ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 1

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その1

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予防接種について多くのことが語られてきた。様々な著者たちが、ワクチンは効果がなく、ワクチンは危険であり、ワクチンは利益のための一つの計画であると示唆してきており

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そして(本著者を含む)あるものたちは、ワクチン接種は今日の虐殺を実行する主たる方法であると、あえて言いさえする。 この示唆は、衝撃的で信じがたく思えるかもしれないが、それは残念ながら、実際に立証されている。

私自身このことについて、プロクター&ギャンブルと彼らの「破傷風」予防接種運動についての一連の報告(I , II , III)を含めて、以前より報告してきた

あなた方のうち、この問題について認識していない人がいるなら、私の新しい発見について読み続ける前に、自分自身で調査を行うことを強くお勧めする。

ワクチンの使用を通して意図的に誘導された不妊を用いた大量不妊化運動を介しての虐殺の証拠は、実情として非常に強力である。

しかしながら、私は今や報告することができる。私は、これらの事業に関係してきたものたちの、その目標が特定のグループの人々の除去であった一つの作戦行動の一部であったと彼ら自身が信じていることを認める実際の証言に遭遇してきたと。

予防接種を介しての大量虐殺理論のその事例は、以下のように要約される:ワクチンは、ヒトの稔性と全期間に渡って妊娠状態を保つための能力を維持する上で重要な役割を果たすヒトのホルモンとタンパク質によって意図的に汚染されている。

これは、免疫系がこれらのホルモンに対する抗体を生産し始めること、その結果として不妊、を引き起こす。

一例は、ヒト絨毛性性腺刺激ホルモンのβ-サブユニットを含んでいるワクチンであるだろう。


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誰かにこれを注射することは、そのホルモンが、破傷風ワクチン中に見られるような破傷風毒素のような毒素と組み合わされた時、ヒトの生殖に不可欠なホルモンに対する抗体を体が生産することを引き起こすだろう自己免疫反応を誘導することができる。

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簡単に言えば、それを注入されたとき、体は、破傷風は一つの危険であると理解し、それに対して自分自身を守るために準備するが、破傷風が、それは通常無害とみなされるホルモンと一緒に発見されるがゆえに、自分自身のホルモンを破壊するように騙される。 これが、どのようにワクチンが、人々を不妊にするために使うことが出来、かつ有効であるかという仕組みである。

そのワクチンが分析されない限り、そもそも誰もそれを発見しないだろう。なぜなら、犠牲者の体内に発見される抗体は、単に自然発生自己免疫疾患であるとして片づけられるだろうから。

ビル・ゲイツのような億万長者たちが出資した第三世界での予防接種運動について人々が持つ懸念は、このようにして、残念ながら完全に理にかなっている

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これらのタイプの避妊用ワクチンを開発するためのプログラムに関与するほとんどの機関は、彼らは単に慈悲深い目的のためにそうしていると主張する。 彼らは第三世界の人々のために自発的な出生コントロールの新しくかつ安価な方法を開発しようとしている。

もちろん、これらは、40年前にはまだ優生学と強制的な「低能」不妊化を説いていたのと同じ機関でありがちである。しかし、あなたは、実際時代は変わったし、そして彼らはもはや隠された動機は有していないと、彼らによって説得されるかもしれない。

いくつかの機関は、しかしながら、自分たちの本当の意図を隠すことができない。

例えば、アパルトヘイト中の南アフリカの生物兵器戦争プログラムは、もしそれが知識も同意もなしに投与することができる避妊ワクチンを開発している場合、その慈悲深い意図を人々に納得させることがより困難な時代を有しただろう。 残念ながら、これは偶然にもその事例である。

南アフリカでアパルトヘイトが崩壊した後、ワクチンの安全性の最も熱心な信者にさえ衝撃を与えるであろういくつかの事柄が表面に浮上した。

真実と和解委員会が、アパルトヘイトの暗黒時代に終結をもたらすために新たに設置された

人々の中でもとりわけ生物兵器プログラムのメンバーたちがインタビューされた

彼らの証言は、南アフリカの生物兵器プログラムが、多数の人々の不妊化による大量虐殺を実行するために使うことが出来るワクチンを作り出す国際的な動きに積極的に関与していたことを明らかにした

