人類は、悪魔崇拝者たちに人質にされた By Fritz Springmeier

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人類は、悪魔崇拝者たちに人質にされた By Fritz Springmeier October 7, 2009
( "The Rockefeller Bloodline"からの抜粋)

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( John D. Rockefeller Sr.)

誰がイルミナティなのか?と私はしばしば尋ねられた。この陰謀の最上位の連中は、誰なのか?悪魔の家系は、誰なのか?イルミナティは、血流で強められた魔術的な13家から成っている。他に名をあげるのに価値がある若干の有力な血流もあるが、その一族がイルミナティであるならば13の有力な血流のうちのどれか1つと血縁関係がある。

私が知っているイルミナティの約半数は、どの家系の出身であるのか隠されている。まだ本当の親が誰であるかわかっている多くの者でも、イルミナティが家系を示すまで、彼らがどんな血流に属しているか知っていない。イルミナティのほとんどはMPD「多重人格症」である。

高位の悪魔主義者がMPD[多重人格症]でないとき、頻繁に恐ろしい血の儀式のストレス下にさらし感情破壊させるよう要求される。最近では、シカゴのMPDでない悪魔主義者が、感情破壊されたあげく彼の人生をキリストに捧げてしまった。(私は、悪魔崇拝を暴露しているこの男性のインタビュービデオを持っている)  

リンカーン、リー、ベイジェントという3人の研究家がわずかな手懸りや秘密をこと細かに調べ上げるまで、重要な血流のうちの1つは秘密のままだった。彼らは、これを「Holy Blood, Holy Grail(邦題『レンヌ=ル=シャト―の謎―イエスの血脈と聖杯』)」、と言う本に収めた。 私がこの本と続編の二冊を薦めるのは、連中の13血流のうちの1つがどのように自分の姿を秘密のままに、すべてにおいて巨大な権力を担ったのか教えているからだ。
【訳註】続編は「The Messianic Legacy」(『救世主の遺産』:1989年)

ベルギーの南部には連中の城がある。(そこに旅行して城を見たい人がいるならば、私は地図でそこを示して説明しよう)これはマザー・オブ・ダークネス城である。その城の中に聖堂があり、その聖堂の地下室では、毎日小さい赤ちゃんが生贄に捧げられ霊力をよびよせている。そしてその血はインクとして、反キリストが権力を握っていく歴史を特別大きな本に書き込むのに用いられる。書物は、ほとんど24時間休みなく書かれる。(この城について拙著『蛇の如く聡くあれ』に記述済みである)

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世界の主要なニュースメディアが騙されやすい国民に流した宣伝工作の裏側の本当の事実を、その手書きの歴史書は明らかにしている。その本に書かれた歴史は、アブラハム・リンカーンがロスチャイルドの末裔であったことを明らかにする。アブラハム・リンカーンは、薔薇十字会の秘密の長であり、これは連中の3つの最高議会のメンバーである。(私は、リンカーンに関するこれらの事柄の追跡調査の書類を見たことがあるが、これらが真実であると納得できるものだった)

アドルフ・ヒトラーもロスチャイルド血流の秘密の一員であった。

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ヒトラーは、高水準の悪魔的な霊的支配で彼の精神高揚のために、血の犠牲を実行した。ロックフェラーは、第二次世界大戦を長引かせるためにその戦争の間スペイン経由でヒトラーに石油を売っていた。その本の歴史には国民に与えられる『歴史本』にはでてこない人々にも言及している。―マイケル・アウグストゥス・マルティネリ・フォン・ブラウン・ラインホルト(数年前、世界で最も強力な悪魔主義者)など。彼には、66人の悪魔の花嫁がいた。また、マザー・オブ・ダークネス城の悪魔の本は、ロックフェラー血流にも言及している

インサイダーだけが、人間の歴史で起こったことの本当の歴史を知っていると想定される。本当の決定や本当の実力者は、大衆の目から隠されてきた。一般大衆に与えられるものは、イルミナティの操り人形がまわりをパレードして、台本通りの盛大なスピーチをしている劇場演出だ。

それぞれ13の家族は、連中自身のひとそろいのマザー・オブ・ダークネスを持っている。それぞれ13の家族は、マザー・オブ・ダークネスという連中自身の秘密の悪魔の指導者、王、女王、皇太子、王女がいる。たとえば、ロックフェラー家には、秘密の儀式で彼らの血流の王と皇太子として選ばれる人々がいる。王と皇太子、女王と王女は、厳密に血流でつながっている。連中らは、自分たちの血流でひそかに世界の領域を統治する

