Fritz Springmeier 最高法院 マインド・コントロール FEMA

この記事は、↓この話の続きでもあります。
条約刑法=共謀罪
http://satehate.exblog.jp/7217540/


Fritz Springmeier

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Fritz Springmeier is probably the world's foremost authority on the bloodlines of the Illuminati and the techniques they employ to create a mind controlled slave. His books on mind control (co-authored with former Illuminati programmer Cisco Wheeler) are without peer in depth, rigorous detail, and uncompromising accuracy.

His lecture on the Illuminati and mind control given at the Granada Forum in 1998 was the best and most astute presentation on the subject. Naturally, anyone who exposes the Illuminati's underbelly with Fritz's level of adroitness is going to come under attack by the Little Minions on the internet and from the 'justice' system, which usually has no trouble in conjuring up a suitable 'charge' to fit the frame.

Fritz Springmeier has done nothing but give, give, and give some more, in the interest of educating the uninformed and unwary of this country of the diabolical agenda of the Illuminated Ones and has attempted mightily to expose their treachery before all is lost.

◎Fritz Springmeier and his works
http://www.bibliotecapleyades.net/esp_autor_springmeier.htm#menu


Be Wise As Serpents - by Fritz Springmeier
Deeper Insight into The Illuminati Formula
13 Bloodlines of The Illuminati
等の英語原著がデジタルで読めます。


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荒野の声
フリッツ・スプリングマイヤーの手紙
フリッツ・スプリングマイヤーの手紙(2)
アメリカ人であることの悲惨!
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/index.htm


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↓ここで読めます。
悪魔の秘密組織 小石泉
http://www.geocities.com/truth77truth/himitu.html
これはリンク切れ

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/himitu.html こちらにありました。

一七八五年、イルミナティの急使が雷に打たれて死んだ。この急使はイルミナティの秘密文書を運んでいたのである。パバリア政府はこの文書を入手し、イルミナティの本部を急襲した。それでイルミナティは以後地下にもぐったのだが、このようなパパリア政府の報告にも関わらず、多くの国や教会はイルミナティが社会を脅かす事などないと考えた。ヴェイスハウブトの狙いは簡単なものであった。

1 全ての国家の廃止。
2 全ての個人財産の廃止。
3 全ての相続権の廃止。
4 全ての愛国心の廃止。
5 全ての家族、結婚、子供の公共(自分で考えるまともな)教育の廃止。
6 全ての宗教の廃止。


これに加えてこの新しい秘密結社の八つの階級が発案されていた。

1 Rex (国王)
2 Magus (キリストの誕生の時に来た、三人の博士の称号。占星術師、魔術師)  
3 Regent (摂政)
4 Presbyter (僧侶)
5 Freemason フリーメーソン  
6 Illuminous Minor (少しだけイルミネイトされた者?)
7 Minerval ミネルバル
8 Novice (見習い修道士)


 僧侶から上の階級だけが秘密を守る誓いをさせられ、イルミナティの本当の計画を教えられる。一八二六年キャプテン・ウイリアム・モーガンはイルミナティによって最初の死刑を執行された人物である。彼らの計画に反対したフリーメーソン員として、モーガンは舌を抜かれ、はらわたをえぐり出され、手足を切られた。モーガンの死に様を知ったフリーメーソンの会員の四○%がこの結社を離れた。

悪魔最後の陰謀 小石泉
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/asinb.html


続悪魔最後の陰謀 小石泉
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/zaksinb.html


世界を動かすユダヤ教の秘密 小石泉
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ju.html


狂い始めたアメリカ崩壊する日本 小石泉
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am.html


核心を突く記述があると弾圧されるものだ。

↓もう一度、参照。
条約刑法=共謀罪
http://satehate.exblog.jp/7217540/


イルミナティ(神聖会)
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/iluminaty.htm


The Illuminati Formula第十部他 ゲームの達人
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/764.html


世界はここまで騙された コンノケンイチ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-konnokenichi.html


