酒鬼薔薇、日本で表舞台に「デビュー」から11年

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                         酒

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                      鬼=ルシファー

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                  薔薇=血=ブラック・マジック


これが、「エリート」の基本形でしょう。

ポピュラーに考えると、

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といったところでしょう。


●1997年27日。 (例の日です。土師淳の胴体は竜山で発見さる)

士師

JDG05:24 女たちの中で最も祝福されるのは カイン人ヘベルの妻ヤエル。 天幕にいる女たちの中で 最も祝福されるのは彼女。

JDG05:25 水を求められて ヤエルはミルクを与えた。 貴人にふさわしい器で凝乳を差し出した。
JDG05:26 彼女は手を伸ばして釘を取り 職人の槌を右手に握り シセラの頭に打ち込んで砕いた。 こめかみを打ち、刺し貫いた。

JDG05:27 彼女の足もとに、シセラは かがみこみ、倒れ、伏した。 彼女の足もとに、彼は かがみこみ、倒れた。 かがみこみ、そこに倒れて息絶えた。

JDG05:28 シセラの母は窓から外を見て 格子を通して嘆いた。 「どうして彼の車は遅れているのか。 どうして馬のひづめの音は遅いのか。」
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JDG05:29 賢い女官たちは答えた。 母も同じ言葉を自分に何度も言い聞かせた。
JDG05:30 「戦利品を得て、分けているのでしょう 兵士それぞれに一人か二人の女を。 シセラには染めた布が戦利品、 染めた布が戦利品 刺しゅうした布、染めた布 その首には刺しゅうした布二枚 これが戦利品。」
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JDG05:31 このように、主よ、あなたの敵がことごとく滅び、 主を愛する者が日の出の勢いを得ますように。 国は四十年にわたって平穏であった。


ぶどう畑の歌

1:イザヤ書 / 5章 1節

わたしは歌おう、わたしの愛する者のために/そのぶどう畑の愛の歌を。わたしの愛する者は、肥沃な丘に/ぶどう畑を持っていた。 (はいはい)

2:イザヤ書 / 5章 2節

よく耕して石を除き、良いぶどうを植えた。その真ん中に見張りの塔を立て、酒ぶねを掘り/良いぶどうが実るのを待った。しかし、実ったのは酸っぱいぶどうであった。

3:イザヤ書 / 5章 3節

さあ、エルサレムに住む人、ユダの人よ/わたしとわたしのぶどう畑の間を裁いてみよ。

4:イザヤ書 / 5章 4節

わたしがぶどう畑のためになすべきことで/何か、しなかったことがまだあるというのか。わたしは良いぶどうが実るのを待ったのに/なぜ、酸っぱいぶどうが実ったのか。

5:イザヤ書 / 5章 5節

さあ、お前たちに告げよう/わたしがこのぶどう畑をどうするか。囲いを取り払い、焼かれるにまかせ/石垣を崩し、踏み荒らされるにまかせ

6:イザヤ書 / 5章 6節

わたしはこれを見捨てる。枝は刈り込まれず/耕されることもなく/茨やおどろが生い茂るであろう。雨を降らせるな、とわたしは雲に命じる。 (はーいはい。生い茂っておりますよ)

7:イザヤ書 / 5章 7節

イスラエルの家は万軍の主のぶどう畑/主が楽しんで植えられたのはユダの人々。主は裁き(ミシュパト)を待っておられたのに/見よ、流血(ミスパハ)。正義(ツェダカ)を待っておられたのに/見よ、叫喚(ツェアカ)。

1:イザヤ書 / 27章 1節

その日、主は/厳しく、大きく、強い剣をもって/逃げる蛇レビヤタン/曲がりくねる蛇レビヤタンを罰し/また海にいる竜を殺される。(はーいはい)
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主のぶどう畑

2:イザヤ書 / 27章 2節

その日には、見事なぶどう畑について喜び歌え。

3:イザヤ書 / 27章 3節

主であるわたしはその番人。常に水を注ぎ/害する者のないよう、夜も昼もそれを見守る。

4:イザヤ書 / 27章 4節

わたしは、もはや憤っていない。茨とおどろをもって戦いを挑む者があれば/わたしは進み出て、彼らを焼き尽くす。


●1997年316日 12:25頃 須磨区竜が台二丁目の路上で、市立竜が台小4年の山下彩花さん(10)が金づちで殴られ重体。10分後、竜が台五丁目の路上で、同小3年の女児(9)が刃物で腹を刺され重傷。
3月20日 竜が台地区の自治会などが「通り魔対策委員会」設置を決定。
3月23日 19:57頃 山下さんが脳挫傷のため入院先の病院で死亡。

