ニガヨモギ 2 アジアにせまるFEMAの戒厳令体制?

オルタの重要記事をメモ

米国ブッシュの使者、北朝鮮と水面下で接触
http://alternativereport1.seesaa.net/article/74013058.html


 現在、キリスト教原理主義教会の宣教師ビリー・グラハム本名フランクス、BillyはBavarian illuminati バヴァリア・イルミナティの黙示)が北朝鮮のピョンヤンを極秘に訪問している。
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また載せと来ます:ビリー・グラハムの一族は、最初に米国に来たときにはフランクという家名で、「サバチュアニズム」という悪魔教一派の指導者ジェイコブ・フランクの親戚だった(サバチュアニズムは、のちに指導者にちなんでフランキズムと呼ばれた。
以下も参考
Masonic Award And Praises For Billy Graham
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 目的は不明だが、北朝鮮問題がクローズアップされて以降、グラハムの後継者と目される息子のフランクリン・グラハムを含め、ここ2年間で10回近い北朝鮮訪問は異常と言える。(さてはて; 「フランク・フランク」さんですと?いや、「フランクinフランクス」さんですね?)

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 グラハムと言えば、歴代アメリカ大統領の就任式には、大統領の手を聖書に載せ、「大統領就任許可」を与えて来た「アメリカ大統領の生みの親」である。

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 キリスト教原理主義教会と言えば、「核兵器ミサイルで有色人種を絶滅させよ」と強硬な主張を繰り返している教会である。この教会の意向を受けて、北朝鮮の核兵器ミサイルはアジアに核戦争を起こし、「有色人種を絶滅させるために」開発されて来たのだろうか。

 グラハムの背後には、過去、キリスト教原理主義教会の最大資金源であった、ノーベル「平和」賞受賞者のアルバート・ゴアのアライド・ケミカル社が存在している。
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アライド・ケミカルは世界最大の核兵器原料メーカーである。 

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ゴア元副大統領の映画「不都合な真実」の不都合な真相 オルタ

映画「不都合な真実」の不都合な資金源 オルタ

イスラエルとの密貿易マフィア オルタ

環境破壊の張本人アルバート・ゴアが環境保護でノーベル賞受賞!? オルタ

ノーベル賞受賞者アルバート・ゴアは核兵器密売人 オルタ

原発がどんなものか知ってほしい
http://www.iam-t.jp/HIRAI/index.html#about


Oil Baron Al Gore Disses Climate Change Skeptics   Kurt Nimmo  PrisonPlanet
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 また、グラハム等、キリスト教原理主義教会の宣教師が理事を務めるヘリテージ財団は、別名ミサイル財団と呼ばれ、ミサイル・メーカーの軍事産業が活動資金を出資している財団である。


 さらに、キリスト教原理主義教会は、アフリカのザイールで、アフリカン・ディヴェロップメント社という鉱山企業を経営している(宗教団体が鉱山を経営?)。この企業では、グラハムの同僚の宣教師で、ブッシュ大統領の恩師パット・ロバートソン(引用注:スカル&ボーンズ)が経営の中核を担っている。
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 ロバートソンは、米国金融界のボス、スコットランド金融界の元締め=スコットランド銀行の米国支部代表でもある。

 グラハムが北朝鮮を訪問する目的には、当然、北朝鮮に大量に眠るウラニウム鉱山の開発、その利権と引き換えに、アライド・ケミカルによるウラニウムの精製=核兵器原料工場建設等の供与、そしてヘリテージによる、さらに高度なミサイル技術の「販売」という米国軍事産業の目的が、透けて見える。  

 アジアでの核兵器ミサイルの脅威を「さらに高め、軍事紛争の危機を高める」目的が、グラハムの背後に透けて見える。

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 グラハムの活動費用は、米国最大手の銀行チェース・マンハッタンのグラハム名義の銀行口座から出ているが、資金を口座に振り込んでいるのは、ロックフェラーである。

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 グラハムが、今回、北朝鮮に持ち込んだ2通の「親書」の内1通は、米国におけるイスラエルの宗教的な代理人である米国シナゴーグ協会のマーク・タネンバウムのものであり、北朝鮮の核兵器開発を行って来たイスラエルのアイゼンベルグ社と米国ヘリテージ財団との、共同メッセージの可能性が高い。北朝鮮の核兵器、ミサイルについての、イスラエル=米国軍事産業筋の開発戦略文書である。

