中国・朝鮮・ロシアによる『日本人大虐殺!!!』

学校やマスコミで言われたことを信じ易すぎる人がいるようなので、転載憑いて?います。

中国・朝鮮・ロシアによる『日本人大虐殺!!!』 by 真実追求! from 日本 2006/12/02 23:20:34
http://bbs.jpcanada.com/log/6/2950.html


ご存知ですか?!中朝露による、“日本人大虐殺”!!!

少し長くなりますが、左翼や反日日本人達によって、ずーっと隠され続けてきた、『日本人の悲劇の真実』を知って下さい。

★ 朝鮮・韓国人による日本人虐殺事件-『和夫一家殺害事件』

日帝時代、慶尚道地域の日本人地主であった『和夫一家』は、日本政府の朝鮮移住政策によって、望みもしない朝鮮生活を始める事になった。普段から人情に厚かった和夫さんは、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。

貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。

和夫さんはとても人間への暖かい愛情を持った人であった。また、和夫さんの家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた。

しかも、和夫夫婦はこの孤児達を家族のように愛し、自ら喜んでその子達の父母と名乗った。和夫一家は日頃から朝鮮人を愛し、日本の軍国主義を批判していた。だが、天皇の降伏宣言後、自ら育てた『朝鮮人孤児達によって、むごたらしく虐殺された』

和夫の孤児キム・ソンス君の報告

和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。

和夫:(優しい目で)何故こんなことを、お前たち。

朝鮮人A:チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!

和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところに摘めかけてきたんだい?私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?お前たちが望むんなら、帰ってやろう」

朝鮮人A:意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)

朝鮮人B:死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!

次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。

そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた”。彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。  (引用注:なんだか、これを思い出すのですが、気のせいでしょうか?)

和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた、普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。 「ひみこ」は小学六年生だった。和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった』  (引用注:日本人は、こんなのを二倍以上に増やしたのであった。ごめんなさい)

日本の敗戦後、南朝鮮地域では9月初めに第24軍団が進駐するまでの約1ヶ月、無政府状態の時期があった。その時、朝鮮に住むに日本人は米軍政府の命令に従って、日本に強制引き上げさせられた、その中には虐殺された日本人も多くいた。 


★ ロシア人(旧ソ連)による日本人大虐殺-『氷の原爆』

残酷なソ連軍(現ロシア)に占領された満州とモンゴル、そして国民党と共産党の中国地域にいた日本人は、軍人であれ民間人であれ、生き残るのが難しかった。特に“ソ連軍による蛮行”は、抑留60万人、虐殺6万人というのが通説になっているが、ロシアのジャーナリスト、アルハンゲリスキー氏が書いた『シベリアの原爆』(邦題:『プリンス近衛殺人事件』、新潮社、2000年)という本によりその実状が暴露された。

この本によると、『ソ連による日本人抑留は約100万人に達し、この内40万人が虐殺されたという』 シベリアで虐殺された日本人が、アメリカの原爆で殺された死者より遥かに多い為、アルハンゲリスキー氏は、『氷の原爆』と名づけたという。

日本との中立条約を一方的に破棄し、満州に攻め込み、無抵抗な日本兵、民間人を連行して、シベリアの鉄道建設の労働力として、ラーゲリー(収容所)に抑留した。涙も凍る極寒のシベリアで食料も防寒具もろくに与えられず、(日本人は、夏服しか持っていなかった)重労働を課せられ、実に40万人という、夥しい日本人が死亡していったのです。まさに『氷の原爆』です。しかもソ連は、虐殺された日本人死者の数字を誤魔化すだけでなく、スターリンは、『日本人虐殺の証拠を隠滅する為』に、日本人墓地の破壊までやってのけたのです。


★ 中国人による日本人大虐殺-『日本女性の悲劇』

『満州開拓史』(昭和41年発行)に、『事件別開拓団志望者一覧』が記載されている。避難の途中、中国軍、ソ連軍、満州軍、中国暴民の襲撃などにより戦闘死又は自決した者の内、ほとんどが“全滅”あるいは犠牲者を出した例を一覧にしたものだ。

置き去りにされ、オオカミの餌食になったと思われる日本人の子供達もいた。栄養失調で死ぬ日本の子供達が続出した。昭和18年に、大陸の花嫁として敦賀港から満州に渡ったK子は、満州での生活にも慣れた頃、日本の敗戦を迎えた。開拓村を出発してまもなく、中国人の匪賊の襲撃を受ける。

「これまで親しくしていた中国人の友人も“匪賊”と化して襲ってきました」 妻を、夫を、愛する我が子を交戦の場に残して、人々は逃げ惑った。難民収容所の生活は、塩を入れたトウモロコシの粥だけ。栄誉失調で倒れるものが続出し、治安が収まると、クーリキ(苦力)として働かされた。そして、「『日本人は皆殺しだ!』と宣告され、幼児までが『中国語で話せ!』と強要された」

ソ連軍はもとより、それ以上に残酷で鬼畜な所業は、中国・満州側の軍人と国民が、貧しく無抵抗な「日本開拓団民」を、襲撃し、日本女性を衆人監視の前で強姦し、中国人たちの『性奴隷』として働かせ、赤ん坊のオシメまでもぎ取り、虐待し、虐殺したことだ。




