カテゴリ:9.11詐欺( 36 )

 

クローズアップ現代

c0139575_20252457.jpg


c0139575_20205647.jpg


c0139575_20212618.gif


c0139575_2022183.jpg


c0139575_20254231.jpg


c0139575_2026132.jpg


c0139575_20291127.jpg


c0139575_20445626.jpg


c0139575_2045886.jpg


c0139575_20453089.jpg


c0139575_2046222.jpg


c0139575_20461835.jpg


c0139575_20462850.jpg


c0139575_20464836.gif

[PR]

by oninomae | 2011-09-08 20:26 | 9.11詐欺  

傀儡達、反乱中: アフガニスタン、イラク、パキスタンとアメリカ合州国 Prof. James Petras 2

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-c7b3.html より その2

傀儡達、反乱中: アフガニスタン、イラク、パキスタンとアメリカ合州国 Prof. James Petras 2011年7月23日 "Information Clearing House"

実戦に参加する傀儡達: 帝国への従属と、大衆からの遊離の間

三つの傀儡政権は、連中が支配する、植民地化したこれらの国々の国民に対する帝国の攻撃を隠蔽する手段になっている。

ヌリ・アル・マリキは、過去5年間にわたり、米国占領を正当化しただけでなく、何千人もの反植民地活動家やレジスタンス戦士の暗殺と拷問を積極的に推進した。彼は何十億ドルもの、石油とガスの採掘特権を外国の石油会社に売り渡した。彼は、何十億ドルもの石油収入と、米国の外国援助(アメリカの納税者達から搾り取った)を巡る盗みを主宰した(‘行方不明’または“説明不能”というものだ)。

米海兵隊の護衛無しでは、滅多に大統領官邸から出ようとしないハミド・カルザイは、一族郎党を通す以外は、形だけの支持を得ることにさえ役立たずだ。彼の主な支柱は、CIAが保証した護衛隊長によって殺害された、麻薬・軍閥である、弟のアフメド・ワリ・カルザイだった。カルザイの国内的支持は極端にわずかで、彼の主な役割は、国外の資金提供者との会合出席、新聞発表と、毎回の米軍増強(“増派”)の形式的承認などだ。多数の民間人死傷者をもたらした特殊暗殺部隊と無人戦闘機の活用が増大したことで、アフガニスタン人は一層怒っている。名目だけ、カルザイ支配下にある民政・軍機構全体に、疑いなくタリバンや他の民族主義者集団が浸透しており、米軍や、CIAから給与を得ている軍閥や麻薬密売業者に、彼は完全に依存している。

パキスタンにおける傀儡アースィフ・アリ・ザルダリは、軍や諜報機関部門からの強い反対や、85%もの国民的反米感情にもかかわらず、パキスタンを、北東地域のイスラム教地域社会に対する一連の持続的な大規模軍事攻撃へと突入させ、400万人以上の難民を生み出した。タリバンの聖域や、タリバンに対する武装したパキスタン人同盟者に対する戦争をエスカレートしろというホワイト・ハウスの命令の下、ザルダリは‘民族主義的’政治家としてのあらゆる信頼を失った。‘こっそり’アメリカのひどい主権侵害を認め、地方のイスラム教過激派に対する残虐な作戦のために、米特殊部隊がパキスタン基地から出撃することを許し、彼は民族主義者の忠誠心を激怒させた。村の民間人や道路や市場に対するアメリカ無人機による日々の爆撃によって、彼が、傀儡という立場にあるという、全国的な同意ができている。

傀儡支配者達は、外部向けプロパガンダ用の便利な外面としては機能しても、帝国による非戦闘員の虐殺が増大する中の従属ゆえに、国内的な、連中の有効性はゼロに低減している。 傀儡を“仲間”あるいは“権限分担者”として描く、当初の帝国のプロパガンダ策略は、傀儡支配者には、帝国の悪弊を正すことができないことが明白となった今、信用を失っているこれは特に、まん延する人権侵害と経済破壊にあてはまる。海外援助は、腐敗し、基本サービスに無能な政権に広くはびこるたかりを育てるものと、一般に受け止められている。

国内でのレジスタンスが高まり、十年もの戦争と占領を継続しようという帝国諸国の‘意思’が弱まるにつれ、傀儡支配者達は、少なくとも形だけでも‘独立’の意図を示さざるをえないという強い圧力を感じている。 人類に対する甚だしい占領犯罪を巡る大衆の怒りの大合唱に合わせようとて、傀儡は人形つかいに“口答え’をし始めた。植民地占領は、枯渇した国庫からの週に十億ドルの支出という重みの下、沈下し始めた。形ばかりの軍撤退は、きわめて疑わしい‘現地’傭兵軍の重要性と、それへの依存の前兆であり、傀儡連中は、仕事や生活が失われるのを益々恐れるようになっている。

傀儡支配者達は、レジスタンス勢力と取引する可能性をさぐるべき時期を考え始めている。民間人殺害に対する大衆の怒りを表明すべき時期なのだ。何ら重大なことではなく、軍隊の撤退をこそ讃える時期だ。帝国の近衛兵による保護を放棄することは無く、まして最新の海外援助を辞退するなど‘とんでもないことだ’。アリ・ザルダリが、アメリカ軍侵入や、ビン・ラディン殺害を批判する好機だ。アル・マリキが、アメリカに、イラク米軍隊撤退を“履行する”よう要求するべき時期だ。カルザイが、一番抵抗の少ない州(バーミヤン)を、アフガニスタン軍が引き継ぐのを歓迎する時期だ。傀儡は、人形つかいに対して、ある種の‘反乱’をしているのだろうか? ワシントンは、どうやら困っているようだ。より大規模な軍と諜報組織の協力に向けた、8億ドルの対パキスタン援助が、イスラム教レジスタンス戦士の捜索で、地方や都市を懲らしめるため、棚上げ状態だ。カルザイの弟や、傀儡政権におべっかを使う上で重要な手先である最高政治顧問ジャン・モハンマド・カーンのタリバンによる暗殺は、傀儡支配者による、時折の批判的、感情的な叫びが、全国を網羅し、新たな軍事攻勢を準備しているタリバン“影の政府”とは共鳴していないことを示唆している。

傀儡の‘反乱’は、植民地の宗主国に影響することも、植民地支配に反対する大衆を惹きつけることもない。彼らの行為は、米国による植民地主義復興の企みが終焉した印だ従順な国民大衆に対して投影した見せかけだけの傀儡によって、アメリカ軍勢力は、イスラム世界を、侵略、占領、支配できるという、ネオコンとネオリベ・イデオロギー擁護者達の熱心な信仰幻想の終わりを告げているのだ。

イスラエルという植民地の見本、不毛な海岸線の狭い地域は、独立したイスラム教国家と世俗国家の大海中に浮かぶ異形のままだ。イスラエルの相対的な強化を、戦争、占領によって再現しようという、アメリカのイスラエル擁護者連中による企みにもかかわらず、それどころか、傀儡政権はアメリカの破産と、植民地国家の崩壊をもたらそうとしている。傀儡は逃げ出そうとしている。軍は退却中だ。旗は降ろされ、長引く内戦の時代が待っている。民主的な社会革命が、傀儡と人形使いに置き換わることができるだろうか? アメリカ合州国では、右翼過激派連中が最高職責に侵入し、永遠にではないことを願うが、当面は主導権を掌握している、深く、更に悪化しつつある危機の時代に、我々は生きている。 海外における植民地戦争は終わりに近づいているが、アメリカ内乱が差し迫っているのだろうか?


ジェームズ・ペトラスは、アメリカ、ニューヨーク州、ニューヨーク州立大学ビンガムトン校、社会学の名誉教授、カナダ、ノヴァスコシア州、ハリファックス、セント・メリー大学非常勤教授で、中南米と中東の政治問題に関して、多数の論文を書いている。ペトラスは、学士号を、ボストン大学で、博士号を、カリフォルニア大学、バークレー校で得ている。

記事原文

Puppets in Revolt: Afghanistan, Iraq, Pakistan and the United States By Prof. James Petras
http://www.informationclearinghouse.info/article28672.htm



ジェームズ・ペトラス[James Petras]著書『「帝国アメリカ」の真の支配者は誰か』高尾菜つこ訳 三交社刊、第5章 帝国主義体制 ヒエラルキー・ネットワーク・従属国、上記記事とつながっている。http://www.bk1.jp/product/03017380

c0139575_222510100.jpg


同書75ページ、日本に触れた部分を引用しておく。(郵政破壊をしたあの首相、典型的傀儡としか思えず、このペトラス氏の意見には同意できない。「アフガニスタン・イラク・パキスタン・日本」とあれば!)

頂上に君臨している米国、EU(それ自体が高度に階層化されている)、そして、日本は、米国の主導により、「追随的帝国主義国家」(主に地域的覇権国)や、しばしば彼らの代理軍としての役目を果たす従属国のネットワークを確立している。

c0139575_2228285.jpg

c0139575_2228283.jpg

c0139575_22291832.jpg

c0139575_22294870.jpg

c0139575_22301325.jpg

c0139575_22304530.jpg

c0139575_22313272.jpg

c0139575_22313987.jpg


中国新幹線事故で、事故の真相を隠蔽しようとしている中国のやりくちを、ワイドショー番組が笑い物にしていた。追突した列車を刻んで埋めたのは証拠隠滅だと非難している。それはその通りだろう。

911の際、驚くべき速さでビル残骸は解体され、証拠として残すべき残骸、再利用か何かの口実で、完全に消滅してしまった

当時「アメリカ当局が残骸を片づけたのは証拠隠滅だ」と非難した日本マスコミ、記憶にない。日本のマスコミには政府批判の自由は十分にある。自国と宗主国以外の政府なら。

c0139575_22325728.jpg


中国の列車事故を報じるな、と言うわけではない。他国の大事故をあげつらう前に、遥かに深刻な自国の大災害の本質を、今後もおきる可能性がきわめて高い原発災害の根本対策を、論じるべきだと思うだけのこと。情報を隠し続けている政府、経産省、東電、福島県知事、宮城県知事を、ワイドショー番組は決して追求しない。

牛肉のみならず、豚、にわとり、卵、牛乳、水、米、麦、魚、日本の食糧の汚染実態を追求してくれているだろうか?人々の体内被曝の真実を調査しているだろうか。

いつか、ワイドショー番組、そういう報道をするようになるだろうか?

宗主国の違法な侵略戦争に進んで賛成する首相を支持し、侵略継続を推進する同盟を支持し、侵略基地を受けいれている従順な国民の国に、そういう時期が、くるだろうか?

目を疑うような記事を見た。

「日本ブランド」再構築へ=海外風評被害で政府対策会議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000118-jij-pol

政府は26日、東日本大震災や福島第1原発事故に伴う海外での風評被害を払拭するため、関係府省などでつくる連絡会議を設置し、首相官邸で初会合を開いた。政府を挙げて安全性をアピールし、「日本ブランド」の再構築を目指すのが狙い。

東日本大震災や福島第1原発事故に伴う海外での評判低下は、今後延々と続く。観光客も留学生も激減するだろう。住んでいる日本人自身逃げ出したい国に、わざわざお金を払って、やってこられる奇特な方、多くはおられまい。冒険か研究が目的でない限り。

牛肉や椎茸、決して風評被害ではなかろう。セリ見学を再開したマグロとて、どうなるかわからない。

「日本ブランド」を破壊している犯人集団、政府、官庁、大企業、マスコミ、御用学者が何人集まろうと、広告会社がどんな企画をたてようと、フクシマ大惨事を本当に解決しない限り、「日本ブランド」再構築は不可能。殺人犯が安心・安全日本にようこそ、とコマーシャルしても、真に受ける人はまれだろう。 「汚染不沈空母・監獄日本にようこそ!」ならわかる。民主党にも自民党にも、カルザイ、ザルダリ、アル・マリキのような御仁、棄てるほどおられる

真実を隠蔽する経産省、東電、政治家(民主・自民・公明)、マスコミ等の原発マフィアが、万が一崩壊すれば、「日本ブランド」再構築、ある程度進むかも知れない。

傀儡国家に、それを望むのは無理。想像されるのは、牛肉に留まらない、穀物、果物、水、あらゆるものの汚染ゆえ、TPP参加による日本の完全傀儡化、やむなしというシナリオ。TPP、農産物に限らず、日本の構造そのものの完全属国化をはかる仕組み

c0139575_223410100.jpg


何もせずとも20万年先なら確実に再構築可能。ただし、「傀儡日本ブランド」

お客様、それまで、いてくださるだろうか?

c0139575_22372691.jpg

c0139575_22375820.jpg

c0139575_2238262.jpg

c0139575_2238254.jpg

c0139575_22392074.jpg

c0139575_22394780.jpg

c0139575_22401419.jpg

c0139575_22404066.jpg

c0139575_22404319.jpg



http://quasimoto.exblog.jp/15193566/



アングロサクソン ミッション: 第三次世界大戦とニューワールドの継承
http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html

c0139575_22422982.jpg

c0139575_22432143.jpg

c0139575_22433369.jpg


アルバート・パイクの世界操作計画
http://satehate.exblog.jp/6982937/

第三次世界大戦 ChemBlog訳
http://satehate.exblog.jp/14494467/

c0139575_22444035.jpg

1946+66=2012
http://satehate.exblog.jp/13147614

c0139575_22454724.jpg


アル・カーイダのテロ注意情報…米国務省 (2011年7月27日17時30分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110727-OYT1T00776.htm

【ワシントン=黒瀬悦成】米国務省は26日、国際テロ組織アル・カーイダが、米国の国民や権益に対するテロ攻撃を世界中で仕掛けようとしているとして警戒を促す注意情報を発令した。

