予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク

予防接種で人工的に感染のAIDSという詐欺/数千億円産業 by デーヴィッド・アイク

(前略)
1988年、セネガル大使はAIDSによって国が荒廃し、すべての村の人口が激減しつつあると発表した。

その数年前、世界保健機関を通じて編成された科学・医療チームがセネガル国民にB型肝炎に対するワクチン接種をしに来ていた。

B型肝炎ワクチンは世界保健機関国立衛生研究所の事業で、1978年にニューヨーク、その2年後にサンフランシスコ、ロサンジェルス、デンバー、シカゴおよびセントルイスの同性愛者を対象に試験されている。「AIDSの流行」が始まったのは、1981年、ほかでもないそれらの都市の同性愛者のコミュニティだった。

ランクト医師は次のように明らかにしている。

「予防接種運動中に子どもたちに接種した特定のウィルスや細菌の結果を、この二つの組織が協力して1970年に調査した報告がある。1972年、・・・・・(彼らが注目しているのは)免疫機能の低下をもたらすウィルスである

ヴォルフ・ジェムネスはニューヨークで行われたB型肝炎に対する実験を監督した。彼には、彼の実験室があった血液センターや、国立衛生研究所、国立がん研究所、食品医薬品局、世界保健機関、それにコーネル大学やイェール大学、ハーヴァード大学の公衆衛生学部(すべてイルミナティが支配)と非常に密接な関係があった。

1994年にはカナダでB型肝炎に対する大規模な予防接種運動が行われた。

これは無益で危険であり、費用もかさむ。また、何のために行うというのか。隠れたアジェンダがあるのだろうか。1993年に私は現場にいた。一世代丸ごと(1~20歳)、一州だけ(ケベック)が対象だということがわかって私は困惑した。ウィルスはいつから境を、それも特に州を顧慮するようになったのだろうか」

ランクト医師はB型肝炎の流行も、その危険もないことを確認した。彼女によれば、3つの異なるワクチンが、それぞれ指定された地域に投与された。

特別なワクチンを投与するために、特定の看護婦が選ばれ、訓練を受けた。子どもたちは全員、コンピュータのデータバンクに登録された。

子どもに予防接種を受けさせるようにという圧力は非常に大きく、学校は診療所に早変わりした。予防接種を受けたがらない子どもは注目を集め、仲間はずれにされた(1990年代のはしかワクチン計画では、イギリスでもまったく同じことが起きた)。 (さてはて、日本では。どこまで、信用できるのだろうか?これを契機に強制の習慣づけをしているように思えるが・・・)

看護婦たちは、子どもに予防接種を受けさせたがらない親たちを家にまで訪ねていった(同上)。ランクト医師はある母親を知っていたが、その母親は子どもに予防接種を受けさせたがらなかった。すると看護婦が家に来て、予防接種は義務だと思わせた。

母親は降参し、その子どもは今、身体的にも精神的にも障害を負っている。

1986年、何の説明もなく、親からの許可も得ないで、B型肝炎のワクチンがアラスカの先住民の子どもたちに投与された。

数人が死亡し、ワクチンのなかのRSV(ラウス肉腫ウイルス)というウィルスだったらしいもののせいで大勢が病気になった。
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RSV was discovered in 1916 by Peyton Rous, working at Rockefeller University in New York City, by injecting cell free extract of chicken tumour into healthy chickens.
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これまで北米の先住民族が多くの「予防接種計画」の標的にされて来たのは、イルミナティが彼らの土地や資源を欲し、ヨーロッパ人が来たときに始めた大量虐殺を完遂したがっているためである。


私自身の調査からわかったことだが、彼らはこの目的のために部族の長老たちの間に潜入し、「インディアン問題」にたいして連邦政府に責任を負う機関を支配している。

ランクト医師は、健康について話し合う先住民の女性の集団と出会い、予防接種が話題に上がった様子を語っている。

その集団の看護婦が彼女に話したところでは、連邦政府は彼らの健康管理について彼女に完全な自由を与えていたが、ただ一つだけ厳しい条件があったという。

すべての予防接種を全員にきちんと受けさせなければならなかったのだ。

「沈黙で耳が痛くなるようでした。私たちはみんな、理解したのです」とランクト医師は振りかえる。


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引用者:というふうに、混ぜられるのはエイズだけではありません。いろいろな病原体(がんウイルスが多いのでしょう)やホルモン攪乱剤等を混ぜることができます。

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エイズにはこれで追い打ちだ。白血球破壊。

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「ホロコースト」は現在進行形である。

デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(マトリックスの子供たち) 下 第17章 竜に仕える--未来 p351-353より
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参考
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The Rous Sarcoma Virus (RSV)
http://users.rcn.com/jkimball.ma.ultranet/BiologyPages/R/RSV.html


In 1911, Peyton Rous discovered that cancer could be induced in healthy chickens by injecting them with a cell-free extract of the tumor of a sick chicken.

