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特別レポート ワクチン: その詳細を知ろう 医師、看護士や科学者たちがあなたとあなたの子供を守る

ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって得られるものではない!千早 Tuesday, February 8, 2011
http://insidejobjp.blogspot.com/2011/02/blog-post.html  より  今回は千早さんの努力に敬意を表し、このページの応援もしたいので、今回はこちらの訳を転載しました。もうご存じだと思いますが、為清さんのところでも翻訳紹介されています。

米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース 掲載2011年2月10日 
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.html

特別レポート ワクチン: その詳細を知ろう 医師、看護士や科学者たちがあなたとあなたの子供を守る
http://www.naturalnews.com/SpecialReports/VaccinesFullStory/v1/VaccineReport-EN.pdf

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Nicola Antonucci, MD / Todd M. Elsner, DC / Alexander Kotok, MD,
PhD / Máximo Sandín, PhD / David Ayoub, MD / Jorge Esteves, MD
Eneko Landaburu, MD / Len Saputo, MD / Nancy Turner Banks, MD
Edward "Ted" Fogarty, MD / Luc Lemaire, DC / Michael Schachter, MD
Timur Baruti, MD / Jack Forbush, DO / Janet Levatin, MD
Viera Scheibner, PhD / Danny Beard, DC / Milani Gabriele, CRNA, RN
Thomas Levy, MD, JD / Penelope Shar, MD / Françoise Berthoud, MD
Sheila Gibson, MD, BSc / Stephen L'Hommedieu, DC
Bruce Shelton, MD, MD(H) / Russell Blaylock, MD  
Mike Godfrey, MBBS / Paul Maher, MD, MPH / Debbi Silverman, MD
Fred Bloem, MD / Isaac Golden, ND / Andrew Maniotis, PhD
Kenneth "KP" Stoller, MD / Laura Bridgman, FNP, ND / Gary Goldman,
PhD / Steve Marini, PhD, DC / Terri Su, MD / Kelly Brogan, MD
Garry Gordon, MD, DO, MD(H) / Juan Manuel Martínez Méndez, MD
Didier Tarte, MD / Sarah Buckley, MD / Doug Graham, DC
Sue McIntosh, MD / Leigh Ann Tatnall, RN / Rashid Buttar, DO
Boyd Haley, PhD / Richard Moskowitz, MD / Adiel Tel-Oren, MD, DC
Harold Buttram, MD / Gayl Hamilton, MD / Sheri Nakken, RN, MA
Sherri Tenpenny, DO / Lisa Cantrell, RN / Linda Hegstrand, MD, PhD
Christiane Northrup, MD / Renee Tocco, DC / Lua Català Ferrer, MD
James Howenstine, MD / Amber Passini, MD / Demetra Vagias, MD,
ND / Jennifer Craig, PhD, BSN, MA / Suzanne Humphries, MD
Ronald Peters, MD, MPH / Franco Verzella, MD / Robert Davidson,
MD, PhD / Belén Igual Diaz, MD / Jean Pilette, MD / Julian Whitaker,
MD / Ana de Leo, MD / Philip Incao, MD / Pat Rattigan, ND
Ronald Whitmont, MD / Carlos de Quero Kops, MD / Joyce Johnson,
ND / Zoltan Rona, MD, MSc / Betty Wood, MD / Carolyn Dean, MD, ND
A. Majid Katme, MBBCh, DPM / Chaim Rosenthal, MD  
Eduardo Ángel Yahbes, MD / Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH
Tedd Koren, DC / Robert Rowen, MD

上に署名をした者は小児科医、ホームドクター、脳外科医と病理学、化学、生物学や免疫学の教授を含む人々である。皆は独自に本当の科学を研究し、この文書に書かれた結果にたどり着いた。MD[Medical Doctor]、DO[Doctor of Osteopathic Medicine and Surgery]、MB、MBBChの略号はすべて医学博士を意味する。NDは医学的な訓練を受け、免許を所得した医師である。FNPはファミリー・ナース・プラクティショナーの意(訳注:通常の看護士からさらに教育、訓練を受けた診断、処方などが出来る看護士。「ファミリー」がついているので、患者は家族単位。ほかに婦人科、小児科などに分かれている)。


多くの病気について、何故医師たちが原因を突き止められないのか考えたことはありませんか? それは彼らが病気とワクチンの関係を無視するように条件付けられているからです。下記は、ワクチン(接種)と関連があると確認された病気のうちのいくつかです。

• アレルギーと皮膚炎
• 関節炎
• 喘息
自閉症
• 乳幼児が、多くの副作用のあるプロトンポンプ阻害薬を飲まなければいけないほどの胃酸の逆流

• (乳幼児と子供の)糖尿病
• 腎臓病
流産
• 多くの神経系および自己免疫疾患
• 乳幼児突然死症候群(SIDS)
• そして、もっともっとたくさんあります。

下記は医学書や薬剤の説明書に書かれ、よく知られているワクチンの副作用のいくつか

• 関節炎、出血性疾患や障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
• 耳の感染症
• 失神(骨折の報告あり)
• 透析を要する腎機能障害
• 発作、癲癇
• 蕁麻疹(じんましん)やアナフィラキシーのような重度のアレルギー反応
• 突然死
• 一般に多く見られる、入院理由としてあげられる診断
• 国家ワクチン障害補償プログラム(NVICP)は子供や大人が被った障害に対し、12億ドル以上も支払っています。


自閉症とワクチン(接種)には関連がある

• 1991年に、B型肝炎と髄膜炎のワクチン導入を伴う大々的なワクチン接種計画が進められるようになる以前は、自閉症は珍しかった。何万もの親たちが、これらのワクチンや他のワクチン接種後まもなく自閉症になったと証言するでしょう。

www.fourteenstudies.orgの情報を読んでご覧なさい。自閉症とワクチンの関連を否定する研究に、非常に問題があることがわかります。 (引用者注:これも参照 


あなたが病気になると、製薬会社、保険会社と医療システムは儲かる

• ワクチンは生涯の免疫を与えるものではないので、追加接種を勧められます。

• 追加接種をするたびに、副作用の危険性は高まります。

• ワクチンの副作用は、その後一生あなたを病気にすることも出来る。都合のよいことに、ワクチンが生じた副作用を治療するための薬がたくさんあります。

• 米国では、ワクチン接種で何か起きても、製薬会社や医療従事者を訴えることは出来ません。1986年の国家小児ワクチン障害法によって、両者とも守られているからです。この法は当時の大統領レーガンによって署名発令され、「いかなるワクチン製造業者も、ワクチンに起因する障害や死亡に関連した損害の民事訴訟において、その責を負うものではない」と定めています(公法99-660)。


多くの医師や医療保険従事者たちは自分や子供にワクチンを打ちません。何故でしょうか?

• 彼らは、ワクチンの安全性や効果が実証されていないことを知っているからです。

• ワクチンには危険な物質が含まれていることを知っているからです。

• ワクチンが重篤な健康上の問題を引き起こすことを知っているからです。

• そして彼らは、ワクチンによる重度の副作用を持った患者の治療をしたことがあるのです。


あなたが健康でいることの恩恵を受けるのは、あなたとあなたが大事に思う人たちだけです。

製薬会社は、医学校、医学誌、病院、医院や地域の薬局を含めて医療システム全体に侵入し、支配してきました。従って医師の生計は、どのワクチンに対しても何らの疑問を呈することのない盲目的な信頼に依存しているのです。たとえ医師の目の前で明らかなワクチンによる損傷が起きたとしても、彼らは通常「ワクチンが原因である」と考えることには乗り気でありません。腐敗していない(買収されていない)科学や医学がワクチンを拒否することを支持していても、そうすることは自分の職業にとって自殺行為となるのです。この文書の署名者たちは、あなたやあなたの子供たちの安全のために、大胆にもこの危険を冒しています。

• 病院は入院や検査によって、経済的な利益を得ます。

• 製薬会社はワクチン販売で数十億ドル儲けます。

• 製薬会社はワクチンの副作用や、ワクチンによって生涯病気にされた患者の治療に使う薬で数百億ドル儲けます。

• ワクチンは医療システムの基幹です。ワクチンがなければ、私たちはもっと健康的な社会になるので、医療保険制度の費用は下がります。私たちは水疱瘡を自閉症と交換し、インフルエンザを喘息に、耳の感染症を糖尿病と換えてきたのです。同様のことは、もっと山ほどあります。相対的には良性の細菌のいくつかを除去するという熱狂的な動きを通して、私たちは一過性の疾患を、蔓延する(訳注:今やそれほど多く存在するという意味)生涯にわたる病気や不調、機能不全や障害と取り替えてしまったのです。


ワクチンは、いくつあるのでしょうか?

