イオンのお葬式=死ィオン?

読者の指摘をメモしておきます。

葬儀料金、透明化の動き イオンが手応え 2010/1/24(日) 午後 10:10
http://blogs.yahoo.co.jp/kaz_p7/31264365.html

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明朗な状態が続いてきた葬儀の料金を透明化する動きが加速している。大手流通のイオンが葬儀ビジネスへの本格参入にあわせて透明な料金体系を導入したところ、割安な料金設定もあって利用者が順調に増えている。利用者の節約志向も料金透明化の追い風になっているようだ。

イオンは平成21年9月、同社が定めたサービスの提供に同意した葬儀業者と連携し、イオンが一括して利用者からの依頼を受け付け、業者を紹介する新事業をスタートさせた。大がかりな宣伝はしていないが、コールセンターを開設した同年9月から現在までに2000件を超える問い合わせや依頼があり、「手応えを感じている」という。

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イオンの葬儀事業の最大の特徴は、透明な料金体系だ。祭壇設営費、ひつぎ代、生花、遺影写真、納骨容器などの価格をそれぞれ明文化し、その組み合わせによって29万8000円から148万円まで6つのプランを用意した。同時にプランに含まれていない返礼品、食事代、火葬料、搬送費用、マイクロバス費用を含めた葬儀全体の総額の見積書も提示し、料金の透明化を後押ししている。

葬儀費用は平成19年の全国平均で182万4000円。類似の条件でイオンが請け負った場合、寺院費用を除いて平均で100万7千円に収まるという。

また、急な出費となるケースが多い葬儀の特性から、イオンカードの会員を対象に葬儀用の特別枠を設け、カードで支払いできる仕組みも取り入れた。利用しやすい環境を整えることで、シェア10%にあたる年間10万件の葬儀の取り扱いを目指している。

料金の透明化を9年前の創業時から掲げ、九州や首都圏を中心に「家族葬のファミーユ」として葬儀事業を展開するエポック・ジャパン(東京都港区)の高見信光社長は「想定していたより浸透に時間がかかったが、葬儀業界でも『価格』はキーワードになっている。透明化は葬儀業者が最低限やらなくてはならないことだ」と話す。

葬儀業界では利用者の節約志向を受けて参列者を絞った葬儀や、遺体を安置所から直接火葬場に運び、火葬場で読経を受ける「直葬」も増加している。料金透明化の動きは、消費者の低価格志向とともに今後も広がりそうだ。

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イオンのお葬式。 作成日時 : 2010/07/22 07:30
http://blog.blwisdom.com/nakamura/201007/article_15.html

FPオフィス Work Works. ファイナンシャルプランナー(CFP)の中村宏です。

葬儀業界に一石も二石も投じているといわれる「イオンのお葬式」。 イオンとは、いまの岡田外務大臣のお兄さんが社長を務める国内外190を超える企業グループ。

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ちなみに、先日公表された閣僚の資産では、岡田外務大臣はイオンの株式を123,046株保有されています。 その他の金融資産のところをみると国債700万円、借入金2,850万円。この部分だけさらっと眺めるとマイナス資産の多いように感じるのですが、株価900円としてもイオン株の時価は1億1千万円超になります。

さて、それはともかく、「イオンのお葬式」は、それまでなにかと不透明だった葬儀費用をわかりやすくし、しかもオープンにした点で画期的です。「葬儀」という仕事は、なにかと営業がしにくい。 まさか「どなたか親族の方が万が一お亡くなりになりましたら、私どもでお願いします」と、みんなが元気なうちに言って歩けませんし、かといって、余命いくばくもない方の枕元まで出向いて、「その時はぜひうちに」と親族に耳元でささやくわけにもまいりません。

ビラやチラシを配布して、日ごろから、なんとなく存在を知っておいてもらうとか、病院や介護施設からの紹介に頼るなど、間接的な営業手法が一般的だと思われます。

イオンのお葬式の仕組みの詳細はわかりませんが、イオンが窓口になってサービス品質や内容、価格を一本化。「明瞭かつ納得の価格」をウリに営業をかけて集客をしたお客さんを、提携している全国2600ヶ所の葬儀会社に誘導する、という形のようですね。

葬儀サービス品質基準

納得のいく価格

先般は、「お布施の金額の目安」を公表して賛否を集めていました。これまでは、亡くなった方や親族などの手前、価格交渉をしにくいところがありました。また、葬儀の主催なんて、人生でそう何度も経験することじゃはありません。勝手もわからなければ、価格設定のワケもよくわからないのです。

高齢化はこれからますます進展します。したがって、「葬儀業」は当面右肩上がりの産業。今後はさらに新規参入組が出てきて、競争が激化することでしょう。 その時、私たちは、どんな葬儀を選ぶか? そもそも葬儀って、亡くなった方のものなのでしょうか?それとも遺族のものなのでしょうか?


