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「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種 by ユースタス・マリンズ

「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種

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ロバート・S・メンデルスン博士[Dr. Robert S. Mendelsohn, 1926 – 1988]は医療独占体別に対して反対し、忌憚のない発言をしてきた数少ない医師の一人だが、現代医学を「教会」と呼んで嫌悪感を露骨に表わした。彼はこの教会には四つの「聖水」があるとしたが、その第一番目が予防接種であった[本書七四ページ参照:一・予防接種、二・フッ化物添加された水、三・静脈内注入液、四・硝酸銀]。

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博士は予防接種について 「安全性に疑問がある」といって反対したが、他の医者たちの中には安全性について疑いをはさむ者はいなかった。

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注目すべきことは、危険性への警告や反対意見をすべて無視しながら、これら四つの聖水をすべての米国民に義務化するために一九世紀の全期間にわたって奮闘したのが、ロックフェラー財閥であったという事実である。

四つの聖水は、ヨハネの黙示録にでてくる「馬に乗った四人の御使い」 に例えるのがよいかもしれない。なぜならいずれもその通った跡に死と破壊をもたらすからである。

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その中でも影響が長期間におよぶという点でもっとも有害なのは、この免疫予防接種であろう。現代のホリスティック (総合的)医学の専門家たちは、「本来からだには、病気に対抗するための自然な免疫防衛機能が備わっている」という事実を発見したが、予防接種はこの事実にまったく逆行する行為である。

「現代医学教会」は、病気に感染する危険は「聖なるワクチン」によってのみ免れることができると主張する。そして、生体に病原体という異物を注入すると「医学の奇跡」がもたらされ、一生渡その病原体に対する免疫が与えられ、それゆえ「免疫化」なのだという。

医者が医学界で最高の異端者になりたかったら、この四つの聖水のどれかに対して、あからさまな疑問を表明すればよい。

この中でも、現代医学の治療法としてもっとも深く根付いているのは、間違いなく、多くの予防接種プログラムである。またこれは、医療独占体制にとって一番安定した利益を得られる方法でもある。

しかしヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士[Dr Henry R Bybee]は、次のように述べた。

   「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。ガン・梅毒・口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの処置を受けるよう強制される。ところがその一方で医療関係者たちは、このサービスを施すことで報酬を受け取るだけでなく、素晴らしい将来の患者をも製造しているのである

当の筆者もヴァージニア州で一九二〇年代に子供時代を過ごしたが、今でもよく覚えているのは、州政府の命じた強制予防接種の承諾書を何週間も親からもらわずに、学校に登校したときのことである。毎朝、担任の教師は授業の始まる前に「クラレンス君、今日は君の予防接種承諾書を持ってきたかい?」と尋ねるのが常だった。このような用件を授業や学習よりも優先させるということは、明らかにこれが学校制度全体で、もっとも急を要する仕事であることを意味していた。

しかし私は毎朝「いいえ。今日は持ってきていません」と答えなければならなかった。他の生徒たちはみな私を振り返って、この危険なクラスメートをじろじろ見たものだった。クラス全員に恐ろしい病気を感染させるかもしれないからだった。私の母は正規の看護婦で、息子に予防接種を受けるよう強制したことは一度もなかった。母は予防接種のもたらす弊害について医者よりもよく知っていたのではないかと思う。

恐ろしい試練を数週間引き延ばした後、結局私は、厚板の上に載せられて気絶させられる動物のように、医者に連れて行かれて予防注射を受けた。もちろんその後、私のからだが病原体と闘っているあいだ、ひどく体調を崩した。しかしクラスメートは恐怖から解放され、私は正式に「烙印」を押された社会の一員として、クラスに受け容れられた。

拙著『カナンの呪い』 の中で私は、われわれの子供たちが宗教儀式の生け贅として捧げられていることについて述べた。この儀式は、およそ五〇〇〇年前に「バール神崇拝」 の崩壊と同時に消滅したと思われている。しかし不幸なことに、「バール神崇拝」は今でも現代の既成支配階級の中にしっかりと根を下ろしているようである。それは「死の兄弟団」Brotherhood of Deathという通称で知られている。

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いわゆる教育専門家がわが国の学校において、子供たちに対する新たな攻撃を次から次へと熱心に導入している様子を見ると、私たちは不安に駆られてしまう。道徳や宗教について少しでも触れようものなら、彼らは口を極めて罵るのだが、その一方で、性行為における 「もう一つのライフスタイル」 [つまり同性愛] の長所を六歳の子供にまじめくさって教え込むのである。全米教育協会NEAの現在の目標は、教師が毎日の授業の前にクラスの生徒たちにコンドームを配布するように義務づけることのようである。

私が予防接種を強要された理由は、ロアノーク市で伝染病が蔓延していたからではなかったし、実際その後の六〇年間にも、伝染病が発生したことは一度もなかった。その理由は、バール神崇拝への奉仕行為、すなわち幼児虐待者が祭壇に捧げるための生け贄としての役割をたった一人の子供にも免れさせるわけにはいかない、という理由によるものであった。医療独占体制にとっては、たとえ一人の生徒であっても、強制予防接種の代金を払わない者を放っておくわけにはいかないのだ。なぜなら、これは奴隷が主人に捧げる貢ぎ物だからである。

この予防接種について、高い名声と長い経験のある医師がロンドンから警告を発している。ロンドン・ガン病院の外科医長ハーバート・スノー博士[Dr. Herbert Snow, 1847–1930]は、次のような懸念を表明した。

   「近年、まだ若いうちに突然死する人が多くなった。とくに宴会や晩餐会に出席した後に死ぬ例が多い。このような死の約八〇%は、以前に受けた予防接種が原因であると私は確信している。予防接種が原因となって、長期におよぶ重い心臓病になることはよく知られている。しかし、検死官はこの種の心臓発作をいつも『自然発症』として真実を操み消してしまう」

このような警告は、医学の教科書や一般の健康関連書籍のどこにも載っていないであろう。実際筆者は、この博士の見解を、国会図書館の書架の奥深く埋もれた小さな書物の中でようやく見つけることができたのである。

定評ある医師が述べたこのような不吉な見解は、できるだけ多くの人々に知らせるべきである。たとえその結果、この見解に反論できる者から攻撃されるだけだとしても。しかし少なくとも、既成医療産業が彼を「ニセ医者」呼ばわりして攻撃することは不可能である。なぜなら、博士は予防接種の代替品を売ろうとしたのではなく、単にその危険性について警告しただけだからである。

もう一人の医師、インディアナ州のW・B・クラーク博士[Dr W B Clarke]は、次のような驚くべき発見をした。

   「ガンという病気は、牛痘ワクチンを使った種痘が強制される以前は、実際ほとんど知られていなかった。私は今までに少なくとも二〇〇人のガン患者を診たが、種痘を受けていない者の中には、ガンの患者はひとりもいなかった」(引用注:当時は、他の発ガン要因があまりなく、そんな状況だったのかもしれない)

ついにわれわれは、米国ガン協会が巨額の研究費と長い年月をかけて追い求めてきた大発見を手に入れた。クラーク博士は種痘を受けていない者の中にガンの患者を一人も見たことがなかった。これは調査すべきトップニュースではないだろうか?

ガン協会は博士の発言を受けて、種痘とガン発病との関連について実証的な研究を始めるために、いつものように募金活動を展開し、ずらりと並んだ電話受付嬢の電話のベルを鳴すこともできたはずである。

しかしどうやらガン協会は、この情報を追及しないようである。メモリアル・スローン・ケタリング・ガンセンターの立派な玄関の石の表札に、「私は種痘接種を受けていない者の中にガンの患者を見たことがない」と彫り込むのも悪くない。しかし「現代医学数」 の大祭司が、四つの戒律の一つを廃止することなどおそらくできないであろう。

被害者であるわれわれ市民に必要なのは、われわれの子供をバール神に捧げるこの宗教儀式を止めさせるよう圧力をかけることである。五〇〇〇年前に遡るこの宗教儀式は 「強制予防接種」という名で現代に蘇っているのである。

自由の鐘が鳴り響く、あるいは鳴り響くと思われたこの国で、すべての市民が義務として予防接種の儀式を強制されているのは、はなはだ驚くべきことである。

ここでふたたび、われわれの文明を襲った二つの疫病について考えてみよう。それはガンとエイズである。予防接種はわれわれを脅かすこれらの疫病には何の効き目もない。「百日咳さん、さようなら。ジフテリアさん、さようなら。エイズさん、こんにちは」である。(引用注:効き目がないどころか、エイズは「予防接種」で植えつけられた)

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医療支配者たちは、この二つの病気に対して「免疫化」はできないかと必死になって研究している。しかしある種のワクチンは病気そのものよりも恐ろしいのではないか、といった疑問を彼らは最後まで懐かないであろう。(引用注:疑問を抱いているものは増えているが、マスコミにはでないことになっている)

エイズが発見された当初から、わが国のもっとも権威ある医学者たちは、エイズは治らない病気であると誇らしげに教えてきた。しかしこの態度はわれわれが予想しなかったものであった。なぜなら彼らは今まで、どんな病気もすべて薬で治せると、われわれ一般市民に信じ込ませようとしてきたからである。

もう一人の著名な医師、サンフランシスコのJ・M・ピープルズ博士[Dr. J. M. Peebles, 1822-1922]はワクチンについて著わした本の中でこう述べている。

   「予防接種は政府が黙認することで義務化され、医療従事者によってあらゆる機会に強要されている。しかし予防接種は、単に成長期の子供たちの健康にとって重大な脅威や危険をもたらすというだけでなく、米国市民の医療選択の自由を踏みにじる暴虐行為の最たるものである。 天然痘を予防するという奇妙な信仰のために、人間の血液を獣から抽出したリンパ液で毒するという強制的な種痘接種は、一九世紀最大の汚点である」

ピープルズ博士は、痘瘡ワクチンは「一八世紀ヨーロッパにおける啓蒙主義運動の時代に特有の発明」のひとつであると述べている。しかし私が「カナンの呪い』で指摘したように、「啓蒙主義運動の時代」はバール神崇拝教団にとって単に最近のプログラムであったにすぎず、その幼児生け贄の儀式はさまざまに形を変えながら、五〇〇〇年のあいだわれわれにつきまとってきたのである。この目的ゆえに、医療独占支配体制は「子供を不具者にする集団」とも呼ばれるのである。

ピープルズ博士の批判でもっとも重要な発言は、おそらく「獣から抽出したリンパ液」について述べた点であろう。この物質の注射と今までよくわからなかった種類のガン、悪性リンパ腫とのあいだに関連はありうるのだろうか。悪性リンパ腫は一番よく見られるタイプのガンであると同時に、膿瘍が全身に急速に広がるため、治療がもっとも困難なガンでもある。現在、悪性リンパ腫であると診断されることは、事実上の死刑宣告を意味している。

もしスノー博士やピープルズ博士が、予防接種に関する著書を書いて、ありもしない危険を吹聴していると思うなら、米国国内で争われた予防接種をめぐる多くの裁判の記録を見るだけでよい。

カンザス州ウィッチトー市陪審は、ワイエス・ラボラトリー社に対して八歳の少女に一五〇〇万ドルの損害賠償金を支払うよう命じた。この女の子はワイエス社の三種混合ワクチンを接種された後、脳に一生治らない重い障害を受けたのであった。

この少女ミッシェル・グラハムは、生後三カ月のときに受けた予防接種が原因で脳に障害を受け、一生涯活動不能となった。ワイエス社の弁護団は否定しようとしたが、グラハムの弁護士は脳障害の原因はすべて予防接種にあることを立証した。

経済的利益を期待して、医者たちは乳幼児への予防接種をもっと幼いうちに受けさせるよう毎年要求している。 最近、米国小児医学会AAPの予防接種委員会は、乳児へのインフルエンザ予防接種の年齢を現行の生後二四ヵ月から一八ヵ月に早めるよう求めた。

委員会はフィンランドではすでに乳児に試験済みであるとして、新しい型のインフルエンザワクチンの採用も薦めている。  

サイエンス誌(一九七七年三月四日号) の記事で、ジョーナス[Jonas Salk, 1914-1995]とダレル・サーク(ソーク)[Darrell Salk]は次のように警告している。
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   「インフルエンザやポリオの生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある。麻疹(はしか)や流行性耳下腺炎の生ワクチンは、脳炎などの副作用をもたらす恐れがある

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子供たちに強制される予防接種が、もしこのように現実の危険をもたらすのが明らかであるならば、誰がこれを強制しているのかを探る必要がある。

米国であらゆる感染性疾患の解決法として予防接種を絶えず活発に推奨しているのは、次のような政府機関である。すなわちジョージア州にある疾病管理センターCDC、保健教育厚生省HEW公衆衛生局PHS、食品医薬品局FDA、米国医師会AMA世界保健機関WHOなどである。

政府機関の職員が永年、予防接種の義務化をこのように熱心に奨めながら、そのワクチンを製造敗売する巨大製薬会社に「天下り」してきたのは、偶然の一致とは考えられない。医療独占支配の代理人たちが立案した予防接種義務化の法律を「国法」化するために画策したのは、これらの政府機関であった。

はるか昔、米国人が(今ではほとんど失われているが)自由を守る気概がもっと強かった時代に、専制的な中央集権政府が米国の子供たち全員に恐ろしい暴力行為を強制しようなどとしたら、各地で反対の声が上がったものである。

一九〇九年にマサチューセッツ州議会は、次のような法案第八号を提出している。

   「強制予防接種禁止条例。第一条--いかなる教育委員会、公衆衛生局、あるいは国内で活動するいかなる他の公共委員会も、政治的規制その他の名目で、決議や命令、処分などの手段によって、予防接種を子供あるいは成人に対して強制することや、あらゆる公立・私立の学校でこれを生徒または教師に在籍の前提条件として強制することは、違法行為とみなす」

まちがいなく、この法案は、予防接種の危険性を十分に知った医師が立案したのであろう。しかし一九〇九年においてさえすでに、医療支配者たちはこの法案を葬り去るだけの力をもっていた。
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つまり法案は票決にさえ付されなかった。
 それどころか逆に、どこかの州議会がこのようにして医療独占体制の犯罪的陰謀を未然に防ぐことを恐れ、ロックフェラー組織犯罪集団は、全米のすべての州議会を支配するための手段を確立しようと全力を傾けた。

そしてその目標は、「州政府連絡会議」をシカゴに設立することによって達成された。その後、連絡会議からの「勅令」が全米の州議会議員に定期的に伝えられた。その全体主義的な支配がきわめて強いために、以来、連絡会議の命令に従わない州議会は一つも出ていない。



