カテゴリ:バイオハザード・ワクチン( 119 )

 

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 3


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum Saturday, September 5, 2009 その3(最終)


大量集団不妊化

突飛でいまいましく思えるかもしれないが、ワクチンが不妊を広めるように意図されているということは不可能なことではない。

私が以前説明したように、 予防接種は以前より女性たちを不妊化するために使われてきた和訳はこちら)。

インフルエンザパンデミックが広範な不妊につながるというアイデアは、おそらくトゥモロー・ワールド=チルドレン・オブ・メン[Children of Men]』と呼ばれる評判の映画の中で最初に言及された。 (訳注:この点については本ブログでもすでに記事を載せてきましたが、ロスカムさんも同じ結論に達していたのは心強いことです)

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その映画は決してその神秘的な不妊症の流行を説明しないが、しかし、インフルエンザパンデミックが2008年に発生し、そして最後の子供が1年後に生まれた。

そのようなシナリオへのもう1つの言及は、『スターゲイトSG-1[Stargate SG-1]』と名付けられた人気テレビシリーズの一つのエピソード中に見出すことができる。

その年は2010年で、老化に対するワクチンが少なくとも90%の人類を永久に不妊化されたままにする。

参考: Stargate SG-1 (2010) Agenda 21
http://www.youtube.com/watch?v=-ulfNX8qCuw

Prophetic Stargate episodes warn of a dangerous vaccine given to us by population-obsessed eugenicists... (2001/2010) Vaccine H1N1 Swine Flu Poison Sterilization Eugenics Stargate V ABC Dangers Ph...



映画制作者はしばしば、彼らの芸術作品を、警告あるいは社会的な批判の形として使うので、もしこれらの原稿を書いた人々がワクチンが使われ得る他の目的について心配しているのかどうかを調査解明することは興味深いだろう。(訳注:皮肉が効いていると思います)

豚インフルエンザワクチンが基盤とするらしいそのパンデミックワクチンは、 4.86 mgのTween 80としても知られるポリソルベート80を含んでいる。 これは実質的に、50μgのポリソルベート80を含むメルク社の子宮頸癌ワクチンであるガーダシル中に見出される量と比べた時、ポリソルベート80の量で100倍の増加である。

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ポリソルベート80は、建前上は、我々のワクチン中に安定化剤として入っている。 なぜある一つのワクチンがこの安定化剤を他の一つに比べて100倍の量を必要とするのかは私の理解を超えているしかしそれはこのワクチンの意図を問うためには十分な理由となる 

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スロバキアで行われた一つの研究は、新生児の雌ラットがポリソルベート80を注入された時、ラットは成長してから不妊になることを見い出している。  (訳注:妊婦にもうてるだの、ゼロ歳児にもうてるだのと騒いでいるのはなぜでしょうかね?)

Food Chem Toxicol. 1993 Mar;31(3):183-90.

Delayed effects of neonatal exposure to Tween 80 on female reproductive organs in rats.
Gajdová M, Jakubovsky J, Války J.
Institute of Preventive and Clinical Medicine, Limbová, Bratislava.

Neonatal female rats were injected ip (0.1 ml/rat) with Tween 80 in 1, 5 or 10% aqueous solution on days 4-7 after birth. Treatment with Tween 80 accelerated maturation, prolonged the oestrus cycle, and induced persistent vaginal oestrus. The relative weight of the uterus and ovaries was decreased relative to the untreated controls. Squamous cell metaplasia of the epithelial lining of the uterus and cytological changes in the uterus were indicative of chronic oestrogenic stimulation. Ovaries were without corpora lutea, and had degenerative follicles.

PMID: 8473002 [PubMed - indexed for MEDLINE]


私たちはただ、チルドレン・オブ・メンに描かれた架空の物語が、我々の将来の正確な描写であると判明しないことを期待できるのみである。

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しかし、何が起ころうとも、ワクチン企業は、国民からのいかなる激しい反発にも十分に準備ができている。アメリカ合衆国では、ワクチン製造者と連邦政府当局者は、市場にもたらされるいかなる新たな豚インフルエンザのワクチン接種に起因する訴訟からも合法的に免責されるだろう。 (訳注:もちろん日本でも)

これらの(「偶然に」人々に癌を引き起こすウイルスを注射して何の罰も受けないで済んだ)企業が、どんな恐怖を爆発させようとも、彼らの刑事責任を追及することは不可能となる。 (「」は訳者)

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元記事は

What's the reason for the swine flu vaccination program? David Rothscum  Saturday, September 5, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/09/whats-reason-for-swine-flu-vaccination.html (和訳3回目。最終回です) もちろんワクチンの話はまだ続きます。



参照(まとめにもなりました)

邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/

WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂
http://satehate.exblog.jp/12470091/

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

かくて「オリンポスの神々」は世界の有産者たちに予告していた by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11599485/

人口過剰への“解決”提唱リーダー(団体)リスト by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11551014/

Sinister Sites – National Memorial and Arboretum, U.K. By Vigilant
http://satehate.exblog.jp/12042652/

スクアレンと関連アジュヴァントに関するより多くののっぴきならない科学
http://satehate.exblog.jp/12555433/

ノバルティスのワクチンに 自己免疫誘導毒性物質“MF-59 アジュヴァント”;不妊化大作戦
http://satehate.exblog.jp/12566591/

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例
http://satehate.exblog.jp/12950382/

人口協議会は、強制的人口抑制と優生学に結び付いた歴史を有している。
http://satehate.exblog.jp/12970581/

強制不妊化に今使われている不妊化ワクチンに結びついているもう一つ別の組織はユニセフである。
http://satehate.exblog.jp/12987663/

M・サンガーはクラレンス・J・ギャンブル博士を、南部の米国産児制連合地域ディレクターに選んだ
http://satehate.exblog.jp/13006935/

表向きの慈善事業の多くの形態の間には隠されたアジェンダがある
http://satehate.exblog.jp/13053931/

ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.
http://satehate.exblog.jp/13089163/

その不妊化ワクチンの特許は、それが単に破傷風だけでなくポリオ等と共にでも使用し得ることを示している
http://satehate.exblog.jp/13097814/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13118210/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 2 女性の男性化と不妊化
http://satehate.exblog.jp/13136926/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 3 男性の不妊化と女性化
http://satehate.exblog.jp/13173041/

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器
http://satehate.exblog.jp/13036644/

バクスターインターナショナルは生物兵器を解き放ったのか? パート2
http://satehate.exblog.jp/13027523/

豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある
http://satehate.exblog.jp/12690329/

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107/

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/

エイズの真相 ―米国人Boyd E. Graves博士の告発 +インフルエンザ培養・散布・接種?
http://satehate.exblog.jp/12808973/

前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12497585/

あなたにも、子供や孫がいるでしょう。いったいぜんたい何をやっている? by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12650505/

危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12763238/

マルサスから「豚インフルエンザ」へ・・・(連綿と続く)優生学の話 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/13028263/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日
http://satehate.exblog.jp/12678730/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 その2
http://satehate.exblog.jp/12708867/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 3 輸入ワクチンの標的は高校生と65歳以上
http://satehate.exblog.jp/12770601/

ここにもいた英米「医学」に「洗脳」されたDr.Death
http://satehate.exblog.jp/12784126/ ほか


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間に合いましたかね? いやー、疲れましたがまだ続けます。



追記

インフル輸入ワクチン一部解約も 厚労相「メーカーと交渉」 2010/01/25 21:28 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012501000939.html

長妻昭厚生労働相は25日、新型インフルエンザの輸入ワクチンについて「余る公算が大きいということで(海外メーカー)2社と交渉のテーブルに着いている」とし、契約の見直しや一部解約も含め2社と協議していることを明らかにした。衆院厚生労働委員会で自民党議員の質問に答えた。

2社は、スイスのノバルティス社と英国のグラクソ・スミスクライン(GSK)社。国は計9900万回分のワクチン購入契約を締結。厚労省は今月20日、薬事法の審査手続きを簡略化した「特例承認」を適用していた。

全量を輸入した場合には、国産と合わせた数量が全国民分を上回り、大幅に余ることが確実な情勢。同省が22日に発表した調査では、2月上旬に出荷が始まる輸入ワクチンの配分を希望したのは全都道府県のうち山梨県だけ。

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まさかね?(笑)


長妻厚労相は25日の衆院厚労委で「備蓄という考え方をとる必要もあるが、それにしても輸入ワクチンが余る公算が大きい」と述べた。(引用者:長妻さんはなんとか頑張っているように思える)


++
次は何を撒いてくる?
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by oninomae | 2010-01-25 20:26 | バイオハザード・ワクチン  

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 2


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum Saturday, September 5, 2009 その2


一般大衆の脳損傷の誘導 (続き)


このことについては、我々はインフルエンザワクチンの歴史を調べてみる必要がある。 私が以前指摘したように和訳はこちら)、メルクと呼ばれる大手製薬会社の歴史は、アメリカ人ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]とともに始まった。

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彼は第二次世界大戦中、アメリカ軍の生物戦争プログラムの陣頭指揮を執った。

さらにまた以前指摘したように和訳はこちら)、ロックフェラー研究所は最初の癌ウイルスを開発する手段であった。 その癌ウイルスは、最後にこの研究所が配布した黄熱病ワクチンに入っていった。