• もし米国で子供が全部のワクチンを接種したとすると、彼らは113もの異なる病原菌と59の異なる化学物質、4種の動物の細胞やDNA、流産や堕胎された胎児の組織からとられたヒトのDNAやヒトのアルブミンを含む最高35種類の接種を受けることになります。

日本で税金を投入して打たれているサーバリックスに使われた細胞は、この蛾から (引用注:千早さんの追加はイタリック。以下同様)
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• もしあなたが「ウチの子はもっと年が上だから大丈夫だ」と思っているなら、考え直してください。ここ数年のうちに発売される予定で、おもに青年や大人を対象にした現在開発中のワクチンが、最低でも20はあります。


ワクチン成分のいくつか: ワクチンがあなたの健康に害を及ぼさないと、どうして言えるのでしょうか?

• ワクチンが作られる動物細胞培養のなかに、ウィルスや細菌が存在している

• しっかり証明された神経毒である水銀は、いまだに全世界で複数回投与されるインフルエンザ・ワクチンに含まれている。他のワクチンにも微量、見られる

• 骨、骨髄と脳の退行変化を起こす毒であるアルミニウム(引用者参照:

サル、犬の腎臓、鶏、牛やヒトといった動物細胞

• 発癌物質である、蟻酸アルデヒド(防腐保存溶液)

• メスのネズミを不妊にし、オスのネズミに睾丸萎縮を引き起こすことで知られるポリソーベイト80(引用者参照:ポリソルベート80 
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• アナフィラキシー反応を引き起こす豚や牛からとったゼラチンは、MMR、水疱瘡、帯状疱疹のワクチンに大量に使われている

• 吸引するインフルエンザのワクチンに入っているグルタミン酸ナトリウム(化学調味料)は、新陳代謝の混乱(例えば糖尿病)、発作や他の神経疾患を起こすことで知られている

鼻から吸引するインフルエンザのワクチン 同じく、鼻で吸引する豚(新型)インフルのワクチンを受ける男の子
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利害相反

• ワクチンに関する規則を作り、推進する同じ人々が、ワクチン販売によって利益を得ます。たとえばジュリー・ガーバーディング[Julie Gerberding]医師はCDC(疾病対策センター)で8年間所長を務めましたが、
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今やメルク(訳注:英語の発音は「マーク」)・ワクチン社の社長です。またポール・オフィット[Paul Offit]医師は予防接種実施諮問委員会(ACIP)のメンバーですが、
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自身でワクチンを開発し、特許を取っています。

• CDCによると、米国の平均的な10人の小児科医のグループは、外来に10万ドル相当以上のワクチンを販売用在庫として持っています。これらの医師は外来診療で稼ぎ、あなたの子供にワクチンを打ち、またその後の様子を見るためのさらなる外来診療で儲けるのです。

• 伝えられるところによると米国の小児科医は、勤務する保健維持機構(訳注:民間保険のひとつ)から、業務においてワクチン接種率を高く保つことによって四半期ごとにボーナスを得ており、もしその接種率が下がれば、保険会社から減給処分を受けていることも報告されています。


ワクチンを受けた子供たちと受けなかった子供たちの間の差異を示す調査はありますか?

ジェネレイション・レスキュー[http://www.generationrescue.org/](訳注:「世代を救う」、科学者、親や医師たちが自閉症、ADHD=注意欠陥過活動性障害や慢性疾患の原因と治療を研究する国際的なグループ)がスポンサーとなって、接種を受けた子供と受けていない子供の親たちに調査したCal-オレゴン(訳注:Calはカリフォルニア州のことと思われる)プロジェクトがあります。調査に参加した1万7.674人の子供の調査結果は、

• ワクチン接種を受けた子供は、120%も喘息が多かった

• ワクチン接種を受けた男子は、317%もADHDが多かった

• ワクチン接種を受けた男子は、185%も神経性障害が多かった

• ワクチン接種を受けた男子は、146%も自閉症が多かった

女子は、調査に参加した子供の20%しかいませんでした。
ご自分で調査結果全部を読むなら、
www.generationrescue.org/pdf/survey.pdfをご覧ください。

自閉症の発生が少ないアーミッシュの子供たちについての報告は、ここで読めます。

自閉症に関する更なる研究は、ここここにあります。


米国でのワクチン免除

• あなたには拒否する権利があります。それを使いなさい。

• あなたの子供は、「公立学校に行くためにワクチンを受けなければいけない」ということはないのです。

• いずれの州でも、望まないワクチンを受けるのを拒否する権利をあなたに与えています。
http://exemptmychild.com/10752

• 「ワクチンを受けない」というあなたの選択に賛成し、尊重してくれる医療サービスの提供者(医師など)をここで探してください。
www.vaccinationcouncil.org/providers.pdf


多くの人々がワクチンに「ノー!」と言うことで、健康と安全を選んでいます。

• 通常、ワクチンを打たない人々にはホリスティック療法士やカイロプラクター、ホーム・スクーリング(訳注:学校に行かず、親が家で勉強を教えるシステム)をする親たちやある種の宗教に属する人々がいます。

• ワクチン接種を受けなかった子供たちの親が書いた、彼らの子供たちがとても健康であるという何千もの証言は、ネット上でたくさん見られます。

• ワクチンを受けるか否かの決断は、あなたとあなたの配偶者やパートナーとの間で行われるものです。他の誰も、それを知る必要はないのです。親戚や隣人、姻戚に口出しされることではありません。


あなたが活き活きと健康でいるためには、いくつか新しいことを自発的に学ばなければなりません。

• 「ワクチンはいらない」と言うのが安全な選択です。あなたは、あなたと子供の健康に関する選択をすることが出来ます。しかしワクチンの結果何か起きても、あなたにはどうすることも出来ません。

• あなたの子供の体重や身長を測り、注射を打つだけの小児科医は必要ありません。自然療法の医師や、小児用カイロプラクター、東洋医学の医師やホミオパシーの医師を検討してみてください。整骨医学のホーム・ドクターは「ワクチンを受けない」という選択に、より寛容であることに、あなたは気づくかもしれません。

• 赤ん坊は、力強い自然の防御を持って生まれてきます。もしそうでなければ、生後まもなくみんな死ぬはずです。複雑な免疫の膨大な流れが、最初の泣き声と共に始まるのです。これは毒性物質の注入による障害なしに、自然に起きるべきものです。

• ワクチン予防可能な疾患について学びなさい。あなたの子供はそれらの多くに遭遇することはないし、もしあっても、健康な、ワクチンを受けていないほとんどの子供たちは長期にわたる免疫(を得る)とともに、問題なく治ってしまいます。健康は、注射針からは得られないのです。

• 発熱の大切さについて、家庭でどう対処すればいいか、いつ医者を呼ぶべきか学びなさい。大抵の熱は、ホンの数時間の介護と助けで自然になくなってしまいます。
www.drtenpenny.com/fever.aspx


散々風邪薬を飲まされていた私はいつまでも治りが悪いのに、娘はたとえ高熱を出しても、薬も飲まず一晩でケロッと治ってしまう。まさに一過性の病気に「対処」して、弱い体にしてしまう現在の医療...
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• あなたの子供がワクチン接種を受けても、予防したいと思った当の病気にかかることもあると理解しましょう。ワクチンは、人々がもたらすだろうと思っている防御を与えてくれないかもしれないのです。健康は、注射針によって得られるものではありません。

• 健康への主要な鍵は良質の栄養、きれいな水、適切な睡眠、定期的にやる運動と幸福にあると知りましょう。
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• ビタミンについての簡単な情報、殊に非常に重要なビタミンD3についての情報を学びなさい。
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健康と、ちょっとした病気に対処するために、基本的なハーブの使い方や基本的なホミオパシーについても学びましょう。

ジョセフ・マーコラ医師の、「毎年、太陽光を浴びずに死ぬ人が100万人以上いる」というレポート。太陽光を隠す気象兵器ケムトレイルのことも考えないと
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• あなたの主治医より、ワクチンについてもっと学びなさい。あなたの医師は多分、ワクチン使用を支持する製薬会社やCDCが提供した出版物以外、何も目にしていません。

• ヘルスケアとは、あなたがお金を払わなければいけないものだと知りなさい。病気の介護は保険で払われます。あなたの保険が、医薬品やワクチンの費用を払っているのです。

