「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク

ワクチンでも話は同じだ。これは、人々を助けようとしているのだと思わせながら精神抑制薬や免疫系破壊剤を何十億という人々に注入する、非常に効率のいい方法である。この方法によって毎年、世界中の子供たちが一世代丸ごと汚染されているが、数字を見れば、ワクチン接種の利点として主張されていることがまったくのでたらめだとわかる。

ギレーヌ・ランクト医師は著書「医療マフィア」でワクチン接種の実態を暴露している。
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彼女によれば、繰り返しワクチン接種を行うことによって免疫系が疲弊し、体の防御機能が通常であれば寄せつけない、あらゆる種類の病気にかかりやすくなる。

非常に多くの研究が示してきたように、ワクチンによって防ごうとしていた病気は、ワクチンが導入される前に急速に減少していた。

オーストラリアの研究者イアン・シンクレアはワクチン接種の背後にある嘘を『健康--唯一の免疫(Health:The Only Immunity)』など一連の著書や論文で詳述している。彼は次のようなことを発見したと述べている。
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●グラフや統計上の証拠は、伝染病による死亡率の90%以上の減少がワクチン接種の始まる前に起きていることを示している。あらゆる医学雑誌が、この減少は公衆衛生の改善、衛生状態、栄養の改善、生活水準が原因だと認めている。言い換えれば、医学的な権威の主張とは異なり、ワクチン接種は伝染病を一掃した原因ではないのである。

●26万人以上のインド人を対象に結核ワクチンを試験したところ、ワクチン接種を受けた人のほうが受けない人よりも結核になることが多かった。しかし、このワクチンは今でもオーストラリアなど世界中の国の子どもたちに接種されている。

●百日咳のワクチン費用は、1982年の11セント(約12円)から1987年の11ドル40セント(約1250円)にまで跳ねあがったが、このうち8ドル(約880円)は、会社がワクチンのせいで脳に損傷を負った人や死亡者に対して法的な損害費用を支払うために少しずつ貯金している分なのである。

●「第三世界」諸国の何百万人という子どもたちは、きちんとワクチン接種を受けているにもかかわらず、はしかや結核、ジフテリア、破傷風、小児麻痺などで死んでいる。

ワクチンが健康に及ぼす影響は短期であれ長期であれ、恐るべきものだ。

しかし、イルミナティにとっては、支配の対象となる人びとの健康および精神面に与える効果に加え、利益の蓄積という点で完璧に役に立つ。 

もう一度ピラミッド構造を考えていただきたい。頂上にいる人びと、すなわちアンヌナキの血統が国際連合の世界保健機関を作り、支配している。

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この組織は、イルミナティとその製薬会社のアジェンダ支持を公表している。世界保健機関は何かの伝染病が起きると発表し、政府で働くイルミナティの工作員は、そこで主張される「危険」に対して、医者を通じて大規模なワクチン接種を開始する。すると、イルミナティの製薬会社がワクチンを売る。これが起きたのが、1990年のイギリスのはしかワクチン接種だった。(引用注:言うまでもなく、最近日本でも起きた。人間の免疫力が弱っているのだろうか?)
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「第三世界」の大規模ワクチン接種事業は、イルミナティの世界銀行や世界保健機関など国連機関を通じて資金を供給され、運営されている。これを利用すれば、彼らは特定の民族を標的にした大量殺戮作戦を実行することができる。ランクト医師は、『医療マフィア』で次のように書いている。
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「ワクチン接種によって人口は大幅に減る。第三世界諸国では急激に減る。工業国では慢性的に減っていく。

この点で、元世界銀行総裁で、ベトナムの大量爆撃を命じた元米国国防長官であり、予防接種拡大計画のメンバーでもあるロバート・マクナマラ(Bil、TC,CFR)は非常に興味深い発言をしている。フランスの出版物『ジェ・トゥ・コンプリ』では、彼の次のような発言が引用されている。

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『住民の意思に反して人口を減らすためには厳格な処置をとらねばならない。出生率の削減は不可能か不十分だということが証明されてきた。それゆえ、死亡率を上げる必要がある。どうやって?自然な方法で。飢餓か疾病である。』」