ユースタス・マリンズ 医療殺戮(原著:1988、訳書:1997) 第四章 死の予防接種 p186-194より

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参照

医療マフィアによる大量虐殺
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8790674


予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8739829


ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370


「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107


予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489


ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436


予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 1
http://satehate.exblog.jp/9982495


予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 2
http://satehate.exblog.jp/9990636


人類を、自然との恒久的バランスを維持するために、五億人以下とせよ by ジョージアガイドストーン
http://satehate.exblog.jp/9263629


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原文はこちら

Murder By Injection The Story Of The Medical Conspiracy Against America, Eustace Mullins writes Chapter 4 extracts:
http://www.whale.to/b/mullins2.html


あるいは、

http://www.animalhomeopathy.net/id45.html
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by oninomae | 2008-12-01 23:39 | バイオハザード・ワクチン  

予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 2

The Sanctity of Human Blood (神聖なる血液)の著者、ティム・オシェア博士によれば、一九八〇年代末以降、アメリカの子どもは、「二歳までにワクチンだけで二三七マイクログラムの水銀を取り込んでいる」(9)

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オシェア博士は、カリフォルニア州サンノゼ在住の監察医で、執筆した論文が世界中で読まれるような人物だが、彼の説明を借りると、典型的な順序はこうなる。まず出生当日に、B型肝炎の予防接種で、安全基準の三〇倍、一ニマイクログラムの水銀を取り込む。生後四カ月で、DTPワクチンとHibワクチンを一日で接種する。これで安全基準の六〇倍、五〇マイクログラムの水銀が体内へ、生後六カ月で、B型肝炎の二回目とポリオを接種。これで安全基準の七八倍、六二・五マイクログラムの水銀。一歳三カ月で、安全基準の四一倍、五〇マイクログラムの水銀がさらに追加。このように一日で一気に大量の水銀を体内に入れることを「ボーラス投与」(大量瞬時投与)と呼ぶ。

この問題を最後まで調べていくと、チメロサールの形で体内に入った水銀は、抵抗力の弱い乳幼児にとって魚から摂取するより五〇倍も毒性が高いことが判明した。これにはいくつかの理由がある。
「注射で体内に入る水銀は、口から摂取する水銀より一段と有害である。乳幼児は血液脳関門(訳注:脳細胞を守るために血液中の物質が脳細胞に移行するのを制御する機構)が未完成であるため、水銀は脳細胞や神経に蓄積される。最後に補足すると、生後六カ月以下の乳児は、水銀を排出するのに必要な胆汁を産生できない」

オシェア博士は、エイミー・ホームズ博士の言葉を引用している。「水銀の大半は、血液からは急速に消失する。チメロサール中の有機水銀は、消化管や肝臓、脳に蓄積され、・・・非常にしっかりとそれぞれの細胞と結合する。ひとたび細胞の中に入り込むと、あるいは、血液脳関門を通過すると、有機水銀は再び無機水銀に変換される。・・・そして、すぐに細胞を傷つけるか、何年か潜伏してから、自閉症、脳障害、消化器疾患を引き起こす」

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バーバラ・ルー・フィッシャーの長男も、そんな急性の副作用を起こした子どもの一人であった。二〇〇一年一月一一日、現在、共同創立者として全米ワクチン情報センター(NVIC)の代表を務めるバーバラは、自身の体験を全米科学アカデミー医学研究所の予防接種安全検討委員会で語った。(10)

「新米ママのご多分に漏れず、ワクチンにはリスクが伴うなんて考えもしませんでした」

バーバラの息子、クリスは、二歳半のときには人一倍明るく、賢い子どもだった。話す言葉はちゃんと文になっていたし、人懐こく、そろそろ絵本も理解できるような成長ぶりだった。一九八〇年、四回目のDTPワクチンと経ロポリオ・ワクチンを受ける予定の日、クリスは少し下痢をしていて、ウィルス性胃腸炎も治ったばかりだった。だが、看護師はバーバラに予防接種を受けても大丈夫だと請け合った。

「帰宅したとき」とバーバラは当時を振り返った。「何だか普段よりおとなしいわ、そんな気がしました。数時間後、子ども部屋をのぞきにいくと、ロッキングチェアに座り、ドアのところに立っているわたしが目に入らないかのように、真っすぐ前を見ている息子を発見しました。顔面蒼白、唇は紫色に変わり、名前を呼ぶと、白目を剥きました。首がだらりと垂れ、まるで立ったまま急に眠りこけてしまったみたいでした。どうしても息子は目を覚ましません。抱き上げると、どつしりと重く、どうにかベッドに運びました。そのままそこで六時間以上、身じろぎもせず眠り続けたのです」

バーバラもその母親も、まさかそれが予防接種の副作用だとは考えもせず、緊急治療室に駆けつけるほどのことではないと思っていた。役所やワクチン・メーカーに連絡すべき容態だったとも知らなかった。

同委員会でバーバラは、そのワクチン以降クリスは人が変わったようになってしまったと語った。絵本にもほかの遊びにも数秒と集中できない。すぐに泣き、しょっちゅう下痢をし、体重も減少した。正常な発達が止まり、耳や呼吸器が慢性的に感染症を繰り返す。誰にも原因がわからなかった。

あらゆる検査を受けたが、すべて陰性と出た。

六歳になったクリスは、まだ文字の読み書きができず、学習障害児のクラスに通っていた。「結局、特殊学級で小学校、中学校、高校までずっと過ごすことになりました。普通学級に通えるようにといろいろ努力しましたけれどだめでした。作業療法やカウンセリングの甲斐もなく、非常に成績が悪く、やっと高校を卒業したほどです。学習障害を持つ若者として、息子は幸いにも自暴自棄にならずに難しいティーンエージャーの時期を切り抜けましたが、息子の同級生の中にはそうなってしまったお子さんもいました。何とか世の中に自分の居場所を見つけようとし、ある会社のメールルームで働いています。学校で学ぶのを難しくしていた障害を少しずつ克服できるようになっており、正規の教育も受けられるまでになりました」

バーバラもクリスも今では、もっとたいへんなことになっていたかもしれないと知っている。「ワクチンの副作用が出た場合、四肢の麻痺や重い知的障害、てんかんなどの後遺症が残る子どもがおり、死亡例もあります。・・・わたしだけではありません。ワクチンを接種して副作用が出た子どもを持つ母親はたくさんいます。そういう母親たちは、予防接種を途中でやめようとしても、福祉事務所に幼児虐待だと報告しますよ、従わないと子どもを取り上げられますよと脅されて、医者から予防接種の継続を強制されているのです。

子どもは、予防接種を受けていないと、学校にも、保険維持機構(HMO)の健康保険にも入れません。役所が『予防接種なしなら、健康保険も社会保障もなし』という方針を採用させられているので、公的給付金も受け取れません。そういう子どもの母親は、自分にはわが子の命を守るという大切な義務があるということを知っています。そして、州政府の職員やかかりつけの小児科医にさえもびくびくしながら暮らしているのです」

三年後、バーバラは、『マザリング・マガジン』誌のインタビューで、一九八二年の春、リー・トンプソンが制作し、エミー賞を受賞したNBCテレビのドキュメンタリー番組『DPT:ワクチン・ルーレット』を見たと話している。番組を見終わると、バーバラはテレビ局に電話をかけ、番組の裏づけに使われた医療関係の研究資料を送ってほしいと頼んだ。そして、どうなったか。バーバラの話を引用しよう。
  
  ありました。『ピディアトリクス』誌、『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン』誌、『ランセント』誌、そして『ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル』誌に見つけました。わたしがこの目で見た症状とぴったり一致するDTPワクチンの副作用の臨床報告が載っていたのです。・・・呆然としました。これまでずっと尊敬してきた医療のプロに裏切られた思いでした。
 ワクチンが誘発する脳の損傷は、注意欠陥障害や注意欠陥多動性障害、学習障害などの軽症から、自閉症スペクトラムやてんかん、重篤な知的障害、最悪の場合は死亡まで、連続的に連なっています。この連続体上に、そして、しばしば脳機能障害に併発して発症するのが、重度のアレルギーや喘息、腸障害、慢性関節リゥマチ、糖尿病まで、さまざまな免疫系障害です。・・・息子がワクチンの副作用を起こしたのはもう二五年近く前になりますが、この二二年間、何千人という母親たちから、同じ副作用の報告が全米ワクチン情報センターに寄せられているのです。 (11)

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バーバラの息子は一九七八年生まれ。今、多くの人々がチメロサールと関係があると見ている自閉症などの障害児急増の第一波にあたる世代だ。二一年後の一九九九年七月のある金曜日の午後に、米国小児科学会(AAP)と公衆衛生総局(PHS)(訳注:保健福祉省の一局)による共同声明がマスコミに向けて発表された。「子どもに接種するワクチンに保存剤として添加されているチメロサール由来の有機水銀の量は、連邦政府の定める安全指針を超えている」ことをアメリカ国民に勧告する声明であった。

この声明には表れなかったが、実は、国の保健衛生を担う職員たちは、その数週間前から不安、恐れ、パニック感と闘っていた。食品医薬品局が幅広く消費者製品に含まれる水銀について照会してきたので調べたところ、「唖然とする」ほど水銀量が多いことが判明し、さすがに慌てたのだ。職員の中には、ワクチンにまで水銀が使用されていると知ったのは今回が初めてだったという者がいれば、一方、はっきり知っていて何年も懸念していたという者もいた。

それにしても、この声明は、「新生児に注入する水銀の危険性、そして水銀量が国の安全基準をこれほど超えていた」ことを軽視していた。簡単な計算をすれば、勧告されているスケジュールに従って、出生時、生後二ヵ月、生後四カ月、生後六カ月に予防接種を受けた子どもは、それぞれ環境保護局の安全基準×三六、同×一二〇、同×七七、同×六六の水銀を摂取していたことがわかるではないか。それは、連邦政府の「安全基準の一二〇倍」である。

自閉症に代表される発達障害の急増の始まりと予防接種スケジュールの改訂の時期が一致しているということも、もはや疑問の余地はなかった。 (12)


(9)Dr.Tim O'Shea, The Sanctity of Human Blood: Vaccination Is Not Immunization, NewWest, 2001.
http://www.whale.to/vaccines/shea1.html
http://www.whale.to/vaccines/shea_h.html

(10)二〇〇一年一月一一日の全米科学アカデミー医学研究所(IOM)の予防接種安全検討委員会における全米ワクチン情報センターの共同創立者であり代表を務めるバーバラ・ルー・フィッシャーの陳述より引用。

(11 ) Barbara Loe Fisher's statement "In the Wake of Vaccincs", Mothering Magazine, September/October 2004.

http://www.mothering.com/articles/growing_child/vaccines/wake.html

(12 ) "There's Mercury in Vaccines?" PutChildrenFirst.org (http://www.putchildrenfirst.org/)


ロレッタ・シュワルツ=ノーベル アメリカの毒を食らう人たち 第5章 自閉症の急増 世界中で奪われる命 p154-160より

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参考

DAN!の水銀排出プロトコルについて
http://asdnews.seesaa.net/article/6902273.html


水銀自閉症 - よくある質問集
http://asdnews.at.infoseek.co.jp/shitsumon.html



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誰かさんたちにとって一石三鳥の世界でしょうか?


おまけ(こんな毒もある)

なぜ日本には風力発電所や太陽光発電所が作られないのか?  株式日記
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7f86f2cf9637aad978e2c79f73ef6617


小泉構造改革で太陽光発電の補助金は打ち切られた。その為に日本のメーカーは外国に大きく遅れをとった

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まるで、毒の注入で「自閉症」国家化じゃないか?


さらにこんな毒もある

高齢者の大量殺戮を実行する郵便局=ロックフェラー オルタ 2007年12月07日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/71460203.html


前略

 郵便局の窓口で、投資信託1500万円を買った高齢者達は、500万円を損失し、財産の3分の1を「失う」。失われた500万円は、投資信託会社Aの親会社Bの「利益」となっている。

 高齢者達は「生きる事が出来る人生の3分の1」を失う。高齢者達は、「自分が早く死ななくてはならない事」を「強く」自覚する。高齢者達が失った500万円、高齢者達の生命=人生そのものは、郵便局で売られている、投資信託の運用会社の、親会社に「強盗」されている。高齢者達は、命を奪う「強盗」の被害者である。

 この強盗を誤魔化すために、「投資は自己責任」と、マスコミが大々的に宣伝を行う。

 この郵便局の「資金運用の元締め=親会社B」が、ロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスである。ロックフェラーによる、日本の地方の高齢者達の「大量殺戮」である。高齢者達が「命を失う事」が、ロックフェラーの莫大な利益を生み出している。それが、小泉元総理による郵政民営化の「狙い」である。

 現在、郵便局の窓口で販売されている16本の投資信託の内、10本は、元本割れ=損失を出し、地方の高齢者達の「大量殺戮」を実行しつつある。

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現在はもっと毒が効いている。2/3ではなく1/3位にはなったかも?
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by oninomae | 2008-10-23 22:54 | バイオハザード・ワクチン  

予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 1

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ロレッタ・シュワルツ=ノーベル アメリカの毒を食らう人たち 第5章 自閉症の急増 世界中で奪われる命 からご紹介


†予防接種が増やす自閉症

自閉症は、子どもをその子だけの世界に閉じ込めてしまう。全米自閉症協会の説明によると、自閉症児には、たとえば次のような特徴が見られる。「話し言葉の発達が遅れたり欠如する、繰り返し行動が多い、対人関係が乏しいか全くない、親や兄弟との接触を避ける、特定の四肢がピクピク動く、頭を何かに打ちつける、手をヒラヒラさせる、段ボール箱を食べたり、ある特定のものを目にするたびに壊したりするなどの不可解なこだわり行動、・・・。男女比は四対一で男児のほうが多い」(1)

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今、親や医師、研究者の間で、自閉症の増加と乳児が受ける定期予防接種の回数との問に直接的な関係があることを指摘する声が多い。一九九〇年代、子どもが接種を義務づけられる予防接種が、回数にして約二〇回から四〇回近くにまで倍増した。
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これらワクチンの多くには、チメロサールという有機水銀を主成分とする添加物が含まれていた。
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チメロサールは毒性の高い危険な保存剤であり、製薬会社にとっては、チメロサールを添加することで非常に低いコストでワクチンの汚染防止(雑菌の混入を防ぐ)と有効期限の長期化が可能になる。(2)

アメリカでは最近まで、自閉症に対する関心はあまり高くなかった。というのは、二〇年前は、子どもに自閉症が生じる割合はわずか一万人に一人だったからだ。それが今や、疾病対策センター(CDC)による概算では一六六人に一人の割合になっているのだ。 (3)

