フリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争 by デーヴィッド・アイク

●英国の首相兼外相パーマストン卿を首謀とするフリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争

1950年代初頭、エリオット・スプリングスの娘アンは、ニュージャージーの犯罪組織のボス、ヒュー・クロースと結婚した。そしてクロースは、エリオット・スプリングスがペイジュールから盗み取ったすべての会社の会長に任命された。このクロースの娘、クランダル・クロース・ボウルズは、カロライナ連邦準備銀行の頭取になった。依然としてペイジュールのもとにあった土地や株式、これらの所有権をめぐる争いは続けられているが、大方はロスチャイルドのコントロール下にあるようだ。

鉄道会社から土地を買い、その土地の所有権は自分のもとにあると信じている人は、たいへんがっかりすることになるだろう。実はそれらの土地の登記証書は無効なのだ。土地の所有権は鉄道会社にはないからだ。それらの土地は、ペイジュール帝国から鉄道会社へと賃貸されていただけなのだ。その所有権はヴァージニア会社にあった。

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第二次世界大戦中の合衆国大統領、フランクリン・デラノ・ルーズベルト(ブラザーフッドのメンバー)は言った。
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政治の世界に偶然ということはありえない。偶然としか思えないようなことが起こったとしても、それはそうみえるように意図されているだけのことなのだ

これはアジェンダを推進させたすべての大事件に当てはまることだ。戦争、経済崩壊、アジェンダにそぐわない政治指導者を取り除くための暗殺やスキャンダル。すべては、世界中の権力を集中化させるために利用される。

たとえば北米大陸上では、次の3つの大戦争が行われた。ヨーロッパから渡ってきた白人とアメリカ原住民との戦争。「独立」戦争。そして南部諸州が連邦を脱退しようとした1860年に始まった内戦(南北戦争)だ。

アメリカ原住民との戦争、および独立戦争が、ブラザーフッドによってお膳立てされたものであったということについては、すでに述べた。

実は南北戦争のときも、やはりその構図は同じであった。

1841年から45年にかけて、パリで6つのフリーメーソン大会が開かれた。ヨーロッパ中のフリーメーソンが一斉にパリに集まったこれらの大会は、その裏で開かれた秘密の最高評議会を隠蔽するためのものでもあったのだ。 アメリカ内戦(南北戦争)が計画されたのは、それらの秘密最高評議会においてであった。

レプタイル・アーリアンによるフリーメーソン的アメリカ支配、これをさらに強化するというのがその目的である。

その陰謀の中心にいたのが、英国の首相兼外相にしてフリーメーソンの長老であった男、パーマストン卿である。
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フリーメーソン・スコティッシュ・ライトの2人の33階級が、アメリカ内乱操作のエージェントとして選ばれた。その2人とは、ケイルブ・クッシングアルバート・パイクだ。
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ケイルブ・クッシングは、北部の連邦主義者として活動した。

一方、スコティッシュ・ライトのアメリカ南部最高指導者であったアルバート・パイクは、南部において反乱軍を組織した。

皮肉にも(そしてまったく巧妙にも)、ロンドンのフリーメーソン銀行家たちを使って南部反乱軍のお膳立てをしたのは、北部の人間として活動していたクッシングであった。

「アーリア支配種(レプタイル・アーリアン)」を信奉する悪魔主義者のアルバート・パイクは、イタリアのグランド・オリエント・フリーメーソンの首領、ジュゼッペ・マッツィーニからの援助を受けていた。悪名高き犯罪組織であるマフィアは、このマッツィーニたちが創始したものである。
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●アメリカ内乱の裏で悪魔主義者アルバート・パイクやイタリア・マフィアのマッツィーニと暗躍した「金の輪の騎士たち

1851年、マッツィーニは、奴隷解放キャンペーンを行うグループを、アメリカ中に作り始めた。フリーメーソンは、これらのグループを隠れ蓑として利用していた。それは内乱(南北戦争)の真の動機を悟られないようにするためだ。マッツィーニが作った「ヤング・アメリカ(アメリカ青年同盟)」ロッジが、各地に設立された。それらの本部が、シンシナティ第133ロッジだ。それらロッジの設立資金の大部分は、英国のフリーメーソン銀行家(ロスチャイルドのフロントマン)ジョージ・ピーボディから出ていた。
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そして彼は、J・P・モルガンを、アメリカにおける資金運用の責任者に任命していた。モルガンといえば、ペイジュールの管財人であったことを思い出していただきたい。至る所で同じ名前が出てくるのに気づくだろう。