私が見出した真実と和解委員会のその写しの完全版は、この記事に含むにはあまりに長大であるが、それはここに見出し得る。


ファン・レンスブルク博士[Dr van Rensburg」は、RRL[Robdeplaat Research Laboratories]という名前の会社に勤めていた科学者だった:

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チャスカルソン氏[MR CHASKALSON; Arthur Chaskalson]: ファン・レンスブルク博士、あなたがいつRRLに加わったかその日付を言うことはできますか?

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ファン・レンスブルク博士: 私は 1984年8月1日にRRLに務め始めました。

チャスカルソン氏: そして、あなたが参加したその局面で存在した構造について説明していただけますか?

ファン・レンスブルク博士: 私が現場に入ったとき、私は第三番目のディレクターでした。 我々の総ディレクターは、ダーン・グーセン[Daan Goosen] 博士で、アンドレ・インメルマン[Andrè Immelmann]が研究開発ディレクターでした。

管理ディレクターとしてデービッド・スパーマー[David Sparmer]博士、つまりデービッド・スパーマー氏と私自身がいました。私は研究所部局のディレクターに任命されていました。

装備することを助け、適切なスタッフを任命し、我々の目的に対する最適な構造を考案する等、実験室を確立することが私の仕事でした。

チャスカルソン氏: 以前、あなたは、商業的プロジェクトを行うためにそこにいたと言われましたが、商業的性質ではない他のプロジェクトがあっただろうということは、あなたの理解するところでしょうか?

ファン・レンスブルク博士: はい、確かに私はそれが一つの隠れ蓑企業としてスタートしたと、そして私たちは公衆衛生局長官よりもむしろたぶん軍とこれらの契約を結ぶだろうと聞かされました。

当初、私は実際それについて留保しましたが、私たちは家族のようにそれについて語りました。

いかなる模範的な軍隊にとってもそれは条件を満たしていますし、実際、秘密の戦争の申し分のない技術基盤を持つことを期待されています。 もしあなたがその卑劣な手口を知らないならば、あなたはそれらに対抗することはできませんし、あるいはあなたはそれらを検出せずに裏をかかれます

その後、再び私は考えました。私はブローダーボンド[Broederbond]によってブラックリストに載せられたよく知られたリベラルで、聖公会、生涯の聖公会、私はそのことを応募書類に記入し、もし彼らが私のようなやつに質問してもそこには確かに非常に不吉なものは何もあり得ないと。


続く


元記事は

Genocide through vaccination is no longer just a theory by David Rothscum Saturday, December 11, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/12/genocide-through-vaccination-is-no.html


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関連

ワクチン神話から目を冷ませ!:ワクチン接種は百害あって一利なし!
http://quasimoto.exblog.jp/14359297/

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まあ、結論として、この”気違いじみた”ワクチン接種プログラムに従えば、「日本人はすぐに絶滅するだろう」ということである。あるいは、「何らかの障害児だらけとなるだろう」ということである。あるいは、「若年性の難病患者だらけとなるだろう」ということである。

なぜ立派な肩書きのある官僚や医師会がこんなことを決めたかって?

まだ分からんのかい? そりゃー、日本人を殲滅する指令が、イルミナティNWO(要するに、在日電通、米CIA、NSA、英MI6、イスラエルモサド)から出されているからである。

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こんなことを書くと、また私が気違いだというようなことを思う人もいるのだろうが、これはかなり真実に近いんですナ。物理学者というものは、俗にいう「オッカムのカミソリ」を信じている。複雑怪奇な説明より、より簡単明瞭により単純に説明できる方が真実に近いのだという考え方ですナ。(ちなみに、これは本当の物理学者の話であって、偽物理学者や物理学者もどきの話ではない。後者の場合は、まったく逆のことが大半ですナ。)

おまけ:

2歳男児が予防接種の翌日死亡 兵庫・宝塚

兵庫県宝塚市は2日、同市内の医療機関で、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチンと、小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けた市内の2歳男児が接種翌日に死亡したと発表した。

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(引用注:「バール」が鳴っている)
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(参考: 人類削減計画に燃える公明党?