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というわけで、ニューヨーク市にあるロックフェラー研究所に発するロックフェラー大学は腫瘍(がん)ウイルス研究のメッカとなりました。

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ニューヨーク・ロングアイランド北岸には、ハリマン優生学研究所に発するコールド・スプリング・ハーバー研究所があります。

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ワトソン博士、人種差別発言の責任を取り引退
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200710261156


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仕組まれた恐怖―エイズは生物兵器だった!? 永井 明 講談社 (単行本 - 1986/11)
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悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか ヤコブ ゼーガル、リリー ゼーガル、Jacob Segal、 Lilli Segal   徳間書店 (単行本 - 1992/10)
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「エイズ=生物兵器説」の真相 (上2冊の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide1.html

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エイズの陰謀―彼らはゲイの身体にいったい何を入れたのか? アラン・キャントウエル・Jr、Alan,Jr. Cantwell、 磯貝 宏  砦出版 (- - 1993/11/5)
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「エイズ=生物兵器説」の真相・再説 (上記2冊の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide2.html


The Secret Origin of AIDS and HIV: How scientists produced the most horrifying plague of all time - and then covered it up. by Alan Cantwell Jr., M.D. copyright 2000
http://www.whale.to/v/cantwell3.html


暴露 エイズウイルスは細菌兵器だった ゲイリー・L. グラム、Gary L. Glum、 林 督元 (単行本 - 1997/10)
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「エイズ=遺伝子兵器」の暴露 (上記の紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html


米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/32.html


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日本人を皆殺しにせよ オルタ

 1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

 米国は、日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。 米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等、全くのウソ、デマである。

 米国は、核兵器の威力の実験のため、広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

 これは米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位、大量虐殺すれば、敵が戦意喪失するか」を、プルデンシャル生命保険の研究員達を現地にスパイとして潜入させ、東京大空襲、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行う、という人体実験であった。

 担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の社長である。

 ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきた、ニューヨークのハリマン優生学研究所をそのまま大統領直属の組織に編成したものであった。

 このブッシュ一族とロックフェラーの運営する、優生学研究所の研究員エルンスト・ルーディンは、ナチス=アドルフ・ヒトラーの下で、アウシュビッツのユダヤ人大量虐殺を「直接指揮」したナチスの「人種衛生局局長」である。「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事をブッシュの研究所が「殺菌消毒」すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた事実から来ている。

 この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーが米国の戦争省長官=戦争の総指揮官として、広島、長崎に投下された核兵器の製造、「投下」責任者である。

 ドレイパーは戦後、日米の軍事産業を「まとめ」、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警官の持つピストル、日本への原子力発電所建設売り込みの「窓口」になる。

 自衛隊という軍隊を持った日本が、中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所にとっては、「極めて望ましい殺菌消毒」である。

現代に生きるナチスの人類絶滅計画 オルタ

イスラエル生物兵器研究所 オルタ

誰がエイズを開発したのか? オルタ

有色人種を皆殺しにせよ オルタ

1915年、米国ニューヨークにコールドスプリングハーバー優生学研究所が創立される。目的は、日本人、中国人等の黄色人種、黒人等の有色人種は「人種として劣った人種であり」、地球上の有色人種を全て絶滅させ「白人だけの楽園」を地球上に作り出す事であった。

この優生学研究所の創立資金は、ロックフェラー一族、ブッシュ大統領一族、
ブッシュの経営するハリマン銀行の社長のエドワード・ハリマン一族、そしてクリーブランド・ドッジ一族が出資していた。
ドッジは第二次世界大戦後、日本に米軍を常駐させる事を決定し、日本と共産主義中国との「戦争」を行わせるため自衛隊を創立させ、米軍常駐と引き替えに、日本を「戦争を実行・継続出来るだけの経済力のある国に成長させる」事を決定した経済政策=いわゆるドッジ・ラインを策定した人物である。
日本に米軍が常駐し、自衛隊が創立され、日本が経済成長したのは、中国と日本が戦争しアジア人同士、黄色人種同士が「殺し合い」を行い、「劣った有色人種を絶滅させる」ためであった。このドッジはブッシュの経営するシティバンクの頭取であった。

1932年、この優生学研究所が主催した第三回国際優生学学会では、「劣った有色人種」を毒ガス、生物兵器を使用して全滅させる方法が研究発表され、この学会は、それを「優生殺菌方法」と名付けた。有色人種はバイ菌であり、アジア人や黒人を殺害する事を「殺菌」すると表現していた。そして有色人種を「殺菌」するため、毒ガスと生物兵器の使用が決定された。

生物兵器としてエイズ・ウィルスを研究・開発していたのは、ブッシュ大統領一族の経営するこの優生学研究所であり、その研究は後に米軍に引き継がれ、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で完成される。
完成された生物兵器エイズ・ウィルスは、国連WHOの手により肝炎の予防注射に混ぜられ、世界各地で黒人に注射され拡散させられた。(引用注:天然痘ワクチンもです。小児麻痺ワクチンも怪しい)
予防注射が、新たに開発された生物兵器の人体実験のために使用されている事は常識である。
 (引用注:一般には、いまだ常識となっていないので貼っておきます)
(中略)