注意情報は、5月のアル・カーイダ指導者ウサマ・ビンラーディン殺害を受け、欧州やアジア、アフリカや中東で対米攻撃の可能性が高まっていると指摘。テロリストは自爆テロや暗殺、誘拐、ハイジャックなど様々な手口を使う恐れがあると警告している。人気スポーツイベントや住宅地、オフィスビル、ホテルやレストランのほか、米国人の好む国内外の観光地が標的になる恐れがあるとしている。
[PR]

by oninomae | 2011-07-29 05:35 | 9.11詐欺  

傀儡達、反乱中: アフガニスタン、イラク、パキスタンとアメリカ合州国 Prof. James Petras 1

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-c7b3.html より その1

傀儡達、反乱中: アフガニスタン、イラク、パキスタンとアメリカ合州国 Prof. James Petras 2011年7月23日 "Information Clearing House"

帝国は、帝国の支配者の命令通りに行動する現地協力者の昇格と、支援を通して、建設される。現地協力者達は自分がその地位に留まれるのは、帝国のご主人様に許容される限りにおいてであることを理解した上で、権威といううわべの象徴と、財政上のお恵みが与えられる。帝国に協力する連中は、占領された国民や植民地レジスタンス勢力からは、“傀儡”または“裏切りもの”、西欧のジャーナリストや評論家からは、“子分 ”、スポンサーや雇い主に忠実である限り、帝国の書記やら官僚からは“忠実な同盟者”と呼ばれる。

二十世紀中、傀儡支配者には、長く、不名誉な歴史がある。中米とカリブ海地域でのアメリカ侵略後、アメリカ企業や銀行にとって有利な政策を実施し、アメリカの地域支配を支援するため、一連の残忍な傀儡独裁者が権力に据えられた。ハイチのデュバリエ(父[François Duvalier]と息子[Jean-Claude Duvalier]) 、ドミニカ共和国のトルヒーヨ[Rafael Trujillo]、キューバのバチスタ[Fulgencio Batista]、ニカラグアのソモサ(父[Anastasio Somoza García]と息子[Luis Somoza Debayle , Anastasio Somoza Debayle])や、他の多数の独裁者達は、経済支配を苛酷に略奪しながら、帝国の軍・経済権益の保護のために役立った。

傀儡を使った支配は、大半の帝国の特徴だ。イギリスは、部族長を、収税官として支えたり、イギリス人将軍の下に仕えさせるため、セポイをかき集めるのに、インドの王族を支援したりするのに優れていた。フランスは、フランス語を話すアフリカ人エリートを育成し、ヨーロッパとアフリカにおける帝国主義戦争用砲弾の餌食要員とした。日本等の“後発”帝国国家は、満州で傀儡政権を樹立したり、ドイツは、占領下のフランスで、ヴィシー傀儡政権を、ノルウェーでは、キスリング政権を推進したりした。


植民地独立後の支配: 民族主義者と、新植民地主義傀儡

第二次世界大戦に続く、強力な民族解放運動、反植民地運動が、アフリカ、アジアと中南米における、ヨーロッパとアメリカの帝国支配に異議を申し立てた。ヨーロッパや日本における再建用の膨大な費用と、植民地戦争継続に反対する国内の大衆運動に直面して、アメリカとヨーロッパは、自分たちの経済的な財産と、軍事基地を‘政治協力者’によって維持することを狙った。そうした連中は、行政、軍事、政治上の責任を負い、公式には独立した国と、その新旧宗主国との間の新たな絆を構築した。植民地時代と、植民地独立後の政権の間の経済的・軍事的構造の連続性は、‘新植民地主義’として定義された。


外国による資金援助は、‘現地’の資源・財源を私物化するブルジョア政治家連中を生み出し、彼らを豊かにし、彼らは、帝国による資源採取を隠すものとして役立った。軍事援助や、教育訓練派遣団や奨学金留学によって、帝国こそ大事という‘世界観’と忠誠心を吹き込まれた新たな世代の軍・民官僚が育成された。新植民地主義の支配勢力の脆弱さ、彼らのわずかな支持基盤や、政治的独立に伴う社会・経済構造の実質的な変化に対する大衆の要求にかんがみて、軍-警察-行政機構が、帝国の支配者達によって、新興秩序の最善の保証人とみなされたのだ

植民地独立後の時期は、長期的で、大規模な反植民地主義・社会革命(中国、インドシナ)、軍事クーデター(三大陸中で)、国際的内戦(朝鮮半島)や、民族主義・人民主義転換の成功(イラク、インド、インドネシア、エジプト、アルジェリア、アルゼンチン、ブラジル、ガーナ等)の動乱が続いていた。一番最後のものは、非同盟運動の基盤となった。あからさまな‘植民地入植者政権’(南アフリカ、イスラエル/パレスチナ、南ローデシア/ジンバブエ)は例外だった。帝国と現地エリートとの間の特定の勢力関係による複雑な“交際”は、非植民地化し、新たに独立した国家の収入、貿易と投資を、概して増大させた。独立は、大規模な国家介入と混合経済に基づく内部力学を生み出した。

過激な民族主義者や社会主義者の蜂起という植民地独立後の時期は、三大陸の大半で、十年と続かなかった。1970年代末までに、帝国が支援したクーデターが、コンゴ、アルジェリア、インドネシア、アルゼンチン、ブラジル、チリや、他の無数の国々で、民族主義的・人民主義的、社会主義政権を打倒した。旧ポルトガル植民地、アンゴラ、モザンビーク、ギニア・ビサウなどの新たに独立した急進的政権や、アフガニスタン、イラク、シリアや中南米の民族主義者政権や、運動は、ソビエト社会主義共和国連邦の崩壊と、中国の資本主義転向によって大幅に弱体化した。アメリカは、軍事上、経済上の対抗勢力無しの、唯一の‘超大国’のように見えた。 アメリカとヨーロッパの軍事・経済帝国建設者連中は、天然資源を搾取し、何千もの公企業を収用し、軍事基地のネットワークを構築し、帝国支配を拡張するための新たな傭兵軍を徴募する好機を見いだした。

新たな米帝国がとるであろう姿について疑問がわき起こる。つまり、残った民族主義の支配者達を追放する手段だ。同様に重要なのは、ソ連崩壊と中国/インドシナが、資本主義に転向したことで、植民地独立後の帝国建設という強力な推力を正当化するのに、いかなるイデオロギー、あるいは‘議論’が、役に立つのかということだ。


ワシントンの新世界秩序: 植民地主義復興と現代の操り人形製作

国家独立闘争(1945-1970年代)時代の敗北からの、西洋帝国主義の回復には、新帝国秩序の大規模な再建が含まれる。ソ連の崩壊後、東欧を帝国の衛星国として組み込み、その後に起きた、過激な民族主義者(アンゴラ、モザンビーク等)の、資源・財源を私物化できる自由市場への転向により、争う者のない一方的な軍事力の投射に基づく、無限の優勢というホワイト・ハウスの考え方に、強力な推力が与えられた。

アフリカ、東欧、中南米や、アジアの広い地域における日の出の勢いネオリベ支配者による1980年から、2000年までの‘自由市場イデオロギー’の広がりは、前代未聞の略奪、民営化(ほとんど同じことだ)と、富の集中への扉を開いた。

c0139575_5345351.jpg

c0139575_5351471.jpg


略奪と一極軍事力集中に呼応して、超軍国主義的集団、イスラエルの植民地支配心情が深く染み込んだいわゆるネオコン・イデオローグが、ヨーロッパという権力世界、特にイギリスにおいて強大な影響力を持ちながら、ワシントンの戦略的な意思決定をする立場に入り込んだ。 


歴史は逆転した。1990年代は、イラクとユーゴスラビアに対してしかけられた植民地スタイルの戦争で始まり、国家崩壊と、(北部イラク)‘クルディスタン’、コソヴォ、モンテネグロとマケドニア(旧ユーゴスラビア)への傀儡政権の押しつけで終わった。軍事的な成功、迅速で安上がりの勝利は、帝国建設は未来の不可避な波だというネオコンとネオリベ・イデオローグの信仰を、立証し、堅固にした。新たな軍主動型の帝国を達成するための財政的、人的資源を動員するには、適当な政治的なきっかけさえあれば良かったのだ。

c0139575_5285533.jpg


2001年9月11日の出来事が、植民地征服の順次的な戦争を始めるために、徹底的に利用された。 “全世界対テロ十字軍”の名において、一連の植民地戦争を正当化するために計画が立てられ、膨大な予算が割り当てられ、マスコミ・プロパガンダ作戦が開始された。

c0139575_5532230.jpg

c0139575_5533325.jpg


新帝国秩序は、アフガニスタン侵略(2001)と、(9/11とは全く無関係ない)タリバン・イスラム教-民族主義者政権の打倒で始まった。アフガニスタンは、アメリカ、NATO傭兵軍によって占領はされたが、征服はされなかった。アメリカのイラク侵略・占領により、イスラム教徒、民族主義者、労働組合 反植民地勢力の再編が行われ、長引く武力、非暴力レジスタンス運動がひき起こされた。

既存のイラク民政、警察、軍機構内部での、民族主義と反ユダヤ主義の広範な影響ゆえに、ワシントンのネオコン・イデオローグ達は、国家の全面的解体を選択した。宗派指導者、現地の部族長、外国請負業者や、信頼できる亡命政治家を、‘大統領あるいは‘首相’という植民地化された国家に対する、隠蔽装置として、任命し‘承認’することで、植民地国家を改造しようと彼らは試みたのだ。

パキスタンは、傀儡政権を樹立するため、大規模軍事援助、賄賂と腐敗を結びつけた軍事介入と政治操作という帝国進出の特例だ。この傀儡政権は、米戦闘機や(“無人機”と有人機)、特別奇襲隊作戦や、何百万人ものパキスタン‘部族’民を強制退去させた、アメリカの対反乱作戦のための、パキスタン軍大規模動員による、持続的な主権侵害を認可した。


傀儡政権の責務

アメリカとEUのプロパガンダとは逆に、イラクとアフガニスタンの侵略と占領と、パキスタンでの軍事介入は、ずっと不評のままだ。彼らは、積極的、消極的に、圧倒的大多数の国民によって、反抗され続けている。武器の力で押しつけられた植民地の民政官僚が、国を運営しようと努力を始めるやいなや、受け身の大衆的レジスタンスや、散発的な武装レジスタンスが出現した。植民地官僚は、あるがままの存在として認識されている。異質の、搾取的な存在だ。国庫は略奪され、経済全体が麻痺し、基本的公共事業(上水、電気、下水、等々)機能せず、何百万人もの人々が追い出された。戦争と占領は、植民地時代以前の社会を根本的に破壊したために、植民地官僚は、代替物を生み出すべく、四苦八苦した

何十億も支出した結果、統治を行える行政事務組織を生み出し損ねたのだ。植民地支配者は、技術的、あるいは、行政経験のある熱心な協力者を見つけ出す上で深刻な問題を抱えていた。進んで仕えようとする連中は、わずかばかりの大衆の支持すら欠落していた。

植民地征服・占領では、最終的に、資金援助を得た上で、植民地支配当局に従属する、協力者達による政権を打ち立てることにした。帝国の戦略家達は、連中が‘正統’性と、占領交渉用の政治的なそとづらになってくれるだろうと期待した。協力に対する餌として、民族主義のレジスタンス戦士達による政治暗殺のリスクを埋め合わせるべく、何十億ドルもが、植民地化された国家機構(まやかしの‘再建’プロジェクトで、容易に略奪可能だ)に注ぎこまれた。政権の頂点は、占領国民に対する帝国の支配を維持する上で、その忠誠、奴隷根性と、意欲の点で、CIAからお墨付きを与えられた傀儡支配者だ。連中は、公共企業を民営化しろというワシントンの要求に従い、ペンタゴンが、植民地司令部支配下の傭兵軍を採用するのを手伝った。

ハミド・カルザイ[Hamid Karzai]は、単に、彼の一家と麻薬密売業者とのつながりと、帝国から食い扶持を得ている軍閥や長老連中との相性だけの理由から、アフガニスタンの傀儡支配者として選ばれた。彼の孤立は、大統領の護衛さえも、アメリカ海兵隊によるものだという事実で、浮き彫りになる。

c0139575_54165.jpg

c0139575_56487.jpg

c0139575_562096.jpg


イラクでは、米国の植民地支配幹部は、ホワイト・ハウスと、CIAと相談し、米占領軍を攻撃した容疑のレジスタンス戦士の拷問に、熱心に“実践”従事したことを元にして、ヌリ・アル・マリキ[Nouri al Maliki]を“首相”として選んだのだ。

c0139575_565192.jpg

c0139575_579100.jpg

c0139575_574312.jpg


パキスタンでは、有罪を宣告された逃走中の重罪犯ながら、アメリカの支援を受けた、アースィフ・アリー・ザルダリ[Asif Ali Zardari]が、大統領だ。アフガニスタン国境パキスタン側での、米国による大規模な、長期間の航空・地上作戦を承認し、彼は再三協調精神を発揮した。ザルダリは、パキスタン国庫を空にし、アフガニスタンのレジスタンスに共感を持っている辺境地帯の居留区を襲撃し、強制退去させるべく、何百万人もの兵士を動員した。

c0139575_585995.jpg

c0139575_592551.jpg

c0139575_5104125.jpg



c0139575_5105838.jpg

c0139575_23565921.jpg


続く


++
日本も変わりませんな。
[PR]

by oninomae | 2011-07-29 05:29 | 9.11詐欺  

NHK解説委員・長谷川浩氏のの変死考 れんだいこ

追悼

NHK解説委員・長谷川浩氏の変死考
http://www.gameou.com/~rendaico/gendaishi_beikokunaitero_nhkiinnohenshico.htm


2001.10.15日、「9.11事変直後のNHK解説委員主幹・長谷川浩さん(55)の変死事件」が発生している。

c0139575_19123512.gif

長谷川氏は、東京都渋谷区神南のNHK放送センターで転落死していたことが、17日分かった。NHKによると、長谷川さんは15日午前、同センターの敷地内で「人が倒れている」との通報があり、警察や消防救急隊が駆けつけたが、間もなく死亡した。警視庁代々木署が死因などを調べているが、「個人のプライバシーの問題で何も申し上げられない」、「事件性はない」としている。不思議な事に検死、遺体解剖されていない。

