える。辞書の定義がある。ある言葉には、言葉に入れるのが少し難しい意味を含んでいる、・・・しかし、その言葉は意味を伝えている、ということを私たちは知っている。

そう、言語を管理する・・・あなたはあなたの言葉で、すなわち、英語だったりスペイン語だったり、あなたが親しんでいる言葉で考えている。しかし、あなたが考えたり、自分自身に話したり、ちょうど他の人に対して話すように言葉で話したりする。

そして、もしあなたが言語を管理することができ、その言語である人が自分自身に話したり、あるいは他の人に話したら、その人が考えることができることをコントロールするのにあなたは成功したことになる。そして、それ(言葉?)に、包含的、および排他的な両方の構成要素をもっている。

E:例として、ゲイという言葉をとりあげてみよう。私はFranz Leharの古いテープをいくつか持っていて、彼は陽気な軽騎兵(gay Hussars)・・幸せな兵隊・・について話している。

そして、今はあなたは同じ言葉を全く使うことができない。ホモセクシュアル、男色者は「ゲイ」という言葉で置き換えられてしまった。「ゲイ」はそれを使うとき、言葉だけではなく、イデオロギーも表現している。この言葉を使うということは、「はい、これのあなたの解釈が何であるかを、私は受け入れる」と暗黙に言っていることである。

D:彼らはたぶん何か月も、このために使う言葉を選び出す作業をする会議をもったであろう。「ゲイ」という言葉は、まず第一に不正確な言外の意味を持っていた。

ほとんどの同性愛者は全く「ゲイ」ではない。彼らはどちらかと言えばとても不幸せな人たちだ。彼らは彼らがしていることが気持ちいいと感じることができる、というすべての宣伝にもかかわらず、かれらのほとんどは、本当はそうではない。(両者はここで同時に話し始めた・・)
 【転載つづく】
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by oninomae | 2012-11-21 20:01 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ2 その3

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_1e6d.html ほかより

国連の受容:最後は、方法を正当化する

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その時、国連を受容することは、それが望まれているほど広くはなっていないように見られた。国連の重要性を増大させるという努力は続けられていた。人々は、国の統治のいくらかを廃棄するという考えにだんだん慣れてきている。経済的相互依存は平和的立場からこのゴールを助長するだろう。戦争の回避は、交戦することを憂える立場から、それを(UN)を助長するだろう。それを平和的に行うことは、戦争によってそうすることより、より良いと認められていた。この時点で、戦争は“時代遅れ”と言われていた。私はこれは興味ある語句だと思った。というのは、“時代遅れ”というのは過去に一度は有用だとみられたことが、もはや有用ではないということである。しかし、戦争は時代遅れ・・・これは核兵器がもはや制御不能になったからである。かつては戦争は制御できた。しかし、もし核兵器が悪い手の中に落ちたら、予測できない核の大惨事となるだろう。悪い手が誰かは言わなかった。これがたぶんテロリストを意味すると推定するのは自由である、しかし、より最近になって私は、この“悪い手”が、はじめからずっと核兵器を持っている人たち(私たちが当然のこととおもってきた)を含むかどうか疑問に思っている。かれらはそれを持っていないかもしれない。

米国に少しだけ産業が維持されるだろうと言われたように、世界規模の計画が動かなかった場合、ある国、あるいは他の強力な人物がその隊列から離脱することを決め彼自身の道を歩むことを決め(た:転載者注)場合、これが核兵器(の件と)とともに真実であるかもしれないと思うだろう。

もしあなたがこれを聞いたら、・・彼が言ったのは、それが(核兵器が)悪い手に落ちるかも知れない、核兵器の保持は厳しく管理されているという話があったが、核兵器を持っていた誰かが、それを持たせようとすることを意味する。

それは、必ずしもソ連を含まない。もし、彼らがそれを本当に持っているとしたら。私はそのときこう思ったのを思い出す。“あなたは私たちに、この国はソ連に核兵器を与えたいと言おうとしているのか、あるいはそういう意味なのか?”と。その時、それは、そうすることは考えられないほど恐ろしいことのようだと思われた。まして認めることではない、と。

ソ連のリーダーたちは、西側に依存しているように見えるけれども、もし彼らがこれら兵器を持ったなら、彼らは独立を断言しようとする恐れがあるかもしれないかと思う。私は(そうかどうか)知らない。それは、もしかしたら・・・ということについて推測しただけである。“もし、これらの武器が悪い手におちたら?”と彼が言ったとき、彼は誰を意味したのだろうか?たぶんテロリストかも知れない。

とにかく新しいシステムは持ち込まれ、もし平和的な協同によってでなく・・国家主権もたらしたいと思っているだれもに・・それから、その国を核戦争による瀬戸際へ引き寄せる。そして、誰もが、ヒステリーは戦争の可能性によって生み出され、公的な平和を取り決めるための強力な公的抗議となり、人々は平和のために国の主権を喜んで捨て、それによって新しい国際的政治システムがもたらされるだろう。そう話され、それから非常に印象的なことを聞いた。

“もし、うってつけの場所にこれに反対する多くの人たちがいたら、1つあるいは2つ、もしくはそれ以上の核兵器を使う必要があるかもしれない。そうすれば、‘我々はやる気だ’と人々に納得させるために、たぶん必要になるだろう。”

これに続いて言われたのは、

“その時までに、これらのうち1つか2つは停止されるだろう、それから誰も・・最も嫌がっている者も・・譲歩するだろう。

彼は、すべてのことが、リハーサルされた、しかし、だれもそれが知らないでいる骨組みあるいは文脈のなかのように、“この取り決められた平和はとても納得される”ことについて、話した。それを聞いた人たちは、それが敵国間の純粋な協定であり、最終的に平和は戦争よりもいいと了解するようになると、確信するだろう。