• 健康的でいられるように、予算を立てなさい。あなたの命は、それ次第です。


ネット上のさらなる情報や支援については

International Medical Council on Vaccination (free webinars)
• Example IMCV regional sites http://www.imcv-wi.org/
http://www.imcv-me.org/
Dr. Sherri Tenpenny, Facebook
ThinkTwice Global Vaccine Institute
Vaccination Liberation
U.S. doctors who don’t vaccinate
Holistic Moms
Moms Like Me

より多くの情報は、本を読むことから

• Saying No To Vaccines – Sherri Tenpenny, DO
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• Make an Informed Vaccine Decision For the Health of Your Child – Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH
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• Vaccines: Are They Really Safe and Effective? – Neil Miller
• Child Health Guide – Randall Neustaedter
• Childhood Vaccinations: Questions All Parents Should Ask – Tedd Koren, DC
• How to Raise a Healthy Child in Spite of Your Doctor – Robert Mendelsohn, MD
• Jabs, Jenner and Juggernauts – Jennifer Craig, PhD, BSN, MA, Dhom
• Natural Alternatives to Vaccination – Zoltan Rona, MD
• The Crime of Vaccination – Tenison Deane, MD
• The Sanctity of Human Blood: Vaccination is Not Immunization – Tim O’Shea, DC
• Vaccination – Gerhard Buchwald, MD
• Vaccination: 100 Years of Orthodox Research – Viera Scheibner, PhD

このグループに参加したいと思う医師(医学博士、整骨医学外科学博士、4年以上の自然療法士)、カイロプラクティックの医師、従来の環境下で働くヘルスケア従事者およびホリスティック療法士は、saynoアットvaccinationcouncil.org(「アット」を「@」に置き換えて) にメールをしてください。

国際ワクチン医療評議会 International Medical Council on Vaccination 、 
facebook  2011年2月1日

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こういった医者・医療関係者たちの方が迫害される、本末転倒社会なのであった。
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by oninomae | 2011-02-20 15:41 | バイオハザード・ワクチン  

こりゃすごいや


インフル集団感染、入院高齢者6人死亡…秋田
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101106-OYT1T00517.htm?from=rss&ref=fln
 
秋田県は6日、北秋田市の病院でインフルエンザの集団感染があり、10月31日から今月5日にかけ、60~90歳代の入院患者6人が死亡した、と発表した。

簡易検査で6人からA型の陽性反応があり、別の1人の検体から「A香港型」ウイルスが検出された。

6日にも80歳代の男性患者が死亡したが、簡易検査は陰性だった。県は季節性インフルエンザの院内感染と見ている。

集団感染があったのは、医療法人社団博愛会「鷹巣病院」。発表によると、死亡したのは男性4人、女性2人。10月27日に最初の発症者が確認され、計49人が発熱などの症状を訴えた。

病院は2日、北秋田保健所に報告した。 同病院では10月29日、死亡者も含め入院患者全員に「A香港型」「B型」「新型」の混合ワクチンを接種していたといい、発症者には全員に「タミフル」を投与した。 

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5日現在、入院患者25人、職員8人が症状を訴えている。

(2010年11月6日16時45分 読売新聞)

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狂歌: 

博愛なるは、撲殺かい
ワクチン狂いにゃ、もう飽きた
    


解説は、こちらにおまかせ

「パンデミックを煽るな!静かに殺そう!」:これが今年のワクチン・ビジネス戦略とか?
http://quasimoto.exblog.jp/13601088/


関連

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8739829

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316

遺伝子操作ウィルスが「過剰人口」を葬り去る日 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8750892

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466

子宮頸癌を予防するかどうかの試験はしていない
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/07/blog-post_30.html
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by oninomae | 2010-11-09 21:20 | バイオハザード・ワクチン  

フィンランドでH1N1ワクチンを保留。子供たちがワクチン接種で発作性睡眠障害


http://icke.seesaa.net/article/161055481.html の転載です。

フィンランドでワクチン保留 2010年08月30日


フィンランドでH1N1ワクチンを保留。子供たちがワクチン接種で発作性睡眠障害

オーストラリアでは、子供たちがインフルエンザワクチンを接種して嘔吐、発熱、引き付けなどを発症したので、子供たちへのワクチン接種が、最近、禁止された。

Australia bans flu vaccines in children after vomiting, fevers, seizures by Mike Adams Friday, August 27, 2010
http://www.naturalnews.com/029586_Australia_vaccines.html


フィンランドの報道では子供たちがH1N1ワクチンを接種後すぐに発作性睡眠障害(ナルコレプシー)を起こしたという。今までのところ、6人の子供がワクチンの副作用で発作性睡眠障害に苦しんでいることが確認されている。 また、9人が確認の過程の最中であるという。

大衆を守るのではなく、インフルエンザワクチンは接種した者たちを将来病気に罹りやすくしてしまう。


元記事

Finland suspends H1N1 vaccines after children suffer narcolepsy from vaccinations by Mike Adams Saturday, August 28, 2010
http://www.naturalnews.com/029596_vaccines_narcolepsy.html



要約と参考

超要約: ナルコレプシーは、自己免疫疾患で、ペプチドホルモンであるオレキシン(ヒポクレチン)を生産する細胞が攻撃され死んでいくと起こるようです。 ワクチンによる自己免疫誘導は、よく知られていることであり、上記の記事のようなことは、あるだろうなと思われます。

オレキシン(ヒポクレチン)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3


さらに参照

Minister Calls for Thorough Examination of Possible Link Between H1N1 and Narcolepsy
http://yle.fi/uutiset/news/2010/08/minister_calls_for_thorough_examination_of_possible_link_between_h1n1_and_narcolepsy_1912099.html published Aug 18 01:09 PM, updated Aug 20 10:24 AM

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Image: Yle


Minister of Health and Social Services Paula Risikko says it is essential to thoroughly examine suspicions that increased outbreaks of child narcolepsy might be linked to the H1N1 swine flu vaccine.

However, the Minister said the swine flu vaccination programme would continue. In her view, Risikko thought it wise to examine any connection between narcolepsy and swine flu vaccine in other European countries.

The National Institute for Health and Welfare (THL) is to determine if vaccine for the H1N1 swine flu could be linked to an increase in cases of narcolepsy among children.

The condition causes excessive daytime sleepiness even after adequate nocturnal sleep.

Although the THL’s Vaccine Department Director Terhi Kilpi does not fear any connection between the H1N1 jab and narcolepsy, she says doubts must be examined.

Experts on both vaccines and narcolepsy met on Wednesday to discuss the issue.

Doubts arose when a Finnish child neurologist noticed an increased level in the number of narcolepsy cases this year. Similar observations have been noticed in Sweden, reports the tabloid Iltalehti.

Medical officials in Sweden are also examining a possible link between the Pandemrix vaccine and narcolepsy, according to the newspaper Svenska Dagbladet. The Swedish news agency TT reports six cases with a possible link to the vaccine.

A patient suffering from narcolepsy may suddenly fall asleep, for example, while, speaking or eating without prior warning. Their muscles may also suddenly weaken, causing them to suddenly collapse. There is no known cure for the disease.

Several Times Normal Rate of Cases

About a dozen Finnish children fell ill with narcolepsy during or after last winter's swine flu epidemic, far more than the average rate. The THL is trying to determine whether the cases may have been related to the H1N1 vaccine or to the flu itself.

The cases were diagnosed during the spring and early summer. Dr Markku Partinen, a docent in neurology at the University of Helsinki and former president of the World Association of Sleep Medicine, notes that the cases appear to have a chronological link to the H1N1 epidemic.

Doctors began to wonder when an unusually large number of cases of narcolepsy began to appear last spring.

“When it became clear that the symptoms began to appear in December, January and February, we began to consider a link to the swine flu epidemic,” says Partinen.

So far about 12-14 cases have been detected, all with symptoms that began between December and February, says Partinen. The patients are aged 5 to 15.

On average about three cases of the illness are diagnosed in Finland annually.

YLE


Narcolepsy confirmed as autoimmune disorder by Katie Lee Wednesday, 6 May 2009
http://www.cosmosmagazine.com/news/2730/narcolepsy-proven-be-autoimmune-disorder

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BRISBANE: Narcolepsy is caused by a confused immune system destroying hormone-producing cells in the brain, says a new study.

Sufferers of the disabling sleep disorder – who suffer from sudden and frequent bouts of daytime sleepiness – often have a unique version of the immune-related gene TCR-alpha, report researchers this week in the journal Nature Genetics.

TCR-alpha codes for a receptor that identifies foreign proteins in the body and triggers the immune system to attack.