遺書などはなかったという。通夜は17日午後6時から、葬儀・告別式は18日午後1時から。東京都台東区谷中4ノ1ノ6、久成院で。喪主は妻、祥子(さちこ)さん。
 
長谷川さんは東大法学部卒業後、71年にNHKに入局。大阪、名古屋などの地方局を回った後、政治部に配属され、福田赳夫内閣で首相番を務めたほか、外務省や防衛庁を担当した。その後、国際部に異動。平成3年からはバンコク支局長として、カンボジア紛争を現地から精力的にリポートした。バンコク支局長時代は、元駐タイ大使・岡崎久彦氏との交流もあったと考えられる。

97年から政治・経済・外交・科学などのスペシャリストが抜てきされる解説委員、翌98年から約10人のうちの一人として解説主幹を務めていた。現在はラジオ第1の「ラジオ夕刊」などを担当。安全保障などが専門で、主に「あすを読む」「視点・論点」などの解説番組にたびたび出演し、安全保障や外交・防衛問題について、深い知識を披瀝していた。最近では10月10日放送の「特集・あすを読む」などに出演し、米国同時多発テロ関連の解説、今後の見通しなどを解説していた。


【NHK長谷川浩氏の変死考】
 
「阿修羅♪ 議論19」、投稿者 兼好法師による2004.10.9日付け投稿文「NHK長谷川浩氏の死(小泉のアキレス権、イラク)」の元文「韋駄天掲示板」の投稿者:救国の草莽の志士による「NHK海老沢会長の最大の大罪:日本国民を欺き9.11をテロと決め付け世論を誤誘導、解説主幹長谷川浩氏暗殺を容認した売国奴」を参照する。

NHK海老沢会長の下での腐敗構造が白日の下に晒され、そのいかがわしい堕落した正体が猛烈な国民の批判に晒されている。が、その堕落と腐臭を放つその正体は、9・11事件と深い関係がある。公然たるシオニストの攻撃として、イランの『テヘラン・タイムズ』が「他殺」の線で報じたのが共同電を受ける形で出されたこのNHK「怪死」事件だった。
 
9・11事件の事件解説の総責任者だった長谷川浩 NHK解説主幹『怪死』事件」とその処理をめぐる謀殺した殺害者グループに脅されてか、また、警察庁・警視庁幹部と示し合わせてか、事件の翌月の 10月15日にNHK構内で変死体でみつかった長谷川浩氏の事件は、殺人事件としては封印した。いわば闇に葬って、「事件として扱わずに変死体なら当然するべき検死解剖もせずに「転落死の自殺」扱いにで処理して誤魔化したのがこの海老沢会長だった。これが、海老沢会長の最大の罪である。いわば結果的には、暗殺者の殺害という犯罪の隠蔽に手を貸した事後的な共犯なのである。 

長谷川浩氏は、誰によって何故殺されたのか?彼は、9・11事件の謎を追っているうちに、世界貿易センターで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べていた。そこで、この事件の本質とその謀略の本質を察知して、本来は勤務していた筈のイスラエル国籍をも有するユダヤ人がいないということを知ってしまったのである。そこで、氏はテロだと決め付けることに躊躇したのだろう。 (引用注:このことだけでも、犯人がわかりますが)
 
日本国の世論の動向を左右する重大なマスコミとりわけ公共放送テレビ局のNHKがどのように発表表現するかで、この事件の位置付けは決まる。だから、米国のように全てのマスコミがシオニスト・ユダヤの支配下に入っている場合には、資本のオーナーの意向により、どのようにも報道出来るが、国民の税金のような視聴者の視聴料から成り立っているNHKには、通常ならユダヤの支配は及ばない。だから本当に客観的な視点から9・11事件を調査・分析・報道すべき義務がNHKにはあったのである。

故解説主幹長谷川浩氏はその立場「皆様のNHK」にたって、公正中立にこの事件を報道することを主張したのに相違あるまい。そうされては、それでは困る輩がいたのだ。長谷川氏は、10月10日に深夜の23時の特別番組で、この種の解説番組では異例中の異例の1時間の放送枠を与えられて、その調査分析に基づくニュース解説を行なったが、その番組の総合テレビ「特集/あすを読む」は、非常に珍しい解説室総動員の豪華版時局解説特集であり、解説室長が司会をして公正中立を装い、解説員の各自が自分の担当分野を中心に報告して、皆で議論を重ねる形式であった。長谷川解説主幹の画面には、特にわざと「主幹」の紹介文字はなく他の全員と同列に扱い、その意見を開設室が敢えてとらないように単なる「解説員」扱いであり、その専門を「政治・外交」と紹介されていた。つまりは、9・11事件の解説総責任者からはずされて降格扱いが全国に晒されたのだ。

9・11事件の真犯人のシオニスト・ユダヤとその日本国内の同調者・手先達である。その中心にいたのは小泉初め政府の中枢部とその同調者のNHK海老沢会長であった。従って、米英の諜報機関かその手先またはこれらから指示を受けた暗殺者が異論(本当は正論)を唱えた解説主幹長谷川浩氏を密かに自殺を装って始末させたのだその「死因」発表については、転落死による自殺だという結論を決め付けて、警察庁や警視庁中枢部に根回しして、密かに始末した。すなわち、イスラム過激派による同時多発テロだという公式見解の定説を米国の指示通り、大本営発表を垂れ流したのだ。

かくして、日本国民も米国と同様に、オサマ・ビン・ラディンだアルカイーダだというようになったのだ。ユダヤの支配下にない「日本国民の公共放送」が歪められるまでには、解説主幹長谷川浩氏という正論の優れた勇気あるNHK一幹部職員の死と腐敗堕落した海老沢会長という権力者に対しては卑屈な日本国民の裏切り売国奴の存在が必要であったのだ。

しかし、解説主幹長谷川浩氏の霊は残っている。まともの葬儀さえもされずに肉親だけの密葬ですませた。その葬儀が執り行なわれた自宅住所も伏せられてNHK社葬とされるべき葬儀は、NHKの参列者もなかったようだ。これは、NHKに海老沢会長に殺されたようなものだろう。幽霊となって長谷川氏は、その恨みを我が夢に「この恨みをはらしてくれ。」と訴えて来ている。おそらくは、下手人も海老沢会長の枕元には毎夜、夜な夜な姿を現しているに相違、ない。NHKの腐敗汚職追求の嵐はこれから吹き荒ぶ。海老沢会長が、解説主幹長谷川浩氏の幽霊に呪い殺され狂い死にするまで・・・・・・・・・。

御霊よ安らかに眠れ。この恨みは歴史がはらし、そのその正邪は歴史の法廷が裁く         

合掌      

救国の草莽の志士

 
世界貿易センタービルで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べていた長谷川浩氏は、本来は勤務していた筈のイスラエル国籍をも有するユダヤ人がいないということを知ってしまった。事件の本質とその謀略の本質を察知して、テロと決め付けるのに躊躇し、誰かに相談したに違いない。だが、NHK幹部も警察の幹部もアメリカに盲従し、盲従に疑問を持つ者やその疑問を広げそうな者は、アメリカのCIAから直接間接に抹殺される。長谷川浩氏もそうして抹殺された。」

2001年10月15日にNHK構内で不審な変死体で発見された「9・11事件担当」だった解説主幹 長谷川浩氏 の捜査も遺体解剖もさせずに、密かに親族だけの見の密葬で葬らせた、海老沢・関根・諸星の極悪殺人者達がこの変死体にかかわっていたのは明らかである。その目的は、崩壊解体された世界貿易センターの死者には、4000人いたイスラエル国籍のユダヤ人二重国籍米国人が1人もいなかった事実をつきとめた長谷川浩氏は、米国のシナリオ通りに「同時多発テロ」だと決め付けて報道しようとすることに異論を唱えて、シオニスト・ユダヤとその操り人形婦女暴行レイプ魔ロボット小泉とその手先の海老沢・関根・諸星の極悪人達のシオニスト・ユダヤ追従報道姿勢に異を唱えたのに相違ない。

それで困り果てた極悪トリオは、10月10日にセットした深夜1時間番組での解説委員長主宰の解説委員総出の「9・11事件解説番組」の報道特別番組で担当だった解説主幹の長谷川氏をわざわざ降格させてただの「平解説員」の資格で発言させて、海老沢の指示通りに公式見解の「イスラム原理主義者の企だてた、「同時多発テロ」だとわざわざ命名して、解説委員間の討論という形で、米国ブッシュ政権のウソとインチキの公式見解に追従した。
 

詳細:
  

木村愛二氏 亜空間通信 http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-10-73.html

シオニスト・ユダヤの第三次世界大戦誘導の挑発だった「9・11事件の真相」をあくまで、隠蔽して世界と日本をユダヤ側に立って参戦させようとしようとしている小泉のお先棒をかついでで協力し、日本国民を騙して地獄の破局に向かって誘導しようとする極悪人達であって、その方針に異を唱えてその邪魔になった長谷川浩氏を口封じの為に密かに謀殺させたのが真相である。それ以来、日本にはシオニスト・ユダヤのプロパガンダ機関に成り下がったNHKは、最早「公共放送局」ではなくなった。イラク戦争への自衛隊派兵に翼賛して、今や、憲法改"正”・9条廃止・徴兵制施行に向けて今世論誘導を開始している。

こういう「平和に対する罪」とネオコン・シオニストユダヤの共謀共同正犯の本質を見抜いた国民の戦争翼賛勢力に対する抵抗運動こそが、この「受信料不払いの歴史的な国民運動」であって全国民の覚醒と蜂起が望まれる。NHKをシオニストユダヤの手から国民に取り返さねばならない。「日本国民」 対 「ユダヤ追従売国奴達」の運命の戦いの「Z旗」は掲げられて、第三次世界大戦に参戦するか否かの剣が峰にある


以下略

c0139575_19355818.jpg


c0139575_1936295.jpg



おまけ

ネット右翼・・・ネット社会に顕著に現れた、ファシズムの動き 2011年01月16日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/181033770.html

オルタのおじさん、まだやってます。このおじさんは、ガザ、イラク、アフガニスタンでのシオニスト主導の「劣化ウラン」による民族大虐殺については頬被りをを決め込んでいるように見える。この方がファシストという言葉によほど相応しい。連中は、黒人に戦争、エイズ、飢餓、GMOを使い、アラブ人に戦争、放射能、マイコプラズマ、飢餓、GMOを使い、そしてアジア人に・・・。人種差別ファシストは一体誰なのか?かつて、かのファシズムに資金援助したのもイルミナティ・ユダヤ人たちであった。

9.11についても、「ユダヤ人」については、何も触れなかったと記憶しているが、仕事とはいえ、長谷川浩さんと比べて情けない「ジャーナリスト」ではないでしょうか?

誰かさんたちへの「人種差別」だとして、「ユダヤ陰謀論」を攻撃しぼやかす誤魔化しにはもう飽き飽きです。本当に人種差別に反対するのなら、「ユダヤ人」等への「人種差別」だけを言うのではなく、現在の、しかも無実のアラブ人大虐殺について述べよ。偽善的・人種差別的「人権擁護」はやめよ。また、「誇大妄想的ネット右翼人民党的反進歩主義陰謀論ファシスト」からお尋ねしたいが、細かい正確なことをご存じらしいので、重大事件である長谷川浩さんの死の真相についてレポートしてくれたらどうですか?


c0139575_0334253.jpg

[PR]

by oninomae | 2011-01-17 19:26 | 9.11詐欺  

失われた環:「ユダヤ」犯罪ネットワークが9/11を実行した

失われた環:「ユダヤ」犯罪ネットワークが9/11を実行した
(題名は、訳者が「適切」に変えました)

この映画のDVDのコピーを注文するには、ここをクリックしてください:
http://www.911missinglinks.com/order/ (現在、リンク切れ)

Missing Links Movie
http://www.911missinglinks.com/watch-movie/ こちらで見られます。

騙されてはいけない!