戦争はいい:あなたは砲弾の餌食となり、人口を減らし、英雄は死ぬ

戦争と戦争が時代遅れだということを論じているこの文脈で、戦争はいくつか良いことがあるという話がなされた。一つは、どっちみちあなた方は死ぬことになる。そして戦争に行けば時々人々は大きな度胸と勇敢さを示す機会を得、そして、もし彼らが死ねば、彼らは立派に死んだのであり、もし生きながらえれば彼らは功績を認められる。そうなので、どんな場合でも兵士における戦争の辛苦は価値がある。というのは、それが、彼らが戦争することから得る報酬であるからである。もう一つの戦争について述べられた正当化は、もし、あなた方が、第1次および第2次世界大戦での数百万の死者を考え、これらの人たちが死なず、生き続けたとしたら、子供をもつことが続くということである。数百万人の上に数百万人となり、そいうなっていれば、 とっくに人口過剰となっていたのであり、そこで、これら2つの戦争は人口過剰を遅らせる恵み深い目的として仕えたのである。

しかし、今や、個人に対して技術的な方法があり、人口過剰を調節する政府があり、この点に関して戦争は時代遅れとなった。戦争はもはや必要ない。そして再 び、それは時代遅れとなった。というのは核兵器は全世界を破壊することができるからである。かつてコントロールできた戦争は制御できなくなり、これら2つの理由により時代遅れとなった。


テロリズム:コントロールのための偉大な道具

テロリズムについて話がされた。

テロはヨーロッパと世界の他の所でで広く使われるだろう。テロはその時、米国では必ずしも必要でないと考えられてきた。しかし、もし米国がこのシステムを受け入れるのに十分すばやくいかなければ、テロは米国で必要になるだろう。しかし、少なくとも予測できる未来においては、それは計画されていない。そして、その部分については幸運である。たぶんテロはここでは要請されないだろう。しかし、もし必要になれば、もちろんそれは使われるという意味を含んでの話である。

これに加えて、アメリカ人はとにかくあまりにも恵まれていたので、少しのテロリズムで、世界はたしかに危険な場所だと言うことをアメリカ人に納得させる、ということになる・・・あるいは、そうできる。もし私たちが適切な権威に管理を譲渡できないなら。【転載つづく】


お金と銀行業

お金と銀行業についての話があった。一つの話は、

“インフレは無限だ。あなた方はあなた方が望むところに、数字のあとに無限のゼロを置くことができ、小数点を置くこともできる。”


インフレは統治者の道具であるという暗示として言ったのである。

お金は卓越した信用になるだろう。それはすでに、・・お金は第一に信用事である。しかしお金の交換は現金あるいは触れるものでなく、電子的な信用の信号であ る。人々はチューインガムやキャンディ・バーのようなものを買うためにほんの少しだけ持ち運ぶだけである。ポケットのようなものである。かなりの量の買い物は電子的に行われるだろう。

賃金はあなたの口座に電子的に入れられるだろう。それは単純な銀行システムである。それは表向き1つ以上であるように見える。しかし、最終的にそして基本的にそれは1つの単純な銀行システムである。そのため、あなたが支払われるとあなたの賃金は、あなたのために、あなたの口座に入る。そしてあなたがあなたの口座から引き落とされ、あなたは何も持ち歩かない。

また、コンピュータの記録は、あなたが支払ったことはなんでも保持されるので、もしあなたが何か特定の品を、余りにたくさん買ったとき、どこかの当局が、あ なたがあなたのお金で何をしようとしているかを知りたいと思えば、彼らは遡って、あなたの買い物を調査し、あなたが何を買おうとしているかを明らかにすることができる。自動車、バイク、冷蔵庫、ラジオ、テレビなどかなりの大きさの買い物を支払うと、あるいは、それに何かIDのようなものをもち、それを追跡でき、それを譲ったり、盗まれたりすると素早く当局は、なんでも、誰が、いつ買ったかを確定することができるだろう。コンピューターはこれがおこるようにさせるだろう。


次のような認識が述べられた。

お金を蓄える能力は、削減されるだろう。人々は、多量の富を蓄えることはできなくなるだろう。富は権力を表し、多くの人の手に富があるのは人のためにならない。そこで、もしあなたがあまりに多くを持っていたら、税金がかせられるだろう。多く蓄積すればするほど高い税率がかけられ、あなたの蓄積は実際、決して 早くすることはできないだろう。もし、あなたがたくさん蓄えているのがわかれば、あなたの報酬はカットされるだろう。“あなたは使う以上に貯めている。あ なたは実際はそのお金のすべては必要ない。”

こ の考えは、基本的に人々をいかなる富も貯めることから妨げ、それはこのシステムに長い間破壊的な影響を持つかもしれない。人々は借りるためにクレジットを 使うことを仕向けられ、それから、その借金を踏み倒すことを仕向けられ、彼らは彼ら自身の信望を破壊するだろう。ここの考えは、もしあなたがクレジットを 賢く使うのに、あまりにも愚かだったら、もし、いったん、あなたがあなたのクレジットを破たんさせれば、このことは当局にあなたを厳しく取り締まらせることになるだろう。

電子支払いは、最初、異なった種類のクレジットカードに基づくだろう。・・・1969 年にはある範囲まで使われていた。今ほどではないが。しかし、人々は電子的細片を備えたクレジット・カードをもち、いったんそれに慣れると、それは、すべてを1つにまとめたものを持つ便利さと1つの金融システムを供給することを目指すだろう。そして、すべてのプラスチックのカードを持ち歩くことをしなくても良くなるだろう。そこで、次のステップは1枚のカードとなり、その次のステップはこのカードに代わり皮膚に埋め込むことになる。カードは無くしたり、盗まれたりする問題が発生する。他の誰かのと交換されIDを混乱させる。一方、皮膚に埋め込めば無くすことも、騙すことも、他の人に移すこともできず、あなたとあなたの口座は、エラーなしに認証される。

皮膚の埋め込みは皮膚の便利な場所に設置されるだろう。例えばあなたの右手とか額とかに。

それを聞いた時、ヨハネの黙示録にある言葉と違うと思った。

彼は次のように言い続けた

“今や、聖書を読む人のいくらかは、これに対し聖書に重きをおくだろう”


・・しかし、かれは聖書の大切さを全く拒否し続けた。

そのシステムがどのように働くことができ、働くべきか、そのシステムのなかに迷信的な聖書の諸原理を読みとる必要はない、というのが共通感覚であった。私は、そのとき黙示録の言葉に親しみがなかった。しかし、その後すぐ、それに親しみ、彼が言ったことの重要性が衝撃的だった。私は決してそれを忘れない。