 また、別の1通は、ロックフェラーの自宅に近いジョージア州アトランタのパプテスト派教会の宣教師モーニー・コリンズの物であり、コリンズはロックフェラーが悩みを打ち明けるロックフェラー担当の宣教師である。コリンズは、米軍の上級将校の集まりである米国シンシナティ協会の幹部であり、将来、米軍内部の傭兵組織を使い、ロックフェラーが世界各地でクーデターを起こす場合の、軍の上級将校とロックフェラーを結ぶのが、このコリンズである

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この人でしょうか?
Mauney D. Collins--Mauney Collins was State Superintendent of Schools in Georgia. He went to Bob Jones College sometime after 1938. He was a Freemason, a Grand Master of the Georgia Grand Lodge of Odd Fellows, assoc. editor of the Ga. Odd Fellows News, and if my source is correct editor of Atlanta’s Masonic magazine. He was in Eastern Star, and a number of other affiliated Masonic groups. He lived at the Capital Building at the state capital in Georgia. He was a pastor (ordained in 1909?) of Friendship Baptist Church for his lifetime.

モウニー・D・コリンズ--ジョージア州教育長(1995時点以前)。1938年以降にボブ・ジェームズ大学に進む。フリーメーソン(オッド・フェローズ・ジョージア・グランド・ロッジのグランド・マスター)で、「ジョージア・オッド・フェローズ・ニュース」共同編集者。(私・スプリングマイヤーの情報源が正しければ)アトランタのフリーメーソン雑誌の編集者も務めた。イースタン・スターほか、数々のメーソン系グループ所属。ジョージアの州都アトランタにあるキャピタル・ビルに住んだ。生涯、友愛バプティスト教会の牧師でもあった。(叙任が19x9では?、また、上記文は過去形で書かれているが?)
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コリンズの「親書」は、北朝鮮が米軍と「水面下で一体化し」アジアで戦乱を起こし、それを「平定」する名目で、米軍と中国軍が共同で「アジア全体を監視下」に置く等と言った、「米軍=北朝鮮軍の合作・軍事プラン」を内容とした物である可能性が高い。

米国自作自演の9.11テロにより世界中に拡大した「超監視体制=戒厳令体制」を、北朝鮮のテロによりアジアにも徹底化した形で導入する目的が見えて来る(拙稿「続報、守屋元事務次官逮捕の深相」を参照)。

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FEMAによるクーデター計画 オルタ

1. ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。
 こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。近い将来、大規模なテロあるいは災害が起こる事を前提に、この「私的機関」FEMAに米国の世界の全権限が集中する法案が、既に出来上がっている。

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 9.11でも明らかなように、米国政府は、いつでも自由に「政府自身がテロを起こし、危機を管理すると称して、市民からあらゆる権利を奪う」事が出来る。

9・11再考 オルタ

9. ・・9.11テロの2年前1999年、ブッシュ=ベーカーのシティ・バンクの本家であるイタリアの(詳細は別稿・・)ある宗教組織の最高位の地位にいる人物が以下のように語っている・・・
「近い将来、米国で大規模なテロがあり、それをきっかけにして米国、イスラエル対アラブ世界との間で複数の長い時間のかかる戦争が延々と繰り返される事になる。アジアでも日本、中国、朝鮮半島、台湾を巻き込んで複数の長い期間に渡る戦争が行われる事になる。これは後に第三次世界大戦と呼ばれる事になる一連の長い戦争である。 
これは80億の世界人口の内、生きている必要も価値もない70億人の人間に無駄な食料と石油を浪費させないため、人口削減政策として計画的に引き起こされる戦争である。計画としては80億の人間の内70億人は殺害、殺菌消毒される必要がある。」


条約刑法=共謀罪
http://satehate.exblog.jp/7217540/


Fritz Springmeier 最高法院 マインド・コントロール FEMA
http://satehate.exblog.jp/7349075/

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参考

9.11詐欺指摘の先駆けとして(たまにはアイクの「究極の大陰謀」以外で)以下をあげておきます。当初の手がかりだけで、本質を見抜いていた。

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9・11 アメリカは巨大な嘘をついた ジョン・コールマン博士/太田 龍 監訳 成甲書房 (2002/08)

なぜ9・11テロはあの大惨事となったのか。なぜテロリストは易々と作戦を遂行できたのか。誰もがいだく疑義にアメリカ局は納得のできる説明を提示していない。本書で暴露される驚愕の新事実が、アメリカ当局が真実を公表できない真の理由そのものなのだ。300人委員会の闇の計画、秘密専制政体が支配する新世界秩序の暗黒の未来、9・11は序曲なのだ。