まさに当初から、いわゆる9.11真実運動は、別名(訳注:「単に」)ジョージ・ブッシュと彼の仲間たちが9.11を実行したと言う人々としても知られているが、最終的には、その卑劣な攻撃を行ったのと同じ人々によって主導されまたコントロールされてきた。

もちろん、モサド/ユダヤ人たちがツインタワーと第7ビルを爆破した後に、彼らは、彼らが制御する主流メディアに、すべての非難を、ある縫いぐるみ、洞窟に住み、カッターナイフを振り回す、アル・カイダ(つまりトイレ)として知られるアラブ人たちのせいに固定する任務を割り振った。

アメリカ市民として知られている過剰に洗脳された畜牛たちでさえ、この愚かな作り話に彼らの疑問を持ち始めた時に、ユダヤ人たちは慌てて、「反対意見を制御する」彼らの試された真の方法に戻った。


ユダヤ人たちは、非難を誰であれイスラエル、モサド、そしてユダヤ人たち以外に逸らす心づもりの彼らの工作員たちをその運動の舵取りにしっかりと配属しながら、大規模な「911陰謀理論」運動を開始させた


この運動の中の鍵となる人物たちの幾人かを再検討してみよう。それはディスインフォメーション(虚報・偽情報)工作員として知られる。彼らは、911の背後に本当は誰がいたかについての真実をさらに隠蔽するために、意図的にあるいは無意識に、積極的にあるいは不本意ながら、ユダヤ人たちのために働いている

c0139575_23323949.jpg


アレックス・ジョーンズ[Alex Jones]-恐らくいわゆる911真実運動と呼ばれる中で最も著名な人物。

c0139575_0593027.jpg

c0139575_11113.jpg

ジョーンズは、多くのユダヤ教の食事規定に従った食品(コーシャ[kosher])認定、底辺に飼料を与える偽情報映画を制作、例えば:Terrorstorm, Endgame, and 9/11 road to Tyranny。 これらの無価値の映画は、コーシャ認定である。なぜなら、彼らは決してユダヤ人たちに言及しないからである(訳注:最高の偽情報は最低90%の真実付き。「イスラエル/ユダヤ人」問題以外は、「無価値」ではないと思います。)


2006年に彼が作ったラジオ放送で、アレックス・ジョーンズは述べた。 

「みなさん、私は研究をしてきた、イスラエルはこれらの[911]攻撃を実行できなかった。」

ジョーンズはいくつかの確立されたコネクションを有している。それは明らかに、彼が本当は誰の側にいるかを説明している。

c0139575_0514961.jpg


第一に、我々は彼の妻は実際ユダヤ人であるという告発を有している。これだけでも、彼のユダヤ人たちとその策謀の存在の猛烈な否認を説明するだろう。

第二は、彼のスポンサーの大部分はまたユダヤ人たちであるという、圧倒的な事実。

c0139575_0584245.jpg

c0139575_0564561.jpg

c0139575_2263953.jpg

第三は、彼が、世界で最も著名なユダヤ人一族の一人、エドガー・ブロンフマン・ジュニア[Edgar Bronfman Jr]の
c0139575_014425.jpg

妹であるホリー・ブロンフマン・レフ[Holly Bronfman Lev]と同じ弁護士を共有するという一つの驚くべき発見。


c0139575_0552993.jpg

c0139575_058791.jpg

c0139575_0123519.jpg

このことを彼が「ハリウッドに多くのユダヤ人の友人たち」を持っているという彼の自己承認と組み合わせれば、主流メディアによる彼の大層なプロモーションと相まって、彼は、ユダヤ人に制御されたメディアチェーン店の様相を見せてくる。 それはまさに中核に位置し、アレックス・ジョーンズは、ユダヤ人たちのエージェントである (訳注:911の犯人たちが「ユダヤ人」で溢れているのは本来隠しようもないくらいであるが、ただ、「ユダヤ人」サイドから、他の悪人たちを指摘してくれるところは、拝聴すれば良いと思う。というわけで、本ブログでは、ジョーンズもオルタもそれなりに取り上げています。これは当方としてはいつものこと。なんとか真理教に陥らねばよいのです。「ユダヤ人」の悪行は、不正に怒れるユダヤ人Brother Nathanael KapnerさんやHenry Makowさん等がよく指摘してくれるのでそちらを読みましょう。)

著名なメンバーのコーシャ911真理運動のより積極的に発言する著名なメンバーの一人は、いわゆる「情報戦士」のジェイソン・バーマス[Jason Bermas]である。 このピエロはユダヤ人で、躍起になってユダヤ人の存在を否定している
c0139575_041415.jpg

どうやらそれは「グローバリスト」あるいは「ビルダーバーグ・グループ」である。 (訳注:それらの中核が「ユダヤ人」なので笑えるが、とにかく「ユダヤ人」のときも「通名」にして「ユダヤ人」と言わなければよいようです。ポルトガル人、ギリシア人、オランダ人、ベルギー人、ロシア人、イエメン人・・・・・・)

バーマスはアレックス・ジョーンズの哀れを誘うお気に入り子分で、そしてGCNでアレックス・ジョーンズによる彼自身のショーを与えられていさえする。

c0139575_02238.jpg

c0139575_122515.jpg

バーマスはまた、映画Loose Changeの共同制作者でかつ調査員である。 それは、イスラエル、モサド、あるいはユダヤ人たちに、どの3本の映画中も一度たりとも言及しない、見え透いたユダヤ人のプロパガンダである。

バーマスが、ユダヤ人ディラン・エイヴリー(アヴェリー)[Dylan Avery]
c0139575_094288.jpg

と供に制作した、これらの3本の映画は、ミネアポリスの億万長者ユダヤ人サイモン一族と結婚したデボラ・サイモン[Deborah Simon]という名前のユダヤ女性と関係しており、彼女によってプロモートされた


c0139575_074720.jpg

その家族の長、メル・サイモン[Mel Simon]は、
c0139575_23534633.jpg

9.11で大儲けした2名の犯罪的WTC経営者であるユダヤ人ラリー・シルバースタイン[Larry Silverstein]及びフランク・ローリー[Frank Lowy]と常なる商取引を行ってきていた。


c0139575_23554311.jpg

c0139575_0155011.jpg

c0139575_016915.jpg

バーマスと彼のコーシャ指導者アレックス・ジョーンズは、誤ったあるいは偽の物語を彼らのウェブサイトに載せていること、そして一度も彼らはその物語を確認あるいは認証することを試みなかったことを、複数回暴露されてきた。

「これらの着信音を買って下さい、新世界秩序を打ち負かすのを助けるために!」-ジェイソン・バーマス


ウェブスター・タープリー[Webster Tarpley]は、コーシャ真理運動の一人の中心人物であってきた、そして『9/11 Synthetic Terror: Made in the USA』と呼ばれる本を書いた。

c0139575_0182943.jpg

c0139575_0193929.jpg

タープリーは、ブッシュとチェイニーが9/11を画策指揮したという、コーシャ版真理の断固たる支持者である少しの言及もない。彼が作品と記事でイスラエルとユダヤ人たちに対してなした言及は。  タープリーは、ユダヤ人にコントロールされた主流メディア・ネットワークCNN、FOX、そしてNBC上で、数多く出演してきた。主流メディアに乗ることは、ユダヤ人が彼のメッセージを承認している明白なサインである。


ルーク・ルドコフスキー[Luke Rudkowski]とWe Are Change

9/11真理運動[9/11 Truth movement]の中で、もっとも広告された人物の一人が、ルーク・ルドコフスキーと彼の組織We Are Changeであってきた。

ルドコフスキーは一人のユダヤ人で、彼は過去4-5年間、「9/11 was an inside job」を一日中叫び続けることによって世界の気を散らした鍵となる人物の一人であった。

c0139575_027284.jpg

ビルダーバーグ・グループの会議への政治家たちの出席について彼らに嫌がらせをしながら、このピエロはあえてユダヤ人たちに言及する人々を彼のウェブサイトで禁ずることで知られている。 そして彼は、両者とも偽情報を流す工作員アレックス・ジョーンズとLoose Changeの親しい仲間である。彼は正しくそこに当てはまる。

c0139575_0284976.jpg


このユダヤ人にコントロールされた異議を唱える権力構造は、アレックス・ジョーンズを筆頭として、Loose ChangeとWe Are Changeを両翼としている。


彼らの下には、上記の囮が呪文で呼び出すことが出来るなんであれ受け入れ、そして疑うことを知らない畜牛に対するこの不自然な戯言をオウムのように繰り返す洗脳されたおたくの子分の大群がいる。  

彼らは、確かに人々を注意散漫にし、そして来るべき何年間も、取るに足りない問題にくぎ付けにする。


マイク・バーガー[Mike Berger]-このいわゆる9/11真実活動家は、まさに最初から異議をコントロールしようと努めた鍵となるユダヤ人たちの一人である。

c0139575_031527.jpg

彼は、コーシャ911truth.orgウェブサイトの運営委員会のメンバーである。

バーガーと彼の仲間達は、ツインタワーと第7ビルの取り壊しと同様にその攻撃にイスラエル/ユダヤ人が関与した証拠から人々を遠ざけるよう操縦することに努めてきた。バーガーは、アレックスがイスラエルはその攻撃を実行できなかったと述べたときの、アレックス・ジョーンズ・ショーのゲストであった。バーガーは、これが言われている背景でくすくす笑うのを聞かれている。 バーガーはまた、ウェブスター・タープリーとアレックス・ジョーンズがチャーリー・シーン[Charlie Sheen]の9/11についての発言を議論していたときの同じCNN Showbiz Tonight episodeのゲストだった。


ジョン・ゴールド[Jon Gold]

このユダヤ人のいわゆる「真理」活動家は、上記911truth.orgの諮問委員会のメンバーである。そして、もう一つのコーシャ・サイト911blogger.comの共同設立者である。

c0139575_035236.jpg

ジョン・ゴールドは結構前から、異議をコントロールしてきた。9/11でのいかなるイスラエル/ユダヤ人の役割も否定するのと同様に、9/11の真実がどのようなものであるべきかかについての規範を作成して。

彼は、ツインタワーと第7ビルの崩壊の原因としての制御解体の「あまりに多すぎる議論」のただ中、自分の911blogger.comからの脱却を発表した。彼は後に、静かに管理者名「reprehenser」の下に、黙って復帰した、そして後にこの映画について躍起になって、911blogger上で攻撃するに至った。

ここに、このユダヤ人の制御異議嘘つきのYouTubeページがある:
http://www.youtube.com/user/Gold9472


ここに、もう一つのジョン・「ゴールド」と彼のユダヤ人仲間たちがあなたに知ってほしくない歴史上の出来事がある:
http://www.theholohoax.com/



ジョナサン・エリノフ[Jonathan Elinoff] -このWeAreChangeコロラドの活動家は、Core Of Corruptionと呼ばれる、いわゆるグローバルな陰謀を実証する一連の映画の制作者である。

c0139575_0382952.jpg

これらの映画は、9/11攻撃におけるイスラエル/ユダヤ人たちの役割を厳しく控えめに演じ、そしてこのウェブサイト上で立証された証拠の10分の1さえも言及しない。この栓でふさごうとする大馬鹿者は、確かにユダヤ人一族に由来し、そしてユダヤ人たちを世界犯罪の犯罪的刑事被告人たちとして標的にするものは誰であれ攻撃している。

c0139575_038486.jpg


エリノフはまたさらに、なぜMissing Linksで提示された証拠がCore Of Corruptionの中では言及されていないのかを問い始めた人間の無意識の支持者に対する不快な言葉遣いの連発をもって、Missing Linksとその制作者たちの攻撃に及んだ

彼はまた、マイケル・コリンズ・パイパー[Michael Collins Piper]と彼のすぐれた本『Final Judgment』を攻撃する、哀れを誘うダメージコントロール記事も書いている。 その本は、JFK暗殺がユダヤ人/モサド殺人であったと検証している。

c0139575_0415560.jpg


彼はアレックス・ジョーンズとLoose Change仲間と強い関わりを持つ;かつて彼らのサイトのウェブマスターであった。


ジム・マーズ[Jim Marrs]

「陰謀」運動における長期にわたる人物、そしてJFK暗殺からUFO、秘密結社、9/11まであらゆることについての多数の陰謀本人気作家。彼は、工作員アレックス・ジョーンズによって、異論をコントロールするために彼のラジオ番組で数十回現れながら、濃密に宣伝促進されている。

c0139575_17032.jpg

彼はまた、ジョージ・ヌーリー[George Noory]
c0139575_7463433.jpg

とともに、Coast to Coast AMに多数回出演してきた。

マーズは、あえて9/11は「inside job」だった物語から逸れることはせず、ユダヤ人のことになると記憶喪失を患っている。 彼の作品のどれであれ、どこでも、その問題を議論するいかなる時間も捧げたことはない

マーズは、『The Rise of the Fourth Reich』と呼ばれるばかげたユダヤ人の宣伝本の著者である。その本は、ナチたちは第二次世界大戦中破壊されておらず、しかし戦争の終結以来、著名ファミリー、秘密結社、そして金融機関を手段として、世界をファシストの帝国に変える目標を持って、ゆっくりとアメリカのコントロールを得てきているというばかげたアイデアを促進している。この本は、マーズにとって棺の中の爪である、明らかに彼はユダヤ人たちの策謀を隠すことを助ける一つのツールである。 (訳注:残念ながら、ここでの、「ばかげた」は疑問のある記述である。この本はおおむね正しいことを言っていると思う。しかし、この説には、ナチをコントロールしていた(いる)のは、イルミナティ・ユダヤ人であるということを付け加えなければ、歪曲に終わるのも事実である。お偉方は、ナチにして部分ユダヤ人であることが、異常に多いという現実を言わねば、どちらのサイドも片手落ち。ただ、「ユダヤ人」を出さないでナチ、ナチとだけ言って誤魔化すのが好きな人もいるので、それを指摘したい点は理解できる。ナチを[「ユダヤ人」に敵対する]ナチとだけいっておくお芝居につきあい続ければ、「許される」のが現実である。)


デイブ・フォン・クライスト[Dave Von Kleist]

c0139575_1155064.jpg

この7-8年間の9/11「真実」運動のやや顕著なメンバー、フォン・クライストは完全にそして徹底的にコーシャである。彼が名声を得た主張は、ブッシュ大統領と彼の仲間たちが攻撃に対する責任を負うという理論を推進した、『In Plane Sight』と呼ばれる9/11映画である。彼のユダヤ人関与否認は、ユダヤ人たちの無意識の道具と呼ばれる栄誉に彼を列する。 (訳注:これも、ナチ・ブッシュ家が部分ユダヤ人で、「ユダヤ人」の共謀仲間と付け加えればよろしい)

c0139575_2141943.jpg

c0139575_2115634.jpg


もちろん、これらの他にも、イスラエル/ユダヤ人の9/11攻撃を隠蔽するため、ユダヤ人たちのために、あるいはさもなくば助力するために、故意にあるいは無意識に働いている多数の人々がいるが、ここで取り上げるには単にあまりに多すぎる。

c0139575_814618.jpg

c0139575_823423.jpg

c0139575_835838.jpg

c0139575_842266.jpg


元記事は

Jews did 9/11
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/

関連

c0139575_2471864.jpg

c0139575_2475997.jpg

c0139575_2484184.jpg

イルミナティ・ユダヤ人たちがホロコーストを引き起こした? by Henry Makow Ph.D.

ナチ・ユダヤ人が「最終的解決」を設計した  by Henry Makow, Ph.D.

ナチとソ連は一体のものとして行動した  by Henry Makow Ph.D.