数そのものも比率も衝撃的なデータである。特に急増している州ではなおさらだ。たとえば、ペンシルベニア州では、一一年間で一六〇〇%に届きそうな増加率である。教育省の統計では、オハイオ州が一九九二年に報告した自閉症はわずか二二例なのに対し、二〇〇二年には五一四六例に増加している。イリノイ州では、同じ一〇年間に五例から六〇〇五例に増加している。その一〇年間、アメリ力のほとんどの州で、少なくとも五〇〇%は増加しているのだ。(4)

アメリカ中いたるところから、似たような親の話が聞こえてきた。「順調に社会性や言葉が発達していた子ども--男の子の場合が圧倒的に多い--が、突然、二歳くらいから新しい言葉や能力を習得しなくなり、言語能力や認識力、社会性が次第に失われ、発達が退行していった。こういう症例は退行性自閉症と呼ばれている。このような遅発型自閉症の話は、一九五〇年代、六〇年代、七〇年代にはほとんど聞かれなかった。現在、遅発型自閉症は早発型を上回り、その比率は五対一である」(5)

『ナイアガラフォールズ・リポーター」紙の記事を紹介しよう。「問題への取り組みに着手しようにも、どの州でも特殊教育の教員が不足している。州が負担する一八歳までの特殊教育費は、自閉症児一人につき約二〇〇万ドル・・・。

製薬会社が七〇年前に行った研究で、水銀を含む血清(ワクチン)は牛や犬に適合しなかったという結論が出ており、まさにそういう過ちからわたしたちを守るために、連邦政府機関--疾病対策センター(CDC)、食品医薬品局(FDA)、国立衛生研究所(NIH)、全米科学アカデミー医学研究所(IOM)--に莫大な人的資源と費用を投じているにもかかわらず、接種回数の増えた新しい定期予防接種で子どもが平均して取り込むチメロサールや水銀はどれくらい増えたのか、計算する時間を割いた機関はなかった」 (6)

アメリカの子どもたちは、環境保護局(EPA)が定める暴露許容量の約一二〇倍の水銀を取り込んでいたというのが純然たる事実であり、その間、医学専門誌は、親たちにチメロサールと自閉症の間には関連性がないと言い続けていた。

ロバート・ケネディ・ジュニアが書いた記事「命がけの予防接種」の中で指摘されているように、歴史が示す事実はその反対だ。
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チメロサールを使用した最初の製薬会社、イーライリリー社は、「動物でも人でも副作用を起こし、死亡することさえあると初めから知っていた」のである。

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以下に、同記事の一部を抜粋する。

  一九三五年、別のワクチン・メーカー、ピットマン・ムーア社の研究陣は、イーライリリー社にこう警告した。ピットマン社の実験でチメロサールを添加したワクチンを接種した犬の半数が病気になり、本保存剤は「犬用ワクチンには不適切である」という結論を出すに至った。その後一〇年問、チメロサールに不利な証拠は増え続けた。第二次世界大戦中、国防総省は兵士に接種するワクチンにチメロサールが添加された製剤を採用するにあたって、イーライリリー社に「毒物」と表示するように要求した。
 一九六七年『応用・環境微生物学」誌に、チメロサールを添加したワクチンを接種するとマウスが死亡するという研究結果が掲載された。四年後、イーライリリー社は独自の研究で、チメロサールは一ppmという低い濃度でも「組織細胞に対して毒性がある」という結論を出した。
一ppmというのは、標準的なワクチンに添加されているチメロサール濃度の一〇〇分の一の薄さである。
それにもかかわらず、同社は、チメロサールを「非毒性物質」として積極的に使用を進め、局所消毒薬にも採用した。一九七七年、トロントの病院で、保存剤としてチメロサールが添加された消毒薬を膀帯に塗った一〇人の新生児が死亡するという事件があった。
 一九八二年、食品医薬品局は、チメロサールを含む市販薬の販売禁止を提案し、一九九一年には動物用ワクチンに対するチメロサール使用禁止を検討していた。しかし、何とも痛ましいことだが、同じ一九九一年に、疾病対策センターは、乳児にチメロサールを添加した有機水銀入りワクチンを接種する新しい定期予防接種を勧告した。子どもが生まれると生後二四時間以内にB型肝炎ワクチンを接種し、生後ニヵ月でインフルエンザ菌b型(Hib)ワクチンと三種混合(ジフテリア、破傷風、百日咳)ワクチン(訳注:DTPまたはDPTとも呼ばれる)を接種するのを標準としたのだ。(7)

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これには金の問題がからんでいた。チメロサールを使えば、数回分のワクチンを充填したパッケージで製造できるので、製薬会社にすれば、一回分ずつ充填するのに比べてコストを半減できる。そして、製造コストの削減こそが、製薬会社にとって人の健康より大切な課題であった。

その実態はどうであったか。標準的な接種スケジュールでチメロサール添加ワクチンを接種したニヵ月児は、一日で政府が定める暴露上限の一〇〇~一二五倍以上の水銀を体内に取り込んでいた。これだけの量の水銀を取り込んでも、はっきりわかる副作用が出ない子どももいたが、水銀に対する感受性の高い子どもの場合は、そうはいかなかった。自閉症になりやすい子どもは、血中タンパク質と免疫系成分が健常児と比べて大きく異なっている。
「理由は諸説あって、どれもまだ完全には解明されていないが、体に水銀を排出する能力が備わっていない子どもがいる。実際、米国トキシコロジー(毒物学)学会が発行する『国際トキシコロジー・ジャーナル』誌の二〇〇三年八月号に掲載された研究では、健常児は毛髪から自閉症児の八倍の水銀を排出するという結果が出た」(8)


[注]

(1) John Hanchette, "Autism Statistics: Precipitous Increase in Autism Cases May Be Tied to Childhood Vaccines", Niagara Falls Reporter, February 24, 2004.
http://www.autisticsociety.org/News/article/sid=437.html

(2) Autism Statistics from the National Autistic Society, February 23, 2004.

(3) "New Intemal Documents Revcal Deception by the Centers for Disease Control about Vaccine's Role in Autism, Says Generation Rescue", U.S. Newswire, April 5, 2006.

(4) "Autism Increases in the United States," the National Autism Association.
http://www.nationalautismassociation.org/autismincreases.php

(5) F. Edward Yazbak, M.D., "Autism in the United States: A Perspective", Journal of American Physicians and Surgeons, Vol. 8, No. 4 (Winter 2003).
http://www.jpands.org/vol8no4/yazbak.pdf

http://209.85.175.104/search?q=cache:UzmBQuSLVIQJ:www.jpands.org/vol8no4/yazbak.pdf+Autism+in+the+United+States:+A+Perspective&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp

(6) Hanchette, ibid.

(7)ロバート・F・ケネディ・ジュニア(Robert F. Kennedy Jr.)のこの勇気ある調査を見つけて初めて、わたしは事実を理解し始めた。ケネディが書いたDeadly Immunityは、二〇〇五年六月に『ローリング・ストーン』誌とサロン・ドット・コムに掲載されたが、オリジナルは、自閉症児の親たちに持ちかけられて着手したさらに詳細な独自調査レポートだった。ケネディは当初、親たちの主張に懐疑的であったが、調べるうちに大がかりな隠蔽が行われてきたこと、それが続いていることを確信するようになった。

(8)この説は、政府の腐敗を暴くのを得意とする調査ジャーナリストであるエヴェリン・プリングル(Evelyn Pringle)が執筆し、二〇〇五年九月一三日にOp-Edニュース・ドット・コム(Op-EdNews.com)に掲載されたFDA Knew Dangers of Thimerosal Vaccines for 60 Years で論じられた。

http://www.opednews.com/maxwrite/print_friendly.php?p=opedne_evelyn_p_050902_fda_knew_dangers_of_.htm

ロレッタ・シュワルツ=ノーベル アメリカの毒を食らう人たち 第5章 自閉症の急増 世界中で奪われる命 p150-154より

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わたしは命と死および祝福と呪いをあなたの前に置いた。あなたは命を選ばなければならない。そうすれば、あなたとあなたの子孫は生きながらえることができるであろう。 --「申命記」第30章19節 (同p149)


おまけ(フールか工作員か?)

医療大国日本、「井の中の蛙」はしか流行で露呈したワクチンメーカーの脆弱さ
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070607/126758/


なぜ日本はh5n1型鳥インフルエンザ用のパンデミックワクチンを用意しないのですか
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1116455846


世界の子供にワクチンを 日本委員会
http://www.jcv-jp.org/vaccine/vaccination/


ワクチン格差 WHO推奨も…日本では定期接種なし 産経 2008.1.30 08:06
http://sankei.jp.msn.com/life/body/080130/bdy0801300806000-n1.htm


 わが国の小児の定期接種ワクチンは、ジフテリア、百日ぜき、破傷風の三種混合▽BCG▽ポリオ▽はしか、ふうしんの二種混合▽日本脳炎の8種類。(引用注:まだよかったじゃないか)一方、米国では、B型肝炎▽ロタウィルス▽b型ヘモフィルス・インフルエンザ菌(Hib=ヒブ)▽肺炎球菌▽インフルエンザ▽おたふく▽水ぼうそう▽A型肝炎など計16種類に及ぶ。

それで?何が言いたいの?というと..

 日赤医療センターの薗部友良・小児科部長は「肺炎球菌ワクチンもHibワクチンも、国の定期接種に優先的に導入すべきだと(引用注:ワクチンに混ぜてエイズを接種してまわった)WHO(世界保健機関)が推奨している(引用注:いやーー。恐ろしい)世界標準の予防治療。『防げるものは防ぐ』という当たり前のことを早くすべきです」と話していた。

日本のワクチン政策はなぜ世界から立ち後れてきたのか 中山 哲夫
https://www.iyaku-j.com/MDJOURNA/anti/doc/2008-03/015.htm


ワクチン接種で減らせる乳幼児の細菌性髄膜炎―先進国中最も遅れている我が国の対応 高畑紀一2008/10/13
http://www.news.janjan.jp/living/0810/0810119259/1.php




水銀なしならまだわかる。しかし、それでもまだ、病原体を植えつけようとするものもいることを忘れてはいけない。

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        「進んだ」世界では、↑こうなっているんですよね↓。

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参照

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107


予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489


『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8790674


予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8739829


ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436


「○医療マフィアによる大量虐殺」
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


遺伝子操作ウィルスが「過剰人口」を葬り去る日 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8750892


ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8783370


第三回国際優生学会議(1932) by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8785181


細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル
http://satehate.exblog.jp/8752829

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by oninomae | 2008-10-22 20:16 | バイオハザード・ワクチン  

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ by ジョン・コールマン

予防接種に混入された高致死率の変種インフルエンザ

グローバル2000」を実行する連中が導入したもっとも狡猾な計画のひとつが、インフルエンザ注射だ。

マスコミは毎年、いかにも説得力のあるやり方で、大規模なインフルエンザの予防接種キャンペーンを繰り広げる。

これには通常、3つの段階がある。

第1段階は全国的なニュース報道で、大手テレビネットワーク、通信社、ラジオ、新聞などを総動員して、間違いない事実として宣伝する。いわく、「今度の冬には新型で特に悪性のインフルエンザ・ウイルスの変種が登場する」

第2段階は警告で、「この冬はインフルエンザ注射が不足する」。供給はまず老人、つぎが子どもで、注射費用の払えない者は後まわしになるといわれる。その間じゅう、インフルエンザの注射を受けるのは国民すべての義務だと強調される。

第3段階では「かつてない需要の高まりで供給が追いつかない」とふたたび全国的に報道される。


パニックを起こすようなこの発表は医学の権威の誰からも支持されないのだが、それでも数千万の米国人に、「インフルエンザの予防接種を受けないととても危険だ」と信じ込ませるには十分だ。

こうなると競争だ。それもものすごい勢いだから、誰も立ち止まって問いかけたりはしない。考えてみればすぐ分かることだ。インフルエンザのウィルスは2000種以上知られているのに、どうして一回の注射でカバーできるというのか。当局は、「特に悪性のインフルエンザ変種」が通常のインフルエンザの予防接種で防げるなどと確実なことがどうして言えるのか。

その「悪性の」インフルエンザ・ウィルスが具体的にどのタイプなのか、政府は知っていると言うのか。もしそうなら、だまって流行させておくはずはあるまい。さらに、我も我もと押しかけて受けるインフルエンザ注射の中身が正確に何なのか、誰も語ろうとしない。あなたは知っているだろうか。あなたのかかりつけの医師は教えてくれたか。医師に尋ねてみたか。答えがどちらも「ノー」だからといって悩むことはない。みな、そうなのだ。誰も知らない。きっと、あなたの医者も知らないのだ!

