ナチス・アメリカによる「殺菌消毒」 オルタ

「毎年繰り返される、原爆・犠牲者達への、空疎な哀悼儀式」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371431831.html

米国に、パイオニア基金[Pioneer Fund, 1937-]と言う財団がある。「有色人種等、劣った人種を遺伝子工学を使い、人種改良する」と主張する財団である。

この財団は、「黒人は劣った人種であり、米国の社会を劣化させるので、アフリカに黒人は全員、強制送還すべきだ」という政策を長年、主張してきた。

この財団の主張によると、「黒人、有色人種は、犯罪を犯し、暴力に走る遺伝子を持ち、性欲が遺伝的に強く繁殖力が強いため、放置しておくと地球上から白人が 居なくなり、地球は劣ったアジア人と黒人だけになり、劣った有色人種は地球を滅ぼす結果になる」、と言う事になっている。

この財団は、こうした人種差別政策の研究を行う研究者達に、毎年1人につき20万ドルもの奨学金を支給している。

この財団は、1937年、ナチス・ドイツがアウシュビッツの強制収容所でユダヤ人の大量虐殺を行った際の指揮官ハンス・ギュンター[Hans Friedrich Karl Günther, 1891-1968]の指導の下に創立された。

c0139575_11134271.jpg


この財団の活動資金は、ダグラス・マッカーサーの上官として、第二次世界大戦後の日本の政界財界の「現在の姿を構築した」、ウィリアム・ドレイパーjr[William Henry Draper, Jr., 1894-1974]

c0139575_11251184.jpg

の一族が出資している。広島・長崎に原爆を投下した、米軍の最高指揮官ドレイパーの一族である。

c0139575_10312066.jpg

Wickliffe Preston Draper[1891–1972]

第三回国際優生学会議(1932) by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8785181/

William Henry Draper III [1928-]
http://en.wikipedia.org/wiki/William_Henry_Draper_III

c0139575_1371657.jpg


Draper was born in White Plains, New York, the son of Katherine Louise (née Baum) and banker and diplomat William Henry Draper, Jr.[1] He attended Yale University with George H. W. Bush, graduated in 1950, the year after George H. W. Bush and is a member of the secret society Skull and Bones.

c0139575_1312446.jpg


Scientology Roots – Chapter Twenty Two: New World Order and Nazi Germany May 10, 2013 by mcclaughry
http://mikemcclaughry.wordpress.com/2013/05/10/scientology-roots-chapter-twenty-two-new-world-order-and-nazi-germany/

Draper was a board member of bankers Dillon Read and he co-operated with W.A. Harriman & Co. in the handling of the corporate banking for the German Steel Trust.

c0139575_07211.jpg

c0139575_1522249.jpg


the Head of Japanese Compensatory Investigating Commission, William Henry Draper Jr. (1894 - 1974)
http://nipponnews.photoshelter.com/image/I0000V8X_ydiF5zo

c0139575_0241273.jpg


第二次世界大戦中、アメリカの敵国であった「白人の居住する国」ドイツ、イタリアには原爆が投下されず、黄色人種の日本にだけ原爆が投下された本当の理由は、「ここにある」。

日本への原爆投下は、人種差別の結果であり、その責任者ドレイパー一族は、アメリカ国家の黎明期、前ブッシュ大統領一族と共に米国のアヘン専売企業ラッセル社を創立し、アヘン密売によって巨万の富を蓄積した。その富が、この財団の活動資金源となっている。

毎年、8月になると、戦争の悲惨さを語り、原爆投下の悲惨さを語る日本人達は、原爆投下の真の原因である、21世紀現在のアメリカ政府中枢の「人種差別」を問題化せず、「本当の問題」から、逃げ回り続けている。


PIONEER FUND: THE NAZI CONNECTION By S. R. Shearer April 26th, 2010
http://www.constantinereport.com/pioneer-fund-the-nazi-connection/

c0139575_1041099.jpg


1921-1922: Setting Up The Hitler Project, Giving Away The Nation's Oil, Mass Murdering Black Americans And Poisoning All Americans Sunday, June 29, 2008
http://mtwsfh.blogspot.de/2008/06/1921-1922-giving-away-nations-oil-mass.html

