子宮頸がんワクチン

「子宮けいがんわくちんを予防接種に初めて導入したのも民主党政権時代だった。徳島の最強の売国左翼反日政治家のセンゴクというアホが・・・」というコメントに対するメモ コメント欄で一々応答してられませんのでおさらい



子宮頸がん予防ワクチンに関する公費助成 公明党
http://www.komei.or.jp/policy/cervicalcancer/government/202.html

子宮頸がん予防の効果が実証されている「子宮頸がん予防ワクチン」。しかし、接種は保険診療の対象外です。自由診療となるため、医療機関によって異なるものの3回の接種に5~6万円程度かかります。経済的な事情で、予防接種が受けられないのは悲しいこと。そこで各自治体では、子宮頸がん予防ワクチンの接種に対して公費による助成を始めています。

99.9%の自治体で予防ワクチンの公費助成を行っています

子宮頸がん予防ワクチン接種への公費助成は、2009年12月ごろから広がり始めたものです。10年度補正予算で国が助成費の半額負担を決め、費用助成を実施する自治体が大きく拡大。11年度中には、99.9%の自治体が費用助成を実施する予定(10年12月調査)です。
東日本大震災の影響で他の自治体に避難している被災者も、避難先の市区町村が実施するワクチン接種の助成を受けることができます。詳しくは、避難先の市区町村にお問い合わせください。

お住まいの自治体によるワクチン費用の助成内容はこちら


公明党が推進! 子宮頸がん予防ワクチンの公費助成が実現するまで

公明党女性委員会の署名・アンケートが大きな力に!

子宮頸がん予防ワクチン早期承認への本格的な動きは、2007年9月、神奈川県平塚市の公明議員が「日本はワクチンの承認が遅れている。早期承認を国会で取り上げてほしい」と松あきら女性委員長に要望したことから始まっています。これを受け、浜四津敏子代表代行(当時)は同年10月の参院予算委員会で、ワクチンの早期承認と検診の受診率の向上を求めました。これに対し、厚生労働相が早期承認へ全力を挙げると約束したのです

翌08年2月、公明党は厚労相に対し、ワクチンの早期承認と接種への公費助成を重ねて要望。同10月には参院予算委貴会で、松あきらさんが早期承認を要請。同11月には党女性委員会が、当時の麻生首相に、ワクチンの早期承認と接種への公費助成を申し入れています。また、公費助成を求める署名活動を展開し、350万人もの声を国に届けました

こうした公明党の取り組みが実を結び、09年9月厚生労働省の薬事・食品衛生審議会の薬事分科会が、同予防ワクチンを承認。12月に予防ワクチンの販売が始まりました。しかし、接種費用が高額なため、負担を軽減するための公費助成が強く求められていたのです。

公明党は、接種費用への助成についても引き続き強く主張。09年12月の新潟県魚沼市議会本会議で公明党の渡辺一美議員の質問に対し、市長が全国初となる実施を表明したのを皮切りに、国会や各地方議会での取り組みを加速させました

その後、魚沼市がいち早く10年4月から12歳の女子を対象に全額公費負担でのワクチン接種を決めたことをはじめ、公明地方議員の活躍によって全国各地でワクチン接種への公費助成が続々と実現したのです


松あきら議員の旦那がグラ糞の弁護士である証拠はこれまでネットにきちんと出ていないと思うので、それだけでも拡散の価値あり!と思います
http://satehate.exblog.jp/20185548/

公明党・ 松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑が勃発 !! 2013/6/27(木) 午後 6:32
http://blogs.yahoo.co.jp/jun777self/11571970.html

公明党と子宮頸がん接種問題(前編) 2013年06月20日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52970958.html

【創価】子宮頸がんワクチンをごり押しした、公明党副代表松あきら議員の夫は、ワクチン製造元のグラクソ・スミスクラインの顧問弁護士。
ソース:医療情報誌月刊『集中』 http://medical-confidential.com/confidential/2010/10/post-149.html

