大きなドラム缶と シオンの子分たち

日本を外国に「売る」、民主党・岡田幹事長(元)の、出自 2011年11月06日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/233900715.html

民主党の岡田幹事長(元)は、TPPに反対する者は「日本農業の将来を何も考えていない」と、発言している。 TPPに賛成する岡田は、米国の対日戦略を「何も理解していない」事が、この発言からは明確に見て取る事が出来る。

岡田は、「日本国家の将来を、何も考えていない」。

かつて明治時代、資金難に陥った日本政府は農村の子女を誘拐し、ポルトガル等に「売春婦」として販売した。その販売の利益で、日本政府は兵器を買い、日清戦争・日露戦争を戦った。日本の富国強兵とは、国民を「外国に売る」事であった。

この兵器購入・人身売買の「仲介」を行っていた貿易商社ジャーディン・マセソン社の「資金援助」で巨大化した、スーパーマーケット=岡田屋の経営一族が、民主党の岡田幹事長(元)の一族である。

「日本を外国に売る」のが、岡田一族の家訓である。

なお、岡田屋は、自己の悪行を恥じたのか、名前を隠し、現在は「イオン」グループを名乗っている。


c0139575_3222561.jpg


民主党・岡田副首相とは、何者か 2012年01月15日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/246290004.html

選挙になると、国会議員は何とかして当選しようと、親類縁者を頼り総動員し、あらゆる人脈とコネをフル稼動させる。その際、最も頼りになるのが親類であり、国会議員選挙の選挙参謀やマネージャーが親類である事は珍しくない。

仮に、一見対立している共産党と自民党の国会議員が親類であった場合、選挙の際、両者は同一の親類縁者をフル稼働させる事になり、選挙が終了し、当選すると、国会議員は選挙で「お世話になった」親類縁者の「言う事を聞かなくてはならない」。

「誰も、タダでは支援してはくれない」。

国会議員に当選した暁には、何らかの便宜を供与し、あるいは自分達の代理人として動いてくれる事を期待して、皆、選挙応援を行うのである。一見、対立しているかのように見える共産党の国会議員と自民党の議員が、なぜか最後にはお互い妥協してしまうケースが多々見受けられるが、実は、国会議員としての資金源、人脈が共通であり、お互いに自分の基盤である「人脈の言う事を聞き、指示に従っている」ケースが多い。

国会議員が「口で言う事」ではなく、その金脈=人脈を読解する事で、真相が見えてくる。

小沢一郎を支える民主党・鳩山由紀夫の祖父が首相を勤めた経験のある鳩山一郎である事は有名である。由紀夫の「父・威一郎」(「」は引用者)の兄弟・百合子(由紀夫の叔母)は古沢潤一=古沢家に嫁いでいる(A)。

古沢潤一の息子の嫁・英子の父は浜口巌根であり、長期信用銀行(現在の新生銀行)の元会長であり、首相を務めた浜口雄幸の息子である(B)。つまりA、B、2つの結婚を介して鳩山由紀夫の父・威一郎と古沢潤一、浜口巌根が横に並ぶ。

この浜口巌根の兄弟・浜口雄彦の娘婿(淑の夫)が、正田巌であり、現代の天皇の妃・正田美智子の兄弟である(C)。

つまりA、B、C、3つの婚姻関係を通じて鳩山由紀夫は天皇の縁戚に該当する。ここで、鳩山威一郎、古沢潤一、浜口巌根、浜口雄彦が横に並び、その下に鳩山由紀夫と天皇の妃・美智子が並ぶ。

さらに浜口巌根の姉妹・富士の息子の妻・千世の父=安西正夫の兄弟=安西浩(東京ガス元会長)の娘婿・佐藤信二の父は元首相、佐藤栄作であり、佐藤の兄弟、岸信介の孫が安倍晋三元首相である(D)。

ここで鳩山威一郎、古沢潤一、浜口巌根、浜口雄彦、浜口富士、安西正夫、安西浩、佐藤栄作、岸信介が横に並び、その下に天皇の妃・美智子と、安倍晋三、鳩山由紀夫が並ぶ事になる。

つまり、ABCD、親類の親類の親類の親類として、選挙人脈が安倍晋三と鳩山由紀夫は「重なっている」。国会議員レベルになると、4家族程度の人脈を「タドリ」、人脈とコネをフル稼働させる事は、何等、異常でも特異でも無い。鳩山は、元々、自民党国会議員であり、「口先だけの」自民党批判とは反対に、民主党の支持人脈が自民党と一致しており、「どちらが勝っても」利益を得る財界一族は「同一」である。