1章 アメリカの巨大な嘘を暴く
2章 大きな変化、その陰には必ず三百人委員会の姿がある
3章 民主国家アメリカはこうして破壊された
4章 秘密専制政体の巧妙な支配システム
5章 同時多発テロは悪魔の目的のための手段に過ぎない
6章 徹底検証、WTC攻撃にはこれだけの嘘がある
7章 ポスト9・11に具現する戦慄の暗黒世界


投稿 平成14年12月24日23時51分  太田龍の時事寸評
平成十四年(二〇〇二年)十二月二十四日(火) (第四百二十九回)

○ 「アメリカン・フリープレス」二〇〇二年十二月三 十日号。
 クリストファー・ボリンの記事。「狂信的好戦派は、何年も前に、米国の世界制覇(ドミナント)のための青写真を起草して居た」。

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お札でわかる911と世界人間牧場
http://satehate.exblog.jp/6942545/

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○ ここに、PNAC(「アメリカ新世紀のための行動計画」)と言う名前の、ワシントンDCに拠点を置く、ネオ・コンサバティブの組織が、武力を通しての米国の世界制覇のための戦争計画を起草して居た、と在る。
○ 「PNAC」は、一九九七年、有名なシオニスト、ネオ・コンサバティブのロバート・ケイガン、ウィリアム・クリストルによって設立された。
○ この「PNAC」が、二〇〇〇年九月、米国の軍事力の再構築に関する九〇頁の文書を作成した。

○ 米国の軍事力の再構築と言う。
 その実体は、武力によって大米世界帝国を打ち立てること、だと言う。

○ 二〇〇一年九月十一日の例の事件は、この大米世界帝国実現のために、必須の「きっかけ」、つまり、 第二のパールハーバー、たるべく、設定されたのだ、と、このAFPの記事には述べられて居る。
○ 「第二のパールハーバー」(?)

(引用注:『パール・ハーバー』 (Pearl Harbor) は、2001年5月より公開された。日本では同年7月から公開された。さてはて?これだけでもわかるのに、世の中は?「魔術師」の思い通り?)


○ この件については、J・コールマン博士の二冊の邦訳著作
  ①「真珠湾-日本を騙した悪魔」(成申書房)
  ②「9.11、アメリカは巨大な嘘をついた」(成申書房)  参照のこと。

○ AFP、ボリンの記事に引用されて居る、英国労働党の1下院議員の言によれば、「これは米国の世界制覇(ドミネーション)」、彼らが作ろうとする新世界権力のための青写真である。
○ 「これは、世界を支配管理しようとする狂信的アメリカ人の思考道程を表現して居る」。「これは、戦争の悲惨な現実を決して見ることなく、戦争の観念を愛して居るシンクタンクの研究員たちが捏っち上げた、くだらない紙クズの山、である」、と。

○ ここで問題とされて居る、二〇〇〇年九月のPNACの「文書」なるものについては、更に詳しく検討する機会を得たい。

○ 小紙は、この文書の存在を、日本国家関係当局者たちが知って居るかどうか、更にそれを、どう評価して居るか、それともまるで 検討もして居ないのか、そのことに、関心を抱いて居る。
 (了)

出典
American Free Press
1433 Pennsylvania Ave.SE
Washington .D.C 20003
USA

これも載せておこう。

悪魔(ユダヤ)2002年の議定書(プロトコル) 全世界に戒厳令を発令せよ―自由は全て剥奪され抵抗すれば殺される  草刈 龍平【著】  第一企画出版 (1997-10-15出版)

それは『米大統領特別命令11490』で始まる!地球は10ブロックに分割統治され、全人類にマイクロチップが埋め込まれる。
ユダヤ組織の最頂部黒い王家10人の実名を初めて明らかにしよう。
ニューワールドオーダー、世界政府への全てのプログラムはここで決定される。


第1部 悪魔のアメリカ完全支配が近づいてきた
第2部 愛国者は全政府機関を使って圧殺する
第3部 陰の帝国、黒い王家の実像に迫る
第4部 これが悪魔最深部の極秘組織である
第5部 「ニュー・ワールド・オーダー」への最後の秘策
第6部 大統領特別命令11490
第7部 遂に全世界に悪魔の戒厳令が発令される
第8部 悪魔の邪望を打ち破るのは日本だけ (だといいが)

FEMA その実体
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=472


ロックフェラーと金正日の韓国併合・朝鮮半島共産化共同大作戦 By richardkoshimizu

テポドン・ミサイルの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。 richard koshimizu

