野蛮人の世界支配 テープ2 その2

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_dd59.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/10/nwo_17fc.html より

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娯楽:暴力、セックスそしてセックスに鈍感になること:人々を“人的被害”にする準備

映画は徐々に性と言葉についてよりはっきりさせるだろう。

結局、性と下品な言葉は現実にあり、どうして彼らはそうでないふりをするのか? 映画館やテレビにはポルノ映画があった。このときビデオデッキは無かった。しかし、彼はこれらカセットは手に入り、ビデオデッキを家で使えるようになり、近くの映画館やテレビと同じように、ポルノ映画を家で使えるようになるだろう。“映画のなかの人々はあなた方が考えているすべてのことをするのをみるだろう。”と言った。

彼は続けて、これらすべては性をオープンにすることを意図している、と言った。

これはもう一つのコメントであるが、“性の公然化”という言葉を何度か使った。

暴力はより露骨になるだろう。これは、人々を暴力に対して鈍感にすることを意図している。人々が現実の暴力をみることになり、その一部になるときに必要にな るかもしれないからである。その後、これがどこを目指しているか明らかになるだろう。それで、娯楽のなかでより真実性のある暴力が出てくるだろう。これは 人々をそれに慣らせるのを容易にするからだ。人々の死に対する態度は変わり、それを怖がることは無くなり、死んだ人や傷ついた人を見るのに驚かなくなるだろう。私たちは、見たことに麻痺した上品ぶったひとたちは必要ない。人々は、“まあ、それが私に起こるのは望まない”ということだけを学ぶだろう。

これは、その計画(NWO) が非常に多くの人の死を含んでいることを示した最初の話だった。その話の特定の場面が、私の記憶に鮮明によみがえった。その数年後のことであるが、ローン・レンジャーについての映画が出てきて、とても幼い私の息子をそれを見に連れて行ったとき、映画の初めの場面で、非常に暴力的なシーンがあった。被害者 の一人が額を打ち抜かれ、弾丸が彼の額に入り血が飛び散った。私は、息子を連れてきたことを後悔し、話した医者(Day?)に対して怒りを感じた。彼がこの映画をつくってはいないが、この運動に加担するのを同意したからである。そして私はその映画に嫌悪感を持った。私は彼のプレゼンの(ト:転載者注)を鮮やかに記憶のなかで思い出す。


音楽は悪くなる

音楽についても、彼は率直に“音楽は悪くなる”のように言った。

1969年に、ロックはますます嫌なものになった。彼が表現した言葉どおり、興味深かった。それは、“より悪くなる”だろう・・・それはすでに悪いことを認めてい たことになるからである。歌詞はより明からさまに性的になり、それ以前に書かれていたような甘いロマンティックな音楽は公表されなくなった。古い音楽のす べては、若干のラジオ局で再放送され、それを聞きたい人にレコードで復活させるだけである。フォークソングのすべてはそれを聞くために彼ら自身のラジオ局 を持っだろう。若い人たちは、音楽が悪くなればなるほど、あるグループは他のグループの音楽を聞かないだろうということを彼は示したように思う。

若者に勧めたより古いフォークは、屑を聞くように拒否され、若者は屑のような新しい音楽を受け入れる、というのは、それは彼らをかれらの世代として認め、年取った世代とは違うことを感じるのを助けるからである。

私はその時そんなに長くは続かないだろうと考えたことを思い出す。と言うのは、若い子供だって、引き寄せられるような、きれいな古い音楽を聴く機会があれば、ゴミのような(若者向けの)音楽を好まないだろう、と。

残念なことに、それについては間違っていた。子供たちが10 代になり、さらに20代になると、彼らのいくらかは音楽に彼らの好みを発展さる。しかし、彼(Day)は、残念ながら正しかった。若者たちはゴミに慣れ、 それを望んだ。多くの若者は本当に美しい音楽を理解できない。彼は、「音楽は若者にメッセージを運び、だれも、そこにメッセージがあることを知らない。かれらは、それが騒々しい音楽だと言うことだけを考える。その時、私はそれが何を意味しているか全く理解できなかった。しかし、思い出してみると、私たちは その音楽のなかに若者に向けてどのようなメッセージがあるのかが分かると思う。


我々に若さを与えよ

そして、再び、彼が言ったことは正しかった。この見地は、娯楽が若者に影響を与える道具であるという考えで集約される。それは、年取った人たちを変えない。 かれら老人たちはすでにかれらの生き方を備えている。しかし、変化は若者を標的にしている。彼らは成長期にあり、年取った世代はパスされる。(年取った世代の)彼らを変えられないだけではない。とにかく、彼らは相対的に重要ではない。彼らが生き終えれば、形成された若い世代が、21世紀の未来に重要になる人たちである。彼はまたすべての古い映画は再び復活されるだろうと言った。私は、それを聞いて、私の頭のなかで多くの古い映画の記憶が素早く駆け巡った。私は、もう一度見たいものが、そこに含まれているかどうか知りたいと思った。老人に古い音楽と映画を戻すのは、より古い人々の特権である:自由な輸送手段、購入時の値引き、割引、税の割引:彼らが老人であることによる多くの特権。これは不況の中で育ち、第2次世界大戦の過酷さを生き 抜いた世代への報奨の類であると述べた。彼らはそれに値し、これらすべての楽しいもので報いられようとしていて、良い古い音楽と良い古い映画の復活は彼らの最後の年月を快適にすることで楽にさせようとしている。


