この国の終わり?


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以下

http://tamekiyo.com/documents/original/20101010.html の転載


今年(2010年)もワクチンがやってきた 掲載2010年10月10日

本日のデーヴィッド・アイクのニュースレターがインフルエンザ・ワクチンの話題だったので、要点のみご紹介する。

今年(2010年)もワクチンがやってきた

昨年の豚インフルエンザ・「パンデミック」は失敗だった。ウィルスの「発見」からワクチンの大量生産まで半年かかったため、WHOや英米政府機関の懸命な努力にもかかわらず、その間に世界中の人々が気付いてしまった。

そこで、今年は、季節性のインフルエンザ・ワクチンに、あまり注目を浴びないように豚インフルエンザ・ワクチンを配合して、人々の身体に送り届けようという慎重な作戦を採用している。

最大の標的は妊婦である。妊婦に接種することで、新生児の自然本来の免疫機能が働かないようにできるからだ。イギリスでは史上初めて妊婦に季節性インフルエンザ(と豚インフルエンザとのカクテル)ワクチンを接種するキャンペーンが実施されている。

アメリカではCDCが、最新のワクチンを接種していない者には医療保険を適用しないと言っており、ワクチンの強制化が進んでいる。

去年と同様、我々の力で阻止しよう! (要約終わり)


ワクチンは地球浄化に貢献する

インフルエンザ・ワクチンについては、去年の情報で十分かと思うので、よく知らない人は過去記事を見ていただきたい。憶測を含む陰謀深読み系の記事から、客観的な公表データ・医療データのみに基づいた記事まで各種取り揃えてある。

お勧め記事は、 「新型(豚)インフルエンザは、アメリカ史上最大級の隠蔽工作」 (ラッセル・ブレイロック博士)である。

私も昨年は、大人げなくワクチンに反対するような主張を行ってしまったが、地球上から有害な人間(これほどわかりやすい詐欺を見破れない愚かな人間とそれに盲従するだけの人間)を一日も早く撲滅するという意味では、これは間違った行動だったと認めざるをえない心境である。国連機関、政府機関、製薬会社の崇高な目的を理解できていなかった。今年からは、彼らの「地球浄化活動」を温かい目で見守っていきたいと考えている。もし希望があれば、製薬会社に当サイトの広告スペースを販売してもよいと思っているぐらい協力的だ。

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もちろん、これを読んでいる皆様には絶対にワクチンの接種はしてほしくないし、また、皆様も、自身の愛する人、好きな人には、そのように注意してあげてほしいと思う。

どうでもよい人は放っておこう。人間というものは、考えを押し付けて変わるようなものではない。人間が考えを改めるのは、その本人の機が熟したときのみである。だから、きっかけを与えることはあるかもしれないが、他人の考えを変えることができるとは期待しない方が良い。目の前にある植物の種に今すぐ花を咲かせろと、いくらしつこく言っても無駄である。 

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無駄な論争に無駄なエネルギーを使わない方が良いと思う。 「副作用」(主作用というべきだろうが)で何人死のうが、信じる者は信じ続けるし、まして把握が困難な長期的な害については、立証しようがないのである。

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なお、毎年の季節性インフルエンザ・ワクチンが無意味なことは、医療の世界では(知見豊かな層に限るが)公言してはいけない常識だったことも書き添えておく。昔からだ。知ってはいるけど、業界の利益になるから(怖いから、村八分にされるから)言わないだけなのだ。本当に知らない医者や薬剤師は哀れにも単なるバカである。製薬会社のセールスにおだて上げられて良い気分になっているだけで、勉強不足なのだから仕方ない。嘘だと思うなら、頭の良さそうな医者か薬剤師に聞いてみればよいだろう。こっそり教えてって。


++
確かに、ワクチンが打てなかったらただではすまさんぞと、医者を脅す人(`O´)もいますわな(藁)

おまけに、ワクチンを盲信する、医者や薬剤師(゚_゚i)もいますわな(嗤)

おせっかいな助言をしたところで、機嫌悪くにらむだけ(`ヘ´)の人もいる

(`ε´)こんなのには、飽きました。はい。

詐欺・不正、愚昧・狼藉。あー、いやだいやだ。とかくこの世は住みにくい。


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by oninomae | 2010-10-11 20:02 | 政治詐欺・政治紛争  

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