化学・生物兵器戦争の専門家が教えてくれたところでは、インフルエンザ注射には、致死率の高いブタのインフルエンザからとった変種が3種類入っていて、幼児と老人には危険だということだ

「過剰人口」を抑制するのにこれ以上の方法があるだろうか。


若年層は再生産される前に殺してしまえるし、不要な老人を除くのにもこれほど簡便な方法はない。


女王エリザベス二世はアフリカ旅行中、「世界は人口過剰」と発言し、「人口過剰はアフリカが直面する最大の脅威」と言った。おそらくインフルエンザ注射は、直接に殺さないまでも、人びとを弱らせておくための手段なのだ。そうしておけば、エイズ関連の合併症やC型肝炎を持ち込んだときに、数千万の不要人口を抹殺することができる。


ジョン・コールマン 300人委員会 凶事の予兆 (訳書 2000 絶版) 第2章 全世界に死と恐怖をもたらす「グローバル2000」 より p122-123 抜粋

新版 300人委員会 by ジョン・コ-ルマン の応援
http://satehate.exblog.jp/8586854/


参考

新型インフルワクチン、医師ら6000人に事前接種・厚労省検討
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080415AT2G1500115042008.html


 厚生労働省は15日、出現が懸念される新型インフルエンザに備え、発生時に感染する恐れが高い医師や検疫官など6000人を対象に、ワクチンを今年度内に事前接種する方向で検討に入った。16日に専門家会議を開き、正式に決める。有効性が確認されれば対象者を1000万人に広げる考え。国民へのワクチンの事前接種はスイスなども計画しているが、実際に実施すれば世界でも初めての試みになる。

 舛添要一厚労相が閣議後会見で明らかにした。事前接種を検討するのは、新型インフルエンザの発症を防ぐ効果があるとされるワクチン。「プレパンデミック・ワクチン」と呼ばれ、中国やインドネシア、ベトナムで採取したH5N1型という鳥インフルエンザのウイルスをもとに作った。政府は合計2000万人分を備蓄している。専門会議ではワクチンの備蓄量を増やすことも検討する。

 接種対象となる医師や検疫官らは、発生すれば患者と接触する機会が多く、感染の危険性が高い。(12:27)  (引用注:医師・検疫官殿、ご苦労様です。医師・検疫官から先に始末されるのか?それとも、最初のみ「安全な」ダミーか?事態を見守らせてもらいます

新型インフル対策、ワクチン活用本格検討・16日に専門家会議
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080416AT1C1500R15042008.html


 発生が懸念されている新型インフルエンザ対策で、厚生労働省は16日に専門家会議を開き、感染拡大を防止する切り札とされるワクチンの活用策について本格検討に入る。医療従事者や検疫官などを対象としたワクチンの事前接種、備蓄量の拡大に加え、新型インフルエンザが発生した後のワクチン製造体制の整備などが柱となる。

 事前接種を検討するのは「H5N1型」と呼ばれる病原性の強い鳥インフルエンザのウイルスからつくる「プレパンデミック(大流行前)ワクチン」。政府は中国やインドネシア、ベトナムで採取したウイルスをもとにしたワクチン2000万人分を備蓄済みだ。 (09:12)

これに関して、信ずるかどうか?以下、重要参考

一九一八~一九一九年インフルエンザの死者の殆んどは、ワクチン接種によるもの、との証言、そしてそのことの意味。 太田龍

平成十七年(二〇〇五年)十月十四日(金) (第一千四百六十二回)

○関岡英之著「拒否できない日本―アメリカの日本改造が進んで居る」 (文春新書、平成十六年四月刊)。この本は、筆者は、昨年四月、発行直後に通読した。これは、中中、良く書けては居る。しかし、ここに展開されて居る「アングロサクソン」論は表層的過ぎて全く頂けない。

○ジョン・ラッポポート。 このひとは、米国のいわゆる反陰謀陣営、反NWO陣営の論客の一人である。「ワクチンによって作り出された一九一九年のインフルエンザの大流行」という彼の論説が、二〇〇五年十月十一日付けのヘンリー・メイコウのニューズレターで、紹介されて居る。

○これは、約二十五年前に書かれた、エレノア・マクビーンの著作(『ワクチン接種の犯罪を告発する』)の中の一節である。

○エレノア・マクビーンの文章を、以下に要約する。

 (1)私(エレノア・マクビーン)は、一九一八年のインフルエンザの大流行の現場に居て、その現実を見た。

 (2)インフルエンザは二年間続いた。

 (3)二千万人が死んだ、とされる。

 (4)しかし、死者の殆んどは、ワクチン接種による。つまり、ワクチンを接種されたものが、ワクチンによって殺害されたのである。

 (5)私はワクチンを避けた。そのために私は殺されなかった。

 (6)ワクチンを接種せずにインフルエンザの病人を治癒させた医者も存在した。

○このエレノア・マクビーンの一文(英文)は、末尾に参考資料として引用する。

○一体これは何を意味するのか?

○二年間に二千万人の死者とは、第一次世界大戦(一九一四~一九一八年)の戦死者に匹敵するであろう。

○コールマン博士は、 この一九一八~一九一九年のいわゆるスペイン風邪による二千万人の死者は、 「三百人委員会」の作戦の結末である、と述べて居る。

○この作戦を実施した「三百人委員会」は、アングロサクソンと、どんな関係なのか。

○今、また、三百人委員会は、生物兵器、核兵器、その他によって、地球人口の八割、五十億人を殺処分する計画だと、コールマン博士は警告する。

○これは、いわゆる「アングロサクソン」と、どう言う関係に立つのか。「アングロサクソン」がどうのこうの。しかし、アングロサクソンは、ローマ帝国の軍隊がブリテン島を撤退したあと、西暦五世紀頃、今の北ドイツからブリテンに移殖した民族である。彼らはそこに王国を建てた。

○しかし、西暦一〇六六年、スカンジナヴィアのヴァイキング、ウィリアム征服王がブリテン島に対する侵攻を開始した。ブリテン島のアングロサクソン族は、このウィリアム征服王の軍隊によって、徹底的に略奪された。しかし、ウィリアム征服王とは何者か。クシマン・カニンガムは、「秘密の帝国」第一巻、第十三章で、そのことを詳述して居る。カニンガムによれば、ウィリアム征服王とあのスカンジナヴィアのヴァイキングは、太古の「海の人」の系統である、と言う。このとき既に、「アングロサクソン」は、征服された奴隷階級とされて居たのである。

○今、米英を基地として利用するイルミナティサタニスト世界権力が、彼等自身を、「アングロサクソン」と詐称する、そのペテン性をこそ、白日の下にさらけ出さなければならないのである。

 (了)

【参考資料】 (この訳文は下のリンクにあります)

 1919 Flu Pandemic caused by Vaccines by Jon Rappoport

 October 11, 2005
 http://www.savethemales.ca

Here is another analysis, written about 25 years ago by Eleanor
McBean. This excerpt, from chapter two of her book, Vaccination
Condemned, makes a quite different observation:

I WAS AN ON-THE-SPOT OBSERVER OF THE 1918 INFLUENZA EPIDEMIC

All the doctors and people who were living at the time of the 1918
Spanish Influenza epidemic say it was the most terrible disease the
world has ever had. Strong men, hale and hearty, one day would be dead
the next. The disease had the characteristics of the black death added
to typhoid, diphtheria, pneumonia, smallpox, paralysis and all the
diseases the people had been vaccinated with immediately following
World War 1. Practically the entire population had been injected
"seeded" with a dozen or more diseases or toxic serumss. When all
those doctor-made diseases started breaking out all at once it was tragic.

That pandemic dragged on for two years, kept alive with the addition
of more poison drugs administered by the doctors who tried to suppress
the symptoms. As far as I could find out, the flu hit only the
vaccinated.
Those who had refused the shots escaped the flu. My family
had refused all the vaccinations so we remained well all the time. We
knew from the health teachings of Graham, Trail, Tilden and others,
that people cannot contaminate the body with poisons without causing
disease.


When the flu was at its peak, all the stores were closed as well as
the schools, businesses even the hospital, ass the doctors and nurses
had been vaccinated too and were down with the flu. No one was on the
streets. It was like a ghost town. We [who didn't taken any vaccines]
seemed to be the only family which didn't get the flu; so my parents
went from house to house doing what they could to look after the sick,
as it was impossible to get a doctor then. If it were possible for
germs, bacteria, virus, or bacilli to cause disease, they had plenty
of opportunity to attack my parents when they were spending many hours
a day in the sick rooms. But they didn't get the flu and they didn't
bring any germs home to attack us children and cause anything. None of
our family had the flu not even a sniffle and it wa was in the winter
with deep snow on the ground.

It has been said that the 1918 flu epidemic killed 20,000,000 people
throughout the world. But, actually, the doctors killed them with
their crude and deadly treatments and drugs. This is a harsh
accusation but it is nevertheless true, judging by the success of the
drugless doctors in comparison with that of the medical doctors.

While the medical men and medical hospitals were losing 33% of their
flu cases, the non-medical hospitals such as BATTLE CREEK, KELLOGG and
MACFADDEN'S HEALTH-RESTORIUM were getting almost 100% healings with
their water cure, baths, enemas, etc., fasting and certain other
simple healing methods, followed by carefully worked out diets of
natural foods. One health doctor didn't lose a patient in eight years.
The very successful health treatment of one of those drugless doctors
who didn't lose any patients will be given in the other part of this
book, titled VACCINATION CONDEMNED, to be published a little later.

If the medical doctors had been as advanced as the drugless doctors,
there would not have been those 20 million deaths from the medical flu
treatment.

There was seven times more disease among the vaccinated soldiers than
among the unvaccinated civilians, and the diseases were those they had
been vaccinated against. One soldier who had returned from overseas in
1912 told me that the army hospitals were filled with cases of
infantile paralysis and he wondered why grown men should have an
infant disease. Now, we know that paralysis is a common after-effect
of vaccine poisoning. Those at home didn't get the paralysis until
after the world-wide vaccination campaign in 1918.

End of excerpt

JON RAPPOPORT www.nomorefakenews.com

See also:The poisoned needle - suppressed facts about vaccination
by Eleanor McBean

Jon Rappoport interview of ex vaccine researcher
http://www.whale.to/v/rapp.html


医療マフィアによる大量虐殺
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


私は1918年のインフルエンザ流行の現場をこの目で見た

1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々のだれもが、あれは世界的にも前例のない恐ろしい病気だったと言います。ある日心身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、黒死病(ぺスト)の特徴をそなえていました。事実上すべての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種としたもの」を注射されました。そのようにして医者が作った病気が一斉に発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。

流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。

私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。

注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。私の家族はワクチン接種をすべて拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。私たちは、グラハム、トレイル、チルデン、その他の人の健康法から、毒性のあるもので身体を汚染すればそれはかならずや病気につながっていくということを知っていたのです。

前橋レポート:ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi.html


参照追記

疫病「スペインかぜ」は人為的なものだったのか?(フラッシュバック) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12135316/


次のページ推奨致します。

THINKER  知られざる”ワクチン”の罪 他
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/
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by oninomae | 2008-04-27 05:47 | バイオハザード・ワクチン  

イルミナティはカナダ原住民の子供たちを駆除・根絶したのか? By Henry Makow Ph.D.

Did the Illuminati Exterminate Canadian Indian Children?
http://www.henrymakow.com/did_the_illuminati_exterminate.html


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イルミナティはカナダ原住民の子供たちを駆除・根絶したのか? By Henry Makow Ph.D.
April 23, 2008 2008年4月23日


世界で最も断固たるこれみよがしの律義者の一部は、キリスト教徒のカナダ人である。

しかし、彼らはエルンスト・ズンデルを「ホロコースト否定者」として非難する一方で、 彼らは以前教会が運営していた全寮制の学校の近くの森の中に埋葬された彼ら自身のある大した骸骨を有しているだろう。

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15年間のあいだ、聖職を奪われた合同教会公使、ケビン・アネット、51、は英雄的十字軍を主導してきた。それは、5万人にも及ぶ原住民(インディアン)の子どもたちが、カナダの政府によって資金供給され、合同聖公会カトリック教会によって運営された全寮制の学校と病院で殺害されたであろうことを、教会に認めさせんとするものであった。

2週間前に、彼の組織は全寮制学校の近くにある28の大規模墓地のリストを発表した

(以下原文: わざと病原体に感染させたり、マインドコントロール実験材料にしたり、性的肉体的虐待・儀式殺人の対象にしたりしたといったことが記されています。「教会」や「病院」がです。「合同教会」なるものは、まさに悪魔主義教会ですね。読んでいてげっそりするのであまり訳す気が起こらないです。でも、こういったことは、もはや自明なこととして想像できるでしょう。 Kevin Annett はもちろんだが、Henry Makow は誠実な人だと思う)

For example:

" Port Alberni: Presbyterian-United Church school (1895-1973), now occupied by the Nuu-Chah-Nulth Tribal Council (NTC) office, Kitskuksis Road . Grave site is a series of sinkhole rows in hills 100 metres due west of the NTC building, in thick foliage, past an unused water pipeline. Children also interred at Tseshaht reserve cemetery, and in wooded gully east of Catholic cemetery on River Road."

This press release got no coverage in the mainstream media. Annett says the 28 mass graves represent the "tip of the iceberg." There were 120 residential schools at the peak in the 1940's.

Arnett's website claims that government records place the annual death rate of children at residential schools between 1907 and 1959 at 50 per cent. This sounds like an organized policy of genocide to me.

The Churches have told the public that these crimes were isolated instances of physical and sexual abuse. In 2005, the Canadian government promised almost $2 billion to tens of thousands of "survivors" but refused to issue an apology. In spite of this, many of the worst victims, now homeless and suffering from mental and physical disabilities, are being denied benefits for "lack of proof."

The truth may be far more serious, so horrific indeed as to defy belief. The Church was active in defrauding Indian bands of their lands. Children were deliberately murdered, often exposed to deadly diseases. But most telling of all, pedophile rings preyed on some children while others were subjected to medical experiments by German-speaking doctors.

A "Gail Cooper" was the only survivor of 25 natives and orphan children used for medical experiments at the Lincoln Park air force base in Calgary in 1956-58. They were being traumatized for mind control purposes. They were being supervised by a "Capt. Bob Armstrong" who had an SS tattoo, and who Gail Cooper later identified as Josef Mengele.

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This and the fact that Annett has met with near-unanimous rejection from every branch of the Canadian establishment, including the Church, academia, government and the media, suggests that he may have stepped on Illuminati toes.

Annett describes his persecution in his must-see documentary "Unrepentant: Kevin Annett and Canadian Genocide." He was repeatedly threatened with expulsion from the church if he didn't drop the investigation. His wife was subverted and divorced him taking their two children. After being removed from the church, he was kicked out of a Ph.D. program at the University of British Columbia and told he would never work in academia. He was harassed and beaten by the Vancouver police.

Apart from the necessity for the Churches and Canadian government to apologize and atone for their crimes, Annett's story illustrates how most of our institutions are infiltrated and run by racists, satanists, perverts and criminals, often masquerading as devout and God-fearing Christians.

If these claims of genocide are true, they do not bode well for us re. other Illuminati depopulation programs, including feminism, "gay rights," abortion, vaccines, famines, plagues and war.

Annett believes that the Church is part of the engine of elite control and oppression and he advocates a boycott of the Canadian churches named, and Canada in general, until these questions have been resolved.

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Response from Wes Penre of www.illuminati-news.com

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Seems like we were tuning into the same thing here. I also posted an article about the church yesterday. Annett is right- he definitely stepped on Illuminati toes. The United Church of Canada is most probably controlled by the OTO, Crowley's old Magick Order. Please check the two pics I attached. The 'golden' one is the logo of the church of course, and the black one the logo of the OTO. Same old Sex Magick and Human Sacrifice...A very strong video, by the way. After all research I've done in my days, it takes a lot to move me in a way this film did. It actually made me mad.

Oh, a little side note, by the way. I know a person who has been an A.'.A.'. member (offspring from the OTO) most of his adult life and he also knows the OTO inside out. He explained to me some years ago what the OTO logo represents: The symbol in itself is the female vagina, the bird (dove) is the male semen moving towards the Holy Grail, which is the female egg. That's Sex Magick in pure symbolism.
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Church Denials
http://www.ctv.ca/servlet/ArticleNews/story/CTVNews/20080328/united_church_080328/20080328?hub=Canada



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参照

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8398489/


これまで北米の先住民族が多くの「予防接種計画」の標的にされて来たのは、イルミナティが彼らの土地や資源を欲し、ヨーロッパ人が来たときに始めた大量虐殺を完遂したがっているためである。

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by oninomae | 2008-04-26 19:43 | バイオハザード・ワクチン  

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.

