今日は防災の日だそうです

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9月になります。 玉蔵
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/


さて、懲りもせず、狼老人ブログと言われようとなんだろうと、警告すべきことは
警告しなければなりません。

久しぶりに相場を見ますたが、
な、なんじゃこりゃぁ?(松田優作風)
NY株の動きは連日2%台の上下運動が繰り返しています。
いつもそろそろなどと書いていますが、これはとことんやるに違いありません。

エージェントさんによれば、これも大きなシナリオの始まりであり、
アメリカが沈んだとしても奴らは痛くもかゆくもなく、
最初から筋書きがあるということを言っています。
これは前々から言っていることです。

アメリカ没落は世界を混乱させるための餌なのだということを前から書いています。
しかしながら、アメリカだけが没落というのはあり得ません。
日本とアメリカは一連托生なのです。
世界を混乱させるのが奴らのシナリオなら、
米国株のクラッシュと連動させて日本でも何かやるに決まっているのです。
一緒に仲良くクラッシュさせた方がより効果が高いのです。

さて、ハープという地震兵器のことは今や良く知られるようになりますたが
ワタスが気にしているのはそれ以外にもベクテルが東京湾岸道路に参画していたことです。
海ホタルの工事は奴らがやっているのです。
地下深くにボーリングで埋め込んだ爆弾を爆発させれば、東京は海の藻屑です。
竹中大臣がヒザをガクガクさせて郵政民営化で350兆円を献上してしまったのも
無理はありません。

9月連休中は都市部から離れるようにして下さい。
関東地方。東京湾岸には近寄らないで下さい。

浜岡原発も注意して下さい。

もちろん、いつものごとく、老人の単なる妄想であって欲しいと願います。

だそうです。

また、
荒野の声 NO.54 小石泉
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/


 いずれにしても今年の9月13日日本の東海地方と来年の1月25日大阪神戸でマグニチュード9近い地震があるというから、これは無視できない。ご注意を。

だそうです。

さらに、以前にも引用しましたが、

代理人の役割 OUT OF EDEN
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/126.html


 話は飛びますが9月大地震に注意してください。ここをクリックCO2を地下に貯蔵するやからもいますからね。また異常な人口降雨によって地底に水が溜まれば水爆の一因にもなるのです。

 新潟中越沖地震の解析。(この時CO2を注入したのは北野建設の可能性がありまた事前に情報をキャッチした)副社長が直前に数百万株を仕込んだとの記事もありました。宮城の場合PS三菱も同じである。ウイルス防止の会社が自らウイルスを撒き散らすように地震を起こして儲ける地下産業の存在はあるのです。政治家,ヤクザ,不動産屋が同じ顔をしている所以です。一度でも米国にノーと言った政治家は徹底的にやられることになる。岩手が地元の小沢某党首の夫人が大株主の福田組は暴落しいずれ銀行からの融資もストップさせるでしょう。これらはみな代理人がやっているのです。

OSSの極秘文書参照

Secret OSS (Forerunner of the CIA) Plans to Trigger Earthquakes & Tsunamis in Japan
 
 「日本は社会的ハイテンシオン国家である。ゆえに,緊急や危機場面での情緒の不安定は,抑制の利かない乱暴で,野獣のような残忍な日本の軍隊はアジアの国々の平和な民を失わせた。それは,健全な自己主張も何もない日本という病める社会を象徴している。1605年の徳川幕府にも見られるものである。1923年にいたっては関東での大震災での狂気に満ちた暴動に見られる。(注:こういう深い分析はルース・ベネディクトの「菊と刀」を参照していると思われる)

 日本における「集団的ヒステリー」は米国太平洋研究所における極東研究所のE・Herbert Normanによって書かれた本によって明らかになった。それによると多くの日本人の静かさの裏に隠されたノィローゼ的,熱病的な激しい感情が明かされることを想像する上で何もフロイト学派である必要はない。日本人の社会的行動規範の第一の特徴は極度に抑制されたものである。何かにつけ自己保身のためカモフラージュしてしまう行動から伺い知ることが出来る。心理戦争を仕掛ける上で,群集に恐怖感を植えつけるだけでなく,統制のとれた状態から国家より個人の生存のみを重視するやじうま的群集というヒステリックな社会状況が肝心である。