Mistaken identity

An unusual form of that receptor may lead the immune system to mistakenly recognise parts of the brain as foreign, leading it to attack them, said lead author Emmanuel Mignot a sleep researcher at Stanford University in Palo Alto, California.

"An autoimmune etiology has been suggested for narcolepsy but never proven [before now] despite decades of intensive research," he said.

Narcolepsy is caused by a lack of cells in the brain that produce hypocretin, a hormone that helps regulate the sleep-wake cycle. In the 1980s it was discovered that narcolepsy was also strongly associated with unique variants of the gene HLA-DQB1*0602.

This gene codes for a protein that presents foreign proteins to the immune system, which becomes activated to destroy pathogens carrying those proteins. Researchers have long suspected that having a variant version of the gene predisposes people to an autoimmune reaction against hypocretin-producing cells.

However, not everyone with HLA-DQB1*0602 variants has narcolepsy, so Mignot's team scanned the entire genome of more than 4,000 people who have the variant gene, to find other genes associated with narcolepsy. The people who did have narcolepsy were 20 times more likely to also have a variant TCR-alpha gene, Mignot's team found.

"Both sides of the story"

TCR-alpha receptors found on the T-cells of the immune system, work closely with HLA proteins to recognise and destroy cells that have been identified as foreign. This strongly suggests that the two variant proteins working together can turn the immune system against hypocretin-producing cells, causing narcolepsy.

The discovery means that it might be possible to prevent narcolepsy by blocking the variant proteins, so they can't trigger the destruction of hypocretin-producing cells.

Gethin Thomas, an immunologist at the University of Queensland in Brisbane, Australia, said the research was important because, while HLA proteins were known to be involved in dozens of autoimmune diseases, it was the first time anyone had found both a HLA protein and a T-cell receptor linked to an autoimmune disease. "They've found both sides of the story," he said.
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by oninomae | 2010-08-30 22:25 | バイオハザード・ワクチン  

HAARPメモ + この夏の怪談

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http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


この夏の怪談

子宮頸がんワクチンに公費助成=来年度予算で要求へ-長妻厚労相
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010080401006

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長妻昭厚生労働相は4日の参院予算委員会で、子宮頸(けい)がんを予防するワクチン接種の公費助成について、 「重要項目の一つとして予算要求をしていきたい」 と述べ、 2011年度予算の概算要求に盛り込む考えを明らかにした。民主党の桜井充氏への答弁。
 
子宮頸がんは、国内では年間約1万5000人が発症し、約3500人が死亡しているという。近年は20~30代の発症が増加している。
 
欧米諸国では10代前半を対象に公費によるワクチン接種が行われている。日本でも昨年ワクチンが承認されたが保険が適用されず、3回接種で4万~6万円掛かる自己負担が普及のネックとなっている。一部自治体は助成を始めているが、国の補助を求める声が高まっていた。(2010/08/04-22:26)

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++
どこまでも、クラウンの命令通り。

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関連

オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
http://quasimoto.exblog.jp/13050759/

子宮けいがん“予防へ法制化を” 8月6日 15時37分
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100806/t10013212901000.html

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悪魔かバカか?

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妖怪か?

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そういえば、テレビがこんなふうに見える。
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by oninomae | 2010-08-05 22:12 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 2


ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 2010年3月4日 その2
Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’ By F. William Engdahl (http://engdahl.oilgeopolitics.net/)
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/gates.html


ゲイツのアフリカ「遺伝子革命」

ゲイツ財団[Bill & Melinda Gates Foundation]は、デービッド・ロックフェラーの(GMOバイオテクノロジーを創作した)ロックフェラー財団とともに、AGRA(Alliance for a Green Revolution in Africa;アフリカ緑の革命の同盟)というプロジェクトにも資金提供している。

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このプロジェクトは、元国連事務総長のコフィ・アナン[Kofi Atta Annan]が率いている。

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2007年6月にAGRAのトップを引き受けるに当たり、アナンは「ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、その他、このアフリカのキャンペーンを支援する関係者に謝意」を表明した。AGRAの役員は、ゲイツ財団とロックフェラー財団の関係者が占めている。[10]

また、モンサント、デュポン、ダウ、シンジェンタなど主要なGMOアグリビジネス企業が、AGRAの核心にいると伝えられている。 彼らはAGRAを隠れ蓑に利用し、「バイオテクノロジー」という欺瞞の言葉(これは遺伝子組み換え特許種子を意味する婉曲表現だ)で、特許化したGMO種子をアフリカに拡散している。 AGRA事業に関するゲイツ財団の責任者は、Robert Horsch博士であるが、彼はモンサントで25年間GMOに従事したベテランであり、モンサントのラウンドアップ・レディーGMO技術を開発したチームに所属していた人である。 彼の仕事は、GMOをアフリカに導入するためにゲイツ財団の資金を使うことのようだ。 [11]

現在のところ、アフリカでGMO作物の栽培を法律で認めている国は南アフリカだけである。また、ブルキナファソは2003年にGMOの試験を認可している。2005年には、コフィ・アナンの出身地ガーナが、バイオ安全の法律案を作成し、政府要人がGMO作物の研究を行う意向を表明している。もともとAGRAは、(GMO種子や除草剤のことは言わず)アフリカ全域におよぶ「農業ディーラー」のネットワークを構築するために活用されたが、これはGMOを大規模導入するための基盤作りであった。[12]


GMO、グリホサート、人口削減

これまでGMO作物を人間や動物が消費しても安全だということが証明されたことはない。もともと特定の種子の性質を変えるために土壌細菌(Bt)などの異物をDNAに組み込んだ不自然な産物であり、その事情からして本質的に遺伝子が「不安定」である。それと同等に危険だと思われるのが、GMO契約と強制的にセット販売されるモンサントのラウンドアップ(世界的に最も広範に使用されている)のような化学除草剤である。これについては、極めて毒性の高いグリホサート化合物が含まれていることが、独立系の検証によって判明している。(引用注:除草剤としての作用は、芳香族アミノ酸合成経路の阻害であるとされています)

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また、GMO作物への散布により、人間や動物にとって安全なレベルを遥かに超える毒物が濃縮されて存在していることも証明されている。検証結果によると、微量のグリホサート化合物であっても影響があり、GMO作物の畑の付近の地下水を飲んだ妊婦の臍の緒、胎児、胎盤細胞に損傷を与えたことが示されている。 [13] (引用注:ホスホエノールピルビン酸に似ているので、濃度が高くなると、ヒトのいろいろな代謝経路を阻害してくるでしょうね)


米国政府が長年行っているプロジェクトに、メキシコなど多くのラテンアメリカ諸国の主要な食材であるトウモロコシの遺伝子組み換え品種の開発がある。このトウモロコシは、米国農務省が資金を出した試験で、エピサイト(Epicyte)というカリフォルニアの小さなバイオ企業が実地試験してきた。2001年の記者会見でエピサイトの社長ミッチ・ハイン(Mitch Hein)は、「我々の温室は、抗精子抗体を製造するトウモロコシで満杯だ」とGMOトウモロコシを指さしながら事業の成功を発表した。[14] (引用注:これも結構有名で、抗精子抗体を作る「食物」と言うわけです。生で食べてはダメですよ)

ハインは、「免疫性不妊性」という珍しい病気の女性から抗体を取り出し、そこから不妊性抗体の生成を制御する遺伝子を分離、さらに遺伝子工学の技術を用いて、その遺伝子を通常のトウモロコシの種子に組み込み、トウモロコシとして生産できるようにしたと説明した。これは実際には、人間が食べるトウモロコシにこっそりと組み込むことのできる避妊具を作ったことになる。「抗体は、精子の表面受容体に引き寄せられる性質がある。」そして、「精子にしっかりとくっつくので、精子は重みで前進できなくなる。まるでランバダを踊っているように震えるだけだ」[15]とハインは語った。また、ハインは、世界の「過剰人口」を解決する手段になりうるとも言った。そんなトウモロコシとは知ることもなく貧しい第三世界の人々が食べることについての道義的・倫理的な問題については、言及しなかった。

GMOトウモロコシに隠された殺精子剤は、慈悲深いゲイツ財団、ロックフェラー財団、コフィ・アナンのAGRAを通じて第三世界の飢えた人々に施された。こっそりと不妊剤の入ったワクチンと合わせ、GMO種子やワクチンを「人口削減」のために利用していることが明らかになった二つの事例である。

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そして「グッド・クラブ」

TED2010でゼロ・エミッションと人口削減のことを話したゲイツの演説は、ニューヨーク市の少数派メディア「アイリッシュ・セントラル(Irish.Central.com)」が2009年5月に報じた内容と一致している。その報道によると、2009年5月5日にポール・ナース[Paul M. Nurse]卿(ロックフェラー大学・学長)の自宅で密会が行われ、アメリカで最も裕福な人々が集まったという。

