カテゴリ:バイオハザード・ワクチン( 119 )

 

また大竹で爆発 ワクチン禍も爆発

広島・大竹 工場で爆発けが人も 6月27日 2211
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120627/t10013162991000.html

広島県の大竹市消防本部に入った連絡によりますと、27日午後8時40分すぎ、広島県大竹市明治新開の大竹明新化学の工場で爆発が起きたということです。
消防によりますと、これまでに3人がけがをしているということで、中には重傷者も含まれているということです。

爆発の規模や状況など詳しいことは分かっていません。

大竹明新化学のホームページによりますと、大竹明新化学は、塗料や接着剤の原料となる樹脂やシンナーなどを製造しているということです。

広島県西部の大竹市に主力工場があり、従業員は80人だということです。


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2012.6.27=119

前回は、2012.4.22=922だった。



今回は、ロンドン五輪の一月前、というのが気になる。

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広島・大竹 工場爆発3人けが 6月27日 23時45分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120627/t10013162991000.html

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27日夜、広島県大竹市にある化学工場で爆発が起き、警察によりますと、従業員3人がけがをして、このうち30代の男性1人が大けがをしているということです。

27日午後8時半ごろ、広島県大竹市明治新開の「大竹明新化学」の工場で爆発があったと工場から消防に通報がありました。

警察によりますと、この爆発で工場の壁の一部が壊れ、中で作業をしていた20代から30代の男性従業員3人がけがをしたということです。

3人は隣の広島県廿日市市と山口県岩国市の病院で手当てを受けていますが、このうち30代の男性1人が顔などにやけどをする大けがをしているということです。

警察や会社によりますと、爆発は3階建ての工場の3階の屋内にある塗料の原料となる樹脂を製造するタンクの中で起きたとみられ、当時タンクのそばで従業員6人が作業をしていたということです。

警察や消防によりますと、樹脂の粉に火花などが引火し、「粉じん爆発」が起きた可能性があるということで、警察と消防は爆発が起きたときの状況や原因などを調べています。

大竹市によりますと、今回の爆発による有害物質の発生は確認されていないということです。




子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告 2012年6月27日20時35分 読売新聞 
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120627-OYT1T01109.htm?from=main5

「子宮頸がんワクチン」で失神「567人」!:各省庁役人に「東大話法」蔓延!?
http://quasimoto.exblog.jp/18267498/

最近NHKの教育番組で、このゲイツが、あからさまにワクチンで人口削減できると主張し有名になったワクチン普及の講演会を放映していたから恐れ入った。

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ドーモドーモ、日本人喰協会のドーモ です

先日の記者会見で使用したパネルの前で、イトイネブの人形棺に入っての記念撮影もできますよ(笑)





Clarksdale工藤‏@clarksdale_kudo

100Bq/kg以下の低レベル放射性廃棄物は、このドラム缶に入れて管理します。ヲイヲイ、オレたち食ってるものだよ。
pic.twitter.com/8yTOGt2e

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by oninomae | 2012-06-27 22:13 | バイオハザード・ワクチン  

愛情省からプレゼント:厚労省、7ワクチンの無料化を提言 +

厚労省、7ワクチンの無料化を提言 2012年5月23日 19時01分
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-05-23_34122/

厚生労働省の予防接種部会は23日、子宮頸(けい)がん予防、インフルエンザ菌b型(ヒブ)、小児用肺炎球菌を含む7種類のワクチンを、事実上無料の定期接種にすることが望ましいとの提言をまとめた。

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2012年度末までの助成措置があるこれら3ワクチンについては、13年度以降も接種できるよう優先的に制度を見直すよう求めた。厚労省は課題となっている財源の確保を急ぎ、「今国会も視野に、予防接種法の改正案の提出を目指す」としている。

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3ワクチンを定期接種にすると年間計約1200億円かかるとされる。予防接種を実施する市区町村は計約530億円の負担増になるとみられる。
 (共同通信)

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愛情省が足並みを揃えているようだ。ともだちはお元気?

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関連

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13630509/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13647292/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13673582/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13694566/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13710413/

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16008618/ 

2歳男児が予防接種の翌日死亡 兵庫・宝塚

兵庫県宝塚市は(2011年3月)2日、同市内の医療機関で、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチンと、小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けた市内の2歳男児が接種翌日に死亡したと発表した。

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(引用注:「バール」が鳴っている)

3.11→その後の虐殺開演のベルだったのか?

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16014573/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/16028745/

ほか

人類の生化学的な操作ほか by David Rothscum 目次
http://satehate.exblog.jp/13848408/



平和省は戦争を、真理省は虚構を、愛情省は拷問を、豊富省は飢餓を所管事項としている。これらの矛盾は偶発的なものではなく、また通常の偽善から発生したものでもない。いずれも二重思考の意識的な実践なのである。

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それは、(上の絵では右から)白、赤、黒、そして蒼白い馬に乗って登場する。四名の騎手は、征服、戦争、飢饉と死を象徴する。

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黒い馬=黒い太陽=飢餓  都市部での飢餓を暗示か? 短期には、災害で物流が止まればすぐにでも起こり得る。要注意であろう。

例えば

富士山大噴火 荒野の声 NO.117
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano120520.html

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関連コメントより

http://blogs.yahoo.co.jp/macrobioticstudio/8896716.html

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そういえばこんなことも

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by oninomae | 2012-05-25 19:19 | バイオハザード・ワクチン  

強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ + 愛国心詐欺

またやってるよ

強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120306-OYT1T00656.htm?from=tw

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政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。

国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。

政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。

特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。

(2012年36日14時36分 読売新聞)

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「民主」党政府は殺人集団、日本は大量殺戮実験場。

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ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370/

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316/

WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂
http://satehate.exblog.jp/12470091/

厚生労働省崩壊 「ワクチンテロ」に日本が襲われる日
http://satehate.exblog.jp/12678730/

ノバルティスのワクチンに 自己免疫誘導毒性物質“MF-59 アジュヴァント”;不妊化大作戦
http://satehate.exblog.jp/12566591/

スクアレンと関連アジュヴァントに関するより多くののっぴきならない科学
http://satehate.exblog.jp/12555433/

「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/

豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13573308/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例
http://satehate.exblog.jp/12950382/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/16008618/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/16014573/

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/16028745/

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/

「人類終了のおしらせ」 だそうです
http://satehate.exblog.jp/17159066/

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

いつかある時点で、ワクチンの備蓄品は、1918年のH1N1のより致死的な変更株を生きた形で含むでしょう。

人類の歴史上最大の犯罪が進行中 ジェーン・ビュルガーマイスターによる告訴について
http://satehate.exblog.jp/12509984/

カナダ人医師: H1N1ワクチンは、大量殺戮のための優生学的兵器 である by クルト・ニモー
http://satehate.exblog.jp/11914440/

その他

人類の生化学的な操作ほか by David Rothscum 目次
http://satehate.exblog.jp/13848408/

遺伝子組み換え技術活用インフルエンザワクチンを全国民へ接種?
http://sekaitabi.com/fluvaccine.html

第一三共とグラクソ・スミスクラインが新会社設立へ 2012年3月2日17時27分
http://www.asahi.com/health/news/TKY201203020408.html

・・・第一三共の販売ノウハウを使い、GSKが海外販売するワクチンを国内で展開しやすくするほか、両社の製品を合わせた混合ワクチンの開発も進める。

GSKと第一三共 国内ワクチン事業で戦略提携 合弁会社「ジャパンワクチン」設立 2012/03/05 05:02
http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/42203/Default.aspx


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放射能を吸収させ、免疫力を落とした後には「強毒性」ウイルス入りワクチンだそうです




ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ウォーバーグ、サッスーン・・3月中に一斉逮捕、イルミナティ完全壊滅へ!!!2012年03月06日 19:08
http://www.news-us.jp/article/256032949.html

本当なら驚きですが、「逮捕」されて姿を消して、地下都市で地上の大混乱を楽しくワインを飲みながらやり過ごすという可能性も高い。

我々には「前向きな死」をプレゼントしつつ・・・

もちろんこの作戦に本当に頭に来た人間たちが行動してもおかしくはないのだが、少なくとも日本人は未だ疑問符が付く状態である。

3月現在が重要分岐点であることは確からしい。



3月20日イスラエル核テロ説の真偽を検証!マスコミが真実を伝える日が近い-今月中に人類解放記念日が訪れる? 2012年03月07日 8:36
http://www.news-us.jp/article/256130935.html


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「国民総背番号制」や「全国民にワクチン接種」が試金石でしょう。もちろん金融詐欺の解消も。











ポール・オニール 私の預言どおり来た男 タンポポ日記 2012年03月07日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10661934.html

アメリカ大統領選で、ロムニーが勝ってはいるが、かなりお年を召したポール・オニール[Paul Henry O'Neill]の人気が高いらしい。何でも、ブッシュも言っていた「小さな政府」を実現し、国連脱退、日本を始めとする海外の米軍基地から撤退、規制緩和によって、アメリカの財政を100兆円ほど切り詰めるらしい。

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私の感想は、やっぱり来たな。というぐらいのもの。

同じニュースに、例のヘッジファンドの経営者が登場し、「規制緩和大歓迎」と言っていた。これがオニール爺さんが担ぎ出された理由のひとつ。

アメリカがいつまでも日本を守ってくれると思ったら大間違い。こうなる前に、日本政府は近隣諸国と友好関係を築くべきだった。しかし、もう遅い。

オニールは、小さな政府を作って権力を寡頭化し、自分たちだけですき放題やろうとしている。きっと、イスラエルの援護射撃でイラクとの戦争を始めるだろう。

オバマは庶民のために何もやらなかったので、まったく人気はない。

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オバマが大統領に就任したとき、テレビ局は熱狂していたが、私は「何も変わらない」と言ったはずだ。民主党による政権交代の時も。オニールも同じである。

そして、きっともっと悪くなるだろう。世界は意図的に破壊されている。

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このことに気づいているのが、少数の人々だけなのが辛い。

橋下徹は大阪市の職員を半減するらしい、きっと国民も半減することだろう。

それでも生き残れれば良いが。米軍が撤退して、裸になった日本が中国や北朝鮮に襲われても、アメリカは真剣に助けには来ないだろう。それが日米同盟である

平和こそが、真の安心を人間に与えるのだ。


大阪では橋下徹が、在日団体の民団に土地を破格の値段で払い下げたり、無期懲役の在日韓国人が、無実に向かって再審請求が認められるなど、相変わらずの韓流フィーバーを、テレビ局が演出している。

自分の子供に死亡保険金をかける親はそんなにいないだろう。子供が死んで、親が保険金を受け取って喜ぶ姿は見たくない。学資保険ならまだわかるが。

橋下朝鮮共和国の誕生は近い。

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大阪府有地(土地評価額:10億円/800坪)を韓国民団に1/3以下の破格値3億円で売却
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/36579217.html

大阪市北区中崎町2丁目の800坪もの広大な府有地を韓国民団にだけ特別に
1/3以下の超破格値で売却。大阪が財政赤字になっている理由は、こうして日本を売る売国奴がいるからでしょう。
橋下知事「韓国民団に破格の3億円 20年間無償 民団にだけ売却の覚書」


橋下徹という罠【愛国心を利用した詐欺師】
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/888.html#id_5a6874c5

愛国者を装い日本人を騙す橋下徹大阪府知事。今、何も考えずに彼を支持する日本人が増えています。 反日マスコミが伝える似非愛国者橋下も、反日勢力の手先にすぎません。 橋-下は同和利権をはじめ、売国政策の外国人参政権、TPP、人権侵害救済法案推進派です。 日本国民は、もう彼ら反日たちに騙されてはいけません。
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by oninomae | 2012-03-07 00:18 | バイオハザード・ワクチン  

