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デンヴァーの壁画で識別された反キリスト

デンヴァー(デンバー)の壁画で識別された反キリスト



フリーメーソンたちは、デンバーの新世界(秩序)空港に一つの冠石あるいは奉納の石を有している。

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そこでは、4つの巨大なサイズの壁画が公に展示されている。我々の運命が、我々のために描かれている。 彼らは我々の未来がいかように展開するかについて、絵の中で我々の物語を告げている。 素人目には、彼らは最後は幸福に終わる聖書の啓示物語を告げている・・・しかし、もっとよく見てみよう


最初の壁画:その主題は戦争と荒廃である。

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嘆き悲しむ女性、子ども、そして鳩たちが、ガスマスクをして剣を振り回している恐ろしいナチの将軍によって虐殺されている。

彼は平和を(一羽の鳩)を殺害している。 (訳注:実は鳩も破壊の象徴で、原子炉だったりして?)

そこには難民、破壊された建物、孤児、死んだ赤ん坊が存在する。 そこには男たちはいない(おそらくすべて殺害された)-ただ非常に若い少年だけがいる。

鷲のシンボルが、兵士のヘルメット上にいる(「第3の目」)。それは、彼を制御するものを象徴している。 それは(神聖)ローマ帝国[Roman Empire]を表している。

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ガスマスクは、彼の身元を隠し、そして次の戦争はおそらく優生学[eugenics]のために生物学的・化学的因子(医薬品)を用いるだろうことを示唆している。

興味深くも、この将軍は「ダース・ベイダー」の貫禄を有している。


第2の壁画:その煙霧と炎は、核あるいは生物・化学的破壊・荒廃を示唆している。

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その森は燃えている、その世界の絶滅寸前の動物たち-水牛、クジラ、ヒョウ、ゾウ、ウミガメは消滅しつつある。

人々は墓の上で嘆いている。 棺桶の中の少女は、一冊の聖書とナチがユダヤ人たちを識別するために使用した黄色の「ユーデンの」星を保持している。それは、ユダヤ-キリスト教の信仰の死を象徴している。

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特に、身の毛のよだつのは、棺桶の中のユダヤ人、アメリカインディアン、そしてアフリカ起源の人種の死体のイメージである。とりわけ、「古い起源の人種たち」が「より新しく、より高度な進化した人種」に道を譲るべき、神智学的アーリア主義のルシフェリアン居住者を考慮すれば。 (訳者蛇足:伝統的ユダヤ人も日本人も邪魔だとさ)

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第3の壁画:戦争は終了する。

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国々の子どもたちは、ドイツの少年に自分たちの国の国旗に包まれた武器を与えるか?

え、何だって?

はい、そう。

そのバヴァリアの衣装は疑う余地はない。

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この鉄拳少年は、戦争の武器を破壊して、それらを鍬に変えるために、一つのハンマー(ハンマーと鎌は共産主義を象徴する)を用いている。

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彼は一人のメシア-荒廃した世界に共産主義を通じて平和をもたらす一人の世界的リーダーを象徴している。

聖書の預言によれば、最初に現れる「メシア」は反キリストである。 彼の正体を知るために読んでください


第4の壁画:絶滅の危機に瀕した動物と土地は回復される。

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世界の歓喜している子供たちは、食物を与えられ、服を着て、幸せである。

人々はユダヤのカバラの「生命の樹」の周りに集まっている。

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ローマの神、ネプチューン[Neptune]は、生命の樹の王冠である。それは、逆の十字架と三つ又の「角の冠」によって象徴される。 彼はギリシャの蛇神「ポセイドン[Poseidon]」、そしてシュメールの蛇神「エンキ[EN.KI.]」と同等のものである。 サタンは、十字架と蛇によって象徴される左側の中心人物の頭上の「サターン」。 壁「画2と4に存在する色彩豊かな鳥は、ケツァル[Quetzal]である。 それは、「羽の生えた蛇」としても知られるケツァルコアトル[Quetzalcoatl]を短縮した名前である。そしてそれは、金星あるいは「明けの明星」-サタン/ルシファーの名前と切り離すことができない。その壁画の極左には、「蛇の」横断幕を持ち運んでいるアフリカの女性が描かれている(下ではフレームの外、上の図にはあり)。角のあるフクロウ(モレク)のイメージが花の中に隠されている。

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ドイツの反キリスト救世主

壁画3では、バヴァリアの衣装を身につけたドイツの少年が救世主を象徴している。 彼は、荒廃した世界に共産主義を通じて平和をもたらす世界的リーダーである。 彼はハンマー(ハンマーと鎌)で、戦争の兵器を破壊し、それらを鍬に変える。

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少年時のウィリアム王子の一枚の写真が、上掲のように、パプア・ニュー・ギニアの切手上に現れている。 壁画のドイツ少年に対するその類似は著しい。