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2006年に自らの300億ドルの基金をゲイツ財団に出資し、約600億ドルもの免税資金で世界最大の私的財団を作るという決断をした投資の神ウォレン・バフェットも参加していた。主催者は、銀行家のデービッド・ロックフェラーだった。

一部の人間に限られた招待状には、ゲイツ、ロックフェラー、バフェットが差出人として署名していた。この会合のことを「グッド・クラブ(良い会)」と名付けている。

メディア王のテッド・ターナー[Ted Turner]もいた。

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彼は、CNNを創設した億万長者で、1996年のオードゥボン(Audubon)誌のインタビューで、世界の人口を95%削減し、2億2,500万~3億人ぐらいにするのが「理想的」だと言った人物である。


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フィラデルフィアのテンプル大学の2008年のインタビューでは、この数字を20億人(現在の人口から70%以上の削減)に「微調整」している。ゲイツよりも更に品の悪い表現で「人間が多すぎる。だから地球が温暖化する。より少ない人数で、より消費を減らす必要がある」と言っている。 
[16]

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他にグッド・クラブの初回会合に出席したのは、次のような人々だと伝えられる。

・エリ・ブロード(Eli Broad、不動産の億万長者)
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・マイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg、ニューヨーク市長で億万長者)

・ピーター・G・ピーターソン(Peter G. Peterson、ウォール街の億万長者でCFRの元議長)
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また、1997~98のアジア危機を引き起こしたソロスの通貨攻撃(タイ、インドネシア、韓国などアジアのタイガー諸国が標的になった)に協力したヘッジファンドの億万長者・ジュリアン・H・ロバートソン・ジュニア(Julian H. Robertson, Jr.)もいた。
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ゲイツ財団のトップを務めたことのあるパティー・ストーンサイファー(Patty Stonesifer)、
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シスコシステムズのジョン・モーグリッジ(John Morgridge)もいた。
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出席者の資産を合わせると、1,250億ドルを超えていた。[17]

出席者の1人から漏洩したと思われるレポートによると、この会合は、現在地球を襲っている世界規模の景気の失速と様々な衛生・環境危機に対応して開催されたという。

だが、この富豪たちの秘密会合グッド・クラブの中心テーマと目的は、ビル・ゲイツが提起した最重要懸念、すなわち、いかにして効果的に産児制限と世界人口の削減を推進するかという問題であった。 「潜在的に自然環境・社会・経済にとって壊滅的な脅威となる人口の増加と戦う戦略を支援する」ことで合意が形成されたようである。[18]


地球規模の優生学的目標

ゲイツとバフェットは、世界的な人口削減計画の主要な資金提供者である。AOLタイム・ワーナーで稼いだ免税ストックオプションの10億ドルを途上国の産児制限プログラムに注入するために国連財団(UN Foundation)を創立したターナーも同様である。 [19]

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アフリカであろうと他の地域であろうと、こうしたプログラムは、貧しい人々に衛生サービスを提供するという慈善の仮面をつけているが、実際には、予防接種などの医薬品で妊娠年齢層の女性の生殖力を奪い、望んでいるか否かに関係なく不妊化を行っている。バフェットが2年前に大半の資産を預けたゲイツ財団は、コフィ・アナンが主導する「第二次・緑の革命」の看板の下、アフリカにGMO種子を導入することも支援している。GMO特許種子の導入は、現在のところ、アフリカの土着の人々から強い抵抗を受けている。

医療専門家は、本当にゲイツの意図が黒人のアフリカ人の健康と幸福にあるならば、未検証の安全でないワクチンに費やした数億ドルを、最低限の上下水道の衛生改善に使うことができたはずだと言っている。糞便で汚染された河川に水を飲みに行く子供に予防接種をすることは、どう考えても健康に意味があるとは思えない。もちろん、アフリカの上下水道システムを浄化すれば、アフリカ大陸の健康状態は革命的に改善する。

世界的な人口削減のために新型ワクチンをというゲイツのTED2010の発言は、決してその場で即興で出た言葉ではない。

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そうとは思えない人がいれば、TED2009の年次総会のプレゼンテーションでもゲイツは殆ど同じようなことを言っており、地球温暖化を防ぐ意味で人口削減のことを語っている。
神のごとく全能なグッド・クラブの人々にとっては、人間=CO2であり、人間の存在そのものが汚染のようだ。 



(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)


関連情報

原文 

Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’
http://www.engdahl.oilgeopolitics.net/Swine_Flu/Gates_Vaccines/gates_vaccines.html

北極の「最後の審判の日・種子貯蔵庫」ウィリアム・イングドール
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/doomsday.html

絵本化版はこちら 

本当に治療効果のあることにはビル・ゲイツは協力しない事例(ジム・ハンブルのMMS)
http://tamekiyo.com/documents/original/20100227.html#gates

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D. さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/8532436

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/13527412(情報拡散ありがとうございます)

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脚注

10 Cited in F. William Engdahl, "Doomsday Seed Vault" in the Arctic: Bill Gates, Rockefeller and the GMO giants know something we don’t, Global Research, December 4, 2007, accessed in http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=7529

11 Mariam Mayet, Africa’s Green Revolution rolls out the Gene Revolution, African Centre for Biosafety, ACB Briefing Paper No. 6/2009, Melville, South Africa, April 2009.

12 Ibid.

13 Nora Benachour and Gilles-Eric Seralini, Glyphosate Formulations Induce Apoptosis and Necrosis in Human Umbilical Embryonic, and Placental Cells, Chemical Research in Toxicology Journal, American Chemical Society, 2009, 22 (1), pp 97–105.

14 Robin McKie, GMO Corn Set to Stop Man Spreading His Seed, London, The Observer, 9 September 2001.

15 同上。「避妊植物は、サンディエゴのバイオテクノロジー会社エピサイトの手作りである。同社の研究者は、人間の精子を攻撃する珍しい抗体を発見した。(略)そこで、同社は、避妊薬を製造する小さな園芸工場を作った。(略)抗体は、精子の表面受容体に引き寄せられる性質がある」そして、「精子にしっかりとくっつくので、精子は重みで前進できなくなる。まるでランバダを踊っているように震えるだけだ」 とハインは語ったとマッキーは書いている。

16 Ted Turner, cited along with youTube video of Turner in Aaron Dykes, Ted Turner: World Needs a 'Voluntary' One-Child Policy for the Next Hundred Years, Jones Report.com, April 29, 2008. Accessed in http://www.jonesreport.com/article/04_08/28turner_911.html

17 John Harlow, Billionaire club in bid to curb overpopulation, London, The Sunday Times

May 24, 2009. Accessed online in http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/us_and_americas/article6350303.ece

18 Ibid.

19 United Nations Foundation, Women and Population Program, accessed in http://www.unfoundation.org/about-unf/experts/



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「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる」
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イルミナティのサイエントロジー仲間なんでしょ?
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by oninomae | 2010-04-29 20:59 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 1


この記事は為清さんに訳してもらえるだろうと思って待っていました。

ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 2010年3月4日 その1
Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’ By F. William Engdahl (http://engdahl.oilgeopolitics.net/)
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/gates.html


マイクロソフト創設者であり、世界で最も裕福な男の一人、ビル・ゲイツは、自らの非課税財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)を通じて巨額の寄付をすることで、病気と戦い、アフリカの食糧不足を解決し、貧困を軽減している慈悲深い博愛主義者のイメージを醸し出している。

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最近のカリフォルニアでの会議で、ゲイツは彼の慈善事業の目的を明らかにした

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その目的とは、一般には殆ど認識されていないが、「人口削減」だった。「優生学」と言えばわかる人もいるだろう。

このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定のTED2010会議[Technology, Entertainment, Design conference]で、ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。 2050年までに世界全体の(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減するという科学的にバカげた提案をしたが、話を始めて4分半ほどで、こう断言した。

「何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことができるだろう。」[1] (強調は筆者)。


簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、人口増加の抑制のためにワクチンを活用することを望んでいると明確に発言したのである。何ら力のない人間が話しているのではなく、実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。 エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。  [2]

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数十億規模のゲイツ財団の最重視課題は、ワクチンであり、特にアフリカなど未発展国での予防接種である。ゲイツ財団は、世界銀行、WHO、ワクチン業界と提携して、GAVIアライアンス(ワクチンと免疫付与のための世界連盟)を創立している。GAVIの目標は、途上国の全ての新生児にワクチンを打つことだ。  

