阪神大震災の謎 + こいつは悪魔だ

阪神大震災の謎 作成日時 richard koshimizu 2011/03/28 00:40
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_183.html

柴田哲孝氏 「阪神大震災は人工地震だった!?


1.「活断層の上部を深さ数キロメートルから10キロメートルほど掘削してそこに大量の水を注入すれば、地殻中の金属分子が水素核融合で分裂反応を起こします。ただ、これだけでは確実に活断層が破壊できる保証はなく、思い通りの時間に地震を起こすことも難しい。

ところが、あらかじめ水素核融合反応を進行させた活断層内部で核爆弾か高性能爆薬を起爆して、一気に破壊を誘発すれば、秒単位で地震の発生をコントロールすることが可能だとされています。

2.明石海峡の周辺では震災の前に謎めいた船が目撃されています。船体の中央に鉄骨の塔が建っていた....船尾に丸いタンクか潜水艇のような付属物を乗せていた....ボーリング掘削ができる海底地質の調査船だという可能性。

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(引用注:ひょっとしてこんなのですか?)

3.ほぼ同時に活動を開始した「二つの震源地」。明石海峡の淡路島寄り&神戸ポートアイランド付近。破壊が数秒の時間差で二段階に分かれ、全く別の断層で起きた。自然界で地震の震源が二か所ある可能性は....まずない

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(引用注:一つはこれで・・・)

4.世界各地のM7以上の大地震は、それ以前の三倍以上の頻度で起こっている。震源が15キロメートル前後と非常に浅い大地震が多い。

知らないうちに悪魔が跳梁跋扈していたわけですね。


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(引用注:ひょっとして、こんなのですか?アメリカの科学掘削船、ジョイデス・レゾルーション号なんですが、こちらの改装後らしい?写真では丸いタンクも見える)

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ジョイデス・リゾリューション号 wiki[JOIDES Resolution]

最大掘削深度: 9,150メートル

ゲゲゲ。


ジョイデス・リゾリューション号(ジョイデス・リゾリューションごう、JOIDES Resolution)は地質学、海洋学研究のために運用された深海掘削船である。1985年から深海掘削調査を開始した。グローマー・チャレンジャー号の後継艦である。

1978年にハリファックスでSedco/BP 471として進水し、ブリティッシュ・ペトロリアムとシュルンベルジェの石油掘削のために設計され、運用されていた。1984年に深海掘削調査船となり、ジェームズ・クックが探検に用いた、18世紀のイギリスの帆船、レゾリューション号に因んで改名された。1985年1月から海洋掘削を始めた。

"JR"は2009年2月から研究室を大規模な改装と乗員を1/4にして再び就役した。




GEQ―Great Earth Quake 柴田 哲孝【著】 角川書店 角川グループパブリッシング〔発売〕 (2010/02/25 出版)

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1995年1月17日午前5時46分阪神淡路大震災勃発。事実を積み重ねれば、恐るべき“真実”となる。GEQ(大地震)の裏に隠された陰謀とは?読む者を震撼させずにはおかない驚異の長編ミステリー。

あーー。 ゲッ と読むのでしょうか?


関連

柴田哲孝 『GEQ GREAT EARTH QUAKE』が面白い! contemporary navigation  2011-02-05 21:46
http://ccplus.exblog.jp/14137431/

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こちらは、ちきゅう

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起工 2001年4月25日
進水 2002年1月18日

というわけで、こちらは阪神・淡路大震災のときにはいませんでした。 いまは、何をしているのか知りませんが。


「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!? 2011年 03月 22日
http://quasimoto.exblog.jp/14472769/


ニガヨモギ(チェルノブイリ/阪神淡路大震災/地震と原発事故)
http://satehate.exblog.jp/7004095/


地震によるマインドコントロール&ホロコースト
http://satehate.exblog.jp/7692912


大地震:もう一度おさらい  追加:常温核融合公開実験成功!
http://satehate.exblog.jp/8924202


岩手・宮城地震発生前、岩手地盤の建設株にまたインサイダー! by いんきょ
http://satehate.exblog.jp/9065931


今日は防災の日だそうです 2008年 09月 01日
http://satehate.exblog.jp/9605807



プルトニウム関連

読者の方から、こんな事を教えて頂きました。ありがとうございます。

医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議での検討結果を受けて開発企業の募集又は開発要請を行った医薬品のリスト(更新日:平成23年3月11日
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/05/s0521-5.html

2.企業に開発の要請を行った医薬品

○下表の医薬品については、企業に開発の要請を行ったものです。
(平成22年5月21日 第1回開発要請 平成22年12月13日 第2回開発要請)

・・・

4 Ca-DTPA 放射性金属(アメリシウム、プルトニウム、キュリウム、カリホルニウム、バークリウム)中毒の長期治療

プルトニウム、アメリシウム、キュリウム体内汚染が判明した、またはその疑いのある患者の汚染物質の排泄の促進 日本メジフィジックス(株)