生物兵器に使われる危険性が懸念されているが、最も危険な存在は米国政府 櫻井ジャーナル

インフルエンザ・ウイルスを少し変異させることで大幅に伝染力を強めることに成功、生物兵器に使われる危険性が懸念されているが、最も危険な存在は米国政府  2011.12.22
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201112220001/


香港市内の卸売市場で見つかった鶏の死骸から「高病原性鳥インフルエンザウイルス」(H5N1型)が検出され、市場の鶏、約1万7000羽の処分を開始、つまり殺し始めたという。

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このウイルスと同じH5N1型を変異させ、はるかに伝染力を強めることに成功したという話も伝わっている。今年の9月にマルタで開かれた会議で、オランダのロン・フォウチャーという学者たちが発表したのだ。DNAの5カ所に手を加えるだけだったと伝えられている。

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この研究結果を公表する予定の雑誌に対し、アメリカ政府は作り方の詳細を論文から削除するように求めたという。 「生物テロに利用される恐れがある」というのだが、そうした生物兵器を作り出し、使う可能性が最も高い組織はアメリカ政府にほかならない。

ところで、2009年から10年にかけて、世界的なインフルエンザ騒動があった。 2009年4月、メキシコとアメリカの国境線地域で起こった「豚インフルエンザ騒動」が始まり。 1000人以上の人が感染、100人を超す人が死亡したと報道され、WHOも「緊急事態」だと認定、日本では「タミフル騒動」につながる。(引用注:ワクチン騒動も)

タミフルは副作用が問題になっていた「インフルエンザ治療薬」なのだが、特効薬ではなく、早い段階に服用すれば、少し早く直るという程度の代物。2005年12月4日のサンデー・タイムズ紙によると、数十名のインフルエンザ患者を治療したベトナムの医師は、タミフルが効かなかったと話している。そんな薬を日本は買い占めようとした。

このタミフルを開発したのはアメリカのギリアド・サイエンスという会社で、開発の翌年、つまり1997年から2001年までドナルド・ラムズフェルドが会長を務めていた。この薬に関するライセンスを供与され、製造販売していたのがスイスのロシュだ。


過去を振り返ってみると、アメリカで「新型」のインフルエンザが誕生したことがあると見られている。例えば、1918年から20年にかけて猛威をふるい、2000万人から1億人が死亡したと言われている「スペイン風邪」。名前だけで判断するとスペインで出現したようだが、実際はアメリカのカンザス州だった可能性が高いのだ。

このスペイン風邪と同じ型(引用注:H1N1亜型[Influenza A virus subtype H1N1])のインフルエンザが1977年に流行している。つまり「ソ連風邪」だが、このインフルエンザも出現した地名から名づけられたわけではない。これは中国の北西部で流行し始め、そこからシベリア、ソ連(当時)の西部、あるいは日本などへ広がったと言われているのである。

通常、インフルエンザは抵抗力の弱い幼児や高齢者が危険なのだが、ソ連風邪の場合は若者に大きな被害が出たという。そこで、研究室に保管されていたスペイン風邪のウイルスが何らかの理由で外部に漏れたとする説もある。


ところで、アメリカにおける生物兵器研究の中心地はフォート・デトリック(かつてはキャンプ・デトリック)という基地。ここの軍人/研究者は戦後、日本の細菌化学兵器の開発に関する情報を入手しようとする。戦争中、日本では医学界を中心に生物化学兵器を開発、中国で生体実験を担当していたのが「第731部隊」。この部隊の研究者をアメリカ側は尋問、そして保護する。そして日本側が提供した研究資料を持ち帰った。

第731部隊の責任者は言うまでもなく、石井四郎。1946年に帰国してからCIC(米陸軍対諜報部隊)の尋問を受けるが、厳しいものではなかった。間もなくGHQ/SCAPのG2(情報担当)部長、チャールズ・ウィロビーCharles Andrew Willoughby]少将と親しくなる。

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1947年には、キャンプ・デトリックからノーバート・フェル[Norbert H. Fell]という研究者がやって来た。この頃からアメリカ軍は第731部隊の幹部たちと協力関係に入っている。


ジョージ・W・ブッシュ政権の時代にもフォート・デトリックは話題になっている。政府が愛国者法を成立させようとしている頃のことだ。本ブログでは何度も書いているように、この法律は憲法を停止させる一種の戒厳令。当然、法案に反対する議員もいた。トム・ダシュル[Thomas Andrew Daschle]上院議員とパトリック・リーヒー[Patrick Leahy]上院議員だ。

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このふたりに炭疽菌で汚染された手紙が送られてきたのだが、その背後にフォート・デトリックが見え隠れしているのである。

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事件後、ふたりの議員は法案に賛成している。


フォウチャーらの研究結果を見てはならない人物,組織を挙げるとするならば、それはアメリカの情報機関や軍隊にほかならない。


関連

「人類終了のおしらせ」 だそうです
http://satehate.exblog.jp/17159066/

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アメリカ国立衛生研究所(NIH)から「H5N1鳥インフルエンザウイルスの伝染力が強くなってパンデミックを起こし得るかどうか、いっちょ調べてくれないか」と頼まれ、かしこまりました、とやってみたのです。


ローマ・クラブ/ノバルティス/フォート・デトリック/タウベンバーガー
http://satehate.exblog.jp/12032195/

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放射能エイズ+病原体は、結構やばい。






http://2chrood.blogspot.com/2011_12_01_archive.html#7932790793198693425


会議で日本の人口は老人などはさっさと殺して、六千万程度でいいと発言した橋下暴力団政党、維新の会。何様か知らないが、これが愛国だと説明している




http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1901.html

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「米国はこれに千倍する損害を生ぜしめる、地震を作りうる。」

「米国式地震を注目せよ。諸君はこれが発生するときを知るであらう。」
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by oninomae | 2011-12-23 19:59 | バイオハザード・ワクチン  

殺虫性GMトウモロコシ 害虫の抵抗性発達で効力喪失? 農業情報研究所 + ノウイング・ウラニウム

殺虫性GMトウモロコシ 害虫の抵抗性発達で効力喪失の恐れ 米環境保護庁がモンサントに警告
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/gmo/news/11120301.htm


アメリカ環境保護庁(EPA)が11月30日、トウモロコシや大豆の主産地をなす中西部の少なくとも4つの州―アイオワ、イリノイ、ミネソタ、ネブラスカ―で、モンサント社の殺虫性遺伝子組み換え(GM)トウモロコシが効力を失いつつある恐れがあるというメモランダムを公表した。

メモは、これら4つの州における作物損害の記録と昆虫学者の報告(参照:米国トウモロコシ主産地で殺虫性GMトウモロコシの根が重大な食害 Bt毒抵抗性の根虫が増殖)からして、このGM植物に組み込まれた土壌細菌(Bt)が作り出す殺虫成分(Cry3Bb1蛋白)に対する標的害虫(ルートワーム、根切り虫)の抵抗性発達が疑われるとし、抵抗性が疑われるケースのモンサントによるモニタリングは不適切であると指摘する。

2009 Resistance Monitoring Review for Cry3Bb1
http://www.regulations.gov/#!documentDetail;D=EPA-HQ-OPP-2011-0922-0003

これに対し、モンサント社は、EPAのレビュは深刻に受け止めるが、Cry3Bb1蛋白に対するルートワームの抵抗性の科学的確認は実証されていない、会社はすでに、二つのタイプのBtによってルートワームを殺す同社の新製品・SmartStaxの利用や大豆等との輪作など、農家に対する”最善管理方法”の推奨で対策を講じているとする声明を出した。

Monsanto Addresses EPA Memorandum on Corn Rootworm Protein (Cry3bb1), Reinforces Commitment to Proactive Product Stewardship(Monsanto,2011.12.1)
http://www.monsanto.com/newsviews/Pages/monsanto-addresses-epa-memorandum-on-corn-rootworm-protein-cry3bb1.aspx

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しかし、EPAのメモは、害虫がBtトウモロコシへの抵抗性をすでに発達させている畑でのSmartStaxの利用は、これに対する抵抗性の発達を速める恐れがあると指摘している。SmartStaxについては、抵抗性発達を遅らせるために設定しなけばならない”避難地”(Bt作物栽培地の害虫が”避難”する隣接通常作物栽培地)の割合が従来の20%から5%になるために、抵抗性発達を遅らせる措置の有効性も減じるだろうと言う。

EPAは、モンサントはBt毒への抵抗性が疑われる畑の修復プランを実行すべきだ、これには、通常の殺虫剤の使用によってシーズン末期にルートワームの成虫を殺すことや、それに続くシーズンにおける抵抗性発達を遅らせるための代替害虫管理方法の利用が含まれるという。



おまけ

Monsanto, Sumitomo Chemical and Valent Announce Long-Term Crop Protection Collaboration Oct 19, 2010 10:00am
http://monsanto.mediaroom.com/index.php?s=43&item=890

農作物保護(雑草防除)分野におけるモンサント社との長期的協力関係について 住友化学株式会社 2010年10月20日
http://www.sumitomo-chem.co.jp/newsreleases/docs/20101020_3.pdf#search='Monsanto sumitomo'


++
結局、他人が食べる食物を汚染するだけだった。お偉方は有機農産物を食べているそうだが、モンサント社員たちは、何を食べているのだろう?

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http://quasimoto.exblog.jp/17006586/

首相「捨て石になる」 消費増税やTPP交渉参加

「自分の代で、しっかりと捨て石になってけりをつける。不退転の覚悟でやる」。野田佳彦首相

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は3日、都内で開いたベンチャー企業の経営者らとの会合で、膨らむ社会保障費の財源に充てる消費増税や環太平洋経済連携協定(TPP)交渉参加に向けた決意を改めて強調した。出席者が明らかにしたもので、米軍普天間基地の移設問題を念頭に安全保障政策についても首相が「しっかりとした心構えでやりたい」と表明したと述べた。会合は勉強会として首相の高校時代の同窓生らが創設し、首相もメンバーと説明した。



政治家とは一般大衆の分別に目潰しを喰わせるために雇われた殺し屋である

インフレによって膨大な量の金が一般大衆の手にわたり、かれらの貪欲さのバランスを維持し、かれらの中に虚構の自己満足を作り出す・・しばし、狼は戸口の外で待っている。万一の場合、収支のバランスをとるために、戦争という手段に訴えなければならない。極言すれば、戦争は債権者を破滅させる手段に過ぎず、政治家とはとるべき責任をとらなかった行為を正当化し、一般大衆の分別に目潰しを喰わせるために公然と雇われた殺し屋である。<時間の流れと自己破壊振動>



奴隷化と計画的大量殺害なしには社会のオートメーション化は不可能である

社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害という広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界的規模の社会工学化あるいは社会のオートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)を論ずることは不可能である。 <機密保持>







広河隆一氏が警告「日本中がくまなく汚染される」 “福島の海産物が産地偽装して流通”との情報も明かす 2011年12月02日 10:20 BLOGOS編集部
http://blogos.com/article/25936/?axis=b:123

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都内で記者会見をする広河隆一氏 写真一覧

12月1日、フォトジャーナリスト・広河隆一氏が都内で記者会見を行なった。主催したのは自由報道協会。1986年に原発事故を起こしたチェルノブイリを何度も訪問して、取材を続けてきた経験を元に、今回の福島第一原発の事故による被曝問題について語った。