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死因は不明だが、医療機関が厚生労働省に報告し、同省が調査している。

同市によると、両ワクチンの接種はいずれも任意。男児は2月28日午後に接種を受け、翌朝、緊急搬送され、死亡した。男児には心疾患などがあったという。



ちなみに、男児の心疾患はワクチン接種による死因にはなりえない。なぜなら、ワクチン接種する前は、その子供は心疾患を持っていても元気に生きていたわけだからだ。ワクチンの副作用で死んだのは明白である。しかし、ワクチンメーカーの重役に天下りたい役人たちや医師はぜったいにいちゃもんを付けてワクチンのせいにはしない。持病のない人間なんて皆無なわけだから、これを理由にしだせば、すべて不問に出来るというわけですナ。

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ワクチン接種後に女児死亡 1歳7カ月、兵庫 2011.03.03 Thursday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1338

兵庫県西宮市は3日、DPTワクチン(ジフテリア、百日ぜき、破傷風の3種混合)と、細菌性髄膜炎などを予防する小児用肺炎球菌ワクチンの接種を受けた同市内の1歳7カ月の女児が死亡したと発表した。

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厚生労働省によると、小児用肺炎球菌ワクチン接種後の死亡例は、2月28日にヒブワクチンと一緒に接種を受けた兵庫県宝塚市の男児(2)に続き2例目。

西宮市によると、女児は今月1日に接種を受け、2日に死亡。基礎疾患はなかった接種との因果関係は不明。


ワクチン接種後に乳幼児4人死亡 接種一時見合わせ 因果関係調査 厚労省 2011.03.05 Saturday
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1340

小児用肺炎球菌ワクチンとインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種後に乳幼児が死亡するケースが2月から4例相次ぎ、厚生労働省は4日、両ワクチンの接種を一時見合わせることを決め、自治体などに通知した いずれも、今年度の補正予算で公費による接種費用の補助が始まったばかりだった。

・・・

4人ともファイザー販売の肺炎球菌ワクチン「プレベナー」を接種、
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うち3人は第一三共販売のヒブワクチン「アクトヒブ」も同時接種していた。
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宝塚市と西宮市の2人のプレベナーは同じ製造番号だったという。

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(引用者:他の事例は、川崎市、京都市)

「何をか言わんや」:ワクチンの初期接種で死亡多数。
http://quasimoto.exblog.jp/14369113/

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子宮頸がんワクチン品薄 公費助成開始で調達追いつかず 2011年3月5日5時42分
http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY201103040618.html

子宮頸(けい)がんを予防するヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンが品薄になり、予約してもすぐ打てない状態に陥っている。自治体の公費助成が始まり希望者が増えているためで、

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メーカーは3日、関係機関に「予測を上回る注文で全ての要望にお応えできない状況」と通知を出した。7月ごろまで厳しい状態が続きそうだという。 HPVワクチンは、グラクソ・スミスクライン社(GSK)が2009年12月に発売。10歳以上の女性が対象で、半年以内に計3回の接種が必要になる。

国は昨年11月、HPVワクチンについて、来年度までの期限付きで全自治体で公費助成するための予算をつけた。助成の対象は原則として中1~高1の女子だが、自治体の判断で小学6年での実施も認めている。

GSKは公費で接種する人を100万人と想定し、自己負担(1回1万6千円前後)で打ちたいという人の分も含めて約400万回分のワクチンを確保した。しかし注文が予想以上に多く、製造工場のあるベルギーから定期的に輸送される量が、需要に追いつかない事態になった。同社広報は「7月にはこの状態は改善できる」と話す。

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08年に発売された子どもの髄膜炎を防ぐインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンでも品薄が問題化。予約しても「半年待ち」「妊娠がわかった段階で予約」という事態もあった。昨秋にようやく供給量が安定してきた。 (熊井洋美)


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by oninomae | 2011-03-04 22:07 | バイオハザード・ワクチン  

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