1922-1945: GERMANY. Averell Harriman travels to Berlin in 1922 and sets up the Berlin branch of W.A. Harriman & Co. under George Herbert Walker, father-in-law of Prescott Bush and longtime Harriman errand boy and front man. Harriman makes an agreement with German steel mogul Fritz Thyssen to act as a conduit for Thyssen funds between the United States and Germany. The Harriman organization becomes joint owner and manager of Thyssen's banking operations outside of Germany. Fritz Thyssen and his business partners are universally recognized as the most important German financiers of Adolf Hitler's takeover of Germany. Thyssen begins financing Hitler and the Nazi Party in 1923.・・・

c0139575_0465381.jpg

c0139575_12557.jpg


1931-1932: Admiring Mussolini, The Depression Ain't So Bad For Some, Murdering U.S. Veterans And Killing Puerto Ricans And Black People For Science Thursday, October 2, 2008
http://mtwsfh.blogspot.com/2008/10/1931-1932-admiring-mussolini-depression.html

Prescott Bush: The Nazi-Bush Connection posted by Aaron Jackson April 15, 2013
http://www.exposingthetruth.co/the-nazi-bush-connection/#axzz2cFaYUSLt

c0139575_313757.jpg


US Postal Service Makes Nazi Emblem into Stamp
http://www-earth.tripod.com/eagle.htm

c0139575_10493032.jpg


恐るべし:新世界秩序ファシストの血統 By Henry Makow Ph.D.  
http://satehate.exblog.jp/12319321/


「人間が子供を生まないように遺伝子組換えされた農産物」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371948740.html

なぜ日本は少子高齢化し、子供の数が減少し続けているのか。

「異性に興味を持たないよう生殖行動が減少するよう、遺伝子組換えされた農産物」。

「人種的に劣った有色人種は、殺処分しなければならない」。


「沖縄での米軍ヘリコプターの墜落の調査に、日本が参加できない理由」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/371688216.html

第二次世界大戦において米国の敵国であったドイツ、イタリアに核兵器を投下せず、「日本だけ」に米国が核兵器を投下した理由には、ドイツ・イタリアには白人が多く住み、日本が黄色人種=有色人種の国であるという、人種差別意識が存在した。

「優秀な選民」である白人にとって、「劣等アジア人種」が何万人死のうと、「そんな事は、知った事ではない」、これが日本への原爆投下の本当の理由である。


太平洋を隔てた遠隔地のハワイを、今だに、アメリカ領土であるとして「植民地支配」し続けているアメリカという国家の、「植民地支配・帝国」の本質は、日本人を含む非白人への、人種差別意識である。

沖縄において米兵による強姦事件が多発する本当の理由は、「有色人種には人権が無い、従って強姦=人権侵害は罪にならない」という人種差別意識である。

1930 年代、ハーバード大学の総長であったジェームズ・コナント[James B. Conant, 1893-1978]は、日本に投下された核爆弾を製造するマンハッタン計画の「中心人物」の1人であった。

c0139575_1123648.jpg

日本の 「軍事工場と市民居住地に原爆を投下し、一般市民の大量虐殺で日本人の反抗心を根絶すべき」と強硬に主張し、広島・長崎への原爆投下を「具体化」させた責任者が、このコナントである。

c0139575_1151756.jpg

c0139575_2533565.jpg


食べ物を放射能で汚染させ、五〇万人を殺す計画 by 広瀬隆 (続き)
http://satehate.exblog.jp/9756092/

米国のエリート達の養成機関であるハーバード大学の「トップ」が、大量虐殺を指揮していた。

c0139575_2543286.jpg

ハーバード大学 のトップ=超エリートが「当然」持っている基本的人権への認識=人権意識が日本人に対しても「適用」されていたのであれば、広島・長崎への原爆投下の指 揮・実行は不可能であった。

このハーバード大学は、2013年現在、日本と中国の間に戦争を「引き起こさせる」戦略を立てている。以下参照。

「臨戦体制整備は亡国への道」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49234258.html

憲法改悪、自衛隊海外派兵自由化、共謀罪の新設等、着々と日本は「臨戦体制」を整えつつある。日本は、いったい、どのような「臨戦」を行おうとしているのか?