6 Zn-DTPA 放射性金属(アメリシウム,プルトニウム,キュリウム,カリホルニウム,バークリウム)中毒の長期治療

プルトニウム、アメリシウム、キュリウム体内汚染が判明した、またはその疑いのある患者の汚染物質の排泄の促進 日本メジフィジックス(株)


DTPA 投与方法に係るガイドライン 平成20 年3 月 財団法人 原子力安全研究協会 (DTPA 投与方法検討委員会)
http://www.nsc.go.jp/senmon/shidai/hibakubun/hibakuken021/siryo-21-5.pdf

DTPA(ジエチレントリアミン5酢酸)(diethylene-triamine-pentaacetic acid)

放射線障害に対する化学的防護剤の一種。多くの重金属とキレート体を形成し、腎から排泄される。DTPAは超ウラン金属(プルトニウム、アメリシウム、キュリウム等)、稀金属、遷移金属をキレートする。

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(こんなふうにしておいて、飲むと、金属イオンが置き換わって↓)

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(これは鉄イオンの場合 → 排出。 いわゆるキレート治療剤ですね)


ついでに、ゼオライトについては、例えば

活性クリノプチロライト[clinoptilolite]による有害重金属の排泄臨床エビデンス 2010/03/04 13:17
http://hygeia.at.webry.info/201003/article_1.html

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玄米のフィチン酸も有用!自然海塩と一緒に食べよう!!

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21時25分 NHK

北西30 km地点 、27日時点で、積算 4.81 mSv だそうです。また、100 mSvまで安全だなどとやっています。胎児や子どもの遺伝子はどんどん壊れて行くでしょう。


Fukushuma nuclear power plant explosion in Japan
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「こいつは悪魔だ」 2011/3/28
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/598.html
  
今回の首謀者の一味でしょう。

歩道さん、ちゃんと実名を挙げなさい。存在しない「秘密結社」*でなく。目の前におるではないか、ほら。。(*引用注:この人の頭の中には?でしょうが、あまり気にしないでおきましょう)

しっぽふり産経から

もっと奴隷になれ、という「正論」

開始>
ジェームス・E・アワー 不屈の精神で三度日本の奇跡を 2011.3.25 02:55

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 □ヴァンダービルト大学日米研究協力センター ジェームス・E・アワー[James E Auer]

 3月11日、日本は史上稀(まれ)にみる巨大地震に見舞われた。現在、群馬県で英語教育助手をしている27歳になる娘が、フェイスブックに「地震!!!!」と地震発生時に書き込んできたため、私は即座に今回の大惨事を知った。

 東北沿岸部ですでに夥(おびただ)しい数の人命が失われ、不幸にも犠牲者数は今後もっと増えるだろう。東日本大震災に伴う東京電力の福島第1原発の損傷は財務上の深刻な問題を引き起こし、日本全土でのエネルギー供給を困難にするであろう。しかし、幸いなことに、現場の運転作業員や自衛隊、消防隊員の職務に徹した対処により、死者は出ない見通しである。

 自衛隊は迅速かつ任務に徹して対応し、米国は、最大で3隻の空母と沖縄の重輸送ヘリコプター多数をはじめ米海軍、海兵隊を中心にかなりの人道支援、災害救援の部隊を惜しみなく派遣している。

 今回の悲劇はなお現在進行形だとはいえ、1945年の終戦直後の荒廃に続いて、昭和天皇とマッカーサー元帥が行ったように、日本の政府、民間企業の指導者たちには、この機を逃すことなく前面に出て日本国民を結集してもらうことを、私は大いに期待する。以下、いくつか提言する。

 ◆安全な原発建設への決意示せ

 第一に、日本は、さらに安全な原子炉をもっと建設するという決意を表明すべきである。

 東芝は、小型モジュラー原子炉をはじめとする高度に安全な原子炉にかけては、世界のトップ企業だ。もちろん、今回起きたことから学べる教訓は適用されるべきだが、原子力施設の新規建設は復興のエンジンになるはずだ。日本、米国、オーストラリアの共同の取り組みは、現在のエネルギー危機からクリーンで安全かつ安定的なグローバル・エネルギーの供給へと世界を導けるだろう。

 提言その二は、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)を批准せよ、というものである。

 津波で多くの日本農家が命を落とし、生き残った者も非常に苦しんでいるのは間違いない。TPPが批准されれば、日本経済全体を後押しするであろうし、ずっと延び延びになっている、意味ある日本農業改革をもたらすこともできるだろう。日本は、現在困難な状況にある東北地方の人々に対し、農業を改革し活性化する義務を負っており、TPPに参加することで引き起こされるであろう日本経済の強化は、農業改革を支える手助けになり得るだろう。

 国家安全保障法を成立させよ

 次に、2006年に日米で合意した普天間飛行場の名護市辺野古への移設をはじめとする沖縄の米軍再編計画を実施せよ。

 前述のように今回の危機においては、現在、普天間を拠点とする重輸送ヘリ部隊を含む沖縄の海兵隊が即応力と機動力を発揮した。06年の合意を実行することで、沖縄の海兵隊員数を劇的に削減し、海兵隊のヘリ部隊のような迅速対応戦力を辺野古近くのキャンプ・シュワブに確保できる。