私が読者たちにこれらの出来事を思い出させる理由は、そのインフルエンザワクチンが両者の物語の要素を共有しており、そしてインフルエンザワクチンの歴史を理解することは、これらの他の二つの物語を理解することを助けるからである。

インフルエンザワクチンは、トーマス・フランシス・ジュニア[Thomas Francis Jr., 1900-69]という名前の男によって開発された。

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トーマス・フランシス・ジュニアは、1928年にロックフェラー研究所に参加し、ロックフェラー家によって設立されコントロールされた様々な研究所で仕事を続けた。 1934年、彼はインフルエンザウイルスを分離した最初のアメリカ人となった。

1940年、フランシスは、彼がインフルエンザウイルスに関して行った一つの研究を発表した。

フランシスは、それに曝されたものたちの脳を特に標的とするインフルエンザウイルスを作り出そうと努めた。

その報告自身が言及しているように、その研究はロックフェラー財団の国際保健部門からの助成金を受けて実施された。

その報告は、フランシスが、それに暴露されたものの脳に固執するだろうウイルスを作り出す彼自身の努力は失敗に終わったことを説明することから始まる:

当研究室での、流行性インフルエンザのウイルスをマウスの脳に適応させようと言う繰り返し行った取り組みは、完全に失敗してきた。そのウイルスは通常、脳内接種後に、1あるいは2日間以上脳の中で生き残ることに失敗した。


しかしながら、フランシスは、ニワトリの脳に感染した一つの異なった菌株の存在を知り、そして彼自身で、この株をその神経細胞を攻撃することによってマウスを殺す能力のあるウイルスを見つける彼の新たな試みに用い始めた:

その結果、ニワトリ(ヒヨコ)胎児脳とタイロード液もしくは生理食塩水いずれかを含む組織培養系中でのインフルエンザウイルスの培養による同様の適応化を試みることを決定した。 我々の以前の失敗した試行はすべてのPR8株で行われていた他方、報告された肯定的な結果はすべてWS株で得られていたため、WS株を用いた。


この株が他の系統のインフルエンザ株よりもヒトの脳を標的とすることにおいてより潜在力があることを証明する実験を用いた後、フランシスは、いかに彼がこのインフルエンザ株に曝したマウスが痙攣して死んだかを説明している:

11代目の継代で、一定の神経学的徴候が、11代の感覚過敏と震えの形をとって観察され、そして一匹のマウスが痙攣で死亡した。すべての12代目の継代マウスは、3日目と4日目に際立った兆候を示し、犠牲に(解剖)された。13代目のマウスのうち2匹が3日目に速やかに病状を呈したとき殺された。他の2匹は6日目に死んで発見された。 その時点から、そのウイルスは脳内投与法によれば一様に病原性となっていて、一貫した臨床像と、そして5%の脳懸濁液接種後4から5日後の致命的感染を生み出した(実験1、表II)。 この株(WS - 7)は67回の連続的継代が成し遂げられてきた。 その病気の通常の経過は簡潔に言えば以下のごとくである:約3日目に、マウスは体を丸く縮こませるように見える、彼らの毛は逆立ってひだができ、そして彼らは外部からの刺激に対して過敏である。全身性の震えが存在する。4日から6日目に、その動物は破傷風様けいれんを起こして死亡する。


彼自身の報告が立証し始めるように、この実験は単に培養脳細胞でよく育つだろうあるウイルスを作り出すことだけを意味しなかった。

フランシスは、そのウイルスが肺から回収されてきた場合に、それがまだ脳に固執性があるかどうかを調べ始めた。

今回の実験は、組織培養系で生育したウイルス株を用いてのみ行われたため、マウスの鼻腔内感染によって維持されたウイルスのWS株がまた神経向的属性を保有しているかどうかを知ることは興味深い。 それ故に、通常の組織培養培地から移動して後、9から15回鼻腔内継代されたWS株ウイルスについてテストした。 懸濁液は、感染した肺から作製し、そしてそれを用いて、マウスたちは大脳内接種された。  9代と13代目の肺から調製されたウイルスは、連続的な大脳内接種による継代を生き延びることに失敗した-最初の例ではおそらく継代が7日間の間隔で行われたからであろう。  14代と15代目の鼻腔内継代ウイルスで、しかしながら、6代と3代それぞれの大脳内接種継代後に致命的な神経系の感染が得られた(実験4、5、6、7、表II)。 前述の調査に基づくと、ヒヨコ胎児脳中での事前適応化の期間は、インフルエンザウイルスWS株の神経向性特性をもたらすためには必要とされないことは明白なように思われる。


フランシスは、驚くべき何ものかを報告し始める。マウスがウイルスを注射されたときそのウイルスは脳に感染するだろうがしかしマウスが彼らの鼻を介して暴露されたときには、それは脳には感染せず、その代わりにそのウイルスは単に彼らの肺に固執することを

その神経指向活性は、肺指向活性を犠牲にして発現するのではない。(脳に)存在する場合には、他(肺)でも同等の濃度で発見される。 出現する効果は、しかしながら、接種ルートによって厳密に規定される。 肺向性と神経向性ウイルスの両者とも、大脳内接種後の脳からあるいは鼻腔内接種後の肺から検出される一方で、神経向性効果は鼻腔内接種によっては生じないし、肺向性効果は大脳内接種後に観察されない。


1941年、この研究を出版の1年後、彼はアメリカ軍によって、インフルエンザに対するワクチンの開発のために採用された。

今答える必要のある問題は、今日我々が有しているインフルエンザワクチンがまたインフルエンザウイルスを脳に感染させることができるのかどうか、そしてその影響はなんであるのかである。

あいにく、このことについての報告は広く知られており、インフルエンザワクチンは、様々な効果を持って脳組織に影響を及ぼす。ちょうどフランシスが1940年に遡る彼の研究で記述したように。  


Relapsing Encephalomyelitis Following the Use of Influenza Vaccine
インフルエンザワクチン使用後の再発性脳脊髄炎
http://archneur.ama-assn.org/cgi/content/summary/27/2/182

Encephalomyelitis and bilateral optic perineuritis after influenza vaccination.
インフルエンザ予防接種後の脳脊髄炎と両側性視神経外鞘炎。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11126677?dopt=Abstract

Post-influenza vaccine chronic inflammatory demyelinating polyneuropathy
インフルエンザワクチン後の慢性炎症性脱髄性多発性神経障害
http://www.ingentaconnect.com/content/oup/ageing/2008/00000037/00000002/art00023

Postvaccinial (influenza) disseminated encephalopathy (Brown-Sequard syndrome)
ワクチン接種後(インフルエンザ)播種性脳障害(ブラウン-セカール症候群)
http://www.pubmedcentral.nih.gov/articlerender.fcgi?artid=2607897


このような報告は数え切れないほどあり、そして進んで調べる意志があれば誰でもさらに多くを発見することができる。

そのウイルスあるいは他のワクチン中成分が脳内に入ることを支援するように思われるワクチン中の特定の成分を調べることもまた重要である。

これらの成分の一つはポリソルベート80である。ポリソルベート80は多くのワクチンで発見されるが、通常は薬の血液脳関門を超えての輸送を支援するために使用される

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インフルエンザワクチンのもう一つの成分はデオキシコール酸ナトリウムである。

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私が以前の報告で指摘したように和訳はこちら)、このワクチンの成分は、血液脳関門に永久的な損傷を引き起こすことができる

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インフルエンザへの感染が、脳細胞を破壊することによってアルツハイマー病とパーキンソン病のリスクを高めることができることを示す研究が行われてきた。これは、自然に発生するウイルスについてであった。 そのことは、そのウイルスが様々なまた脳を攻撃する他の化学物質とともに注射されたとき、一体どれほどその悪影響がさらに悪化するのかあなたを驚かせ続けることだろう


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新型インフル、神戸で国内初の感染確認…渡航歴ない高3 読売 2009年5月16日11時58分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090516-OYT1T00394.htm: 厚生労働省は16日、神戸市内の県立高校に通う3年男子生徒(17)について、新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)への感染が確認されたと発表した。
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元記事は

What's the reason for the swine flu vaccination program? David Rothscum  Saturday, September 5, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/09/whats-reason-for-swine-flu-vaccination.html (和訳2回目です)

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++
完全に騙されている「専門家」も多いことであろう。心ある関係者の理解が得られることを望む。
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by oninomae | 2010-01-24 01:10 | バイオハザード・ワクチン  

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 1


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum Saturday, September 5, 2009 その1


私が以前説明したように、予防接種はその受容者が聞かされていることとは異なる多様な目的のために使用されてきた。

ロックフェラー家によって助成されたマネーで、それを注入された女性たちを不妊化させるワクチンが開発されてきた、癌を引き起こすウイルスが開発されワクチンを介して広められたそしてこの報告が続いて示すだろうように、それらにさらされた人々の脳を特に標的にしたウイルスが、仮定上はそれらに対して我々を保護することになっている、これらのウイルスに対するワクチンを開発した同じ人々によって開発されてきた。

来るべき豚インフルエンザワクチンについての入手できる情報がまだ十分ではないので、何が予定されているのかを確実に言うことは不可能である。しかし、信頼できる可能性は指摘しておくことが重要である。なぜなら我々は以前にそれらを目撃してきているし、そしてそれを再び予期するあらゆる理由を有しているからである