 ........今こそ日本本土に対し心理戦争を仕掛けるべきである。これによって日本人の間にフラストレーシオンの輪が確立し価値観にもつながる。すでに,日本のラジオ放送から伺える充分な証拠として,政府の操作はこのフラストレーシオンをチャネリング(達人注:大本営発表)していることである。戦時中サイパン,沖縄が陥落した際,二つの内閣は崩壊した。裏にあるものは(大本営発表)拡大するフラストレーシオンに対して希望を与えるものであった。日本人が終わりなき世界というものよりも,絶対確実なものに置き換えられることによって騙され続けていたことである。

 日本人のモラルのバロメーター(判断基準)として鈴木首相の国民にあてた演説がある。沖縄侵略後の小磯内閣崩壊後,直面しつつあった危機を葬り去ろうとした。これは国民にすでにヒステリーの種がまかれていたことを表す。これによって我々は二つのパニック的な状況を日本人大衆の狂ったようなヒステリーをいかにして現実のものとするかであるが,これらは長期的展望に立って自然の力という物理的な戦争による破壊(注:人工地震のこと)によって成し遂げなければならない。このような心理戦争キャンぺーンの目的は科学的な爆弾投下(注:原爆)だけではなく,彼ら日本民族の絶滅である。

 N・H Heck(US Coast Geodetic Survey次長)によると地震は爆発物によって仕掛けることが可能であるのか?という点である。これはしかるべき時に,前もって地震が起きるべく時限装置であり,その引き金をただ引けばよい。一定の時間と場所で爆発させる(注:地震を引き起こす)為には正確を期すもので,巨大地震を引き起こすためにはどこに仕掛けるかを知る必要がある。いつ,どこでこのExplosive Message(人工地震)を実行するかは難しい点である。マニラ,上海,バタビアの基地はその引き金を引くためにある。小規模地震を繰り返し,大地震につなげていくマニラ,沖縄からはその引き金の射程圏である。

 どこにこの巨大地震を仕掛けるかであるが,カリフォルニア大學のP・Byerly教授は時と場所を考慮する範囲を縮小するべきであるとしている。氏はL・H Adams博士への手紙でターゲットの五マイル以内に一年以内に必ず破裂する爆発物が必要あると述べている。これらはPalmer Physical Laboratoryによって試験は行なわれ実証されている。ここで高度な爆発物を仕掛けた人工地震が研究された。これはファンタジーの世界から科学的なものへと人工地震が可能であることが実証された。これによる心理戦争によってパニックに陥れることが可能である。

 もし日本での戦略的地域で人工地震を起こさせるべく我々に同調してくれる科学者を配置しているともし知ったとしたら,日本国民はパニック的ヒステリーになるであろう。これらの計画は日本政府への踏み絵である。地下産業という存在は通常の爆弾投下から機械,およびそれに携わるワーカーを保護するものである。このような人工地震によって生きたまま生き埋めになることは簡単に想像できる。巨大水力発電所のダム崩壊による国中の洪水は実物戦争よりパニック的ヒステリー状態を作り出す。

 日本攻撃の目的

 より否定的なヒステリー状況という流れをかもし出すため,国のリーダーは誰も信じられなく,個人の生存のみに関心を持たせること。この心理戦争キャンペーンは勿論実際の攻撃とともに行なわれる。これによって心理戦争の効果であるパニック状況が増すのである。

 その方法

 日本人のもともと持つ恐怖心を煽ることによって達成される。すでにフラストレーシオンの輪の多くのサインは見られる。それは何かが壊れるという感覚である。徳川幕府から続く緊張でもある。

 媒介として

 社会的ヒステリーとパニックを日本人に起こす要因として,火事と地震があげられる。経済的圧迫がある時期,これらは社会的混乱を引き起こす効果がある。火事も勿論必要だが,地震の効果に比べたら比較にならない。

 状況

 日本のすぐ地下層には不安定な地震層が多い。それは考えられない破壊をもたらす。もし引き金を引くなら,地殻変動的なものになる。地震層は数百万人の命を奪うことになる。この地震層に大小様々な爆発物を埋め込むことによってその距離も正確に割り出されている。最近の原爆によって人工地震は勢いづき,一層人工地震にはずみがつくことになる。もし地下深く原爆が仕掛けられるなら,放射能は現れない。この原爆およびさらなる大規模な爆発物は原爆による放射能によりもたらされた日本人の地震と言う恐怖感を増幅させることになる。