「厳格な措置」=りゅう(ドラコ)座の用いる方法。

ランクト医師は、ワクチン接種によって選ばれた住民の人口を大幅に削減することができると述べている。

それによって「対象を絞った大量虐殺」が可能となり、ほかの人びとには手を触れないまま、特定の人種や集団、国の人びとを殺害することができる。

すべては健康と福祉の名の下に行うことができると彼女は言う。

病気は「第三世界」の人びとの間に、ワクチン接種と上下水道を通して広められてきた。

がん専門医のゴットリープ博士はCIAを取り調べる公聴会で、1960年に大量のウィルスをザイールのコンゴ川に撒いて、地元の人びとの飲料水を汚染したと述べた。

その後もゴットリープ博士は「病気と戦う」運動を進めるために国立ガン研究所長を務めた。

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The National Cancer Institute has large intramural research programs in Bethesda, Maryland and NCI-Frederick at Fort Detrick, in Frederick, Maryland.
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国立ガン研究所(メリーランド州、フレデリック)にあるエイズ研究実験室
(さてはては、疑問に感ずるところがある(どころではない)。フォート・デトリックでこそエイズが作られたとの疑惑が解かれていないのである。ミドリザル説などまったくつじつまが合わないが、フォート・デトリック説はよくつじつまが合っている。)
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世界中の人びとが何百万ポンド(何兆円)も募金する、がん研究機関はイルミナティのまた別の隠れ蓑で、治療法が存在することを内部の人びとはすでに知っているのだが、その発見を阻止するために働いている。(引用注:というか、がんで人を殺す方法を開発しているものも少なからずいる。またまじめで騙されている人間も多いだろう。)彼らに寄付すれば、イルミナティに寄付していることになるのだが、通りで募金箱を手に立っている誠実な人たちは、そのことに気づいていない。
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デーヴィッド・アイク 竜であり蛇であるわれらが神々(マトリックスの子供たち) 下 p346-349より

ここでも、アイクは、正しい指摘をしている。
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この問題に関して、以下はお薦め。

「医療マフィアによる大量虐殺」 一陣の風
http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html


現代に生きるナチスの人類絶滅計画 オルタ

予防接種は国連による大量殺戮行為 オルタ

ワシントン・ポスト 1988年1月26日付

「調査の結果、79年以降、小児麻痺予防ワクチンの注射が全ての小児麻痺の原因であり、自然発生の小児麻痺は一件も存在しない事が判明。」

 ロンドン・タイムズ 1987年5月11日付

「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチ等で、天然痘ワクチンの予防接種に混ぜ、エイズ・ウィルスを膨大な数の人間に接種した。エイズの拡大は、国連による意図的なエイズ・ウィルスそのものの『注射』が原因である。」

 予防接種は国連による殺人行為、大量殺戮、人口減少政策として行われている。


エイズは核兵器開発に匹敵する国家プロジェクトによる人種選択的生物兵器開発の産物だ HAARP
http://www.asyura2.com/0311/gm9/msg/148.html

エイズ開発の歴史
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_history.html

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1977年までには、「スペシャル・ウィルス」計画は15,000ガロンのAIDS病原を生産している。AIDSウィルスはワクチンの補充物として添加され、アフリカとマンハッタンに送られた。しかしながら、これらの措置はロバート・E・リー博士(Dr.Robert E Lee)やスタンフォード・マイコプラズマ研究所が発行した初期のAIDS論文である「 後天的免疫不全症候群におけるヒトのウィルス感染」などの熱心な研究の成果として行われたのだった。
「最高の科学者」であるトーマス・メリガン博士(Dr.Thomas Merigan)は、「スペシャル・ウィルス」計画の「コンサルタント」の一人であった。

進捗報告8号の104から106頁では、ロバート・ギャロ博士(Dr.Robert Gallo)は国民を殺そうという意図を持った合衆国政府の全面的援助の下で、秘密裏にAIDS開発に携っていたことが明らかになる。
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1977年、ロバート・ギャロ博士とソビエトの最高の科学者たちが会合を持ち、15,000ガロンのAIDS病原の拡散について論議した。彼らはアフリカ向けの天然痘ワクチンの補充物として、また、マンハッタン向けの「実験的な」B型肝炎ワクチンにもAIDS病原を添加した。ジューン・グッドフィールド(June Goodfield)およびアラン・キャントウェル(Alan Cantwell)の2人の著者によれば、バッチ・ナンバー♯751(のワクチン)は何千人もの何も知らないニューヨークの市民に使用された。