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これは、1993年1月のニューズレターで図解されたイルミナティ階層とは関係ない(キリスト聖職者から出されている私のニューズレター)。1993年1月号で公布した魔女の集会(ライト・オブ・シスターズ、ダークネス・マザーズ、グランド・マザーズ)を図式した。イルミナティは、いくつかの議会の下にいろいろな血流を統合している。高位ドルイド僧会議または13家族会議は、死のブラザーフッド結社のためにある主要評議会だ。

13家族会議の上部に、9家族のより高い会議がある。そして、内部の3グループは9家族会議の長と思われている。 どのように、我々はこれらを知ることができるのかって?神の力は、悪魔の帝国のまさしくその核心部に達して、最も強力な悪魔主義者から何人か引き抜いて、彼らをキリストに引き合わせた。何人かの悪魔主義者のトップは、キリストの真理に出会うことができた。

さらに、ピラミッド型の階層の例えばマザー・オブ・ダークネス階層の何人かは、キリストの真理に出会っている。もし誰かが世界情勢の方法と決定がなされる理由を理解したい、そして、それは誰によってなのか知りたいなら、イルミナティについて勉強する必要がある。本当の答えは、アメリカ合衆国会議の議事録にも、一般大衆が知っている共産主義国の指導者のところにもない。私が話す例として、ジェイムズ・プールとスザンヌ・プールによって書かれた「Who Financed Hitler」(邦題『ヒトラーの金脈』早川書房、1985年)と題される本がある。

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物事の舞台裏を見るのをいとわない人々がいることは、いつもうれしいことである。本当だ、ヒトラーが従っていた連中がいた。儀式に向かわせた連中がいた、そして、ヒトラーを権力の座につかせた。


イルミナティ悪魔の13血流「ロックフェラー家」続き

初の悪名高いロックフェラー

初の悪名高きロックフェラーとして、ロックフェラーの為に仕事をしていない研究家が引き合いに出したのは、ウィリアム・エイブリー・ロックフェラー[William Avery Rockefeller, Sr., 1810-1906]だ。ウィリアム・エイブリー・ロックフェラーは全く堕落しており、どんな種類の道徳も欠如していた。彼は、魔術を実践しオカルトに関与していた。彼は、重婚罪にふれるほど国中の多数の女性と結婚した。数多くの愛人とさらに多数の性的パートナーがいた。彼は女性を強姦するとして告発されて、それのために刑務所に送られるのを避けるために、ニューヨーク州から逃げた。彼はその生涯を通し盗みをし、嘘をつき、人をだました。最高級の服を着、そして、金貨を含め決して資金に不足はしなかった。女性を愛し、かたわらでギャンブルを愛した。ギャンブルをするお金はどうしたのか?不正行為でたくさんお金を得た。彼の人生は、私が知っているイルミナティの内部の他の男たちと丸写しである。 (読者もインサイダーだけに知らされているイルミナティが多大な数の秘密のカルト的儀式結婚を実行していることを心に留めておく必要がある) 

彼の妻の1人は、イライザ・デーヴィッドソン[Eliza Davison]だ。彼女は、とても容赦のない女だった。イライザをたいそう信心深い女性として描きたがるエリートによって歴史家は買収された。たとえ敬虔さを表面にだしたとしても、彼女の人生に於いて数えきれない事件が見られる。有料の歴史家が彼女をそのように作り上げた徳の鑑のような女性ではない。彼女がウィリアム・エイブリー・ロックフェラーと結婚したとき、彼女は彼と彼の愛人が暮らしている所へ引っ越してきた。

途中参考

The Rockefellers trace their paternal line to Goddard Rockenfeller (1590) of Fahr, today part of Neuwied, Germany. Goddard Rockenfeller may have been descended from Augier de Roquefeuil, younger brother of Guillaume IV de Roquefeuil; and John (Jean) de Roquefeuil, the ancestor of the Roquefeuil-Versols and Saint Etienne, Family of France; the sons of Adhemar I de Roquefeuil, Sire of Versols (died 1477).[1] The first Rockefeller to settle in America was Johann Peter Rockefeller (1710, Segendorf, Neuwied; 1787, Amwell Township, New Jersey). ([トルコ->]フランス->ドイツー>アメリカらしいですね。で、1492より前にすでにフランス?)