チェルノブイリで被曝した犠牲者の墓や、後遺症に悩む子供たちの姿が次々とスライドで映し出され、会場の記者達は息を飲む場面もあった。広河氏はチェルノブイリ周辺と同様に、日本でも「放射性物質に汚染された食品が産地偽装をする形で流通している」と驚くべき警告をした。詳しい記者団とのやり取りは以下の通り。【写真・文:安藤健二(BLOGOS編集部)】


「福島の海産物が名古屋まで運ばれている」

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チェルノブイリ原発事故のスライドを解説する広河氏

―311の震災が起きるまでは、安全神話の元で放射性物質は集中管理されてきましたが、(原発事故で)一旦ばらまかれた放射性物質をどう管理するのかという政府の方針が定まっていません。ガレキの処理と称して放射性物質を引き取らせるようなこともあるやと伺っています。チェルノブイリでは放射性廃棄物をどのように処理していたのか、お聞かせください。

広河氏:大体、汚染された立ち入り禁止区域の中に、埋めるという処理をするわけです。建物にしてもそのまま残しておくと、火災になった場合に濃縮された放射能が拡散する事態になるのを恐れる。それと、中の物を盗み出して、汚染地であることを隠して売るなんて人間も多くいるそれを避けるためです。そのために、立ち入り禁止区域を設けて、柵の中には「許可証がないと入れない」という風になっております。

ただ、ベラルーシとウクライナはああいう風に当初から「危険地域だ」と指定されることに反対する勢力もありまして、それは危険地域と設定してしまうと、逃げる先の住居から仕事場から用意しないといけなくて経済的にも大変ということで、「何とかして安全地域に変えたい」という気持ちがあったようです。それは除染によっては変わらない。

だから、「安全安心」とするための閾値をどんどん上げてしまっている。汚染がひどくて立ち入りが禁止されていたところを、どんどん開放していく傾向があります。それは、ベラルーシとウクライナの両国で原発を建設しようという動きが絡んでいるということですね。

廃棄物の処理に関しては、食べ物はミルクなんかのある程度のセシウムがあると、廃棄されます。しかし、大体の汚染された物は、別の大きな町に持ち出されて、汚染されてない物と混ぜ合わせて、(放射線の)平均のベクレル値を下げて販売されるというやり方が、長い間、行われてきました。そうでもしないと、食べる物がなくなってしまうという状態がありました

日本でも今は、産地を偽装して売るということになってます。福島の海産物が夜に名古屋まで運ばれていって、名古屋の市場で安い値段で卸されて業者が買い付けして、関西圏に出回っているということが実際に行われているようです。それは噂としてではなく、実際にやってる人の親戚から聞いた話です。これからは食べ物によって、福島だけでなく日本中がくまなく汚染される事態になりつつあります。数年後には福島県の女性の母乳の放射能の値と、九州の女性の値も変わらなくなってくるんじゃないかと思います。

―福島の海産物が名古屋まで運ばれているとのことですが、これを広河さんが信頼できる情報と判断された理由は何でしょうか?

広河氏:僕もその後、調べている途中ですので、それ以上のことは分らないんです。ただ、一回限りのことではなくて、仕事としてやってると。アルバイトで働いてる人の親戚から聞いた話ですそういう話は、海産物に限らず、他の作物でもおそらくまかり通っているはずです。どこでいつ起きたかという事実関係を発表するまでには、本人に会って調べたいと思っています。ただし、これは単なる噂ではなく、働いている人の親族の方の話から聞いた話ですから、信頼性が確かだということです。

―価格があまりにも安いということもあるんでしょうか?

広河氏:「非常に安い」ということを聞きつけて、(被災地の産品だと)分っている人達が買い付けにくるようですね。




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テレビ朝日
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東京で中性子線を検出―千葉ではウラン235を検出―大部分のガイガー計測器で検出は無理(エネニュース)
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/871.html
投稿者 馬鹿まるだし 日時 2011 年 12 月 05 日 00:06:11: XrXUVCoFJUfoI

Neutron ray measured in Tokyo ― Uranium-235 found in Chiba ― Can’t be detected by most geiger counters (PHOTO & VIDEO)

http://enenews.com/breaking-neutron-ray-measured-in-tokyo-uranium-235-found-in-chiba-cant-be-detected-by-most-geiger-counters-photo-video

※註:以下の訳文は「紙の爆弾」12月号掲載の佐藤雅彦氏の記事「平成の亡国テロリズム 東京電力『大逆事件』 放射能汚染で天皇ファミリーが危ない」から一部転載


東京で中性子線を検出、千葉ではウラン235を検出、いずれも大部分のガイガー計測器で検出は無理
(10月19日、エネニュース編集部)

10月19日東京発――東京の虎ノ門で昨日、中性子線が検出されたと『フクシマ日誌』ブログ(http://fukushima-diary.com)の望月氏が報告している。問題の中性子線はウラン235から放出されたものだ。10月11日には千葉県柏市でも松葉第一公園のベンチのそばでウラン235が検出されていた。この柏市の測定では、地上1.2メートルと1.5センチメートルで測ってみると、セシウムの場合は地上1.2メートルでは測定値が半減したのに、ウランの場合は地上1.5センチよりも1.2メートルのほうが大きな測定値を示した。すなわち――

●地上1.2メートル
・環境放射線量 0.372μSv/h
・低濃縮ウラン燃料 180カウント
・セシウム134 221カウント
・セシウム137 208カウント

●地上1.5センチメートル
・環境放射線量 0.628μSv/h
・低濃縮ウラン燃料 156カウント
・セシウム134 467カウント
・セシウム137 412カウント

望月氏はこの情報に、次のようなコメントを添えている――

「大部分のガイガー計測器は中性子線を測ることができません。だから私は“線量計を頼っていると目くらましに遭うぞ”と警告するのです」。
「すでに鼻血や脱力感(ぶらぶら病)や免疫異常などの症例が数多く報告されています。なのにそれらは『風評被害』であると決めつけられてきました。この程度の『空中線量』ではそうした症状が起きるはずはない、と信じられてきたからです」。
「けれどもこの中性子線の測定結果が出たことで、すべてが明らかになったのです。ウラン235は東京じゅうに拡散しています。プルトニウムを用いたMOX燃料がその出所だったわけです」 


と望月氏は結論づけている。

望月氏の報告には、中性子線がガンマ線よりもはるかに有害だという事実が、両者を比較するかたちで記されている。詳細は同記事を参照のこと(http://fukushima-diary.com/2011/10/breaking-news-neutron-ray-measured-in-tokyo/

10月16日に、福島のメルトダウン事故現場から100キロメートル離れた栃木県内で中性子線が検出されたときの記録動画も紹介されている。

●動画「那須野が原公園で中性子線を検出」(※註:現在は削除されているが、同タイトルでネット検索されたい)
httpv://www.youtube.com/watch?v=-2pRbJfM2KQ

東京で中性子線を測定していたときの様子も、以下に写真を紹介しておく。

●NHK ニュースウオッチ9「虎ノ門で中性子線を検出」(※註:トップの画像を参照)

Breaking News: Neutron ray measured in Tokyo Posted by Mochizuki on October 19th, 2011
http://fukushima-diary.com/2011/10/breaking-news-neutron-ray-measured-in-tokyo/?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+FukushimaDiary+%28Fukushima+Diary%29

Neutron ray was measured in Tokyo.

This is the screen shot of the moment when they measured it in a car, around Toranomon, where is near Tokyo tower.(10/18/2011)

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Before 311, average neutron ray was 4 nSv/h.

After 311, it’s 464 nSv/h (116 times higher than before 311).

Neutron ray is emitted from Uranium 235.

In one of the worst hot spots in Chiba, Kashiwa shi, citizens detected Uranium 235.

It was right beside a bench in Matsuba daiichi kinrin park.

10/11/2011 9:40 AM ~ 10:30 AM

1.2 m high from the ground

東京都虎ノ門をはじめ関東各地で検出されているという中性子線について
http://boony.at.webry.info/201110/article_11.html

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東京 虎ノ門で中性子線検出!
http://nueq.exblog.jp/16490247/

0.9286cps(1秒間当りの放射線カウント数)と云うことは、一回の核分裂で2個の中性子が生まれるとすると、半減期7億年のウラン235が、2秒に1回核分裂をするだけの量、周辺に転がってることを意味します。 つまり、平均7億年に一回しか核分裂しないウラン235が2秒に一回核分裂する程の量。 と云うことです。



以下は参考です
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やっぱりこんなものが俟っているんですか?
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by oninomae | 2011-12-04 15:44 | バイオハザード・ワクチン  

「人類終了のおしらせ」 だそうです

世界人口の半分を殺す鳥インフル変異種誕生  \(^o^)/ 鳥インフルエンザ感染爆發の一般大衆向け洗腦工作が始まつたよ
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/412.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 02 日 01:29:41

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人類終了のおしらせ...世界人口の半分を殺す鳥インフル変異種誕生 2011.11.30 19:00 [11] [0]
http://www.gizmodo.jp/2011/11/engineered-avian-flu-could-kill-half-the-worlds-humans.html

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ああ、人類はやはりH5N1変異種のパンデミックで終わるのか...

映画でもSF小説でもない、現実のはなし。オランダの科学者が世界数十億人を骸の山に変える致死力を備えたスーパーウイルスをこしらえてしまいました。まあ、深呼吸、深呼吸...あ、深呼吸はまずいか...このウイルス、鳥インフルのくせに空気感染するんです。

生成したのはロッテルダムのエラスムス医療センターのウィルス学者ロン・フォウチャー(Ron Fouchier)教授。

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アメリカ国立衛生研究所(NIH)から「H5N1鳥インフルエンザウイルスの伝染力が強くなってパンデミックを起こし得るかどうか、いっちょ調べてくれないか」と頼まれ、かしこまりました、とやってみたのです(警告フラッグ!)。

試しにフェレット(イタチの一種)の群れにウイルスを撒き散らしてみたところ、ウイルスが再生(繁殖)を繰り返すにつれ、なんだか前より速く広まるではないですか(警告フラッグ!!)。「フェレットのなんだから人間が心配することないよな」って一瞬思っちゃいますけど、過去の研究でフェレット間で感染するインフルエンザ株は人間の間でも感染することがわかっているのですね(警告フラッグ!!!!)。

で、伝染力が強まる方向で10世代感染を繰り返したら、ななななんと世界全人類の半分を殺す超まずい空気感染ウイルス株ができてしまった、というわけ(警告フラッグ!!!!)。


研究では、最初にウイルスに三つの変異を起こさせ、フェレットに容易に感染する変異株を作成した。(フェレットは人と類似の様式でウイルス感染を起こす)。しかしながら出来たウイルスはフェレット間で感染を起こさないため、ウイルスをフェレットに、より適合させるため感染を繰り返させた。
そして10回の感染の後に(感染フェレット->健常フェレット:の繰り返し)、フェレット間で容易に感染する変異ウイルスが誕生した。変異ウイルスは別のケージ内のフェレットに感染して、全てを死亡させた。―New Scientist日本語訳pdf)より



実験を率いたFouchier教授自身も「これはおそらくみなさんが作れる中で最も危険なウイルスのひとつですね」と認めており、今年9月にマルタで開かれたインフルエンザ会議で実験の成果を発表しました。

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フォウチャー教授は米科学誌「Science」にも成果を発表し、バイオテロ(生物兵器テロ)対策担当責任者がワーストケース・シナリオに備えられるようにしたいと考えているのですが...同僚の間からは、オイオイまかり間違って悪者の手に落ちたら大変なことになる、発表はやめろ、と止められており、そもそも最初っからこんな研究やるべきじゃなかったんじゃ...という疑問の声まで出ているのです。

H5N1型鳥インフルは普通は鳥に感染するのですが、約10年前から人間の中からも感染例が出始め、アジアを皮切りに世界中に広まりました。ヒトが感染するのは稀で、これまでに感染したのは延べ約600名。ですが、感染した人の約半数は死んでしまうという、恐ろしい致死力を備えています。

鳥インフルエンザが今以上に広まらないのは何故かというと、空気感染しないから。

変異前のバージョンでは何かウイルスに汚染されたものに触れない限り発病はしません。ところがところがFouchier教授が生成した変異種は空中浮遊するので、ウイルスのそばにいて、それを吸い込むだけでもう病気に罹ってしまうのです。「その感染力は人間の季節性インフルエンザ並みだが、致死力はもっとある」(フォウチャー教授)。そんなヤバいものの作り方を科学誌に掲載しようというのだから、そりゃ反対しますよね!