政府や有力者がすべての人々を監視している:あなたがテレビを見ている間

インプラントについていくつか話があった。インプラントは無線信号を備えることにより、彼ら自身が監視するのに役立つだろう。これは、詰め物のように皮膚の下や歯のインプラントとして入れると、逃亡者やたぶんほかの市民も彼自身の発信機からでるある周波数で、いつでも、どこでも、彼を見つけようと思う当局に よって特定されるだろう。これは特に牢破りに有効である


個人の監視についても論議があった。

“あなた方がテレビを見ると、同時に誰かが中央監視所からあなたを見ているだろう。”


テレビはこれを可能な装備を持つだろう。テレビはこのために操作する必要はない。また、このテレビはあなたが何を見ているかを監視することができる。人々はあなたがテレビで何を見、テレビを見てどのように反応するかがわかる。そして、あなたがテレビを見ているあいだ中、あなたが見られていることを知らない。

どうやって人々がこれらのことを家庭の中に受け入れるようになるか? 人々はテレビを買うとき、その装置も買うことになる。最初、人々はそれらが付いている ことを知らないだろう。これは、アンテナ・テレビをケーブルテレビに換えるときに、私たちが今知ったことは、記述されていた。あなた方がテレビを買うとき、この監視装置はセットの一部となっていて、ほとんどの人が、それが最初からついていることを十分知らない。そしてケーブルは監視のメッセージを監視装 置へ運ぶ道具となる。この監視装置が働いていることがわかるまで、かれらは多くのことに対してテレビに依存するだろう。人々が今日、電話に依存しているの とちょうど同じ方法である。一つはテレビはお金を払うのに使われる。あなた方は、支払いのために家を離れる必要がない。あなたがたがテレビのスイッチを入れると、あなたが支払いたい店とあなたのテレビ・チャンネルでやり取りできる方法がある。そして、あなた方は冷蔵庫だったり着物だったりをあちらこちら選び、スイッチを押す。これは両者に便利である。しかし、それはテレビに依存するようになり、組み込まれた監視装置はそれなしには何もできないようになるだろう。オーディオ・監視装置の話もあった。当局はテレビのモニター以外に部屋の中で何が行われているか聞きたがっている。そして、これに関して、彼は

“あなたの家に入っているどんな線、例えば電話線もこのために使われる”と言った。

私はこのことを特別に思い出す。というのは、この話は、講演のかなり終わりの部分であり、私たちは会場を離れようとしていた時、私は1 人の同僚に家に帰り私の家のすべての線を引き抜くような話をした。電話線以外は・・・電話なしにはやっていけないことを知っていたから。私の話したその同僚は茫然としていたように見えた。この日まで、私は、彼と話したこと、私たちが聞いたことを彼は思いだすだろう。というのは、私は彼に尋ねたからである。 しかし、その時、彼は唖然としたように見えた。電子的な監視装置ができる前に、ワイヤーを張る仕事や新しいケーブルを配置するためのサービスカーがあちこちあったことに触れた。これはいかに家にいる人たちが、いかに物事が進んでいるかを知ることである。


個人で家をもつこと:“過去のことである”

個人的に家を持つことは過去のことになるだろう。家と家の資金繰りのコストだんだん高くなるので、ほとんどの人たちはそうする余裕が持てなくなるだろう。すでに家を持っている人たちもそれを維持しなければならない。年月がたつと若い人たちは家を買うことがだんだん難しくなるだろう。若い人たちはますますアパートやマンションの借家人になるだろう。ますます売れない家は空き家になるだろう。人々はそれらを変(買)えない。しかし、家のコストは下がらないだろう。すぐ、空き家の価格は下がり、人々はそれを買うだろうと考えるかもしれない。しかし、その効果に対し、たくさん空き家があっても値段は高止まりし、自由市場 価格は機能しないだろうという話があった。人々はこれらを買えず、徐々に、増える人口は小さなアパートに入らざるを得なくなる。小さなアパートは多くの子供を収容できない。それから、自宅を持つ人は減少し、彼らは少数者になる。

アパートに住む大部分の人からは彼らに同情はなく、これらの家は増大する税金あるいは自宅所有制に有害な(大部分の人には受け入れられる)規制によって取り上げられる。最終的に人々は彼らが住むところを割り当てられ、あなたと一緒に住む家族以外のメンバーを持つことは一般的になるだろう。

この、あなたの知らない方法で、あなたは誰かを信頼することが何と遠いことか。これはすべて中央住宅供給当局の管理下になるだろう。

1990年に彼らが聞いた“どれだけベッドルームがあり、どれだけバスルームがあり、立派なゲームルームがありますか?”が頭の中にある。

この情報は個人的なものであり、私たちに存在する憲法の下での政府への国民の関心ではない。しかし、あなた方はこれらの質問を聞かれ、それらに対しいかに対応したいかを決めるだろう。

もし、新しいシステムが支配したとき、古いシステムを保留したり、思いとどまることができないということを示しつつ、人々はそれに忠誠するサインを期待されるだろう。

“賛成しない人たちがいる場所はないだろう(と、Dayは言った)。我々はこれらの人々が騒ぐ場所を持たないので、これらの人たちは、特別な場所へ連れて行くだろう。”

そして、ここで私は正確な言葉を思い出せないが、私が導いた推論は、かれらが連れて行くという、この特別な場所は、彼らは長くは生きないだろう、ということである。彼は、“人間の処分”のような何かを言ったと思う。しかし、私は詳しく思い出せない・・・ただ、このシステムが、彼らがこのシステムに賛成しないとき、彼らをサポートしようとはしない、という印象を持った。残された選択肢は死だけである。

この話のなかのどこかで、彼は、いかなる殉教者もいないだろう、と言った。これを最初に聞いたとき、それは、人々を殺さないという意味だと考えた。しかし、 話が進むにつれて、彼が意味したのは、殉教者がしたような方法を、他の人たちにインスピレーションとして役立つようなやり方では、彼らは殺したり消したりしない。ということである。むしろ彼は言った“人々はただ、消えるだろう”と。 


