フリッツ・スプリングマイヤーの警告はよく思い出しておかねばならない + プルトニウムの毒性

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誰も書けなかった悪魔の秘密組織(ユダヤ・イルミナティ)―私は殺されてもこの真実は伝えたい 小石 泉【著】 第一企画出版 (1996/10/15 出版)


http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/himitu.html のなかの、

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/him4.html にありますが、

1章 世界中に不安をバラ撒く悪魔の計画 の中の第7節

(本ではP34-)

もう一つ別の巨大地震計画

スブリングマイヤー氏は日本にもう一つの人工地震計画があるとニュースレターに書いている。私は念の為に電話を入れて聞いたが確かにもう一つの"Manmade Earthquake"計画があると私に告げた。それは、阪神の時よりも大きいと言う。それによって日本経済を壊滅させるためだという。

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ただ、私にはその真偽は判らない。信じたくないし、考えたくもない。そして、例えそれが事実であったとしても、日本はそんなものでは壊滅しないと思う。逆に、阪神の時のように、助け合い、励ましあって強くなると思う

それよりむしろ、ジワジワと青少年の心を蝕む退廃と虚無、陰湿な人間関係、政治への失望、経済界への不信の方が日本を壊滅に導くような気がする。茶髪の青年たちの希望のない目を見るとき、目本の将来が不安になる。 ・・・

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++
阪神淡路大震災の直後には知らせがあったわけです。また、イルミナティ・カード(1996年版?)から考えると、最初から何回か仕掛ける予定だったのは明らかでしょう。特に、原子炉がある場所で・・・


小石牧師は、

ちょっと前に、http://satehate.exblog.jp/16072459/ でも紹介しましたが、

狂い始めたアメリカ 崩壊する日本  (1998/10/15 出版)
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am1.html でも、

ところで、気になる話を聞いた。東京のお台場にフランス展とかいうもののイベントの一つとして、自由の女神像が建てられた。これが何と来年の一月一八日に撤去されるということだ。つまり一月一七日まではあると言う事である。あの阪神大震災が一月一七日。1+17日=18日 (6 + 6 + 6)。ロスアンジェルス地震が一月一七日。1+17=18。サンフランシスコ地震が一〇月一七日すなわち1+17=18。 と言う事は前の本に書いた。

そしてその後、 阪神大震災の前に震源地の真上に日仏友好の碑なるものが建てられていたと言うことを聞いていたから、余りにもあざとい話だが心配になるのである。(中略)

フリッツ・スプリングマイヤーはもう一度日本に人工地震が 計画されているというイルミナティ内部の情報を私に語っている。自由の女神はエジプトの神話の神オシリスの妻イシスであり、その掲げる松明はイルミニズム(啓明)の火である。その火が東京を焼く種火とならないように私は祈っている。


と警告されていました。大抵の人には無視されてきたとは思いますが、スプリングマイヤー情報が正しかったことは、いまや広く認知されていくでしょう。また、そうならなければ、「猿の惑星」の事態はさらに深刻になっていくのではないでしょうか?


そして、つい最近では、

日本大地震、シスコ情報
 
例によって、確率が低い話なのだが、シスコから日本に大地震が起こると言う連絡があった。日時、場所などは不明。シスコ情報はどうもシスコをはめるための罠的な匂いがするのだが、事が事だけに一応お知らせする。米軍基地が近くにある方はその動向をチェックされたい。そして、船舶、航空機の退避など、何か異常があればお知らせいただきたい。

*これはシスコさんから昨年3月に来たメールの内容である。深刻に「あなたのために祈っている」とあった。その時は、またガセネタと思ったのだが、今にして思えばこういうことだったのか。



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「責任ある」はずの立場の人たちが、いつまでも「自然災害、」自然災害」とお経を上げ続けているような状況では、お先真っ暗かもしれませんが・・・


「日本次第に米国直接支配下」
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201103/article_104.html

液状化した脳死内閣につけ込む米国。孫崎亨氏によると、現在、日本は次第に米国直接支配下に入っているという。自作自演の危機を利用して、日本を再占領するつもりか。なし崩し的に、消費増税、TPP、モンサントの遺伝子組換毒菜、ネット言論弾圧と、まさに2012年に向けて暗黒社会化が加速していく危険性あり。無能内閣が居座る以上、人工地震の真相拡散だけが最後の手段。