米国政府に強い影響力を持ち、また米国の高級エリート官僚の養成機関であるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であるジョセフ・ナイが、上院下院、民主・共和両党の国会議員200名を集めて作成した「対日超党派報告書」(Bipartisan report concerning Japan)には以下のように書かれている。

c0139575_245630.jpg


1. 東シナ海、日本海には未開発の石油.天然ガスが眠っており、その総量はサウジアラビア一国に匹敵する。米国は何としても、それを入手しなくてはならない。

2. チャンスは台湾と中国が軍事紛争を起こした時であり、米国は台湾側に立ち、米軍と日本の自衛隊は中国軍と戦争を行う。

3. 中国軍は必ず.日米軍の離発着.補給基地として沖縄等の軍事基地に対し直接攻撃を行ってくる。本土を中国軍に攻撃された日本人は逆上し日中戦争は激化する。

4. 米軍は戦闘の進展と共に.米国本土からの自衛隊への援助を最小限に減らし、戦争を自衛隊と中国軍の独自紛争に発展させて行く作戦を米国は採る。

5. 日中戦争が激化した所で米国が和平交渉に介入し、東シナ海.日本海において米軍がPKO活動を行う。米軍の治安維持活動の下、米国は、この地域のエネルギー開発でも主導権を握る事が出来、それは米国の資源獲得戦術として有効である。

以上のように米国は東シナ海と日本海の「パレスチナ化計画」を持っており、米国は日本を「使い捨て」にする計画である。

c0139575_254384.jpg


自民党支持者達や、外交評論家の岡崎久彦等の言うような「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば安全である」といった外交論など 「生き馬の眼を引き抜く国際政治の現実」 に全く無知な暴論である事が分かる。

岡崎や自民党支持者の言う「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば良い」といった外交路線こそ、右翼と自民党支持者が最も嫌う「亡国への道」である事は明らかである。

このナイ論文の下、自衛隊海外派兵自由化を日本に指示したアーミテージ・レポートが作成された。

日本が向かおうとしている「臨戦」は「亡国への道」であり、右翼と自民党支持者こそ、自衛隊海外派兵と臨戦体制整備の共謀罪.憲法改悪に反対すべきである。


牛の畜産農家は、牛を肥え太らせ、最後には金のために家畜を「と殺」し、売り飛ばす。

牛の畜産を国業としてきたアメリカ国家は、日本を経済成長させ、肥え太らせ、最後には軍事産業を中心としたアメリカ経済の回復=金のため、家畜・日本を戦争に追い込み、「と殺」する。


中国に核ミサイル技術を売り続けてきたのは米国である。北朝鮮の核ミサイル開発は、イスラエルを経由する形で米国=イスラエルの軍事産業によって担われている。


毎年繰り返される、戦争の真相を全く語らない、終戦記念日の儀式=死者への哀悼行事
http://alternativereport1.seesaa.net/article/372204712.html

1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

米国は日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、45年8月に広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。

米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等、全くのウソ、デマである。

米国は、核兵器の「威力の実験」のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

これは、米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位、大量虐殺すれば敵が戦意喪失するか」の統計 を取るための、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行うという人体実験であった。7月に日本の降伏の意志を知った米国は、即座に、調査員を日本に 派遣し統計を取るための準備を行い、調査員達を待機させた上で、広島、長崎に原爆投下を実行し、「その後」、日本の降伏の意志を受理した

「統計調査のため」、米軍は広島、長崎への原爆投下を行った。

この「統計調査」を担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=前ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の社長であった。

ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきたニューヨークのハリマン優生学研究所[Eugenics Record Office; Founded in 1910, the ERO was financed primarily by Mary Harriman (widow of railroad baron E. H. Harriman),[1] the Rockefeller family and then the Carnegie Institution until 1939. ]を部分的に再編成し、そのまま大統領直属機関としたものであった。

この優生学研究所では、「人種衛生」学と呼ばれる研究が進められていた。「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事を「殺菌消毒」すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた。