1853年、フランクリン・ピアス(ブッシュ一族の血流)が、第14代合衆国大統領として選ばれた。
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「彼による閣僚指名の大部分は、われわれの望んだとおりになった」とマッツィーニは語っている。ピアスは、ケイルブ・クッシングを司法長官に任命したが、これもマッツィーニが望んだとおりの「指名」の一つであった。英国フリーメーソンのコントロール下にあった彼は、船主であった父と、従兄弟のジョン・パーキンズ・クッシングとともに、英国による中国へのアヘン密売に関与していた。

ケイルブ・クッシングは、奴隷制に強硬に反対する書を著し、パイクとともに内乱(南北戦争)の立役者となった。パイクは、クッシングのホームタウンであるニューベリーポート(マサチューセッツ州)で、学校長を務めていた。そして、フリーメーソンのキャリアを一気に駆け昇ったときに彼が住んでいたのが、アーカンソー州リトル・ロックである。アーカンソー州といえば、現在はクリントンが知事を務めたことで知られているが。

内乱(南北戦争)の裏で暗躍したエリート・グループがあった。オハイオ州シンシナティに本部を置いていた秘密結社「金の輪の騎士たち」である。

悪名高きジェシー・ジェームズも、そのメンバーの一人であった。33階級のメーソンであった彼は、戦争資金を欲したアルバート・パイクから、北部の銀行を襲撃して回るように指令を受けていた。
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1861年4月12日にサムター要塞を砲撃し、南北戦争の先端を開いたことで有名な南軍のボーレガード将軍も、やはりフリーメーソンであり、「金の輪の騎士たち」のメンバーであった。
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有名な奴隷制反対論者であったジョン・ブラウンは、北軍のあいだで流行した歌「ジョン・ブラウンの遺骸」を通じて、伝説の人となった。ブラウンは、フリーメーソンをはじめとする数々の秘密結社のメンバーだった。1824年5月11日、彼はオハイオ州ハドソン第68ロッジのマスター・メーソンとなった。その彼はまた、ヤング・アメリカのメンバーでもあった。
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ブラウンは、ジョン・ジェイコブ・アスターの一族から資金援助を受けていた。このアスター家も、やはりブラザーフッド・レプティリアンの血流である。
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フリーメーソンたちが南北両側で打ち上げたアジテーションによって、合衆国は一触即発、内乱寸前の状態にあった。1857年1月、大統領に選ばれたジョン・ブキャナン(フリーメーソン)は、フリーメーソンのジョン・B・フロイドを陸軍長官に任命した。
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ケンタッキー出身の副大統領、ジョン・C・ブレッキンリッジは、1860年3月28日、アルバート・パイクから、スコティッシュ・ライトの33階級を与えられている。
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反乱軍たる南部連合の大統領は、フリーメーソンのジェファーソン・デーヴィスであった。
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最初に合衆国から離脱したのはサウス・カロライナ州であるが、そこにはパイクの指導するスコティッシュ・ライト・アメリカ南部管区本部があった。

合衆国を離脱した州の指導者たちは、みなすべてフリーメーソンであった。合衆国を離脱したのは最終的に11州であったが、南部連合の旗には13の星が描かれていた。
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13は、フリーメーソンや聖堂騎士団の聖なる数である。

リンカーン暗殺指令のロンドン銀行家が援助する「金の輪の騎士たち」をKKKへと名称変更したパイク

1861年3月4日、北部の連邦主義者によって合衆国大統領に選ばれたアブラハム・リンカーンは、南部にも融資をしていたロンドンの銀行家たち(フリーメーソン)から、戦費融資の申し出を受けた。

しかしそこには罠があった。リンカーンは私有の「中央銀行制度」の導入に同意せざるをえないような状況へ追い込まれたのである。

ブラザーフッドが内乱(南北戦争)を勃発させた狙いは、戦費調達のために私有の発券銀行(中央銀行)の創設に同意せざるをえないような窮状へと、アメリカを追い込むことにあった。

しかし、リンカーンはこれを拒絶し、銀行家にコントロールされない政府のみがとることのできる、明確な政策を打ち出した。リンカーンは「グリーンバック」と呼ばれる無利子の紙幣を発行し、これによって政府財政を賄ったのである。