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関連

フリッツ・スプリングマイヤー氏は禁固30年に!
http://www.asyura2.com/0304/war32/msg/929.html

Fritz Springmeier 最高法院 マインド・コントロール FEMA
http://satehate.exblog.jp/7349075/

魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/

13人魔術評議会と人形芝居 1 John Todd
http://satehate.exblog.jp/7315596

人類は、悪魔崇拝者たちに人質にされた By Fritz Springmeier
http://satehate.exblog.jp/15467541

イルミナティと外交問題評議会
http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/The_Illuminati_Agenda.htm

最高位のイルミナティ離脱者:「ロスチャイルド一族がドルイド妖術で支配している」 By Henry Makow
http://satehate.exblog.jp/12794988

「天空の蛇 その4」 2011/3/29

・・・その行方不明の二人の日本人の消息を報じるメディアはない。

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原子炉はボーイング747が衝突してもひびが入ることはないくらい頑丈にできている。ひびを入れるには時限装置付きの放射性反応が皆無のMicro-Nukeしか考えられない。東電が何回も津波の高さを訂正した理由はそういうことなのでしょうね,きっと。お前たちは獣以下だね。

イスラエルのマグナBSPという会社は福島原発の安全管理を行う契約をごく最近交わしたばかりだ。安全管理をするということはどこを壊したら修復できず放射能が漏れ続けるということを熟知しているはずだ。イスラエルからの医師団に例外的な許可を与えたということは明らかに可笑しい限りだ。



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マスメディアはもちろん、「真実言論」を主張する人たちを始めほとんどの人たちが、肝腎なことをスルーした話ばかりしているのは、まったく情けない限りです。




著名なパキスタンのコラムニストが日本の地震と津波は米国がやった...
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_198.html




福島原発事故現場で5名死亡!安全神話を崩す! 「地獄の大王プルトニウム」 なぜ花粉は突然10倍になったのか* たんぽぽ日記 2011年03月31日 (*引用注:地震で木が揺さぶられた可能性はある)
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10064260.html

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・・・以前にも使わせてもらったが、高木仁三郎氏の「プルトニウムの恐怖」からの引用が今は最適だと思われる。ただし要点だけにする。

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―プルトニウムの毒性―

この世で最も毒性の強い元素

プルトニウムは、この世で最も毒性が強い元素のひとつ、とよくいわれる。後から述べるように、その毒性は専門家の間でも大きく意見の分かれるところだが、どんな評価をとっても、プルトニウムが「地獄の王の元素」の名にふさわしく、超猛毒の物質であることには、まぎれがない。その毒性がこの元素を大きく特徴づけることになった。

現行の許容量の妥当性には、さまざまな疑義が出されているが、 現行の許容量をとっても、一般人の肺に取り込む限度は、プルトニウムー239の場合、0.0016マイクロキュリー(1600ピコキュリー)とされている。

これは重量に対して4000万分の一グラムほどに過ぎず、もちろん目に見える量ではない。 (引用注:25 ng ほど)

骨を決定臓器とした場合の許容量も、0.0036マイクロキュリーと小さい。

このように大きな毒性が生じる最大の原因は、その放出するアルファ線である。

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アルファ線は、その通路に沿って電子をたたき出すが、これが放射線のもたらす生体に対する悪影響のおもな原因である。


このような作用を電離作用と呼んでいる。

電離作用が生体結合に与える破壊・損傷効果によって、いろいろな障害がもたらされるのである。

放射線の側から見ると、電離作用を起こすことによって、当初もっていたエネルギーをだんだん失っていき、しまいには止まってしまったり、消滅してしまう。

電離作用を起こす強さは、放射線の種類によって異なるから、同じエネルギーの放射線でも、生体の中を通過する距離、いいかえれば貫通力にも差が出てくる。それにともなって生体に対する効果にも違いが生じる。

アルファ線は、極めて電離作用の大きな、したがって破壊力の強い放射線であるが、このことは逆にいえば、貫通力が小さいことを意味している。

物資との相互作用でエネルギーを失う度合いが大きいから、短距離で止まってしまうのである。

たとえば、プルトニウムのアルファ線は、皮膚を40ミクロン[マイクロメートル](0.04ミリメートル)も走れば止まってしまうので、プルトニウムが密閉されて体外に存在する場合には、その影響はほとんど問題にならない。(このような放射線被爆を体外被曝と呼ぶが、体外被曝は主にガンマ線の場合問題となってくる)

