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日本を不正選挙政権から守れ 小野寺光一

日本を不正選挙政権から守れ 小野寺光一 2014/07/03
http://archive.mag2.com/0000154606/20140703082837000.html

たしか この「憲法概説」という本に書いてあるが
http://ameblo.jp/getwinintest/entry-11290124509.html

日本は違憲立法審査権を
具体的な立法をまってから
というのは、もともと内閣法制局が
憲法違反ではないかどうかを
きちんとチェックしていたからである。

だからそうなってきたが
最近のように明らかな憲法違反や

内閣法制局が機能していない場合は
抽象的に憲法違反であるとして
提訴していいのだ。

そのことを知っておいていただきたい。


不正アクセスが、3件あった。
いずれも実害がなかったようだが
一件は、米国からアクセスがあった。
もう一件は鹿児島だった。
そしてもう一件は不明だった。

とにかくあちら側は
ネットの自由な言論を弾圧したいらしい。


米国の自作自演戦争に永久につきあわされる権利(集団的自衛権)
に抗議のため火をかぶって自殺しようとする人
http://www.youtube.com/watch?v=fF7LlhW3wLo

S価学会は、自民党スリより派が
台頭してきているらしい。

自民党スリより派
http://npn.co.jp/article/detail/37986356/
http://ameblo.jp/masamiusui/entry-11599111041.html




まるで戦争のような映画
https://twitter.com/twilightworld64/status/483992073868021761

渇き。という映画があるが
これが問題作である。
観ないほうがいいと思われる。

全編、血しぶきばかりで
殺す場面ばかり出てくる。
しかもその
殺し方が残虐なシーンばかりでてくるという。

つまり絶望的な映画らしい。

私は、この映画については
観てはいないが
シナリオが本屋で売っていたので
それを読んでみた。

非常にまずい。

しかもこの映画は、映倫が60箇所もだめだという箇所があったにも
かかわらず、R15で公開されている。

この映画のシナリオを見ていて
妙なことに気づいた。

それは、主人公の名前が、わざわざ、「昭和」という名前に変更されているのである。

藤島「昭和」という元刑事が、狂気で殺りくばかり繰り返す主人公である。

これは、考えすぎだといわれるかもしれないが

主人公は、「昭和時代初期の日本」を象徴しているのではないだろうか?

刑事時代→「日本軍」
警備員→「自衛隊」
そして家族を守るために、周辺の人たちを殺し始める→「防衛のために人殺しを正当化」
昔一緒にいた刑事(オダギリジョー)から拳銃をわたされる→家族防衛のためと称して
                            昔の日本軍から兵器をもたされる(再軍備化)
結局大事だと思っていた一人娘は、その担任の先生に殺されていた
→「教育によって殺される日本の未来」

→「最後のシーンは絶望的な場面で終わる。」
雪の中にうめられた、家族の死体を掘り起こそうとするが
でてこない。→「大事な家族を、防衛しようとして、殺りくを繰り返すが
結局、その大事な家族は、教育によって殺されてしまい、いくら探しても取り戻せない」

→つまり、これからの日本をあらわしている。

なんだか、まるで
これからの日本を象徴しているような映画ではないか

http://book-movie-introduce.com/%E6%98%A0%E7%94%BB-%E6%B8%87%E3%81%8D%E3%80%82%E6%9E%9C%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%B8%87%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%AC%E3%80%82/

(引用注:主演は、あのユダヤ帽を被ったり、山本五十六したりしてきた役所広司じゃないか)


そしてこの映画は、本来は7月4日に公開予定だったのが、わざわざ
米国の自作自演戦争に永久につきあわされること(集団的自衛権)を
閣議決定した7月1日より前に公開されている。

++
いつもの「娯楽」ですな。日本人を殺して喜んでいる。




野蛮人の世界支配  前書きとテープ1
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

野蛮人の世界支配 テープ2
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

野蛮人の世界支配  テープ3
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/

人口削減狂想曲
http://satehate.exblog.jp/15444899/

バンクオブアメリカの予報: 3つの壁画
http://satehate.exblog.jp/16278866/

国連の瞑想室
http://satehate.exblog.jp/16780026/

日本沈没作戦進行中 「娯楽」と311
http://satehate.exblog.jp/18226916/

死ね死ね団からのお勧め:世界テロ戦争と第二次日支闘争計画 タイタニック
http://satehate.exblog.jp/18462215/



注釈なしで、コメントをご紹介します。 richardkoshimizu
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201407/article_26.html

私は創価学会婦人部員です。私は12月の衆議院選挙で名前書きをしました。

インターネットの一部でこのことはかなり話題になっていますが、新聞テレビは全く報道しません。もう一人、私と同じように名前書きした人が内部告発されています(リチャード・コシミズという人が大きく取り上げているのを読みました)が、新聞テレビは全く報道しません。

7月の参議院選挙では名前書きはありませんでした。私たちが数人で一緒に名前を書いているとき「私たちは不正選挙の仕組みが分からないようにするため、この名前書きをさせられている。不正選挙の仕組みはとてもとても複雑で、これはそのほんの一部なのです。不正選挙の仕組みが分からないようにするため私たちはこれをしているのです」と誰かが不満そうに言っていました。

選挙管理委員会のトップを買収できなかった所で名前書きが行われていたようです。

選挙管理委員会のトップを買収できた所は名前書きを行う必要はなかったからでしょう。

これは誰が出したかが分からないようにするプログラムを通して送ります。内部告発をするときはこれを通すことが常識と私の息子は言います。私が書いて送ったことが分かったら私は大変になります。その送り方は難しいということですのでパソコンが上手な息子に送らせます。