ジョン・F・ケネディ大統領も、これと同じようなことをしようとしていた。このような政策は、ブラザーフッドの銀行家たちが最も嫌うところである。

かくしてリンカーンは、1865年4月14日、ワシントンにおいて暗殺されることとなった。1963年11月22日のケネディ大統領暗殺も同様だ。


以下略

デーヴィッド・アイク 大いなる秘密 上巻 第9章 呪われた自由の大地 p464-469より
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++
彼らの最終目標が、世界人間牧場;大衆の殺戮と奴隷化なのだから、「奴隷解放」とは皮肉な話であった。

参照

かれらはいかに世界を支配しているか By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8078264/


イルミナティ銀行家達が、貴族や教会から権力を奪取し、「自由民主主義」の見せかけを通して社会を管理支配するために、過去300年の自由主義、社会主義(革命的)運動を後援したように思われる。
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「古い時代にまでさかのぼれば、我々はまさに大衆の中で「自由、平等、友愛」を最初に叫んだ人間であった。このとき以来、投票するオウムによって幾度となく繰り返された言葉である...

地球のいたる所で、その言葉「自由、平等、友愛」は、我々の階級に、我々の盲目の代理人[つまりお先棒担ぎのカモ]のおかげで、熱狂とともに我々の旗印を身にまとった全軍をもたらした。そして、いかなる時にも、これらの言葉はゴイムの福祉へ孔を穿ち働く尺取り虫(害虫)であった。どこにおいても平和、静寂、連帯に終わりをもたらし、ゴイ国家のすべての基盤を破壊しながら。
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正しいパラダイムは、人類 対 このカルト教団、その代理人、お先棒担ぎである。

ロスチャイルドとリンカーン暗殺 by Clifford Shack

J・F・ケネディ問題  by Clifford Shack

ジョン・マクロイのサバティアン/フランキスト・コネクション、ホロコーストとJF・ケネディ

ジョン J. マクロイを理解する by Clifford Shack

ウォーバーグ一族 by Clifford Shack

参考 

●ゴイムの血統的な、系図上の貴族階級を滅亡させた所に、われわれは、金力の貴族が主導する、われらの教育を受けた階級を貴族として樹立した。われわれはこの貴族政治の特徴を、われわれ自身のものである富と、われらが学識ある長老たちが備蓄した知識とによって確立した。 (プロトコール1より)

●明敏な統治権力と人民の盲目の力との間に、双方ともがあらゆる意味を失うように、われわれは深い溝を設けた。盲人と彼の杖のように、両者は離れ離れにされれば全くの無力となる。

 権力を追い求める者たちを煽動して権力を誤用させるため、われわれは、すべての勢力を相対立させ、独立を得ようとする自由主義傾向を鼓吹するように仕向けてきた。この目的に向って、われわれはどんな形の企てでも指嗾教唆し、あらゆる政党に戦闘準備させ、どんな野望の目的をも権威に対して向けるようにさせた。国家というものを、われわれは混乱した問題の大群が争乱する競技場と化せしめたのである……ほどなく、混乱と破綻があまねく広がるであろう。

 あとからあとから出てくるおしゃべり屋たちが、議場と行政会議の場を討論会場に変えてしまった。向う見ずなジャーナリストと破廉恥なパンフレット屋が毎日のように政府当局を攻撃する。権力に対する悪口雑言はすべての制度を転覆させる最後の一太刀となり、ことごとくが狂乱した群集のめった打ちに会って空中に吹き飛ばされるであろう。

 なべての人民は、奴隷や農奴として縛り付けられていたかつての時代よりもきびしく、貧困なるがゆえに重い労働の鎖につながれている。なんとかしてかれらはこの束縛から逃れようとするかも知れないが、この重荷を取り除くことはできず、決して貧困からは脱却できない。われわれが憲法に書き込んだ大衆に関する権利というようなものは、虚構であって実際に使える権利などではない。いわゆる「人民の権利」なるものは、単なる観念、実際生活では決して実現されるはずのない観念としてのみ存在することができる。おしゃべり屋には無駄口をたたく権利があり、ジャーナリストには良いことも書くが阿呆なことを書きなぐる権利があるとして、生活の重荷に打ちひしがれ、重き犠牲に腰を二重に折り曲げているプロレタリア労働者には、何があるというのか。かつてプロレタリアートは、われわれが説きつけたことに賛成し、われわれが権力の中に潜ませておいたわれらが代理人団の手下に賛成して投票した見返りに、われらが食卓からパン屑を恵んでもらっただけで、憲法からは何の利益も得られなかった……貧者についての共和国の権利とは、皮肉以外の何ものでもない。なぜならば、ほとんど一日中働いている労働者に必要なものは、憲法を使うことによっては全く与えられないだが、その一方で、彼は仲間たちが打つ同盟罷業や主人が行う工場閉鎖によって、確実な生活の資をすべて奪われるからである。

