ヘンリー・スティムソン/ジョン・J・マクロイ/フレデリック・ジンサー by C. Shack + 終末の始まり?

コンラート・アデナウアー/ジンサー-マクロイ・リンク by Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/9048090/
 からの続きです。

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30.ジョン・J・マクロイの義理の父、フレデリック・ジンサーに関して、マクロイの伝記作家カイ・バードは、ジンサーは「原則の問題として、ユダヤ人とビジネスを行うことを拒否した」と記している。

ひとつの関連した脚注に読めるが: 「エレン・マクロイの兄、ジョン・S・ジンサーは、1945年、その一族の化学ビジネスのある潜在的な買い手に関して、ルー・ダグラスに書いた。『お父さんは、彼とは絶対に関係しないでしょう。彼がユダヤ人だから。』」

1983年6月22日、ウォール街の弁護士との匿名の中のインタビューのなかで、「注目すべき不承不承をもって」、以下の説明がカイ・バードに対してなされた:「かつて、その戦争中、ウォール街で働いていた若いユダヤ人の弁護士が、一人の友人に言われた。マクロイが彼に、ワシントンでデビューする女性のお披露目パーティーに少数の適格な独身者を招待する ことを依頼されたが、ユダヤ人は連れてこないように特定された。」

バードは続ける:

「たとえそうであったとしても、そのような些細な社会的人種差別が、救助作戦活動に戦闘部隊を使用することへのマクロイの初期の用心深さを説明することに、どれくらい助けになるかは不透明だ。」

ユダヤ人救助作戦に戦闘部隊を使用することへのマクロイの「用心深さ」のひとつの説明は、これらの書きものへのすべての私の努力の理由である。

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マクロイの気乗りのなさは、これから先、まもなくさらに明確になるべきである。

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「委員長」のなかで引用された、一つの秘密を暴露するコメントのなかで、その一つのコメントはマクロイの上司で戦争長官ヘンリー・スティムソンの日記から来ていると記されていたが、
[ドリュー・ピアソンについてスティムソンは、『パレスチナのドアはその国への自由なユダヤ人の入国へと開かれるだろう...その結果、ユダヤの人々は究極的にパレスチナを自由で民主的な国家として再構築するかもしれない』ことを確実にするよう合衆国を急き立てるひとつの解決策の記事を書くことを思いついたとの疑いをもっていたが、そのコラムニスト、ドリュー・ピアソンに言及しながら、]

1944年3月8日のエントリで、スティムソンは書いた。

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全体的解決決議案はドリュー・ピアソンにより計画された。彼は、

「ユダヤ人に対するある巨大な陰謀について推測した...」

スティムソンの同意のもと、マクロイは、下院の外交委員会以前の執行部会のその解決決議案に反対して証言した。

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ここで以下のことを指摘しておくことは興味深い。上院外交委員会の委員長は、テキサス州の上院議員トム・コナリーであった。

もしそのような名前が、なじみ深く響くとすれば、それは、彼が、JFケネディ暗殺時のリムジンに乗っていたテキサス州知事ジョン・コナリーの父親だったからである。

コナリーは撃たれたので、彼は有名な物議を醸す、秘密暴露の発言をなした「神よ、彼らは我々のすべてを殺そうとしている!」

そして、そのテキサス・コネクションの話。


元記事は
30.http://www.geocities.com/cliff_shack/mary/mary30.html

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http://www.hiddenmysteries.org/news/asia/japan/041002a.html

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デービッド・アイクのホームページ
http://www.hiddenmysteries.org/news/global/040102a.html

世界的に重要なニュース
 
 今日、地球上で支配しているネガティブな勢力の拠点は、極度に発展している、そして、我々の惑星から、まさにこの生命を窒息させているところだ。この結果、どこでも、恐怖と分割と戦争と疾病そしてすべてのレベルでの他種類の不調和として明かである。
デーヴィッド・アイク―涙のヴェイル
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終末の始まり
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国連総会へのロックフェラーの手紙
re: 新世界秩序、即時的アジェンダ 
From:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
To: GAPresident@un.org
Cc: Rockefeller Global Communications
Sent: Friday, March 22, 2002 2:05 AM 二〇〇二年三月二十二日、金曜日、午前二時五分
 
国連総会宛
 
 終末の時が近づいている。好むと好まざるとに拘わらず、それは我々すべてが直面せざるを得ない運命である。二〇〇一年、九月十一日、世界は終末の目撃者であった。我々が見、経験したものは、まもなく明るみに出るはずの大災害には、比ぶべくもないだろう。非常に多くの生命が失われてきた、しかもなお、それ以上に多くの生命が失われるだろう、と言われている―この古い体制が崩壊し始めるに応じて、これらのことがらは起こり続けるだろう。今存在している、あるいは古代からある人間の政府は、決してひとつも完全な支配は維持出来なかった。いかなる政府も失敗してきたし、失敗するだろう。
 