研究仲間のバイオテロ専門家の間からも、この論文を掲載すれば読んだ人が誰でもフォウチャー教授の実験成果を再現できるようになってしまうので良策とは思えない、という意見が出ていますよ。編集部から論文掲載の是非判断を委ねられた米国バイオセキュリティー科学顧問委員会(National Science Advisory Board for Biosecurity、NSABB)のポール・ケイム(Paul Keim)会長(炭疽専門の微生物遺伝学者)はScience Insiderにこう話しています。:

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これほど恐ろしい病原体は私も他に知らない。 これに比べたら炭疽なんて怖くもなんともないよ。


しかし、フォウチャー教授や類似の研究実績のある科学者(例えばウィスコンシン大と東大の共同研究を率いる東大・河岡義裕教授も同じようなウイルスの報告論文をScience誌に寄稿している)は掲載することで科学界がH5N1パンデミックに備える助けになる、という立場です。掲載しないと、いざ広まった時に研究者もどう対処していいか全く分からなくなってしまうではないか、というんですね。

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鶏と卵ですが、さあ、どっちを取るのか? NSABBの判断に注目しながら、オランダのRanj社とエラスムス医療センターが共同開発したシリアスゲームThe Great Flu」(無料)でシミュレーションでもしますかね...。

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[Science Insider via Geekosystem and RT]関連: オランダ研究者による変異型H5N1インフルエンザウイルス作成に関する報道集 - 鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集(別掲)

KRISTEN PHILIPKOSKI(原文/satomi)



関連

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/

世界的に有名な微生物学者サー・マクファーレン・バーネット、オーストラリアの最も偉大な医学研究科学者として崇拝されるノーベル賞受賞者は、ひそかに、その政府にインドネシアと他の東南アジアの「人口過剰な」国々に対して使用するための生物兵器の開発を促していた。

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Mad Scientists Create H5N1 GM BioTerrorism Virus by MARTIN ENSERINK
http://www.conspiracyplanet.com/channel.cfm?channelid=8&contentid=9330

米 新タイプの豚インフル感染確認 11月26日4時0分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111126/t10014216791000.html

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アメリカ・アイオワ州で、新しいタイプの豚インフルエンザウイルスに3人の子どもが感染していたことが分かり、いずれも豚と接触した形跡がないことから、アメリカの保健当局は限定的ながら、ヒトからヒトに感染した疑いが強いとして、医療機関にウイルスの監視を強化するよう呼びかけています。

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アメリカのCDC=疾病対策センターによりますと、今月に入ってインフルエンザの症状を訴えたアイオワ州の3人の子どもから、相次いで豚インフルエンザウイルスが検出されました。ウイルスは、おととし、新型インフルエンザとして、世界的に流行したH1N1型の一部の遺伝子を含み、7月以降、アメリカ各地で見つかっている新しいタイプだということです。CDCによりますと、3人は同じ集会に参加していたうえ、いずれも豚と接触した形跡がないことからウイルスは限定的ながら、ヒトからヒトに感染した疑いが強いということです。3人ともすでに回復し、今のところ感染の拡大はみられないということですが、新しいタイプの豚インフルエンザウイルスへの感染が確認されたのはこれで4つの州の合わせて10人となりCDCは、医療機関にウイルスの監視を強化するよう呼びかけています。

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インフルエンザに詳しい東北大学の押谷仁教授は「今回の豚インフルエンザのケースでは、範囲が限定的とはいえ、状況からヒトからヒトへの感染があったことはほぼ間違いなく、このウイルスの特徴を詳しく調べてどの程度ヒトの間で感染しやすくなっているのかを見極める必要がある。今後さらにヒトに感染しやすくなる変異を起こすことも考えられるので、国内でもウイルスの監視を強めるべきだ」と指摘しています。


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バクスターインターナショナルは生物兵器を解き放ったのか? パート2
http://satehate.exblog.jp/13027523/

死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行、既に315人死亡 09/11/19 06:20
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d31787.html

http://karapaia.livedoor.biz/archives/51537355.html


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追記


オランダで鳥インフル「新種開発」 恐怖のシナリオ「生物テロ」「ヒトで大流行」 2011/12/ 1 19:13
http://www.j-cast.com/2011/12/01115010.html

オランダの研究者が、遺伝子操作によりこれまでより強力な鳥インフルエンザウイルスを生成した。従来はヒトへの感染力が高くないが、「新種」は空気感染も引き起こすという。

実験とはいえ、「生物テロ」にも悪用されかねない危険なウイルスだ。この研究者には、「なぜわざわざ危ないウイルスを生みだしたのか」と非難が集まっている。

フェレット同士での実験10回繰り返す

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「H5N1」ウイルスの顕微鏡画像。これが大流行したら一大事だ(WIKIMEDIA COMMONSより)

厚生労働省によると、ヒトが鳥インフルエンザに感染するのは、ウイルスに侵された鳥やその死骸、内臓、排せつ物などに「濃厚接触」する場合に限られるという。ヒトからヒトへの感染に至っては、極めてまれだ。海外で事例はあるが、それも感染した患者の介護のため長時間にわたって接触していた人にうつった、というケースだけだとしている。

一方で厚労省は、ウイルスが「遺伝子の変異によってヒトからヒトへと効率よく感染する能力を獲得した場合…急速かつ大規模な流行を引き起こす恐れがある」と警戒する。

その変異種の存在が、2011年9月11~14日に欧州・マルタで開かれた「インフルエンザ学会」で明らかにされた。学会報告書によると、発表者はオランダのエラスムス医療センターに勤務するロン・フォーチア博士で、インフルエンザウイルスの「H5N1」の研究に携わっている。

研究チームとの実験で、最初にウイルスの遺伝子を操作した5つの変異種をつくり出し、フェレットに感染させた。数日後、感染したフェレットの鼻を拭いて別のフェレットにウイルスを移す。この作業を10回繰り返したという。するとウイルスの感染能力が強化され、フェレットにウイルスを直接付着させなくても、最終的には4匹中3匹のフェレットが空気感染するまでになった。フォーチア博士は学会で「ばかばかしい実験」と呼んだが、とんでもないウイルスが誕生した格好だ。

現状ではヒトへの感染力が低い鳥インフルエンザだが、罹患すれば重い症状を引き起こし、致死性も高い。厚労省がまとめたこれまでの世界におけるH5N1ウイルスによる発症例を見ると、インドネシアでは発症者182人のうち150人が死亡、ベトナムでは119人中59人が亡くなっているほどだ。

「研究報告書を焼き捨ててしまえ」

実験で生まれた新種のウイルスがヒトに感染する、またはヒト同士で流行するという点は証明されていないようだ。だがフェレットという動物は、一般的な「季節性インフルエンザ」の感染を調べる実験で用いられることが多い。フォーチア博士は米科学メディアに、「フェレット間でうつるインフルエンザは、ヒトにも同じことが起きうる」と話している。万一、この恐ろしいウイルスが実験室から漏れ出せば、空気中に漂っているだけでも感染することから、あっという間に大流行することも考えられる。

フォーチア博士が変異ウイルスをつくりだしたことに、非難の声も上がっている。ツイッターを見ると博士に向けて、

「愚か者。悪人の手に渡る前に彼の研究報告書を焼き捨ててしまえ」
「何をバカなことやっているんだ」
「お前のことを殴ってやりたい」

と辛らつな投稿が並ぶ。米メディア「NPR」(電子版)は、生物兵器によるテロを研究するバイオセキュリティーの専門家が「致死性のウイルスを、感染しやすい性質に変えてしまうというのは、科学者にとって好ましくない考え方だ」と、暗にフォーチア博士を批判したコメントを引用した。

これに対して、米ミネソタ大学感染症研究センターのマイケル・オステルホルム所長は、フォーチア博士の実験を「大変重要だ」と評価する。H5N1ウイルスが大流行する可能性を軽視する専門家にむけて再考を促すきっかけとなる効果があるというのだ。
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by oninomae | 2011-12-02 06:00 | バイオハザード・ワクチン  

救援金・義援金・ワクチン! + 東日本女子駅伝

海外からの救援金が高齢者の「肺炎球菌ワクチン」に化けた! さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2011年11月 9日 09:07)
http://satouclk.jp/2011/11/post-35.html

先月、当診療所に、高齢者への「肺炎球菌ワクチン」接種への協力の可否を問う書類が来ていたのを知っておりました。あまり考えずに、協力する旨の返事を出しました。先週より、ちらほらと高齢者の方がワクチン接種に見えられるようになりました。このワクチンは、以前から高齢者に接種しておりましたし、市の助成でもやっていましたので、あまり考えずにおりました。

昨日、その財源を知ってショックを覚えました。 (引用者は驚きませんが、多くの「医者」の気づきをお祈りします)

復興支援のために海外から日赤に寄せられた「海外救援金」が財源に当てられたのです。岩手県の場合、14億円の事業費。 (宮城県の資料がまだみつけられません)

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http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20111108_4

そのうちなくなるとおもいますのでコピーしていきます。

「日本赤十字社と県、県医師会は8日から、県内の70歳以上の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチンの無料予防接種を実施する。接種費は日赤が全額負 担。東日本大震災の被災者を中心に、免疫低下による呼吸器疾患の増加が懸念されており、来年3月末までの助成期間中に多くの接種を呼び掛けている。

対象は県内に居住し、来年3月31日までに70歳以上になる高齢者。宮城、福島両県から避難し本県に居住している人も対象となる。

現在、県内の70歳以上は約26万人で、希望する17万人を上限に助成する。1人8千円の接種費は日赤が全額負担し、事業費は14億円。復興支援のため海外から日赤に寄せられた「海外救援金」を財源とする。

希望者は県医師会指定の医療機関や老人保健施設、県立病院など県内624施設で接種でき、期間は来年3月31日まで。民間施設は8日から、県立病院と県立地域診療センターは15日から実施する。(2011/11/08) 」


医師の注射技術料は3千円くらいでしょう。ワクチン代はおそらく4千円くらいでしょう。それがメーカーの売上になるわけです。

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私の注射技術料の原資が「海外救援金」なのです。

本来なら、被災者のために使われるべき金が、医者と製薬メーカーに流れる。

これでいいのでしょうか。(私は手数料の分を被災地に寄付します。)

高齢者の「肺炎球菌ワクチン」は決して新しいものではありません。10数年前もから使われておりました。気管支肺炎、慢性気管支炎の増悪を繰り返す方、気管支喘息の方に肺炎予防の目的で注射してまいりました。私の20例ぐらい経験では、効果は「なし」です。