遺伝子工学の歴史 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49604001.html


 1910年代、米国ロングアイランドにハリマン優生学研究所が作られる。この生物兵器の開発と遺伝子工学の研究所は、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行から資金を提供されていた。
 ここではブッシュ一族とハリマンは、「有色人種は劣った人種であり、出産を止めさせる必要がある」と主張していた。露骨な人種差別である。

 この研究所は世界中の学者を集めた国際学会を持っており、その学会長エルンスト・ルーディンは、後にアドルフ・ヒトラーがユダヤ人の大量虐殺を行う時の指導者として虐殺の現場総指揮官になる。ブッシュ大統領一族が、ナチスのユダヤ人大量虐殺の指揮官を育てていた。

 この研究所で、生物兵器開発のために集められた世界中の細菌、ウィルスから、第二次世界大戦後、生物兵器としてエイズ・ウィルスが開発され、世界中にエイズが散布された。

 第91回米国議会の議事録には、兵器としてエイズを開発するよう指示した明確な記録が残されている。
 開発したのはメリーランド州フォート・デトリック陸軍細菌兵器研究所の第550番研究棟である。人間と豚の遺伝子を組み合わせ「人間の肉」を食品として販売している、メリーランド州ベルツビルのアメリカ農務省研究センターと、このフォート・デトリック陸軍細菌兵器研究所は同一州内の比較的近くに所在している。

 ロングアイランドにあるハリマン優生学研究所は、現在、DNA地図を解読する人ゲノム計画の中心地である。遺伝子工学が、人種差別主義者達により生物兵器開発のために研究されてきた歴史、現在イラクで戦争を行い、さらにイランで戦争を行おうとしているブッシュ一族により開発されてきた歴史を忘れてはならない。これは「ただの学問研究」ではない。

米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49246498.html


How To Legally Avoid Unwanted Immunizations Of All Kinds
http://www.mercola.com/article/vaccines/legally_avoid_shots.htm


HAS DEATH BY VACCINATION STARTED?
http://www.cuttingedge.org/NEWS/n1752.cfm

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参照

強毒性インフルエンザ
http://satehate.exblog.jp/6918901/


デンヴァー空港
http://satehate.exblog.jp/6927940/


世界権力構造の秘密 Eustace Mullins 6 農業の破壊と独占 → 人口削減と奴隷化
http://satehate.exblog.jp/7658077/


現代に生き残ったナチスが全人類の食糧の70%を支配 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/56260271.html


 ナチスの下で、コレラ菌、ペスト菌等の生物兵器、毒ガス等の化学兵器を研究していた医学者達も中南米に逃げ込み、一部は穀物商社に雇われ遺伝子組換え食品の研究を担当し、他の一部は穀物商社と連携する米国政府CIAに雇われ生物・化学兵器の研究を担当した(CIAと穀物商社の連携については、拙稿「ケネディ大統領暗殺犯人の足跡」を参照)。

 メキシコ、ブラジル等では、現地の人間達(かつてはインディオと呼ばれた)が、生物・化学兵器の人体実験のため、誘拐され殺害される事件が多発した。

WTOの起源 オルタ
http://alternativereport1.seesaa.net/article/78818300.html


 ブッシュ大統領一族の経営する米国の麻薬専売企業ラッセル社は、アジア人・中国人を麻薬漬けにし、アジア人を麻薬欲しさに「何でも従順に命令に従う」奴隷とする「兵器」として、麻薬をアジア全域で販売して来た。

 米軍の、このアジア人を「何でも従順に命令に従う」奴隷とする」作戦は、「心理戦争」と名付けられている。

 このアジア人を奴隷とするための心理戦争の専門研究所として、米国ジョンズ・ホプキンス大学は創立された。創立資金は全額ラッセル社から出され、1865年、初代ジョンズ・ホプキンス大学総長に就任したダニエル・コイト・ギルマンは、ラッセル社の経営者であった。

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 1945年、第二次世界大戦末期、日本が米国に対し全面降伏を申し出ていたにも関わらず、米国は広島と長崎に原爆を投下し、日本人を大量虐殺した。

 これは「一般市民が、どの位、大量虐殺されれば、その国の国民、軍部が戦意を失うか」という、「心理戦争の効果」を実験するためであった。

 この作戦は「プルデンシャル一般大衆爆撃」と命名され、ルーズベルト大統領直属の「心理戦争局」の局長エイブリル・ハリマンが作戦の指揮を取っていた。ハリマンは、ブッシュの経営するハリマン銀行の社長である。