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それは高尚な博愛活動に思えるだろう。だが問題なのは、ワクチン業界は、西側諸国でワクチンの処分に困ると、危険な(つまり、検証されていないが故に安全でない、あるいは有害であることが判明している)ワクチンを、無知な第三世界の人々に向けて投げ捨ててきたことが何度もあることだ。[3] ワクチンの本当の目的は、人々を病気にすること、病気に感染しやすくして、早く死なせることにあると言っている団体もある。[4]


第三世界に毒物を廃棄

ごく最近の話で、H1N1豚インフルエンザの地球規模の非常事態ということで不必要なパンデミック宣言がなされた後遺症により、先進工業国には、未検証のワクチンが何億本も余っている。各国は、処理に困っている余剰ワクチンをWHOに引き渡すことに決定し、WHOは、それを一部の貧しい国に無料で押し付ける計画である。 フランスは、巨大製薬会社からサルコジ政権が購入した9,400万回分のワクチンの内、9,100万回分を供与している。同様にイギリスは、6,000万回分の内、5,500万回分を供与した。ドイツとノルウェーも似たような状態だ。 [5]

ローマのコクラン・リサーチセンターの伝染病学者トーマス・ジェファーソン博士は、「パンデミックは世界の大部分で終息しているというのに、なぜ途上国にワクチンを与える必要があるのか?貧困国で今一番問題なのは、心臓・循環器系の病気であり、ウィルスの病気は優先度が低い。1億8千万回分も寄付する医学的根拠は何だ?」と言っているが、その通りだ。[6]  さらに、日照量の多い地域ではインフルエンザはあまり問題ではないし、また恐怖の「新型大疫病」のはずだったH1N1パンデミックは、記録的に軽微なインフルエンザだったことがわかっている。

ワクチン・メーカーは、多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や保存料に起因する自閉症や数々の神経・筋肉の奇形など、乳幼児にワクチン接種をすることで大きな健康被害があることについては黙っている。 多くのワクチンには(特に第三世界向けに安く製造される複数回ワクチンには)、チメロサール(EUではチオマーサル)と呼ばれるものを含んでいる。これは、約50%の水銀を含む合成物(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、保存料として使用されている。

1999年7月、米国の「全国ワクチン情報センター」は、「水銀の摂取が蓄積されると脳に損傷を与える可能性がある」と報道機関に発表した。その同じ月に、米国小児学会(AAP)と疾病管理予防センター(CDC)は、チメロサールの入ったワクチンと関連性のある健康問題について国民に警戒を呼びかけた。できるだけ早期に、ワクチンからチメロサールを除去するよう強く勧告したのだ。また、1997年・FDA近代化法の規定に基づき、FDA(食品医薬品局)も、チメロサール入りのワクチンを何度か接種した幼児は、連邦の推奨ガイドラインを超える水銀暴露の可能性があると判断している。[7]


新手の優生学?

黒人や少数民族の人口削減を図るというゲイツの願望は、残念ながら新しいものではない。私が”Seeds of Destruction”(邦訳『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』[8]にまとめたように、1920年代からロックフェラー財団は、ベルリンとミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム研究所を通じてドイツの優生学に研究資金を提供している。

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これはヒットラーの第三帝国の時代も続いた。 ヒットラーのドイツによる強制不妊化手術を絶賛し、ナチスの人種的「純潔性」という考え方を称賛したのである。 1950年代より、ニューヨークの私的機関・人口評議会を通じて新マルサス主義の人口削減運動に「免税」財団の資金を投じたのは、生涯を通じて優生学を支援したジョン・D・ロックフェラー三世[D. Rockefeller III]だった。

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第三世界の出生数をひそかに減らすためにワクチンを使用するというアイデアも、新しいものではない。ゲイツの親友であるデービッド・ロックフェラーとそのロックフェラー財団は、すでに1972年の段階でWHOなどと協力し、「新たなワクチン」を完成させるプロジェクトを進めていた。

引用者参照:強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 


このWHOとロックフェラーのプロジェクトの成果は、1990年代前半、大量の人間モルモットに使用された。WHOは、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで、破傷風に対抗するとして大規模な予防接種キャンペーンを総括した。メキシコのコミテプロビダ(ローマ・カトリック教会の在家団体)は、WHOのプログラムの背後にある動機に疑念を抱き、様々なワクチン瓶を検査することにした。その結果、ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)を含んでいることを発見したのである。それは、錆びた釘でケガしたり、土壌のバクテリアに接触して感染する開口障害を予防するワクチンとしては不思議な成分だった。それに、破傷風という病気は、実際のところ稀な病気だった。さらに本来のhCGは、妊娠を維持するために必要な天然ホルモンであることも奇妙な話だった。このhCGは、破傷風の毒素キャリヤーと結合すると、hCGへの抗体の形成を促進する。そして、女性は妊娠状態が維持できなくなる。ということは、一種の秘密中絶ということになる。フィリピンニカラグアからも、ワクチンにhCGホルモンが入っているという類似の報告がなされている。[9]

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続く


脚注

1 Bill Gates, “Innovating to Zero!, speech to the TED2010 annual conference, Long Beach, California, February 18, 2010, accessed in http://www.ted.com/talks/bill_gates.html.

2 Telegraph.co.uk, Bill Gates makes $10 billion vaccine pledge, London Telegraph, January 29, 2010, accessed in: http://www.telegraph.co.uk/finance/financetopics/davos/7106626/Bill-Gates-makes-10-billion-vaccine-pledge.html

3 Louise Voller, Kristian Villesen, WHO Donates Millions of Doses of Surplus Medical Supplies to Developing countries, Danish Information, 22 December 2009, accessed in http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=2419%3Awhos-swine-flu-jab-donations-to-developing-countries-demarks-information-reports&catid=41%3Ahighlighted-news&Itemid=105&lang=en

4 One is the Population Research Institute in Washington, http://pop.org/

5 Louise Voller et al, op. cit.

6 Ibid.

7 Noted in Vaccinations and Autism, accessed in http://www.mercurypoisoningnews.com/vacautism.html

8 F. William Engdahl, Seeds of Destruction: The Hidden Agenda of Genetic Manipulation, Global Research (www.globalresearch.ca), Montreal, 2007, pp. 79-84.

9 James A. Miller, Are New Vaccines Laced With Birth-Control Drugs?, HLI Reports, Human Life International, Gaithersburg, Maryland; June-July 1995.


掲載2010年4月29日

訳者メモ

『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』のダイジェスト・補足的な記事です。


ウィリアム・イングドール著・完全支配シリーズのご案内
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/fsd.html

ロックフェラーの完全支配 アグリスーティカル(食糧・医薬)編

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by oninomae | 2010-04-29 19:45 | バイオハザード・ワクチン  

女優の仁科さん、子宮頸がんワクチン助成で小沢氏に陳情


女優の仁科さん、子宮頸がんワクチン助成で小沢氏に陳情 日経 2010/4/8 21:24
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819481E2EAE2E38B8DE2EAE2E6E0E2E3E28297EAE2E2E2

民主党の小沢一郎幹事長は8日、国会内で女優の仁科亜季子さんの陳情を受けた。

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子宮頸(けい)がんの経験がある仁科さんは、同がんワクチンへの国の助成制度の創設を要望した。小沢氏は「頑張れ」と激励。 同席した衆院厚生労働委員会所属の仁木博文衆院議員らに「(厚労委で)この問題を提起してくれ。バックアップしていく」と語った。


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子宮けいがんワクチン 小学校で集団接種へ NHK 4月6日 17時22分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100406/t10013668561000.html

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小学校6年生の女子児童を対象に子宮けいがんのワクチンを学校で集団接種する取り組みが全国で初めて栃木県大田原市で来月から始まることになりました。若い女性に増えている子宮けいがんを減らす取り組みとして注目されます。

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子宮けいがんのワクチンを小学校で集団接種する取り組みを始めるのは、栃木県の大田原市で6日、小学校の校長を対象に説明会が開かれました。毎年2500人が死亡している子宮けいがんは、主に性交渉によるウイルス感染が原因で起きるもので、10代前半でワクチンの接種を受ければ、発病の7割を防げますが、国がこのワクチンを任意での接種としていることや、保護者の間で十分認知されていないことなどから、普及が進んでいませんこのため大田原市では、ワクチンの効果を保護者に知ってもらい、子どもを医療機関まで連れて行く負担もなくすことで接種を受けやすくしようと、小学校での集団接種を実施することにしました。接種は市内の小学校6年生の女子児童340人余りを対象に来月から始め、4万5000円の接種費用は全額公費で負担するということです。