広島、長崎に投下された原爆は、バイ菌である有色人種=日本人を皆殺しにするための「殺虫剤」であった。

この局長ハリマンの妻が、クリントン大統領夫妻=オバマ政権の前・国務長官の政治資金集め責任者であった。このクリントン人脈が、これまでオバマ政権の中枢を、「占めてきた」。

c0139575_21830100.jpg


この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーjrが米国の戦争省の最高指揮官の1人として、広島、長崎に投下された核兵器の製造、「投下」の指揮を執った。

ドレイパーは、第二次世界大戦後、日米の軍事産業を結集させ、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警察官の持つピストル、日本への原子力発電所建設等の、売り込みの「窓口」になる。

自衛隊という軍隊を持った日本が、中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、原子力発電所から生み出されるプルトニウムによって日本が核武装し、日本、中国、北朝鮮の間で核ミサイル戦争が起こり、アジア人・日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所に とっては「極めて望ましい殺菌消毒」である。

なお、上記のハリマンは、銀行リーマン・ブラザースの会長でもあった。リーマン・ブラザースの倒産に始まる、今次のヨーロッパ金融危機、財政赤字で瀕死状態となったアメリカの国債紙クズ化に続くものは金融恐慌であり、恐慌に続いて来るものは第3次世界大戦である。

c0139575_2255274.jpg

c0139575_2264362.jpg

c0139575_2292998.jpg

c0139575_231049.jpg


世界規模での戦争が起これば、A・A・LA(アジア・アフリカ・ラテンアメリカ)=有色人種の貧困層、先進国の貧困層が飢餓ラインを超え死に直面する。わずかな賃金を求め兵士に応募し、戦場で死んで行くのも貧困層である。

世界規模での戦争は、ハリマン「優生学」研究所の主張する「劣った有色人種、無能な貧困層を大量殺戮し、地球人口を削減し、地球を富者の白人だけの楽園にす る」目標に、極めて合致した、「衛生殺菌消毒」である。これがリーマン・ブラザース「倒産」の目的であり、ヨーロッパ金融危機、進行しつつあるアメリカの 国債紙クズ化の、本当の目的である。


c0139575_311813.jpg

427=13
57=12
137=11

4275=18
7137=18


c0139575_323485.jpg



ニューエイジ・アセンション:スピリチュアルな「ともだち」
http://satehate.exblog.jp/12903383/

c0139575_2294254.jpg


全ての種類の人間の中から、4分の1は超えていくために選ばれる。そして4分の1は破壊的で欠陥のある種である。過去においては彼らは自然に死ぬことを許されていた。今や、我々が創造された生き物としての人間から共に創造する人間--神のような力の相続人である人間--へと量子的移行に近づくにつれ、その破壊的な4分の1は社会的集団から排除されねばならない。幸運にも、あなたはこの行動に対して責任はない。責任は我々にある。我々は、地球という惑星のための神の選別過程を担当している。彼は選び--我々は破壊する。我々は蒼白き馬の騎手、すなわち死神である。」



c0139575_3292798.jpg

Directed by Alex Proyas

1989 Spirits of the Air, Gremlins of the Clouds
1994 The Crow
1998 Dark City
c0139575_3494355.jpg

2002 Garage Days
2004 I, Robot
c0139575_3433660.jpg


2009 Knowing
c0139575_3531868.jpg


この英語wikiの最後にこうある

See also

20th Century Boys






スノーデンの情報:避けがたい太陽フレアーのツナミの到来





ムサシ参院選・室蘭市開票・不正選挙か?!(20分)2013年08月16日 19時55分24秒 | 不正選挙
http://blog.goo.ne.jp/heiheihei_9999/e/c7fad90405ff3f85f7b7b879ae9ed6cc?fm=rss

やはりこの動画が選管の腐敗ぶりを現してているため、連中が拡散させたくない動画のようです


狼野郎アメリカ 藤永 茂
http://satehate.exblog.jp/20421769/
[PR]

by oninomae | 2013-08-17 09:08 | ホロコースト  

<< ナチス・イスラエルによる「殺菌消毒」 世界的科学誌『ネイチャー』に発... >>