80年代、90年代:死神。旅行制限―国民ID-チップ、その他

それから、その講演はやや無慈悲なものになり始めた。というのは一度世代が過ぎれば、そして我々が今いる80年代の終わり、そして90年代の初めになれば、ほとんどその年代は行ってしまい、それから徐々にものごとは締め付けられ、この締め付けは加速されるだろう。古い映画と古い歌は撤退させ、優しい娯楽は退かせる。古い人たちには容易だった旅行に変わり、それから制限される。人々は旅行するのに許可が必要となり、旅行するのに適した理由が必要となるだろう。もしあなた方が、旅行するのに適した理由がなければ、あなた方は旅行が許可されないだろう。そしてだれもがIDを必要とするだろう。最初IDカードを見(身:転載者注)に着けて持ち運び、それを求められれば見せなければならない。後になると個人を証明する特別なコードを皮膚の下に埋め込む装置が開発されるだろう。これは間違ったIDを排除し、同時に人々が“ああ、私はIDを持つのを忘れた”という可能性を排除することにもなる。

これらの皮膚の下の埋め込むIDの困難さは、人間の身体がそれを拒絶したり感染を引き起こす異物反応を起こすことなく皮膚の下の留まる物質を得ようとしていることとであると述べられた。そして、その物質に情報が記録され、体に拒絶されなければ、スキャナーの一種で(その情報は)検索されるだろう。その時はシリコンが良く耐えられると考えられていた。シリコンは、乳房を大きくするのに使われていた。自分の胸があまりに小さいと感じ女性がシリコンを埋め込み、それがずっと続くと考えた。どんな割合でも、シリコンが、その時、拒否反応無く体の中に留まり、電気的な方法で検索できる情報をとどまらせるという両方できる有望な物質であると思われた。 【連載つづく】


食糧のコントロール

食糧供給は厳しいコントロールの下に置かれるだろう。もし、人口増加が減少しなければ食糧不足は急速に生じ、人々は過剰人口の危険を知るだろう。結局、人口 減少か食糧供給が中央集権管理下になるかしなければ、人々は十分栄養が良くならないだろう。しかし、彼らは新しいシステムからの逃亡者をなんとか援助する こともできないだろう。別の言葉でいえば、もしあなた方がサインしない友人や親せきを持っているとすると・・・(ここでテープが終わり、サイド2に続 く)・・・

そして、自身の食糧を育てることは違法となるだろうこれは口実の類の下でなされるだろう。最初、私は誰にも2つの目的があったと言った。1つは建前の目的、もう1つは真実の目的である。そして、ここでの建前の目的はあなた自身が育てた植物 (vegetables)は危険であり、それは病気を広げるか、そのようなものになるだろう。そうして、受け入れられる考えは消費者を守ることである。しかし、真実の考えは食糧供給を制限することであり、あなた自身が栽培する食糧は違法となる。そして、もしあなたが自分で食糧を生産するような違法な活動に 固執するなら、あなたは罪人になるだろう。


気候管理

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気候についても話があった。これはほんとうに衝撃的なものだった。彼は言った。

“我々はすぐにも気候をコントロールできるようになるだろう”

彼は言った。

“私は雨を降らせるためにヨウ化物の結晶を雲の中に撒くようなことを言っているのではない。これはすでにある方法だ。そうではなく、文字通りのコントロールだ。”

そして、天候は戦争の道具となり、公的な政策に影響を及ぼすのように思われた。ある地域に影響を及ぼすため雨を降らせたり、雨を抑えたりできる。

そこには、衝撃的な2つの側面があった。

“もし、一方では、成長期に干ばつをひきおこすことができれば、何も育たなくなるだろう。他方、収穫期に雨を降らすことができれば、収穫期にどろどろになる。さらに、両方を起こすこともできるかもしれない。”

これをどうやってやるのかは説明がなかった。それはすでに可能か、あるいは極めて可能に近いと述べた。


政治

彼はごく少数の人しか、実際にどのように政府を動かすかを知らない、と言った。選挙で選ばれた政府は彼らが気づかない方法で影響を与えられ、彼らが彼らのた めにすでに作成された計画を実行し、彼らがその計画の立案者だと思わせる、といったようなことである。しかし、実際、彼らは、彼らが理解できない方法で操作されている


人がどのように応答するかを知り、彼らをあなた方が思うようにさせる

講演のどこかで、彼はここで挿入したい2つのことを言った。私はどこでそれを言ったか思い出せないのだが、一般的な全体図の観点から有効である。

“1つは、人々は心のなかに同時に2つの矛盾する考えを持ち、行動する。これら2つの矛盾する考えが十分遠く離れているという条件で。”

そして、もう1つは、

“あなた方は、理性的な人たちは、彼らが出あう、ある確かな環境や情報に対応しようとするということをとてもよく知っている。そこで、あなたが望む応答を(彼らに)させるために、あなたは彼らに提出するデータや情報、あるいは、 彼らの環境をコントロールするだけでいい。そうすれば、彼らにさせたいことを、理性的な人たちである彼らがするだろう。かれらはやっていることや、なぜそ うするのか、十分には理解しないだろう。”


偽造される科学的研究

この関係で、望まれる結果をもたらすために、科学的研究データが偽造される・・もちろんすでに・・。かれはこう言った。

“人々は正しい質問をしない。ある人たちはあまりにも信頼し過ぎている”

今や、これは興味ある発言であった。というのは、発言者も聴衆もすべて医学博士であり、客観的で、冷静に科学的であり、科学が最も大切なものと考え、その状況で科学的データをねつ造することは教会で神を冒涜するようなものであり、あなたがたはとてもそうしない。

とにかく、すべては新しい国際政府組織を、たぶん国連と国際裁判所をとおして(必ずしもこれらによらないかもしれないが)迎えるためである。それは他の方法でもたらされることもできる。
 【転載つづく】
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by oninomae | 2012-11-20 20:12 | ホロコースト  

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