ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.

Bill Gates: Satanist in Sheep's Clothes?
http://www.henrymakow.com/001614.html
 より

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D. July 8, 2006

ウォーレン・バフェットが、先週、310億ドルをビル・ゲイツの財団に寄付したとき、私は、そのことが新世界秩序(NWO)を推進するだろうと想定した。

しかし、ある読者がゲイツの異教反ユダヤ主義団体ルーシス (旧ルシファー)・トラストとの関わりを示してくれた時、私はハッとして目を留めた。

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アリス・ベイリーによって1922年に設立された、ルシファー出版社は明白な理由で次の年その名称を変更した。

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ウォール街120番地をベースとする「ルーシス・トラスト」は、西側世界をコントロールしている悪魔主義カルトの重要な一部門である。

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それは、彼らのルシフェリアン的思考態度へと社会を誘い入れるためにニューエイジ運動を開始した。みたところ、ルーシスは国連の公式出版社で、その国連の「瞑想の部屋」を運営管理している。

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ベイリーは、1875年にヘレナ・ブラヴァツキーによって開始された神智学協会の指導者であった。
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神智学協会は、フリーメーソン組織の一部門である。

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コンスタンス・カンベイによると、神智学はまた、そのオカルト結社を生みだし、それは次にアドルフ・ヒトラーとナチ・イデオロギーを創り出した。(「虹の隠された危険:ニューエイジ運動と来るべきバーバリズム時代」 1983)

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1949年、ベイリーは、ユダヤ人のホロコーストは、ユダヤ人の罰当たりの結果であったと書いている: 「今日のユダヤ人の悪のカルマは、ユダヤ人隔離を終わらせ、物質的ゴールを放棄し、いくぶん寄生的な傾向をもつ国民性を放棄する地点へと来たらせる意図を持っていた...」 ( 深遠な癒し、 p. 263)

ベイリーは、ユダヤ人は別の太陽系からやってきたもので、東洋人と黒人は、ひとつの別の根底種からのものであると教えた。 

西洋人種が世界をコントロールせねばならない。かれらが、われわれの最も進化した根底種であるから。
(カンベイ、 115ページ)

このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

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ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、バフェットの寄付によってその規模が2倍となり、それは合衆国で次に大きいフォード財団より5倍の大きさである。

ゲイツ財団は、ルーシスのサブグループ「The New Group of World Servers」の金融メンバーとして言及される。

(グループ下の$$を参照してください。ネルソン・マンデラシンディ・シーハン、そしてマイケル・ムーアの写真が、 このサイトhttp://www.ngws.org/で呼び物とされている。 )

ビル・ゲイツはまた、ルーシストラストのウェブサイトで言及されている(訳注:現在は、削除されている→このメイコウさんの記事の疑念が正しいゆえではないか) :「ほんの数名あげれば、ジョージ・ソロスビル・ゲイツコフィ・アナン、そしてボノのような人びとの博愛と人道支援活動を通じて、人々は、世界の窮乏した人びとのニーズを認識し始めており、彼らに対して何かするという行動をしています。ここに、ソロス氏ともう一人別の思想家ジェームズ・トービンによる、金融的取引に対する何らかの型の税金の創設についての会談があります。それは、発展途上国世界での国内のプログラムを支援するために使われるでしょう。人類は確かに、これらのそして同様な変化を起こす能力を有しています:それはまさに、そうしようという意思を必要とするだけです。」  (訳注:フランキーだなーと思う。なにしろ、栄養よりもワクチンだとは。本来なら、土地を囲い込むのをやめ、[地元民に土地を返して]地元民のための栄養ある食物生産にあてるのでなければならない。そうでなければ本物ではない。おまけにワクチンとは!)

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すべての金融取引への税は、ルーシス・トラストが「計画」と呼んでいるものの一部である。 これは、 「マイトレーヤ」宣言とともに始まる。マイトレーヤとは、 新しい時代のメシアのことで、かれらが30年以上に渡って育成してきたものである。

弁護士であるカンベイによると、その「計画」はまたマイトレーヤの下での新しい世界政府と宗教、世界共通のクレジットカード・システム、食糧供給;世界共通の税;世界共通の法案をコントロールするだろう当局を含んでいる。

「彼らは、すべての現行の宗教的実践および正統派ユダヤ人とキリスト教徒のシンボルを非合法化することを計画している。」とカンベイは書いている。
「ニューエイジャーたちは、マイトレーヤと彼の新しい宗教と協同することができないユダヤ人、キリスト教徒そしてイスラム教徒に対する暴力や、またその根絶さえ、その徴候を示してきている。 (20)

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引用注:「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」  アルバート・パイク (まるで同じですね)

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神智学協会は、ルシファーが、かれらが太陽と同一であるとする神であると信じている。「秘密の教義」の中でブラヴァツキーは書いている:「この場合、 サタン、創世記のヘビを、実際の創造者で恩人、精神的な人類の父としてみることは...自然なことでしかない。」

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「というのは、 「光の先駆者」であったのは、明るく輝くルシファーであるからである。彼は、主張されているように、エホヴァによって創造された自動人形(アダム)の目を開かせた:そして、「それを食べるとそのとき、あなたは神エロヒムのように善悪を知るものとなる。」と初めて囁いた彼は、一人の救い主であるとの観点からただ尊重され得るほかない。エホヴァに対する一人の「対抗者」...彼は依然として、秘密の真実においては、大切な「使者」であり続けている...彼は、肉体的不死の代わりに精神的不死をわれわれに与えた...」