2,3の最後の項目

終わりに当たって、ここに出す2,3の追加的項目は、私が入れるのが欠けているが、それらがより完全にするためである。

一つ:新しいシステムを持ち込むことは、たぶん冬の週末になるだろうと言った。金曜日の夕方にはすべてが活動を停止され、月曜日の朝、すべての人が目を覚ましたとき、新システムになったとアナウンスがあるだろう。米国がこの変化になる過程の中で、誰もがより少ない余暇時間と、見て歩き(く:転載者注) 機会が減り、より忙しくなり、彼らの周りに何が起こっているのかを知るだろう。また、もっと変化し、人の投資に関する限り、保持するのがより困難になるだろう。投資物件は変わるだろう。投資率は変わり、あなたがすでに手に入れたものに応じて増加させる仕事は困難になるだろう。

自動車について興味あること:多くの種類の自動車あるように見えるだろう。しかし、よく見ると非常に似ていることがわかる。彼らはクロムメッキし、車輪カ バーやそれらは違って見えるようにしている。しかし、よく見れば、同じ車が1つ以上の会社で作られているのがわかる。しかし、これは、最近、私に伝えられたのだが、私が駐車場にいて小さなフォードを見たときである。私はそのフォードの型を忘れたが、小さな日本車とホイールカバーの穴の数、プレート周りのクローム、グリルの形などを除いて同じだった。しかし、もし基本部品を見れば、それらは同じである。それらはちょうど隣り合って止められていた。私はこれに衝撃を受け、そして何年も前に聞いたことを再び思い出した。

私は急いでいる。というのはこのテープが終わろうとしているからである。少しだけここで纏めさせてもらいたい。すべては一人の個人によって、ある時、ある場所で、多くの異なった人の努力に関係して話されたことであり、その後、いかに多くのことが実際に起きたかを見た。すなわち、変化はその時と現在との間で遂行され、そして未来に向けて計画されていること、私はこれはコントロールされ、謀略はあることを否定できないと考える

どうするべきかという質問がでるだろう。私はまず、信頼し、祈り、彼(神)の導きを頼もう。そして、次に、可能な限りできるだけ多く他の人に知らせ、できる だけ彼らに関心をもってもらう。ある人は気にしないだろう。というのは、彼らは、彼らの個人的な努力でうまくやることで、上の空である。

しかし、可能な限り関心をもつ人に知らせるべきである。そして、再び神を信頼し、彼の導きとのために、常に祈り、近い将来遭遇するであろう彼の励ましを受け入れよう。

私たちが今多く聞く平和と正義を受け入れる以上に・・・それは決まり文句である。すべての人のために、自由と正義を言い続けよう。


(テープ2の終わり)【テープ3:インタビュー記事転載につづく】


テープ2 一本化版は以下に作りました

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-3.html


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by oninomae | 2012-11-20 20:25 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ2 その2

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_dd59.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_17fc.html より

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娯楽:暴力、セックスそしてセックスに鈍感になること:人々を“人的被害”にする準備

映画は徐々に性と言葉についてよりはっきりさせるだろう。

結局、性と下品な言葉は現実にあり、どうして彼らはそうでないふりをするのか? 映画館やテレビにはポルノ映画があった。このときビデオデッキは無かった。しかし、彼はこれらカセットは手に入り、ビデオデッキを家で使えるようになり、近くの映画館やテレビと同じように、ポルノ映画を家で使えるようになるだろう。“映画のなかの人々はあなた方が考えているすべてのことをするのをみるだろう。”と言った。

彼は続けて、これらすべては性をオープンにすることを意図している、と言った。

これはもう一つのコメントであるが、“性の公然化”という言葉を何度か使った。

暴力はより露骨になるだろう。これは、人々を暴力に対して鈍感にすることを意図している。人々が現実の暴力をみることになり、その一部になるときに必要にな るかもしれないからである。その後、これがどこを目指しているか明らかになるだろう。それで、娯楽のなかでより真実性のある暴力が出てくるだろう。これは 人々をそれに慣らせるのを容易にするからだ。人々の死に対する態度は変わり、それを怖がることは無くなり、死んだ人や傷ついた人を見るのに驚かなくなるだろう。私たちは、見たことに麻痺した上品ぶったひとたちは必要ない。人々は、“まあ、それが私に起こるのは望まない”ということだけを学ぶだろう。

これは、その計画(NWO) が非常に多くの人の死を含んでいることを示した最初の話だった。その話の特定の場面が、私の記憶に鮮明によみがえった。その数年後のことであるが、ローン・レンジャーについての映画が出てきて、とても幼い私の息子をそれを見に連れて行ったとき、映画の初めの場面で、非常に暴力的なシーンがあった。被害者 の一人が額を打ち抜かれ、弾丸が彼の額に入り血が飛び散った。私は、息子を連れてきたことを後悔し、話した医者(Day?)に対して怒りを感じた。彼がこの映画をつくってはいないが、この運動に加担するのを同意したからである。そして私はその映画に嫌悪感を持った。私は彼のプレゼンの(ト:転載者注)を鮮やかに記憶のなかで思い出す。


音楽は悪くなる

音楽についても、彼は率直に“音楽は悪くなる”のように言った。

1969年に、ロックはますます嫌なものになった。彼が表現した言葉どおり、興味深かった。それは、“より悪くなる”だろう・・・それはすでに悪いことを認めてい たことになるからである。歌詞はより明からさまに性的になり、それ以前に書かれていたような甘いロマンティックな音楽は公表されなくなった。古い音楽のす べては、若干のラジオ局で再放送され、それを聞きたい人にレコードで復活させるだけである。フォークソングのすべてはそれを聞くために彼ら自身のラジオ局 を持っだろう。若い人たちは、音楽が悪くなればなるほど、あるグループは他のグループの音楽を聞かないだろうということを彼は示したように思う。

若者に勧めたより古いフォークは、屑を聞くように拒否され、若者は屑のような新しい音楽を受け入れる、というのは、それは彼らをかれらの世代として認め、年取った世代とは違うことを感じるのを助けるからである。