利益

何よりもまず、これらのワクチンを販売することによって大金が得られるということは、誰の目にも明らかである。

実際、ノバルティスのワクチン研究の責任者が説明しているように、ノバルティスはこの流行の発生をぜひとも必要としていた

ノバルティスのワクチン研究責任者、リノ・ラッパウリ[Rino Rappuoli]は言っている。パンデミックが起こる前に、金銭的損失のゆえにその会社がワクチン製造プラントを閉鎖する必要性について議論してきていたと。

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ノバルティスはビルダーバーグの中核の一部である。 そのCEOのダニエル・ヴァッセラ[Daniel Vasella, 1953-] は、1999年4月に取締役会の議長に任命された

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しかし、すでに1998年、ヴァッセラは5月14日から17日まで続いたビルダーバーグ会議の年会に出席していたヴァッセラは1998年以降、毎年参加者となった

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この会社がそれに対して責任がある死亡者たちの完全なリストは、告げることが不可能ではあるが、我々はそれがポーランドで使ったある実験的ワクチンが20名のホームレスの人々を殺したことを知っている。(ミラー

ノバルティスと他の企業が豚インフルエンザワクチンに使おうと計画している成分を一見すれば、我々がこのパンデミックワクチンによって傷つけられたさらに多くの人々を予期できることが明らかになる。

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一般大衆の脳損傷の誘導

ワクチンを調査してきたものなら誰であれ、今では気づくであろう。ワクチンが、脳の損傷に関連づけられる多くの成分を含んでいることに。

これらのうち最もよく知られているのが水銀とアルミニウムである。両者へ高濃度で曝されることはアルツハイマー病と関連している。

上水道中のアルミニウムについて調べた一つの研究はその0.1 mg/L以上の濃度はアルツハイマー病になるヒトのリスクを二倍にすることを発見した。

もう一つ別の研究はアルツハイマー病にかかった人々では水銀の血中濃度が平均して二倍になっていること、そして早発型アルツハイマー病の人々では三倍まで高まっていることを見出している

ワクチン中の水銀とアルミニウムの両者が、今日人々の中に我々が見出す脳疾患で、ある役割を果たしている可能性が高い。

この情報のほとんどは、誰でもすすんで調べるものならオンラインで簡単に発見できる。それゆえ、私はこの問題に時間を費やし過ぎないようにしたい。

それでも、アルツハイマー病は数十年前には実質的に存在しなかったが、今では世界中で数百万人の命を奪っている一つの深刻な流行病であることを注記しておくことは重要である。

CDC自身のウェブサイト上で、我々は以下を見出す:「アルツハイマー病による年齢調整年間死亡率は、1979年の10万人あたり0.4から1987年の10万人あたり4.2へと増加した。」

他の者たちは、23年間で、アルツハイマー病との診断の9000%(90倍)の増加を指摘している。 1979年には、そのCDCからの統計によれば、アメリカ合衆国において653人がアルツハイマー病で死亡した。23年後、2002年には、58785人がアルツハイマー病で死亡した。

この流行病は、新しい刑務所システムの創出に導いている。

増大する数の高齢者たちが、巨大な養護老人ホームに閉じこめられており、そこでは彼らは強制的に薬物投与され、そして彼ら自身がこれらの養護老人ホームで時間を過ごさねばならなかった目撃者たちによると、時として密かに安楽死させられている。

オランダでは、いくつかの養護老人ホームは、患者たちが病気になったとき彼らに医学的治療を行わない権利を養護老人ホーム与える誓約書に署名することを患者の子供たちに強いている。

時として、職員たちは患者を安楽死させたとして捕まっている。オランダで起こってきているように。

その成長している流行病は我々の文化を変えている。増大する数の人々が、この病気を発症することから彼らを遠ざけておくと想像されているトレンドからトレンドへと移動し、そしてさまざまな企業のマーケティング部門が、衰えていくのを彼らが目撃している彼らの両親を信じることを避けようと願う人々からのこの新しい需要に喜んで応答している。

ヨーロッパでは、任天堂の最もよく売れる製品は、科学的には未検証の「 川島博士の脳トレーニング」として知られるDSゲーム機用のゲームである。

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それは、パズルを解く人―認知症に対する心地よい婉曲表現―の「脳年齢」を試験するためのパズルを使っている。

もちろん、あらゆるこれらのごまかしの幸せな顧客のうち、我々が今日目撃している、乳がん、不妊症、肥満、認知症、あるいは様々な他の新しい伝染病の犠牲者になることを避けたいという願望のなかのトレンドからトレンドへ跳ね回ることを引き起こすこれらの新しい流行病に対して一体何が原因であるのかけげんに思うことをやめるものはほとんどいない。

続く

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元記事は

What's the reason for the swine flu vaccination program? David Rothscum  Saturday, September 5, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/09/whats-reason-for-swine-flu-vaccination.html (和訳1回目です)

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共産主義とNWO :ウォール・ストリートのユートピア詐欺 By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/10630063/

共産主義-イルミナティ・ユダヤ人の窃盗と殺人のための策略 By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12103516/

新世界秩序(NWO) :カバリストユダヤ人の暴政への前線  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/11572851/

ソ連-イルミナティの実験は社会的大惨事だった by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/11607001/

スカル&ボーンズはロシア共産主義を育てた by Richard Arnold 1
http://satehate.exblog.jp/12334190/

スカル&ボーンズとホロコーストの陰謀 by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/7954379/

ナチとソ連は一体のものとして行動した  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12129750/

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316/

マルティン・ボルマンはロスチャイルドのエージェントだった-のっぴきならない証拠 by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12247023/

恐るべし:新世界秩序ファシストの血統 By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12319321/

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/

「衝突紛争、憎悪、 不和抗争 、飢餓、疾病の接種、欠乏困窮によって、すべての者たちを疲労困憊させること。非ユダヤ人達が、われわれの金と権力にすがる以外、ほかに逃げ出す道を見いだせなくなるまで。 」  ( プロトコル10 )

[そして] 「 ...我々が、障害なしに、世界のすべての政府権力を吸収して、1つの超政府を形成することを可能にする。 」  (プロトコール5 )

「その時、いったい誰が疑うであろうか?これらの人々はみな、何世紀にも渡って何びとも推測すらしなかった政治的計画に従って、我々によって踊らされていたことを。」 (プロトコール13)


かれらは、いくつかのもっともな不当に取り組む一方で、かれらの真の目的は分断の種を撒くことであった。

以下のようなハロルド・ローゼンタール[Harold Wallace Rosenthal]の言葉は信憑性がある:

我々の国家的銀行、連邦準備銀行、を通じて、我々は、すべての地方銀行に対して我々が無から作り出した帳簿上の信用貸しを供与する...[こうして]我々は、産業、経営者、及び労働者に我々に対する借金を負わせる...そして経営者を労働者に対して争わせ、その結果、かれらが、結束して我々を攻撃し、借金のない産業のユートピアに案内することが決してなくなる。


イルミナティ銀行家達が、貴族や教会から権力を奪取し、「自由民主主義」の見せかけを通して社会を管理支配するために、過去300年の自由主義、社会主義(革命的)運動を後援したように思われる。


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by oninomae | 2010-01-23 12:04 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 3


ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum Friday, May 29, 2009 その3(この記事最終)


考察するもう一つの問題は、レイ・カーツワイルのような人々が、それは我々の惑星の人々が持っている大半の職業の終焉を意味すると信じている技術的な進歩である。

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例えば、カーツワイルによれば、2030年までには1ドルのコンピュータが人間の脳と同じくらい強力になるだろう。

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過去10年間に、1000万人分の製造業の雇用が機械による人間の置き換えのために失われた。多くのケースで、人々は新しい仕事を遂行するための訓練を受ける。それはしばしばより技術的でより手作業的ではないものを含んでいる。

しかしながら、$ 1のコンピュータが人間の脳に匹敵するほど強力になったとき、自動化のために彼らの仕事を失った人々にとっての新しい仕事は何もないだろう。 コンピュータたちは自分自身をやり繰りするだろうから。

ほとんどの富を所有する少数のエリートは、我々の残りに対して何の必要もないだろう。我々は簡単に技術によって置き換えられるのだから。

一部の人々がこの事実に数十年前に気づき、この悪夢のシナリオを防ぐ唯一の方法は技術的進歩にストップをかけることであるとの結論に達した。

これらの人間の一人が、我々が今ユナボマー[Unabomber]としてしっているセオドア・カジンスキー[Theodore Kaczynski, 1942-]であった。

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カジンスキーは1942年に生まれ、数学で信じられないほどの才能を示した。小学5年生のとき、あるスクールカウンセラーが彼にIQテストを行い、彼は167点を記録した。

短期間数学を教えた後、その男は原始主義者[primitivist]として生活を始め、そして彼の今や有名な爆弾闘争を開始した。

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彼の暴力的な方法は非難されるべきではあるが、その男は我々が直面している危険を理解していた。そして彼の予言のいくつかは既に正しいことが判明してきた。

1995年に出版された彼のマニフェストの中で、彼は書いている。例えば

まず最初に、コンピュータ科学者たちが、人間がそれを行うことができるよりもよりよくすべてのことを行うことが出来る知的機械を開発することに成功したと仮定してみよう。

その場合、おそらくすべての仕事は、巨大で、高度に組織化された機械システムによってなされ、そして何の人間の努力も必要とされないだろう。

2つのケースのいずれかが発生する可能性がある。その機械は人間の監視なしにすべての彼ら自身の決定を行うことが許される。あるいはまた、その機械に対する人間の制御が保持される