 政府はあなたを保護出来ない。政府は人々が真実に自由な場所、あなたの近隣の人があなたの家族であり、見知らぬ人たちがあなたの友だちであると言う場所、を与えることができない。いかなる人間の今日の政府も、これを達成することができないし、しないだろう。これが、アジェンダが設定された理由である。それは、ずっと昔から、アルマゲドンとして言及されてきた。しかし、怖れないようにしなさい。それは核によるホロコースト、あるいは我々の文化を平坦にするだろう天からの迷った小惑星ではないだろう。実際、それは災厄を起こし、一掃する惑星ではないだろう。
 
 それは、仲間の人類に対して尊敬や、やさしい思いやりなどまったくない、この偉大な惑星の人間の住民であるだろう。次の年にかけてあなた方に各々は、幾つかのことを非常に深く真剣に考えなければならない。あなたは自分自身にこれらの質問をする必要がある:私は私の仲間に対する憎しみに打ち勝つだろうか、あるいは私は私の違いを忘れるだろうか、そして隣人たちと結び付き世話を焼けるだろうか?私は彼らを親切に遇することができるだろうか?それとも、私は彼らにつけ込み続けるだろうか?あなたがある人を通りから連れてきて、何か食べ物を与え、一夜の休むところを探してあげた最後の時は何時だったか?あるいはバスの中で、ショッピングセンターで、電車の中で、となりに座った誰かに、「こんにちは」と最後に行ったのは何時だったか?
 
 愛する誰かを失った、見知らぬ人を最後に慰めたのは、何時だったか?その人の持っているものや、富のためではなく、ただ単純に誰かの世話をしようと、誰かと親しくした最後の時は、何時だったか?あなたの人間としての精神と心を、あなたの仲間に本当に見せた最後の時は、何時だったか?以上のことはどれも、容易ではない。それは難しい。我々の誰も完全ではない。我々の誰も、いい人生を過ごしてきていない。それがその過程に於いて、他人を傷つけることを意味するとしても、我々が得ることができることにふさわしい、ある程度のことを煩ってきたから、とある者は考えている。しかし、我々のネガティブなやりかたに反対しようとする、また反乱を起こす人たちは生き延びるだろう、そして今はただ夢でしかない、地球での人生の報酬を与えられるだろう。従順なる者のみが地球を所有するだろう。これは確かなことだ。
 
 新しいシステムが来つつある。ただ一つの質問は:あなたがそこにいることを選ぶか?それとも、自己破壊への道を降りて行き続けるか?、と言うことだ。以下のアジェンダは避けることができない、そして、生き延びるため、それを得るために、ずっと我慢する必要があるだろう。それ故、よくよく考えなさい。
 
 それは、あなたの未来である。そして、あなたたちすべては、それをうまくやれるだろう。
 
あなたの兄弟
A・I・ロックフェラーより、
CEO
ロックフェラー・ゴローバル・コミュニケーション
www.rockefeller.com.au (リンク切れ)
 
=== AGENDA FOR THE NEW WORLD(新世界のためのアジェンダ) ===
 
1) 中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。

2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。
2b) すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止されるだろう。宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、説教されることは出来ない

3)  世界中の平和と安全の宣言に続いて、国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。

4)  新しい単一世界国家の市民が出現する。英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、の政府は、突然、組織的に瓦解する。その他の世界は、アナーキー状態へ。善き意志と真実に従う者のみが生き残る。(引用注:これはどういう皮肉なのだろうか)

5)  新しい政府機構は、十四万四千人(一四四、〇〇〇)のエリート官僚と六百万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。

6)  新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。経済システムは復活されるであろう。インフラストラクチャーは再建される。疾病と病気は消滅するであろう。年をとることは逆転するであろうし、年をとること自体がとまるであろう。一つの新しい復元された人間の家族が徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。
 
======== END OF AGENDA(アジェンダの終わり) =========
    
ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ、オーストラリア
 
 
                         (週刊日本新聞編集部 翻訳)