●陰謀論者のF・スプリングマイヤーによると、陰の超国家権力の中枢「最高法院」という秘密組織は、ロスチャイルド家、モルガン家、ロックフェラー家など、世界24の財閥の代表者によって構成されていて、世界のどこかで、年1回、「最高長老会議」あるいは「ユダヤ賢哲会議」などと呼ばれる秘密会議が開かれているという

  その最高法院の下に「見えざる世界政府」(超国家勢力)がある。欧米の支配者層150名で構成される「ビルダーバーグ・ソサエティ」という秘密団体がそれである。 同会は世界の政治や経済を決定する最高機関で、その実像は厚いベールに包まれている。

  その団体の母体になっているのがCFR(外交問題評議会)で、そこからTLC(日米欧三極委員会)、LPG(ロンドン・ポリシーグループ)という2つの世界危機管理組織が生まれている。その中心にいるのが英国王室である。

  TLCはビルダーバーグ・ソサエティで創られた戦略構想を世界経済に反映させる役割を担い、そこから生まれたのが「先進国首脳会議」(サミット)である。
 
●このように「最高法院」が「見えざる世界政府」(超国家勢力)の本丸と考えられるが、呼称はともあれ、確実に存在することは確かである。

  CFR(外交問題評議会)は、世界GNPの60%を支配するといわれているロックフェラー一族が統括する。歴代の大統領と国務長官が、そこから輩出されているというだけでも、この一族の影響力の大きさはわかるだろう。だがこのロックフェラーでさえ番頭格で、ヨーロッパの富豪ロスチャイルド家の支配下にあるというから、ユダヤ国際シンジケートの奥深さは一般の想像を超えている。

  いささかオカルトじみてくるが、スプリングマイヤーによると、最高法院(最長老会議)を指揮するのが「最高賢哲」と称される神秘的存在で、血統はダビデ王の直系にあたり、「聖なる預言者」であるとされる。その人物はどこか秘密の隠れた場所で静かに世界戦略を練り、深い瞑想と錬磨された知恵で常に神の声を聞いていて、大統領でさえも会見はままならないと噂されている。

  真偽はともかく、彼らの計画は何十年も前から立案された綿密きわまるものであり、秘密結社の下僕たちは何もかも承知の上で、その命令を実行していることは確かである。

  彼らには独自の掟があり、目的は「世界統一政府(ワン・ワールド)」を樹立することだといわれている。コールマンによると、地球人口を管理可能な10億人にまで減らすために、旧約聖書の予言に基づいて最終戦争を起こし、なんと90%のゴイム(家畜)つまり56~57億人もの人類抹殺作戦を遂行するのだという。このアジェンダは米国の崩壊、キリスト教のドグマを地に落とすことも含まれている。
  はたして、彼らの計画は成功するのだろうか?
  彼らのドグマに、パラドックスや落とし穴はないのか?


狂い始めたアメリカ 崩壊する日本
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am1.html


危機が本当に起きたならば一体何が起こるだろうか。 さて、それからが重大なのだ。このような危機を、サタンとその忠実な僕であるイルミナティ によって完全に掌握されているアメリカ政府は侍ち望んでいた。
 
ついにマーシャル法が大統領から発令 される。出番を、今や遅しと侍っていたFEMA大王の大部隊が動き出す。全ての人権は剥奪され、危険 分子は青と赤に分けられて家々から狩り出される。

(中略)
アメリカを大崩壊に導きたいイルミテティはこれを口実にマーシャル法の適用を果たすことは十分あり得るであろう。マーシャル法、それは戒厳令である。アメリカから全ての人権が奪われる。

民主党マニフェスト2007
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2007/pdf/manifesto_2007.pdf


以前と相変わらず2007年版でも、5-3に 『「危機管理庁(日本版FEMA)」を創設します。』と記されている。確かにマニのフェスティヴァル=悪魔のお約束ですな。いい加減にしてもらいたい。「民主」党も「悪霊」祓いが必要のようだ。(あたりまえか)