 われわれの誘導によって人民は、貴族階級を全滅させてしまった。人民の福利と密接に結<びついた貴族自身の利益のために、貴族階級は人民の唯一の保護者であり養い親であった現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲なくびきをつないだ守銭奴の手中に落ちた。

 われわれは、労働者にわが戦列・・社会主義者、無政府主義者、共産主義者・・に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。われわれは、われらがメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどおりに、一貫して主義者たちを支援している。

貴族は、法律によって労働者が提供する労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払っていた。われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関心を寄せている。われわれの権力は、労働者の慢性食料不足と肉体的虚弱を必要とする。まさにそうしておいてこそ、彼はわれわれの意のままに従うようになり、われわれに敵対する強さも意志もなくなり、自分たちの権威を見つけ出そうとはしなくなる。

王たちが正当に貴族に与えた権力よりも、さらに確実に労働者を資本の権利に従わせるのが飢えである。

 飢えが引き起こす貧困と嫉妬と憎悪によって、われわれは群集を動かし、かれらの手を使ってわれらが行く手を阻む者すべてを掃討するであろう。 

 全世界王が王冠を戴く時が至れば、同じ方法を用いて障害となるものをことごとく一掃するであろう。
 (中略)

 この憎悪は、〝経済危機〟の効果で数倍もの火の手を挙げるだろう。経済危機たるや為替取引を中止させ、工業を停止させるだろう。

われわれは、自分たちが熟知している隠密な方法を総動員し、すべてわれわれの手中にある金力の助けを借りて、大規模な経済危機を作り出し、それによって全ヨーロッパ諸国の労働者群集をいっせいにまとめて路上に放り出すだろう。これらの群集は、ただ単に無知であるがゆえに、揺籃時代から羨み妬んでいた連中を喜んで血祭りにあげ、連中の財産を略奪できるだろう。

 かれらは〝われわれのもの〟には手をつけない。なぜなら、襲撃の時機を知っているのはわれわれであり、われわれは財産を守る手が打てるからである。

 われわれは進歩こそがすべてのゴイムに理性の支配をもたらすだろうと強調してきた。われわれの専制は一分の隙もない独裁である。それがいかに、炯眼厳格な方法によってあらゆる不満を鎮圧し、すべての制度慣習のリベラリズムを麻痺させるかを知るだろう。

 一般大衆はあらゆる種類の利権特権は自由の名のもとに生み出されたと見ていて、君主がそれを握っていると思い込み、怒涛のように襲いかかったが、盲人のならいでおのずとあまたの石に蹴つまづく結果となり、案内人を求めて猛進したが、今さら昔の状態に戻ることはできず、われらの足下に全権をゆだねてしまったのである。フランス革命を想起していただきたい。それを「大革命」と名付けたのはわれわれであった。その準備が秘密裡に行われたことを、われわれは熟知している。あの革命は全面的にわれらの手で遂行した一大事業であったのである。

 その時以来、われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。 (プロトコール3より)

● どんな共和国もいくつかの段階を経る。その最初は、かなたこなた、右に左に攪乱された盲目の群集の狂瀾が猛威を振るってやまないことから始まる。次はデモゴギー、つまり民衆煽動である。ここから無政府状態が生じ、無政府状態は必然的に専制に向う
(中略)
 ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、かれらの気持を工業や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追求に没頭し、そのあげくにかれらの共同の敵に気をとめなくなるだろう。重ねて述べるが、自由がゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。

 他人よりも優位に立とうとする激烈な闘争と、経済生活に加えられた打撃とは、薄情冷酷きわまりないな社会を生み出すだろう、いや、すでに生み出している。かように社会は、政治・宗教など高度のものに対する反発を強めるだろう。かれらの生きがいは唯一、利益、すなわち金を集めることである。かれらは金があれば手に入る物質的喜びを求めて、まぎれもなく拝金教徒と化すだろう。次いで時至れば、高尚な目的のためでもなく、また、富を得んがためですらなく、ただただ特権ゴイム憎しのために、ゴイムの下層階級は権力をめぐるわれらの競争相手、ゴイムの知識人たちに逆らってわれらの指導に従うであろう。 〈プロトコール4より)
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by oninomae | 2008-03-17 19:55 | イルミナティ  

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