サタンあるいはルシファーが意味するのは、アクティブなことである...宇宙的な意味における「宇宙の遠心的エネルギー」...彼は適切で...そしてと彼の信奉者は...「火の海」に委ねる。"なぜならそれは、太陽であるから... 私たちのシステムのなかの生命の泉。そこにおいて彼らは茫然自失状態となる...そして、かれらをもう一つの生活に対して再編するようにかき立てられる:その太陽は、われわれの地球の活動原理の源として、ただちに現世のサタンの家であり源である...」
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm


「ニューエイジャーたちは通常、キリスト教を公然と否認することはない」とカンベイは記している。「彼らは異教の神々に平等な時間を与えるためにキリストを再定義する。そして、それらの統合された本質たるべくキリストの定義を拡大する。」 (146)

ニューエイジャーたちは、「ナチのデモを防ぐために正当にもピケをはる。かれらは、ニューエイジ運動のプログラムは逐一ヒトラーのプログラムと完全な同等性があることを理解できない」 (56 、 カンベイはpp.114-120で逐一の比較を行っている。)

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                     平和

「ニューエイジャー」たちは平和と軍備縮小への偉大な愛を公言するが、しかしカンベイがベイリーの言葉を引用するに、核兵器は国連で維持されることになるだろう。「 いかなる国の地域においてであれ、攻撃的行動がその醜い頭をもたげたとき、脅迫的危機に直面した使用」のために。 (70)  (訳注:これこそが「お偉方」たちが、核兵器の「廃絶」を口にし出した理由でしょう。これで、「超エリート」の独裁の「自由」に誰も逆らえなくなる。そうなれば、「無駄飯食い」もワクチン等で「自由」に殺し放題である。

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同様に、環境や世界の飢餓運動の大義はみな、ある隠されたエリートのアジェンダを有している。 カンベイは書いているが、飢餓対策のためのプログラムのサポーターは、妊娠中絶、人工授精、強制的なファミリーサイズの制限、遺伝的制御、さらには死の制御さえ、裏の政策として強く勧告されている。」 (56)

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バフェットは月曜日に言った。「彼はゲイツ氏がモデルとした多くの同じ博愛主義者の一学生であったと。そのモデルは石油王ジョン・D・ロックフェラー、そして鉄鋼業界の大物アンドリュー・カーネギーである」 と。

これらの「博愛主義者たち」は、ほぼ一世紀にわたって、西洋文明を転覆・堕落させるために彼らの非課税金を使ってきた。 たとえば、ひとりのロックフェラーはアーロン・ルッソに、かれらがフェミニズムをはじめたと自慢した。女性を職場に送り税金を払わせるためにである。そして、彼らは幼年者を託児所で洗脳できる。  意味深長なことに、ゲイツ財団のもう一つの焦点は、「米国の高校を改善する」ことである。
彼らは、家族をバラバラにすることによって伝統文化を破壊する最前線にいる。 かれらは「女性の権利」のために戦っている。彼女らを男性から独立させるために、主として女性に融資することを通じて。

結論

西洋文明はある組織化された悪魔的権力によって転覆・堕落させられてきた。 私が他の場所で説明しているように、このカルトは、われわれのクレジットに対する独占を確立するために人類を奴隷化しないではいない中央銀行のカルテルによって後援されてきた。将来のそのクレジット確認は、われわれの宗教的そして政治的見解を詮索してたずねるかもしれない。

私は銀行家の共産主義者のいかさまを免れたことを誇りに思っていたが、しかし私は今、共産主義は私の両親の世代に対する「計画」だったことを実感する。


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私は、私の世代を狙いとする「ニューエイジ」を完全に打ち倒す。

それは、共産主義とまったく同様に、われわれの理想主義に訴えかけるが、しかし、狡猾な隠されたアジェンダをもっている。


私はまだ、なんらかの薬物体験が、神秘主義や宗教的知識のドアを開くことができると信じている。ゴッドはまさに普遍的な愛のなかに住んでいるが、イルミナティのゴッドは愛ではない。 それは人間を、その至高においてではなく最低の状態で神格化する。それは私たちを、私たち自身の汚物の中に凍結する。

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私たちは「興味深い」(とんでもない)時代に生きている。 私たちの主流の指導者たちは、私たちを売り尽くしてきた。 社会は、真実という精神的な拠り所をするりとはずし、誇大妄想狂によって操縦されている。

人間を真実の救命ボートにしよう。
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フィルがこの話の手助けをしてくれたことを感謝する。

リー・ペンの「ニューエイジ運動」 も参照して下さい。
http://www.mgr.org/NewAgeIndex.html

また、ハナ・ニューマンの「虹のかぎ十字」を参照してください。
http://books.dubroom.org/read-hannahnewmantherainbowswastika.htm

そして、テリー・メランソンの「ルシファー・トラスト...世界の偽りの光」も。
http://www.conspiracyarchive.com/NewAge/Lucis_Trust.htm

さらに参照

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


「ユダヤ人の秘密」も「偽造物」であろうか? by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/7974663/


究極の大陰謀 「映画」の向こう側 by デーヴィド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8355472/


++
これだけでもイルミナティのカラクリ人形芝居がわかってきますね。
おそろしいなー。ーー。般のユダヤ人さんも気を付けて下さい!!


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                ↑THE RAINBOW SWASTIKA

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                       平和

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おまけ
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 もうなってるって?という話もありますが、まだこれからが本番だと思います。

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追記 2008.4.20

参考

今も続く・・・吸血鬼の呪文・・・ by デーヴィッド・アイク
http://www.davidicke.jp/blog/nl0113/#extended

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by oninomae | 2008-03-27 05:26 | バイオハザード・ワクチン  

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