ジョン・タイター

中国の内陸部にて暴動が起こり、軍が治安出動する。このため、北京オリンピックは中止になる。 (引用注:まあ、そういうふうにしたいということで)
北京が開催地に内定したのは2001年7月13日にモスクワで開かれた第112回IOC総会での投票によるものであるため、タイターが消息を絶った2001年3月の時点では分かっておらず(投票前の予想ではパリ、トロントが有力であった)、北京で開催されると言う点では予言が的中したと言える。(引用注:もちろん決めている人間にはわかっている)
暴動が起きたという点でも的中している。2008年に、チベット自治区で暴動が起きた。しかし、北京オリンピックに関しては開催反対の声(ボイコット)が多く上がっているが中止は決定していない。もし中止されれば上記の「オリンピックは2004年度の大会が最後になる」も的中する(2012年以降は定かではない)。

「第2のラサ事件」:中国貴州数万人の抗議、警察発砲で4人死亡 大紀元時報
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d73879.html



これからの予言(というか予定)

タイターの予言内容の記録が定かではないため、特に第三次世界大戦の勝敗については様々な説が存在する。本項ではその一部を載せる。

アメリカ都市部で急激に警察国家化が進み(引用注:これは起こされている)、都市内部と都市外部で内部抗争が発生する。このときに起きた暴動が原因で、合衆国は政府の手に負えなくなる。それからアメリカが5つに分裂し、それぞれで内戦へと発展、2008年に全面化する。
その翌年、アメリカ初の女性大統領が誕生する。

中東の国同士で、大量破壊兵器が使用される。

2011年、内戦が原因でアメリカ合衆国が解体されるが、翌年にはアメリカ連邦帝国が建国される。

2015年、ロシアが反乱部隊の援助という名目で、アメリカに核爆弾を投下する。これにより都市内部が完全に崩壊、内戦が多少緩和される。

しかし、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中国は覇権主義を強め、台湾、日本、韓国を強引に併合する。これにより、アメリカの同盟国は条約で保障されていた「核の傘」から外れ、軍事侵攻される。

その後、オーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ同様に壊滅するが、アメリカはロシアを撃退、ロシア連邦が崩壊する。

2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦はほぼ終結、新たな連邦政府が成立するが、地方区分は現在の州ではなく、分裂したときと同じく5勢力になり、社会主義国家に近くなる。アメリカ内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを結成している。連邦政府は首都をオマハ(旧ネブラスカ州)に置いている。

一連の戦争により30億人が死亡する。

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マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/8473976/


(14)恐慌と金融不況は、究極的には、世界政府という結果をもたらすことになる。これは統一世界政府の新しい秩序(権力)である。

自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない。
http://satehate.exblog.jp/6924499/


究極の目的とは支配である。

エネルギーが地球上のすべての活動の鍵となる以上、エネルギー、原料、製品、サービスの独占を達成するためには、また、奴隷労働の世界システムを確立するためには、経済学の分野で第一級の攻撃的戦闘能力をもつ必要がある。


お札でわかる911と世界人間牧場
http://satehate.exblog.jp/6942545/


われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関心を寄せている。われわれの権力は、労働者の慢性食料不足と肉体的虚弱を必要とする。まさにそうしておいてこそ、彼はわれわれの意のままに従うようになり、われわれに敵対する強さも意志もなくなり、自分たちの権威を見つけ出そうとはしなくなる。王たちが正当に貴族に与えた権力よりも、さらに確実に労働者を資本の権利に従わせるのが飢えである。

 飢えが引き起こす貧困と嫉妬と憎悪によって、われわれは群集を動かし、かれらの手を使ってわれらが行く手を阻む者すべてを掃討するであろう。

 全世界王が王冠を戴く時が至れば、同じ方法を用いて障害となるものをことごとく一掃するであろう。

その時以来、われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。 (プロトコール3より)

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 憲法廃止以前にわれらの独裁者が認められるかも知れぬが、その秋が来ればそれまでの支配者たちの無能無策に・・われわれが仕組んだことであるのだが・・業を煮やした人民たちは、大声で叫ぶだろう。「奴らを追放しろ、世界を治めるのは一人でいい。おれたちをまとめて争いの種をなくしてくれ・・国境、民族、宗教、国債、そんなものは御免だ・・平和と秩序をくれ、今までの支配者や議員が決してくれなかった平和と秩序を!

 だが、諸氏は完璧に理解されていると思う。すべての国々でこのような叫びを挙げさせるには、衝突紛争、憎悪、 不和抗争 、飢餓、疾病の接種、欠乏困窮によって、すべての者たちを疲労困憊させることが必要であると。非ユダヤ人達が、われわれの金と権力にすがる以外、ほかに逃げ出す道を見いだせなくなるまでである。 (プロトコール10より)
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by oninomae | 2008-07-01 20:45 | イルミナティ  

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