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FEMAによるクーデター計画
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49426506.html


ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。

 こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。近い将来、大規模なテロあるいは災害が起こる事を前提に、この「私的機関」FEMAに米国の世界の全権限が集中する法案が、既に出来上がっている。

 9.11でも明らかなように、米国政府は、いつでも自由に「政府自身がテロを起こし、危機を管理すると称して、市民からあらゆる権利を奪う」事が出来る。

FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間ロボット化計画
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49427707.html


FEMAとCIAが人体実験に使用した麻薬LSDはスイスのサンド社が第二次大戦中に開発したものだった。サンドはベネチアのデル・バンコ一族の経営する製薬会社である。

 米国内でLSDを大量生産しているのは製薬会社イーライリリーであり、この企業は父ブッシュの副大統領ダン・クエール一族の経営する企業である。

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 またイスラエルのランベール銀行の創立者メンバーでもあるマイヤー・ランスキーの組織、ザ・モッブが米国内でのLSD販売を仕切ってきたが、モッブはイスラエル建国時から対立するアラブ人を虐殺してきたテロ組織であり、モッブが無ければイスラエルは建国出来なかったと言われている。そのモッブの活動資金がこのLSD販売から得られていた。

 現在、世界中で公然と市販=密売されているLSDは、メキシコやカリブ海の無人の島々で密造されたもので、密造しているのはブッシュ一族と共にメキシコ油田の開発を行ってきた世界最大のアルミニウム・メーカー、メロン財閥である(脳の働きを劣化させ政府に対し従順な人間を作るフッ素入り歯磨き原料メーカーでもある)。

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LSD、電極棒、ミサイルに共通するのは、ヘリテージの専門である「人間コントロール=MC技術」である。

ヘリテージは元々共和党のイスラエル勉強会として、イスラエルを「世界の中心」とするグループにより結成された。現在のヘリテージの理事スチュアー ト・バトラー[Stuart Butler, 1947-]は、イスラエルを世界の中心と考えるモルモン教(ソルトレーク・・)の指導者である。

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また同僚の理事には現大統領ブッシュの命の恩人パット・ロバートソンがいる。ロバートソンはモルモン教の宣教師であり、スコットランド銀行の米国代表である。 

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現在のヘリテージの指導者ウォルター・ヴィッカースは英国軍事産業ヴィッカースの経営者である。
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かつての共産主義ルーマニアの独裁者チャウシェスクは、食料の飢餓輸出を行っていた。国民に食べ物を与えず、それを輸出に回し金を稼いでいた。その輸出を担っていたのがドレフュスであり、チャウシェスクはドレフュスの「あやつり人形」に過ぎなかった。 チャウシェスクの親衛隊の兵士は、出生と同時に親から離されチャウシェスクを親と教育され、麻薬により「手なづけられ」MKされていた。

 ヴィッカース=ドレフュスのMK技術は、こうして軍隊の忠誠心生産にこそ使用されてきた。

 米国にはCIA職員、シークレット・サービス、将校クラスの軍人全てに「MK訓練」を行うグリーンズボロ訓練センター(ノース・カロライナ)があるが、 MK技術の世界的中心地はロシアのモスクワ・メディカル・アカデミーとロシア精神矯正研究所である。

両研究所の中心人物イーゴリ・スミルノフ博士のMKプログラムで、「どのような残虐な殺人も平然と行うように」MKされたロシア人傭兵が、既報の北米に配置された膨大な数のFEMA傭兵の中心をなしている (FEMAはイーゴリの指導を受けている)。

 現在FEMAは人体実験の場を病院や研究所から、カルト宗教組織へと「実践の場」に移行させている。ロシア軍と協力関係にありMKを駆使していたオウム真理教の問題はFEMAの問題である。

 既報のように麻薬資金洗浄、麻薬売買(パーミンデックス=ドレフュス)のネットワークもFEMA・イスラエルに集中し、また麻薬を使用したMC技術も FEMAに集中している。

傭兵と強制収容所による「生きる資格の無い市民の大量虐殺」、生き残った市民の人間ロボット化=奴隷化の準備は完了している。   

ファシズム国家への道
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200610020000/


「テロ容疑者」を裁くための法案がアメリカの上下両院を通過した。捕虜の待遇を定めたジュネーブ条約などを無視、同国の法体系が定めている権利をほとんど無効にする内容だが..