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(なるほど。ポスト・シッフになるはずで・・・)
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Shabbetai Tzvi (1626-1676) Mayer Amschel Rothschild (1744-1812)

Lucy Avery was the daughter of Miles Avery and wife Malinda Pixley, New England Yankees of mostly English descent. She was descended by her father from Edmund of Langley's first marriage (through 5th Baron Audley's second marriage).[2] and from Mary Boleyn's first marriage (through the 2nd Barons de la Warr)[3]


最初のとりわけ大金持ちのロックフェラー

ウィリアム・エイブリー・ロックフェラーには多くの庶子たちがいた。それは儀式のために、または、カルト教団のために多くの子供たちが産まれたと想像できる。彼の妻イライザには彼のために6人の子供たちがおり、その息子のジョン・テビッドソン・ロックフェラー[John Davison Rockefeller]はとくに悪名高く家族に悪評判をもたらした。彼の生涯に於いてジョンD・ロックフェラーは、世界の権力者の1人になった。最も守られた秘密の1つは、他のイルミナティ家族との秘められた関係だった。ペイゼール(ペイジュール)家(Payseur)と他のイルミナティ家族は、権力を握るロックフェラー家のもとで、すべて密接な関係に複雑に入り組んでいる。ジョンD・ロックフェラーが権力を得るのに絡んでいた他の要因は彼の完全な残虐性である。彼は、権力のために何ごともいとわないと思っていた。ジョンD.ロックフェラーは、ニューヨークのポカンティコ・ヒルズに彼らの主要な屋敷を家族のために設立した。正確な図版を忘れたが、ロックフェラー家の100人以上はポカンティコ・ヒルズの私有地に住んでいる。


ロックフェラーの影響力をめぐる内部調査

ロックフェラー家は、彼らの支配下に持ち株会社の多くを奪ったが名目上彼らは所有者になっていない。ロックフェラー家の財力は、示されているバランスシートよりはるかに巨大である。ロックフェラー家は彼らが支配する組織からやはり彼らが支配する別箇の組織へ寄付ができる。いかなる制御があろうとも資産を失うことはない。寄付とは立派な行為のように見えるが、ロックフェラー家は損をしない。あなたは、ロックフェラーのスタンダードオイルが彼らのロゴとして円形に悪魔の五線星形(ペンタゴン)を使用しているとこれまでに気付いただろうか?

無数にあるロックフェラー会社の代表的三社は、テキサス・インスツルメンツ社とゼネラル・エレクトリック社とイーストマン・コダック社である。ロックフェラーは、ボーイング社も支配している。私は、シアトル地域のボーイング工場で行われているカルト的活動について、数えきれない処から情報をたびたび聞いている。モナーク・プログラミングは、ボーイング工場でも行われている。人が巨大図と内視鏡を手に入れたなら、すべての事柄は合わさって一緒になった。ロックフェラーは、デルタ社をも支配する。デルタ社のシンボルがよく広範に使われている悪魔のシンボルであると誰か理解しただろうか?驚くべきほど多くイルミナティとCIAや世界金融業者、そして、チャック・コルソン(彼を暴露した1993年の会報を見てくれ)のような人々は搭乗にデルタ社を使う。

ロックフェラーは、ルシス・トラストと国連での役割を演じた面白いことに、チャールズ皇太子がルシス・トラストの宣伝係で、そのうえあらゆる方面において国連と仕事していると気がつくだろう

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チャールズ皇太子は他の悪魔の血流である。読者は、ルシス・トラストがどのようにおさまっているか見るために私の『蛇の如く聡くあれ』をよく勉強する必要がある。ロックフェラー家はFBIの創設に関与していた、そのため、FBIは常にイルミナティのために権力を行使していた。そういうわけで、公式にFBIプログラムの今日の活動には子供たちを誘拐して、生贄のために連中に供給している

そうとも、アメリカ人には、オオカミが鶏小屋番として配置された。FBIの一部として働いている組織は、密輸品検査係(Finders)である。(ひどく評判が悪かったので報道機関のUS. News & World Reportはスキャンダルの影響を和らげた記事を書いた) 、FBIが子供を誘拐して生贄のために連中に売り飛ばす子供を得るためにFBIと一緒に仕事をしていた元悪魔主義者たちは、FBIの腐敗について公表するぴったりの言葉を見つけようとしていた。イルミナティがネブラスカ州でリンカーンのフランクリンの貯蓄貸付問題を暴露され始めたとき、FBIが汚れ役を請け負ってこの問題を隠した。