私たち創価学会婦人部は集団的自衛権には断固反対です。正木理事長は谷川副会長に負けたのでしょうか? 正木理事長はとてもとても優しい人です。私は正木理事長を強く支持していましたし、今も強く支持しています。正木理事長が次の創価学会会長になるべき人ですし、正木理事長が次の創価学会会長になると信じて疑ったことはありません。正木理事長以外が次の創価学会会長になることはとても考えられません。婦人部のほとんど全員、そう思っています。私たち婦人部は谷川副会長は大嫌いです。

告発

2014/07/05 17:23


集団的自衛権の行使を進める、安倍首相の暗い出自
http://alternativereport1.seesaa.net/article/401033628.html

「集団的自衛権の行使の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー」より、続く。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/400814690.html


 前回記事「集団的自衛権の行使の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー」に記載の通り、中国の軍備拡大に「協力」してきた、米国・軍事商社ディロン社。

このディロン社は、日本に自衛隊を創設させた軍事商社でもあった。

ディロン社によって強健になった中国軍と、ディロン社によって「創設」された自衛隊が、遠くない将来、尖閣諸島をめぐり戦争を起こす事になる。

「対立する中国と日本、その両者に兵器を販売し、戦争を起こさせ、血を流させる事によって、販売額と利益を大幅に伸ばす」軍事商社ディロン。

この「戦争準備」の一環として、安倍政権による集団的自衛権の行使の閣議決定がある。

 安倍首相は、祖父の岸信介・元首相の政治基盤・政治資金源を「継承」し、政治家となった。

この岸信介が、現在の日米安保条約の「締結者」であった。そして岸信介の孫=安倍晋三が、2014年、日米安保条約を「強化」し、自衛隊が世界各地に戦争に出撃できる基盤を作り上げつつある。

 第二次世界大戦中、この岸信介は中国大陸において日本軍が建国した満州帝国の運営を実務面で担う中心人物であった。

この満州帝国の物流=食料・水・ガソリンといった日本軍の兵站部を担った南満州鉄道の総裁であった後藤新平は、満州帝国の運営資金を、中国大陸での麻薬密売によって入手する戦略を「採用」していた。

この麻薬密売部門の実働部隊となったのが、岸信介、佐藤栄作の兄弟であった。この二人は、麻薬密売の利益の一部を私財とし、第二次世界大戦後、首相のイスを買う選挙資金とし、自民党政権の中核を形成した。

中国大陸において麻薬密売の「決済役」を担う、麻薬密売の「元締め」となっていたのが、ブラウン・ハリマン銀行であった。

ブラウン・ハリマンは麻薬密売の利益で中国人奴隷=クーリーを「購入」し、アメリカ大陸に輸出、アメリカ全土に鉄道網を形成する労働力として駆使した。

その結果、ブラウン・ハリマンは米国の鉄道王となる。

同時に、ブラウン・ハリマンは中国国内の鉄道網の買収にも着手していた。

その鉄道網を使い、中国全域に麻薬を運搬する「システム」を構築したブラウン・ハリマンと、岸信介=日本軍の麻薬密輸部門は協力関係にあった。正確にはブラウン・ハリマンと協力する事なしには、日本軍は中国国内での麻薬密輸に手を出す事ができなかった。

米国の鉄道王ブラウン・ハリマンは、その巨万の富をバックにアメリカ政界にネットワークを張り巡らせ、やがてブラウン・ハリマンの経営陣から父子ブッシュ大統領を輩出する事になる。

こうして満州帝国での麻薬密売を通じ、岸信介・佐藤栄作の一族は米国政界中枢とのネットワークを構築する。

中国での鉄道網拡大に執着するブラウン・ハリマンと、南満州鉄道は、やがて鉄道ビジネスの面で「競合」し、対立を深めてゆく。これが日米開戦の、根本原因となってゆく。

この日米戦争での惨敗を見た岸信介は、第二次世界大戦後、米国との協調路線を歩み、米軍の日本駐留を半永久化する、現在の日米安保条約を締結する。

 岸信介=ブラウン・ハリマン=ブッシュ一族のネットワークの中には、ブッシュ一族の経営する軍事産業専門の投資ファンド=カーライルが存在し、カーライルの親会社がディロン社となる。

大量の武器販売によって中国軍を増強し続けてきたディロン社、自衛隊の創設・強化を進めてきたディロン社の傘下にカーライル=ブッシュ一族=ブラウン・ハリマン=岸信介=安倍晋三が居る。

安倍首相が、岸信介から「継承」した政治基盤・政治資金源が、このネットワークである。

集団的自衛権の行使に「必要」となる、新たな兵器・装備の大量購入に、安倍首相が専心し、ディロン社の要請に従う「事情」は、ここにある。


もっと引いて見ると

暴落に備えよ 投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2014年 7月 6日(日)14時46分11秒
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2808from=bbsticker

現在ブログの方にジョン・トッドを書いていますがイルミナティの狙いはリーマンなどに見られる世界的なイルミナティ大企業を破綻させドルを紙くず化することにあります。世界中が借金で首が回らなくなった時が世界統一政府が顔を出してきます。これはオバマケアとも関連してきます。すでに米国ではFEMAに備えてきな臭い動きが出てきています。米国が集団的自衛権の拡大解釈を急がせたのはまさにそれです。指令はすべてチャタム・ハウスから出ている。



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by oninomae | 2014-07-03 22:31 | 政治詐欺・政治紛争  

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