もしその機械がすべての彼ら自身の決定を許されるなら、我々はその結果に対していかなる推測もすることが出来ない。なぜならいかにそのような機械が振る舞うのか推測することが出来ないからである。

我々は単に、人類の運命がその機械のなすがままになるだろうと指摘するのみである。

人類はすべての権力をその機械に手渡すほど十分には決して馬鹿ではないだろうという主張がなされるかもしれない。

しかし、我々は人類が自発的にその機械に権力を渡すだろうと示唆しているのでもなければ、その機械が故意に権力を握るだろうと言っているのでもない。

我々が示唆しているのは、人類は自分では実際の選択をせずその機械の決定のすべてを受け入れる、そのようなその機械への依存の地位に、自分自身を容易に陥らせることを許すかもしれないということである。

社会とそれに直面するがますます複雑になり、機械がますます知的になるにつれて、人々は彼らのためにより多くの彼らの決定を機械にさせるだろう。単に、機械の成す決定が人間の成す決定よりより結果をもたらすだろうから。

結局、そのシステムが動き続けるに必要な決定があまりに複雑で、人類はそれを知的に行うことが出来ないようになる一つのステージにまで進むかもしれない。

その段階で、その機械は現実には管理しているだろう。

人々はその機械をとにかく停止することが出来ないだろう。なぜなら彼らはそれらを停止することは自殺を意味するだろうほど、それらに依存しているだろうからである。



他方、その機械に対する人間の制御が保持され得ることが可能である。

その場合は、平均的な人間が、彼の車あるいは彼のパソコンのような彼自身の個人的機械に対する制御を行うかもしれない。しかし、機械の大規模システムに対する制御は、少数のエリートの手の中に入るだろう-ちょうど今日そうであるように。 だが、二つの点で違いがある。

改良された技術のおかげで、そのエリートは大衆に対してより大きな制御を行うだろう;そして人間の仕事はもはや必要ないだろうから、そのシステムにおいては、大衆は過剰で役に立たない重荷である。

もしそのエリートが無慈悲な場合は、彼らは単に人類の大量駆除を決定するかもしれない。もし彼らが慈悲深ければ、彼らは世界をそのエリートに残して、大量の人類が絶滅するまで出生率を下げるために、宣伝あるいは他の心理学的あるいは生物学的技術を使うかもしれない (訳注:まったく的確な予言ですね。今はここかも)

あるいは、もしエリートが心の優しいリベラルからなるなら、彼らは、人類の残りに対して良い羊飼いとしての役割を果たすことを決定するかもしれない。 (訳注:ここ以下はあるとしても「アセンション」後らしいですな)

彼らは、すべての者たちの生理的(物理的)必要性が満たされること、すべての子供たちが精神的に衛生的な条件下で育つこと、すべての者たちが自分を忙しくしておくための健全な趣味を持つこと、そして誰であれ不満になった者は、彼の「問題」を癒すために「治療」を受けることを、引き受ける。

もちろん、人々が、権力行為への彼らの必要性を除去するか、あるいは彼らの権力への争いを無害な趣味に「昇華」させるかいずれかのために、生物学的あるいは心理学的にエンジニアされるだろうほどに人生は無目的になるだろう。

これらの技術的に処理された人間は、そのような社会の中では幸せかもしれない。だが、彼らは間違いなく自由ではない。彼らは、家畜動物の状態に零落させられるだろう

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ビル・ゲイツのような億万長者で未来学者が、すべての彼らのマネーを人口抑制に使うことから、カジンスキーの予測が正しいと判明したことは明らかである。

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我々はただ、彼の抵抗手段としての暴力の使用が不必要であると判明するだろうことを期待するほかない。



元記事は

Bill Gates supposed philanthropy serves a different agenda by David Rothscum Friday, May 29, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/bill-gates-supposed-philanthropy-serves.html (今回は和訳その3.最終回です) まだ、ワクチン話は続きます。


参照

マイクロチップと大いなる世界人間牧場 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8496970/

マイクロチップと大いなる世界人間牧場 2
http://satehate.exblog.jp/8507585/

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新型ワクチン、0歳児にも…全国民が接種対象に (2010年1月21日08時06分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100121-OYT1T00068.htm 

厚生労働省は、新型インフルエンザワクチンの接種を、0歳児に対しても認めることに決めた。

これですべての国民がワクチンを受けられることになった。


ワクチンの優先接種の対象は、1~18歳の子供、65歳以上の高齢者、持病のある人、0歳児の両親などに限られ、0歳児は免疫がつきにくいとして、はずされていた。優先接種が一段落し、19~64歳の健康な成人への接種が始まっているが、国産ワクチンも余剰がでる見通し。国産ワクチンの場合、0歳児は成人の5分の1の量を、1~4週間の間隔をおいて2回接種する。

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by oninomae | 2010-01-21 19:55 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 2


ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum Friday, May 29, 2009 その2


なぜ、これらの人々はそれほど深く人口抑制に関与しているのか?

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ビル・ゲイツのケースでは、関与の家族的歴史がある。私が前に報じたように和訳はこちら)、我々がギャンブル家の中に見たごとく。ビル・ゲイツの父、ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ・シニアは彼自身、家族計画のディレクターだった

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頂点の億万長者たちの一つの最近の会合は、主流のメディアから、多くの注目を受けた。一方、だいたい同時期に開催されたビルダーバーグ会議には、事実上触れられることはなかったが。

MSNBCは報告した

ニュースメディアや一般国民には閉ざされた一つの内密の会議において、ビル・ゲイツ、デビッド・ロックフェラー・シニア[David Rockefeller Sr.]、オプラ・ウィンフリー[Oprah Winfrey]や他の主要な博愛主義慈善家たちが、アメリカや海外での高まりつつある社会問題を解決する努力を促進する方法について話し合うために、ニューヨークで今月(2009年5月)会合した。

その部屋の中の博愛主義慈善家たちは、慈善活動勘定集計の年代記によると、一緒に1996年来、総計725億ドル以上を慈善的大義に対して委任している。

異例のイベントが5月5日、ロックフェラー大学[Rockefeller University]で、そしてビル&メリンダゲイツ財団の主催で開催された。

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知名度の高い参加者の中には、テッド・ターナー[Ted Turner]、ウォーレン・E・バフェット[Warren E. Buffett]、ジョージ・ソロス[George Soros]、そしてニューヨーク市長のマイケル・ブルームバーグ[Michael R. Bloomberg]がいた。 (参照1:ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは!、 2:ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD、)

それに参加した人々を調べれば、この会合が世界人口を削減しようという彼らの妄想・執念についてのものであったに違いないことが明白である。そして、これはサンデータイムズによって確認される


これらの人々や彼らの生活習慣について知っている人すべてにとって偽善は明確なはずである。ビル・ゲイツと彼の友人バフェット両者とも3人の子供がいる。ジョージ・ソロスは、テッド・ターナーと同様5人である。デイヴィッド・ロックフェラー・Sr は、リスト上の他のすべてをしのいで6人の子供の父親である。 

なぜこれらの人々がそれほどまでに貧しい人々の出生率を下げることに執着しているのかという質問には、おそらくビル・ゲイツ自身が最高の答えを与えてきたかもしれない。

あるインタビューの中で彼は述べた:

ゲイツ:この驚くべきやり方で変化している2つの分野は、情報技術と医療技術です。これらのことは、現在から20年後、世界はそれが今日そうであるものから非常に異なるだろうことです。私はそれらの進歩についてとても興奮している。そしてそれらは実際にお互いに情報を得ている。医療の世界は、彼らの仕事を行うために情報ツールを使用している。

そして、だから、あなたがこれらの進歩を持ったとき、あなたはそれらが誰にでも利用できるようになるだろうかと考える。 それらはまさに豊かな世界のためにはならないか、あるいはなお一層まさに豊かな人々そして豊かな世界のためになるか? それらは全体として世界のためのものとなるか? 

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以前の報告で和訳はこちら)、私はこの世紀の間に世界中の政府や個人たちが発展することを期待するさまざまな新技術について言及した。

これらのいくつかは我々の寿命を大幅に増加させるだろう。 例えばイギリス軍は我々の未来についての文書で言及している:

高齢化の影響を防止するための遺伝子治療処置

遺伝学の発展は、高齢化の症状の治療を可能にするかもしれない、そしてこのことは、それを用いる余裕がある者たちの平均寿命を大幅に増やす結果となるだろう。 「長寿を購入する」余裕がある者たちと余裕がない者達との間の分裂は、感知されるグローバルな不平等を悪化させることができるだろう。 独裁的・専制的な支配者たちは、潜在的にまた「長寿を購入する」ことができるだろう。それは彼らの政権と国際的なセキュリティリスクを延長することになる。



ビル・ゲイツのような人々は、今世紀中に行われることが期待されている医療・技術の進歩を認識している。

優生学者であり『すばらしき新世界』を書いた男[Aldous Huxley, 1894-1963]の兄であるジュリアン・ハクスリー[Julian Huxley, 1887-1975]は、トランスヒューマニズムと呼ばれる運動を始めた。それは、ナノテクノロジーや遺伝子工学のような先端技術を通じて、人類を改良することを望むものである。