Bill Gates: Satanist in Sheep's Clothes?
http://www.henrymakow.com/001614.html
 より

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D. July 8, 2006

ウォーレン・バフェットが、先週、310億ドルをビル・ゲイツの財団に寄付したとき、私は、そのことが新世界秩序(NWO)を推進するだろうと想定した。

しかし、ある読者がゲイツの異教反ユダヤ主義団体ルーシス (旧ルシファー)・トラストとの関わりを示してくれた時、私はハッとして目を留めた。

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アリス・ベイリーによって1922年に設立された、ルシファー出版社は明白な理由で次の年その名称を変更した。

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ウォール街120番地をベースとする「ルーシス・トラスト」は、西側世界をコントロールしている悪魔主義カルトの重要な一部門である。

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それは、彼らのルシフェリアン的思考態度へと社会を誘い入れるためにニューエイジ運動を開始した。みたところ、ルーシスは国連の公式出版社で、その国連の「瞑想の部屋」を運営管理している。

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ベイリーは、1875年にヘレナ・ブラヴァツキーによって開始された神智学協会の指導者であった。
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神智学協会は、フリーメーソン組織の一部門である。

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コンスタンス・カンベイによると、神智学はまた、そのオカルト結社を生みだし、それは次にアドルフ・ヒトラーとナチ・イデオロギーを創り出した。(「虹の隠された危険:ニューエイジ運動と来るべきバーバリズム時代」 1983)

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1949年、ベイリーは、ユダヤ人のホロコーストは、ユダヤ人の罰当たりの結果であったと書いている: 「今日のユダヤ人の悪のカルマは、ユダヤ人隔離を終わらせ、物質的ゴールを放棄し、いくぶん寄生的な傾向をもつ国民性を放棄する地点へと来たらせる意図を持っていた...」 ( 深遠な癒し、 p. 263)

ベイリーは、ユダヤ人は別の太陽系からやってきたもので、東洋人と黒人は、ひとつの別の根底種からのものであると教えた。 

西洋人種が世界をコントロールせねばならない。かれらが、われわれの最も進化した根底種であるから。
(カンベイ、 115ページ)

このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

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ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、バフェットの寄付によってその規模が2倍となり、それは合衆国で次に大きいフォード財団より5倍の大きさである。

ゲイツ財団は、ルーシスのサブグループ「The New Group of World Servers」の金融メンバーとして言及される。

(グループ下の$$を参照してください。ネルソン・マンデラシンディ・シーハン、そしてマイケル・ムーアの写真が、 このサイトhttp://www.ngws.org/で呼び物とされている。 )

ビル・ゲイツはまた、ルーシストラストのウェブサイトで言及されている(訳注:現在は、削除されている→このメイコウさんの記事の疑念が正しいゆえではないか) :「ほんの数名あげれば、ジョージ・ソロスビル・ゲイツコフィ・アナン、そしてボノのような人びとの博愛と人道支援活動を通じて、人々は、世界の窮乏した人びとのニーズを認識し始めており、彼らに対して何かするという行動をしています。ここに、ソロス氏ともう一人別の思想家ジェームズ・トービンによる、金融的取引に対する何らかの型の税金の創設についての会談があります。それは、発展途上国世界での国内のプログラムを支援するために使われるでしょう。人類は確かに、これらのそして同様な変化を起こす能力を有しています:それはまさに、そうしようという意思を必要とするだけです。」  (訳注:フランキーだなーと思う。なにしろ、栄養よりもワクチンだとは。本来なら、土地を囲い込むのをやめ、[地元民に土地を返して]地元民のための栄養ある食物生産にあてるのでなければならない。そうでなければ本物ではない。おまけにワクチンとは!)

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すべての金融取引への税は、ルーシス・トラストが「計画」と呼んでいるものの一部である。 これは、 「マイトレーヤ」宣言とともに始まる。マイトレーヤとは、 新しい時代のメシアのことで、かれらが30年以上に渡って育成してきたものである。

弁護士であるカンベイによると、その「計画」はまたマイトレーヤの下での新しい世界政府と宗教、世界共通のクレジットカード・システム、食糧供給;世界共通の税;世界共通の法案をコントロールするだろう当局を含んでいる。

「彼らは、すべての現行の宗教的実践および正統派ユダヤ人とキリスト教徒のシンボルを非合法化することを計画している。」とカンベイは書いている。
「ニューエイジャーたちは、マイトレーヤと彼の新しい宗教と協同することができないユダヤ人、キリスト教徒そしてイスラム教徒に対する暴力や、またその根絶さえ、その徴候を示してきている。 (20)

--
引用注:「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」  アルバート・パイク (まるで同じですね)

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神智学協会は、ルシファーが、かれらが太陽と同一であるとする神であると信じている。「秘密の教義」の中でブラヴァツキーは書いている:「この場合、 サタン、創世記のヘビを、実際の創造者で恩人、精神的な人類の父としてみることは...自然なことでしかない。」

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「というのは、 「光の先駆者」であったのは、明るく輝くルシファーであるからである。彼は、主張されているように、エホヴァによって創造された自動人形(アダム)の目を開かせた:そして、「それを食べるとそのとき、あなたは神エロヒムのように善悪を知るものとなる。」と初めて囁いた彼は、一人の救い主であるとの観点からただ尊重され得るほかない。エホヴァに対する一人の「対抗者」...彼は依然として、秘密の真実においては、大切な「使者」であり続けている...彼は、肉体的不死の代わりに精神的不死をわれわれに与えた...」

サタンあるいはルシファーが意味するのは、アクティブなことである...宇宙的な意味における「宇宙の遠心的エネルギー」...彼は適切で...そしてと彼の信奉者は...「火の海」に委ねる。"なぜならそれは、太陽であるから... 私たちのシステムのなかの生命の泉。そこにおいて彼らは茫然自失状態となる...そして、かれらをもう一つの生活に対して再編するようにかき立てられる:その太陽は、われわれの地球の活動原理の源として、ただちに現世のサタンの家であり源である...」
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm


「ニューエイジャーたちは通常、キリスト教を公然と否認することはない」とカンベイは記している。「彼らは異教の神々に平等な時間を与えるためにキリストを再定義する。そして、それらの統合された本質たるべくキリストの定義を拡大する。」 (146)

ニューエイジャーたちは、「ナチのデモを防ぐために正当にもピケをはる。かれらは、ニューエイジ運動のプログラムは逐一ヒトラーのプログラムと完全な同等性があることを理解できない」 (56 、 カンベイはpp.114-120で逐一の比較を行っている。)

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                     平和

「ニューエイジャー」たちは平和と軍備縮小への偉大な愛を公言するが、しかしカンベイがベイリーの言葉を引用するに、核兵器は国連で維持されることになるだろう。「 いかなる国の地域においてであれ、攻撃的行動がその醜い頭をもたげたとき、脅迫的危機に直面した使用」のために。 (70)  (訳注:これこそが「お偉方」たちが、核兵器の「廃絶」を口にし出した理由でしょう。これで、「超エリート」の独裁の「自由」に誰も逆らえなくなる。そうなれば、「無駄飯食い」もワクチン等で「自由」に殺し放題である。

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同様に、環境や世界の飢餓運動の大義はみな、ある隠されたエリートのアジェンダを有している。 カンベイは書いているが、飢餓対策のためのプログラムのサポーターは、妊娠中絶、人工授精、強制的なファミリーサイズの制限、遺伝的制御、さらには死の制御さえ、裏の政策として強く勧告されている。」 (56)

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バフェットは月曜日に言った。「彼はゲイツ氏がモデルとした多くの同じ博愛主義者の一学生であったと。そのモデルは石油王ジョン・D・ロックフェラー、そして鉄鋼業界の大物アンドリュー・カーネギーである」 と。

これらの「博愛主義者たち」は、ほぼ一世紀にわたって、西洋文明を転覆・堕落させるために彼らの非課税金を使ってきた。 たとえば、ひとりのロックフェラーはアーロン・ルッソに、かれらがフェミニズムをはじめたと自慢した。女性を職場に送り税金を払わせるためにである。そして、彼らは幼年者を託児所で洗脳できる。  意味深長なことに、ゲイツ財団のもう一つの焦点は、「米国の高校を改善する」ことである。
彼らは、家族をバラバラにすることによって伝統文化を破壊する最前線にいる。 かれらは「女性の権利」のために戦っている。彼女らを男性から独立させるために、主として女性に融資することを通じて。

結論

西洋文明はある組織化された悪魔的権力によって転覆・堕落させられてきた。 私が他の場所で説明しているように、このカルトは、われわれのクレジットに対する独占を確立するために人類を奴隷化しないではいない中央銀行のカルテルによって後援されてきた。将来のそのクレジット確認は、われわれの宗教的そして政治的見解を詮索してたずねるかもしれない。

私は銀行家の共産主義者のいかさまを免れたことを誇りに思っていたが、しかし私は今、共産主義は私の両親の世代に対する「計画」だったことを実感する。


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私は、私の世代を狙いとする「ニューエイジ」を完全に打ち倒す。

それは、共産主義とまったく同様に、われわれの理想主義に訴えかけるが、しかし、狡猾な隠されたアジェンダをもっている。


私はまだ、なんらかの薬物体験が、神秘主義や宗教的知識のドアを開くことができると信じている。ゴッドはまさに普遍的な愛のなかに住んでいるが、イルミナティのゴッドは愛ではない。 それは人間を、その至高においてではなく最低の状態で神格化する。それは私たちを、私たち自身の汚物の中に凍結する。

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私たちは「興味深い」(とんでもない)時代に生きている。 私たちの主流の指導者たちは、私たちを売り尽くしてきた。 社会は、真実という精神的な拠り所をするりとはずし、誇大妄想狂によって操縦されている。

人間を真実の救命ボートにしよう。
-------------------------------
フィルがこの話の手助けをしてくれたことを感謝する。

リー・ペンの「ニューエイジ運動」 も参照して下さい。
http://www.mgr.org/NewAgeIndex.html

また、ハナ・ニューマンの「虹のかぎ十字」を参照してください。
http://books.dubroom.org/read-hannahnewmantherainbowswastika.htm

そして、テリー・メランソンの「ルシファー・トラスト...世界の偽りの光」も。
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm

さらに参照

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


「ユダヤ人の秘密」も「偽造物」であろうか? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/7974663/


究極の大陰謀 「映画」の向こう側 by デーヴィド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8355472/


++
これだけでもイルミナティのカラクリ人形芝居がわかってきますね。
おそろしいなー。ーー。般のユダヤ人さんも気を付けて下さい!!


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                ↑THE RAINBOW SWASTIKA

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                       平和

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おまけ
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 もうなってるって?という話もありますが、まだこれからが本番だと思います。

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追記 2008.4.20

参考

今も続く・・・吸血鬼の呪文・・・ by デーヴィッド・アイク
http://www.davidicke.jp/blog/nl0113/#extended

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by oninomae | 2008-03-27 05:26 | バイオハザード・ワクチン  

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク

(前略)
1988年、セネガル大使はAIDSによって国が荒廃し、すべての村の人口が激減しつつあると発表した。

その数年前、世界保健機関を通じて編成された科学・医療チームがセネガル国民にB型肝炎に対するワクチン接種をしに来ていた。

B型肝炎ワクチンは世界保健機関国立衛生研究所の事業で、1978年にニューヨーク、その2年後にサンフランシスコ、ロサンジェルス、デンバー、シカゴおよびセントルイスの同性愛者を対象に試験されている。「AIDSの流行」が始まったのは、1981年、ほかでもないそれらの都市の同性愛者のコミュニティだった。

ランクト医師は次のように明らかにしている。

「予防接種運動中に子どもたちに接種した特定のウィルスや細菌の結果を、この二つの組織が協力して1970年に調査した報告がある。1972年、・・・・・(彼らが注目しているのは)免疫機能の低下をもたらすウィルスである

ヴォルフ・ジェムネスはニューヨークで行われたB型肝炎に対する実験を監督した。彼には、彼の実験室があった血液センターや、国立衛生研究所、国立がん研究所、食品医薬品局、世界保健機関、それにコーネル大学やイェール大学、ハーヴァード大学の公衆衛生学部(すべてイルミナティが支配)と非常に密接な関係があった。

1994年にはカナダでB型肝炎に対する大規模な予防接種運動が行われた。

これは無益で危険であり、費用もかさむ。また、何のために行うというのか。隠れたアジェンダがあるのだろうか。1993年に私は現場にいた。一世代丸ごと(1~20歳)、一州だけ(ケベック)が対象だということがわかって私は困惑した。ウィルスはいつから境を、それも特に州を顧慮するようになったのだろうか」

ランクト医師はB型肝炎の流行も、その危険もないことを確認した。彼女によれば、3つの異なるワクチンが、それぞれ指定された地域に投与された。

特別なワクチンを投与するために、特定の看護婦が選ばれ、訓練を受けた。子どもたちは全員、コンピュータのデータバンクに登録された。

子どもに予防接種を受けさせるようにという圧力は非常に大きく、学校は診療所に早変わりした。予防接種を受けたがらない子どもは注目を集め、仲間はずれにされた(1990年代のはしかワクチン計画では、イギリスでもまったく同じことが起きた)。 (さてはて、日本では。どこまで、信用できるのだろうか?これを契機に強制の習慣づけをしているように思えるが・・・)

看護婦たちは、子どもに予防接種を受けさせたがらない親たちを家にまで訪ねていった(同上)。ランクト医師はある母親を知っていたが、その母親は子どもに予防接種を受けさせたがらなかった。すると看護婦が家に来て、予防接種は義務だと思わせた。

母親は降参し、その子どもは今、身体的にも精神的にも障害を負っている。

1986年、何の説明もなく、親からの許可も得ないで、B型肝炎のワクチンがアラスカの先住民の子どもたちに投与された。

数人が死亡し、ワクチンのなかのRSV(ラウス肉腫ウイルス)というウィルスだったらしいもののせいで大勢が病気になった。
--
RSV was discovered in 1916 by Peyton Rous, working at Rockefeller University in New York City, by injecting cell free extract of chicken tumour into healthy chickens.
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これまで北米の先住民族が多くの「予防接種計画」の標的にされて来たのは、イルミナティが彼らの土地や資源を欲し、ヨーロッパ人が来たときに始めた大量虐殺を完遂したがっているためである。


私自身の調査からわかったことだが、彼らはこの目的のために部族の長老たちの間に潜入し、「インディアン問題」にたいして連邦政府に責任を負う機関を支配している。

ランクト医師は、健康について話し合う先住民の女性の集団と出会い、予防接種が話題に上がった様子を語っている。

その集団の看護婦が彼女に話したところでは、連邦政府は彼らの健康管理について彼女に完全な自由を与えていたが、ただ一つだけ厳しい条件があったという。

すべての予防接種を全員にきちんと受けさせなければならなかったのだ。

「沈黙で耳が痛くなるようでした。私たちはみんな、理解したのです」とランクト医師は振りかえる。


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引用者:というふうに、混ぜられるのはエイズだけではありません。いろいろな病原体(がんウイルスが多いのでしょう)やホルモン攪乱剤等を混ぜることができます。

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エイズにはこれで追い打ちだ。白血球破壊。

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「ホロコースト」は現在進行形である。

デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(マトリックスの子供たち) 下 第17章 竜に仕える--未来 p351-353より
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参考
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The Rous Sarcoma Virus (RSV)
http://users.rcn.com/jkimball.ma.ultranet/BiologyPages/R/RSV.html


In 1911, Peyton Rous discovered that cancer could be induced in healthy chickens by injecting them with a cell-free extract of the tumor of a sick chicken.