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厚生労働省によりますと、小学校で集団接種を行うのは大田原市が全国で初めてです。子宮けいがんに詳しい自治医科大学の鈴木光明教授は「イギリスやオーストラリアなど接種率が高い国は学校での集団接種を行っている。ワクチンを広めるためには集団接種と公費負担が2本柱で、国として取り組む必要がある」と指摘しています。

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子宮頸がん予防ワクチン、大田原市が集団接種 読売新聞 2010年4月9日00時08分
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100408-OYT1T01406.htm

栃木県大田原市は5月から、小学6年女児に子宮頸(けい)がん予防ワクチンの集団接種を全国で初めて実施する。 対象は市内23小学校の347人。任意だが、費用は市が全額負担する。

子宮頸がんは、性交渉によるヒトパピローマウイルス(HPV)感染によって起こるが、ワクチン接種で予防できる唯一のがんと言われる。接種は初回、約1か月後、約6か月後と計3回必要で、費用は4万~6万円もかかる。

このため、「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」によると、今年度、全国ですでに32市区町村がワクチン接種の公費助成を決めている。

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子宮の日 子宮頸がんワクチン接種と検診 日テレ 2010年4月9日 15:14
http://news24.jp/articles/2010/04/09/07157045.html

4月9日は「子宮の日」。子宮頸(けい)がんを防ごうと、ワクチン接種や検診を勧めるパンフレットが全国で配られた。

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東京・港区では、子宮頸がんの予防啓発活動をしているNPO(=非営利組織)法人「子宮頸がんを考える市民の会」のメンバーが、ワクチンの接種や検診を呼びかけた。実際に細胞を検査している技師は「若い女性にがんが見つかる例が増えている」として、「若い女性にも子宮頸がんへの関心を持ってほしい」と話した。

子宮頸がんを防ぐワクチンは、去年12月から国内の医療機関でも接種できるようになったが、約5万円の費用は自己負担で、一部の自治体では助成の拡大や国の補助を求める声が上がっている。

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「人類が滅亡すれば、地球は生き残れる」 そうです。
 

++
恐ろしや、恐ろしや・・・ ちょっと見ぬ間に、恐ろしや・・・

まだ読んでいないかたは、こちらへ

人類の生化学的な操作 ほか by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/13848408/

特にこの辺

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13673582/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13694566/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13710413/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする
http://satehate.exblog.jp/12699648/


参照追記

インドで「子宮頸癌ワクチン」接種の犠牲者多数で緊急停止!?
http://quasimoto.exblog.jp/12458320/

インドで行われていた子宮頸癌ワクチン、マーク(メルク)社製のガーダシルの公的医療における有用性と受容性を調べる2年間の研究プログラムで、ガーダシルを接種した120人の女子のなかから4人の死亡を含む多数に問題が生じたため、インド医療研究評議会(The Indian Council of Medical Research - ICMR)がただちにこのプログラムを停止するよう命じた。 ・・・
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by oninomae | 2010-04-11 02:46 | バイオハザード・ワクチン  

優生学・ワクチン・医療関係 目次 2


新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 1 医療の政治的支配
http://satehate.exblog.jp/11459890/

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 2 予防できる病気
http://satehate.exblog.jp/11465073/

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 3 医療の暴虐
http://satehate.exblog.jp/11471789/

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 4 死の商人
http://satehate.exblog.jp/11478682/

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 5
http://satehate.exblog.jp/11488294/

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 1
http://satehate.exblog.jp/11417563/

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2a
http://satehate.exblog.jp/11424202/

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2b
http://satehate.exblog.jp/11424517/

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3a
http://satehate.exblog.jp/11430098/

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3b
http://satehate.exblog.jp/11430135/

**

エイズの真相 ―米国人Boyd E. Graves博士の告発 +インフルエンザ培養・散布・接種?
http://satehate.exblog.jp/12808973/

アフリカでのジェノサイドを 停止せよ! by クレド・ムトヴァ 1
http://satehate.exblog.jp/11451727/

アフリカでのジェノサイドを 停止せよ! by クレド・ムトヴァ 2
http://satehate.exblog.jp/11455401/

カーターと日米欧三極委員会 by J・パーロフ + フォート・デトリック研究所とオリンポスの神々
http://satehate.exblog.jp/11143908/

悪魔の生物兵器研究に特別財政援助 by ドナルド・S・マッカルバニー
http://satehate.exblog.jp/11495577/

エイズの流行はある目的のために計画され、その計画通りに実行された by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11501467/

テキサス州ハンツヴィルの刑務所における人体実験 他 by ドナルド・S・マッカルバニー
http://satehate.exblog.jp/11508550/

治療法の研究者には強大な圧力がかかる by ドナルド・S・マッカルバニー
http://satehate.exblog.jp/11518674/

ニコルソン博士夫妻に驚くべき妨害 by ドナルド・S・マッカルバニー + 銀行サギシステム
http://satehate.exblog.jp/11649060/

人口過剰への“解決”提唱リーダー(団体)リスト by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11551014/

免疫機構を破壊して人の命を奪うウイルス製造の「マンハッタン計画」 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11565191/

フォートデトリックの試験に獣医が参加した謎 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11586521/

かくて「オリンポスの神々」は世界の有産者たちに予告していた by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11599485/

アメリ力でのエイズ感染をスタートさせた「アルフレッド大王計画」 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11614230/

伝播の隠れ蓑に使われた世界保健機関 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11629147/

世界保健機関のワクチン接種、そしてエイズの急激な発症 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11643705/

二つの極秘文書 by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11929203/

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107/

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/

絶滅・環境保護・エイズ(AIDS/HIV)・撲滅・What&Why
http://satehate.exblog.jp/8669492/

殺菌消毒・浄化
http://satehate.exblog.jp/8689779/

英連邦・HIV/AIDS
http://satehate.exblog.jp/8691303/

パプアニューギニア・鉱山・HIV/AIDS
http://satehate.exblog.jp/8681850/

911再訪:「自由」の女神の独白 (Revisit 9.11: A Monolog of Goddess of "Liberty")
http://satehate.exblog.jp/8565383/

**

ワクチン産業の祖、ルイ・パスツール
http://satehate.exblog.jp/13607835/

世界政府への道 by ゲイリー・アレン 3 連邦政府の管理する原子爆弾 + 生物兵器としてのワクチン
http://satehate.exblog.jp/11023932/

暴利をむさぼり続ける欺瞞的ワクチン産業/BCGの例
http://satehate.exblog.jp/13299520/

予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 1
http://satehate.exblog.jp/9982495/

予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 2
http://satehate.exblog.jp/9990636/

世界政府への道 by ゲイリー・アレン 3 連邦政府の管理する原子爆弾 + 生物兵器としてのワクチン
http://satehate.exblog.jp/11023932/

ベンジャミン・フルフォード & リオ(レオ)・ザガミ 対談 by nextstep99 + ワクチンの危険性
http://satehate.exblog.jp/11764378/

メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする
http://satehate.exblog.jp/12699648/

著名科学者が警告するHPV(子宮頸癌)ワクチンの危険性 By Dr. Joseph Mercola
http://satehate.exblog.jp/13826532/
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by oninomae | 2010-03-01 20:45 | バイオハザード・ワクチン  

優生学・ワクチン・医療関係 目次 1


細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル
http://satehate.exblog.jp/8752829/

イギリス東インド会社の忠実な召使いだったトマス・マルサスの『人口論』 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8770049/

ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370/

第三回国際優生学会議(1932) by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8785181/

「人口削減しか答えがない」と吐き捨てるマクナマラの結論 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8599936/

遺伝子操作ウィルスが「過剰人口」を葬り去る日 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8750892/

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8739829/

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/

ローマ・クラブ/ノバルティス/フォート・デトリック/タウベンバーガー
http://satehate.exblog.jp/12032195/

カナダ人医師: H1N1ワクチンは、大量殺戮のための優生学的兵器 である by クルト・ニモー
http://satehate.exblog.jp/11914440/

邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/

WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂
http://satehate.exblog.jp/12470091/

ニューエイジ・アセンション:スピリチュアルな「ともだち」
http://satehate.exblog.jp/12903383/

[グローバルニ〇〇〇]--世界人ロを二〇億まで減らせ! by ジム・キース
http://satehate.exblog.jp/11849165/

「医学」とは何か?
http://satehate.exblog.jp/11444641/

ニュールンペルグ倫理綱領一九四七年(全文) 星野一正訳 + 「インフルエンザ」「ワクチン」
http://satehate.exblog.jp/12048765/