ロックフェラー家は、FBIの設立に手を貸して以来、支配力を持ちつづけている。米国議会がCIAの犯罪を調査しようとしたとき、議会はCIAの犯罪調査のためにロックフェラー率いる委員会を指名した!そうさ、ロックフェラー委員会は大いによく調査をして、わずかな悪事のことでCIAをぴしゃりとたたいた。連中のレポートは、CIAの大々的な調査としてますます引き合いに出された。それなりの調査だろ!それ以来、ロックフェラー家がモナーク奴隷をつくるためにCIAと協力して働くので、もちろん、CIAの悪行のその部分は見逃がされた!

悪魔崇拝からの最近の改宗者(マイケル・マッカーサ)は、悪魔の儀式に生贄材料に捧げる子供たちを誘拐するFBIとCIAプログラムに関する確かな内部情報を提供した。マイケルが知っている公然たる政府時間を悪魔崇拝のために子供たちを誘拐することに費やすエージェントの名前は、以下の通りである。

チャッキー「マイク」、「ピーターズ」-FBI第五部門に所属する殺し屋、保険法判例を含む。
リンダ・クリーグ-FRBのために働いている悪魔崇拝者。
ニコル・ハーラー ‐ FBIの殺し屋、悪魔崇拝者、生贄のために子供を誘拐した。
ケン・ラニング-FBI捜査官、生贄のための子供を誘拐した。
ニック・オハラ-FBI殺し屋、悪魔崇拝者、暗殺によってFBIの子供たちの誘拐を隠蔽する。
カープ・リチャードソン-CIA情報員は、生贄のために子供を誘拐した。

ネルソンA.ロックフェラーを副大統領職に就かせるために、どちらかといえば、危険な選挙より目覚ましいクーデターが実行されたことを『蛇のごとく聡くあれ』で暴露した。

ロックフェラー家は、彼らの資産財力によってこの国の教育と宗教を支配する。ロックフェラー家は、CFR(外交問題評議会)で鍵となる役割を演じた。ロックフェラーは、世界政府に含まれる国家の連合を支持する「the Future of Federalism(『連邦主義の将来』未邦訳)と言う本を書いた。

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そのために長年にわたり、ロックフェラー家は何十億ドルもの大金をこの計画と公然たるワンワールド政府をもたらすことに取り組んでいる国際的グループに注ぎ込んでいた。(世界には、すでに秘密のワンワールド政府が存在する) ロックフェラー家は、ロシア、中国とアジアの他の諸国に影響を及ぼす決定に参加している。そして当然ながら、ロックフェラー家はこれらの国でも強奪した資産を持っている。

ロックフェラー家の研究家は、20世紀の間、連中が合衆国の政治を秘かに手中に持っているのがわかるだろう。この国が取った決定と指示は、ロックフェラー家が手下にくだした無数の命令の結果なのだ。


邦題「イルミナティ悪魔の13血流」フリッツ・スプリングマイヤー著、太田龍監訳、KKベストセラーズ、1998年刊、『第9章 ロックフェラー家』,337~340頁。

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参考:

●Related- The Rockefeller File
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=2753

●「ロックフェラー帝国の陰謀」(The Rockfeller File) ゲイリー・アレン著、高橋良典訳、自由国民社 (1984/01)

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「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」 シスコ・ウィラー、フリッツ・スプリングマイヤー著、徳間書店 (1996/05)

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【タドン】

元記事は

Mankind Held Hostage by Satanists By Fritz Springmeier
http://www.henrymakow.com/mankind_held_hostage_by_satani.html

関連

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13442892/

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13447786/

強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13455443/


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おまけ (「ニューエイジ」の正体)

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「環境のために」
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National Security Study Memorandum 200 (NSSM 200) - April 1974
http://www.population-security.org/28-APP2.html

これも: 「マシュー君」 は悪霊である

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「貧乏人は息をするな!」

教育レベルの高い家庭ではワクチン接種拒否者が増大
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/458/

その反面、メディケアーなど政府の福祉計画に関わる貧困層の人々のワクチン接種率は上昇傾向にある。フリーのワクチンを医者たちに分配している「子供たちにワクチンを (VFC) 」などのプログラムが、このような社会・経済的なグループの人々の間でのワクチン接種率の増大に拍車をかけてきている。

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by oninomae | 2010-11-16 23:48 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

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