ビル・ゲイツは、これらのアイデアに大きな関心を示している。 例えば、彼はレイ・カーツワイル[Ray Kurzweil, 1948-]の自宅での夕食に2回招待されている。レイ・カーツワイルはトランスヒューマニスト運動における主唱者の一人である。

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レイ・カーツワイルは、人間が今から約20年後不死になると信じている。これらが単純な妄想であるなしに関わらず、ビル・ゲイツのような人々はこれらのアイデアを十分に深刻に捉えている。カーツワイルをこう呼ぶほどに:「人工知能の将来の予測では私の知る最高の人物。」

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我々の惑星が増え続ける60億人の死なない人達に決して対処できないだろうことは誰の目にも明らかであるに違いない。

このことがビル・ゲイツに、私が先述した、一つの全く違った観点からのこれらの新しい医療技術が富裕な人々にのみ利用可能となるかどうかについてのコメントを促す。

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元記事は

Bill Gates supposed philanthropy serves a different agenda by David Rothscum Friday, May 29, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/bill-gates-supposed-philanthropy-serves.html (今回は和訳その2です)


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癌ウイルスの植え付けに注意することですな。
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by oninomae | 2010-01-20 19:33 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 1


ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum Friday, May 29, 2009 その1


何年もの間、ビル・ゲイツ[Bill Gates, 1955-]は、私たちの地球上で最富裕の人物として多くの者に知られてきた。我々はビル・ゲイツは自力で出世した人物で、彼の財産を人類の利益のために使うと言われている。

これほど真実から遠いことはない。

まず第一に、自力で出世した人物とのイメージは、現実に対応していない。

ビル・ゲイツは、ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ・シニア[William H. Gates, Sr., 1925-]とメアリー・マクスウェル・ゲイツ[Mary Maxwell Gates]の子として生まれた。

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メアリー・ゲイツは、彼の孫のために100万ドルの信託基金を設立した銀行家ジェームズ・ウィラード・マクスウェル[James Willard Maxwell]の娘であった。マクスウェルの父親は1906年にシアトル・ナショナル・シティ銀行を設立した。

ビル・ゲイツの父親は顧問弁護士で、彼の母親はファースト・インターステート・バンクとパシフィック・ナショナル・ベルの役員であった。彼女はまた、最初のIBM PCにMS/DOSを乗せることを承認したIBMの最高経営責任者ジョン・オペル[John Opel]とともに、ユナイテッド・ウェイの国家理事であった。

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マイクロソフトは、MS-DOSを開発してさえいなかった。それは、シアトル・コンピュータ・プロダクトのティム・パターソン[Tim Paterson]が開発したQDOSまたは86- DOSと呼ばれたオペレーティングシステムに計75,000ドル投資し、それを、そのコンピュータ・ブランドにオペレーティングシステムを必要としていたIBMにライセンス供与した。このすべての間、マイクロソフトは、IBMと交わしたその取引をシアトル・コンピュータ・プロダクトに知られないよう確実に秘密に保っていた。マイクロソフトは、MS-DOSに対する権利を保持し、そしてこれが、マイクロソフトの名声への台頭を確かにしたものであった。

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ビル・ゲイツは、彼に税金を回避させることを許す自身の財団、ビルアンドメリンダゲイツ財団[Bill and Melinda Gates Foundation]を通して彼のマネーを寄付する。

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彼の財団が免税者に留まることを確保するために、その財団は毎年その資産の少なくとも5%を寄付せねばならない。残りのマネーはもっとマネーを稼ぐために他の企業に投資される。ビルアンドメリンダゲイツ財団の場合、これらのいくつかには政府、メルク社、そして石油企業が含まれる

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その財団はまた、サンノゼ・マーキュリー・ニュースとコントラ・コスタ・タイムズのような独立系新聞社を買収するためにそのマネーを使うメディア・ニュース・グループ社へローンを提供することによってメディアの合同体に資金を供給する。サンノゼ・マーキュリー・ニュースは、1996年に、国際的な麻薬取引へのCIAの関与を暴いたゲイリー・ウェッブ[Gary Webb]の記事『暗黒の同盟[Dark Alliance]』シリーズを出版したことで注目される。

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マイクロソフト自身も同様に、いかにして税金を払うことを避けるかを学んできた

法人所得税を科さない州であるネヴァダに事務所を開くことにより、同社は最低600億ドルの税金支払いを避けることができた。

ビル・ゲイツ自身が、この財団の寄付はロックフェラーのそれを連想させると考えている。 彼は言った

「すべてのターンごとに新しいコーナーのように思えるが、ロックフェラー一族がすでにそこにいる。そしていくつかの例では、彼らが長い、長い間そこに既に存在してきた。」

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先の報告で、私はいくつかのロックフェラー財団の助成金を暴露した和訳はこちら)。これらは、中国の一人っ子政策で使用される工場への資金提供する助成金、そして第二次世界大戦の前にドイツの優生学者へ資金提供したその他の助成金を含んでいた。

ロックフェラー家と同様に、ビル・ゲイツ財団は、家族計画[Planned Parenthood]へ多くの資金を提供している。

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2002年には、その財団は米国家族計画へ170万ドル、そして別に80万ドルをIPPFへ寄付している。同じ年に、その財団は、これまた人口抑制に関与しているロックフェラーの人口評議会[Population Council]へ380万ドルを寄付した。


いかなるこれらの財団の相互の助成金も、本質的に意味を成さない。なぜならそれらは同じファミリーによって所有されているから。しかし実際、財団の全資産価値の5%をでっち上げるに必要な財政補助金としてカウントされる。 


ビルアンドメリンダゲイツ財団はまた、世界ワクチン免疫同盟GAVI[the Global Alliance for Vaccines and Immunization]のメンバーである。

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デビッド・アユーブのような研究者は、GAVIは、第三世界でワクチンを介して実施されている強制不妊化キャンペーンに関与していると信じている。今後のレポートで私は様々な研究を掲載する予定である。そのいくつかは、英語のメディアでは言及されていないままである。それらの研究は、世界中の国々で行われたもので、それはこれらのワクチン中の不妊化物質とそれらを接種された女性たちの体内に妊娠ホルモンに対する抗体を発見した。(すでに和訳紹介

ビルとメリンダ以外のもう一人の管財人は、彼らの友人のウォーレン・バフェット[Warren Buffet, 1930-]である。

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彼は、彼のほとんどのマネーをその財団に寄贈した。 ウォーレン・バフェットは、濃密に人口抑制に関わってきた。

人口研究所は報告している:

慈善寄付金(1億ドル)のバフェットのシェアのほとんどは、彼のバフェット財団へいった。それは、人口抑制運動の最も急進的な側面を支援している。1994年には、バフェットは人口評議会へ資金提供するために200万ドルを提供。それは、ミフェプリストン(RU- 486)の臨床試験の資金に使われた。

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バフェットはまた、家族健康インターナショナルに、卵管を傷つけることにより女性たちを不妊化する化学物質キナクリン塩酸[quinacrine hydrochloride]の配布のために200万ドルを提供した。 

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キナクリンは米国では非合法だが、しかしベトナム、インド、およびその他の国で、しばしば強制的に、使用される。

1990年代後半に、バフェットは国際プロジェクト支援サービス(International Projects Assistance Services: IPAS)への2000万ドルの助成金を付与した。 IPASは、第三世界で中絶を実行するために使われる手動真空アスピレータを製造・配布している。

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続く


元記事は

Bill Gates supposed philanthropy serves a different agenda by David Rothscum Friday, May 29, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/bill-gates-supposed-philanthropy-serves.html (今回は和訳その1です)



参照

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436/

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by oninomae | 2010-01-19 22:41 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 3


ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum Saturday, May 16, 2009 その3(最終)

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チメロサールを含まないワクチンはまた、通常血液脳関門に永久的な損傷を与えることによって脳の障害を引き起こす他の成分を含有していることを覚えておくことは重要である。

これらの成分の一つは、デオキシコール酸ナトリウム[Sodium Deoxycholate]、胆汁酸塩の一つである。

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私が先に示したワクチン成分のリスト[PDF]は、しばしばこの成分に言及している。それらがチメロサールを含んでいないので安全なように見えるかもしれないワクチンの中でさえ。

デオキシコール酸ナトリウムは、ラットの複数の研究で、血液脳関門を永久的に損傷するため使われてきた。 


一つの研究は言及している。例えば:

ラットの血液脳関門(BBB)に対する胆汁酸塩の作用を、エネルギー生産代謝非存在下評価した。脳はin situ(その場)で、リンゲル液で5分灌流し、引き続く1分間、デオキシコール酸ナトリウム (DOC)、タウロケノデオキシコール酸(TCDC)、あるいはリンゲル/DNPのいずれかを含む液で灌流を行った。その後、BBBの完全性を2.5分間の放射性トレーサー[14C] マンニトールの灌流によって決定した。あるいは代わりに、脳は微細構造の評価のために灌流固定化された。0.2 mMのDOCでは、BBBは無傷にとどまり、脳の微細構造は対照と同様であった。1 mM以上では、BBBの破壊が明白になった。2 mMでは、大脳皮質は、内皮細胞損傷と虚脱毛細血管を伴って、大幅に空胞化した。TCDCでは、BBB崩壊は、0.2 mMで、微小血管のいかなる明瞭な微細構造損傷もなしに発生した。2 mMのTCDCを受けて、2 mM DOC灌流動物と同様の、しかり拡がりのより少ない構造的変化が明白であった。