http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/8985.html

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人口削減狂想曲
http://satehate.exblog.jp/15444899/

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鳩山由紀夫首相は(2010年1月)14日、首相官邸で開かれた温室効果ガスの25%削減に向けたイベントであいさつし、

「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる」  

と述べ、・・・これまでも

「国益も大事だが、地球益も大変大事だ」

「日本列島は日本人だけのものじゃない」・・・

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核汚染日本の再生-放射化した日本人(2)
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/64ed7503a5c123edfa22c5ad49a86447

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写真1:ANさんの血液、放射化し強く発光する血液と、放射光の干渉縞
    上方にあるのは異常赤血球を取り込み活動を停止したマクロファージ

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写真2:ANさんの血液、バラバラになったマクロファージ
    赤血球の形状異常も激しく、癌細胞の出現サインも見える

追加注:上記ページには、やや怪しいところがありますので、現在のところ、真偽は不明です。「治療法」というものを何も明かさず、気を持たせている。キレーターを使ったり、還元的物質を使ったりということにはなると思いますが。ただ、放射能を浴びたものの放射化というのは起こります。また、下痢や出血は、(放射線障害の場合は)分裂している細胞(の遺伝子)が放射線でやられて死んだことを意味しています。下痢や出血はすでに報告がありますので、上でリンクしたページが、完全にガセといいきることはできません。

参照: 「誘導放射能」:人体に放射能がうつるのではなく、人体が放射能になるのだ!
http://quasimoto.exblog.jp/14800961/


「IMAGO DEI その3」 
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/219.html

・・・寒総理は87%で東海地震はくるなんてほざいていますが87を単数化すると15=6=六芒星のオカルトでそう言わされているだけなのです。 

・・・「その日,ダビデの家とエルサレムの住民のために,罪と穢(けが)れを洗い清める一つの泉が開かれる...........剣よ,起きよ,わたしの羊飼いに立ち向かえ わたしの同僚であった男たちに立ち向かえと万軍の主は言われる。羊飼いを撃て,羊の群れは散らされるがよい......。この地のどこでもこうなる,と主は言われる。三分の二は死に絶え,三分の一が残る。この三分の一を私は火に入れ 銀を精錬するように精錬し金を試すように試す。彼がわが名を呼べば,わたしは彼に答え「彼こそわたしの民」と言い 彼は,「主こそわたしの神」と答えるであろう,と<ゼカリア書第13章>。つまりヤハウエというイスラエルの神の名の正義のもとに神は殺せと命じ絶対的封建主義的王国を造る意味なのです。



++
何も関係ないとは思えないですね。




原発と原爆 U・ェ・Uノ ちわわのひとりごと
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=106#sequel


原発災害10年・20年後はこうなる:IAEA「影響なし」の嘘、低濃度放射能でも健康被害が起きていた(過去のNHKスペシャルより)
http://onihutari.blog60.fc2.com/blog-entry-19.html

時間のない人のために、ここにポイントを要約しておく。

■ 10年後の人体への影響

(1)小児甲状腺ガンの急増: 4年後から顕著な増大、のど切開手術
(2)死産増加: 10代で被ばくした母、通常2cmの胎盤が5cmに
(3)染色体変異: 被曝量に比例して染色体(生殖器なら遺伝情報)が破損する割合が増加していた
(4)原発作業員の平均寿命44歳: ガン・心臓病・白血病・記憶障害・神経細胞破壊・躁鬱自殺など
(5)「安全」とされていた低濃度汚染地域で大量の体内被曝が進行していた: 生態濃縮で高濃度となった放射能が、自給自足型の農村の住民の体内に蓄積していた

■ 20年後の人体への影響

(1)成人甲状腺ガンの急増: 小児甲状腺ガンは事故10年後がピークだったが成人のガンはその後に急増
(2)先天性障害児(奇形児)の増加: ベラルーシでは事故前は1万人中50人だったが2000年に110人と2倍以上に増加
(3)引き続き原発作業員の死亡相次ぐ
(4)「安全」とされていた低濃度汚染地域(原発から100 - 400km)でガンや白血病の発症が増加

■IAEAの嘘:食い違う世界最大の原発推進組織と現地の医師たち

時々チェルノブイリの被害は大したことがなかったという議論を見かけるが、これはすべてIAEAの報告を鵜呑みにした人たちの主張である。現地の医師たちがどれほど臨床事実に基づいた放射能被害の科学的証拠を提出しても、IAEAはそれをほとんど無視・一蹴して、(原発推進という利権目的のために)被害をないものにしようとしてきた。
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by oninomae | 2011-05-17 21:25 | 放射能・ラジオハザード  

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