2大政党制は「どちらが勝っても利益享受グループは同一」である。

なお上記の人脈、利益享受団体の中に長期信用銀行があるが、現在は、ロスチャイルドの銀行ゴールドマンサックスとロックフェラー「連合」の事実上の子会社・新生銀行である。

c0139575_446950.jpg


このロスチャイルドの米国の出先機関として動いてきたモルガン財団によって日本に創立されたのが三菱グループであり、

c0139575_3333145.gif

三菱の「助力」によって発足したスーパーマーケットが「イオン・グループ」である。
イオンは元々、「岡田屋」という名前の小売店であり、その経営一族が、かつて民主党党首選挙で・鳩山の対抗馬であった岡田克也・副首相である。

c0139575_3163186.jpg

c0139575_1243125.jpg


天皇家の縁戚の鳩山と、天皇家の番頭として財を成してきた三菱の外戚の岡田。天皇家=三菱=モルガン財団を通じ日本を「支配・コントロール」して来た、ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの顧問弁護士ヒラリー・クリントン=米国の国務長官と、ラファルジュの子会社・麻生産業の麻生元首相。

c0139575_4563535.jpg


麻生、安倍、鳩山、岡田。アメリカと世界を支配する金融グループの「日本支店=子分」のサラリーマン政治家達が、「日本の政治権力を、タライ回し」にして独占し続けている。 


++
で、結局「アベッチ」ですか


歴史の歯車は、再び、日本を戦争へと動かし始めている 2012年10月27日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/299164178.html

次期選挙において、政権を奪取し、首相となる可能性の高い、自民党・安倍晋三。

親子三代に渡り、日本政界の中枢を占めてきた安倍一族の、100年を費やした、執念の外交戦略。

祖父・父の果たせなかった念願=遺言を忠実に実行に移す日本の「次期首相」の妄動。




現代社会の、本当の「シクミ」 2012年10月13日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/297264966.html

日本の地方在住・高齢者達の老後の生活資金=郵便貯金、簡易保険の資金は、現在、ギャンブル投機会社=銀行ゴールドマン・サックスによって運用されている。 今次のヨーロッパ金融危機の元凶となったデリバティブ・ヘッジファンドによる金融投機の中心企業=ゴールドマン・サックスである。

郵便局の窓口で郵便局員にゴールドマン・サックスの運用する投資信託を「買うよう、口車に乗せられ、強制された」高齢者達には、100万円預け、現在、70万円の損失を出し、30万円しか手元に残らない事態がヒンパツしている。 70%の資産の喪失は、高齢者に対する、「早く死ね」という宣告である。

ゴールドマン・サックスは、ニューヨーク株式のダウが、「14000ドルを上回る」に70万円、賭ける。ギャンブル投機である。

c0139575_1423117.jpg


ヨーロッパの銀行ラザール・フレールは、ニューヨーク株式のダウが、「14000ドルを上回らない」に70万円、賭ける。

c0139575_1425580.jpg


「契約成立」である。

そしてラザール・フレールの
子会社、銀行ドリュフィスが、ダウの先物を大量に投売りし続ける。結果、ニューヨーク株式のダウが、「14000ドルを上回らない」。

ラザール・フレールは、70万円、モウケル。ゴールドマン・サックスは、70万円、損失を出す。

しかし、ラザール・フレールと、ゴールドマン・サックスの経営者は、「同一人物」である。

この失われた70万円が、日本の地方在住の高齢者が、郵便局の投資信託で損失を出した70万円である。

ラザール・フレール、ゴールドマン・サックスが、「グル」になり、結託し、日本の高齢者達の資産を略奪している。

ラザール・フレール、ゴールドマン・サックスが、「グル」になり、結託し、日本の高齢者に、「早く死ね」と宣告している。


そして、この悪徳銀行ドリュフィスの、経営者には、元・日銀総裁が並んでいる(た)。1990年、市場金利を8%強に引き上げ、不動産バブルを「崩壊させ」、日本経済をカイメツさせた、日銀総裁・澄田智ある

このドリュフィスの顧問弁護士が、ヒラリー・クリントン国務長官である。

ゴールドマン・サックスからの多額の大統領選挙資金の提供で、大統領に当選したのがオバマ大統領である。

50年近くを馬車馬のように真面目に働き続けてきた高齢の元サラリーマン達の老後の生活資金を「ダマシ取り、死ネと宣告する」犯罪者集団が金持ち=富豪達であり、その富豪の代理人が「世界の支配者達」である事が明確に見て取れる。

c0139575_1251093.jpg


これが「現実世界のシクミ」である。


c0139575_13232745.jpg


大日本帝国憲法・再制定に向かう、2013年の政界再編
http://alternativereport1.seesaa.net/article/296194848.html

福本邦雄。東京の画商「フジ・インターナショナル・アート」社長。それは表向きの顔であり、自民党の竹下登、渡辺美智雄、安倍晋太郎、中曽根康弘、宮沢喜一、中川一郎等、歴代自民党・超大物政治家達の政治団体「全て」の代表を務めてきた、自民党の「影の総裁・実力者」である。この派閥も経歴も異なる自民党大物政治家達は、実態的には、福本の「指揮下にある、操り人形」でしかなかった。

この福本が、戦前の日本共産党の指導者・福本和夫の息子である事は、自民党と共産党の「通底部分」を、カイマ見させる。

既に拙稿で明らかにしたように、戦前の共産党の伸長を強力に支援したのが米国CIAであってみれば不思議は無い。同様に、自民党もCIA資金で創立され、動いて来た。福本親子が、そのCIA資金の対日パイプ役である。