BBBの開口は、赤血球あるいは培養脳血管内皮細胞いずれかの溶解を引き起こすために必要なものより低い濃度で発生した。1.5 mM以上の濃度での胆汁酸塩の影響は、おおむね強い界面活性化剤のような血管内皮細胞の膜への溶解作用によるが、より低濃度では、BBBのある微妙な修飾変化が起こっていると提案したい


もうひとつ別の研究でも、それがラットへのBBB損傷の影響を調べるために使われた時、このワクチンの成分が血液脳関門に対して永久的な損傷を引き起こすことを示した:

血液脳関門(BBB)の破壊は、一般的な神経学的疾患に特徴的な所見である。人間でのデータは、BBB破壊が脳機能障害の根底にあるかもしれないことを示唆している。動物実験は、BBB崩壊に引き続いて、てんかん様活動の進行を示している。 本研究で、我々はBBB崩壊の神経生理学的、構造的、そして機能的結果を調べた。成体ラットは、胆汁酸塩であるデオキシコール酸ナトリウム(DOC)を用いて感覚運動皮質での限局性のBBB破壊を受けた。生体磁気共鳴イメージングは、早期のBBB崩壊と遅延した皮質体積の減少を示した。これは神経細胞数の減少と星状細胞(アストロサイト)数の増加を伴った。体外(試験管内)実験は、処置の1ヶ月後の拡延性抑圧閾値と誘発てんかん電位の伝播速度の増大を示した。さらに、動物の運動機能は、BBB崩壊後の最初の数週間の間に劣化した。 血清アルブミン処理は、同様の細胞損失に終わり、DOCの効果は、BBBの開口によることが確認された。 我々の調査結果は、BBB透過性大脳皮質では、てんかん病巣の発達に続いて、遅延神経変性と機能障害が発生することを示唆する。 


この研究が示すように、このワクチン成分による血液脳関門の損傷は、最終的にラットに対して脳損傷を引き起こすことになる。


これは、ワクチンが含んでいる血液脳関門に損傷を与える唯一の成分ではない。

私が前に示したワクチン成分リストは、グルタミン酸ナトリウム(MSG: Monosodium Glutamate)にも言及している。


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グルタミン酸ナトリウムは、それらが成熟したとき肥満体にするために出産後にマウスに注入される。それはまた、脳の損傷を引き起こす。

グルタミン酸塩が脳の損傷を引き起こす1つの方法は、血液脳関門に障害を与えることによってである 




血液脳関門(の破壊)に関連しているワクチンのもう一つの成分は、ポリソルベート80[Polysorbate 80]である。

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ワクチンの成分リストは記載している。それは新たなHPVワクチン、ガーダシルを含めて、様々なワクチンに見出される。ポリソルベート80は、雌のラットで生殖系を損傷するのみならず、それはまた通常脳に薬を運ぶために使用されている 脳は通常血液脳関門によって守られている。

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なぜワクチンの成分が脳の中に運ばれなければならないのか?

最後に、私はバートランド・ラッセルの本『社会への科学の影響』の中での彼の予測を思い出してもらいたいと思う

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「科学的社会はまだ緒についたばかりである。

ちょっとの間、寡頭政治の可能な将来の発展について推測することに時間を費やす価値があるだろう。

心理学と生理学の進歩は、現在全体主義の国々の中で彼らが有しているものをしのぎさえする個人の精神状態への制御を政府に与えるだろうと予期される運命にある。

フィヒテは規定した。教育は自由意志を破壊することを目指すべきである。その結果、生徒が学校を去った後、彼らは彼らの残りの生涯を通じて、彼らの教師が望むだろうように以外の思考あるいは行動を行うことができなくなるだろう。

しかし、彼の時代には、これは実現不可能な理想だった:彼が既存の最善の体系とみなしたものは、カール・マルクスを生み出した。

未来では、独裁があるところでは、そのような失敗は起こりそうにない。食事、注射、そして命令は、当局が望ましいと見なす種類の性格と信念を生み出し、そして、権力のいかなる深刻な批判も心理的に不可能になるようにするために、非常に幼いころから統合されるだろう。たとえもしすべて皆が悲惨であるとしても、皆自分自身を幸福であると信じるだろう。なぜなら、政府が彼らはそうであると彼らに告げるからである。 

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彼は正しかったと思われる。


元記事は

Vaccines and the Blood-brain-Barrier by David Rothscum Saturday, May 16, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/vaccines-and-blood-brain-barrier.html (和訳その3です。これで終了) しかし、ワクチンの話はまだまだ終わりません。

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参考

http://brainguardmd.com/

http://www.littlebentrust.com/

My World of Autism and More
http://floridablocks.blogspot.com/2009/02/government-again-concedes-vaccines.html

Vaccine used in children causing brain damage?
http://www.wptv.com/news/local/story/MMR-vaccinations-being-brought-to-court/fKRqinuFqEa98NV35OvLKA.cspx

Vaccine in children causing Brain Damage
http://www.blogtalkradio.com/vaccinedanger/blog/2009/08/18/vaccine-in-children-causing-brain-damage


(WO/1999/034825) FERTILITY IMPAIRING VACCINE AND METHOD OF USE
http://www.wipo.int/pctdb/en/wo.jsp?wo=1999034825&IA=US1998027658&DISPLAY=DESC


参照

スクアレン[squalene]と関連アジュヴァントに関するより多くののっぴきならない科学
http://satehate.exblog.jp/12555433/

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我々は、補助油プリスタン、IFAあるいはスクワレン単独の腹腔内注射が、非自己免疫性BALB/c マウスにおいて、ループス(狼瘡、全身性エリテマトーデス)に関連したnRNP/Sm と -Su(訳注:核内リボヌクレオ蛋白の仲間)に対する自己抗体を誘導することを報告してきた。

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2009 flu pandemic vaccine
http://en.wikipedia.org/wiki/2009_flu_pandemic_vaccine

Product Information Leaflet Arepanrix™ H1N1 AS03-Adjuvanted H1N1 Pandemic Influenza Vaccine
http://www.hc-sc.gc.ca/dhp-mps/prodpharma/legislation/interimorders-arretesurgence/prodinfo-vaccin-eng.php

Antigen:
Split influenza virus, inactivated, containing antigen* equivalent to:
A/California/7/2009 (H1N1)v-like strain (X-179A) 3.75µg HA** per 0.5mL dose
* isolated from virus propagated in eggs
** HA = haemagglutinin

Preservative content is 5µg Thimerosal USP per 0.5mL dose or 2.5 micrograms organic mercury (Hg) per 0.5mL dose

Adjuvant:
DL-α-tocopherol 11.86 milligrams/0.5mL dose
Squalene 10.69 milligrams/0.5mL dose,
Polysorbate 80 4.86 milligrams/0.5mL dose


List Of Components Of Glaxo H1N1 Vaccine – Dangerous, Mandatory Vaccinations Coming?
http://eldib.wordpress.com/2009/07/25/list-of-components-of-glaxo-h1n1-vaccine/

Has the lethal Novartis vaccine that killed people in Poland been repackaged as the Celtura "swine flu" jab?
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1114%3Ahas-the-lethal-novartis-vaccine-that-killed-people-in-poland-been-repackaged-as-the-celtura-qswine-fluq-jab&catid=41%3Ahighlighted-news&Itemid=105&lang=en

Adjuvant - MF59
http://www.flutrackers.com/forum/showthread.php?t=126206

Composition:
43 mg/mL squalene,
2.5 mg/mL polyoxyethylene sorbitan monooleate (Polysorbate 80), 2.4 mg/mL sorbitan trioleate (Span 85).


++
脳が壊れそう。

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またこれも

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/
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by oninomae | 2010-01-17 16:48 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 2

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum Saturday, May 16, 2009 その2


我々が自閉症を目撃し続けている理由は、ワクチン中の水銀以外の他の成分が同様に自閉症を引き起こすからである。

ワクチンは、脳の炎症を引き起こすことによって、自閉症を引き起こすことができる。

ワクチンの成分は脳に到達し、そして体が自分自身の脳を攻撃する原因となる。 自閉症をその結果としながら。 


1つの研究は、自閉症の人々は、それが脳の炎症を引き起こした非常に強い免疫応答力を持っていることを示した。この脳の炎症は、直接的にワクチンと関係している

たとえば、1つの研究では、MMRワクチンに対する、ある異常な抗体が、自閉症の子供の60%で発見されたが、自閉症のない子供では一例も見つかっていない。

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もうひとつ別の研究は、自閉症を持つ子供たちのあいだで、その病気のない子供たちと比べた時、大幅に高い濃度のはしか抗体を発見した。

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これはまた、なぜ、非常にまれな症例だが、脳の炎症を引き起こすヘルペス感染症の後、大人が自閉症になるのかを説明する。

ワクチンについては奇妙なことは、それらが建前上はそれに対して保護する病気に対する免疫を引き起こすことに、多くの成分は関係がないように思われることである。

例えば、チメロサール[Thimerosal, Thiomersal]は建前上は防腐剤として使用されているが、その成分が取り除かれる前の何年にもわたって、 チメロサールはこの目的のためにはほとんど効果がないことが知られていた

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チメロサールがワクチン中の多くの他の成分と共通して有する一つのことは、しかし、それが脳の損傷を引き起こすことができるという事実である。