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ウィリアム王子の姓​​はウィンザーである。ウィンザー[Windsor]という名前は、ドイツのザクセン=コーブルク&ゴーダ家[House of Saxe-Coburg and Gotha]の、英国分家によって、1917年に採用された。ウィンザー家は、1840年のビクトリア女王とアルバート王子の結婚から生じた。 彼はドイツのザクセン=コーブルク&ゴーダ公爵の息子であった。アルバートの本当の姓は、ヴェッティン-もう一つ別のドイツ貴族王朝の名-であった。第一次世界大戦に起因する反ドイツ感情を気にして、ジョージV世王は、王族たちにザクセン=コーブルク&ゴーダとヴェッティンを廃止してウィンザーとすることを命じた。

女王とフィリップ王子(エジンバラ公爵)の姓は、マウントバッテン-ウィンザーである。フィリップはまた、ドイツのシュレースヴィヒ=ホルシュタイン-ゾンデンブルク-グリュックスブルク[Schleswig-Holstein-Sonderburg-Glücksburg]家の出身で、だから、ウィリアム王子を含む彼の相続人もそういうことになる。


途中参照: ヘッセン大公国

第2代大公ルートヴィヒ2世の四男アレクサンダーとその妻ユリア・ハウケの子供たちはヘッセン家から分かれ、両親の隠遁地バッテンベルクにちなみバッテンベルク家となった。バッテンベルク家はヨーロッパ各国の王家と結婚により結ばれている。連合王国(イギリス)へ移ったルイスは家名をバッテンバーグ家、そして、マウントバッテン家と改め、娘アリスの長男はエリザベス2世の王配フィリップである。連合王国(イギリス)では1960年に女王とフィリップの間の子孫はマウントバッテン=ウィンザー家(Mountbatten-Windsor)とする勅令が出ている。 (引用注:いろいろややこしいですが、ドイツに帰ってくる)


ルシファーの上昇

2010年10月17日、 大統領セバスチャン・ピネラ[Sebastian Pinera]は、チリ鉱山救出の直後に、飛行機を手配し、バッキンガム宮殿へ飛び、そして黒い箱の中に入れた一つの救出された白い岩塊を届けた。

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チリ大統領はまた、その地下の「奈落(ピット)」から鉱夫たちが送り出した最初のメッセージの写しを届けた。それはこうである: 「我々は避難場所で元気である、33名。」 その大統領の演説は、番号33を「魔法の数」と呼んだ

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元悪魔主義者によると、明瞭に救助カプセルに刻印されていたフェニックス[Fenix (Phoenix)]という言葉と五芒星は、最も重要なイルミナティのシンボルである。救出された鉱夫たちによって身につけられていたフェニックスと逆五芒星は、反キリストと偽メシアのシンボルである。

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何が「持ち上げられた」岩塊を、女王に届けるに十分特別なものにしたのであろうか?ヨハネの黙示録2:17に、こうある:「(耳ある者は、“霊”が諸教会に告げることを聞くがよい。勝利を得る者には隠されていたマンナを与えよう。)私はまた、一つの白い小石を与えよう。その小石には、これを受ける者だけが知る、新しい名が記されている。」  その黒い箱の中に入れて、エリザベス女王に与えられた、白い石に書かれていた名前は-ウイリアムであったろうか? 
http://www.youtube.com/watch?v=qCWIou4DXpw&feature=player_embedded~~V

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悪の頭目たちは、象徴、数秘術、そしてテレビでの儀式を利用してお互いに通信している。

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(日本で3番目のMOX、福島第一原発3号炉。3月14日の、3号炉の爆発は3回)


「フェニックス33」事件は、一つの祝典であり、そして、旧世界秩序がルシファー主義の新世界秩序によって置き換えられてきたこと、及び「ルシファー、フリーメーソンのメシアが上昇しているということの、一つの広報であった。


キング・ウィリアムⅤ世

世界的な混沌の中から、ハンサムで魅力的、そしてカリスマ的な王ウィリアムV世が、2015年に、「魔法の年齢33」で、一つの和平案と荒廃して絶望的な戦争に疲れた世界に対する希望のメッセージを携えて、世界の舞台に乗り出してくるだろう。

ヨハネの黙示録は明瞭に述べている、「ここに知恵がある。 知力あるものは、その獣の数字を考慮せよ: それはある人間の数字である; そして、彼の数字は六百六十六である。 」

その反キリスト、あるいは「獣」は、数字666として識別される。

ウィリアム王子が王位に就くとき、彼の名前はキング・ウィリアムV[KING WILLIAM V]であるだろう。彼の名前に隠されているのは、ローマ数字での666という数字とともに、「私だ[I am]」という言葉である。

ローマ数字の「Ⅰ」は、彼の名前の中で3回現れ、また、ローマ数字の「V」もまた彼の名前の中に3回現れる。文字「W」は、二つの「V」を並べて配置することにより形成されている。 ローマ数字での番号666は、VI、VI、VIである。

これらの数字が、名前King William V の中に、「I am」という言葉と伴に現れる。 彼の名前に組み込まれて隠されたメッセージは「私は666だ」である。 「私は反キリストである。」