私はその時そんなに長くは続かないだろうと考えたことを思い出す。と言うのは、若い子供だって、引き寄せられるような、きれいな古い音楽を聴く機会があれば、ゴミのような(若者向けの)音楽を好まないだろう、と。

残念なことに、それについては間違っていた。子供たちが10 代になり、さらに20代になると、彼らのいくらかは音楽に彼らの好みを発展さる。しかし、彼(Day)は、残念ながら正しかった。若者たちはゴミに慣れ、 それを望んだ。多くの若者は本当に美しい音楽を理解できない。彼は、「音楽は若者にメッセージを運び、だれも、そこにメッセージがあることを知らない。かれらは、それが騒々しい音楽だと言うことだけを考える。その時、私はそれが何を意味しているか全く理解できなかった。しかし、思い出してみると、私たちは その音楽のなかに若者に向けてどのようなメッセージがあるのかが分かると思う。


我々に若さを与えよ

そして、再び、彼が言ったことは正しかった。この見地は、娯楽が若者に影響を与える道具であるという考えで集約される。それは、年取った人たちを変えない。 かれら老人たちはすでにかれらの生き方を備えている。しかし、変化は若者を標的にしている。彼らは成長期にあり、年取った世代はパスされる。(年取った世代の)彼らを変えられないだけではない。とにかく、彼らは相対的に重要ではない。彼らが生き終えれば、形成された若い世代が、21世紀の未来に重要になる人たちである。彼はまたすべての古い映画は再び復活されるだろうと言った。私は、それを聞いて、私の頭のなかで多くの古い映画の記憶が素早く駆け巡った。私は、もう一度見たいものが、そこに含まれているかどうか知りたいと思った。老人に古い音楽と映画を戻すのは、より古い人々の特権である:自由な輸送手段、購入時の値引き、割引、税の割引:彼らが老人であることによる多くの特権。これは不況の中で育ち、第2次世界大戦の過酷さを生き 抜いた世代への報奨の類であると述べた。彼らはそれに値し、これらすべての楽しいもので報いられようとしていて、良い古い音楽と良い古い映画の復活は彼らの最後の年月を快適にすることで楽にさせようとしている。


80年代、90年代:死神。旅行制限―国民ID-チップ、その他

それから、その講演はやや無慈悲なものになり始めた。というのは一度世代が過ぎれば、そして我々が今いる80年代の終わり、そして90年代の初めになれば、ほとんどその年代は行ってしまい、それから徐々にものごとは締め付けられ、この締め付けは加速されるだろう。古い映画と古い歌は撤退させ、優しい娯楽は退かせる。古い人たちには容易だった旅行に変わり、それから制限される。人々は旅行するのに許可が必要となり、旅行するのに適した理由が必要となるだろう。もしあなた方が、旅行するのに適した理由がなければ、あなた方は旅行が許可されないだろう。そしてだれもがIDを必要とするだろう。最初IDカードを見(身:転載者注)に着けて持ち運び、それを求められれば見せなければならない。後になると個人を証明する特別なコードを皮膚の下に埋め込む装置が開発されるだろう。これは間違ったIDを排除し、同時に人々が“ああ、私はIDを持つのを忘れた”という可能性を排除することにもなる。

これらの皮膚の下の埋め込むIDの困難さは、人間の身体がそれを拒絶したり感染を引き起こす異物反応を起こすことなく皮膚の下の留まる物質を得ようとしていることとであると述べられた。そして、その物質に情報が記録され、体に拒絶されなければ、スキャナーの一種で(その情報は)検索されるだろう。その時はシリコンが良く耐えられると考えられていた。シリコンは、乳房を大きくするのに使われていた。自分の胸があまりに小さいと感じ女性がシリコンを埋め込み、それがずっと続くと考えた。どんな割合でも、シリコンが、その時、拒否反応無く体の中に留まり、電気的な方法で検索できる情報をとどまらせるという両方できる有望な物質であると思われた。 【連載つづく】


食糧のコントロール

食糧供給は厳しいコントロールの下に置かれるだろう。もし、人口増加が減少しなければ食糧不足は急速に生じ、人々は過剰人口の危険を知るだろう。結局、人口 減少か食糧供給が中央集権管理下になるかしなければ、人々は十分栄養が良くならないだろう。しかし、彼らは新しいシステムからの逃亡者をなんとか援助する こともできないだろう。別の言葉でいえば、もしあなた方がサインしない友人や親せきを持っているとすると・・・(ここでテープが終わり、サイド2に続 く)・・・

そして、自身の食糧を育てることは違法となるだろうこれは口実の類の下でなされるだろう。最初、私は誰にも2つの目的があったと言った。1つは建前の目的、もう1つは真実の目的である。そして、ここでの建前の目的はあなた自身が育てた植物 (vegetables)は危険であり、それは病気を広げるか、そのようなものになるだろう。そうして、受け入れられる考えは消費者を守ることである。しかし、真実の考えは食糧供給を制限することであり、あなた自身が栽培する食糧は違法となる。そして、もしあなたが自分で食糧を生産するような違法な活動に 固執するなら、あなたは罪人になるだろう。


気候管理

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気候についても話があった。これはほんとうに衝撃的なものだった。彼は言った。

“我々はすぐにも気候をコントロールできるようになるだろう”

彼は言った。

“私は雨を降らせるためにヨウ化物の結晶を雲の中に撒くようなことを言っているのではない。これはすでにある方法だ。そうではなく、文字通りのコントロールだ。”

そして、天候は戦争の道具となり、公的な政策に影響を及ぼすのように思われた。ある地域に影響を及ぼすため雨を降らせたり、雨を抑えたりできる。

そこには、衝撃的な2つの側面があった。

“もし、一方では、成長期に干ばつをひきおこすことができれば、何も育たなくなるだろう。他方、収穫期に雨を降らすことができれば、収穫期にどろどろになる。さらに、両方を起こすこともできるかもしれない。”

これをどうやってやるのかは説明がなかった。それはすでに可能か、あるいは極めて可能に近いと述べた。


政治

彼はごく少数の人しか、実際にどのように政府を動かすかを知らない、と言った。選挙で選ばれた政府は彼らが気づかない方法で影響を与えられ、彼らが彼らのた めにすでに作成された計画を実行し、彼らがその計画の立案者だと思わせる、といったようなことである。しかし、実際、彼らは、彼らが理解できない方法で操作されている


