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マインドコントロール理論とマスメディアで使用される技術 By Vigilant 2

マインドコントロール理論とマスメディアで使用される技術 By Vigilant April 28th, 2010 その2


人間の思考の標準化

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過去数十年のメディア企業の吸収合併は、メディア複合企業の小さな寡頭政を生み出した。 我々が追随するテレビ番組、我々が聴く音楽、我々が観る映画、そして、我々が読む新聞はすべて、5つの企業によって制作されている。それらの複合企業の所有者たちは、世界のエリートとの緊密な関係を持っており、そして、多くの点で、彼らはエリートである。

大衆に到達する可能性を持っているすべての可能な販路を所有していることにより、これらの複合企業は、「人間の思考の標準化」を生み出して、人々の心の中に、単一で凝集性のある世界観を作り出す力を有する。

周縁のものと見なされている動きやスタイルでさえ、実際には、主流の考え方の拡張である。マスメディアは、彼ら自身の反逆者たち-確かにそんな風に見えるが、しかしなお体制の一部であり、そして、そのどんなことにも疑問を投げかけはしない-を生み出す。

考え方・意見の主流の方向に適合しないアーティスト、作品、そしてアイデアは、複合企業によって、容赦なく拒否され、忘れ去られる。そして複合企業はそれらを、次々に、社会自身から事実上消失させる。

しかしながら、有効で社会によって受け入れられることが望ましいと判断されたアイデアは、それらを自明の規範とする目的で、巧みに大衆に販売される。

1928年、エドワード・バーネイズは既に、考えを標準化する映画の巨大な可能性を見ていた:

「アメリカ映画は、今日の世界において、プロパガンダの最も卓越した無意識的運搬装置である。それは、アイデアや意見の卓越した販売業者である。映画は、国民のアイデアや習慣を標準化できる。映画は、市場の需要を満たすために作製されるがゆえに、それらは、新しいアイデアや意見を刺激するよりむしろ、広範な人気のある傾向を反映し、強調し、そして誇張しさえする。映画は、流行しているアイデアと事実のみを利用する。新聞がニュースを提供するように努めるように、それはエンターテイメントを提供するように努める。」- Edward Bernays, Propaganda

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(訳者蛇足:この犯罪を追求しないのは、みなお仲間であろう。不正株取引の場合と同様に)


これらの事実は、1930年代に、テオドール・アドルノやハーバート・マルクーゼなどのフランクフルト学派の思想家たちによって、人間の自由への脅威であると警告を与えられた。

彼らは文化産業の3つの主要な問題を確認した。

その産業は以下のことができる:

1.合理的な意思決定をする能力がある解放された個人の発達を妨げて、人間を大衆の状態に陥れる;  

2.自治と自己認識への道理にかなった意欲を、大勢順応主義の安全な怠惰と受動性によって置き換える; そして、

3.人間が、催眠状態の自己満足の中で自分自身を失うことにより、その中で彼らが生きている不条理で残酷な世界を脱出することを実際に求めるというアイデアを認証する。

現実逃避の概念は、オンライン・ビデオゲーム、3D映画、そしてホーム・シアターの出現とともに、今日、より該当しさえする。大衆は、最新式のエンターテイメントを常に求めて、世界最大のメディア企業によってのみ制作できる高級かつ高価な製品に頼るだろう。

これらの生産品は、娯楽的なプロパガンダに他ならない、慎重に計算されたメッセージと象徴を含んでいる。公衆は、それに曝されるために、その苦労して稼いだお金を費やす程度まで、そのプロパガンダを愛するように訓練されてきた。プロパガンダ(政治的、文化的、商業的、いずれの意味でも使用される)は、もはや、独裁政治で見出される強制的あるいは高圧的な通信の形式ではない:それはエンターテイメントと楽しみの同義語となっている。

「プロパガンダに関しては、普遍的リテラシーと自由報道の初期の提唱者たちは、たった二つの可能性のみを予想した:プロパガンダは真実かもしれない、あるいはそれは偽りかもしれない。彼らは、とりわけ我々の西洋資本主義民主主義の中で、実際に起こってきたことを予見しなかった-一般的に、真実にも偽りにも関心がなく、非現実的、多かれ少なかれ完全に無意味なことに関心がある巨大マスコミ産業の発展。一言で言えば、彼らは 気晴らしのための、人間のほとんど無限の食欲を考慮に入れることに失敗した。」- Aldous Huxley, Preface to A Brave New World

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メディアの単独の1作品は、しばしば人間の精神に永続的な効果を持っていない。マスメディアは、しかし、その遍在する性質によって、日常的に我々が進化する生活環境を作り出している。それは、規準を定義し、好ましくない人やものを排除する。