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 この原爆投下作戦を立案し、作戦の細部を作成したのが、心理戦争研究の「専門大学」ジョンズ・ホプキンス大学であった。

 広島、長崎への原爆投下は、ジョンズ・ホプキンス大学による「人体実験」として行われた。

 1947年、ジョンズ・ホプキンス大学内部に、ポール・ニッツ高等国際研究大学院が創立され、第二次世界大戦でナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラーの戦争計画・戦略を立案し、ユダヤ人大量虐殺を指揮したドイツの地政学研究者達が集められ、ジョンズ・ホプキンス大学に「職を得た」。以後、ジョンズ・ホプキンス大学がナチスの「後継者」となる。

 ナチスの生き残り達の指導者となったポール・ニッツが、この研究所で、日本に米軍を常駐させる事で常に「日本人を脅迫し、日本の食糧自給を破壊し、食糧を米国に依存させる事で、米国による日本支配を永久化する」ため、日米安保条約の原案を起草する。

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日本に自衛隊という軍隊を持たせる事を決定したのは、この研究所であった。

 ポール・ニッツは、軍事産業向け資金融資銀行ディロン・リードの経営者であり、その子会社には、ブッシュ大統領一族の経営する、兵器産業専門投資ファンド・カーライル社がある。

 ニッツは、同時に、47年、米国国務省政策企画局の局長に就任し、ジョンズ・ホプキンス大学に集まったナチスの学者達の政策を実行に移す。ニッツは「貿易自由化の名前の下に」、日本を始めとした世界各国が、その食糧・石油エネルギーを米国に「依存せざるを得ない」経済構造を作り、「米国の支配を受け入れさせる心理戦争」として、ガット(関税と貿易に関する一般協定)を創立する。これが現在のWTOである。

小麦キラー・サビ病菌 アジア主要小麦生産地に迫る 世界食料供給への破滅的影響も 農業情報研究所(WAPIC) 08.3.6
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/disaster/08030601.htm


 穀物・食料品価格の高騰で、アフリカ、アジアをはじめ、世界中がマルサスの亡霊に怯えるなか、小麦生産に壊滅的な打撃を与えかねないウガンダ発の小麦黒さび病菌・Ug99(→新たな小麦病の世界的蔓延に警告 世界食糧危機の恐れもー世界サビ病イニシアティブ,05.9.10)が、遂にイランの主要小麦生産地域に現われた。1999年にウガンダで発見されたこのカビは、風によってはるか遠くまで運ばれる。2007年、ケニヤとエチオピアの小麦収量を大きく減らすとともに、海を渡ってイエーメンにまで広がった。そして、5日、国連食糧農業機関(FAO)が遂にイランでも発見されたと発表した。

 Wheat killer detected in Iran,FAO,08.3.5
 http://www.fao.org/newsroom/en/news/2008/1000805/index.html

 FAOによると、このカビは、襲われた小麦畑の収穫を全滅さえさせる。そして、今や、イランの東に広がるアフガニスタン、インド、パキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン、カザフスタンにも広がる危険が迫っている。これらの国は世界の主要小麦生産地域の一つをなす。ところが、アジアとアフリカのすべての小麦品種の80%はこれに対する抵抗性を持たない。

 となると、この地域にこの菌が広がれば、世界は間違いなく飢餓に直面することになる。

 FAOのShivaji Pandey植物生産・保護局長は、「この菌は急速に広がっており、リスクに直接曝された国の小麦生産に深刻な打撃を与える恐れがある。すでに食料価格高騰に襲われている国々のリスクを減らすために、感染国と国際社会は、その拡散を制するように、万全を期さねばならない」と言う。

 世界中の小麦サビ病と闘うために設立されたボーローグ・グローバル・ラスト・イニシアティブ(BGRI)が、抵抗性品種の開発、その清浄な種子の生産、国の植物保護・植物育種事業の改良などで各国を支援する。ただ、感染国とリスク国の農民が利用できる長期持続抵抗性品種の開発には一層の努力が必要という。

第2話へ続く

追記 2008.3.10
小泉政権の「がん患者倍増計画」<疑惑の抗がん剤> 小野寺光一
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by oninomae | 2008-03-06 20:31 | バイオハザード・ワクチン  

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