人がどのように応答するかを知り、彼らをあなた方が思うようにさせる

講演のどこかで、彼はここで挿入したい2つのことを言った。私はどこでそれを言ったか思い出せないのだが、一般的な全体図の観点から有効である。

“1つは、人々は心のなかに同時に2つの矛盾する考えを持ち、行動する。これら2つの矛盾する考えが十分遠く離れているという条件で。”

そして、もう1つは、

“あなた方は、理性的な人たちは、彼らが出あう、ある確かな環境や情報に対応しようとするということをとてもよく知っている。そこで、あなたが望む応答を(彼らに)させるために、あなたは彼らに提出するデータや情報、あるいは、 彼らの環境をコントロールするだけでいい。そうすれば、彼らにさせたいことを、理性的な人たちである彼らがするだろう。かれらはやっていることや、なぜそ うするのか、十分には理解しないだろう。”


偽造される科学的研究

この関係で、望まれる結果をもたらすために、科学的研究データが偽造される・・もちろんすでに・・。かれはこう言った。

“人々は正しい質問をしない。ある人たちはあまりにも信頼し過ぎている”

今や、これは興味ある発言であった。というのは、発言者も聴衆もすべて医学博士であり、客観的で、冷静に科学的であり、科学が最も大切なものと考え、その状況で科学的データをねつ造することは教会で神を冒涜するようなものであり、あなたがたはとてもそうしない。

とにかく、すべては新しい国際政府組織を、たぶん国連と国際裁判所をとおして(必ずしもこれらによらないかもしれないが)迎えるためである。それは他の方法でもたらされることもできる。
 【転載つづく】
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by oninomae | 2012-11-20 20:12 | ホロコースト  

野蛮人の世界支配 テープ2 その1

野蛮人の世界支配 テープ2

NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態!その⑤
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/post_7280.html
 及び

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/post_7280-1.html より

転載開始】翻訳:田五郎氏(HN) 文責:飄平(HN)

原文 http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape2.html(Tape two)

原題:New Order of the Barbarians(野蛮人の世界支配計画)

野蛮人の世界支配 テープ2

(第2巻)
1.変化
2.強まる統治
3.地球的相互依存:新しい構造を作るために、最初にあなた方が古いものを破棄しなければならない
4.愛国心は無駄になる
5.失業:安全性の喪失
6.伝統を除去するための人口移動
7.世界市民:世界のスポーツ
8.狩猟
9.女子のためのスポーツ:女性らしさを重視しない

10.音楽は悪くなる:暴力、セックスそしてセックスに鈍感になること:人々を“人的被害”にする準備
11.我々に若さを与えよ
12.80年代、90年代:死神。旅行制限―国民ID-チップ、その他
13.食糧のコントロール
14.気候管理
15.政治
16.人がどのように応答するかを知り、彼らをあなた方が思うようにさせる
17.偽造される科学的研究

18.国連の受容:最後は、方法を正当化する
19.戦争はいい:あなたは砲弾の餌食となり、人口を減らし、英雄は死ぬ
20.テロリズム:コントロールのための偉大な道具
21.お金と銀行業
22.政府や有力者がすべての人々を監視している:あなたがテレビを見ている間
23.個人で家をもつこと:“過去のことである”
24.2,3の最後の項目

(テープ2巻おわり)

テープ 2

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変化

変化する。永遠に変化しないものは何もない。道は付け替えられ、名前を変えられる。見たこともない土地はしばらくは、なじまないだろう。とりわけ、これは、年老いた人たちに、立ち去る時がきたことを感じさせ、彼らはかつてなじんでいた土地の変化に遅れずについていくことはできないと感じるだろう。

建物は空いたままに放置され、悪くなるのにまかせられ、道路はある地域では悪くなるだろう。この目的は、不適格者に無法地帯と、劣化した環境を用意することである。

これと同じ関係するところで、彼は建物や橋がそのように作られ、それらはしばらくした後、崩壊するだろう、と述べた。航空機、鉄道、自動車を含む事故がより多く起こるだろう。これらすべては、安全なものは何もないという不安を感じさせることに貢献するだろう、と。

これを聞いてほどなく、私が以前住んでいたところで1つか2つのことを思った。新しくできた橋が壊れ、もう1つの橋は壊れる前に欠陥が見つかった。そして私は、ちょうど買い物客でいっぱいのショッピング・モールが崩壊するだろうというばらまかれた(予測の)事故をちょうど読んだことを思い出す。

私は私たちの地域のショッピング・モールがあるが、そこにたくさんの人が入ると、建物全体が振動するのを感じた最初の建物であった。私はそのとき、このショッピング・モールは彼が話していたビルの1つだったかどうか考えてしまったことを思い出す。

建築について言えば、それについては人々や建築家は“いや、そのように建物が振動するのは、良いのだ。それが、柔軟で、硬直していないことを意味している”と言うだろう。それは、たぶんそうかもしれない。待って、どうなるか見てみるしかないだろう。他のところの地域で、よく維持されたかどうかも。

街のどこもがスラムになるわけではない。新たに作られたスラムと(スラムにならずに)よく維持されている所とがある。もっといい所に行くためにスラムを去る人たちは、人の業績の大切さをさらに認識する。もし、彼らが無法地帯を去り、文明社会に来れば、言ってみるなら、彼らの成し遂げた業績を自慢することができることを意味している。薬物の無法地帯と堕落した隣人を後にした人にとって、これに関わる同情はない。以下の様な、驚きに似た彼の発言があった。

“私たちは効果的にスラム地域に犯罪を限定することができると考えるので、それは、よりよい地域に、ひどくは広がらないだろう。”


強まる統治

私はここで、これらは(講演後)20年後を経ていて、明らかに一言一句、言ったとおりではない、と指摘すべきかもしれない。しかし、私が引用したところは、彼が言った一語一語に近い大意を話している。たぶんそうであろう。しかし、とにかく、私は、“彼は犯罪要素が、彼が望む場所で存続しつづけようとしていることに、どうしてそんなに自信があるのか?、”といぶかったことを思い出す。