馬車馬が、ちょうど目の前にあるものだけを見ることができるように、目隠しをされるのと同じように、大衆は、彼らが行くと想定されている場所だけを見ることができる。

「マスメディアの出現である。社会的規模でのプロパガンダ技法の使用を可能にしたのは。継続的、永続的、そして完全な環境を作り出すための新聞、ラジオ、そしてテレビの組織化は、まさにそれが常なる環境を作り出しているがゆえに、プロパガンダの影響を事実上気づかれないようにさせている。マスメディアは、個人と技術的社会との間の不可欠な繋がりを提供している。」- Jacques Ellul


マスメディアが成功裏に社会に影響を及ぼす理由の一つは、そのことに適用されてきた認知科学と人間の性質についての広範な量の調査研究に帰せられる。


操作技術

「広報(パブリシティー)は、ある対象(主題)についての公衆の認識を管理する意図的な試みである。広報対象は、人々(例えば、政治家や舞台芸術家)、商品とサービス、すべての種類の組織、そしてアートあるいは娯楽作品を含んでいる。」

大衆に製品とアイデアを販売するという動因は、人間の行動と人間の精神についての前例のない量の研究へと導いた。認知科学、心理学、社会学、記号論、言語学、そして他の関連分野は、豊富な資金を提供された研究を介して広範に調査されたし、現在もなお調査されている。

「どのような社会学者のグループも、利用できる社会データを収集し処理する広告チームを近似することはできない。広告チームは、反応の調査と実験に毎年費やす数十億ドルを有しており、そして、彼らの生産物は、全社会の共有された経験と感情についての材料の壮大な蓄積である。」- Marshal McLuhan, The Extensions of Man

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これらの研究の結果は、広告、映画、音楽ビデオやその他のメディアに、それらを可能な限り影響力の大きいものとするために適用される。マーケティングの技術は、高度に計算されたもので科学的である。なぜなら、それが個人的・集団的意識の両者に到達する必要があるためである。 高予算の文化的な製品では、ビデオは決して「ただのビデオ」でははなく、イメージ、象徴、そして意味が、望ましい効果を生成するために、戦略的に配置されている。

「プロパガンダがその技法を洗練するのは、社会心理学と分析心理学の知識と同様に、人間の知識、その傾向、その欲望、そのニーズ、その精神的なメカニズム、その機械的行為についての知識によってである。」
- Propagandes, Jacques Ellul (free translation)

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今日のプロパガンダは、合理的または論理的な議論をほとんど決して使用しない。 それは、感情的そして非合理的な応答を生み出す目的で、人間の最も原初のニーズや本能に直接入り込む。もし我々が常に合理的に考えるならば、我々はおそらく我々が所有しているものの50%を購入しないだろう。

赤ん坊と子供たちは、女性をターゲットにした広告の中に、特定の理由で常に見出される:研究は示してきた、子供たちのイメージが女性たちに、養育し、世話し、そして保護する本能的な必要性を誘発し、最終的には、その広告に対する同情的な傾向へと導くということを。

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赤ちゃんのかわいらしさを使用している奇妙な古いセブンアップの広告


セックスはマスメディアの中に偏在している。それが、視聴者の注目を引きそして保つがゆえに。それは、繁殖再生という我々の動物的ニーズに直接結びつき、そして、誘発されたとき、この本能は、我々の脳内のいかなる他の合理的な思考にも即座に影を落とすことができる。


サブリミナル知覚

上記のメッセージが、視聴者が何が起こっているか気づくことさえなしに、視聴者の潜在意識に直接到達することができるとすればどうなるだろう? それがサブリミナル知覚の目標である。

サブリミナル広告という言いまわしは、米国の市場調査員、ジェームズ・ヴィカリー[James Vicary]によって、1957年に新しく作り出された。彼は、観客が気づかないような短時間、そのようなメッセージを閃かせることによって、映画観客を「コカコーラを飲み」「ポップコーンを食べる」ようにさせることができると言った。

「サブリミナル知覚は、通信技術員によって作り出された一つの意図的な過程である。それによって、あなたは、意識的に指示に気づくことなしに、情報と指示を受け取り反応する」- Steve Jacobson, Mind Control in the United States
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この手法は、しばしばマーケティングで使用され、そして我々はみな、性が納得させることを知っている。

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いくつかの情報源は、サブリミナル広告は効果がない、あるいは都市伝説だと主張しているが、マスコミにおけるこの技法の文書化された使用は、制作者がその力を信じていることを証明している。 最近の研究はまた、特にそのメッセージが否定的な時、その効果を証明している。