【創価】スクープ!子宮頸癌ワクチン被害者の涙の訴えを「忙しいから」と逃げ回る公明党代表山口那津男
http://ameblo.jp/sokanet-one/entry-11517853124.html


nk.jiho.jp/servlet/nk/release/pdf/1226492625440
ワクチン政策に関する議員連盟設立総会
~議連設立総会及び子宮頸がん対策の推進に関する勉強会の開催について~
平成22年2月26日午前10:00~ 11:00
自民党本部8階リバティー4号室 

式次第
1.ワクチン政策に関する議員連盟設立総会
● 役員選任及び会則について
2.子宮頸がん対策の推進に関する勉強会
● 講師紹介
● 講義
鈴木光明先生
(自治医科大学医学部産科婦人科学講座教授)
● 質疑応答
● 講義
松本陽子氏(NPO法人愛媛がんサポートおれんじの会)
● 質疑応答

以下略


子宮頸がんワクチンに公費助成を(4月24日) 自民党ワクチン政策に関する議員連盟(幹事長)塩崎恭久 2010/04/24(土) NO.588号
https://www.y-shiozaki.or.jp/oneself/index.php?start=175&id=857

 一昨日の午後、議員会館裏、日比谷高校に隣接する星陵会館にて、私が幹事長を務める「自民党ワクチン政策に関する議員連盟」主催で「子宮頸がん撲滅するためのワクチン普及に向けたシンポジウム」を開催した。

 自治医大附属さいたま医療センターの今野良先生が基調講演をされた後、子宮頸がん予防ワクチンへの公費助成を進める会の木戸事務局長が活動報告。続いて女優の三原じゅん子さんがサバイバーとして思いを切々と語られた。ご自身のがん再発、転移を絶えず懸念しながら、「子供たちの子宮と命を守りたい」として活動をつづけられている。

 その後、松山から参加してくださったNPO法人愛媛がんサポートおれんじの会の松本陽子理事長、大学生による子宮頸がん啓発活動「Ribbon Momement」の女子大生、臼井あかねさん、鴨下一郎議連会長、西村康稔議連事務局長、それに私が加わり、パネルディスカッションを行った。

 原因が解明されている数少ないがんである子宮頸がん。日本では毎年約15,000人の女性が発症、約3,500人が亡くなられている。しかし、接種すれば発症数を6~7割削減可能な予防ワクチンが開発されており、英国、豪州、米国などではすでに2006年ころから10代前半の女子を中心に、公費負担で接種を進めているのだ。日本でも昨年10月、やっと一種類だけワクチンが承認されたが、公費負担での接種に関しては、厚生科学審議会予防接種部会で議論はしているものの、結論が出るまでに5年はかかるとのこと。のんびりし過ぎだ

 一回の原価が12,000円のワクチンを三回接種すればよい。ワンクール平均5万円前後だから、必要予算は約200億円程度で済む。5兆円をこえる子ども手当てに比べれば微々たるもの。民主党はマニフェストにこの公費負担接種を入れていたが、今では長妻厚労大臣も、審議会で慎重審議をしている、としか答弁しないすっかり役人ペース。

一部市町村で独自に助成が行われはじめているが、地域や所得で命の扱いに差があるべきではない。一刻も早く公費によるワクチン接種を進め、失わなくてもよい命を救わねばならない。


■子宮頸がんを撲滅するためのワクチン関連シンポ 2010年04月15日
http://motosukenet.i-yoblog.com/e283766.html

塩崎さんからのご案内です。

■子宮頸がんを撲滅するためのワクチン普及に向けたシンポジウムのお知らせ(4月22日開催)■

日時: 2010年4月22日(木) 14:00~15:00

場所: 星陵会館(都立日比谷高校敷地内)
    東京都千代田区永田町 2-16-2 
    電話番号:03(3581)5650

基調講演: 今野良(自治医科大学付属さいたま医療センター産婦人科教授)

講 演: 木戸寛孝(子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会事務局長)
三原じゅん子(女優)

パネルディスカッション:

パネリスト   
鴨下一郎(衆議院議員/自民党政務調査会長代理/ワクチン議連会長)
塩崎恭久(衆議院議員/自民党政務調査会副会長/ワクチン議連副会長)
今野 良(自治医科大学付属さいたま医療センター産婦人科教授)
木戸寛孝(子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会事務局長)
三原じゅん子(女優)
松本陽子(NPO法人愛媛がんサポートおれんじの会理事長)
臼井あかね(Ribbon Movement(女子大生による子宮頸がん啓発活動)代表)

司会 西村康稔(衆議院議員/自民党政務調査会副会長兼事務局長/ワクチン議連事務局長) 
 (引用注:これも参照
 
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 自民党ワクチン政策に関する議員連盟(会長: 鴨下一郎 以下、ワクチン議連)では、4月22日(木曜日)に子宮頸がんを撲滅するためのワクチン普及をテーマにシンポジウムを開催致しますので、下記の通りご案内申し上げます。

 現在、日本では毎年約1万5000人の女性が子宮頸がんを発症し、約3500人が死亡しています。ウイルス感染が原因で、ワクチンを接種すると患者の発症数を6~7割減らすことが可能と言われています。わが国においても、昨年10月に子宮頸がんのワクチンが、厚生労働省によって承認され一般に使用されるようになりました。現時点では健康保険や公費負担の対象にはなっておらず、ワクチン接種者が増加することによってさらなる予防効果、発症率、死亡率の低下が期待されています。

 本議連は、ワクチンの普及及びワクチン産業の育成を通してより良い予防医療及び治療を確保し、国民の健康を増進していくことを目的に2月26日に設立しました。今回のシンポジウムでは、子宮頸がんワクチンへの国の助成制度の創設などワクチン普及に向けたパネルディスカッションを開催いたしますので、宜しければ、会場へお越し下さいますようお願い申し上げます。

【本件に関するお問い合わせ先】
自民党ワクチン政策に関する議員連盟事務局 担当: 座間(ざんま)
TEL: 080-2112-4210 E-mail : figaro.cleo@gmail.com


答弁間違いでは済まされない 三原じゅん子の夢前案内人 2012年02月09日(木) 09時42分56秒
http://ameblo.jp/juncomihara/entry1-11159617810.html#comment_module

先日の予算委員会での私の質問に対し、厚生労働大臣が誤った答弁をなさったということで、昨日4次補正が成立した後で厚生労働省の方々が我が事務所にやってこられました。大臣が悪いのではなく、自分たちのレクが悪かったのだとでも言うように。しかし、1番問題なのは内容であります。

子宮頸がん予防ワクチンは、現在「子宮頸がんワクチン等臨時推進特例交付金事業」で来年度も接種したい方は多くの方が無料で接種できるのです。予算委員会での質疑応答三原「政府は四次補正で子宮頸がん等3種類のワクチン事業の継続を決めて526億もの予算を付けていただきました。そのお陰で、来年度も子宮頸がん予防ワクチンを接種したい人は多くの方が無料で接種できる。副反応救済制度も定期接種並になっております しかし、予防接種法が改正され「定期接種のニ類」に分類されたら、その後の接種費用はどうなるのでしょうか?」と質問したところ

厚生労働大臣「それは、ニ類に分類しても今と変わらない保障がちゃんと付く形にしてございます」

三原「接種費用と副反応救済制度は今のままということでよろしいんですね?」と、再度確認したところ、、、、

厚生労働大臣「今のままでございます」とはっきりお答えになったのです。

これが間違いだったとか。勘違いだったでは済まされません!!!ニ類に分類されたら全額公費負担はたったの3.9%ですよ。また元に戻って、接種したいかたは高いお金を払わなければ接種できなくなるのです。一からやり直し。現行制度から大幅に後退してしまうのです。