ウォーバーグ一族

c0139575_311439.jpg

c0139575_315474.jpg

同時多発テロはヤラセだよ!本当のテロリストは誰なのか?


ZERO.Investigation.Into.911 Japanese
http://www.youtube.com/view_play_list?p=7C5C325E9AB987B4 千早さんに、敬意を表して、とりあえずこれもリンク


c0139575_153095.jpg

c0139575_1554124.jpg


JFケネディとホロコーストの秘密 by Clifford Shack 他

c0139575_212501.jpg

c0139575_832323.jpg

c0139575_2133369.jpg

[PR]

by oninomae | 2011-01-14 23:25 | 9.11詐欺  

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その5

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その5


ユダヤ新聞:9月11日に祈るあまりに少なすぎるユダヤ人たち

9/11に続いて、その攻撃の朝におけるその少ないユダヤ人の出席数への一つの説明を提供するように思われる一つの興味深い物語が、ユダヤ人のオンラインプレスの中に現れた。

「ツインタワーからそう遠くない一つの小さな間に合わせのシナゴーグで、普段は毎日早朝に、ユダヤ人の専門家たちが、日々の祈りのサービスのために会っている。 一つのミニヤン[minyan](祈るために必要な十人の定足数)で丸く取り巻くのに何の問題もなく、そしてその狭苦しい部屋は、しばしば参拝者で溢れかえる」、ユダヤ人のウェブサイトjewsweek.comで公開された2002年9月の記事によると。

「しかし、9月11日の朝、応対できる人々のめったに見られない不足があった。」 続きを読む・・・

訳者追加

http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/9954730.html

例えば9.11においても、サンフランシスコのブラウン市長が、「9.11に飛行機にのるな」とコンドリーザ・ライス国防長官に事前に忠告され難を逃れている。

例の、ワールドトレードセンターで働いてた数千人ものユダヤ人が、月曜日にも関わらず休みをとっていたため、そのほとんどが助かったというあまり信じられていないお話も、私のニューヨーク帰りの知人が言うには、「そう言えば、あの日月曜日だったのに、 ワールドトレードセンターで働くユダヤ人の知人に、釣りに行こうと誘われた」と言って不思議がっていた

これらはインターネットでの単なる噂ではない。

c0139575_19424546.jpg



ニック・バーグ[Nick Berg]:9 / 11に関係したモサド諜報員?

c0139575_3573984.jpg

2004年4月、米国の民間請負業者ニコラス・バーグはイラクにおいてアル・カイダのテロリストたちによって死刑にされたということになっている。  (訳注:たぶん、単なる「ハリウッド」)

その時にはその事実は概して無視されていたけれども、バーグ-イスラエル・モサドに関係をもつらしいユダヤ・アメリカ人の電気通信専門家-は、また、疑惑の9/11共謀者ザカリアス・モーサウイ[Zacarias Moussaoui]とも関係を持ってきていたように思われる。

「バーグ氏の電子メールのパスワードは、ザカリアス・ムーサウイの一人の仲間によって得られた」と、 ニューヨーク・タイムズはバーグの死に引き続いて報じた。

「FBI捜査官たちは、2002年にバーグ氏にインタビューしていた、そして彼がムーサウイ氏にそれを渡したある人物とパスワードを共有していたか、あるいは、そのパスワードが彼から盗まれていたと確信して帰った。」

バーグの不審な関係についての、いくつかの主流メディアの報告、そしてイラクでの彼の疑惑の死刑執行の奇妙な状況について、 続きを読む。




コリエール・デッラ・セラ[Corriere della Sera] (イタリア最古の、そして最も売れている新聞の一つ)で紹介された元イタリア首相フランチェスコ・コシガ[Francesco Cossiga]。

c0139575_3592614.jpg

イタリア諜報局の指令神経中心、パラッゾ・チギ[Palazzo Chigi]周辺の仲間から、注意された。そのビデオの非信憑性は、オサマ・ビン・ラディン[Osama bin Laden]がその中で、アル・カイダがニューヨークでのツインタワーへの9/11攻撃の張本人であってきただろうと「告白した」事実で証言されていると。米国と欧州のすべての民主的な仲間たち、イタリアの中道左派の人々がその先頭に立って、今や、その悲惨な攻撃が、アラブの国々を非難の下に置き、そして西洋の権力者たちがイラクとアフガニスタンに侵略するように説得するために、シオニスト世界の助けを持って米CIAとモサドによって計画され現実化されたとよく知っている一方でだ。



二人のイスラエル人テロリストたちがメキシコ議会を爆破しようとして捕まった!!

ラ・ヴォクス・デ・アツラン[La Vox De Atzlan]によって報告されたように、新聞報道写真家の振りをした二人の男、しかし実際にはイスラエル・モサド諜報員が、2001年10月10日、メキシコ議会内部で逮捕された。彼らは、9mmピストル、9つの手榴弾、爆発物、3つの起爆装置、58の銃弾で武装していた。しかし、彼らはイスラエル大使館からの圧力のゆえに、拘留から解放された。

c0139575_425261.jpg


「我々は、2名のシオニスト・テロリストたちが、メキシコ議会を爆破するつもりだったと信じている。第2局面は、オサマ・ビン・ラディンを非難するように、メキシコと米国のマスコミ両者を動員することであった。十中八九その結果、メキシコは同様に、アフガニスタンとの戦争を宣言しただろう、イスラムのテロと闘うために、軍とそれが容認できる出来るすべての石油を送り。」

ユダヤ人のテロリストたちの名前はサルバドール・ガーソン・スメック[Salvador Guersson Smecke] (イスラエルのIDF 退職大佐)、34歳、およびソー・ベン・ツヴィ[Saur Ben Zvi]、27歳であった。

c0139575_5242255.jpg


これらのテロリストたちは釈放された。なぜなら、非常に高いレベルの緊急会議がメキシコ外務省長官のジョージ・ガットマン[Jorge Gutman]、マセド・デ・ラ・コンチャ[Macedo de la Concha]将軍、そして、その目的のためにメキシコ市に特別に飛んだ、アリエル・シャロンの特別大使との間でもたれたからである。
c0139575_22112249.gif

ジョージ・ガットマン[Jorge Gutman]は、ユダヤ人の子孫である。


誰がジョン・オニール[John O'neil]を殺したのか?

c0139575_454383.jpg

ビン・ラディンを調査することを職務としていた、元FBI特別職員ジョン・オニールは、十分偶然にも、ジェローム・ハウアー[Jerome Hauer]によって、WTCの安全保障責任者として雇われていた

c0139575_48349.jpg

驚くべきことに、オニールは、仕事の最初の日、9月11日に殺された

オニールが、FBIでの彼の仕事を辞めたのが、イエメンでの米艦船コールの攻撃への彼の調査が、米国イエメン大使のユダヤ人バーバラ・ボーディン[Barbara Bodine]によって遮られ妨害された後であったことを、注記しておくことは重要である。

c0139575_49127.jpg


あるものは言う、コール号についての彼の調査は、イスラエルの関与を示していた。ユダヤ人たちが、9/11の「ゴミを運び出し」たことと同様に思える。



誰が9/11を21年先だって予測した?

c0139575_4103099.jpg

イサー・ハレル[Isser Harel] -イスラエルの諜報機関のスパイマスター。モサドとシン・ベット[Shin Bet]の1952から1963にかけてのディレクター。

1979年、2001年9月11日の21年前、イサー・ハレルは、気味の悪い正確さで、マイケル・D・エヴァンス[Michael D. Evans]、
c0139575_4295757.jpg

ジャボチンスキー[Jabotinsky]のたぐいのシオニスト過激派のアメリカでの支持者に、9月11日の事件を予測していた。

1979年9月23日、エヴァンスは、イスラエルの彼の自宅へハレルを訪問し、彼と、マナヘム・ベギン[Menachem Begin]首相の相談役ルーヴェン・ヘクト[Reuven Hecht]博士とともに、夕食を取った。

「2001年9月30日に発行されたエルサレムポスト[Jerusalem Post]の、『標的としてのアメリカ[America the Target]』と題した一つの社説(この記事の第7パラグラフで参照されたが)で、エヴァンス[Evans]-キリスト教徒の振りをしてまわっているカザール・ユダヤ人-は、アラブのテロと、それがアメリカに達するかどうかについて、ハレルに問うた

ハレルは、エヴァンスに語った、「アラブのテロリストたち」は、ニューヨーク市の「最も高いビル」を攻撃すると思われるだろう、なぜならそれが一つの「男性的象徴」だからである。

c0139575_7295890.gif


9/11が、イサー・ハレルの許可を介して、ユダヤ人たちによって計画されたという事実は、よく記録されている。


ネタニヤフは9/11はイスラエルにとって「良い」と言っている。

c0139575_19174015.jpg

c0139575_4123257.jpg

イスラエルの新聞マーリフ[Ma'ariv]は、水曜日に報告した、リクード[Likud]の指導者、ベンジャミン・ネタニヤフはバー・イラン[Bar Ilan]で聴衆に語ったと:

「我々は、一つの事から恩恵を受けている、そしてそれは、ツインタワーとペンタゴンへの攻撃、そしてイラクでの闘争である」、 とマーリフは元首相の話したように引用紹介した。

報道によると、彼は付け加えた、これらの出来事は、「アメリカの世論を、我々を受益者とするようにうまくやってのけた。」


炭疽菌の手紙は、一人のシオニストから送り出された!!

即座に、アル・カイダとイラクを非難。その後、メリーランド州、フォート・デトリックの米陸軍兵器研究所USAMRIIDから来ていたことが実証された。

c0139575_415321.gif


イスラム教徒にぬれ衣を着せた炭疽菌レター!「アメリカに死を、イスラエルに死を、アッラーは偉大なり」

c0139575_4213588.jpg

c0139575_416259.jpg

c0139575_4162647.jpg

c0139575_4164030.jpg


これらの攻撃は、引き続いて、一人の博士(医者)ブルース・イヴィンス[Bruce Ivins]のせいにされた、彼は都合良く、彼の事件が裁判に持ち込まれることが出来ただろう前に、自殺させられた。

彼はその手紙を送っていなかった、彼は便利なスケープゴート、かつカモである。

フィリップ・ザック[Philip Zack]博士という名の男が、首になった2ヶ月後、安全監視ビデオに写っているのが見つかった。炭疽菌試料が行方不明になっていた、一つのラボに、許可なしに入っているところがである。

c0139575_4211197.jpg


この直前、彼はアサド[Assad]博士という名前のアラブの仕事仲間に嫌がらせをしたかどで、この同じ兵器ラボを首になっていた!

「ザックは、1991年12月フォート・デトリックを去った、病理部門で働いていたザック、リピー[Rippy]、[実験室技術員、チャールズ、Charles]ブラウン[Brown]、そしてその他による職業倫理に反する行為にまつわる疑惑についてのある物議の後に。

彼らは、エジプト生まれのアサッドへの嫌がらせで告発された排他的徒党を形成していた。アサッドはのちに、差別を主張して軍を告訴していた。

彼と幾人かの他のものたちは、その実験室で「Kamel Klub kids」と呼ばれるグループを形成していた。明らかに彼は人種差別的なシオニストのユダヤ人である。

その炭疽菌は、もともとニュー・ジャージー州から送り出された。ニュー・ジャージーはモサド作戦活動の基地だった、「Urban Moving Systems」、移動小型トラックの隠れ蓑企業を介して。 それは、ニュー・ジャージー州から追い出された。






元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/


c0139575_4181758.jpg

c0139575_20162381.jpg

(蛇足:2001年9月11日で限切れ)


参照

9-11... Who really did it?
http://www.whodidit.org/cocon.html

The Jewish Question
http://thepopulist.net/?p=542


おまけ

9.11観賞会? by 菊川征司 + ゴイムの末路
http://satehate.exblog.jp/9822815/

c0139575_20552034.jpg

c0139575_20561745.jpg

c0139575_718149.jpg




日本でも禁止になる前に載せておきますので、必要な方は適当に保存でもして下さい。
[PR]

by oninomae | 2011-01-11 20:53 | 9.11詐欺  

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その4

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その4


これは、あなたのすてきな資料の範囲を超えているかもしれないが、しかしここに、もう一匹別の下水道ネズミがいるが、その9/11攻撃後の役割は、しばしば見過ごされている。

2001年の初めにブッシュ政権は、ユダヤ人の残忍な悪漢ジョン・ネグロポンテ[John Negroponte]を、イラク・ホロコーストに至るまでの数ヶ月(年月)を、国連で重要な役割を果たすように任命した。

c0139575_3484657.jpg


http://www.sourcewatch.org/index.php?ti ... Negroponte

2001年9月以来、ネグロポンテは、国連の米国代表を務めた。2004年4月19日に、ジョージ・W・ブッシュ大統領は、計画されている2004年6月30日の今のところは不確定のイラク当局への主権の移譲に続いてイラク米大使になるようネグロポンテを指名した。 [2] [3]

2001年初め、ネグロポンテが、ブッシュによって国連の米国代表として任命されるよう推薦されたとき、人権団体は反対した、そして憂慮した上院が、彼の任命に疑問を呈し、2001年9月11日後に継承された彼の最終的な任命に6カ月の遅延を引き起こした

イランコントラ事件でのニカラグア死の部隊支援での彼の共犯連座、およびホンジュラスでのGustavo Alvarez Mart?nez将軍の残忍な軍事独裁政権への彼の支持にもかかわらず、ネグロポンテのイラク米大使としての上院承認は順調に行った

上院は5月6日に95対3の投票によってその指名を確認した。彼は6月23日に就任した。ネグロポンテは、サダムフセインに所属していた宮殿内に一時的に設営されるだろうバグダッドの米大使館を率いるだろう。設置され運営されるときには、その大使館は3,000人以上の人員の外交スタッフを供え世界最大のものとなるであろう。 [4]