しかし、彼は、よりよい地域に、より大きな安全性が必要とされるだろう、とさらに言った。それは、より多く警察を、より良く統合された警察活動を意味した。彼はそうは言わなかったが。しかし、私はそのとき、主要な都市の周りの郊外のすべての警察の部局を強化することが進行中であるという動きを疑問に思った。私はジョン・バーチ・協会(注:アメリカの極右団体の1つ。ウイキ)が“あなたの地域の警察を維持せよ。彼らを強化させてはならない”と(Dayとは反対のことを)言っていたことの1つであった。

そして、彼が心の中で安全について思っていたことの1つだったかどうか疑問に思ったことを思い出す。彼は、それをはっきりとは言わなかった。

しかし、とにかく、続けて言ったのは、「警報と鍵をともなった住宅の安全性システムの新しい総合警備保障会社が発展するだろう。警報は警察の関係部署に行き、人々は財産と生命を守ることができるだろう」であった。

というのは、犯罪活動が、泥棒する価値のありそうな、より良い、より豊かに見える地域にスラムから飛び火するであろうからである。

そして、再度、それを埋め合わせるように、次のように言った。“見なさい、我々はより多くの犯罪を作り出しつつある。しかし、われわれは、いかにいいか。我々は同時に、あなた方が犯罪から守る方法を作り出しつつあるのだ。”

この講演をとおして繰り返し言われたのは、悪事を公認することと、その後の、埋め合わせであった。

“見てみなさい、我々はあなた方に逃げ道を与えている”。

地球的相互依存:新しい構造を作るために、最初にあなた方が古いものを破棄しなければならない

米国の産業は論議されてきた。私が初めて聞いた言葉は“地球的相互依存”あるいはその考えであった。1つにされた地球システムは世界の異なった場所に産業と商業の異なった役割を与えるという計画が話された。継続して米国が抜きんでていること、米国の相対的独立と自給自足は変化させなければならないだろう。何回も言ったことの1つだが、「新しい構造を生み出すために、あなた方は最初に古いものを破棄しなければならない。そして、米国の産業はその1つだ」と。我々の(国の)システムは、他の国に産業を構築するチャンスを与えるため、削減しなければならないだろう。というのは、そうでなければ、彼らは米国と競争することができないからである。そして、これは特に、他の国で発展しつつある同じ重工業(とりわけ、日本で)を、わが国では縮小するであろう。


愛国心は無駄になる

この点で鉄鋼と特に自動車産業についてのいくつかの論議があった。自動車は、わが国で作られたものと同等のものが日本から輸入されるだろう。しかし、日本車はもっといいだろう。ものごとは壊れ、崩壊するようになされる、―すなわち、米国でー、人々はむしろ輸入した様々なものを選び、海外の競争相手に励みになるだろう。一例は日本である。1969年には日本車はーもちろん売られてはいたが、私には記憶がないーたしかに一般的ではなかった。しかし、フォード、GM,クライスラー製品に、ほとほとうんざりしてた、あるいは、ウインドウのハンドルがよく落ちたり、以前は金属で作られていたプラスチック部品が壊れるなど、お手上げだったのではないか。日本製品やドイツ製品、あるいは、もっと長く使える輸入品を買えば、もっと良くなるという現実に対して、米国製品を買うという愛国心はすぐに捨てられるだろう。愛国心は無駄になるだろう。

他の所で言われたことだが、ものごとは、粉々にされるだろうと。私はそれが特定の項目だったか、あるいは、それらが自動車以外に話されたかどうかを思い出せない。しかし、私は、外科医が肝心なときに、手術室で彼の手の中で何かが粉々になるような類の、印象をもったことを思い出す。

彼は話のなかで、この種のことを含んでいたのだろうか?

しかし、この話の中で、故意に欠陥があり、信頼できないようなものは、愛国心を捨てるだけでなく、これらを使う人々がいらつく原因となる。【転載つづく】


失業:安全性の喪失

再び、あなた方がひどく安全なことを感じない、世界がひどく信頼できない場所だという考えを促進しているという考えについて。

米国は情報、通信、ハイテク、教育、そして農業に強くあり続けていた。米国は世界システムの中枢であることを続けているように見えた。しかし、重工業は他に 移されるだろう。重工業についてなされたコメントの1つは、煙突と産業廃棄物から十分環境を害してしまったということである。そして他の人々の何人かはも う我慢できない。

これは、再び、アメリカ人が受け入れるべき、穴埋めの性質であると考えられた。

あなた方は産業を捨て、環境を守った。このように、我々は本当にそれをなくしてはいない


伝統を除去するための人口移動

この線に沿って、人々が産業(の空洞化)の結果、職と再訓練の機会とを失い、特に、人口移動がもたらされるだろう。これは余談の類である。私がその余談を忘れる前に調べるだろうと思う。人口移動がもたらされ、人々は、サン・ベルト(注:ヴァージニア州からメキシコ湾岸を経てカリフォルニア州に至る地帯、温暖 な気候と職を求めて1960年代以降人口が増加した)へ移動しようとするだろう。彼らは、新しい土地にルーツのな い人々になる、そして伝統は、ルーツを持っている、そこで育ち、親戚もいる場所で伝統を変えようとしている人たちと比べて、新たに移動してきた人たちのいるところではより容易に(伝統を)変えられるだろう。例えば、医療システムのようなものがそれだ。もしあなたが北東の工業都市で生まれ、サンベルトあるい は南西地帯に移住したとすると、(元からそこにいて)そこでルーツを持ち、家族を支えている場所の医療システムの変化を受け入れるよりも、(移ってきた人 たちは)そこで見出した、どんな種類の操作された医療も、受け入れやすいだろう。同様に、こんな調子で、彼(Day)は、個人代名詞の複数形である“私たち”を使い、「私たちは港湾都市であるニューヨーク、サンフランシスコ、シアトルを最初にコントロールする。これが戦略の1つの考えである」。「もし、あ なた方が港湾都市を、あなたの考える原理と生活スタイルでコントロールできたらと、その間にある中核都市も(変化を)引き起こさねばならない」という考えである。