歴史を振り返ると、CIAやFBIは戦争に反対する人々を「テロリスト」と定義してきた。1972年、リチャード・ヘルムズCIA長官は市民監視の口実として「テロリスト」を持ち出している。

静かなクーデター
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49428521.html


 米国中央銀行FRBは、既にシティバンク等の多国籍銀行に乗っ取られ、毎年、多国籍銀行はFRBを通じ、世界中の人間達から莫大な「紙幣のレンタル料」を 略奪し続けている。

 米軍も私兵、傭兵に取って代わられつつある。さらに米国政府、行政機関はFEMAという多国籍銀行、ロックフェラーの私的機関に乗っ取られようとしている。米国IRS内国歳入庁(国税庁)も同じ運命をたどっている。

政府が認める強制収容所の存在
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49428858.html


 米国で大統領、議会、裁判所の全ての権限を停止し、FEMAが全権限を把握する一種のクーデター法案が複数成立している事は既報した。また裁判手続きを行わずに、FEMAが「危険人物」と見なした人間を強制収容する強制収容所が作られている事も既報した。

 公平な裁判制度の廃止、選挙で選ばれていない FEMAなる組織による大統領、議会の権限の奪取、独裁政治。これらは近代民主主義の終焉を意味し、独裁国家の成立を意味する。

 この強制収容所の存在を米国政府自身が認めた政府文書が作成されていた。
「米国政府文書ファイルNO94-596」米国議会研究所CRS作成(議会からの依頼で調査した調査報告書・米国国会図書館所蔵)・・「合衆国大統領令第9066号により政府は全米各地で裁判手続きを経ずに市民を収容する強制収容所を運営している」。

 この報告書は、強制収容所の存在は大統領令により正当化されているという内容だが、民主主義の根幹である公平な裁判を受ける権利を、議会を通過した法律でも全くない一片の大統領令で、一方的に廃止し得るものでは無い。むしろこの政府文書は、政府自身が全く非合法な強制収容所の存在を認め、政府が「危険」と判断した人物を自由に「監禁」出来ると考える、凶暴な独裁国家を準備している事を自白したものになっている。

 なお、FEMAはロックフェラーの代理人であるカーター政権の時代に、ネオコン政治家ブレジンスキーによって創立された。 イタリア・ベネチア貴族の末裔としてポーランドの外交官の家に生まれたブレジンスキーは、カナダのマクギール大学時代にロックフェラーに呼び寄せられ、米国ハーバード大学に転入し学費を提供され「育てられてきた」人物である。

 またFEMAは第二次大戦中、心理戦争(大量殺戮により戦意を喪失させる目的で)として日本の東京大空襲を実行した米軍の「戦略先制爆撃司令部」を編成変えして創立された。

 このFEMAの運営する強制収容所に、数十万人規模の市民を不当逮捕し護送するための「ナイトトレイン84」という計画がFEMAにより作成されている。

 北米の5大貨物列車メーカーの1つ、グリーンプライヤー社の子会社ガンダーソン・スティール社は、例年3000車両の列車生産と生産量が一定していたが (列車の需要が急増する事は余りない)、95年には6000車両もの倍増した生産量、売上げ高となった。メーカー側は、政府から囚人護送用特殊列車3000両を大量受注したと証言している。

自衛隊によるクーデター
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49430384.html


金融パニック後の世界
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49604461.html


日本の法務大臣はアルカイダの友人の友人
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200710310000/


鳩山また衝撃発言…秘書時代は「米国のスパイ」だった
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_11/t2007110101_all.html


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by oninomae | 2007-11-05 21:53 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

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