高齢者の入院を減らしたというような報告があることは知っております。元気な高齢者がワクチンの接種を望んできます。こういう方には不要です。

高齢者が肺炎になるのは「誤嚥」が大きな原因であり、これはワクチンでは改善のしようがないのです。もうひとつは加齢による免疫機能の低下であり、これもワクチンでは改善のしようがありません。

また、高齢者の肺炎は、肺炎球菌だけではありません。ブドウ球菌、連鎖球菌、クレブシエラ菌、緑膿菌、腸球菌、などなど。ですから、このワクチンは、たとえば高齢者の肺炎の原因が10あるとしたら、その1つの対策でしかないということです。

あえて言いましょう。

「効かないワクチン」の在庫一掃セールです。

その原資が海外からの「支援金」というのですから、あまりにひどい話です。

++
やっぱり、こんなことをしていた。

関連

自己弱体化 4 「壊される日本」2
http://satehate.exblog.jp/7273663/

赤十字社(赤い十字はテンプル騎士団やフェニキア人のシンボル)のメンバーがこれまでに、スリランカのタミール人ゲリラやメキシコのサバタ主義ゲリラに武器を供給して、捕らえられている。

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国際赤十字の「公衆衛生」  by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/9006036/

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エイズの流行はある目的のために計画され、その計画通りに実行された by ゲイリー・グラム
http://satehate.exblog.jp/11501467/

危険な血液供給への赤十字の関与

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東日本大震災緊急募金 第112報 インフルエンザ予防接種の費用を助成 岩手・宮城・福島各県の16万人の子どもを対象に
http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011_1013.htm

【2011年10月18日 東京発】

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© 日本ユニセフ協会 6月2日、陸前高田市で行われた予防接種活動の様子。


日本ユニセフ協会は、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島各県沿岸部の28市町村、の子どもたちを対象としたインフルエンザ予防接種の支援を決定。今月以降、各地で実施されるインフルエンザ予防接種活動において、生後6ヵ月から中学生までの子ども約160,000人を対象に、市町の保健当局等を通じ、接種1回あたり2,000円を助成します※。

これまでに支援の実施が決定した地域は、岩手県の宮古市、釜石市、陸前高田市、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡山田町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、宮城県亘理郡亘理町、福島県の相馬市、相馬郡新地町、双葉郡双葉町、双葉郡広野町、双葉郡楢葉町、双葉郡川内村、双葉郡葛尾村の計15市町村。他の市町については、関係機関と調整中です。

※助成手続きの詳細は自治体によって異なりますが、原則、インフルエンザ予防接種を申し込めば、日本ユニセフ協会からの助成分を差し引いた金額が受診者に請求される予定です。

6ヵ月レポートはこちらからご覧いただけます »




http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011.htm

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ユニセフ
http://satehate.exblog.jp/12005357/

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強制不妊化に今使われている不妊化ワクチンに結びついているもう一つ別の組織はユニセフである
http://satehate.exblog.jp/12987663/


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表向きの慈善事業の多くの形態の間には隠されたアジェンダがある
http://satehate.exblog.jp/13053931/

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人類の生化学的な操作 by David Rothscum 4 がん
http://satehate.exblog.jp/13190606/

製薬会社を統括している同じ人々が、アメリカの生物兵器プログラムを率いている。・・・

政府の最高レベルでのその誕生の瞬間から、その駆け出しの生物兵器への試みは精通した人々の一つのインナーサークル内に保たれてきた。 ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]は、フランクリン・D・ルーズベルト大統領に助言する委員会の鍵となる一員であったし、そしてそのような努力を共に注いだ嫌疑がかけられていた。 メルクは、まだ彼の名前を帯びている製薬会社を所有している。

人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

HIVが拡散された方法は、メルク社によって製造されたアメリカ合衆国の男性同性愛者のための実験的な肝炎ワクチンを介してであり、また、サハラ以南のアフリカでの世界保健機関による天然痘予防接種プログラムを介してであった。 


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13559619/

1940年、フランシスは、彼がインフルエンザウイルスに関して行った一つの研究を発表した。 ・・・

フランシスは、驚くべき何ものかを報告し始める。マウスがウイルスを注射されたときそのウイルスは脳に感染するだろうが、しかしマウスが彼らの鼻を介して暴露されたときには、それは脳には感染せず、その代わりにそのウイルスは単に彼らの肺に固執することを:

・・・1941年、この研究を出版の1年後、彼はアメリカ軍によって、インフルエンザに対するワクチンの開発のために採用された。

今答える必要のある問題は、今日我々が有しているインフルエンザワクチンがまたインフルエンザウイルスを脳に感染させることができるのかどうか、そしてその影響はなんであるのかである。

あいにく、このことについての報告は広く知られており、インフルエンザワクチンは、様々な効果を持って脳組織に影響を及ぼす。ちょうどフランシスが1940年に遡る彼の研究で記述したように。

生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13640207/

メルクは、従って、化学戦争のベテラン、ジョン・S ・ジンサーに率いられた会社と、生物戦争のベテラン、ジョージ・W・メルクに率いられた会社の子孫であるということになる。・・・

インフルエンザワクチンの話は、アメリカ合衆国に限られてはいない。

トーマス・フランシス・ジュニアが語った、インフルエンザのWS株はまた、ヴィクトリアの優生学協会のメンバーであるフランク・マクファーレン・バーネット[Frank Macfarlane Burnet]という名の一人のオーストラリア人男性にも知られていた。・・・

世界的に有名な微生物学者サー・マクファーレン・バーネット、オーストラリアの最も偉大な医学研究科学者として崇拝されるノーベル賞受賞者は、ひそかに、その政府にインドネシアと他の東南アジアの「人口過剰な」国々に対して使用するための生物兵器の開発を促していた。


元CDC長官、メルク社ワクチン部門社長に就職し高給を獲得 By Mike Adams
http://satehate.exblog.jp/13316769/


レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2a
http://satehate.exblog.jp/11424202/

この新しい音聲テープで、特にどきっとするのは、メルク社の主任ワクチン開發者の約十五分間の録音部分です。その名前はモーリス・ヒルマン[Maurice Ralph Hilleman, 1919-2005]博士で、録音の中で、聞くのはメルク社のワクチンは如何に胸が惡くなるほど癌ウイルスで汚染されてゐたかを、ホロヴィッツ博士が言ってゐるのではなく、ヒルマン博士が喋ってゐる點です。

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2b
http://satehate.exblog.jp/11424517/

條件といふのは、CDCがメルク シャー プ アンド ドーム社と共に世界にエイズを傳染させた疑ひが極めて高いワクチンを開發した、その役割を深刻に考へて欲しい」と。  

何故なら、ご承知のやうに、食糧醫藥品局(FDA)、CDC、全米アレルギー及び感染病研究所、それとメルク社が協力して、試驗用B型肝炎(血清肝炎)ワクチン四口を開發して、これを一九七四年*にニューヨーク市の同性愛者と中央アフリカの黒人に與へた、それがエイズ流行の發端となった可能性が最も高い。

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3a
http://satehate.exblog.jp/11430098/

彼らはこれらの子供たちに、ひどく汚染されたワクチンを投與したのです。同時に發癌性ウイルスと考へられるもの、即ちB型肝炎ウイルスも投與しました。 何百人もの子供たちが、明らかにこの操作によって死にました。そして一九七〇年にはこの計畫はメルク シャープ アンド ドーム社のモーリス・ヒルマン[Maurice Ralph Hilleman, 1919-2005]の手に移り、彼らはずっと一九七四年までその子供たちを利用し續けました。

その年です、世界にエイズを廣めた可能性が最も高い、例のワクチンがこれらの人々によって製造されたのは。ですから、非常に確かと思はれるのは、一九七六年、つまり二年後、彼らが學校を閉鎖したのは、その子供たちが多分世界最初のエイズ犠牲者の一部であった、そのために閉鎖した。で彼らは學校を丸ごと閉鎖した、何もかも、但し一つの建物だけを殘して、この建物は今でも、分子生物學と微生物學の實驗を續けてゐます。






緊急 たとえ明日でも!!福島女子駅伝
http://takedanet.com/2011/11/post_9c72.html

すみません。ぼんやりしていました。

明日福島女子駅伝があり、そこで主催者が「何が起きても責任をとらない」というのに中学生の女の子も含めてサインをさせているという情報を得ました。

本来、管理区域になる場所を、卵子をおなかに抱えた女子が走るというのは、どうしてもやってはいけないことです。今、前日の18時。すみません。ぼんやりしていましたが、もし主催者に中止を求められる方がいたら、今でもお願いします。駅伝の本質は健やかな成長です。なんで放射線の強いところで走らせるのでしょうか?人の痛みがわからなければ駅伝などやるべきでもありません。

力を合わせましょう!! 武田邦彦


【汚染】11月13日に東日本女子駅伝が福島市で開催
http://savechild.net/archives/11972.html

福島市内で明日11/13開催!東日本女子駅伝 第一区間、日産ブルーステージの道路挟んで向かい、コース上、21.33μSv
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/383.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 11 月 13 日 00:50:57


追記


海外からの救援金が高齢者の「肺炎球菌ワクチン」に化けた!(続) さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2011年12月 3日 18:25)
http://satouclk.jp/2011/12/post-36.html

以下の文章は宮城県医師会の「会員向け掲示板」に投稿したものです。是非見ていただきたく、前の文章との重複する部分もありますが、そのまま載せます。

高齢者用肺炎球菌ワクチンの接種を求めて、70歳以上の方がちらほら見えられています。ワクチン接種の前に「余計なことですが」と断りをいれてから、「無料ということは誰かが費用を払ってくれているわけです。どなたがワクチン代を 払ってくれているかご存知ですか?」という質問をしています。

いまのところ、「日赤が払ってくれている」と答えた方はひとりもいらっしゃいません(対象30人くらい)。次に、岩手日報のホームページの記事を見せて、海外より復興支援のために日赤に寄せられた「海外救援金」が財源であることを説明いたしておりま す。皆さん、意外な顔をします。中には、ワクチン接種を止める、という方もいらっしゃいました。

昨日、石巻の方(50歳代女性、高血圧症)で、津波で家を流されたために古川に避難している方にこの話をいたしました。「被災者のために送られたお金がどうしてこういう使い方がされるの」と、今にも泣き出しそうでした。

私が接種手技料としてお金を得ますが、それは海外から被災者のために送られたお金の一部ということになります。ですから、私は全額被災地に寄付いたします。

11月13日、1シーズンしか履いていないスノータイヤを、仮設住宅の自治会に届けて参りました。中学校の校庭に仮設住宅が建てられておりましたが、一角にオレンジの大きなタンクがありました。自治会の方に、「あれは飲料水のタンクですか?」と質問してしまいました。「いや、下水の貯蔵タンクです」ということでした。仮設住宅には下水用の配管が無いのです。TVの画像を注意してみるとわかります。

以下に「岩手日報」のホームページの記事をコピーしておきます。

ー(引用始まり)ー

 日本赤十字社と県、県医師会は8日から、県内の70歳以上の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチンの無料予防接種を実施する。接種費は日赤が全額負 担。東日本大震災の被災者を中心に、免疫低下による呼吸器疾患の増加が懸念されており、来年3月末までの助成期間中に多くの接種を呼び掛けてい る。

 対象は県内に居住し、来年3月31日までに70歳以上になる高齢者。宮城、福島両県から避難し本県に居住している人も対象となる。

 現在、県内の70歳以上は約26万人で、希望する17万人を上限に助成する。1人8千円の接種費は日赤が全額負担し、事業費は14億円。復興支 援のため海外から日赤に寄せられた「海外救援金」を財源とする。