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ところが、このことは、逆にいえばプルトニウムが体内にとりこまれると、そのとりこまれたプルトニウムのごくわずか、0.1ミリメートル(=100 μm[マイクロメートル]))にも満たない部分に、その大きなエネルギーをすべて与えることを意味するから、その破壊効果は極めて大きくなる。

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このような体内に存在する放射性物資による被爆を体内被曝と呼ぶが、プルトニウムのようなアルファ線の被爆効果は、他の物質の比較にならない。

これがプルトニウムの大きな毒性の根本であるが、そのうえにこの元素の化学的性質が加わる。プルトニウムは、いったん体内にとりこまれると、きわめて排泄されにくく長く体内に留まるため、まわりの組織を長期間被爆し続けるのである。


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このようなプルトニウムの毒性に加えて、この物資が長い半減期を持ち、また環境中の測定が容易でないこと、そしてなんといっても人工放射能のうちで最も偉大な生産、利用の対象となっているといった事情が、その毒性の意味をいっそう厳しいものにしている。

―発ガン―

プルトニウムが体内に入る経路は、一般には、呼吸を通じるか、口から飲んだり食べたりするものにまじってとりこむかである。 プルトニウムは直径1ミクロン(1000分の1ミリメートル=1 μm[マイクロメートル])前後の小さな酸化プルトニウムのかたまりとなって空中に漂いやすい。

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プルトニウムを用いた大気圏内核実験の際にも、核分裂をしなかったプルトニウムは、酸化プルトニウムの微粒子となって空中にばらまかれる。

このような微粒子は不溶性であり、呼吸を通じて鼻(口)から吸収されると、気管や肺の繊毛に沈着し、長く留まって組織を破壊する。

―引用終わり―


みなさん、これが専門家が研鑽を重ねて知った、プルトニウムの真実です。msn産経ニュースがいうように、プルトニウムは重くて遠くに飛ばないというのは、明らかに虚偽の報道であって、日本人を騙し、死に追いやるものである。

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プルサーマル発電での営業運転中の原子炉 [編集]

九州電力 玄海原子力発電所3号機 2009年(平成21年)11月5日より試運転開始。同年12月2日より、営業運転を開始[9]。

四国電力 伊方原子力発電所3号機 2010年(平成22年)3月2日より試運転開始。同年3月30日より、営業運転を開始[10]。

関西電力 高浜原子力発電所3号機 2010年(平成22年)12月25日より試運転開始。2011年(平成23年)1月21日より、営業運転を開始[11]。

現在までに事前合意が成立しているプルサーマル発電計画 [編集]

中部電力 浜岡原子力発電所4号機 2012年(平成24年)3月以降に導入予定。
関西電力 高浜原子力発電所4号機 2011年(平成23年)夏から導入予定。
中国電力 島根原子力発電所2号機
北海道電力 泊原子力発電所3号機
東北電力 女川原子力発電所3号機 2015年(平成27年)度までに導入予定。


欠点 [編集]

しかし、プルサーマル方式は、元々ウラン燃料を前提とした軽水炉でプルトニウムを(一部)燃やすこともあり、経済的な課題のほか、技術的に見て課題点が多い。

再処理に関わる部分

軽水炉からの高レベル核廃棄物をそのままガラス固化させる場合と比べ、故が発生する可能性が飛躍的に高まる

再処理によって核廃棄物は却って増える(一般的な資源のリサイクルと異なる点)

冷戦終結後、ウラン資源の需給は安定しており、再処理で製造したMOX燃料では経済的に引き合わない状態になっている(つまり、プルサーマル計画自体が不経済)。

再処理を行なうと核燃料の高次化が進むため、最大でも2サイクルまでしか行なえない(高速増殖炉の場合はこの問題は発生しにくい)[3]。

これに対し原子力関係者は使用済み燃料の発生量や再処理工場の能力などから1サイクル目が終わるのは来世紀などと考え向き合うことを避けている。
再処理を行っても、利用できるのは使用済み核燃料のうち1~2%を占めるプルトニウムのみで、燃え残りウランは高速増殖炉のメドが立っていない現在、利用するアテがない。