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というわけで、ニューヨーク市にあるロックフェラー研究所に発するロックフェラー大学は腫瘍(がん)ウイルス研究のメッカとなりました。

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ニューヨーク・ロングアイランド北岸には、ハリマン優生学研究所に発するコールド・スプリング・ハーバー研究所があります。

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ワトソン博士、人種差別発言の責任を取り引退
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200710261156


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仕組まれた恐怖―エイズは生物兵器だった!? 永井 明 講談社 (単行本 - 1986/11)
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悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか ヤコブ ゼーガル、リリー ゼーガル、Jacob Segal、 Lilli Segal   徳間書店 (単行本 - 1992/10)
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「エイズ=生物兵器説」の真相 (上2冊の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide1.html

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エイズの陰謀―彼らはゲイの身体にいったい何を入れたのか? アラン・キャントウエル・Jr、Alan,Jr. Cantwell、 磯貝 宏  砦出版 (- - 1993/11/5)
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「エイズ=生物兵器説」の真相・再説 (上記2冊の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide2.html


The Secret Origin of AIDS and HIV: How scientists produced the most horrifying plague of all time - and then covered it up. by Alan Cantwell Jr., M.D. copyright 2000
http://www.whale.to/v/cantwell3.html


暴露 エイズウイルスは細菌兵器だった ゲイリー・L. グラム、Gary L. Glum、 林 督元 (単行本 - 1997/10)
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「エイズ=遺伝子兵器」の暴露 (上記の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html


米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/32.html


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日本人を皆殺しにせよ オルタ

 1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

 米国は、日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。 米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等、全くのウソ、デマである。

 米国は、核兵器の威力の実験のため、広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

 これは米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位、大量虐殺すれば、敵が戦意喪失するか」を、プルデンシャル生命保険の研究員達を現地にスパイとして潜入させ、東京大空襲、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行う、という人体実験であった。

 担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の社長である。

 ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきた、ニューヨークのハリマン優生学研究所をそのまま大統領直属の組織に編成したものであった。

 このブッシュ一族とロックフェラーの運営する、優生学研究所の研究員エルンスト・ルーディンは、ナチス=アドルフ・ヒトラーの下で、アウシュビッツのユダヤ人大量虐殺を「直接指揮」したナチスの「人種衛生局局長」である。「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事をブッシュの研究所が「殺菌消毒」すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた事実から来ている。

 この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーが米国の戦争省長官=戦争の総指揮官として、広島、長崎に投下された核兵器の製造、「投下」責任者である。

 ドレイパーは戦後、日米の軍事産業を「まとめ」、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警官の持つピストル、日本への原子力発電所建設売り込みの「窓口」になる。

 自衛隊という軍隊を持った日本が、中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所にとっては、「極めて望ましい殺菌消毒」である。

現代に生きるナチスの人類絶滅計画 オルタ

イスラエル生物兵器研究所 オルタ

誰がエイズを開発したのか? オルタ

有色人種を皆殺しにせよ オルタ

1915年、米国ニューヨークにコールドスプリングハーバー優生学研究所が創立される。目的は、日本人、中国人等の黄色人種、黒人等の有色人種は「人種として劣った人種であり」、地球上の有色人種を全て絶滅させ「白人だけの楽園」を地球上に作り出す事であった。

この優生学研究所の創立資金は、ロックフェラー一族、ブッシュ大統領一族、
ブッシュの経営するハリマン銀行の社長のエドワード・ハリマン一族、そしてクリーブランド・ドッジ一族が出資していた。
ドッジは第二次世界大戦後、日本に米軍を常駐させる事を決定し、日本と共産主義中国との「戦争」を行わせるため自衛隊を創立させ、米軍常駐と引き替えに、日本を「戦争を実行・継続出来るだけの経済力のある国に成長させる」事を決定した経済政策=いわゆるドッジ・ラインを策定した人物である。
日本に米軍が常駐し、自衛隊が創立され、日本が経済成長したのは、中国と日本が戦争しアジア人同士、黄色人種同士が「殺し合い」を行い、「劣った有色人種を絶滅させる」ためであった。このドッジはブッシュの経営するシティバンクの頭取であった。

1932年、この優生学研究所が主催した第三回国際優生学学会では、「劣った有色人種」を毒ガス、生物兵器を使用して全滅させる方法が研究発表され、この学会は、それを「優生殺菌方法」と名付けた。有色人種はバイ菌であり、アジア人や黒人を殺害する事を「殺菌」すると表現していた。そして有色人種を「殺菌」するため、毒ガスと生物兵器の使用が決定された。

生物兵器としてエイズ・ウィルスを研究・開発していたのは、ブッシュ大統領一族の経営するこの優生学研究所であり、その研究は後に米軍に引き継がれ、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で完成される。
完成された生物兵器エイズ・ウィルスは、国連WHOの手により肝炎の予防注射に混ぜられ、世界各地で黒人に注射され拡散させられた。(引用注:天然痘ワクチンもです。小児麻痺ワクチンも怪しい)
予防注射が、新たに開発された生物兵器の人体実験のために使用されている事は常識である。
 (引用注:一般には、いまだ常識となっていないので貼っておきます)
(中略)

1938年、このカイザー・ヴィルヘルム研究所の物理学研究チームの責任者・物理学者リーゼ・マイトナーが核分裂実験に成功する。この研究所に、ブッシュ一族と共に出資していた銀行ゴールドマンサックス(後にブッシュ一族のリーマン銀行と合併・・ゴールドマンサックスは黒人の奴隷貿易で富を成し、黒人奴隷を使い、南アフリカで金鉱山経営を行って来た人種差別企業)の経営者アレクサンダー・サックスは、この技術が「有色人種大量虐殺」を可能にする核兵器に利用出来る事に気付き、ルーズベルト大統領に核兵器開発に関する科学者会議を開かせる。ルーズベルト大統領の大統領選挙資金を出していたバーナート・バルークは、ブッシュのハリマン銀行の社員であり、ルーズベルトはバルーク=ブッシュに絶対服従であった。

一方、「有色人種絶滅」を目的としたカイザー・ヴィルヘルム研究所で、核兵器技術を研究していたマイトナーは、甥の物理学者オットー・フリッシュを通じて、アインシュタインにこの核兵器開発に協力するよう要請し、アインシュタインを用いてルーズベルトの説得にあたらせる。

サックス主催で開かれた科学者会議では、核兵器開発が決定され、カリフォルニア大学放射線研究所所長アーネスト・ローレンスが核兵器開発責任者に抜擢される。後に、米国の核兵器技術研究の中心となるローレンス・リヴァモア研究所の名前は、この人物から取られている。ローレンスは、ゼネラル・エレクトリックGE社の顧問と、ブッシュ一族とロックフェラー一族の経営する化学企業モンサント社の取締役でもあった。
核兵器の製造は、このGEとモンサント、ベクテル社が担当した。ベクテルは、ヒトラーの資金源であり、事実上ヒトラーの財務担当者であったドイツのシュローダー銀行とロックフェラー一族が合弁で創立したナチス企業であった。
当時シュローダー銀行の取締役の席には、ブッシュのユニオン銀行取締役アレン・ダレスが兼任で座っていた。ダレスはブッシュの部下であり、CIAヨーロッパ支局長でもあった。2007年現在、このナチス企業ベクテルは、世界最大の産油国サウジアラビアの石油開発を独占し、その最高経営顧問には父ブッシュ、顧問の席には共和党次期大統領候補コンドリーザ・ライスが座り、現大統領子ブッシュの大統領顧問がナチス企業ベクテル社長ライリー・ベクテルである。

こうして「有色人種絶滅」のために創立されたカイザー・ヴィルヘルム研究所で開発され、「有色人種=劣等人種絶滅」を主張するヒトラーのナチス企業ベクテル等により製造された核兵器は、1945年、日本の広島、長崎に投下される。
日本は米国に対し全面降伏を打診し、米国からの回答を待っている最中であった。米国は、全面降伏したいと言う日本の敗北宣言を無視し、強引に広島、長崎に核兵器を投下した。
「戦争を早く終結させるため米国は日本に核兵器を投下した」等と言う米国の「言い訳」は、全くの虚偽である。核兵器は「日本人のように人種として劣った有色人種を絶滅させる」ために開発された。「劣った有色人種である日本人」を大量虐殺するために広島、長崎に核兵器が投下されたのである。

現在世界中に存在する膨大な数の核兵器、その目的が何かは明らかである。
元々核兵器は「劣った有色人種絶滅」のために開発されたのである。

エイズは有色人種絶滅のため開発された オルタ

「免疫力を破壊するウィルスを生物兵器として開発する必要がある」
・・第91回米国下院議会歳出委員会小委員会報告書
(米国連邦議会議事録1972 第31号P1087)

「エイズ・ウィルスは白人より黒人、アジア人等の黄色人種に発病しやすく
遺伝子組み換えが行なわれている。これは有色人種の人口減少に効果がある。」
・・米国国家安全保障会議NSCファイルNO. 1978・46
(国家安全保障会議は米国大統領直属の最高意志決定機関)

エイズ・ウィルスは米国政府により、日本人等黄色人種、黒人を「絶滅」させるために「兵器」として開発された。

実際にエイズ・ウィルスの開発を担当したメリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所には、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン優生学研究所からエイズ・ウィルスの原型ウィルスが持ち込まれた。

ハリマン研究所については、拙稿「広島、長崎への原爆投下」を参照。

さてはて;お人好しは、次々と騙され殺されてきた。
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               世界保険機関は毒蛇がお好き?
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ナチスとアメリカの「優生思想」のつながり INRI
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by oninomae | 2008-03-08 02:44 | バイオハザード・ワクチン  

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク

ワクチンでも話は同じだ。これは、人々を助けようとしているのだと思わせながら精神抑制薬や免疫系破壊剤を何十億という人々に注入する、非常に効率のいい方法である。この方法によって毎年、世界中の子供たちが一世代丸ごと汚染されているが、数字を見れば、ワクチン接種の利点として主張されていることがまったくのでたらめだとわかる。

ギレーヌ・ランクト医師は著書「医療マフィア」でワクチン接種の実態を暴露している。
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彼女によれば、繰り返しワクチン接種を行うことによって免疫系が疲弊し、体の防御機能が通常であれば寄せつけない、あらゆる種類の病気にかかりやすくなる。

非常に多くの研究が示してきたように、ワクチンによって防ごうとしていた病気は、ワクチンが導入される前に急速に減少していた。

オーストラリアの研究者イアン・シンクレアはワクチン接種の背後にある嘘を『健康--唯一の免疫(Health:The Only Immunity)』など一連の著書や論文で詳述している。彼は次のようなことを発見したと述べている。
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●グラフや統計上の証拠は、伝染病による死亡率の90%以上の減少がワクチン接種の始まる前に起きていることを示している。あらゆる医学雑誌が、この減少は公衆衛生の改善、衛生状態、栄養の改善、生活水準が原因だと認めている。言い換えれば、医学的な権威の主張とは異なり、ワクチン接種は伝染病を一掃した原因ではないのである。

●26万人以上のインド人を対象に結核ワクチンを試験したところ、ワクチン接種を受けた人のほうが受けない人よりも結核になることが多かった。しかし、このワクチンは今でもオーストラリアなど世界中の国の子どもたちに接種されている。

●百日咳のワクチン費用は、1982年の11セント(約12円)から1987年の11ドル40セント(約1250円)にまで跳ねあがったが、このうち8ドル(約880円)は、会社がワクチンのせいで脳に損傷を負った人や死亡者に対して法的な損害費用を支払うために少しずつ貯金している分なのである。

●「第三世界」諸国の何百万人という子どもたちは、きちんとワクチン接種を受けているにもかかわらず、はしかや結核、ジフテリア、破傷風、小児麻痺などで死んでいる。

ワクチンが健康に及ぼす影響は短期であれ長期であれ、恐るべきものだ。

しかし、イルミナティにとっては、支配の対象となる人びとの健康および精神面に与える効果に加え、利益の蓄積という点で完璧に役に立つ。 

もう一度ピラミッド構造を考えていただきたい。頂上にいる人びと、すなわちアンヌナキの血統が国際連合の世界保健機関を作り、支配している。

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この組織は、イルミナティとその製薬会社のアジェンダ支持を公表している。世界保健機関は何かの伝染病が起きると発表し、政府で働くイルミナティの工作員は、そこで主張される「危険」に対して、医者を通じて大規模なワクチン接種を開始する。すると、イルミナティの製薬会社がワクチンを売る。これが起きたのが、1990年のイギリスのはしかワクチン接種だった。(引用注:言うまでもなく、最近日本でも起きた。人間の免疫力が弱っているのだろうか?)
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「第三世界」の大規模ワクチン接種事業は、イルミナティの世界銀行や世界保健機関など国連機関を通じて資金を供給され、運営されている。これを利用すれば、彼らは特定の民族を標的にした大量殺戮作戦を実行することができる。ランクト医師は、『医療マフィア』で次のように書いている。
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「ワクチン接種によって人口は大幅に減る。第三世界諸国では急激に減る。工業国では慢性的に減っていく。

この点で、元世界銀行総裁で、ベトナムの大量爆撃を命じた元米国国防長官であり、予防接種拡大計画のメンバーでもあるロバート・マクナマラ(Bil、TC,CFR)は非常に興味深い発言をしている。フランスの出版物『ジェ・トゥ・コンプリ』では、彼の次のような発言が引用されている。

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『住民の意思に反して人口を減らすためには厳格な処置をとらねばならない。出生率の削減は不可能か不十分だということが証明されてきた。それゆえ、死亡率を上げる必要がある。どうやって?自然な方法で。飢餓か疾病である。』」