 希望者は県医師会指定の医療機関や老人保健施設、県立病院など県内624施設で接種でき、期間は来年3月31日まで。民間施設は8日から、県立 病院と県立地域診療センターは15日から実施する。

(2011/11/08)

ー(引用終わり)ー

宮城県大崎市古川
さとう内科循環器科医院
佐藤 荘太郎
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by oninomae | 2011-11-12 06:34 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その3


さて今や、このことの重大さは誰にも明確であるべきだ。

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あなた方の幾人かは、あなたはこの避妊ワクチンの意図が何であったか確実に言うことは出来ないと無邪気に主張するかもしれない。このため、我々はこの企業RRL[Roodeplaat Research Laboratory(ルーデプラート研究所)の略]のその他の仕事のいくつかについて調べなければならない。そして、我々はバッソン博士とは誰なのか調べなければならない。

ジェローム・アミール・シン[Jerome Amir Singh]博士は、南アフリカの生物兵器プログラムの大量虐殺の意図を暴露する、『プロジェクト・コースト:アパルトヘイトの南アフリカにおける優生学』と題した一つの記事を書いた。  [Project Coast]

彼の記事は、このワクチンの開発の背後にある真の目的についてのさらなる詳細を我々に提供してくれる。

残念ながら、この記事は、それが公開された雑誌を購読していない人には利用できない。幸いにも、私はたまたま学術的アクセスを有しており、それゆえその記事を今やここに同様に見出すことができる。情報へのあなたのアクセスは、あなたの名前の後ろのタイトルに依存するべきではない。

シンによるこの記事は、ルーデプラート研究所が実際に人々を絶滅させることを意図した兵器について作業していたことを確認している:


プロジェクト・コーストの優生学的アジェンダに関するいくつかの主張は、アドリアーン(エイドリアーン)・グーセン[Adriaan Goosen]博士の証言に由来していた。グーセン博士は、1983年に隠れ蓑企業、ルーデプラート研究所(RRL)を設立した科学者である。 RRLで行われた研究は、選択的に黒人を殺す細菌剤を開発することを目的としていたと、彼は委員会で語った[12]。

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この唱導は、グーセンによると、南アフリカ共和国のその当時の公衆衛生局長官(軍医総監?)ニール・ノベル[Niel Knobel]博士によって、その国の最も重要なプロジェクトとして述べられてきた[13]。

グーセンは、この兵器を作り出すための科学の力を堅く信じていた[14]。

一人の知られざる欧州科学者が、彼は委員会に語ったのだが、有色の人々に感染し、病気にし、そして殺す能力がある細菌株を1980年代の初期に開発してきたと主張した[13]。

宣誓の下で、グーセンは、政府は(権力に留まるために)、そして(その地域の白人と黒人との間の)「平和を維持する」ために、「交渉の裏付け」としてそのような武器を使うことが可能だったと述べた[15]。

そのえたいの知れない欧州の科学者と会合する計画がそれが罠であり得るという懸念のため放棄される一方で、南アフリカの科学者たちはそのプロジェクトについての自分たちの仕事を継続した[15]。

グーセンはまた主張した。プロジェクト・コーストは、大多数の黒人を選択的に標的にするだろうある避妊ワクチンを開発することにおいて「ずっと進んでいた」 [16,17]。

このようなワクチンの重要な側面は、彼が述べたように、それが検出可能であるべきではないし、そしてもし検出可能な時は、その秘密で行われる応用の跡をたどれないいようにしなければならない[18]。

広範な文献検索に続いて、グーセンは、この種の薬の生産は「間違いなく可能」であると結論した[19]。

さらに、グーセンの証拠は、これらの優生学的計画の指揮者としてのバッソンを描いた[19]。

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Figure 1. Wouter Basson, right, former head of the army’s chemical and biological weapons projects during the apartheid era, is seen during a Truth and Reconciliation Commission hearing in Cape Town, on Wednesday 10 June 1998 (AP Photo/Sasa Kralj).

彼の証言によると、バッソンは、研究者たちに、政府は国の中にそれほど多くの黒人たちがいたことを人々に知られたくなかったが故に、政府が国勢調査(人口調査)の数字について嘘をつくことを余儀なくされてきたと語った。

グーセンはまた、バッソンが、もし出生率が鈍化されなければ、その国が水不足になるだろうことへの怖れを表明していたことを述べた[19]。

グーセンはさらに証言した。何が彼を動機付けていたか問われたとき、バッソンが「我々は、いつの日にか黒人たちが国を乗っ取るだろうことに何の疑いも持っていないけれども、私がこのことを防ぐために何をしたかを私の娘が私に尋ねたとき、少なくとも私の良心は無罪であるだろう。」と返答したことを[20]。

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Figure 2. South Africa’s Former law and order Minister Adriaan Vlok addresses journalists after appearing at the High Court in Pretoria in August 2007. Vlok pleaded guilty to the attempted murder of Frank Chikane, then secretary general of the South African Council of Churches (AP Photo/Themba Hadebe).



南アフリカ共和国からのこれらの証言が確認するように、ワクチン接種を介した大量虐殺は、もはや単なる理論ではない。 南アフリカの科学者たちは、そのような兵器化されたワクチンの開発に活発に働いてきた

もちろん、不妊化ワクチンは単に、彼らの少数者政府がその最後の日々に直面することを心配した南アフリカの白人の使用に留まらない。

残念ながら、生殖するに値しないと彼らが見なす少数者たちを密かに不妊化することによって利益を得る立場にある様々なグループが存在する。

例えば、専制的な一人っ子政策を制度化してきた中国政府が存在する。そこでの不妊の女性たちは、不妊に関与するあらゆる種類の異なった抗体を持っていることが見出されている236名の不妊中国女性の内、35名がHCGに対する抗体を持っていた。これらの内、どれほどの数のものが自然のものであるか、そしてどれだけのものがなんらかの「汚染ワクチン」の結果であるのかは、未解明である。

また、マシュー・マクダニエル[Matthew McDaniel]によって明らかにされた、ワクチンを接種された後の自然流産に苦しんでいるタイのアカ族がいる。ビデオ資料をここに見つけることができる。

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これについては、残念ながら、既に長すぎる一つの記事に取り入れるには、あまりに多すぎる資料がある。私は、あなたがたのうちこのことに関心をもった人々が、この主題についてあなた方自身でさらなる研究をするよう促されるだろうことを希望している。

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元記事は

Genocide through vaccination is no longer just a theory by David Rothscum Saturday, December 11, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/12/genocide-through-vaccination-is-no.html


関連

Project Coast  
http://luigiwarren.blogspot.com/2007/06/project-coast_18.html


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おまけ

年次改革要望書 2008

II-A-9. 病気予防のための医薬品およびワクチンへの保険適応、ならびに「予防」の定義を拡大することにより、予防医療薬およびワクチンの使用を促進する。

III-A-7. 新薬の薬事規制の改善と平行して、ワクチンの利用の促進および薬事規制を向上する。予防医薬品およびワクチン問題について米国業界と協議する。

民主党マニフェスト2009

ワクチン接種体制を整備する。

子宮頸がんに関するワクチンの任意接種を促進する。

『日米経済調和対話』(別名「年次改革要望書2.0」)を米大使館が堂々公表
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/3c34ca1efaa7c549ab34110e1edfaf88

○ワクチン

ワクチンに対するアクセス:日本全国におけるワクチンの供給を促進する長期的解決策を見つけて、 2010年に採用されたHIB、肺炎球菌、HPVワクチンについての措置を拡充する。

透明性:推奨ワクチン特定のための明確な基準およびスケジュールを設け、新ワクチンの日本の患者への導入を迅速化する。

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ワクチンに関する意見交換:二国間の協力および意見交換を通じ、国のワクチン計画の策定に対する日本政府の取り組みを促す。

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もう一つおまけ

「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所(IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲ[Richard Sorge]を経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった。再度言うが、タヴィストックがIPRのすべての出版物を起草している。」 -ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章 p040-041。成甲書房

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1507/1507011apologize.html

ゾルゲ・尾崎秀実の仲間であった西園寺公一も、晩年は中共の党員であった。昭和49年後半と記憶するが、NHKテレビで西園寺が

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「あの戦争は俺達がやったんだ」 とニヤニヤしながら語っていたことは、今も脳裏から離れない。腹立たしい事実である。

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いつも同じパターンだネ



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追記

ワクチン接種で乳児死亡、5例目 2011.03.07 Monday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1341

ワクチン同時接種 熊本の男児死亡、全国6例目 2011.03.10 Thursday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1342

++
死んでいなくても、接種者たちは、かなりのダメージを受けたことであろう。
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by oninomae | 2011-03-08 23:09 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 2

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その2

ファン・レンスブルク博士は、後に彼が勤めていたその企業が南アフリカの生物兵器プログラムの一つの隠れみのとしてとしての機能を果たしていたこと、そして彼が行っていた商業的な仕事は単に真のプログラムを隠すことであったことを暴露し始めた。


当初私がそこに赴いたとき、そこには私が言及したディレクターたちと一組の技術員たちがいました。そこにはジャープ・ヴィッサー[Jaap Visser]がいて、またすでに化学者のクラウス・ソッタ[Claus Psotta]がいましたが、しかし私たちは小さなグループでした。私たちは古い家で、私たちが昨日理解したように古い農家で、開始し、そして非常に精力的に働きました。

ダーン・グーセンは、大きな常設機関(研究所)のかなりの上級員で、その建物は、私がそこに赴任した直後にスタートしました。 これは、秘密機関ではなく、それは一つの公示機関でした。 私たちは実際に研究を契約し、そして私たちはパンフレットを持っていたし、また私たちはそこで世界中からの人々を擁していました。

これらは、これは製薬業界のために私たちが出来る試験その他の一部始終を記した商業的仕事のためのパンフレットです。だから、それは秘密ではなかった、その存在は秘密ではなく、それは広告を出していた。

秘密であることを意図されていたことは、それが一つの秘密の軍事作戦であった・・・[はっきりしない]、そしていくばくか、一つの隠れ蓑企業であった、そしてまた私たちが、それはもちろん秘密でしたが、軍のために秘密の仕事、を行っていたという事実でした。

チャスカルソン氏: その新しい施設はいつ完成したのですか?

ファン・レンスブルク博士: 私としては、だいたい1985年の半ば頃の初期であったと考えるべきでしょう。

私たちは、その間の時間に、農場の建物の近くに3あるいは4室の非常に速く立ち上げられた一つの小さな実験室を建設しました。それは後に、私たちの大きな動物実験施設の一部になり、そしてその中で、そこではすでに非常に活発な作業が進められていました。1985年の初頭から、そこでは活発な実験室作業が遂行されていました

チャスカルソン氏: あなたが活発な作業と言うとき、あなたは商業的なプロジェクトについて話しているのですか、あるいはその他のプロジェクトについて話しているのですか?

ファン・レンスブルク博士: 両方です。 商業プロジェクトは実際に10%以上であったことは決してありません。どれほどの商業的仕事をするかについて、私たちに与えられたガイドラインは、彼らが私たちに告げるに、ある時点ではほんの5%、別のある時点では20%でした。初期の段階では、おそらくその水準でした。1990年以降の、後の段階では、たぶん努力の30%が商業的仕事に費やされましたが、しかし私たちは決して予算の10%を超えて稼いではいませんでした。

チャスカルソン氏: それでつまり、商業的仕事は、単にその会社のための一つの公的見せかけだった?