その地位を引き受けてまもなく、ネグロポンテは、6月下旬、イラク暫定首相アヤッド・アラウィ[Ayad Allawi]が、彼の米軍のボディガードの目の前で、6名にのぼる疑わしい「造反者たち」を個人的に処刑した'という目撃者の供述について質問された。 (アラウィは、その告発を否定している)。

シドニー・モーニング・ヘラルド[Sydney Morning Herald]紙への電子メールの中で、ネグロポンテはその話を否定しようとしなかった。 「もし我々がそれぞれの[うわさ]に反論しようとするなら、我々は他のビジネスのための時間を持てないでしょう。この大使館の広報部に関する限り、この事件は終わりました」と、彼は書いた。 [5]

2002年11月、国連安全保障理事会を通した妥協決議の舵を取り、イラクへの圧力を強化した米国の重要人物はネグロポンテであった

「我々が理事会のメンバーに多くの機会に述べているように、この決議は、軍の使用に関していかなる「秘められた起爆装置」も「自動性」も含んでいない。もしUNMOVIC、IAEA、メンバー国家によって理事会に報告された、さらなるイラクの違反がある場合には、その問題は第12条で要求されているように、議論のために理事会に戻るだろう。その決議は、明確にする、いかなる従うことへのイラクの失敗も容認されず、そしてイラクは武装解除されねばならない。」 彼は安全保障理事会で語った。

c0139575_3525123.jpg


彼はまた、安全保障理事会の他のよりタカ派でないメンバーたちに一つの警告を伝えた。 「もし安全保障理事会が、さらなるイラクの暴力の場合に、断固として行動することに失敗すれば、この決議は、いかなるメンバー国家に対しても、イラクによって引き起こされた脅威に対して自分自身を防衛するために行動することを、あるいは該当する国連決議を実行し世界平和と安全保障を保護することを、拘束しない」と彼は言った。 [6]

c0139575_3514440.jpg


ネグロポンテは、イラク戦争に至るまでの国連の議論の間の米国の意図に対する争いに直面していた。 2003年3月、ネグロポンテは「歩いて出て行った・・・イラク大使がイラクの人々を絶滅しようと試みていると米国を非難した後に ・・・イラクの国連特使、モハンメッド・アル・ダウリ[Mohammed Al – Douri]は、米国が1997年、米国主導の戦争が始まった6年前[2003年3月19日]に、イラクを再構築するための契約の手筈を整えていたこと、[そして] 1990年にイラクがクウェートに侵攻する前に、イラクの領土分割を計画さえしていたことを告発。」 [7] 現下の情報に対し、戦争不当利益行為を参照。

c0139575_20294491.jpg


もう一度、人道的援助問題が、論争となった。アル・ダウリ[Al-Douri]は、ほとんど「まくしたてて」説明した、こう言って「米国は現在、その『犯罪的攻撃』を隠す助けとして、人道援助問題を使用している。」 ・・・そのイラク特使は、安全保障理事会がイラクでの戦争を休止することを促した、その紛争を終わらせることが、その地域に人道支援を得るよりも重要でさえあると言いながら。」 [8]

「英国と米国は、全てを殺し、すべてを破壊するだろう本当の絶滅戦争を開始しようとしている」、とアル・ダウリは警告した。

c0139575_20374939.jpg

「そして、彼らの遺憾の意は、何の役にも立たないだろう。・・・もし人道問題が、非常に重要なのであれば、戦争を停止することはもっと重要である」、と彼は言った。」




この悪魔についてのさらなる情報はここ

c0139575_20473151.jpg


http://rightweb.irc-online.org/profile/1306.html

過去40年にわたり、ネグロポンテの仕事は、以下のような様々の役割を含んできた:ベトナム戦争期間中、南ベトナムの米国傀儡政権に助言、レーガン政権が、中央アメリカの反乱暴動対策と反革命主義運動のための物流センターとしてホンジュラスを使うことを監督、NAFTAの交渉中に米国とメキシコの良好な関係を確実にする、イラクへの侵略へと導くに際して、国連安全保障理事会メンバーたちとの関係をやり繰りしてのける、そして、イラクでの2005年1月のそこでの選挙にいたる期間、米国の活動を監督。


c0139575_3532515.jpg


ネグロポンテは、ユダヤ人であり、ここにそれを立証するカウンター・パンチのレポートがある:

http://www.counterpunch.org/hassan06042004.html

最初の段落からの抜粋: ネグロポンテは、ユダヤ人である。スペインのある友人が最近、私に彼の深い懸念を表明した:「一人のユダヤ人を、ウォルフォウィッツ、ブッシュに率いられるユダヤ人のネオコンたちの陰謀団の意志ゆえに打ちのめされてきたアラブの国への大使として任命することは、まさに一つの従犯装備である-、それはガソリン入りのバケツを使って火を消そうと試みているかのようである。」

c0139575_20454292.jpg

c0139575_20462129.jpg

一方、Wikipediaのユダヤ人たちはネグロポンテが「ギリシャ系アメリカ人」で通ることを願っている:

http://en.wikipedia.org/wiki/John_Negroponte

c0139575_19324112.jpg

c0139575_192730100.jpg

c0139575_19321594.jpg



ピート・ザレフスキー[Pete Zalewski]

c0139575_342168.jpg

ピート・ザレフスキー。 [ソース:NBC] エジプト航空990便(MSR990)・・・1999年、イスラエルは、航空機の後尾部に爆弾を仕掛けた(未確認)。・・・その飛行機は、マサチューセッツ州ナンタケット島[Nantucket Island] の60マイル南の、公海上で、墜落し、搭乗していた217名すべてが死亡した。その乗客名簿に含まれていたのは30名以上のエジプト軍将校であった;彼らのうち、2名の陸軍准将、1名の大佐、大尉、そして他の4名の空軍将校たちがいた。

トランスアトランティック商業航空交通は、北大西洋トラックと呼ばれるルートのシステムを介して移動し、フライト990は、その当時、北大西洋トラック・ズールーを飛ぶために割り当てられている唯一の航空機であった。

そこにはまた、「警告領域」と呼ばれる大西洋上の多くの軍事演習領域があった。それはまた、ニューヨーク・センターで監視されていたが、しかし、その事件の夜これらが活動していなかったことを記録は示している

航空管制官ピート・ザレフスキーは、ニューヨーク・タワー崩壊に対して、また、1999年のエジプト990便の墜落に対する管制官であったことでも、両者に責任がある。

8時13分、ピート・ザレフスキーは、彼のレーダー画面上の情報を見る、トランスポンダはもはや送信していないこと、アメリカン航空11便のパイロットがもはや応答しなくなったこと、そしてその飛行ルートが変更されてきていることを。

早急にアラームを鳴らす代わりに、我々が聞いているのは、彼がその航空機に接触することを何度も試みたということである。

8時13分から8時24分まで、このピート・ザレフスキーは、建前上はAA11のキャプテンを呼んでいた、「ヘロー、応答して下さい」、その空域を安全確保する必要性とは対照的に、彼は接触を回復することを試みる以上に良いことは何も持たなかったとしたままで。

いいえ!私はそれを信じることができない。それは本当ではあり得ない。もし私が、航空交通管制センターの長であるならば、私はその人物を置き換えるだろう。彼に担当責任がある一機の航空機が、まさに世界貿易センターに姿を消したと、私が確認したときに。

彼はまた、第2の航空機、ユナイテッド航空175便にも担当責任があった。

http://www.msnbc.msn.com/id/14754701/

http://www.historycommons.org/entity.jsp?entity=pete_zalewski
http://portland.indymedia.org/en/2008/07/377300.shtml


バッファローの飛行機事故で殺された9/11活動家;機内にいたと疑われるイスラエル人たち

9/11未亡人、活動家がバッファロー飛行機墜落で殺害さる AP通信 2009年2月13日

c0139575_3461355.jpg

ワシントン-彼女の人生の最後の瞬間に至るまで、9/11未亡人ビヴァリー・エッカート[Beverly Eckert]は、彼女の悲しみを活動に注いでいた-国をもっと安全にするためにもっとなにか行うようにと、大統領、国会議員、そして彼女自身さえを後押ししながら。

エッカートは木曜日の夜、バッファロー空港に向かう通勤飛行機に乗っていた、それが地面に急降下したとき。それは、乗員全員と一人の人物を殺した。続きを読む・・・


続く


元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/
[PR]

by oninomae | 2011-01-11 20:52 | 9.11詐欺  

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その3

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その3

c0139575_2594464.jpg

イスラエルは9/11直後に、偽のアル・カイダを作り出しているのを見つかった!!!

最初、アリエル・シャロンは、彼はパレスチナが「アル・カイダ」の基地になっていると考えているというプロパガンダを噴出することを試みた、それに対する攻撃を正当化するために・・・イスラエル首相のアリエル・シャロンは・・・言った、アル・カイダ武装勢力がガザとレバノンで活動していたと。「我々は、彼らがそこにいることを知っている。我々は、彼らがヒズボラと緊密に協力しながら、レバノンにいることを知っている。」と彼は言った。 BBCニュース2002年12月5日

その後、パレスチナ当局は、実際にはモサド諜報員であった偽「アル・カイダ」の気取り屋たちを逮捕した。

「パレスチナ自治政府の当局者たちは、ガザ地区で偽のアル・カイダのテロリスト細胞をお膳立てしているかどで、イスラエルの諜報機関モサドを非難してきた。パレスチナ自治政府のアラファト議長は述べた、イスラエルはパレスチナ地域への攻撃を正当化するために、偽の細胞をお膳立てしてきたと。」 [BBCのニュース - 2002年12月8日]

BBCのジェレミー・クック[Jeremy Cooke]は言っている、イスラエル政府は、彼らが一つの共通の敵に直面していることをアメリカ人たちに示すために熱心だ。


モサド諜報員は、アル・カイダの振りをする、再び!!

c0139575_32192.jpg

上の写真のアダム・ガダーン[Adam Gadahn]は、いわゆるアル・カイダのスポークスマンである、彼は、彼自身が、さまざまな大事な場面で、アル・カイダの目標とイデオロギーを説いているビデオをリリースした。FBIさえ、彼らの最重要指名手配テロリストのリストに彼を載せさせた。

彼はカリフォルニア州出身のアダム・パールマン[Adam Pearlman]という名前のユダヤ人であると判明している。 アダムの祖父、カール・パールマン[Carl Pearlman]は、著名な外科医で、反名誉毀損(名誉毀損防止)同盟の理事会のメンバーであった!

c0139575_18411060.jpg


Fake Al Qaeda Actors EXPOSED! Adam Gadahn & Yousef al-Khattab
http://www.youtube.com/watch?v=GsUtvOW6SR0&feature=player_embedded

偽のアル・カイダのビデオはユダヤ人関係筋から来ている!!

それは公式:「アル・カイダ」スポークスマン、アダム・ガダーン(別名、パールマン)は、ユダヤADLの御曹司である  2009年6月16日(火曜日)@ 3時26分 PM BST

c0139575_344763.jpg


(ユダヤ人が運営する)主流メディアでさえ、今や、「アダム・ガダーン」-一人の「アル・カイダ」スポークスマン、彼は、ばかげた 「異教徒」と「シオ-十字軍」に対する武力闘争への呼びかけを行っていることで知られている-は、実際は、著名なユダヤ人名誉毀損防止同盟のの理事会メンバーの孫であることを認めている:

ロサンゼルス・タイムズ:「ガダーンの祖父は、カール・K・パールマン博士、1998年に死亡したよく知られているオレンジ郡の泌尿器科医だった。」

ハアレツ:「ガダーンの祖父は、よく知られている泌尿器科医カール・パールマン、カリフォルニア州オレンジ郡のユダヤ人コミュニティの活発なメンバーだった。」

オレンジ郡レジスター(2006年):カール・パールマンの行動主義は、「イスラエル運動のための債券の最初の地方議長そして次に、合同ユダヤ人福祉基金の議長として奉仕。彼は、名誉毀損防止同盟(ADL)の理事であった・・・」

これらの記事の完全なテキスト(「パールマン」の名前への言及をまるで無視しているCNNからの記事もある)、もっと詳細に読む

これらの偽「アル・カイダ」パールマンのビデオは都合良く常に、インテル・センター[Intel Center, 1993-]と呼ばれる米国政府の請負業者から、最初に得られる。 この会社は、ユダヤ人ベン・ヴェンツケ[Ben Venzke]によって、所有・運営されている。 インテル・センターは、アイディフェンス[IDEFENSE]の一つの子会社で、それは上級心理操作官、ジム・メルニック[Jim Melnick] (ユダヤ人)を職員にしている。
c0139575_392935.jpg

メルニックは、一時期、ドナルド・ラムズフェルド[Donald Rumsfeld]にために直接働いていた。
c0139575_3102652.jpg

インテル・センターはおそらく、これらの「ジハード」ビデオを直接に、イスラエル、ヘルゼリヤにあるモサド本部から得ている。

c0139575_372594.jpg


もう一つの「インテルの集い」企業は、サイト・インテル・グループ[Site Intel Group]と呼ばれており、それが述べているその目的は・・・

「一次資料プロパガンダ、トレーニング・マニュアル、テロリストの傍受通信の研究は、テロリストとその活動についての、他では得ることの出来ない洞察を提供します。この要求を満たすために、サイト・インテリジェンス・グループ[SITE Intelligence Group]は、その監視サービスを提供します。それは、テロリストのプロパガンダの無数の日々の翻訳と、テロリストのウェブサイトからのマルチメディアを提供します、」―SITE

サイト・インテル・グループのディレクター、創設者は、リタ・カッツ[Rita Katz]である。
c0139575_3122472.jpg


リタ・カッツはイラクのユダヤ人であることが判明している!彼女の父親は、イラクのユダヤ人実業家で、1967年の戦争でイスラエルのためのスパイ活動で逮捕された後に、絞首刑になった。彼女の父が吊された後、リタと彼女の母親は、イスラエルに逃れ、そこで彼女はイスラエル軍に務めた、それは強制的で、そしてテルアビブ大学に行った!

c0139575_185754.jpg

c0139575_18575251.jpg


誰が「疑惑の」9/11ハイジャック犯たちの一人に関係していたか?

c0139575_3134361.jpg

-ジアッド・ジャラー[Ziad Jarrah](左)とモハンメッド・アタ[Mohammed Atta](右)を表示している「笑うハイジャッカー」ビデオからの静止画、9月11日の直前に、彼らの殉教ビデオを作っている、その間ずっと、それについてヒステリックに笑いながら、ということになっている

ニューヨーク・タイムズ:レバノンでイスラエルのスパイが、疑惑の9/11ハイジャック犯の従兄弟である

c0139575_315223.jpg

ジアッド・ジャラーの従兄弟、アリ・アル・ジャラー[Ali Al Jarrah](写真上)は、最近レバノン当局によって、25年間のモサドのスパイであることが発見された!偶然?私はそうではないと思う!


