ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その3


さて今や、このことの重大さは誰にも明確であるべきだ。

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あなた方の幾人かは、あなたはこの避妊ワクチンの意図が何であったか確実に言うことは出来ないと無邪気に主張するかもしれない。このため、我々はこの企業RRL[Roodeplaat Research Laboratory(ルーデプラート研究所)の略]のその他の仕事のいくつかについて調べなければならない。そして、我々はバッソン博士とは誰なのか調べなければならない。

ジェローム・アミール・シン[Jerome Amir Singh]博士は、南アフリカの生物兵器プログラムの大量虐殺の意図を暴露する、『プロジェクト・コースト:アパルトヘイトの南アフリカにおける優生学』と題した一つの記事を書いた。  [Project Coast]

彼の記事は、このワクチンの開発の背後にある真の目的についてのさらなる詳細を我々に提供してくれる。

残念ながら、この記事は、それが公開された雑誌を購読していない人には利用できない。幸いにも、私はたまたま学術的アクセスを有しており、それゆえその記事を今やここに同様に見出すことができる。情報へのあなたのアクセスは、あなたの名前の後ろのタイトルに依存するべきではない。

シンによるこの記事は、ルーデプラート研究所が実際に人々を絶滅させることを意図した兵器について作業していたことを確認している:


プロジェクト・コーストの優生学的アジェンダに関するいくつかの主張は、アドリアーン(エイドリアーン)・グーセン[Adriaan Goosen]博士の証言に由来していた。グーセン博士は、1983年に隠れ蓑企業、ルーデプラート研究所(RRL)を設立した科学者である。 RRLで行われた研究は、選択的に黒人を殺す細菌剤を開発することを目的としていたと、彼は委員会で語った[12]。

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この唱導は、グーセンによると、南アフリカ共和国のその当時の公衆衛生局長官(軍医総監?)ニール・ノベル[Niel Knobel]博士によって、その国の最も重要なプロジェクトとして述べられてきた[13]。

グーセンは、この兵器を作り出すための科学の力を堅く信じていた[14]。

一人の知られざる欧州科学者が、彼は委員会に語ったのだが、有色の人々に感染し、病気にし、そして殺す能力がある細菌株を1980年代の初期に開発してきたと主張した[13]。

宣誓の下で、グーセンは、政府は(権力に留まるために)、そして(その地域の白人と黒人との間の)「平和を維持する」ために、「交渉の裏付け」としてそのような武器を使うことが可能だったと述べた[15]。

そのえたいの知れない欧州の科学者と会合する計画がそれが罠であり得るという懸念のため放棄される一方で、南アフリカの科学者たちはそのプロジェクトについての自分たちの仕事を継続した[15]。

グーセンはまた主張した。プロジェクト・コーストは、大多数の黒人を選択的に標的にするだろうある避妊ワクチンを開発することにおいて「ずっと進んでいた」 [16,17]。

このようなワクチンの重要な側面は、彼が述べたように、それが検出可能であるべきではないし、そしてもし検出可能な時は、その秘密で行われる応用の跡をたどれないいようにしなければならない[18]。

広範な文献検索に続いて、グーセンは、この種の薬の生産は「間違いなく可能」であると結論した[19]。

さらに、グーセンの証拠は、これらの優生学的計画の指揮者としてのバッソンを描いた[19]。

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Figure 1. Wouter Basson, right, former head of the army’s chemical and biological weapons projects during the apartheid era, is seen during a Truth and Reconciliation Commission hearing in Cape Town, on Wednesday 10 June 1998 (AP Photo/Sasa Kralj).

彼の証言によると、バッソンは、研究者たちに、政府は国の中にそれほど多くの黒人たちがいたことを人々に知られたくなかったが故に、政府が国勢調査(人口調査)の数字について嘘をつくことを余儀なくされてきたと語った。

グーセンはまた、バッソンが、もし出生率が鈍化されなければ、その国が水不足になるだろうことへの怖れを表明していたことを述べた[19]。

グーセンはさらに証言した。何が彼を動機付けていたか問われたとき、バッソンが「我々は、いつの日にか黒人たちが国を乗っ取るだろうことに何の疑いも持っていないけれども、私がこのことを防ぐために何をしたかを私の娘が私に尋ねたとき、少なくとも私の良心は無罪であるだろう。」と返答したことを[20]。

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Figure 2. South Africa’s Former law and order Minister Adriaan Vlok addresses journalists after appearing at the High Court in Pretoria in August 2007. Vlok pleaded guilty to the attempted murder of Frank Chikane, then secretary general of the South African Council of Churches (AP Photo/Themba Hadebe).