ファン・レンスブルク博士: それは「Dekmantelwerk」、覆い作業として知られていました。それが、その仕事が行われた理由です。


レンスブルクの証言が明らかにしていくように、その覆い作業は、ある避妊ワクチンの開発からなっていた:

ファン・レンスブルク博士: 私は稔性プロジェクトに参加していました。 そして、私はここで記録、バッソン[Wouter Basson, 1950-]博士からきたこのプロジェクトを行うための割当仕事の原文を包み隠しなく提出したく思います。

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Wouter Basson before trial (Associated Press)


彼は私たちのグループに会いに来て言いました。彼らがある問題を抱えている、サヴィンビ[Savimbi]は、ユニタ[UNITA]との間に一つの問題を抱えていると。彼の最高の軍隊は、実際には女性たちだったが、その問題は、彼らがほとんどの時間妊娠していたことであると。そしてそれから、彼は示唆しました。そこであまりに速く繁殖しすぎる難民キャンプにおいて少しばかりの問題があると。

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これらが彼の与えた理由でした、そして、彼はすでに自分の下調べを行っていました。 彼は、稔性の免疫学的コントロールについてのインド人の専門家によって書かれた一冊の小さな本を持ってきました。

そしてその本のこれらの章の中で、そのインド人たちは非常に想像力豊かな種類のグループで、彼らはいかにこれを成すかのすべての種類の理論を有していました

私の経歴を持って、つまり純粋に11年間の生殖研究という私の経歴の故に、私は実際に、最先端の、免疫学的不妊として登録された一つのプロジェクトを持っていました。

言い換えれば、私は文献の再調査を行い、そして私は研究チームを指導することが出来ました

これらの再調査の中に、私たちが世界保健機関(WHO)から得た多くの文献がありました。

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世界保健機関の人口協議会(人口評議会)は、免疫学的技術を人口のコントロールの未来の効果的な方法として指摘・特定してきていました。

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そしてとりわけ、そこではあなたは毎日避妊ピルを飲んだりする必要がない等、その他明白な理由のために--第三世界の国々で。

国連の世界保健機関は強く促し、そしてそこには、そうする立場にあるすべての加盟国政府がそのように、稔性制御のために、稔性に対する免疫学的技術の開発研究を行うという公的な決議がありました。

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言い換えれば、あるワクチン。

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基本的にはもちろん、私たちは実際にはバッソン博士が与えた動機を信じてはいませんでした。おそらく彼は正しかった、おそらく彼は間違っていた、しかし、私は疑っていました

私たちは、あまり過度に心配しなかったし、私もあまり過度に心配しませんでした。それを見て私は、それは良いプロジェクトと思いました。私たちは、リアナ・ボーマン[Riana Borman]博士をそのプロジェクトを実際に指導するように任命しました。 私は一人の顧問、技術顧問でした。

いかなる段階でも、開発しているワクチンがどのようなものであれ、それがただ黒人たちあるいは有色人種、あるいは民族を基礎にして用いられるということに何の疑問もありませんでした

生化学的には、黒人、白人、中国人、何であれ、同等です(訳注:生殖機構は)。人種に基づいたワクチンを作るために見渡すことが出来る学術的理由あるいは相違も何もありません。私が知っているそのようなことは何もありません。(訳注:エイズのように人種に幾分特異性のある病原体をワクチンに混ぜることなら可能でしょうが)

だから私たちは文献再調査を行った後、初期の段階で、彼に告げました: 「理解していますか、バッソン博士、そのことは非常に容易に検出可能です。」

これを常に推し進めていたのは、バッソン博士とワイナード・スワネポール[Wynand Swanepoel]でした

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私は彼らに言いました:「それは容易に検出可能で、あなた方はそれを密かに用いることはできません。」

彼らは、そのことは自分たちを悩ませない、私たちは実行する定めであると言いました。

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したがって、そのことを研究チームと議論して、私たちはこのプロジェクトについて、私たちが全力で働くだろうことを決心しました。それは、商業的に一つの良好なプロジェクトでした。

もしその企業が一体全体民営化されたならば、私たちはそれによって殺害を行えるでしょう。もし私たちが製品を開発しなくとも、単に私たちが遂行してきた技術を売ることによって。


ファン・レンスブルク博士は、この避妊ワクチンが、不妊化されるだろう女性たちの同意なしに、秘密裏に使われる予定であること、そしてそれが黒人の集団に対して大規模に使われる予定であることを意図されていると、彼が信じていたと認めている:

チャスカルソン氏: ファン・レンスブルク博士、申し訳ありませんが、ちょっと少しばかり前の話に戻ってよろしいですか。バッソン博士による最初のアプローチは、いつ頃のことでしたでしょうか?

ファン・レンスブルク博士: 1985年、1985年末ころでした。

チャスカルソン氏: あなたは彼の動機を信じなかったと言われましたが、それを詳しく説明していただけますか?

ファン・レンスブルク博士: この時までに、私は特殊部隊の人々が非常に傲慢で、彼らが大量の秘密の物語を広めるだろうことを学んでいました。また、あなたは(訳注:人物投影)必ずしもそうでなかったが、そもそも疑問を持つようなことは何もなかった、それはものを知るためには必要なことであったが、あなたは自分が言われたことを行った、そしてあなたはこれらの理由を単に進んで提供したということも学んでいました。

私は、一人の知的な人物が、私たちが少数のサヴィンビの女性兵士たちの妊娠をコントロールするためのこのようなプロジェクトに200万ドルを費やすことが出来ると考え得るとは考えられませんでした。それはまさに馬鹿げた・・・[はっきりしない]理由でした。

チャスカルソン氏: あなたは、自分自身の心の中で、なぜあなたが努力してこれを開発することを要望されてきたのかについて、何らかの推測をしていましたか?

ファン・レンスブルク博士: まあそうですね、人は彼らが巨大な規模で密かにそれを使用することを望んでいるかもしれないと推測するでしょう。それは、私が彼らは決してなし得ないと彼らに警告したことです。

免疫学のどんな若手の技術員でも、その抗体を捕捉検出するための試験を考案できます。なぜなら、もしあなたがある人物を免疫のある状態にするとき、あなたが使用できるホルモン型抗原は少数しかないからです。

あなたは、非常に単純な実験室試験によって抗体を検出でき、また人々が抗体を持つようになったことを示すことができます。あなたは何かが起こったことを速やかに知ることになります。

チャスカルソン氏: 疑問について質問させて下さい。なぜあなたはそれを検出されないよう望まなかったのですか?

ファン・レンスブルク博士: もしあなたがそれを密かに使うことを望む場合は、あなたはそれが検出されることを望まないでしょう。

チャスカルソン氏: あなたは要求されましたか・・・[遮って]

ファン・レンスブルク博士: 私たちは要求されていません、私たちは言われていませんでした。

私が述べたように、我々に与えられた理由は、難民キャンプやサヴィンビの女性兵士だけでした。しかし、私が述べたように、兵站学的にそれらは、そのような大きなプロジェクトにたいしては、かなり馬鹿げた理由です。人は、彼らがある大きな規模でそれを使用することを望んでいると仮定するでしょう。

私は彼らがそれを密かに使うことを望んでいたということはできません、それはそれを望んでいる集団に使用可能な製品を作る純粋な試みかもしれません。これらの予防接種は、私が述べているように、第一に検出が容易で、また第二にほとんどの場合可逆的です。 だからそれは、一つの非常に望ましいプロジェクトだろうし、それは大量にあり、その時でさえ取り組まれていたこの分野で働いている数多くのグループがあります。稔性を制御する効果的な免疫学的アプローチを努めて取得することに費やされている膨大なプロジェクトとグループがあります。それは、理論的には非常に良いアプローチです。

私は、この主題以外のなにものでもない明確に免疫学的稔性制御についての国際会議に出席するため、カナダに行きさえしました。

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私は、初期の仕事を記述発表してきたすべての人々、特にインドのグループに会いました。

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(参考: もうひとつの戦争 インドの人口政策と女性たち

そして、私はその位置づけは何かについて正確に評価しました。そしてそれは思い出され、それは私たちを、この分野での多くの無駄な反復的な仕事から救ってくれました。

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私たちはボーマン博士と、秘密の仕事に関係しないという強迫観念に取り憑かれていたある生物化学者で若い女性という他の活動的な科学者が率いる一つのチームを持っていました。

彼女は何であれまったくそれとは関係しなかったでしょうが、それを議論して、私たちは決して十分に試験され、医学研究協会、面目ない、好ましくは医薬制御協会から承認されていない製品を発売しないことを決心しました。

私たちは、10ないし20年以内に、そのようなプロジェクトを完成状態に持って行く何の希望も持っていないことを知っていました。終盤の段階で、このプロジェクトの最大の局面は、その研究機関で私たちの研究能力の少なくとも30%を占めていたということでした。人々を殺す密かな方法を開発するのに費やされたのは、30%以下の時間、労力、マネーでした。

製品を発売するように圧力がありました。ワイナード・スワネポール博士は、私がそれを利用可能にするべきであることについて私にやいやい言いました。私はそれが安全性を試験されていない、それは効き目・有効性の試験をされていないと言いました。

彼は、それは問題ではない、私はいくつかの製品を彼に与えねばならない、と言いました。

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私たちは彼にいかなるものも与えませんでした。そして、もし私たちがさらに圧力をかけられた場合は、明確に効き目がなくまったく無害であるだろう私たちが使っていたホルモン抗原のいくつかの希釈溶液を私は喜んで彼に与えたでしょう。

ボーマン博士あるいはカレン博士あるいは私の倫理がこの特別の方法で辱しめを受けるだろうことになんの疑問もありませんでした。


続く


元記事は

Genocide through vaccination is no longer just a theory by David Rothscum Saturday, December 11, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/12/genocide-through-vaccination-is-no.html


関連

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セシル・ローズは書いた

「一つの秘密結社の確立、推進、そして発展にとって、その真の狙い・目的は、世界中での英国の支配の拡張のためにあるだろう。それは、連合王国からの移民のシステムとすべての土地の英臣民による植民地化を完成させるものである。それらの土地では、生活の手段は、エネルギー、労働、そして企業によって達成できる。そしてそれは、とりわけ、アフリカ大陸全土、聖地、ユーフラテス川の渓谷、キプロス・カンディア諸島、南米全体、以前は大英帝国によって所有されていなかった太平洋諸島、マレー群島、中国、日本の海岸線(沿岸)の英植民者たちによる占領、英帝国の統合された一部としての米合衆国の根本的な回復、帝国の支離滅裂なメンバーたちを結合溶接することに気を配るだろう帝国議会での植民地代表のシステム*1の創立、そして最終的に、戦争を不可能にし、そして人類*2の最善の利益を促進するような偉大な一つの権力の樹立によって達成できる。」


「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253

・・・ 一方,発展途上国を中心とした爆発的な人口増加の抑制策として,人為的に免疫性不妊を誘導して妊娠を阻止しようとする避妊ワクチンの開発が検討されている.その抗原候補としてhCG,精子抗原,透明帯蛋白が上がっている

免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371


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おまけ

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by oninomae | 2011-03-06 03:15 | バイオハザード・ワクチン  

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その1

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予防接種について多くのことが語られてきた。様々な著者たちが、ワクチンは効果がなく、ワクチンは危険であり、ワクチンは利益のための一つの計画であると示唆してきており

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そして(本著者を含む)あるものたちは、ワクチン接種は今日の虐殺を実行する主たる方法であると、あえて言いさえする。 この示唆は、衝撃的で信じがたく思えるかもしれないが、それは残念ながら、実際に立証されている。