たとえば、水銀の高血中濃度は、アルツハイマー病と関連づけられてきた

脳細胞が水銀(チメロサールの約50%が水銀)に曝されたとき、科学者たちは2つのことが起こることを発見している。

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脳細胞は、神経原線維のもつれ[Neurofibrillary tangles]と、アミロイドベータタンパク[Beta amyloid]の遊離化・蓄積を迎える。

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科学者たちは、このビデオ中で彼らの調査結果を示した。

冒頭のメッセージに注意。それは言っている:

1997年、一つの研究科学者チームが、動物による水銀蒸気吸入は、脳タンパク代謝における分子的損傷を生み出し、アルツハイマー病の脳の80%に見られる病変を生み出すことを証明した


アルツハイマー病の主な症状は、そのビデオで示されたように、水銀の脳細胞への影響と同じである:


アルツハイマー病の脳内の2つの主要な所見は、アミロイド斑と神経原線維のもつれである。 アミロイド斑は、ニューロンの外側に見出され、神経原線維のもつれはニューロン内に見出される。ニューロンは、脳内の神経細胞である。斑ともつれはアルツハイマー病のない人々の脳内に見出される。アルツハイマー病で重要なのは、それらの総量である

アルツハイマー病におけるアミロイド斑の役割

アミロイド斑はほとんどベータ・アミロイドと呼ばれるタンパク質からなっている。それ自身は、APP(アミロイド前駆体蛋白質)と呼ばれるはるかに大きいタンパク質の一部である。これらはアミノ酸である(訳注:からできている)。 我々はAPPが何をしているのか知らない。しかし、我々は、APPは細胞内で作られ、細胞膜に輸送され、そして後に分解されることを知っている。
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APP(アミロイド前駆体タンパク質)の分解には2つの主要経路が関与している。1つの経路は正常であり、そして何の問題も引き起こさない。2番目の経路は、アルツハイマー病といくつかの他の認知症に見られる変化を結果する。

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ほとんどのワクチンは、もはやチメロサールを含まないとはいえ、インフルエンザワクチンは、まだこの成分を含んでいる数少ないワクチンの一つであることを注意することが重要である。 インフルエンザワクチンは、65歳以上の人々と、小さな子供たちに推奨されている。 


多くの人々が、実際には、ワクチン中に見出される水銀の濃度は低いという事実を持ち出すだろう。 しかしながら、彼らは水銀の影響は他のワクチンの成分によって悪化させられるということを留意する必要がある。 これは相乗毒性と呼ばれる。 チメロサールを含んでいる多くのワクチンはまた、例えば、確かにアルミニウムを含んでいる

1つの研究は、脳細胞をワクチンの様々な成分に暴露し、そして生き残った細胞の割合を調べた。

それは、ワクチンに加えられたすべての成分は単独では、生き残る脳細胞の割合にほとんど影響がなかったが、その脳細胞が複数の成分の組み合わせに曝された時は、死んだ脳細胞の割合がはるかに高かったことを見出した。

たとえば、その研究は言及している:

アルミ:水酸化アルミニウム[aluminum hydroxide]単独(固体の三角形[▲])500 nMでは6時間後特に有意な細胞死をしめさなかった、そして24時間後、わずかな毒性細胞を示した。 50 nMチメロサールは、6時間後で神経細胞死のわずかな増加という影響。 しかしながら、50 nMのチメロサールに加え、500 nMの水酸化アルミニウムの存在下で(オープン三角形[Δ])、神経細胞死が約60%まで増加、驚くほどの増加であり、明らかに水銀毒性、そして確かにチメロサールの毒性に対する他の金属の相乗効果を実証している

その研究に含まれているグラフはまた、もう一つ別のワクチン成分、ネオマイシン[neomycin]が同様に死細胞の数を増加させたことを示した。

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24時間後、ワクチンの成分のどれにも曝されていない細胞の約90%が生き残った。チメロサールに曝されたグループは、約30%が生き残った。ネオマイシンだけに曝されたグループは、約80%が生き残った。 チメロサールとネオマイシンに曝されたグループ、生き延びたのは10%未満

その研究はまた、エストロゲン[estrogen]がチメロサールの影響に対して細胞を保護したこと。他方、テストステロン[testosterone]はチメロサールの影響果を悪化させたことを明らかにした これは、なぜ自閉症に冒される子供たちのほとんどが少年であるのかを説明する。これは、なぜ子宮内のテストステロンの高濃度が、ある子供が自閉症にかかる可能性と関連しているのかということもまた説明する。

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自閉症はまた、しばしば、特定の遺伝子のせいにされる。それはしばしばワクチンがともかく自閉症の原因とならないというアイデアを防衛するために使われる。

複数の研究によると自閉症に関連する1つの遺伝子は、グルタチオン[glutathione]の生産に関与する1つの遺伝子である。 母親あるいは子供たちが、この遺伝子の特定の変種を持っているとき、自閉症のリスクが増大する。(訳注:合成活性が弱くて、グルタチオンという有能なキレーター解毒剤を十分に作れない。これは容易に想像されていたことである。そして、実証されてきた。)

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その理由は、グルタチオンは体内で水銀の影響に対して自身を保護するために使用されるからである。

自閉症についての1つの研究で、MMRワクチン接種と同時にパラセタモール[paracetamol](訳注:鎮痛剤acetaminophenのこと)を摂る、5歳以下の子供において、自閉症のリスクが約6倍に増加することが見つかった。

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その理由は、パラセタモール(アセトアミノフェン)が体のグルタチオンを使い尽くし、その結果、ワクチンからの水銀に対して保護するための十分なグルタチオンがなくなるからである。

私が先に言及した自閉症に関連している遺伝子は、アルツハイマー病にも関連している。

続く


元記事は

Vaccines and the Blood-brain-Barrier by David Rothscum Saturday, May 16, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/vaccines-and-blood-brain-barrier.html (和訳その2です)


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by oninomae | 2010-01-17 02:04 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 1


ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum Saturday, May 16, 2009 その1


私はここで、『自閉症、優生学と人間内での分裂』という以前の報告の中で自閉症について配信した情報をさらに詳しく述べておきたいと思う。その過去記事では、自閉症が我々の社会に対して持つだろう影響と、そしていかにこれらの影響が支配者たちを益するかについて示した。

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ワクチンが自閉症を引き起こすかどうかということは、もはや論議の的ではない。

2008年3月、ハンナ・ポーリング[Hannah Poling]の事例が公に知られるようになった。

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タイムマガジンは、その事例を軽視する(小馬鹿にする)ことに細心の注意を払って、以下のように書いている

政府の保健当局は、小児用ワクチンが、最終的にはハンナにおける自閉症様の症状へ導いた稀な潜在的疾患を悪化させたこと、そして彼女が連邦ワクチン傷害基金から支払いを受けるべきであることを認めた。

しかし、事実がそこにある。 その稀な潜在的なミトコンドリアの障害を非難する人々は、 彼女の母親が同じ条件を有しており、しかし決して自閉症を発症してはいない事実を無視している

ジョン・ポーリング[Jon Poling]は、言った。ハンナは、彼女の母親のように、まれな遺伝的なミトコンドリアの障害を持っていると。

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CNN's Dr. Sanjay Gupta interviews Dr. Jon Poling on 4-4-08

Vaccine case draws new attention to autism debate
http://www.cnn.com/2008/HEALTH/conditions/03/06/vaccines.autism/index.html


ミトコンドリアは、体のすべての細胞内の「パワーバッテリー」であり、その細胞にエネルギーを供給する。

ポーリングは言った。彼の妻は自閉症を持っていなかったという事実は、ハンナがそれを彼女の母親から受け継いでいないことを示していると。そして彼らの娘にその条件の引き金を引いたのは、ワクチン保存料のチメロサール中の水銀であったと強く主張した。

議論の対象は今や、ワクチンが自閉症を引き起こすかどうかから、ワクチン接種によって引き起こされる自閉症の事例数へと変更されたのである。

証拠は、自閉症のほとんどの事例がワクチンによって引き起こされていることを指し示している。

ほとんどの人が、ワクチン中に何年にもわたって使用されてきた水銀を含有するチメロサールが自閉症に関連しており、そして証拠は彼らの主張を裏付けすると信じている。

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CDCによって公表された一つの研究が、ワクチンが自閉症を引き起こすという、両親、科学者、そしてその他の関心のある個人たちによる主張に終わりをもたらそうと努めている。それは、ワクチンと自閉症との間にはなんの関係もないと主張した。

元々の調査結果を公開することを要求して、人々が情報自由法を使った時、しかしながら、彼らは以下のことを発見した。その元々の調査結果は水銀含有ワクチンの一回の接種は子供たちが自閉症になる確率を8倍高めることを示していた。


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その研究はここに見つけることができる。


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デビッド・アユーブ博士[Dr David Ayoub]は、ここにある彼のプレゼンテーション中で、チメロサールと自閉症を結びつけるさまざまな他の研究について論じている。

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しかし、多くの人が水銀が自閉症の唯一の原因だと仮定する過ちを犯している。

もしこれが本当なら、我々はもう事実上新しい自閉症の事例を見ないはずである。なぜならチメロサールはほとんどのワクチンから除かれてきたからである。

しかし、自閉症の発症率は増加し続けている。


続く


元記事は

Vaccines and the Blood-brain-Barrier by David Rothscum Saturday, May 16, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/05/vaccines-and-blood-brain-barrier.html (和訳その1です)



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輸入ワクチン:水銀あり、その他もありですかい?




