いや、本当に、ゲゲゲのゲ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/208.html より

イルミナティの走狗ジュセリーノが日本大使館に送った手紙。内容は2011年3月11か12日にマグ二チュード8.9の地震・津波が仙台にくる?,と。
 
日経平均4500円ノックイン債

金利は高いが4500円を下回るとゼロになる仕組み債。つまり顧客はプットの売りをやらされているということ。売るほうは(引用注:「連中は」)プットの買いでがっぽり儲ける仕組み。過去のEB債はみなそうだ。実際には2008年11月21日の日経平均終値は7910.79なのでノックイン価格は3955.39となる。

名称はフィンランド地方金融公社2011年7月26日満期期限前償還条項付日経平均株価連動デジタルクーポン円建債券。26日はアナログ放送が終了する二日前である。それからが怖いのですよ誰も経験したことがない修羅場が来ようとしていますので拙稿を時々覗いて参考にするように。そういう意味で今まで記事を書いてきました。今その時が来たのです。早晩世界の人口を10億人まで減らす荒療治が行われるはずです。
 by tatsujin

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++
結局、彼らはこんな事をして、儲けながら人を殺し、不幸にし、奴隷化するというわけですね。でも、人間に、絶望はしないでおこう。本当は、助け合ってきた力の方が強かったので、人は増えてきたのだから。



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元原発技術者の告白 2011年03月29日
http://icke.seesaa.net/article/192991353.html

福島原発の技術者が犯罪的隠蔽に加わったことを告白、4号炉の傷のある鋼鉄はいつも「時限爆弾」だった

マグニチュード9.1の地震と津波が日本の東海岸を襲ったが、その数日後、日立株式会社の元従業員が、自分は1974年に福島第一原発の4号炉に据えつけられた格納容器について鋼鉄に傷があったがそれを隠蔽することに手を貸したと証言した。

彼はBloombergの取材に答えて、2億5千万ドルの格納容器の鋼鉄の損傷はとても重大な「時限爆弾」で破裂するのを待っているようなものだという。この容器が原発の中心で鍵となる保護容器であるからだ。

地震と津波のときには4号炉は稼動していなかったとはいえ、冷却プールには重大なメルトダウンを避けるために適切な冷却を必要とする使用済み燃料棒が入れられていた。

今週前半には、報道によって、プールが空であり、ひび割れもしくは穴が開いており、それで水が効果的に入れられないことを示唆していた。

格納容器の建設の最終段階で、ミスがあり、それによって鋼鉄の壁が巻きついてしまった。規制ガイドラインによると、それは廃棄されなければならないはずだが、上司が即座に据付よと指示をして彼は完成させたという。取り替えることとなれば、会社がつぶれかねないからという理由であったらしい。

彼は傷のついた格納容器の形を整えて、何事もなかったように見せかけた。彼は、会社から「非常に良い仕事をした」報奨で300万円のボーナスをもらったという。

彼は日本の通産省にこの隠蔽を話したが、通産省はそれについて何をするのも拒んだと言うことだ。その理由は日立がその告発を否定しているので、彼の話は本当ではないだろう、ということだった。


元記事

Fukushima engineer confesses to participating in criminal coverup, says flawed steel in Reactor 4 has always been a 'time bomb'  Saturday, March 26, 2011 by: Ethan A. Huff, staff writer
http://www.naturalnews.com/031848_Fukushima_cover-up.html


関連記事

東北関東大震災:福島第一原発・4号炉の過去『原発はなぜ危険か』元設計技師の証言 2011-03-28 06:08:36
http://ameblo.jp/ic2177/entry-10843519541.html

この記事に、訳した内容のことが書かれています。こっちの方が分かりやすい。

『原発はなぜ危険か』(AMAZON)を書いた人のようです。

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軍事機密盾に国民見殺し -第五福竜丸事件と同じ嘘と捏造- 2011年3月25日付(4面)
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/gunjikimititatenikokuminnmigorosidaigohukuryuumarujikentoonaji.html

東京電力・福島第一原発事故による放射能汚染は周辺県の野菜や牛乳、飲料水、さらには海水にまで及んでいる。放射能の汚染は拡大の一途をたどっているが、政府や専門家は国民の不安や憤激を抑えるために、「直ちに健康への影響はない」などとマニュアル化された発言をくり返している。そして、このようなウソ偽りが国民の不審と怒りをさらに広げている。 これは、広島長崎に原爆を投下したアメリカと売国政府が戦後、放射能をめぐって、マスコミと御用学者を動員してくり返してきた「日本国民見殺し」政策の帰結である。


再び日本を廃虚にするなと被爆者 福島原発災害めぐる広島市民の声 「平和利用」の欺瞞が破たん 2011年3月25日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/hutatabinihonwohaikyonisurunatohibakusya.html

深刻さを増す福島第一原発災害は、放射能汚染を東北、関東地方一円に広げ、日本全国を壊滅的な事態に陥れる危機を予測させるものとなっている。65年前、アメリカによる原爆投下の苦しみを経験してきた被爆地・広島では、この原発災害に対する強い憤りが渦巻いている。広島で25万人、長崎で10万人を超える死者を出した被爆国としての経験を無視して進められてきた国の原発行政への怒りとともに、320万人の犠牲を出し、日本全土を廃虚にした戦争政治と原発事故への日米政府の対応を重ね、「ふたたび日本を核の廃虚にさせるな!」という底深い思いが噴き出している。
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by oninomae | 2011-03-29 06:17 | 人工地震詐欺・地震  

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