 使われるべき装置

 雑誌:全てのメディアに挿入される日本人科学者によるある種の暗号により痛ましい地震は解読可能である。原爆使用による人工地震のフィジビリティ研究はすでに終了した。ある日本人地震学者の地震は起きるという偽造文書による協力もある。暗号はラジオによっても知らされる。沖縄の基地から中波によって直接日本本土へ送られる。日本のラジオ放送を邪魔するものであるが,それによって起こるべき人工大地震を事前に知ることが出来る。特に日本政府が地下産業で働くワーカーを保護,避難させるためのものである」。翻訳終わり。

 このような考え方はシオンのプロトコールも含め「モーリス・ジョリのマキャベリとモンテスキューの地獄の対話」<Dialogue aux enfers entre Machiavel et Montesquieu ・Maurice Joly>によって(引用注:プロトコールと地獄の対話の関係については逆では?上記リンク参照)いる。とくにシオンのプロトコールとは多くの共通点がある。

 これが神戸大震災,インドネシア沖地震,新潟地震,四川地震,宮城地震および事前に人工地震を知ったむきが北野建設や今回ではPS三菱を事前に仕込み売り逃げた裏事情であります。

国のリーダー(首相,大臣)を徹底的に糾弾しある時は死に追い込む。そして一円の領収書まで要求する。これは国のリーダーは誰も信じられないという不安感をかもし出すには充分である。一日88人が自殺をしていくことに端緒に現れている。そうしている代理人の組織が誰であるか他言を要しまい。そんな中パチンコ店はいつも満員であり隣接地にはサラ金がある。日本にはゴイムが群生しており生活の質は世界で一番貧しい。


参照

大地震:もう一度おさらい  追加:常温核融合公開実験成功!
http://satehate.exblog.jp/8924202


岩手・宮城地震発生前、岩手地盤の建設株にまたインサイダー! by いんきょ
http://satehate.exblog.jp/9065931


地震によるマインドコントロール&ホロコースト
http://satehate.exblog.jp/7692912


ニガヨモギ
http://satehate.exblog.jp/7004095


自己弱体化 7 自己弱体化をいつまで続けるのか?
http://satehate.exblog.jp/7594932



福田総理辞任とは?

戦争参加か地震か?自分の政権中「地震」自己弱体化協力じゃたまらん?なんてことはないですかね。共謀罪とかもね。歴史にあまり汚名を残さずに済んだと言えるかもしれない。

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パワハラ同然の「対日規制改革要望」評価の“二重擬装呼ばわり”に肝 toxandoria
http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20080711


現代の日本社会はグレゴリー・ベイトソンGregory Bateson/アメリカの文化人類学者/1906-1980)がいうところの「ダブル・バインド」(二重拘束の条件によって、より大きな自然の一部としての自分の存在が見えなくなるエコ・メンタルな意味での精神的不具合状態)によって、日本政府・行政官庁・企業等のみならず、社会の隅々までもが一種の擬装シンドローム化しつつあるといえる。

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ただ、この擬装なるものには「悪しき因習的擬装」と対日規制改革要望書のような「外交的パワハラ条件により発生する新たな擬装」と二種類あることに注目しておくべきである。

(対日・規制改革要望書に対するシュワブ米国通商代表の評価報告書)

(中略)

(4)それにもかかわらず、規制緩和と市場開放を妨げて旧弊を死守しようとする一派が増えつつあることは由々しきことだ。また、福田首相が、「ダボス会議で自身が意志表明した規制緩和と市場開放の改革方針」と「その改革を妨げる守旧派」の両方の上に乗って足場固めをするような対米&対日本国民の<二重擬装政策>を採ることは、日本の将来にとって危険なことである。 ← これは、ナンダカとことん脅かされているようでイヤーな気分がする・・・。


関東大震災で加速した日本のファシズム化 桜井春彦
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200809010000/


今から85年前の1923年9月1日、関東地方南部を大地震が襲い、東京や横浜は壊滅的な状態になった。罹災者は340万人以上、死者は9万1000人余り、行方不明者は4万3000人余りにのぼり、その損害額は1922年度の一般会計予算の4倍以上、約60億円に達したとも言われている。