継続していかなければ意味がないのですよ。

今までは、民主お得意のパフォーマンスですよ!まず、そもそも「子宮頸がん」や「B型肝炎」が「感染後、死亡に至る者の割合が高いとは言えず、致命率が高いとは言えない」という理由でニ類に分類されるというのです。冗談じゃありません!!!「がん」ですよ!!!転移や再発で苦しんでおられる方が沢山いらっしゃるのですよ!今は日本人の2人に1人が「がん」になっているのですよ。厚生労働省の考え方っておかしいですよ。「B型肝炎」の方々もニ類に分類されるなんてお怒りになられると思います!!それに、予算委員会の場で、都合のいい答弁をして逃げて、後で役人が個人の事務所に来て「間違い答弁でした」で済まされてしまったら、それこそ何でもありじゃないですか!!これこそ国会軽視です!!!!

私はとことん闘っていきます!!皆様もお力を貸してください!女性の命や、子供を産むことができるための健康な体を奪いかねない、そういう病気を撲滅するために今こそ立ち上がりましょう!!


自由民主党・公明党 子宮頸がん予防ワクチンに関するプロジェク トチーム
nk.jiho.jp/servlet/nk/release/pdf/1226499111443


サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/61984770.html

子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!(緊急アピール)

 英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年10月16日に日本国内で製造販売承認を取得し、12月22日から日本で販売を開始しました。
 しかし、ワクチン接種に一人当たり約5万円程度費用がかかるため、接種が進んでいませんので、欧米諸国(約5年前より接種が始まっています。)のように公費でワクチン接種の費用の全額ないし一部を補助しようという運動が全国で起こっています。しかも、不思議なことに、これが承認される前から周到に先行販売的に活動が始まっているのです。強制的に接種させることまでも視野に入れてこの運動が展開されています。これを推進しているのは、「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、そして、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。民主党と自民党の政策集(マニフェスト)でもこれを推奨しています。 以下略


イギリスが仙谷にカネ払ってゴリ押しする子宮頸がんワクチン利権
http://www.nikaidou.com/archives/8630

 政権交代前にイギリスの議会政治を視察した菅首相、日本在住のロビイスト小原らを伴って民主党とのパイプを求めてきた外資系製薬会社幹部。子宮頸がんワクチンをゴリ押ししているのはやはりイギリスでした。金融ビッグバン以来、産業をないがしろにしてまで注力してきた金融業がリーマンショックでポシャったので、国をあげて営業に必死なのでしょう。おまけにEUは日本に対し、医薬品を輸出するときの承認基準の引き下げまで求めてきているとのことなので、子宮頸がんワクチン接種推進もその流れで決まったのではないでしょうか。赤い官房長官はいくら受け取ったのですかね。実質的に・・・

 ちなみに英グラクソ社のサーバリックスでググると民族浄化、承認申請中のガーダシル(米メルク社)では死亡や死者などという物騒な言葉がヒットします。薬害エイズ問題で頑張った実績がある菅首相にはもうちょっと慎重になっていただきたかったのに・・・(藁)

++
この仙石(カネモウケ)ネタだけで子宮頸がんワクチンを論ずる(つまり、自公が何も関係ないかのごとく触れないようにしながら、何でも民主党だけ、ひいては民主党全員 のせいにする)のは何かおかしいですよね? それは、地震・津波・原発爆破テロ、不正選挙、TPPその他でも同じことである。 それは、真相を求める意見ではなく、たんなるプロパガンダ



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「子宮頸がんワクチンのがん予防効果は全くない」/近藤誠医師
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2459.html

『こんなにあぶない子宮頸がんワクチン』を図書館にリクエストしよう! 母校の小・中・高校に寄贈しよう!  2013/7/29(月) 午前 10:33
http://blogs.yahoo.co.jp/macrobioticstudio/11292105.html

毒ワクチンを推進した極悪邪悪な詐欺犯罪人たちの顔や名前を覚えておこう&【拡散】阻止のため、署名を!  Sunday, August 4, 2013
http://insidejobjp.blogspot.jp/2013/08/blog-post.html#more
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by oninomae | 2013-07-28 20:20 | バイオハザード・ワクチン  

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