新型インフルエンザの流行に備えて大量のワクチンを確保した欧州主要国で、ワクチンがだぶついている。
http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000

・・・大量にワクチンが余ることが確実になったため、今度はその処理のため各国が本格的に動き始めている。9400万回分を確保しているフランスは17日、WHOに当面500万回分を寄付する方針を表明。スイスも調達した1300万回分のうち450万回分を売却するか、WHOを通じて途上国に寄付すると発表した。

十分にワクチンを調達できなかったアフリカや東欧の国々に売却を模索する動きも出ている。また製薬会社に引き取ってもらうため協議を始めたスペインのような例もある。(ローマ=南島信也、パリ=飯竹恒一)


++
「寄付」とは、うまい作戦ですな?
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by oninomae | 2010-01-16 09:28 | バイオハザード・ワクチン  

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 3


SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在している。 by David Rothscum Wednesday, April 1, 2009 その3(最終)


HIVとほぼ同時期に出現したもう一つの新しいSTDは、マイコプラズマ・ジェニタリウム[Mycoplasma Genitalium]である。

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アメリカ合衆国での若い成人についての一つの研究では、その人口の1%が感染していることが示された。この新しいSTDは、女性の不妊と関連づけられてきた一つの研究では、そのマイコプラズマは、不妊症の女性の19.6%、そして不妊症でない女性では4.4%だけの子宮頸管で発見された。

1980年に発見されたのではあるが、このワクチンの辿ることのできる最初の時期は1974年である。なぜならば、このマイコプラズマはその頃米国軍に務めている間に実験的なマイコプラズマワクチンを受けた男性の喉に最初に発見されているからである

HIV研究者たちによると、アメリカ合衆国はマイコプラズマの実験の長い歴史がある。ボイド・グレイヴスのウェブサイトは言及している

1955年に、彼らはタバコモザイクウイルスを人工的に組み立てることができた。マイコプラズマ類は永遠に米国の生物兵器プログラムの中心にあるだろう。


予防接種と生物兵器の間の関連は、ずっと昔までさかのぼる。

第二次世界大戦中に、アメリカ合衆国は生物兵器計画をフォート・デトリックで有していた。 フォート・デトリックのウェブサイトは述べている

政府の最高レベルでのその誕生の瞬間から、その駆け出しの生物兵器への試みは精通した人々の一つのインナーサークル内に保たれてきた。 ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]は、フランクリン・D・ルーズベルト大統領に助言する委員会の鍵となる一員であったし、そしてそのような努力を共に注いだ嫌疑がかけられていた。 メルクは、まだ彼の名前を帯びている製薬会社を所有している。

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よく聞かれる質問は、もし癌を引き起こすウイルスが我々のワクチンを通して広められたのなら、公式の政府統計によれば20世紀の後半の間、癌の割合が定常的に留まったかあるいは減少していたのはいかにして可能となるのかというものである。

この理由は、がんの多くのケースは決して報告されないことである。

この理由の一つは、今日病理解剖はより少ししか行われていないことである。

環境研究財団により入手可能となった論文は報告している

もし我々が、現在の米国における平均剖検率は10%と5%との間(例えば、7.5%)のどこかの間にあるということに同意するならば、我々は、病理解剖率は過去35年年間、5.2%の年率で減少してきたと計算することができる。[5] 病院で死亡した人達の中に40%の癌を発見するのに病理解剖が必要とされるのだから、病理解剖の減少率が、最近報告されている合衆国での癌の発生率と癌での死亡両者の減少を完全に説明するということは全く可能である。実際、人は合衆国の癌の割合が、誤診によって隠される傾向と病理解剖の欠如の中で、実際の事実として、着実に上がり続けているかどうかを合法的に問うことができるだろう。

この主張は、スウェーデンで行われた一つの研究によって支持されているスウェーデンの都市マルメの病理解剖率は1984年の81%から1993年の34%に低下し、そして同じ時期に病理解剖で偶然に検出された腫瘍の割合は、男性で40から19%、女性で39から17%と減少していた

これは1つの説明である。


もうひとつ別の説明は、すべてのがん患者が報告されていないことを示す一つの研究によって与えられる。

その研究は報告している。「米国での慢性リンパ球性白血病の真の発生率は不明である」と。1990年と1991年の間は、すべての例100%がセントラル・アーカンサス・退役軍人ヘルスケアシステムによって正しく報告されたが、一方、1998年から1999年の間は、この型の癌の全例のほんの34.5%が報告されたのみであった

このことは、癌と闘う任務を帯びた政府機関が、癌の発生率は減少してきたと我々に語ることにより、国民公衆に誇らしげににうそをつくだろう一方で、彼ら自身の研究は、単に癌のより少ない症例が正しく診断されそして当局に報告されたことを示していることを明らかにする。

実際、全体の完全な研究を見てみれば、報告されたケースの割合は3分の2に低下している一方で、白血病のこの主な型の発生率は、10万人当たり1990年の14例から、1999年の57例と3倍以上になったことが明らかになる。


癌ウイルスがワクチンを介して拡散されていた一方で、1人の女性が国民に警告しようと努めていた。

この女性はバーニス・エディ[Bernice Eddy]であった。

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1972年に米国議会での証言の中で、彼女は警告した


「もしあなたがたがこれらの汚染された[ポリオ]ワクチンが出回ることを許し続けるならば、今後20年間で、あなたがたは世界がかつて見たものとは異なる癌の流行があることを私は保証する。」

議会は行動を起こさなかった。そして、我々は我々の周りにその結果を見ることができる。

これらのワクチンを蔓延させたほとんどの人々はもはや生きていないが、しかしこの惑星の男女に彼らが蔓延させたその病気は、永遠に人類を苦しめるかもしれない。


元記事は

SV40 is just the tip of the iceberg; there are countless cancerviruses in our vaccines. by David Rothscum Wednesday, April 1, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/04/sv40-is-just-tip-of-iceberg-there-are.html (今回はこの記事和訳3回目。これで終了です)  まだまだ話は続きますが。


参照

Simian Virus 40 (SV40): A Cancer Causing Monkey Virus from FDA-Approved Vaccines Michael E. Horwin, M.A., J.D.
http://www.sv40foundation.org/CPV-link.html

BERNICE EDDY AND POLIO VACCINE
http://www.vaccines.plus.com/B-EDDY-AND-TUSKAGEE.html

Synthetic biology: New - synthetic -versions of life Datum: 15.9.2008
http://www.gate2biotech.com/synthetic-biology-new-synthetic-versions-of-life/

Vida sintética: los animales y bacterias que poblarán el futuro
http://www.ecuadorciencia.org/articulos.asp?id=6914

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メディアはHPV(ヒト乳頭腫ウイルス)ワクチン(子宮頸がんワクチン)の販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする
http://satehate.exblog.jp/12699648/




○新型インフルエンザに関し、危機管理・情報共有体制を再構築する。ガイドライン・関連法制を全面的に見直すとともに、診療・相談・治療体制の拡充を図る。 ワクチン接種体制を整備する。

○乳がんや子宮頸がんの予防・検診を受けやすい体制の整備などにより、がん検診受診率を引き上げる。 子宮頸がんに関するワクチンの任意接種を促進する。 化学療法専門医・放射線治療専門医・病理医などを養成する。 (民主党マニフェスト2009)

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「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい」鳩山首相 2010.1.14 17:01
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100114/plc1001141701010-n1.htm

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「チャレンジ25キャンペーン」で(前列右から)上戸彩さん、加山雄三さんらと話す鳩山首相=14日午前、首相官邸 

鳩山由紀夫首相は14日、首相官邸で開かれた温室効果ガスの25%削減に向けたイベントであいさつし、 「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる と述べ、独特の世界観を披露した。

首相は「いま1日100種類の命が失われている」と指摘し、生物多様性の重要性を強調。その上で「人間が存在しているからこそ、このような地球になっていることを謙虚に認めなければならない」「地球を襲っている人間という生物が犯している大きな誤りの1つが、地球の温暖化現象だ」と語った。

これまでも「国益も大事だが、地球益も大変大事だ」「日本列島は日本人だけのものじゃない」などと“友愛発言”を繰り返してきた首相。イベントでもその精神を強調したかったようだが、さすがに「その結論(人間がいなくなる)はとりたくない」との言葉を補うことは忘れなかった。




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厚労省、輸入ワクチンを特例承認 健康成人の接種開始へ 2010年1月15日 21時33分 ( 2010年1月15日 21時41分更新 )
http://www.excite.co.jp/News/society/20100115/Kyodo_OT_CO2010011501000853.html

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新型インフルエンザの輸入ワクチン。右がノバルティス社製、中央と左のグラクソ・スミスクライン社製のワクチンは瓶の中身を混ぜて使う

厚生労働省は15日、輸入が予定されている英グラクソ・スミスクライン(GSK)社とスイスのノバルティス社の新型インフルエンザワクチンを今月20日付で「特例承認」すると発表した。特例承認は、薬事法の審査手続きを簡略化して承認するもので、今回が初の適用となる。2社のワクチンは来月初めにも出荷され、中旬にも優先接種の対象外だった健康成人を中心に接種できる見通しとなった


フリーメーソン団:人類の死への願望  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12055304/

7・3・1
http://satehate.exblog.jp/12060873/
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by oninomae | 2010-01-15 19:24 | バイオハザード・ワクチン