南アフリカ共和国からのこれらの証言が確認するように、ワクチン接種を介した大量虐殺は、もはや単なる理論ではない。 南アフリカの科学者たちは、そのような兵器化されたワクチンの開発に活発に働いてきた

もちろん、不妊化ワクチンは単に、彼らの少数者政府がその最後の日々に直面することを心配した南アフリカの白人の使用に留まらない。

残念ながら、生殖するに値しないと彼らが見なす少数者たちを密かに不妊化することによって利益を得る立場にある様々なグループが存在する。

例えば、専制的な一人っ子政策を制度化してきた中国政府が存在する。そこでの不妊の女性たちは、不妊に関与するあらゆる種類の異なった抗体を持っていることが見出されている236名の不妊中国女性の内、35名がHCGに対する抗体を持っていた。これらの内、どれほどの数のものが自然のものであるか、そしてどれだけのものがなんらかの「汚染ワクチン」の結果であるのかは、未解明である。

また、マシュー・マクダニエル[Matthew McDaniel]によって明らかにされた、ワクチンを接種された後の自然流産に苦しんでいるタイのアカ族がいる。ビデオ資料をここに見つけることができる。

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これについては、残念ながら、既に長すぎる一つの記事に取り入れるには、あまりに多すぎる資料がある。私は、あなたがたのうちこのことに関心をもった人々が、この主題についてあなた方自身でさらなる研究をするよう促されるだろうことを希望している。

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元記事は

Genocide through vaccination is no longer just a theory by David Rothscum Saturday, December 11, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/12/genocide-through-vaccination-is-no.html


関連

Project Coast  
http://luigiwarren.blogspot.com/2007/06/project-coast_18.html


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おまけ

年次改革要望書 2008

II-A-9. 病気予防のための医薬品およびワクチンへの保険適応、ならびに「予防」の定義を拡大することにより、予防医療薬およびワクチンの使用を促進する。

III-A-7. 新薬の薬事規制の改善と平行して、ワクチンの利用の促進および薬事規制を向上する。予防医薬品およびワクチン問題について米国業界と協議する。

民主党マニフェスト2009

ワクチン接種体制を整備する。

子宮頸がんに関するワクチンの任意接種を促進する。

『日米経済調和対話』(別名「年次改革要望書2.0」)を米大使館が堂々公表
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/3c34ca1efaa7c549ab34110e1edfaf88

○ワクチン

ワクチンに対するアクセス:日本全国におけるワクチンの供給を促進する長期的解決策を見つけて、 2010年に採用されたHIB、肺炎球菌、HPVワクチンについての措置を拡充する。

透明性:推奨ワクチン特定のための明確な基準およびスケジュールを設け、新ワクチンの日本の患者への導入を迅速化する。

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ワクチンに関する意見交換:二国間の協力および意見交換を通じ、国のワクチン計画の策定に対する日本政府の取り組みを促す。

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もう一つおまけ

「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所(IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲ[Richard Sorge]を経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった。再度言うが、タヴィストックがIPRのすべての出版物を起草している。」 -ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章 p040-041。成甲書房

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1507/1507011apologize.html

ゾルゲ・尾崎秀実の仲間であった西園寺公一も、晩年は中共の党員であった。昭和49年後半と記憶するが、NHKテレビで西園寺が

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「あの戦争は俺達がやったんだ」 とニヤニヤしながら語っていたことは、今も脳裏から離れない。腹立たしい事実である。

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いつも同じパターンだネ



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追記

ワクチン接種で乳児死亡、5例目 2011.03.07 Monday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1341

ワクチン同時接種 熊本の男児死亡、全国6例目 2011.03.10 Thursday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1342

++
死んでいなくても、接種者たちは、かなりのダメージを受けたことであろう。
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by oninomae | 2011-03-08 23:09 | バイオハザード・ワクチン  

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