「ウェルカム・トラストによって資金提供された、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジのチームは、それ(サブリミナル知覚)が、否定的な考えを植え付けることをとりわけ得意とすることを発見した。「人々が感情的な情報を無意識的に処理することができるかどうかについて多くの推測がありました。例えば、絵(写真)、顔、そして言葉ですが」、研究を指導したNilli Lavie教授は言った。「私たちは、人々がサブリミナル・メッセージの感情的な値を感知できることを示しました。また、人々が否定的な言葉にさらにいっそう同調させられることを決定的に立証しました。」 - Source


政治的治伝達における、サブリミナル・メッセージの有名な例は、2000年の、アル・ゴアに対してのジョージ・ブッシュの広告である。

http://www.youtube.com/v/L6pgoqZpfUU&hl=en_US&fs=1&

ゴアの名前が言及された直後に、単語「bureaucrats」の末尾、「rats」が、スクリーン上にほんの一瞬の間点滅する。

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この策略の発見は非常に物議を醸し、たとえ米国ではサブリミナル・メッセージに対する法律がなくとも、その広告は放送を打ち切られた。

The Vigilant Citizen上の多くの記事中に見られるように、サブリミナル及び半サブリミナル・メッセージは、映画や音楽ビデオ中で、視聴者にメッセージやアイデアを伝えるために、しばしば使用されている。


脱感作

過去において、人々に変更が強要されたとき、彼らは通りに出て、抗議し、暴動さえ起こしただろう。この衝突・戦闘の主な理由は、その変更が明確に支配者たちによって発表され、そして人々に理解されたという事実によるものである。それは突然で、そしてその影響は明確に分析・評価できた。

今日では、エリートがそのアジェンダの一部を公衆に受け入れられるようにする必要があるとき、それは脱感作を通じて行われる。

公共の最善の利益に反する可能性がある、そのアジェンダは、ゆっくりと、徐々に、そして繰り返し、世界に対して、映画(筋書きの内に含むことにより)、音楽ビデオ(それをクールでセクシーにする)、あるいはニュース(今日の問題に対する一つの解決策として提示する)を介して、導入される。

ある特定のアジェンダに大衆を数年間曝した後、エリートは公然と世界にそのコンセプトを提案する。そして、精神的なプログラミングのせいで、それは一般的な無関心で迎えられ、そして受動的に受け入れられる。この手法は、心理療法に由来する。


「心理療法の技法は、心理的障害を治すための手段として広く実践され、そして受け入れられているが、また、人々を制御する方法でもある。それらは、態度や行動に影響を与えるために、計画的(系統的、意図的)に使用することができる。計画的脱感作は、心配を解消するために使われる一つの方法であり、その結果、患者(公衆)は、特定の恐怖、例えば、暴力の恐怖に、もはや悩まされない。・・・人々は、もし彼らがそれらに十分に曝された場合、恐ろしい状況に適応する。」- Steven Jacobson, Mind Control in the United States

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予言的プログラミングは、しばしばSFのジャンルに見出される。それは、エリートによって望まれていて、そして最終的に人間の心の中の必然性となる、未来の特定のイメージを提示する

10年前に、公衆はアラブ世界との戦いに脱感作(鈍感に)されていた。今日では、人々は、徐々にトランスヒューマニズムのマインドコントロール、そしてイルミナティ・エリートの?存在、に曝されている。

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影から浮上し、それらの概念は今や、大衆文化のいたるところにある。これはアリス・ベイリーが、「階級制度の外在化」として記述したものである:隠された支配者たちは徐々に自分自身を現している。

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大衆文化の中のオカルト象徴主義

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メトロポリス - エリートによるエリートのための映画?


上に提示した情報に反して、オカルト象徴主義についての文書は見つけるのがかなり難しい。これは別に驚くべきことではない、「オカルト」という述語は、文字通り「隠された」を意味するからである。

それはまた、それがただ、その知識に値すると見なされるものにのみ伝えられ、「知っているものたちに保留されている」ことを意味する。それは、学校では教えられず、メディアで議論されることもない。それは、このようにして、一般の人々により、取るに足りない、あるいはバカげたトンデモとさえ見なされる。

オカルトの知識は、しかしながら、オカルト界では、バカげたトンデモとは見なされてはいない。それは時代を超越しておりかつ神聖であると見なされている。

古代エジプトを起源とする秘密結社を通して、東方神秘主義者、テンプル騎士団、現代のフリーメーソンへと教えられてきた、ヘルメス的、オカルト的知識の長い伝統がある。この知識の性質と深さが、幾世紀を通して、ほとんどおそらく修正・変更されたとしてさえ、神秘学派は、高度に象徴主義的、儀式的、形而上学的な、それらの主たる特長を保った。

