イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 その1

イスラエルが9.11を行った、あなたが必要とするすべての証拠 Friday, October 22, 2010 その1


「[イスラエルのモサドは]冷酷で狡猾、米軍を標的とし、それをパレスチナ・アラブの行為のように見せかける能力を持っている。」-米陸軍先端軍事研究科(SAMS)発行の報告書;2001年9月


質問: 9月11日攻撃のわずか7週間前に、世界貿易センター(WTC)をリース契約したのは誰か?

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答え:ラリー・シルバースタイン(シルヴァースタイン)[Larry Silverstein]、彼は自分がそのタワーを購入する理由を以下のように説明した:「私はそれらを所有する抵抗し難い衝動を感じた。」

シルバースタインは通常毎朝、WTCのレストラン「世界の窓」で朝食を摂った。しかし、9月11日の朝、彼は決して現れなかった-WTC 第7ビルで働いていた彼の娘も現れなかった。

シルバースタインは、シオニスト制御メディアの中心的存在ルパート・マードック[Rupert Murdoch]、
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元イスラエル大統領で戦争犯罪者のアリエル・シャロン[Ariel Sharon]、
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現イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフ[Benjamin Netanyahu] らと個人的な友人だった。
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イスラエルの日刊紙ハアレツによれば、シルバースタインは、日曜日ごとにネタニヤフから電話を受けるだろうほどに、仲の良い友人であった。

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・・・そしてフランク・レービ(ローウィ)[Frank Lowy]、ウェストフィールド・アメリカ[Westfield America]・小売りコングロマリットの所有者。

2001年5月、ウェストフィールドは、WTC地下の小売り区域の99年リース[99-year lease]に、1億2700万ドルを支払った。レービはかつて、イスラエルのゴラン旅団[Golani Brigade]の一員だった。そしてイスラエルのいわゆる「独立戦争」で戦った。その中では、数十万人のパレスチナ人たちが、自分たちの歴史的土地からテロで追われたのであった。

レービもまた、9月11日にWTCを避けた。


質問:誰が、シルバースタインにWTCコンプレックスのリースを認可したのか?

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答え:ルイス・アイゼンバーグ[Lewis Eisenberg]、ニューヨーク港当局の委員長。

3名の男たちすべてがユダヤ人であるばかりではなく、彼らはみなユダヤ反名誉毀損同盟(ADL:Anti Defamation League)とUnited Jewish Appealの著名なメンバーある。

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質問:誰がWTCの民営化を進めたのか?

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答え:ロナルド・S・ローダー[Ronald S. Lauder]、 ニューヨーク民営化委員会の理事会のメンバー。 ローダーは、WTC民営化の背後の本源力だったばかりでなく、彼はまた、、ニューヨーク、ウィンザーの以前スチュワート空軍基地であったスチュワート空港の民営化も担当していた。

特に、175便と11便の飛行経路は、9月11日の朝、この空港の上空で直接合流した。

ローダーは、次の団体で活動している

主要米国ユダヤ人組織代表者会議[Conference of Presidents of Major American Jewish Organizations]

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ユダヤ国民基金[Jewish National Fund]

世界ユダヤ人会議[World Jewish Congress]

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米国ユダヤ合同流通委員会[American Jewish Joint Distribution Committee]

反名誉毀損同盟[Anti-Defamation League]

ユダヤ神学校[Jewish Theological Seminary]

ローダーは、イスラエルのヘルズリヤ(ヘルツェリヤ)[Herzliya]にある、モサドの職員の訓練のための学校に資金提供してさえしてきた。モサドは、イスラエルのトップスパイ機関である。


質問:誰が、疑惑の9/11ハイジャックに関連した3つの空港全部のセキュリティを運営していたのか?

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答え: ICTSインターナショナル・ハントリーUSA [ICTS International Huntleigh USA]、それは、エズラ・ハレル[Ezra Harel]メナヘム・アツモン[Menachem Atzmon]によって所有されている。両男性ともイスラエル・ユダヤ人である。(メナヘム・アツモンは、元イスラエル首相エフド・オルメルトと他の大物政治家を含むイスラエルの政治スキャンダルに関与さえしていた)

ICTSインターナショナルのウェブサイトによると、その会社は「安全保障専門家、元軍指揮官、そして政府諜報安全保証局の第一人者たちのえり抜きの集団」によって設立された。

ICTSインターナショナルは、9/11の朝、ダレス、ローガン、ニューアーク空港でのセキュリティ運営を行っていた。とりわけ、ICTはまた、疑惑の「靴爆弾犯」リチャード・リード[Richard Reid]が、2001年12月に彼の飛行機に乗ったとき、空港のセキュリティを担当していた。

愛国者法が議会で詰め込まれる数時間前に、それは、外国の警備会社にあり得る訴訟からの免責へ提供するために修正された。これにより、米国の裁判所が、ICTSが証言すること、あるいは行方不明の空港監視ビデオを提出することを、命ずることが効果的に防がれた。


質問:誰が11便に搭乗していたのか?