福本が、こうした政治団体の監査役として任命してきたのが、野村雄作。大阪方面で中堅企業60社を支配するコスモ・タイガー・コーポレーションの社長であり、歴代大阪府知事の「お目付け役・相談役」である。79年には自治省の官僚であった岸昌府知事の後援会「昌蒲会」を創立し、余りに露骨に表立って府知事に「命令を下した」ためにマスコミに総攻撃を受け、その後は、裏方に徹してきた。

野村雄作の父・周史は、戦争中、中国の満州帝国で満州鉄道の運営に関わり、日本の旧運輸省とのコネクションを強く持ち、そのため大阪で大手タクシー会社を経営してきた。それが雄作の権力の経済的基盤となる。このタクシー会社には民主党の旧社会党系の労働組合を基盤とした国会議員達が、顧問として軒並み名前を並べて来た。

ここに、かつての与党=自民党、野党=民主党の旧社会党グループ、共産党の国会議員達が、その財政基盤を「1つ」にしている事が暴露される。

2011年、かつて自民党の「本流」を占めていた小沢一郎が、旧社会党系の労働組合の「強力な、バックアップ」によって、民主党の最大派閥を形成し、労働組合の「ボス」輿石が幹事長に就任する事態の源流は、ここにある。この「呉越同舟」は、野村のタクシー会社の「経営顧問に顔を並べた、自民=社会党の国会議員」の顔ぶれの中に原型を見る事が出来る。

かつて社会主義政権を目指した社会党。反社会主義を掲げ、経済界の代理人となってきた自民党。この両者が「同一支持母体」によって支えられている構造には、「思想・主義・主張は、ドウデモ良い、金を与えてくれる人間の命令に従う」という汚職の構造が明確に見えている。ワイロを授受したか、どうかと言う収賄問題等ではなく、存在の在り方そのものが汚職である。

福本と野村のコンビは、大阪・梅田から阪急電車で1駅の中津駅周辺の「地上げ」で有名である。平屋に住む高齢者に脅迫・暴行を加え、家屋を買収し、そこに高層ビル、ショッピング・モール等を建設したのである。現在でも、生まれ故郷の家屋を奪われた高齢者達が痴呆症になり、中津駅周辺を徘徊し、自分の帰る家がないと嗚咽する姿が見られる、と言う。

この「開発事業」には、倒産した東邦生命を始めとした日本の生命保険会社の群れが、巨額な資金を投資してきた。この強引な土地買収では、福本・野村と共に買収に参加し、中津駅周辺の建設工事の主役を務めた東急グループの総裁・五島慶太の部下と、暴力団山口組系の古川組の組長・古川真澄が脅迫の罪で警察に逮捕されている。かつての東急デパートの総帥・五島慶太、通称「強盗慶太」である。

強盗同然で買収した土地に高層ビルを建設し、それを担保に資金を生命保険会社から高利で借り、さらに、その資金で土地を買収、建設工事を推進する。利益は、並み居る生命保険会社群に分配され、こうして日本国内で、CIAエンジンである日本の生命保険業界により「自己増殖」されたCIA資金は、福本・野村を通じ、自民党、民主党の旧社会党グループ、共産党に流れ込む。

福本・野村の、この「動き・暗躍」は、現在、その2代目に継承されている。当然、その操り人形の国会議員達も、2代目になっている。

このグループの足元には、かつて竹下登=金丸信が居た。現在ではその後継者が小沢一郎である。

この小沢と対立した橋本龍太郎も、このグループに居た。橋本は竹下の後継者でもあった。この橋本の秘書であった後継者が、「みんなの党」の国会議員・江田憲司である。

そして、このグループには、故・渡辺美智雄が居た。その後継者が、「みんなの党」の渡辺喜実である。

そして、安倍晋太郎その子息=安倍晋三・元首相、そして中曽根康弘が、この「呉越同舟」に加わる。

親から子供へ、「地盤・カンバン・カバン」は継承され、顔ぶれだけは変化した。

c0139575_15193128.jpg


大阪府知事の「相談役」野村を経由し、元・大阪知事=橋下徹、「みんなの党」、安倍晋三の連携・談合が開始されている。

親から子供へ、「地盤・カンバン・カバン」は継承され、顔ぶれだけは変化した。
 


c0139575_4103391.jpg

c0139575_412488.jpg


c0139575_13562489.jpg


++
「日本人は犬」 と、重ねてお知らせ中


c0139575_5241512.jpg

c0139575_5185583.jpg



TPP参加表明遅れ、岡田氏「意思決定すべき」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121104-OYT1T00275.htm?from=ylist

岡田副総理は3日、愛媛県西条市で講演し、環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加表明が遅れていることについて、「締め切りが近づいている。参加するかしないかはっきりさせるべきだ」と述べた。

その後、記者団には「政府としてきちっと意思決定しないといけない」と語った。

岡田氏は衆院解散・総選挙を前に、野田首相が強い意欲を見せてきたTPP参加問題について結論を急ぐべきだとの考えを示したものとみられる。 (2012年11月4日10時15分 読売新聞)
[PR]

by oninomae | 2012-11-03 20:01 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

<< 石原さんはヒトラーを生んだヒン... 「南京大屠殺」記念館 >>