1995年に、チャールズ皇太子は、ウィリアムの右手を電子チップで「印付け」させたことが、メディアで報告された。それは、単にウィリアム王子が拉致されたり、または行方不明になった場合に、特別な衛星と相互作用するだろう一つの誘導装置であるとして。 このマイクロチップは、「印付け」られない限り、誰も買うことも売ることも、あるいは、社会に参加することさえもできなくなるだろう一つの未来世界で奴隷化するだろうものと同じ技術だと多くの人たちによって考えられている。 (図28)

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正確に1982年6月21日午後9時03分、ウェールズの聖杯ダイアナ妃は、プリンス・ウィリアム・アーサー・フィリップ・ルイス・ウィンザーを出産、そして英国はその未来の王を与えられた。

彼は日食の間に生まれた。

彼の誕生の晩、世界中のドルイド、ウィッチ、そして悪魔主義者たちが、スコットランド、イングランド、そしてウェールズの至る所の異教の場所で祝った。その強烈な祭典は、 この一年で一番長い日-夏至 -に、性的乱交、犠牲、黒ミサ、そして悪魔崇拝とともに夜まで実施された。

古代のドルイドは、いつか未来の6月21日に、彼らの太陽王が王妃から生まれるだろうと、すでに予言してきた。

ウィリアムの誕生は、たんに日食に伴われただけでなく、さらに稀な月食と、星や惑星の奇妙な配置に伴われていさえした。

日食によって予告されたように、「ダイアナ」という名前は、太陽に誕生を与えた古代の月の女神に与えられた。

ウィリアムの誕生と時を同じくしたのが、英国と反キリストへの無数の関連を有する1982年のハリウッド映画、『オーメンIII:最後の闘争[Omen III: The Final Conflict]』であった。

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その同じ年に、『レンヌ・ル・シャトーの謎[Holy Blood Holy Grail]』が、ベストセラーとなった。

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それは、聖杯血流と、その今日の君主制との関わりについて詳述していた。イルミナティに所有された出版社と映画スタジオが、彼らの世界単一政府アジェンダを進めるための、時宜に適いかつ影響力のあるプロパガンダを発表しているのは偶然ではない。

キリストの血流についての情報が、公開されているという事実は、反キリストが自分自身を明らかにする時が近づいていることを今や垣間見させる

公人に対する悪評と来た時には、新聞は例外を作らない-一人を除いて。 ウィリアム王子は悪評に免疫があるように見える。ロスチャイルドが制御するAP通信は、彼らの「半神」を、彼の人格に対するあらゆる批判、スキャンダル、そしてタブロイド紙の攻撃から保護してきた。「手を出さない」政策を強制することと、ジャーナリストたちの首の鎖を締めることによって。

自分たちの仕事を維持するために、ジャーナリストたちはウィリアムを責任があり、ハンサムで、控えめな王位の相続人であり、そして女神ダイアナの「完璧な」そっくりさんの息子として描かねばならない。(訳注:日本のテレビ・新聞でも実行している。見えてしまうととてもしらける)

これとは対照的に、ウィリアムの赤毛の、マリファナを吸う、酒びたりの弟ハリーは、悪い王子として描かれている。パーティばかりしていて、ナチの制服を着ていたところをキャッチされてきたと。

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反キリストが2015年、33歳(イエス・キリストが伝えられるところでは天に昇った歳)の時に権力の地位に昇るとき、彼は文字通りすべての者たちににとってすべてであるように見えるだろう。

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世界的な信仰を統合し、そして世界中での自然エネルギー、省エネルギー、そして環境保護を支持することによって- ウィリアムは彼の父性の最強の特質を発揮するだろう。(訳注:もうその兆しは見えますよね。またまた、弁証法でした)

イスラム教徒の男の腕の中で亡くなった彼の「ケルトの」(「」は訳者)母親のように、彼は、国際社会の喪失と惨めさに手を差し伸べるであろう。 (訳注:60億人殺したあとで、というのが気に食わんわけですよ)

偽りの人道主義者として、彼は戦争の最も破壊的な兵器の世界の武装解除によって、平和をもたらすだろう。 (訳注:で、原子炉攻撃?)

そうすることで、彼は自分のために、彼のみがすべての権力を保持する一つの世界を作り出す。

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詳細のすべてを見るには:
http://www.helpfreetheearth.com/news190_AC.html

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我々の運命を選択する

支配的犯罪ファミリーは、我々の過去と現在を書いてきたし、そして、彼らはまた、我々の未来も書いてきた。 新世界デンバー空港の壁画は、彼らがそれを明示しようと計画しているように、「我々人間の運命の彼らの物語」を告げている。

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彼らは、それが本当で、そして普遍的な法則が、残りの部分を行うと、我々を納得させるだけでよい。

それを信じてはいけない!  



元記事は

Antichrist identified in Denver mural
http://www.helpfreetheearth.com/news200_mural.html

++
今すぐ、「反キリスト」の偽善を、善に変えて実行するとよいだろう。「メシア」に頼るのではなく、自分たちの手で、「悪役」を追い出していくことだろう。「イルミナティの双子」に注意せよ。








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