1938年、このカイザー・ヴィルヘルム研究所の物理学研究チームの責任者・物理学者リーゼ・マイトナーが核分裂実験に成功する。この研究所に、ブッシュ一族と共に出資していた銀行ゴールドマンサックス(後にブッシュ一族のリーマン銀行と合併・・ゴールドマンサックスは黒人の奴隷貿易で富を成し、黒人奴隷を使い、南アフリカで金鉱山経営を行って来た人種差別企業)の経営者アレクサンダー・サックスは、この技術が「有色人種大量虐殺」を可能にする核兵器に利用出来る事に気付き、ルーズベルト大統領に核兵器開発に関する科学者会議を開かせる。ルーズベルト大統領の大統領選挙資金を出していたバーナート・バルークは、ブッシュのハリマン銀行の社員であり、ルーズベルトはバルーク=ブッシュに絶対服従であった。

一方、「有色人種絶滅」を目的としたカイザー・ヴィルヘルム研究所で、核兵器技術を研究していたマイトナーは、甥の物理学者オットー・フリッシュを通じて、アインシュタインにこの核兵器開発に協力するよう要請し、アインシュタインを用いてルーズベルトの説得にあたらせる。

サックス主催で開かれた科学者会議では、核兵器開発が決定され、カリフォルニア大学放射線研究所所長アーネスト・ローレンスが核兵器開発責任者に抜擢される。後に、米国の核兵器技術研究の中心となるローレンス・リヴァモア研究所の名前は、この人物から取られている。ローレンスは、ゼネラル・エレクトリックGE社の顧問と、ブッシュ一族とロックフェラー一族の経営する化学企業モンサント社の取締役でもあった。
核兵器の製造は、このGEとモンサント、ベクテル社が担当した。ベクテルは、ヒトラーの資金源であり、事実上ヒトラーの財務担当者であったドイツのシュローダー銀行とロックフェラー一族が合弁で創立したナチス企業であった。
当時シュローダー銀行の取締役の席には、ブッシュのユニオン銀行取締役アレン・ダレスが兼任で座っていた。ダレスはブッシュの部下であり、CIAヨーロッパ支局長でもあった。2007年現在、このナチス企業ベクテルは、世界最大の産油国サウジアラビアの石油開発を独占し、その最高経営顧問には父ブッシュ、顧問の席には共和党次期大統領候補コンドリーザ・ライスが座り、現大統領子ブッシュの大統領顧問がナチス企業ベクテル社長ライリー・ベクテルである。

こうして「有色人種絶滅」のために創立されたカイザー・ヴィルヘルム研究所で開発され、「有色人種=劣等人種絶滅」を主張するヒトラーのナチス企業ベクテル等により製造された核兵器は、1945年、日本の広島、長崎に投下される。
日本は米国に対し全面降伏を打診し、米国からの回答を待っている最中であった。米国は、全面降伏したいと言う日本の敗北宣言を無視し、強引に広島、長崎に核兵器を投下した。
「戦争を早く終結させるため米国は日本に核兵器を投下した」等と言う米国の「言い訳」は、全くの虚偽である。核兵器は「日本人のように人種として劣った有色人種を絶滅させる」ために開発された。「劣った有色人種である日本人」を大量虐殺するために広島、長崎に核兵器が投下されたのである。

現在世界中に存在する膨大な数の核兵器、その目的が何かは明らかである。
元々核兵器は「劣った有色人種絶滅」のために開発されたのである。

エイズは有色人種絶滅のため開発された オルタ

「免疫力を破壊するウィルスを生物兵器として開発する必要がある」
・・第91回米国下院議会歳出委員会小委員会報告書
(米国連邦議会議事録1972 第31号P1087)

「エイズ・ウィルスは白人より黒人、アジア人等の黄色人種に発病しやすく
遺伝子組み換えが行なわれている。これは有色人種の人口減少に効果がある。」
・・米国国家安全保障会議NSCファイルNO. 1978・46
(国家安全保障会議は米国大統領直属の最高意志決定機関)

エイズ・ウィルスは米国政府により、日本人等黄色人種、黒人を「絶滅」させるために「兵器」として開発された。

実際にエイズ・ウィルスの開発を担当したメリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所には、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン優生学研究所からエイズ・ウィルスの原型ウィルスが持ち込まれた。

ハリマン研究所については、拙稿「広島、長崎への原爆投下」を参照。

さてはて;お人好しは、次々と騙され殺されてきた。
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               世界保険機関は毒蛇がお好き?
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ナチスとアメリカの「優生思想」のつながり INRI
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by oninomae | 2008-03-08 02:44 | バイオハザード・ワクチン  

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