「厳格な措置」=りゅう(ドラコ)座の用いる方法。

ランクト医師は、ワクチン接種によって選ばれた住民の人口を大幅に削減することができると述べている。

それによって「対象を絞った大量虐殺」が可能となり、ほかの人びとには手を触れないまま、特定の人種や集団、国の人びとを殺害することができる。

すべては健康と福祉の名の下に行うことができると彼女は言う。

病気は「第三世界」の人びとの間に、ワクチン接種と上下水道を通して広められてきた。

がん専門医のゴットリープ博士はCIAを取り調べる公聴会で、1960年に大量のウィルスをザイールのコンゴ川に撒いて、地元の人びとの飲料水を汚染したと述べた。

その後もゴットリープ博士は「病気と戦う」運動を進めるために国立ガン研究所長を務めた。

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The National Cancer Institute has large intramural research programs in Bethesda, Maryland and NCI-Frederick at Fort Detrick, in Frederick, Maryland.
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国立ガン研究所(メリーランド州、フレデリック)にあるエイズ研究実験室
(さてはては、疑問に感ずるところがある(どころではない)。フォート・デトリックでこそエイズが作られたとの疑惑が解かれていないのである。ミドリザル説などまったくつじつまが合わないが、フォート・デトリック説はよくつじつまが合っている。)
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世界中の人びとが何百万ポンド(何兆円)も募金する、がん研究機関はイルミナティのまた別の隠れ蓑で、治療法が存在することを内部の人びとはすでに知っているのだが、その発見を阻止するために働いている。(引用注:というか、がんで人を殺す方法を開発しているものも少なからずいる。またまじめで騙されている人間も多いだろう。)彼らに寄付すれば、イルミナティに寄付していることになるのだが、通りで募金箱を手に立っている誠実な人たちは、そのことに気づいていない。
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デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(マトリックスの子供たち) 下 p346-349より

ここでも、アイクは、正しい指摘をしている。
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この問題に関して、以下はお薦め。

「医療マフィアによる大量虐殺」 一陣の風
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


現代に生きるナチスの人類絶滅計画 オルタ

予防接種は国連による大量殺戮行為 オルタ

ワシントン・ポスト 1988年1月26日付

「調査の結果、79年以降、小児麻痺予防ワクチンの注射が全ての小児麻痺の原因であり、自然発生の小児麻痺は一件も存在しない事が判明。」

 ロンドン・タイムズ 1987年5月11日付

「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチ等で、天然痘ワクチンの予防接種に混ぜ、エイズ・ウィルスを膨大な数の人間に接種した。エイズの拡大は、国連による意図的なエイズ・ウィルスそのものの『注射』が原因である。」

 予防接種は国連による殺人行為、大量殺戮、人口減少政策として行われている。


エイズは核兵器開発に匹敵する国家プロジェクトによる人種選択的生物兵器開発の産物だ HAARP
http://www.asyura2.com/0311/gm9/msg/148.html

エイズ開発の歴史
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_history.html

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1977年までには、「スペシャル・ウィルス」計画は15,000ガロンのAIDS病原を生産している。AIDSウィルスはワクチンの補充物として添加され、アフリカとマンハッタンに送られた。しかしながら、これらの措置はロバート・E・リー博士(Dr.Robert E Lee)やスタンフォード・マイコプラズマ研究所が発行した初期のAIDS論文である「 後天的免疫不全症候群におけるヒトのウィルス感染」などの熱心な研究の成果として行われたのだった。
「最高の科学者」であるトーマス・メリガン博士(Dr.Thomas Merigan)は、「スペシャル・ウィルス」計画の「コンサルタント」の一人であった。

進捗報告8号の104から106頁では、ロバート・ギャロ博士(Dr.Robert Gallo)は国民を殺そうという意図を持った合衆国政府の全面的援助の下で、秘密裏にAIDS開発に携っていたことが明らかになる。
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1977年、ロバート・ギャロ博士とソビエトの最高の科学者たちが会合を持ち、15,000ガロンのAIDS病原の拡散について論議した。彼らはアフリカ向けの天然痘ワクチンの補充物として、また、マンハッタン向けの「実験的な」B型肝炎ワクチンにもAIDS病原を添加した。ジューン・グッドフィールド(June Goodfield)およびアラン・キャントウェル(Alan Cantwell)の2人の著者によれば、バッチ・ナンバー♯751(のワクチン)は何千人もの何も知らないニューヨークの市民に使用された。

遺伝子工学の歴史 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49604001.html


 1910年代、米国ロングアイランドにハリマン優生学研究所が作られる。この生物兵器の開発と遺伝子工学の研究所は、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行から資金を提供されていた。
 ここではブッシュ一族とハリマンは、「有色人種は劣った人種であり、出産を止めさせる必要がある」と主張していた。露骨な人種差別である。

 この研究所は世界中の学者を集めた国際学会を持っており、その学会長エルンスト・ルーディンは、後にアドルフ・ヒトラーがユダヤ人の大量虐殺を行う時の指導者として虐殺の現場総指揮官になる。ブッシュ大統領一族が、ナチスのユダヤ人大量虐殺の指揮官を育てていた。

 この研究所で、生物兵器開発のために集められた世界中の細菌、ウィルスから、第二次世界大戦後、生物兵器としてエイズ・ウィルスが開発され、世界中にエイズが散布された。

 第91回米国議会の議事録には、兵器としてエイズを開発するよう指示した明確な記録が残されている。
 開発したのはメリーランド州フォート・デトリック陸軍細菌兵器研究所の第550番研究棟である。人間と豚の遺伝子を組み合わせ「人間の肉」を食品として販売している、メリーランド州ベルツビルのアメリカ農務省研究センターと、このフォート・デトリック陸軍細菌兵器研究所は同一州内の比較的近くに所在している。

 ロングアイランドにあるハリマン優生学研究所は、現在、DNA地図を解読する人ゲノム計画の中心地である。遺伝子工学が、人種差別主義者達により生物兵器開発のために研究されてきた歴史、現在イラクで戦争を行い、さらにイランで戦争を行おうとしているブッシュ一族により開発されてきた歴史を忘れてはならない。これは「ただの学問研究」ではない。

米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49246498.html


How To Legally Avoid Unwanted Immunizations Of All Kinds
http://www.mercola.com/article/vaccines/legally_avoid_shots.htm


HAS DEATH BY VACCINATION STARTED?
http://www.cuttingedge.org/NEWS/n1752.cfm

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参照

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/


デンヴァー空港
http://satehate.exblog.jp/6927940/


世界権力構造の秘密 Eustace Mullins 6 農業の破壊と独占 → 人口削減と奴隷化
http://satehate.exblog.jp/7658077/


現代に生き残ったナチスが全人類の食糧の70%を支配 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/56260271.html


 ナチスの下で、コレラ菌、ペスト菌等の生物兵器、毒ガス等の化学兵器を研究していた医学者達も中南米に逃げ込み、一部は穀物商社に雇われ遺伝子組換え食品の研究を担当し、他の一部は穀物商社と連携する米国政府CIAに雇われ生物・化学兵器の研究を担当した(CIAと穀物商社の連携については、拙稿「ケネディ大統領暗殺犯人の足跡」を参照)。

 メキシコ、ブラジル等では、現地の人間達(かつてはインディオと呼ばれた)が、生物・化学兵器の人体実験のため、誘拐され殺害される事件が多発した。

WTOの起源 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/78818300.html


 ブッシュ大統領一族の経営する米国の麻薬専売企業ラッセル社は、アジア人・中国人を麻薬漬けにし、アジア人を麻薬欲しさに「何でも従順に命令に従う」奴隷とする「兵器」として、麻薬をアジア全域で販売して来た。

 米軍の、このアジア人を「何でも従順に命令に従う」奴隷とする」作戦は、「心理戦争」と名付けられている。

 このアジア人を奴隷とするための心理戦争の専門研究所として、米国ジョンズ・ホプキンス大学は創立された。創立資金は全額ラッセル社から出され、1865年、初代ジョンズ・ホプキンス大学総長に就任したダニエル・コイト・ギルマンは、ラッセル社の経営者であった。

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 1945年、第二次世界大戦末期、日本が米国に対し全面降伏を申し出ていたにも関わらず、米国は広島と長崎に原爆を投下し、日本人を大量虐殺した。

 これは「一般市民が、どの位、大量虐殺されれば、その国の国民、軍部が戦意を失うか」という、「心理戦争の効果」を実験するためであった。

 この作戦は「プルデンシャル一般大衆爆撃」と命名され、ルーズベルト大統領直属の「心理戦争局」の局長エイブリル・ハリマンが作戦の指揮を取っていた。ハリマンは、ブッシュの経営するハリマン銀行の社長である。

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 この原爆投下作戦を立案し、作戦の細部を作成したのが、心理戦争研究の「専門大学」ジョンズ・ホプキンス大学であった。

 広島、長崎への原爆投下は、ジョンズ・ホプキンス大学による「人体実験」として行われた。

 1947年、ジョンズ・ホプキンス大学内部に、ポール・ニッツ高等国際研究大学院が創立され、第二次世界大戦でナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラーの戦争計画・戦略を立案し、ユダヤ人大量虐殺を指揮したドイツの地政学研究者達が集められ、ジョンズ・ホプキンス大学に「職を得た」。以後、ジョンズ・ホプキンス大学がナチスの「後継者」となる。

 ナチスの生き残り達の指導者となったポール・ニッツが、この研究所で、日本に米軍を常駐させる事で常に「日本人を脅迫し、日本の食糧自給を破壊し、食糧を米国に依存させる事で、米国による日本支配を永久化する」ため、日米安保条約の原案を起草する。

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日本に自衛隊という軍隊を持たせる事を決定したのは、この研究所であった。

 ポール・ニッツは、軍事産業向け資金融資銀行ディロン・リードの経営者であり、その子会社には、ブッシュ大統領一族の経営する、兵器産業専門投資ファンド・カーライル社がある。

 ニッツは、同時に、47年、米国国務省政策企画局の局長に就任し、ジョンズ・ホプキンス大学に集まったナチスの学者達の政策を実行に移す。ニッツは「貿易自由化の名前の下に」、日本を始めとした世界各国が、その食糧・石油エネルギーを米国に「依存せざるを得ない」経済構造を作り、「米国の支配を受け入れさせる心理戦争」として、ガット(関税と貿易に関する一般協定)を創立する。これが現在のWTOである。

小麦キラー・サビ病菌 アジア主要小麦生産地に迫る 世界食料供給への破滅的影響も 農業情報研究所(WAPIC) 08.3.6
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/disaster/08030601.htm


 穀物・食料品価格の高騰で、アフリカ、アジアをはじめ、世界中がマルサスの亡霊に怯えるなか、小麦生産に壊滅的な打撃を与えかねないウガンダ発の小麦黒さび病菌・Ug99(→新たな小麦病の世界的蔓延に警告 世界食糧危機の恐れもー世界サビ病イニシアティブ,05.9.10)が、遂にイランの主要小麦生産地域に現われた。1999年にウガンダで発見されたこのカビは、風によってはるか遠くまで運ばれる。2007年、ケニヤとエチオピアの小麦収量を大きく減らすとともに、海を渡ってイエーメンにまで広がった。そして、5日、国連食糧農業機関(FAO)が遂にイランでも発見されたと発表した。

 Wheat killer detected in Iran,FAO,08.3.5
 http://www.fao.org/newsroom/en/news/2008/1000805/index.html

 FAOによると、このカビは、襲われた小麦畑の収穫を全滅さえさせる。そして、今や、イランの東に広がるアフガニスタン、インド、パキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン、カザフスタンにも広がる危険が迫っている。これらの国は世界の主要小麦生産地域の一つをなす。ところが、アジアとアフリカのすべての小麦品種の80%はこれに対する抵抗性を持たない。

 となると、この地域にこの菌が広がれば、世界は間違いなく飢餓に直面することになる。

 FAOのShivaji Pandey植物生産・保護局長は、「この菌は急速に広がっており、リスクに直接曝された国の小麦生産に深刻な打撃を与える恐れがある。すでに食料価格高騰に襲われている国々のリスクを減らすために、感染国と国際社会は、その拡散を制するように、万全を期さねばならない」と言う。

 世界中の小麦サビ病と闘うために設立されたボーローグ・グローバル・ラスト・イニシアティブ(BGRI)が、抵抗性品種の開発、その清浄な種子の生産、国の植物保護・植物育種事業の改良などで各国を支援する。ただ、感染国とリスク国の農民が利用できる長期持続抵抗性品種の開発には一層の努力が必要という。

第2話へ続く

追記 2008.3.10
小泉政権の「がん患者倍増計画」<疑惑の抗がん剤> 小野寺光一
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by oninomae | 2008-03-06 20:31 | バイオハザード・ワクチン  

米農務長官 ダウナーカウ完全禁止を拒否 + 生物・化学兵器の強制的人体実験の歴史

米農務長官 ダウナーカウ完全禁止を拒否 輸入条件以前の問題に無頓着な日本
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/bse/news/08030301.htm


農業情報研究所(WAPIC) より転載メモ

08.3.3

シェーファー米農務長官が2月28日の上院歳出小委員会の聴聞で、ハーブ・コール小委員長によるダウナーカウの食用と畜の完全禁止・食肉加工施設の規則違反に対する罰則の強化・加工施設内での24時間監視カメラの設置の要請をことごとく拒絶した。

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代わりに、と畜場のランダムな検査を増やす、連邦学校ランチプログラムのための肉を加工する2ダースほどの施設の予告なしの監査の頻度を増すなどの暫定措置を発表した[だけ]という。

 USDA Rejects 'Downer' Cow Ban: Agriculture Secretary Finds Existing Meat-Processing Rules Adequate,The Washinton Post,08.2.29
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/02/28/AR2008022804117.html
 Agriculture Dept. Vows to Improve Animal Welfare,The New York Times,08.2.29
 http://www.nytimes.com/2008/02/29/business/29food.html?ref=business

この聴聞会は、言うまでもなく、米国人道協会が撮影したビデオで露見したホールマーク/ウエストランド社の動物虐待・ダウナーカウ食用と畜→米国史上最大の牛肉リコール事件(米国で史上最大の牛肉製品リコール ダウナーカウと畜のBSE規制違反)を受けて開かれたものだ。

 コール小委員長は、「ビデオはアメリカの食肉検査システムのまったく容認できない欠陥を暴露した。ホールマーク/ウエストランドの工場には5人の検査官がいたにもかかわらず、目に余る違反が何回も起きていた。・・・一層堅固なシステムが必要と思う」と述べた。