ニール・デビッド・レヴィン[NEIL DAVID LEVIN]という名前の一人のユダヤ人でCFRメンバーは、WTCがシルバースタインにリースされた時、ニューヨークとニュー・ジャージー港湾局の事務局長であった:

c0139575_18473490.jpg


http://en.wikipedia.org/wiki/Port_Authority_of_New_York_and_New_Jersey

2001年初頭、[ニューヨーク州知事]ジョージ・パタキ[Pataki]と、
c0139575_22393092.jpg

それからニュー・ジャージー州知事ドナルド・ディフランセスコ[Donald DiFrancesco]は、
c0139575_22364739.jpg

ニューヨークとニュー・ジャージーの港湾局の事務局長としてニール・デビッド・レヴィンを指名した。 この役割の中で、彼は世界貿易センター、ニューヨーク市周辺の様々な橋やトンネル、ニューヨーク市地区の3つの空港、ニューヨークとニュー・ジャージー州の港、そして様々な国際貿易プログラムを運営する当局の最高経営責任者(CEO)であった レヴィンは[9/11/01当時]、彼の死の前5ヶ月間事務局長を務めていた。


http://en.wikipedia.org/wiki/World_Trade_Center

1998年、港湾局は、世界貿易センターを管理のために民間企業に建物をリースする民営化を行うことを決定し、2001年7月に、シルバースタイン不動産へそのリースを与えた

c0139575_612851.jpg


レヴィンのその他詳細と、銀行およびCFRへの彼のつながり:

http://en.wikipedia.org/wiki/Neil_david_levin

彼は後に、ゴールドマン・サックスの部長になるためにニューヨークに引っ越して戻ってきた・・・彼はニューヨークの連邦住宅貸付銀行の頭取として7年間を過ごした。彼はファーマー・マックの取締役会メンバーで、そしてフレディ・マック諮問委員会のメンバーであった。彼は外交問題評議会(CFR)のメンバーで、ホフストラ大学[Hofstra University]の理事でもあった。

c0139575_3211567.jpg


あなたが不思議に思うといけないので言うと、ホフストラ大学の評議員会の会長とほとんどのメンバーは、ユダヤ人である:

http://www.hofstra.edu/About/Administration/President/pres_bot.html


続く

元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/


c0139575_534253.jpg

c0139575_621038.jpg



「われわれの合い言葉は・・力と偽善である。」 プロトコール1より
[PR]

by oninomae | 2011-01-11 20:51 | 9.11詐欺  

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その2

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その2


質問:誰が、すべてのWTCの金属スクラップを、速やかに海外出荷したのか?

c0139575_0441386.gif

答え:アラン・D・ラトナー[Alan D. Ratner]の、Metals ManagementとSIMSグループ。ラトナーは、犯行現場からの証拠品、5万トンの鉄を、1トン当たり70ドルで手に入れ、それを1トン当たり120ドルで中国企業に売り払った。ラトナーは、ユダヤ人である。

実際、その事実の一瞥は、9/11調査全体が、そもそもの当初からユダヤ人の制御下にあったことを明らかにするだろう。

ユダヤ人たちが、係争事件において、裁判長に任命された:

c0139575_047686.jpg

アルヴィン・K・ヘラースタイン[Alvin K. Hellerstein]、ニューヨーク州南部地区連邦地裁判事。ヘラースタインは、3つの航空会社、ICTインターナショナル、ピンカートンの空港セキュリティ、WTCの所有者、およびボーイングに対する訴訟を含め、いくつかの注目を浴びる9/11関連係争に関わってきた。

c0139575_0485846.jpg

マイケル・B・ ムカジー[Michael B. Mukasey]、9/11に続いての、ラリー・シルバースタインと保険会社との間での訴訟を監督したユダヤ人判事。ムカジーは、仲間のユダヤ人シルバースタインが、数十億ドルを授与されるよう計らった。

c0139575_051593.jpg

マイケル・チャートフ[Michael Chertoff]、 (ユダヤ人)

c0139575_0531192.jpg

ケネス・ファインバーグ[Kenneth Feinberg]、犠牲者補償基金(70億ドル)をお膳立て。犠牲者たちの親類のおよそ97%が、9/11の法的調査を要求する権利を放棄するのと引き換えに、その賄賂を受け取ることを強要された。

c0139575_1495458.jpg

(その残りは、「特別調停人」、ユダヤ女性シーラ・バーンバウム[Sheila Birnbaum]と折り合いをつけねばならなかった。)

c0139575_0581613.jpg

ベンジャミン・チャートフ[Benjamin Chertoff]、マイケル・チャートフのいとこは、ポピュラー・メカニックス[Popular Mechanics]に、「9/11陰謀説」の正体を暴く、9/11のヒット作品を書いた。

c0139575_0562580.jpg

スティーブン・カウフマン[Stephen Cauffman]、WTC 7の解体制御を隠蔽工作する、米国標準技術局[NIST:National Institute of Standards and Technology]の中心人物。NISTは、火災だけがWTC7を倒壊させたことを、支持し続けている。


質問:誰が、あきらかに詐欺の9/11委員会レポートを書いたのか?

c0139575_103765.jpg

答え:フィリップ・ゼリコフ[Philip Zelikow](ユダヤ人の米・イスラエル二重国籍者)


高い地位にあるユダヤ人たち

c0139575_11455.jpg

ラビ・ドヴ・ゼークハイム[Rabbi Dov Zakheim]、PNAC文書、『Rebuilding America's Defenses』の共同執筆者、それは、米国の(イスラエルのと読む)帝国の野望を正当化するための「パールハーバーのような事件」を要求していた。
c0139575_2115188.jpg

c0139575_19203224.jpg


ゼークハイムは、2001年5月4日から2004年3月10日まで、米国防総省の経理監査官を務めた。彼が見張っている間に、二つの巨額のマネーが国防総省から姿を消した。

c0139575_20594759.jpg


およそ2.3兆ドルが、行方不明であるとドナルド・ラムズフェルド[Donald Rumsfeld]によって報告された(2001年9月10日)、そして、ゼークハイムはのちに、もう一つ別の一兆ドルの説明ができなかった。(ゼークハイムはまた、米国のF-15sとF-16sの部隊を、その価値の何分の一かで売却した。)

c0139575_122239.jpg

マイケル・チャートフ[Michael Chertoff]、司法省の刑事部門の、ユダヤ人副司法長官、のちに国土安全保障省の長官に任命された。チャートフは、イスラエルと米国、両方の市民である。

c0139575_132699.jpg

リチャード・パール[Richard Perle]、「暗黒の王子」とも呼ばれる、9/11の時、米国防総省防衛政策協議会の議長だった。 1970年代、パールは、NSAが彼を、イスラエルに機密文書を渡したかどで捕まえた後に、上院議員ヘンリー・ジャクソン[Henry Jackson]の事務所から追放された。
c0139575_20584569.jpg


c0139575_141378.jpg

ポール・ウォルフォウィッツ[Paul Wolfowitz]、9/11の時の国防副長官、そして米国防総省防衛政策協議会のメンバー。

c0139575_14574.jpg

ダグラス・フェイス[Douglas Feith]、イラクの再構築を率いた。ウォルフォウィッツとともに、9-11についての戦争省(陸軍省)を効果的に指揮した;政策のための戦争(国防)副長官。 機密文書をイスラエルに渡している疑いで、1976年に国家安全保障会議を首になった。
c0139575_20584569.jpg

米国とイスラエルの「二重国籍者」。

9/11直後に、「特殊作戦室[Office of Special Plans]」を設置した、そこから、大量破壊兵器を開発していて、アル・カイダと繋がりを有しているかどでイラクを非難する偽情報がやって来た。

c0139575_154479.jpg

エリオット・エイブラムス[Eliot Abrams]、国家安全保障会議の主要アドバイザー。

犯罪シオニスト/親イスラエルのシンクタンク:AEI、PNAC、CSP、そしてJINSAと関わりを持つ。他の犯罪ユダヤ人、パール、フェイス、ウォルフォウィッツ、ビル・クリストル[Bill Kristol]と密接に関係している。
c0139575_173461.jpg

イラン/コントラ事件で議会に嘘をついて有罪、しかし後にブッシュによって恩赦を与えられた。

c0139575_192397.jpg

マーク・グロスマン[Marc Grossman]、9-11についての政務副長官;パキスタンISIのマハムード・アフマド[Mahmoud Ahmad]将軍と会合、その時あるいは直後の9-11投資家;米国とイスラエルの「二重国籍者」。

c0139575_1101393.jpg

アリ・フライシャー[Ari Fleischer]、9-11についてのブッシュのためのホワイトハウス報道官;イラク大量破壊兵器の嘘を新聞に伝えた;米国とイスラエルの「二重国籍者」;シャバッド・ルバヴィッチ・ハシディック[Chabad Lubavitch Hasidics]と呼ばれる過激派グループと繋がりがある。
c0139575_2140395.jpg

c0139575_21355318.jpg


その他多くのユダヤ人犯罪者たちは、さらにここ↓で調査することができる。

Dual Citizenship -- Loyal to Whom? by Dan Eden
http://www.viewzone.com/dualcitizen.html

それに加え、より多くの多くの・・・


質問:9/11攻撃について、ユダヤ人たちあるいはイスラエル人たちはあらかじめ警告されていたか?

c0139575_1112418.jpg

答え:はい。イスラエルのインスタント・メッセージ会社オディゴ[Odigo]は、その従業員の二人が、最初の飛行機が北棟に突入する正味2時間前に、妨害攻撃を警告するインスタント・メッセージを受け取ったことを認めている。どういうわけか、その警告は決して当局に伝えられることはなかった。

オディゴのインスタント・メッセージング・サービスの機能の一つは、メッセージが受信者の国籍のみに基づいて送られることを可能にする

WTCで働いていると考えられていた約4000名のイスラエル・ユダヤ人たちが居なかったのは注目に値する。ただ一人だけが9/11で死亡した。

オディゴは、ニューヨークと、イスラエルのヘルズリヤ(ヘルツェリヤ)[Herzliya]にオフィスを構えている。ヘルズリヤは、モサドの本部である。

オディゴは後に、もう一つ別のイスラエルの通信会社、コンヴァース[Comverse]によって買収された。

c0139575_2182017.jpg

コンヴァースの元CEO、コビ・アレクサンダー[Kobi Alexander]は、「二重」イスラエル・米国市民であり、イスラエル諜報局と長年関係している。
c0139575_19173726.jpg

彼はまた、数回の詐欺のかどで、課徴金を課せられてきた。


ゴールドマン・サックスは、あらかじめ警告されていた
c0139575_114469.jpg

2001年9月10日、ユダヤ人所有の投資銀行ゴールドマン・サックスの東京支店は、そのアメリカの従業員たちに、アメリカの建物を避けるように警告した。

イスラエルのZIM統合配送サービスは予め警告されていた
c0139575_115101.gif

ZIM、イスラエルの海運会社は、9/11のたった数日前に、北棟のその1万平方フィートの事務所を立ち退いた。そうすることによって、ZIM-その49%は、イスラエル政府によって所有されている-は、時期尚早にリース契約を破ったことに対する5万ドルの違約金を払わねばならなかった。

その後、その不審な引っ越しを調べ始めていたFBI捜査官マイケル・ディック[Michael Dick]は、司法省刑事部門長のマイケル・チャートフ(ユダヤ人)によって、彼の職務を解かれた。

c0139575_1963251.jpg


9/11周辺のイスラエルのスパイ

c0139575_1205314.jpg

9/11直前に、140名以上のイスラエル人たちが、スパイ容疑で逮捕された。彼らの多くは、芸術学生のふりをしていた。その容疑者たちは、ターゲットしていたが、軍事基地、DEA、FBI、シークレットサービス、ATF、米国税関、IRS、INS、EPA、Interior Dept、米国警察庁、様々な米国の弁護士事務所、秘密の政府オフィス、そして未公開の法執行/情報当局者の民家さえもを目標にし、浸透してきていた。

容疑者たちのほとんどは、軍事諜報、電子監視傍受・妨害、そして/あるいは爆発物部局に仕えていた。多数のイスラエル人たちが、スパイ工作の一つの隠れ蓑として活動しているアメリカの商店街のおもちゃ売り店で逮捕された。

60名の拘束された容疑者たちは、イスラエルの会社AMDOCSのために働いていた。
c0139575_1233723.jpg

それは、米国の25の最大手電話会社との契約のおかげで、米国向けの最大の電話番号案内電話とほとんどの電話記録と請求サービスを提供している。

フォックス・ニュース・レポート - 4回シリーズ (訳注:捕まってしまったときは、フォックス笑いをすればOK?)

http://www.youtube.com/watch?v=JWpWc_suPWo
http://www.youtube.com/watch?v=KhAEjSQghj8
http://www.youtube.com/watch?v=ENwze5owq4w
http://www.youtube.com/watch?v=JwckJoP7-wg

フォックス・ニュース-イスラエルのスパイ・スキャンダル4回シリーズ:

FOX News - 911 The Israeli Spy Scandal
http://www.dailymotion.com/video/x432r4_fox-news-911-the-israeli-spy-scanda_tech#from=embed&start=8

注目すべきことに、モサド諜報員たちは、フロリダのハリウッドで、疑惑のハイジャック犯たちのまさにお隣に住んでいた。

Israeli Mossad agents monitoring 9/11 hijackers FR2 030205
http://www.dailymotion.com/video/x6b5rc_israeli-mossad-agents-monitoring-9_news#from=embed&start=0


9/11後捕まったその他のイスラエル人たち-その60名!