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Wの衝撃 北朝鮮の鉱物資源に群がる米中韓 園田義明

THE COLLINS BLOODLINE

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イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 スプリングマイヤー,フリッツ【著】〈Springmeier,Fritz〉・太田 龍【訳】 ベストセラーズ (1998-08-05出版) より

コリンズ家

生け贄の血で綴られるコリンズ家の闇の儀式
--これから描写するのは、高位の悪魔主義者らによるある極秘集会のようすである。(中略)彼の体験は1955年に遡る。この集会は年に二回行われるもので、ロスチャイルド家をはじめマザー・ファミリーのすべてが顔をそろえる。そのとき玉座についていたグランド・マザーはコリンズ家の者だった。(以下は本を読むか、上記無料英語原文を読んで下さい)

ウエリントンハウスからの道その2 ゲームの達人←ここに続きがのっていました。

「トム・コリンズを忘れるな」--秘密を暴露する者への容赦ない報復
--元高位のイルミナティからキリスト教徒になったトム・コリンズは、真実として何が進められているかを教会に話し始めた。だが彼が巡って話して回った教会にはあるバプティスト教会も入っていたが、何が進行しているか警告を発したその直後、とある食料品店の駐車場でイルミナティによって射殺された。

最大級の慈善家のなかに第一級の悪魔主義者がいる
大きな注目を集めたことがないコリンズ家の秘密の力
17世紀からの魔女裁判に頻繁に現れるコリンズ家の名
イギリス清教徒革命のクロムウエルにつながる悪魔の家系の分岐と統合
イルミナティの13血流からのコリンズ家再考
ナチス・ドイツのヒットラーの中にも潜むイルミナティの血
コリンズ家再々考--イルミナティの最高レベル血族「ファム・トラッズ」
コリンズ家の分家トッド一族の存在とジョニー・トッドの登場

イルミナティ元メンバーの語るメッセージに込められたもの

1991年2月26日、私はジョン・トッド、このテープを録音しているのはサウスカロライナ州のある刑務所の中だ。(中略)このテープを録音している理由は、私が無実の罪で刑務所に入れられているからだ。命令したのは、合衆国上院議員ストロム・サーモンドだ。私はこうなった理由と自分に起こったことのすべてを語ろうと思う。・・・・

アメリカ国家権力を私的に用いたイルミナティの茶番劇逮捕劇
でっち上げのトッド逮捕でイルミナティが執拗に探し求めたものとは
イルミナティはあらゆるものを使って逮捕・拘留・有罪にもっていく
完璧な笑い話裁判の始まりと30年の投獄判決
弁護士まで巻き込んで進められた”陰謀”
目を覚ませ!--”やつら”は政府を動かし警察を手先にしている
イルミナティ下に進行されている「庭園計画作戦」の果て
刑務所内にもついてくるイルミナティの口封じの手

トッドのその後と新たな曙光

著者のフリッツ・スプリングマイヤーも現在同じように投獄されている。

From the American Gulag: Christian Witness at Christmas 
By Henry Makow Ph.D. December 22, 2007


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1:詩編 / 142編 1節
【マスキール。ダビデの詩。ダビデが洞穴にいたとき。祈り。】

2:詩編 / 142編 2節
声をあげ、主に向かって叫び/声をあげ、主に向かって憐れみを求めよう。

3:詩編 / 142編 3節
御前にわたしの悩みを注ぎ出し/御前に苦しみを訴えよう。

4:詩編 / 142編 4節
わたしの霊がなえ果てているとき/わたしがどのような道に行こうとするか/あなたはご存じです。その道を行けば/そこには罠が仕掛けられています。

5:詩編 / 142編 5節
目を注いで御覧ください。右に立ってくれる友もなく/逃れ場は失われ/命を助けようとしてくれる人もありません。

6:詩編 / 142編 6節
主よ、あなたに向かって叫び、申します/「あなたはわたしの避けどころ/命あるものの地で/わたしの分となってくださる方」と。

7:詩編 / 142編 7節
わたしの叫びに耳を傾けてください。わたしは甚だしく卑しめられています。迫害する者から助け出してください。彼らはわたしよりも強いのです。

8:詩編 / 142編 8節
わたしの魂を枷から引き出してください。あなたの御名に感謝することができますように。主に従う人々がわたしを冠としますように。あなたがわたしに報いてくださいますように。

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神州の泉

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世界規模で起きた謎の人体消失事件。
地球外生物の仕業か、それとも未知の自然現象か。
一人の牧師の残したビデオが、真相を語りはじめた…。

だそうです。
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by oninomae | 2007-12-22 18:58 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

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