古代文明の複雑な部分であったそれらの特性は、実用的な物質主義に置き換えられ、現代社会から完全に退避させられてきた。この理由のために、実用主義の通常人と儀式的エスタブリッシュメントとの間に、重要なギャップが横たわっている。

「もしこの内部教義が常に、彼らのためにより単純な規範が考案された大衆から隠されていたなら、近代文明のすべての(哲学的、倫理的、宗教的、科学的な)局面の解説者たちは、彼らの信念がその上に築かれている理論と教義の真の意味について無知である可能性が非常に高いのではなかろうか?人類が、より古い国々から受け継いできたアートと科学は、それらの公正な外観の下に、最も啓示された知性のみがその重要性を把握できるような大いなる神秘を隠している。これは間違いなく真実である。」- Manly P. Hall, Secret Teachings of All Ages

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大衆のために考案されたその「より単純な規範」は、組織宗教だったものだ。それは今やマスメディアの神殿となりつつあり、そしてそれは日常的に極端な唯物論、精神的空虚さ、そして自己中心的、個人主義的な存在を説教している。

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これは正確に、すべての偉大な思想の哲学的学派によって教えられているように、真に自由な個人となるために必要な属性の反対物である。より容易に欺き操作するために、人々の頭を悪くさせているのだろうか?

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「これらの盲目の奴隷たちは語られる、彼らは「自由」であり、「高学歴」であると。彼らが、いかなる中世の農民をも、恐慌に陥った恐怖の中でそれらから叫んで逃げるようにさせるだろう兆しの後ろで行進しながらでさえ。現代人が幼児の素朴な信頼とともに抱締める象徴は、古の伝統的農民を理解するに、『あなたの死と奴隷化の道はこちら』と読める広告看板と同じくらいに悪い。」- Michael A. Hoffman II, Secret Societies and Psychological Warfare

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おわりに

この記事は、マスメディア、メディア権力構造、そして大衆を操作するために使われる技法の分野における主要な思想家について検討した。私は、The Vigilant Citizen上で論じたトピックスにおける「なぜ」の理解にこの情報が不可欠だと考えている。

多くの記事中で述べた「一般大衆」対「支配階級」の二分法は、「陰謀論」(また言うが、私はその述語は嫌いである)ではなく、20世紀の最も影響力のある人々の幾人かの作品中に明確に記載されてきた現実である

リップマン、バーネイス、そしてラスウェルはみな、公衆は、民主主義の固有の目標である、自分たち自身の運命を決定するということに適していないと宣言した。その代わりに、彼らはクリプトクラシー、隠された政府、「困惑した群れ」に責任を有する支配階級を呼び求めた。

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彼らのアイデアが、社会に適用され続けるにつれ、無知な人々は、支配者たちが対処せねばならない障害ではないことがますます明らかとなっている:それは、全くのリーダーシップを保証するために、望ましく、そして確かで、必要ななにものかである。

無知な人々は、その権利を知らず、問題のより大きな理解を探し求めず、そして権威を疑わない。彼らは単にトレンドに従う。大衆文化は、継続的に頭脳麻痺性娯楽を提供し、また白痴化され堕落した有名人にスポットライトを当てることによって、無知に迎合しそれを助長する。

多くの人が私に尋ねる:「これを停止する方法はあるか?」はい、あります。彼らのゴミ屑を買うのを止め、本を読もう。

「もしある国民が無知で自由であるならば、決して何もなかったし、決して何もないだろう。」 - トーマス・ジェファーソン
 (訳注:うーん、皮肉が効いている?)


元記事は

Mind Control Theories and Techniques used by Mass Media By Vigilant April 28th, 2010
http://vigilantcitizen.com/?p=3571


++
我々は、「未来」がなくなるという、脱感作芝居の上演を目撃させられてきた。人権剥奪全体主義の暴政まで、あと一歩のように思われる。

しかし、不細工な衆院選もあり、多くの日本人も目覚め始めたかもしれない。御輿だけで、戦争ができるのか? 彼らは、また、生け贄を用意してくるだろう。あらかじめわかっていることだ。また、騙されるのか?

人類は、試されている。メディアの神殿にもかかわらず、お互い助け合って共に生きていけるのかどうかを。




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おまけ

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世の中、こんな「56」分子もある。社会でも成り立つだろう。
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by oninomae | 2013-01-15 20:12 | イルミナティ  

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