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答え:ダニエル・ルイン[Daniel Lewin]

ダニエル・ルイン、イスラエル・ユダヤ人は、「反ハイジャック」奪取・暗殺に特化しているイスラエル特殊部隊Sayeret Matkalのメンバーであることが確認されていた。

当初は、ベティ・オング[Betty Ong]は言った。彼の席9Bにいたその乗客は、ピストルで撃ってハイジャックを開始した。その物語は後に、ルイン自身が撃たれたと改訂され、そして後に彼は刺されたと、再び改訂された。


質問:誰が、WTCのセキュリティ運営を契約していたのか?

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答え:クロール・アソシエイツ[Kroll Associates] 、それは所有されている・・・

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ジュール・クロール[Jules Kroll]、ユダヤ人によって。 

クロール社は運営されていた・・・

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ジェローム・ハウアー[Jerome Hauer]、ユダヤ人によって。ハウアーは、1996年から2000年まで、市長ルディ・ジュリアーニ[Rudy Guiliani]の緊急管理事務所を運営するよう任命されていた。
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ジェローム・ハウアーはまた、ユダヤ人である。

ハウアーの母、ローズ・マスカティーン・ハウアー[Rose Muscatine Hauer]は、は、イスラエル犯罪国家をを維持するために専心する主要なシオニスト組織、ハダサ[Hadassah]、ニューヨーク支部の名誉会長である。

ある電話での会話で、ハウアーは、ジャーナリストのサンダー・ヒックス[Sander Hicks]に語った。ラリー・シルバースタインが、彼のWTCコンプレックスで、「内密の」安全保障チームを雇っていたと。誰が、この「内密の」安全保障チームに要員を配置したのか、そして彼らはそのタワーに爆発物を設置することに関わっていたのか?


質問:しかし、どのようにして、イスラエルはノーラッド[NORAD]を無効にし、米国の防空を中断・混乱させることができたのか?

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答え:ピーテック・ソフトウェア・システム[Ptech Software systems] -コンピュータ制御の裏口

9/11のような国家緊急事態の事件の際には自動的にジェット機を緊急発進させるべきであったそのコンピュータ化された国家安全保障システムは、ピーテックソフトウェアで運行されていた。

ピーテック社のユダヤ人の販売部長、マイケル・S・ゴフ[Michael S. Goff]はまた、
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イスラエルのデータベース会社、ガーディアム[Guardium]
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(そのディレクターはイスラエル・ユダヤ人のアミット・ヨーラン[Amit Yoran])のために働いた。
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ガーディアムは、モサドの隠れ蓑会社のすべての特性を持っている。

・・・そして、ミトラ社[MITRE](コンピュータ・ソフトウェア)
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ミトラは、元中央情報局(CIA)長、そしてユダヤ人、ジェームズ・シュレジンジャー[James Schlesinger]に率いられた一つの大手防衛契約組織である。
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ピーテックとミトラ社は、9/11に先立つ2年間の間、米連邦航空局(FAA)の地下に事務所を持ち共用していた。そこでは彼らは、FAA、NORAD、そして米空軍の間の「相互運用性問題」について取り組んでいた。ピーテックとミトラのソフトウェアは、軍を含むほとんどの米国政府機関のコンピュータシステムにインストールされている。

精密誘導飛行機は誰が? (下記訳注も参照願います)

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北棟を撃った最初の飛行機は、ユダヤ人所有のクロール・アソシエイツ[Kroll Associates](マネージング・ディレクター、ジェローム・M・ハウアー)のコンピュータ室に的中した。

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それは、1993年のWTC爆弾攻撃の後、ビルの安全保障を任された会社と同じで会社である。 その事務所は自動誘導航路標識[homing beacon]を持っていたのか? (訳注:あるいはおそらく内部に爆弾を設置していたのか?)


質問:誰がそのタワーに飛行機を遠隔制御できた可能性があるのか?  (下記訳注も参照願います)

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答え:ドヴ・ゼークハイム[Dov Zakheim]

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ドヴ・ゼークハイムのシステム・プランニング社(SPC)は、遠隔飛行機制御技術を専門としている。

SPCは、非行終結システムと命令伝達システムを提供している-それは、まさに、もしパイロットが再起不能となるか、あるいは飛行機がハイジャックされた時に、飛行機が乗っ取られ、そして遠隔制御で飛ばされることを可能にする種類の技術である。 (訳注:ツィン・タワーに「突入した」飛行機はコンピュータ・グラフィックスの可能性が高い。大体アルミ缶のような飛行機がビルに吸い込まれること自体がおかしい。遠隔操縦は、ハイジャックには使われたかもしれない パイロットも乗客もすべてグルあるいは虚構ならこれもいらないが) (訳注の注:この訳注追記は、記事アップ後まもなくのものですが、目立たなさすぎたようなので、目立つように改訂しました)

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続く

元記事は

Israel did 9/11, ALL THE PROOF YOU NEED  Friday, October 22, 2010
http://jewishcrimenetworkdid911.blogspot.com/




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by oninomae | 2011-01-11 20:19 | 9.11詐欺  

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