誓いはどこへいった?
http://satehate.exblog.jp/12037015/

**

「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10242298/

強制予防接種が天然痘・ポリオ・インフル工ンザの流行を招く by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10247752/

豚インフルエンザによる大虐殺 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10254804/

ワクチンという時限爆弾 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10262338/

予防接種は梅毒も引き起こす by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10271067/

**

スクアレンと関連アジュヴァントに関するより多くののっぴきならない科学
http://satehate.exblog.jp/12555433/

ノバルティスのワクチンに 自己免疫誘導毒性物質“MF-59 アジュヴァント”;不妊化大作戦
http://satehate.exblog.jp/12566591/

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙 chemblog
http://satehate.exblog.jp/11420648/

2009年冬、日本人を大量殺戮する(予定の)豚インフルエンザを作った源流都市 by オルタ
http://satehate.exblog.jp/11921464/

インフルエンザ・ワクチン騒動 夏の怪
http://satehate.exblog.jp/12207489/

狂気のワクチン攻撃
http://satehate.exblog.jp/12214533/

SWINE FLU CRAZIES by JON RAPPOPORT
http://satehate.exblog.jp/11461794/

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 2
http://satehate.exblog.jp/12023466/

1919年のインフルエンザ大流行はワクチンによって引き起こされた。 ジョン・ラッポポート記
http://satehate.exblog.jp/12073283/

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316/

インフルエンザワクチン接種の問題点を聞こう!
http://satehate.exblog.jp/12490468/

人類の歴史上最大の犯罪が進行中 ジェーン・ビュルガーマイスターによる告訴について
http://satehate.exblog.jp/12509984/

豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある
http://satehate.exblog.jp/12690329/

前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12497585/

危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12763238/

あなたにも、子供や孫がいるでしょう。いったいぜんたい何をやっている? by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/12650505/

マルサスから「豚インフルエンザ」へ・・・(連綿と続く)優生学の話 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/13028263/

宇宙人? とワクチン
http://satehate.exblog.jp/12666280/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日
http://satehate.exblog.jp/12678730/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 その2
http://satehate.exblog.jp/12708867/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日 3 輸入ワクチンの標的は高校生と65歳以上
http://satehate.exblog.jp/12770601/

ここにもいた英米「医学」に「洗脳」されたDr.Death
http://satehate.exblog.jp/12784126/

今や陰謀は新しい段階に突入した ジョン・コールマン + スイスのワクチン「禁止」事情
http://satehate.exblog.jp/12826373/

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器
http://satehate.exblog.jp/13036644/

バクスターワクチン原料中トリインフル発見に続き、カナダに感謝?
http://satehate.exblog.jp/13044652/

WHOのミスター・インフルエンザが醜い利害絡みで調査対象に by F・ウィリアム・イングドール
http://satehate.exblog.jp/13241164/

元CDC長官、メルク社ワクチン部門社長に就職し高給を獲得 By Mike Adams
http://satehate.exblog.jp/13316769/

ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!
http://satehate.exblog.jp/13459441/

WHOは2012年までパンデミックを継続する決意 By Jane Burgermeister
http://satehate.exblog.jp/13599354/
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by oninomae | 2010-03-01 20:44 | バイオハザード・ワクチン  

人類の生化学的な操作ほか by David Rothscum 目次

David Rothscumさんの記事目次です。

プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた? by David Rothscum
免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例
http://satehate.exblog.jp/12950382/

人口協議会は、強制的人口抑制と優生学に結び付いた歴史を有している。
http://satehate.exblog.jp/12970581/

強制不妊化に今使われている不妊化ワクチンに結びついているもう一つ別の組織はユニセフである。
http://satehate.exblog.jp/12987663/

M・サンガーはクラレンス・J・ギャンブル博士を、南部の米国産児制限連合地域ディレクターに選んだ
http://satehate.exblog.jp/13006935/

表向きの慈善事業の多くの形態の間には隠されたアジェンダがある
http://satehate.exblog.jp/13053931/

プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた? パート2 by David Rothscum
1955年、P&Gは、フッ化ナトリウムを含む歯磨き粉の最初のブランドを市場にもたらした。
http://satehate.exblog.jp/13072244/

不妊とパンパースを結びつける二つの研究が行われてきた
http://satehate.exblog.jp/13083049/

ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.
http://satehate.exblog.jp/13089163/

その不妊化ワクチンの特許は、それが単に破傷風だけでなくポリオ等と共にでも使用し得ることを示している
http://satehate.exblog.jp/13097814/


人類の生化学的な操作 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13118210/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 2 女性の男性化と不妊化
http://satehate.exblog.jp/13136926/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 3 男性の不妊化と女性化
http://satehate.exblog.jp/13173041/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 4 がん
http://satehate.exblog.jp/13190606/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 5 IQの減少、そして子供の学習障害誘発
http://satehate.exblog.jp/13208713/

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 6 うつ病
http://satehate.exblog.jp/13224498/

自閉症、優生学と人間内での分裂 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13412746/

自閉症、優生学と人間内での分裂 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13421027/

自閉症、優生学と人間内での分裂 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13428753/

自閉症、優生学と人間内での分裂 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13437206/

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13442892/

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13447786/

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13455443/

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13478715/

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13486025/

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13493949/

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13498240/

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13504842/

ワクチンと血液脳関門 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13508347/

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13527412/

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13533627/

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13541718/

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13554218/

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13559619/

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13573308/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13630509/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13647292/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13673582/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13694566/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13710413/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16008618/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16014573/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/16028745/


人類は絶滅すべき知能の遅れた白痴である by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/15302385/

人類は絶滅すべき知能の遅れた白痴である by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/15311679/

近日開始:化学療法薬をあなたの食べ物に by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/15323064/

近日開始:化学療法薬をあなたの食べ物に by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/15332827/

飢餓は一つの政治的武器として使用される by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/14312467/

飢餓は一つの政治的武器として使用される by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/14331290/

飢餓は一つの政治的武器として使用される by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/14341369/

勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15354976/

オバマの大量虐殺:食品破壊による強制的飢餓 by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/14360038/

どのように遺伝的に操作された食品が我々の種の生存を脅かすか by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/14381968/

巨大企業の4つの段階 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/14848535/

巨大企業の4つの段階 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/14861628/

巨大企業の4つの段階 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/14870814/

優生学2.0:子宮切除、栄養失調、そして肥満 by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15853854/

現代医学は、人類絶滅を引き起こすだろう by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15939775/

救済に白衣たちを! by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15900208/

白衣たちが惑星を運営するとき by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15912246/




自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13916541/

自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13931994/

自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13940168/

自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13953074/

誰が本当のテロリストか? by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13983312/

誰が本当のテロリストか? by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13988187/

アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13998777/

アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/14017053/

アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/14033526/

自由の名の下での民族浄化:パート2
http://satehate.exblog.jp/14041232/ 

その加害者たちによって説明されたとおりのパレスチナのホロコースト by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/14119774/

劣化ウランが大量虐殺の武器として意図されている証拠 by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15774543/

アラブ人たちは劣化ウランに免疫がある by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15815596/

国家認定ホロコースト否認の正体暴露 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16201181

国家認定ホロコースト否認の正体暴露 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16205909

ファルージャ:ある残虐非道の解剖学 By David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16488632/

ファルージャ:ある残虐非道の解剖学 By David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16488688/

民主党:ガザ船団殉教者たちはテロリストである by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15739921/

バクスターインターナショナルは生物兵器を解き放ったのか? パート2
http://satehate.exblog.jp/13027523/

クライミットトゲート、詐欺に対する真実の勝利
http://satehate.exblog.jp/13057404/

新世界秩序の未来兵器:パート1  by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13772337/

新世界秩序の未来兵器:パート1  by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13787230/

新世界秩序の未来兵器:パート1  by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13803082/

50年のうちにすべて終わる by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/14916363/

50年のうちにすべて終わる by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/14922843/

50年のうちにすべて終わる by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/14933581/

ビルダーバーグ会議での一会話 by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15799701/




進歩への叙情詩 by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/14281735/

私は一陰謀論者である by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15770068/



David Rothscum
http://davidrothscum.blogspot.de/

今では原ページ記事は、自分の全盛期は終わったととして、消えました。この日本語訳ページが、最も多く内容が残っているページかもしれません。原ページでは、翻訳初期のころから、当ブログへのリンクをはっていてくれました。それは今も残っています。原著者の努力には深く感謝しています。
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by oninomae | 2010-03-01 20:40 | バイオハザード・ワクチン