 これらの部隊はそのキャンプ・シュワブから、将来、起き得る災害に対応できると同時に、北朝鮮による冒険主義を抑止でき、尖閣諸島と、沖縄そのもの(いずれも中国が第一列島線支配の一環として喉(のど)から手が出るほどほしがっている)に対する日本の主権維持を確固たるものにできる。

 四番目の提言が、日本の合法的な国防部門としての自衛隊の地位をはっきりとさせ、日本が集団的自衛権を行使する権利を明確なものにする、日本の国家安全保障法の成立である。恐らくはそれこそが、日米同盟の長期的な有用性を確実なものにするまさに最も効果的な方法かもしれない。

 ◆世界第二の民主主義経済大国

 東日本大震災に先立つ日本政治は、外相が外国籍であることを多分自覚していなかったであろう、長期の日本在留者からごく少額の献金を受けたせいで辞任したり、首相も同様の問題を抱えているかもしれないとの話が流れたりするといった問題に支配されており、親日的外国人たちは、そんな状況に非常に失望していた。

 幸いにも、今回の大震災の身の毛もよだつような悲劇はそうした些細(ささい)な出来事を、少なくとも一時的には脇へ押しやった。

 震災前、菅直人首相の支持率は20%以下に落ち込んだ。私の印象では、それは、首相がしたことが理由ではなく、しなかったことが理由なのである。例えば、TPPの批准を推進せず、日本の領海に不法侵入し海上保安庁の巡視船に体当たりした中国船の船長を起訴せず、そして、米国との沖縄での移転合意の実行をめぐって煮え切らない ことなどである。

 外国人として、私は菅氏の宣伝者になるべきではない。だが、彼あるいは他の能力ある指導者が、民主党内ないしはある種の大連立の中から進み出て、不屈の精神で日本を率い、世界第二の民主主義経済大国である日本には、明治天皇の下での維新の後や太平洋戦争の後に起きた、目を見張るような“奇跡”が三度(みたび)可能であるというところを見せてくれることを、望んでやまないのである。

終わり>


過去にない事例、菅内閣に言わせれば「想定外」のレベル8、または9という新しい基準値が後になって示されるかもしれない。
だから菅は笹森との会談の際に、「日本の半分はつぶれるんじゃないか」などと言っていてわけだ。その首相の言葉を聞いた後、ハハハと笑った笹森、菅や笹森、枝野、辻元といった面々が、どういった連中なのかがうかがい知れるというものだ。

被曝労働者の現実が、日本国民全体に降りかかっている!! 2011-03-28
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/03/post_1079.html
http://quasimoto.exblog.jp/14510552/

これにも、あきれました。魑魅魍魎世界ですな。みんなで、死の行進をしているのだろうか?


朽ちていった命―被曝治療83日間の記録 (新潮文庫) 」を国民は今こそ読むべきだ。
http://www.amakiblog.com/archives/2011/03/28/

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今度の福島原発事故を通じて、みずから目にし、人から教えられて、私は様々な事を知った。 これまで殆ど無知であった放射能物質の非人間性を知った。

その事を一番良く知っていなければならない唯一の被爆国である日本国民が、まさしく私もそのひとりであったのだが、それに気づかないまま生かされてきたことを知った。(引用注:お願いしますよ)

原発開発の裏にある、あまりにもすさまじい政府、官僚、業界、御用学者、メディアたちの癒着を知った。

その癒着が、原発に関するあらゆる不都合を国民から隠蔽し、原発に代わるあらたなエネルギー開発の努力をことごとく潰してきたことを知った。

公共料金と言う名で国民から徴収する、その膨大な利益で、接待づけ、天下り受け入れなどを繰り返して来た東電の顔を知った。 その甘味に群がったこの国の支配階級たちの厚顔を知った。

市民派(引用注:死民派でしょ)の菅直人政権もまたそれを克服できない事を知った。

そして何よりも、それらすべての膨大な情報がネットや雑誌で流されるようになった今でも、大手新聞やテレビは一切その事に触れないこと、それが今回の福島原発事故でも繰り返されている事を知った。(引用注:あたりまえですが)

その反国民性は、もはや権力犯罪とでも呼ぶにふさわしい悪だ。

しかし、今度の福島原発事故に関して私が知った断片的な情報の中で、私がもっとも衝撃を受けたのは東海村臨界事故によって致死量の放射線を浴びて死んでいった35歳の作業員のことである。

 「朽ちていった命―被曝治療83日間の記録 (新潮文庫) 」

NHKのドクメンタリーの記録であるこの本は福島原発事故によって放射能の恐ろしさを知った日本国民がいまこそ読むべきなのだ・・・

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(これもわかってやって下さい。お願いしますよ)

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by oninomae | 2011-03-28 19:39  

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