私はこれ以上詳しくは話さない。しかし、興味深い。この国の最もリベラルな地域―そして革新的なーな海岸にある市である。中西部にある中核都市は保守主義を 維持しているように見える。しかし、もし産業と仕事を奪い、人々を移動させれば、保守主義を壊せるという戦略である。産業を奪い、人々が職を失い貧しくなれば、彼らは生き延びるために提供されたどんな変化も受け入れるであろう。そして、モラルや責任も生きるために捨てるだろう。これは私の考えではない。彼 の考えである。


世界市民:世界のスポーツ

それはそうとして、産業へ戻ろう。いくつかの重工業は残るだろう。もし計画が意図されたようにうまく行かなかったことを考えて、展開できる産業の基本技術を 維持するのに十分なだけは。しかし、これは不慮の事故対策である。世界規模での専門化が進められることが望まれ、予想されていた。

しかし、私の繰り返しになるが、このすべての結果の1つは、世界相互依存であり、国の独自性は重きをおかれなくなるということである。生存に必要な1つあるいは他の1つについて、それぞれの地域は他の地域に依存することになる。私たちはある国の市民ではなく、世界の市民になるだろう。

そしてこの線に沿って、スポーツについても言うことができる。米国のスポーツは変わることになる。ナショナリズムに重きをおかせないための1つとして。国際的なスポーツであるサッカーは米国で強調され推進されるだろう、・・これは面白い、というのはこの時、米国では、サッカーは事実上知られていなかったから である。

私に小学校が違う友人がいるが、その友人の小学校ではサッカーをやっていたが、非常に珍しかった。これは50年代にさかのぼる。この男がこの地域でサッカーの話をするのを聞くと驚きであった。

それはそうとして、サッカーは国際的なスポーツであり、推進されるであろう。伝統的な米国野球は、重きを置かれなくなり、たぶん排除されるだろう、というのは野球はあまりにもアメリカ的に思えるからである。そして彼はこれを排除することを話した。

選手に少ししか給料を払わないと、彼らは少ない給料を望まず野球をやめて他のスポーツあるいは他の活動にいくだろう、という最初の反応は、都合がいいだろう。しかし、かれはそれが現実にはそうはならないだろうと話した。実際、野球をつぶす方法はサラリーを極めて高くすることになるだろう。この背後にある考えは、サラリーを異常に高くすると、一定の不満と反抗心が起こるだろう。すなわち、運動選手がそれほど高給なことに腹をたて、運動選手たち自身の間でも他の選手が(高給を?)支払われることにだんだん腹を立て、スポーツを捨てることになるだろう。

これらの高い給料でオーナーは逃げ出し、ファンを遠ざける。それからファンはサッカーを支持し、野球場はサッカー場に使われるだろう。

これは、これは起こりそうであるとはっきり言われたわけではない。しかし、もし、(野球の)国際的特色(趣)が十分早くやってこなければ、これはそうなるだろう。

アメリカン・フットボール(?)についても同じ線で同じコメントがされた。

彼が、アメフトは取り壊すのがより難しい、と言うのはプロのリーグと同じように大学でプレーされ、引き下ろすのは難しいだろう、と言ったのを思い出したように思う。

アメフトには暴力についての何かほかのものがあり、それは気づかれているが、精神的な必要性に応えている。そのためアメフトは暴力の代償的必要性に応えるものとして残される可能性がある。ホッケーにも同じことが言える。ホッケーにはより国際的な趣があり、強調されるであろう。ホッケーと特にサッカーは将来国 際的な試合が行われるだろう。その当時、ホッケーは米国とカナダの間で国際的だった。

私は一種の驚きを感じた。と言うのは、Dayが決してホッケーファンではないような印象を私に与えなかった、と思ったからである。そして、彼がそうではなかったということが分かった。

彼はゲームとこの変化するスポーツ計画に対してそうされることについてだけ知っていた。しかし、いかなるイベントのなかでも、サッカーは運動競技の要となることであった。というのは、サッカーはすでに南アメリカ、ヨーロッパ、アジアの一部で国際的であり、米国もこの先頭に立つべきであった。これらは国際競争を 育てるので、私たちは狭い国民性より、すべて広範な世界市民になるであろう。


狩猟

驚くことではないが、狩猟についても少し話があった。狩猟には鉄砲が必要であり、鉄砲の管理はこれらの計画の大きな要素である。私は詳しいことは思い出せな い。しかし鉄砲の所有権は特権であり、誰もが鉄砲を持つべきではない。狩猟は、鉄砲を所有することに対し、不適当な理由であり、だれも鉄砲を所有することに制限される。狩猟を許された、新しく特権を得た人たちは鉄砲を自分自身が鉄砲を持つより、公的なところから賃借りするか借りることができるだろう。結局、誰も鉄砲に対する必要性を持たなくなることを、それが計画された方法である。


女子のためのスポーツ:女性らしさを重視しない

スポーツで重要なのは女子のそれである。運動は女子にも強引に押し勧められる。これは人形を(スポーツに)置き換えることが意図されている。赤ん坊の人形は 少しはまだ周りにある。しかし、数多くは、そして多くの種類は見ないだろう。人形は押し進められない、というのは女子は赤ん坊と生殖について考えるべきではないからである。女子は男子のように外で運動場にいるべきである。女子と男子は、その違いが大切である必要はない。お茶のセット(の玩具)は人形の道へ と行くことになっている。そして、伝統的に女性らしさとして考えられていたこれらすべてのものは、重視されず、女子はより男らしさの追求に引き込まれる。

私が思い出すただ1 つの他のことは、(新聞の)スポーツページが、男子のチームと並んで、女子のチームの得点で一杯になるだろう、ということだった。そして最近それは20年後の私たちの地方紙に現れ始めた。女子のスポーツ結果は男子のそれに並んでいる。若い女子がなりそうな手本になるモデルを変えることにこのすべてがそう なっている。

彼女が成長している間に、母親になるなることを夢見るより運動選手なるように思うだろう。
 【転載つづく】
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by oninomae | 2012-11-20 20:01 | ホロコースト