このとき、復興資金を調達するために発行した債券を引き受けたのがアメリカのJPモルガン。その後、日本政府はこの巨大金融機関を率いていたトーマス・ラモントに頭が上がらなくなるのだが、それはともかく、震災の時に忘れてはならない大きな出来事があった。数千人、一説によると6000人以上とも言われる在日朝鮮人や中国人が虐殺されたのである。このとき、無政府主義者の大杉栄や伊藤野枝、そして甥の橘宗一が憲兵隊の甘粕正彦大尉に殺され、亀戸署に連行された労働運動の活動家も射殺されたり首を切り落とされたりしている。

こうした虐殺事件を引き起こしたきっかけは「朝鮮人暴動説」のような流言飛語で、多くの人は自警団(つまり普通の日本人)の手で殺害されたと言われているが、その背景には9月2日夜に警視庁が全国へ「不定鮮人取締」を打電した事実がある。思想統制の道具となる「治安維持法」が制定されたのは震災から2年後、1925年のことだ。

しかし、震災の前から警察は思想の取り締まりに本腰を入れていた。まず、日本が韓国を併合した1910年に幸徳秋水など数百名の社会主義者や無政府主義者をフレームアップで逮捕、26名が起訴されて24名に死刑が言い渡されている。いわゆる「大逆事件」だが、当時の社会は石川啄木が言うように閉塞状態、つまり天皇を中心とする支配体制は行き詰まっていた。この事件の翌年、1911年には警視庁に特別高等課が設置され、特別高等警察(特高)の歴史は始まる。

治安維持法が制定されてから3年後、1928年3月15日には日本共産党関係者らが大量に検挙された。共産党と関係が深い諸団体の事務所や幹部宅など百数十カ所を家宅捜査、約1600名が検挙されたと言われている。大半の人は勾引状など正式手続きを経ずに逮捕され、捜索令状が出されたのは93カ所にすぎない。

この大規模な捜索と検挙はマスコミを通じて誇示され、「アカ」が「大逆の陰謀」を試みたと宣伝された。権力者が掲げる旗にイナゴのように群がる人々は「アカ」という用語を好むんで使うようだが、それにはこうした歴史があるわけである。最近、話題になっている小林多喜二の小説『蟹工船』が世に出たのは「三・一五事件」の翌年、1929年のことだった。小林は1933年に逮捕され、拷問で殺害されている。

関東大震災は日本のファシズム化を促進させたとは言えるだろうが、決して出発点ではない。何度も書いているが、JPモルガンは1930年代前半にアメリカでファシズム体制樹立を目指すクーデターを計画したとされている存在で、日本のファシズム化にも少なからぬ影響を与えた可能性は高い。 (引用注:もともと「支配層」というのは、「ファシズム」全体主義が好きですよね。自分が主役なら「共産」全体主義でも、「宗教」全体主義でもよいわけだが)

そして戦後も日本のファシズム人脈は生き続けた。特高の最高責任者は内務省の警保局長だが、そのポストに座っていた唐沢俊樹や町村金五などは戦後も衆議院議員など要職に就いている。検察で思想取締の中心にいた岸本義広は戦後になって最高検次長となり、清原邦一は検事総長に就任、池田克は最高裁の判事に任命されている。この「伝統」は今でも生きている。

追記

米金融危機7月に対応検討=外貨準備活用も-内閣改造で提言見送り-金融庁懇談会  時事 10月2日14時55分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081002-00000103-jij-pol


 金融庁の懇談会が今年7月、米政府による金融危機対策を支援するため、約1兆ドルに上る日本の外貨準備の活用を検討していたことが2日分かった。米政府が経営難に陥った金融機関に公的資金を注入する事態となった場合、外準から必要な資金の一部を事実上提供する内容。米証券大手リーマン・ブラザーズが破綻(はたん)、米政府が金融機関の不良資産の買い取り方針を打ち出すなど事態が深刻化する中、金融危機対応をめぐる論議に一石を投じそうだ。
 検討したのは渡辺喜美金融担当相(当時)の私的懇談会「金融市場戦略チーム」。報告書に盛り込む方向だったが、8月の内閣改造に伴う渡辺金融相退任で報告は見送られた。
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金融自己弱体化を迫られたんでしたかね。金ださんと地震?
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by oninomae | 2008-09-01 21:13 | 人工地震詐欺・地震  

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