9/11後-より多くのイスラエル人拘留者たち

9/11に続いて、愛国者反テロ法の下、あるいは移民法違反で、さらに60名のイスラエル人たちが当局によって拘留された。彼らの多くは、現役のイスラエル軍/諜報員であった。それらの多くは、米国に対するスパイ活動について質問されたとき、うそ発見器検査に失敗した。

c0139575_128742.gif

c0139575_129143.jpg


以下は、有名な「踊るイスラエル人たち」、彼らは、いくつかの場所で撮影し-攻撃を-祝っているところを見抜かれた。

彼らの名前は、シヴァンあるいはポール・クルツベルク[Sivan or Paul Kurzberg]、
c0139575_1333886.jpg

ヤロン・シュムエル[Yaron Schmuel]、
c0139575_1302888.jpg

オデッド・エルナー[Oded Ellner]であった。
c0139575_134377.jpg

彼らは後に、イスラエルのトークショーに出演し、そして「事件を記録していた」と主張した。

c0139575_22585286.jpg

CIA諜報員のロバート・ベア[Robert Baer]は、彼らのカメラが最初の飛行機が衝突する以前に設置されていたことを確認した。

イスラエル人たちのもう一つ別の集団は、ジョージ・ワシントン橋周辺で、トラック爆弾で捕まった。ユダヤ人たちの3番目の集団は、文字通り9 / 11テロを描写しているその側面に描かれた壁画を持っていた小型トラックで摘発された。

c0139575_1351951.jpg


これらの白い小型トラックすべては、モサド諜報員ドミニク・スーター[Dominic Suter]の指導下、モサドの隠れ蓑企業「urban moving systems」のために働いていた。スーターは9/11直後にイスラエルに逃げた。

http://www.youtube.com/watch?v=wM-oizsVPH0&feature=player_embedded

攻撃への関与で、彼らを連座させる重要なる証拠にもかかわらず、すべてのこれらのイスラエル・ユダヤ人たちは、(ユダヤ/イスラエル人の二重国籍者)マイケル・チャートフの命令によって、イスラエルに送還された。

c0139575_2002185.jpg

c0139575_19255645.jpg

c0139575_1928164.jpg

c0139575_751530.jpg


続く

元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/

関連

残忍なモサドと9月11日事件 by Christopher Bollyn
http://satehate.exblog.jp/13889721/

おまけ

c0139575_644316.jpg


ルシフェリアン陰謀論、ユダヤ陰謀論の、デマを、徹底的に、アバク 2011年01月10日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/179987831.html

オルタのおじさん、まだやってるわ。 (嗤)

c0139575_6411235.jpg



シオニストやファルージャは、肝腎なところでの試金石です。



c0139575_644333.jpg

c0139575_6142733.jpg

c0139575_23171573.jpg


c0139575_644316.jpg

[PR]

by oninomae | 2011-01-11 20:49 | 9.11詐欺  

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その1

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その1


「[イスラエルのモサドは]冷酷で狡猾、米軍を標的とし、それをパレスチナ・アラブの行為のように見せかける能力を持っている。」-米陸軍先端軍事研究科(SAMS)発行の報告書;2001年9月


質問: 9月11日攻撃のわずか7週間前に、世界貿易センター(WTC)をリース契約したのは誰か?

c0139575_23315580.jpg

答え:ラリー・シルバースタイン(シルヴァースタイン)[Larry Silverstein]、彼は自分がそのタワーを購入する理由を以下のように説明した:「私はそれらを所有する抵抗し難い衝動を感じた。」

シルバースタインは通常毎朝、WTCのレストラン「世界の窓」で朝食を摂った。しかし、9月11日の朝、彼は決して現れなかった-WTC 第7ビルで働いていた彼の娘も現れなかった。

シルバースタインは、シオニスト制御メディアの中心的存在ルパート・マードック[Rupert Murdoch]、
c0139575_0112533.jpg

元イスラエル大統領で戦争犯罪者のアリエル・シャロン[Ariel Sharon]、
c0139575_031785.jpg

現イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフ[Benjamin Netanyahu] らと個人的な友人だった。
c0139575_23325833.jpg

イスラエルの日刊紙ハアレツによれば、シルバースタインは、日曜日ごとにネタニヤフから電話を受けるだろうほどに、仲の良い友人であった。

c0139575_23334332.jpg

・・・そしてフランク・レービ(ローウィ)[Frank Lowy]、ウェストフィールド・アメリカ[Westfield America]・小売りコングロマリットの所有者。

2001年5月、ウェストフィールドは、WTC地下の小売り区域の99年リース[99-year lease]に、1億2700万ドルを支払った。レービはかつて、イスラエルのゴラン旅団[Golani Brigade]の一員だった。そしてイスラエルのいわゆる「独立戦争」で戦った。その中では、数十万人のパレスチナ人たちが、自分たちの歴史的土地からテロで追われたのであった。

レービもまた、9月11日にWTCを避けた。


質問:誰が、シルバースタインにWTCコンプレックスのリースを認可したのか?

c0139575_23343254.jpg

答え:ルイス・アイゼンバーグ[Lewis Eisenberg]、ニューヨーク港当局の委員長。

3名の男たちすべてがユダヤ人であるばかりではなく、彼らはみなユダヤ反名誉毀損同盟(ADL:Anti Defamation League)とUnited Jewish Appealの著名なメンバーある。

c0139575_0123680.jpg

c0139575_034793.jpg


質問:誰がWTCの民営化を進めたのか?

c0139575_23351771.jpg

答え:ロナルド・S・ローダー[Ronald S. Lauder]、 ニューヨーク民営化委員会の理事会のメンバー。 ローダーは、WTC民営化の背後の本源力だったばかりでなく、彼はまた、、ニューヨーク、ウィンザーの以前スチュワート空軍基地であったスチュワート空港の民営化も担当していた。

特に、175便と11便の飛行経路は、9月11日の朝、この空港の上空で直接合流した。

ローダーは、次の団体で活動している

主要米国ユダヤ人組織代表者会議[Conference of Presidents of Major American Jewish Organizations]

c0139575_22162095.jpg


ユダヤ国民基金[Jewish National Fund]

世界ユダヤ人会議[World Jewish Congress]

c0139575_2211398.jpg


米国ユダヤ合同流通委員会[American Jewish Joint Distribution Committee]

反名誉毀損同盟[Anti-Defamation League]

ユダヤ神学校[Jewish Theological Seminary]

ローダーは、イスラエルのヘルズリヤ(ヘルツェリヤ)[Herzliya]にある、モサドの職員の訓練のための学校に資金提供してさえしてきた。モサドは、イスラエルのトップスパイ機関である。


質問:誰が、疑惑の9/11ハイジャックに関連した3つの空港全部のセキュリティを運営していたのか?

c0139575_2336377.jpg

答え: ICTSインターナショナル・ハントリーUSA [ICTS International Huntleigh USA]、それは、エズラ・ハレル[Ezra Harel]メナヘム・アツモン[Menachem Atzmon]によって所有されている。両男性ともイスラエル・ユダヤ人である。(メナヘム・アツモンは、元イスラエル首相エフド・オルメルトと他の大物政治家を含むイスラエルの政治スキャンダルに関与さえしていた)

ICTSインターナショナルのウェブサイトによると、その会社は「安全保障専門家、元軍指揮官、そして政府諜報安全保証局の第一人者たちのえり抜きの集団」によって設立された。

ICTSインターナショナルは、9/11の朝、ダレス、ローガン、ニューアーク空港でのセキュリティ運営を行っていた。とりわけ、ICTはまた、疑惑の「靴爆弾犯」リチャード・リード[Richard Reid]が、2001年12月に彼の飛行機に乗ったとき、空港のセキュリティを担当していた。

愛国者法が議会で詰め込まれる数時間前に、それは、外国の警備会社にあり得る訴訟からの免責へ提供するために修正された。これにより、米国の裁判所が、ICTSが証言すること、あるいは行方不明の空港監視ビデオを提出することを、命ずることが効果的に防がれた。


質問:誰が11便に搭乗していたのか?

c0139575_233714100.jpg

答え:ダニエル・ルイン[Daniel Lewin]

ダニエル・ルイン、イスラエル・ユダヤ人は、「反ハイジャック」奪取・暗殺に特化しているイスラエル特殊部隊Sayeret Matkalのメンバーであることが確認されていた。

当初は、ベティ・オング[Betty Ong]は言った。彼の席9Bにいたその乗客は、ピストルで撃ってハイジャックを開始した。その物語は後に、ルイン自身が撃たれたと改訂され、そして後に彼は刺されたと、再び改訂された。


質問:誰が、WTCのセキュリティ運営を契約していたのか?

c0139575_021491.jpg

答え:クロール・アソシエイツ[Kroll Associates] 、それは所有されている・・・

c0139575_23382997.jpg

ジュール・クロール[Jules Kroll]、ユダヤ人によって。 

クロール社は運営されていた・・・

c0139575_23391112.jpg

ジェローム・ハウアー[Jerome Hauer]、ユダヤ人によって。ハウアーは、1996年から2000年まで、市長ルディ・ジュリアーニ[Rudy Guiliani]の緊急管理事務所を運営するよう任命されていた。
c0139575_0225997.jpg

ジェローム・ハウアーはまた、ユダヤ人である。

ハウアーの母、ローズ・マスカティーン・ハウアー[Rose Muscatine Hauer]は、は、イスラエル犯罪国家をを維持するために専心する主要なシオニスト組織、ハダサ[Hadassah]、ニューヨーク支部の名誉会長である。

ある電話での会話で、ハウアーは、ジャーナリストのサンダー・ヒックス[Sander Hicks]に語った。ラリー・シルバースタインが、彼のWTCコンプレックスで、「内密の」安全保障チームを雇っていたと。誰が、この「内密の」安全保障チームに要員を配置したのか、そして彼らはそのタワーに爆発物を設置することに関わっていたのか?


質問:しかし、どのようにして、イスラエルはノーラッド[NORAD]を無効にし、米国の防空を中断・混乱させることができたのか?

c0139575_23402451.jpg

答え:ピーテック・ソフトウェア・システム[Ptech Software systems] -コンピュータ制御の裏口

9/11のような国家緊急事態の事件の際には自動的にジェット機を緊急発進させるべきであったそのコンピュータ化された国家安全保障システムは、ピーテックソフトウェアで運行されていた。

ピーテック社のユダヤ人の販売部長、マイケル・S・ゴフ[Michael S. Goff]はまた、
c0139575_23454730.jpg

イスラエルのデータベース会社、ガーディアム[Guardium]
c0139575_0395034.jpg

(そのディレクターはイスラエル・ユダヤ人のアミット・ヨーラン[Amit Yoran])のために働いた。
c0139575_23462760.jpg

ガーディアムは、モサドの隠れ蓑会社のすべての特性を持っている。

・・・そして、ミトラ社[MITRE](コンピュータ・ソフトウェア)
c0139575_093073.jpg

ミトラは、元中央情報局(CIA)長、そしてユダヤ人、ジェームズ・シュレジンジャー[James Schlesinger]に率いられた一つの大手防衛契約組織である。
c0139575_23575098.jpg

ピーテックとミトラ社は、9/11に先立つ2年間の間、米連邦航空局(FAA)の地下に事務所を持ち共用していた。そこでは彼らは、FAA、NORAD、そして米空軍の間の「相互運用性問題」について取り組んでいた。ピーテックとミトラのソフトウェアは、軍を含むほとんどの米国政府機関のコンピュータシステムにインストールされている。

精密誘導飛行機は誰が? (下記訳注も参照願います)

c0139575_2359567.jpg

北棟を撃った最初の飛行機は、ユダヤ人所有のクロール・アソシエイツ[Kroll Associates](マネージング・ディレクター、ジェローム・M・ハウアー)のコンピュータ室に的中した。

c0139575_014553.jpg

c0139575_23391112.jpg


それは、1993年のWTC爆弾攻撃の後、ビルの安全保障を任された会社と同じで会社である。 その事務所は自動誘導航路標識[homing beacon]を持っていたのか? (訳注:あるいはおそらく内部に爆弾を設置していたのか?)


質問:誰がそのタワーに飛行機を遠隔制御できた可能性があるのか?  (下記訳注も参照願います)

c0139575_023349.jpg

答え:ドヴ・ゼークハイム[Dov Zakheim]

c0139575_035374.jpg

ドヴ・ゼークハイムのシステム・プランニング社(SPC)は、遠隔飛行機制御技術を専門としている。

SPCは、非行終結システムと命令伝達システムを提供している-それは、まさに、もしパイロットが再起不能となるか、あるいは飛行機がハイジャックされた時に、飛行機が乗っ取られ、そして遠隔制御で飛ばされることを可能にする種類の技術である。 (訳注:ツィン・タワーに「突入した」飛行機はコンピュータ・グラフィックスの可能性が高い。大体アルミ缶のような飛行機がビルに吸い込まれること自体がおかしい。遠隔操縦は、ハイジャックには使われたかもしれない パイロットも乗客もすべてグルあるいは虚構ならこれもいらないが) (訳注の注:この訳注追記は、記事アップ後まもなくのものですが、目立たなさすぎたようなので、目立つように改訂しました)

c0139575_203147.jpg

c0139575_20372940.jpg


続く

元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/




c0139575_20295435.jpg

[PR]

by oninomae | 2011-01-11 20:19 | 9.11詐欺