私自身このことについて、プロクター&ギャンブルと彼らの「破傷風」予防接種運動についての一連の報告(I , II , III)を含めて、以前より報告してきた

あなた方のうち、この問題について認識していない人がいるなら、私の新しい発見について読み続ける前に、自分自身で調査を行うことを強くお勧めする。

ワクチンの使用を通して意図的に誘導された不妊を用いた大量不妊化運動を介しての虐殺の証拠は、実情として非常に強力である。

しかしながら、私は今や報告することができる。私は、これらの事業に関係してきたものたちの、その目標が特定のグループの人々の除去であった一つの作戦行動の一部であったと彼ら自身が信じていることを認める実際の証言に遭遇してきたと。

予防接種を介しての大量虐殺理論のその事例は、以下のように要約される:ワクチンは、ヒトの稔性と全期間に渡って妊娠状態を保つための能力を維持する上で重要な役割を果たすヒトのホルモンとタンパク質によって意図的に汚染されている。

これは、免疫系がこれらのホルモンに対する抗体を生産し始めること、その結果として不妊、を引き起こす。

一例は、ヒト絨毛性性腺刺激ホルモンのβ-サブユニットを含んでいるワクチンであるだろう。


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誰かにこれを注射することは、そのホルモンが、破傷風ワクチン中に見られるような破傷風毒素のような毒素と組み合わされた時、ヒトの生殖に不可欠なホルモンに対する抗体を体が生産することを引き起こすだろう自己免疫反応を誘導することができる。

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簡単に言えば、それを注入されたとき、体は、破傷風は一つの危険であると理解し、それに対して自分自身を守るために準備するが、破傷風が、それは通常無害とみなされるホルモンと一緒に発見されるがゆえに、自分自身のホルモンを破壊するように騙される。 これが、どのようにワクチンが、人々を不妊にするために使うことが出来、かつ有効であるかという仕組みである。

そのワクチンが分析されない限り、そもそも誰もそれを発見しないだろう。なぜなら、犠牲者の体内に発見される抗体は、単に自然発生自己免疫疾患であるとして片づけられるだろうから。

ビル・ゲイツのような億万長者たちが出資した第三世界での予防接種運動について人々が持つ懸念は、このようにして、残念ながら完全に理にかなっている

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これらのタイプの避妊用ワクチンを開発するためのプログラムに関与するほとんどの機関は、彼らは単に慈悲深い目的のためにそうしていると主張する。 彼らは第三世界の人々のために自発的な出生コントロールの新しくかつ安価な方法を開発しようとしている。

もちろん、これらは、40年前にはまだ優生学と強制的な「低能」不妊化を説いていたのと同じ機関でありがちである。しかし、あなたは、実際時代は変わったし、そして彼らはもはや隠された動機は有していないと、彼らによって説得されるかもしれない。

いくつかの機関は、しかしながら、自分たちの本当の意図を隠すことができない。

例えば、アパルトヘイト中の南アフリカの生物兵器戦争プログラムは、もしそれが知識も同意もなしに投与することができる避妊ワクチンを開発している場合、その慈悲深い意図を人々に納得させることがより困難な時代を有しただろう。 残念ながら、これは偶然にもその事例である。

南アフリカでアパルトヘイトが崩壊した後、ワクチンの安全性の最も熱心な信者にさえ衝撃を与えるであろういくつかの事柄が表面に浮上した。

真実と和解委員会が、アパルトヘイトの暗黒時代に終結をもたらすために新たに設置された

人々の中でもとりわけ生物兵器プログラムのメンバーたちがインタビューされた

彼らの証言は、南アフリカの生物兵器プログラムが、多数の人々の不妊化による大量虐殺を実行するために使うことが出来るワクチンを作り出す国際的な動きに積極的に関与していたことを明らかにした

私が見出した真実と和解委員会のその写しの完全版は、この記事に含むにはあまりに長大であるが、それはここに見出し得る。


ファン・レンスブルク博士[Dr van Rensburg」は、RRL[Robdeplaat Research Laboratories]という名前の会社に勤めていた科学者だった:

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チャスカルソン氏[MR CHASKALSON; Arthur Chaskalson]: ファン・レンスブルク博士、あなたがいつRRLに加わったかその日付を言うことはできますか?

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ファン・レンスブルク博士: 私は 1984年8月1日にRRLに務め始めました。

チャスカルソン氏: そして、あなたが参加したその局面で存在した構造について説明していただけますか?

ファン・レンスブルク博士: 私が現場に入ったとき、私は第三番目のディレクターでした。 我々の総ディレクターは、ダーン・グーセン[Daan Goosen] 博士で、アンドレ・インメルマン[Andrè Immelmann]が研究開発ディレクターでした。

管理ディレクターとしてデービッド・スパーマー[David Sparmer]博士、つまりデービッド・スパーマー氏と私自身がいました。私は研究所部局のディレクターに任命されていました。

装備することを助け、適切なスタッフを任命し、我々の目的に対する最適な構造を考案する等、実験室を確立することが私の仕事でした。

チャスカルソン氏: 以前、あなたは、商業的プロジェクトを行うためにそこにいたと言われましたが、商業的性質ではない他のプロジェクトがあっただろうということは、あなたの理解するところでしょうか?

ファン・レンスブルク博士: はい、確かに私はそれが一つの隠れ蓑企業としてスタートしたと、そして私たちは公衆衛生局長官よりもむしろたぶん軍とこれらの契約を結ぶだろうと聞かされました。

当初、私は実際それについて留保しましたが、私たちは家族のようにそれについて語りました。

いかなる模範的な軍隊にとってもそれは条件を満たしていますし、実際、秘密の戦争の申し分のない技術基盤を持つことを期待されています。 もしあなたがその卑劣な手口を知らないならば、あなたはそれらに対抗することはできませんし、あるいはあなたはそれらを検出せずに裏をかかれます

その後、再び私は考えました。私はブローダーボンド[Broederbond]によってブラックリストに載せられたよく知られたリベラルで、聖公会、生涯の聖公会、私はそのことを応募書類に記入し、もし彼らが私のようなやつに質問してもそこには確かに非常に不吉なものは何もあり得ないと。


続く


元記事は

Genocide through vaccination is no longer just a theory by David Rothscum Saturday, December 11, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/12/genocide-through-vaccination-is-no.html


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関連

ワクチン神話から目を冷ませ!:ワクチン接種は百害あって一利なし!
http://quasimoto.exblog.jp/14359297/

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まあ、結論として、この”気違いじみた”ワクチン接種プログラムに従えば、「日本人はすぐに絶滅するだろう」ということである。あるいは、「何らかの障害児だらけとなるだろう」ということである。あるいは、「若年性の難病患者だらけとなるだろう」ということである。

なぜ立派な肩書きのある官僚や医師会がこんなことを決めたかって?

まだ分からんのかい? そりゃー、日本人を殲滅する指令が、イルミナティNWO(要するに、在日電通、米CIA、NSA、英MI6、イスラエルモサド)から出されているからである。

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こんなことを書くと、また私が気違いだというようなことを思う人もいるのだろうが、これはかなり真実に近いんですナ。物理学者というものは、俗にいう「オッカムのカミソリ」を信じている。複雑怪奇な説明より、より簡単明瞭により単純に説明できる方が真実に近いのだという考え方ですナ。(ちなみに、これは本当の物理学者の話であって、偽物理学者や物理学者もどきの話ではない。後者の場合は、まったく逆のことが大半ですナ。)

おまけ:

2歳男児が予防接種の翌日死亡 兵庫・宝塚

兵庫県宝塚市は2日、同市内の医療機関で、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチンと、小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けた市内の2歳男児が接種翌日に死亡したと発表した。

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(引用注:「バール」が鳴っている)
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(参考: 人類削減計画に燃える公明党?

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死因は不明だが、医療機関が厚生労働省に報告し、同省が調査している。

同市によると、両ワクチンの接種はいずれも任意。男児は2月28日午後に接種を受け、翌朝、緊急搬送され、死亡した。男児には心疾患などがあったという。



ちなみに、男児の心疾患はワクチン接種による死因にはなりえない。なぜなら、ワクチン接種する前は、その子供は心疾患を持っていても元気に生きていたわけだからだ。ワクチンの副作用で死んだのは明白である。しかし、ワクチンメーカーの重役に天下りたい役人たちや医師はぜったいにいちゃもんを付けてワクチンのせいにはしない。持病のない人間なんて皆無なわけだから、これを理由にしだせば、すべて不問に出来るというわけですナ。

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ワクチン接種後に女児死亡 1歳7カ月、兵庫 2011.03.03 Thursday
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兵庫県西宮市は3日、DPTワクチン(ジフテリア、百日ぜき、破傷風の3種混合)と、細菌性髄膜炎などを予防する小児用肺炎球菌ワクチンの接種を受けた同市内の1歳7カ月の女児が死亡したと発表した。

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厚生労働省によると、小児用肺炎球菌ワクチン接種後の死亡例は、2月28日にヒブワクチンと一緒に接種を受けた兵庫県宝塚市の男児(2)に続き2例目。

西宮市によると、女児は今月1日に接種を受け、2日に死亡。基礎疾患はなかった接種との因果関係は不明。


ワクチン接種後に乳幼児4人死亡 接種一時見合わせ 因果関係調査 厚労省 2011.03.05 Saturday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1340

小児用肺炎球菌ワクチンとインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種後に乳幼児が死亡するケースが2月から4例相次ぎ、厚生労働省は4日、両ワクチンの接種を一時見合わせることを決め、自治体などに通知した いずれも、今年度の補正予算で公費による接種費用の補助が始まったばかりだった。

・・・

4人ともファイザー販売の肺炎球菌ワクチン「プレベナー」を接種、
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うち3人は第一三共販売のヒブワクチン「アクトヒブ」も同時接種していた。
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宝塚市と西宮市の2人のプレベナーは同じ製造番号だったという。

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(引用者:他の事例は、川崎市、京都市)

「何をか言わんや」:ワクチンの初期接種で死亡多数。
http://quasimoto.exblog.jp/14369113/

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子宮頸がんワクチン品薄 公費助成開始で調達追いつかず 2011年3月5日5時42分
http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY201103040618.html

子宮頸(けい)がんを予防するヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンが品薄になり、予約してもすぐ打てない状態に陥っている。自治体の公費助成が始まり希望者が増えているためで、

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メーカーは3日、関係機関に「予測を上回る注文で全ての要望にお応えできない状況」と通知を出した。7月ごろまで厳しい状態が続きそうだという。 HPVワクチンは、グラクソ・スミスクライン社(GSK)が2009年12月に発売。10歳以上の女性が対象で、半年以内に計3回の接種が必要になる。

国は昨年11月、HPVワクチンについて、来年度までの期限付きで全自治体で公費助成するための予算をつけた。助成の対象は原則として中1~高1の女子だが、自治体の判断で小学6年での実施も認めている。

GSKは公費で接種する人を100万人と想定し、自己負担(1回1万6千円前後)で打ちたいという人の分も含めて約400万回分のワクチンを確保した。しかし注文が予想以上に多く、製造工場のあるベルギーから定期的に輸送される量が、需要に追いつかない事態になった。同社広報は「7月にはこの状態は改善できる」と話す。

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08年に発売された子どもの髄膜炎を防ぐインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンでも品薄が問題化。予約しても「半年待ち」「妊娠がわかった段階で予約」という事態もあった。昨秋にようやく供給量が安定してきた。 (熊井洋美)


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by oninomae | 2011-03-04 22:07 | バイオハザード・ワクチン