MOX燃料の軽水炉での燃焼に関わる部分

高速増殖炉と比べて燃焼中に核燃料の高次化が進みやすく、特にアメリシウム241が生成されやすくなる。核燃料の高次化が進むと、反応が阻害され、臨界に達しなくなってしまい、核燃料として使用できなくなる。

上記と関連し、事故が発生した場合には従来の軽水炉よりプルトニウム・アメリシウム・キュリウムなどの超ウラン元素の放出量が多くなり、被曝線量が大きくなると予測される。

原子炉の運転や停止を行う制御棒やホウ酸の効きが低下する。[4]

燃え方にムラが生じ、よく燃えるところの燃料棒が加熱・破損しやすくなる。もっとも、これは現行の方式ではコストを下げるために一部の燃料棒のみにMOX燃料を入れるから起きる現象で、コスト面を犠牲にして全燃料棒にMOX燃料を入れるように変更すれば回避できる。

水蒸気管破断のようなPWRの冷却水温度が低下する事故や、給水制御弁の故障のようなBWRの炉内圧力が上昇する事故が発生した場合において、出力上昇速度がより速く、出力がより高くなる。 (燃料体の設計および原子炉内での配置を工夫することによって対処が可能[4])

MOX燃料そのものの持つ危険性

ウラン新燃料に比べ放射能が高い(特に中性子が著しく高い)ため、燃料の製造については遠隔操作化を行い、作業員の不要な被曝に十分配慮して行う必要がある。

ウラン中にプルトニウムを混ぜることにより、燃料の融点が下がる。これにより燃料が溶けやすくなる。また熱伝導度等が、通常のウラン燃料よりも低下する。これにより燃料温度が高くなりやすくなる。

核分裂生成物が貴金属側により、またプルトニウム自体もウランよりも硝酸に溶解しにくいため、再処理が難しい。

FPガス(引用注:fission product gasses の略で、放射性クリプトンなどのこと)とアルファ線(ヘリウム、ガス状)の放出が多いため、燃料棒内の圧力が高くなる

性質の違うウランとプルトニウムをできる限り均一に混ぜるべきであるが、どうしてもプルトニウムスポット(プルトニウムの塊)が生じてしまう。国は基準を設けて制限しているが、使用するペレット自体を検査して確認することはできない。


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http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/him1.html

・・・では、一つだけ答えてほしい、そんなたわいもない話なら、なぜ、私の本は全ての新聞社から広告を拒否され、この出版社以外は絶対に本名では本の出版ができないのか。そのような圧力はどこから来るのか。下らないと言うならなぜ対等に論ずる場が与えられないのか。このような本を批判する人々の本は広告も出来、ラジオ、テレビでも取り上げられるのに、なぜ私たちには言論の自由すら与えられないのか。しかし、実は我々は恵まれていると言える。

アメリカにおいてはこのような本を出すことは命懸けである。国家そのもの、法律そのものを敵にしなければならない。いつ殺し屋がドアをノックするか判らない。実際、私の友人スプリングマイヤー氏の協力者フィル・シュナイダー氏は今年一月に"自殺"させられた。スプリングマイヤー氏自身、いつ消されるか判らない。彼にその事を忠告したとき彼は「もう、時間が無いんだ」と言うだけだった。・・・




「核燃料70%の損傷」を、燃料棒292本の7割、204本のそれぞれにほんの微細な傷があるだけ、などという、アホな詭弁解説をまともに信じるほど、いまの国民はバカではない。
http://www.insightnow.jp/article/6430


どうしても政府を含めて皆さん方は外部被爆のことだけを取り上げているので、そうではなくて皆さん3つの点に注意してください。 菅谷 昭  松本市長
 
一つはマスクをしてください。なぜマスクをするかというと、汚染されていて、これに浮遊している放射性の降下物が鼻から気道ですね、気管をとおして肺に入ってそれが吸収されて血液の中入って体に蓄積されるということですね。
 
それから二つ目は肌は露出してはいけないということ。これは皮膚からですよね。いわゆる吸収されて体の中に入ちゃいけない。
 
もう一つは口から入るっていうこと、この三つなんですね。






ついでに、主要国の電力事情
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by oninomae | 2011-03-30 19:46 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

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