Res.14 by 無回答 from 無回答 2006/12/09 22:31:28

京城帝国大学医学部の日本人教授、学生を中心に朝鮮半島を南下してくる避難民に対する救援医療を行う組織が結成された。

そこで活動した医学部生だった石田一郎氏の手記が、引揚げ医療を記録した前出『ある戦後史の序章』に掲載されている。

「満州や北朝鮮からの初期の脱出者は悲惨で、今も念頭を去らない、いくつかのエピソードがある。北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘を連れ、辛苦の末やっと“朝鮮の38度線”近くの鉄原にたどり着いた。

そこで見たものは、日本人の娘達が次々にまず“ソ連兵に犯され”、ついで“朝鮮人の保安隊”に引き渡されて、さ・ら・に・“散々に辱められた上、虐殺される光景”であった。

日本人老夫婦は、娘達をせっかくここまで連れては来たが、最愛の2人の娘達もまもなく同じ運命をたどるであろうことを不憫に思い、『近くの林の松の木に縊って(くびって)自決させ、これはその遺髪です。』と、言って私に見せてくれた。


おまけ

占領軍の統治政策  GHQの「検閲」について
http://www.tanken.com/kenetu.html

Press Code for Japan「日本新聞遵則/日本出版法」

趣旨

 聯合国最高司令官は日本に言論の自由を確立せんが為茲(ここ)に日本出版法を発布す。本出版法は言論を拘束するものに非ず寧ろ日本の諸刊行物に対し言論の自由に関し其の責任と意義とを育成せんとするを目的とす。特に報道の真実と宣伝の除去とを以て其の趣旨とす。本出版法は啻(ただ)に日本に於ける凡(あら)ゆる新聞の報道論説及び広告のみならず、その他諸般の刊行物にも亦(また)之を適用す。

1、報道は厳に真実に即するを旨とすべし。
2、直接又は間接に公安を害するが如きものは之を掲載すべからず。
3、聯合国に関し虚偽的又は破壊的批評を加ふべからず。
4、聯合国進駐軍に関し破壊的批評を為し又は軍に対し不信又は憤激を招来するが如き記事は一切之を掲載すべからず。
5、聯合軍軍隊の動向に関し、公式に記事解禁とならざる限り之を掲載し又は論議すべからず。
6、報道記事は事実に即して之を掲載し、何等筆者の意見を加ふべからず。
7、報道記事は宣伝の目的を以て之に色彩を施すべからず。
8、宣伝を強化拡大せんが為に報道記事中の些末的事項を強調すべからず。
9、報道記事は関係事項又は細目の省略に依つて之ヲ歪曲すべからず。
10、新聞の編輯に当り、何等かの宣伝方針を確立し、若しくは発展せしめんが為の目的を以て記事を不当に顕著ならしむべからず。

1945年9月21日

米国太平洋陸軍総司令部民事検閲部


具体的な検閲内容は、占領軍の検閲指針として以下の30項目があげられています(昭和21年11月25日付)。

(1)SCAP−−連合国最高司令官(司令部)に対する批判
(2)極東軍事裁判(東京裁判)批判
(3)SCAPが日本国憲法を起草したことに対する批判
(4)検閲制度への言及

(5)合衆国に対する批判
(6)ロシアに対する批判
(7)英国に対する批判
(8)朝鮮人に対する批判
(9)中国に対する批判
(10)他の連合国に対する批判
(11)連合国一般に対する批判
(12)満州における日本人取り扱いについての批判
(13)連合国の戦前の政策に対する批判

(14)第三次世界大戦への言及
(15)ソ連対西側諸国の「冷戦」に関する言及
(16)戦争擁護の宣伝
(17)神国日本の宣伝
(18)軍国主義の宣伝
(19)ナショナリズムの宣伝
(20)大東亜共栄圏の宣伝
(21)その他の宣伝
(22)戦争犯罪人の正当化および擁護
(23)占領軍兵士と日本女性との交渉
(24)闇市の状況

(25)占領軍軍隊に対する批判
(26)飢餓の誇張
(27)暴力と不穏の行動の煽動
(28)虚偽の報道
(29)SCAPまたは地方軍政部に対する不適切な言及
(30)解禁されていない報道の公表

 要は、なんでもありですな。これが「言論の自由」を掲げるアメリカの占領政策の実態でした


おまけ2

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モン・キーJAP18 だそうです

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フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される 「セシウムさん」レベルの不祥事か? 
http://getnews.jp/archives/140499

フジ人気ドラマに「JAP18」の文字 「日本を侮蔑」とネットで大騒ぎ 2011/9/10 19:13
http://www.j-cast.com/2011/09/10106886.html

++
「死ね!チョッパリ!! この糞野郎!!!」 を思い出してしまいます。



国籍選択制度の廃止に関する請願
成人の重国籍容認に関する請願
外国人住民基本法の制定に関する請願


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関連追記

国民が知らない「日本のイターーイ歴史」の数々:「朝鮮進駐軍」とは何か?
http://quasimoto.exblog.jp/15416412/
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by oninomae | 2011-09-11 10:11 | 歴史・歴史詐欺捏造  

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