士師記

JDG03:15 イスラエルの人々が主に助けを求めて叫んだので、主は彼らのために一人の救助者を立てられた。これがベニヤミン族のゲラの子、左利きのエフドである。イスラエルの人々は貢ぎ物を彼の手に託して、モアブの王エグロンのもとに送った。

JDG03:16 エフドは刃渡り一ゴメドの両刃の剣を作り、それを右腰に帯びて上着で隠し、

JDG03:17 モアブの王エグロンのもとに貢ぎ物を納めに行った。王は非常に太っていた。
JDG03:18 エフドは貢ぎ物を納め終わると、貢ぎ物を運んで来た者たちを去らせ、
JDG03:19 自らはギルガルに近い偶像のあるところから引き返し、「王よ、内密の話がございます」と言った。王が、「黙れ」と言うと、そばにいた従臣たちは皆席をはずした。
JDG03:20 エフドは近づいたが、そのとき王は屋上にしつらえた涼しい部屋に座り、ただ一人になっていた。エフドが、「あなたへの神のお告げを持って来ました」と言うと、王は席から立ち上がった。
JDG03:21 エフドは左手で右腰の剣を抜き、王の腹を刺した。
JDG03:22 剣は刃からつかまでも刺さり、抜かずにおいたため脂肪が刃を閉じ込めてしまった。汚物が出てきていた。

JDG03:23 エフドは廊下に出たが、屋上にしつらえた部屋の戸は閉じて錠を下ろしておいた。

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JDG03:24 彼が出て行った後、従臣たちが来て、屋上にしつらえた部屋の戸に錠がかかっているのを見、王は涼しいところで用を足しておられるのだと言い合った。

JDG03:25 待てるだけ待ったが、屋上にしつらえた部屋の戸が開かないので、鍵を取って開けて見ると、彼らの主君は床に倒れて死んでいた

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JDG03:26 彼らが手間取っている間にエフドは抜け出し、偶像のあったところを過ぎてセイラに逃れた。
JDG03:27 到着すると、彼はエフライムの山地に角笛を吹き鳴らした。イスラエルの人々は彼と一緒になり、彼を先頭に山を下った。
JDG03:28 彼は言った。「わたしの後について来なさい。主は敵モアブをあなたたちの手に渡してくださった。」彼らはそのエフドに従って下り、モアブに向かうヨルダンの渡しを手中に収めた。彼らはだれ一人そこを渡らせなかった。

JDG03:29 彼らはこのとき約一万のモアブ人を打ち殺した。皆たくましい兵士たちであったが、一人として逃れた者はいなかった。
JDG03:30 モアブはこの日イスラエルの手中に落ちて屈服し、国は八十年にわたって平穏であった。
JDG03:31 エフドの後、アナトの子シャムガルが現れ、牛追いの棒でペリシテ人六百人を打ち殺した。彼もイスラエルを救った。


●1997年10日 16:30頃 神戸市須磨区中落合一丁目の路上で、市立南落合小6年の女児二人がショックハンマーで殴られ負傷。被害者側の希望により報道されず。

士師記

JDG02:10 その世代が皆絶えて先祖のもとに集められると、その後に、主を知らず、主がイスラエルに行われた御業も知らない別の世代が興った。
JDG02:11 イスラエルの人々は主の目に悪とされることを行い、バアルに仕えるものとなった


●1997年6月28日 誰かさんたちの予定通り、少年Aが逮捕された。

5月は31-26=5日間、6月は28日間

5+28=33日間

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                     混沌から秩序へ

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いつまでも、つまらないことをいっている人間が多すぎる。














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何も問題はない。何のも関係もない。 なあに、ある時から、現場はまともな捜査が不可能になっただけである。何の問題もない。

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この「騒動」は、本質理解にとても役に立った。

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参照

7 17 アイ 黒い貴族 10の王?
http://satehate.exblog.jp/8058957/


因果応報? それとも例の「作戦終了」?
http://satehate.exblog.jp/7813257/


土師淳 失踪・殺害より11年 ペプシンの独白
http://satehate.exblog.jp/8913056/


酒鬼薔薇事件 初期新聞報道メモ
http://satehate.exblog.jp/8937874/


神戸事件の真相を究明する会
http://www2.odn.ne.jp/~cac05270/


岩永天佑「告発の書」
http://asyura.com/kkuhatu2.htm


ポエド委員会 『神戸小学生殺人事件』の真相
http://www.asyura.com/koube0.htm


神戸児童殺傷事件~「酒鬼薔薇聖斗」はA君ではない! いんきょ
http://kokusaku-enzai.seesaa.net/article/66864138.html


酒鬼薔薇(サカキバラ)事件の深まるナゾ! 飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2007/12/post_4e03.html



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おまけ

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出版社: スタジオジブリ (1996/08)
1996年発売の33とは何か?
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by oninomae | 2008-05-27 00:21 | イルミナティ  

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