 しかし、シェーファー長官は、「ダウナーカウが獣医により承認され、食料に入れることができるケースがある」、「これらの牛は病気ではない」と、ダウナーカウ全面禁止をやめ、獣医の再診により一定のダウナーカウ(病気でなく、怪我でたてなくなった牛)の食用と畜を認めた2007年7月のルール改訂を擁護した。

 しかし、人道協会が指摘したように(米国人道協会 ダウナーカウと畜を促す”抜け穴”でUSDAを告訴)、このようなルール変更が危険な”抜け穴”を作り出したことは間違いない。これにより、工場をこのような行為に誘う誘因ができた。全面禁止ならば、少なくとも多忙、あるいは無能、不正な検査官が見逃すケースも減るだろう。

 小委員会宛の書面の証言で、動物福祉と動物科学の専門家であるテンプル・グランディン・コロラド州立大学教授は、検査官は一層の訓練が必要、「ある者は厳格すぎる、ある者は筋が通らず、ある者は正しく、ある者はまったく手ぬるい(怠慢、lax)」と書いたという。

 人道協会会長も、狂牛病と闘う”曖昧でない”政策が取られねば、今後も多くの危機、リコールが起きるだろうと述べた。

手間がかかり、獣医の恣意的判定の余地が残る”曖昧な”システムでは、「まったく容認できない欠陥」を埋めることはできそうにない。

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 わが国では、20ヵ月齢以下の牛由来であること等々の米国産牛肉輸入条件の違反には敏感だ。しかし、生前検査の不備というこうした輸入条件以前の問題には、何故こうも無頓着なのだろう。

 国際獣疫事務局(OIE)のBSEコードは、無条件(輸出国のBSEリスクステータスにかかわらず、輸入国はいかなる輸入条件も要求してはならない)貿易物品である30ヵ月齢以下の牛からの脱骨骨格筋肉も、この牛は生前・死後の検査に合格したものでなければならないとしている。米国では、この生前検査が極めて杜撰であることから大騒動が始まっている。しかし、日本は静かなものだ。

 2月29日、農水省は、またも輸入条件に反する事例の発生を発表した(米国産牛肉(もも肉)の混載事例について)。

しかし、ダウナーカウと畜問題に関しては押し黙ったままだ。マスコミも、米国主要メディアが大きく取り上げた議会聴聞会のやり取りに、一言たりとも触れない。

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すぐに症状が現れなければ気にしない → 「優生学的」淘汰でしょうか? 


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ついでに、

ケムトレイル、米軍による市民に対する生物・化学兵器の強制的人体実験の歴史 オルタ 2008年03月03日
http://alternativereport1.seesaa.net/


1、米国では第二次世界大戦中、4000人が投入され生物兵器が研究された。インディアナ州テレフォートのヴァイゴー工場で、ブルセラ菌、オウム病、ツラレミア、鼻疽の病原体を製造。また50万個の炭疽菌、ポツリヌス菌の爆弾を製造。ユタ州グラニット山の軍事施設で人体実験を実施。

生物・化学兵器開発に協力した英国ポートンダウン生物防衛研究施設の、グレアム・ピアソン主任は、「穏やかな天気の日に、航空機から炭疽菌を撒布すればワシントンDCを壊滅させることが出来る。水爆なら200万人、炭疽菌なら300万人殺せる。米国の人口削減には最も有効な手段である」と主張。

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米軍による生物・化学兵器開発は、当初から米国民を殺害する事も目的に含まれていた。


2、1940年9月、米国カーネギー研究所所長ヴァネヴァー・ブッシュは、米国国防会議に提唱し、生物兵器研究を開始。カナダ政府と協力し、ケベックシティ周辺のケベック川の孤島グローセ島で炭疽菌爆弾研究を開始。また米軍は、44年、グローセ島で炭疽菌製造。46年、米軍よりポツリヌス菌1トンを、この研究所は輸入し、殺傷力強化研究を開始。

42年1月、キリスト教原理主義の中心地、ユタ州ダグウェイに化学兵器演習所を米軍が創設。

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45年10月、メルク・リポート。これは米軍と協力し生物・化学兵器開発を行っていた製薬会社メルクの作成した文書。そこには、ハーバード大学、ノースウェスタン大学、コーネル大学等の協力で、米軍は細菌兵器研究を行ってきたと報告されている。

これらの大学とメルク社、そして米海軍は、45年、米国サンクェンティン刑務所で50人の囚人に線ペストの人体実験を実施。患者の一部は死亡。


3、50年9月20~26日、連日、米軍はサンフランシスコのゴールデンゲート・ブリッジ周辺に、米海軍掃海艇を使い、生物兵器セラチア・マルセッセンス菌と、グロビジ菌(枯草菌)を撒布(引用注:これらはあまりたいした菌ではない。特に後者はgrass bacillusのことなら、ほとんど無害で、アレルギー症状がでる程度では?ただ、炭疽菌のモデルにはなるか?)。付近住民全員が各自5000個の菌を吸引したと軍は報告。雲状に拡散する生物兵器が、どのように病気を拡散させるか実験した、と軍は発表。サンフランシスコの全病院に派遣された軍人が患者発生率の統計を「採取」した。

また、49年~69年まで、米軍は、サンフランシスコ、ミネアポリス、キーウェスト、セントルイス、パナマシティの人口密集地で市民を無差別に対象とした、様々な種類の生物・化学兵器の撒布実験を、合計239回、実施。軍は58年に一時、実験を中止。死者が出ては、世論の非難を受けると懸念しての中止であったが、その後、実験を再開。


4、1955年7月12日、ユタ州ダグウェイ米軍実験所で、人間30人に対しQ熱の人体実験。Q熱は悪寒、嘔吐、発熱、関節痛、肺炎、食欲不振を起こし、4%の致死率をもつ生物兵器。

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また、ソルトレイク・シティでは、66年から2008年まで、連続して枯草菌を住宅地に撒布。人類絶滅を目指すキリスト教原理主義教会と協力し、その資金提供を受けたユタ州ダグウェイ生物化学実験所が、人体実験の中心となる。

また、キリスト教原理主義の資金支援を受けたこの研究所は、55年には生物兵器・Q熱を、ユタ州全域、特に住宅密集地で飛行機により撒布。


5、63年7月26日、米軍と英国軍は協力し、ロンドン地下鉄、トゥーティング・ブロードウェイ駅周辺でサラリーマン・市民に対し、枯草菌撒布。密閉空間での発病率の実験。

64年、米軍はワシントン空港内部で、利用客・市民に対し無差別に枯草菌散布。発病者の統計を採取。

64年、米海軍、シェイディ・グローブ計画。ホノルル南西800マイルのジョンストン環礁沖で微生物戦闘機撒布実験を実施。 この米軍・環礁基地には200万ポンドの猛毒サリンが、現在も、備蓄されている。

66年、米軍は、ニューヨークの地下鉄内部で、乗客・市民に対し無差別に、枯草菌・撒布実験を開始。この実験は現在も継続中。

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6、レーガン大統領、80~87年、生物・化学兵器研究費を、400%増加。


7、98年4月、カリフォルニア州サンディエゴのホリデイ・イン・サンディエゴ・ベイサイドで、キリスト教原理主義教会の宣教師、信者達と、世界各国から集まった「生物・化学兵器研究者達」が集会を行う。宗教団体が生物・化学兵器研究・集会?何のために?

98年9月12日、ソルトレイクシティ東48キロのハイ・ウインタス自然保護区で、同様の内容の集会をキリスト教原理主義教会が開催。

98年9月25日、メリーランド州フレデリックのセヴンスデイ・アドヴァンティスト教会で、同一内容の集会が開催。人類絶滅を目指す宗教団体による生物・化学兵器研究が推進されている。

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米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49246498.html


 戦闘機により1、2時間ごとに絶える事なく薬物が散布され、散布された地域に住んでいる全ての市民が、強制的に薬物を吸い込み病気にさせられるケムトレイル計画。
 散布されるのは濃度の薄い毒物、またはブルセラ菌(風邪に似た咳、喉の痛み、熱を引き起こす)などの病原菌であり、軍隊は、どの菌を、どの程度の量、どの高度から散布する事が一番有効か、散布した地域の病院からの患者発生率を採取し統計を取っている。市民全員への強制的な人体実験。
 
 ケムトレイルは現在の実験段階を越えると、やがて濃度を濃くした本格的な毒物が散布される段階に入る。その最終目的は2つに分かれる。

A. 反戦デモ等の起きている地域、反戦デモ会場等に、マスタード・ガス、サリン・ガス等を散布し、戦争に反対する人間達を全員殺害し、反戦運動を撲滅する。

B. 地球上で生産出来る食料、石油等のエネルギーには限界がある。それに対して人口は爆発的に増加しつつある。この矛盾を最も適格に把握しているのが石油開発に従事している業者、ロックフェラー一族等である。
 富裕層が豊かな生活を維持して行くためには、爆発する人口を「減らす」必要がある。富裕層が「人種的に劣る」と判断した人種、または貧困層の住む地域に病原菌、毒物を散布する事で「不要な」人間達を全員殺害すれば、資源の「効率的な」使用が可能になる。
 日本人にだけ、あるいは黒人にだけ発病するように、遺伝子操作を加えたペスト菌、コレラ菌を製造する事は簡単である。

 ケムトレイル計画の目的は、反戦運動の撲滅、と「劣等人種」と貧困層の皆殺し、大量虐殺、つまり地球全体のアウシュヴィッツ化である。


1. 第二次大戦中、日本は中国に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心とした陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ菌等による過酷な人体実験を行った。
 しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬満州支部だった。


2. 過酷な人体実験のデータは戦後、武田製薬の事業提携先の米国モンサント社に手渡された。モンサント社の親会社は、ブッシュ大統領一族の経営する銀行ブラウン・ハリマンであり、モンサントの子会社はラムズフェルド国防長官の経営するGDサール社である。


3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な発癌物質ダイオキシンである。
 ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響でたくさんの奇形児が生まれている。
 モンサントは現在、枯れ葉剤を「除草剤」として販売しているが、除草剤は雑草だけでなく農産物も枯らしてしまう。そのためダイオキシンでも枯れない農産物の種を開発するため、遺伝子組替え技術が開発され、遺伝子組替え食品が開発された(つまり遺伝子組替え食品はダイオキシンに汚染されている?)。
モンサントは現在、世界最大の遺伝子組替え技術の特許を持つ独占企業である。


4. 米国は現在、人類を数千回、全滅出来る核兵器を持っているが、その核兵器の起爆装置の70%は、モンサントが製造している。モンサントは核兵器のメーカーでもある。繰り返しになるが、モンサントの親会社は、ブッシュ一族のハリマン銀行である。


5. 731部隊の指導者、内藤良一は過酷な人体実験の「成果」を使用し、戦後、製薬企業ミドリ十字を創立する。ミドリ十字は、汚染された血液製剤を平然と販売し、薬害エイズ事件、C型肝炎事件を起こした。ミドリ十字の実態が731部隊であれば、事件は当然とも言える。
 倒産したミドリ十字の「科学者」は全員、731部隊の武田製薬に再就職している。


6. 内藤良一は戦中1930年代、米国ニューヨーク・シティ64~68番地にあるロックフェラー研究所にBC兵器の情報収集に来ている。
 ロックフェラー研究所は米国のBC兵器開発の中心だった。石油王ロックフェラーは、その石油の運搬をブッシュ一族の鉄道王ハリマン銀行に行なわせていた。ブッシュ一族は、ロックフェラーから仕事をもらい事業家として成功した。
731部隊とモンサントの協力関係の背後には、ブッシュ一族とロックフェラーのバックアップが存在した。


7. 日本の中国侵略、満州建国の資金もブッシュのハリマンの子会社シティバンクから出ていた。
 北京でコレラ菌、チフス菌を使用したBC兵器を研究・開発していた日本陸軍
第1855部隊は、北京協和医学院という研究所を持っていたが、それはロックフェラーが運営していたものだった。


8. 日本軍の支配する満州には、ロックフェラーの一族が自由に出入りし事業を行っていた(1923年5月、満州鉄道を盗賊が襲い、乗っていたロックフェラーが人質になった臨城事件等は有名)。


9. BC兵器開発における、731部隊とブッシュ、ロックフェラーの関係は、ドイツのヒトラーに及ぶ。ロックフェラーは戦闘機、戦車用燃料をヒトラーに提供し続け、ブッシュはヒトラーの最大資金源である化学企業IGファルベンに資金を融資し続けた。
 ブッシュの資金で、ファルベンは化学兵器チクロンBガスという毒ガスを開発し、その毒ガスは、アウシュヴィッツ強制収容所でユダヤ人を大量虐殺するために使われた。ファルベンはBASF、ヘキスト、バイエルンという3つの化学企業が合同したものだが、鎮痛剤アスピリンで有名なバイエルン社は、米国の製薬会社メルクからアスピリンの製造許可を貰っている。
 アスピリンを開発したメルクは、ドイツではファルベン(バイエルン)を提携先にしアスピリンを売り、米国ではモンサントにアスピリンを売らせていた。
 1942年、米国政府がBC兵器の実戦使用のため作った、「戦争研究部局WBC」の委員長ジョージ・メルクはメルク社の社長だった。


10. こうして第2次大戦中、731部隊、武田製薬、モンサント、ブッシュ、ロックフェラー、ファルベン、ヒトラー、メルク・・・は、日米独のBC兵器ネットワークを形成していた。
 このネットワークの西側・ドイツではアウシュヴィッツで大量虐殺が行われ、東側・満州ハルビンでは731部隊の人体実験・虐殺が行われた。
 米国でも、ユタ州のグラニット山の山中の演習所で4000人の科学者を動員し、人体実験が繰り返された。



11. 米国でのBC兵器研究は、戦争が始まると大規模化し、ヘンリー・スティムソン陸軍長官、ロバート・ラヴェット陸軍次官(=ブッシュのハリマン銀行の法律責任者)の手によって、ロックフェラー研究所から、メリーランド州のフォート・デトリック陸軍伝染病医学研究所に移される。

フォート・デトリックは元々、メリーランド州の州軍隊の第104飛行中隊の訓練所であり、滑走路が整備されていた。米国政府がそこを選んだのは、最初からBC兵器を戦闘機により空中散布(ケムトレイル)し、無差別大量虐殺を行う目的があったためである。ガス室で使用したドイツ軍と、米国との発想の違いが、そこに出ている。
米国のBC兵器研究・開発は最初からケムトレイルだった。

BC兵器とエイズなどに関する50年史
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bc_aids.html


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すべてのユダヤ人(と非ユダヤ人)が知っておくべきこと By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8315847/


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by oninomae | 2008-03-04 07:22 | バイオハザード・ワクチン